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玉木と陳哲郎がテレビで批判浴びる!小池批判みっともない!憲法や安保法制これから?市民って誰?
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【動画】立民・福山&希望・玉木、ウェークアップ!ぷらすに生出演するも、辛坊氏らに盛大にボコられるw「小池批判みっともない」「“市民”という言葉で国民を分断」
「希望の党」玉木雄一郎「立憲民主党」陳哲郎(福山哲郎)「ウェークアップ!ぷらす」に出演し、ボロクソに批判を浴びる!

辛坊治郎「小池批判みっともない!」、「選挙の最後の方で『実は憲法9条改正には反対!安保法制も認めてない!』と言い出す人(大串博志など)がいた!」

野村修也『市民との間の民主主義の回復』という言葉あるが、『市民』って誰?」 、「『市民』という言葉で、国民を分断する運動体を推進するのは望ましくない!」

橋本五郎「主戦場はデモではなく国会。デモが委員会に流れ込むようなことをやってはいけない!」


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10月28日
読売テレビ(日本テレビ)
ウェークアップ!ぷらす


【辛坊治郎】 ウェークアップ!ぷらす 2017年10月28日【動画】立民・福山&希望・玉木、ウェークアップ!ぷらすに生出演するも、辛坊氏らに盛大にボコられるw「小池批判みっともない」「“市民”という言葉で
■動画
【辛坊治郎】 ウェークアップ!ぷらす 2017年10月28日
https://www.youtube.com/watch?v=dOmjRcMZwnQ


▼文字起こし▼

【辛坊治郎】 ウェークアップ!ぷらす 2017年10月28日

6:10~
辛坊治郎
厳しいことを言わせていただくだと、両院議員懇談会で、実は「希望の党」は比例復活の方が相当多いんですが、比例復活の方々が皆あのー、小池の責任だと言う。
小池さんの名前で通ったんじゃないですか?!大半の人はと?
正直、そう思うんですが?


(略)

橋本五郎
橋本五郎
私は、すごく今回嫌だなーと思ったのは、あれだけ小池人気に乗って「希望の党」に行きながら、今度ね、状勢が悪くなると、今度は小池さんのせいにすると。

小池さんも悪いですよ。
悪いけども、その人の方が非常にね、問題ですね。


辛坊治郎
一言で言うと、みっともないって感じ!


玉木雄一郎
玉木雄一郎
一つまー彼らの名誉のために言うと、我々はちょうど一月前ですね、前原代表の下で、民進党事実上解党して、希望の党に行くと組織として機関決定したんですね。
あの時は満場一致で決まったので、まー、途中で無所属に移りたいとかいろんな思いはあったのですが、ただ組織として決まったことには従おうと思って従った方も沢山いるので、単に人気にあやかって行こうという形で行った人ばかりではないことはですね…


辛坊治郎
でも、それなら、それを決める両院議員総会の段階では、もう希望の党の思想性はハッキリと見えていたわけであり、それでも両院議員総会で殆ど反対もなく、希望の党への合流を決めたわけですから、それに関しての責任というものもあろうかと思いますが、今衆議院の勢力図がそれにしてもどうなっているかと言うと、圧倒的に与党が強い。
ご覧のように自公合わせて3分の2が、憲法改正の発議ができるまでの勢力を持っています。
それに比べて野党第一党の立憲民主党が今54、希望が50と、なかなか巨大与党に対抗できる勢力にはなっていない。



12:12~
野村修也(中央大学法科大学院教授)
野村修也(中央大学法科大学院教授)
一番期待したいのは、とにかくまとまってほしいんですよね。
何となくですね、「排除」という言葉まで使って考え方の同じ人が集まろうという、そういうことまで苦労してやったわけですから、この期に及んでですね、「あれは私はそういうふうには思っていませんでした」という人が出てくるっていうのは物凄く残念なことですね。


辛坊治郎
既に選挙期間の最後の方に、「実は憲法9条改正には反対で、安保法制も認めてない」ということを言い出す人が出る。
どうなってんですか?!


玉木雄一郎
代表選挙を通じてですね、もう一度そう言ったところをきっちりとですね、集約していくプロセスになると思いますから、そこでもう一度確認して、決まったら皆で従っていくと、いうことをですね…


野村修也
やっぱり選挙の時の公約っていうのありますからね、そこは大事にしていただかないと、投票した人にやっぱり違ったメッセージを送ることになりますよね。



20:40~
野村修也 「やっぱり、これからの戦いの中で良く出てくるのは「市民との間の民主主義の回復」という言葉があるんですけど、その「市民」って誰ですか?」
野村修也
やっぱり、これからの戦いの中で良く出てくるのは「市民との間の民主主義の回復」という言葉があるんですけど、その「市民」って誰ですか?


これに対する陳哲郎福山氏の答えは「国民一般ですよね」
陳哲郎(福山哲郎)
それは国民一般です。
今回は逆に言えば、我々を応援していただいた方は、それこそ小選挙区で誰も立っていない都道府県の中でですね、本当に比例票を野党第一党にしていただいたような所も沢山あります。
その方々は、例えばSNSで通じたり、直接のコミュニケーションをやっていただくことで、多くの皆さんと新たな繋がり方が出てきています。


野村修也
それは応援団ということかもしれませんけど。
本当の意味で民主主義っていう点でいけばね、国民がもし仮に、9条の中に自衛隊を明記して欲しいって声が多くなったら、それをやっぱり受け止める政党であるというのが、民主主義政党なんではないんですか?


陳哲郎
ただ、この比例の結果を見ても、その数が私は圧倒的の多いと思わないし、逆に申し上げれば、その9条3項の憲法改正については非常に不信感を持っておられる国民が多いからこそ、我々にこれだけの票をですね、頂けたと思いますので、そこの立ち位置は、ハッキリさせて頂きたい。


皆さんが確認しなければいけないのは、全部で480いくつもありながら、わずか55ですよ。
橋本五郎
皆さんが確認しなければいけないのは、全部で480いくつもありながら、わずか55ですよ。
あんまり・・・あ、465ね。
そうするとそのことは、やっぱりね厳粛に考えなければいけないと思うんですよ。
それをね、あんまりね、勝った勝ったというんじゃ、まあそう言われてないけど。


陳哲郎
私勝った勝ったとは先程から一度も申し上げていません。



25:15~
野村修也
やっぱり福山さん(陳さん)にお願いしたいのは、「市民」という言葉の元でですね、国民を分断するような形の運動体みたいなものを推進していくっていうのは、やっぱりあんまり望ましくないんじゃないかな、っていうふうに思うんですよね。
で、そういうことをされるって意味ではないってことはよくわかってるんですけれども、やっぱりあの、多くの方々の声をしっかりと受け止める、そういった仕組み作りというのをお願いしたいな、っていうふうには思いますよね。


陳哲郎(福山哲郎)
陳哲郎
えっと、国民っていう意見と市民っていう、それは定義の問題があると思うので、先生の仰っている意味が良く分からないですけど、別に僕らは市民と国民を分断するつもりなんて、全くありませんし、国民の皆さんの声をいかにですね、それこそ永田町の論理にもう一回引き込むことなく、引き籠ることなく、国民の皆さんに開かれた形でどういう政党に在り方が今後模索できるのか、本当に国民の皆さまに提示をしていきたいと思います。


橋本五郎
皆さんはね、代表なんですからね。
日本は、議院内閣制とっている。
代表なんだから、主戦場は、外ではなくて、デモではなくて、国会なんですよ。


陳哲郎
デモっていうのは、どういう意味なんですか?


橋本五郎【動画】立民・福山&希望・玉木、ウェークアップ!ぷらすに生出演するも、辛坊氏らに盛大にボコられるw「小池批判みっともない」「“市民”という言葉で国民を分断」
橋本五郎
要するに、外での運動じゃなくて、国会議員がやることは、国会が主戦場だと思って勝負しなければ。
それがね、まぁ言っちゃ悪いけど、前は、デモがそのまま流れ込んできたような委員会にね、というようなことをやってはいけないと、私は思いますよ!


陳哲郎(福山哲郎)【動画】立民・福山&希望・玉木、ウェークアップ!ぷらすに生出演するも、辛坊氏らに盛大にボコられるw「小池批判みっともない」「“市民”という言葉で国民を分断」
陳哲郎
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>辛坊治郎
>厳しいことを言わせていただくだと、両院議員懇談会で、実は「希望の党」は比例復活の方が相当多いんですが、比例復活の方々が皆あのー、小池の責任だと言う。小池さんの名前で通ったんじゃないですか?!大半の人はと?正直、そう思うんですが?
>橋本五郎
>私は、すごく今回嫌だなーと思ったのは、あれだけ小池人気に乗って「希望の党」に行きながら、今度ね状勢が悪くなると、今度は小池さんのせいにすると。小池さんも悪いですよ。悪いけども、その人の方が非常にね、問題ですね。
>辛坊治郎
>一言で言うと、みっともないって感じ!



柚木道義や小川淳也などのことだ!

柚木道義、小川淳也、「非常に問題」「みっともない」ってさ!

都合が悪くなると、自分の言動を棚に上げて他人のせいにするのは、朝鮮人や民進党の連中が良くやることだ。

10月25日に開催した「希望の党」の両院議員懇談会終了後、
小川淳也は「代表自ら身を処されること含めて、けじめを付けられるのが再生に向けた第一歩だと率直に申し上げました」と述べた。

また、小川淳也は「野党の再合流以外にあり得ない!野党の盟主は立憲(民主)党なんですよ!」とも言った!

小川「野党の盟主は立憲民主党の枝野だから、みんな立憲へ再合流すべき」



一方、柚木道義は「第二自民党ということでは、もしそういうことであれば、『今日この瞬間解党してくれ』と申し上げました」と述べた。

また、柚木道義は「小池代表は自らの立場をリセットしろ!次の国政選挙に小池代表のもとで闘うことはあり得ない!」とまで公言した!

柚木道義 「小池代表で次の参院選は戦えない。まず小池代表がリセットしろ」
柚木道義
「まさに今回小池代表の判断には 誤りがあったと言わざるを得ない!」

「小池代表は自らの立場をリセットしていただきたい!次の国政選挙に小池代表のもとで闘うことはあり得ない!」






>玉木雄一郎
>一つまー彼らの名誉のために言うと、…



玉木雄一郎は「彼らの名誉のために言うと」などと他人事のように言っているが、玉木だって「希望の党を私たちの色にしっかりと染めていく!」と公言しており、この発言は小池百合子の政策などを完全否定するものであり、一種の小池批判だ。
玉木「まず民進党色に希望の党を染めていくよう主導したい」
玉木雄一郎
私たち、特に旧民主党、民進党の仲間が多く当選していますから、(希望の党を)私たちの色にしっかりと染めていく!
党の中でも責任を果たしていきたい!
主導していきたいと思っています!






>野村修也(中央大学法科大学院教授)
>一番期待したいのは、とにかくまとまってほしいんですよね。何となくですね、排除という言葉まで使って考え方の同じ人が集まろうという、そういうことまで苦労してやったわけですから、この期に及んでですね、「あれは私はそういうふうには思っていませんでした」という人が出てくるっていうのは物凄く残念なことですね。

>辛坊治郎
>既に選挙期間の最後の方に、「実は憲法9条改正には反対で、安保法制も認めてない」ということを言い出す人が出る。どうなってんですか?!



「希望の党」大串博志・元民進党政調会長は、9条を含めた改憲論議や安保法制の事実上の容認に公然と異議を唱えている!
【希望の党】元民進の大串博志「立憲民主と統一会派を組むべき」「集団的自衛権を含む安保法制を容認しない」「9条の改正は不要」

【希望の党】元民進の大串博志「立憲民主と統一会派を組むべき」「集団的自衛権を含む安保法制を容認しない」「9条の改正は不要」
元民進党・政調会長の大串博志【希望の党】のブログ「集団的自衛権を含む安保法制を容認しない」「9条の改正は不要」



今回の選挙の終盤戦では、小川淳也も大串博志と同様の姿勢を示し、小池批判をしていた!
【衆院選】民進党・小川淳也氏「ドヤ顔で小池知事を責め立てる」 乗っ取りを隠す気はない【日本の底力】
小川淳也
「寛容さなくして国民がついてくるはずがない」
合流組に安全保障関連法の容認などを条件とした政策協定書への署名を迫ったことについて「踏み絵に使うのは間違っている」
自らのホームページに「党が変わっても、小川は変わらない」

10月19日読売新聞

希望の党から出馬した民進党小川淳也がドヤ顔で小池代表の踏み絵批判をしている模様 「寛容さなくして国民がついてくるはずがない」 更に「党が変わっても、小川は ...
■動画
希望の党から出馬した民進党小川淳也がドヤ顔で小池代表の踏み絵批判をしている模様 「寛容さなくして国民がついてくるはずがない」 更に「党が変わっても、小川は変わらない」と呆れた発言まで
https://www.youtube.com/watch?v=iuTV55TmFfE






>玉木雄一郎
>代表選挙を通じてですね、もう一度そう言ったところをきっちりとですね、集約していくプロセスになると思いますから、そこでもう一度確認して、決まったら皆で従っていくと、いうことをですね…



ハァ?

今さら憲法9条改正や安保法制のことが「希望の党」代表選挙の争点になるの?!
 希望の党の玉木雄一郎・元民進党幹事長代理は28日の日本テレビ番組で、憲法9条改正や安全保障法制への賛否が代表選の争点になるとの認識を示した。

改憲論議や安保法制の事実上の容認したんじゃなかったのか?!

産経新聞も、上記の玉木の発言について疑問視して記事にした。

http://www.sankei.com/politics/news/171028/plt1710280016-n1.html
希望の党・玉木雄一郎氏、9条改正と安保法制が代表選の争点との認識
2017.10.28 12:37更新、産経新聞

希望の党の玉木雄一郎・元民進党幹事長代理は28日の日本テレビ番組で、憲法9条改正や安全保障法制への賛否が代表選の争点になるとの認識を示した。「代表選挙を通じて、きっちりと集約するいいプロセスになる。決まったらみんなで従う」と述べた。

希望の党は9条を含めた改憲論議や安保法制の事実上の容認を掲げて衆院選を戦ったものの、党内では大串博志・元民進党政調会長らが公然と異を唱えている。
民進党は安保法制は違憲だとして白紙撤回を求めていただけに、代表選で同様の主張をする勢力が勝利を収めれば、衆院選公約との整合性が取れなくなる事態もありうる。


希望の党は国政のリーダーとなる共同代表を当面空席とし、規約を改定したうえで11月末までに代表選を行う方針だ。玉木氏は「来週中に規約の原型ができる」としたうえで、自身の出馬について「思いはある。傍観者となって遠くから見ているだけでは、有権者への責任は果たせない」と意欲をにじませた。






>野村修也
>やっぱり、これからの戦いの中で良く出てくるのは「市民との間の民主主義の回復」という言葉があるんですけど、その「市民」って誰ですか?
>陳哲郎
>それは国民一般です。



だったら、最初から「国民」って言えよ。

「市民」って意味不明なんだよ。

そもそも、日本はずっと昔から民主主義を継続しているのだから、今さら「市民との間の民主主義の回復」などと言うのは、意味不明過ぎる!

日本国民「日本は立憲民主主義国家」とずっと認識しているにもかかわらず、立憲民主党日弁連(日本弁護士連合会)市民連合(安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合)などが「市民との間の民主主義の回復」とか言っているのは意味不明だ!

日本国民は「日本は民主主義国家」とずっと認識しているにもかかわらず、立憲民主党や日弁連(日本弁護士連合会)や市民連合(安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合)などが「市民との間の民主主義の回復
「市民連合」





>陳哲郎
>えっと、国民っていう意見と市民っていう、それは定義の問題があると思うので、先生の仰っている意味が良く分からないですけど、別に僕らは市民と国民を分断するつもりなんて、全くありませんし、国民の皆さんの声をいかにですね、それこそ永田町の論理にもう一回引き込むことなく、引き籠ることなく、国民の皆さんに開かれた形でどういう政党に在り方が今後模索できるのか、本当に国民の皆さまに提示をしていきたいと思います。



いや、日本は昔からずっと民主主義のままであるにもかかわらず、今頃「市民との間の民主主義の回復」とか言っている立憲民主党の方が意味が分からない。

陳哲郎は、やっぱり馬鹿だ。






>橋本五郎
>皆さんはね、代表なんですからね。日本は、議院内閣制とっている。代表なんだから、主戦場は、外ではなくて、デモではなくて、国会なんですよ。
>陳哲郎
>デモっていうのは、どういう意味なんですか?
>橋本五郎
>要するに、外での運動じゃなくて、国会議員がやることは、国会が主戦場だと思って勝負しなければ。それがね、まぁ言っちゃ悪いけど、前は、デモがそのまま流れ込んできたような委員会にね、というようなことをやってはいけないと、私は思いますよ!
>陳哲郎
>・・・・・・



バカ陳!

橋本五郎が言いたいのは、↓こういうことをするなということだ。

希望の党は民進党の安保反対議員は受け入れないと言いつつ発表された公認候補はTVに向けて安保法反対のプラカードを掲げていた人ばかり



『徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』小川榮太郎著2017/10/18


左:「日の名残り」 (ハヤカワepi文庫) カズオ・イシグロ
右:「わたしを離さないで 」(ハヤカワepi文庫) カズオ・イシグロ


左:「民進党(笑)。 - さようなら、日本を守る気がない反日政党」赤尾 由美 (著)2016/8/24
右:「国防女子が行く-なでしこが国を思うて何が悪い」河添 恵子 (著), 葛城 奈海 (著), 赤尾 由美 (著), 兼次 映利加 (著) 2014/12/10


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