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葉梨更迭!林芳正OK!入管難民法改正案推進の葉梨を狙い撃ち・売国奴の林芳正の言動は全て無罪放免
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20221112葉梨更迭!林芳正OK!入管難民法改正推進の葉梨は格好の標的・売国奴の林芳正の言動は全て無罪放免

葉梨康弘法務大臣は、令和4年(2022年)11月9日夜、外務副大臣の武井俊輔が開催した政治資金パーティーで挨拶をした際、「法務大臣というのは、朝、死刑のはんこを押して、昼のニュースのトップになるのはそういう時だけという地味な役職だ」「外務省と法務省は票とお金に縁がない」などと発言した。

上記の発言に、マスゴミや特定野党が食らい付いた!

アッと言いう間に大騒ぎとなり、検討が大好きな岸田首相も葉梨更迭の意向を固め、「大事な時に迷惑だ」と珍しく怒りをあらわにしたという。

葉梨康弘法相は、11月11日に辞表を提出した。

20221112葉梨更迭!林芳正OK!入管難民法改正推進の葉梨は格好の標的・売国奴の林芳正の言動は全て無罪放免



葉梨康弘法相は、日本の大欠陥法律である現在の「入管難民法」の修正作業に積極的に関わり、【入管難民法改正案】について周辺にも「来年の通常国会に提出できるようにしたい」などと意欲を示していた。

現在の「入管難民法」は、難民申請さえ繰り返せば申請中の間、どんなインチキ丸出しのニセ難民でも、重大な犯罪者でも、テロリストでも、日本国外へ退去させることができない(本国へ送還できない)大欠陥法律となっているためだ!(関連記事

日本のマスゴミや特定野党は、不法滞在者が日本で急増することを異常なまでに積極的に推進している!






一方、岸田政権の外務大臣である林芳正は、かなり不適切な言動不祥事が発覚しても、犯罪に深く関与した疑惑があっても、マスゴミも特定野党も岸田文雄も、殆ど追及することはない!

外務大臣の林芳正は筋金入りの支那のスパイ工作員(売国奴)だが、林のような売国奴ほど日本のマスゴミや特定野党からは厳しく追及されない。

日本のマスゴミや特定野党は、敵国のスパイ工作員(売国奴)に対しては、全て無罪放免にする傾向が強い!

首相の岸田文雄も、マスゴミの世論誘導に流されやすい!


20221003林が弔問外交ぶち壊し!支那に配慮し台湾排除のため迎賓館入りを厳しく制限!結果的に参列半数を排除賓館に台湾は入れず




葉梨康弘は大欠陥法律『入管難民法』を修正し【入管難民法改正案】を推進したため、異常なまでに日本で不法滞在者を増やそうとするマスゴミや特定野党の恰好の標的にされた!

我が国の国益のため、林芳正外務大臣こそいち早く交代させるべき!






以上が、概要。




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以下、詳細。





https://news.yahoo.co.jp/articles/a552d1c865916e6976c2067bc75a1fec32322bba
「このタイミングは痛い」 法務官僚、行政の停滞を懸念 葉梨氏更迭
11/11(金) 19:51配信
毎日新聞
20221112葉梨更迭!林芳正OK!入管難民法改正推進の葉梨は格好の標的・売国奴の林芳正の言動は全て無罪放免
岸田文雄首相に辞表を提出後、記者団の質問に答える葉梨康弘法相=東京都千代田区で2022年11月11日午後5時2分、竹内幹撮影

 葉梨康弘法相は11日夕に辞表を提出した後、報道陣に「法務省でいろいろと実現したい政策課題があった」と無念さをにじませた。法相就任前には、副法相や衆院法務委員長を務め、法務行政の政策通として知られていた。法務省は現在、重要法案をいくつも抱えており、法務官僚が葉梨氏に寄せた期待は大きく、今回の更迭を「打撃」と受け止める声もある。

 特に法務官僚が懸念するのは、入管施設の長期収容問題を解消するための入管法改正案の再提出だ。不法滞在者を強制送還するまで施設に収容するという原則を見直して施設外で生活できる「監理措置」の導入や、条約上の難民に当たらない外国人を保護する制度の創設を盛り込んでいた。改正案は2021年の通常国会に提出したが、名古屋出入国在留管理局で収容中の女性が死亡した問題で、野党からの反発を受けて廃案になった経緯がある。

 同省の外局である出入国在留管理庁は、一時は今臨時国会への法案再提出を目指していたが、葉梨氏が8月に法相に就任すると「現状のままでは理解が得られない」として、入管庁に修正を指示していた。このため、臨時国会への法案提出を見送ったが、葉梨氏は修正作業に積極的に関わり、周辺にも「来年の通常国会に提出できるようにしたい」などと意欲を示していたという。

 ある法務省幹部は「通常国会に再提出できたとしても、一度は廃案になった法案だけに、激しい議論の応酬になることも予想される。葉梨氏の改正案に対する理解は日に日に深まっていたと感じていたし、自分で法改正を成し遂げるつもりでいたはずだ。それだけに、このタイミングでの法相交代は痛いと話し、改正案を含めた法務行政の停滞を懸念した。【山本将克】



>葉梨康弘法相は11日夕に辞表を提出した後、報道陣に「法務省でいろいろと実現したい政策課題があった」と無念さをにじませた。


葉梨康弘法務大臣は、令和4年(2022年)11月9日夜、外務副大臣の武井俊輔が開催した政治資金パーティーで挨拶をした際、「法務大臣というのは、朝、死刑のはんこを押して、昼のニュースのトップになるのはそういう時だけという地味な役職だ」「外務省と法務省は票とお金に縁がない」などと発言した。

上記の発言に、マスゴミや特定野党が食らい付いた!

アッと言いう間に大騒ぎとなり、検討が大好きな岸田首相も葉梨更迭の意向を固め、「大事な時に迷惑だ」と珍しく怒りをあらわにしたという。

葉梨康弘法相は、11月11日に辞表を提出した。

20221112葉梨更迭!林芳正OK!入管難民法改正推進の葉梨は格好の標的・売国奴の林芳正の言動は全て無罪放免





>特に法務官僚が懸念するのは、入管施設の長期収容問題を解消するための入管法改正案の再提出だ。不法滞在者を強制送還するまで施設に収容するという原則を見直して施設外で生活できる「監理措置」の導入や、条約上の難民に当たらない外国人を保護する制度の創設を盛り込んでいた。改正案は2021年の通常国会に提出したが、名古屋出入国在留管理局で収容中の女性が死亡した問題で、野党からの反発を受けて廃案になった経緯がある。
>…葉梨氏は修正作業に積極的に関わり、周辺にも「来年の通常国会に提出できるようにしたい」などと意欲を示していたという。
>ある法務省幹部は「通常国会に再提出できたとしても、一度は廃案になった法案だけに、激しい議論の応酬になることも予想される。葉梨氏の改正案に対する理解は日に日に深まっていたと感じていたし、自分で法改正を成し遂げるつもりでいたはずだ。それだけに、このタイミングでの法相交代は痛い」と話し、改正案を含めた法務行政の停滞を懸念した。



葉梨康弘法相は、日本の大欠陥法律である現在の「入管難民法」の修正作業に積極的に関わり、【入管難民法改正案】について周辺にも「来年の通常国会に提出できるようにしたい」などと意欲を示していた。

現在の「入管難民法」は、難民申請さえ繰り返せば申請中の間、どんなインチキ丸出しのニセ難民でも、重大な犯罪者でも、テロリストでも、日本国外へ退去させることができない(本国へ送還できない)大欠陥法律となっているためだ!(関連記事

日本のマスゴミや特定野党は、不法滞在者が日本で急増することを異常なまでに積極的に推進している!




大欠陥「入管難民法」は、急いで改正しなければならない!

この大欠陥「入管難民法」については、令和3年(2021年)に与党が改正する方針で国会議論されていたが、不法滞在者だったスリランカ人のウィシュマ・サンダマリが死亡したら、逆に反日野党や反日マスゴミどもが大騒ぎして法改正を見送ってしまったトンデモナイ経緯がある!

不法滞在者だったスリランカ人のウィシュマ・サンダマリは、パヨク支援者から「病気になれば仮釈放してもらえる」と指示され、食事を拒否して重度の肥満(体重84Kg)から2021年2月には65Kgまで体重を急激に減らしたため、翌3月に体調を壊して死亡した。


20210525パヨク「病気になれば仮釈放してもらえる」入管で死亡したスリランカ人のウィシュマに指示・福島瑞穂
不法滞在者だったスリランカ人のウィシュマ・サンダマリは、パヨク支援者から「病気になれば仮釈放してもらえる」と指示された!

↓ ↓ ↓

不法滞在者ウィシュマ・サンダマリは2020年8月には体重84Kgだった(重度の肥満だった)が、2021年1月に72Kg、2月下旬に65Kgまで減少(ダイエット成功?急激な体重減による失敗?)した!
20210525パヨク「病気になれば仮釈放してもらえる」入管で死亡したスリランカ人のウィシュマに指示・福島瑞穂

2021年1月から体調不良を訴え、3月に死亡した。

不法滞在者だったスリランカ人のウィシュマ・サンダマリに対して「病気になれば仮釈放してもらえる」と指示したパヨク支援者の責任は重大だ!(関連記事



反日野党反日マスゴミ反日学者どもは、不法滞在者だった偽難民のスリランカ人のウィシュマ・サンダマリの死亡について、大騒ぎし、大欠陥「入管難民法」の改正を妨害し、ついに改正を阻止してしまった!


しかし、どんなインチキ丸出しのニセ難民でも、重大な犯罪者でも、テロリストでも、難民申請さえ繰り返せばその申請中の間、日本国外へ退去させる(送還する)ことができない大欠陥法律となっている現在の「入管難民法」は、不逞外国人どもによって悪用されまくっている!






一方、岸田政権の外務大臣である林芳正は、かなり不適切な言動不祥事が発覚しても、犯罪に深く関与した疑惑があっても、マスゴミも特定野党も岸田文雄も、殆ど追及することはない!

外務大臣の林芳正は筋金入りの支那のスパイ工作員(売国奴)だが、林のような売国奴ほど日本のマスゴミや特定野党からは厳しく追及されない。

日本のマスゴミや特定野党は、敵国のスパイ工作員(売国奴)に対しては、全て無罪放免にする傾向が強い!

首相の岸田文雄も、マスゴミの世論誘導に流されやすい!

20221112葉梨更迭!林芳正OK!入管難民法改正推進の葉梨は格好の標的・売国奴の林芳正の言動は全て無罪放免





葉梨康弘は大欠陥法律『入管難民法』を修正し【入管難民法改正案】を推進したため、異常なまでに日本で不法滞在者を増やそうとするマスゴミや特定野党の恰好の標的にされた!

我が国の国益のため、林芳正外務大臣こそいち早く交代させるべき!


https://twitter.com/NorihiroUehata/status/1590912522726825984
20221112葉梨更迭!林芳正OK!入管難民法改正推進の葉梨は格好の標的・売国奴の林芳正の言動は全て無罪放免
うえはた のりひろ 神戸市会議員【東灘区選出】
@NorihiroUehata
我が国の国益の為、林外務大臣こそいち早く交代させるべきです。
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20221112葉梨更迭!林芳正OK!入管難民法改正推進の葉梨は格好の標的・売国奴の林芳正の言動は全て無罪放免
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6444383
葉梨法相交代も 岸田首相が検討 - Yahoo!ニュース
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午後0:41 · 2022年11月11日






▼林芳正に係る不適切言動、不祥事・騒動、犯罪疑惑、売国奴丸出し▼

https://www.chosyu-journal.jp/yamaguchi/3423
下関署が被害者を執拗に取調べ  林芳正議員の車当て逃げ事件 白を黒という無法行為
山口県2004年2月14日、長周新聞

 林芳正参議院議員の乗車する高級車に当て逃げされた被害者のタクシー運転手が、下関警察署(渡辺武昭署長)に事情聴取を受けている。しかも生い立ちや借財について調べられたうえ、指紋をとられて犯罪者あつかいされ、「あんたの車も動いていたはずではないか」などと、何度も自白を強要するようなとり調べを受けている。道交法では被害者の届け出義務違反ということはうたっておらず、下関警察署は事情聴取として何度も呼びつけて、部屋に缶詰めにして7時間にもおよぶとり調べなどで、被害者の運転手を脅して罪人にしようとしたとみられる。
  
■権力者に忠実 働く者を敵視

 タクシー運転手の浜川正治氏は、「和解してやっと仕事にもどられると思ったら、交通課から引っぱられた。生い立ちや借財のことまで聞かれ、まるで犯罪者のようにあつかわれ調書がつくられた。あんたの車が動いていたのではないかと、同じことばかり聞かれた。わしらのわからんような力が警察に働いて、テレビの犯罪ドラマを見ているように、おとしいれられていくようだった」と、身に覚えのない犯罪者あつかいに、やるせない怒りに胸を震わせている。

 この事件は1月24日夜、林芳正参議院議員夫妻の乗った高級車が、停車していたタクシーに接触して逃げたうえに、被害者のタクシー運転手を林芳正事務所に呼びつけて、えり首をつかみ衣服の一部を破るなどの暴行を加えたものである。上着のえりをつかんで裏地を破る、ボタンをちぎるなどの林議員秘書・藤野智氏の暴行容疑がかけられた。おもにタクシー会社と林事務所のあいだで和解がすすめられ、1月30日に休業補償などを支払うことで、被害届取り下げがおこなわれた。

 林芳正議員らが後援者の新築祝いで飲酒した帰りであったことは、うやむやにされている。接触のさい「ガーン」と大きな音がしたにもかかわらずその場は逃げて、林事務所にタクシー運転手を呼びつけたうえで、酒臭い息を吹きかけながら林議員秘書が暴行をふるったことは、刑事課の捜査としてはストップになった。

 「これですべては終わった」と、事故処理にかかわってきた同僚らも不本意ながらほっとし、本人も長らく片手間になっていたタクシーの本業に精が出せると、はりきっていたという。

■交通課が何時間も事情聴取

 ところが被害届を取り下げるや否や2月はじめから、刑事課にかわって交通課(宮崎歳和・交通官)が、「タクシーも動いていたのではないか」などと、浜川氏のとり調べをはじめた。下関警察署から事情聴取を受けたのは、本紙で当て逃げ事件が報じられた1月26日夕方からはじまり、1月29日、2月2日、9日の4回にわたり、おもに同署内でおこなわれた。

 とくに9日におこなわれた警察の事情聴取の激しさはピークになる。「小学校、中学校はどこだったか、はじめの就職先はどこだったか、なんでやめたのか、しまいには借財がいくらあるのかまで聞かれて、まるで犯罪者あつかいだった。親指と人差し指で輪っかをつくり、“これ(お金)がなかったんだろう”とか、腹が立ってしかたがなかった。調書に認め印を押せといわれて、持っていないというと、指紋を押せといってくる」

 とくに接触事故の模様について、「あんたも動いていたんじゃないか」と、何度も話を変えながらしつこくくり返したという。「なんでおれが動けるか。1つでもタイヤを動かしたら、電信柱にガシャとなるではないか」と図上で説明するが、しばらくするとまた「ちょっとずつでも、動いていただろう」と、同じことを聞き返す。タクシーに乗っていた客も、調べているのだというようなそぶりも見せた。「あんたが先に警察にいわんで、新聞にいったからこうなるんだ」「点数は2点へるだろう」などと、口走ることもあった。この日の事情聴取は、4時間近くにまでおよんだ。

 とり調べがおこなわれてから、ショックもあり仕事に出ることができなくなった浜川氏に寄せられた同僚の運転手たちの同情は、警察や林議員への怒りに変わっている。「正義もくそもあったもんじゃない。なぜ被害者が、犯罪者のようにあつかわれているのか」「働くものや貧乏人は、罪を着せられる、道理もなにもとおらないような世の中にしてはならない」と、わがこととして切実に受けとめられている。

■届け出義務あるのは加害者

 ある損害保険の所長は、「被害者が道交法の届け出義務違反で、罰則を受けたという話など、聞いたことがない。かりに加害者であっても、民間だけですませられるときは、おたがいの了解をとって解決させることもある。林議員が絡んでいるから、こんな考えられないような事態になっているのだろう。ほんとうならば、政治家が絡んで事実を曲げるというようなことは、絶対にあってはならないことだ」とのべる。二井県政や公安委員会をつうじて、林派人脈で手が回されているにちがいないと、事情を知る人たちのあいだでは受けとめられている。

 運転手への執ような事情聴取がつづいていることについて、下関警察署の森富博志副署長は、「道交法の72条では、すみやかに警察に報告することとなっている。調書をとっているのであって、浜川氏が被疑者ということだから、過去を聞くこともありうる。われわれは検察にあげるだけなのだから、それから罰則が出るかどうかはわからない」などと、コメントした。点数はへらないとしている。
 これについて検察庁広報担当は、一般論として「当て逃げについては、道交法違反にあたるが、届け出義務が発生するのはあくまでも加害者のはず。車が動いていないのであれば被害者にあたり、立件されようがないはずだが…」
と説明した。

■意図性もった下関署の取調

 下関警察署がやっていることは事実と法律に忠実にというのでなくある種の意図性が働いているとみられる。それは被害者の浜川氏を罪人にしようというものであり、林芳正氏側の罪を軽くしようという意図が働いているとみるほかない。

 林芳正議員の車が、わざわざ狭い裏道をとおり、当て逃げしたのは、飲酒運転していて、議員も罪になるからであり、それを知らぬ顔をして秘書のせいにし、さらに被害者が新聞に語ったというので罪人に仕立てる、というシナリオとみられる。代議士なら超法規の特権があり、警察は金持ちや権力者のためなら白も黒といって、働く者を敵視するというのでは無法社会である。




https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9E%97%E8%8A%B3%E6%AD%A3
ウィキペディア
林芳正

補助金企業からの献金と政治資金規正法違反疑惑
2015年3月に、政府から補助金を受けた企業から計60万円の寄付を受けていたことが報道された[57]。

続けて、地元・山口県の所在地が同じで同一の個人の会社である2社が合計200万円のパーティー券を2013年10月に購入しており、政治資金規正法22条の8で定められた「同一の者から150万円を超えて政治資金パーティーの対価の支払いを受けてはならない」に違反する疑惑がある、としんぶん赤旗で報道された[58][59]。

林芳正の資金管理団体が、林が農水相在任中に女性スタッフが接客するキャバクラで「飲食代」を支出していた[60]。

文部科学大臣公用車でヨガ店訪問
2018年4月24日、当時文部科学大臣だった林が公用車を使って東京都内のヨガ店を訪問していたことが、同25日に発売される週刊文春に掲載されるとして朝日新聞が報じた[61]。報道によると林は4月16日午後2時半頃に公用車でヨガ店を訪問して車を待機させ、2時間後に再び公用車で店を出ていた[61]。朝日新聞の取材に政府関係者は公用車を利用したこと自体は認めつつ、公務と公務の間であれば運用規則に抵触しないとの見解を示した[61]。

公職選挙法違反事件
2021年12月23日、山口県警は2021年の衆院選で山口県第3区から当選した林芳正の後援会の入会申込書を複数の県幹部を通じて職員に配り、氏名などを記入させた公職選挙法(公務員の地位利用)違反の疑いで山口県副知事と山口市幹部職員2人を書類送検した[62]。24日、山口区検は公選法違反の罪で3人を略式起訴した。副知事については罰金30万円の略式命令を出し、即日納付された
[63]。

台湾副総統への欠礼
2022年(令和4年)7月12日の記者会見で、記者から台湾の頼清徳副総統が安倍晋三元首相の葬儀に参列するため訪日した件について尋ねられ、「今、ご指摘のあった人物については(後略)」などと発言し[64][65]、15日に全日本台湾連合会(全台連)会長より「あまりに非礼」「礼節の国日本を貶める言動である」「日本の国益を毀損する」との旨の強い抗議を受けることとなった[66][67]。また、同日、林外相は、件の呼び方をした理由について日本の記者に問われて、「頼副総統について名前を挙げて質問があったので、それに応じる形で『ご指摘の人物』と述べたのみだった。」と説明した[64]。松野博一官房長官も、同月19日、閣議後会見の場で記者から問われ、同じ説明を繰り返した[68]。これらに対して、取材した記者の一部からは「中国政府に対する配慮があったのではないか」との批判が挙がっている[64]。

報道でこの回答を知った弁護士の北村晴男は、出演番組(『虎ノ門ニュース』)の中で、林外相の説明への反論として、「ならば、例えば米国のバイデン大統領の名前を挙げて質問があったとして、林外相は頼清徳副総統の時と同じ呼び方をするのか。するわけがない。あまりにも失礼だから。また、多くの重要な賓客に対しても使わないはず。使えるような言葉ではない。」、「(台湾の国家的立場と認めた)『副総統』という言葉を使うと中国が怒るから忖度して使えなかったのではないのか」、「日本が中国に忖度して台湾を国家として認めなかった時代を過去のものにして、協力関係を深めようとしている時代に、なんとかそれを食い止めようとしているように見える。」といった旨の主張で、その外交姿勢を批判した[69]。





https://www.dailyshincho.jp/article/2022/01070557/?all=1
「林芳正」外相の選挙を巡り「山口県副知事」を書類送検 背後に“県政のドン”
2022年01月07日、デイリー新潮

(一部抜粋)

■山口県政の「ドン」

20221112葉梨更迭!林芳正OK!入管難民法改正推進の葉梨は格好の標的・売国奴の林芳正の言動は全て無罪放免
祝福の嵐

 21年秋の衆院選で参院から山口3区へ鞍替えし、同区の地盤を長く守ってきた河村建夫元官房長官を政界引退に追い込んでの初当選だった。そのために地元では、憎悪が入り乱れた「戦い」が繰り広げられた。中でも、暗躍していたのが林氏の“黒幕”とされる人物だ。

 G7から遡ること1週間。林氏の姿は、地元・山口県にあった。湯田温泉のホテルで開かれた「外相就任祝賀会」に妻とともに出席していたのだ。支援者150人を集め、盛大に開かれたパーティーの席上、山口県の村岡嗣政知事(49)とともに祝賀会の発起人に名を連ねていたのが、柳居俊学(やないしゅんがく)・山口県議会議長(71)である。

 人呼んで、山口県政の「ドン」――。

「柳居さんが林さんを山口3区に押し込み、衆院鞍替えを実現させた張本人なのです」(山口県政関係者)

 柳居氏は1991年に山口県議に初当選し、2011年から県議会議長を2度務めている。現在も県庁内に多大なる影響力を持ち、人事を含め、権勢を振るっているという。

 この祝賀会で柳居氏は、

「林先生が日本の新しい時代を切り拓いていかれますことを大いに期待させていただいております」

 と語り、「総理候補」を誕生させたことにご満悦の様子だった。

 しかし、好事魔多し、とはこのことである。

 この山口3区の選挙に関して、県警と山口地検が公職選挙法、もしくは地方公務員法違反の疑いで大規模な捜査を行っていたことが報じられた。

 捜査関係者が囁く。

「林さんが出馬した山口3区の衆院選に関して県警と山口地検は合同捜査をしてきました。県庁と山口市役所の100人を超える職員を対象にした大規模な事情聴取を行っていたのです」

■選挙違反疑惑の背景

 実はこの選挙違反には林氏と柳居氏が深く関与しているのだが、捜査の経緯を説明するには、まず、柳居氏が林氏を支援するようになった理由を説明せねばなるまい。

 先の県政関係者によれば、

「柳居さんが林さんを強く応援するようになったきっかけは10年ほど前でした。11年に柳居さんは政務調査費でカレンダーを作成したとして、議会で問題視されたことがあったんです。それを批判していたのが当時県議の河村建夫さんの実弟だった。柳居さんは“追及をやめてほしい”と兄の河村建夫さんに泣きついたものの、断られてしまった。それを逆恨みし、“反河村”として林氏を強力に推すようになったのです」

 今回の衆院選に際し、柳居氏は地元もまとめあげた。

「柳居さんは総理大臣、権力者が好きな風見鶏のような人です。林さんを総理にしたいと、この衆院選で地元県議を“オール林”でまとめました」(同)

■組織的な勧誘が

 その柳居氏の強大な力を背景に行われたのが、先の衆院山口3区での“選挙違反”だった。捜査の詳細について、地元政界関係者が声を潜める。

「県庁では小松一彦副知事も数時間に及ぶ聴取を受け、部次長も対象になっていました。聴取の中身は、職員が公職選挙法で禁じられている地位を利用した選挙運動を行ったのではないかというもの。林さんの後援会に入るよう県庁幹部から職員に対し、組織的な勧誘があったというのです」

 公平中立を求められる公務員は政治活動が制限され、中でも公務員がその「地位」を利用して選挙運動を行うことは禁じられている。


■副知事が議員を呼び出し…

 12月18日、その村岡知事を直撃した。

――公選法違反で県職員の聴取が行われている。

「回答は差し控えます。私は聴取されていませんが、捜査への協力は致します」

――柳居氏が県庁に対し、林氏の後援会に入るよう指示したのか。

「回答を差し控えます」

 柳居氏にも問い質したが、

「申し上げることはありません」

 口にはできない深いご事情がおありのようだ。

 では違法なスキームを用いて、“当選させてもらった”立場の林氏はどうか。

 前出の県庁OBが言う。

林さんはこうした手法で後援会員が集められていることを知っているはずですよ。ある県内の地方議員が数年前に出馬する際は当時の副知事に県庁へ呼び出され、“ほら”と約400人分の県職員らのリストを渡されていました。何らかの形で県庁から、本人、後援会や自民党県連などにリストが渡るのですから、当然、把握しています






大王製紙前会長の井川意高がTwitterで暴露!
井川 意高@mototaka728
「故安倍元総理と食事をご一緒したとき『林さんは中国のハニートラップにかかってるでしょうね』と仰ってた。
根拠もお話になっていた」




林芳正支那のハニトラ野郎であることは、常日頃の言動から容易に察しが付く。
20220809安倍元総理、林芳正が支那ハニトラ野郎の根拠話す・大王製紙前会長が暴露・1人訪支多数&スマホ撮影


安倍晋三元首相が述べた根拠を推測してみる。

支那のハニトラ野郎の主な特徴は、次のとおり。

まず、支那への訪問回数が多いこと。

次に、既婚者なのに一人で行くこと。


上記の2つがそろえば、かなり支那ハニトラ野郎の可能性が高い!


また、林芳正は、支那が悪逆暴虐を振る舞っている際にもKYで支那訪問を強行し、支那に対して強い抗議をしない!


さらに、林芳正は、背広の胸ポケットのスマホのカメラレンズを出しており、これは大事な会議や会談などの様子をビデオ動画撮影して、支那に情報提供していると推察されている!


20220809安倍元総理、林芳正が支那ハニトラ野郎の根拠話す・大王製紙前会長が暴露・1人訪支多数&スマホ撮影

20220809安倍元総理、林芳正が支那ハニトラ野郎の根拠話す・大王製紙前会長が暴露・1人訪支多数&スマホ撮影



20220809安倍元総理、林芳正が支那ハニトラ野郎の根拠話す・大王製紙前会長が暴露・1人訪支多数&スマホ撮影

20220809安倍元総理、林芳正が支那ハニトラ野郎の根拠話す・大王製紙前会長が暴露・1人訪支多数&スマホ撮影





林芳正は、支那ハニトラ野郎(スパイ、工作員)として真っ黒けだ!

支那のハニトラ工作員・スパイである林芳正に、これ以上日本の外務大臣を続投させてはならない!

とは言っても、岸田文雄も、支那の工作員である可能性が高いから、林芳正の外務大臣続投は、岸田の強い意志が働いていると考えるべき!



林芳正支那のハニトラ野郎スパイ・工作員であることは、間違いない!

その林芳正外相を続投させる岸田文雄も、支那のスパイ・工作員である可能性が高い!


20221003林が弔問外交ぶち壊し!支那に配慮し台湾排除のため迎賓館入りを厳しく制限!結果的に参列半数を排除賓館に台湾は入れず





20220810林芳正、安倍銃撃に「やった!」→外務大臣留任・岸信夫防衛相が「林は支那ハニトラ」ツイートをRT

政府関係者は、安倍元首相が銃撃された際、岸田首相が意外な表情を見せたといって続ける。
「首相は遊説先からヘリコプターを飛ばして急遽、官邸に戻ったが、ヘリの中では笑みをかみ殺すようなシーンもあったあったと聞いている。一種の〝ハイ状態〟にあったのかもしれないが、乱気流で揺れるヘリの操縦士が『大丈夫か』と思わず身を案じるほどだったらしい」

一方で、G20外相会合出席のため、インドネシアを訪問中だった林芳正外相は、国際電話で「やった!」との声をあげてきたという。
同じ山口県選出で、選挙の際は何かと揉めることが多かったことに加え、これから「10増10減」で定数が減ることが決まっており、さらに面倒なことになるとみていた矢先だったために、思わず漏らしてしまったのか。

岸田首相と林外相。それぞれ思惑は異なるにしても、政権2トップにとって安倍氏が「目の上のたん瘤」(岸田派幹部)だったのは間違いない。

前出の岸田派幹部は岸田首相は閣僚人事も党内人事もフリーハンドを得た。まず、安倍派に属しながら安倍氏と距離を取ってきた松野博一官房長官と林外相の留任は決まったと見てよい」と語る。

週刊テーミス



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「葉梨康弘は大欠陥法律『入管難民法』を修正し【入管難民法改正案】を推進したため、異常なまでに日本で不法滞在者を増やそうとするマスゴミや特定野党の恰好の標的にされた!」
「我が国の国益のため、林芳正外務大臣こそいち早く交代させるべき!」


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