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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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「維新政党・新風」の鈴木信行・東京代表が都庁で参院選出馬表明記者会見

1月17日(水)東京都庁記者クラブで行われた、参院選出馬表明記者会見で、
鈴木信行東京都本部代表は、我が国にとって核武装が必要であると大手新聞記者に表明。

また、領土問題では、
南樺太、全千島がわが国の領土であることを強調。
韓国に占領されている竹島、尖閣諸島の海洋資源問題、
台湾との友好問題、自主憲法制定、?國問題など主張しました。



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鈴木信行が今夏の参院選東京選挙区出馬表明記者会見を行った。

冒頭からおおよそ再現すると、

私たちのような新しい政治勢力が議会に進出しなければ
この国に新しい政治を実行することはできません。
従来の2世3世、官僚出身議員ではもう対応できない時代が来ています。
世襲議員では過去のしがらみを打ち破り固まった戦後体制をぶっ壊す事はできない。

現在の政界では、既成政党は全て戦後体制を是認する党ばかりであり、
新風はただ一党戦後体制打倒を掲げ戦います。

憲法改正論議はありますが、改正派も護憲派も双方とも戦後体制内の勢力であり、
本来なら現憲法は主権回復後に憲法を破棄しなければならなかったが、
戦後の政治家は誰も本気で取り組まなかった。
今後改正されるとしても現憲法を容認した上での改正では日本は良くならない。
戦後体制強化に他なりません。

私は与党も野党も含めた既成政党候補に挑戦すべく立候補しました。
国内では弱者切捨て、零細企業を淘汰する競争社会。

そして外交では中国・韓国に対する過去の贖罪と称する貢ぎ物外交。
アメリカに対する従属体制。北朝鮮の恫喝に対する屈服。
これらを放置していれば国民の疲弊は極みに達します。

力強い外交交渉を行う為には国防力の強化が必要です。
力の背景が無いからどの国も対等な立場でわが国を相手にしないのです。

南樺太と千島列島はロシアに奪われ、竹島は韓国に侵略され、
尖閣諸島は中国に奪われようとしています。
もうすでに海洋資源は強奪されています。



現在わが国はロシア中国北朝鮮という核兵器保有国に囲まれています。
これらの核兵器に対抗し抑止力を確保する為にもわが国は核武装しなければなりません。
いざという時にアメリカ頼みの国防では独立国とは言えません。

北朝鮮くらいアメリカに頼らずとも叩ける国をつくるのが理想です。

また唯一の被爆国だからこそ核武装する権利があるのです。最善の核抑止は核武装です。

その為には占領期に作られた現憲法を破棄して、新しい憲法を制定する必要があります。

また会見の中で台湾問題を取り上げ、台湾は台湾であり中国ではない。
台湾を防衛することは、日本の国益に適うと強く主張した。

現在の憲法を破棄し自主憲法制定   
  維新政党・新風では憲法改正案として、第一次憲法試案を用意している。
  現憲法を基にした改正とは戦後体制強化にほかならない。
  皇室典範改正・教育基本法も自主憲法制定とともに実行すべきである。

核武装し国防力強化         
  北朝鮮くらいアメリカに頼らずとも叩ける国をつくる。
  周辺核保有国に対する抑止力を保持するためには核武装が必要である。

靖国神社例大祭への全閣僚参拝   
  国難に殉じた護国の英霊に感謝するのは為政者としての義務である。

日本防衛の生命線である台湾独立支持 
  海に囲まれた海洋国家日本は台湾と共に中国の覇権主義と戦い、
  シーレーンを確保することが国益に適い重要である。
  台湾が中国に併呑されたら次は日本だ。

外国人参政権付与阻止        
  外国籍を有する者に参政権を与える必要はない。
  日本国の政治に参加できるのは日本人だけである。

維新政党・新風        http://www.shimpu.jpn.org/ 
靖国神社清掃奉仕有志の会   http://www5f.biglobe.ne.jp/~yasukuni-houshi/
がんばれ新風!応援団ブログ  http://simpu-oendan.jugem.jp/
―――――――

以上、

鈴木信行の新風通信
http://blogs.yahoo.co.jp/ishinsya/11592150.html

などより

誇張されすぎる日本脅威論・『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)22

誇張されすぎる日本脅威論


 日本がアジアに進出するとアメリカ経済が崩壊の危機に晒されるのではないかという危機感をアメリカ人は持っている。しかし、今まで述べたことを考えれば、答えは自ずと明白である。「アメリカがわざわざアジアの戦争に引き込まれる必要があるのか?」と極東問題専門家は疑問を呈している。

 つまりこういうことである。アジアに住み、アジアの経済状態、アジア人の性格をしっかりわかっているアメリカ人はたくさんいる。彼らは「日本脅威論はかなり誇張されている」と言うのである。感情的に中国を支持し、対中貿易を守るため日本を敵視することはない。このままでは、日米が武器を持って戦うことになる。

 奇妙なことに、この日本脅威論は日本発ではなく、実にアメリカ国内発なのである。確かに脅威かもしれない。婦人クラブが1万キロ以上も離れた海の向こうの、我々が直接被害を蒙ることの全くない事件を捉えて、全米に日本製品の不買運動を展開し、有力紙が投書欄を対日戦争待望論一色にしたら、暢気に構えてはおれなくなる。しかし忘れてはいけない。国際紛争の原因は双方にあるのである。



 「日本人は戦う覚悟はいつでもできてはいるが、挑発されるのでなければ戦わない」ということが、日本人と長く付き合ってみればよくわかる。日本の対米戦争に「百害あって一利なし」である。日本人の名誉のために言うが、日本人は慎重にあらゆる可能性を研究している。政府はきわめて優秀な頭脳集団である。この30年の外交は世界に類をみないほど言行一致している。閣僚が誰になろうと、敏感で興奮しやすいが、信頼するに足る政府である。確かに、日本人はカメラを手にした外国人を異常なまでに警戒し、スパイと見たら飛びかかる。しかし、人騒がせなデマを飛ばす癖のある連中が言うように「寝首を掻かれる」心配は全くない。彼等がスパイを警戒するのは、逆に「アメリカに奇襲されるのではないか」という不安からである。

(P295~296)

『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)

南京虐殺は嘘76・法と平等なき支那の人民大虐殺の伝統・発言集

●発言集

【法と平等なき支那の人民大虐殺の伝統】




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毛沢東(仏大統領ジョルジュ・ポンピドーに)
「うちは人口が多いから、それぐらい(数千万人)死んでも丁度いい」
「中国人民の半分は死んでも構わない」


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ベルルスコーニ(イタリア首相)2006年3月25日
「毛沢東時代の中国で、共産党は赤ん坊を煮て肥料にしていた」


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ジェームス・リリー(元中国大使・CIA中国分析官)
「(中国共産党は)残忍な殺し屋集団」

ハーバート・フーバー(米第31代大統領。支那で就労経験。第37代大統領になる以前のニクソンに)
「中国人くらい、残忍で信用できない連中はいない。われわれは、あんな連中と関わりあいになるべきではない」

李鵬(元首相。ジム・ベーカー国務長官に)
「中国にとって天安門事件は、とてもよいことだった。あそこで民主化運動を叩き潰しておいたから、われわれはソ連の二の舞を演じずにすんだ」

サミュエル・ハンティントン(国際政治学者)
「欧米諸国は、民主主義・法治主義を普遍的な価値を持つものだと考える。しかし中国人は、そのような普遍性を認めたことはない。」

ヘンリー・キッシンジャー(元国務長官、チャイナ・ロビー活動家)
「中国はその長い歴史の中で、一度も他の諸国と平等な関係を維持したことはない」

『中国の「核」が世界を制す』伊藤貫著


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松永安左衛門(電気事業経営者・歴史研究家)
「自己より弱き者に対しては、如何にも残忍なり。而して此の残忍を行ふや極めて平気にして、些かも自己の感情を興奮せしめず、平然として之れを為す。(略)故に支那人は強者に対しては従順なれども、弱者に対して残忍酷薄にして、之れを愛撫誘掖して以て自己と共に発達し向上せんとするの精神は毫も有せざるものと断ずるを妨げず。斯の如き支那の国民性は、彼等をして政治的若くは社会的に発達せしむる上に、大なる障碍たるは言を俟たざる也。」

『支那我観 対支新策支那小遊』松永安左衛門著


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ロドニー・ギルバート(支那長期滞在・作家)
「中国人は自分がトップに立って誰か他の者を押さえつけているか、または自分より強い者の前で屈辱を受け恐れおののいているか、のどちらかでなければ満足できない。対等の基盤に立って誰かと公平に公正に付き合うことに中国人は決して満足できないのだ」

エルギン卿(英外交官)
「武力を用いることを余儀なくされるような事態になることは自分としては不愉快だし気乗りもしないが、しかし中国人は武力に対しては常に屈するが理屈には決して従わない国民だ」

ハンフリー・マーシャル(元在中米高等弁務官)
「中国政府は武力及びそれを行使しようという意志の存在する場合に限ってのみ正義を認める」

ロバート・M・マクリーン(元在中米高等弁務官)
「中国との外交交渉はカノン砲を突きつけたときのみ行うことが出来る」

『シナ大陸の真相』 K・カール・カワカミ著


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アーサー・スミス(支那長期滞在・宣教師)
「他人を信用する中国人はいない。なぜなら、自分が相手の立場に立ったら自分を信用できないと思っているからである」

ラルフ・タウンゼント(元上海・福州副領事)
「(支那の)歴史を思い出そう。無知で仲間を思いやる気持ちがないから残酷な刑ができた。『地獄へ堕ちるぞ』と脅してきた。もちろん、両方をうまく使って脅してきたのは言うまでもない。人間の情に訴え、人心を掌握するということはなかった。」

『暗黒大陸中国の真実』ラルフ タウンゼント著

伝えたい「南京の真実」・保守系有志ら映画製作へ・「南京大虐殺」映画に対抗し、「チャンネル桜」社長ら映画製作へ

捏造映画「南京」の上映が今月18日から米国の映画祭で始まった。

それに対抗し、「チャンネル桜」社長ら保守系有志が映画を製作することにした。

「ありもしない『南京大虐殺』が歴史の『真実』とされるのは納得がいかない。このまま何の手も打たず、日本の国際的なイメージが悪化するのは見過ごせない」という当然の動機と主張だ。

本来であれば、このようなことは日本政府・外務省が中心となって対抗策を講じるべきだが、日本は有志がやらなければ政府・外務省は知らん振りだ。




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伝えたい「南京の真実」 保守系有志ら映画製作へ

2007/01/21, 産経新聞

 昭和12年、旧日本軍が日中戦争で南京を攻略した際、「南京大虐殺があった」との立場で描いた映画「南京」の上映が今月18日から米国の映画祭で始まった。これに対し、保守系の有志らが「南京大虐殺は政治的陰謀のでっちあげ」とするドキュメンタリー映画「南京の真実」の製作に乗り出す。

 映画「南京」は事件当時、現地に滞在していたドイツ人ビジネスマン、ジョン・ラーベ氏の残した日記を踏まえ、製作された。映画では犠牲者の数が「20万人以上」とされている。今年はほかにも中国系米国人作家、故アイリス・チャン氏のベストセラー「ザ・レイプ・オブ・南京」を下敷きにした米英中の合作映画など、5本程度の「南京大虐殺」映画が封切られる予定だ。

 ただ、チャン氏の著作に対しては、「掲載された写真は中国国民党の宣伝担当による捏造(ねつぞう)で、南京大虐殺を証拠立てるものは存在しない」(東中野修道亜細亜大教授)など保守論壇からは否定的な見方が相次いでいる。

 映画「南京」のストーリーに反発する、衛星放送テレビ局「日本文化チャンネル桜」(東京都渋谷区)社長で映画監督の水島総さん(57)は「ありもしない『南京大虐殺』が歴史の『真実』とされるのは納得がいかない。このまま何の手も打たず、日本の国際的なイメージが悪化するのは見過ごせない」と映画の製作を思い立った。

 水島さん自らがメガホンを取り、当時の生存者の証言やフィルムなどをまとめ、今夏までに完成させる。今年は南京攻略から70年。
南京が陥落した12月に合わせ、劇場公開と世界への配信を目指す。水島さんは「国内外の誤った歴史認識を改める道を切り開きたい」と話している。24日に映画の製作委員会を発足させ、製作資金の支援を一般に求める。問い合わせは同委員会準備室((電)03・5464・1937)。
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日本文化チャンネル桜
http://www.ch-sakura.jp/






当ブログ関連記事

南京虐殺は嘘33 嘘吐きラーベのデマ宣伝工作 、支那軍将校を自宅に匿っていたトンデモない安全区国際委員長
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/8283236.html

映画「南京」が米映画祭で来月上映 資料に「虐殺20万人以上」 ←アホ
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/9448853.html

AOL副会長が「南京」映画を制作?!\(`o'")コラーッ...南京の虚構を訴える英語サイトと英語本の紹介
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/7383704.html






2ちゃんねる
【国内】伝えたい「南京の真実」 … 「南京大虐殺」映画に対抗し、「チャンネル桜」社長ら映画製作へ [01/21]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1169340109/

(一部抜粋)

情報によれば・・・・
24日の水曜日、ホテルニューオータニで製作発表発表記者会見するらしい。

(賛同者名) 1月12日現在 順不同 敬称略

東中野修道 渡辺昇一 加瀬英明 小堀桂一郎 小田村四郎
大原康男 岡崎久彦 中村粲 藤岡信勝 西尾幹ニ
八木秀次 中西輝政 阿羅健一 稲田朋美 頭山興助
西村眞悟 宮崎正弘 戸井田徹 上杉千年 
松原仁 日下公人 井尻千男 三輪和雄 伊藤哲夫 冨澤繁信
名越二荒之助 高森明勅 クライン孝子 山田惠久 田久保忠衛
藤井厳喜 花岡信昭 佐藤勝巳 佐藤守 山際澄夫 井上和彦
水間政憲 富岡幸一郎 大高未貴 児玉源太郎 茂木弘道 
小山和伸 細谷茂樹 高橋史朗 小林正 田中英道 篠沢秀夫
小林正 小川義男 佐藤和男 椛島有三 松村俊明 江崎道朗

ほか






●南京虐殺の虚構を英語で訴える著書やサイトを紹介


『再審「南京大虐殺」――世界に訴える日本の冤罪』竹本忠雄・大原康男著
The Alleged 'Nanking Massacre'――Japan's rebuttal to China's forged claims

この本は下のサイトで全て読めます。

日英バイリンガル
再審「南京大虐殺」
世界に訴える日本の冤罪
The Alleged 'Nanking Massacre'
Japan's rebuttal to China's forged claims
http://www.ne.jp/asahi/unko/tamezou/nankin/alleged/



教科書が教えない歴史
日本近代史の真実
http://www.jiyuu-shikan.org/

上のサイトの「英語サイト ABC of Modern Japanese History」をクリックした後、「ARCHIVES」をクリックすると、Iris Chang's "The Rape of Nanking"(アイリス・チャンの『レイプ・オブ・南京』)のウソ・間違いを指摘している英語の説明文などがあります。



東中野修道教授の有名な本の英語版です。

The Nanking Massacre: Fact versus Fiction: A Historian's Quest for the Truth (Paperback)
by Higashinakano Shudo


http://www.amazon.com/gp/product/4916079124/qid=1149850902/sr=2-2/ref=pd_bbs_b_2_2/104-4140686-7771949?s=books&v=glance&n=283155

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