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韓国議員「むしろ日本が北朝鮮にフッ化水素を密輸出」・その1996年の不正輸出の犯人は朝鮮総連
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20190713韓国議員「むしろ日本が北朝鮮にフッ化水素を密輸出」・その1996年の不正輸出の犯人は朝鮮総連

20190713韓国議員「むしろ日本が北朝鮮にフッ化水素を密輸出」・その1996年の不正輸出の犯人は朝鮮総連

韓国国会国防委員会所属の河泰慶議員「むしろ日本が過去にフッ化水素など戦略物資を北朝鮮に密輸出した」

↑ ↑ ↑

この韓国議員が主張する「過去に日本からフッ化水素が北朝鮮に不正輸出された事件」は、23年以上前の1996年の事件で、犯人はバリバリの北朝鮮のエリート(元・朝鮮総連の幹部、朝銀信組の理事、朝鮮学校の理事)だった!



https://japanese.joins.com/article/426/255426.html?servcode=A00§code=A10
韓国国防委所属議員「むしろ日本が北朝鮮にフッ化水素を密輸出して摘発」
2019年07月11日10時54分、中央日報日本語版

20190713韓国議員「むしろ日本が北朝鮮にフッ化水素を密輸出」・その1996年の不正輸出の犯人は朝鮮総連
韓国正しい未来党の河泰慶議員が11日午前、国会政論館で記者会見をしている。

韓国国会国防委員会所属の河泰慶(ハ・テギョン)議員(正しい未来党)が「日本が過去にフッ化水素など戦略物資を北朝鮮に密輸出した事実が日本安全保障貿易情報センター(CISTEC)の資料で確認された」と明らかにした。

河議員は11日、国会政論館で記者会見を開き、「最近、日本の一部で韓国の政府資料を引用しながら『韓国が核兵器に使われるフッ化水素を北朝鮮に密輸出していたかもしれない』などの詭弁を弄する中で、日本の資料ではむしろ『日本が北朝鮮にフッ化水素を密輸出して摘発された』と報告して波紋が予想される」と話した。

続いて「韓日関係が最悪に向かって突き進んでいる状況で、日本は感情的な対応を自制しなければならない。ごり押し主張を繰り返せば、日本が国際社会で孤立する」としながら「日本は直ちに不当な輸出規制を撤回するべき」と主張した。

河議員が紹介したCISTECの資料「不正輸出事件の概要」によると、日本では1996年から2003年まで30件を超える北朝鮮密輸出事件が摘発された。この中には核開発や生物化学兵器製造に転用可能な戦略物資も含まれていた。

具体的な事例としては、1996年1月大阪港に入港中だった北朝鮮船舶フッ化ナトリウム50キログラムを、2月には神戸港に入港中だった北朝鮮船舶がフッ化水素酸50キログラムをそれぞれ船積みした。

また、2003年4月には直流安定化電源3台が経済産業相と税関長の許可なくタイを経由して北朝鮮に不正輸出されていたほか、2004年11月には周波数転換器1台が貨物航空便を通じて中国を経由して北朝鮮へ渡っていた。

2002年9月には凍結乾燥器1台、2008年1月には大型タンクローリーがそれぞれ北朝鮮に輸出されていた。

これら品目は核兵器や生物化学兵器などの製造に使われたり、ミサイル運搬用への転用可能な戦略物資だというのが河議員の説明だ。

これ以外に、輸出規制品目である三次元測定機2台も2001年10月と11月の2度、日本からシンガポールを経由してマレーシアに輸出され、このうち1台が再輸出されてリビアの核開発関連施設内で見つかった。

CISTECは1989年に設立された非政府機関で、安保戦略物資輸出統制関連イシューを研究する場所だ。国内の関連機関としては韓国貿易協会戦略物資情報センター(STIC)がある。



>韓国国会国防委員会所属の河泰慶(ハ・テギョン)議員(正しい未来党)が「日本が過去にフッ化水素など戦略物資を北朝鮮に密輸出した事実が日本安全保障貿易情報センター(CISTEC)の資料で確認された」と明らかにした。


日本安全保障貿易情報センター(CISTEC)の資料を見ると、近年では年間0~3件のペースで日用品や卓球用品など「不正輸出事件の概要」が掲載されている。

年間0~3件というのは、【韓国から戦略物資の不正輸出 4年で156件】と比べると極端に少ない!

その上、韓国からの直近4年間で156件の不正輸出は【戦略物資だけの件数】だが、日本からの近年の不正輸出は日用品や卓球用品などばかりで【戦略物資は無いに等しい】

しかも、日本安全保障貿易情報センター(CISTEC)の資料に掲載されている近年の事案については、犯人の通名と実名が併記されており、大半が在日朝鮮人や在日韓国人による違法輸出となっている!

これは、在日朝鮮人や在日韓国人が日本で犯した違法輸出であり、半ば韓国など朝鮮半島国家の犯罪ということだ!

20190713韓国議員「むしろ日本が北朝鮮にフッ化水素を密輸出」・その1996年の不正輸出の犯人は朝鮮総連

http://www.cistec.or.jp/export/ihanjirei/fuseiyusyutu_jiken.pdf
不正輸出事件の概要

本資料は以下の資料にもとづいてCISTECが作成したものです。
・「戦後の外事事件―スパイ・拉致・不正輸出―」 (外事事件研究会編著、東京法令出版、平成19年10月1日発行)
・経済産業省発表資料/各種報道資料


(一部抜粋)

2014年(平成26年)2月 全貨物 全地域 5ヶ月間(2014年(平成26年)2月28日から2014年(平成26年)7月27日まで遠藤 正富こと【姜 正富】は、外為法に基づき北朝鮮を仕向地とする輸出には経済産業大臣の承認を要する貨物(ニット生地)を、平成24年6月、経済産業大臣の承認を受けずに、中華人民共和国(大連)を経由して北朝鮮に輸出した。
●外為法第53条第2項に基づく、輸出禁止の行政処分

有限会社聖亮商事及び坂本賢一こと【金賢哲】は、平成25年10月に厨房用品(173点、554万円相当)及び平成26年1月に日用品等(7558点、646万円相当)を経済産業大臣の承認を受けずに、シンガポール共和国を経由して北朝鮮に輸出した。
●外為法第53条第2項に基づく、輸出禁止7ヶ月の行政処分

有限会社三和商会及び平野 忠道こと國平 幸石こと【權 五植】は、平成24年11月、壁紙(約8,850キログラム)を経済産業大臣の承認を受けずに、中華人民共和国を経 由して北朝鮮に輸出した。(参考)有限会社三和商会、代表者の氏名: 小川 栄一、本店の所在地: 千葉県野田市
●外為法第53条第2項に基づく、輸出禁止5ヶ月の行政処分

株式会社サンセイ興産(福岡県福岡市)代表取締役平村義行こと【崔義行】こと【李正弘】は、平成22年12月、平成23年3月及び5月の計3回、中古タイヤを経済産業大臣の承認を受けずに、中華人民共和国を経由して北朝鮮へ輸出した。
●外為法第53条第2項に基づく、輸出禁止の行政処分

株式会社東アジアサービス(東京都中央区)の代表取締役 松本 絹代、松本 昇及び【李 宏海】こと【リ ホンハイ】は、冷凍タラ(約410トン)を、平成23年8月18日に経済産 業大臣の承認を受けずに、北朝鮮へ輸出した。
●外為法第53条第2項に基づく、輸出禁止の行政処分

遠藤 正富こと【姜 正富】は、外為法に基づき北朝鮮を仕向地とする輸出には経済産業大臣の承認を要する貨物(ニット生地)を、平成24年6月、経済産業大臣の承認を 受けずに、中華人民共和国(大連)を経由して北朝鮮に輸出した。
●外為法第53条第2項に基づく、輸出禁止の行政処分






>河議員が紹介したCISTECの資料「不正輸出事件の概要」によると、日本では1996年から2003年まで30件を超える北朝鮮密輸出事件が摘発された。この中には核開発や生物化学兵器製造に転用可能な戦略物資も含まれていた。
>具体的な事例としては、1996年1月大阪港に入港中だった北朝鮮船舶がフッ化ナトリウム50キログラムを、2月には神戸港に入港中だった北朝鮮船舶がフッ化水素酸50キログラムをそれぞれ船積みした。



確かに1996年から2003年までは近年と比べれば不正輸出事件の件数が多いし、この頃の事案の中には核開発や生物化学兵器製造に転用可能な戦略物資も含まれていた。

それでも、「2003年までの8年間で30件超(その中で戦略物資はごく僅か)というのは、【韓国から戦略物資の不正輸出、最近4年間で156件】と比べると、やはり極端に少ない!

しかも、国連安保理が北朝鮮への制裁を始めたのは2006年からなので、1996年に起きた不正輸出と、韓国のように最近起きている不正輸出とでは全く重大さが違う!

ちなみに、この頃の事案については、日本安全保障貿易情報センター(CISTEC)の当該資料に犯人の通名も実名も記載されていない。

20190713韓国議員「むしろ日本が北朝鮮にフッ化水素を密輸出」・その1996年の不正輸出の犯人は朝鮮総連

http://www.cistec.or.jp/export/ihanjirei/fuseiyusyutu_jiken.pdf
不正輸出事件の概要

発生/検挙時期    企業名
1996年(平成8年)東亜技術工業(株)A:20万(個人) /1996年(平成8年)A:社員


【概要】
1996年(平成8年)1月、大阪港入港中の北朝鮮船舶にフッ化ナトリウム50キログラムを、続いて2月、神戸入港中の北朝鮮船舶にフッ化水素酸50キログラムを、それぞ れ輸出託送品として積み込み、北朝鮮に不正輸出していた。
※フッ化水素酸及びフッ化ナトリウムは化学・生物兵器の原材料及び製造設備等の輸出規制であるオーストラリア・グループの規制対象であり、サリンの原料ともなる ものである。また、本件は、北朝鮮に緊急支援米を送るための北朝鮮船籍貨物船を利用した不正輸出であった。
●外為法違反



そこで、特に河議員が強調する重大事件である1996年の【フッ化水素】の違法輸出事件について検索してみると、やはり朝鮮総連(北朝鮮)による犯行だった!

ウラン精製原料など、北朝鮮へ不正輸出 1人逮捕--神戸の会社
(96.04.08 毎日夕刊)

兵庫県警は8日、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)に、ウラン精製やサリン製造にも使われるフッ化水素酸やフッ化ナトリウムを不正に輸出したとして、商社の「東亜技術工業」(金基敏社長)を外為法違反容疑で摘発、社員の李種俊容疑者を逮捕、同社など8カ所を捜索した。



20190713韓国議員「むしろ日本が北朝鮮にフッ化水素を密輸出」・その1996年の不正輸出の犯人は朝鮮総連

https://www.fsight.jp/7660
サリン原料まで輸出 神戸の“黒幕”の素顔
執筆者: 2001年7月号、新潮社フォーサイト

 日本の中古漁船を北朝鮮に不正輸出したとの容疑で宮城県の海運会社社長ら四人が警視庁公安部に逮捕された事件は、新たに逮捕された神戸市の貿易会社社長が、北朝鮮当局と日本の海運会社社長ら実行犯を結ぶ「黒幕」だったとの疑いが強まり、その素顔に注目が集まっている。
「黒幕」とみられているのは神戸市長田区の貿易会社「東亜技術工業」社長、金基敏容疑者(五二)。
北朝鮮側から漁船発注を受け、海運会社社長らに確保を指示したとされる金容疑者は、朝鮮総連元幹部
朝鮮銀兵庫信組の理事や、朝鮮学校の理事を務めるなど、バリバリの「北のエリート」だったという。

(以下略)



1996年の日本からの戦略物資の不正輸出事件の犯人は、バリバリの北朝鮮のエリート(元・朝鮮総連の幹部、朝銀信組の理事、朝鮮学校の理事)だった!


韓国は、自分が悪い事をして批判を受けると、「むしろ悪いのは日本ニダ」と逆ギレする!

これは、火器管制レーダー照射事件の時も同じであり、韓国人(朝鮮人)の常套手段だ!

今回も、韓国の国会議員が「むしろ日本が北朝鮮にフッ化水素を密輸出」などと日本を批判した。

しかし、韓国からの戦略物資の不正輸出事件の件数は日本の100倍以上も多い上に、日本のフッ化水素事案は国連安保理制裁決議前の1996年に発生したバリバリの北朝鮮のエリート(元・朝鮮総連の幹部、朝銀信組の理事、朝鮮学校の理事)による1件だけだ!

本当は、日本も、輸出管理を完璧にするために、朝鮮総連を解体し、朝鮮学校や朝銀信組を全て廃止し、在日朝鮮人や在日韓国人を日本からもっともっと厳格に国外追放するべきだ!

韓国国会国防委員会所属の河泰慶(ハ・テギョン)議員(正しい未来党)は、朝鮮総連解体、朝鮮学校や朝銀信組の廃止、在日朝鮮人や在日韓国人を厳格に追放することなどについて、日本国民に真剣に考えさせる機会を与えてくれた。




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