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支那・汚染食品が拡大・卵や魚に発がん物資・工業用染料を混ぜた飼料を家禽に食わせる

また産経新聞が支那の汚染食品に関する記事を掲載した。

支那の各地で、卵の黄身の色を鮮やかにするため発がん性のある工業用染料を混ぜた飼料を食わせているそうだ。
同じ染料で赤くしたトウモロコシのしんの粉末を混ぜた「偽唐辛子粉」も製造されていた。

また、養殖ヒラメのほか、豆製品や春雨などの加工食品からも、【汚染食品】が続々と見つかっている。


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中国、汚染食品が拡大
卵や魚に発がん物資
2007/01/23, 産経新聞

 【北京=共同】中国各地で、卵の黄身の色を鮮やかにするため発がん性のある工業用染料を混ぜた飼料を家禽(かきん)に与えたり、養殖魚の生存率を上げるため基準値を超える薬を投じたりする問題が頻発している。食品の安全管理システムが未整備なことが背景にあり、「食卓の安全」を守るための抜本的対策がないのが実情だ。中国誌などが報じた。

 昨年11月、河北省でアヒルの飼料に紅色の工業用染料を混ぜていたことが発覚。その後、全国各地で同様の処理をしたアヒルの卵が見つかった。同じ染料で赤くしたトウモロコシのしんの粉末を混ぜた「偽唐辛子粉」を製造していたケースも発覚した。

 上海では同月、養殖ヒラメから残留農薬を検出、発がん性のある抗生物質も確認された。先月も各地で基準値を超える添加物や発がん性物質が入った豆製品や春雨など加工食品が見つかり「汚染食品」の規模は拡大している。

 中国誌は「拝金主義が蔓(まん)延し、生産者の職業意識が低下している」と糾弾する一方、監督部門が細分化し過ぎて、統一管理ができないなど行政側の欠陥も深刻で「未然防止は極めて困難」と指摘した。

 専門家は、中国誌に対し「消費者は極めて弱い立場にいる。色が異様に鮮やかな食品を購入しないなど、自衛するしかない」と述べた。
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\(◎o◎)/



当ブログの過去の関連記事

給食に農薬中国野菜
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/11638471.html

支那産食品は命がけ!命がほしければ食べるな!政府は輸入全面禁止を!毒菜、毒果、毒肉、毒魚、毒調味料…
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/11722411.html




■まとめ

【支那産食品】

家禽類の殆どに成長促進ホルモンが残留、一歳の女児の乳房が発達、三歳の女児が初潮
冬のイチゴ、ブドウ、スイカ、トマトや、春のナシ、リンゴなどにも成長促進ホルモン使用

野菜の残留農薬、アミノ酸が規定値に満たない醤油、髪の毛で造る醤油、豚や牛の心臓に水道水注いだ「注水肉」…

全土の河川の6割が水銀など危険な重金属や農薬で汚染、水質悪化が疾病の8割、病死の3割に関係、幼児の頭が巨大化する奇病が汚染地域で次々確認

地域によっては水の70%が飲用不能で、山西省は地下を既に掘り尽くし、2006年の猛暑で50年ぶりの干魃となり重慶などで1千万人以上が飲料水不足

大気汚染で年40万人死亡

●2004年
安徽省で偽粉ミルクにより乳児229人栄養不良、12人死亡
5月、広東省で偽酒で11人死亡
●2005年
7月、支那産ビールに発がん性物質のホルムアルデヒド
7月、四川省でブタ連鎖球菌感染症、発症200人超、死亡者39人以上
8月、支那産冷凍ウナギから、合成抗菌剤マラカイトグリーン
10月、支那産キムチから重金属や寄生虫卵など
10月、支那産そばから発がん性のあるカビ毒
●2006年
1月、支那産キャベツから基準値超す殺虫剤
6月、支那産エンドウから基準値超す残留農薬
8月、支那産ウーロン茶の葉から基準値を超える殺虫剤
8月、支那産シイタケから基準値超す残留農薬
8月、支那産ウナギから基準値の22倍を超える殺虫剤
8月、支那産ニンニクから基準値の4倍の殺虫剤
12月、福岡市の学校給食に使用された支那産の冷凍キヌサヤから基準値の約6倍の残留農薬





■結論

毒菜、毒果、毒肉、毒魚、毒調味料…

命がほしければ支那産食品を食べるな!

日本政府に支那産食品の全面輸入禁止措置を求む!






(おまけ)

七色に光り輝く、支那の美しき河川



http://www.peacehall.com/news/gb/china/2005/03/2005032223021.jpg

http://www.peacehall.com/news/gb/china/2005/03/2005032223022.jpg

http://www.peacehall.com/news/gb/china/2003/11/2003110613332.jpg

http://www.peacehall.com/news/gb/china/2003/07/2003070711022.jpg

http://www.people.ne.jp/2004/07/12/0712-1-1-220.jpg

http://www8.epochtimes.com/i4/2003-5-16-450-szlz-2d10.jpg



環境の破壊と汚染を博する

http://www.excite.co.jp/world/chinese/web/body/www.peacehall.com/hot/huanjing.shtml?SLANG=zh&TLANG=ja&wb_lp=CHJA







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こんなのもらっちゃいました☆









親亀、小亀?

      ミイラ取りがミイラ?(笑)

この後どーやったのかが気になるところですな。 


転載元:さとるの部屋

南京虐殺は嘘78・便衣兵の処断は当たり前2・現実問題として処断しなければ一般住民と日本軍将兵の犠牲者は急増した・兵民分離(便衣兵摘出)作業に間違いはなかった


●便衣兵摘出作業と処断

日本軍による支那軍敗残兵・便衣兵掃蕩を以って、「虐殺があった」と主張する大馬鹿者がいる。




戦場においてゲリラ(便衣兵)から狙われるほど恐ろしいものはない。
制圧したと思って村や町に入ると、建物の陰から鉄砲の弾が飛んでくる。
敵兵を探しても、いるのは善良そうな顔をした人々だけ…。
あるいは、少年少女だと思って油断していると突然懐から拳銃が出てきて撃ち殺されたりする。
ゲリラ戦・便衣隊戦術は民間人を戦闘に巻き込む。





上海戦開始から多くの日本軍将兵が多くの支那軍便衣隊によって殺傷されており、南京入城後に軍服が大量に捨てられていたため、日本軍は徹底的な便衣兵掃蕩を余儀なくされた。

便衣兵と判明すれば殺すしかない。
便衣兵を殺さなければ、その後、支那軍は癖になって便衣隊戦術をエスカレートさせ、日本軍や一般市民の被害は拡大する一方だ。




日本軍は便衣兵摘出の際、体つきの他、坊主頭、鉄帽子の日焼け跡、手の銃ダコ、下着(兵隊服)、市民の証言などをも確認したので、便衣兵と間違えて一般市民を処刑したことはなかった。

仮に、掃蕩された便衣兵の中に市民が交じっていたとしても、それは便衣に着替えて民衆に潜入した大量の支那兵の責任だ。



2006年8月13日の「NHKスペシャル」で、元日本兵が「便衣兵と民間人の区別はつかなった」と言っていたが、それは実際に便衣兵摘出作業を行わなかった者の想像に過ぎない。

実際に便衣兵摘出作業を行った日本兵は、便衣兵と民間人の区別は容易かつ正確に出来たと証言する。


―――――――
市民が日本軍による「残敵掃討」の際に間違って捕らえられたのではないか、という疑問が出て来よう。
しかし、その疑いは極めて低い。
なぜなら第七連隊は、手のタコや軍帽跡まで調べていた。
その上、「本十五日迄捕獲したる俘虜を調査せし所に依れば殆ど下士官のみにして将校は認められざる状況なり」
と記して、将校がいないことに注意を喚起していた。
ということは、捕らえられた者が市民か兵士かを厳しく選別したうえ、兵士とすれば階級まで確認していたことを意味するからである。
「諸君」2002・4「ベイツの化けの皮」東中野修道

Ω Ω Ω



便衣兵摘発の状況
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/8312/page034.html


(一部抜粋)

 上の写真は5000-6000人ということですから、規模的に見て12月16日に歩兵第七連隊が行った便衣兵摘出の光景と考えられます。安全区で外見的特長から摘発された容疑者は、安全区の外側に集められ憲兵による取調べを受けています。
 毎日新聞のキャプションでもこの集団は「正規兵」となっていますから、摘出されたほとんどの者が客観的に兵士に見えたということでしょう。写真手前側の男が上着の胸をはだけて取調べを受けているのが分かります。軍隊から支給された下着かどうかのチェックだと思われます。
 
 兵士の多くは坊主頭だったそうです。実際にこの写真で判別できる範囲の人間も、ほとんどが坊主頭であることが確認できます。これにヘルメット焼けや、銃ダコの有無、その他の身体的特徴が重なった場合は「兵士」と考えたようです。
 南京に避難した住民の多くは貧困層で、首都防衛にあたって大規模な徴兵が行われた事などを考えると、上記写真に写っている男性が「一般市民」である確立はかなり低いと考えてよいでしょう。(南京市民で徴兵された者も、徴兵された以上は兵士であり、安全区に家族がいて無実を訴えたとしても市民としては扱われない)

 実際に現場にいた毎日新聞の記者も「多数の一般市民」とは記しておらず、逃亡を企てた正規兵とキャプションをつけています。

(略)

 また、兵民分離査問に立会した内田義直氏(陸軍省通訳官・第十六師団警備司令部配属)は、その実態を次のように述べている。



 「中国人の言葉には地方訛りがある。南京を守備した中国軍は、広東、広西、湖南の兵隊で南方訛りであって、言葉で兵隊と市民の区別は難しかった。しかし、体つきを見れば兵隊と一般市民とは、直ぐ区別がつく。自治委員会の中国人と一緒に相談しながら分離作業をやったので、一般市民を狩り立てることはなかった。上着だけが民間服で、下着が兵隊服のものが多く、すぐ見分けがついた。」




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