正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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今度はグリーンピースが日本捕鯨船に妨害行為・環境保護団体は真っ赤な嘘で正体は「テロリスト」・日本政府はテロと戦え!・オーストラリアの国営放送、「日本人を研究のために殺していいですか?」
今度はグリーンピース


また日本捕鯨船に妨害行為 今度はグリーンピース
1月22日17時20分配信 産経新聞

 水産庁に入った連絡によると、22日午前9時半ごろ、南極海で日本の調査捕鯨母船「日新丸」が補給船から給油を受けようとしたところ、オランダの反捕鯨団体「グリーンピース」が両船の間に大型ゴムボートを割り込ませる妨害行為を行った。
 日新丸はグリーンピースに対し、警告を行ったが、妨害を強行。ゴムボートが一時、補給船の緩衝用ブイのワイヤに絡まる危険な状態になった。ワイヤはまもなく補給船側の乗組員らがゴムボートから取り外し、両船ともけが人はなかった。この後、給油は継続された。
 グリーンピースは大型ゴムボートのほかに、妨害行為を撮影するため、メンバーが乗り込んだ別のボートの計2隻約8人で、日新丸と補給船に近づいてきたという。
 日本の調査捕鯨をめぐっては、反捕鯨を掲げるアメリカの環境保護団体「シーシェパード」が今月15日、「第2勇新丸」にワイヤをからませ、不法に乗船してきたメンバー2人を、日本側が一時拘束。18日には「第3勇新丸」に対し、酪酸の入ったビンを投げつける妨害行為を行った。
 日本の調査捕鯨に対する一連の妨害行為の様子は、日本鯨類研究所のホームページで動画で公開されている。
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greenpeace terrorist or terrorism?

greenpeace terrorist or terrorism?
greenpeace say "Non Violence",
But is it "Violence"!



これが「環境保護団体」(緑豆)のすることだろうか?!


日本政府は、テロとの戦いで海上自衛隊をインド洋に送り込む前に、南極海に送り込んでテロリストたちを退治させる方が良いのではないか。

いくら何でも舐められ過ぎだろう。

こんなことを放置していたら、連中のテロ活動はエスカレートする一方だ。

テロを許すな!戦え!





オーストラリアの反日活動もどんどん悪化している。

俺は昔、観光でオーストラリアに行って、結構気に入っていたのだが、もう完全に見限った。

オーストラリアの国営放送、「日本人を研究のために殺していいですか?」











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NHK職員のインサイダー取引問題で橋本NHK会長が辞意・ならば日経新聞の杉田亮毅社長も辞めなければ絶対におかしい・日経新聞社員のインサイダー取引と「富田メモ」報道・日経新聞による大塚将司氏提訴


職員インサイダー取引でNHK会長が辞意

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080121-00000929-san-soci


橋本NHK会長が辞意 職員インサイダー取引問題
1月21日19時17分配信 産経新聞

 NHK職員らのインサイダー取引問題で、NHKの橋本元一会長は21日午後7時から会見し、辞意を経営委員会に伝えたことを明らかにした。コンプライアンス担当の畠山博治理事、報道担当の石村英二郎理事は22日付で辞任する。
 会見で橋本会長は「事件で視聴者の信頼を損ねた。経営責任は重大で、業務執行の責任者として厳しく受け止めている」とした上で、「(正規の)任期は24日までだが、辞意を経営委員会に伝えた」と話した。
 橋本会長によると、今月18日夜、経営委員会の委員長に電話で辞意を伝え、その後、辞表を提出。受理するかは、「経営委員会が判断する」としている。
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私は、反日NHKが大嫌いだ。

私が反日NHKを嫌っていることは、このブログの過去の記事を見れば分かる。

以下は、ほんの一例。


NHKが受信料50円値下げ
8月13日放送「NHKスペシャル」宛に出した2回目の手紙に2回目の返事
相反する複数の数字や証言があるのにNHKは極端に日本を悪者にする数字や証言だけを採用
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/25519455.html

8月13日放送「NHKスペシャル」宛に出した2回目の手紙に2回目の返事がNHKから来た
相反する複数の数字や証言があるにもかかわらず、NHKは極端に日本を悪者にする数字や証言だけを取り上げて番組を製作
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/25520606.html

NHKの橋本会長が6日に放送するNHKの企業CMに初出演
ふざけるなNHK!
去年8月から10月まで支那は支那にあるNHKの国際放送を全部とめたのにNHKは受信料だけ取って報道もしなければ抗議もせず!
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/24665656.html





ただ、今回のNHK職員のインサイダー取引問題を理由に会長や理事たちが辞任しなければならないなら、日経新聞の杉田亮毅社長も辞めなければ絶対におかしい。

日経新聞の社員は、2004年から2006年までの間に日経新聞に株式分割などの法定公告の掲載を申し込んだ会社の情報を社内の端末で閲覧し、インサイダー取引を繰り返し、約3000万円の利益を上げていた。

NHK職員に対しては課徴金支払い命令が出る予定だが刑事事件にならない。

一方、日経新聞社員の場合には懲役2年6月(執行猶予4年)、罰金600万円、追徴金約1億1600万円の有罪が確定した刑事事件だった。

事件の悪質さや金額、会社(組織)の管理体制など、いずれも日経新聞の方が遥かに酷い。

これだけでも、杉田が社長を辞めるべき根拠は十分だが、日経新聞の場合には会社ぐるみで更に悪質な犯罪を重ねた。



2006年7月20日午前0:30前後、共同通信社は、「日経新聞の社員、インサイダー取引で近く取り調べ」という記事を配信した。

新聞社の中にも、産経新聞が実際に2006年7月20日付の1面トップで、「近く強制捜査」と報じた。

7月20日当日、私は当然、「今日は夜のテレビニュースでも、この日経新聞社員がインサイダー取引で近く強制捜査されることが大きなニュースになるだろう」と予想していた。

ところが、私のこの予想は大きく外れた。

極悪の張本人・日経新聞社が、己のスキャンダルを上回るスクープ(実は虚偽)を報じたのだ。

いわゆる「富田メモ」だ。

日経新聞が、『元宮内庁長官の手帳に、「私は 或る時に、A級が合祀され その上 松岡、白取までもが、・・・」というメモがあり、これが昭和天皇の御言葉だった』と報じたのだ。

「富田メモ」報道は実際にはガセネタだったが、小泉首相が8月15日に靖国神社参拝を予定していたこともあり、それから何日間か、マスコミは「富田メモ」を大々的に取り上げ、日経新聞社員のインサイダー取引事件強制捜査のニュースは完全に影を潜めた。


「富田メモ」のうち、日経新聞が2006年7月に報道した最重要部分(1988年4月28日)の発言主は、昭和天皇ではない。
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/19002043.html

冨田メモの徹底検証5
富田メモの最も重要な部分は、元侍従長の徳川義寛の発言だった!?
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/9011089.html

冨田メモの徹底検証6
4月28日に何があったか?
富田メモの「=」の部分に注目!
最重要部分は、徳川義寛の発言だった!?
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/9081799.html





不思議なのは、社長の杉田亮毅がこの年4月に支那を訪問したにもかかわらず、何故か表沙汰にはしなかったことだ。

せと弘幸Blog『日本よ何処へ』:日経・杉田社長訪中の謎?
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51044513.html


そして、「富田メモ」報道を、自社の社員によるインサイダー取引強制捜査のタイミングでスクープした。


結局、日経新聞社員が強制捜査を受けても、杉田は社長を全く辞めようともしなかったし、その後有罪が確定してもそれは変わらなかった。


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インサイダー追徴1億1600万、日経元社員に有罪
2006年12月25日、読売新聞

 日本経済新聞社(東京都千代田区)の元社員によるインサイダー取引事件で、証券取引法違反の罪に問われた元同社広告局社員、笹原一真被告(31)の判決が25日、東京地裁であった。

 青柳勤裁判長は、「法定公告を多く扱うわが国有数の経済新聞社を舞台に行われており、証券取引市場に与えた影響は重大だ」として、懲役2年6月、執行猶予4年、罰金600万円、追徴金約1億1600万円(求刑・懲役2年6月、罰金900万円、追徴金約2億7200万円)の有罪判決を言い渡した。約1億1600万円の追徴金額は、インサイダー取引事件としては過去最高額となった。

 判決によると、笹原被告は2004年3月ごろから株取引を始め、短期間で利益を上げる短期売買にのめり込んでいった。05年7月ごろには、広告主からの情報を管理する独自の社内システムを閲覧。株式分割などの情報を公表前に入手して株を購入して公表後に高値で売り抜けられることに気づき、不正を始めた。

 笹原被告は昨年12月~今年1月、日経新聞に株式分割などの法定公告の掲載を申し込んだ5社の情報を社内の端末で閲覧し、計約9万4000株を計約2億4300万円で買い付け、広告掲載後に高値で売り抜けて約2900万円の利益を得た。

 笹原被告が5社の株を買い付けた資金は延べ約2億4300万円だったが、株の売却で得た資金を次の株購入にあてる手口を繰り返しており、購入原資は最大で約8700万円だった。このため、判決は、この購入原資と利益を合計した額を追徴したとみられる。
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実は、この後、日経新聞の暴挙は更に続いた。

大塚将司氏は、日経新聞が社員のインサイダー取引事件に対する社会の関心をそらすために、「富田メモ」報道をスクープしたと、まさに私が思っていたことと同じ事を雑誌や本に書いてくれていた。

日経新聞は、その大塚将司氏を提訴したのだ。


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日経が元記者を提訴、著書巡り3000万円賠償請求
2007年10月9日、読売新聞

 日本経済新聞社は9日、同社元記者の大塚将司氏の著書で名誉を傷つけられたとして、3000万円の損害賠償と謝罪広告を求める訴訟を東京地裁に起こした。

 問題となったのは「新聞の時代錯誤」と「日経新聞の黒い霧」の2冊の著書。訴状によると、大塚氏はこれらの著書の中で同社が元広告局社員のインサイダー取引事件に対する社会の関心をそらすために皇室関係のスクープ記事の掲載日を決めたり、同社社員がイトマン事件の被告から情報収集の謝礼として1000万円を受け取ったりしていたととれる記述をした。

 同社広報グループは「著書には日経の名誉を傷付ける重大な事実誤認があり、報道機関としての名誉と信用を守るために、訴訟に踏み切った」としている。

 大塚氏は「報道機関なのだから、紙面で反論できるはずなのに、なぜ今になって裁判を起こすのか理解できない」と話している。
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いやはや、盗人猛々しいとは、まさにこのことだ。



NHK職員のインサイダー取引を理由にNHKの会長や理事たちが辞任するなら、日経新聞の杉田亮毅が社長を辞めないのは絶対におかしい。








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