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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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特許庁はいつから外務省所属になったのか。

産経の今日の夕刊に見過ごせない問題が載っている。
別掲の図の通り、特許庁が竹島ものがたりという商標登録出願を出した島根県隠岐の島町に対し「無用の混乱をまねく」とし却下している。

なんという弱腰か。特許庁は弱腰外務省の出先機関かといいたくなる。政治的判断まであれこれ斟酌するところでもあるまいに。

 島起こしの一環として島町はうんとゴネたらよい。話題になるように大声でその不当を鳴らしたらよい。このさい逆手に取ることをお勧めする。

島町フレーフレー。がんばれ、がんばれ。


転載元:杉本院養清法印ア-ラ-カルト

支那が弾道ミサイルでの衛星破壊実験に成功・「核の傘」や「MD」では日本を守れないことを裏付ける


支那が弾道ミサイルによる衛星破壊実験に成功した。
支那は、米国の軍事衛星に対して地上からレーザーを照射する実験も、過去に複数回行っている。

このような話は、『中国の「核」が世界を制す』伊藤貫著を読んだ人なら知っていることだが、改めて「核の傘」や「MD」では日本を守れないことが証明されたようなものだ。

支那による日本への核攻撃は、アメリカの「核の傘」や「MD」では守れない。
日本が自主的な核抑止力を保有するしかない。



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中国が弾道ミサイルでの衛星破壊実験に成功

1月19日、読売新聞

  【ワシントン=増満浩志】米国家安全保障会議(NSC)のゴードン・ジョンドロー報道官は18日、中国が弾道ミサイルに搭載した弾頭で人工衛星を破壊する実験に成功したとの判断を示した。

 同報道官は、これについて中国側と協議していることを認め、「宇宙分野での国際協力を目指す精神に反する」と懸念を表明。米国の懸念に対して、日本政府も共有していることを明らかにした。

 実験は米国の航空宇宙専門誌「エビエーション・ウィーク・アンド・スペース・テクノロジー」(電子版)が複数の米情報当局者の話として伝えたことで明らかになった。同誌によると、ミサイルは米東部時間の今月11日夕方、四川省西昌市にある宇宙センター付近から発射された。搭載された弾頭は、標的に体当たりして衝撃を与える「運動エネルギー撃破飛しょう体」で、高度約850キロにあった自国の古い気象衛星に命中、破壊したとみられる。
発生した多数の破片は今後、長年にわたって軌道上を漂い、他の衛星を傷つける恐れがある。

 実験の成功が事実ならば、中国が米国の偵察衛星などを攻撃する技術力を示したことになる。中国は、米国の偵察衛星に対して地上からレーザーを照射する実験も、過去に複数回行っていたことが昨秋、軍事専門紙で報じられていた。
ロイター通信によると、衛星破壊実験は、1985年に米国が実施して以来。

 米政府は昨年、10年ぶりに改定した国家宇宙政策で、安全保障にかかわる宇宙開発の重視を強調している。中国が衛星破壊兵器の開発や試験をさらに進めた場合、米国も対抗する兵器などの開発を強化する可能性が高く、宇宙を舞台にした軍拡競争が懸念される。

http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20070119it03.htm
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MDは全く役に立たない 『中国の「核」が世界を制す』伊藤貫著
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/3942761.html

(一部抜粋)

ジェームス・リリー(元中国大使・CIA中国分析官)
中国のレーザー兵器は、彼らが開発した武器のなかでもっとも優れたものの一つだ。このことに疑いはない。彼らは優秀なレーザー兵器技術を持っている。アメリカの軍事衛星を破壊するための兵器技術だ。

ラリー・ウォルツ(政治学者、元陸軍情報将校として北京の米国大使館で中国軍分析)
中国軍は2009年頃までに米国の軍事衛星を破壊する能力を持つ兵器を開発する可能性がある、とペンタゴンは予測している

『中国の「核」が世界を制す』伊藤貫著より抜粋
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●核の傘はない

米国人も「核の傘=ハッタリ」を認める・国際政治アナリスト伊藤貫
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/3943132.html

アメリカの「核の傘」は無い
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/4003720.html

「核の傘」やMDでは日本を守れない 『中国の「核」が世界を制す』伊藤貫著
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/3930002.html

蓮池透(兄)さんが山崎拓と会談し、山拓の訪朝(変態プレイ)を支持?!平沢勝栄は政府側?エロ拓側?

今朝の産経抄に、「おや?」と思うようなことが書いてあった。

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産経抄
2007/01/19
(一部抜粋)
 ▼それよりもこの新聞(毎日新聞)で首をかしげたのは、自民党の山崎拓元副総裁と拉致被害者である蓮池薫さんの兄、透さんとの会談記事(18日付)だ。透さんは山崎氏の訪朝を評価し、「一つの風穴を開けた。弟も喜んでいる」と語ったとある。記事では「安倍政権の対北朝鮮『圧力』強硬路線に、被害者家族から疑問符が付けられた」とご丁寧に解説している。

 ▼案の定、薫さんは「自分(薫)が喜んでいるとの報道がなされていますが、そのような事実は一切ありません」とのコメントをきのう発表した。「それは北に利用されるだけであると考えています」と怒っている。

 ▼山崎氏と透さんの会談には平沢勝栄内閣府副大臣も同席していたという。テレビで思わせぶりな発言を繰り返す平沢氏は、山崎氏の代理人なのか、安倍内閣の一員なのか立場をはっきりさせてほしい。後者の立場なら拉致問題に首をつっこまず、中山恭子首相補佐官に任せ、本業に力を入れられてはいかがだろうか。「二元外交」の片棒を担ぐようでは、それこそ北に利用されるだけだ。
http://www.sankei.co.jp/ronsetsu/sankeisho/070119/sks070119000.htm
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まず、最初の「おや?」は、蓮池透(兄)さんが山拓と会談していたという事実。
正直、今朝の産経抄を読むまで知らなかった。

これだけでも「おや?」なのに、なんと、その透氏が山拓の訪朝を評価したというから驚いた。

それで、いろいろと調べたら、こういうことだった。


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日テレNEWS
http://www.news24.jp/75493.html
(動画としても観れます)
(一部抜粋)
 会談後、蓮池氏は「一歩でも二歩でも前進するような動きを見せてくれるというのは、私は支持していきたい」と述べた。また、山崎氏は「(対話努力の一環として)評価するという話がありました」と述べた。
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どうやら、本当に透氏はエロ拓との会談後に、「一歩でも二歩でも前進するような動きを見せてくれるというのは、私は支持していきたい」と述べたのは事実のようだ。

これは理解に苦しむ。

エロ拓は北朝鮮に変態プレイをしに行っただけなのだ。
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/11418545.html

透氏だって、圧力以外に解決の道はないということを知らないわけではないだろう。
日本が一丸となって制裁を強める方向で一枚岩になるように世論を促すべきであり、エロ拓の表向き対話重視(実際には単なる変態プレイ)の政策をこれっぽっちも評価するべきではない。

日本は、まだまだ圧力を強めることができるのだ。
朝鮮総連への破防法の適用とか、パチンコの廃止とか、日本の核武装とか、まだまだ北朝鮮に対する日本の圧力は不十分だ。

ただ、18日付の毎日新聞の「…弟も喜んでいる」というのは、捏造のようだ。

それと、もう一つの「おや?」は、平沢勝栄のこと。
産経抄で述べられているとおり、政府側の人間なのか、山拓側の人間なのか、立場を明確にするべきだ。
山拓の手先になって拉致問題を混迷させるのはやめろ!


政治家として貴様がやるべきことは、総連への破防法適用とか、パチンコの廃止とか、日本の核武装とか、更なる対北朝鮮の圧力強化だ!

日本領台湾に憧れる支那人の行列・『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)20

日本領台湾に憧れる中国人の行列


 中国人には田村式が一番である。
軍艦を盾に賠償金を取った田村総領事
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/11866191.html
私は実際、田村氏が中国人と対応している場面をこの目で見ているが、実に丁寧である。公平であり信念の人である。中国人に対してもこれは変わらない。愉快なことに、あの件があってから福州では日本人に対する態度が一変した。日本人殺害はもちろん、あらゆる反日行動がぴたっと止んだ。日本人は最高の扱いを受け、最も尊敬される外国人となった。アメリカ領事は軟弱政策ゆえに、反米運動の対処に忙殺されている。イギリスも似たりよったりだ。日本領事はどうだ。「いつでも軍艦を呼ぶぞ」という毅然とした田村総領事のおかげで、自国民を保護し、全世界の在中国領事が束にかかっても叶わない、いやその十倍の成果を上げている。毎日、私は昼食のため、日本領事館の前を取ったが「門前市をなす」である。台湾行きのビザ取得のためである。台湾は日本領である。中国では働いても働いても、同じ中国人の役人に搾り取られるが、台湾に行けばそんなこともなくなるからである。

 福州事件は中国全土で起きている。現実的政策に裏打ちされた断固たる態度でしか事件は解決できない。中国人にはそれ以外考えられないし、そういう人を尊敬する。ちゃんと証拠がある。しばらくして田村氏はシンガポール総領事に転任となり、送別会が設けられた。中国人役人にも尊敬され、好感を持たれているのである。稀に見る賛辞が寄せられた。市民は心から田村氏を讃えた。数ある領事の中で一番の人気者であった。

 田村氏が教師夫妻殺害事件を毅然とした態度で解決して以来、福州在住日本人3千人は何ら危害を加えられることなく、略奪されることなく、平穏に暮らすことができた。
中国人だってその気になれば、日本人であろうと誰であろうと、危害を加えることを止めることができるということである。

(P274~275)

『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)

南京虐殺は嘘74・支那固有の残虐性2・支那人の特異性と残虐性の具体例

●日本軍が南京などで行なったことだとして虐殺が捏造されるとき、虐殺行為が日本人の発想にはない方法であることが多い。

支那や中帰連などの作り話に騙されたり、支那軍や不逞支那人の悪逆非道を日本軍の仕業に転嫁されないようにするため、支那固有の虐殺方法や、特異性、残虐性を知っておく必要がある。




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中国人の特異性と残虐性

 長年、中国で活躍し、去年(1932年)カリフォルニアで亡くなったアーサー・スミスの本によれば、長く住めば住むほど分かってくることがあるそうである。

「他人を信用する中国人はいない。なぜなら、自分が相手の立場に立ったら自分を信用できないと思っているからである」。


(中略)

 中国人の残虐性に話を戻す。いくつか例を挙げよう。例えば家族や仲間の連れがなく一人で舟に乗って落ちたらまず誰も助けてくれない。元来中国人は軽率だから船から落ちるということは稀なことではない。数メートル離れた所で人が溺れても、ただ見ているだけである。よくあることである。

 あるアメリカ人領事が目撃した話である。任地の揚子江上流でのことで、西洋人には信じられないことだが、中国人にはたいした事件ではないそうである。豚と中国人を満載したサンパンが岸近くで波に呑まれ転覆し、豚も人も川に投げ出された。岸で見ていた者は直ちに現場に漕ぎ出し、我先に豚を引き上げた。舟に泳ぎ着いた人間は、頭をかち割って殺し、天の恵み、とばかり新鮮な豚肉を手にして、意気揚揚と引き揚げ、後は何事もなかったかのようにいつもの暮らしが続いたという。



 ある晩のこと、夕食会に招かれた。来賓の中には中国の「精鋭軍」のお偉方も列席されていた。日本に留学した者も二、三人いた。つい最近まで日本が知識階級の教育の場であったのである。私の中国語は覚束ないので英語で説明してくれる者もいた。
その話によれば、最近のある戦闘で捕まえた敵方の将校の一団をどう殺そうかと議論になった。そして、ばらばらの釘を飲ませてやろうということになった。飲ませてから、効果観察のため整列させた。約2時間後に死亡したそうである。


 次は、今年(1933年)中国を去る前に避難してきた宣教師たちから聞いた話だが、残酷すぎて我々には聞くに堪えない話である。南部の内陸地で人里離れた山岳地方の村から宣教師が数人戻ってきた。60人ほどの村が盗賊に襲われた。例の如く村の長老連中が呼び出され、金目のものをすっかり寄越せと言われた。
「出し渋った」と見るや、この盗賊のお頭は聞いたこともない奇策に出た。手下に「野郎ども、かまわねえからこいつらの足をたたっ切れ。女子供も遠慮するんじゃねえ」。命令はそのまま執行された。この盗賊は同じ手であちこちの村を襲った。危険が高まったので宣教師たちは避難して来たそうである。だから「足なし一家の話」はその後は聞けなかった。
人里離れた山中で何人が生き延びたか。力尽き、隣村に襲われて「餌食」となったか。それとも義足を付けて飛び跳ねているのか、知りたかったのだが。

 女にも容赦はしない。私の友人がいた村でのこと。ある時、その村の軍隊に荷物運びが緊急に必要となった。兵隊は自分では荷物運びはしない。銃剣で脅して荷物運びができそうな者を探し回る。適当な男がいなかったので、女を捕まえ棍棒でたたいて軍に組み入れた。これが民に対する「友軍」の実態である。もちろん「敵軍」の手にかかったら、ごく稀に寛大な処置をされることもあるが、これだけでは済まされない。

 生まれ故郷から数百キロはなれたところまで荷物運びをさせられ、一文も手当てを貰えず捨てられる苦力(女も含めて)の運命は実に過酷である。アメリカのようにヒッチハイクで帰ることもままならない。文無しはどこでも冷たくされ、田舎では物乞いをしようと近づいただけで、石を投げられ、犬に吠えられ追い出される。食い物の切れ端も落ちていない。食べられるものを捨てる人などいるわけがない。浮浪者に施しなど誰もしない。可哀相な話を誰も聞かない。ましてや、びた一文恵んでくれる者なぞいるわけがない。洪水や飢饉を逃れた者が見知らぬ土地へ入ると、追い出され、殺された話を一度ならず聞かされる。自暴自棄になった貧乏人は何をしでかすかわからない。芽のうちにつんでおこうというわけである。
(P64~66)


『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)

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