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支韓通貨スワップ3年延長!韓国に最大3600億元を融通・韓国「米国や日本とも通貨スワップ必要」
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韓国に安ど感?中韓通貨スワップ協定、3年間延長が

http://www.recordchina.co.jp/b193678-s0-c20.html
韓国に安ど感?中韓通貨スワップ協定、3年間延長が決定―中国メディア
Record china 配信日時:2017年10月13日(金) 12時30分



http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2017/10/13/0200000000AJP20171013001600882.HTML
韓国と中国 通貨スワップ協定を3年延長
2017/10/13 11:21

【ソウル聯合ニュース】韓国銀行(中央銀行)は13日、ウォン・人民元の通貨交換(スワップ)協定を延長する契約を中国人民銀行と締結したと発表した。契約期間(3年)と融通枠(560億ドル、約6兆3000億円)は従来の契約と同じだ。通貨交換協定は金融危機などの際に通貨を融通し合う取り決め。

 韓国と中国の通貨協定は2009年4月に始まり、11年に融通枠を560億ドルに拡大した。14年に3年延長し今月10日に期限を迎えたが、両国はこれまで延長の有無を明らかにしておらず、米最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD、サード)」の韓国配備を巡る韓中関係の冷え込みが影響したとの見方が出ていた。



>【ソウル聯合ニュース】韓国銀行(中央銀行)は13日、ウォン・人民元の通貨交換(スワップ)協定を延長する契約を中国人民銀行と締結したと発表した。


2017年10月10日に期限切れを迎えて延長されなかった支那と韓国の「二カ国間通貨スワップ協定」が、期限を3日も過ぎてから延長されると報道された。

韓国のキム・ドンヨン副首相兼企画財政部長官は「正確には再契約だが、延長合意と見てもかまわない」と説明した。

今月13日(現地時間)、ワシントンでキム・ドンヨン副首相兼企画財政部長官(左)とイ・ジュヨル韓国銀行総裁が、米ワシントンで記者団に中国との通貨スワップ契約を3年間延長することで合意した事実を説明している=企画
10月13日(現地時間)、ワシントンでキム・ドンヨン副首相兼企画財政部長官(左)とイ・ジュヨル韓国銀行総裁が、米ワシントンで記者団に支那との通貨スワップ契約を3年間延長することで合意した事実を説明した=企画財政部提供写真//ハンギョレ新聞社





>契約期間(3年)と融通枠(560億ドル、約6兆3000億円)は従来の契約と同じだ。通貨交換協定は金融危機などの際に通貨を融通し合う取り決め。


「契約期間(3年)と融通枠が従来の契約と同じ」なら、聯合ニュースの「560億ドル、約6兆3000億円」という金額の表現は正確ではない。

支那と韓国の「二か国間通貨スワップ協定」は、米ドルや日本円を融通するものではなく、支那人民元か韓国ウォンを融通するものだ。

従来の契約は「支那が韓国に最大3,600億人民元、韓国が支那に最大62兆韓国ウォン(3,600億人民元の韓国ウォン換算)を融通する」というものだった。

韓国紙「中央日報」【THAAD報復の中国が通貨スワップ延長に合意した理由は(2)10/13(金) 16:15配信によると、新たな契約についても「中国との通貨スワップも人民元(3600億元)基準の契約だ。」とのことだ。

したがって、正しくは「支那が韓国に最大3,600億元、韓国が支那に最大62兆ウォン(3,600億元の韓国ウォン換算)を融通し合う取決め」という表記で報道するべきだ!

もちろん韓国も支那も外貨不足に陥った際には米ドルや日本円のようなハードカレンシー(国際決済通貨)がほしいのだが、お互いに米ドルなどのハードカレンシー(国際決済通貨)を融通する約束ができないので自国通貨(支那が韓国に融通する際には人民元、韓国が支那に融通する際には韓国ウォン)を融通し合う取り決めにしているのだ。

つまり、上記の意味するものは、韓国が外貨不足の通貨危機に陥って「支韓通貨スワップ」を行使しても融通されるのは米ドルなどのハードカレンシー(国際決済通貨)ではなく飽くまで支那人民元に過ぎないということだ。

10月11日付当ブログ記事でも「もともと、支那との通貨スワップについても、事実上の国際的ハード・カレンシーではない支那人民元を受け取ったところで、本当に通貨危機の際に役立つのか不透明だった。」と説明したとおり、韓国が本当に通貨危機に陥った際に支那人民元がどれほど役立つかはその時になってみなければ分からない。

将来、韓国が本当に通貨危機に陥った際に支那との通貨スワップを行使して支那人民元を融通されても、米ドルや日本円のようなハードカレンシー(国際決済通貨)を手に入れるためには、更に人民元を売ってハードカレンシー(国際決済通貨)を買わなければならない。

韓国が外貨不足となって深刻な通貨危機に陥る際には韓国ウォンはかなり暴落するものと想定されるが、そんな時に支那人民元を融通してもらったとしても、必要なハードカレンシー(国際決済通貨)を手に入れることは非常に困難となるだろう。

例えば、その際に支那人民元も韓国ウォンと同様に暴落していれば、いくら人民元を手に入れたとしても必要なハードカレンシー(国際決済通貨、基軸通貨)を手に入れることはできない。

韓国紙「中央日報」も、「韓中国通貨スワップの延長で為替安全網の柱の一つは維持することになった。しかし基軸通貨スワップで確実な安全網を構築する必要性は依然として残っている。」と述べている!ソース

パク・ジョンギュ韓国金融研究院マクロ・経済金融研究室長も、支韓通貨スワップについて「実際に通貨危機に直面すれば防御の役割は限られている」と述べている。

したがって、今もなお韓国は、アメリカや日本との通貨スワップを諦めておらず、何とかしてアメリカや日本と通貨スワップ協定を結ぼうと画策している!

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00000049-cnippou-kr
THAAD報復の中国が通貨スワップ延長に合意した理由は(2)
10/13(金) 16:15配信、中央日報日本語版


(一部抜粋)

しかし外貨準備高がいくら多くても危機に直面すれば外貨が一気に流出するため、基軸通貨国との通貨スワップ締結が必要だというのが専門家らの診断だ。
尹暢賢(ユン・チャンヒョン)ソウル市立大経営学部教授は「難しくても米国に通貨スワップ締結の提案を持続的にする必要がある」とし「日本とは政経分離原則の中、通貨スワップ締結を通じて実利を得るのが望ましい」と述べた。

主要国との通貨スワップだけに依存するのが難しい環境であるだけに外貨準備高の管理を徹底すべきだという指摘もある。ソン・テユン延世大経済学部教授は「米国や日本との通貨スワップ締結が容易でなく、中国との関係も見えにくい状況」とし「第一の安全網である外貨準備高を十分に維持し、国内に投資された海外資金が流出しないよう管理することが重要だ」と述べた。



なお、上掲した「中央日報日本語版」では「外貨準備高がいくら多くても…」とか「第一の安全網である外貨準備高を十分に維持し…」などと、如何にも現在の韓国の外貨準備高が多いかのように述べているが、実態は異なる!

韓国の外貨準備高は今は見せかけだけ多くしているが、実態は殆ど無いに等しい!

ちょうど10月12日に韓国銀行(中央銀行)が発表した9月末現在の外貨準備高は3846億7000万ドル(約43兆1700億円)だった。

韓国は上記の外貨準備高について「世界9番目の規模」と自慢しているが、韓国の外貨準備高3846億7000万ドルのうち70%以上外貨建ての短期借入ハイリスク金融商品となっている!


つまり、韓国は、他国から借り入れて保有している外貨も、「外貨準備高」(外国為替保有額)に加算している!

日本など多くの国は外貨準備高(外国為替保有額)の多くを米国債(MAJOR FOREIGN HOLDERS OF TREASURY SECURITIES)で保有(運用)するが、韓国の場合、米国債の比率が少なく、米国債以外の短期借入金やハイリスク金融商品が多く含まれている。

例えば、平成29年9月末における我が国の外貨準備高は「1兆2663億ドル」(ソースであり、そのうち大半の「1兆1131億ドル」が安全な米国債(TREASURY SECURITIES)で長期保有されている。


ところが、韓国は、外貨準備高「3846億ドル」(9月)のうち、米国債(TREASURY SECURITIES)の保有はたったの「979億ドル」(7月)しかないのだ!

韓国の外貨準備高「3846億ドル」の大半となる約2867億ドルは、米国債ではなく、多くの短期借入金やその他のハイリスク金融商品となっている。

100%近くを米国債で長期間保有し続けることができる日本の外貨準備高と同様に考えてはいけないのだ。

過去においても例えば、2008年のリーマンショック後に韓国が通貨危機(外貨不足でウォン暴落)に陥った時も、韓国の外貨準備高は2005億ドル以上と公表されていたが、たちまち深刻な外貨不足に陥り、まずはアメリカ、そして日本と通貨スワップを結んで、ようやく国家破綻を免れた。


つまり、2008年の韓国の通貨危機(外貨不足でウォン暴落)当時、韓国の外貨準備高は「2000億円以上ある」と公表されていたが、実際には限りなく0(ゼロ)に近かったのだ。

したがって、現在の韓国の外貨準備高が「3846億ドル」(9月末)だと報道されても、何かあれば「韓国の外貨」なんてたちまち底を付く!
詳細記事






>14年に3年延長し今月10日に期限を迎えたが、両国はこれまで延長の有無を明らかにしておらず、米最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD、サード)」の韓国配備を巡る韓中関係の冷え込みが影響したとの見方が出ていた。


で、期限を3日も過ぎてから延長(再契約)を発表したということは、米最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD、サード)」の韓国配備について何らかの変更があったということか?!



いずれにせよ、上掲した【10/13(金) 16:15配信、中央日報日本語版】でも述べらているとおり、韓国は今も尚アメリカや日本との通貨スワップ協定を諦めずに狙い続けている!

日本は、絶対に韓国を助けてはいけない!


【告知】

http://www.zaitokukai.info/modules/piCal/index.php?smode=Daily&caldate=2017-10-29
【10月29日】日曜日
日韓断交アクション! 日韓国交断絶デモin帝都


10月6日は対馬の仏像が盗まれた日

10月25日は韓国「独島の日」

10月26日は安重根による伊藤博文公暗殺の日

10月28日は昭和29年に国際法を無視して韓国が竹島を軍事占拠した日



国際条約を無視してとことんまで日本を貶める韓国を絶対に許すな!

反日韓国は敵国だ!

日韓通貨スワップ協定再開絶対反対!

日韓断交を掲げ、訴えかけようじゃありませんか!


【日時】
10月29日 日曜日
15時集合15時30分出発

【場所】
新宿 柏木公園

【主催】
在日特権を許さない市民の会
東京支部




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左:「日の名残り」 (ハヤカワepi文庫) カズオ・イシグロ
右:「わたしを離さないで 」(ハヤカワepi文庫) カズオ・イシグロ


左:「民進党(笑)。 - さようなら、日本を守る気がない反日政党」赤尾 由美 (著)2016/8/24
右:「国防女子が行く-なでしこが国を思うて何が悪い」河添 恵子 (著), 葛城 奈海 (著), 赤尾 由美 (著), 兼次 映利加 (著) 2014/12/10


「韓国は日本との通貨スワップを諦めていない!日本は絶対にするな!」

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テーマ:韓国について - ジャンル:政治・経済

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