正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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留学生の再来日費用支援 文科省・震災で逃げ帰った国費留学生のうち約770人に再来日航空券支給・私費留学生には学習奨励費の追加募集・日本人苦学生には重い負担、支那人や韓国人留学生は優遇・恩を仇で返されるだけ
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遼寧省で行われた海外留学説明会「恵まれすぎ待遇」で、支那で「日本留学ブーム」支那人留学生は増加の一途
2009年に遼寧省で行われた海外留学説明会。日本政府による恵まれすぎ待遇で、日本への支那人留学生は急増。

【文科省】震災で帰国、留学生の再来日費用支援
http://www.asahi.com/national/update/0411/TKY201104110176.html?ref=rss

震災で帰国、留学生の再来日費用支援 文科省
2011年4月12日22時24分

 震災後に一時帰国する外国人留学生の増加を受け、文部科学省は、再来日のための航空券を支給するなどの支援策を決めた。

 航空券を支給するのは、国費留学生のうち、震災で一時帰国を余儀なくされた人。同省によると、国費留学生は約1万1千人。うち約770人が、岩手、宮城、福島各県の沿岸部など支援の条件となる災害救助法の対象地域に住所があるという。

 また、対象地域の私費留学生については、日本学生支援機構が学習奨励費の追加募集をする。震災で経済的困窮に陥った成績優秀者が対象。大学院生が月額6万5千円、学部生は同4万8千円。

 阪神大震災でも学習奨励費の追加募集をしたが、航空券の支給は初めて。

 航空券の支給については同省国費留学生係(支ね・支ね支ね・支ね支ね)、学習奨励費については日本学生支援機構国際奨学課(支ね・支ね支ね・支ね支ね)へ。



>震災後に一時帰国する外国人留学生の増加を受け、文部科学省は、再来日のための航空券を支給するなどの支援策を決めた。


おい!ふざけんな!




>航空券を支給するのは、国費留学生のうち、震災で一時帰国を余儀なくされた人。同省によると、国費留学生は約1万1千人。うち約770人が、岩手、宮城、福島各県の沿岸部など支援の条件となる災害救助法の対象地域に住所があるという。


ハァ?
7%が岩手、宮城、福島各県の沿岸部など支援の対象地域に住所があるって?

多過ぎるだろ!

岩手、宮城、福島各県の沿岸部で、大学らしい大学があるのはせいぜい仙台くらいだろう。

それにしても、国費留学生約1万1千人のうち約770人(7%)というのは多過ぎると思う。


そういえば、4月10日(日)の当ブログのコメント欄に、文科副大臣の鈴木寛が国費留学生の再来日航空券を支給するという情報があった。

私が禁止している「某ゲスト」という名前でコメントしていたから真面目に読まなかったが、本当だったようだ。


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あまりに頭にきたので是非皆さんに知ってもらいたいです。今回の震災で母国に逃げ帰った外国人留学生に血税で航空券代金を払うといいます。

文科副大臣鈴木寛による発表だそうです。被災でとことん困っている方々がおられるのに,こんなことをぬけぬけと決定するこの政権に天誅を食らわしたい気分です。絶対,許せない! 以下,鈴木寛の「みんなの政治」からの抜粋です。
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今回の震災で母国に逃げ帰った外国人留学生(しかも日本国民の血税で厚遇していた)に、またもや血税で航空券代金を払って呼び寄せるという。

 一方で日本人被災者には、仮設住宅に入居して35万円の見舞金(これとて国民の尊い献金をあてにしたもので、血税ではない)を払ってあとは知らんで放置しているのに。

 しかも、海外旅行の足代を負担して里帰りをお楽しみ頂いた留学生には、生活保護の受給額を遥かに上回るお手当てを、毎月支給すると言う。
 念のために申し添えると、海外からの留学生というが、優秀な学生は米国か欧州に留学する。言っては悪いが、日本に留学する学生は概ね三流以下の水準だと断言して良い。
かように、民主党政府は一事が万事、余計なことのみをやって、必要なこと・緊急を要することは一切やらない。

 文部科学省・民主党は、この国難をなんと考えているのだろうか。こんな政府・正統は我々には必要ない。我々の血税を分与する必要もない。

①政党交付金を直ちに廃止せよ。
②文部科学省は、科学技術推進・教科書選定・震災対策以外を直ちにやめよ。
③鈴木寛議員は件の在日の方からの政治献金を届け出よ。
④この議員を選出した東京都民は深く反省を求める。


2011/04/10(日) 10:39:02 | URL | 某ゲスト #- [ 編集 ]

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鈴木寛文部科学副大臣
鈴木寛文部科学副大臣

ソース=Yahoo!みんなの政治
国費留学生再来日航空券支給
http://seiji.yahoo.co.jp/giin/rev/detail/index.html?g=2011000113&s=0&d=1&r=20





改めて注意しておくが、このブログで「某ゲスト」の名前でコメントするのはやめて下さい。

何度も何度もお願いしているのだから、いい加減にルールを守って下さい。






>また、対象地域の私費留学生については、日本学生支援機構が学習奨励費の追加募集をする。震災で経済的困窮に陥った成績優秀者が対象。大学院生が月額6万5千円、学部生は同4万8千円。


ふざけんな!





さて、日本では、安倍晋三首相が方針を決定し、2008年7月に福田康夫首相が策定した「留学生30万人計画」なるものがあった。

「留学生30万人計画」の具体的内容は、日本への留学試験を海外(主に支那)でも受けられるようにしたり、大学の学生宿舎確保を支援したりするなどして、当時約12万人だった外国人留学生を2020年に30万人に増やすという内容だ。

また、2008年の日本への留学試験では、受験した1万9206人のうち、支那人が74%、韓国人が14%と、両国で約9割を占めたため、文科省は支那人と韓国人の受験者をもっと増加させるために、それまで日本語と英語で出題していた日本への留学試験を支那語や朝鮮語で出題するように変更するなど驚くべき暴挙まで行っている。

さらに、留学生のビザ取得や入学を容易にし、卒業後の就職も優遇するという至れり尽くせりの特別待遇だ。
支那人留学生のために就職案内

留学生全体の1割が該当する国費外国人留学生は、特に恵まれている。

日本人への奨学金は返済義務がある貸与型だけだが、国費留学生が受け取る日本政府奨学金は返済義務がない給付型だからだ

日本政府は、返済不要の国費留学生への奨学金に、年間約220億円予算計上している(2009年度)。

当時の国費留学生1万人で割ると、一人当たり年間220万円の返済不要の奨学金給付を受けている計算になる。

奨学金(日本国民の血税)は、日本人学生には返済義務がある貸与型しかないのに、支那人の国費留学生には一人当たり年間220万円を給付(返済不要)しているというから狂っている!


この恵まれ過ぎている国費留学生と虐げられている日本人苦学生との理不尽な格差については、野党時代に民主党議員(谷岡郁子)が国会で問題提起していた。

その動画があるので、掲載する。


■動画
優遇される留学生 1/2
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=Ho2d1Puo-_I

【要旨】
日本の学生たちは将来の納税者であり、日本の学生たちの保護者も納税者だ。 ところが、日本では、日本人学生に対しては、奨学金はローンという形での貸与のみ。
一方、日本政府は、支那人や韓国人などの留学生に対しては、返済不要の「奨学金」を大盤振る舞いで与えている。
日本の親たちは非常に高い大学の費用に苦しんでいるのに、日本国民の血税「300億円以上」が給付金として支那人留学生や韓国人留学生などに対して支払われている。隣近所の付き合いのために、隣の子の学費を出して、自分の子の学費を出さないに等しい。
外国では、外国人留学生には自国学生と比べて平均で3倍くらい高い授業料(学費)を支払わせている。
ところが、日本の場合、日本人学生には馬鹿高い授業料を支払わせているのに、支那人留学生などには授業料(学費)を払わせず、日本国民の血税で肩代わりさせている。
―――――――


■動画
優遇される留学生 2/2
http://www.youtube.com/watch?v=wo5EzKQNnSY

【要旨】
しかも、日本政府は、外国人留学生を10万人から30万人に増やそうとしている。言語道断だ!
300億円以上の金額だけの問題ではなく、留学生には教職員の手間ひまも3倍~4倍かかる。
日本の親たちが経済的に非常に苦しんでいるのに、支那人や韓国人などの留学生だけに大盤振る舞いし、しかも留学生を30万人に増やそうとしている。
―――――――




08.4.26長野聖火リレーで暴れまくった支那人留学生ども

08.4.26長野聖火リレーで暴れまくった支那人留学生ども
2008年4月26日、長野聖火リレーで暴れまくった支那人留学生ども




「留学生30万人計画」を考えて策定し、支那人留学生を猛烈に増やそうとしたのは自民党と文科省だった。

しかし、政権交代した後も、民主党政権が支那人留学生を猛烈に増やそうとした自民党の売国政策だけはしっかりと踏襲し、さらに今回は震災で日本から逃亡した留学生の再来日費用まで日本国民の税金で支援することとした。

被災者への補償や復興資金は、ぐずぐずとケチっているのに、なぜ留学生への援助だけでスピーディに大盤振る舞いが決定されてしまうのか?!

「怒り心頭に発する」とは、まさにこのことだ。





声の届け先

首相官邸・ご意見募集
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
(電話03-3581-0101)

各府省への政策に関する意見・要望(文部科学省、外務省、内閣官房、内閣府など)
http://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

民主党・ご意見フォーム
http://www.dpj.or.jp/header/form/contact.html
(電話03-3595-9988)

自民党に物申す!
http://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html

国民新党
http://www.kokumin.or.jp/opinion/

文部科学副大臣 鈴木寛
TEL 03-6550-0903 FAX 03-6551-0903
E-mail: info@suzukan.net

■参考例■

━━━━━━━━━━
政府・文科省は、震災で逃げ帰った国費留学生の再来日のための航空券を支給することにしたが、大反対だ!
そこまでする必要は全くなく、そんな金があるなら被災者に支給しろ!

それと外国人留学生を増やすな!
「留学生30万人計画」に大反対だ。
留学生を30万人に増やすメリットなど何もない。
日本は留学生に対して年間300億円以上の補助金を出しているが、日本人に対してそのような補助金を出していない。
日本の親たちは非常に高い大学の費用に苦しんでいるのに、日本国民の血税「300億円以上」が給付金として支那人や韓国人などの留学生に対して支払われるなんて許せない。
外国では、外国人留学生には自国学生と比べて平均で約3倍くらい高い授業料(学費)を支払わせているのだから、日本も同じようにするべきだ。
外国人留学生の大半は支那人だが、支那人留学生の多くが犯罪者となっており、治安の面からも留学生を増やすことには反対だ。
日本人を犠牲にして、支那人や韓国人などの留学生を増やすな!

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優秀な支那人留学生に親日家になってもらいと願って、「留学生30万人計画」のような馬鹿げた計画を始めて日本国民の血税が湯水のように支那人留学生に支払われている。

政治家、さらには文科省や外務省の役人たちは、恩を仇で返すのが支那人、朝鮮人の特徴だということを、全く学習していない馬鹿の集まりだ。

政治家や役人どもは、恩を仇で返すのが、支那人の不変、普遍の特性だということを学習しろ!



以下は、『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著、田中秀雄・先田賢紀智共訳(1933年)より

――――――
もちろん、中国軍が自国民つまり中国人を襲うことは日常茶飯事であるばかりか、殺そうと何しようとまったく平気である。外国人を狙うことはそう頻繁にあるわけではないが、やっても捕まらないと判断した時、やるのである。
中国人に寛大な人が増えているから、ますます増長しているのである
P43~45

――――――

ここでは何をしても無意味で、感謝もされないのです。本当に残念ですね。でもこれからは違うわ。アメリカに帰ったら若者に「宣教師として中国に行くなんて狂気の沙汰よ」と、命ある限り訴えようと思っています。
P169
――――――

命の恩人のイギリス人に感謝どころか非難する孫文

孫文は何度も日本へ亡命している。またイギリスへ逃れたこともある。その時、中国政府の暗殺命令を受けた刺客に襲われ、危ういところでイギリス人の友人に助けてもらったが、その恩を忘れ、イギリス人の悪口を書き散らしている。中国に帰ってからも同じ中国人に狙われ、またも運良くイギリス人に匿ってもらったが、それでも反英プロパガンダを続けた人間である。助けたイギリス人は軽い気持ちで助けたのかもしれない。もしかしたら身の危険をも顧みず、匿ったのかもしれない。
その命の恩人のイギリス人に、騎士道精神に感謝の気持ちを述べた文章に出会ったことがない
P225
――――――

幣原宥和外交の恩を仇で返す中国人

 1928年から31年、4度も妨害・嫌がらせを受けては、さすがの日本人も怒りを抑えることができない。汗と涙の結晶である満州の鉄道は、満州が無法地帯であるがゆえに減益となるばかりか、鉄道付属施設が破壊等の反日政策の脅威に晒されていた。

(中略)

 そこで登場するのが張学良である。日本との条約を勝手に破棄し出した。日本は、いわゆる幣原外交と非難された男爵幣原が外務大臣であった。幣原は「中国政府との交渉には寛容と忍耐が求められている」と発言している。

 この間、中国人は何をしてか。例によって反日運動を盛り上げるネタにしたのである。そこで「軟弱幣原外交は全く通じない。中国人の暴虐ぶりは減るどころか激増しているではないか」と大日本帝国陸海軍は噛み付いた。何も今に始まったことではない。いずこの国も中国人には恩を仇で返されてきたのである

P259~260

――――――

事実を見て対中政策の誤りを認めよ

 つまり、今までの対中国政策は失敗だったと素直に認める以外ないのである。金を貸せば、返してもらえないばかりか悪用される。学校や病院を建てたら、火をつけられる。宣教師は宣教師で、いくら中国人の中に飛び込んで命がけで働いても、教え子に拷問され虐殺されている。ただ外交援助するばかりで、何の罰則もなく甘い顔ばかりしてきたから、かえって暴虐の限りを尽くしてきたのである

 アメリカ人の究極の希望は世界平和である。そこで極東にも平和を願うなら、アメリカはどういう姿勢を採るべきか。「君子危うきに近寄らず」。きれいさっぱり足を洗った方がよい。思いやりも必要だが、それと同時に毅然とした態度で主張すべき権利は堂々と主張すべきである、というのが大人の考えである。
P305
――――――

『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)
『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著、田中秀雄・先田賢紀智共訳(1933年)




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天皇陛下を支那の広告塔に利用した支那と宮沢政権
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/31802284.html
(一部抜粋)

 両陛下は平成4年、天安門事件で国際社会から孤立していた中国を訪問された。これには「日中関係を非常にしっかりした盤石なものにした」(河野洋平衆院議長)との評価はあるが、中国の銭其シン元外相が回想録で「中国が西側の制裁を打ち破る最も適切な突破口となった」と記したように、「ご訪問が中国に利用された」(閣僚経験者)側面は否定できない。

 さらに江沢民前国家主席は、両陛下ご訪問後も「反日教育」を強化し、反日デモが繰り返されてきた。

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