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首相、新追悼施設に否定的「靖国で会おうといった戦没者の魂は靖国神社にある」・米誌が遊就館批判
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元八重岳電波警戒隊通信兵 角田松雄さん
元八重岳電波警戒隊通信兵 角田松雄さん

日本人ですから降伏ということは知らんから、もうこれは全員ここで戦死やなとみな覚悟を決めましたよ。
私もその一人ですがね。

その時にねー、何を言ーたかというと、涙が出ますがねー。
皆で「靖国神社で会おうね」と言うたもんだですよ。
皆で靖国神社で会おうね!と。

靖国神社に替わるねー、国営の戦没者墓地をつくろうなんて言ってましたがねー。
私はねー、戦友たちは何と聞いたじゃろーて、涙が出ましたよ。

皆「靖国神社で会おうね」って誓い合うて死んだんですよね。
あの靖国神社の魂がね、靖国神社の中の魂が日本の国を守っているんですよ。
今でも。


http://www.47news.jp/CN/201401/CN2014010601001964.html
首相、新追悼施設に否定的 「遺族お参りしない」
2014/01/06 23:00 【共同通信】

 安倍晋三首相は6日夜、俳優の津川雅彦氏らと東京都内で会食し、靖国神社に代わる新たな追悼施設に否定的な見解を示した。同席した元フジテレビアナウンサーの露木茂氏が「首相は『別の施設を造っても多分、戦争で亡くなった方たちの家族はお参りしないだろう』と話した」と記者団に明かした。

 露木氏によると、首相は昨年末の自らの靖国参拝に触れ「靖国で会おうという一言で死んでいった戦没者の魂は靖国神社にあるんじゃないか」と語ったという。



これは、安倍首相の判断が正しい。

『靖国神社に代わる新たな追悼施設』については、「靖国で会おう」と誓い合った英霊の心を踏みにじるものであり、言語道断だ。

『靖国神社に代わる新たな追悼施設』について、当初、特アに主権を献上し、屈服したい政治家たちは、「『国立墓地』の建設を!」と言っていた。

それが『慰霊施設』と言うようになり、更に『追悼施設』とか『新追悼施設』とか『靖国神社に代わる新たな追悼施設』とかに変わっている。

以前は無宗教にするという意図があったが、そもそも無宗教の「墓地」も「慰霊」も「追悼」も有り得ない。

死者の霊魂を信じるという宗教心の前提があって「追悼」という言葉も出てくる。

「追悼」するには何らかの宗教儀礼が必要だ。

宗教儀礼なしに「追悼」しようとするのは、カルト宗教と言っても良い。

国が勝手に『追悼施設』をでっち上げても、そこには何もない。

【特ア屈服教】というカルト宗教の施設に魂は宿らない。


そんな所にマトモな国民は行かず、左翼が集会に行くぐらいだろう。

なにしろ『千鳥ヶ淵戦没者墓苑』ですら慰霊に訪れる人は少ない。

それに比べて靖国神社には参拝客が絶えない。

今年の初詣には、安倍首相による参拝効果もあって、例年の8倍より多くの参拝客が訪れた。

▼靖国神社は例年より多くの人出▼
2014年 初詣神社ランキング(1月3日17時現在)
1. 明治神宮(東京都渋谷区):約319万人
2. 伏見稲荷大社(京都府京都市伏見区):約277万人
3. 住吉大社(大阪府大阪市住吉区):約260万人
4. 鶴岡八幡宮(神奈川県鎌倉市):約251万人
5. 靖国神社(東京都千代田区) :約245万人
6. 熱田神宮(愛知県名古屋市熱田区):235万人
7. 大宮氷川神社(埼玉県さいたま市大宮区):約205万人
8. 太宰府天満宮(福岡県太宰府市):約204万人



靖国神社は日本人の慣習として定着した魂との出会いの場となっているのだ。

『国立追悼施設』など全く無駄な公共投資だ。

そんなものに税金を使うことは許されない。

何よりも、「靖国で会おう」と誓い合った英霊の心を踏みにじるものであり、言語道断だ。

次の動画を観れば、『靖国神社に代わる新たな追悼施設』(新追悼施設)が、如何に英霊の心を踏みにじるもので、言語道断かが、良く分かる。

凛として愛

凛として愛

凛として愛
■動画
『 凛として愛 』
http://www.youtube.com/watch?v=HBxaF0wps6U
1:04:32~

【字幕】泉水隆一監督作品 凛として愛
http://youtu.be/CpCXzX55bJE
1:04:27~

凛として愛(7/7)
http://www.youtube.com/watch?v=Cx5Wyl8C8YI
6:52~

元八重岳電波警戒隊通信兵 角田松雄さん
・元八重岳電波警戒隊 通信兵 角田 松雄さん

日本人ですから降伏ということは知らんから、もうこれは全員ここで戦死やなとみな覚悟を決めましたよ。
私もその一人ですがね。

その時にねー、何を言ーたかというと、涙が出ますがねー。
皆で「靖国神社で会おうね」と言うたもんだですよ。
皆で靖国神社で会おうね!と。

。・゜・(ノД`)・゜・。

靖国神社に替わるねー、国営の戦没者墓地をつくろうなんて言ってましたがねー。
私はねー、戦友たちは何と聞いたじゃろーて、涙が出ましたよ。

・゜・(´Д⊂ヽ・゜・

皆「靖国神社で会おうね」って誓い合うて死んだんですよね。
あの靖国神社の魂がね、靖国神社の中の魂が日本の国を守っているんですよ。
今でも。








ところで、靖国神社の遊就館においては、上述した映画『 凛として愛 』 を一部カットして編集し直した『私たちは忘れない』という映画を随時上映している。
私たちは忘れない
■動画
私たちは忘れないー感謝と祈りと誇りをー
http://www.youtube.com/watch?v=GNgI66qmn8E



その「遊就館」と『私たちは忘れない』について、米誌「アトランティック」がイチャモンを付けている。
遊就館

【赤旗】米誌アトランティックが靖国「遊就館」展示批判 「信じられないほど偏向した解釈」

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2014-01-04/2014010402_02_1.html
米誌 靖国「遊就館」展示批判
「信じられないほど偏向した解釈
2014年1月4日(土)、しんぶん赤旗

 【ワシントン=洞口昇幸】米誌『アトランティック』(電子版)は2日付で、靖国神社にある軍事博物館「遊就館」について、20世紀の出来事をめぐり「日本を被害者」とする「信じられないほど偏向した解釈を提示している」と指摘し、「靖国神社は国家元首の訪問に適切な場所ではない」と報じています。

 同誌は靖国神社・遊就館を訪ねた欧米人らの声を紹介。一人は同館の展示内容について「極右陣営の観点から戦争を書きかえたのも同然だ。ほとんどが日本の軍事的勝利を扱っている」「戦争で亡くなった人たちへの厳粛な敬意を示す記念館とはまったく異なる」と述べ、「靖国神社そのものが創設以来、日本の特定の人たちによる特異な歴史観を政治的に象徴するよう意図的に仕向けられ、絶対化されている」としています。

 別の一人は同館で上映される映画を「第2次大戦時にまでさかのぼったプロパガンダ(政治的宣伝)にすぎない」と指摘。また別の一人も同館は「中国人や韓国人だけでなく、ほとんどだれもが不快に感じるだろう」と語っています。



>米誌『アトランティック』(電子版)は2日付で、靖国神社にある軍事博物館「遊就館」について、20世紀の出来事をめぐり「日本を被害者」とする「信じられないほど偏向した解釈を提示している」と指摘し、「靖国神社は国家元首の訪問に適切な場所ではない」と報じています。


どこが偏向した解釈を提示しているのか、具体的に指摘してほしい。

私は、「遊就館」を何度も見学しているが、「遊就館」の解釈の提示について、虚偽や捏造などは、特にないと考えている。





>別の一人は同館で上映される映画を「第2次大戦時にまでさかのぼったプロパガンダ(政治的宣伝)にすぎない」と指摘。また別の一人も同館は「中国人や韓国人だけでなく、ほとんどだれもが不快に感じるだろう」と語っています。


「同館で上映される映画」とは、映画『 凛として愛 』 を一部カットして編集し直した『私たちは忘れない』という映画のことを指していると考えられるが、どの部分が「プロパガンダ(政治的宣伝)にすぎない」のか具体的に指摘してほしいものだ。

私は、『 凛として愛 』 や『私たちは忘れない』を何度も観たが、特に事実関係について捏造や間違いなどは無いはずだ。

映画『 凛として愛 』 や『私たちは忘れない』に、事実と異なることが有ると言うなら、具体的に指摘すべきだ。

また、「遊就館」の展示物や解釈の提示についても、事実関係について間違いがあるなら、具体的に指摘すれば良い。

平成18年(2006年)、「遊就館」の解説文が一部のアメリカ人から批判されたことにより、靖国神社は速やかに解説文を変更する決定をしたことがある。


一部のアメリカ人から批判された当該解説文とは、次の解説文だった。

――――――
「ルーズペルトの世界戦略・アメリカの大戦参加」

大不況下のアメリカ大統領に就任したルーズベルトは、昭和十五(一九四〇)年十一月三選されても復興しないアメリカ経済に苦慮していた。早くから大戦の勃発を予期していたルーズベルトは、昭和十四年には、米英運合の対独参戦を決意していたが、米国民の反戦意志に行き詰っていた。米国の戦争準備「勝利の計画」と英国・中国への軍事援助を粛々と推進していたルーズベルトに残された道は、資源に乏しい日本を、禁輸で追い詰めて開戦を強要することであった。そして、参戦によってアメリカ経済は完全に復興した
――――――


この文章が以前から一部のアメリカ人から批判されていたのだが、平成18年(2006年)に、岡崎久彦氏までもが産経新聞の【正論】欄で批判し、靖国神社は速やかに解説文を変更することを決定した。

確かに、確証ではない推測が介在していると思うが、だからと言って絶対に間違っているとも言えない。

真実を述べている可能性は十分にあるのだ。

一部のアメリカ人の不評によって、いちいち解説文を変更する必要はないと思う。

アメリカだって日本に投下した原爆に、とんでもない解説文を付けているのだ。

――――――――――
◆「大東亜戦争 日本の主張」 別冊正論

◆それぞれの歴史観 東京大学名誉教授 小堀桂一郎


ところで遊就館の現代史図解の説明中に、「ルーズペルトの世界戦略・アメリカの大戦参加」との見出しの下、以下の如き一文があつた。

《 大不況下のアメリカ大統領に就任したルーズベルトは、昭和十五(一九四〇)年十一月三選されても復興しないアメリカ経済に苦慮していた。早くから大戦の勃発を予期していたルーズベルトは、昭和十四年には、米英運合の対独参戦を決意していたが、米国民の反戦意志に行き詰っていた。米国の戦争準備「勝利の計画」と英国・中国への軍事援助を粛々と推進していたルーズベルトに残された道は、資源に乏しい日本を、禁輸で追い詰めて開戦を強要することであった。そして、参戦によってアメリカ経済は完全に復興した 》

この説明には、緒果としてさうなった、といふ事態を捉へて、だからそれが最初から目指してゐた意図の実現だったのだ、との解釈に誘導されてゐるところがある。結果を見て動機を推してゐるといふわけである。

そこで、筆者の管見に入ったかぎりでもアーミテージ、タルポットといふ二人の米政府高官(共に元国務副長官)が遊就館を訪れて展示(英文説明がついてゐる)を見たらしく、この解釈に不満を述べてゐたが、岡崎久彦氏の紹介(十八年八月二十四日付産経新聞「正論」欄)によると歴史家のジョージ・ウイル氏の反応は非常に感情的で、かつ激しかつた様である。

日く〈これは唾棄すべき安っぼい(あるいは、虚飾に満ちた、不誠実な議論であり、アメリカ人の中で、アンチ・ルーズベルトの少数ながら声ばかりは大きい連中が同じようなことを言っていた〉とワシントン・ポスト紙上で論じてゐたといふことである。然しこの程度の感情的反駁に接して狼狽したりしてはいけない。

これは甚だ興味深いコメントである。即ちウイル氏のこの口汚い罵倒は、遊就館で接した展示が、氏の抱懐してゐる近代アメリカ史の中の極めて痛い所を、所謂図星を突いた説明だったからである。この判定が定着すれぱ、アメリカ合衆国建国以来の理想「アメリカの正義」の旗印も地に墜ちるだろう。

しかし、冷静に「それは違ふ」と受けとめた人ならぱ、決してこの様な口汚い言辞は弄さぬものだ。断つておくが、筆者が〈図星を突いた〉といふのは、筆者も同じく、結果を見て動機を推す、といふ推論法を用ゐるが故ではなく、人間(個人にせよ集団にせよ)の行為には全て、本来意図した目的とは全く異なる、若しくは関係のない結果を収穫してしまふことはよくある、その場合、その行為者は、招来してしまった結果を以て、それが本来の動機だつたのだらうと推測される「誤解」を避けることはできない、との諦観に似た認識がある故である。


そして我が日本の現代史は利害の相反する相手国から実に屡々この誤解を受けて来た。早い話が、大東亜戦争に於ける東南アジアの欧米植民地の解放といふ見事な成果を指して、「共同謀議に発する侵略戦争の成功である」と断定されたことなどは正にそれである。

然し我々はその誤解への不満の故にアメリカの歴史教科書を書き換へよなどと言ったことはない。只管現に斯うしてその誤解を解くための論証作業を積み重ねてゐるだけである。国際間の戦争の如き複雑な間題についてはそれぞれの当事国にその国固有の歴史解釈があつてよいのである。

ウイル氏の罵倒に接すると、筆者は又改めてヘレン・ミアーズのあの洞察の正しさに感嘆の念を覚えずにはゐられない。日く、〈我々は日本を有罪として非難するくせに、それと同じ行動を我々自らが行ふ場合には、それを犯罪とは考へないのである。これでは正義どころの話か、まさにリンチである〉。

靖国神社遊就館課は傷つけられたウイル氏の愛国的感情を尊重して、その説明文に修訂を施した由である。その結果どの様な記述になったかを筆者はまだ確認してゐない。然しここで示された日本的寛容は、それはそれでよかつたと思ふ。

この言論戦の結果は我々の小さな敗北であるが、決して致命的なものではなく、時にとつてこのくらゐの譲歩はしておいてもよいであらう。ただこの前例が後に尾を曳いて又次々と同じ様な要求と妥協の連鎖を繰返す様なことだけは心して避けなければならないが。

而して、百年とは言はず、あと数年か十数年後には、あの遊就館の歴史解釈の方がやはり正しかったのだ、との見方が勝を占めることになるかもしれないのだ。もはや如何にも紙面が尽きたので、結びに同じ遊就館の沖縄作戦の部に飾られてゐる、楠木正成の旗印なる「非理法権天」の五文字に言及しておかう。

この五文字に最低限度の説明をつけておくとすれぱ、人と人との間の対立に於いて、個人対個人の次元では「理」は常に「非」に勝つ。又必ず勝たしめねぱならない。然し、個人の「理」は社会の「法」の前では、敢へて自らを枉げてこれに妥協せねばならぬといふことも起る。

では此世で最も強いのは「法」であるか。否、「法」を作ったり廃したりする力は国家の持つ「権」にある。それならぱ国家の根拠たる「権」同士の争ひは如何にして決着をつけるのか。それは百年後の歴史の判定に委ねるより他ない。

即ち同時代の人間の限られた知見を以てしては判定のつかぬ勝敗を、古人は「権」の上なる「天」に委ねるといふ形で敬度にも自らの判定を放棄したのである。是に由って此を看れば、百年戦争としての我々の思想戦の旗印には、この五文字が最も適しいであらう。 (P86~P87)
――――――――――



引き続き、署名と拡散を!
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▼署名サイト▼

期限 : 1月10日迄(既に10万筆突破も、多数の無効票のため、まだの人は署名を!)
「グレンデール市の売春婦像を撤去しろ!」
https://petitions.whitehouse.gov/petition/remove-offensive-state-glendale-ca-public-park/3zLr8dZh
期限 : 1月12日迄(必要数10万筆)
「ニューヨーク州ナッソーの売春婦記念碑を撤去しろ!」
https://petitions.whitehouse.gov/petition/please-remove-offensive-state-nassau-county-new-york-eisenhower-park/RB7kC1hD
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