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24時間テレビで虐待発生!富士山登頂させられた両足マヒの子供を父親がどつく虐待シーンが放映!
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24時間テレビの闇 下半身不随の男の子、家族で富士山登山頑張る ↓ もう無理限界崩れ落ちる ↓ 親父キレる ↓ 帽子スッパーーーッン親父に弾き飛ばされる ↓

24時間テレビで富士山に登った両足マヒの子が虐待されてる映像が流れた
http://kzho.net/jlab-giga/s/1472369155660.gif
「24時間テレビ」で富士山登頂に挑戦させられた両足マヒの子供が途中で虐待されている映像が放映された。

http://netgeek.biz/archives/81904
【放送事故】24時間テレビで富士山に挑戦させられた両足マヒの子がどつかれているのが映る
2016年8月28日、netgeek

【放送事故】24時間テレビで富士山に挑戦させられた両足マヒの子がどつかれているのが映る

日本テレビが放送している24時間テレビにて映ってはいけないシーンが流れてしまった。テレビ局が感動を押し売りして金儲けに利用する裏側ではとんでもないことが行われていた。

富士山登頂に挑戦した両足マヒの菊池奏仁(そうじ)くん、なんと父親にどつかれている。

https://twitter.com/netgeek_0915/status/769819509708296192/photo/1
netgeek
‏@netgeek_0915
24時間テレビ、両足マヒで富士山登頂に挑戦している子どもがどつかれている現場がうつる→映像の乱れということですぐ中継切られる
pic.twitter.com/pTbM8KOYcj
2016年8月28日 17:50


明らかにもう歩けないといった表情の奏仁くんに「おら!歩けよ!」と言わんばかりに激しく揺さぶり、座り込んでしまった後に頭を小突いて帽子を叩き飛ばしている。生中継ということで見せてはいけないシーンが全国に放送されてしまい、カメラ中継は慌ててスタジオに戻った。

両足マヒの子どもをなぜ富士山に登らせることになったのか。ここで番組の流れを確認しておきたい。

▼キャッチコピーは「両足マヒになんて負けない!」。奏仁くんは3年ほど前、サッカー合宿中に転落事故に遭い両足がマヒしてしまった。その後、リハビリを経てなんとか足を動かせるまでになった。
▼キャッチコピーは「両足マヒになんて負けない!」。奏仁くんは3年ほど前、サッカー合宿中に転落事故に遭い両足がマヒしてしまった。その後、リハビリを経てなんとか足を動かせるまでになった。

▼弟の奏斗くん(9歳)と奏仁くん(12歳)。
▼弟の奏斗くん(9歳)と奏仁くん(12歳)。

▼この日の富士山の気温は9度で雨も降っており、最悪のコンディション。それでもテレビなのでやらないといけない。2人の表情は明らかにこわばっている。
▼この日の富士山の気温は9度で雨も降っており、最悪のコンディション。それでもテレビなのでやらないといけない。2人の表情は明らかにこわばっている。

▼登頂には浜口京子が同行。子どもは嫌そうなので、これは絶対に大人がやらせている。
▼この日の富士山の気温は9度で雨も降っており、最悪のコンディション。それでもテレビなのでやらないといけない。2人の表情は明らかにこわばっている。

朝7時頃に1合目から出発し、途中で問題の映像が流れてしまった。大人でも大変な富士山登頂を過酷なコンディションの中で両足マヒの子どもに挑戦させるのは正しいのだろうか?得をするのはテレビ局だけではないか。

その他、24時間テレビでは奇妙なシーンも流れていた。

▼お昼寝アートのはずが、子どもは明らかに合成。筋ジストロフィーの少女で感動作品をつくりたかったらしい。
▼お昼寝アートのはずが、子どもは明らかに合成。筋ジストロフィーの少女で感動作品をつくりたかったらしい。

▼お母さんは確かに横になっているが、子どもはそこにはいない。一体何をやっているんだ…。
▼お母さんは確かに横になっているが、子どもはそこにはいない。一体何をやっているんだ…。

明石家さんまが24時間テレビに出ない理由を紹介しておく。
明石家さんまが24時間テレビに出ない理由を紹介しておく。

海外の本格的なチャリティ番組とは違い、日本のテレビ局がやっているのは障碍者を利用した感動ビジネスだ。だから出演者には多額のギャラを払っていることを隠しながら、一方では視聴者から募金を集めようとする。

ちなみに日テレ24時間テレビの裏ではNHKが『検証!「障害者×感動」の方程式』というタイトルで疑問を呈する番組を放送していた。

▼障碍者の9割が感動番組を嫌いと答えている点に注目。つまり番組は一部の健常者の勝手な満足にすぎないのだ。
▼障碍者の9割が感動番組を嫌いと答えている点に注目。つまり番組は一部の健常者の勝手な満足にすぎないのだ。

▼こちらは日テレ24時間テレビのスタッフが点字ブロックを踏みつけながら撮影している様子。まさしく番組の実態を表した象徴的な写真と言えよう。
▼こちらは日テレ24時間テレビのスタッフが点字ブロックを踏みつけながら撮影している様子。まさしく番組の実態を表した象徴的な写真と言えよう。

本来であれば「頑張って歩いたね」と褒められるはずなのに、どつかれた子が可哀想でならない。
本来であれば「頑張って歩いたね」と褒められるはずなのに、どつかれた子が可哀想でならない。

日本テレビはインチキ偽善番組を一刻も早く止めるべきだ。これまでは簡単に視聴者を騙すことができたかもしれないが、インターネットが発達した今はみんなが真実を知るようになってきている。



>【放送事故】24時間テレビで富士山に挑戦させられた両足マヒの子がどつかれているのが映る


「百聞は一見に如かず」

まずは、動画や画像などをご覧いただきたい。

【放送事故】 24時間テレビ 障害児への虐待疑惑 LOVE TRIP AKB48
■動画
【放送事故】 24時間テレビ 障害児への虐待疑惑 LOVE TRIP AKB48
https://www.youtube.com/watch?v=2NUZhY3Z4DI



https://twitter.com/MuraT_0813a/status/769806138481086464
Akito M. ♨
‏@MuraT_0813a
24時間テレビで富士山に登った両足マヒの子が虐待されてる映像が流れた
http://kzho.net/jlab-giga/s/1472369155660.gif

2016年8月28日 16:57



https://twitter.com/Ruler_Tkn/status/769825359466332160/photo/1
Rul Tkn
‏@Ruler_Tkn
24時間テレビの闇

下半身不随の男の子、家族で富士山登山頑張る

もう無理限界崩れ落ちる

親父キレる

帽子スッパーーーッン親父に弾き飛ばされる

I was there LOVE TRIP 君はどこにいる?
24時間テレビの闇 下半身不随の男の子、家族で富士山登山頑張る ↓ もう無理限界崩れ落ちる ↓ 親父キレる ↓ 帽子スッパーーーッン親父に弾き飛ばされる ↓

24時間テレビの闇 下半身不随の男の子、家族で富士山登山頑張る ↓ もう無理限界崩れ落ちる ↓ 親父キレる ↓ 帽子スッパーーーッン親父に弾き飛ばされる ↓

24時間テレビの闇 下半身不随の男の子、家族で富士山登山頑張る ↓ もう無理限界崩れ落ちる ↓ 親父キレる ↓ 帽子スッパーーーッン親父に弾き飛ばされる ↓

24時間テレビの闇 下半身不随の男の子、家族で富士山登山頑張る ↓ もう無理限界崩れ落ちる ↓ 親父キレる ↓ 帽子スッパーーーッン親父に弾き飛ばされる ↓
2016年8月28日 18:14






>朝7時頃に1合目から出発し、途中で問題の映像が流れてしまった。大人でも大変な富士山登頂を過酷なコンディションの中で両足マヒの子どもに挑戦させるのは正しいのだろうか?得をするのはテレビ局だけではないか。


両足がマヒしてしまい、リハビリを経て、ようやく足を動かせるまでになった12歳の子供に、1合目から富士山登頂をさせるだけでも無理があり、大問題だ。





>明石家さんまが24時間テレビに出ない理由を紹介しておく。


――――――――――
明石家さんま 「この番組はノーギャラですよね」
24スタッフ  「いえ」
明石家さんま 「ならそのまま募金に回してください」
24スタッフ  「そういう訳にはいきません」
それ以来、出なくなった。
byヤングタウン
――――――――――

明石家さんまが24時間テレビに出ない理由を紹介しておく。
「じつは、一度『24時間テレビ』に出演した際にさんまさんは『この番組はチャリティだからギャラは寄付して』と局に伝えたんです。しかし、局も他の出演者の手前、そうも行かず『お支払いたします』と答えたところ、さんまさんは納得できなかったらしく、以降、出演は途絶えています。たけしさんも同じ理由で出演しません。」
[引用元:週刊フラッシュ]


――――――――――
25 :
名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止
2016/08/28(日) 21:27:45.41 ID:qZt56Y5N0

番組制作費4億2500万円
CM収入22億2750万円
募金額2億6700万円

出演者のギャラ
萩本欽一 → 2000万円(後に寄付)
DAIGO → 1000万
ジャニーズ系 → 一人1000万円
松下奈緒 → 1000万円
大島美幸 → 1000万円
はるな愛 → 700万円
羽鳥慎一 → 500万円
上戸彩 → 500万円
加山雄三 → 200万円
谷村新司 → 200万円
障害者の人たち → 無料もしくは謝礼程度


欧米チャリティ番組のギャラ
マドンナ → 0円
セリーヌ・ディオン → 0円
テルマ・ヒューストン → 0円
ジェリー・ルイス → 0円
エマ・ワトソン → 0円
スティーヴン・ホーキング博士 → 0円

――――――――――






>海外の本格的なチャリティ番組とは違い、日本のテレビ局がやっているのは障碍者を利用した感動ビジネスだ。だから出演者には多額のギャラを払っていることを隠しながら、一方では視聴者から募金を集めようとする。
>ちなみに日テレ24時間テレビの裏ではNHKが『検証!「障害者×感動」の方程式』というタイトルで疑問を呈する番組を放送していた。
>▼障碍者の9割が感動番組を嫌いと答えている点に注目。つまり番組は一部の健常者の勝手な満足にすぎないのだ。



NHKが日テレ「24時間テレビ」の裏番組で、障害者を利用したテレビ番組を批判したことについては評価したい。

感動ポルノとは
感動ポルノとは

「感動ポルノ」ってどんな番組?
感動ポルノとは
障害者「病院の先生がイケメンでテンション上がった」
スタッフ「その話いらないっす」


Q障害者の感動的な番組をどう思う?障害者の90%:嫌い
Q:障害者の感動的な番組をどう思う?
障害者の90%:嫌い

http://www.j-cast.com/2016/08/28276254.html
「24時間テレビ」は障害者の「感動ポルノ」 裏番組のNHK生「バリバラ」に大反響
J-CASTニュース 8月28日(日)21時24分配信

 「Eテレが本気出してる」「バリバラ攻めすぎでしょ」――視聴者からそんなツイートが相次いだのは、日本テレビの「24時間テレビ」の裏番組として、NHK Eテレが2016年8月28日に放送した「バリバラ」(19時00分~30分)だ。

 24時間テレビをパロディー化して笑いのめしながら、障害者を「感動」の具とする「感動ポルノ」に、障害者自身も含む出演者たちが異を唱える。そんな野心的な内容は、ツイッターで番組名が「トレンド」に入るなど、大きな反響を呼んでいる。
「24時間テレビ」は障害者の「感動ポルノ」 裏番組のNHK生「バリバラ」に大反響
番組公式ページより

■「検証!『障害者×感動』の方程式」

 障害や難病を持つ人が、さまざまな難題に挑戦する――そうした「感動的」な企画は、24時間テレビのまさに十八番だ。2016年も、下半身不随の少年の富士登山や、目や耳の不自由な生徒たちのよさこいなど、こうした企画が多数放送された。

 しかし、障害者情報バラエティーをうたう「バリバラ」では、同じ28日のオンエアに、「検証!『障害者×感動』の方程式」と題して、こうしたメディアの障害者像に疑問を唱える内容をぶつける生放送と予告し、以前から注目を集めていた。

 NHK広報局は「他局の放送とは関係ない」と事前のJ-CASTニュースの取材に応えていたものの、番組が始まるや、スタジオで大写しになったのはどこかで見たような「24」マーク。出演者はおそろいの黄色いシャツ姿で、その一人、多発性硬化症などを患う大橋グレース愛喜恵さんにいたっては「本家」の「24時間」のシャツをそのまま着ている。そもそも、キャッチフレーズからして「笑いは地球を救う」だ。

 特に徹底していたのは、世間の「感動的な障害者像」を再現したコーナーである。上記の大橋さんが出演するこのドキュメンタリー風映像では、「それらしい」音楽やキーワードで、いかにも「健気な」障害者として大橋さんが描かれているのだが、それをぶち壊すように「病院の先生がイケメンでテンション上がった」「(立ち直ったきっかけを聞かれて)まあ時間が解決したみたいな」と、「使えない」発言を連発し、そのたびにスタッフが「その話いらないっす」「いやそこ大変な感じで行きましょ」などと軌道修正する。要するに、24時間テレビを完全にパロディー化したコントなのである。

 ちなみにチャンネルを日本テレビに変えると、まさにちょうど、そっくりな「感動的」な映像が流れており、BGMも笑ってしまうほどよく似ている。狙って時間を合わせたのかは不明だが、痛烈な皮肉だ。なお、大橋さんは今年の24時間テレビにも出演している。

■障害者の90%が「感動ドキュメンタリー」嫌い

 こうした「笑い」の要素を織り交ぜながらも、番組全体を貫いていたのは「感動ポルノ」というキーワードだ。自身も骨形成不全症を患いながら、オーストラリアでコメディアンとジャーナリストとして活躍したステラ・ヤングさん(1982~2014年)が唱えたもので、障害者を、非障害者などが感動するための「モノ」として扱うような行為を指す言葉だ。

 番組によれば、これら「感動ポルノ」的な障害者の番組について、当の障害者の90%が「嫌い」と答えたという。番組では「24時間テレビ」という単語は避けられていたものの、たびたび言及され、司会の山本シュウさんは最後に、こう注文した。

  「現場のスタッフはものすごいがんばってるし、ただもう上の人がね、『(障害者は)こうなんや、感動なんや』って(決めつけて)やるからね。この辺、みんなのがんばりが空回りせんようにしてほしい」
.
■「30分じゃ物足りなかった」「日テレのトップに見せたい」

 単なるパロディーに留まらず、メディア全体に対して「感動ポルノ」を問題提起するという、野心的な内容に、ツイッターなどでは大きな反響が起こった。

  「これはすごい番組だった......ただ喧嘩を売ってるだけじゃなくて、こうした真摯な検証番組の存在は、24時間テレビにとってもプラスになるのではないかと思いました」
  「30分じゃ物足りなかったー。もっと議論すべき。すごく面白い番組やった」
  「たぶんNHKにしかできない番組だし、24時間テレビにぶつけていった勇気を讃えたいし、この番組の考え方が24時間テレビに生かされていくことを願う。もちろん現行の24時間テレビにも放送するメリットはあるだろうから、日テレのトップに是非この番組を観てもらいたい」

 ツイッターで多くつぶやかれた言葉を集計するYahoo!リアルタイム検索では20時台、「バリバラ」が3位、「感動ポルノ」が4位など、24時間テレビを上回る順位をキープしていた。






>日本テレビはインチキ偽善番組を一刻も早く止めるべきだ。これまでは簡単に視聴者を騙すことができたかもしれないが、インターネットが発達した今はみんなが真実を知るようになってきている。


「24時間テレビ」は、「偽善番組」と言うより、「詐欺番組」だ!

障害者を利用して視聴者を騙し、日テレとタレントが荒稼ぎする詐欺行為だ!

かなり悪質なので、やめさせなければならない!








●関連記事
24時間テレビ嵐5千万円、森三中大島1千万円のギャラ・障害者を利用し日テレとタレントが荒稼ぎ
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5159.html
(一部再掲載)

以前にも何度か説明したが、『24時間テレビ』に出演する連中は、日テレから高額のギャラを受け取っている。

テレビに出演している連中は高額のギャラをもらっているくせに、子供を含めた一般市民に募金を呼びかけるのだから詐欺だ。

外国のチャリティー番組では出演者はノーギャラなので、この『24時間テレビ』は日本の恥となっている。

メインパーソナリティーの嵐には、一人当たり1000万円~1500万円が支払われ、マラソン(実際には散歩)をする森三中の大島美幸には1000万円が支払われる。


『24時間テレビ』のメインパーソナリティーと言っても、休みながら時々出て1日で一人1000万円だから嵐の連中にとっては物凄い荒稼ぎだ。

2012年の24時間テレビの嵐
(2012年の24時間テレビの嵐)


また、チャリティーマラソンについても、実際には大したことはないのに、苦しそうな表情をしながら歩くだけで1000万円もらえるのだから、森三中・大島美幸にとっては詐欺のような荒稼ぎだ。
1000万円のギャラでチャリティーマラソンランナーに選ばれた(お散歩する)大島美幸
1000万円のギャラでお散歩をする大島美幸


例えば、平成23年(2011年)の徳光和夫(当時70歳)の場合は公式には63kmと主張しているが、実際には推定43km~54kmと言われている(ソース)。

今は、一般人が参加料金を払ってマラソンに参加する時代だ。

徳光和夫が63kmを約25時間かけて移動する場合、1時間あたりたったの2.5kmしか進まないのだから、普通に歩くよりもかなり遅いペースだった。

『24時間テレビ』史上最年長ウォーカー徳光和夫
2012年、普通に歩くよりも遅いペースで高額ギャラをゲットした徳光和夫

『24時間テレビ』史上最年長ウォーカー徳光和夫 途中で寝ていた
歩いては寝て、歩いては寝て…それでも高額ギャラをゲットした徳光和夫


実際に、例えば、毎年「行橋 - 別府100キロウォークというイベントが開催されているが、参加者の多くは100Kmを26時間以内に「完歩」している。

そして、100Kmを26時間以内に移動するこの大会では、大会規約で走ることが禁止されている。

100kmを26時間以内に移動するイベントで「歩く」、「ウォーク」、「完歩」などという言葉が使用され、大会規約で「走ることが禁止」されているのに、24時間テレビでそれ以下の距離を25時間かけてかなりゆっくり移動することを「マラソン」とか「完走」と呼ぶのは詐欺行為だ。

また、日本各地で「100キロマラソン大会」が開催されているが、「100キロマラソン」の場合には、13時間以内か14時間以内にゴールしなければ「完走」とされない。

そして、65歳の女性が9時間台で100キロを完走したり、73歳の男性が12時間台で100キロを完走したりしている。

100キロチャレンジマラソン秋田
100キロチャレンジマラソン秋田
http://www.kumagera.ne.jp/a100km/

100キロ 完走者

宮城県 女 65 田中 ゆり子 9:19:46

山形県 男 73 川野部 満  12:42:01

平成21年(2009年)の完走者725人(54.80%)
http://www.kumagera.ne.jp/a100km/kiroku/2009_kiroku/100-kansou2009.htm



平成22年(2010年)のはるな愛(大西賢示)のチャリティーマラソンに関しても、大会規約で走ることが禁止されている「行橋~別府100キロウォーク」よりも遅かった。
24時間テレビでチャリティーマラソンを完走したはるな愛=東京・日本武道館

相当ゆっくり歩かないと、平成22年(2010年)のはるな愛(大西賢示)のように、85kmに25時間40分もかけることは不可能だ。
放送終了直前のゴールを演出するため、実際にはるな愛の歩きはかなりゆっくりだったし、3~4km毎に休憩を入れた上、さらに夜中の02:35からは2時間以上の大休憩まで取っていた。
普通の人の歩行速度が4km/hであり、はるな愛はそれよりも遥かにゆっくり歩いていたのだから「マラソン」と称しての募金集めは、詐欺行為となる。

しかも、毎年、この24時間チャリティーマラソン(詐欺徒歩)のランナー(超ゆっくり歩行者)には、平均的サラリーマンの年収2年分のギャラが支払われている。

24時間テレビ70kmマラソン 萩本欽一
―――――――――
●有名マラソン大会 賞金、ギャラ ランキング
2000万円余(推定) 24時間テレビ70kmマラソン 萩本欽一(ギャラは募金したらしい)
1500万円 世界陸上マラソン 優勝&世界新ボーナス
1400万円 ボストンマラソン 優勝賞金
1300万円 高橋尚子ベルリンマラソン優勝&世界新ボーナス
1250万円 ニューヨークシティマラソン 優勝賞金
1200万円(推定) 24時間テレビ100kmマラソン 杉田かおる
1000万円(推定) 24時間テレビ100kmマラソン 西村知美 ※残り20km世界記録ペース(非公式記録)
1000万円(推定) 24時間テレビ113kmマラソン エド・はるみ

 800万円 東京マラソン2009 優勝賞金
 600万円 世界陸上マラソン 優勝賞金
500万円(推定) 24時間テレビ85kmマラソン はるな愛(大西賢示)
 400万円 ホノルルマラソン 優勝賞金
  80万円 ゴールドコーストマラソン 優勝賞金
――――――――






>米国の「レイバーデイ・テレソン」、フランスの「テレソン」といった海外のチャリティー番組では、大物歌手だろうがタレントだろうがノーギャラで出演するのが当然とされている。24時間テレビに対して「庶民に募金を呼びかけるくせに、自分は高額のギャラをもらっている」として批判する声は根強い。


そのとおり、アメリカやフランスなどで毎年続いているチャリティー番組に出演する大物芸能人は全員がノーギャラのボランティアだ。

帰国子女の西田ひかるは、制作発表の席上、「まさか出演料が出るとは思わなかった」と発言し、場を凍りつかせたことがある。

帰国子女の西田ひかるが出演料に驚いたのは当然であり、日テレと「24時間テレビ」出演タレントは、日本の恥だ。

外国人も呆れる"エセチャリティ"『24時間テレビ』
2009年08月23日、日刊サイゾー
(一部抜粋)

 そんな中、あたりまえのように出演料が発生する日本の『24時間テレビ』。はたして海外メディアの目にはどう映るのだろうか。日本在住の外国人記者にこの疑問をぶつけてみた。まずは日本在住満3年のアメリカ人記者の声。

「アメリカでもしジェリー・ルイスがギャラをもらっていたらそれはもうスキャンダルだね(笑)。かつてインド洋津波被災者のための『ツナミ・エイド』が放送されたときも、マドンナやハリウッドセレブ達が全員ノーギャラで参加をしていたし」

 在日5年のフランス人記者はやや興奮気味にこう語る。

「絶対におかしい! フランスの『テレソン』もタレントがたくさん出るけど全員が無償参加。番組で発生するお金は極力チャリティに使われるべきだよ」

 まだ来日2年目を迎えたばかりのカナダ人記者は、「みんな無償で出演しているとばかり思っていたからショックだよ。でも本当に? 交通費とかじゃなくて?」と、にわかには信じ難い様子。24時間テレビが日本人のチャリティ精神を喚起してきた貢献面を評価する声もあると説得(?)してみたが、「カナダやアメリカでその考えは通らないね。チャリティとはリーダーが手本を示すべきで、本来大金を稼げるはずの多忙な著名人があえて時間を割いて出演するから、一般視聴者にも意識が芽生える。むしろ日本人がなぜ怒らないか不思議」と手厳しい。


アメリカで40年以上も続いているチャリティー番組『レイバーデイ・テレソン』は豪華な出演者

アメリカで40年以上も続いているチャリティー番組『レイバーデイ・テレソン』は豪華な出演者
アメリカで40年以上も続いているチャリティー番組『レイバーデイ・テレソン』で、ノーギャラでボランティアをする豪華な出演者たち



左:「大嫌韓日記」桜井誠著 (2016/6/16)
中:「カエルの楽園」百田尚樹著 (2016/2/26)
右:『日本人に「憲法」は要らない』西村幸祐著(2016/8/9)


左:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 低塩 スマートPET 720ml×15本
中:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 食塩無添加 スマートPET 720ml×15本

右:Panasonic 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ VIERA TH-L32C6


「日テレと出演タレントは、障害者を使った詐欺をやめろ!!」

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