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「報ステ」で閔妃暗殺の虚偽報道!・「報道ステーション」が明成皇后を暗殺したのは日本人だと歴史偽造・閔妃暗殺は首謀者の大院君も実行犯の禹範善も朝鮮人・日本人犯人の孫が訪韓し土下座・テロ朝に電凸
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明成皇后殺害犯の後えいら、河野龍巳、家入恵子両氏が、明成皇后と高宗が合葬された洪陵を訪ね、祖先の過ちを謝った。
2005.05.10


テロ朝の「報道ステーション」で閔妃(明成皇后)暗殺に関する虚偽報道をしていた!「報道ステーション」の報道は次のとおり。

1895年10月8日早朝、軍隊を伴った日本人らの一団が宮殿に侵入し王妃を殺害した。河野龍巳(87歳)は、母から祖父が閔妃(明成皇后)を暗殺したと教えられた。以来、80年余り、河野龍巳の心の中で重い十字架となっていく。新聞記者だった河野龍巳の祖父がなぜ暗殺に加わったのか。閔妃は国を守ろうとロシアに近づいていたが、日本はそんな閔妃を排除しようとした。事件は駐朝鮮日本公使の三浦梧楼が指揮したとされる。河野さんの祖父はソウルの新聞記者をしていた。河野龍巳は韓国にあった偽造レリーフ(日本人が日本刀で朝鮮王妃を殺害)を見て、自分も罪を感じたという。

同じく心を痛めてきた人が居る。家入恵子(80歳)。家入恵子の大叔父である家入嘉吉も事件に関わったとされる。家入嘉吉は当時18歳で朝鮮で日本語の教師をしていた。

重い十字架を背負ってきた2人は、2005年5月に韓国に訪れた。閔妃(明成皇后)殺害者の孫たちが韓国を訪れたことは韓国で大々的に報道された。2人は閔妃の孫(李春吉)に会い、頭を下げた。墓を訪れ、墓を管理する側から地面に膝をついて3回お辞儀をしてほしいと求められた。




河野龍巳「祖父に代わっておわびします。」



家入恵子「これから日本も韓国と仲良くしていきましょう」



古舘伊知郎「国が強い国になろうとして他国に入っていく。そして戦争すると必ずこういう悲劇が起きてくる。やはり韓国の人たちの深い恨みというのは急に氷解しないと思うんですね。だからこそ日本も認めてこうして民間レベルで動いて、まず手を取り合うということは良いことですね。」







酷い歴史偽造!虚偽報道だ!朝鮮王妃を暗殺したのは、朝鮮人だ。閔妃暗殺というのは、朝鮮をマトモにしたかった朝鮮人たちが、三浦公使などにも手助けされて行った事件だ。

「王妃を殺したのは、不貞の私の部下だ」と現場に居た高宗が証言 (1906年 統監代理長谷川好道韓皇謁見始末報告(國分書記官通訳并筆記))

「国母を殺したのは、禹範善だ」と現場に居た息子の純宗が証言。 (往電31号)(後に純宗は刺客を放ち、禹範善を暗殺)

「王妃を直接殺したのは、私です」と実行部隊隊長の禹範善の証言。 (在本邦韓国亡命者禹範善同国人高永根魯允明等ニ於テ殺害一件)



禹ハ旧年王妃ヲ弑セシハ自己ナリトノ意ヲ漏セリ

「王妃殺害を今回計画したのは、私です」と証言した李周會 (朝鮮での裁判。裁判に関しては官報に記載あり)

「計画の首謀者は、大院君だ」と記したロシアの参謀 (ゲ・デ・チャガイが編集した「朝鮮旅行記」のロシア参謀「カルネイェフ」の発言)


『機密第36号』と『機密第51号』及び『附属地図』を基本とし、『往電第31号』と『在本邦韓国亡命者禹範善同国人高永根魯允明等ニ於テ殺害一件』より分析した結果

【高宗と純宗の証言によれば】
1.閔妃は高宗と純宗の目の前で朝鮮人によって高宗の居室から引出された。
2.禹範善の命令或いは禹範善本人により殺害された事件である。

【日本の機密第51号によれば】
1.閔妃が殺害された。
2.内田自身が見たのは、「燃残リタル薪類」と「何物ヲカ埋メタル如キ形跡」が歴然であった事。

【在本邦韓国亡命者禹範善同国人高永根魯允明等ニ於テ殺害一件によれば】
1.禹範善は、「旧年王妃を弑せしは自己なり」と自白している。

以上の資料から、閔妃暗殺事件の首謀者が大院君(国王高宗の父)で、実行犯が禹範善ということが判明している。首謀者から実行犯まで朝鮮人であり、三浦公使ら日本人は少し手を貸したに過ぎない。

カルネイェフ(ロシア参謀本部中佐)は、『1895―1896年の南朝鮮旅行』の章で、「1895年11月26日に実行された王妃暗殺では、間違いなく大院君(国王高宗の父)がかなりの役割を演じていた。」と述べている。以上のことから、報ステの報道は明らかな虚偽であり、悪質だ。私は早速、テロ朝に電凸して、これらの事実を述べ、悪質な虚偽報道だから訂正と謝罪の放送をするように抗議した。


石塚英蔵の記録「守備隊の警護の制止を突破し、城内に侵入し、野次馬は深く建物の内部に入り、王妃に傷を負わせ、裸にし、念入りに局部の検査をし(笑いながら、また、怒りながら)、最後に油をかけて焼き殺した…」

王妃ヲ引キ出シ二三ヶ処刃傷ニ及ヒ且ツ裸体トシ局部検査(可笑又可怒)ヲ為シ最後ニ油ヲ注キ焼失セル等誠ニ之ヲ筆ニスルニ忍ヒサルナリ其他宮内大臣ハ頗ル残酷ナル方法ヲ以テ殺害シタリト云フ右ハ士官モ手伝ヘタリ共主トシテ兵士外日本人ノ所為ニ係ルモノノ如シ。「朝鮮王妃事件関係資料」石塚英蔵書簡[ペン書き・法制局長官末松謙澄]

「野次馬」という表現は、日本兵には使用せず、朝鮮人に使用する表現。




【参考】

1882年、壬午政変。日本の公使館が襲撃され、日本人が多数惨殺される。

1884年、開化派の金玉均らが甲申政変を起こし、閔泳翊ら閔氏一族を殺害し、新政府を樹立したが3日天下に終わる。金玉均らは日本に亡命。日本の公使館が焼き払われ、女性を含む多くの日本人居留民が惨殺される。

「閔妃を亡きものにしない限り、開化も独立も実現しない」
金玉均

閔妃が実権を握ると、「まず閔妃一族の栄達をはかる為に、国家有為の人物よりも、大院君排除に必要な策士を網羅し、大院君が生命をかけて撤廃した書院や両班の特権を復活させるため彼らを煽動し、儒者にへつらい、大院君系の人を根こそぎ追放、流刑、死刑にし、処世の改革を破壊、復元」
『興宣大院君と閔妃』金熙明

「宮中はつねに長夜の宴を張って歓楽を尽くし暁に至るが常なるが、故に国王も閔妃も寝所を出ずるのは、いつも午後になるのが常習なり。かくして政務、謁見は、つねに午後に決まれり。斯の如くにして、宮中の空気は益々混濁腐敗し、魑魅魍魎の巣窟たる観を呈し苛性百出、百姓は冤罪に泣き、誅求に苦しみ、怨嗟の声八道(朝鮮全土をさす)に満つ…」
側近の手記より

宮廷の要路(重職)の顕官たちは、民衆から搾取して、競って閔妃に賄賂を贈り、王妃に媚びて「巫堂ノリ」に積極的に参加し、巫女たちとともに踊った。閔妃は、狂気の宮廷に君臨する女王だった。また、閔妃は音楽を好んだので、毎夜、俳優や歌手を宮中に招いて演奏させ、歌わせた。そして自分も歌った。俳優や歌手たちに惜しみなく金銭を撒いて、遊興した。
日本のおろかな女性作家が、閔妃に同情的な本を書いたことがあるが、閔妃は義父に背恩したうえに、民衆を塗炭の苦しみにあわせ、国費を浪費して国を滅ぼしたおぞましい女である。このような韓国史に対する無知が、かえって日韓関係を歪めてきたことを知るべきである。
『韓国 堕落の2000年史』崔基鎬

王妃暗殺の下手人は日本兵だという説については、三浦将軍(公使)が暗殺計画に荷担し、一部の日本人壮士たちが韓国兵を援助したことは、どうも事実のようだ。
しかしこの王妃は、頭はよかったが朝鮮の玉座にとってすら恥となるほど最も残酷な人物の一人で、何年も国王の父、大院君と政争を続けており、この間両派閥の殺し合いはまるで毎年の挨拶交換のように行われてきたものだ。
ジョージ・トランブル・ラッド博士






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