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関東大震災時の朝鮮人虐殺・遺族が真相解明訴え=韓国・またまた韓国人が嘘出鱈目のオンパレード!
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関東大震災時の朝鮮人虐殺 遺族が真相解明訴え=韓国。インタビューに応じる犠牲者遺族代表のチョ・ヨンギュンさん=31日、済州(聯合ニュース)
嘘吐き韓国人が、関東大震災について息を吐くように嘘を吐く!
「祖父は亀戸警察署に連行され、日本軍の騎兵中隊の銃剣で殺された。祖父と弟2人、祖父の妻と4歳の息子の5人が犠牲になった。」
「日本の官民軍により組織的に行われたジェノサイド(大量虐殺)」「人類史でも類を見ない大虐殺」

http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2016/08/31/0200000000AJP20160831002500882.HTML
関東大震災時の朝鮮人虐殺 遺族が真相解明訴え=韓国
2016/08/31 11:58、聯合ニュース

【済州聯合ニュース】9月1日に関東大震災発生から93年を迎えるのを前に震災時の朝鮮人虐殺事件の被害者遺族が31日、歴史問題が解決されなければ韓日関係を修復することはできないとし、「虐殺に対する徹底した真相の調査と日本の謝罪が優先されなければならない」と訴えた。


インタビューに応じる犠牲者遺族代表のチョ・ヨンギュンさん=31日、済州(聯合ニュース)
インタビューに応じる犠牲者遺族代表のチョ・ヨンギュンさん=31日、済州(聯合ニュース)

 1923年の関東大震災発生直後、「朝鮮人が放火した」「井戸に毒を入れた」などのデマが流れ、数千人の朝鮮人が日本人により殺害されたといわれる。

 朝鮮人虐殺犠牲者の遺族の集まりで代表を務める済州在住のチョ・ヨンギュンさんの祖父、趙卯松(チョ・ミョソン、済州出身、当時32歳)さんの一家は当時、江東区の亀戸警察署に連行され、日本軍の騎兵中隊の銃剣で殺された。卯松さんと弟2人、卯松さんの妻と4歳の息子の5人が犠牲になった。

 チョさんは朝鮮人虐殺を「日本の官民軍により組織的に行われたジェノサイド(大量虐殺)」「人類史でも類を見ない大虐殺」としながら、93年たった今も事件の真相がきちんと明らかにされていないと指摘。真実を隠蔽(いんぺい)し謝罪をしない日本政府への悔しさをあらわにする一方、何の対応もしてこなかった韓国政府を非難した。国に対し速やかな真相解明と犠牲者の名誉回復に向けた特別法制定などの措置を求めるとともに、「遺骨の一部でも故郷に戻してほしい」と訴えた。

 今月19~20日にソウル市内で開かれた被害者の追悼式でも、チョさんは遺族代表の声明を通じこうした心境を伝えた。

 この追悼式は市民団体や学界、宗教界が尽力したもので、政府関係者や国会議員は出席せず、チョさんは「歴史を正すことに政界が沈黙するのは職務放棄も同然だ」と批判した。



>1923年の関東大震災発生直後、「朝鮮人が放火した」「井戸に毒を入れた」などのデマが流れ、数千人の朝鮮人が日本人により殺害されたといわれる。


まず、『数千人の朝鮮人が日本人により殺害された』という人数が物凄い誇張であり、真っ赤な嘘だ!

関東大震災の発生後の混乱のなかで殺害された朝鮮人の人数については、当時のマトモな資料では200人~300人で定まっており、「数千人」などとするマトモな資料は存在しない。

東京都教育委員会が独自発行する高校日本史教科書(副読本)「江戸から東京へ」で、関東大震災時に朝鮮人が虐殺されたという表現をなくすことになった、と朝日新聞が25日、報じた
――――――――――
反日左翼や朝鮮人どもは、関東大震災のとき、「約6千人の朝鮮人が虐殺された」などというが、大嘘だ。

【当時のマトモな資料の人数】

『写真 明治大正60年史』(1956年、毎日新聞社)では数百人となっている。

『朝鮮人虐殺関連官庁資料』によれば、朝鮮人被害者死亡231人、重軽傷43人。

『関東戒厳司令部詳報』の兵器使用調査票によれば、震災後一週間の「治安維持のため」の朝鮮人殺害254人、日本人殺害27人。

――――――――――


次に、『1923年の関東大震災発生直後、「朝鮮人が放火した」「井戸に毒を入れた」などのデマが流れ』とあるが、全てがデマだったわけではない。

確かにデマもあったが、デマではない事実もあった。

デマの代表例とされるのは、「井戸に毒を入れ~」というものであり、このデマを流布した首謀者は、時の警視庁官房主事で後に読売新聞社主となる正力松太郎と言われている。

警視庁官房に集まっていた各新聞の記者が、警視庁官房主事だった正力松太郎の話を鵜呑みして記事にしたことによってデマが広がったとのことだ。

そして、これら様々な話がデマだと最初に言い出したのは、後藤新平内務大臣兼帝都復興院総裁だ。

後藤新平
後藤新平

工藤美代子著「関東大震災『朝鮮人虐殺』の真実」によると、後藤新平は、「正力君、朝鮮人の暴動があったことは事実だし、自分は知らないわけではない。だがな、このまま自警団に任せて力で押し潰せば、彼らとてそのままは引き下がらないだろう。必ずその報復がくる。報復の矢先が万が一にも御上に向けられるようなことがあたら、腹を切ったくらいでは済まされない。だからここは、自警団には気の毒だが、引いてもらう。ねぎらいはするつもりだがね。」と正力に語り、正力はあえて風評の打消し役に徹したという。

関東大震災「朝鮮人虐殺」の真実

したがって、関東大震災の時に言われたり報道されたりした朝鮮人の悪行の中には、デマ(風評)もあったが、事実もあった。

大正12年(1923年)の関東大震災時には、朝鮮人によるテロ行為や日本人襲撃などは事実としてあったのだ!





>朝鮮人虐殺犠牲者の遺族の集まりで代表を務める済州在住のチョ・ヨンギュンさんの祖父、趙卯松(チョ・ミョソン、済州出身、当時32歳)さんの一家は当時、江東区の亀戸警察署に連行され、日本軍の騎兵中隊の銃剣で殺された。卯松さんと弟2人、卯松さんの妻と4歳の息子の5人が犠牲になった。


チョ・ヨンギュンという韓国人の発言内容は、妄想による完全な出鱈目だ。

なんで、4歳の息子まで亀戸警察署に連行して殺す必要があるのか?!

韓国人(朝鮮人)は、息を吐くように有りえない嘘を吐くから、全く信用されない。

インタビューに応じる犠牲者遺族代表のチョ・ヨンギュンさん=31日、済州(聯合ニュース)
息を吐くように嘘をつく韓国人
息を吐くように嘘を吐く韓国人





>チョさんは朝鮮人虐殺を「日本の官民軍により組織的に行われたジェノサイド(大量虐殺)」「人類史でも類を見ない大虐殺」としながら、93年たった今も事件の真相がきちんと明らかにされていないと指摘。


そもそも「虐殺」というのは「むごたらしい方法で殺すこと」「むごい方法で殺すこと」をいうが、民間自警団による朝鮮人に対する過剰防衛殺害については特段むごたらしい方法だったわけではないので「虐殺」という表現は不適切だ。

実際に平成25年、東京都教育委員会が独自発行する高校日本史教科書(副読本)「江戸から東京へ」では、関東大震災時に朝鮮人が虐殺されたというそれまであった表現をなくすことになった。

当該教科書には「関東大震災朝鮮人犠牲者追悼碑」に関する記述として「大震災の混乱のなかで数多くの朝鮮人が虐殺された」と出鱈目が記述されていたが、平成25年度版(2013年度版)では「碑には、大震災の混乱のなかで、『朝鮮人の尊い命が奪われました』と記されている」と訂正された。

東京都独自の日本史教科書(副読本)「江戸から東京へ」
東京都独自の日本史教科書(副読本)「江戸から東京へ」







上述したとおり、大正12年(1923年)の関東大震災時には、朝鮮人によるテロ行為や日本人襲撃などは事実としてあった!

したがって、関東大震災の時に言われたり報道されたりした朝鮮人の悪行の中には、デマ(風評)もあったが、事実もあった

雑誌「SAPIO」に1年余りに渡り連載されていた工藤美代子著『関東大震災-「朝鮮人虐殺」の真実』は、加筆・訂正を加え、2009年12月2日、産経新聞出版から新刊本として発売された。

同書では、1923年(大正12年)の関東大震災時にあった「朝鮮人によるテロ行為や日本人襲撃」や「日本人による朝鮮人虐殺」のそれぞれの事実について、多数の資料・新聞記事などから検証している。

当時の内務大臣・後藤新平が「朝鮮人襲来報道」を抑えた理由や、後藤新平の命を受けて奔走する警視庁官房主事・正力松太郎の姿などが、文献や関係者の証言から伝えられる。

次のブログで、その「SAPIO」の上記連載について一部を紹介している。


本当に有った関東大震災における朝鮮人による暴動・破壊・放火・強姦
2009-05-14

雑誌SAPIOで「本当に有った関東大震災における朝鮮人による暴動・破壊・放火」について
昨年から連載中ですが、量が膨大で中々まとめ切れていないので、ネット上から集めた当時の
新聞記事を集めてみました。
SAPIOの資料、証言を読んでもとりあえず言えるのは、

 「少なくとも横浜~品川において朝鮮人による暴動破壊活動は有った」

という事です。ネット上から集めた当時の新聞記事です。
本当に有った関東大震災における朝鮮人による暴動・破壊・放火・強姦1

横浜から品川方面へ朝鮮人の集団が刀や爆弾を持ち、暴れまわって婦女を強姦していた
という事実を追求して行くとこの騒動の実態が見えると思われます。
詳細に追求中です。

本当に有った関東大震災における朝鮮人による暴動・破壊・放火・強姦2

本当に有った関東大震災における朝鮮人による暴動・破壊・放火・強姦3

横浜から品川方面へ朝鮮人の集団が刀や爆弾を持ち、暴れまわって婦女を強姦していた
という証言は間違いなく存在します。
何も無ければ記事になる事は有りません。

本当に有った関東大震災における朝鮮人による暴動・破壊・放火・強姦4

一連の調べで習志野と江東地区で間違いなく不穏な動きがあった事は間違い無いと思われます。
この記事もその証拠の一つです。
「震災で泣き叫ぶのを聞いて革命歌を歌っていた」と言うのが、いかにもアカ極左の
行動を的確に捉えており、当時から大バカ野郎だったというのが認識出来ますね。

本当に有った関東大震災における朝鮮人による暴動・破壊・放火・強姦5


司法当局が朝鮮人の犯罪を報道する事を規制し圧力を掛けた決定的証拠。
10月20日、ようやく自由報道が解禁され、真実を記載し始めた。
幾多の報道されてきた犯罪は事実であると、さらに下には四ツ木で朝鮮人が少女を輪姦した上に殺害し、荒川に放り投げ逃走したという恐ろしい記事が書いてある。

本当に有った関東大震災における朝鮮人による暴動・破壊・放火・強姦6

日本橋の倉庫に朝鮮人が火を放って逮捕。 深川の食糧倉庫が時間を置いて火が立った
のも朝鮮人の同時多発テロだったと言う事を裏付けるひとつの事実である。

本当に有った関東大震災における朝鮮人による暴動・破壊・放火・強姦7



横浜で実際に有った、関東大震災における朝鮮人による暴動・破壊・強姦①
2009-05-14

横浜~品川での朝鮮人による暴動・破壊・放火・強姦の目撃談です。 
引用元 「SAPIO2008.5.28」
~編集中~


横浜~品川での朝鮮人による暴動・破壊・放火・強姦の目撃談です。引用元 「SAPIO2008.5.28」1

横浜~品川での朝鮮人による暴動・破壊・放火・強姦の目撃談です。引用元 「SAPIO2008.5.28」2



関東大震災において朝鮮人が暴動・放火を行ったのはデマと捏造したのは社会・共産主義の学者
2009-05-19

SAPIOの連載によると、つまり朝鮮人と社会主義者=アカが結託してクーデターを起そうと準備していた。
そこに関東大震災が起き、混乱に乗じて朝鮮人が暴動・ 放火・強姦行為をやった。
特に横浜方面から品川にかけてのエリアで物凄い人数で襲い掛かってきた。
横浜方面だけでなく、深川、墨田他のエリアでどうみても火災が起きるはずの無いエリアで爆発や火災が発生した。
その情報が警察とかに上がって丸の内とか外国の要人が居るので朝鮮人の暴動に備えて厳戒態勢で備えていた。
この朝鮮人の暴動に怒り狂った日本人の自警団がそいつらをとっ捕まえて自衛の為に殺害した。
なかには無実の朝鮮人と朝鮮人に間違われた日本人も居た。

戦後アカが主導になってでっち上げの人数を6000人とか捏造してデマで殺されたと言い回った。
本当はアカと朝鮮人が結託してテロ行為を起した事実を知られるとまずいから。
苦し紛れにデマ説を必死で流した某学者は日本の社会・共産主義の土台を作った一員でも有った(しかしそのアカの学者でさえ、実際に朝鮮人の暴動破壊行為が合った事を大筋認めている)つまり、隠蔽工作である。
朝鮮人が暴動を起していたという証言は多数でありリアリティが有り、当時の新聞はそれを伝えているが、当時の内務大臣、後藤新平が「朝鮮人の暴動が有った事は事実だが、自警団による自衛行為はやめさせてこの混乱を収拾させるべきだ」と考え、風評の打ち消しに徹した。→それが所謂デマ説の正体。

「それではアカ朝鮮人から市民の安全を保証出来ない」と読売の正力氏は後藤大の決定に怒り、反発して、9月末に地方へ転勤願いを提出した。

後藤新平は社会主義者と交友が有り、社会主義への知己も持っていた(後藤は右翼とも関係が有り、いわば両刀使いだった)が、一連の暴動をきっかけに、これではまずいと、治安維持法が制定され、社会共産主義者への弾圧へと、政府は政策を見直し、遂行して行った。

これが大筋の事実です。
朝鮮人の暴動から自衛の為に戦ったという事が歴史の真実です。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?qid=1426289464

と、2chのコピペが有ったので取りあえず「デマ説を必死で流した某学者」と言うのを調べてみた。

その学者とはズバリ、吉野作造 ですね。
(以下省略)






つまり、関東大震災時の朝鮮人の悪行には事実もあったが、デマ(風評)もあり、民間の自警団による過剰防衛が発生した。

そんな中、最後は、日本政府、そして日本の軍や警察が、自警団による朝鮮人殺害(過剰防衛)から朝鮮人を守った。


例えば、警視庁の当時の文書(大正大震火災誌)は、そうした情報を「流言蜚(飛)語」として、うわさが時々刻々変化していく様子を記録していた。

また、軍の文書(横須賀鎮守府参謀長あて)も「真相を確かむるを得ず避難者や青年団より誇大な情報」と書いていた。

更に、戒厳令で出動する軍隊には、「不逞鮮人ノ動作ニツイテ計画的二不逞ノ行為ヲナサントスルカ如キ形勢ヲ認メス、鮮人ハ必スシモ不逞者ノミニアラス、之ヲ悪用セントスル日本人アルヲ忘ルヘカラス」と訓示があった。


東京日日新聞大正12年9月19日※ 斉藤「流言飛語は面白くない」「日鮮融和上影響を及ぼす」
関東大震災で朝鮮人を保護した記事
殊に上海にて某々新聞等が盛んに鮮人問題を悪用して宣傅しているが~(中略)目下東京及び近県にては鮮人に対しつとめて保護を加えているが、~


実際に、日本政府(警察や軍隊)が、自警団から朝鮮人を保護した事例を挙げよう。

●神奈川県鶴見警察署の大川常吉署長は、警察に駆け込んだ朝鮮人(約三百人)を命がけで庇護した。警察署を包囲する千人の暴徒に対し「井戸水を持って来い」と言い、その場で飲んで、朝鮮人の潔白を示し、朝鮮人を救った。

●また、真田さんという人は、朝鮮人一家をかくまい、自警団が押しかけ、詰め寄っても、かくまい続け、数日後、真田さん宅から約2キロ離れた寺島警察署(現向島署)まで従業員の警護をつけて送り届け、化九さん一家は難を逃れた。


そのほか、平成9年12月12日付け産経新聞夕刊に、軍が朝鮮人を救ったという資料を載せている。

関東大震災直後 戒厳軍が朝鮮人救済 デマに踊る自警団制す 横須賀で2資料発掘
1997/12/12 、産経新聞(夕刊)

 大正十二(1923)年九月一日の関東大震災が発生した直後、神奈川県横須賀市で、旧日本軍がデマによる朝鮮人殺害を懸念し、二百人以上の朝鮮人を保護するとともに、延べ千百余人の被災朝鮮人の治療を行い、希望者を朝鮮半島に送っていたことが、十二日までに中村粲・獨協大教授の研究で明らかになった。教科書では、関東大震災が発生した際、東京都内や横浜で朝鮮人が多数虐殺された事件に関連し、「旧日本軍も関与した」とする説明が記されているが、資料では、保護された朝鮮人側が謝意を表し、震災復興費用を寄付したケースもあるとしている。

◆噂ハ虚報。虐待スルナ

 中村教授によると、旧日本軍による朝鮮人保護を記しているのは、横須賀市震災誌刊行会が昭和七年に発行した「横須賀市震災復興誌」と、横須賀市在住の元大蔵省職員、毛塚五郎氏のまとめた「関東大震災と三浦半島」の二資料。

 この二つの資料によると、震災直後、「朝鮮人による暴行があった」などとするデマが流れているという情報を入手した軍当局が、「概ネ虚報ナリ」として、朝鮮人による暴行や井戸への毒の投げ込みなどのうわさは「デマ」であると判断。市内の重砲兵連隊「不入斗(いりやまず)練兵場」に朝鮮人を保護し、市内各所に「デマに惑わされないように」とする掲示を出してデマの鎮静化を図った。

(以下略)




左:「大嫌韓日記」桜井誠著 (2016/6/16)
中:「カエルの楽園」百田尚樹著 (2016/2/26)
右:『日本人に「憲法」は要らない』西村幸祐著(2016/8/9)


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テーマ:韓国について - ジャンル:政治・経済

蓮舫は二重国籍?否定せず可能性高い・民進党が『リオ五輪閉会式の12億円』追及チーム立ち上げ
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蓮舫に二重国籍疑惑が発覚!!蓮舫事務所は明確な回答せず!『村田姓を使わず、子供も中国名』『華人意識のかたまり』
蓮舫に二重国籍疑惑が発覚!!蓮舫事務所は明確な回答せず!『村田姓を使わず、子供も中国名』『華人意識のかたまり』
https://www.youtube.com/watch?v=LrsNErON5z4


http://agora-web.jp/archives/2021134.html
蓮舫にまさかの二重国籍疑惑
2016年08月29日 22:00、八幡 和郎

アゴラでも蓮舫さんの国籍問題、中国風の名前へのこだわり、日本国家への忠誠度への疑問、それも含めたスキャンダルについて、民進党が身体検査なしに代表にしようとしていることは疑問だと書いた記事を連続して寄稿してきた。

それを夕刊フジでも載せようとして蓮舫事務所に確認など編集局からしたのだが、十分な回答がなかったので、本日発売の8月30日付けで掲載した。いつ、中華民国籍の放棄手続きがされたか証拠の文書とともに示されることを期待している。

今回、二重国籍でないという確認が取れなかったことには、私もいささか驚いている。そこで、この蓮舫の国籍問題について、あらためて、整理しておきたい。

蓮舫の父親は台湾出身の貿易商・謝哲信で、母親は資生堂の美容部員だった日本人の斉藤桂子で、日本生まれだ(現在は新宿でスナック経営)。

当時の国籍法では、父親の単独国籍となったうえで希望すれば帰化することになっていたので、中華民国籍の謝蓮舫として育った。

ところが1984(昭和59年)5月25日に国籍法が改正され、85年1月1日から施行されて、蓮舫のように母親が日本人だと、日本国籍を与えられて、22歳までに選択できることになった。

そこで、どの時点かは不明だが、蓮舫は日本国籍を選択する手続きを法務局にしたようだ。

ただ、この選択の時には、もう一方の国籍を放棄するように努めるようにと法律でされて、窓口ですみやかに手続きを取るように指導されるが、確認はされないのである。


どうして、一時的にせよ二重国籍が認められるかというと、たとえば、社会主義国のように国籍離脱を認めない国もあれば、男性の場合には兵役を果たさないと離脱を認めない国もあるから、そういう場合にまで離脱しない限り日本国籍を選択できないというのも可哀相だからだ。

しかし、女性の蓮舫にとってこれが理由になるとは思えない。

いずれにせよ、法的には日本国籍選択後、たとえば数週間とかのうちに中華民国の国籍を放棄することが求められているわけだが、現実には面倒くさいか、あるいは、何か二重国籍のメリットがあるから放置している人もありうる。

つまり、

①法令に従い中華民国籍を放棄した
②しばらく放っておいたがどっかの時点で手続きをした
③今も違法な二重国籍状態

であると三種類の状況が存在しうる。

かつて年金問題では加盟していない期間が短期あると言うだけで政治家として不適格といわれたものだ。国籍問題は、年金問題などとは重大性が根本的に違うし、違法な状態があったことがあれば政治家としての資格はない。

また、どこかの国民であることは、義務もともなうわけで、日本国の利益以外に従うべきものがあることになるし、それは、日本国のように緩やかなものとは限らない。

まして、いま、尖閣問題で日本は中国や台湾と向かいあっている。そのときに、自衛隊最高司令官がどっちの味方か分からないのでは困るのである。

そもそも、生まれながらの日本人でなく、少なくとも18歳まで中華民国人謝蓮舫として育った人をなにも首相候補たる野党第一党の代表にするベキでないと考えるのが世界の常識だ。

さらに、村田蓮舫という本名があるのに、頑として村田姓を使わないし、子供にも中国人らしい名前しか付けなかった華人意識のかたまりである。

さらに、そんなことはないと信じたいが、二重国籍かもしれないというので問題でないと思う日本人がいるとすれば、この厳しい国際政治のなかであまりにもお人好しと言うことだろう。


*ここで問題にしているのは、違法な二重国籍だったら良くないということです。二重国籍を認めている国で二重国籍だったとしても問題はありません。蓮舫さんも国籍法改正から日本国籍選択までのあいだは合法的二重国籍です。ただ、テロの問題などがいろいろ出て、最近の世界では二重国籍が認められない、あるいは、二重国籍の場合には、国民としての権利を停止するような方向に流れていくと思います。



>今回、二重国籍でないという確認が取れなかったことには、私もいささか驚いている。


蓮舫が明確に二重国籍を否定しないということは、実際に蓮舫が二重国籍の可能性が高い。

だとしたら、蓮舫に国会議員としての資格はなく、すぐに国会議員を辞職しなければならない。






>蓮舫の父親は台湾出身の貿易商・謝哲信で、母親は資生堂の美容部員だった日本人の斉藤桂子で、日本生まれだ(現在は新宿でスナック経営)。


蓮舫の父親の謝哲信は、バナナマフィアであり、「黒い霧事件」について国会議事録にも残っている。

第052回国会 農林水産委員会 第4号
昭和四十一年十一月一日(火曜日)
   午後零時二十四分開会
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/052/0408/05211010408004c.html


「黒い霧の台湾バナナ事件」とは、蓮舫の祖母「陳杏村」が台湾バナナの対日輸出で政治家と結託し暴利を貪り、更に脱税するためのペーパーカンパニーを多数作って不正な畜財をなした事件だ。

このようにして蓮舫の祖母「陳杏村」が不正に集めた資金は、台湾の国民党政府だけではなく、支那共産党の幹部にも流れた。

そして、蓮舫の父「謝哲信」と叔父「謝哲義」が、祖母「陳杏村」の後を継いでバナナマフィアとなったのだ。






>当時の国籍法では、父親の単独国籍となったうえで希望すれば帰化することになっていたので、中華民国籍の謝蓮舫として育った。
>ところが1984(昭和59年)5月25日に国籍法が改正され、85年1月1日から施行されて、蓮舫のように母親が日本人だと、日本国籍を与えられて、22歳までに選択できることになった。
>そこで、どの時点かは不明だが、蓮舫は日本国籍を選択する手続きを法務局にしたようだ。
>ただ、この選択の時には、もう一方の国籍を放棄するように努めるようにと法律でされて、窓口ですみやかに手続きを取るように指導されるが、確認はされないのである。



なるほど、上記のとおりだと、中華民国の国籍を放棄した確認がされておらず、二重国籍になっている可能性は十分にある。

法的には日本国籍を選択した後に中華民国の国籍を放棄することが求められていても、面倒だったり、忘れたり、あるいは意図的に放置したりする可能性は十分にある。

ましてや、蓮舫本人が二重国籍についての質問(確認)に回答していないということなので、実際に中華民国の国籍を放棄していない可能性は高い。






>かつて年金問題では加盟していない期間が短期あると言うだけで政治家として不適格といわれたものだ。国籍問題は、年金問題などとは重大性が根本的に違うし、違法な状態があったことがあれば政治家としての資格はない。
>また、どこかの国民であることは、義務もともなうわけで、日本国の利益以外に従うべきものがあることになるし、それは、日本国のように緩やかなものとは限らない。
>まして、いま、尖閣問題で日本は中国や台湾と向かいあっている。そのときに、自衛隊最高司令官がどっちの味方か分からないのでは困るのである。



蓮舫は既に国会議員になており、民主党政権時代には、大臣にまでなっている。

二重国籍の人物が、国会議員になって大臣までやっていた時点で恐ろしいことだった。

ましてや、今は民進党の代表選に出馬に名乗りをあげており、総選挙の結果次第では日本の首相になり兼ねない。

蓮舫には、二重国籍かどうかを即座に明確にする義務がある。






>そもそも、生まれながらの日本人でなく、少なくとも18歳まで中華民国人謝蓮舫として育った人をなにも首相候補たる野党第一党の代表にするベキでないと考えるのが世界の常識だ。


帰化一世は、首相や大統領は成れないのが世界の常識だ。

移民大国アメリカでさえ、帰化一世には大統領の被選挙権を与えていない。

帰化1世は工作員やスパイとなっている可能性が高いので当然だ。

蓮舫本人が二重国籍についての質問(確認)に回答しておらず、実際に二重国籍なら日本でも首相になる可能性が高まる民進党の党首にするべきではない。






>さらに、村田蓮舫という本名があるのに、頑として村田姓を使わないし、子供にも中国人らしい名前しか付けなかった華人意識のかたまりである。


蓮舫の子供の名前は、長男が「琳」(りん)で、長女が「翠欄」(すいらん)だ。
蓮舫の子供の名前は、長男が「琳」(りん)で、長女が「翠欄」(すいらん)だ。 子供二人の名前はまんま中国人だったよな





>さらに、そんなことはないと信じたいが、二重国籍かもしれないというので問題でないと思う日本人がいるとすれば、この厳しい国際政治のなかであまりにもお人好しと言うことだろう。
>*ここで問題にしているのは、違法な二重国籍だったら良くないということです。二重国籍を認めている国で二重国籍だったとしても問題はありません。蓮舫さんも国籍法改正から日本国籍選択までのあいだは合法的二重国籍です。ただ、テロの問題などがいろいろ出て、最近の世界では二重国籍が認められない、あるいは、二重国籍の場合には、国民としての権利を停止するような方向に流れていくと思います。



蓮舫の場合には二重国籍かどうかの問題も重大だが、そもそも蓮舫が支那共産党の工作員であることが大問題だ!

蓮舫は台湾人と日本人のハーフとされているが、実態は台湾や日本に敵対する支那(共産党)の工作員なのだ!

蓮舫は、日本でタレントをした後、支那の北京大学に留学し、支那共産党の工作員となった。

反日極左工作員の高野孟は、テレビ朝日の特集番組で、自分が蓮舫を北京大学に推薦して留学させ、日本の政界に送り込んだと自慢げに話していた。

反日極左工作員の高野孟は、テレビ朝日の特集番組で、自分が蓮舫を北京大学に推薦して留学させ、日本の政界に送り込んだと自慢げに話していた。


国会議員になった蓮舫は、鳩山政権時代、「華僑の一員として、日中両国の友好と協力の推進に力を尽くすつもりです。」と述べた。

2010年11月、支那のスーパーコンピュータ「天河一号A」が米国のスパコンを抜いて世界一の座を獲得した。
支那のスーパーコンピュータ「天河一号A(Tianhe-1A)」が世界一の座を獲得した。.
世界一の座を獲得した支那のスーパーコンピュータ「天河一号A(Tianhe-1A)」

蓮舫はそのことを知っていて、事業仕分けで「1位じゃなきゃダメなんですか!2位ではダメなんですか?!」などと言って日本のスパコンがすぐに支那の「天河一号A」を抜くことを阻止したものと考えられる。
蓮舫「1位じゃなきゃダメなんですか 2位ではダメなんですか」
蓮舫「1位じゃなきゃダメなんですか!2位ではダメなんですか?!」


蓮舫は【尖閣諸島事件の対応】についても、「今回の対応策はベストだったと思っている…今回のやり方しかなかった。」と発言している。

海保の巡視船が、支那漁船によって2回も体当たりをされ、支那人船長を公務執行妨害容疑で逮捕しておきながらオメオメと釈放し、ビデオ映像も隠蔽しまくった対応について「ベストで今回のやり方しかなかった」と発言したことは、蓮舫が支那の工作員であることの証明だ。

尖閣諸島


つまり、蓮舫は、支那共産党に多額の資金を提供した政商「陳杏村」の孫で、反日極左の高野孟の推薦で北京大学へ留学し、鳩山政権時代に「華僑の一員として、日中両国の友好と協力の推進に力を尽くすつもりです。」と発言し、尖閣諸島事件の対応を「ベストで今回のやり方しかなかった」と称賛した共産支那の工作員なのだ。





さて、支那共産党の工作員であり、新たに二重国籍の疑惑まで浮上している蓮舫を党の代表にしようとしている民進党だが、暇なのか『リオ五輪閉会式の12億円』について調査・追及チームを立ち上げた!

http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000082364.html
リオ五輪閉会式の12億円…民進が臨時国会対策チーム
テレ朝ニュース、2016/08/30 05:56

 民進党は、来月に召集される臨時国会に向けた対策チームを立ち上げました。安倍総理大臣が出席したリオデジャネイロ・オリンピック閉会式の費用についても調査します。

 対策チームは政府が提出する補正予算案のほか、TPP(環太平洋経済連携協定)や自衛隊の駆けつけ警護など臨時国会の追及材料となるテーマについて調査を進めます。安倍総理がマリオに扮して話題を呼んだリオデジャネイロ・オリンピックの閉会式の演出に12億円の費用が掛かったとされる問題についても担当者からヒアリングを行う予定です。その結果は来月に決まる新執行部に引き継がれ、速やかに政府を追及する態勢を整えます。


リオ五輪閉会式の12億円…民進が臨時国会対策チーム

リオ五輪閉会式の12億円…民進が臨時国会対策チーム

リオ五輪閉会式の12億円…民進が臨時国会対策チーム
■動画
リオ五輪閉会式の12億円・・・民進が臨時国会対策チーム(16/08/30)
https://www.youtube.com/watch?v=-jnonPk5JLE




左:「大嫌韓日記」桜井誠著 (2016/6/16)
中:「カエルの楽園」百田尚樹著 (2016/2/26)
右:『日本人に「憲法」は要らない』西村幸祐著(2016/8/9)


左:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 低塩 スマートPET 720ml×15本
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「蓮舫は国会議員として不適格!民進党はアホだ!」

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