正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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「はだしのゲン」学校教材に・天皇陛下を「最高の殺人者」「戦争狂」呼ばわり、支那軍の蛮行を日本軍の仕業にすり替える出鱈目マンガを広島市が教材に!・マジキチ反日異常者の中沢啓治が喜ぶ・ゲンを図書館から撤去せよ!
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【写真説明】漫画「はだしのゲン」を取り上げたテキストのサンプル
【写真説明】漫画「はだしのゲン」を取り上げたテキストのサンプル
天皇陛下を「最高の殺人者」「戦争狂」呼ばわりし、支那軍の蛮行を日本軍の仕業にすり替え、朝鮮人強制連行を事実と偽る出鱈目マンガ「はだしのゲン」を広島市が学校の教材に!


http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201203210110.html
「はだしのゲン」平和教材に
2012年3月21日、中日新聞

 広島市教委は、独自の平和教育で使う小学3年用のテキストに、被爆後の広島でたくましく生きる少年の姿を描いた漫画「はだしのゲン」の採用を決めた。被爆体験の継承が課題となる中、同世代のゲンを通して被爆者の思いを感じてもらう狙い。2012年度、モデル校の市立小4校でテキストを使った授業をし、13年度の全校実施を目指す。
 はだしのゲンは中沢啓治さん(73)=中区=の自伝的作品。テキストには、貧しいながら家族で支え合って生きる被爆前の姿や、家族が原爆で倒壊した家の下敷きになる場面などを抜粋。ゲンの心情を読み取り、書き込む欄を設ける。

 市教委は13年度、平和について体系的に学ぶ「平和教育プログラム」を市立小中高校の全校で始める方針でいる。12年度は小中高計10校で試行する。

 テキストは小学生から高校生まで4段階に分けて作る。高校では中沢さんの半生や作品に込めた思いを取り上げる。このほか、戦後復興の中で市民が広島カープ創生期の資金難を救った「たる募金」(小学5年)▽世界の核兵器の現状と廃絶への動き(中学3年)―などを題材にする。

 市教委の10年の調査では、広島に原爆が投下された年月日と時刻を「1945年8月6日午前8時15分」と解答できた小学4~6年は33・0%、中学1~3年は55・7%。正答率はいずれも過去最低だった。

 中沢さんは「広島の子どもたちには原爆についてしっかり考えてほしい。そのために、はだしのゲンを教材に使ってもらえるのは作者冥利(みょうり)に尽きる」と喜んでいる。


「はだしのゲン」の作者でマジキチ反日異常者の中沢啓治=広島市中区で2012年1月25日撮影
「はだしのゲン」の作者でマジキチ反日異常者の中沢啓治(広島市中区2012年1月25日)



>広島市教委は、独自の平和教育で使う小学3年用のテキストに、被爆後の広島でたくましく生きる少年の姿を描いた漫画「はだしのゲン」の採用を決めた。


ふざけんな!

漫画「はだしのゲン」は、天皇陛下を「最高の殺人者」「戦争狂」呼ばわりし、日本軍が妊婦の腹を切り裂いて中の赤ん坊を引っ張り出したり女性の性器の中に一升瓶がどれだけ入るか叩きこんで骨盤を砕いて殺したりしたなどと、支那軍の蛮行を日本軍の蛮行だと描いている悪質な反日反天皇マンガだ!

さらに、「はだしのゲン」は、虚構の「朝鮮人強制連行」を事実として描いている上、「原爆投下がなければ日本人は戦争を続け、日本民族は滅亡した。」「原爆が天皇はじめ戦争狂の指導者をふるえ上がらせ戦争は終わった。」と嘘出鱈目を並べ、「日本人は広島長崎の犠牲に感謝しろ!」と久間発言を超えるマジキチ理論を展開している。

このような漫画は全国の図書館から撤去すべきなのに、この悪質な反日漫画を学校の教材として取り上げるなんて許せない!





>中沢さんは「広島の子どもたちには原爆についてしっかり考えてほしい。そのために、はだしのゲンを教材に使ってもらえるのは作者冥利(みょうり)に尽きる」と喜んでいる。


米国は、日本に対する懲らしめ(虐め)と日本人を使っての人体実験、更にはソ連などに対して米国の力を誇示するために、戦争終結のためには全く必要なかった原爆投下を強行した。

日本が今後また核攻撃されないようにするには、日本も核ミサイルを保有することが最善策だ。

今では広島にも「私は核兵器を持って日本を護ってほしい」、「日本は核兵器を持つことが必要だ」と考えている被爆者や二世三世たちを中心とする団体もある。

2010年に広島で結成された「平和と安全を求める被爆者たちの会」」(被爆者安全平和の会)も、平和のために日本の核武装を真剣に検討している団体の一つだ(関連記事)。

原爆をテーマに作品を描くなら米国を悪者にするべきだが、中沢啓治は狂っているため、何故か天皇陛下などを悪者にする。


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天皇陛下に戦争責任がないことは明白だが、マジキチの中沢啓治は、天皇陛下を「最高の殺人者」呼ばわり



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支那人が通州事件などで行った支那特有の残虐行為を日本軍が行ったと描く中沢啓治は、典型的な支那の宣伝工作員



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中沢啓治は、「原爆投下がなければ日本人は戦争を続け、日本民族は滅亡した」。原爆が、「天皇はじめ戦争狂の指導者をふるえ上がらせ戦争は終わった。」と嘘出鱈目を並べ、「日本人は広島長崎の犠牲に感謝しろ!」久間発言を超えるマジキチ理論を展開。
実際には、日本は米国に対して、かなり以前から和平の意思を伝え、米国も承知していた。
しかし、米国は、懲罰と人体実験、更にはソ連などに力を誇示するため、日本の市民の上に原爆を投下




食事をしながら、母親は強制連行されてきた朝鮮人や支那人の悲惨な境遇について嘘出鱈目を語り、深い同情の意を示す。
中沢啓治は、「はだしのゲン」の中で、食事をしながら母親に、強制連行されてきた朝鮮人や支那人の悲惨な境遇について嘘出鱈目を語らせる。



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『ぼくらの核武装論』西村幸祐・編集より
【『はだしのゲン』を斬る!】
「原爆の悲惨さを描いた名作マンガ」と評される『はだしのゲン』。
だが、その内容は自虐史観に基づく究極の極左プロパガンダだった
岩田温

(一部抜粋)


【青少年の左傾化に貢献】
戦後日本人の左傾化に最も貢献した本、それは決してマルクスの「資本論」ではない。幾多の過激で日本人の精神を蝕む有害な書が出版されたが、青少年の非日本人化に最も貢献したのが中沢啓治著『はだしのゲン』である。
この極左プロパガンダの書は「反核」のみを主張する漫画ではない。「反天皇制」、「反戦」、「侵略戦争史観」、「在日擁護」、「日本人の残虐性」など、戦後左翼勢力が吹聴したプロパガンダが全て内包された恐るべき漫画である。

【天皇に謝罪を要求】
大東亜戦争は日本国民の一部が謀り、大多数の国民を欺き、引き起こした戦争などではない。仮に陰謀があるとすればそれは尾崎秀実らの共産主義者による陰謀であり、財閥や軍部のものではない。米国自身にも存在していた戦う意志、当時の日本の置かれた国際情勢、数百年にも及ぶ激しい人種差別に基づいた欧米の植民地主義への憤り、それらがこの父親からは全て抜け落ちている。


朴「すくないですが…たべてください」

母「朴さん、どうしてこんなにお米を?」

朴「中岡さんが警察からかえってこられたんだ。めでたいですよ。非国民だとののしられても戦争に反対している中岡さんをわしは尊敬しているんです。うれしいんです。」

父「朴さん……」

朴「日本の植民地にされたわしら朝鮮人はむりやりに日本につれてこられて、はたらかされたり戦場へ兵士としてかりだされています・・・戦争のためにどんなに朝鮮人がいためつけられ苦しんでいるか・・・はやく戦争をおわらせて朝鮮にいる女房とかわいい子どものところへかえりたいです
(同1巻69-70頁)


先生「えー明日は天皇陛下さまがこの広島にきてくださることになり、広島県民にとってたいへんよろこばしい日だ。みんな日の丸の旗をふってご歓迎するため旗をつくってくることをわすれるな。わかったな」

児童たち「はーい」

ゲン「なにがよろこばしいのだ。わしらの先生はバカじゃのう。天皇は戦争を起こし日本中の街やこの広島や長崎をピカで焼け野原にし、わしのとうちゃんや数えきれない人を殺し、いまも苦しめている戦争の責任者じゃないか。なんでありがたがって歓迎しないといけんのじゃ。おかしいわい。日本人は戦争の反省がたりんのう。わしあ先生をみそこなったわい。あしたは学校サボったるわい。ばかぱかしい。だけど天皇はよくこの広島へのこのこやってこれるのう。いまも多くの死体が埋まっているこの広島へ。わしだったらはずかしくて苦しくてとても人前に出れんわい。あ~腹がへったのう。なにか食うものはないかのう。天皇はおわびに米でもわしにもってきやがれバーカ
(同5巻39-40頁)


【「ゲン」を図書館から撤去せよ】
だが、このプロパガンダが小・中・高校の生徒に読み継がれ、少なからぬ青少年に「感動」(!)を与えているのだ。
20代の諸兄は思い起こして欲しい。学校の図書館、学級文庫に漫画は存在しないはずなのに、何故か、この「はだしのゲン」だけが置いていなかったろうか。
(略)
この愚劣極まりない漫画は、日本人を憎悪し、社会主義革命を夢見る狂信集団、日教組によって組織的に買い支えを受けていたのだ。
(略)
日教組の解体撲滅と同時に全学校の図書館からこの有害極まる「はだしのゲン」を撤去しなければならない。これこそが真の教育再生への第一歩である。

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テーマ:子供の教育 - ジャンル:学校・教育

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