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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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連日の嘘!池上彰「中韓の靖国神社参拝批判の原因は中曽根の公式参拝」・朝日新聞のご注進を無視!
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池上彰「中韓の靖国神社参拝批判の原因は中曽根の公式参拝」・朝日新聞のご注進を無視!テレ朝の池上彰の番組「中韓の靖国神社批判の原因は中曽根の公式参拝」 朝日のご注進は完全スルー
公式参拝をきっかけに中国が批判
池上彰「中曽根総理が靖国神社参拝について公式参拝としたことをきっかけに中国が猛反発した」←完全な嘘!
また、池上彰は、前日フジテレビの番組では韓国の「事後法」を猛批判したくせに、この日テロ朝の番組ではA級戦犯を裁いたGHQの「事後法」について完全スルー!←ダブスタ炸裂!

テレビ朝日6月6日6時56分放送【日本人なら知っておきたい 実はみんな知らない日本2時間SP】


http://www.tv-asahi.co.jp/ikegami-news/

日本人なら知っておきたい 実はみんな知らない日本2時間SP
2015年6月6日 よる6時56分放送
日本人なら知っておきたい 実はみんな知らない日本2時間SP

●そうだったのか!靖国神社
●そうだったのか!国旗・国歌
●そうだったのか!日本の暦
●そうだったのか!日本の領土


テレ朝の池上彰の番組「中韓の靖国神社批判の原因は中曽根の公式参拝」 朝日のご注進は完全スルー
問題:A級戦犯がまつられたとわかった時、中国と韓国の反応は?
正解:何もしなかった

テレ朝の池上彰の番組「中韓の靖国神社批判の原因は中曽根の公式参拝」 朝日のご注進は完全スルー
では、いつから、なぜ急に批判し始めたのか?
中韓が批判し始めたのはいつ?なんで?

テレ朝の池上彰の番組「中韓の靖国神社批判の原因は中曽根の公式参拝」 朝日のご注進は完全スルー

なぜ中国や韓国は批判し始めた?

池上彰「中韓の靖国神社参拝批判の原因は中曽根の公式参拝」・朝日新聞のご注進を無視!テレ朝の池上彰の番組「中韓の靖国神社批判の原因は中曽根の公式参拝」 朝日のご注進は完全スルー
池上彰
「中韓が日本の首相の靖国神社参拝を批判し始めたのは、ある総理大臣の参拝がきっかけだった。」
「中曽根総理が10回目の靖国神社参拝について『公式参拝』と言ったから、中国が猛反発した!」

公式参拝をきっかけに中国が批判
画像:ば韓国いい加減にしろ速報



>池上彰
>「中韓が日本の首相の靖国神社参拝を批判し始めたのは、ある総理大臣の参拝がきっかけだった。」
>「中曽根総理が10回目の靖国神社参拝について『公式参拝』と言ったから、中国が猛反発した!」
>公式参拝をきっかけに中国が批判



これも、池上彰の完全な嘘!

もしも本当に、中曽根康弘が「靖国神社参拝は公式参拝です」と言ったことが支那や韓国による靖国神社参拝批判の原因なら、公式参拝でなければ首相の靖国神社参拝はOKということになる。

ところが、支那や韓国は、公式参拝を否定しても、首相の靖国神社参拝を批判している。

したがって、中曽根が靖国神社参拝について「公式参拝」と発言したことが、支那による靖国神社参拝批判の原因となるわけがない。

支那や韓国が日本の首相の靖国参拝に文句をつけ始めたのは、朝日新聞が支那に「怒りなさい」とそそのかした(煽った)ことが原因だった!

事実関係は、次のとおり。

昭和53年(1978年)に、所謂A級戦犯が靖国神社に合祀された後も、総理大臣は靖国神社を参拝し続けた。

昭和60年(1985年)頃まで、日本の首相は年に3~4回ずつ靖国神社を参拝していたが、支那も韓国も全く問題視しなかった。

支那や韓国に「日本の首相が靖国神社を参拝したら、反発しなさい!怒りなさい!神経を逆なでされたと感じなさい!」と持ちかけたのは、朝日新聞だった。


いわゆる「A級戦犯」とされてしまった方々が合祀されたのは1978年だが、マスコミはその翌年に合祀のことを報道していた。

その合祀以降も、大平正芳首相や鈴木善幸首相などが靖国神社を参拝したが、支那も韓国も文句など言わなかった。

それどころか、彼らが支那を訪問すると、支那は熱烈歓迎していたほどだ!

━━━━━━━━━━
1959年
靖国神社が「公務死」と認定された「戦犯」を初めて合祀

1978年10月
天皇陛下にA級戦犯合祀が上奏され、秋季例大祭前日の霊璽奉安祭で合祀

1979年
大平正芳首相が春と秋の例大祭に靖国を参拝し、国内メディアは合祀と首相の靖国参拝について執拗に報道。



大平正芳首相
1979(昭和54)年から1980(昭和55)年にかけて靖国神社を3回参拝
(1979年4月21日・同年10月18日・1980年4月21日)


1979年12月
大平正芳首相は夫人を伴って支那を訪問、支那は大平正芳首相を熱烈大歓迎。
「中日友好医院」建設、対支円借款などを約束



鈴木善幸首相
1980(昭和55)年から1982(昭和57)年にかけて靖国神社を9回参拝
(1980年8月15日・同年10月18日・同年11月21日・1981年4月21日・同年8月15日・同年10月17日・1982年4月21日・同年8月15日・同年10月18日)


1982年9月
鈴木善幸首相が支那を訪問、(北京政協礼堂で)日支国交正常化10周年記念講演



中曽根康弘
1983(昭和58)年から1985(昭和60)年にかけて靖国神社を10回参拝
(1983年4月21日・同年8月15日・同年10月18日・1984年1月5日・同年4月21日・同年8月15日・同年10月18日・1985年1月21日・同年4月22日・同年8月15日


1984年3月
中曽根康弘首相が支那を訪問、「日中友好21世紀委員会」発足、4700億円の円借款供与で合意

━━━━━━━━━━

上記のとおり1978年に、いわゆる「A級戦犯」合祀後も、日本の首相はマスコミが報道する中で靖国神社を参拝していたが、支那も韓国も嫌がっていなかったから何の異議申し立ても行なわなかった。

支那や韓国が日本の首相の靖国参拝に文句をつけ始めたのは、朝日新聞が支那をそそのかした後の1985年以降だ。

『朝日』加藤千洋記者
■YouTube 動画
『靖国問題に火を付けたのは報ステの加藤千洋だった!』
http://www.youtube.com/watch?v=KT-Dj8agc4Y




『靖国問題に火を付けたのは報ステの加藤千洋だった!』 朝日の工作だろが

①『朝日』加藤千洋記者
↓「中国『日本的愛国心を問題視』」ほか
↓1985年(昭和60年)8月7日

②社会党 田辺誠書記長ら訪支
↓1985年(昭和60年)8月26日

③支那の姚依林副首相が初めて政府要人として中曽根康博首相の靖國神社参拝を」批判
 1985年(昭和60年)8月27日
 これ以前、歴代首相は、いわゆる「A級戦犯」合祀後も20回も靖国神社を参拝している(合祀前も含めると58回)。


「慰安婦」と構図は同じ「靖国参週刊新潮 2014年9月18日菊咲月増大号拝」 ご注進は「加藤千洋元編集委員」――続・おごる「朝日」は久しからず
【週刊新潮】「慰安婦」と構図は同じ「靖国参拝」 ご注進は沈黙のロマンスグレー「加藤千洋元編集委員」

http://www.gruri.jp/article/2014/09190900/
「慰安婦」と構図は同じ「靖国参拝」 ご注進は「加藤千洋元編集委員」――続・おごる「朝日」は久しからず
週刊新潮 2014年9月18日菊咲月増大号 掲載

 火の気のないところに火種をおこす……。従軍慰安婦大誤報で韓国の反日感情を煽り、日韓関係を悪化させた朝日、お得意のお家芸だが、もう一つ決して忘れてはならない“ご注進報道”がある。同じ構図で、中国を焚きつけた「靖国参拝報道」だ。発火点の記事を書いたのは、古舘伊知郎氏の『報道ステーション』でコメンテーターとしてお馴染みだった、あのロマンスグレー、加藤千洋元編集委員(66)である。

〈中国 日本的愛国心を問題視 (中略)今夏を、中国は「世界反ファシズム戦争・抗日戦争勝利四十周年」と位置付け、マスコミはこぞって戦争回顧の特集を組んでいる。(中略)「愛国心の高揚」を強調している。(中略)同じ「愛国心」が、日本ではかつては軍国主義を底支えする役割を担わされたことを、中国は自らの体験として知っている。それだけに、靖国問題が今「愛国心」のかなめとして再び登場してきたことを、中国は厳しい視線で凝視している〉(朝日新聞1985年8月7日付朝刊)

 これが全ての始まりだった。日本の総理や閣僚が靖国神社を公式参拝することについて、アジア諸国がどう捉えているか、各国駐在の特派員が報告するもので、中国を担当し、こう記したのが、当時、北京特派員だった加藤氏、その人である。

 この年の8月15日、中曽根康弘総理(当時)が靖国を公式参拝する予定だったことから、その批判記事を展開したわけだ。

「しかし、戦後、その時点で、すでに日本の総理大臣は59回も靖国を参拝しており、そのうち22回はA級戦犯の合祀後に行われたものだった。それにもかかわらず、中国政府は一度たりとも怒りを示したり、日本を批判することはなかったのです」

 と語るのは政治部デスク。

「加藤さんの記事が出た頃も、靖国参拝を疑問視する動きは中国になかった。つまり、問題意識を全く持っていなかったわけです」

 しかし、この記事に呼応する形で、8月14日、中国外務省のスポークスマンは、

「首相の靖国参拝はアジアの隣人の感情を傷つける」

 と牽制の意味も込め、反対表明を行った。だが、中曽根総理は「戦後、初となる内閣総理大臣の資格での公式参拝」を予定通り決行。驚くなかれ、その時ですら、中国は日本に正式な抗議を行わなかったのだ。

■沈黙のロマンスグレー

 朝日はそれが許せなかったのか、8月26日から中国の招きで彼の地を訪ねた社会党訪中団(団長・田辺誠書記長)と、まるでコラボするかのように“ご注進”。
(以下略)

支那工作員朝日新聞→報道ステーション加藤千洋記者
支那工作員 朝日新聞→報道ステーション 加藤千洋




池上彰は、そもそもA級戦犯が完全な無罪の人たちだったことについての説明を全くしなかった。

A級戦犯の犯罪とされた「平和に対する罪」は、当時は国際的にも国内的にもいかなる法律にも全く存在せず、GHQが無実の連中を何とかして罰したかったために後になってから作った法律「極東国際軍事裁判所条例」で定めた事後法のインチキ罪だ!

池上彰は、前日6月5日(金)放送の【金曜プレミアム・池上彰緊急スペシャル知ってるようで知らない韓国のナゾ】(フジテレビ)において、韓国の廬武鉉政権の「親日派を罰し、その財産を没収する法律」について「過去の連中を罰したくて、後から法律を作って罰したり財産を取る。これは近代国家・法治国家ではあり得ないことだ」と厳しく批判した。(関連記事

それなのに、池上彰は、翌日6月6日(土)放送の【日本人なら知っておきたい 実はみんな知らない日本2時間SP】(テロ朝)においては、GHQの「極東国際軍事裁判所条例」について、韓国の「親日派を罰し、その財産を没収する法律」と全く同じ事後法であるにもかかわらず、そのことに関する批判を一切しなかった!

前日に事後法について厳しく批判したくせに、翌日には同じ事後法について一切の言及をしなかったのだから、池上彰のダブルスタンダードには呆れるしかない!



左:『21世紀の「脱亜論」――中国・韓国との訣別』 西村幸祐著 2015/4/2
中:『パラオはなぜ「世界一の親日国」なのか~ 天皇の島ペリリューでかくも勇敢に戦った日本軍将兵』井上和彦著 2015/3/12
右:『日之丸街宣女子(ひのまるがいせんおとめ)』富田安紀子著 2015/5/15

「池上彰とテロ朝は嘘を吐くな!」

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