正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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産経抄「福沢諭吉の脱亜論よくわかる」・菅「日本の立場を捨ててまで韓中との首脳会談に応じない」
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菅義偉官房長官
菅義偉官房長官は「日本の立場を捨ててまで韓中との首脳会談に応じない」と述べ、首脳会談に前提条件を付けることを拒否した。(後述)

【産経抄】
気球支那人の救助と引き渡し、韓国軍へ弾丸援助…
しかし、感謝の言葉のかけらもなかった。
福沢諭吉の「脱亜論」今となってはよくわかる。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140104/plc14010403050001-n1.htm
1月4日
2014.1.4 03:05[産経抄]

 ご近所づきあいは難しいもので、家の境界線はもとより、ゴミの出し方といったささいなことでも諍(いさか)いのもとになる。それでも自分や親しい人が、隣人に助けてもらったら、たとえ嫌いでも礼の一つも言うのが最低限のマナーだろう。命にかかわる事態ならなおさらである。

 ▼正月早々、中国大陸から気球に乗って尖閣上陸を目指した酔狂なご仁がいた。もちろん失敗して海に落っこちた。「侵略者」を助ける義理はないが、心優しい海上保安官たちはすぐに現場へ駆けつけ、救助したばかりか「人道的見地」から中国船に引き渡してあげた。

 ▼常識ある社会人なら菓子折りを持って頭を下げにくるものだが、北京にはそういう風習がないらしい。中国外務省の報道官は「この中国人は気球愛好家だ」とわけのわからぬことを言うだけで、謝辞のかけらもなかった。

 ▼そっくりな光景を昨年末、ソウルでも見た。南スーダンで活動している自衛隊は、極度の銃弾不足に陥った韓国軍からの緊急要請を受け、法律ぎりぎりの線で弾を送った。するとどうだろう。韓国の高官と称する人々は「弾は足りていた」とウソと非難の大合唱を浴びせてきた。

 ▼礼節という言葉をすっかり忘れた国々がお隣なのは、日本にとって不幸極まりない。かの福沢諭吉が、脱亜論を唱えたのも今となってはよくわかる。しかも今年は甲午(きのえうま)に当たる。

 ▼120年前の朝鮮半島では、李王朝の苛政に農民が反旗を翻した「東学党の乱」が起きた。これを機に出兵した日清両国はほどなく衝突、日清戦争が勃発したのが甲午の年だった。干支を2回りして今また日中関係と半島がきな臭くなっている。歴史は繰り返す、とは信じたくないが、万が一の備えだけはしっかりしておきたい。



> ▼正月早々、中国大陸から気球に乗って尖閣上陸を目指した酔狂なご仁がいた。もちろん失敗して海に落っこちた。「侵略者」を助ける義理はないが、心優しい海上保安官たちはすぐに現場へ駆けつけ、救助したばかりか「人道的見地」から中国船に引き渡してあげた。


この「支那人侵略者」を救助して支那船に引き渡してあげた行為には納得できない。

これでは、日本に不法入国していた金正男を飛行機に乗せて帰した小泉政権の田中真紀子外相がやったことと同じだ。

「侵略者」を海から救助するのは実効支配している日本の対応として良いとしても、その後、逮捕して、厳しく取り調べをして、起訴して、有罪にして、刑務所に入れるか処刑すべきだった。

支那のスパイである公明党の太田昭宏が国土交通大臣に就任していることも、この「支那人侵略者」を救助して支那船に引き渡してあげた原因かもしれない。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/37748?page=7
2013年12月09日 週刊現代
(一部抜粋)
この官邸関係者によれば、その後、菅官房長官は国交省幹部から事情聴取したという。

「その結果、国交省幹部は、『中国関係の重要案件を大臣に上げると、すぐにアチラへ筒抜けになるリスクがあります』と説明したというのです。アチラとは、東京・六本木にある中国大使館のことです。

程永華大使は、創価大学の第1期中国人留学生三人のうちの一人で、非公式の場で『池田大作先生が私を育ててくれた』と漏らすような人物です。当然ながら、太田大臣とは、心置きなく話せるポン友です」


周知のように安倍政権は、自民党と公明党の連立政権である。すなわち、中国共産党の友党である公明党が与党内にいることで、そのデメリットが出始めているというのだ。


日本が独立した法治国家である以上「侵略者」に対しては厳しい対応をしなければならない。

日本は、尖閣諸島に不法上陸を試みる支那人や台湾人を簡単に送り返すから、相手に舐められて同様の行為を繰り返されるのだ。





>▼常識ある社会人なら菓子折りを持って頭を下げにくるものだが、北京にはそういう風習がないらしい。中国外務省の報道官は「この中国人は気球愛好家だ」とわけのわからぬことを言うだけで、謝辞のかけらもなかった。


「支那人侵略者」を救助して支那船に引き渡してあげたのに、感謝の一言もなし!

これも、常に「侵略者」を救助して、簡単に引き渡してきた歴代日本政府の対応の不味さの結果だ。

NHKなどは、「この中国人は気球愛好家だ」と意味不明なことを言い放った支那政府の対応について、「冷え込んだままの日中関係」とのテロップを付け、日本にも原因や責任があるとでも言いたげに報道をしていた。


1月2日
NHK
「ニュース7」

1月2日NHK「ニュース7」

1月2日NHK「ニュース7」

1月2日NHK「ニュース7」「冷え込んだままの日中関係」支那政府「この中国人は気球愛好家だ」
NHK「冷え込んだままの日中関係」
支那政府「この中国人は気球の愛好家だ」





> ▼そっくりな光景を昨年末、ソウルでも見た。南スーダンで活動している自衛隊は、極度の銃弾不足に陥った韓国軍からの緊急要請を受け、法律ぎりぎりの線で弾を送った。するとどうだろう。韓国の高官と称する人々は「弾は足りていた」とウソと非難の大合唱を浴びせてきた。


昨年12月23日、日本が南スーダンで活動している韓国軍に銃弾を提供することが明らかになった。

すると、翌24日、韓国外務省報道官は、日本が韓国軍へ銃弾を供与したことについて会見したが、全く謝意を述べなかった。
韓国外務省の趙泰永報道官は、自衛隊が韓国軍に銃弾提供の支援をしたことについて感謝を表明しなかった

それどころか、韓国紙は、日本が韓国軍を助けたら何故か「過去の日本を人間に例えるなら、何十年も町内でレイプと殺人を繰り返し、他人の財産を奪って奴隷として働かせていたような『極悪非道』の者である。…」などと意味不明、事実無根、自分の悪逆非道を日本に転嫁して非難した。(関連記事

さらに、12月25日になると、韓国政府は、日本が韓国軍に銃弾を供与したことに対して、「日本政府がこの問題を政治的に利用している」とし、「強い遺憾の意」を日本側に伝えた!(ソース:朝鮮日報
韓国政府幹部「日本政府がこの問題を政治的に利用している」とし、「強い遺憾の意」を日本側に伝えた

韓国政府は、日本が韓国軍を助けたら日本に「強い遺憾の意」を伝えてきたのだから、マジキチとしか言い様がない。

それでいて、韓国政府は、安倍首相が靖国神社を参拝したら、「日韓両国が互いに努力してきたのが水の泡になる。これまで参拝をせず、うまくいっているのにどうしてこうなるのか分からない。日本側の信頼と誠意が疑われる。…」などと言ったのだから、本当に狂っている。





>▼礼節という言葉をすっかり忘れた国々がお隣なのは、日本にとって不幸極まりない。かの福沢諭吉が、脱亜論を唱えたのも今となってはよくわかる。しかも今年は甲午(きのえうま)に当たる。


そう、そう!

「脱亜論」の実践こそが最善策だ!

マキャベリは「隣国を援助する国は滅びる。」と述べた。

福沢諭吉先生は「隣国だからという理由で特別な感情を持って接するな!」、「支那や韓国の悪友との関係を謝絶しろ!」と訴えた!

呉善花氏は「韓国人は、日本が韓国を助ければ『助けないと日本が困るからだ』と考える。だから助けたとしても絶対に感謝を表明しない。そしていったん助けたら一生、お金を出し続けなければいけない。」と忠告している。



ニッコロ・マキャヴェッリ
マキャべリ
隣国を援助する国は滅びる。


次の二つのことは、絶対に軽視してはならない。
第一は、忍耐と寛容をもってすれば、人間の敵意といえども溶解できるなどと、思ってはならない。
第二は、報酬や援助を与えれば、敵対関係すらも好転させうると、思ってはいけない。



福沢諭吉
福沢諭吉
その傲慢な人種差別思想を正当化するために捏造歴史に血道を上げるのが支那と韓国である。
たとえば国際的な紛争の場面でも「悪いのはお前の方だ」と開き直って恥じることもない。

(略)
もはや、この二国が国際的な常識を身につけることを期待してはならない。
日本は、むしろ大陸や半島との特別関係を絶ち、先進国と同じように進まなければならない。
ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならないのだ。
(略)
悪友の悪事を見逃し関係を保つ者は、共に悪名を逃れ得ない。
私は心において「東アジア」の悪友と謝絶するものである。
『脱亜論』明治18年(1885年)



平成22年(2010年)外国人参政権反対国民集会で外国人参政権付与の阻止を訴える呉善花拓殖大学国際学部教授
平成22年「外国人参政権反対国民集会」で外国人参政権の阻止を訴える呉善花拓殖大学教授(動画
呉善花(元韓国人)
一般の韓国人は日本人をお金としかみていない。
ゆえに無条件に「こちらを助けてくれるでしょう」というスタンスでくる。
しかも、助ければ感謝の気持ちをもたれるかというと、そうでもない。
逆に、小さな援助では「私の価値はこれしかないのか」と、さらに怒ってくるほどだ。

日本人は、汗も流さないでタダで助けてもらうことはみっともないと感じる。
だが韓国人は、汗をかかないでタダで助けてもらえれば、それは自分に力があるからだと考える。

これは政治も同じで、韓国人は、日本が韓国を助ければ「助けるほどの価値がこちらにある」「助けないとあなたが困るからだ」と考える。
だから助けたとしても絶対に感謝を表明しない。
謝罪も同じで、心を込めて謝るといったことは通用せず、「では、その気持ちを金で表せ」と言ってくる。
そしていったん助けたら一生、お金を出し続けなければいけない。




なお、昨年(平成25年)6月10日に、日韓通貨スワップ協定について、「韓国から延長要請あれば検討したい」などと言って応じる意向を示すなどふざけた言動が目立った菅義偉官房長官だったが、最近は少し成長しているようだ。

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5092.html
日韓スワップ協定「延長要請あれば大局的観点で検討」菅長官
2013.6.10 13:31、産経新聞

 菅義偉官房長官は10日午前の記者会見で、7月に期限を迎える「日韓通貨交換(スワップ)協定」に関し韓国政府から延長要請があった場合の対応について「隣国であり、大局的観点に立って検討していきたい」と述べ、応じる意向を示唆した。

日韓スワップ協定「延長要請あれば大局的観点で検討」菅長官

↓ ↓ ↓

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/01/04/2014010400412.html
「日本の立場を捨ててまで韓中との首脳会談に応じない」
菅官房長官、首脳会談に前提条件を付けることを拒否

2014年1月4日(土)9時6分、朝鮮日報日本語版

 日本政府の報道官に相当する菅義偉官房長官が「日本の立場を捨ててまで韓国や中国と首脳会談を行う必要はない」と発言した、と読売新聞が3日報じた。韓国などが、日本の首相が靖国神社を参拝しないことを前提条件とした場合には、首脳会談に応じないという意味だ。

 菅官房長官はこの日、同紙とのインタビューで「対話のドアは常に開かれているというのが日本政府の基本姿勢だ。自然な形で交渉が進展し、時期が来れば首脳会談が可能になると思う」とした上で、上記のように述べた。なお、安倍晋三首相も以前、インタビューで「首脳会談は前提条件を付けず、無条件で行うべきだ」と発言している。

 安倍首相の靖国神社参拝に対する国際的な批判について菅官房長官は「首相の参拝は、二度と戦争をしないという不戦の誓いのためのものであり、参拝の真意を関係国に説明して、理解を求めていく」と述べた。

 これに対し韓国外交部(省に相当)の関係者は「安倍首相の靖国参拝で、国際社会から非難を浴びている日本政府の焦りが反映された発言にすぎない。いかなる対応もする必要はない」と語った。

 一方、3日にゴルフ場を訪れた安倍首相は、記者たちが新年の抱負について尋ねたのに対し「ワクワクしながら、1年を送ること」と答えた。毎日新聞によると、安倍首相は6日に三重県の伊勢神宮を参拝した後、年頭の記者会見を行う予定だという。伊勢神宮は日本の皇室の祖先神を祭っている神社だ。



ただ、上の記事にある菅官房長官の発言については、少し気に入らない部分もある。

「日本の立場を捨ててまで韓国や中国と首脳会談を行う必要はない」と発言し、韓国などが、日本の首相が靖国神社を参拝しないことを前提条件とした場合には、首脳会談に応じないとしたことについては、高く評価したい。

しかし、菅官房長官が述べた「首相の参拝は、二度と戦争をしないという不戦の誓いのためのものであり、参拝の真意を関係国に説明して、理解を求めていく」という内容については大いに問題がある。

「二度と戦争をしない」ということは言ってはならない。

日本が今後、支那や韓国などから侵略されたり攻撃されたりした場合には、日本は当然自衛戦争(防衛戦争)をしなければならない。

日本国民が支那軍や韓国軍によって殺害されるのを放置することなどあってはならず、その際には日本は日本国民の生命と財産と自由を守るために戦争をしなければならない。

だから、日本の首相や官房長官などが「二度と戦争をしない」などと言うのは間違っている。


日本がこれまで行ってきた日清戦争、日露戦争、そして大東亜戦争などは、全て日本国民の生命と財産を守るための自衛戦争だった。

日本は、今後も日本国民の生命と財産と自由を守るために自衛戦争をしなければならないのだから、首相や官房長官などが「二度と戦争をしない」などと言ってはならない。

そもそも、何のために自衛隊が存在しているのか、考えてモノを言うべきだ。





>▼120年前の朝鮮半島では、李王朝の苛政に農民が反旗を翻した「東学党の乱」が起きた。これを機に出兵した日清両国はほどなく衝突、日清戦争が勃発したのが甲午の年だった。干支を2回りして今また日中関係と半島がきな臭くなっている。歴史は繰り返す、とは信じたくないが、万が一の備えだけはしっかりしておきたい。


「万が一の備え」とは、日本の多数の大都市に核ミサイルの照準を定めている支那が相手の場合には、日本の核武装以外には有り得ない。

今回の「産経抄」は、なかなか良い出来だが、「万が一の備え」などと抽象的な表現をせず、はっきりと「日本の核武装」と明言すべきだった。

なお、「日清戦争が勃発したのが甲午の年」について説明すると、甲午(きのえうま、こうご)は、干支の一つで、60年に1回ある。

西暦年を60で割って34が余る年が甲午の年となる。

(例)
1894年、東学党の乱(甲午農民戦争)、日清戦争(甲午戦争)勃発
1954年
2014年、今年
2074年



(参考)
▼「日清戦争」宣戦布告文の比較▼

日本の宣戦布告文
―――――――――
朝鮮ハ帝国カ其ノ始ニ啓誘シテ列国ノ伍伴ニ就カシメタル独立ノ一国タリ 而シテ清国ハ毎ニ自ラ朝鮮ヲ以テ属邦ト称シ陰ニ陽ニ其ノ内政ニ干渉シ其ノ内乱アルニ於テ口ヲ属邦ノ拯難ニ籍キ兵ヲ朝鮮ニ出シタリ
(朝鮮は日本が誘って列国の地位に就いた独立国である。にも拘わらず清は朝鮮を属国として内政干渉し、内乱を鎮めるとの口実で朝鮮に出兵している)
―――――――――

それに対する清国の宣戦布告は、
―――――――――
朝鮮ハ我大清ノ藩屏タルコト二百余年、歳ニ職貢ヲ修メルハ中外共ニ知ル所タリ近ク十数年、該国時ニ内乱多ク朝廷ハ小ヲ宇ムヲ懐ト為シ、畳次兵ヲ派シテ前往勘定セシメ竝ニ員ヲ派シテ該国都城ニ駐紮セシメテ時ニ随ツテ保護セリ
(朝鮮は我々大清の属藩たること二百年あまり、年々朝貢をしていると内外に知れ渡って十数年。内乱が多いので、兵を派兵して平定し、また都城に駐屯させて保護している)
―――――――――




祝!「グレンデール市の売春婦像を撤去しろ!」10万突破!
一方、「ニューヨーク州ナッソーの売春婦記念碑を撤去しろ!」は、大苦戦!


引き続き、署名と拡散を!
――――――――
▼初めて署名される方への解説▼ 
http://staff.texas-daddy.com/?eid=454

▼署名サイト▼
期限 : 1月10日迄(既に10万筆突破も、多数の無効票のため、まだの人は署名を!)
「グレンデール市の売春婦像を撤去しろ!」
https://petitions.whitehouse.gov/petition/remove-offensive-state-glendale-ca-public-park/3zLr8dZh
期限 : 1月12日迄(必要数10万筆)
「ニューヨーク州ナッソーの売春婦記念碑を撤去しろ!」
https://petitions.whitehouse.gov/petition/please-remove-offensive-state-nassau-county-new-york-eisenhower-park/RB7kC1hD
――――――――




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