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韓国人男性との結婚禁止!カンボジア、ベトナム、キルギス・外国人妻の8割「二度としたくない」
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キルギスの女性たち(在日キルギス人協会のサイトより)
キルギス、韓国人男性との国際結婚禁止へ
画像はキルギス人女性たち(在日キルギス人協会のサイトより)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131008-00000010-jct-soci
キルギス政府「韓国男性との結婚NO!」 またもフラれた「嫁不足」大国の悲哀
J-CASTニュース 10月8日(火)21時54分配信

キルギス人女性との結婚方法を解説した韓国業者のサイト。キルギス人女性を「理想の結婚相手」と紹介している
キルギス人女性との結婚方法を解説した韓国業者のサイト。キルギス人女性を「理想の結婚相手」と紹介している

 韓国人男性との結婚を法律で禁止するべき――中央アジア・キルギスでこんな議論が巻き起こり、韓国人たちのハートをいたく傷つけている。

 実は「結婚NG」を突きつけられたのはこれが初めてではない。以前にはカンボジア、またベトナムとも同様のトラブルがあった。背景には深刻な「嫁不足」問題もあり、その悩みは尽きない。

■「花嫁が死に至った事例も…」

 キルギスは中国の西方に位置し、かつては旧ソ連の一角をなしていた国だ。日本のおよそ半分の広さの国土に、およそ500万人あまりが暮らす。韓国メディアは「私たちにはなじみの薄い国」というが、実は近年このキルギスの女性と韓国人男性の結婚が増えており、特に2010年代に入ってからは年間100~200件と、韓国人男性の国際結婚相手の1割近くを占める。

 ところがこうした韓国人男性とキルギス人女性の国際結婚で、トラブルが続出しているという。ついには2013年3月29日、タリエワ・カミラ副首相が韓国大使を呼び出し、

  「韓国人男性との結婚が増える中で、我が国の女性が韓国で不幸な結婚生活を余儀なくされる、酷い場合には死に至るケースもあったと報告されている。このままでは韓国人との結婚禁止法案が議会で出かねない」

と通告するにいたった。


 ところが大使は「結婚問題はキルギス人女性に限った話ではないし、幸せな結婚生活を送る家庭もある」とあいまいな答えに終始し、また本国でもまともな調査が行われなかった。10月6日に民主党の梁承晁議員が告発したことで、ようやく日の目が当たり、メディアが相次ぎ取り上げる騒ぎになっている。

■「キルギス人は『理想の結婚相手』」

 それにしても、なぜキルギスとの国際結婚がこれほど多いのだろうか。地理的に離れているのはもちろん、交流面でも、

  「キルギス人は親日が多い半面、日本以外の極東の国々に対しては、あまり良いイメージを持っていないのが実情ではないでしょうか? 『旧高麗人』の方々(旧ソ連時代に中央アジアなどに強制移住させられた朝鮮系民族)と韓国人の交流もないとうかがっています」(現地在住の日本人男性)

というぐらいで、これといった「縁」があるわけでもない。

 実は韓国では、日本と同様、農村や漁村などで深刻な「嫁不足」が起こっている。そのため斡旋業者などを通じて「国際結婚」を図る人々が急増、年によっては農業・漁業関係者の結婚相手の35%を海外女性が占めたほど。当初は中国の朝鮮系住民が多かったが、やがてベトナムなど東南アジア女性が急増、旧ソ連圏に食指を伸ばす男性が増え始めたという。キルギスもその1つだ。ある国際結婚業者のサイトには、こんな一文がある。

  「キルギスの女性は、外見が韓国人に似ていながらも背が高く、ロシアやヨーロッパの人々に近い体型を持っており、多くの韓国人男性にとって『理想の国際結婚相手』として認識されています」

■カンボジアは「結婚禁止法」を制定

 だが、韓国には女性について「絶対に逃げません」「処女」をうたい文句にするような「人買い」同然の斡旋業者もおり、問題視されている。また夫の暴力などに悩まされる「花嫁」も少なくない。2010年にはベトナム人女性が、結婚からわずか1週間後に韓国人夫に殺される事件もあり、良好だった両国関係を揺るがす事態となった。カンボジアにいたっては、一時的にではあるが「韓国人男性との結婚禁止」を法律で定めたほどだ。現在は両国とも、韓国人との結婚のハードルを大きく上げている。

 前述の梁議員は、韓国SBSの取材に対し、この問題を放置することは重大な外交的欠礼であるとした上で、「一日も早く事実関係を確認し、対応を取らねばならない」と訴えている。



>実は「結婚NG」を突きつけられたのはこれが初めてではない。以前にはカンボジア、またベトナムとも同様のトラブルがあった。


韓国人男性との結婚を法律で禁止する動きが世界で広がっている!

2005年、フィリピン、自国女性に韓国人戒厳令
2010年、カンボジア、韓国人男性との結婚禁止
2012年、ベトナム、韓国人男性との結婚禁止
2013年、キルギス、韓国人男性との結婚禁止(法案検討中)


韓国人男との結婚を法律で禁止する動きが世界で広がっているは、各国の女性が嫁ぎ先の韓国で不幸な生活を送ることが多く、中には死に至るケースも報告されているからだ。

韓国人と結婚する外国人女性の大半が農奴として酷使され、行方不明(死亡)になってる事が世界中で大問題となっている。

日本も、カンボジアやベトナムやキルギスを見習い、韓国人との結婚を禁止するべきだ!






>実は韓国では、日本と同様、農村や漁村などで深刻な「嫁不足」が起こっている。そのため斡旋業者などを通じて「国際結婚」を図る人々が急増、年によっては農業・漁業関係者の結婚相手の35%を海外女性が占めたほど。


韓国では、農業・漁業関係者の結婚相手の35%を外国人女性が占めるという。

記事は他人事のように書かれているが、実は「韓国の農業・漁業関係者の結婚相手となる35%の外国人女性」のうち、その多くが日本人女性なのだから、他人事ではない!(後述)






>だが、韓国には女性について「絶対に逃げません」「処女」をうたい文句にするような「人買い」同然の斡旋業者もおり、問題視されている。


東南アジアなどでは、以前から韓国人男性との国際結婚が問題となっている。

仲介業者を通じて行われる国際結婚は、韓国人男性が東南アジアの現地に赴き、業者が準備した複数の女性の中から気に入った相手を選んで契約を結ぶというものだ。

韓国人の男は、相手が見つかると、すぐに出国して韓国へ持ち帰り、奴隷(性奴隷)にようにこき使うことから、「女性を商品のようにみている」「人身売買だ」との批判が強い。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0317&f=national_0317_083.shtml
韓国人男性がベトナムで違法なお見合いの最中に逮捕=韓国
2012/03/17(土) 17:16、サーチナ

 ベトナムのホーチミン市で、韓国人の男性2人がホテルで違法なお見合いをしていたとして現地の公安に逮捕されていたことが分かった。韓国メディアが相次いで報じた。

 韓国人男性2人が不法な結婚仲介業者の紹介で、ホテルの一室に複数女性を並ばせて「お見合い」をしていたという。男性らは、仲介業者に宿泊費用と結婚費用の目的で3500ドル(約29万3000円)を支払っていた。相手女性と家族には、それぞれ192ドル(約1万6000円)を、また現地の仲介業者にも同様に金額を支払っていたことが明らかになった。

  韓国メディアは、違法なお見合いをしていた男性や仲介業者らが現場で逮捕されたと伝えた。この仲介業者の仲介で結婚が成立したのは6件で、主にメコン河流域の貧困層出身の女性たちが、韓国人や台湾人男性と結婚しており、これらの男性について現地メディアは「多くが年上で、非常に貧しく自国内で結婚できない人たち」と説明している。また、韓国人男性と結婚したベトナム人女性が殺害された事件があったことなども併せて伝えている。

  ベトナムでは、韓国人男性との国際結婚にみられるトラブルや年齢の差が大きいことなどを問題視し、50歳以上の韓国人男性および年齢の差が16歳を超える結婚を禁止する方向で法制度
を検討しており、早ければ4月にも成立する見通しだ。(編集担当:金志秀)


韓国人男性がベトナムで違法なお見合いの最中に逮捕

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>また夫の暴力などに悩まされる「花嫁」も少なくない。2010年にはベトナム人女性が、結婚からわずか1週間後に韓国人夫に殺される事件もあり、良好だった両国関係を揺るがす事態となった。カンボジアにいたっては、一時的にではあるが「韓国人男性との結婚禁止」を法律で定めたほどだ。現在は両国とも、韓国人との結婚のハードルを大きく上げている。


日本も韓国人との結婚を禁止にするべきだ。

韓国(朝鮮)では、嫁に暴力をふるうことは、伝統文化となっている。

▼朝鮮のことわざ▼
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」
「女は三日殴らないと狐になる。」
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」


産経新聞も、平成25年6月8日付で「韓国人は妻をよく殴る」と報じた。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130608/kor13060803020001-n1.htm
ソウルからヨボセヨ 4大社会悪とは?
2013.6.8、産経新聞

 クイズ風にいえば、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は新政権の課題として“4大社会悪根絶”を公約に挙げていますが、この4つとは何と何でしょう?

 よくニュースになる大統領側近など公職者の汚職? あるいは外国人観光客が驚くタクシーやバスの乱暴運転? 料金の吹っかけ? 手抜き工事? いや、いや。正解は「学校暴力」「性暴力」「家庭暴力」「不良食品」でした。

 学校暴力とはイジメを含む学校内での生徒同士による暴力行為、性暴力はセクハラをはじめ女性への性的暴力、家庭暴力は家庭内での夫の妻に対する暴力、そして不良食品とはニセ食品や違法添加物、賞味期限や原産地表示のでたらめ、不衛生…。3つの「暴力」の後に突然、食品問題が出るので戸惑うが、女性大統領だけに生活直結ということで分からないでもない。

 この「4大悪」を追放しようと国を挙げて取り組むというのだが、逆にいえば韓国ではこの4つがそれほどひどいというわけだ。

 このうち意外な感じは夫が妻を殴る家庭暴力だろうか。韓国の男は家庭で奥さんをよく殴るということだ。韓国の男は日ごろウップンつまりストレスが多いせいだろうか。華麗な韓流スターのイメージの一方に垣間見える韓国男性の隠された一面である。(黒田勝弘)


このように、産経新聞は、韓国人は妻をよく殴ると報道していた。

韓国の男は家庭で奥さんをよく殴る
平成25年6月16日【新大久保 桜田祭り!~ 正義は我にあり! 朝鮮征伐大行進 ~】
韓国の4大社会悪
家庭内暴力(韓国の男は家庭で妻をよく殴る)





韓国人男との結婚には、妻をよく殴ること以外にも、重大な問題が多い。

まず、韓国人の男は、結婚前には女をちやほやするが、結婚した途端に豹変し、「夫は天様(神様)である」として夫に口答えすることを許さなくなる。

次に、韓国では、男児出産圧力が凄まじく、第二子以降が女児の場合、中絶させられる。

女児と判れば中絶させられるため、今韓国の子供は、殆ど男児しか居なくなっている。


また、男尊女卑の文化の中、祭祀(チェサ)が重要視されており、妻にとって親戚付き合いが難行苦行となっているという。

「歴史通」2012年5月号で、詳しく紹介されていた。

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「歴史通」2012年5月号
なでしこが知らない 韓流 嫁地獄
加瀬英明、呉善花

(一部抜粋)

初対面なのに、その日のうちに求婚。甘い言葉を浴びせながら職場や家にまでついてくる……が、いったん成就するや「夫は天サマだぞ」「早く男子を産め」の一大暗転。ならいっそ独身で……なんてことをしたらとんでもない呪いが……

アッと驚く婚後の豹変
すさまじい男児出産圧力


呉善花
韓国人男性は女性を女王様のように奉って、世界一やさしい男のように見えるでしょう。
でも、結婚後は豹変します。
付き合い始めて婚約・結婚式までは天国、妻になったら地獄です。
韓国の諺では、「夫は天様(神様、ハナニム)である」と言います。
結婚した後、妻が口答えしようものなら、「天様である私に向かって何事か!」ですから。

最近は、夫も離婚を恐れて、最初は優しいようですが。
以前は夫が全部、おカネも握っていて、その都度、必要な分だけ精査して妻に渡していました。

韓国で女性が結婚して最初に直面する難関は、周囲からの男児出産圧力です。
とにかく、男子しか先祖をお祀りできないという儒教社会の伝統が影響しています。
とにかく、「男子の子を産め!」と。
実際、女子より男子の方がはるかに可愛がられ大切にされます。

大体、一人目は男女にかかわらず産む場合が多いです。
第一子が男児なら問題ありませんが、女児も場合、二人目からは胎児が女児だと分かると中絶させられます。
国際比較では、第一子の性比率は、世界平均が男対女=106対100、韓国は108対100ですから大差ありません(World Fact Book、2005年)。
韓国内の第二子以降、第四子までの性比率を見ると、女児を100として、男児は第二子113、第三子196、第四子229です(1992年)。
第二子以降、かたよっているでしょう。
韓国では「幼稚園には男児しかいない」と言われます(笑)。


韓国は賄賂社会ですからね。
これまで韓国女性は、日本女性に似て子供に対する愛着が強いので、長い間、姑の虐めにも耐え、離婚を我慢してきました。
「最初の3年は“つんぼ”、次の3年は“めくら”、次の3年は“おし”になって我慢しよう。そうすれば少しは楽になるから」と。
これまでは離婚すると、それだけで社会的に差別されましたから。
しかし、97年のアジア通貨危機によってによるIMFショックの後、韓国女性たちは立ち上ったんです。
「私には学歴もあるし、働けるし、お母さんのように子供に縛られた生き方はしたくない」と。
その後、離婚率は急上昇、世界9位(人口千人当り2.6件、2007年)で、アジアではトップです。
その隙間を日本人女性だちたちが埋めるようにお嫁に来て(笑)、韓国の男性は恵まれています。


加瀬英明
日本人女性は、「知らぬがホトケ」ですね。
婚前こそ最高にほめちぎられるのに、結婚した途端に奈落の底に落ちる感じですね。
しかし、、韓国人男性との国際結婚は想像以上に大変ですね。

呉善花
もう一つ、女性が結婚して大変なことがあって、それが祭祀(チェサ)です。
親戚が集まって4代前の先祖の命日をお祀りする行事です。

妻は一族の集まりに出られないし、祭壇の前で礼もできません。
でも、祭祀は最も重要な血縁の集まりなので、忘れることは許されません。
大体、年に30~40回くらいあります。

お正月やお盆などは、一斉に祭祀が行われるので、1日に何件も親戚回りをしてその度に食事をしないといけないので、まさに難行苦行です。

━━━━━━━━━━


上記のように、夫の暴力、凄まじい男児出産圧力、祭祀(チェサ)などにより、韓国人と結婚した外国人女性の8割は「韓国の男と二度と結婚したくない」と思っている。

http://www.donga.com/fbin/output?sfrm=1&n=200510170107
【韓国】韓国人と結婚した外国人女性の8割は「韓国の男と二度と結婚したくない」
東亜日報(朝鮮語)(2005/10/17 03:10)

韓国人男性と結婚した外国人妻の10人のうち8人は、「二度と韓国人と結婚したくない」 と思っていることが分かった。

これは韓国イメージコミュニケーション研究院が先月21日から今月7日まで、韓国人と結婚した外国人男女100人(男52人、女48人)を対象に実施したアンケート調査の結果だ。
回答者は教授・企業役員など大卒以上の高学歴専門職従事者だ。

「もし今の配偶者と別れたら、また韓国人と結婚しますか?」という質問に、外国人妻の79%は「いいえ」と回答した一方、「韓国人女性との再婚はしない」と答えた外国人の夫は42%だった。

外国人配偶者らは韓国人と再び結婚したくない理由(複数回答)として「対話不足」(63%)、「家族の干渉」(60%)、「家事を助けないこと」(48%)、「遅い帰宅」(46%)を挙げた。外国人らは、韓国人が配偶者として直さなければならない点として「感情的対処」(28%)、「真摯な対話の不足」(27%)、「家庭より職場優先」(26%)の順で挙げた。



以上のとおり、韓国人の男を結婚すると不幸になる。

韓国人の嫁になれば、ほぼ間違いなく不幸になるのに、日本のマスコミは韓国人男との結婚をステマし、日本の政治家は韓国人との不幸な結婚を見て見ぬ振りをしている。

「韓国人と結婚して韓国に嫁いだ外国人、とりわけ日本人」といえば、統一教会のことを避けては通れない。

以下に、統一教会によって韓国の農家に花嫁として送られた7000人もの日本人女性の「不幸ぶり」について紹介しておく。

統一教会・6500組合同結婚式
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「合同結婚式、6500人の行方を捜して」被害者家族が訴え
韓国農民にあてがわれた統一教会・合同結婚式日本人妻の「SEX地獄」
見知らぬ土地での生活、貧困、差別に「故郷に帰りたい……」

http://aszxcv.blogspot.jp/2011/09/blog-post.html
「週刊ポスト」2010年6月4日号(平成22年5月24日発売)
「週刊ポスト」2010年6月4日号(平成22年5月24日発売)

◆7000人もの日本人女性が韓国の農家に花嫁として送られた。

◆〈衝撃リポート〉北海道大学教授らの徹底調査で判明した戦慄の真実


日本人は「天の精鋭部隊」
(前略)
……、実は日本人の女性信者の結婚相手としてマッチング(結婚相手としあ てがて宛われること)されるのは、韓国人男性であるケースが圧倒的に多い。統一教会の機関紙などによれば、これまでの合同結婚式で韓国人男性と結婚し、海を渡った。

日本人妻は約7000人。
しかも、多くの妻がソウルや釜山といった都市部ではなく、地方の貧しい農村で暮らしているのだ。
そんな彼女たちの生活実態に光を当てた本がこの3月に出版された。
『統一教会 日本宣教の戦略と韓日祝福』(北海道大学出版会刊)と題された同著は600㌻を超え、その内容は実に衝撃的だ。



著者の櫻井義秀・北海道大学教授が語る。
「韓国の農村部は長らく、深刻な嫁不足に悩んでいる。
その対策として送り込まれたのが、合同結婚式に参加した日本人妻なのです。
統一教会では在韓日本人信者を“特別な使命を持った天の精鋭部隊”と称しているが、この“特別な使命”とは、韓国に奉仕すること。韓国に嫁いだ日本人女性信者の多くが貧しい環境のなかで厳しい生活を送っている。
私たちの調査によって、合同結婚式にはこうした側面があったことがわかったのです」


(略)

同じ宗教を信じる者同士とはいえ、見ず知らずの異性と結婚する「祝福」は強烈な信仰心を要する。それゆえ、元の家族と断絶するなど、トラブルの元となることも少なくない。
ましてそれが、国際結婚となればなおさらである。海を渡り、韓国へ嫁いだ日本人妻たちは、どんな生活を送ったのか。

「信者になれば結婚できる」

同書では櫻井教授の共著者として、中西尋子・関西学院大学非常勤講師も執筆している。
中西氏は韓国で暮らす日本人女性信者に聞き取り調査を行なっており、その過程で訪れた地方のある農村では、30人近くいた日本人妻全員が統一教会の女性信者という経験をしたという。
中西氏は、結婚によって韓国に渡った7000人の日本人妻のうち、約60%にあたる4000人ほどが地方に暮らしていると見ている。
なぜ、都市部ではなく地方に偏るのか。

教団が関連団体を使って」結婚難にあえぐ農村部の男性に「信者になれば、日本人と結婚できますよ」と、勧誘していたのだという。
「ある地方の村の教会には『純潔な結婚 真の結婚』というビラが置かれていました。
そこには『日本、タイ、モンゴル、フィリピン等国際結婚も可能』と書かれ、統一教会の傘下団体の名前が記されていた。“日本人女性信者との結婚”が布教のツールになっていたのです。
しかし、その誘いに乗ってくる韓国人男性の多くは結婚目的で入信したに過ぎず、統一教会を結婚相談所くらいにしか思っていない。
日本人女性は熱心な信者ですから、そのズレが後に様々な問題を生むことになるのです」(中西氏)

例えば、中西氏が聞き取り調査したAさんのケース。現在はソウルからバスで4時間もかかる田園地域で暮らしているが、最初に結婚相手の写真を見た時、「私の人生これで終わった」と思った。まったく好みとは違うルックスだったという。
結婚相手を決めるマッチングは、写真や書類を元に“霊的な根拠の下”で教団によって判断される。性格の不一致や好みのタイプではないという事態は日常茶飯事のようだ。
合同結婚式後、すぐに夫婦生活が始まるわけではない。韓国での暮らしに慣れるため、まずは夫の地元にある教会に住み込むことから始まる。時には数か月に及 ぶ住み込みを経た後に夫婦生活を送ることになるのだが、日本人女性の悩みの中で、もっとも多かったのが性に関するものだった。
「若い頃に入信した日本人女性の場合は、結婚まで純潔を保っている人も多い。そして夫婦生活を始めるにあたって行なわれる『3日行事』で初めて肉体関係を結ぶのです」(櫻井氏)
『3日行事』とは、教祖の文氏と彼の妻の写真を前に、祈蒔したり塩を撒きながら3日間連続でセックスをするというもの。
初日と2日目は女性上位なのだが、3日目は男性上位と体位が決まっている。もし体位や祈祷の言葉を間違うと天の許しを受けるための講習会に参加し、もう一度初日からやり直さなければいけない。
先のAさんの場合は、この3日行事が終わった後も大変だった。無職の夫は一日中家にいるので昼間から体を求めてくる。
「部屋のカギを閉めて、夫から逃げました」
と純朴なAさんはいうが、夫にとっては待ちに待った花嫁であり、無理のないことなのかもしれない。

■韓国で急増する国際結婚


90年には韓国国内の結婚件数のうち1.2%だった国際結婚が、05年には13.6%に急増。農村地帯が多い全羅南道では22・68%と4組に1組の割合となっている。

(略)

日本人妻の悩みは尽きない。経済的な苦しみもまた彼女たちを襲う。
中西氏が説明する。
「韓国は超学歴社会なのですが、農村部の男性は中学校卒という人も珍しくはない。そうなると自ずと仕事も制限されます。『夫は失業しているのでサラ金に借金をしている』『月給がたったの30万ウォン(約2万3000円)しかない』と嘆く声もありました。
妻自身が働くしかなく、タオル工場でフルタイムの仕事をして家計を助けている女性もいた」

(略)

暴力や生活苦から逃げ出す妻も

しかし、我慢の限界に達し、離婚に踏み切る女性もいる。
「ど うしても結婚生活に耐えられず、離婚して日本に戻ってきた女性信者がいました。親や周囲の人の説得もあり、教義への矛盾を感じた彼女は、ふと横にいる子供 を見て、『愛のない相手との間に生まれたこの子は何?』と茫然とした。子供には罪はないが、出生を思うと複雑な感情になったのでしょう」(櫻井氏)

(略)

統一教会の霊感商法などの被害の救済に取り組む『全国霊感商法対策弁護士連絡会』の渡辺博弁護士がいう。
「現役信者は認めないでしょうが、韓国での結婚生活の中で夫の暴力や生活苦から逃げ出す日本人妻は結構いるようです。
統一教会では、もともとの家族との縁を切って合同結婚式に参加する人が多く、日本に帰る場所がない人もいる。彼女たちの中には離婚後も仕方なく韓国に留まる人もいる」

(以下略)

━━━━━━━━━━



本来なら日本の政治家も、韓国人との結婚を問題として取り上げ、法律で規制するべきだが、日本の政治家は知らんぷり!

さらに、日本のテレビ局は、逆に韓国人との結婚を奨励する悪質な偏向番組を放送している!

許せない!(怒)

●関連記事
フジ:韓国へ嫁いだ日本人妻が韓国をべた褒めしたが、実は在日朝鮮人の谷ルミコだった!
マツコら出演の「なかよしテレビ」日中韓!ホンネで言いたい放題SP
支那人男や韓国人男との結婚を奨励
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4520.html
(一部抜粋)

韓国に嫁いだ日本人妻は、1日に3回以上姑に電話をしなければならない煩わしい韓国のしきたりに最初は戸惑いながらも、やがて慣れ、今では家族の絆が強い韓国に嫁に来て良かったとべた褒めしていた。

日本に嫁いだ韓国人妻は、非常にカジュアルな感じで姑とも接しており、それなりに楽しく過ごしているようだった。

しかし、韓国に嫁いだ日本人妻については、ネット上でインチキが指摘されている

韓国に嫁いで韓国をべた褒めした日本人妻は、実は在日韓国人だったのだ!

この韓国人夫であるキム・ジョンミンは、韓国でも有名な歌手であり、結婚の記事が韓国の大手新聞「中央日報」(日本語版)にも掲載されていた。

http://japanese.joins.com/article/010/81010.html?sectcode=&servcode=
歌手キム・ジョンミン、谷ルミコと結婚
2006年10月22日15時53分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]

2006年10月22日、中央日報日本語版 歌手キム・ジョンミン(38)が在日韓国人3世の歌手、谷ルミコ(27)と結婚した

歌手キム・ジョンミン(38)が在日韓国人3世の歌手、谷ルミコ(27)と結婚した。2人は5カ月にわたる交際のすえ、21日午後6時、ソウル弘恩洞(ホンウンドン)のグランドヒルトンホテルで結婚式を挙げた。

(以下略)



フジテレビの番組では、妻の谷ルミコが在日韓国人3世だったことも、谷ルミコが歌手だったことも紹介せず、韓国では有名な歌手のキム・ジョンミンが韓国に来たルミコさんに一目惚れして結婚し、今ではルミコさんも非常に幸せになっていると紹介していた。

これはインチキだ!

フジテレビは、これまでも盛んに日本人女性と韓国人男性との恋愛や結婚を煽ってきた。

2009年1月28日配布のめざましマガジン 高島彩アナvs?!中野美奈子アナ 至れり尽くせりの韓国旅行でのこと
2009年1月28日配布の「めざましマガジン」より抜粋

高島彩アナvs?!中野美奈子アナ
至れり尽くせりの韓国旅行でのこと

中野「今回の旅行はハズレが一つもなくて、最高でしたね」
高島「そう言えは美奈ちゃん、何人か韓国の男性にほれたよね(笑)」
中野「免税店でタクシーを止めてくれる、ボーイさんとか。みんな、間の取り方が絶妙なんでよ。微笑みとかセクシーですし。そして、基本的にやさしい。かつ、頼もしいんですよ」
高島「日本の男性も見習ってほしい。優しさと力強さ」

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