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北京の下水処理水で孵化したメダカの80%に奇形などの異常あり・環境ホルモンの影響とみられる・北京五輪を前の環境対策以前に身近な生活環境に不安・高画質版【環境汚染】中国の実態【輸入禁止】・障害児続出


画像は支那の奇形魚




北京の下水処理水で奇形メダカ、孵化の80%に異常
1月4日10時49分配信 読売新聞

 【北京=佐伯聡士】北京市内の下水処理水でメダカの卵を孵化(ふか)させる実験を日中共同で行った結果、環境ホルモンの影響とみられる稚魚の尾の奇形や孵化日数の短縮による死などが起き、孵化の80%に異常があったことが3日、明らかになった。

 今年8月の北京五輪を前に環境対策を本格化させている中国だが、身近な生活環境に不安が潜んでいることが浮き彫りになった。

 実験は、オゾンによる高度な下水処理技術をもつ三菱電機が大阪大、北京大などと共同で2005年から2年間かけて実施した研究の一部。将来的に高度処理を導入することで、北京の水不足を解消するのが目的だ。

 三菱電機によると、実験は現在の北京の下水処理水を使い、汚染への感度が高いとされるメダカの卵に処理水をかける形で行われた。その結果、通常90%とされる孵化率は30~40%に低下。孵化日数も、通常は10日で孵化するのが5~7日に短縮された。尾の先端が曲がるなどの奇形も確認され、正常な孵化はわずか20%だった。成魚には影響はなかった。



支那に居れば、魚も家畜も人間も全てに異常を来たす。

支那の家禽類や果物に成長促進ホルモンが残留し、一歳の女児の乳房が発達したり、三歳の女児が初潮するなどの報道が近年あったが、他にも支那における奇形や障害の例は枚挙に暇がない。

また、支那人の精子の数はこの数十年間で約3分の1に激減している。

支那には行くな!支那製品や支那産品を、買うな!使うな!食べるな!

はっきり言って、かなり危険!



高画質版【環境汚染】中国の実態【輸入禁止】








双頭の子牛産まれる・支那の環境汚染が原因で続々と産まれる奇形家畜や奇形動物・そして人間の障害児が「30秒に一人」誕生の「汚染大国」支那
(一部抜粋)
障害児が「30秒に一人」誕生の「汚染大国」中国(週刊新潮2007年6月28日号)

 中国では障害のある新生児が、30秒に一人の割合で生まれている。先日、上海で開かれたシンポジウムで、驚愕すべきデータが公表された。日本の隣国は、げに恐ろしき「汚染大国」なのだ。

 「東方科学技術フォーラム」(上海市人民政府と中国科学院の共催)が開催されたのは6月8日。そこで中国において、先天的に障害を持って生まれる新生児の現状分析が行われたのである。
 「年間100万人、平均30秒に一人の割合で障害児が生まれているそうです。」
 と、報告書を解説するのは上海在住の日本人記者。
 「障害を引き起こす要因として遺伝的要素が25%、妊婦の食生活など環境的要素が10%、残り65%近くは原因不明。心臓疾患、口唇・口蓋裂、多指症、脳性マヒなどの神経欠損が、主な症例として挙げられています。」
 年間100万人という数字は、総出生数の約5%(日本は1.95%)にあたる。もっとも、日本と違いこの数字は出生後、暫くして障害が見つかるケースは含まれておらず、実質発生率はさらに高いと思われる。
 「上海では、障害のある新生児が毎年6000~7000人増加しています。障害児養育にかかる医療費は50億人民元(約810億円)とも言われ、障害児を持つ家庭や社会に大変な経済的負担になっています。(同)
 大多数の先天異常は原因不明のため、十分な予防措置も取れないのが現状だ。
 「すでに毎年9月12日を『先天異常予防の日』とし、国家人口計画出産委員会は『先天異常干渉プロジェクト』などをスタートしていますが、効果は出ていません。まだまだ先天異常の危険と発生リスクに関する国民の認識も低く、政府としては頭を痛めていることがはっきりしました。」(同)


 捨てられる障害児

 はっきり言って、中国はお手上げ状態。事態は悪化する一方なのである。
 「障害を持って生まれてくる子が増えたのは、ここ20年のこと。開放政策で経済発展を遂げてからです。」
と、中国事情に詳しいジャーナリストの水間政憲氏。
 「障害を持って生まれてくる子の65%が原因不明なんて、都合が悪いのでそう言っているだけ。実際は黄砂などによる大気汚染、水質汚濁といった公害、農薬や添加物で汚染された食べ物、人体に有害な薬などが原因でしょう。」
 この他、洋服の染料などあらゆる所に有害物質で溢れているのだ。
 中国人ジャーナリスト嶋霞氏も指摘する。
 「南には貧しい農村地帯が多く、障害を持って生まれる子も多い。例えば、深センには政府が作った孤児院があります。その施設は300人程収容できるが、そのうち7割の子が障害児です。自宅で出産し、生まれて障害があったらそのまま施設に捨ててしまうのです。」
 障害児を捨てにくる親が余りに多いため、今では24時間態勢で警備員が見張っているという。
 中国の環境問題に詳しい専門家は、こう話す。
 「中国の公害は、日本の高度成長期に起きたそれより遥かに深刻。公害に対する認識も日本人より100年遅れてます。ただ、今回のように公的機関が障害児や環境問題について言及するのは珍しい。少しは危機感が出てきたということじゃないですか。」
 ホント迷惑な国。









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