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「ネットで真実を知った」劣化する情報リテラシー:日経・「バラエティは全てやらせだ」長谷川豊
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http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK24011_U4A620C1000000/
劣化する情報リテラシー 視野の狭さがデマを拡散
ソーシャル新人類の不夜城
2014/7/15、日経新聞

 信じられるのはネットと、ソーシャルメディアでつながっている友だちとのやり取りだけ――。ネットの浸透で、子どもたちは情報を「コピペ」することに慣れ、それが正しいかどうか調べるスキルを失いつつある。結果、ネットやソーシャルメディアの情報をうのみにし、誤った情報が仲間うちでどんどん広がっていく。今や「不夜城」と化したソーシャルメディアから、子どもたちを守るにはどうしたらいいのか。その処方箋を、元小学校教員でIT(情報通信)ジャーナリストの高橋暁子氏が解説する。今回は、ネットやソーシャルメディア上の情報との接し方について指南する。

 10代の若者がレポート作成時に、インターネット上の百科事典「Wikipedia」の文面をそのままコピーしたり、Twitter(ツイッター)に流れるデマをそのまま受けて止めて周囲に拡散してしまったりする例は、枚挙にいとまがない。ネット上の書き込みを信じ、難を逃れるために友だちに不幸のメールを送ったり、夜中におまじないをしたりして寝不足になる子もいる。

 なぜ子どもたちはこのような行動をするのか。周囲の大人はそのような子どもたちに対してどのようなことを教えるべきだろうか。

■興味関心が「友だち」で止まっている

 小学生の子どもへの教育は、子どもが実感できる身の回りから教え始めるようになっている。例えば社会科は、一番小さく身近な社会的単位である「家族」から始まって、「市町村」「都道府県」「日本」「世界」と徐々に規模を広げていく。子どもの興味関心対象は、子ども自身から家族や友だち、社会、世界へと広がっていくもので、それに合わせているのだ。

 ところが最近の10代の子どもたちでは、興味関心の範囲が「友だち」で止まっているケースが見受けられる。政治経済や社会的ニュースには興味がないが、クラス内のゴシップには興味津々だったりする。

 総務省情報通信政策研究所の「平成25年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」からは、メディアが流す情報を信用する傾向が見えた。10代でそれぞれのメディアを「全部信頼できる」「大部分信頼できる」と回答した人の合計は、「インターネット」が38.1%、「テレビ」が73.4%と、どちらも他の年代よりも高かった。まだ発展途上という理由があるかもしれないが、10代は他の年代に比べてネットやテレビを信じる傾向にある(図1)。

図1 メディアの信頼度 (各メディアを「全部信頼できる」大部分信頼できる」と回答した者の合計)出典:平成25年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査
図1 メディアの信頼度 (各メディアを「全部信頼できる」大部分信頼できる」と回答した者の合計)出典:平成25年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査

(中略)

実際に、保護者や教員などの大人が言うことではなく、ネットに書いてあることを信じている小学生がいる。小学校5年生のA男は、掲示板やSNSに書いてあることこそが真実だと思い込んでいる。「大人は都合のいいことしか言わない。ネットには本当のことがあるから信じる。本当のことは都合が悪いから隠されてるんだ」と言って、ネットから得たであろう知識をとうとうと述べた。

 その内容には極端なものが多かったが、A男はネットで見つけたそれらの情報を心から信じ切っていた。確かにネットでは、公に表に出せない真実が公開されていることもあるが、真実のふりをしたデマも出回っている。A男の考え方は単純すぎると言わざるを得ないが、その半面で周囲の大人が信用に値しない言動をしているではないかと心配になった。

(以下省略。全文はサイトにて)

高橋暁子(たかはし・あきこ)
高橋暁子(たかはし・あきこ)



>10代でそれぞれのメディアを「全部信頼できる」「大部分信頼できる」と回答した人の合計は、「インターネット」が38.1%、「テレビ」が73.4%と、どちらも他の年代よりも高かった。


やはり日本においては、10代を中心に、「ネット」よりも、圧倒的に「テレビ」が信頼されている。

テレビを信頼していない比率が最も高いのは、20代で、次に30代のようだ。

10代と40代以上は、約7割がテレビを信頼しているようだ。

上の日経新聞の記事は長文なので一部抜粋したが、この元小学校教員でIT(情報通信)ジャーナリストの高橋暁子氏は、概ね「ネットやソーシャルメディアにはデマが多いのに、子どもは信用してしまっている。」と言いたいようだ。

高橋暁子の当該記事のテーマが「ネットやソーシャルメディアにはデマ」についてなのでネットやソーシャルメディアのデマについては多数の事例を挙げて説明しているが、一方のテレビや新聞などマスメディアのデマについては説明しておらず全く事例を挙げていない。

勿論ネットにはデマも多いが、それは小学校教員やテレビや新聞だって同じことだ。

「ネット」「テレビ」も両方にデマが多いなら、問題視すべきは、10代の73.4%が「全部信頼できる」「大部分信頼できる」と回答した「テレビ」の方であるべきだ。

しかも、テレビは公共の電波を使って、一部の企業(テレビ局)が利権を寡占しており、本来であればデマは許されないはずだ。

さらに、テレビは、特アや反日左翼の影響を強く受けており、テレビのデマは日本や日本国民に対して悪影響を及ぼしているという点からも、ネットのデマより深刻だ。


テレビのデマを蔑ろにして、10代の僅か38.1%しか「全部信頼できる」「大部分信頼できる」と回答していない「ネット」のデマについて強調するのは、かなり的外れだ。

詳細な内訳は示されていないが、38.1%のネット信頼派の内訳は、「全部信頼できる」と回答した者はごく少数で、大半は「大部分信頼できる」と回答しているはずだ。

ならば、殆ど問題はない。

それよりも、今でも10代の73.4%が「テレビ」について「全部信頼できる」「大部分信頼できる」と回答していることの方が遥かに危機的状況だ。
新聞も同じだ。

朝日新聞の「朝日新聞珊瑚記事捏造事件」(サンゴ事件、KY事件)、毎日新聞の「毎日デイリーニューズWaiWai問題」(ヘンタイ報道事件)などは特に有名だが、その他新聞のデマについても枚挙に暇がない。

限がないので、今回はテレビの許し難いデマについて、説明したい。

テレビのデマについても限がないのだが、ちょうど7月14日に、元フジテレビ社員の長谷川豊が、「バラエティ番組は、全て『やらせ』だ」、「ニュース報道でも『やらせ』は多い」などど述べた記事があったので、それを基に説明しよう。


【マスコミ】 元フジテレビ・長谷川豊氏 「やらせ批判はナンセンスだ。バラエティ番組はすべてやらせだ」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140714-00010005-bjournal-ent&p=1
テレビのやらせ批判は間違い?その実態と生まれるカラクリ 情報番組で横行するステマ
Business Journal 7月14日(月)6時53分配信

元フジテレビ・長谷川豊

 テレビ番組におけるやらせの発覚が後を絶たない。昨年から今年にかけて話題になったものだけでも、情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)やバラエティ番組『ほこ×たて』(フジテレビ系)などが記憶に新しく、これ以外にもしばしば、発覚が報じられている。過去に大きな騒動に発展したものとしては、07年、人気バラエティ番組『発掘!あるある大事典』(放送はフジテレビ系)でやらせが発覚し、番組打ち切りと制作担当の関西テレビ社長の辞任、さらに同局は1年間の民放連除名という放送免許取り消し一歩手前の重い処分が下された事件もあった。

 やらせが発覚するたびにテレビ局は世間から批判を浴び、謝罪に追い込まれるケースも多いが、そうしたやらせ批判に異を唱えるのが、元フジテレビアナウンサーで現在フリーの長谷川豊氏である。今回は5月に『テレビの裏側がとにかく分かる「メディアリテラシー」の教科書』を上梓した長谷川氏に、

「長谷川氏が実際に体験したテレビにおけるやらせの実態と、やらせが生まれるカラクリ」
「やらせ批判のおかしさと、番組打ち切りという誤った判断」
「情報番組はすべてステマである」
「テレビを正しく楽しく見る方法」

などについて話を聞いた。

(略)

 その中で、僕が在職していた当時から一番まずいなと思っていたのは、「いかにもな検証番組」を流して「反省したふり」をする点です。『あるある大事典』の検証番組で関西テレビとフジテレビは「ほかにも5つのやらせが発覚した」と言っていましたが、僕の知っている限り、同番組は3分の2くらいで適切ではない演出が入っているはずです。あの検証番組を見て「これはまた同じことを繰り返すぞ」と思っていたら、13年にフジテレビの『ほこ×たて』で再びやらせが発覚し、大騒動となりました。

--そうしたやらせ的な行為は、バラエティ番組だけではなく、ニュース報道でも行われていると本書には書かれています。

(略)

●やらせ批判はナンセンス?

--『ほこ×たて』では、ラジコンカーと猿の首を釣り糸でつなぐという、かなり悪質なやらせが発覚しましたが、長谷川さんは、「番組プロデューサーが悪い」と責めるのは間違いだとおっしゃっていますが、それはなぜでしょうか?

長谷川 『ほこ×たて』は全体論でいうと、ひとつも悪くない。あくまでテレビ的な演出であり、少しでも視聴者の方々に喜んでいただきたい、少しでも楽しくテレビを見て親子で盛り上がっていただきたい、という思いから懸命につくられていました。そもそも、エンターテインメントである「バラエティ番組」に対して「やらせはけしからん」と批判すること自体がナンセンス極まりないです。そんなことを言い始めたら、バラエティ番組はすべてやらせです。


 では何がいけなかったのかというと、事なかれ主義に身を置いて、インターネット上での批判を真に受け、関係者が自分の出世レースに響くからと、『ほこ×たて』を打ち切ってしまったことです。最終的にそれを判断したフジ上層部が一番よくない。

--では、フジとしてはどのような対応を取るべきだったのでしょうか?

長谷川 すべてをエンターテインメントに持っていくのが一番でした。例えば「絶対にやらせを見破るBPO(放送倫理・番組向上機構)委員」vs.「『ほこ×たて』スタッフ」で、やらせを見破れるかどうかという勝負をさせてみる。最終的に「BPOがやっぱり見破れなかった」というのが一番面白いオチですよ。もしくは、「絶対に反省しない」と『ほこ×たて』スタッフに言わせた上で、「絶対に反省しないという人を反省させられる」と言う東京・新宿二丁目の女王様軍団と、1時間1本勝負をさせる。それで、『ほこ×たて』のスタッフたちを1時間鞭打ち・引きずり回し・熱湯に入れて、最終的にはスタッフが鼻水を流しながら「すみませんでした」と言わせることで、笑いに持っていける。

 昔のフジならそれくらい朝飯前で、「やらせ批判」なんて「話題の一つ」にできた。でも今やあんな状況です。その程度の演出力もないのであれば、テレビなんかやめろ、と言いたくなる。

 以前、韓流番組をたくさん流すフジに抗議する人たちのデモが同局の前で起きましたが、あの時、同局はそれを報じませんでした。全盛期のフジであれば、絶対にとんねるずがいじってますよ。エガちゃん(江頭2:50)が三輪車に乗ってデモ隊に突っ込んでいってますよ。それで、エガちゃんがデモ隊の真ん中まで行った段階で「ペ・ヨンジュン大好きー!」と叫んでボコボコにされるのを(ナインティナインの)岡村(隆史)さんと矢部(浩之)さんが見て笑うという演出ができるはずです。デモ隊なんて巻き込めばいいんですよ。すべて巻き込んで笑いにつなげるのがバラエティ番組なんです。その程度の演出力もない、面白くないフジが「悪」だと、そう考えています。これは本書の第4章に書いてあります。

--バラエティ番組の話が出ましたが、本書の中ではかつて人気を誇ったフジの『恋愛観察バラエティー あいのり』【編註:若い男性4人、女性3人が「ラブワゴン」に乗り、世界中を旅しながら恋愛をしていくという設定のドキュメンタリータッチの番組。1999~2009年放送】もやらせだったと書かれていますね。

長谷川 そもそも出演者は全員、タレントでしたし、2週間おきに日本に帰国していました。日本にちゃんと交際相手がいるタレントも大勢いました。中にはスタッフといい関係になっている出演者もいました。

●バラエティ番組でやらせは成立しない?

--そうしたやらせと演出の境目というのは、バラエティ番組だと難しいと思うのですが、どのように線引きすればよいのでしょうか?

長谷川 その発想が間違っているんです。まったく難しくないです。「すべて演出」だからです。あくまで「エンターテインメントショー」なのであって、やらせという言葉自体がそもそもナンセンスなのです。

--つまり、ネット上などでやらせを批判するほうが間違っているということでしょうか?

長谷川 その通りです。さらに一歩進んで「そういった批判を誰がしているのか?」というのを、もっと分析する必要があります。「ネットリテラシー」の話になるのですが、数カ月前にテレビ神奈川で1つの問題が起きたのですね。子供向けの番組の中で、歌のお姉さんの着ていた服に小さな文字で性的暴力を意味する言葉が書いてあったのです。確かに、番組の性格からして適切でないといわれれば、適切ではないですが、それがネット上で拡散していきました。同局には批判が殺到して、最終的に謝罪に追い込まれました。

 この件について私は、実際に問題を提起された人や、かなり深く関係する当事者たちに取材をしましたが、100件以上寄せられた批判の80件以上が、北海道や九州など神奈川県以外から寄せられているのです。同局の番組は神奈川県でしか放送されていない。つまり、実際に番組を見ていない人が批判しているのであり、それは批判ではなくただの「雑音」「トイレの落書き」です。そういうのは「放っておけばいい」。ただの「落書き」を「批判」という言葉に置き換えるから話がこじれるのです。

『ほこ×たて』のやらせを批判している人の大半は、フジのことを批判したいだけで、実生活の不満のはけ口としてネットに書いているだけです。神奈川テレビに批判を送る他県の人と同じなのです。つまり、相手にする必要のない人たちを相手しているという点でも、フジの『ほこ×たて』打ち切りという判断は間違っていたと断言できます。

(以下省略。全文はサイトにて)



>--『ほこ×たて』では、ラジコンカーと猿の首を釣り糸でつなぐという、かなり悪質なやらせが発覚しましたが、長谷川さんは、「番組プロデューサーが悪い」と責めるのは間違いだとおっしゃっていますが、それはなぜでしょうか?
>長谷川 『ほこ×たて』は全体論でいうと、ひとつも悪くない。あくまでテレビ的な演出であり、少しでも視聴者の方々に喜んでいただきたい、少しでも楽しくテレビを見て親子で盛り上がっていただきたい、という思いから懸命につくられていました。そもそも、エンターテインメントである「バラエティ番組」に対して「やらせはけしからん」と批判すること自体がナンセンス極まりないです。そんなことを言い始めたら、バラエティ番組はすべてやらせです。



猿の首を釣り糸を巻き付け、ラジコンカーで猿を引き摺り回すことが、「少しでも視聴者の方々に喜んでいただきたい、少しでも楽しくテレビを見て親子で盛り上がっていただきたい、という思いから懸命につくられたエンターテインメント」だという。

猿の首に釣り糸を縛って、ラジコンカーで引っ張り回すことは、「動物虐待」以外の何ものでもなく、犯罪だ。
フジテレビ\ほこたて\469サルに釣り糸
フジテレビ「ほこ×たて」でヤラセと動物虐待か? 猿の首に釣り糸を巻き付けラジコンカーで引きずり回す
■動画
【放送事故】ほこ×たて 過剰演出 車と猿を糸で結ぶ ネット上では動物虐待ではとの声 connect car and monkey
https://www.youtube.com/watch?v=ZRKwfCu2EhE



フジテレビも長谷川豊も狂っている。

いずれにせよ、ついにテレビ関係者が「情報番組はすべてステマである」 、「バラエティ番組はすべてやらせです。」と証言した。



「たて×ほこ」については、猿の首に釣り糸を巻いてラジコンカーで引き摺り回したことは、言語道断の犯罪だ。

なぜ、こんな虚偽放送に対して、刑事罰も無ければ、行政指導さえも無いのか、本当に不思議だ!

放送事業者は、何をやっても刑事罰や行政指導が無いため、いつまで経ってもやりたい放題だ。


捏造や虚偽報道を処罰できるような放送法にするべきだが、「たて×ほこ」についてはせめて動物愛護管理法違反で関係者を逮捕してほしい。

それと、当ブログ2013年10月27日付記事で詳しく述べたが、ラジコンカーを強引に負けさせたことと、猿の首に釣り糸を巻いてラジコンカーで引き摺り回したこと以外にも、「ほこ×たて」にはネットで見破られてだけでも複数の捏造やヤラセがあった。

まず、平成24年(2012年)5月に放送された【ぬかるみ対決 農業重機(三菱農機)VS建設重機(竹内製作所)、綱引き対決】も、捏造(過剰演出)があった!


次に、平成25年(2013年)6月9日放送【ハッカーVSセキュリティプログラム】の対決では、看過できない悪質な捏造があった。


ハッカーは侵入するまでに2回も心が折れていてギブアップで番組は終了するはずだった。

しかし、それではつまらないと考えたディレクターがハッカー側にパスワード等を知らせたため、番組ではハッカーが簡単にPCに侵入したことになった!

ディレクターがハッカー側にパスワード等を知らせてPCに侵入させたのでは、【ハッカーVSセキュリティプログラム】の対決もヘッタクレも無い!


この捏造は、平成25年6月の番組放送直後に既に判明していたようだ。

番組は、天才ハッカーが強固にセキュリティ対策されたPCに侵入し、ある画像を探し出すということだった。

放送では、上述したとおりディレクターがハッカー側にパスワードを教えたので、ハッカーはわずか30分でPCに侵入してしまった。

本来ならこの時点で八百長によってハッカーの勝利となるはずだが、ところがハッキングしたPCには大量(5万枚とか10万枚)のダミー画像がばらまかれており、「さて本物の1枚はどれでしょう?当てたら勝ち」という展開になった。


ハッキングと言うより画像検索大会となってしまい、ハッカー側が「タイムアップまでに全部を検索して一つを探し出すのは無理」「探すのは面倒くさい」と途中でギブアップ。

結局、セキュリティ側の勝ちという馬鹿馬鹿しい結末となった。



さらに、7回も放送された人気シリーズ「金属VSドリル」対決も捏造だとの疑惑がある。




なお、10年以上前だが、フジテレビは、老人を焼き殺す事件も起こしている!

フジテレビが火渡りさせ、老人が歩行不能の大火傷
フジテレビの老人焼き!

フジテレビが火渡りさせ、老人が歩行不能の大火傷

2003年12月4日、フジテレビは普通の「火渡り」では使用しない灯油を用意し、炎を燃え盛らせ、老人に対して「お願いします」と催促した。

パンツ一丁の老人は、言われるままに燃え盛る炎の中を歩き始めたが、やがて激痛に耐えきれず横に逸れた。

その時、既に火傷は老人の足裏から太ももまで及んでいたといい、老人は持参した軟膏をつけたが、歩くことも出来なくなっていた。

その後、番組のディレクターらは老人を背負ってタクシーに乗せ自宅に送ったが、2万円の出演料を払っただけで何ら火傷の処置はしなかった。

2003年12月9日、老人の容体が悪化して老人の兄によって救急車で運ばれたが、火傷は表面積の3割近くまである重篤なものだった。

翌12月10日の夜、ついに声をかけても返事がなくなり、体温も34度まで低下、老人は生命が危ぶまれる状態となった。

その日、警察が病院側の通報でフジテレビ側に問い合わせをした。

5日後、フジテレビは「該当するロケはない」と回答し、警察は自傷事故として処理してしまった。

信じられないことに、フジテレビは撮影から1か月半近く経ってから、そのシーンを「東洋のランボー」と銘打って放送した!

2007年9月、老人は、都内の病院で腎不全で死亡した。

腎機能の低下は火傷によってもたらされたものだった。

フジテレビが事故の検証を怠って隠蔽し続ける限り、同じことが再び繰り返されるに違いない。






>--そうしたやらせ的な行為は、バラエティ番組だけではなく、ニュース報道でも行われていると本書には書かれています。


長谷川豊も認めているとおり、「やらせ」行為は、バラエティ番組だけではなく、ニュース報道でも行われている。

知ってはいたが、テレビ関係者も、とうとう白を切り通せなくなり、ニュース報道の「やらせ」などについても、堂々と認めるようになった。

しかし、テレビ関係者までもが、ニュース報道の「やらせ」も認めて、開き直って堂々とするようになったら、もうテレビや新聞への信頼など無くなる一方だ。

視聴率が低下するのは当たり前だが、そうなると公共の電波の有効活用について、政治がもっと介入しなければならない。

「バラエティ番組は、全て『やらせ』だ」、「ニュース報道でも『やらせ』は多い」と開き直られたら、公共の電波の無駄遣いだ。




▼最近の代表的事例▼

平成25年5月22日、大阪市生野区で、在日韓国人の康桂善(通名=偽名=田仲桂善)は、生粋の日本人なら何人でも殺そうとした。

マスコミは、5月22日に発生した在日韓国人の康桂善(通名=偽名=田仲桂善)が生粋の日本人を何人でも殺そうとした【ヘイトクライム】について、事件発生当日の夕方以降、報道をストップしたまま当該事件を隠蔽し続けている!

特に、NHKは、当該重大事件については、総合テレビの全国放送では一度も報道しなかった!
生野通り魔事件 「生粋の日本人なら何人も殺そうと思った」 逮捕の男が供述
午後5時前後のニュース
上:テロ朝
中:フジテレビ
下:TBS


――――――――――
【大阪市生野区で起こった在日韓国人の康桂善(通名=偽名=田仲桂善)による日本人無制限殺人事件!】

「生粋の日本人なら何人も殺そうと思った」
5月22日朝 大阪市生野区
犯人:韓国籍 康桂善(田仲桂善)(31)
被害:60代の男性と女性

無制限通り魔事件という通常TOPニュースで報道されるべきものが、視聴率が上昇する19時以降は殆どのメディアが報道をストップ!
唯一報道したテレビ朝日も、名前、国籍、動機を報道せず!


NHK →報道せず
日本テレビ NEWS ZERO  →報道せず
TBS     NEWS23    →報道せず
フジテレビ ニュースJAPAN →報道せず

テレビ朝日 報道ステーション →名前、国籍、動機報道せず
――――――――――


326 名前:名無しさん@13周年[sage] 投稿日:2013/06/22(土) 17:09:01.00 ID:VN3r0acG0 [1/4]
日本のマスコミが、事件発生当時以後、この事件にほとんど触れないのが恐ろしい

このように、テレビは、視聴率が上がる夜7時以降、当該事件を殆ど報道しなくなった!





ニュース報道の「仕込」

平成24年(2012年)4月、TBS「ニュース23」の野田首相出演番組での仕込み

2012年4月、TBS「ニュース23」の野田首相出演番組での仕込み。
2012年4月TBSニュース23の仕込み・首相出演番組とジョブズ訃報のインタビューを受ける男
「ニュース23」の首相出演番組と、ジョブズ訃報のインタビューを受ける男が同じ!



2012年4月、TBS「ニュース23」の野田首相出演番組での仕込み・自称素人の女性 ・我妻 絵美
2012年4月、TBS「ニュース23」の野田首相出演番組での仕込みは、自称素人の女性 ・我妻 絵美

しかし、実際は元中京テレビのアナウンサー ・我妻 絵美
2012年4月、TBS「ニュース23」の野田首相出演番組での仕込み・実際は元中京テレビのアナウンサー ・我妻 絵美
2012年4月、TBS「ニュース23」の野田首相出演番組での仕込み・実際は元中京テレビのアナウンサー ・我妻 絵美
実際は元中京テレビのアナウンサー ・我妻 絵美


「なんでもっとカッコつけないの?」の人 民主党では政権交代を果たした国政選挙にて若者向けの大規模な広報プロジェクトを企画・実施。
この2012年4月、TBS「ニュース23」の野田首相出演番組で、「なんでもっとカッコつけないの?」と発言した【若新雄純】も、実は民主党関係者だった!

民主党では政権交代を果たした国政選挙にて若者向けの大規模な広報プロジェクトを企画・実施。
【若新雄純】
民主党では政権交代を果たした国政選挙にて若者向けの大規模な広報プロジェクトを企画・実施。







平成26年(2014年)6月23日も、都議会のヤジ問題で、NHKとTBSが「鈴木都議の地元大田区民」として同一人物の「仕込み」を街頭インタビューで使い、問題となったばかりだ。(関連記事
▼TBS「Nスタ」(夕方17:53)▼
Nスタ TBSとNHKの街頭インタビューが同じ女w今回のセクハラ野次事件はブサヨ連動型の反日キャンペーン?
「自分たちが選んだ結果なので、自分たちでリコールという働きかけをしないといけない」


▼NHK「ニュース7」(夜7時過ぎ)▼
NHKニュース7 TBSとNHKの街頭インタビューが同じ女w今回の都議会セクハラ野次事件はブサヨ連動型の反日キャンペーン?
「日本全体でそういう意識が無意識のうちにあるから」


▼TBS「NEWS23 」(夜23時過ぎ)▼
TBS「NEWS23 」夜23時 NHKニュース7 TBSとNHKの街頭インタビューが同じ女w今回の都議会セクハラ野次事件はブサヨ連動型の反日キャンペーン?
鈴木都議の地元大田区民は、「自分たちが選んでしまった結果なので、自分たちでリコールという形で、働きかけなくてはいけないと思っている」





情報番組の「仕込」
芸能人裁判、保釈現場でいつもコメント テレビでおなじみ「謎の女性」がネットで話題
酒井法子、押尾学、木嶋佳苗の裁判のニュースに登場した女性
3人の男を練炭で殺害したとして死刑判決を受けた木嶋佳苗被告の裁判に傍聴人としてインタビューに答えたこの女性は、押尾学の裁判で「マナブの10年来のファン」として、酒井法子の裁判には「香川県から来た元親衛隊」として登場。

ハングルのプラカードを持って、日本人差別反対デモ(在日特権反対デモ)を妨害
ハングルのプラカードを持って、日本人差別反対デモ(在日特権反対デモ)を妨害

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2014年7月5日
7月5日、TBSの番組『情報7days』に今度は「ASKAのファン」として登場。「更生していい曲をとどけてね」とコメント (スタンバイしてるとこが他局のカメラに映り込む )
7月5日、TBSの番組『情報7days』に今度は「ASKAのファン」として登場する前にスタンバイしているところが他局のカメラに映り込む 。

7月5日、TBSの番組『情報7days』に今度は「ASKAのファン」として登場。「更生していい曲をとどけてね」とコメント。芸能人裁判、保釈現場でいつもコメント テレビでおなじみ「謎の女性」がネットで話題
7月5日、TBSの番組『情報7days』に今度は「ASKAのファン」として登場。「更生していい曲をとどけてねと」!テレビ局の期待どおりのコメント!



『韓国の大量虐殺事件を告発する―ベトナム戦争「参戦韓国軍」の真実』北岡俊明著, 北岡正敏著(2014/06)


『マスコミ堕落論-反日マスコミが常識知らずで図々しく、愚行を繰り返すのはなぜか』西村幸祐著(2014/7/15)


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