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レアアースも脱支那!世界初技術で南鳥島沖6千m海底から泥を採掘・埋蔵量は国内消費量の数百年分
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20221101レアアースも脱支那!世界初技術で南鳥島沖6千m海底から泥を採掘・埋蔵量は国内消費量の数百年分


レアア―ス(希土類)も、脱支那へ!

日本は、かつて、電子機器の生産に不可欠なレアア―スの殆どを海外、とりわけ支那からの輸入に頼っていた。

ところが、支那は、2010年の尖閣諸島沖漁船衝突事件の後、日本への嫌がらせでレアアース(希土類)の輸出を制限したが、日本では「レアアース」代替品「レアアース」を必要としない技術の開発が急速に進み、支那依存を低減させた!

それでも、日本は、その後もレアア―スを支那か輸入する状況が継続し、現在も約6割を支那からの輸入に頼っている。


2011年7月、東京大学チームの地球深部探査船「ちきゅう」は、南鳥島周辺EEZ内の水深3500~6000メートル付近で、【超高濃度レアア―ス泥】【世界の陸上埋蔵量の800倍のレアアース鉱床】を大発見!
20221101レアアースも脱支那!世界初技術で南鳥島沖6千m海底から泥を採掘・埋蔵量は国内消費量の数百年分


日本政府は、レアアース泥の採掘開発プロジェクトを進めてきた。

2022年10月、茨城県沖で2470メートルの海底から堆積物を回収する試験も行い、海底からの大量の引き揚げに世界で初めて成功したことを発表!

https://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20221018/
プレスリリース
レアアース泥採鉱装置による水深2,470m海域からの 海底堆積物揚泥試験の成功について
レアアース泥採鉱装置による水深2,470m海域からの 海底堆積物揚泥試験の成功について
JAMSTEC2022年 10月 18日
内閣府戦略的イノベーション創造プログラム
革新的深海資源調査技術
国立研究開発法人海洋研究開発機構

レアアース泥採鉱装置による水深2,470m海域からの
海底堆積物揚泥試験の成功について


1. 発表のポイント

深海に堆積するレアアース泥採鉱を可能にする技術を開発し、水深2,470mの地点における実海域試験を実施し、海底堆積物の揚泥に世界で初めて成功した。


当該試験で用いた採鉱装置は南鳥島海域水深約6,000mの海底下に賦存することが確認されている「レアアース泥」を採鉱することを念頭に設計されており、今後残りの3,000m分のパイプを追加することで南鳥島沖におけるレアアース泥採鉱への道が拓かれる。

(以下略)
20221101レアアースも脱支那!世界初技術で南鳥島沖6千m海底から泥を採掘・埋蔵量は国内消費量の数百年分
図1. 地球深部探査船「ちきゅう」(2022年8月12日清水港出航時)



2022年10月下旬、日本政府は、南鳥島沖の水深6000メートルの海底で確認されているレアアース泥の採掘に乗り出す

南鳥島沖の海底のレアアース埋蔵量は、国内消費量の数百年分!

レアアースの国内調達を実現し、支那からの輸入依存脱却へ!

日支断交!






以上が、概要。




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以下、詳細。





https://news.yahoo.co.jp/articles/f1174d8251ae11c7878787abc49fb7ed45dc0850
レアアースの脱中国依存へ、南鳥島沖の水深6000m海底から採掘…技術開発に着手
10/31(月) 5:00配信
読売新聞オンライン
20221101レアアースも脱支那!世界初技術で南鳥島沖6千m海底から泥を採掘・埋蔵量は国内消費量の数百年分
(写真:読売新聞)

 政府は、小笠原諸島・南鳥島沖の水深6000メートルの海底で確認されているレアアース泥の採掘に乗り出す。来年度に採掘法の確立に向けた技術開発に着手し、5年以内の試掘を目指す。電子機器の生産に不可欠なレアアース(希土類)の国内調達を実現し、中国からの輸入への依存脱却を図る。2022年度第2次補正予算案にも、関連経費を盛り込む方向だ。

20221101レアアースも脱支那!世界初技術で南鳥島沖6千m海底から泥を採掘・埋蔵量は国内消費量の数百年分
【イラスト】ひと目でわかる…レアアースを海底から採掘する方法

 複数の政府関係者が明らかにした。レアアース泥は、レアアースを豊富に含む泥で、12年に同島沖の排他的経済水域(EEZ)の海底でも確認された。
同島沖の埋蔵量は国内消費量の数百年分相当と推計される。

 採掘には内閣府の事業で今年8~9月、茨城県沖で試験が成功した世界初の技術を用いる。
試験では海洋研究開発機構の地球深部探査船「ちきゅう」が深さ2470メートルの海底まで「揚泥管」を伸ばし、ポンプで1日約70トンの泥を吸い上げることができた。来年度以降、深海に対応するためにポンプの強化や揚泥管の延長などを進め、1日350トンの採掘を目指す。
20221101レアアースも脱支那!世界初技術で南鳥島沖6千m海底から泥を採掘・埋蔵量は国内消費量の数百年分
南鳥島

 中国では鉱山などで採掘できるのに対し、深海の底からの採掘はコストをどこまで下げられるかが課題となる。政府は今後5年間で効率的な採掘・生産の手法を実現させ、28年度以降は民間企業が参入できる環境を整えたい考えだ。

 レアアースは、スカンジウムやイットリウムなど17種類の元素の総称。供給量が減ればスマートフォンやパソコン、次世代自動車などの生産に支障が生じ、国民生活にも影響が出る。

 現在はほぼ全量を輸入に頼っており、6割は中国から輸入している。中国はレアアースの輸出管理を強めており、供給途絶のリスクが懸念されている。このため、政府は経済安全保障推進法に基づき、国が供給確保に関与する「特定重要物資」にレアアースも指定する方針だ。




レアア―ス(希土類)も、脱支那へ!

日本は、かつて、電子機器の生産に不可欠なレアア―スの殆どを海外、とりわけ支那からの輸入に頼っていた。

ところが、支那は、2010年の尖閣諸島沖漁船衝突事件の後、日本への嫌がらせでレアアース(希土類)の輸出を制限したが、日本では「レアアース」代替品「レアアース」を必要としない技術の開発が急速に進み、支那依存を低減させた!

2010年の尖閣諸島沖漁船衝突事件では支那はレアアース(希土類)の輸出規制などで日本を脅した!

アホぞろいの民主党政権は、支那による日本へのレアアース輸出規制にビビッて、海保の巡視船に漁船を体当たりさせた超極犯罪人の支那人船長を超法規的に釈放して支那に英雄として帰国させてしまうなど、惨めな土下座外交を展開してしまった!

しかし、原料としてのレアアース(希土類)は、ハイブリッド車の高出力モーター、パソコンや携帯電話に使用される前に、小型で強力な磁石などの「レアアース・ハイテク製品」とならなければ何の役にも立たない。

20210304台湾パイナップル日本注文殺到!支那の嫌がらせ輸入停止を受け・日本の小学校に提供・レアアース彷彿
↑支那江蘇省連雲港市の埠頭に積まれたレアアース

20210304台湾パイナップル日本注文殺到!支那の嫌がらせ輸入停止を受け・日本の小学校に提供・レアアース彷彿
↑日本企業のレア・アースマグネットの製品群

支那は日本に原料である「レアアース」を輸出しているが、ハイブリッド車の高出力モーター、パソコンや携帯電話に使用される「レアアース・ハイテク製品」は日本が生産して支那などに輸出している。

「レアアース・ハイテク製品」を生産する技術は、日本などの少数の企業が把握しており、支那は殆ど持っていない!

そして、支那は、日本から「レアアース・ハイテク製品」を輸入しなければ、パソコンもミサイルも作ることが出来ない!


支那が日本に「レアアース」(原料)を輸出しないなら、日本はレアアースを使った「レアアース・ハイテク製品」を支那に輸出しなければ良い。

しかも、日本は、既に支那から安価で高品質のレアアースを何年間分も購入・貯蔵している。

さらに、日本では「レアアース」代替品「レアアース」を必要としない技術の開発が急速に進んでいた


今後、日本は、レアアースの輸出制限などで、慌てて2010年のような土下座外交をしてはならない!


●関連記事
支那のレアアース対日輸出滞る、月末まで禁輸の米報道も・支那メディア「すごく簡単…日本を中国の言いなりにさせる3つの方法」・日本商品販売停止、レアアース供給停止、産油国商品を日本から支那へ・日本もレアアースハイテク製品の対支輸出禁止を
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-3985.html
支那が日本に経済制裁を示唆!「日本はもう10年を失うことになる」人民日報など支那主要メディア「中国はいつ日本に対して経済カードを切るのか?」・外需と外資に依存し日本の経済援助を受けている支那が日本に制裁?
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-4793.html
台湾パイナップル日本注文殺到!支那の嫌がらせ輸入停止を受け・日本の小学校に提供・レアアース彷彿
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-8196.html




それでも、日本は、その後もレアア―スを支那か輸入する状況が継続し、現在も約6割を支那からの輸入に頼っている。


2011年7月、東京大学チームの地球深部探査船「ちきゅう」は、南鳥島周辺EEZ内の水深3500~6000メートル付近で、【超高濃度レアア―ス泥】【世界の陸上埋蔵量の800倍のレアアース鉱床】を大発見!
超高濃度レアアース泥が発見された海域


日本政府は、レアアース泥の採掘開発プロジェクトを進めてきた。

https://www.ibm.com/blogs/think/jp-ja/mugendai-287-interview-rare-earth2/
急げ、南鳥島沖のレアアース開発――中国鉱山の30倍の高濃度、埋蔵量は日本の年間需要の300年分以上(後編)
2013年11月12日
加藤 泰浩


20221101レアアースも脱支那!世界初技術で南鳥島沖6千m海底から泥を採掘・埋蔵量は国内消費量の数百年分



https://www.shindo.gr.jp/cms/wp-content/uploads/2018/10/20181030_rare-earth.pdf?fbclid=IwAR1qPTc7quMivO96JJdr_51hyHm5xP6ws7sV6PlpthV3G58-iUzl60No3Uc
2018
元総務大臣・衆議院議員
新藤義孝


日本の明るい未来☆海は資源の宝庫!
-資源小国から海洋資源大国への道-


(一部抜粋)

■地球深部探査船「ちきゅう」太平洋に陸の800倍のレアアース鉱床発見(南鳥島周辺EEZ内)
○2011年7月、東京大学チームが太平洋の水深3500~6千㍍付近でレアアースの鉱床を発見。

→埋蔵量は世界の陸上埋蔵量の800倍?
→2014年より3か年を目処に賦存状況を調査し、開発可能性を総合評価。

▼レアアース泥開発に関する閣議決定▼
「海洋基本計画」(平成30年5月15日、閣議決定)

○南鳥島周辺海域で賦存が確認されているレアアース泥については、将来の開発・生産を念頭に、まずは、各府省連携の推進体制の下で、SIP「革
新的深海資源調査技術」において、賦存量の調査・分析を行うとともに、広く海洋鉱物資源に活用可能な水深2000m以深の海洋資源調査技術、生
産技術等の開発・実証の中で取組を進める。(内閣府、文部科学省、経済産業省、国土交通省

▼画期的な国産資源「南鳥島レアアース泥」▼
(資源確保戦略推進議員連盟・副会長 新藤義孝)
20221101レアアースも脱支那!世界初技術で南鳥島沖6千m海底から泥を採掘・埋蔵量は国内消費量の数百年分
超高濃度レアアース泥が発見された海域

2013年 南鳥島EEZ「超高濃度レアアース泥」発見
太平洋に広く分布し、資源量が膨大
陸上埋蔵量の1000倍

■トリウム、ウランなどの放射性元素を含まない
中国鉱山では、トリウム、ウランなどの放射性元素の廃棄物処理が最大の問題
レアアース泥は放射性元素の処理が不要な“クリーンな資源”

■加圧式エアリフトシステムの開発
大水深加圧式エアリフトシステムの開発と、1000m試験、3000m試験、および6000m級実海域試験の実施
採泥、揚泥技術の開発

20221101レアアースも脱支那!世界初技術で南鳥島沖6千m海底から泥を採掘・埋蔵量は国内消費量の数百年分




20221101レアアースも脱支那!世界初技術で南鳥島沖6千m海底から泥を採掘・埋蔵量は国内消費量の数百年分
■動画
E&Eコース 加藤・安川研「深海に眠るフロンティア資源の研究」
https://www.youtube.com/watch?v=QiNBwevUvJE

2020/05/20


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2022年10月、茨城県沖で2470メートルの海底から堆積物を回収する試験も行い、海底からの大量の引き揚げに世界で初めて成功したことを発表!

https://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20221018/
プレスリリース
レアアース泥採鉱装置による水深2,470m海域からの 海底堆積物揚泥試験の成功について
レアアース泥採鉱装置による水深2,470m海域からの 海底堆積物揚泥試験の成功について
JAMSTEC2022年 10月 18日
内閣府戦略的イノベーション創造プログラム
革新的深海資源調査技術
国立研究開発法人海洋研究開発機構

レアアース泥採鉱装置による水深2,470m海域からの
海底堆積物揚泥試験の成功について


1. 発表のポイント

深海に堆積するレアアース泥採鉱を可能にする技術を開発し、水深2,470mの地点における実海域試験を実施し、海底堆積物の揚泥に世界で初めて成功した。


当該試験で用いた採鉱装置は南鳥島海域水深約6,000mの海底下に賦存することが確認されている「レアアース泥」を採鉱することを念頭に設計されており、今後残りの3,000m分のパイプを追加することで南鳥島沖におけるレアアース泥採鉱への道が拓かれる。

採鉱試験に際して、我が国が提案して発行された国際標準(ISO)規格に則り、「江戸っ子1号」などを使用して環境モニタリングを実施し、その実用性を実証した。


2. 概要
南鳥島沖水深6,000mの海底下には広くレアアース泥が分布することが知られています。しかし、レアアース泥は海底面直下に存在する堆積物であり、これまでは大量に海上に引き上げる技術は世界のどこにも存在しませんでした。

今回、内閣府・戦略的イノベーション創造プログラム(以下「SIP」という。※1)革新的深海資源調査技術(プログラムディレクター 石井正一、以下「SIP海洋」という。※2)とSIP海洋の研究推進法人である国立研究開発法人海洋研究開発機構(理事長 大和裕幸、以下「JAMSTEC」という。)は、深海に堆積するレアアース泥採鉱を可能にする技術を開発し、JAMSTECが運航する地球深部探査船「ちきゅう」(以下、「ちきゅう」という。図1、※3)を用いた茨城県沖水深2,470mの地点(図2)において実施した実海域試験で、海底堆積物の揚泥に世界で初めて成功しました。加えて、実際の採鉱作業を想定した環境モニタリングの試験運用では、これまでSIPで開発してきた手法の実用性を確認することができました。

20221101レアアースも脱支那!世界初技術で南鳥島沖6千m海底から泥を採掘・埋蔵量は国内消費量の数百年分
図1. 地球深部探査船「ちきゅう」(2022年8月12日清水港出航時)

(以下略)



↓ ↓ ↓


2022年10月下旬、日本政府は、南鳥島沖の水深6000メートルの海底で確認されているレアアース泥の採掘に乗り出す

南鳥島沖の海底のレアアース埋蔵量は、国内消費量の数百年分!

レアアースの国内調達を実現し、支那からの輸入依存脱却へ!

日支断交!




▼海上自衛隊の南鳥島基地に関する参考動画▼

日本最東端の南鳥島で島しょ防衛強調 河野大臣(20/07/11)
■動画
日本最東端の南鳥島で島しょ防衛強調 河野大臣(20/07/11)
https://www.youtube.com/watch?v=QW00gYNPnyE

河野防衛大臣は、海上自衛隊の南鳥島基地を初めて視察しました。海洋進出を強める中国を念頭に、島しょ防衛の重要性について強調しました。

 南鳥島は周囲約6キロの小さなサンゴ礁の島で、東京から1900キロ以上離れた日本の最東端です。最高気温の一年間の平均が31度もある亜熱帯気候です。島には海上自衛隊員12人と気象庁、国土交通省の職員合わせて約20人が生活しています。
 河野防衛大臣:「中国の艦艇、飛行機が太平洋に活発に進出してくるなかで、やはり太平洋の防衛安全保障というのを真剣に考えていかなければいけないと思っています」
 さらに河野大臣は南鳥島について「周辺にはレアアースなどの資源がある可能性もあり、日本の権益を守るための重要な拠点だ」と強調しました。河野大臣はこの島で太平洋戦争の空襲などに巻き込まれ亡くなった民間人19人と旧日本軍の兵士191人の慰霊碑を訪れ、花束を捧げました。
[テレ朝news]



探訪 日本最東端の領土に〝宝の海〟南鳥島
■動画
探訪 日本最東端の領土に〝宝の海〟南鳥島
https://www.youtube.com/watch?v=urVNsg8es_M





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