正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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水原希子が靖国神社にNO!「私は世界平和を支持し、戦争に断固反対する」・リテラは馬鹿で嘘吐き
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水原希子が靖国神社にNO!「私は世界平和を支持し、戦争に断固反対する」高市、丸川ら参拝政治家は水原のメッセージを知れ!
水原希子が靖国神社にNO!「私は世界平和を支持し、戦争に断固反対する」高市、丸川ら参拝政治家は水原のメッセージを知れ!

http://lite-ra.com/2016/08/post-2500.html
水原希子が靖国神社にNO!「私は世界平和を支持し、戦争に断固反対する」高市、丸川ら参拝政治家は水原のメッセージを知れ!
2016.08.16、.LITERA(リテラ)
LITERA(リテラ)水原希子が靖国神社にNO!「私は世界平和を支持し、戦争に断固反対する」高市、丸川ら参拝政治家は水原のメッセージを知れ!

きのう戦後71年を迎えた、終戦の日。安倍晋三首相、稲田朋美防衛相の靖国参拝は回避された一方、高市早苗総務相、丸川珠代五輪担当相、萩生田光一官房副長官ら安倍政権幹部をはじめ多くの政治家が相次いで靖国神社を参拝した。

参拝した高市、丸川はいずれも、「国策に殉じた方に、尊敬と感謝の気持ちで参拝した」「慰霊のあり方は、外交問題になるべきではない」などと主張した。

しかし、靖国神社はただ祖先信仰や死者の霊を敬う場、日本の伝統にならった神社などではなく、大日本帝国が戦意を煽るために恣意的につくりあげたものだ。

実際、外遊日程を入れることで靖国参拝問題をごまかした稲田防衛相は、

「靖国神社というのは不戦の誓いをするところではなくて、『祖国に何かあれば後に続きます』と誓うところでないといけないんです」(赤池誠章衆院議員らとの座談会、「WiLL」06年9月号/ワック)

「首相が靖国に参拝することの意味は『不戦の誓い』だけで終わってはなりません。『他国の侵略には屈しない』『祖国が危機に直面すれば、国難に殉じた人々の後に続く』という意思の表明であり、日本が本当の意味での『国家』であることの表明でなければならないのです」(渡部昇一、八木秀次との共著『日本を弑する人々』PHP研究所)

などと語っており、明らかに靖国を先の大戦の慰霊の施設ではなく、国民をこれから戦地へ送り込み、国に命をかけさせるためのイデオロギー装置ととらえている。

今回の高市総務相や丸川五輪担当相らのように靖国参拝を肯定する政治家たちの「国のために尊い命を捧げた方々に追悼の意を表するもの」などというのは、詭弁にすぎない。

言っておくが、靖国に祀られている英霊とは戦前の大日本帝国のご都合主義から選ばれたものであり、たとえば数十万人にも及ぶ空襲や原爆の死者などの戦災者は一切祀られていない。靖国神社を参拝するということは、先の大戦に対する反省や、多くの国民を犠牲にした贖罪を伴った行為とは真逆の行為なのだ。

そうした靖国の本質に無自覚なまま多くの政治家が「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」などといって徒党を組んで靖国に参拝し、メディアでも本質的な批判はほとんどなされていない。

しかし、こうした“軍国主義の象徴”“戦争のための施設”であるという本質を見抜いたうえで靖国にNOを突きつけた人物がいる。

モデルで女優の水原希子だ。

本サイトでも報じたが、水原は先月、中国のネット上で「水原が靖国神社に参拝している写真」「水原が旭日旗を背景にポーズをとっている写真」が出回っているとして、「右翼だ」「侵略戦争を肯定している」なる批判が殺到。また、天安門に向けて中指を立てている中国の現代美術家の写真作品に対し、水原が過去に写真投稿SNS・インスタグラムで「いいね!」をつけたことも槍玉にあげられ、炎上事件に発展したため謝罪したことが大きな話題となった。さらに中国に謝罪したということで、今度は日本のネトウヨから攻撃されるという事態に陥った。

しかしネトウヨが非難するように、水原は中国に尻尾をふったわけでも、許してと懇願したわけでもない。ただ中国の顔色を伺って靖国に行ったことを隠したわけでもない。

謝罪動画は中国のファンに向けて英語で語りかけたものだったが、水原は靖国問題について、こう切り出した。

「まず第一に、私は世界平和を支持し、戦争に断固反対するものです」

水原はこう語ってから、彼女が靖国神社に参拝しているとされる写真を取り出し、「写っているのは絶対に私ではない」と否定した。つまり、彼女は中国に対する配慮ではなく、戦争に断固反対しているから軍国主義の象徴である靖国神社参拝に行くはずがない、と堂々と表明していたのだ。

靖国問題以外でも、水原は動画のなかで自らの出自を明かしたうえで、地球市民として、戦争を憎み、平和を希求するということを繰り返し語っていた。偏狭なナショナリズムを超え、相互理解と平和を訴える水原のスピーチを紹介した記事を以下に再録するので、あらためてご一読いただけたらと思う。
(編集部)

********************

「迷惑だから日本人の振りすんなや、クソ外人が」「中国人に謝るんじゃなくて、日本人に謝れよ」「在日は出ていけ」「堂々と靖国神社に行ったと言えばいい。謝るなよ」「都合の良い時だけ、日本人。悪くなったら、日本人じゃない」

モデルで女優の水原希子がいま、ネット上でこんなおぞましいヘイトスピーチにさらされている。
.
周知のように、騒動の発端は中国での炎上事件だ。水原は中国でも人気が高いのだが、7月、その中国のネット上で「水原が靖国神社に参拝している写真」「水原が旭日旗を背景にポーズをとっている写真」が出回っているとして、「右翼だ」「侵略戦争を肯定している」なる批判が殺到。さらに、天安門に向けて中指を立てている中国の現代美術家の写真作品に対し、水原が過去に写真投稿SNS・インスタグラムで「いいね!」をつけたことも槍玉にあげられ、炎上事件に発展したのである。

そこで今月15日、水原は騒動について自ら英語で説明する動画を中国の動画サイトに中国語字幕付きで投稿。靖国神社と旭日旗の写真に写っているのは自分ではないこと、天安門の写真も友人の投稿を促す意味で「いいね!」を押しただけで1時間以内に取り消したことを説明した。

すると、今度は日本のネトウヨが発狂。水原がアメリカ人の父親と在日韓国人の母親との間に生まれたことをあげつらって、冒頭に挙げたような、口にするのもはばかられる差別的言辞、ヘイトスピーチを水原に投じ始めたのだ。

いや、ネトウヨだけではない。ネットニュースも「中国に謝るのはけしからん」と大合唱、「中国の芸能界で稼ぎたいから尻尾をふっている」「日本人じゃないから許しては都合よすぎ」などと、水原攻撃を展開している。

数年前のまったく無関係な写真や真っ当なメッセージの込められたアート作品への「いいね!」にまでいちゃもんをつける中国のネット民も相当にひどいが、日本のネットの下劣ぶりはそれ以上だ。

そもそも、こいつらは本当に水原の釈明動画を見たのだろうか。彼女は中国に尻尾をふったわけでも、許してと懇願したわけでもない。中国の顔色を伺って靖国に行ったことを隠したわけでもない。

「まず第一に、私は世界平和を支持し、戦争に断固反対するものです」

水原はこう語ってから、彼女が靖国神社に参拝しているとされる写真を取り出し、「写っているのは絶対に私ではない」と否定した。つまり、彼女は中国に対する配慮ではなく、戦争に断固反対しているから軍国主義の象徴である靖国神社参拝に行くはずがない、と堂々と表明していた。

(以下略)

(小杉みすず)


.
>しかし、靖国神社はただ祖先信仰や死者の霊を敬う場、日本の伝統にならった神社などではなく、大日本帝国が戦意を煽るために恣意的につくりあげたものだ。


この部分はLITERA(リテラ)編集部か小杉みすずによって書かれた部分だが、出鱈目だ。

靖国神社は、戦意を煽るためにつくりあげたものではなく、慰霊のためにつくられた施設だ。

いかなる国も行っていることだが、国の命令によって戦って殉職した人たちを国の責任として慰霊することが第一の目的だ。

靖国神社は、明治7年(1874)1月27日、明治天皇が初めて招魂社に参拝された折にお詠みになられた「我國の為をつくせる人々の名もむさし野にとむる玉かき」の御製からも知ることができるように、国家のために尊い命を捧げられた人々の御霊を慰め、その事績を永く後世に伝えることを目的に創建された神社だ。

また、「靖国」という社号も明治天皇の命名によるものであり、「祖国を平安にする」「平和な国家を建設する」という願いも込められている。


つまり、靖国神社創建の目的は、第一に慰霊、第二に事績(功績)を永く後世に伝えること、第三に平和への願い(誓い)だ。

LITERA(リテラ)が主張するように「大日本帝国が戦意を煽るために恣意的につくりあげたもの」ではない。






>実際、外遊日程を入れることで靖国参拝問題をごまかした稲田防衛相は、
>「靖国神社というのは不戦の誓いをするところではなくて、『祖国に何かあれば後に続きます』と誓うところでないといけないんです」(赤池誠章衆院議員らとの座談会、「WiLL」06年9月号/ワック)



祖国日本が侵略されたり攻撃されたりしたら『靖国神社に祀られている英霊の後に続きます』と誓うことは正しいことだ。

上述したとおり、靖国神社は国家のために尊い命を捧げられた人々を慰霊し、その事績を永く後世に伝えることを目的に創建されており、『日本が侵略されたり攻撃されたりしたら後に続きます』と祖国防衛の誓いを立てることは、正しい。

ただし、稲田朋美は昨年まで毎年8月15日に靖国神社において祖国防衛への誓いを立てていたが、今年防衛大臣になった途端に放棄したのだから許されざる裏切り行為をしたことになる。

http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/000117620101006002.htm
平成22年10月6日、第176回国会 本会議(議事録)
稲田朋美
「ことしの八月十五日、菅総理及び菅内閣の閣僚は、ただ一人も靖国神社参拝をしませんでしたが、いかなる歴史観に立とうとも、国のために命をささげた人々に感謝と敬意を表することができない国に、モラルも安全保障もありません。 」
「要は、言葉ではなく、守る意思と覚悟の問題です。その意思も覚悟もない菅内閣にこの国の主権も領土も国民の生活も国家の名誉も守ることができないことが明らかになった今、総理がなすべきことは、内閣を総辞職するか、一刻も早く衆議院を解散し、国民に信を問うことであることを申し上げ、私の質問を終わります。」

(拍手)


↓ ↓ ↓

平成28年8月15日
防衛大臣になった稲田朋美は、バカンス丸出しの格好でニッコニコのウッキウキでジブチへ行ったため、靖国神社を参拝せず!

稲田朋美、バカンス丸出しの格好でウッキウキでジブチへ出発
稲田朋美、バカンス丸出しの格好でウッキウキでジブチへ出発





>「首相が靖国に参拝することの意味は『不戦の誓い』だけで終わってはなりません。『他国の侵略には屈しない』『祖国が危機に直面すれば、国難に殉じた人々の後に続く』という意思の表明であり、日本が本当の意味での『国家』であることの表明でなければならないのです」(渡部昇一、八木秀次との共著『日本を弑する人々』PHP研究所)
>などと語っており、明らかに靖国を先の大戦の慰霊の施設ではなく、国民をこれから戦地へ送り込み、国に命をかけさせるためのイデオロギー装置ととらえている。



渡部昇一と八木秀次が述べたとおり、靖国神社を参拝して『他国の侵略には屈しない』『祖国が危機に直面すれば、国難に殉じた人々の後に続く』という意思を表明することは、正しいことだ。

上述したとおり、靖国神社の目的は、【1に慰霊、2に事績(功績)を永く後世に伝えること、3に平和への願い(誓い)】だから、日本が他国から侵略されたり攻撃を受けたりしたら祖国防衛をすると誓うことは重要なことだ。

それにもかかわらず、LITERA(リテラ)編集部か小杉みすずは、かなり頭が悪いらしく、靖国神社のことを「国民をこれから戦地へ送り込み、国に命をかけさせるためのイデオロギー装置」などと嘘出鱈目を述べている。

渡部昇一と八木秀次は『他国の侵略』『祖国が危機に直面』と明記しているにもかかわらず、LITERA(リテラ)編集部か小杉みすずは「国民をこれから戦地へ送り込み、国に命をかけさせるためのイデオロギー装置」と悪意ある歪曲・捏造をしている。






>靖国神社を参拝するということは、先の大戦に対する反省や、多くの国民を犠牲にした贖罪を伴った行為とは真逆の行為なのだ。


日本が先の大戦に対する反省や贖罪などをする必要はない。

支那事変は、支那共産党が盧溝橋事件(黄村=北京の豊台に駐屯中の日本軍を銃撃)を起こし、支那軍が停戦協定を何度も繰り返し破って継続・拡大した戦争。

盧溝橋事件の約3週間後には、支那保安隊が日本人居留民約260人を大虐殺した(通州事件)。

更に2週間後、支那軍は数十万人という大軍で上海の国際租界の日本人居留区を包囲攻撃した。
支那軍機は上海市街地のホテルやデパートを爆撃して民間人や外国人を大量に殺害した。

その後も支那は、日本が提出した和平案をことごとく蹴り、戦争を継続し、支那人民を虐め抜いた。
支那軍による徴発・徴用・徴兵は過酷を極めた。
支那軍は、上海市街地爆撃の他、焦土作戦、黄河・揚子江の堤防破壊(決壊)などによって多くの民衆を殺害し、世界で初めて違法毒ガスを使用したり細菌戦を行なったりするなどの暴虐・悪逆の限りを尽くした。

支那が戦争を始めて、日本が何度も何度も「やめよう。やめよう。」と言ったのに、支那がそれを無視して戦争を継続・拡大して暴虐の限りを尽くした戦争なのだから、日本にとっては自衛戦争以外の何ものでもない。


米英は、そのような暴虐支那に対して大々的にカネや武器を支援し、日本に対しては経済制裁を行なうなど理不尽な行動をとった。

日本は何も悪いことをしていなかったにもかかわらず、石油の輸入が出来なくなってしまった。
米英蘭の3カ国が日本に「石油を売らない」と言うことは、日本に「死ね」と言うのと同じことだった。
ハル・ノートを呑んで、支那や満州から撤退したら、失業者が溢れ、夥しい数の日本人が餓死などで死んだだろう。

更に、当時は国家生存の条件とされていた大国の地位を失い、小国に転落すれば、いつソ連や米国の植民地にされてもおかしくなかったし、ましてやアジア諸国の独立なんて何十年・何百年後に実現したか分からない。

■動画
大東亜戦争の名言集
http://www.youtube.com/watch?v=Gz8s23-SQG4



以上が支那事変とその後に続く大東亜戦争(日米開戦まで)の概要だ。

LITERA(リテラ)編集部か小杉みすずが言うように、日本が先の大戦に対する反省や贖罪などをする必要はない。






>しかし、こうした“軍国主義の象徴”“戦争のための施設”であるという本質を見抜いたうえで靖国にNOを突きつけた人物がいる。
>モデルで女優の水原希子だ。



何度も言うが、靖国神社は“軍国主義の象徴”“戦争のための施設”ではなく【慰霊、事績を後世に伝えること、平和への願い】のための施設だ。





>謝罪動画は中国のファンに向けて英語で語りかけたものだったが、水原は靖国問題について、こう切り出した。
>「まず第一に、私は世界平和を支持し、戦争に断固反対するものです」



靖国神社を参拝する者も、世界平和を支持し、戦争に断固反対するものだ。





>水原はこう語ってから、彼女が靖国神社に参拝しているとされる写真を取り出し、「写っているのは絶対に私ではない」と否定した。つまり、彼女は中国に対する配慮ではなく、戦争に断固反対しているから軍国主義の象徴である靖国神社参拝に行くはずがない、と堂々と表明していたのだ。


その写真は次の写真だが、それが水原希子であるかないかはどうでも良い。
水原が靖国神社に参拝している写真

何度も言うとおり、靖国神社は『軍国主義の象徴』ではなく【慰霊、事績を後世に伝えること、平和への願いのための施設】だ。

リテラも、水原希子も、無知丸出し、馬鹿丸出しだ!





>「迷惑だから日本人の振りすんなや、クソ外人が」「中国人に謝るんじゃなくて、日本人に謝れよ」「在日は出ていけ」「堂々と靖国神社に行ったと言えばいい。謝るなよ」「都合の良い時だけ、日本人。悪くなったら、日本人じゃない」
>モデルで女優の水原希子がいま、ネット上でこんなおぞましいヘイトスピーチにさらされている。



なぜ、ヘイトスピーチなのか?

水原希子がアメリカ人と在日韓国人のハーフであって全く日本人でないにもかかわらず、日本人の振りをしていて、都合が悪くなったら支那人に対して「父親が米国人で母親は在日韓国人、日本人じゃないから許して」と謝罪したことは紛れもない事実だ。

断じてヘイトスピーチなどではない。


【画像】水原希子、天安門に中指を立てた画像にいいね!→中国全土で大炎上→緊急謝罪 父親が米国人で母親は在日韓国人だとカミングアウトwwww ←成り済まし は中指立て大好きですね♪(笑)
水原希子、中国SNSで大炎上!! 謝罪動画投稿も「日本人じゃないから許して」は都合よすぎ?
水原希子、天安門に中指を立てた画像に「いいね!」
→支那全土で大炎上
→緊急謝罪「父親が米国人で母親は在日韓国人、日本人じゃないから許して」


水原希子道歉视频 水原希子が中国人に謝罪動画を公開 Audrie Kiko Daniel (Kiko Mizuhara)
■動画
水原希子向中国道歉 Kiko Mizuhara apologizes to China
https://www.youtube.com/watch?v=8AGsDlGUjjQ



水原希子は、普段は日本人のようにして日本のテレビドラマやテレビCMで荒稼ぎしておいて、支那人に嫌われたくない時には「日本人じゃないから許してほしい」と支那人にお願いするのだから都合が良すぎる!
●詳細記事
水原希子(外国人)が天安門に中指立てた写真に「いいね!」→炎上→「日本人じゃないから許して」
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6302.html




左:「大嫌韓日記」桜井誠著 (2016/6/16)
中:「カエルの楽園」百田尚樹著 (2016/2/26)
右:『日本人に「憲法」は要らない』西村幸祐著(2016/8/9)


左:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 低塩 スマートPET 720ml×15本
中:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 食塩無添加 スマートPET 720ml×15本

右:Panasonic 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ VIERA TH-L32C6


「水原希子、リテラ、小杉みすずは、馬鹿で嘘吐き!」

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