正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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吉永小百合「憲法9条はバイブルのように大切。絶対に変えさせない」と戦闘宣言・カルト宗教の信者
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吉永小百合「憲法9条はバイブルのように大切。絶対に変えさせない」と戦闘宣言

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12218-4856/
吉永小百合が「戦争反対を言えない空気」に危機感を表明し「憲法9条は絶対に変えさせない」と戦闘宣言
2016年08月15日 08時00分 リテラ
吉永小百合が「戦争反対を言えない空気」に危機感を表明し「憲法9条は絶対に変えさせない」と戦闘宣言

 日本を代表する女優・吉永小百合が、71度目の終戦記念日を直前に控えて、反戦と平和、そして憲法9条への想いを続けて発言し、話題になっている。

 たとえば8月7日放映の冠ラジオ番組『今晩は 吉永小百合です』(TBSラジオ)では、ゲストに昨年の安保法批判で『NEWS23』(TBS)を降板させられた岸井格成氏を迎えて改憲問題に言及。岸井氏が"先の戦争の反省の象徴こそが憲法9条だ"と、改憲により戦前に逆戻りする危機感を募らせると、吉永もまた「憲法9条はバイブルのように大切なもの。絶対に変えさせるわけにはいきません」と護憲への強い意思を語った。

「私は若いころ、母に『なぜ戦争は起こったの? 反対はできなかったの?』と質問したことがあるのです。
 そしたら母は、ひと言『言えなかったのよ......』って。言えないってどういうことなんだろうと、その時には理解できなかった。けれど最近、母の言っていた意味がわかります。今の世の中を見ていると息苦しい感じがして」

 たしかに、吉永の言う「世の中の息苦しい感じ」は、確実に戦前のそれを彷彿とさせるものだ。それは、吉永が身を置く表現芸術の世界にも浸透している。この8月、東京・東池袋の新文芸坐では「反戦・反核映画祭」と題して、21日までの期間中、戦争や原爆の実態を描いた日本映画約30本を上映するが、劇場支配人はマスコミの取材に対し「反戦・反核という言葉を使うことにも勇気がいるような、嫌なムードになってきています」と語っている(中日新聞7月19日付)。
(以下略)



>たとえば8月7日放映の冠ラジオ番組『今晩は 吉永小百合です』(TBSラジオ)では、ゲストに昨年の安保法批判で『NEWS23』(TBS)を降板させられた岸井格成氏を迎えて改憲問題に言及。


岸井格成は昨年の安保法批判で『NEWS23』(TBS)を降板させられたにもかかわらず、全く反省していない。

と言うか、TBS(テレビ)『NEWS23』で安保法に係る問題発言をして降板させられた岸井格成が、今度はTBSラジオで言いたい放題言わせているのだからいい加減なものだ。


▼安保法に係る岸井成格の問題発言▼
平成27年(2015年)9月16日
TBS社長「公平・公正に報道している」・
岸井成格「安保法案は、日本の土台を破壊!」

TBSによる安保法制に係る偏向報道の代表的事例は、「NEWS23」で岸井成格が「メディアとして廃案に向けて声をあげ続けるべきだ」と発言したことだ。

平成27年9月16日の夜、TBS「NEWS23」で岸井成格は「やっぱりメディアとしても廃案に向けて、声をあげ続けるべきだ」などと放送法で定められている「政治的に公平であること」に明確に違反する発言をした!
9月16日TBSニュース23 岸井成格「やっぱりメディアとしても廃案に向けてね、声をあげ続けるべきだというように私は思いますね」
9月16日TBSニュース23 岸井成格「やっぱりメディアとしても廃案に向けてね、声をあげ続けるべきだというように私は思いますね」
■動画
9月16日TBSニュース23
https://www.youtube.com/watch?v=QUkMqknPOw8

9月16日
TBS
ニュース23

岸井成格「やっぱりメディアとしても廃案に向けてね、声をずっと上げ続けるべきだというように私は思いますね」
9月16日TBSニュース23 岸井成格「やっぱりメディアとしても廃案に向けてね、声をあげ続けるべきだというように私は思いますね」

同年11月に発足した「放送法遵守を求める視聴者の会」は、岸井成格が「メディアとして廃案に向けて声を上げ続けるべきだ」と発言したことを問題視し、岸井成格らに公開質問状を送ったが、岸井らは公開質問状に回答せず、遁走した!(ソース





>岸井氏が"先の戦争の反省の象徴こそが憲法9条だ"と、改憲により戦前に逆戻りする危機感を募らせると、吉永もまた「憲法9条はバイブルのように大切なもの。絶対に変えさせるわけにはいきません」と護憲への強い意思を語った。


吉永小百合の「憲法9条はバイブルのように大切なもの。絶対に変えさせるわけにはいきません」という発言は、吉永小百合にとって憲法9条は「聖書」「経典」ということだから憲法9条はカルト宗教そのものだと言っているようなものだ。

吉永小百合ら9条信者にとっては、外国の侵略や攻撃から日本国民の生命や財産などを守ることよりも、自分が信仰する宗教(憲法9条)を守ることの方が重要なのだ!

帰化人の石平太郎氏も、そのことを指摘している。

吉永小百合さんはご自分のラジオ番組で「憲法9条はバイブルのような大切なもの」と言う。

https://twitter.com/liyonyon/status/765832378124111872
石平太郎
‏@liyonyon
吉永小百合さんはご自分のラジオ番組で「憲法9条はバイブルのような大切なもの」と言う。成る程、護憲派にとって9条は自分達の信仰する宗教であって、宗教だからこそ絶対守るべきである。そして自分達の信仰が守れれば良いのであって、外国の脅威から国民の生命が守れるかどうかはどうでも良いのだ。
2016年8月17日 17:47



それにしても、アメリカの占領軍(GHQ)が書いた「日本国憲法」9条「バイブル」(聖書、経典)とするカルト信者(吉永小百合)は狂っているとしか言い様がない。

奇しくも、ちょうど最近、アメリカの副大統領が「アメリカが日本の憲法を書いた」と暴露した!


バイデン米副大統領「私たち(米国:GHQ)が日本の憲法書いた」トランプ氏の核武装論を批判

http://www.jiji.com/jc/article?g=pol&k=2016081600107&p=0160816at02&rel=pv
「私たちが日本の憲法書いた」=トランプ氏の核武装論を批判-米副大統領
2016/08/16-06:54、時事通信
15日、米ペンシルベニア州スクラントンで大統領選の民主党候補ヒラリー・クリントン前国務長官(右)の応援演説を行うバイデン副大統領(AFP=時事)
15日、米ペンシルベニア州スクラントンで大統領選の民主党候補ヒラリー・クリントン前国務長官(右)の応援演説を行うバイデン副大統領(AFP=時事)

 【ワシントン時事】バイデン米副大統領は15日、ペンシルベニア州スクラントンで米大統領選の民主党候補ヒラリー・クリントン前国務長官(68)の応援演説を行い、「私たちが(日本が)核保有国になり得ないとうたった日本の憲法を書いた」と発言した。

 大統領選の共和党候補ドナルド・トランプ氏(70)が主張する日本や韓国の核武装容認論を批判したものだが、副大統領が日本国憲法を「私たちが書いた」とあからさまに言うのは異例。バイデン氏は、「(トランプ氏は)学校で習わなかったのか?彼に(大統領として)核兵器発射コードを知る資格はない」とも攻撃した。 
 一方、バイデン氏は6月、米公共テレビ(PBS)のインタビューで、中国の習近平国家主席に対して、北朝鮮の核開発阻止で協力を求める文脈で「日本は事実上、一夜で核兵器を製造する能力がある」と語ったことを明らかにしている。(2016/08/16-06:54)


念のため言っておくと、ハイデン副大統領は「日本国憲法があると日本は核武装できない」と勘違いしているようだが、実際には日本の核武装は日本国憲法があってもできることになっている。
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1957年5月7日、岸信介首相は参議院予算委員会で、「核兵器という名前がつくだけでみなが憲法違反であるというが、そうした憲法解釈は正しくない。…」とのべた。

1968年2月10日、高辻内閣法制局長官は参議院予算委員会で「核兵器はもってはならず、通常兵器はもっても良いと憲法に規定されていない。憲法には…戦力を保有しないという規定がある。しかし、現在、自衛隊法にもとづいて自衛隊が存在している。…自衛隊が憲法上、容認されるという解釈、まさにそれが兵器にたいする解釈でもある。すなわち、核兵器とその他の兵器は、憲法上では何の区別もないとのべた。

1978年3月2日、園田外相は衆議院外務委員会で「憲法の規定自体に拘束されて日本が核兵器を保有できないとするものではない」とのべた。

1984年3月16日付の朝日新聞によると、茂串内閣法制局長官は、「日本には固有な自衛権があり、最小限必要な自衛力をもつことができる。したがって、その範囲で核兵器を保有できるというのが政府の見解であるとのべた。

1998年6月、大森政輔内閣法制局長官は、核兵器の使用と憲法九条との関係について「核兵器の使用も、わが国を防衛するための必要最小限にとどまるならば、可能ということに論理的になろうかと考える」と答弁した。

2002年5月13日、安倍晋三官房副長官は、早稲田大学での講義において「核兵器使用は違憲ではない」「核兵器を持ちたいなら堂々とそう言うべきだ」と明言した。

2002年5月31日、福田康夫官房長官は、午後の記者会見で「核兵器の保有は憲法上は否定されない」と語り、「非核三原則見直し」に言及した。

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>「私は若いころ、母に『なぜ戦争は起こったの? 反対はできなかったの?』と質問したことがあるのです。 そしたら母は、ひと言『言えなかったのよ......』って。言えないってどういうことなんだろうと、その時には理解できなかった。けれど最近、母の言っていた意味がわかります。今の世の中を見ていると息苦しい感じがして」


当時も「大日本帝国憲法(明治憲法)」によって「言論の自由」は保障されていたし、実際に戦争に反対した者も何人もいたが、大多数の日本国民が自衛戦争の必要性を理解していたから戦争に反対する者が少なかっただけだ!

大日本帝国憲法(明治憲法)は、第28条で信教の自由を保障し、第29条で言論、著作、集会、結社の自由を保障していた。

戦争中であっても、日本は、アメリカなどよりも「言論の自由」が保障されていた!

日本の言論出版集会結社等臨時取締法は、罰則は最高刑懲役1年に過ぎない。

これに対して、米国の第一次戦時大権法第303項が規定している検閲違反者に対する罰則は、最高刑罰金1万ドルまたは禁固10年、あるいはその双方だ。

罰則などを比較してみると、米国は日本よりも遥かに峻厳な戦時立法を制定して言論統制を行い、厳しく取り締まっていた!



そして、当時、日本国民の大多数が日本の戦争に反対しなかったのは、日本の自衛戦争の必要性を理解していたためだ。

支那事変は、支那共産党が盧溝橋事件(黄村=北京の豊台に駐屯中の日本軍を銃撃)を起こし、支那軍が停戦協定を何度も繰り返し破って継続・拡大した戦争。

盧溝橋事件の約3週間後には、支那保安隊が日本人居留民約260人を大虐殺した(通州事件)。

更に2週間後、支那軍は数十万人という大軍で上海の国際租界の日本人居留区を包囲攻撃した。
支那軍機は上海市街地のホテルやデパートを爆撃して民間人や外国人を大量に殺害した。

その後も支那は、日本が提出した和平案をことごとく蹴り、戦争を継続し、支那人民を虐め抜いた。
支那軍による徴発・徴用・徴兵は過酷を極めた。
支那軍は、上海市街地爆撃の他、焦土作戦、黄河・揚子江の堤防破壊(決壊)などによって多くの民衆を殺害し、世界で初めて違法毒ガスを使用したり細菌戦を行なったりするなどの暴虐・悪逆の限りを尽くした。

支那が戦争を始めて、日本が何度も何度も「やめよう。やめよう。」と言ったのに、支那がそれを無視して戦争を継続・拡大して暴虐の限りを尽くした戦争なのだから、日本にとっては自衛戦争以外の何ものでもない。


米英は、そのような暴虐支那に対して大々的にカネや武器を支援し、日本に対しては経済制裁を行なうなど理不尽な行動をとった。

日本は何も悪いことをしていなかったにもかかわらず、石油の輸入が出来なくなってしまった。
米英蘭の3カ国が日本に「石油を売らない」と言うことは、日本に「死ね」と言うのと同じことだった。
ハル・ノートを呑んで、支那や満州から撤退したら、失業者が溢れ、夥しい数の日本人が餓死などで死んだだろう。

更に、当時は国家生存の条件とされていた大国の地位を失い、小国に転落すれば、いつソ連や米国の植民地にされてもおかしくなかったし、ましてやアジア諸国の独立なんて何十年・何百年後に実現したか分からない。

■動画
大東亜戦争の名言集
http://www.youtube.com/watch?v=Gz8s23-SQG4








●吉永小百合に係る記事
シャープCMの吉永小百合は家永教科書裁判で本多勝一や森村誠一らと家永三郎を支援した反日売国女優だ
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4596.html
(一部抜粋)

シャープ「aquos」(吉永小百合)

どういうわけか、あまりネット上でも話題にならないが、吉永小百合はバリバリの反日女優だ!

吉永小百合は、なんとあの「家永三郎教科書裁判」で超売国奴の家永三郎を、本多勝一や森村誠一や大田昌秀らと一緒になって支援していた。

「家永三郎教科書裁判」とは、マジキチ反日野郎の家永三郎が執筆した日本史教科書における「南京大虐殺」、「731部隊」、「沖縄戦」などについての嘘出鱈目の記述を文部省が検定で不合格としたために、家永三郎が「教科書検定は憲法違反である」として文部省(国)を相手に訴訟を起こした裁判だ。


1965年提訴の第一次訴訟、1967年提訴の第二次訴訟、1984年提訴の第三次訴訟があり、1997年、第三次訴訟の最高裁判所判決をもって終結するまで計32年を要し、「最も長い民事訴訟」としてギネスブックに認定された。

その裁判で、吉永小百合は、恥ずかしげもなく、マジキチ反日売国奴の家永三郎を応援したのだ。

http://www.asahi-net.or.jp/~MM1T-TND/text/text.html

吉永 小百合(よしなが さゆり・女優) (1992年11月20日付「教科書裁判ニュース」第295号)

教科書裁判と私

もう黙っているのはやめにします

吉永 小百合
(よしなが さゆり・女優)

 一九四五年に生まれた私は、東京大空襲の焼けあとや、くずれた防空壕を遊び場にして、幼年時代を過ごしました。小学校、中学校で太平洋戦争のことを学んだ記憶はうすいのですが、親の話を聞いたり、戦争の残骸を見ながら育ちました。ですから、戦争に対する強い嫌悪感を持ち続けています。
 いま、子どもたちに戦争のこわさ、悲しさを教える事が出来るものは、教科書です。その教科書に歴史の真実を記述することが出来ないということは、ほんとうに恐ろしいことです。検定によって教科書が歪められてしまうなんて、とんでもないことです。
 家永先生の長い長い教科書裁判を、いままで陰ながら応援して来ました。
 でも、もう黙っているのはやめにします。
 今こそ、子どもたちと共に、私達大人も、ほんとうの歴史を学び、未来に向かってきちんと歩いていくべき時だと思います。
(1992年11月20日付「教科書裁判ニュース」第295号)


最高裁判決勝利を期待するメッセージ (1997年8月20日付「教科書裁判ニュース」第352号)

大田 昌秀 (おおた まさひで・沖縄県知事)
森村 誠一 (もりむら せいいち・作家)
吉永 小百合(よしなが さゆり・女優)

「戦後50年」と教科書裁判 本多 勝一 (ほんだ かついち・ジャーナリスト)
(1995年 1月20日付「教科書裁判ニュース」第321号)

吉永 小百合(よしなが さゆり・女優)
 子どもたちが、教科書で歴史の真実を学び、平和の尊さを知ってほしい。二一世紀に世界の人々と手をとりあって生きる人間になってほしい--私は今、そう願っています。
 そのためには、家永先生の教科書裁判が勝利することが不可欠です。最高裁の判決が素晴らしいものになりますよう心待ちしています。
(1997年8月20日付「教科書裁判ニュース」第352号)



山本薩夫監督「戦争と人間第2部 愛と悲しみの山河」吉永小百合

山本薩夫監督「戦争と人間第2部 愛と悲しみの山河」吉永小百合 原作五味川純平 映画ポスター
邦画史上最悪の映画と言われる山本薩夫監督「戦争と人間第2部 愛と悲しみの山河」吉永小百合 原作五味川純平 映画ポスター
「戦争と人間」には、数々のトンデモシーンがある。
日本軍が支那の村を襲撃し住民を虐殺、そこへ八路軍(共産党軍)が現れ、日本軍を撃退、生き残った子供を助けるというトンデモシーンがある。
また、日本軍が新兵に度胸付けする為、支那の村民を銃剣で刺殺させたり、反日思想の持ち主で八路軍に助けられた日本兵が八路軍と行動を共にしたり、その恋人(吉永小百合)が憲兵から執拗に虐められたりする。


山本薩夫監督「皇帝のいない8月」 吉永小百合
山本薩夫監督「皇帝のいない8月」 吉永小百合
自衛隊の一部がクーデターを起こし、特急列車を占拠し乗客を人質にすると言うストーリーとなっており、吉永小百合がヒロインを演じている。

吉永小百合は、共産党系文化人、「赤旗」文化人などとも言われている。

http://blogs.yahoo.co.jp/yoshimizushrine/50630644.html
吉永小百合を切る!
(一部抜粋)
吉永小百合を切る!

吉永小百合が単なる女優なだけだ、なんて、あなたはあまりに無知ですよ。
吉永は日本共産党の機関紙あかはたに定期的に登場し、自衛隊違憲論や解体論、日米安保反対論などなど、いまの日本の国防のあり方すべてに反対する主張を体系的に続けてきています。


「偽善者ぶらないで、どうか今からでも遅くない、吉永小百合さんオードリへップパーンや、マザーテレサさんのように、全財産を捨てなさい!「サユリスト」の名誉も地位も俳優も捨てなさい。

吉永小百合は反戦朗読を通して、井上ひさし、大江健三郎などとともに護憲派集団「9条の会」に深く関わっている。

2005年のNHK紅白歌合戦では原爆詩を朗読。




左:「大嫌韓日記」桜井誠著 (2016/6/16)
中:「カエルの楽園」百田尚樹著 (2016/2/26)
右:『日本人に「憲法」は要らない』西村幸祐著(2016/8/9)


左:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 低塩 スマートPET 720ml×15本
中:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 食塩無添加 スマートPET 720ml×15本

右:Panasonic 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ VIERA TH-L32C6


「憲法9条を『バイブル』とする吉永小百合らは、カルト信者だ!」

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