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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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「支那の核ミサイルは軍事費に含まれていない」って知ってますか?…【主張】衛星破壊・支那の真の意図を見抜け

先週、報道された支那の弾道ミサイルによる人工衛星破壊に関して、今朝の産経新聞が【主張】(社説)で採り上げていたので紹介しておく。


その前に、殆どの人が知らないのだが、このような支那のミサイルなどの製造・運用コストは、支那の軍事費(軍事予算)には含まれていない。

信じ難いが、本当の話だ。

2005年の支那の公式の軍事予算は3兆円だが、兵器購入金額や兵員コスト項目の多くがこの予算から排除されている。


たとえば、支那は、核ミサイルと核弾頭の製造コストと運用コストを軍事予算から排除している。

支那は、ロシアとイスラエルから毎年大量の兵器を購入しているが、これらのコストも軍事予算から排除されている。



つまり、支那は、兵器製造コストや外国製兵器輸入コストを軍事予算に含めていない。

他にも、支那は、人民解放軍の衣食住コスト、人民武装警察部隊のコスト、ミサイル戦力コスト…なども軍事予算に含めていない。

したがって、2005年の支那の真の軍事予算額は3兆円ではなく、10兆円~15兆円以上と推定されている。
これは、約5兆円の日本の軍事費の2倍~3倍以上だ。



日本はあまり役に立たない兵器をアメリカの言い値で買わされているから、実際には支那の軍事費の10分の1ぐらいかもしれない。
この日本と支那の間に有る圧倒的な軍事予算格差を埋めるためには、日本の核武装が必要だ。
維新政党・新風を応援します。





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【主張】衛星破壊 中国の真の意図を見抜け



 中国政府がやっと弾道ミサイルで人工衛星を破壊する実験を実施したことを記者会見で認めた。実験実施から10日もたっていた。なぜ公式確認がこんなに遅れたのか、何のために、こんな問題多い実験を強行したのか。軍事、安全保障にも重大な影響を与えるだけに、政府はこの間の事情と中国側の真の意図を早急に知る必要がある。


 国際社会としては、中国への批判を強めるべきだ。乱暴な衛星破壊は、人類が共有する宇宙空間に危険な破片をまき散らし、宇宙の平和利用の願いへの重大な背信行為となったからだ。国連での非難決議にも値しよう。

 公式発表の遅れから、胡錦濤国家主席ら中国指導部が実験の詳細を知らされていなかったとの推測が米政府内に広がったという。軍事委主席を兼ね、軍トップでもあるはずの胡主席が軍部を完全に掌握しているのかどうかも含め、再検証が必要だ。



 それにしても、軍事に関する中国の不透明さは相変わらずだ。これでは中国がいくら軍事的脅威はないと叫んでも説得力はない。中国政府は今回の実験のあとも「宇宙の平和利用」を主張し続けたが、信じるものはいまい。むしろ、黒を白と強弁するその姿勢に不信感を強めることだろう。

 中国は昨年9月の安倍晋三内閣発足を機に対日微笑外交に転じ、10月に訪中した安倍首相との間で、戦略的互恵関係づくりに合意した。しかし、今回の衛星破壊を含めた不透明な軍事拡大は、戦略的互恵の精神に反する。このままでは日本国民の間に、中国の微笑外交に惑わされるなという声が強まるのは遅くないだろう。



 昨年の日中首脳会談後、与野党や政府幹部らによる中国訪問が相次いでいる。25日からは外務次官級による日中総合政策対話も予定されている。懸念される問題についても、正面から率直な意見交換を進めてほしい。


 与党は今国会に、宇宙基本法案を提出する。これまでの研究開発中心から安全保障分野への活用も可能とする案だ。「宇宙戦争」の現実を見据えた適切な議論を期待したい。


 宇宙での軍拡競争を防止するため、一部有名無実化している国連の「宇宙条約」(1967年発効)の見直しも必要となってこよう。

2007/01/25
産経新聞

http://www.sankei.co.jp/ronsetsu/shucho/070125/shc070125001.htm
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■関連詳細記事

2007/1/19(金)
支那が弾道ミサイルでの衛星破壊実験に成功・「核の傘」や「MD」では日本を守れないことを裏付ける
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/11949606.html

2007/1/20(土)
日米のMD開発にくさび?支那がミサイルで衛星破壊実験に成功・MDは役に立たない
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12011865.html




靖国封じで続々「北京詣で」の与党幹部。二階俊博、漆原良夫、河野洋平、加藤紘一、冬柴鉄三、太田昭宏、小坂憲次、丹羽雄哉、中川秀直、谷内正太郎・・・ 2007/1/22(月)
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12182707.html

映画「南京の真実」製作を発表・保守系の有志らが「南京大虐殺はなかった」との立場からドキュメンタリー映画を製作・24日記者会見

2007年1月21日(日)の産経新聞【保守系の有志らが「南京大虐殺は政治的陰謀のでっちあげ」とするドキュメンタリー映画「南京の真実」の製作に乗り出す】という記事の続報だ。




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「南京の真実」製作を発表

2007/01/25, 産経新聞

 昭和12年、日中戦争で旧日本軍が南京を攻略してから今年で70年。保守系の有志らが「南京大虐殺はなかった」との立場からドキュメンタリー映画「南京の真実」を製作することになり、24日、東京都内で製作発表の記者会見が行われた。

 超党派の国会議員や有識者ら約200人が参加。衛星放送テレビ局「日本文化チャンネル桜」の社長、水島総さん(57)が製作指揮を執ることなどが発表された。

 製作委員会((電)03・5464・1937)は、製作資金の協力を一般に求めている。


振込先は、

三菱東京UFJ銀行 渋谷明治通支店 普通口座 3999924

口座名義は南京の真実製作委員会

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■関連詳細記事

伝えたい「南京の真実」・保守系有志ら映画製作へ・「南京大虐殺」映画に対抗し、「チャンネル桜」社長ら映画製作へ・2007/1/21(日)

http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12062305.html




シンガポールの東南日本人さんの情報によりますと、本日のCNNインターナショナルのCNN TODAYの中での「ショートニュース」で10秒間ほどこの映画の報道があったそうだ。
ニュースナレーション意訳は「史実である約15万の虐殺と1万以上の強姦行為に挑戦する映画」との紹介だったそうだ。

史実は、「0人の虐殺と、約10件の強姦行為」なのだが、この映画のことが海外でも報道されるということは決して悪いことではない。
少し真面目に勉強すれば、「0人の虐殺と、約10件の強姦行為」が史実だと判明するのだから、論争が激化する方が日本にとっては有利になる。





チャンネル桜水島代表「南京攻略戦の真実を伝へる映画制作」支援スレッド(1)
http://nf.ch-sakura.jp/modules/newbb/viewtopic.php?viewmode=flat&topic_id=1764&forum=1


映画「南京の真実」製作委員会
http://www.nankinnoshinjitsu.com/


もののふのこころ
映画「南京の真実」製作委員会のHP立ち上げ!!
http://trekky.mania.cx/blog/archives/2007/01/hp.html

南京虐殺は嘘80・いつ誰が創作したのか?なぜ南京なのか?

●いつ誰が創作したのか?



?1937年~1938年
■国民党


支那事変当時は国民党がプロパガンダとして日本軍の残虐行為を嘘宣伝していた。
支那が宣伝工作を本格化させたのは1937年11月頃からだった(『南京事件――国民党極秘文書から読み解く』東中野修道著)。
よって、最初に宣伝したのは国民党で、
具体的には宣伝工作員のベイツが、日本軍による市民殺害の嘘レポートをダーディン等の新聞記者たちに渡したりティンパーリの『戦争とは何か』にそのレポート等を所収させた。



?1945年~1948年
■GHQ



プロパガンダを東京裁判で創作し直したGHQ。

南京事件は、東京裁判のネタとして創作された。
戦後、GHQは、
「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」(戦争への罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画)に基づき『南京大虐殺』を捏造し、東京裁判や、NHKのラジオ番組『真相はかうだ』や『真相箱』などで宣伝した。
目的は主に2つで、一つは原爆投下など連合軍側の戦争犯罪を誤魔化すこと、もう一つは日本人に贖罪意識を植え付けて二度と戦争を出来ない腑抜け・腰抜け民族にすること。

東京裁判で証拠とされたのは主に3つ。

1.南京など各所の裁判所で裁かれ断罪された無実の者の長い表
2.埋葬記録
3.証言

これらは全てでっち上げの嘘っぱちだったことが判明している。




?1971年~今日
■朝日新聞など



東京裁判から20年以上、「南京虐殺」は忘れられた存在となった。
本当に「大虐殺」があったのなら、このような現象はありえない。

ところが、1970年代、突如『南京大虐殺』の大キャンペーンが始まる。
東京裁判から20年以上殆ど誰も語らなかった「南京虐殺」が、四半世紀も経て、日本人が自ら「東京裁判」をやり直すような行為をし、忘れ去られていた「南京」に強引に光を当て更に膨らませた「大虐殺」として日本中に流布した。

それが今日の問題の根源であり、その張本人は「朝日新聞」だ。
朝日報道の中でも、最大の決定打となったのは1971年8月から連載された本多勝一の『中国の旅』だ。
本多が支那に出かけ、支那共産党が用意した「証人」に聞いた話を「裏付けナシ・検証ナシ」でそのまま掲載。
「裏付けナシ」という、新聞の常識を無視した企画が新聞本紙、週刊朝日、朝日ジャーナル、アサヒグラフなど、あらゆる媒体を使って大々的に展開され、更に翌年には単行本化され、ベストセラーに。
言い様によっては『南京大虐殺』は朝日新聞の創作とも言える。
この頃から他にも大量の南京関連本が出版され、1978年(教育出版は1社のみ1975年)から日本の教科書に「南京事件」が記載され始めた。
そして、1981年(1979年という説も)からは支那の教科書にも「南京大屠殺」が記載され始めた。



★早分かりTV

朝日が作った歴史
http://www.youtube.com/watch?v=EoAmItpLGuE


●関連記事

いつ誰が創作したのか?・南京大虐殺はウソのバトンリレー(国民党→GHQ→朝日新聞)
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/29804223.html








●なぜ南京なのか?



南京は歴史的な大虐殺の地だった。

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中国では長年にわたり、王朝が変わるたびに、北京、西安、開封、揚州と大虐殺を繰返してきました。南京では、東晋の時代に王敦という武将が行っている。それ以降も大虐殺を繰り返し、近代最大のものは、曾国藩の弟で、曾国茎という武将によるものです。3ヶ月くらい略奪したり、火をつけたりしている。非常に詳しい記録が残っているのですが、それが「南京大虐殺」における今の政府の発表とそっくりなのです。つまり、中国の伝統に則っている。
中国の戦争には古来、「屠城」という伝統があります。普通軍隊は給料を払わないから、虐殺と略奪によってまかなうやり方が伝統としてある。だから、以前大学で教鞭を執っていた南京出身の学者に聞いたら、「日本軍の大虐殺なんて嘘ですよ」とはっきりいっていました。

黄文雄拓植大学客員教授 諸君8月号平成16年


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4世紀 東晋の王敦が南京に首都建業する際に大虐殺

548年 東魏の降人侯景、南京(建康)を陥落、徹底的破壊され大虐殺

589年 隋、陳の南京(建康)を陥落、徹底的破壊。大虐殺

618年 隋の煬帝、南京(江都)で殺害され、南京大虐殺

十国五代時代  戦乱で南京(金陵)大虐殺続発

1273年 元軍、南京(建康)攻略略奪、南京大虐殺

1368年 朱元璋、南京(金陵)攻略、南京大虐殺

1645年 清軍、南京乱入略奪、南京大虐殺

1842年 英軍、南京突入、南京大混乱

1853年 太平軍、南京乱入。腐敗清軍南京略奪

1862年 ウォードの常勝軍、南京(金陵)乱入。南京大虐殺

1864年 曾國軍、南京乱入。南京大虐殺

1911年 辛亥革命、南京略奪

1927年 国民党軍、南京占領。南京事件。支那軍が日本等の公使館に乱入。日本人等に陵辱虐殺強奪。日本政府は隠忍自重したが、その後支那は日本を侮る。

1949年 八路軍、南京乱入。資本家の財産強奪、国民党員金持ちを大虐殺









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