FC2ブログ
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
201004<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201006


TBS連結決算で初の赤字・23億円超の赤字(連結当期純利益)・視聴率は6局中5位だが、バカ社員の給料と糞ドラマの制作費が巨額で費用対効果最悪・「報道のTBS」看板を見直しても、効果なし・今期も赤字は継続、拡大の可能性大
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓

人気ブログランキングへ




TBS

TBS、連結決算で初の赤字

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100514-00000005-jct-soci

「報道のTBS」看板を見直し 連結決算で初の赤字
5月14日20時3分配信 J-CASTニュース

 TBSテレビの東京放送ホールディングス(TBS・HD)が2010年3月期連結決算で、公表を開始した01年3月期以降で初めて赤字に転落した。「報道のTBS」の看板を掲げて臨んだ、年度当初のテレビ番組の大幅な改編が成果に結びつかず、視聴率が伸び悩んだことが広告収入にも響いた。

 TBS・HDによると、連結最終損益は23億1300万円の赤字(前期は16億5500万円の黒字)で、連結売上高も前期比5.7%減って3512億6200万円の減収減益となった。

■在京6局中5番目の視聴率

 日本テレビやフジテレビ、テレビ朝日が最終黒字を確保する中で、TBS・HDの10年3月期連結決算が赤字に終わったのは、年度当初に実施したテレビ番組の大改編が「不発」に終わったことが大きい。番組の中核に位置付けた報道・情報の帯び番組「ひるおび!」や「サカスさん」、「総力報道!THE NEWS」が、いずれも結果を残せなかった。

 TBSは、「残念ながら、(改編が)芳しくなかったことが赤字につながってしまった」(IR推進部)と話している。年間視聴率は、全日(6~24時)が前年度と比べて0.9ポイント下落して6.6%、ゴールデンタイム(19~22時)は同1.7ポイント下落して9.5%、プライムタイム(19~23時)も1.4ポイント下がって9.7%になった。

 在京6局でみると、いずれも上から5番目。この低視聴率が広告収入にも影響した。バンクーバー五輪などによる売り上げ確保はあったものの、レギュラー番組からのスポンサーの降板や広告料金の見直しなどを回復するまでには至らなかった。

 テレビ事業のうち、タイム広告・番組制作の収入は前年同期比19.6%減の969億500万円。また、スポット広告の収入も前期比11.9%減収の756億5100万円。どちらも大幅に減った。

■赤坂の不動産事業でもテレビの赤字埋まらず

 TBS・HDの連結セグメント別の実績をみると、テレビ事業の不振を映画やDVDの売り上げ(映像・文化事業)と不動産事業で穴埋めしたことがわかる。それによって、営業利益は前年と比べて81.9%減ったが、33億4300万円を確保した。

 つまり、東京・赤坂という一等地での不動産事業をもってしても、テレビ事業の赤字を埋められなくなったわけで、黒字回復のためには本業であるテレビ事業の立て直しが急務となる。

 視聴率アップに向けてTBSは2010年4月からの番組改編で19時台のゴールデンタイムから報道番組を一掃。「もとの情報バラエティーに戻しました」(TBS)と説明する。

 しかし4月に入っても、スポット広告は改善してきたようだが、タイム広告の不振は他局に比べて深刻との情報もある。

 TBSは、さらに番組制作費の削減を進め、また役員は報酬の一部を返上して業績回復をめざすという。11年3月期に向けた業績見通しでは、「水もの」という映像・文化事業を、09年度の反動を見越して厳しくみているものの、売上高で3490億円、営業利益89億円、当期純利益38億円の黒字を見込んでいる。


22年3月期連結経営成績(単位:億円)
    売上高     営業利益  経常利益   当期純利益
NTV 2969( -8.5%) 235( -92.9%) 272( +67.5%) 166(+195.2%)
TBS 3513( -5.7%)  33( -81.9%)  39( -80.5%) -23(-------)
CX* 5838( +3.6%)  93( -53.2%) 121( -46.1%)  75( -55.0%)
EX* 2302( -6.9%)  73(+258.1%)  87(+153.8%)  30(-------)
TX* 1047(-12.6%) 12( -56.3%)  16( +9.6%)   6(-------)




>TBS・HDによると、連結最終損益は23億1300万円の赤字(前期は16億5500万円の黒字)


TBSの連結最終損益の赤字は、今後も継続・拡大すると思われる。

スポンサーとなる企業業績は全体的に回復傾向にあるが、企業はそう簡単に広告宣伝費を増やそうとはしない。

それに、もし企業が広告宣伝費を増やすとしても、落ち目のテレビでCMを出す優先順位はネット広告などと比べて低くなっている。

また、前期は放送事業(テレビなど)が大きな赤字の一方、不動産事業(赤坂サカスなど)と映像文化事業(DVDや映画など)は黒字だったが、今期は映像文化事業の黒字は縮小、下手すると映像文化事業は赤字転落も有り得る。





>TBSは、「残念ながら、(改編が)芳しくなかったことが赤字につながってしまった」(IR推進部)と話している。年間視聴率は、全日(6~24時)が前年度と比べて0.9ポイント下落して6.6%、ゴールデンタイム(19~22時)は同1.7ポイント下落して9.5%、プライムタイム(19~23時)も1.4ポイント下がって9.7%になった。
>在京6局でみると、いずれも上から5番目。



それにしても、酷い落ち込み様だ。

まさに、「振り向けば、テレ東」状態!


(単位:%) 全日 ゴールデン プライム

日本テレビ ②8.4  ②12.5  ②12.6
TBS     ⑤6.6  ⑤9.5   ⑤9.7
フジテレビ ①8.5  ①13.6  ①13.4
テレビ朝日 ③7.7  ④11.0  ③11.7
テレビ東京 ⑥3.2  ⑥7.1   ⑥6.7
NHK    ④6.9  ③12.2  ④10.7

HUT     42.6    64.3   63.1

(総世帯視聴率)

(2009/3/30~2010/3/28:週ベース)



TBSの場合には、視聴率の落ち込みが酷いだけではない。

費用対効果(コストパフォーマンス)が悪過ぎる。

例えば前回記事で述べた5月12日(水)21:00から放送した番組視聴率を比較すると、TBSの「アイリス」は、テレビ東京の「アナコンダ2」にも負けて最下位となった。

――――
05/12水
18.6% 21:00-21:54 EX__ 臨場
13.6% 21:00-21:54 NTV ザ!世界仰天ニュース
12.2% 21:00-21:54 CX* ザ・ベストハウス123
11.3% 21:00-22:00 NHK ニュースウオッチ9
*8.2% 21:00-22:54 TX__ 水曜シアター9アナコンダ2ボルネオ島の迷宮
*7.9% 21:00-21:54 TBS IRIS-アイリス-
――――


同じ時間にテレ東が放送した「アナコンダ2」は、既に2年前にテロ朝で放送済のB級映画だ。
アナコンダ2


また、通常日本のゴールデンタイムに放送される連続ドラマの1話あたりの制作費は約4000万円なので、5月12日(水)21:00から放送されて18.6%の視聴率を取ったテレビ朝日の「臨場」も同程度の制作費と推測される。
臨場


一方のTBSの『アイリス』は1話あたりの制作費が約7500万円(総額15億円)で、この巨額の制作費の大半をTBSが支払った。

アイリス


テロ朝「臨場」(1話あたり制作費4000万円)視聴率18.6%>>>>>>>>>>>テレ東「アナコンダ2」(既に2年前にテロ朝で放送済の格安B級映画)視聴率8.2%>>TBS「アイリス」(1話あたり制作費7500万円)視聴率7.9%



TBSはバカ社員どもに平均年収1500万円超のバカ高い給料を支払っている上に、視聴率7%台しか取れない1時間未満のドラマに7500万円近い制作費を使っている。

これほど費用対効果(コストパフォーマンス)が悪いから、テレ東が黒字なのに、TBSは赤字になる。


TBSには「あの国のあの法則」が発動している。

もともと、TBSの社員には朝鮮人が多い上に、2009年は「熱韓プロジェクト」と称して露骨な韓国マンセーキャンペーンを展開したことにより法則の発動が加速した。

TBSは今年度に番組改編などしているが、視聴率の大幅な改善は見られない。


●TBSの全日1桁視聴率(すべての番組の視聴率が1日中一ケタ台)の日
2010年1月~2010年3月


1月 4回
2月 4回
3月 5回


計13回


●TBSの全日1桁視聴率(すべての番組の視聴率が1日中一ケタ台)の日
(2010年4月~)


04/06火
*9.0% 19:00-20:54 TBS 徳光和夫の感動再会逢いたい!波乱万丈!奇跡の感涙スペシャル
*9.4% 21:00-22:48 TBS リンカーン最初で最後浜田松本の故郷訪問!8人で尼崎横断SP!

04/08木
*8.9% 19:00-20:54 TBS ザ・プロ野球 阪神×巨人
*8.0% 21:00-22:48 TBS 爆笑問題×さまぁ~ず ザ・クレイジートーク

04/20火
*9.7% 19:00-19:56 TBS 紳助社長のプロデュース大作戦!
*8.9% 19:56-20:54 TBS お茶の水ハカセ
*7.8% 21:00-21:54 TBS ザ・ミュージックアワー
*9.7% 22:00-22:54 TBS リンカーン

04/28水
*7.1% 19:00-20:54 TBS ザ・プロ野球・中日×巨人
*8.8% 21:00-21:54 TBS IRIS-アイリス-
*9.7% 22:00-22:54 TBS イチハチ

05/05水
*6.4% 19:00-19:55 TBS 時短生活ガイドSHOW
*6.4% 20:00-20:54 TBS 世界笑える!ジャーナル
*7.5% 21:00-21:54 TBS IRIS-アイリス-
*8.9% 22:00-22:54 TBS イチハチ

05/10月
*7.9% 19:00-19:55 TBS 関口宏の東京フレンドパークII
*9.9% 20:00-20:54 TBS 水戸黄門第41部
*9.0% 21:00-22:54 TBS 月曜ゴールデン・映画・ダイ・ハード2





>TBS・HDの連結セグメント別の実績をみると、テレビ事業の不振を映画やDVDの売り上げ(映像・文化事業)と不動産事業で穴埋めしたことがわかる。それによって、営業利益は前年と比べて81.9%減ったが、33億4300万円を確保した。

         11年3月目標     10年3月実績
放送事業     2000(▲35)   2012(▲103)
映像文化事業   1326( 52)   1336(  60)
不動産事業     164( 72)    163(  75)
合計         3490( 83)   3512(  33)

売上高(営業損益)  億円 四捨五入差異アリ。



前期の営業利益は82%減の33億円。

内訳は、映像文化事業は60億円の営業利益を上げて不動産事業も75億円の営業利益を上げたが、本業の放送事業は103億円の営業損失(赤字)だった。

これでは、テレビ局ではなく、不動産屋だ。

TBSの場合には、本業以外の映画や不動産で大きな利益を上げているが、テレビ局が他の業種を脅かすような行為は放送法で禁じられている。

テレビ局が躍起になって取り組む放送外収入 TBSが持つ不動産物件を番組と連動して宣伝する行為は違法スレスレ
日経エンタテインメント 6月号(2009年)80P

 昨今、テレビ局の広告収入の落ち込みが顕著になり、各局とも「放送外収入」に活路を見出している。映画製作をはじめ、DVDの販売、イベントの開催などである。

 とはいえ、テレビ局は放送免許で守られた放送事業者。一般企業と比べて大きなアドバンテージを持つ。それゆえ、他の業種を脅かすような行為は放送法で禁じられている。具体的には番組関連以外の商品の販売や宣伝行為。テレビ局が番組を使って自社製品を宣伝して売りはじめたら、一般企業は太刀打ちできないからだ。

 それを考えると、自らが持つ不動産物件の「赤坂サカス」を番組と連動して宣伝するTBSの行為は、限りなくグレーなのである。

 赤坂サカスのオープンは06年3月。不動産をTBSが保有しており、その点がフジにとってのお台場、日テレにとっての汐留とは違う。


TBS赤坂サカス

もしも、政府・総務省が、放送法で禁止されている「テレビ局が他の業種を脅かすような行為」の禁止を厳格化すれば、TBSの倒産は10年を待たずに実現するだろう。


また、映画だが、前期は、映画「ROOKIES~卒業~」が85.5億円、「余命1ヶ月の花嫁」が31.5億円、「クローズZEROⅡ」が30億円、「オーシャンズ」が23億円、他にも前々期の「おくりびと」が引き続き64億円寄与するなどの興行収入を記録し、映画事業の売上総利益は過去最高益を記録した。

しかし、今期は、前期のような大ヒット連発は期待できない。





>視聴率アップに向けてTBSは2010年4月からの番組改編で19時台のゴールデンタイムから報道番組を一掃。「もとの情報バラエティーに戻しました」(TBS)と説明する。


もとの情報バラエティーに戻しても、19時台の視聴率は殆ど戻っていませんが、何か(・0・)?
―――――
TBS、4月改編後「総力報道」に替わる19時台の新番組の直近1週間視聴率

05/07金*7.9% 19:00-19:56 TBS がっちりアカデミー!!

05/10月*7.9% 19:00-19:55 TBS 関口宏の東京フレンドパークII
05/11火10.4% 19:00-19:56 TBS 紳助社長のプロデュース大作戦!
05/12水*5.7% 19:00-19:55 TBS 時短生活ガイドSHOW
05/13木*6.8% 19:00-20:54 TBS スパモク!!カラダマニア
―――――

平均視聴率【7.74%】

打ち切った「総力報道!THE NEWS」と殆ど変っていませんが、何か(・0・)?

制作費が上昇していると思うので、費用対効果(コストパフォーマンス)は悪化していると思うのですが、何か(・0・)?





>TBSは、さらに番組制作費の削減を進め、また役員は報酬の一部を返上して業績回復をめざすという。11年3月期に向けた業績見通しでは、「水もの」という映像・文化事業を、09年度の反動を見越して厳しくみているものの、売上高で3490億円、営業利益89億円、当期純利益38億円の黒字を見込んでいる。


今期の黒字回復は無理だろう。

(以下、今期以降の業績予想は、飽くまで私の個人的予想。投資判断は自己責任でお願いします。)

まず、放送事業は、今期も減収減益が確実で、前期103億円だった赤字は、今期更に拡大すると予想する。

次に、映像・文化事業だが、前期は映画「ROOKIES-卒業-」などの大ヒットで映画事業が絶好調だったものの、今期は続かないため、前期60億円あった営業利益は、今期はなくなる(ゼロ)になると予想する。

もう一つの不動産事業が横ばいとしても、全体では大幅な減益となり、営業利益ベースで前期33億円の黒字から、今期は50億円以上の赤字になるのではないだろうか。

当然、23億1300万円の赤字となった前期の連結当期純利益(連結最終損益)も、今期は赤字額が更に拡大し、100億円くらいの赤字になるのではないだろうか。

朝鮮人に乗っ取られたテレビ局には、一刻も早く潰れてほしいのだが、それには現在政治家どもや総務省が行っているテレビ局に対する特別優遇の廃止も必要だ。


――――――
日本最後の護送船団【テレビ局】の驚くべき三大利権! 政官民の癒着で利権を独占

1.諸外国に比べ異常に安い電波利用料
日本政府の手厚い規制と放送免許の甘い認可に守られ、日本のテレビ業界には新規参入がない。
日本のテレビ局は、海外では常識の経済価値に見合った【公共の電波の利用料】を払っていない。
日本のテレビ局の電波利用料が「安すぎる」という批判が起こっている。
諸外国と同様に【放送免許を入札制】にして、【適正な電波使用料】を支払わせれば、日本国への歳入は数兆円に上る。
また、日本では、テレビ局が負担している電波利用料は通信事業会社と比べても極端に安い。

各国の電波利用料による国の収入
日本650億円(80%を携帯電話会社が負担。TV局はたったの40億弱
韓国    350億円
アメリカ 5000億円
イギリス 2500億円


2.放送法に罰則がなく、「言論の自由」を盾に、捏造・偏向番組を垂れ流し。
公共の電波を利用して捏造や偽造を放送した場合には、犯罪とするべきだ。
偽造した歴史を固定化させ、日本を滅ぼすための日本国憲法の無効化を阻止しているのは他ならぬ日本国民だが、反日マスコミ影響は甚大だ。


3.CM等の広告費は非課税。
マスコミと広告代理店が大もうけ。2005年の日本の広告費は5兆9625億円なので10%の広告税を導入すれば5000億円以上の税収が見込める。
――――――



ネット上でなかなか良い書き込みを見つけたので、次に紹介しておこう。

――――――
日本のテレビ局がこれまでツブれなかった理由

◯国民の財産である電波を借りて商売しているのに、その使用料をほとんど支払ってこなかった。

 例えるなら公共の建物、マンションなどを無料で借りて、高額で賃貸して商売するようなもの。
 能無し社員であっても、儲かるに決まっている。

◯総務省の許認可事業で新規参入、実質的な競争がない。

◯視聴率が取れないテレビ局にも、スポンサーからの金が行き渡るようにD通が調整してくれる。

 視聴率競争というものが本当にあって、視聴率が取れない番組、テレビ局にスポンサーがつかないというのならこれまでにいくつものテレビ局がツブれていなければおかしい。ではなぜツブれたテレビ局がないのか?
 それは国の意向を受けて、視聴率が取れない番組、テレビ局にもスポンサーからの金が行き渡るようにD通が調整してくれていたから。
 本当に視聴率競争が存在するのなら、高視聴率の番組にだけCMが流れ、低視聴率番組ではCMが流れないはずだが、これまではどんな番組でもCMが流されていた。これはスポンサー側が高視聴率番組だけを指定して枠を買おうとしても、それができないようになっていたからだ。

◯実際には存在しない視聴率競争

 「熾烈な視聴率競争」というのは「テレビ局の社員がラクな仕事で高い給料を得ている」という現実を隠すためのでっち上げ、ウソである。
 あたかも激しい競争の中で仕事をしているように見せかけるためのインチキ演出だ。

 視聴率競争に翻弄されるのはテレビ局ではなく、制作会社やフリーのスタッフだけ。彼らは低視聴率を理由にクビになり収入を断たれるがテレビ局の社員は何の責任もとらず、給料がさがることもない。次の番組の担当になりノウノウと生きている。要するに、本当の競争ではない。
 親のコネで入社しテレビ局社員を続ける限り、全く競争にさらされることなく、一生、ラクして高い給料、そして社会的にもそこそこの地位を確保することができる。政治家、官僚、大手企業幹部、マスコミ&広告代理店幹部、有名人たちが自分の子供をテレビ局にコネ入社させようとするのはそのため。
――――――





「TBSはテレビ事業から撤退しろ!」

と思う人は、↓クリックお願いします。↓

人気ブログランキングへ



  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく
 ( ∪ ∪
 と__)__)

テーマ:TV - ジャンル:テレビ・ラジオ

copyright © 2021 Powered By FC2ブログ allrights reserved.