正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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山崎拓の訪朝を加藤紘一が評価・平壌入り後、何の音沙汰もなく、「もてなし」を受けている・(オマケ)山拓(エロ拓)の変態プレイ

山崎氏訪朝、加藤氏が評価
2007/01/12, 産経新聞

 自民党の加藤紘一元幹事長は11日夜、都内での講演で、山崎拓元副総裁の北朝鮮訪問に関連し「これから日米の北朝鮮政策の路線の違いに安倍政権は非常に苦しむことになるだろう」と指摘した。その上で「その時、少なくとも日米のギャップを埋めるぐらいのチャンネルがないといけない。今、山崎氏は非難を受けているが、半年ぐらいで意味があったなと理解される時期がくる」と訪朝を評価した。




さすが加藤!
国賊仲間の売国行為の援護射撃だ。








【産経抄】
2007/01/12, 産経新聞

 さすが21世紀に遺(のこ)された最後の秘境だけのことはある。自民党の山崎拓元副総裁が、9日から北朝鮮を訪問したようだが、その後、現地からは平壌に支局を置いている某通信社を含めウンともスンとも何の音沙汰(さた)もない

▼聞くところによると、山崎氏は金正日総書記との面会も希望しているという。日本の著名な政治家が、首相官邸の説得も振り切って訪朝したのだから、さぞや下にも置かぬもてなしを受けておられることだろう

(以下省略)





どうやら、山拓は平壌入りしてからは何の音沙汰もなく、「もてなし」を受けているようだ。

どんな「もてなし」かは以下を参照のこと






★山崎自民党幹事長「女は中絶すればSEXが良くなる」★

◆自民党のヘンタイ幹事長こと山崎拓の「迷言集」-黒木瞳似の愛人の告白◆(「週刊文春」02.5.2-9,5.16号より抜粋)



○「俺はメガネを取ったら知的(痴的)に見えるんだ。すごく知性(痴性)のある男に見える」
○「俺は議員じゃなかったら、絶対AV男優になるんだ」
○「女というのは、堕ろせば、堕ろすほどセックスが良くなるもんだ」
(セックスの際は、避妊具を絶対につけなかった)
○「落選したら女子大の教授になりたい。宝の山だからな」

○「(親子3Pをやりたいので)お母さんを説得してくれないか」
○「俺のはその辺のオモチャより大きい。これ(男性器)を見せたら、お母さんも野性味のある俺に魅力を感じるだろう」(そういって、写真を撮らせる)
○「(妊娠して、中絶すべきかどうかを悩んでいる愛人に対して)何時間も何時間もこうやって突いてたら子供が出てくるよ。強烈なセックスで突き出してやる」
○「俺は姉妹とか親戚同士とか友達同士とかの関係で三人でのセックスはやったことがある。でも親子でというのが無いんだ。死ぬまでに1回でいいからどうしても親子でやってみたい」

○それから先生は、よく自分の尿(おしっこ)を私(愛人)に飲ませました。
「これでおまえは一生俺の女だな。逃げられないぞ」といいながら満足げな表情をしたのが忘れられません。

○<コスプレセックスについて>
シンガポールではシンガポール航空のスチュワーデスの制服に…(中略)…先生は私にいろんな格好をさせるのが好きでした。
(たとえば、女子高生の制服を着せられてセックス、チャイナドレスを着せられてセックス…。)






北朝鮮や支那は、各国の要人に対して希望どおりのオモチャを与えてもてなすという。
山拓は平壌で様々な夢を叶えていることだろう。

日本政府は、山拓(エロ拓)の再入国を許すな!










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日本の核武装の可能性示唆――米情報機関年次報告書

日本の核武装の可能性示唆――米情報機関年次報告書
2007/01/12,日経速報ニュース

 【ワシントン=共同】米情報機関を統括するネグロポンテ国家情報長官は11日、上院情報特別委員会に提出した「脅威」に関する年次報告書で、北朝鮮が今後も核開発を進め、脅威が増大した場合、「他の北東アジアの国」が核開発に踏み切る可能性があるとの認識を示した。国名は明記していないが、直接的な脅威にさらされる日本を念頭に置いているとみられる。
 報告書は北朝鮮を「最も懸念のある国」と指摘。米情報機関が昨年の北朝鮮の核実験やミサイル発射について、まとまった評価分析報告を公表したのは初めて。





普通の国であれば、敵国が核兵器を保有したら、自国も核兵器を持つのが当然なのに、そうしようとしない日本ってつくづく変わった国だ。



(参考)

佐藤栄作は馬鹿だった。
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/10091609.html

恩を仇で返し、最悪国家の自覚もない最低支那人・『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)13

命の恩人のイギリス人に感謝どころか非難する孫文


 親切と愛情。この2つは中国人の最高の美徳である。・・・・・この2つの美徳において我が中国人が他国に遅れをとるとは毛頭思えない。・・・・・信義について。我が先人は信義を持って隣邦に接してきた。我が中国人ほど信義を実践する国民はいない。

と、今は亡き孫文は書いた。がしかし、その孫文自身、何度も暗殺者に狙われ、騙された人間である。他に人がいないから近代中国の先駆者とか聖人とか思われている。前にも書いたが、孫文の「三民主義」は中国人の聖書となっていて、ここに引用したのはその一部である。同じ中国人から弾が飛んで来ても、あるいは家族も財産も略奪されても「三民主義」を持ち上げる文人が多いので、「三民主義こそ中国を導く精神的支柱」という虚構が定着している。
孫文は何度も日本へ亡命している。またイギリスへ逃れたこともある。その時、中国政府の暗殺命令を受けた刺客に襲われ、危ういところでイギリス人の友人に助けてもらったが、その恩を忘れ、イギリス人の悪口を書き散らしている。中国に帰ってからも同じ中国人に狙われ、またも運良くイギリス人に匿ってもらったが、それでも反英プロパガンダを続けた人間である。助けたイギリス人は軽い気持ちで助けたのかもしれない。もしかしたら身の危険をも顧みず、匿ったのかもしれない。
その命の恩人のイギリス人に、騎士道精神に感謝の気持ちを述べた文章に出会ったことがない。





自覚こそ立ち直りの一歩


 「中国は戦争で一度も勝ったことがないが、それは平和愛好家だからである」と言う人がいる。まことに滑稽な話である。確かに戦争には負けっぱなしであるが、お上の権力が弱まると、早速仲間同士で殺し合いが始まる。歴史を見れば昔からそうであった。「それから何百年も乱世が続いた・・・・・」と綴っている。にもかかわらず、「静かに微笑む華の国」と言ってのける。朝廷に権威があった時代でも内紛は絶えない国。夫婦喧嘩は絶えず、夫に虐待されても法にすがることができず、意趣晴らしに自殺をする妻が多い国。部族同士の争いが頻発しても、腐敗した官僚では、慈悲深い裁きを下せない国。新聞雑誌、裁判記録、年代記などを丹念に調べると、血生臭い嵐が全土に吹き荒れている。

 腐った堆肥に咲く美しい花。何と素晴らしい対比だ!病人や怪我人を誰も助けない国。人が溺れても誰も助け舟を出さない国。腐敗役人が幅を利かす国。法に訴えることができず、意趣返しの自殺が絶えない国。2,3ドルの漆器を売るのに6ドルの護衛を雇う国。貧しい人のための血清を奪い、金儲けをする役人天国。外国人が付いて行かないと、危なくて召使が外出できない国。留学組みの将校の下で、士気の上らない兵卒が年老いた百姓のばあさんをとっ捕まえ、牛馬のように荷物運びをさせる国。こういう国である。
知識層は安全な外国の疎開に居を構え、海外に亡命し、天使様のあふれる愛だの慈悲だのと暢気な詩をひねくり出したり、文章を書き散らしている。嘘、現実逃避である。鈍感で誠意がなく、悪いところを認めようとしない。認めることこそ立ち直りへの第一歩である。
(P225~226)

『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)

南京虐殺は嘘67・支那軍による虐殺7・南京郊外・農村部での食糧掠奪と殺害

●支那軍(不逞支那人)による南京郊外・農村部での食糧掠奪と殺害

日本軍の南京占領後も、支那の盗賊は、南京の郊外や農村で食糧などを強奪し、殺人までも行なった。
日本軍はちゃんとカネを払って調達したが、支那軍・不逞支那人はカネを払わず、殺して食糧等を奪った。





■日本軍は金を払った


「1月25日(曇)きょうは、発電所に2名の使役をだす。分隊は正門から約2キロの部落へ、野菜と食糧の徴発に行った。しかし、軍票がないので、日本円で払うと、土民は喜び、鶏卵まで加えてくれた」(46頁)

「2月6日(晴後曇、時々小雪) 分隊の何名かを残して徴発に行く。土民も段々好意を持つようになった。軍票がないので、幾らかの日本銭を与えると『謝謝』と笑顔で送ってくれる。」(49頁)

「4月5日(晴) きょうは勤務はない。昨日のこと(注:松江付近における敵の急襲)もあるので、いつ非常出勤があるかも知れない。野菜不足のため、城外に徴発に行く。農民は、我々がいつも金を与える関係で喜んで野菜を売ってくれる。またわれわれのためにすこし備蓄しておいてくれるらしい。」(72頁)

長谷川秋広上等兵の私家版『戦火の揚子江を行く』より引用


Ω Ω Ω Ω




■支那軍(不逞支那人)は略奪した


私家版の片山兵二著『郷土部隊と共に歩んだ「わが青春の中国大陸従軍譚」』(昭和52年)
 
以下は佐藤己三男准尉から聞いた南京陥落から四ヶ月後の湯山の模様。

 「どうも油断がならなくてね。昨夜も付近烽火を合図に数十名の敗残兵が現れ、良民から金品を強奪して行きました。そのため毎日討伐をやり、警戒を厳重にしていますよ」(347頁)


 大坪鉄三郎准尉と長倉久徳一等兵が語る、湯山の南の句容の状況。

 「この近くの部落へ十五名ばかりの強盗がやってきて、主人(農夫)を竈の上に吊り上げ、火あぶりにしたが、それが丁度、憲兵隊が使っているコックの実家なので、すぐに報告があり、今朝二手に分かれて討伐をやったのです。・・・奴らの残忍性にはあきれます。

 農民を火あぶりにした上、金を奪い取り、憲兵隊へ密告せば命がないぞと脅していくので、農民はブルブル震えて仕事が手につかないのです、そのためわれわれが行くと喜び親しんでイスをすすめ、お茶を出して歓待してくれますよ」(349頁~350頁)

『1937南京攻略戦の真実』東中野修道編著(小学館文庫)より引用





(参考)

南京虐殺は嘘40 食糧の補給と調達 (食糧現地調達による虐殺も嘘っぱちのでっち上げ)
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/8913842.html

日本軍の「食糧などの補給と調達」、「輸送の問題」、「補給が不如意に陥った場合への備え」などについての説明がある。

日本軍は、将兵が飢えのあまり掠奪を行うような状態にはなかったが、何万人にも及ぶ大量の支那軍便衣兵などを優しく養うほどの余裕もなかった。

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