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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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大嘘吐きの稲田朋美!ヘタレ防衛相・終戦の日の靖国神社参拝を放棄!支那の不当な自粛要請に服従!
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稲田朋美が裏切る!終戦の日の靖国神社参拝を放棄!
「平気で嘘をつく人間性と卑怯な政治姿勢は問題だ」と他人を批判しておきながら、自分は平気で嘘を吐く卑怯な政治姿勢を晒している稲田朋美
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平成24年の選挙公約「TPPに反対」
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現在、「TPPに賛成」
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平成23年、「日本独自の核保有を、単なる議論や精神論ではなく国家戦略として検討すべき」
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平成28年、「現時点で核保有を検討すべきではない」
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平成18年8月15日、靖国神社における集会
「首相の靖国参拝を阻止しようとする忘恩の輩に道徳・教育等を語る資格はない」
平成22年10月6日、第176回国会 本会議(議事録
「ことしの八月十五日、菅総理及び菅内閣の閣僚は、ただ一人も靖国神社参拝をしませんでしたが、いかなる歴史観に立とうとも、国のために命をささげた人々に感謝と敬意を表することができない国に、モラルも安全保障もありません。 」
「要は、言葉ではなく、守る意思と覚悟の問題です。その意思も覚悟もない菅内閣にこの国の主権も領土も国民の生活も国家の名誉も守ることができないことが明らかになった今、総理がなすべきことは、内閣を総辞職するか、一刻も早く衆議院を解散し、国民に信を問うことであることを申し上げ、私の質問を終わります。」

「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」に所属して毎年8月15日に靖国神社を参拝

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平成28年8月、支那が稲田朋美の名前を挙げて靖国参拝の自粛を要請
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毎年行ってきた8月15日の靖国神社の参拝を自粛
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http://www.asahi.com/articles/ASJ8C53PGJ8CUHBI00P.html
閣僚の靖国参拝、中国が自粛要請 稲田防衛相を名指しか
2016年8月12日08時41分、朝日新聞

 中国政府が11日までに、日本政府に対して外交ルートを通じ、閣僚が靖国神社に参拝しないよう申し入れていたことがわかった。複数の日中関係筋が明らかにした。特に稲田朋美防衛相の名前を挙げて懸念を示した模様だ。中国では終戦の日の15日に向けて参拝への警戒が高まっている。

 関係筋によると、中国外務省内では、孔鉉佑外務次官補が今月中旬に訪日し、日本側に直接こうした懸念を伝えることを検討していたとの情報もある。

 中国政府はこれまでも、閣僚が靖国神社に参拝するたびに外交ルートで抗議を伝えてきたが、事前の申し入れは異例。中国国内では、稲田氏について、防衛相就任直後から「右翼で軍国主義の傾向がある」(国営新華社通信)との受け止めが広まっており、国防省が稲田氏のインタビューでの歴史認識をめぐる発言に「強烈な憤慨」を表明するなど発言や動向に警戒が強まっている。稲田氏への中国の警戒は、北京の第三国の外交団の間でも話題となっており、日中間の安全保障面での緊張が高まる原因になるとの懸念も出ている。


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http://www.asahi.com/articles/ASJ8D56MYJ8DULFA01H.html?iref=comtop_8_01
稲田防衛相、靖国参拝を見送りへ 終戦記念日
2016年8月12日18時40分、朝日新聞

 稲田朋美防衛相は今月13~16日の日程で、自衛隊の拠点があるアフリカ東部のジブチを訪問する。防衛省が12日発表した。稲田氏は毎年、終戦記念日の15日に靖国神社を参拝してきたが、外遊の予定を入れて15日の参拝を見送ることで、中国や韓国の反発を避ける狙いもあるとみられる。

 稲田氏は衆院議員に初当選した翌年の2006年以来、毎年、15日に靖国神社を参拝しており、対応が注目されていた。

 稲田氏は12日、就任後初めて石川県の航空自衛隊小松基地を視察し、隊員に訓示。次の視察先となるジブチについて、記者団に対し、「海賊対策で非常に困難な任務に携わっている第一線だ」と、訪問の意義を強調した。靖国神社の参拝については「靖国の問題は心の問題で安倍内閣の一員として適切に判断したい」と述べるにとどめた。(安倍龍太郎)



日本国民の期待を裏切る稲田朋美のような防衛大臣では、今後の日本の防衛について非常に不安になる。

稲田朋美は防衛相に就任した後、8月8日の閣議後会見で、東シナ海の尖閣諸島周辺を多数の支那公船が航行していることについて「いたずらに事態がエスカレートしないよう冷静な対応を継続しつつ、尖閣諸島を含むわが国固有の領土・領海・領空を断固として守り抜くため、引き続き警戒監視、情報収集に万全を期す」と語った。

しかし、今現在も、マトモに尖閣諸島周辺を守れていないのが現実だ。

支那が大量の船で尖閣諸島沖へ領海侵入しているにもかかわらず、「警戒監視、情報収集に万全を期す」と言うだけなら防衛大臣なんて誰にでもできる。




近年の稲田朋美は、嘘を吐いてばかりいる。

稲田朋美は、平成24年12月の解散総選挙の際には「TPPに反対」公約していた。

ところが、その選挙で第2次安倍内閣が発足し、稲田朋美が行政改革・公務員制度改革担当大臣に就任したら「TPPに賛成」となって有権者を裏切った(騙した)。




また、稲田朋美は、雑誌「正論」平成23年3月号で「日本独自の核保有を、単なる議論や精神論ではなく国家戦略として検討すべき」と述べていた。

ところが、稲田朋美は防衛相に就任した直後の8月3日夜の記者会見で核武装の必要性について「必要最小限度の自衛権の行使を考えた場合、現時点で核保有を検討すべきではない」と述べた。

こんな簡単に発言を180度変更する政治家なんて、信用できるわけがない。

そもそも、「核保有を検討すべきではない」という発言は、思考停止そのものであり、政治家として失格だ!

核ミサイルの照準を日本の大都市に定めている支那が大量の船を日本の尖閣諸島沖の領海へ侵入させている現実がある。

それなのに、5年前には「日本独自の核保有を、単なる議論や精神論ではなく国家戦略として検討すべき」と述べていた稲田朋美が、防衛大臣になった途端に「核保有の検討すらするべきではない」と発言したのだから、呆れてしまう。




その上に、稲田朋美は、毎年「終戦の日」に行ってきた靖国神社参拝を防衛相になった途端に支那の圧力に屈服してやめた。

稲田朋美は平成22年10月6日の第176回国会本会議(議事録)において、「ことしの八月十五日、菅総理及び菅内閣の閣僚は、ただ一人も靖国神社参拝をしませんでしたが、いかなる歴史観に立とうとも、国のために命をささげた人々に感謝と敬意を表することができない国に、モラルも安全保障もありません。 」などと8月15日に靖国神社参拝をしない菅直人内閣を厳しく批判していたにもかかわらずだ!

もう完全に、防衛大臣としても政治家としても信用できない。

私は、これまで稲田朋美を非常に高く評価してきた。

平成24年12月に第2次安倍内閣が発足し、稲田朋美が行政改革・公務員制度改革担当大臣に就任した際、私は当ブログ記事で【総合評価 99点】という極めて高い点数を付けて評価した。

●関連記事
期待の閣僚と危険な閣僚・稲田朋美、新藤義孝、古屋圭司、下村博文などに期待
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4911.html
(一部再掲載)

稲田朋美行政改革相
▼行政改革・公務員改革 稲田朋美
【総合評価 99点】

▽プラスポイント▽
南京大虐殺否定派
天皇陛下御即位二十年奉祝国会議員連盟(事務局次長)
外国人参政権反対派
みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会
正しい日本を創る会
国家基本問題研究所
国籍法改正慎重派
米国慰安婦決議反対
中国の抗日記念館から不当な写真の撤去を求める国会議員の会(事務局長)
「女子差別撤廃条約選択議定書」批准慎重派
皇室の伝統を守る一万人大会出席議員
人権擁護法案反対派
朝日新聞の外国人参政権に関する質問に「反対」と回答
「日本解体法案」反対請願
日本の水源林を守る議員勉強会
TPP参加の即時撤回を求める会(呼びかけ人)
靖国神社「みたま祭り」へ献灯した議員
改正国籍法の厳格な制度運用に関する請願
TPP交渉参加反対に関する国会請願の紹介議員
「河村発言」支持・「南京虐殺」の虚構を撃つ国民集会(出席、講演)
真・保守政策研究会

日本の戦争責任について否定的な立場を取っている東京裁判について、「東京裁判はポツダム宣言と近代法の大原則(罪刑法定主義)に違反した二重の意味での国際法違反と主張。

沖縄戦で発生した集団自決が軍命の強制によるものかどうかで、旧日本軍現地指揮官と親族が『沖縄ノート』の著者でノーベル賞受賞者でもある大江健三郎と出版社の岩波書店を訴えた大江健三郎・岩波書店沖縄戦裁判において原告側の弁護士。

所謂「従軍慰安婦問題」について、2007年6月14日に歴史事実委員会の全面広告に賛同者として名を連ね、米下院121号決議の全面撤回を主張。

皇室典範改正問題については、自民党新人議員の中でいち早く反対の立場を表明。慎重審議へ署名した新人議員とともに「伝統と創造の会」を結成し、会長に就任。

★公共放送のあり方について考える議員の会(会長)
2009年(平成21年)4月5日放送の、NHKスペシャル「シリーズ JAPANデビュー第1回アジアの“一等国”」の内容が偏向していることなどを検証している。
主な所属議員
古屋圭司 - 会長
稲田朋美 - 事務局長
安倍晋三
森喜朗
中川昭一

2011年8月1日、新藤義孝、佐藤正久と共に鬱陵島を視察するため韓国に行ったが、金浦空港で入国拒否され日本に引き返した。


▼マイナスポイント▼
(特になし)

【総合評価 99点】



しかし、数年前に「日本独自の核保有を、単なる議論や精神論ではなく国家戦略として検討すべき」 と発言していた稲田朋美が防衛相に就任したら「核保有を検討すべきではない」と発言した!

国民を馬鹿にするな!

そして、支那の不当な圧力に屈し、毎年続けてきた8月15日の靖国神社参拝をボイコットした!

【みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会】の所属議員だったにもかかわらず、肝心な時に靖国神社参拝を放棄して海外に逃亡するようでは、防衛大臣としても国会議員としても許されることではない。





そもそも稲田朋美の上司である安倍晋三は平成17年に「靖国神社参拝は首相として当然だし責務だ。」と言っていたくせに、翌年の平成18年に自分が首相になったら参拝をしなかった裏切り者だった。

安倍晋三首相は、自民党幹事長代理のときの平成17年(2005年)5月28日に、次のとおり発言した。

自民党幹事長代理 安倍晋三
「小泉総理大臣がわが国のために命をささげた人のために靖国神社をお参りするのは当然だと思うし、責務だ。次の総理にも、またその次の総理にもお参りをしてもらいたい。」

それなのに、安倍晋三は、翌年の平成18年に自分が次の総理大臣になったら靖国神社を参拝しなかった!

韓国の国立顕忠院には、すぐに訪問して献花したにもかかわらずだ!

国立顕忠院で献花する安倍総理
韓国の国立顕忠院で献花する安倍総理(平成18年10月)

韓国の国立ソウル顕忠院は、日本統治時代におけるテロリストたちの他、朝鮮戦争、韓国軍がベトナム人の大虐殺や強姦をしまくったベトナム戦争の戦死者を祀っている。

安倍晋三は、平成18年に首相になったら、すぐにその韓国の国立顕忠院に訪問して献花したが、その後靖国神社には全く参拝しなかった。

安倍晋三は、前回首相になる前年に「靖国神社参拝は首相の責務だ。次の総理にも、また次の総理にも参拝してもらいたい」と言っていたくせに、自分が首相になったら参拝しなかったことについて、平成24年12月の総選挙の前にも、平成25年2月7日の国会でも、「第1次安倍内閣において靖国神社を参拝できなかったことは痛恨の極みだ。」と述べた。

第1次安倍内閣において靖国神社を参拝できなかったことは痛恨の極みだ

安倍晋三は、幹事長代理の時に「靖国神社参拝は首相の責務だ」とまで発言し、平成24年(2012年)の総選挙や平成25年の国会で「第1次安倍内閣において靖国神社を参拝できなかったことは痛恨の極みだ」と発言したのだから、2度目に首相になった後、出来るだけ早く参拝しなければならなかった。

2回目の首相就任からちょうど1年が経った平成25年12月26日に、安倍晋三は、ようやく首相として初めて靖国神社を参拝した。

しかし、その後は、平成26年にも平成27年にも、またしても全く参拝しなくなっている。


(参考)
【靖国参拝】小泉元首相安倍氏支持「 参拝しないで日中うまくいったか?」
■動画
【靖国参拝】小泉元首相安倍氏支持「 参拝しないで日中うまくいったか?」
https://www.youtube.com/watch?v=HykHcZ0FPIQ

小泉純一郎
「私が首相を辞めた後、(首相は)一人も参拝しないが、日中問題はうまくいっているか? 」
「外国の首脳で靖国参拝を批判するのは中国、韓国以外いない。 」
「批判する方が今でもおかしいと思っている。」



【告知】

http://www.hanadokei2010.com/schedule_detail.php?schedule_no=459
愛国女性のつどい花時計

「靖国神社に行こう!」街宣
日時:8月13日(土)15時~17時
場所:有楽町駅「マリオン」前
ニコ生:http://live.nicovideo.jp/watch/lv272266925


http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1052
反靖国・反天皇・ 極左キャンドルデモへのカウンター
日本国と英霊を罵るヘイトスピーチを絶対許さないぞ!

【集合日時】
8月13日(土) 18:00
【開始時刻】
18時30分
【集合場所】
神保町交差点
地下鉄神保町駅A5番出口付近集合
http://map.enjoytokyo.jp/spot/?id=l_00006397
【主催】
行動する保守運動




左:「大嫌韓日記」桜井誠著 (2016/6/16)
中:「カエルの楽園」百田尚樹著 (2016/2/26)
右:『日本人に「憲法」は要らない』西村幸祐著(2016/8/9)


左:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 低塩 スマートPET 720ml×15本
中:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 食塩無添加 スマートPET 720ml×15本

右:Panasonic 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ VIERA TH-L32C6


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テーマ:軍事・安全保障・国防・戦争 - ジャンル:政治・経済

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