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北朝鮮の緊急時には支那が人民解放軍を派遣・北朝鮮の核兵器などを管理する・そのまま北朝鮮は支那に併合される・歴史的にもチベットや東トルキスタンや内モンゴルや台湾などと違って正当性あり

北の緊急時には支那が軍を派遣

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080109-00000067-san-int


北の緊急時、軍派遣 中国、核の安全維持計画 米シンクタンク
1月9日8時1分配信 産経新聞

 【ワシントン=有元隆志】中国人民解放軍などの北朝鮮専門家が米研究者に対し、北朝鮮で不測の事態がおきた場合の対応として、人民解放軍が北朝鮮に入り、核兵器などを管理する可能性を語っていたことが、8日までに米シンクタンク戦略国際問題研究所(CSIS)のまとめた報告書で明らかになった。

 報告書によると、中国の北朝鮮専門家らは、北朝鮮の状況について、安定しており、金正日総書記の急死などの事態がない限り、今の状態が数年以上は続くとみている。ただ、不安定化の可能性が増すことを懸念している。

 北朝鮮が不安定化した場合の中国の優先課題は、国境から難民が押し寄せてくることを防ぐことで、軍を北朝鮮国内に派遣することもあるという。その場合、国連と緊密に連携し、承認を得たほうが望ましいものの、北朝鮮の急激な崩壊に対して、国際社会の対応が適切でないと判断したときは、中国単独で軍を北朝鮮国内に展開し、安定回復を図ることを優先するとしている。

 軍を北朝鮮に派遣する際の目的としては、(1)難民支援などの人道的な役割(2)平和維持など治安の安定(3)中国国境沿いにある核施設から核汚染がおきた場合の環境保護、核兵器や核物質の安全確保-の3つの可能性があると指摘した。

 中国の専門家からは、核兵器や核物質の安全確保という「共通の目的」のため、北朝鮮の安定に関し米側と公式ルートで議論を行いたいとの意見もあった。一方で、そのような議論は「時期尚早」という研究者もいたと、報告書は記した。

 報告書はCSISの研究員らが昨年6月、中国を訪れ、中国の研究機関や人民解放軍の北朝鮮専門家らとの討議をもとにまとめた。
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支那がいろんなことを言っているが、要するに支那が北朝鮮を併合するということだろう。

北朝鮮の緊急時に支那が人民解放軍を派遣し、北朝鮮の核兵器などを管理する。

そのまま北朝鮮は支那に併合されるというシナリオだ。

朝鮮半島は南北が統一されるのではなく、支那が北朝鮮を併合するという予測があるが、私もその可能性が圧倒的に高いと思う。

支那の人民解放軍が北朝鮮を占領してしまえば、韓国が何を言っても北朝鮮は韓国のものにはならない。

韓国は核保有国の支那とは戦争できないし、アメリカも北朝鮮を韓国のものにするために核保有国の支那と戦争することは絶対にない。

支那がアメリカを攻撃できる核ミサイルを保有している現在は、朝鮮戦争があった時代とは全く違うのだ。


歴史的にみても、支那にとって、台湾やチベットや東トルキスタンや内モンゴルや満州などは完全な外国だったが、朝鮮はずっと支那の属藩だった。

支那によるチベットや東トルキスタンや内モンゴルへの侵略、更には台湾の領有権主張にも最近異議を唱えない国際社会は、支那による北朝鮮併合にも文句は言わないだろう。








●関連記事

金正日の死は拉致事件にはプラス
後継者争いで内戦になれば支那が併合か?
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/21109693.html

(抜粋)



第1期ブッシュ政権で韓半島和平担当特使をつとめたプリチャード氏は、2005年1月、金正日体制崩壊後は支那が吸収してしまう可能性が高いと指摘していた。


プリチャード氏は、支那では金正日体制崩壊後の北朝鮮統合シミュレーションが既に用意されていると言う。

私も、長期に亘って北朝鮮だけで内戦が続いたり韓国によって統一されるよりは、支那に併合・吸収されてしまう可能性の方が高いと思う。

北朝鮮が大混乱に陥れば、すぐに人民解放軍が開放に向かうだろう。

そうなると、その後、南朝鮮(韓国)も支那共産党によって開放される可能性が益々高まる。

歴史的には、現在も支那が侵略中のチベットや東トルキスタンや内モンゴル、更には支那が「不可分の固有の領土」と100回以上嘘を吐いている台湾などと比べると、南北朝鮮の領有権の方が遥かに正当性がある。

支那にとっては歴史的に殆ど外国でしかなかった台湾やチベットや東トルキスタンや内モンゴルや満州などと違って、朝鮮半島は千年以上に亘り歴代支那帝国の属藩だったからだ。






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プリチャード氏「北朝鮮崩壊時は中国に吸収可能性高い」

2005年1月13日、朝鮮日報

 第1期ブッシュ政権で韓半島和平担当特使をつとめたプリチャード氏は13日、「韓国が金正日(キム・ジョンイル)総書記を過度に支援しているという印象を米国に与えないのが、何より重要だ」と述べた。

 プリチャード氏はこの日、ヨルリン・ウリ党のシンクタンクであるヨルリン政策研究院が主催した「北東アジアの平和と繁栄のための国際シンポジウム」で、「開城(ケソン)工団と係わる電力供給網の建設や鉄路拡張、港湾、道路施設など平壌(ピョンヤン)に利益をもたらすと見られる韓国の特定方案に対し、ブッシュ政権が制限を加える可能性がある」としながら、このように述べた。

 また、「北朝鮮が崩壊すれば、二つの韓国が統一されるだろうとほとんどが仮定するが、北朝鮮が中国に吸収される可能性がさらに大きい」と見通した。

 プリチャード氏は「北朝鮮は燃料と生活必需品の相当数を中国に依存しているため、吸収過程は実際、極めて順調かつ自然である可能性がある」とし、「中国は全面的な(北朝鮮)吸収を正当化するため、満洲と北朝鮮がはじめから中国領土だったということを立証する趣旨で、北東アジアプロジェクトチームによる学術的研究を適切に行うだろう」と述べた。

 クリントン政権とブッシュ政権第1期で北朝鮮問題を扱って来たプリチャード氏は、現在米国ブルキングス研究所の客員研究員として働いている。

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北朝鮮、世襲失敗なら内戦も=金一族、「混沌たる状況」-米専門家
2007年5月8日15時0分配信 時事通信

 【ワシントン8日時事】米国防総省傘下の研究機関、海兵隊大学の朝鮮半島情勢専門家ブルース・ベクトル准教授は8日までに、北朝鮮の金正日労働党総書記の後継問題に関する論文をまとめた。ベクトル氏はこの中で、金総書記が後継者への世襲プロセスをうまく推進できなければ、北朝鮮の不安定化を招き、内戦状態に陥る可能性すらあると予想。北朝鮮国内にとどまらず、地域諸国の政治、軍事、経済面に否定的影響を及ぼしかねないと警告した。特に米国にとっては、北朝鮮の保有する大量破壊兵器の管理が最大の課題になると指摘した。

(以下略)

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朝鮮には、もともと国(民族意識・国家主権)がなかった
千年以上に亘り支那帝国の属藩であり続けた朝鮮の事大主義
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12785652.html






明の朝貢属国
大清国属
土下座碑
迎恩門→独立門
下関条約
http://koreaphoto.hp.infoseek.co.jp/dependency.html






台湾は支那ではない
【台湾が支那だという大嘘】
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/3655176.html








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