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福島県農産物は最高品質に!福島アンテナショップでお買い物!■動画「福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演」・数十倍の放射線は健康で長寿に・放射性物質の暫定基準値に科学的根拠は皆無
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福島県アンテナショップふくしま市場
アンテナショップふくしま市場(東京都江戸川区東葛西9-3-3 イトーヨーカドー葛西店内1F

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20110402-00000043-nnn-soci

風評被害の食品、生産者が安全性訴え直売
日本テレビ系(NNN) 4月2日(土)18時41分配信

 福島第一原発事故の影響で、出荷制限されていないにもかかわらず買い控えが広がっている野菜などを、福島県や茨城県の生産者らが2日、直接、安全性を訴えながら販売した。

 会場の東京・有楽町のイベントスペースには、いずれも出荷制限を受けていない福島県産の米やキュウリ、茨城県産の牛肉などが並べられた。放射線量を測ったり、試食したりしてもらうことで、生産者が食べても安心だと訴えると、福島県産のトマトなどが次々と売れていった。

 このキャンペーンは来月8日まで毎日行われ、収益の一部は東日本大震災の被災地に寄付される。



福島第1原発事故の影響で深刻な風評被害を受けている福島県産などの風評被害が深刻になっている。

上の日テレのニュースは、出荷制限されていないにもかかわらず買い控えが広がっている野菜などを、福島県や茨城県の生産者らが、東京有楽町で販売していることを報じている。

3月30日には自民党の丸川珠代参院議員や平将明衆院議員ら若手約10人が、福島県産などの野菜や果物の試食会を行い、出荷停止などの規制がないのに、消費が滞っているキュウリやレタス、イチゴをサラダなどの安全性をアピールした。


野菜サラダをほおばる丸川珠代参院議員(左から2人目)ら自民党議員=30日午後、東京・永田町の自民党本部(酒巻俊介撮影)
野菜サラダをほおばる丸川珠代参院議員ら自民党議員=30日午後、東京・永田町




私も今日、東京都江戸川区にあるイトーヨーカ堂内にある福島県のアンテナショップに行って福島県産の「きくらげ」を買って来た!

(東京都内)福島県アンテナショップふくしま市場
アンテナショップふくしま市場(東京都江戸川区東葛西9-3-3 イトーヨーカドー葛西店内1F

(東京都内)福島県アンテナショップふくしま市場

(東京都内)福島県アンテナショップふくしま市場


ついでに、イトーヨーカ堂で栃木県産のいちごも購入した。

栃木県産いちご



しかし、3月20日の当ブログ記事でも述べたとおり、暫定基準値そのものが間違っている。

福島県や茨城県などの自治体や生産者、さらに自民党議員なども、出荷制限されていない農産物などの安全性をアピールするだけでは駄目だ!

それでは根本解決とはならず、原発事故による悪影響は、残ってしまう。

やはり、政府に、間違っている暫定基準値や摂取制限や出荷制限などをやめさせなければならない。

下に紹介する医学博士の稲恭宏先生の講演が素晴らしい!


東日本大震災 緊急講演会~野菜や飲み物など、安心感を持って食するために~東大医学博士 稲恭宏先生 平成23年3月25日

東日本大震災 緊急講演会
~野菜や飲み物など、安心感を持って食するために~


平成23年3月25日(金)
栃木県護国神社

稲恭宏先生
東大医学博士


【要点】
「福島原発事故の放射線や放射性物質の悪影響は全くない。」
「放射線は健康に良いので深呼吸すべき。」
「今後、福島県産農産物は最高品質となる。」


東日本大震災 緊急講演会~野菜や飲み物など、安心感を持って食するために~東大医学博士 稲恭宏先生 平成23年3月25日


■動画
福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演
パート1 http://www.youtube.com/watch?v=PQcgw9CDYO8
パート2 http://www.youtube.com/watch?v=8ONbhHHBlVk
パート3 http://www.youtube.com/watch?v=c1R0D82JHzI
パート4 http://www.youtube.com/watch?v=X6K4M-ytivQ
パート5 http://www.youtube.com/watch?v=28QPwHkjnPo
パート6 http://www.youtube.com/watch?v=24Jq7H9AevA

【まとめ】
・世界平均の数十倍~百倍の高自然放射線地域の住人は癌が少なく健康で長寿。

・福島の魚、ワカメ、ヒジキ、野菜、穀物、卵、乳製品、水道水、何の問題もなく、むしろ最高品質となり、土壌も良くなっている。

・日本人は海産物を食べてヨウ素が足りているので放射性ヨウ素を殆ど吸収しないし、そもそも福島とチェルノブイリの量は何桁も違う。

・暫定基準値で参考にしたデータは、チェルノブイリ、広島、長崎くらいしかないため、科学的根拠は全く無い。

・妊婦が低線量率放射線療法を受けると、とても頭の良い、体格の良い赤ちゃんが産まれ、良い子に成長する。

・樹齢1200年の芽が出ない桜の種は宇宙ステーションでは放射線のお陰で芽が出るし、宇宙飛行士も放射線のお陰で健康で長寿。

・福島原発の敷地内に普段の服装で入った場合、元気になることはあっても、悪くなることはない。

・1000mSv/hなら1時間以上継続して浴びない限り何の問題もないのに、40mSvで緊急退避させられる自衛隊員や消防隊員は可哀相。

・福島原発の敷地内でも普通の服装で大丈夫なのに、10kmも20kmも離れて、危険なわけがない。
―――――――――――――――


世界各地の大地から受ける年間自然放射線量、世界の高自然放射線地域における大地放射線量(mSv/y)
世界の高自然放射線地域における大地放射線量(mSv/y)

地域         平均値  最高値
ラムサール(イラン)10.2   260
ガラパリ(ブラジル) 5.5   35
ケララ(インド)    3.8   35
陽江(支那)      3.5   5.4
香港(支那)      0.67  1.0
日本          0.43  1.26
―――――――――――――――



【要約】

■動画1
福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演 1
http://www.youtube.com/watch?v=PQcgw9CDYO8

地球上の生物は、今より数百倍も数千倍も自然放射線のレベルが高い中で、誕生し、遺伝子の進化を遂げ、世界中に生存している。

世界平均の数十倍~百倍の高自然放射線地域(イランのラムサール、ブラジルのガラパリ、支那の広東省など)の住人は癌をはじめとする病気が非常に少なく健康で長寿。

原子力安全委員会、食品安全委員会、農林水産省、厚生労働省などがやっている暫定規制値は、あまりにも理不尽で、間違っている。

食塩にたとえると、福島の場合は人間に必要な1日8gずつ100日間かけて800gの塩を摂取しているようなものだが、チェルノブイリの場合は1日に8億gの量の塩を摂取したようなもの。

今回の福島原発の事故の放射線率は非常に低く、何の悪影響もない。
ここ栃木、群馬、茨城など低線量率のレベルやそれ以上のレベルでは、非常に身体が元気になり、免疫系、生理系、代謝系、脳中枢神経系、筋骨格系が大変良い状態になり、持病のある人は改善され、予防医学的にも効果があり、健康寿命を著しく延長させている。

だから、野菜や牛乳などを棄てるような罰当たりな事をする必要は全くない。



■動画2
福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演 2

http://www.youtube.com/watch?v=8ONbhHHBlVk
福島の魚、ワカメ、ヒジキ、その他水産物、野菜、穀物、卵、乳製品、水道水、何の問題もない。

放射性ヨウ素が蓄積されるというのは嘘であり、完全に無知な不勉強な報道が農家など国民を苦しめているが、1ヶ月後には殆ど排泄されて無くなる。
特に日本人は普段から海産物を食べていてヨウ素が足りてるので、放射性ヨウ素を摂取してもほとんど吸収されない。
チェルノブイリ原発事故の後、旧ソ連で甲状せん癌が発生(はっせい)したのは、もともとヨウ素が慢性的に欠乏していたため、子供中心に物凄い量の放射性ヨウ素を一気に吸収したのが原因。
日本人はヨウ素が欠乏していないため、旧ソ連とは完全に異なるし、そもそもチェルノブイリと福島では放射線ヨウ素の量に10万倍から1億倍の差があるから、最初から比較にならない。



■動画3
福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演 3
http://www.youtube.com/watch?v=c1R0D82JHzI

ICRP(国際放射線防護委員会)の世界基準値は、チェルノブイリ、広島、長崎のデータくらいしか参考にしていないため、放射線や放射性物質は悪いという間違った考え方を基にしてゼロにしなければならないとして定めておいて、改正しないまま放置していただけで、科学的根拠は全く無い。

人間の身体にはもともと毎秒数千ベクレルのベータ線が出て当たっている。
放射性物質は、ワカメ、ヒジキ、根菜類などには、もともと沢山含まれている。

永田町、霞が関、マスコミは、あまりに不勉強で無知で、そのため日本をパニックに陥れている。

今の福島の放射線レベルは、健康に良い。
妊婦が低線量率放射線療法を受けると、とても頭のいい、体格のいい赤ちゃんが産まれ、良い子に育っている。
今後、福島産の農産物は最高品質となる。
ここ栃木は残念ながら、まだ少し足りない。



■動画4
福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演 4

http://www.youtube.com/watch?v=X6K4M-ytivQ
アメリカや支那では、ヨウ素不足のため、食塩にヨウ素を入れるようにしている。

IAEAの科学長官も稲博士の研究結果を理解しているが、事務方がサボって理解していないため福島に来て無知なことをしている。
樹齢1200年の芽が出ない桜の種を宇宙ステーションに持って行ったら放射線のおかげで芽が出た。
宇宙飛行士も放射線のお陰で、健康で元気で長生き。

福島などの放射性物質は、もともと少ない量だし、全く悪影響がない。
摂取制限が出された水道水をそのまま飲んでも、全く問題ないので安心して飲める。



■動画5
福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演 5
http://www.youtube.com/watch?v=28QPwHkjnPo

福島の原発の敷地内にその服装のまま行った場合、身体の疲れが取れたり元気になることはあっても、全く問題はない。
消防服を着る必要もない。
放射線は、中世の魔女裁判のように無実の罪を着せられて半世紀以上経ったが、もう覆っている。

今回、阪神大震災と比べ、薬品不足にもかかわらず体調不良で死ぬ二次災害が少ないのは、放射線のおかげで元気になってるため。
福島原発に近い地域では、思いっきり深呼吸するべき。

福島原発からの風向きがこっちに向けば、土壌も良くなる。

故郷を捨てる必要なんてない。
今の政府の間違った基準のままだと、福島県だけでなく、栃木県もすてなくてはならなくなるかもしれない。
私は、最後の一人になっても、絶対に逃げない。
日本を捨てない。
私を信じることの出来ない人は、どうぞ支那にでも韓国にでも北朝鮮にでも逃げてください。
私は日本を愛する人たちのために、医学者として科学者として命がけで国を軌道修正していきたい。
昔の偉大な先祖が命がけで、護った日本を一緒に護りましょう。
間違った政府のプロパガンダによって支那の野菜が大量に入って来ている。

福島原発の廃炉にする使用済み核燃料棒は、低放射線治療に使用でき、多くの命を救えるし、家畜、農産物、ペットも非常に元気にすることに利用できる。



■動画6
福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演 6

http://www.youtube.com/watch?v=24Jq7H9AevA
放射線量率は、毎時1000ミリシーベルトなら1時間以上継続して浴びなければ白血球減少も血小板減少もしないし、何も問題が起こらない。
先日、自衛隊員が40ミリシーベルトになったら緊急退避せよと言われ、27ミリシーベルトになって数人逃げてきた。
これは逃げてきたら可哀相だ。
国が間違っている。
現地の自衛隊員や消防隊員は本当に可哀相だ。
脅かされて脅かされて、命かけてやらなければいけない決死の覚悟を決めてくれと言われているそうだが、そんな心配は全くない。
福島原発の敷地内でも普通の服装で大丈夫なのに、10kmも20kmも離れて、危険なわけがない。



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