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東京新聞が伊藤博文を誹謗中傷・「韓国植民地支配の道を開いた伊藤博文の千円札を見るたびに嫌な思いをした韓国人もいる」お札の顔は文化人の方が・韓国紙幣の竹島は無視・正しい伊藤博文とその暗殺者安重根の評価



上:伊藤博文の千円札

下:ホログラム(日本製)の地図に竹島が韓国領土として描かれている1万ウォン札


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伊藤博文の千円札を見るたびに嫌な思いをした韓国人もいる

http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/ronsetu/CK2009070102000085.html

お札の顔は文化人の方が
2009年7月1日、東京新聞

 韓国で最高額の五万ウォン紙幣が登場し、肖像画に初めて女性が使われた。十六世紀の画家、申師任堂(シンサイムダン)。

 男尊女卑が激しかった李朝時代に、申師任堂は学問に親しみ詩文、書画を得意とし多くの作品を残した。韓国では良妻賢母の鑑(かがみ)とされ「教育ママの元祖」ともいわれる。

 韓国銀行は「家庭を大切にしながら、自立し、学芸の道を歩んだ韓国女性の先駆者だ」と選定理由を説明する。

 韓国の紙幣は計四種類になったが、肖像画は千ウォン、五千ウォンがともに李朝時代の儒学者、一万ウォンはハングルの基になる訓民正音を制定した李朝の王様。五万ウォン札も含め、すべて文化で業績を挙げた人たちだ。

 実現はしなかったが十万ウォン札の発行計画があり、肖像画には独立運動家、金九(キムグ)が候補に挙がった。米国、ソ連の影響力を排除して民族統一を進めようとした愛国者として尊敬されている、ただ、独立のために皇族など日本要人の暗殺を指揮した事実もあるから、お札の顔にならず、日本人としては安堵(あんど)した。


 以前、日本の千円札の顔は伊藤博文だった。初代の首相だが、韓国統監として植民地支配の道を開いた人物だ。千円札を見るたびに嫌な思いをしたと回想する韓国人もいる。

 歴史の因縁が深い日韓両国に限っては、紙幣の肖像画は政治家ではなく、文化人の方が無難な選択だ。 (山本勇二)
―――――


>ただ、独立のために皇族など日本要人の暗殺を指揮した事実もあるから、お札の顔にならず、日本人としては安堵(あんど)した。




現在の韓国の1万ウォン札と5千ウォン札に偽造防止のために付着している銀色のホログラム(日本製)の地図には竹島が韓国領土として描かれている。
これはかなり悪質で、日本人としては不愉快なのだが、東京新聞 (山本勇二)はノーコメントか?

韓国紙幣に独島の絵…ホログラムは日本製
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=103155&servcode=400§code=430






>以前、日本の千円札の顔は伊藤博文だった。初代の首相だが、韓国統監として植民地支配の道を開いた人物だ。千円札を見るたびに嫌な思いをしたと回想する韓国人もいる。



韓国統監として植民地支配の道を開いた人物?
東京新聞 (山本勇二)の目線は、完全に朝鮮人と同じ目線だ。

伊藤博文をそのように評価しているのは、世界で唯一現在の朝鮮人(韓国人)のみであり、日本人は勿論、世界の人々は全く異なる評価をしている。


●伊藤博文に対する世界(当時の韓国)の評価
――――
伊藤博文公は世界周知の如く日本の最も偉大かつ、有名な政治家である。
彼の韓国赴任は、たいへんな自己犠牲であった。
伊藤公が、その韓国改善のプランを打ち明けたとき、私の心は躍った。
そこには改革、公正、斡旋があった。
(李朝朝鮮)が犯したあらゆる誤りがそこには救済されるはずであった。
「私は、自分が韓国国民と日本国民との間に立って、両者の間に正義がおこなわれるようにすべき立場に立っていると思う」
と公はそう言明したのである。
カナダ人ジャーナリスト フレデリック・アーサー・マッケンジー
ロンドン・ディリーメール紙
――――

朝鮮の王室と政府は腐敗堕落しきっており、頑迷な朋党は、人民の財を略奪している。
その上、人民はあまりにも愚昧である。
これでは国家独立の資格はなく、進んだ文明と経済力を持つ日本に統治させなければ、ロシアの植民地になるだろう。
伊藤博文総監の施策は、朝鮮人にとって有益で、人々は反対していない。
アメリカ人の朝鮮外交顧問 ドーハム・スティーブンソン
――――

韓国は日本の保護によって新生命、新光明に浴している。
高い政治道徳を重んずる進歩的であり、円満である伊藤総監によって、韓国人は暗黒時代から光明世界に導かれ、未開時代から文明時代に進むべく手をとられて進みつつあり、旧来の久しい悪政から免れ、彼らの生命財産は確実に保護されつつあって、あらゆる面において、三年間に二倍の進歩を遂げた。
宣教師 ラッド博士
――――

私の見るところをもってすれば、伊藤侯の統治は最大なる賞賛に値するべきものであり、大変満足しております。
韓国国民は今やようやく、彼をもって自分達の友人であると知って、これを事実の上に現し始めました。
過去三年の間における韓国の進歩の大きいことは、実に私をして統監政治の最も熱心な支持者であることを告白せしめます。
私は伊藤侯の必ず成功すべきことを信じて疑わないものであり、また、すべての宣教師及びその他の韓国における文明開発の義務を知る者は、等しく伊藤侯の統治を支持しなければならないと思います。
宣教師 ハリス博士
――――

韓国人の安寧と幸福、その生活の向上を図るため、母国日本の財政負担は三年間に三千万円に達している。
日本及び日本人を益することを少しもやらないで、韓国及び韓国人のために図りてあまりにも忠実である。
飽くまで韓国の主権を尊重するため、中央の各部大臣や地方長官はすべて韓国人を任用し、日本人はその下働きになっているに過ぎない。
利権は韓国人のみに与えて、日本人には荒蕪地開発の第一号を与えただけではないか。
なおその上、韓国通の大陸浪人を追放するなど、日本及び日本人から孤立した政策を採ってきた伊藤総監の心事那辺にあるやを疑わしめるものがある。
韓国発行 「邦字新聞」より
――――

思えば思うほど情けない限りである。
最後の大戦争(日露戦争)以前に伊藤公爵が言われたことを、もし、ロシアが聞いていたら、あの悲惨な戦争も、ロシアの敗戦という不名誉もなかったのである。
伊藤公爵のハルピン来訪目的は、わが大蔵大臣との外交上の空しい儀礼的なものでなかったことは、誰もが知っていた。
伊藤公は「ロシアは満州から去れ」などという、一点張りの主張をする人ではない。
尊敬すべき老大偉人の逝去は、日本の損失ばかりでなく、わがロシアの損失であり、韓国が大損失をこうむることは必至である。  
東清鉄道長官 ホルワット少将(ロシア)
「ハルピン・ウェストニツク紙」
――――





よく反日左翼や現在の韓国人は、1905年行われた第二次日韓協約の交渉の際に、伊藤博文が日本軍にソウルの宮殿を包囲させていたことを非難するが、それには正当な理由があった。

日露戦争の最中から、韓国では儒者等による騒擾(テロ)が非常に盛んで、日本側を悩ませていた。

同様のテロを1905年11月の第二次日韓協約交渉中に、高宗(韓国皇帝)らが画策し儒者等を扇動していた。
伊藤博文は、韓国側のテロ画策を察知し、1905年11月15日の高宗との内謁見で、「昨今儒生輩を扇動して上疏献白を為し秘密に反対運動を為さしめつつありとの事は、疾く我軍隊の探知したる所なり」と述べたが、高宗は反論できなかった。

それでも伊藤博文ら日本側は韓国が納得するまで交渉し、最後は高宗(韓国皇帝)も大満足して締結した。


●関連記事

1905年の第二次日韓協約(乙巳保護条約)への経緯
「日帝が武力で脅迫して締結させたのだから不当で無効」は事実無根のイチャモン
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/24220334.html

第二次日韓協約
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/38191660.html






ついでに伊藤博文を暗殺した殺人鬼(テロリスト)の安重根について日韓併合への影響などと共に簡単に説明しておこう。

伊藤博文を暗殺した安重根の処刑日は1910年3月26日であり、来年100周年となるため、韓国は今年の3月26日から来年の3月26日まで1年かけて安重根に関する様々な記念事業を展開している。
安重根の20巻に達する資料集を発刊したり、全国巡回展示会を開いたり、国際学術大会を開催したり、アジア全体の平和活動に貢献した個人や団体に「安重根平和賞」を授与したりするという。

世界的に評価が高かった伊藤博文の暗殺者を祭り上げた「安重根平和賞」を受賞して喜ぶアジア人なんて特アにしか居ないと思うのだが。

そもそも伊藤博文は、日韓併合について、曾禰荒助や陸奥宗光、竹越興三郎などのような強硬な反対派とまでは言えないが、井上馨や原敬などと同様に慎重派だった。

安重根による伊藤博文暗殺は、日韓併合を推進したといって良い。
日本側の慎重派・反対派の重鎮を一人失ったことよりも、むしろ韓国内の日韓併合推進派に併合推進の口実を与えてしまったことが大きかった。
伊藤博文暗殺のようなことが繰り返し起ころうものなら、日本が怒って韓国へ宣戦布告して韓国を植民地にしてしまう。
それならば日韓併合をして同じ国になってしまう方が韓国にとっては有利と考えるようになっていった。

ちなみに、安重根は子供の頃から勉強が出来ず、15歳頃から勉強をしなくなり、銃を扱うようになった。
25歳頃に清国人と争いの末、携帯していた短銃で清国人を射殺して逃亡したこともあった。
腹が立つとすぐに抜刀し威喝するなど乱暴だったため仲間からも嫌われていた。







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