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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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日本が韓国文化を無くした?【韓国BBS】『日本の文化が世界に受け入れられ、広がる理由は?』に「私たちの文化は、日本のために無くなった。」との書き込み・朝鮮の豚犬的生活・韓国人が日本の重要文化財を次々と盗難
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韓国によって盗まれ韓国で国宝に指定された長崎県・壱岐島の安国寺が所蔵していた国指定の重文「高麗版大般若経」
韓国によって盗まれ韓国で国宝に指定された長崎県・壱岐島の安国寺が所蔵していた国指定の重文「高麗版大般若経」


http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0319&f=national_0319_082.shtml
【韓国BBS】日本の文化が世界に受け入れられ、広がる理由は?
2012/03/19(月) 13:46

  韓国のコミュニティサイト「イルベドットコム」では、筆者が、さまざまな日本文化を写真とともに紹介し、世界に広がる理由を述べた。それに対し、さまざまな意見が寄せられた。以下、韓国語による書き込みを日本語訳した。(  )内は編集部の素朴な感想。
――――――――――
●スレ主:9P
  日本文化が世界に広がる理由は、自分たちの歴史と伝統をとてもよく受け継ぎ、誇らしく思うから。
  西洋人たちの目には「東洋の神秘」と映り、羨望の的になり、その文化に熱狂する。ラストサムライという映画が登場したことにもうなずける。
――――――――――
●1記事
  無条件に日本に学ぶことも多いと思う。

●キム・サンジュン
  西洋人たちは東洋といえば、日本を最初に思い浮かべるという。それは本当にうらやましい。

●ナジョンナチャクハム
  経済力のためではないか?

●ギムノトゥ
  わが国の歴史的な物の多くは、まだ日本にあるからね。私たちの文化は、日本のために無くなった。

●ソンナウンディンイ
  韓国の文化財は、さまざまな戦争で破壊されたせいで少ない。保存に失敗したとか、無関心からではなく、日本に盗まれたものも多い。韓国は今、文化財の復元に力を注いでいる。少ない中でも、今でも韓国古来の文化を見ることができることに感謝しなければ。

●イェ
  それでもまだわが国の文化はたくさんありますが、国民の関心が少ない。済州海軍基地の建設によって、クロムビ岩なども破壊されようとしているが、守ろうとしない。
(韓国・済州島では、海軍基地建設に対し、自然破壊につながるなど反対運動が起こっています)

●韓国の出し
  文化財に落書きして、パンソリやシルムなどの伝統文化は無関心。その他の文化も民俗村、博物館に展示されているだけで、日本のようにあのように生活の中に溶け込んでいない。正直、1年に一度でも韓服を着る人の数も少ない。
(パンソリは、19世紀に朝鮮で人気のあった音楽であり、口承文芸のひとつ.シルムは韓国の相撲です)

●MWA34
  いろいろな理由が複合的に作用した。わが国は戦争と民族抹殺政策に文化財消失が多かったし、日本は島国で、古代から外敵の侵略がなかった。そして同じ理由で、外部の文化の流入も少ないので、長い期間、自国の特色、文化を構築することができた。
  また、半島の特性上、われわれはあまりにも中国の影響をたくさん受けたし、急速な経済成長によって、文化財の保存、考証がおろそかになったことも事実。
  そして日本の文化の強みは、良い文化は他国のものでも受け入れ、自分の色に染めてしまうというところ。それに対しわれわれは、外国の文化は外国の文化という認識が強く、線を引いて区分して絶対に混合しようとしない。

●胸男
  私たちが無形文化財に無関心なことは事実である。地域の祭りひとつとっても、 あんなふうに伝統に即しているだろうか。日本では、官公庁中心に成し遂げられているという。

●両板書は石頭
  私たちも韓国の文化を愛そう! アイラブ キムチ!
(韓国の食文化の代表は、やっぱりキムチのようですね)



ツッコミ所が満載なのだが、次の書き込みは、昨年日本が温情によって韓国に与えてやった「朝鮮王室儀軌」の問題や長年に亘り発生してきた韓国人による日本の重要文化財の盗難事件などの問題からも看過できないのできっちり反論しておく。

>●ギムノトゥ
> わが国の歴史的な物の多くは、まだ日本にあるからね。私たちの文化は、日本のために無くなった。



朝鮮の歴史は、7世紀までは日本の勢力圏に過ぎなかったし、7世紀から19世紀までは歴代支那帝国の属領でしかなかった。

その間、朝鮮地方には文化や学問は無く、日本に併合される前の朝鮮では、朝鮮人が豚犬的生活をしていた。

豚犬同然だった朝鮮人が、人間並みの生活をするようになったのも、読み書き算盤が出来るようになったのも、全て日本のお陰だった。

何もかも日本のお陰で、豚犬がやっと人類っぽくなったくせに、「私たちの文化は、日本のために無くなった」などと言わせておいては駄目!


―――――――
『政治史』第77巻、豚犬的生活五より
細井肇著「漢城の風雲と名士」

「韓国内地を旅行すれば、路傍や街路中に累々たる黄金の花(人糞の比喩)が場所も構わずにあちらこちらに咲き乱れいて、足の踏み場もなく潔癖な人は一目その不潔さと臭気の酷さに驚くのである。
(中略)
現に、この国(韓国)の中央都会である京城(ソウル)のような、「韓国の帝都」と言われる都市でさえ至る所に人糞や牛馬糞を見ないことはなく、辺りに漂う恐ろしいほどの臭気は人の鼻を襲い目を顰めない人はいない。
さらに京城市内(ソウル市内)を流れている川には、そこに隣接する各家々から排せつされる糞尿が混じり、川の水は黄色に染まり、ドロドロとなっているなど目も当てられない光景であるが、韓国人はその水を洗濯に使っている。
全く持ってとんでもない話である。
毎年夏期になると京城(ソウル)では伝染病が流行し、その伝染病にかかる患者の殆どが韓国人であり、大流行時には何千人もの患者を出すことも珍しくはない・・・」
日韓併合前の朝鮮人の豚犬的生活

―――――――
「最近朝鮮事情」明治39年(1906年) 清水書店より
(本書は衆議院議員で中国新聞社主筆でもあった荒川五郎の朝鮮視察記)

朝鮮人の不潔ときたら随分ヒドイ。
てんで清潔とか衛生とかいう考えはないから、いかに不潔な家でも、いかに不潔な所でも一向平気で、濁った水でも構わないどころか、小便や大便の汁が混じって居っても、さらに頓着せずにこれを飲む。
実に味噌も糞も朝鮮人には一緒である。
といえば朝鮮に行かない人には、極端の言いようのように思われるかも知れないが、事実その通りで、一例をあげれば、家を造るに、壁土の中に馬糞などを混ぜて喜んでこれを塗る。
その訳は馬糞を混ぜると壁が堅くなって泥が落ちにくいというている。
さらに驚くべく信じ難い程であるのは、朝鮮人は小便で顔を洗い、気目がよくなるというて居る。
また小便は腎虚や肺結核や解熱等に有効じゃというてこれを用い、また強壮剤じゃというて無病の者でも飲んでいる。
いよいよ病気が重くて生きられまいという時は、大便を食べさすということも聞いている。
なんと驚かしいことではないか。

塵や芥(ごみ)がばらけておろうが、物が腐って臭かろうが、食物に蝿などがたかって汚しても、更になんとも思わないで、年中風呂に入るの、湯をつかうのということは無い。
日韓併合前の朝鮮人の豚犬的生活
―――――――


日本人だけではなく、英国人のイザベラ・バード(ビショップ夫人)も同様の旅行記を書き残している。

豚犬同然だった併合前の朝鮮には、もちろん文化なんて皆無に等しかった。


―――――――
我が五千年の歴史はひと言でいって退嬰と粗雑と沈滞の連鎖史であった。
いつの時代に辺境を超え他を支配したことがあり、どこに海外の文物を広く求めて民族社会の改革を試みたことがあり、統一天下の威勢でもって民族国家の威勢を誇示したことがあり、特有の産業と文化で独自の自主性を発揮したことがあっただろうか。
いつも強大国に押され、盲目的に外来文化に同化したり、原始的な産業のわくからただの一寸も出られなかった。
「われわれのもの」はハングルのほかにはっきりとしたものは何があるか。
我々はただ座してわらを編んでいただけではなかったか。

自らを弱者とみなし、他を強大国視する卑怯で事大的な思想、この宿弊、この悪い遺産を拒否し抜本せずには自主や発展は期待することは出来ないであろう。
以上のように我が民族史を考察してみると情けないというほかない。全体的に顧みるとただ唖然とするだけで真っ暗になるばかりである。
このあらゆる悪の倉庫のような我が歴史はむしろ燃やして然るべきである。
「朴正熙選集」-我々は今何をいかになすべきか-  
朴正熙 韓国大統領
日韓併合前の朝鮮人の豚犬的生活

―――――――
「日本文化の祖が韓国」とは恐れ入る。
一体、併合前の朝鮮半島のどこに「文化」なるものがあったのか。
併合前、我々先祖は乞食同然の生活をしていたではないか。
現在の韓国の姿、まさに他人により作られた砂の楼閣だ。
虚飾と偽善と歪曲とおごりに満ち満ちている、真似と依存と歪曲が全てである。
このような韓国の本質を知らず「韓国こそ世界一」などとほらを吹いて自己満足している本国、在日の韓国人は正気の沙汰ではない。
これが恥でなくてなんであろうか。
韓国の評論家 金満哲の言葉
日韓併合前の朝鮮人の豚犬的生活
―――――――




日本は、原始人よりも酷い豚犬的生活をし、学問など皆無に等しかった朝鮮人を普通の人間にするため、まずは読み書き算盤から教える必要があった。

豚犬同然だた朝鮮人には、読み書き算盤を教えるだけでも、非常に大変だった。

実は日本は、見るに見かねて日韓併合前から、読み書きが出来る朝鮮人が増えるように尽力していた。

漢字・ハングル混合文は、世界最初に福沢諭吉が発案してハングル活字を作り、井上角五郎らが1886年に初めて『漢城週報』の創刊号を発行した。
朝鮮語辞典については、朝鮮人による辞書はなかったものの、すでに19世紀末には仏と露と英によって作られていたようで、本格的な『朝鮮語辞典』は1920年に朝鮮総督府によって完成された。
朝鮮人が自らはじめて作ったのは1939年だったようだ。
1940年頃になると学校で「朝鮮語」の授業がなくなったのは事実だが、普段の会話等はもちろん朝鮮語で行われた。
その証拠に、日本語普及率は終戦時でも朝鮮では20%だった。(台湾では70%)
朝鮮史


参考までに、英国によるインド統治は約200年もの長期におよんだが、1921年時点で、識字率8.2%(文盲率91.8%、英語理解率2.4%)だった。


それと、台湾人は、韓国人のような恥知らずな歴史偽造を主張せず、日本統治を高く評価している。


●日本統治を高く評価した台湾の人々の証言
――――
台湾・高砂族(現 高山族)のリムイ アベオさん(女性)
「田を作ることを出来なかった台湾人に日本人が全てを指導してくれた。そして、種を撒いたり苗を植えることも、日本人が教育してくれた。」
「だから、日本のために命を投げてくるという決心をした。」
――――
台湾人実業家、蔡焜燦さん
・台湾は日本の植民地ではなく内地の延長・領土であった。植民地という言葉は戦後に出てきたものである。
・戦前の日本の教育水準は非常に高く、教師達は情熱と愛情を持って台湾に教育を普及させていった。
・台湾では、いまでも「日本精神」=リップンチェンシンは、「勤勉で正直で約束を守る」事を意味する。
・日本統治時代、台湾籍児童が通う「公学校」と内地籍児童が通う「小学校」の違いは、差別ではなく日本語能力にハンディキャップがあったためであり、日本語が達者な子供は台湾籍であっても「小学校」に通うこともできた。
・台湾では創氏改名は許可制であった。また、日本名でなくてもなんの不自由もなかった。
蔡焜燦先生著・日本教文社刊行の「台湾人と日本精神」は、平成12年7月に初版が出され、なぜか短期間で絶版となった。不可解な出来事であった
蔡焜燦著・日本教文社刊行の「台湾人と日本精神」は、平成12年7月に初版が出され、なぜか短期間で絶版となった。不可解な出来事であった。
小学館文庫より、蔡焜燦著「台湾人と日本精神」が再刊された
その後、小学館文庫より、蔡焜燦著「台湾人と日本精神」が再刊された。
――――







>●ギムノトゥ
> わが国の歴史的な物の多くは、まだ日本にあるからね。私たちの文化は、日本のために無くなった。


上記の書き込みを見過ごす事ができない理由は、事実無根の間違った歴史認識だからというだけではない。

このような韓国人の虚偽(妄想)のために、実際に韓国人によって日本の重要文化財が次々と盗難されているからだ!

確かに、朝鮮半島では14世紀末に高麗から李氏朝鮮にかわり、儒教が仏教に取って代わり、それ以降、廃仏運動から経典や仏画が日本に入ってきた経緯がある。

しかし、それら14世紀以前に高麗にあった経典や仏画が今でも残っているのは、日本のお陰であって、「日本のために無くなった」のではない。

日本が高麗にあった経典や仏画を受け入れて長年大事に保存してこなかったら、高麗にあった経典や仏画は地球上から完全に消滅していた。

それなのに、今頃になって韓国人が「わが国の歴史的な物の多くは、まだ日本にあるからね。私たちの文化は、日本のために無くなった。」と思いこみ、韓国人が日本の重要文化財を次々と窃盗するなど以ての外だ。


有名な事件としては、長崎県壱岐島の安国寺が所蔵していた日本国指定の重要文化財「高麗版大般若経」(数億円相当)が盗難され、翌年に韓国で国宝に指定されていた事件などがある。


この事件は、韓国が国家ぐるみの泥棒国家であることを証明した事件だった

文化庁は韓国が1995年に国宝に指定した経典三巻と、安国寺の初彫本の写真を照合。
染みや汚れ、巻末の署名などが酷似していることが判明し、外務省は1998年2月、韓国側に調査協力を要請した。

しかし韓国側からは同年7月までに「要請にこたえることは難しい」と回答。
外務省北東アジア課は「相手の好意に期待するしかなく、限界がある」としている。


韓国が国家ぐるみで泥棒をしていると判ったにもかかわらず、それを放置している日本政府外務省なども大いに問題だ。

外務省北東アジア課は「相手の好意に期待するしかなく、限界がある」としていたが、そんな馬鹿なことがあるものか?

安国寺の大浦宏道住職が「経過を全く知らせてもらえず、ちゃんと調べたのか疑いたくなる。…」と話していたように、日本には徹底調査するくらいの権利は当然あった。


そして、韓国が日本の重要文化財などを盗んだのは、壱岐島の安国寺から盗んだ「高麗版大般若経」だけではなく、他にも沢山あるのだ

日本政府外務省が韓国の泥棒行為を放置し、テレビなどのマスコミが沈黙する中、平成17年(2005年)に「週刊新潮」が韓国人(韓国国家)による日本の重要文化財などの連続盗難事件について特集記事を書いた。


壱岐・安国寺の寺宝は「韓国の国宝」になっていた!「週刊新潮」2005年10月13日号
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壱岐・安国寺の寺宝は「韓国の国宝」になっていた!
「週刊新潮」2005年10月13日号

【要旨】

安国寺の「高麗版大般若経」がなぜか1995年に韓国で国の文化財・国宝第284号に指定される。
1997年に日本の文化庁は外務省を通じて韓国に調査協力を要請したが、韓国政府は「個人所蔵により要請に応えることは難しい」と回答する。

安国寺の「高麗版大般若経」は現在はコリアナ化粧品の会長であるユ相玉氏(72)が所有

ユ相玉氏は韓国高級化粧品会社「コリアナ化粧品」の会長であり,韓国博物館会会長である。
同社が経営する化粧品博物館「space*c」を開館する際に、「高麗版大般若経」を購入したと見られる。
コリアナ化粧品広報部は「大変微妙な話で,内容をきちんと把握しないことには応えられない。」と取材を拒否。


鶴林寺の「絹本著色阿弥陀仏三尊像」も韓国国内で発見!

2004年9月,重要文化財窃盗犯グループの金(56)や黄(54)が,被害者である鶴林寺に「絹本著色阿弥陀仏三尊像」を取引を持ちかけ逮捕された。
犯人の取り調べにより,鶴林寺の「絹本著色阿弥陀仏三尊像」が韓国国内の寺にあることが判明したが,ソウル地検が捜索に入ると、住職は「仏画は盗まれた」といい,そのまま行方不明になった。


叡福寺の高麗仏画「楊柳観音像」も韓国国内にもちこまれた

韓国の高麗仏画研究の第一人者,鄭宇澤(チョンウテク)東国大学教授に「楊柳観音像」について問い合わせがあった。
犯人と思われる人「楊柳観音像は値打ちがあるものなのか?今韓国にあるのだが。」
鄭宇澤教授「楊柳観音像は日本にあり,韓国にあるはずがない。」
その後,鄭宇澤教授が叡福寺にすぐに入れたが,この電話により「楊柳観音像」の窃盗が判明した。


韓国の文化庁はこの事態をどうとられているのか

「大般若経は個人所有であり,また外交問題につながる憂慮があるのでコメントできない。また,阿弥陀三尊像も所在がわからない状況ではコメントできない」とにべもなかった。


連続して発生する、重要文化財の盗難事件

今度は鰐淵寺(島根県出雲市)が被害に! (2005年9月)

1994
安国寺(長崎県壱岐島)から国の重要文化財指定の「高麗版大般若経」が盗難。翌年に韓国の国宝284号に指定され、盗品は韓国に存在する事が判明。

1998
叡福寺(大阪府太子町)から高麗仏画「楊柳観音像」(重要文化財級) を含む仏画32点が盗難。韓国に渡った事が判明。

2001
隣松寺(愛知県豊田市)から阿弥陀如来の極楽浄土を描いた,県指定の重要文化財「絹本著色阿弥陀仏曼荼羅」など7点が韓国人により盗難。

2002
鶴林寺(兵庫県加古市)から国指定の重要文化財「絹本著色阿弥陀仏三尊像」など8点が盗難。韓国人の犯行。

2005
鰐淵寺(島根県出雲市)から「紙本墨書後醍醐天皇御願文」など国指定の重要文化財4点を含む,仏画や経典13点が盗難。

犯行の共通点
1. いずれも、収蔵庫の南京錠をパールなどで破壊して押し入っている。
2. 目当ての重要文化財だけ持ち去る。営利的かつ政治的。
3. 盗品に高麗仏画が含まれる。

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平成17年(2005年)に「週刊新潮」が特集記事を書いた後も、韓国人(韓国国家)による日本の重要文化財など盗難事件は続いた。

日本政府外務省が韓国に全く圧力をかけたりしないため、韓国の泥棒行為を助長させたのだ。

だから、絶対に「わが国の歴史的な物の多くは、まだ日本にあるからね。私たちの文化は、日本のために無くなった。」などというさりげない大嘘を見逃していては駄目なのだ。

経典170巻盗まれる/対馬の寺、長崎県文化財も
2006年01月26日
(本文略)



重文狙い寺襲った韓国人逮捕 愛知 福井の事件も関与か
2007年02月02日09時56分、朝日新聞

 国の重要文化財を所蔵していた愛知県御津町の大恩寺で05年8月に住職の長男(当時19)が刺された事件で、同県警が韓国から来日した住所不定、無職金在七容疑者(48)を逮捕していたことがわかった。金容疑者は「文化財は韓国で金になるので、ほかの韓国籍の男3人と一緒に襲った」と供述。県警は身元が分かった2人を指名手配した。金容疑者は強盗致傷と建造物損壊などの罪ですでに起訴されている。

 調べでは、金容疑者は05年7月19日ごろ、国の重文の掛け軸などが保管されていた大恩寺の宝物庫の屋根をドライバーで損壊。同年8月3日には、寺に侵入して長男の両手足を粘着テープで縛り、腹を柳刃包丁で突き刺すなどして約3カ月の重傷を負わせたとされる。宝物庫のシャッターの鍵を開けられず、掛け軸などは無事だった。

 金容疑者は、06年9月に福井県敦賀市の西福寺で男性僧侶(当時46)が襲われて重傷を負い、現金数十万円などが奪われた事件にもかかわったことを認めているといい、福井県警は近く強盗致傷容疑で再逮捕する。

 この事件では、同県警は、別の韓国籍の男3人も関与したとみて捜査。東京都新宿区高田馬場2丁目、無職金鐘浣容疑者(34)を同容疑で1日逮捕した。



http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0613&f=national_0613_039.shtml
「日本で文化財を窃盗しよう」渡航費のため窃盗、男4人を逮捕=韓国
2011/06/13(月) 11:26

  韓国の忠清北道永同警察署は13日、京畿道や忠清北道一帯の工事現場で建築資材を盗み、転売した容疑(特殊窃盗)で、38歳の男ら4人を拘束、38歳の男の父親を指名手配した。男らは犯行動機として、日本国内にある韓国文化財を盗むため渡航費用を捻出しようとしたと供述しているという。複数の韓国メディアが報じた。

  男らは4月17日に京畿道の華城の道路工事現場で時価900万ウォン(約66万7000円)相当の建築資材を盗んだほか、3月末から5月初めまでに京畿道・忠清北道一帯で計25回、1億ウォン(約740万円)相当の建築資材を盗み、古物商や中古資材商に転売した疑い。

  調べによると、男らは「日本の寺院は警備が甘い。我が国の文化財を盗んで転売すればお金になる」という男の父親の提案に乗り、航空券を購入する費用などを捻出するため窃盗を繰り返していた。

  警察によると、男らは3~4月にかけて日本に数十回訪れており、ある寺院では実際に窃盗を試みたが人通りが多かったことから断念したこともあったという。逮捕された4人の中には、日本での案内役を務めた韓国人留学生もひとり含まれている。

  警察は、韓国内での余罪と日本で文化財を窃盗し持ち込んだケースはないか調べている。





「『韓国の文化は、日本のために無くなった。』は大嘘!」

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