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韓国の米国産牛肉輸入反対デモが過激化・デモに批判的な朝鮮日報や東亜日報が襲撃され汚物をまかれる・1ヶ月続く理解不能のデモ行進で警察、ホテル、メディアなどが襲撃され逮捕者も・狂っているのは牛より韓国人だ


「国民の祭り」となった、韓国の米産牛肉反対集会
6月6日

韓国牛肉デモ過激化 逮捕者も



<韓国>米国産牛肉輸入反対デモが過激化…メディア襲撃も
6月28日19時3分配信 毎日新聞

 【ソウル中島哲夫】韓国の米国産牛肉輸入反対デモが過激化し、機動隊と衝突するだけでなく、デモに批判的な保守系大手紙の本社を襲撃したり、取材カメラマンや一般市民に暴行するといった事例が相次ぎ始めた。

 5月に始まった一連のデモは機動隊との衝突や警察車両の破壊へと次第にエスカレート。李明博(イミョンバク)政権が米国との追加交渉を受けて牛肉輸入再開の手続きに踏み切ると、一気に過激化した。

 26日から27日にかけて、いずれも夜間にデモ隊の一部がソウル都心にある朝鮮日報、東亜日報の社屋に押しかけ、ハンマーなどで正面玄関の社名ロゴや大型回転ドアのガラスを破壊、周辺にゴミを積み上げたり汚物をまくなどした。

 朝鮮日報社屋と接続しているホテルも植木鉢や入り口のガラスを割られたうえ、ロビーに大量のゴミを投げ込まれ、職員3人はデモ隊から殴るけるの暴行を受けた。

 東亜日報カメラマンは取材中、デモ隊に引きずり回されたあげく殴られて失神、病院に運ばれた。朝鮮日報カメラマンも酒ビンを投げつけられて負傷した。

 28日付の朝鮮日報によると、ホテル被害の現場で抗議した女性市民がデモ隊に取り囲まれ、乱暴を止めようとした男性市民とともに殴られた。ホテル襲撃を主導した男を追跡し逮捕しようとした刑事も周辺のデモ隊の暴行で妨害され、容疑者は逃走した。

 デモの規模は6月10日をピークに縮小傾向にあるが、一般市民の参加激減に伴い、本気で李政権退陣を求める戦闘的メンバーの比率が増大。左派系の新聞や、政府の官業民営化方針に反発する公営や半官半民の主要放送局は「警察の過剰鎮圧」を強調するなどデモ隊に好意的な報道を続けているが、もはや「非暴力の市民デモ」とは主張しにくい状況になっている。
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狂牛病の韓国暴動(6月上旬)


MBCテレビ 「韓国人の遺伝子は狂牛病に脆弱で、人口の95%が発症する可能性がある。」





ソウルの中心街で1カ月以上にわたって続いている米国産牛肉輸入反対の反政府デモが、機動隊に対する暴力的攻撃や新聞社への襲撃など過激化している。

深夜から未明にかけて都心の路上を占拠し、警備の機動隊を襲撃、警備車を破壊し機動隊員に集団暴行を加えている。

26日夜は光化門近くの朝鮮日報や東亜日報まで襲われ、玄関のガラスドアを破壊し、外壁にハシゴをかけて新聞社の社名の文字板まではがし投げ捨て、周辺にゴミを積み上げ、汚物をまくなどした。

汚物を撒くのは朝鮮人独特の抗議方法だ。


そもそもこのデモの目的は何なのか?かなり理解に苦しむ。

やっぱり朝鮮人は、日本人とは別人種だから日本人には理解が出来ない。 つーか、朝鮮人の行動を理解できる人種は世界中どこにも居ないのだが・・・

韓国も支那産食品で被害を受けているが、支那産食品の輸入では大騒ぎせず、アメリカ産牛肉のみに対してここまで狂うのは、どう考えてもおかしい。狂っているのは牛ではなく韓国人だ。

私は、北朝鮮に厳しく対処している李明博政権を倒すために、北朝鮮の工作員などが、かなり煽動しているのだと推測している。



(参考)

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【緯度経度】ソウル・黒田勝弘 韓国人はデモが好き?
2008/06/14, 産経新聞

 このところタクシーに乗り日本人と分かると決まって「最近のろうそくデモをどう思いますか?」と聞かれる。ソウル都心を連日、連夜、騒がしている米国産牛肉輸入反対の大規模な反政府デモのことだ。

 「どうも分からんねえ。狂牛病は現実的な恐怖ではないのに韓国人だけが騒いでいるように見える。政府が国民に無理やり、食わせるわけではないのだから、原産地表記をちゃんとして、イヤなら買わず、食べなければいいんじゃないの?」というと「いや、日本には生後20カ月以下の牛肉しか輸出しないことになっているのに、わが国には問題の30カ月以上のモノも輸出できるようにしてしまった。わが国の政府は米国になぜ日本並みを要求しないのかですよ」という。

 「経済交渉だから他の利益を考え牛肉では韓国が譲歩したんじゃないの。食の安全性は重要だけど、毎晩、都心で何万人もデモをして政権打倒を叫ぶ問題かなあ」というと「とにかく再交渉して日本並みにしてもらわないと困る。確かに米国産は食べなければいいわけですが、わが国の業者は輸入モノを国産と偽ったりよく消費者をだましてきましたからねえ。そのあたりは日本に比べまだまだですが…」という。

 こちらは「日本だって最近、食の問題で消費者をだます事件が相次いでねえ…」というのをがまんし、最後は「いずれにしろ都心の交通をマヒさせるあのわがモノ顔のデモはかなわん。韓国の国際的信用度にもかかわるから早く静かにしてほしいよ」となる。

 ソウルの都心にはロッテやプラザなど有名ホテルも多いため、デモの現場で右往左往する日本人の団体観光客をよく見かける。

 あのデモは日本人観光客には格好の土産話だ。家族連れなどお祭り気分もさることながら、デモの市民(?)が警備の警官隊に平気で襲いかかったり、モノを投げたり、警備車を引き倒そうとする大胆不敵さと、対する警備側の弱腰は話のタネになるだろう。(以下省略)
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