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「人種差別で虐められた。世界に人種問題を伝えたい。」ミス・ユニバース日本代表の宮本エリアナ
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ミス・ユニバ宮本エリアナさん「人種問題を世界に」
しばき隊ではありません!
2015 ミス・ユニバース日本代表の宮本エリアナです!

ミス・ユニバ日本代表に選ばれた宮本エリアナは、「日本では人種差別で虐められた。世界に人種問題を伝えたい。」と張り切っている!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150616-00000055-nksports-ent
ミス・ユニバ宮本エリアナさん「人種問題を世界に」
日刊スポーツ 6月16日(火)17時38分配信

国連広報センター根本かおる氏(左)と2015ミス・ユニバース代表宮本エリアナさん
国連広報センター根本かおる氏(左)と2015ミス・ユニバース代表宮本エリアナさん

人種差別撤廃を目指しアメリカ公民権運動の指導者として知られ、1964年のノーベル平和賞を受賞したキング牧師(マーティン・ルーサー・キングJr.)の生涯を描いた映画「グローリー/明日への行進」(19日公開)の公開記念トークショーが16日、都内で行われた。

黒人の選挙権を求め平和なデモ行進を実現させたキング牧師は、68年に暗殺された。2015ミス・ユニバース日本代表の宮本エリアナさん(21)と国連広報センター所長の根本かおる氏が出席。宮本さんは日本人の母とアフリカ系アメリカ人の父を持ち、ハーフとして初めてミス・ユニバース日本代表に選ばれた。

宮本さんは「私はハーフであることにコンプレックスを持っていましたが、自分を愛せるようになってミス・ユニバースにも出られました。Love yourself(自分自身を愛せ).他人を救いたいなら、その前に自分を愛して」と笑顔。「人種に対する問題を世界に訴える活動をしていきたい」と今後の目標を明かした。根本氏は「この映画のパワーに圧倒されました。1人、1人が自分らしく生きられる社会を」と話した。



>ミス・ユニバ宮本エリアナさん「人種問題を世界に」


なぜミスユニバースの日本代表が人種問題を世界に訴える活動をするのか全く意味不明。

宮本エリアナは、日本において「人種差別でいじめられた経験があり、世界に人種問題を伝えたい。」と話している。

人種問題は世界中で存在するだろうが、日本は極端に人種問題(人種差別)の少ない国だ。

世界の中では最も人種差別問題と縁のない国の一つである日本の代表が世界に向かって「人種問題」を訴えることは、世界に誤解を与えることになる。






>宮本さんは日本人の母とアフリカ系アメリカ人の父を持ち、ハーフとして初めてミス・ユニバース日本代表に選ばれた。


ミス・ユニバースの選考基準とは、「美しさよりも内面を重視」とされている。(ソース

ミス・ユニバースの特徴の一つは普段の生活態度、特に人との接し方が観察されていることにある。(ソース:毎日新聞

宮本エリアナの場合には、日本人とアフリカ系アメリカ人のハーフであることは問題ないとしても、内面に問題があり、普段の生活態度が悪く、人との接し方にも問題がある。

↓こんな奴を選んではいけない。


ミス・ユニバ宮本エリアナさん「人種問題を世界に」
中卒で16歳から水商売してた?

「人種差別で虐められた。世界に人種問題を伝えたい。」ミス・ユニバース日本代表の宮本エリアナ

「人種差別で虐められた。世界に人種問題を伝えたい。」ミス・ユニバース日本代表の宮本エリアナ

ミス・ユニバ宮本エリアナさん「人種問題を世界に」





>「人種に対する問題を世界に訴える活動をしていきたい」と今後の目標を明かした。


宮本エリアナは、日本において「人種差別でいじめられた経験があり、世界に人種問題を伝えたい。」と話していた。

また、宮本エリアナは、日本では虐めを受けたが、「アメリカでは多くの人が大らかでフレンドリー」とも述べている。

要するに、「私は黒人とのハーフだから日本で人種差別を受けて虐められた」ということを世界に訴える(言いふらす)つもりのようだ。


「人種差別でいじめられた経験があり、世界に人種問題を伝えたい。」

http://www.huffingtonpost.jp/2015/05/07/miyamoto-ariana-interview_n_7229170.html
宮本エリアナさん「人種への偏見、日本と世界からなくしたい」【ミス・ユニバース日本代表】
2015年05月10日 21時43分

宮本エリアナさん「人種への偏見、日本と世界からなくしたい」【ミス・ユニバース日本代表】

(一部抜粋)

ミス・ユニバース日本代表に選ばれた宮本エリアナさん(20)は、長崎県佐世保市の出身で、日本人の母親とアフリカ系アメリカ人の父親を持つ。ハーフとして初めて日本代表になった彼女は「日本と世界から人種への偏見をなくしたい」と訴えている。

ミス・ユニバース日本代表に選ばれた後、「ミス日本は両親が日本人でなければ」などと一部で批判の声が出たことについては、「日本で生まれ、日本で育っているのに、日本人ではないのであれば、ハーフの私たちは何人なのでしょう?」と指摘した。

――宮本さんはアフリカ系アメリカ人のお父さんと日本人のお母さんのハーフですが、そうした理由で子供のころ、日本で苦労された経験はありましたか?

ゴミを投げつけて笑われたり、知らんぷりされたりしました。「色が移る」と言われて、遠足や運動の時間に手をつないでくれませんでした。プールの時間もそう言われました。日本生まれ日本育ちなのに「アメリカへ帰れ!」と言われました。小さい時、5歳くらいまでですが、なぜ自分だけ外見が違うのか疑問を感じていました。

――逆にアメリカの高校ではどうだったでしょう?

アメリカはいろんな国の人がいるので、自分らしく生活ができると思います。アメリカでは多くの人が大らかでフレンドリーでした。また、自分の意見を明確にしっかり伝える人が多いと感じました。

ハーフの宮本さんが日本代表に選ばれたニュースが、日本や世界で報道され各地で議論が起こりました。このことについて、どう思いましたか?

――ハーフの宮本さんが日本代表に選ばれたニュースが、日本や世界で報道され各地で議論が起こりました。このことについて、どう思いましたか?

日本はグローバル化していると言いますが、まだ根本的なことが変わっていないと思います。というのは、例えば、仕事では海外の人を使うのに、いざハーフの人たちが「自分は日本人だ」と言っても否定されてしまうのです。そういったことを見ると「ハーフ=日本人」と、心からは受け入れてもらえていないのでは、と感じます。

ハーフの宮本さんが日本代表に選ばれたニュースが、日本や世界で報道され各地で議論が起こりました。このことについて、どう思いましたか?

――現在、日本とアメリカの二重国籍とのことですね。22歳までにはどちらかの国籍を選ぶ必要が出てきますが……。

私は、生まれも育ちも日本です。アメリカの学校に通っていた時期もありますが、休みのときなどに日本に帰ってくると「あぁ、私は日本人だなぁ」とホッとしました。そんな自分のことを日本人だと思っているので、国籍は日本を選びます。

――今後行われるミス・ユニバース世界大会では、日本代表として、どのように美をアピールしたいですか?

ハーフである私は、外見的には一般的な日本人とは少し違うので、外見よりも、内面や中身のちょっとしたことをアピールしたいです。例えば、玄関をあがって、靴をそろえるとか、靴のまま、ソファーに寝転がらないとか、そうした1つ1つをちょっとしたことですけど、伝えていきたい。誰かがお皿を持っていなかったら、その人の皿をとってあげるとか。脱いだ服をたたむとか。そうしたことを伝えたいです。



つまり、宮本エリアナは、高校生活を過ごした『アメリカでは多くの人が大らかでフレンドリーでした』が、日本では『ゴミを投げつけて笑われたり、知らんぷりされたりしました。「色が移る」と言われて、遠足や運動の時間に手をつないでくれませんでした』と主張しており、今後はこれらのことを世界中に訴えるのだという。

宮本エリアナが受けたイジメは、殆どが小学生の時のものと考えられる。

小学生の時なんて、別に黒人とのハーフでなくとも、誰もが何らかの理由を以て何度かはイジメを受けるものだ。

日本においても、高校生以上では、人種差別なんて滅多にない。

実際に、最近、宮本エリアナは、黒人と日本人のハーフであることを自慢し、大喜びしている。

最近、宮本エリアナは、黒人と日本人のハーフであることを自慢し、大喜びしている。

いや、いいよ、いいよこれ!!
んー、たまらん!!!!!!
最近本当に自分はブラックで良かったって思う。
今もそうだけど、今まで散々周りから色々言われてきて、日サロ行ってる子とか、ブラックに憧れてる子とか理解できなかったけど、今は自分にすごく自信もててる!!
プライドだって人一倍ある。
だってこの色はいくら焼いたって作り出せないもん!!
本当にブラックの血が入った人じゃないと出せない色。
髪の毛もそう。
カラダ、スタイル、筋肉もそう。
全てをありがとう。



宮本エリアナによる上記の記述こそ、人種差別といえるのではないか?!

2013年になったら、宮本エリアナは、完全に「ブラックの血」を優位な血として認識して主張している。

それなのに、今頃ミス・ユニバース日本代表に選ばれて、「日本では子供の頃に人種差別で虐められた。世界に人種問題を伝えたい。」などと言うのは、どう考えてもおかしい!


▼アメリカにおける人種差別の歴史▼

1919年、日本は国際連盟規約宣言の中に人種平等の原則(人種差別撤廃条項)を挿入することを提案し、17票中11票の賛成を得たが、委員長ウィルソン大統領(米)は、「斯かる決議には全員一致を要する」との理由で拒絶。

1922年、アメリカ最高裁が「黄色人種(日本人)の帰化権はない」と判決。すでに帰化した日本人の権利まで剥奪できるとした。

1924年、「絶対的排日移民法」が成立。米国は、ヨーロッパからは毎年何十万人もの移民を入れていた時、日本人移民を一人も入れない法律を作った。

1950年に勃発した朝鮮戦争においても、黒人士官や黒人と白人の混合部隊の実現せず。

1960年代、多くの図書館やスケート場、プールや海水浴場などにおいて、有色人種の入場を拒否したり、人種別の出入り口や人種別の席などを設けたりしていた。

1970年、黒人投票権法にジョンソン大統領が署名(文盲テストの廃止)
1971年、アメリカ南部の半数以上の黒人は、ようやく選挙人登録がなされ、投票権を得た。






>国連広報センター根本かおる氏(左)と2015ミス・ユニバース代表宮本エリアナさん
国連広報センター根本かおる氏(左)と2015ミス・ユニバース代表宮本エリアナさん


もしかしたら、宮本エリアナは、最初から「日本では人種差別をしていますよ!」ということを世界に宣伝するために選ばれた仕込みの工作員なのかもしれない。

128 :>>106@転載は禁止:2015/06/17(水) 21:03:46.64 ID:aVvmlZ5U0
>>106の二番目のリンクトップから面白そうな内容がほじくれそうだね。

大学の立ち位置から
関西学院大学
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%A2%E8%A5%BF%E5%AD%A6%E9%99%A2%E5%A4%A7%E5%AD%A6
>日本基督教団の係属で、キリスト教(プロテスタント)に基づいた教育を行っている
>

日本基督教団 ←いつもの西早稲田2-3-18のアレ

HOME|人権教育研究室 HOME|人権問題講演会 - 関西学院大学
http://www.kwansei.ac.jp/r_human/r_human_000392.html
・「日本と出会った難民たち:生き抜くチカラ、支えるチカラ」
根本かおる(ジャーナリスト、国連UNHCR協会理事) ←朝日出身
・「『平和への権利』息詰まる世界の不安を超える第四世代の人権」
武者小路公秀(大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター特任教授、
国際NGO IMADR(反差別国際運動)副理事長、ピース大阪会長 ヒューライツ大阪会長、
日本人間安全保障学会会長)
※ちなみにIMADR(反差別国際運動)ってのは国連のほうから来ました委員会(国連人権理事会)に直接タレ込んで日本叩きさせてる差別利権のまとめ役みたいなもんね。

反差別国際運動
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8D%E5%B7%AE%E5%88%A5%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%81%8B%E5%8B%95
>日本で設立された部落解放同盟系のNGO。
>反差別国際運動日本委員会は部落解放同盟中央本部の所在地と同一箇所にある。
>部落問題、アイヌ民族、沖縄の人びと、在日コリアンなど日本の旧植民地出身者およびその子孫、移住労働者・外国人などに対する差別、また、それらの集団に属する女性に対する複合差別などの撤廃に取り組むとしている。

↓この根本って人の団体(not 国連本体)との繋がりもw
反差別国際運動
http://imadr.net/activity/un/



左:『21世紀の「脱亜論」――中国・韓国との訣別』 西村幸祐著 2015/4/2
中:『パラオはなぜ「世界一の親日国」なのか~ 天皇の島ペリリューでかくも勇敢に戦った日本軍将兵』井上和彦著 2015/3/12
右:『日之丸街宣女子(ひのまるがいせんおとめ)』富田安紀子著 2015/5/15

「宮本エリアナは、ミス・ユニバ日本代表に不適格だ!」

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テーマ:差別問題 - ジャンル:政治・経済

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