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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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ダライ・ラマは退位せよ!・核廃絶なんて絶対に有り得ない・支那人相手に非暴力主義は役に立たない・日本に核廃絶の主導的役割を果たせというのは一種の内政干渉だ


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核廃絶、日本が主導を=ダライ・ラマ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081103-00000060-jij-int


核廃絶、日本が主導を=ダライ・ラマ
11月3日18時9分配信 時事通信

 チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世は3日、北九州市で記者会見し、唯一の被爆国である日本は「その体験を基に、原爆使用を食い止めるという大いなる責任を果たすべきではないか」と述べ、核兵器廃絶に向けて日本が主導的役割を果たすよう訴えた。
 ダライ・ラマは「原爆は2度と使用されてはならない。日本はイニシアチブを取って食い止めていくべき立場にある」と強調した。 
―――――






核廃絶なんて絶対に有り得ない。

日本は、支那の核使用を抑止するために核武装をしなければならない。

ダライ・ラマの発言は一種の内政干渉だ。

チベットの独立を放棄し、「非暴力主義」とか寝ぼけたことを言って、支那との対話に失敗したダライ・ラマは潔く退位すべきだ。






ラサでチベット僧と警官隊衝突=ダライ
ラマ受勲祝福めぐり
外国侵略なのに「粗暴な内政干渉」とうそぶく支那
ダライ・ラマ14世が望む非暴力主義や対話は支那には通用せず
望み薄いチベットの将来
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/26607035.html

『胡錦濤来日反対!シナ人の「長野暴乱」を許さないぞデモ行進!』に参加
酒井信彦元東京大学教授の主張に激しく同意
ダライ・ラマ14世は勝手に独立を放棄するな!
非暴力主義では何も解決しない!
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/32569322.html

ダライ・ラマの「退位」言及は独立急進派を抑制するメッセージ
現在チベットでは「ダライ・ラマ14世の非暴力路線、高度の自治要求は、支那に対し無意味で無力」と反発を強める若手急進派が台頭
それが正しい
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/31401166.html

(一部抜粋)


>「ダライ・ラマ14世の非暴力路線、高度の自治要求の考えは、中国に対し無意味で無力」と反発を強める若手急進派が台頭



はっきり言って、チベットの若手急進派の主張が正しい。

非暴力路線では全く何も解決せず、ダラダラと犠牲者を増やし続け、チベット人の苦しみはいつまでも続く。

チベットが戦うことによって、支那は、「チベットの要求を受け入れたり、チベットを独立させたりする方が楽かもしれない。」と感じるし、国際社会による支那への圧力も強まり易い。


非暴力主義といえば、大英帝国の植民地だったインドのガンジーが有名だが、やはりガンジーの非暴力主義は全く役に立たなかった。

インドをイギリスから独立させたのは、日本軍と共に戦ったチャンドラ・ボースの功績だった。

日本とともに戦った「インド独立の英雄」チャンドラ・ボース
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/24310954.html





イギリス人相手でさえ非暴力主義は通用しなかったのだから、ましてや支那人相手に通用するわけがない。

日本が虐められる原因は力が弱く無抵抗だから
支那の主張は【大国の責任「軍事力を含む力必要」、「軍事力強化によってのみ、平和は保証」】
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/14046824.html

(一部抜粋)


「被害者の力が弱い・無抵抗」だから、いじめるのだ。

特アが、力が弱くて無抵抗な日本を虐めているのとピッタリ当て嵌まる。

特に支那人や朝鮮人は伝統的に弱い者虐めをすることが顕著な民族なのだ。


――――――
「自己より弱き者に対しては、如何にも残忍なり。而して此の残忍を行ふや極めて平気にして、些かも自己の感情を興奮せしめず、平然として之れを為す。
(略)
故に支那人は強者に対しては従順なれども、弱者に対して残忍酷薄にして、之れを愛撫誘掖して以て自己と共に発達し向上せんとするの精神は毫も有せざるものと断ずるを妨げず。斯の如き支那の国民性は、彼等をして政治的若くは社会的に発達せしむる上に、大なる障碍たるは言を俟たざる也。」

『支那我観 対支新策支那小遊』松永安左衛門(電気事業経営者・歴史研究家)著



――――――――
 賊は病弱者に遇うと、たいてい鼻を削ぎ手を斬り落した。手を斬り落すには、男は左、女は右と定められていて、もしも間違えてさし出すと、左右とも斬られた。幼児は道ばたに棄てて馬蹄に踏みにじらせるか、空に投げあげて落ちてくるところを刀で突き通すかした。(91頁上下)

『蜀碧・嘉定屠城紀略 揚州十日記』彭遵泗他著、松枝茂夫訳



―――――――
ハンフリー・マーシャル(元在中米高等弁務官)
「中国政府は武力及びそれを行使しようという意志の存在する場合に限ってのみ正義を認める」

ロバート・M・マクリーン(元在中米高等弁務官)
「中国との外交交渉はカノン砲を突きつけたときのみ行うことが出来る」

エルギン卿(英外交官)
「武力を用いることを余儀なくされるような事態になることは自分としては不愉快だし気乗りもしないが、しかし中国人は武力に対しては常に屈するが理屈には決して従わない国民だ」

ロドニー・ギルバート(支那長期滞在・作家)
「中国人は自分がトップに立って誰か他の者を押さえつけているか、または自分より強い者の前で屈辱を受け恐れおののいているか、のどちらかでなければ満足できない。対等の基盤に立って誰かと公平に公正に付き合うことに中国人は決して満足できないのだ」

『シナ大陸の真相』 K・カール・カワカミ著
―――――――






ダライ・ラマ14世は、歴史を学び、現実を直視し、非暴力主義などという夢物語を唱えるのはやめ、闘う姿勢を明確にするべきだ。

非暴力主義で独立出来たり要求が通るほど世の中甘くはない。

支那相手では尚更だ。



『天は自ら助くる者を助く』







「支那人相手に非暴力主義は役に立たない!」
「核廃絶など有り得ない!」


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