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電通、創価、サッカー協会(川渕三郎、岡田武史)の悪の癒着・【セルジオ越後】日本サッカー界が崩壊した日・「こうなってしまった原因は2002年以降の協会のあり方」「腐った体質」「臭いものは報じない大マスコミ」「日本の悪しき風習」
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セルジオ越後
セルジオ越後
「こうなってしまった原因は2002年以降の協会のあり方」
「腐った体質」
「臭いものは報じない大マスコミの姿勢」
「日本の悪しき風習」


http://footballweekly.jp/archives/1373174.html

【セルジオ越後コラム】日本サッカー界が崩壊した日
2010年05月25日 15時29分

みなさんご存知のとおり、W杯を目前に控えた24日の韓国戦は0-2で敗戦した。スコア以上の実力差を感じざるを得ない、完敗だったね。
なるようになっただけ。懸念されていたことがその通りに起きただけだ。ピッチ上のレベルについてどうのこうの言ってもしょうがない。岡田監督を批判するのは簡単だけど、それでは意味がない。意味がないところまで、状態が悪化してしまっていると言い換えることもできる。

これまでも散々述べてきたことだが、こうなってしまった原因は、やはり2002年以降の協会のあり方にある。代表バブルで金儲けに走り、サッカーはみんなのものなのに、誰かが自分のものだと勘違いした。日本サッカーの普及発展という本来の主旨はどこかへ飛んでいってしまった。
その腐った体質が、ここへきて完全に露呈されたんだ。いや2006年のときにも同じように露呈されたはずだが、その検証をうやむやにし、また同じことを繰り返しているのだ。

そこにはメディアの問題もある。臭いものは報じない大マスコミの姿勢が、この体質を野放しにしてしまった。本来民主主義を守るべき立場にあるメディアが、その役割を怠っている。日本サッカーの発展と未来という芯からブレずに報道していれば、こんなことにはならなかったはずだよ。これはサッカー界だけの話じゃなくて、JOCも、たとえばバスケットボール協会に対してだってそうだ。日本の悪しき風習といわざるを得ない。

サッカー協会の次期役員人事は、川淵名誉会長が委員長となって決めるという。犬飼会長は再選するんじゃないかな。選挙がないのだからね。メディアもそこを言及しない。残念ながら、サッカー協会の体質が変わるとは思えないね。

本当に、本当に残念だ。2010年5月24日は、日本サッカー界が崩壊した日だ。大袈裟ではなく、そう思う。(了)


セルジオ越後


上の記事から、まず分かることは、セルジオ越後が日本サッカー協会を非難していることだ。

セルジオ越後は、「こうなってしまった原因は2002年以降の協会のあり方」、「腐った体質」、「臭いものは報じない大マスコミの姿勢」、「日本の悪しき風習」などと述べている。

しかし、セルジオ越後は、具体的に「何がどう悪くて、だからどうしろ。」ということは、殆ど述べていない。

今の「サッカー日本代表」や「日本サッカー協会」が落ちぶれていることは、多くの日本人も同様に感じていることだろう。

では、いったい何がどのように駄目なのか?

その答えは、4年前サッカー日本代表「ジーコジャパン」がドイツワールドカップで敗退した際のセルジオ越後の発言や、それを裏付けるネット上の情報などから浮かび上がってくる。

―――――――
■動画
2006ドイツW杯ジーコジャパン敗退その5
http://www.youtube.com/watch?v=QMf8akmjyts

(動画より一部抜粋)


セルジオ越後
「お金が貰える、待遇が良くなる、契約が良くなる、というのは、日本の場合には、あてはまらない。
例えば、Jリーグを一つの例として見ても、優勝しても大した変わらない。
逆に優勝しないチームの方が収入が上がっている。
名古屋のチームには1億円選手がいるが、優勝したことがない。
一方の優勝したチームにはお金がないから、選手に大金を払えないでいる。
こんなJリーグはプロリーグとは言えない。

だから、ナショナルチームで勝ったら物凄いお金が入る。
日本は活躍しない(勝たない)選手でもCMに出ている。
日本の選手はプロに関して、けじめがない。
だって、好感度をつくれば、CMに出れて飯が食える。
それはアイドルであって、サッカーの実力者ではない。
今、オシム監督のメンバーに入っていない選手でもテレビCMに出ている。
こんな事は、どの国でも有り得ない。
だから、『別に、どうして俺サッカーで頑張らなければならない?』、『何で俺ワールドカップで頑張らなければならない?』、『俺、海外に行けば試合に出なくても、飯が食えるんだ。』という選手が多い。
この風潮を許す社会、日本のメディアが嘘の記事を書いて、人を騙しているという社会では、選手に自覚を持たすこともないし、勝つはずがない。

そして、結局ジーコが好感度が高い選手を選んで、観客動員には貢献している。
これは、ジーコがやったのか日本サッカー協会がやったのかは分からない。
要するに、客が入って儲かれば良い、視聴率が上がれば良い。
でも、勝って美しいということがブラジルにもアルゼンチンにもある。
日本は勝っても負けても関係ない。そういう目標ではない。
ジーコは、試合出ていないし、勝っていない人をどうしてあれほど試合に使ったのか?
どうして皆黙ってそれを見ていたのか?」

村上龍
「ジーコは何たって、中村俊輔の問題・・・」
「好感度の選手と言うと、中村俊輔選手を思い出して・・・確かに中村(中村俊輔)は巧いよ。巧いけど何て言うんだろう。弱い相手には凄く効果があるというか。アジアクラスなら叩いてくれるんだけど、だから前にトルシエが外したのは分かるんだよね。中村が強い相手に対して何ができるかというと疑問なんだけどさ。」


セルジオ越後
「某メーカーのゲームのソフトのCMで監督と選手が出るのを、僕は今までの世の中で初めて見ましたよ。どう(金を)分けたか知りませんが。チームは大勢でやるもの。固定したチームじゃないナショナルチームは誰と組んでどうやるか分からない。最終的に(一緒に)ビジネスをやっていて、(日本代表から)外せないんじゃないかと言われてもおかしくないでしょこれ。」

「どうですかね。中村俊輔とジーコのソフトのCMというのは。僕は今までナショナルチームでどの国でも、こんなの見たことがない。」

―――――――
ジーコと中村俊輔が一緒に出演したゲームソフト、CM
ジーコと中村俊輔が一緒に出演したゲームソフト、CM
ジーコ監督と中村俊輔(創価学会)が一緒に出演したゲームソフト、CM


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151 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/12/30(水) 10:54:59 ID:IWd+6sVx0
■ サッカー界を蝕む創価学会

日本サッカー協会は電通と8年240億円の契約、アディダスとは8年160億円のスポンサー契約を結んでいます。

現在アディダスがプロモーションに使っている選手は中村俊輔、森本貴幸、内田篤人の3人です。

http://www.adidas.com/jp/sports/football/jfa/index.asp

この連中が創価学会だということは多くのサポーターが知っているでしょう。創価では「革命」という言葉がよく使われます。創価の名誉会長・池田大作の著書「人間革命」から由来しています。

adidasの公式サイトでも「革命ヲ起コセ」「革命へ導く羽」「応援革命隊長」などやたらと革命という文字が目に付きます。

また、サッカー協会の前会長・川淵三郎が創価の機関紙でインタビューを受けたことがありましたがこれは電通の関連会社に創価系の代理店が多いことも関係しています。

そして岡田が監督に就任してから、岡田の娘は電通で勤務するようになりました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%AD%A6%E5%8F%B2
娘に支払われている金は給料という名目ではありますが、実質ワイロを受け取っているようなものです。

代表メンバー選考にも創価系スポンサーの影響が出始めています。


15歳少女へのわいせつ事件で逮捕された菊地直哉選手がもう代表に復帰しました。
菊地選手もアディダスのスパイクを履いています。

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「革命へ導く羽。」(FIFA,JFA,adidas) 中村俊輔、内田篤人、森本貴幸の創価学会信者3人がマンガになって登場し、世界ベスト4を目指すSAMURAI JAPANの物語!?(小冊子全22ページ)

「革命へ導く羽。」(FIFA,JFA,adidas) 中村俊輔、内田篤人、森本貴幸の創価学会信者3人がマンガになって登場し、世界ベスト4を目指すSAMURAI JAPANの物語!?(小冊子全22ページ)






日本サッカー協会の川渕三郎名誉会長
日本サッカー協会の川渕三郎名誉会長

ブログ「日本が好きなだけなんだよ」
2010.02.19 Fri
日本サッカー協会と川渕三郎

サッカー日本代表の監督は引き続き岡田武史が務めるようだが、岡田監督の娘は大手広告代理店の電通に勤務している。日本サッカー協会と広告代理店最大手の電通が放送権とスポンサー料の契約を結んでいるのは有名な話だが、こうなると岡田監督の娘の電通入社も、実力というよりは、コネ入社を疑われても仕方がない。

日本サッカー協会と売国企業・電通の蜜月関係からか、アンケートで9割近くが岡田解任を支持し、7割が日本のW杯三戦全敗を予想している状況でも、マスコミによる岡田バッシングはほとんど起こっていない。電通が睨みを利かす限り、テレビ局は逆らうことが出来ず、サッカーでもそれは例外ではないのである。現サッカー協会の名誉会長を務める川渕三郎は、会長時代、日本サッカー協会と電通との蜜月関係を築いた張本人だ。

川渕は2002年W杯の日本代表監督のトルシエと犬猿の仲だったが、サッカー協会会長に就任後、トルシエの後任に監督経験のないジーコを代表監督に据えて、自由と創造力という名の無能無策で、30年に一度あるかないかの、中田英寿らの黄金世代の揃った日本サッカー代表を台無しにしてしまった。その後川渕は、辞任もしないで留任した挙句、オシム監督を選任したまではいいが、オシムが病に倒れると、自分の息のかかった岡田を監督に就任させた。

現サッカー協会の理事達は川渕の子分ばかりで、現会長の犬飼は、会長選挙の投票数を無視して川渕の一声で決定した川渕の傀儡会長である。川渕のサッカー利権への妄執と執着は誠に凄まじいものだが、これには理由がある。川渕の前の岡野俊一郎会長の時代までは、サッカー協会の会長職は半ば名誉職のようなもので、基本的に無報酬の役職だった。

長沼会長や岡野会長は、文字通り、滅私奉公で日本サッカーの発展に努力したわけで、実際、W杯初出場や自国開催でベスト16など、堅実な結果を残すことが出来た。岡野会長が退任し、川渕が会長になった途端、会長職の報酬が月数百万円設定され、川渕という名の寄生虫が吸い付いて離れないようになり、この寄生虫の思いつきと欲望と利権のために、日本サッカーは転落の道を辿ることになったわけである。
(以下省略)



―――――――
諸悪の根源はサッカー協会利権と代表監督利権を牛耳ってる派閥人事

古河電気工業閥 7名、 三菱重工業閥 3名、 ヤンマー閥2名

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

名誉会長    川淵 三郎(古河電気工業(現ジェフ千葉))早稲田
会長       犬飼 基昭(三菱重工業(現浦和レッズ))
副会長      小倉 純二(古河電気工業) 早稲田
          鬼武 健二(ヤンマーディーゼル(現セレッソ大阪))早稲田
          大仁 邦彌(三菱重工業)
専務理事    田嶋 幸三(古河電気工業)

技術委員長育成担当
          小野 剛(筑波大学-プロ時代なしで指導者へ)
          西村昭宏 (ヤンマーディーゼル)

技術委員長強化担当
          原 博実(三菱重工業)早稲田

日本代表監督 
          岡田 武史(古河電気工業)早稲田


日本代表コーチ
          大熊清(東京ガス(現FC東京))
          大木武(富士通 ※富士通=古河電気工業グループ)
          小倉勉(ジェフ千葉(古河電気工業))
          加藤好男(古河電気工業)

―――――――
日本代表の岡田武史監督
川淵三郎の息がかかった岡田武史が日本代表の監督に就任すると、岡田監督の娘は電通に勤務するようになった。



つまり、現在の日本代表監督の岡田武史や日本サッカー協会会長の犬飼基昭などは、川淵三郎名誉会長の子飼なのだ。

そして、川渕三郎は、日本サッカー協会を私物化しており、金儲けのために電通やアディダスジャパン≒創価学会(中村俊輔、森本貴幸、内田篤人)とドップリ癒着している。

サッカー日本代表の歴代最強チームは2002年までのトルシエ監督時代だったが、トルシエは中村俊輔を代表から外した。

しかし、2002年にトルシエが日本サッカー界から去り、その後代表監督を務めたジーコや岡田武史は、川渕三郎(日本サッカー協会)や電通や創価学会の意向どおりに行動する監督だ。

電通や創価学会が背後に存在するため、テレビや大新聞などのマスコミも、日本サッカー協会や岡田監督の日本代表チームをあまり厳しく非難しない。

結局、日本サッカー協会を私物化して金儲けのために電通や創価学会と癒着している川淵三郎名誉会長を日本サッカー界から追放しないと日本サッカー界は立ち直らないが、それは残念ながら難しいだろう。

セルジオ越後が電通や創価学会のことをどこまで意識しているかは不明だが、セルジオが言いたいことは概ねこのようなことだと考えられる。


0-2で完敗した24日の韓国戦で中村俊輔は何もできずに真っ先に交代
0-2で完敗した5月24日の韓国戦で中村俊輔は何もできずに真っ先に交代



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100525-00000039-sph-socc

朴智星バッサリ切り捨て「10年前より日本弱い」
5月25日8時1分配信 スポーツ報知

 ◆キリン・チャレンジカップ2010 親善試合 日本0―2韓国(24日・埼玉スタジアム) 00年12月以来の日韓戦出場となった韓国のエースMF朴智星(29)=マンチェスターU=は、当時のトルシエ・ジャパンよりも、弱体化していると指摘した。
(以下省略)




フィリップ・トルシエ氏
フィリップ・トルシエ氏

http://sankei.jp.msn.com/sports/soccer/100526/scr1005260130000-n1.htm

【サッカーW杯日本代表】ブラジルのように戦うな トルシエ氏が岡田監督批判
2010.5.26 01:27

 2002年のサッカー・ワールドカップ(W杯)日韓大会で日本代表監督を務めたフランス人のフィリップ・トルシエ氏が25日、同国のスポーツ紙レキップ(電子版)で日本代表について「(優勝候補の)スペインやブラジルのように戦うという強迫観念があるようだ」と、岡田武史監督の采配を批判した。

 トルシエ氏は「状況は、(岡田監督が)1998年W杯で日本代表を率いたときと変わっていない」として「チームは特にメンタル面で大きな問題を抱えている」と指摘した。

 0-2で完敗した24日の韓国戦については「早い時間帯に失点した後、残りの時間で修正が示せなかった。高いレベルでは、ゲームプランを変更する方法を知らなければならない」とちくり。最後に「W杯では、オランダには絶対に勝てない。カメルーンにはひょっとすると勝てるかもしれない」と予想した。(共同)





■おまけ動画
セルジオ越後のサッカー教室
アスリート〜セルジオ越後(2)
http://www.youtube.com/watch?v=T7xmn68qPqc





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テーマ:サッカー日本代表 - ジャンル:スポーツ

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