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フジ、週間視聴率で最下位!史上初・振り向けば何もなし!フジ番組で地上絵接近!ペルーが刑事告発
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フジテレビが2013年3月放送した「世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?」という番組で、世界遺産「ナスカの地上絵」に番組スタッフが違法に接近するなどしたため、現在ペルーで事件化!ガイド役の考古
フジテレビが2013年3月放送した「世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?」という番組で、世界遺産「ナスカの地上絵」に番組スタッフが違法に接近するなどしたため、現在ペルーで事件化!
ガイド役の考古学者を刑事告発へ!
フジ女性ディレクターについては告発を検討中(詳細は後述)



フジテレビ社長「悔しい」週間平均視聴率で初めてテレ東に負ける、好調テレ東はTBSを上回る日も

http://www.bunkatsushin.com/varieties/article.aspx?bc=2&id=2993
フジまさかの視聴率、社長新年挨拶で思い語る
2015年01月06日

 年明けから目を疑うような事が起きた。1月第1週(14年12月29日~15年1月4日)の週間平均視聴率において、フジテレビが夜帯(ゴールデン帯、プライム帯)でテレビ東京に抜かれ、2015年、最下位でのスタートとなったのだ。視聴率調査が開始された1963年以来、初めてのことだという。

 日別でみると、大晦日や元日も夜帯で負かされた。さらに1月4日(日)はなんと夜のG帯・P帯だけでなく、全日帯含め、3部門全てでテレビ東京に抜かれてしまったのだ。全日帯とは、朝6時~24時までの時間帯で、ほぼ丸1日においてテレ東を下回るなんて……。本来なら、テレ東の健闘を称えるところかもしれない。ちなみに、TBSは1月第1週の週平均は3部門とも民放3位の発進となったが、1月3日は3部門全てでテレ東がTBSを上回っているからだ。だが、今回フジの不振がここまできたか、との衝撃が強い。新年のスタートでまさかの事態となり、フジにしてみれば、耐え難い思いではないだろうか。

 それだけに、1月5日、フジ亀山千広社長の社員に向けた新年挨拶が注目された。その中で、「おそらくみなさん悔しいと思っていることだろう。私も悔しい。でも、これが私たちに突きつけられた現実である。今日1月5日、みなさんの胸に刻んでいただきたい」と語った。そして「この結果は、視聴者の心が捉えられていないことがすべてだと思う。(中略)負け始めたときにも(視聴者は)付いてきてくれるだろうと過信があったに違いない。きっとそのしっぺ返しを今受けているのだろう。視聴者に対してサービスできているのか、今一度自分のやっている業務を見つめ直してほしいと思う。自分たちがすべきことは『視聴者に対するサービスである』ということを、改めて考えてもらいたい」と訓示した。また、社員の間で、社長の考えがよくわからないということが聞かれるという話もして、ならばと、「プロの集団」を目指し「全社が一丸になることだ」等と自身の考えを述べ、一人一人がリーダーとしての自覚を持って「社長だろうと上司だろうと、堂々と言い返して議論してほしい」と訴えた。年末年始のタイムテーブルを見た時にいくつか疑問があったが現場介入しないよう意見を控えた。「しかし、社長であろうと意見を言うべきだった」と省みたという。「その代わり、僕に対しても意見を言って欲しい。それで議論をすることで、よりよい方法が見つかると思う」と。

 そして、「来年の今頃は笑ってあいさつができるようにしたい」と語ったが、波乱の幕開けとなった2015年。対岸の火事ではないTBSの巻き返しはなるか、独自路線で追い風のテレビ東京は躍進するか、独走日本テレビを睨むテレビ朝日はトップ争い復帰となるか。その中で、かつての王者フジテレビがいかにして這い上がるか。終わりなき視聴率争いが今年も始まった。



>年明けから目を疑うような事が起きた。1月第1週(14年12月29日~15年1月4日)の週間平均視聴率において、フジテレビが夜帯(ゴールデン帯、プライム帯)でテレビ東京に抜かれ、2015年、最下位でのスタートとなったのだ。視聴率調査が開始された1963年以来、初めてのことだという。


ついに、フジテレビが週間視聴率で、最下位に転落した!

フジテレビは、夜のG帯・P帯だけでなく、全日帯含め、3部門全てにおいて、TBSやテレビ東京にも負けた!

フジテレビは、2011年前半まで視聴率三冠王を長年継続していたが、「嫌なら見るな!」発言が相次いだ2011年8月から視聴率が急降下!

結局、2011年には日テレに追い越され、三冠王の座から転落し、「振り向けばテロ朝」となった。

翌2012年にはテレ朝にも追い越されて「振り向けばTBS」となったが、今回は週間とはいえTBSやテレ東にも追い越されて「振り向けば何もなし!」まで転落した。


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▼フジテレビ、「振り向けば何もなし」までの軌跡▼

2011年7月、2010年まで7年連続で視聴率三冠王、2011年前半も三冠王継続中

2011年8月~、フジテレビ抗議デモ(花王抗議デモ) → 「嫌なら見るな」発言連発! 

2011年、年間視聴率、日テレに抜かれ8年ぶりに三冠王の座から転落「振り向けばテロ朝」

2012年、年間視聴率、テロ朝に抜かれ3位に転落「振り向けばTBS」

2013年3月、週間視聴率でTBSに抜かれ30年ぶりに4位に転落

2013年8月、月間視聴率でTBSに抜かれ民放4位、NHKも含めると5位に転落!「振り向けばテレ東」関連記事

2014年1月、腹いせに、正月から地獄絵図のポスター!!(関連記事

2014年6月、視聴率低迷で、全社員約1500人の3分の2に当たる1000人の人事異動を断行(関連記事

2014年12月、大晦日に、視聴率最下位!

2015年1月、年明け早々、週間視聴率で最下位!「振り向けば何もなし!」 ← NEW!

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ターニングポイントは、やはり平成23年(2011年)の夏だった。

平成22年(2010年)以降、フジテレビは公共の電波を悪用して、報道、ドラマ、バラエティ、アニメ、歌番組、スポーツ中継など、ありとあらゆる番組で、「韓流ごり押し」、「反日妄韓」を展開し、日本国民に嫌われ、平成23年夏から各地で抗議デモが始まった。

フジテレビ抗議デモに予想を超える数万人が参加!お台場騒然!フジ「抗議されるいわれはない」と抗議文の受け取りを拒否!次は花王か

フジテレビ抗議デモに予想を超える数万人が参加!「8・21フジテレビ韓流ゴリ押し・偏向報道抗議デモ」にお台場騒然!「お台場合衆国」の客もデモを応援・フジ「抗議されるいわれはない」と抗議文受取拒否!・次はス
フジテレビ抗議デモ平成23年(2011年)8月21日、お台場

すると、まず、フジテレビは大金を払っている芸人どもなどに「嫌なら見るな!」と言わせた。

その結果、視聴者は「嫌だから見ない!」と反応している。

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田村淳(ロンブー) じゃあ見ないと言う選択で良くない?
ロンドンブーツ田村淳 
嫌なら見なきゃいいじゃん。君らのテレビはチャンネル変えられないの?ネチネチうるさいって言われない? 力つけないと。お前に影響力ないから」

<岡村隆史「嫌なら見るなや。何でもツイッターで呟くな!は?ミステリー作家? 知らんわ、お前がミステリーやわ」
99 岡村隆史
嫌なら見るなや。何でもツイッターで呟くな!は?ミステリー作家? 知らんわ、お前がミステリーやわ」

ビートたけし
「韓流ばかり放送するたってそれである程度視聴率取るんだからしょうがないよな。いやなら見なきゃいいんじゃねーか

ダウンタウン 松本
「お前らチャンネル変える能力もないんやな。どんだけ無能やねん(笑)」

やしきたかじん
『(韓流番組が)イヤやったら観んとったらえぇんちゃうの
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次に、フジテレビは、放送している番組内でも、抗議デモを嘲笑っていることを露骨に示す挑発を連発した!

2011年9月8日
ドラマ『それでも、生きていく』

JAP18『それでも、生きていく』木下悠貴(朴)続報
フジテレビ朴悠貴助監督が作製したドラマ用雑誌

フジテレビは平成23年9月8日放送のドラマ『それでも、生きていく』の中で、ドラマ用に作製した雑誌の表紙に日本を罵倒する言葉を掲載して放送していた。

この小道具を作製したフジテレビの朴悠貴助監督が日本国民に対するメッセージとしては、「フジテレビ抗議デモ」のあった8月21日(8月21日は実際には日曜日だったが、雑誌名は「MONDAY」)を発売日とし、「JAP18」(糞日本人!FUCK YOU!)ということだ。

8月21日(フジテレビ抗議デモの日)と「JAP18」(糞日本人!FUCK YOU!)をドラマで放映しただけでも、フジテレビの罪は非常に重い。





2011年10月23日~
ドラマ「僕とスターの99日」

さらに、フジテレビは10月から、多くの日本国民の反対を押し切り、超反日韓国人活動家女優のキムテヒを主演に起用し、「僕とスターの99日」の放送を強行した!(全話平均視聴率9・34%)
、「僕とスターの99日」




2011年11月12日
『新・週刊フジテレビ批評』

フジテレビ2011年11月12日『新・週刊フジテレビ批評』「ネトウヨ心理とテレビ」
フジテレビは2011年11月12日、『新・週刊フジテレビ批評』で、「ネトウヨ心理とテレビ」と題し、フジテレビ抗議デモについて論評。
「ネトウヨ」という民団用語を使用した。




フジテレビ抗議デモが始まった平成23年(2011年)8月~11月の僅か4か月の間にあった、フジテレビによる視聴者への挑発のほんの一部を抽出するだけで、これくらいある。

本当は、上記の何十倍もあるのだが、あまりにも長くなるので、多くを省略した。

ちなみに、今週の1月6日にスタートした草彅剛が主演のドラマも、原作は韓国だ。

1月6日にスタートした草彅剛が主演





●関連ニュース

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150107-00000011-the_tv-ent
日テレが3年ぶりに年間視聴率三冠王を奪取! 2014→15年末年始 視聴率の話題まとめ
webザテレビジョン 1月7日(水)13時25分配信

1月5日、'14年の全番組の年間視聴率が確定。日本テレビが'14年の年間視聴率('13年12月30日~'14年12月28日)で、'11年以来3年ぶりに全日、プライム、ゴールデンの全3部門の1位を獲得したことが発表された。また、テレビ朝日も年間視聴率を発表。全日、プライムで2位と日本テレビに続いた。

■日本テレビの2014年 年間視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)

全日(6時~24時)8.4% 1位('13年:8.0% 1位)

プライム(19時~23時)12.5% 1位('13年:11.9% 2位)

ゴールデン(19時~22時)12.6% 1位('13年:12.0% 2位)

日本テレビの編成は「レギュラー番組が本当に頑張った」とコメント。日曜ゴールデン帯の「ザ!鉄腕!DASH!!」「世界の果てまでイッテQ!」「行列のできる法律相談所」をはじめ、鉄板の強さを誇るレギュラー番組が三冠王獲得に貢献した。

■テレビ朝日の2014年 年間視聴率

全日(6時~24時)7.2% 2位(3年連続)

ゴールデン(19時~22時)10.9% 民放2位(3年連続民放2位以上)

プライム(19時~23時)11.4% 2位(3年連続2位以上)

また、テレビ朝日が独自に設けている視聴率区分「プライム2」(23時~25時)は7.4%と、'05年以来10年連続で首位。同局の深夜バラエティーの強さをあらためて証明した。

「めざましテレビ」(フジ系)は’94年4月から続く長寿番組
フジテレビは朝の情報番組の年間平均視聴率を発表。「めざましテレビ・第2部」(月~金 朝6:10-8:00)が年間視聴率10.2%、「とくダネ!」(月~金 朝8:00-9:50)が同7.4%、「ノンストップ!」(月~金 朝9:50-11:25、一部地域を除く)が4.7%だった。いずれも民放の同時間帯では視聴率首位を獲得した。「めざまし―」は6年連続、「とくダネ!」は'11年以来3年ぶり、「ノンストップ!」は初となる首位獲得。朝の情報番組が定番として定着した強みをアピールした。

年末年始の特番では、以下の2本が高視聴率を獲得し、'14年の年間高世帯視聴率番組トップ30に食い込んだ。

●「第65回NHK紅白歌合戦」(12月31日夜7:15-8:55<前半>、夜9:00-11:45<後半>、NHK総合)

前半35.1%、後半42.2%

→'14年 5位

●「第91回東京箱根間往復大学駅伝競走」

往路(1月2日朝7:50-昼2:05)28.2%

→'14年 12位

復路(1月3日朝7:50-昼2:18)28.3%

→'14年 11位

往復平均28.3%(歴代4位タイ、'14年は26.9%)

'14年の視聴率ランキングは、サッカーW杯の日本×コートジボワール戦後半が46.6%など、例年どおりW杯日本戦が視聴率上位を占めた。

そんな中、3月31日の「笑っていいとも!グランドフィナーレ感謝の超特大号」が28.1%で8位、9月28日の「ザ!鉄腕!DASH!DASH島&東京湾にも無人島が…!?SP」が同番組の歴代2位となる24.0%で22位と、バラエティー特番の健闘も見られた。







さて、フジテレビについて、2013年3月に放送された「世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?」という番組で、世界遺産「ナスカの地上絵」に番組スタッフが不当に接近するなどしたため、現在ペルーで事件化している。

http://www.47news.jp/CN/201501/CN2015010701001582.html
ペルー、地上絵接近で刑事告発へ フジTV番組の撮影で考古学者
世界遺産「ナスカの地上絵」=2010年9月(ロイター=共同)
 世界遺産「ナスカの地上絵」(ロイター=共同)

 【ロサンゼルス共同】ペルーからの報道によると、アルバレス文化相は6日、フジテレビのバラエティー番組の撮影で、世界遺産「ナスカの地上絵」に番組スタッフを違法に近づかせたとして、ガイド役のペルー人考古学者を刑事告発する方針だと明らかにした。付近に立ち入った女性ディレクターについても、告発を慎重に検討しているという。

 フジテレビ広報部は「取材は文化省から撮影許可を取得、同省当局者の立ち会いで行われた。当局から問い合わせなどは一切ない」と話している。

 フジテレビによると、番組は2013年3月に放送された「世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?」。

2015/01/07 21:20 【共同通信】



>ペルーからの報道によると、アルバレス文化相は6日、フジテレビのバラエティー番組の撮影で、世界遺産「ナスカの地上絵」に番組スタッフを違法に近づかせたとして、ガイド役のペルー人考古学者を刑事告発する方針だと明らかにした。付近に立ち入った女性ディレクターについても、告発を慎重に検討しているという。


フジテレビは、視聴率が低迷しており、視聴率を取るためなら何でもありなのか?

ペルーのアルバレス文化相が、刑事告発を検討中の女性ディレクターとは、隅川恵美(ディレクター兼レポーター)のことだ。

フジテレビ隅川恵美 (ディレクター兼レポーター)

フジテレビが2013年3月放送した「世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?」という番組で、世界遺産「ナスカの地上絵」に番組スタッフが違法に接近するなどしたため、現在ペルーで事件化!ガイド役の考古

映像を見て分かるとおり、隅川恵美ディレクターは遺産を保護するために「サンドゲタ」という大きな下駄を履いているが、寝そべってしまったのだから「サンドゲタ」を履いている意味もない。

文化遺産を保護しようという意識が希薄なのか、頭が悪いかとしか思えない。

世界行ってみたらホントはこんなトコだった!? ペルー
■動画
世界行ってみたらホントはこんなトコだった!? ペルー
https://www.youtube.com/watch?v=khdHERGy7go&feature=youtu.be#t=13m
(違法接近は16:00~。寝そべるのは17:40~)



▼現地報道(Percomの記事)▼
フジテレビ番組、ナスカ違法侵入 Percomの記事


『韓国の大量虐殺事件を告発する―ベトナム戦争「参戦韓国軍」の真実』北岡俊明著, 北岡正敏著(2014/06)
『大嫌韓時代』桜井誠著(2014/9/24)
『朝日新聞「大崩壊」の真相 なぜ「クオリティペーパー」は虚報に奔ったのか』西村幸祐著 (2014/11/2)


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テーマ:フジテレビ - ジャンル:テレビ・ラジオ

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