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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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支那産食品は命がけ!命がほしければ食べるな!政府は輸入全面禁止を!毒菜、毒果、毒肉、毒魚、毒調味料…



支那産食品に関する過去3年間の報道

氷山の一角に過ぎないが・・・






偽ミルクで乳児12人死亡 中国 栄養分過少、業者ら31人逮捕
2004/05/17, 産経新聞
 中国安徽省阜陽市などで、栄養成分が国の基準を大幅に下回る「偽粉ミルク」が発売され、十六日までにミルクを飲んだ乳児二百二十九人が栄養不良となり、うち十二人が死亡した。
(以下略)



\(`o'")コラーッ






偽造酒類で9人死亡、33人入院 広州
2004/05/18, 日中グローバル経済通信
広東省広州市で偽造された酒を飲んだ42人が中毒症状を起こし、17日までに9人が死亡、33人が入院した。
(以下略)



((((;´・ω・`)))ガクガクブルブル






中国
『ごみ食品』わんさか  
2004/07/10, 東京新聞
(一部抜粋)
 国営中央テレビは、工業用オキシドールで漂白したナタデココが生産されたり、カビの生えた果物を人工色素で見栄えを良くして高級品として売る実態などを暴露した。
 香港紙も山東省の有名食品会社のはるさめに有毒物質が含まれていることを報道。発がん性物質の入った落花生菓子、白ごまを墨汁に浸した「黒ごま」…と中国製食品にさまざまな劣悪品があることが分かり、大陸の食品が敬遠される事態に。







淮河:漁民「魚を食べる勇気ない」、深刻度増す
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2004&d=1006&f=national_1006_007.shtml
中国中部を東西に流れる淮河で、水質汚染がますます深刻になっている。地元の漁民でさえ、「捕った魚を食べる勇気はない」と敬遠するほどだ。5日付で新華網が伝えた。
(以下略)
2004/10/06



(゜д゜)ぽかーん






適齢期の不妊率が10%に、環境汚染等指摘
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2005&d=0603&f=national_0603_002.shtml
中国の出産育児適齢期の男女の人口の10%が不妊の状態だ。20年前には2%だったとされており、不妊人口は激増している。江蘇省・南京市にある金陵男科医院の馬金涛・副院長は、生活環境に汚染物質が氾濫している…
(以下略)




1歳で乳房発達、思春期早発急増 家禽、果実…成長促進ホルモン影響か 中国
2005/06/30, 産経新聞

 中国で、幼児期に第二次性徴がみられる思春期早発症の急増が報告され、食品に含まれる成長促進ホルモンの影響ではないかと、懸念が広がっている。
 新華社電によれば、湖南省長沙市で一歳の女児の乳房が約十歳の少女並みに発達した症例が、湖南省児童病院で確認された。家族は、幼女の成長を願って毎日のようにスッポン料理など栄養価の高いごちそうを与えていたという。
 また、吉林省長春市では今月、三歳の女児が初潮を迎え、吉林大学第一病院に来院した。この女児は週に一度は鶏肉を食べていたという。
(中略)
 中国報道によれば、今、中国市場に出回っている家禽類はほとんどが成長促進飼料で飼育され、家禽類の頭やくびの部分に促進ホルモンが残留しているという。冬のイチゴ、ブドウ、スイカ、トマトや春のナシ、リンゴにも成長促進ホルモンが使用されており、幼児に食べさせてはいけない、と医師らは警告している。







「中国産ビールの95%に発がん性物質」
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=65384&servcode=400§code=400
中国で市販されている中国国内産ビールの約95%に、人体に有害なホルムアルデヒド成分が多量に含まれていることが明らかになった
(以下略)
2005.07.08



{{{{(+_+)}}}}ガクガクブルブル






中国産ウナギから合成抗菌剤を検出
2005/08/05, 読売新聞
 中国産冷凍ウナギのかば焼きから、食品への含有が禁止されている合成抗菌剤マラカイトグリーンが相次いで検出され、厚生労働省は、輸入業者に食品衛生法に基づく検査を義務づけた。
(以下略)



支那産キムチから寄生虫卵 緊急回収・廃棄命令
2005/10/21朝鮮日報
(本文省略)



中国産そばから発がん性のあるカビ毒検出
2005年10月26日asahi.com
 厚生労働省は26日、神戸検疫所で検疫を受けた中国産のそばから、基準値を超える発がん性があるカビ毒「アフラトキシン」が検出されたと発表した。
(以下略)







【中国】大気汚染で年40万人死亡 環境保全へ18兆2000億円
2005/12/01, FujiSankei Business i.
 中国で年間約四十万人以上が大気汚染が原因で死亡していることが分かった。中国の大気汚染状況は、世界のワースト十都市に中国の七都市が入るほど悪化している。
(以下略)



ヽ(。_゜)ノ






●2006年
1月、支那産キャベツから基準値超す殺虫剤
6月、支那産エンドウから基準値超す残留農薬
8月、支那産ウーロン茶の葉から基準値を超える殺虫剤
8月、支那産シイタケから基準値超す残留農薬
8月、支那産ウナギから基準値の22倍を超える殺虫剤
8月、支那産ニンニクから基準値の4倍の殺虫剤
12月、福岡市の学校給食の支那産キヌサヤから基準値の6倍の農薬



中国に残る 髪の毛で造る「醤油」
政府の摘発追いつかず いまだに屋台で使われる
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20060608/103900/
(一部抜粋)
 記者の論点は、中国の醤油の一部には毛髪から作られた醤油があるが、これらの醤油にはガンを誘発する物質が含まれており、政府により再三の生産禁止命令が出されているにもかかわらず、欲に目がくらんだ悪徳商人は今もなお毛髪醤油を生産している…



?(´ヘ`;)ハァ






中国、疾病増加 食の安全警鐘 重金属や農薬で河川6割汚染 内部資料入手
2006年9月10日、産経新聞
 中国全土の河川の6割が水銀など危険な重金属や農薬で汚染され、こうした水質悪化が疾病の8割、さらには病死の3割に関係していたと指摘した中国食品薬品監督管理局の内部資料が明るみに出た。
(略)
乳幼児の頭が大人並みの大きさになる奇病は、安徽省阜陽の農村で最初に発症し、その直後に山西省でも発生し、地元では大騒ぎになっている。内部資料によると、一切報じられていないケースもあった。
(以下略)



C= (-。- ) フゥー





中国都市部で地表水域の90%が汚染されている事実
(一部抜粋)
2005年のデータによると、中国全土での汚廃水の排出量は717億tで、そのうち3分の2は何の処理もされずに直接川などに流されているという。その結果中国の都市部では、地表水域の90%が汚染されているそうだ。
Record China 2006年 11月24日






中国の7色に輝く河川と食品
http://blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/
http://blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/archives/50010839.html

(画像は刺激の強いものばかりです。苦手な方は閲覧をご遠慮下さい)



鼻二つに眼が三つの子牛
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/d/f/df56ab75.jpg

頭一つに身体二つの子豚
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/c/2/c2375bd2.jpg

単眼の子豚
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/e/5/e54abd2a.jpg

眼三つに鼻二つの子豚
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/3/0/30e4cd50.jpg

もはや原形をとどめない子豚
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/2/b/2b3d1119.jpg

4本足のヒヨコ
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/e/8/e8feb376.jpg

翼のような奇形足が生えた猫
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/3/d/3d2cb300.jpg

六本足のカエル
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/b/6/b6ec350c.jpg

様々な奇形カエルが大量発生
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/b/3/b36e25c7.jpg

背骨の曲がった魚
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/8/6/86137ada.gif
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/a/a/aa9275e7.gif



\(◎o◎)/





■結論

毒菜、毒果、毒肉、毒魚、毒調味料…

命がほしければ支那産食品を食べるな!

日本政府に支那産食品の全面輸入禁止を求む!

日本の大陸政策の背景・二十一ヵ条要求の背景・『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)17

日本の大陸政策の背景


 (略)
 こういう中国的考え方を頭に入れた上で、日本を見なければならない。日本は日清戦争に勝利したが、「国際道義上、他国の領土を分捕ることは許されない」との列強の干渉で、多くの権益を奪われた。確かに、それまでは勝者が領土なり何なり切り取り放題であったが、時代は変わった。倫理・道義というものが大切になったのだ。引き下がるしかない。
しかし取り上げられたものがそのままロシアのものになったから怒りが爆発した。それだけではない。ロシアに対しては、あの高尚な国際道義なるものの一言も言われなかったのである。臥薪嘗胆、黙って見ているしかなかった。ロシア人がにっこり笑って持っていくのを。日本人が血を流して勝ち得たものを。

 さすがの日本人も怒髪天を衝く。通常の小競り合いの後、日露戦争が始まった。アメリカでは日本支持派が大勢を占めた。数ヶ月でロシアを一蹴した日本は「下関条約で確定した権利を奪取」すべく、万全を期して和平交渉に臨んだ。しかし、しかしである。列強はまたもやあの高尚な「国際道義の歌」を合唱した。歌詞は同じだが、題名が「国際親善の歌」と変わっていた。日本の要求は国際親善上認められないという歌である。しかしこれまた不思議なことに、1905年、ニューハンプシャー州のポーツマスで行われた講和会議に出席した日本の全権大使は、さしたる不満も漏らさず、黙ってこの歌を聴いたのである。しかしさすがに、日本国内では日比谷焼打事件等の暴動が起こった。帰国した全権大使の身の安全を図って厳重な警備体制を敷かねばならないという事態にまで進展した。それほど国民の怒りは大きかったのである。



二十一ヵ条要求の背景


 世界中が戦争に巻き込まれていた1915年、日本はこれを好機と捉え失地回復を図った。二十一ヵ条からなる文書を認め、中国代表団に提示した。いわゆる「二十一ヵ条要求」である。確かに「要求」といわれれば「要求」かもしれない。全容は明らかにされなかったが、日本が最も力を入れたのは、1923年に期限切れとなる鉄道の租借期限の延長であった。これを知ったアメリカがまず日本非難に回り、列強も同調したので要求を幾分和らげることとなった。これは交渉に当たった日本の外交官からじかに聞いた話であるが、内容が公になるずっと前に、中国代表団は内容に満足し、調印に同意していたそうである。ところが、中国側はこう持ち出してきた。「内容はこれで満足だが『要求』ということにしてくれまいか。そうした方が見栄えがする。やむなく調印したのだという風にしたいのだが」と。これを受けて日本側は「その方が良いならそういたしましょう」と言って、高圧的な態度に出るふりをした。それで中国人は不承不承、署名をするという風にしたのである。裏でかなりの金が動いたであろう。中国との交渉事は金次第とみてきたからである。

 ところが今回は計算違いだった。「日本に脅迫されやむなく調印した」という体裁にしたのは、中国の国内の中国人に納得してもらうためであった。
ところがアメリカがこれに噛み付いた。「哀れな中国に、過酷な要求を突きつけるとは許せん」とばかり、同情が湧き上った。

(P256~258)

『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)

南京虐殺は嘘71・支那軍による虐殺11・苛酷な徴発、略奪、徴兵等【支那軍と支那人民の殺し合い】

●支那軍による苛酷な徴発、略奪、徴兵

【支那軍と支那人民の殺し合い】




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私はうけ合ってもいい、抗戦八年のあいだにこうしてふみにじられた同胞、いわゆる壮丁から弱丁になり、弱丁から病丁になり、病丁から死丁になって行った同胞の数は、戦死したもの、日本軍に殺されたものにくらべて、最低百倍は超えているに違いない。
『抗日戦回想録』郭沫若自伝
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―――――――
一般住民に対して、徴発と略奪があまりしばしば行われたので、農民は日本軍(1)よりも彼等自身の軍隊(2)をさらに一層憎んだ。穀物を略奪されまいとして抵抗する農民を飢えた中国兵が殺したり、日本軍の進撃を免れるために逃亡兵が村民を殺し、その衣類を自分が着こんで変装するということも起こった(3)。日本軍の進撃を鈍らせて鄭州の町を守るために、政府は1938年に黄河の堰を開いた。すると、黄河は1世紀近く前から打ち捨てられたままになっていた古い河道を再び流れた。「思い切った」決定であったが、このために、河南省東部の数十万の農民が命を失った。彼等は水に溺れ、或は飢えて死んだのである。

(1)日本軍は食べ物が良かったので、中国兵ほどには盗みをする必要がなかった。

(2)この表現が不適当であることはいうまでもない。彼等はこの軍隊を決して自分たちの軍隊とは考えなかった。日本軍の兵士も国民党の兵士も、外からやってきた同じ禍であるのに変わりはなかった。

(3)例えば、1941年の春に、河南省と山西省の省境の山岳地帯で起こった。



軍隊の行動や戦争のやり方からだけでも、農民がどのような反応を示したかは想像に難くない。彼等は自らを守って生き延びようと努力したのである。彼等は国府軍の徴発する米に砂を混ぜ、白痴や片輪者を徴募兵として送り出し(1)、敵軍がその必要とする軍用道路の工事に働く苦力に高い賃金を払うとなると、たちまち大挙して日本占領地帯に移住した。時には、彼等は隊を組んで国府軍の敗残兵を襲撃し、団結して徴募係の役人どもを虐殺した。河南省では、当局の無関心、無能力、穀物のトン積、さらには投機のために、1942年から43年にかけて起こった飢饉(2)が大いに悪化したので、日本人が1944年にこの省に再び(3)侵入した時、彼らにとっては事はことのほかに容易だった。彼らが前進してくるにつれて、農民は国民党の軍隊を襲撃し、武装解除し、時にはこれにリンチを加えたのである。

(1)長々と述べるよりは、農民層の徴兵に対する態度を一層よく説明するような挿話をもう1つ紹介しよう。これは外敵の侵略による農民ナショナリズムの誕生を分析しようとする場合に、無視できないような生の事実の1つである。河南省の鞏県に住む或る貧農の夫婦は炭鉱の坑夫をしている1人息子の賃銀のおかげで漸く暮らしていた。年の頃は40歳前後のこの夫婦に突然2人目の息子ができたときに、徴募係の役人どもがやって来て、長男は軍隊に入らなければならないと夫婦に告げた。法規によれば、1軒の家で息子1人だけが徴兵を免除されることになっているからというのである。妻はもしその息子がいなくなれば、自分たちは飢え死にすると説明して、嘆願した。だが土地の役人たちは耳を傾けようとしなかった。すると、彼女は家に帰って、赤ん坊を地べたに続けざまに打ちつけて死なせてしまった。

(2)未確認の数字であるが、この飢饉のために凡そ200万の死者を出したといわれる。

(3)戦争の初期に、彼等は1度ここを占領したことがある。

『中国革命の起源1915-1945』ルシアン・ビアンコ著
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関連記事
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農民の飢餓救った日本軍 邦訳本出版 中国で映画化
06/4/9産経
(一部抜粋)
一九四二年、大飢饉で河南省の農民を救ったのは、日本軍だった。そんな歴史の真実をとらえ、ロングセラーとなっている中国小説がこのほど日本で翻訳出版された。劉震雲さん著、劉燕子さん翻訳の「温故一九四二」だ。
同小説は日中戦争の最中の一九四二-四三年、河南省を襲った干魃による被災民三千万人、餓死者三百万人という大飢饉の状況を農民、蒋介石ら指導者、米国人記者、日本軍の立場から多面的に描き出した。
飢饉の原因は天災だけでなく、中国軍の容赦ない軍糧のとりたてのせいでもあった。その中で、日本軍は餓死寸前の農民に軍糧を放出した。
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1944年の河南中部の戦いでは、「農具や粗末な武器で武装した中国の農民たちは、湯恩伯の軍隊が日本軍の前から退却して来るのを襲って、約5万の兵隊の武器を奪い、うち何人かの殺害さえも行った」。
『太平洋戦争とは何だったのか』クリストファー・ソーン著
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