正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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米議会で日本核武装論・北の脅威は深刻・公聴会でエニ・ファレオマベガ、ジョセフ・ナイ、マイケル・グリーンなど・米国からみて日本をめぐる核の脅威は切迫・田母神氏の「原爆の日」講演に広島市長が「待った」



写真は、2009年6月14日に有楽町で行われた新風演説会「いそげ!核武装」

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米議会公聴会での日本核武装論

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090703-00000635-san-int


北の脅威は深刻 米議会公聴会での日本核武装論
7月3日23時41分配信 産経新聞

 「日本の変化する役割」と題する6月25日の公聴会はオバマ政権が登場して以来、初めての米国議会での日本だけに焦点をしぼった討論の場として注視された。下院外交委員会のアジア太平洋・地球環境小委員会が主宰し、日本や日米関係に詳しい専門家4人が証言した。

 論題は日本の安保から政治、経済と、広範にわたったが、安全保障に関連して「日本の核武装」が頻繁に論じられたのには驚いた。単に米国の核戦力による日本防衛の核抑止だけでなく日本自体の核武装の可能性の有無までが何度も自由な討論の対象となったのだ。

 この点は仮定に仮定を重ねても核武装を論じることはタブーだとする日本側の年来の禁忌とはあまりに対照的だった。日本国内では自国の安全保障での核を語ることもためらう間に、外部ではこれほど議論が進んでいるのだ。巨大なギャップを実感させられた。その内外の落差を示すためにこの公聴会での「日本の核武装」についての発言を紹介しよう。



 まずこの公聴会の議長となったエニ・ファレオマベガ同小委員長の冒頭発言である。ちなみに民主党の同氏は米領サモア選出の代議員で、小委員長とはいえ下院での投票権がない。

 「北朝鮮の核兵器が日本への脅威となると、日本も核戦力を開発する必要があるという議論がどうしても出てくるだろう」

 「日本は核兵器を製造する能力がないわけではない。もし日本が核武装するとなると、アジア太平洋地域全体、とくに中国にとっての軍事戦略情勢が完全に変わってしまう」

 「韓国の有力紙も先月の社説で韓国の核武装を説く一方、日本の核武装への懸念を示した。ロシアの通信社も6月、自国の外務省筋が日本も北朝鮮の核開発に対応して核兵器を保有する展望への懸念を伝えた」

 「中国外務省関連の雑誌も、中国の当局者が北朝鮮の核兵器保持で日本も核武装に走ることへ深刻な懸念を抱いていると報じる記事を載せた。ロシア、韓国、中国の日本の核武装の野心へのこうした懸念は過剰な反応かもしれないが、認識が政策決定で致命的な役割を果たすことがある」



 証人として公聴会に登場したハーバード大学のジョセフ・ナイ教授も同じ課題に触れた。同教授も民主党系の人物である。

 「日本は自ら欲するならば核兵器を保有する能力を持っている。だが米国が核抑止力を提供しているために、日本は独自の核戦力開発の必要性をこれまでのところ感じていない」



 ブッシュ前政権の国家安全保障会議(NSC)アジア担当上級部長だったマイケル・グリーン氏も日本国内での核兵器配備の可能性について証言した。このシナリオも一種の日本の核武装だった。

 「北朝鮮の核の脅威に対して日米両国は核ドクトリンを再考すべきだろう。

日本側の責任ある立場の人たちは米国が1980年代にソ連のSS20ミサイル配備に対抗して西欧で取ったと同じような措置をいまや日本も考慮すべきではないかと問うようになった」



 米国が1980年代に西欧で取った措置とは、ソ連の核ミサイルに対抗して西ドイツやオランダに巡航ミサイルと弾道ミサイルのパーシングII合計572基を配備することだった。その配備の決定が結局はソ連を大幅に後退させた。グリーン氏は日本の場合、米国の核ミサイルを日本領土に配備して北朝鮮の核への抑止とする可能性を提案しているのだった。その背後には核の脅威を抑え込むには相手に核の脅威を感じさせる能力、つまり核抑止力を持つことが最善だという国際的な現実認識が存在する。

 同盟国の米国からみても日本をめぐる核の脅威はこれほど切迫しているわけだ。だが日本では核抑止も核武装も真剣な論題とはならない。この内外の断層をどうみるか。核兵器を安全保障ではない面からだけ語る8月がまたやってくる。
―――――






エニ・ファレオマベガ小委員長は以前にも次のように話している。

ファレオマバエガ議員
「僕が日本人だったら、当然、自主的な核抑止力を得ようとする。当たり前じゃないか。日本は危険な状況にあるのだ。ほとんどの米国人も、日本に自主的核抑止力が必要なことを承知しているのだ。それでも日本人には核抑止力を持たせたくない、などと言う米国人は偽善者だ。」

「諸君!」2003年8月
特集【是か非か日本核武装論】
「NO」とは言わないアメリカ
たとえ日本が核武装を断行しても、日米安保体制にひびが入る心配は全くないのである!
伊藤貫(国際政治アナリスト)






>ジョセフ・ナイ教授も…
>「…だが米国が核抑止力を提供しているために、日本は独自の核戦力開発の必要性をこれまでのところ感じていない」




要するに、日本は「米国が守ってくれている」と思っているため、普通なら核戦力開発の必要性を感じなければならないのに感じていない、ということ。

米国は北朝鮮の場合には、「米国が核抑止力を提供している」などと容易に述べるが、支那やロシアの場合には易々と「米国が核抑止力を提供している」とは言わない。
支那やロシアが日本に核ミサイルを撃ち込んでも、米国が日本のために支那やロシアと核戦争(核ミサイルの撃ち合い)をしてくれるわけがなく、米国は日本に抑止力を提供していない。






>同盟国の米国からみても日本をめぐる核の脅威はこれほど切迫しているわけだ。だが日本では核抑止も核武装も真剣な論題とはならない。この内外の断層をどうみるか。核兵器を安全保障ではない面からだけ語る8月がまたやってくる。



北朝鮮の核兵器は日本向けであるにもかかわらず、真剣に対策を検討しているのが日本ではなく米国というのは悲しい。

「今後日本が核攻撃や核恫喝を受けないためには具体的にどのような対策をとるべきか?」という真剣な議論を放棄している日本を象徴する出来事が先日起こった。

広島市で8月6日に【いかに核の惨禍を回避するか】をテーマに予定されている田母神氏の講演会に対して、広島の秋葉市長が「待った」をかけた。


――――――
田母神氏の「原爆の日」講演に広島市長が「待った」
2009.6.29 21:45、産経新聞

 懸賞論文への投稿が発端で更迭された元航空幕僚長、田母神俊雄氏を原爆記念日(8月6日)に広島市に招き開催予定の講演会について、同市の秋葉忠利市長が、被爆者や遺族の悲しみを増す恐れがあるとして日程変更を29日、文書で要請した。主催者側は予定通り実施する構えだが今後、憲法の「集会の自由」が脅かされ、「言論封殺」と批判された“田母神事件”が再燃する恐れも出てきた。

 この講演会は日本会議広島などが計画した「ヒロシマの平和を疑う~田母神俊雄氏が語る、広島発真の平和メッセージ」。5月に中国の核実験の被害をテーマに講演会を開催。日本が唯一の被爆国でなく、共産圏の核に日本の反核団体が寛容であることへの疑問を踏まえ、いかに核の惨禍を回避するか--として同氏の講演会を企画したという。

(中略)

 主催者側は、これまでも講演会のチラシ配布を市の外郭団体に依頼したが、市の政策方針に反するなどとして断られた、としており「私達は市長以上に核廃絶を願っている。北朝鮮や中国の核実験が問題になるなか、真の平和のためどうすればいいのか、という趣旨の講演会がなぜふさわしくないのか全く理解できない」と話している。

http://sankei.jp.msn.com/life/trend/090629/trd0906292149014-n1.htm





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アメリカは日本の核武装を容認・推奨
デビッド・フラム、チャールズ・クラウトハマー、マーク・カーク、ファレオマバエガ、カーペンター、マケイン、チェイニー
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アメリカにおける日本の核武装論
クラウトハマー、カーペンター、マケイン、チェイニー、WSJ社説、デビッド・フラム…
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核武装は百利あって一害なし
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「日本においても核武装論を!いそげ!核武装!」

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東京新聞が伊藤博文を誹謗中傷・「韓国植民地支配の道を開いた伊藤博文の千円札を見るたびに嫌な思いをした韓国人もいる」お札の顔は文化人の方が・韓国紙幣の竹島は無視・正しい伊藤博文とその暗殺者安重根の評価



上:伊藤博文の千円札

下:ホログラム(日本製)の地図に竹島が韓国領土として描かれている1万ウォン札


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伊藤博文の千円札を見るたびに嫌な思いをした韓国人もいる

http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/ronsetu/CK2009070102000085.html

お札の顔は文化人の方が
2009年7月1日、東京新聞

 韓国で最高額の五万ウォン紙幣が登場し、肖像画に初めて女性が使われた。十六世紀の画家、申師任堂(シンサイムダン)。

 男尊女卑が激しかった李朝時代に、申師任堂は学問に親しみ詩文、書画を得意とし多くの作品を残した。韓国では良妻賢母の鑑(かがみ)とされ「教育ママの元祖」ともいわれる。

 韓国銀行は「家庭を大切にしながら、自立し、学芸の道を歩んだ韓国女性の先駆者だ」と選定理由を説明する。

 韓国の紙幣は計四種類になったが、肖像画は千ウォン、五千ウォンがともに李朝時代の儒学者、一万ウォンはハングルの基になる訓民正音を制定した李朝の王様。五万ウォン札も含め、すべて文化で業績を挙げた人たちだ。

 実現はしなかったが十万ウォン札の発行計画があり、肖像画には独立運動家、金九(キムグ)が候補に挙がった。米国、ソ連の影響力を排除して民族統一を進めようとした愛国者として尊敬されている、ただ、独立のために皇族など日本要人の暗殺を指揮した事実もあるから、お札の顔にならず、日本人としては安堵(あんど)した。


 以前、日本の千円札の顔は伊藤博文だった。初代の首相だが、韓国統監として植民地支配の道を開いた人物だ。千円札を見るたびに嫌な思いをしたと回想する韓国人もいる。

 歴史の因縁が深い日韓両国に限っては、紙幣の肖像画は政治家ではなく、文化人の方が無難な選択だ。 (山本勇二)
―――――


>ただ、独立のために皇族など日本要人の暗殺を指揮した事実もあるから、お札の顔にならず、日本人としては安堵(あんど)した。




現在の韓国の1万ウォン札と5千ウォン札に偽造防止のために付着している銀色のホログラム(日本製)の地図には竹島が韓国領土として描かれている。
これはかなり悪質で、日本人としては不愉快なのだが、東京新聞 (山本勇二)はノーコメントか?

韓国紙幣に独島の絵…ホログラムは日本製
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=103155&servcode=400§code=430






>以前、日本の千円札の顔は伊藤博文だった。初代の首相だが、韓国統監として植民地支配の道を開いた人物だ。千円札を見るたびに嫌な思いをしたと回想する韓国人もいる。



韓国統監として植民地支配の道を開いた人物?
東京新聞 (山本勇二)の目線は、完全に朝鮮人と同じ目線だ。

伊藤博文をそのように評価しているのは、世界で唯一現在の朝鮮人(韓国人)のみであり、日本人は勿論、世界の人々は全く異なる評価をしている。


●伊藤博文に対する世界(当時の韓国)の評価
――――
伊藤博文公は世界周知の如く日本の最も偉大かつ、有名な政治家である。
彼の韓国赴任は、たいへんな自己犠牲であった。
伊藤公が、その韓国改善のプランを打ち明けたとき、私の心は躍った。
そこには改革、公正、斡旋があった。
(李朝朝鮮)が犯したあらゆる誤りがそこには救済されるはずであった。
「私は、自分が韓国国民と日本国民との間に立って、両者の間に正義がおこなわれるようにすべき立場に立っていると思う」
と公はそう言明したのである。
カナダ人ジャーナリスト フレデリック・アーサー・マッケンジー
ロンドン・ディリーメール紙
――――

朝鮮の王室と政府は腐敗堕落しきっており、頑迷な朋党は、人民の財を略奪している。
その上、人民はあまりにも愚昧である。
これでは国家独立の資格はなく、進んだ文明と経済力を持つ日本に統治させなければ、ロシアの植民地になるだろう。
伊藤博文総監の施策は、朝鮮人にとって有益で、人々は反対していない。
アメリカ人の朝鮮外交顧問 ドーハム・スティーブンソン
――――

韓国は日本の保護によって新生命、新光明に浴している。
高い政治道徳を重んずる進歩的であり、円満である伊藤総監によって、韓国人は暗黒時代から光明世界に導かれ、未開時代から文明時代に進むべく手をとられて進みつつあり、旧来の久しい悪政から免れ、彼らの生命財産は確実に保護されつつあって、あらゆる面において、三年間に二倍の進歩を遂げた。
宣教師 ラッド博士
――――

私の見るところをもってすれば、伊藤侯の統治は最大なる賞賛に値するべきものであり、大変満足しております。
韓国国民は今やようやく、彼をもって自分達の友人であると知って、これを事実の上に現し始めました。
過去三年の間における韓国の進歩の大きいことは、実に私をして統監政治の最も熱心な支持者であることを告白せしめます。
私は伊藤侯の必ず成功すべきことを信じて疑わないものであり、また、すべての宣教師及びその他の韓国における文明開発の義務を知る者は、等しく伊藤侯の統治を支持しなければならないと思います。
宣教師 ハリス博士
――――

韓国人の安寧と幸福、その生活の向上を図るため、母国日本の財政負担は三年間に三千万円に達している。
日本及び日本人を益することを少しもやらないで、韓国及び韓国人のために図りてあまりにも忠実である。
飽くまで韓国の主権を尊重するため、中央の各部大臣や地方長官はすべて韓国人を任用し、日本人はその下働きになっているに過ぎない。
利権は韓国人のみに与えて、日本人には荒蕪地開発の第一号を与えただけではないか。
なおその上、韓国通の大陸浪人を追放するなど、日本及び日本人から孤立した政策を採ってきた伊藤総監の心事那辺にあるやを疑わしめるものがある。
韓国発行 「邦字新聞」より
――――

思えば思うほど情けない限りである。
最後の大戦争(日露戦争)以前に伊藤公爵が言われたことを、もし、ロシアが聞いていたら、あの悲惨な戦争も、ロシアの敗戦という不名誉もなかったのである。
伊藤公爵のハルピン来訪目的は、わが大蔵大臣との外交上の空しい儀礼的なものでなかったことは、誰もが知っていた。
伊藤公は「ロシアは満州から去れ」などという、一点張りの主張をする人ではない。
尊敬すべき老大偉人の逝去は、日本の損失ばかりでなく、わがロシアの損失であり、韓国が大損失をこうむることは必至である。  
東清鉄道長官 ホルワット少将(ロシア)
「ハルピン・ウェストニツク紙」
――――





よく反日左翼や現在の韓国人は、1905年行われた第二次日韓協約の交渉の際に、伊藤博文が日本軍にソウルの宮殿を包囲させていたことを非難するが、それには正当な理由があった。

日露戦争の最中から、韓国では儒者等による騒擾(テロ)が非常に盛んで、日本側を悩ませていた。

同様のテロを1905年11月の第二次日韓協約交渉中に、高宗(韓国皇帝)らが画策し儒者等を扇動していた。
伊藤博文は、韓国側のテロ画策を察知し、1905年11月15日の高宗との内謁見で、「昨今儒生輩を扇動して上疏献白を為し秘密に反対運動を為さしめつつありとの事は、疾く我軍隊の探知したる所なり」と述べたが、高宗は反論できなかった。

それでも伊藤博文ら日本側は韓国が納得するまで交渉し、最後は高宗(韓国皇帝)も大満足して締結した。


●関連記事

1905年の第二次日韓協約(乙巳保護条約)への経緯
「日帝が武力で脅迫して締結させたのだから不当で無効」は事実無根のイチャモン
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/24220334.html

第二次日韓協約
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/38191660.html






ついでに伊藤博文を暗殺した殺人鬼(テロリスト)の安重根について日韓併合への影響などと共に簡単に説明しておこう。

伊藤博文を暗殺した安重根の処刑日は1910年3月26日であり、来年100周年となるため、韓国は今年の3月26日から来年の3月26日まで1年かけて安重根に関する様々な記念事業を展開している。
安重根の20巻に達する資料集を発刊したり、全国巡回展示会を開いたり、国際学術大会を開催したり、アジア全体の平和活動に貢献した個人や団体に「安重根平和賞」を授与したりするという。

世界的に評価が高かった伊藤博文の暗殺者を祭り上げた「安重根平和賞」を受賞して喜ぶアジア人なんて特アにしか居ないと思うのだが。

そもそも伊藤博文は、日韓併合について、曾禰荒助や陸奥宗光、竹越興三郎などのような強硬な反対派とまでは言えないが、井上馨や原敬などと同様に慎重派だった。

安重根による伊藤博文暗殺は、日韓併合を推進したといって良い。
日本側の慎重派・反対派の重鎮を一人失ったことよりも、むしろ韓国内の日韓併合推進派に併合推進の口実を与えてしまったことが大きかった。
伊藤博文暗殺のようなことが繰り返し起ころうものなら、日本が怒って韓国へ宣戦布告して韓国を植民地にしてしまう。
それならば日韓併合をして同じ国になってしまう方が韓国にとっては有利と考えるようになっていった。

ちなみに、安重根は子供の頃から勉強が出来ず、15歳頃から勉強をしなくなり、銃を扱うようになった。
25歳頃に清国人と争いの末、携帯していた短銃で清国人を射殺して逃亡したこともあった。
腹が立つとすぐに抜刀し威喝するなど乱暴だったため仲間からも嫌われていた。







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