正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
201309<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201311
食べ残し再利用合法!韓国リスク・韓国人いる日本の飲食店も韓国輸入食品も危険・有鈎嚢虫の恐怖
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓

人気ブログランキングへ




有鈎嚢虫 (寄生虫)\36c9b15c【有鈎嚢虫 (寄生虫) 】神奈川県在住、21歳女性。焼き肉好きでよく食べる。韓国産キムチを購入し常食する。韓国人は駆虫薬を半年に1回飲んでるが、日本人は駆虫薬を飲まないので絶対に韓
キムチの寄生虫、有鈎嚢虫(ゆうこうじょうちゅう)に巣食われた脳

http://news.ameba.jp/20131013-97/
「食べ残し食材の再利用」が合法?韓国グルメの意外なリスク
2013年10月13日 12時00分
提供:WooRis
「食べ残し食材の再利用」が合法?韓国グルメの意外なリスク

韓国では飲食店で客の食べ残しを、次の客の時に再利用するということが珍しくありません。食文化的な違いがあるとしても日本人からしてみれば、衛生面が気になります。焼き肉をはじめ、韓国料理は日本でも人気の外食産業のひとつ。口に入れる食べ物であるだけに、衛生リスクには自己防衛が必要かもしれません。

■日本の厳しい食品衛生法

日本では、外食産業における衛生管理は厳しく法律で管理されています。食品衛生法では、不衛生な食材はもちろん、前の客が食べ残した食品の再利用をすることは許されていません。伊勢のお土産でも有名な老舗の赤福が、食材の再利用をしていたことが発覚して、営業禁止処分を受けたことは記憶に新しいでしょう。

■韓国では再利用可能な食材がある

しかしながら、残念なことに韓国では決してそうではないようです。韓国の食品衛生法でも、不衛生な食材の再利用には厳しい罰則を設けていますが、例外が設けられています。
例えば、

・サンチュ、生ニンニク、ミニトマトなど、調理されておらず原型が維持されている食材

・皮をむいていないウズラの卵、バナナ、ブドウなど、皮をむかずに原型が維持されていて、他の物質と接触していない食材

・キムチやカクテキなど、ふたがついた容器に入り、客が摂取した分だけ量が減った食材

などは、合法的に食品の再利用が認められています。


■“食文化の違い”では割り切れない日本人の感覚

もちろん、これは倫理観や衛生意識の違いというよりも、日本と韓国での食文化の違いであると言うことができるかもしれませんから、必ずしも不潔・不衛生と過剰に反応する必要はありません。逆に生ものを食べない国々からすれば、日本の刺身などは、十分に不衛生・蛮行にあたるはずです。

しかしながら、やはり、日本人の感覚としてみれば、前の客の食べ残しを提供する文化には抵抗があるでしょう。

■日本の韓国料理店は大丈夫?

韓国国内での食事における再利用に関しては、法律の範囲内であれば、それを外国人である私たちが否定したり、非難することはできません。

しかし、私たち日本人が懸念してしまうので、やはり、日本国内の韓国料理店での食材の扱いではないでしょうか。仮に、経営者や調理人が韓国人であったとしても、日本で営業する以上は、日本の法律や衛生意識に従う必要があります。

ただ、上記のような話があると「もしかして、日本の国内の韓国料理もそのような再利用があるのでは……」といった心配をするかもしれません。国内では、日本の基準と法律によって厳格に遵守されているはずですから、信じて利用するしかありません。

日本の韓国料理店をみて、過剰に反応する必要はありませんが、やはりどんなものであれ、他人の食べ残しを再利用されてしまうことは、日本人としては嫌なもの。身近で美味しい韓国料理を安心して楽しむためにも、信頼できるお店で信頼できる料理を口にするなど、自己防衛をしたいですね。



>韓国では飲食店で客の食べ残しを、次の客の時に再利用するということが珍しくありません。


「珍しくありません」というより、殆どの店で他の客の食べ残しを再利用しており、逆に食べ残しを再利用しない店は珍しい。

日本では平成20年(2008年)に船場吉兆による「食べ残し使い回し」でマスコミが大騒ぎしたが、韓国では当時も今も飲食店の80%が日常的に食べ残しの使い回しを行っている。

これは韓国でも報道されたし、日本のテレビなどでも報道された。

やってない飲食店が珍しい!韓国の「使い回し」
日刊ゲンダイ2008年12月26日掲載
(一部抜粋)

 年末年始はウォン安の韓国でグルメ三昧という人たちには、イヤ~な話だ。韓国保健福祉家族省などは、一向になくならない飲食店の食べ残しの使い回しを根絶するため、罰則強化や撲滅運動に取り組むことを決めた。

 実際、韓国の“使い回し事情”はすさまじい。KBSテレビが独自に調査したところ、実に80%の飲食店が使い回しをしていたというから、やっていない店のほうが珍しいのだ。

 客はどんな食べ残しを食わされているのか。一番多いのが「パンチャン」。韓国の飲食店では客が注文したメニューとは別に、キムチや塩辛、和え物、ナムル、韓国ノリなど数種類のおかずがタダでサービスされる。これがパンチャンで、店側は「ケチな店」と思われたくないので山盛りで出す。当然、大量の食べ残しが出るが、いちいち捨てていたら商売にならない。盛り直して次の客に出す店がほとんどというわけだ。そのまま出さなくても、キムチチゲの具や炒め物に使われたりする。







>韓国の食品衛生法でも、不衛生な食材の再利用には厳しい罰則を設けていますが、……


これは違う!

韓国では厳しい罰則なんて設けていない!

韓国の80%の飲食店が他の客の食べ残しを使い回していた問題で、韓国の保健福祉家族部は2009年4月、残った食べ物の再使用に関する改正食品衛生法施行規則を施行すると発表した。

食べ残しの使い回しを1年以内に4回以上摘発された食堂は、営業所の閉鎖処分を受けるというものだった。

しかし、逆に言えば、1年以内に4回以上摘発されなければ大事に至らないので、実態はその後も改善していない。






>…例外が設けられています。
>例えば、
>・サンチュ、生ニンニク、ミニトマトなど、調理されておらず原型が維持されている食材
>・皮をむいていないウズラの卵、バナナ、ブドウなど、皮をむかずに原型が維持されていて、他の物質と接触していない食材
>・キムチやカクテキなど、ふたがついた容器に入り、客が摂取した分だけ量が減った食材
>などは、合法的に食品の再利用が認められています。



上記の例外食品の食べ残しの再利用を認めていることにも、大いに問題がある。

しかし、上述したとおり、1年以内に4回以上摘発されなければ大事に至らないので、韓国の殆どの飲食店で、全ての食品で食べ残しの「使い回し」をしている。






>もちろん、これは倫理観や衛生意識の違いというよりも、日本と韓国での食文化の違いであると言うことができるかもしれませんから、必ずしも不潔・不衛生と過剰に反応する必要はありません。


そんなことはない。

韓国の食文化は、非常に不潔・不衛生だ!

実際に、韓国では、食中毒が日常的に発生している。

日本から韓国への修学旅行でも、実際に石川県の県立高校が韓国への修学旅行でO-111に集団感染して帰国した事件が発生している。

マスコミは報道しなかったが、2004年に修学旅行で韓国に行った石川県金沢市内の県立高校の2年生357名中107名(30.0%)が下痢や腹痛等の症状を訴えたため、韓国への修学旅行の参加者全員の便培養検査を実施したところ、最終的に関係者を含め103名の感染が確認された。(関連記事

韓国への修学旅行では、103名の感染を確認した集団食中毒も起きています。

平成24年(2012年)6月にアメリカは、韓国産海産物とその缶詰や加工食品の輸入と販売を禁止した。

アメリカで韓国産のカキを食べた3人が死ぬなど、韓国産の海産物が韓国人の糞便にまみれてノロウイルスに汚染されていたことが判明したためだ。(関連記事

日本でも、去年の秋に韓国産のヒラメの精密検査を免除して韓国産ヒラメの輸入を増やした途端に、韓国産ヒラメによる食中毒が頻繁に発生している。(関連記事

韓国人はトイレの後でも手を洗う習慣すらないし、糞便の処理も出鱈目なため、食中毒が頻繁に発生している。

韓国では、一般家庭にせよ飲食店にせよ、食中毒に罹るリスクが極めて高くなる。

韓国の一般家庭
韓国の一般家庭の台所


今年の夏には、韓国の日本大使館が2回にわたり、韓国での食中毒に注意を呼びかけている。

8月8日、韓国の日本大使館がHPで【食中毒にご注意ください。(その2)】を公表した。


当該発表によると、韓国の避暑地周辺の食品取り扱い事業所約10,000カ所のうち、592カ所が食品衛生法に違反していた!

主な違反内容は
▲衛生的取り扱い基準違反(142カ所、24.0%)
▲健康診断未実施(123カ所、20.8%)
▲流通期限経過製品保管・使用(80カ所、13.5%)
▲施設基準違反(64カ所、10.8%)
▲無申告営業(56カ所、9.5%)

等だった。
(詳細資料PDF

また、氷菓子類、飲み物類など夏期に大量に消費される食品2,615件に対する検査の結果、細菌数基準超過の冷麺など14件が非適合だった。



在韓日本大使館が8月8日発表した【食中毒にご注意ください。(その2)】の前に、7月24日に【食中毒にご注意ください。】を発表していた。
7月24日「在大韓民国日本国大使館」のホームページ「食中毒にご注意ください」

韓国の食品医薬品安全庁がサンプル検査を行った結果、韓国の食品からがかなりの割合で大腸菌「セレウス菌」検出されたため、在韓日本大使館が注意を呼びかけたのだ!

韓国の大型スーパーなど1599か所で冷麺などを検査した結果、2.9%にあたる59件で問題となる菌が検出された。

内訳は、冷麺、コングクスから大量の大腸菌47件、のり巻き8件から大量の大腸菌、4件から「セレウス菌」と呼ばれる食中毒の原因になる菌が検出された。


全体の28.8%にあたる17件がソウルと近郊の仁川が占めているから要注意だ。

これほど大規模な汚染が明らかになるのは珍しいため、在韓日本大使館も黙ってはいられず、まず7月24日にHPでの公表に踏み切り、注意を呼び掛けた!

その後、8月8日に在韓日本大使館が発表したのは、その第2弾だった。

なお、その直後、韓国では粉ミルクにカエルの死骸が入っていた!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130823-00000030-rcdc-cn
韓国製粉ミルクからカエルの死体、「どんな食品を信じればいいのか」と非難の声―韓国
Record China 8月23日(金)20時0分配信

21日、韓国で粉ミルクの中から干からびたカエルの死体が見つかった。
21日、韓国で粉ミルクの中から干からびたカエルの死体が見つかった。

2013年8月21日、韓国・朝鮮日報によると、韓国全羅南道木浦市で20日、粉ミルクの中から干からびたカエルの死体が見つかった。人民日報が伝えた。

民放テレビ局MBCが20日、夜のニュース番組で報じたもの。木浦市に住む主婦が19日、生後6カ月の女児にミルクを飲ませようとしたところ、使いかけの缶の中から干からびたカエルの死体(全長約4.5ミリ)が出てきた。粉ミルクは国内の有名メーカーの製品という。主婦は見つけた瞬間、驚いて大声で叫んだといい、「子供に何も起きないことを願う」と話している。

メーカー側は「生産過程で4度ろ過処理しており、カエルのような大型の異物が混入することは考えにくい。しかし、パッケージの過程で混入した可能性は否定できず、消費者への賠償と調査を行いたい」と説明した。インターネット上では「どんな食品を信じればいいのか」と非難の声が上がっている。



今や食品への異物混入は、韓国のお家芸となっており、支那人でも驚くほどだ。

▼韓国のお家芸!食品への異物混入の数々▼
韓国のお家芸!食品への異物混入の数々


韓国のお家芸!食品への異物混入の数々


韓国のお家芸!食品への異物混入の数々


韓国のお家芸!食品への異物混入の数々
韓国のお家芸!食品への異物混入の数々


そして、2013年8月21日、韓国で粉ミルクの中から干からびたカエルの死体が見つかった。
2013年8月21日、韓国で粉ミルクの中から干からびたカエルの死体が見つかった。





>しかし、私たち日本人が懸念してしまうので、やはり、日本国内の韓国料理店での食材の扱いではないでしょうか。仮に、経営者や調理人が韓国人であったとしても、日本で営業する以上は、日本の法律や衛生意識に従う必要があります。


日本国内であっても、韓国人の経営者や調理人は、日本の法律や衛生意識に従っていない!

平成21年(2009年)5月31日、日テレの情報番組「The サンデー NEXT」の「池袋肉食べ放題戦争」のリポートの中で東京都池袋の「焼肉清江苑」の2人の調理人が「床に肉をたたきつけておいしくする」として、汚れた厨房の床に牛肉の塊を何度もパーン、パーンと力強くたたきつけるシーンが流された。
池袋の「焼肉清江苑」の2人の調理人が「床に肉をたたきつけておいしくする」として、汚れた厨房の床に牛肉の塊を何度もパーン、パーンと力強くたたきつけるシーンが流された。

だが、放送直後から「焼肉清江苑」や地元保健所に「本当に床にたたきつけているのか?」「不衛生だ」といった問い合わせが多数寄せられ、『清江苑』は保健所に業務改善書を提出した。

汚れた床に肉を叩きつける池袋の焼肉店『清江苑』

その時、汚れた床への肉の叩きつけは多くの韓国の焼肉屋で行われていることが判ったのだ。


床への肉の叩きつけは多くの韓国焼肉店で行われているようだ


以上のように、韓国の焼肉店をはじめとする飲食店の衛生管理は、実に杜撰極まりない。




飲食店だけではない!

韓国から輸入している食品も、衛生管理は、実に杜撰極まりない!

殺虫剤、抗菌剤、漂白剤、麻痺性貝毒、二酸化硫黄、金属片、カエルの死骸、軽油、大腸菌、ノロウイルス……韓国産の食品は、いまや支那産食品を抜いて世界ダントツ1位の「毒食」となっている。

殺虫剤、抗菌剤、漂白剤、麻痺性貝毒、二酸化硫黄、金属片、カエルの死骸、軽油、大腸菌、ノロウイルス……韓国産の食品は、いまや支那産食品を抜いて世界ダントツ1位の「毒食」となっている。
■韓国食品の輸入届出における代表的な食品衛生法違反事例



▼キムチの寄生虫、有鈎嚢虫に巣食われた脳▼
有鈎嚢虫 (寄生虫)\36c9b15c【有鈎嚢虫 (寄生虫) 】神奈川県在住、21歳女性。焼き肉好きでよく食べる。韓国産キムチを購入し常食する。韓国人は駆虫薬を半年に1回飲んでるが、日本人は駆虫薬を飲まないので絶対に韓


有鈎嚢虫 (寄生虫)\36c9b15c【有鈎嚢虫 (寄生虫) 】神奈川県在住、21歳女性。焼き肉好きでよく食べる。韓国産キムチを購入し常食する。韓国人は駆虫薬を半年に1回飲んでるが、日本人は駆虫薬を飲まないので絶対に韓


有鈎嚢虫 (寄生虫)\36c9b15c【有鈎嚢虫 (寄生虫) 】神奈川県在住、21歳女性。焼き肉好きでよく食べる。韓国産キムチを購入し常食する。韓国人は駆虫薬を半年に1回飲んでるが、日本人は駆虫薬を飲まないので絶対に韓
キムチの寄生虫、有鉤条虫(ゆうこうじょうちゅう)に巣食われた脳

【有鈎嚢虫(寄生虫)】
神奈川県在住、21歳女性。
焼き肉好きでよく食べる。
韓国産キムチを購入し常食する。


韓国人は駆虫薬を半年に1回飲んでるが、日本人は駆虫薬を飲まないので絶対に韓国食品を食べてはいけない!





>身近で美味しい韓国料理を安心して楽しむためにも、信頼できるお店で信頼できる料理を口にするなど、自己防衛をしたいですね。


韓国料理を安心して楽しむために「信頼できるお店で信頼できる料理を口にする」なんて、出来るわけがない。

上述した池袋の「焼肉清江苑」だって、東京では有名な焼肉店だった。

それでも、汚れた厨房の床に牛肉を叩きつけていたのだから、韓国人の居る店で信頼できる店などあるはずがない。

そもそもキムチなど韓国商品で沢山使用されているカプサイシンは、がんの発生を促進する。

そのため、胃ガン発生率は、韓国人がダントツで世界トップとなっている!

フランスでは、キムチを「有毒食品」に認定している。

結局、唯一の自己防衛策は、韓国とは関わらないことだ。

韓国への修学旅行など以ての外だ!



「韓国食品は危険だ!」

と思う人は、↓クリックお願いします。↓

人気ブログランキングへ



  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく
 ( ∪ ∪
 と__)__)

テーマ:韓国について - ジャンル:政治・経済

copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.