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支那外務省がNHK731部隊ドキュメントに異例の論評!日本政府「細菌戦を示す資料は確認されず」
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2017年8月15日、中国外交部の華春瑩(ホア・チュンイン)副報道局長は同日の定例記者会見で、NHKが731部隊に関する番組を放送したことを称賛した。
マッチポンプ!
平成29年(2017年)8月15日、支那外交部の華春瑩(ホア・チュンイン)副報道局長は同日の定例記者会見で、NHKが731部隊に関する番組を放送したことを称賛した。

https://www.j-cast.com/2017/08/17306123.html?p=all
NHK「731部隊」ドキュメントに反響 中国外務省が異例の論評
2017/8/17 19:52、 J-CASTニュース

旧満州(中国東北部)で細菌兵器の開発を進めていたとされる旧日本軍の「731部隊」(関東軍防疫給水部)をめぐるNHKのドキュメンタリーが反響を広げている。

番組では、戦後に731部隊のメンバーを旧ソ連が裁いた軍事裁判の様子を収めたテープを発掘。中国人の囚人に細菌を感染させたり、わざと凍傷を負わせたりする人体実験の様子が語られた。中国外務省は番組について「日本の洞察力のある人々の勇気を賞賛する」と異例の論評をした。

NHK「731部隊」ドキュメントに反響 中国外務省が異例の論評
NHKスペシャル「731部隊の真実 ~エリート医学者と人体実験~」のウェブサイト。ハバロフスク裁判の録音資料を新たに発掘したとしている

■「ハバロフスク裁判の音声記録」を公開

 番組は「731部隊の真実 ~エリート医学者と人体実験~」と題して8月13日に放送され、17日未明に再放送された。番組は、ロシア国立音声記録アーカイブで発掘された1949年の軍事裁判「ハバロフスク裁判」の約22時間にわたる音声記録や、731部隊に「少年兵」として属していた人のインタビュー、京都大学などに残されていた資料などで構成。人体実験の実態や、軍からの多額の研究費の見返りに、東大や京大が多くの医師を731部隊に送り込んで人体実験を進めていたことを指摘した。

 番組では、ハバロフスク裁判の録音資料の意義を

  「この裁判は、これまでソ連が公表した文書の記録しかなく、ねつ造だと批判する声もありました。今回見つかった音声記録では、部隊の中枢メンバーが人体実験の詳細を証言していました」

と説明した。

 当時の憲兵や衛生兵が、人体実験の様子を次のように証言する音声が流された。

  「中国人、それから満人(満州人)を約50名あまり人体実験に使用しました。砂糖水を作って、砂糖水の中にチフス菌を入れて、そしてそれを強制的に飲ませて細菌に感染をさせて、そしてその人体実験によって亡くなった人は12~13名だと記憶しています」
  「人体実験を自分で見たのは1940年の、確か12月ごろだったと思います。まず、その研究室に入りますと、長い椅子に5名の中国人の囚人が腰をかけております。それで、その中国人の手を見ますと、3人は手の指が全部黒くなって落ちておりました。残りの2人は指がやはり黒くなって、ただ骨だけが残っておりました(中略)凍傷実験の結果、こういうことになったということを聞きました」


■中国外務省「一連の史実は動かしがたいものであり、否定できない」

 番組に対して、中国政府は異例の反応を見せた。中国外務省の華春瑩副報道局長は8月15日の定例会見で、記者から番組について

  「日本の731部隊が罪を認める20時間を超える録音を掘り起こし、中国侵略戦争で同部隊の犯した凶悪犯罪を完全に復元した」

などとコメントを求められ、次のように番組を称賛。歴史問題の「正しい理解と深い反省」を改めて求めた。

  「第2次世界大戦中、日本の侵略軍は中国人に対して極悪の細菌戦を発動し、残酷で非人道的な人体実験を行い、反人類的な極悪犯罪を行った。一連の史実は動かしがたいものであり、否定できない。この時期の歴史を正しく認識することでのみ、日本は歴史の重荷を下ろすことができるようになる。我々は歴史の真相を暴く日本の洞察力のある人々の勇気を賞賛する。日本側が国内外の正義の声に注意深く耳を傾け、日本軍国主義の侵略の歴史を正しく理解し、深く反省して、中国などアジア被害諸国の国民感情を真剣に尊重することを希望する」

 中国共産党の機関紙、人民日報も8月16日付の紙面で、「歴史から学んで初めて未来を獲得できる」と題するコラムを掲載した。コラムでは、番組終了後、日本の視聴者からも

  「本当に恐ろしい。人間がすることとは思えない」
  「これが事実ならば、私たち日本人はこういったことを繰り返してはならない」


といった声があがったとしながら、日本政府は「資料がない」ことを理由に事実関係を認めていないことを指摘。その上で、

  「自らの歴史観を正し、侵略の罪状を深く反省することによってのみ、本当に世界からの尊敬を得ることができる」

などと政府と同様の主張を展開した。
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■日本政府「細菌戦を示す資料は確認されず」

 8月17日夜時点では、日本の大手メディアで同番組について触れたのは華氏の発言を伝えた朝日新聞と日経新聞。日経(電子版、15日配信)は、中国のネット上で「歴史を直視した」といった賞賛の声がある一方で、「報道の自由がある国がうらやましい」と中国の報道規制を批判する声もあったことを指摘している。また、朝日は華氏発言とは別に、15日付朝刊「ひと」欄で、父が731部隊の軍属だったという元高校教師を取り上げている。

 731部隊をめぐっては、小泉内閣が03年、川田悦子衆院議員(当時)の質問主意書に対して、その存在を認める答弁を閣議決定しているが、その活動内容については

  「外務省、防衛庁等の文書において、関東軍防疫給水部等が細菌戦を行ったことを示す資料は、現時点まで確認されていない」

とするにとどめている。

 今回のNHK番組に対して、ツイッターなどネット上では、

  「もっと日本人はこのこと知るべきだと思うんだよね」
  「私は これが真実だと思うよ」


といった肯定的な反応も出る一方、

  「滅茶苦茶な放送をするなよ、完全にプロパガンダだろ」
  「強制収容所では、赤化教育がなされ徹底的に思想矯正を受けた」


などの反発も寄せられている。



>■「ハバロフスク裁判の音声記録」を公開
>番組は「731部隊の真実 ~エリート医学者と人体実験~」と題して8月13日に放送され、17日未明に再放送された。番組は、ロシア国立音声記録アーカイブで発掘された1949年の軍事裁判「ハバロフスク裁判」の約22時間にわたる音声記録や、731部隊に「少年兵」として属していた人のインタビュー、京都大学などに残されていた資料などで構成。人体実験の実態や、軍からの多額の研究費の見返りに、東大や京大が多くの医師を731部隊に送り込んで人体実験を進めていたことを指摘した。



ハバロフスク軍事裁判で証言やその後の731部隊のメンバーの証言が嘘出鱈目であることについては、「NHKスペシャル」放送直後の8月14日付当ブログ記事NHK【731部隊の真実・エリート医学者と人体実験】「ハバロフスク裁判の音声記録を発掘」馬鹿?で詳しく説明したとおりだ。

ソ連の収容所で「坦白大会」などの「認罪運動」による「洗脳」された連中の証言には何の意味もない。






>■中国外務省「一連の史実は動かしがたいものであり、否定できない」
> 番組に対して、中国政府は異例の反応を見せた。中国外務省の華春瑩副報道局長は8月15日の定例会見で、記者から番組について
> 「日本の731部隊が罪を認める20時間を超える録音を掘り起こし、中国侵略戦争で同部隊の犯した凶悪犯罪を完全に復元した」
>などとコメントを求められ、次のように番組を称賛。歴史問題の「正しい理解と深い反省」を改めて求めた。



凄いマッチポンプだ!

NHKは、支那に、日本に対する揺すり集りのネタをプレゼントした。

こんなNHKを許してはいけない!






>731部隊をめぐっては、小泉内閣が03年、川田悦子衆院議員(当時)の質問主意書に対して、その存在を認める答弁を閣議決定しているが、その活動内容については
>「外務省、防衛庁等の文書において、関東軍防疫給水部等が細菌戦を行ったことを示す資料は、現時点まで確認されていない」
>とするにとどめている。



日本軍は細菌戦を行なっていない。

日本政府・外務省は馬鹿なので「侵略」とか「南京事件」などについては談話やHPなどである程度認めてしまっているが、そんな日本政府・外務省でさえ生物化学兵器違法毒ガス兵器の使用については公式に否定し、一切認めていない!

731部隊の細菌戦などは全て後年の作り話や捏造だ。

事実を述べると、細菌戦を禁止した1925年の「ジュネーブ議定書」以降、世界で最初に細菌戦を行ったのは支那軍だった!

支那軍が行った細菌戦については資料も存在している。

確認された事例だけでも、昭和12年(1937年)から昭和15年(1940年)にかけて、支那軍による毒ガス戦の事例は13件、細菌戦の事例は20件だった。


【資料】

 支那派遣軍化学戦教育隊がまとめた「敵軍毒瓦斯(細菌を含む)使用調査」(内藤裕史編・解説「毒ガス戦教育関係資料」所収)によれば、昭和十二年から昭和十五年にかけて、中国軍による毒 ガス戦の事例は十三件、細菌戦の事例は二十件であった。

 右の調査は、その年月日、場所、種類、方法、被害、概要を一覧 表で記録している。

 例えば、昭和十二年九月七日、宝山城付近にて中国軍はコレラ菌 を井戸に投入し、このためその井戸水を飲んだ日本軍及び中国人民数十名が罹患している。

 また、昭和十三年七月二十六日、九江においても同様の理由で日本軍百二十九名、中国人民五百名の罹患者を出している。

 また、重慶を脱出した国民党軍の元軍政部防毒処勤務将校の情報をまとめた「支那軍の化学組織系統の概要」(昭和十六年六月二十六 日付、前掲「毒ガス戦教育関係資料」所収)によれば、中国における毒ガスの研究及び製造は、「軍政部兵工署理化研究所」において行われていた。

 中国は1926年3月、ソ連から一万発の毒ガス弾を購入し、1937年9月、第二次上海事変で細菌、猛毒兵器を使っている。

 日本軍は中国軍から、大量のソ連製毒ガス兵器を押収している。

「細菌・毒ガス戦/中国が最初の違反者だった」信夫淳平博士
(「昭和史研究會報」中村粲/第39、40)


信夫淳平博士は、外交官、法学者。専門は国際法。戦時国際法の権威。

wikipedia
信夫 淳平
信夫 淳平(しのぶ じゅんぺい、明治4年9月1日(1871年10月14日) - 昭和37年(1962年)11月1日)は、日本の外交官、国際法学者。法学博士。早稲田大学教授、学士院会員、中華民国顧問等を歴任。
1949年頃

信夫 淳平(しのぶ じゅんぺい、明治4年9月1日(1871年10月14日) - 昭和37年(1962年)11月1日)は、日本の外交官、国際法学者。法学博士。早稲田大学教授、学士院会員、中華民国顧問等を歴任。

1943年には四巻五千ページの大著『戦時国際法講義』で学士院恩賜賞をうけた[11]。1944年帝国学士院会員[12]。



1937年、上海戦で支那軍が退却したあと、日本軍がコレラで多数の死者を出した。
「敵が仕掛けて行ったのでは?」との噂も広まった。


9月2日、支那軍は化学兵器弾を司令部近くに撃ち込んだ。
司令官の松井自身、「石鹸水泡のようなものが広がった」のを見ている。
松井は日高参事官に、「上海在留邦人に、なんとか水を運んできて欲しい。」と頼んだ。
水不足は予想外のことだった。


コレラ患者はその後も増え続け、9月21日には患者数三百余名、死亡者九十名に及ぶ。
しかし、病院が不足しており、患者の隔離に苦悩した。
当時は治療薬も不足しており、患者を敷ワラの上に横臥させるのみだった。


本軍は8月の上陸直後からコレラに直撃されている。
日本軍が上陸する前には支那人等が住んでいた。
そのときまで疫病は発生していない。

支那軍が逃げて、日本軍が上陸した途端に、コレラ・赤痢が発生した。
日本軍の船の中では発生していない。
自然発生的疫病にしては、不自然である。
これらの事実からして、支那人が飲料水に細菌を投じたり、農作物に細菌を注射して後退したことは明白である。


井戸水にはアメーバ赤痢菌がうようよしているほか、9月に上海戦線でコレラ患者が多発したのは、中国軍の細菌戦による疑いが濃厚である。
「支那軍ノ指令ヲ奪取セルトコロ、其ノ中ニ井戸水ヲ飲用スベカラズトノ指示アリ。則チ敵ガ井戸ニ細菌を投ゼシモノト察せられる」

『日中戦争』(文庫本第4巻)児島襄著




化学兵器や毒ガス兵器を使用して支那住民を殺害したのは、日本軍ではなく、支那軍だった。

▼暴虐支那軍が違法毒ガスを使用し住民諸共殺害▼

昭和13年6月21日の同盟ニュース
「山西の敗敵、妄動しきり 暴虐毒ガスを使用して挑戦」
皇軍が黄河以南作戦のため一部兵力を移動している隙に乗じ、山西の敵大部隊は気勢を挙げ、徐州敗戦の汚辱を一挙に雪ぐべく、手段を選ばざる挑戦に出で、暴戻にも毒ガスを使用し、付近の無辜の民は、この惨禍を蒙るもの多く、正に人道上許し難し・・・


昭和13年7月22日の同盟ニュース
「暴虐支那軍又も不法 イベリット糜爛性毒ガス使用」
我が森本部隊の息をもつかせぬ猛攻撃に敗退一路を辿る支那軍は、張杏鎮において、又もや不法にも、猛烈爆発式撒毒管によるイベリット糜爛性毒ガスを使用、我が急追をはばまんと・・・



NHKは、赤化教育がなされ徹底的に思想矯正を受けて洗脳されてしまった人間の証言のみを放送で垂れ流し、確たる資料が存在する「支那軍による生物化学兵器の使用(細菌戦)や違法毒ガスの使用」については一切放送しなかった!

こんなNHKを絶対に許してはいけない!








日本軍は、化学兵器・毒ガス兵器を使用しなかっただけではなく、細菌戦も全くやっていない。

●関連記事
NHK【731部隊の真実・エリート医学者と人体実験】「ハバロフスク裁判の音声記録を発掘」馬鹿?
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6760.html

(一部再掲載)
▼まとめ▼

「731部隊の生体実験」というのは、「中帰連」(支那共産党によって洗脳された精神障害者の団体)や推理小説作家の森村誠一らによるフィクションだ。

731部隊が人体実験をしたというマトモな資料は何一つない。
南京大虐殺をでっち上げた東京裁判でも審理すらされなかった。
ハバロフスク裁判では審理されたが、ソ連に抑留・拘禁された捕虜(洗脳された証人)の証言は、「人を凍結して復活させる実験とか、心臓を交換する実験」など、誰も信じない荒唐無稽な内容であり、反日左翼学者でさえ取り上げていない。

ところが、1980年代になると「中帰連」の湯浅謙や推理小説作家の森村誠一らが、それをネタ元にして様々な作り話を考え、まるで史実であったかのように宣伝した。

しかし、それらが捏造・偽造されたフィクションだったことは既に明白だ。

2007年1月18日、米国立公文書館は、731部隊が満州で行った細菌戦研究などに関する米情報機関の対日機密文書10万ページ分を公開した。

この時、石井四郎中将を始めとする731部隊関係者の個別尋問記録や、石井中将が細菌戦研究の成果を1947年6月ごろ執筆し米軍に引き渡したことを裏付ける最高機密文書も明らかになった。

ところが、731部隊(関東軍防疫給水部)は細菌戦研究はしていたものの、違法な細菌戦や生体実験を行った証拠は全くなかった。

文書内容の大半は731部隊など細菌戦研究に関する内容だった。
ナチス・ドイツと日本の「戦争犯罪」を調査するため、クリントン政権当時の99年に構成された記録作業部会(IWG)は、「慰安婦問題」などの悪事を裏付ける文書も探したが、証拠は見つからなかった。
奉天(瀋陽)の収容施設で、連合軍の捕虜に細菌実験が行われなかったかを調べたり、日本からの風船爆弾が細菌戦に使われないかを調べたりしたが、「当面は細菌戦を想定していない」と結論づけた文書も公開された。

つまり、アメリカが持っていた731部隊に関する10万ページの機密文書には、731部隊が人体実験を行ったり細菌戦を行った証拠は全くなく、戦後に言われたことは全て嘘っぱちのでっち上げだったのだ。




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