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アグネスがネットで壮絶バトル!・ソマリランドの間違いだ→アグネス「ソマリアが正しい。ソマリアランドは自称だから使うな」・やくみつる氏が旅行→アグネス「武装警備が付いていた」・どうやったら嘘を真実っぽく伝えられるか?→アグネス「うそは絶対いやです。」
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アグネスがネットで壮絶バトル!・ソマリランド
アグネスがTwitterで壮絶バトル!

http://getnews.jp/archives/58516

「何で嘘吐くんですか?」アグネスがネットで壮絶バトル!
2010.05.08 17:45:01 、ガジェット通信

タレントのアグネスチャンさんが、日本ユニセフ協会の大使としてソマリアに視察に出向いたのは記憶に新しい。しかし実際はソマリアではなく、比較的平和な共和制国家・ソマリランドだったことが判明。多くの人たちから「アグネスは、さも危険な国に行ったかのように話している」と非難を浴びていた件で進展があった。

アグネスチャンさんがインターネットサービス『Twitter』の公式アウントで、非難を浴びせる人たちに対して反論を始めたのである。アグネスチャンさんの『Twitter』には、多くの人たちからソマリランド問題について非難する声が寄せられており、さすがに返答しないと収拾がつかないと感じたのだろう。そのやり取りは以下の通り。

―――――
ネットユーザー: 先日行かれたとおっしゃってたソマリアが、ソマリランドの間違いだと言われてるようですが、アグネスさん、間違ったんでしょうか?

アグネス: ソマリアが正しい呼び名です。ソマリアランドは自称の名前、国連をはじめ、世界は認めてません。正式の呼び名はソマリア。間違っていませんよ。自称の名前を使うと、国際団体、ソマリア内のほかの暫定政府から、訂正を求められるケースも。複雑な国際状況なので、慎重にね。アグネス


ネットユーザー: だったら何故、本当に行ってきたのはほとんど危険のないソマリランドなのに、さもソマリアに行ってきたかの様な喧伝をするのですか?教えて下さい。

アグネス: ソマライは日本国の指定では危険地域。行くことを控えるようにとの勧告。自称ソマライランドの地域も含まれている。近年入国した日本の方にも武装警備が付いていたのよ。危険には間違いない。テロは怖いね。誘拐も。甘く見ることは良くないです。事故の元です。アグネス


ネットユーザー: やくみつる氏が新婚旅行で行ってますけど、それについてはどうお考えですか?てゆーか、ソマリアに行った様に喧伝するのとは関係ないと思いますが。危険地域だと言うのであれば、ちゃんと「ソマリランドに行きました」って言えば良いのでは?

アグネス: やくさんを案内した方にも武装警備が付いていたのです。無事に戻られて、本当に良かったと思います。いつか、ソマライが誰でも新婚旅行にいける場所になって欲しいですね。アグネス

アグネス: 来週の対談のために勉強しました。話す時に、どうやったら、相手に伝わるのか、そして、分かりやすいのか?たとえをたくさん考えてみました


ネットユーザー: (勉強したのは)どうやったら嘘を真実っぽく伝えられるか、でしょ?

アグネス: うそは絶対いやです。正直に生きる事こそ、生き甲斐ですね。うそは許しません。絶対に良くないです。アグネス
―――――


インターネットユーザーたちがいくら回答を求めても、納得のいく返答は得られていないようだ。確かに、国際的にみればソマリランドはソマリアの一部であり、国として正式に認められていない。しかし、現実をみればソマリランドは共和制国家として独立しており、現地住民もソマリアとは違うと考えている人が多いという。

先進国家からすればソマリランドの治安は良いといえないかもしれないが、あたかも危険な地域に行ってきたかのように人に話せるほど危険な地域ではないようである。

※註:アグネスさんの発言に「ソマリアランド」「ソマライ」「ソマライランド」といった表現のゆれがありますが原文のままとしました。


アグネス・チャン(agneschan)on Twitter
http://twitter.com/agneschan

togetterまとめ
http://togetter.com/li/19441



>アグネス: ソマリアが正しい呼び名です。ソマリアランドは自称の名前、国連をはじめ、世界は認めてません。正式の呼び名はソマリア。間違っていませんよ。自称の名前を使うと、国際団体、ソマリア内のほかの暫定政府から、訂正を求められるケースも。複雑な国際状況なので、慎重にね。アグネス


アグネスチャン(陳美齡)のこの言い分だと、国連は台湾を認めていないから、台湾に行って来ても、「中国に行って来ました」と言わないといけなくなる。

アグネス「中国が正しい呼び名です。台湾は自称の名前、国連をはじめ、世界の多くは認めてません。正式の呼び名は中国。間違っていませんよ。自称の名前を使うと、国際団体、中国政府から、訂正を求められるケースも。複雑な国際状況なので、慎重にね。アグネス」

アグネスなら本気で言いそうだが、これでは一般には通用しない。

と言うか、日本政府の現役外務大臣が、「ソマリアの一部はソマリランドという形で独立した国になっている」と公式ブログで述べている。


http://katsuya.weblogs.jp/blog/2010/02/index.html
岡田克也 公式ブログ
2010年2 月 8日 (月)
ソマリア「外務大臣」との会談―内戦から早く安定した国家へ
(一部抜粋)
ソマリアは、いま非常に複雑なことになっていまして、現在は、ソマリアの一部はソマリランドという形で独立した国になっており、ソマリア自身も2つの国に分かれて、プントランドとソマリアで連邦を組んでいるという状況です。


ソマリア、プントランド、ソマリランド




>アグネス: やくさんを案内した方にも武装警備が付いていたのです。無事に戻られて、本当に良かったと思います。いつか、ソマライが誰でも新婚旅行にいける場所になって欲しいですね。アグネス


おそらくアグネスは、やくみつる夫妻を案内した女の子のブログを見たのだろうが、やくみつる夫妻と一緒にソマリランドを旅したその女の子のブログには次のように書かれている。

http://ameblo.jp/riekojpacker/entry-10285711402.html
2009-06-23
(一部抜粋)
青い海に白と黒の砂浜が美しく、誰も人がいなくて最高ー♪
でも、、こんな平和な国なのに出かけるときは私たちのグループに必ず警護が2人つきます。
危険かと思うけど、これがこの国では普通だから心配しないでね


http://ameblo.jp/riekojpacker/entry-10290462194.html
2009-06-30
(一部抜粋)
やくさんご夫妻・旅行会社のマコトさん・現地でお世話になったすべての方々に
シュクラン!!(ありがとう☆)
たくさんの笑顔に触れた知られざるソマリランドの旅日記



アグネスチャンは、やくみつる夫妻と一緒に旅した女の子のブログを見て、彼らの外出の際に警護がついたことを都合良く利用して「武装警備が付いていた」と言っているが、この女の子はこのブログで結局ソマリランドは平和だと強調している。

女の子は「こんな平和な国なのに出かけるときは警護が付いた。でも危険だから警護が付くわけではないので心配要しないでね。」とわざわざ述べているのに、アグネスチャンはそれを無視して「武装警備が付いていたから危険」だと言い張っているのだから悪質だ。


やくみつる自身も、わざわざテレビに出て、独立国家「ソマリランド」の治安の良さや安全性を強調している。


●昨年、実際にソマリランド共和国に物見遊山で観光旅行した、やくみつるの話
――――――
■動画
テレビ朝日2009年7月19日放送
「SPECIAL TALK やくみつる」
http://www.tv-asahi.co.jp/hai/contents/100/178/index.html
(一部抜粋)

「ソマリアって今3つくらいに分裂しているんですね。そのうち一番北部の旧イギリス領だった部分は独立宣言してしまって、もう別の国家になってしまっている。『ソマリランド』といって、『ソマリア』とは別に『ソマリランド』という国名を掲げて独立してしまった。」
やくみつるソマリランド

「もう大統領もいるし、通貨も別の通貨が流通してるし、国境もちゃんとあるし、国民はソマリランドのパスポートを持って外国に行く。」

「アフリカの水準以上の治安が十分保たれているという印象でした。」

「お土産は【I♥SOMALILAND】という暢気なロゴ入りTシャツをご購入してきた」
やくみつるソマリランド Tシャツ

『日本に帰ったら我が国の安全性を宣伝してきてください』と、かの地の方は一様におっしゃっていました。」

――――――



更に、やくみつる夫妻を案内するために一緒にソマリランドを旅したその女の子のブログには、同行した旅行会社の人のことも出てくるが、日本では今でも旅行会社がソマリランドの首都ハルゲイサの観光旅行を募集している。

━━━━━━━━━
知られざる新興国 ソマリランドの旅 (9日間)
http://www.palmtour.net/optourlists/SPtour/optourSomaliland_9days.html
★ ソマリア(ソマリランド) ☆ 知られざるソマリランドを訪ねる旅 / 安心の食事つき
ソマリランド安心の食事
 ■群雄割拠といわれる戦国ソマリアの中で、早々と安定した政権を打ち立てた独立国ソマリランド。インフラも整い、治安状況も良好です。現地と綿密に連絡を取り、安全だと確認ができたので販売します。■

 ・ハルゲイサ: ソマリランドの旧宗主国は英国。街のあちこちに植民地時代の建物が見られ、異国情緒が満喫できます。知られざる国ソマリランドの首都を観光します。


出発日 2010年3月~毎週火曜日、木曜日、日曜日出発

<最少催行人数 :1名から催行。添乗員付のみ>
━━━━━━━━━

アグネスが遺書を書いて命がけ(笑)で視察へ行った場所
*普通にツアーもある安全な観光地*
      ↓       _Γ ノ
  ノ\   /ヘ-へ-/    )
  \ \_ノ      : 【プント │
   ヽ・[ハルゲイザ]  : ランド】」
    へ、 【ソマリランド】:    丿
       ̄丶- 、  :   _ノ
    ↑     . フ   丿
   800km   /. . . . ./
    ↓   /    」
        /     /   ヒャッハー, コイツ 水と食料 持ッテンゼェ!!
       ._/     /    |||彡       _,,..,,,,_
   _ノ ̄      /   (・ω・´ )___./ ,' 3  `ヽーっ
  ノ        /    O┬O ) /    ヽ   ⊃ ⌒_つ
  /       /     ◎┴し'-◎ ≡   `'ー---‐'''''">>>>
 /【ソマリア】_ノ  
│    ・/[モガディシオ]←地獄の最前線(ケンシロウがいないリアル北斗の拳)
│    /          郊外に逃げ出す間に追いはぎに会う確率が8600%!!
│   /           http://www.afpbb.com/article/pressrelease/contribution/2308880/2327737
│  ノ
. \丿


ソマリア、プントランド、ソマリランド、アグネスチャン




遺書を書いてソマリランドに渡航した嘘吐きアグネスチャン(陳美齡)が現地で自身のブログに書いたソマリランドの感想
―――――
「無政府状態」
「銃撃や空爆の危険」
「移動は装甲車で軍隊の警備の援護がいる」
「情報が閉ざされた誰も来たがらない場所」
「町は18年前の空襲から立ち直っていない」
「不気味な平安は武装勢力の戦術」
「滑走路も建物も道も壊れたまま」
「栄えていた街の面影はない」
「町中に散乱するゴミ」
http://ameblo.jp/agneschan/entrylist-21.html
―――――





>アグネス: うそは絶対いやです。正直に生きる事こそ、生き甲斐ですね。うそは許しません。絶対に良くないです。アグネス


流石、支那人だ!

大嘘吐きまくりなのに、「うそは絶対いやです」だって…

支那人には【死んでも罪を認めない】「死不認錯(スープレンツォ)」という慣行があるが、アグネスチャン(陳美齡)がコテコテの支那人であることを裏付ける書き込みだ。





>インターネットユーザーたちがいくら回答を求めても、納得のいく返答は得られていないようだ。


【死んでも罪を認めない】「死不認錯(スープレンツォ)」支那人アグネスチャン(陳美齡)が納得のいく返事をするわけがない。
アグネスチャンの豪邸、日本ユニセフ
詐欺師アグネスチャンの豪邸と日本ユニセフ協会




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日本ユニセフが新潮を脅迫!
「アグネス・チャンが遺書を残してソマリランド快適旅行」と題して掲載した記事に関して新潮社の『週刊新潮』が日本ユニセフ協会に問い合わせたら、逆切れ!
記者がア然・共産支那の対日工作員陳美齡

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3782.html

(一部抜粋)

『週刊新潮 2010年3月25日号』(2010年3月17日発売)「アグネス・チャンが遺書を残してソマリランド快適旅行」

「アグネス・チャン」が遺書を残して「ソマリランド」快適旅行
『週刊新潮 2010年3月25日号』(2010年3月17日発売)

命懸けの訪問だったというのである。2月17日から6日間、日本ユニセフ協会の大使で歌手のアグネス・チャン(54)がアフリカのソマリアを視察した。ソマリアといえば、今なお戦闘が続く、危険地帯。遺書を書いたというが、訪ねたのは治安のいい地域。快適旅行じゃないか、との見方も。

とにかく悲壮感いっぱいだったのだ。

<出発前に取材に応じ、「期待と緊張が高まって眠れなかった。ソマリアが今、どういう状況にあるのか、しっかり伝えたい」と意欲を見せた。>

と彼女のソマリア訪問を報じたのは、スポーツ報知(2月16日付)

<同地では20年以上内戦が続き、無政府状態。アグネスは危険に遭遇した際の訓練を受け、人生3度目となる遺書も執筆した。>(同)

何しろ、ソマリアは外務省のホームページで、

<退避を勧告します>

と書かれているほどの危ない地域。実際、彼女のブログにも緊迫感がみなぎる。

<2008年の自爆テロ、2009年の爆破事件以来、今回のような大規模の視察団は初めてということで、警備はとっても厳しかった。特に、外国人が近年ハルゲイサに来ることがめったにないため、ターゲットになりやすいので、今回は装甲車で移動、銃を持った軍隊がいつもそばに居ました。>(2月22日付)

治安はいい

ピリピリした空気が伝わってくるようだが、実は彼女の訪問地は、治安のいい地域、との指摘がある。

「ソマリアという国は、現在、北西部のソマリランドと、北東部のプントランド、それから残りのソマリア南部という3つの地域にきっちりと分かれています」

というのは、作家の高野秀行氏。昨年6月、3週間にわたって現地を取材した。

「(アグネス・チャンが訪問した)ソマリランドは国家として国際的には認められていませんが、事実上は独立国家として機能しており、内戦で荒れ果て、エンドレスに無政府状態が続くソマリア南部とは、まったく違う国、別の組織でしたね。治安はとても良く、護衛もつけずにハルゲイサ(注・ソマリランドの首都)を歩き回ることができます。安全度はアフリカで平均以上といってもいい」

(中略)

しかし、外務省の外務省の判断では退避勧告の地域。

「隣国ジプチで日本の役所の人と話をしたのですが、“ソマリランドに行く”と言うと“大丈夫ですか?”と言われました。実際にはとても安全。彼らは実情を分かっていないのだな、と思いましたよ。ソマリランドは退避勧告は必要がないと思います」

とは昨年、夫婦で旅行した漫画家のやくみつる氏。それにしても、彼女は大げさではないか、とネット上でも話題になった。彼女の事務所に聞くと、

「ユニセフ協会に聞いて」

という。日本ユニセフ協会に尋ねると、彼の地がいかに危険な地域であるかを書き連ねた後、こう付け加えた文書を送ってきた。

<なお、貴誌で本件をお取りあげになられた場合、既述の「事実誤認に基づく誹謗中傷」がネット上などで行われている現状も鑑み、その反響次第では、本信ならびに○○様(本誌記者のこと)のご質問の文面を、当方ホームページなどで公開させていただく所存です。予めご了承ください>

これって、脅し?



脅しだね。

アグネスチャン(陳美齡)は共産支那の対日工作員だ。

自分の国(支那)の子供たちや、支那によって弾圧されているチベットや東トルキスタンや南モンゴルなどの子供たちが散々酷い目に遭っているのに、その子供たちを全く救おうとせず、東南アジアやアフリカの子供をとやかく言うのは笑止千万。

まずは、支那の子供たちや、支那によって弾圧されているチベットや東トルキスタンや南モンゴルなどの子供たちを救え!



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詐欺師アグネス・チャンの「タイの児童買春、加害者は日本」は嘘
日本ユニセフ協会も詐欺集団
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「遺書も執筆し、危険度最高レベルのソマリアへ出発」
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詐欺師アグネスチャンと日本ユニセフ協会の詐欺行為を糾弾!
日本テレビと毎日新聞にも電凸
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アグネスチャンがNHKラジオ第一放送「地球ラジオ」 電話中継で生出演
アグネスチャンもアナ2人も「ソマリランド」と一言も言わず、危険性をアピールし援助を要請
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再び電凸!日本ユニセフ協会
「ホーム」→「世界の子どもたち」→「ストーリーを読む」→【2010年2月22日 ハルケイザ発】
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ソマリランド共和国の観光産業が壊滅の恐れ
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外務省に電凸!
日本ユニセフ協会の嘘出鱈目の徹底追及を要請
日本ユニセフ協会が主張する昨年ソマリランドのハルゲイサ周辺で発生した3件のNGO国際スタッフ誘拐事件は証拠資料が全くなく、具体的状況も全く知らず
だが外務省も煮え切らない
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記者がア然・共産支那の対日工作員陳美齡
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アグネスがネットで壮絶バトル!
ソマリランドの間違いだ→アグネス「ソマリアが正しい。ソマリアランドは自称だから使うな」
やくみつる氏が旅行→アグネス「武装警備が付いていた」
どうやったら嘘を真実っぽく伝えられるか?→アグネス「うそは絶対いやです。」
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