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NHKは遺族に「人間動物園」を話していなかったという驚愕の事実が発覚・「日英博覧会」出演者の娘の高許月さん(79)の「かなしい」は「懐かしい」の意味だった!・NHKはそれを知っていながら酷い編集をした


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NHKが4月5日に放送した『NHKスペシャル シリーズ「JAPANデビュー」 第1回「アジアの“一等国”」』において、1910年にロンドンで開催された「日英博覧会」で、日本が台湾原住民族のパイワン族を「人間動物園」で見世物にしたと放送した。
そのシーンで番組取材班は、「日英博覧会」の「人間動物園」で見世物にされたとした一人のパイワン族の男性のお子さん達(85歳の息子と79歳の娘の2人)を訪ねた。
そこで、「日英博覧会」出演者の娘の高許月さん(79)は、「かなしいね この出来事の重さ語りきれない」と話した場面があった。


これまで、私は、てっきりNHKがお子さん達に『お父さんは昔日本によって「人間動物園」で見世物にされた』と虚偽報告をして、不必要なショックと悲しみを与え、悲しみのコメントをさせたと考えていた。


ところが、チャンネル桜がまた台湾に行って確認取材をしたところ、何とNHKは「日英博覧会」出演者のお子さん達(遺族)には全く「人間動物園」のことを話していなかったことが判明した。

確かにNHKは、娘の高許月さん(79)が、日英博覧会で父親らパイワン族が差別されて「人間動物園」として見世物にされたことを知り、「悲しいね」と発言していたように編集して番組を制作していた。

しかし、事実はそうではなく、娘の高許月さん(パイワン族)は、常々「懐かしい」ことを「かなしい」と話していたのだ。
高許月さんは、いつも日本人と会うと懐かしくなって「かなしい、かなしい」を連発するのだそうだ。

このような場合、NHKは高許月さん(パイワン族)にとっての「かなしい」が「懐かしい」を意味することを知らなかったら捏造にはならないだろうが、実際にはNHKは日本語を良く知るパイワン族の第3者から『「かなしい」は「懐かしい」を意味する』という説明を受けていたことが判明した。
つまり、NHKによる意図的な捏造だったことが確認されたのだ。





そして、やはりパイワン族は「日英博覧会」に参加したことを名誉なことで誇りとしていた。
NHKは、パイワン族にとって名誉で誇らしい「日英博覧会」参加の歴史を、日本で「人間動物園」などと虚偽報道をして汚そうとしたのだった。

これらのことは次の2つの動画で説明されている。

■動画【台湾取材レポート】パイワン族・高許月さんへのインタビュー【桜 H21/6/15】5:54

パイワン族が「人間動物園」として見世物にされたというNHKの 番組構成。いったいどのような取材が行われたのか?三たび取材班 を台湾に派遣し、その舞台裏を探ってきました。今回は「日英博覧会」のために渡英した方のご息女・高許月さん(79)へのインタビューをお送りします。


■動画2/2 【NHKの大罪】NHK集団訴訟弁護団に聞く【H21/6/15】13:12(「人間動物園」や娘の高許月さん(79)へのインタビューで判ったことは、2:15頃~5:20頃)







●その他最近放送された重要な動画

1/2【台湾取材レポート】柯徳三氏へのインタビュー・前半[桜 H21/6/15]
http://www.youtube.com/watch?v=fkhvc1BbNmQ

2/2【台湾取材レポート】柯徳三氏へのインタビュー・後半[桜 H21/6/15]
http://www.youtube.com/watch?v=s1WTd0bPPlk




●チャンネル桜HP【お知らせ】NHK「JAPANデビュー」に抗議する国民大行動
- 6月20日(土) 東京・第3弾 決定!
- 6月27日(土) 大阪・第3弾 決定!
- 6月28日(日) 名古屋・第3弾 決定!


●チャンネル桜HP【原告募集!】NHK集団訴訟 「訴訟委任状」提出のお願い




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