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後藤の妻、解放求める音声メッセージ公開・なぜ後藤健二だけ「最後のチャンス」多い?妻は帰国子女
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後藤の妻、解放求める音声メッセージ公開・なぜ後藤健二だけ「最後のチャンス」多い・妻は帰国子女
異例の「イスラム国」対応
「要求」や「期限」変えるワケ

なぜ、後藤健二にだけ【最後のチャンス】がやたら多いのか?!


「これは私の夫にとって最後のチャンス」後藤さん妻、解放求める音声メッセージ公開

http://toyokeizai.net/articles/-/59373
後藤さん妻、解放求める音声メッセージ公開
ヨルダンで12歳まで過ごした妻の望みとは?
(音声付き)
http://bcove.me/gohla83a

後藤さん妻、解放求める音声メッセージ公開


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150130-00059373-toyo-int
後藤さん妻、解放求める音声メッセージ公開
東洋経済オンライン 1月30日(金)1時45分配信

 私の名前はリンコです。シリアで捕らえられたジャーナリスト、後藤健二の妻です。彼は2014年10月25日、私の元からいなくなりました。それ以来、私は彼の解放のため、舞台裏で休むことなく働き続けてきました。

 My name is Rinko. I am the wife of Kenji Goto, the journalist who is being held by a group in Syria. He was taken from me on 25 October 2014, and since then I have been working tirelessly behind the scenes for his release.

 私は今まで声明を出すことを避けてきました。なぜならば、健二の苦境に対するメディアの注目が世界中で騒ぎ立てられています。私は自分の子供と家族をそこから守ろうと考えていました。私たち夫婦には、2人の幼い娘がいます。私たちの娘は健二が日本を離れた時には、わずか生後3週間でした。私は、2歳の上の娘が再び父親に会えることを望んでいます。2人の娘が父親のことを知りながら、成長していくことを望んでいます。

 I have not spoken out until now as I have been trying to protect my children and family from the media attention Kenji's plight has created around the world. My husband and I have two very young daughters. Our baby girl was only three weeks old when Kenji left. I hope our oldest daughter, who is just two, will get to see her father again. I want them both to grow up knowing their father.

 私の夫は善良で、正直な人間です。苦しむ人びとの困窮した様子を報じるためにシリアへ向かいました。健二は、湯川遥菜さんの居場所を探し出そうとしていたと推測できます。私は遥菜さんが亡くなったことに、非常に悲しい思いをしました。そして、彼の家族の悲しみを思いました。家族の皆さんがどれだけつらい思いをされているかがわかるからです。

 My husband is a good and honest man who went to Syria to show the plight of those who suffer. I believe that Kenji may have also been trying to find out about Haruna Yukawa's situation. I was extremely saddened by the death of Haruna and my thoughts go out to his family. I know all too well what they are going through.

 12月2日、健二を拘束したグループからメールを受け取ったとき、健二がトラブルの中にあることを知りました。1月20日、私は湯川遥菜さんと健二の身代金として2億ドルを要求する動画を見ました。それ以来、私とグループとの間でメールを何回かやりとりしました。私は、彼の命を救おうと戦ったのです。

 I became aware that Kenji was in trouble on 2 December when I received an email from the group holding Kenji.On 20 January, I saw the video demand for $200 million for the lives of Haruna Yukawa and Kenji. Since then, there have been several emails between the group and me as I have fought to save his life.

 20時間ほど前に、誘拐犯は私に最新の、そして最後の要求と見られる文章を送ってきました。「リンコ、お前はこのメッセージを世界のメディアに対して公表し、広げなければならない。さもなければ、健二が次だ。29日木曜日の日没までに健治と交換するサジダがトルコ国境付近にいなければ、ヨルダン人パイロットを即座に殺すつもりだ」。

 In the past 20 hours the kidnappers have sent me what appears to be their latest and final demand. It said: 'Rinko, you must publicise and expose this message to the world media now otherwise Kenji will be next. If Sajida is not on the Turkish border ready for the exchange for Kenji by Thursday 29 Jan at sunset, the Jordanian pilot will be executed immediately.'

 これは私の夫にとって最後のチャンスであり、彼の解放と、ムサス・カサスベさんの命を救うには、あと数時間しか残されていないことを心配しています。ヨルダン政府と日本政府の手中に、二人の運命が委ねられていることを考えて欲しいと思います。

 I fear that this is the last chance for my husband and we now have only a few hours left to secure his release and the life of Lieutenant Muath al-Kaseasbeh. I beg the Jordanian and Japanese Government to understand that the fates of both men are in their hands.

 同時に、私はヨルダン政府と日本政府のすべての努力に対して感謝しています。ヨルダンと日本の人々から寄せられる同情に対しても感謝しています。私が小さかったころ、私の家族はヨルダンに住んでいました。そのため私は12歳になるまで、(ヨルダンの首都である)アンマンの学校に通っていました。だから、私にはヨルダンとヨルダンの人々に対して、特別な感情を持っており、多くの思い出があります。

 I thank the governments of Jordan and Japan for all their efforts. I thank the people of Jordan and Japan for their compassion. My family was based in Jordan when I was young, and I went to school in Amman until I was 12 years old, so I have great affection and fond memories of Jordan and its people.

 最後に、私は、私と娘たちを支えてくれた、私の家族、友人たち、そして健二の同僚に感謝しています。私の夫と、ヨルダン人パイロット、ムアス・カサスベさんの無事を祈っています。リンコ

 Lastly I thank my family, friends and Kenji's colleagues for the support they have shown my daughters and me. I pray for the lives of my husband and the Jordanian pilot Lieutenant Muath al-Kaseasbeh. Rinko.

Reuters



>私の名前はリンコです。シリアで捕らえられたジャーナリスト、後藤健二の妻です。彼は2014年10月25日、私の元からいなくなりました。それ以来、私は彼の解放のため、舞台裏で休むことなく働き続けてきました。


日本政府・外務省も、昨年のその頃から後藤健二がイスラム国によって捕えられたことを知っていた。

今頃になって大騒ぎになったのは、1月20日に、英国の「首切り執行人」ジハーディ・ジョン(24歳)が動画を公開したからだ。

そして、そのきっかけをつくったのは、やはり安倍首相の中東訪問だった。

積極的にテロリストに関わっていくとかありえん
↓ ↓ ↓
「これは私の夫にとって最後のチャンス」後藤さん妻、解放求める音声メッセージ公開





>私たち夫婦には、2人の幼い娘がいます。私たちの娘は健二が日本を離れた時には、わずか生後3週間でした。私は、2歳の上の娘が再び父親に会えることを望んでいます。2人の娘が父親のことを知りながら、成長していくことを望んでいます。


後藤健二の妻・城後倫子に関する情報は概ね次のとおり。

http://www.urban.t.u-tokyo.ac.jp/t_mt.html
東京大学
研究発表・論文修士論文
国際都市計画
城所哲夫、瀬田史彦研究室
研究発表・論文
修士論文
1999(平成11)年度
城後 倫子 「フランスの都市計画制度について-国土・地域計画の変遷-」



上掲した、後藤健二の現在の妻・城後倫子が修士課程で在籍した【城所哲夫、瀬田史彦研究室】の修士論文の一覧表を見て気が付いたことは、やたらと外国人の比率が高いことだ!

外国人を抽出すると、以下のとおり。
――――――――――
http://www.urban.t.u-tokyo.ac.jp/t_mt.html
2012(平成24)年度
Aruna Bandara
馬 旻 (マー ミン)
Habib Ahmad Javid
Othman Soraya Binti

2011(平成23)年度
Blakeney, John Stuart
Bruegger, Alain, Oliver

2010(平成22)年度
David Diaz
Mahesti Okitasari

2009(平成21)年度
金 慧卿
Candraningratri Ekaputri Widodo
張 鵬

2008(平成20)年度
キム ミンソン
T. G. Upuli Prabuddhika Perera

2007(平成19)年度
李 度潤 「日本の都市の外国人集住地区におけるまちづくりとそのコミュニティに関する研究―オールドカマーズ・在日コリアンを事例として―」
Keat Toby

2005(平成17)年度
Rajib Dhakal
Luu duc Minh

2004(平成16)年度
Patanakan Metee
Tran Mai Anh

2003(平成15)年度
金 昶基
Nguyen Truc Anh
Pamela M. Cea
Mohammad Rashedul Hasan

2001(平成13)年度
Vera Revina Sari

2000(平成12)年度
李 眞娥
Totok Hari Wibowo

1999(平成11)年度
Agim Reci
(※城後 倫子)
――――――――――



私の憶測だが、城後倫子が在籍していた研修室は、留学生や帰国子女が大半を占める(専門?)の研修室だったのではなかろうか?

今回のメッセージで分かったことだが、城後倫子は12歳になるまでヨルダンの首都アンマンの学校に通っていた。

城後倫子は、その後帰国子女として日本に来て、世田谷の進学校から、帰国子女の特別枠で東大に進み、大学院で留学生や帰国子女が中心の研究室で都市工学を学び、国際協力機構(JICA)に就職したのではないだろうか?

もしかすると、城後倫子の親は外務省関係者かもしれない。

国際協力機構(JICA)では、「理事長室 秘書役チーム」に所属したことがあるようだ。


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「週刊文春」2月5日号 人質殺害「イスラム国」禁断レポート 「10分300万円」に命を賭けた 後藤健二さん47歳 書かれざる数奇な人生
「週刊文春」2月5日号
人質殺害「イスラム国」禁断レポート
「10分300万円」に命を賭けた
後藤健二さん47歳
書かれざる数奇な人生


▼「法政大ではアメフト部」卒業後は日立子会社に就職
▼ボディビルジムで500万円トラブル「風俗店経営」証言も
▼20代で通信社設立「前妻とはイラク行きが原因で離婚」
▼今の妻は東大卒JICA職員 自宅は赤坂マンション ほか


(一部抜粋)

(前出フリージャーナリスト)
紛争地の取材を続けながら着実に実績を積み上げてきた後藤さんが、現在の奥さんと結婚したのは3年程前だった。
「奥さんは世田谷の進学校から東大に進み、大学院で都市工学を学んだ才媛です。卒業後は国際協力機構(JICA)に就職。OECDに出向してパリに住んでいたこともあって、二人は海外で出会ったようです。結婚後、後藤さんは奥さんの籍に入っていると聞いています。2歳と昨年生まれた赤ちゃんの2人の娘がいます。」(同前)

後藤さんの現在の自宅は赤坂の一等地にある。
「自宅は赤坂サカスにほど近いマンション。後藤さんの会社のオフィスも近くにあり、生活は裕福だった印象があります」(同前)

記者会見で母親の順子さんが「奥さんと名乗る方と初めて電話で交信いたしました」と明かしたことも話題となった。

お母さんは、昨年赤ちゃんが産まれたことも知らなかったと言いましたが、健二さんが再婚したことも知らなかったのです。3年ほど前のお母さんの誕生日に後藤さんと一緒に食事をした時の写真を公開しましたが、それも何年ぶりなのか分からないほどだったそうで、疎遠な状態が続いていたのです」(前出・知人)
関連記事

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▼その他の週刊誌情報も含めた情報▼
795 可愛い奥様@転載は禁止 sage 2015/01/29(木) 16:58:19.24 ID:Ua5OFQR+0
最新の週刊誌情報 数冊の情報を合わせたので矛盾があったらスマン
・後藤さんは結婚3回目。1人目は翻訳家、中学生の娘あり。2人目は職業・子供不明。
・3人目=現在の奥さんは東大大学院卒・JICA勤務の30代キャリア女性。2歳と0歳の娘あり。
自宅マンションも奥さんが買ったもの。奥さんの稼ぎに支えられて戦場ジャーナリストをやっていられた。
・後藤さんは過去には風俗店を経営していたこともある。
・後藤さん実母=石堂さんも結婚3回目。
・1人目が後藤さんの実父、日立のエリート社員。後藤さんは兄と姉の3人きょうだい。
・2人目はラーメン屋の店主、店主の妻子が出て行ったと思ったら、石堂さんが入り込んだ。
・ラーメン屋と別れた後、3人目現在の夫行夫さんと再々婚。石堂さんは近所ではトラブルメーカーで有名。
・実兄によると、子供たちが中高の頃から石堂さんは家を出て、離婚が成立したのが約20年前。
ゆえに今回の拉致事件で実兄は20年ぶりに石堂さんと会った。
記者会見をすると言い出したので、実父と実兄は必死で止めたが、石堂さんが勝手に記者会見をした。






>私の夫は善良で、正直な人間です。


それはどうかな?

――――――――――
長年の知人が語る。
「…大学卒業後は、父親の縁なのか、日立製作所の子会社に就職した。ところがサラリーマンがいやだったのか、3カ月で退社。その後は恵比寿のボディビルジムでコーチとして働き始めたのです」

そのジムのオーナーはこう振り返る。
……
オーナーの信頼を得た後藤さんだったが、金銭トラブルを起こしてしまう。
「1年くらい経った頃、会員の入会金と月謝、合わせて500万円もの額が、帳簿と会わないことが判明したのです。本来お店に入っているはずのお金がなく、1日で30万円も勘定が違うこともありました。彼を問い詰めましたが、無言を貫くばかり。結局、それが原因でジムを辞めてしまうことになりました」
(同前)

後藤さんはジムの傍らで、意外なビジネスにも手を出していたという。
「彼は風俗店をやっていたのです。家賃二十数万円の南麻布の高級マンションを借りていて、近隣住民から不動産屋に苦情がきたと聞きました。彼の周囲に聞いてみると、うちのジムでも女性をスカウトしていたんです」
(同前)

当時のジムの同僚が語る。
「確かに後藤さんは羽振りが良かった。2万円もするランチを食べたり、プジョーを乗り回していました。…」

週刊文春2月5日号より
――――――――――






>これは私の夫にとって最後のチャンスであり、彼の解放と、ムサス・カサスベさんの命を救うには、あと数時間しか残されていないことを心配しています。ヨルダン政府と日本政府の手中に、二人の運命が委ねられていることを考えて欲しいと思います。


後藤健二にだけ「最後のチャンス」が何度もあるのは何故なのか?!
後藤の妻、解放求める音声メッセージ公開・なぜ後藤健二だけ「最後のチャンス」多い・妻は帰国子女
46 :自治スレでLR変更等議論中@転載は禁止:2015/01/30(金) 00:31:33.04 ID:QqBIHEct0
~人質事件あらすじ~

ISIS「期限は72時間だ!!」

~72時間経過~

ISIS「期限は24時間だ!!(24時間追加)」

~24時間経過~

ISIS「期限は明日の日没だ!!(24時間追加)」

~24時間経過~

ISIS「」←いまここ




妻・リンコのメッセージは、結局は、ヨルダン政府と日本政府に対してお願いするメッセージとなっている。

気持ちは分からないわけではないが、やはり残虐非道で有名なイスラム国に「全て自己責任」と断言して入って行った夫・後藤健二に全ての責任がある。
本人が自己責任といってるのに何で政府のせいにすんの?

日本政府とヨルダン政府、そして日本国民とヨルダン国民は、後藤健二のせいで大変な迷惑を被っている。


580 :自治スレでLR変更等議論中@転載は禁止:2015/01/30(金) 04:23:37.97 ID:893gRIvb0
【問題】以下の事象から推測される結果を述べなさい【10点】
・何故かいつも人質の日本基督教団
・誘拐保険(6億?)
・何故か後藤だけ生かしておかれる
・次々と下がるハードル/やたら伸びるタイムリミット
・後藤は何故かISIL広報状態
・国内左翼大はしゃぎで何故かテロリストや人質そっちのけで政権攻撃
・産みの母親は何故か原子力反対演説/満面の笑み



後藤健二は、日本基督教団の信徒だ。

【日本基督教団と在日大韓基督教会総会との協約】
http://uccj.org/wp-content/uploads/53de791ca5a9a04213daa48e53c3b4a9.pdf
日本が戦前戦後を通じてアジア諸国の人々を抑圧していることを認識し…



↓おまけに、今夜深夜の「朝まで生テレビ」も大左翼討論会!

http://www.tv-asahi.co.jp/asanama/contents/theme/cur/
「朝まで生テレビ」
2015年1月30日(金)
深夜1:25~4:25
激論!「イスラム国」と日本外交

司   会:田原 総一朗

パネリスト:
山本一太(自民党・参議院議員、元内閣府特命担当大臣)
福山哲郎(民主党・参議院議員、元参院外交防衛委員長)

香山リカ(立教大学教授、精神科医)
川村晃司(テレビ朝日コメンテーター、元カイロ支局長)
坂本卓(ジャーナリスト<アジアプレス>)
高橋和夫(放送大学教授)
パトリック・ハーラン(東京工業大学非常勤講師、タレント、米国人)
フマユン・ムガール(イスラム文化研究家、ジャーナリスト、パキスタン人)
三浦瑠麗(国際政治学者)
森本敏(拓殖大学教授、元防衛大臣)
冷泉彰彦(作家、米国在住)



歴史通増刊」【歴史を見ればこの国の正体がわかる 雑誌】(2015/1/21)
■佐々木益荒男…反日宣伝を狙った支那軍の人民虐殺(P183-195)


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