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田島陽子「北に戦後賠償しろ」・長谷川「戦争してない」・橋下「経済援助を」・竹田「韓国に払った」
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そこまで言って委員会NP 2018年04月01日【橋下VS委員会“逆転のシナリオ”提言SP】

そこまで言って委員会NP
2018年4月1日
【橋下VS委員会“逆転のシナリオ"提言SP】



橋下徹「日本が拉致問題を解決する方法ってお金しかない!」

田島陽子「お金を払うんだったら北朝鮮とちゃんと国交を樹立して、戦後賠償としてお金を払えば良い!」

長谷川幸洋「なんで賠償するのよ?!戦争してないんだから、日本とは!賠償はおかしい!」

橋下徹「日韓基本条約で、経済協力支援みたいな形でいい。最後はお金でやるしかない。日本が使える手段としてはお金しかない」

竹田恒泰「日韓基本条約が締結されたときに、北朝鮮の分まで渡してあるわけですよ。だから韓国に、アンタの所で半分渡したかったら渡せって、そこが理屈です!」

橋下徹「とにかく拉致問題を解決するんだったら、威勢のいいことで圧力だとか、なんとかって効き目ないんですから。莫大な金を払わないと!」

中田宏「そのためにも、核議論は本当にやる必要がある。安全保障上じゃない。アメリカに、拉致問題についてもきちっと忘れるなと釘を刺すため」

田嶋陽子「もう、よしてよ、そんなこと…くだらねー」

橋下徹「核廃絶運動は否定しません。でも、核軍縮進まない。議論して日本も姿勢を示すところから始めたらいい」



そこまで言って委員会NP【橋下VS委員会“逆転のシナリオ”提言SP】 舛添&若狭&橋下「お騒がせBIG3」
■動画
そこまで言って委員会NP2018年4月1日【橋下VS委員会“逆転のシナリオ"提言SP】
https://www.youtube.com/watch?v=-f3tsgkEhiQ&t=51m

51:00~

そこまで言って委員会NP 2018年04月01日【橋下VS委員会“逆転のシナリオ”提言SP】
■動画
そこまで言って委員会NP 2018年04月01日 180401
https://www.youtube.com/watch?v=6FPenRfBF84&t=40m15s

40:15~
▼文字起こし▼

橋下徹
日本はだから、核は持たない、憲法9条の下で軍事力も持たない。
だからといって今度、融和ってこともやらずに、何か威勢のいいことばっかり言う、日本これ、どうなるんですか。

渡辺真理
これ、逆転のシナリオで一個だけ聞きたいのは、北朝鮮の逆転のシナリオって言ってますけれども、拉致被害者、帰ってくるっていう逆転のシナリオ、なんか、転換期にないですか。

舛添要一
安倍さんが追い込まれてるから、北朝鮮と日本で首脳会談やって、できたら自分が乗り込んでいって、経済支援、いい国になりなさいよ、核やめなさいよって言って、そして、ちゃんと拉致被害者、全部戻してください。


橋下徹
僕、だから舛添さんに僕はそこ賛成なのは、威勢のいいことじゃなくて、日本は軍事力で脅せないんだから、これはもう、きれい事言うことは反対するかも分かんないけど、最後、お金で解決するしかないじゃないですか。
でもこれは、日本はね、トランプ大統領にその米朝の首脳会談で、拉致被害者の問題を議題に挙げてほしいっていうことを一生懸命要請しますけれども、全部これ、アメリカ頼みになってしまうでしょ。
日本の主体性で解決する方法ってお金しかないですよ。
…いかないと。


田嶋陽子
お金、お金って言って、お金を払うんだったら、いっそのこと、もう戦後賠償で、ちゃんと国交を樹立して、戦後賠償としてお金を払えばいいじゃない。
ただ払うんじゃなくて。


長谷川幸洋
なんで賠償するのよ?!戦争してないんだから、日本とは!
賠償っていうことはおかしいよ!


橋下徹
日韓基本条約で、経済協力支援みたいな形でいいんですよ。
だから、最後はお金でやるしかないから、そういうことをいうと、今までのいわゆる識者という人がね、そんな弱腰でとか、お金で解決してどうだって言うんですけど、日本が使える手段としてはお金しかないんですよ、それしかない。


竹田恒泰
日韓基本条約が締結されたときに、北朝鮮の分まで渡してあるわけですよ。
だから韓国に、アンタの所で半分渡したかったら…


田嶋陽子
北朝鮮の分まで渡したっていうことは…

竹田恒泰
韓国が渡せって、そこが理屈です。


橋下徹
だからそういうムン・ジェインがやったような形で、日本が主体的に、世界から批判を浴びようがなんであろうが、とにかく拉致問題を解決するっていうんだったら、威勢のいいことで圧力だとか、なんとかって効き目ないんですから。
莫大な金を払わないと!


中田宏
そのためにも、核議論というのは、本当に議論としてはやる必要がある。
なぜかっていったら、それは安全保障上、北朝鮮が持つかもしれない、持った、だからわれわれもそれに対してっていう、安全保障上っていうんじゃない。
それはアメリカに例えば、拉致問題についてもきちっと忘れるなよってくぎを刺すためにも、核議論を日本が始めたっていうのは、アメリカにとって一番プレッシャーになるんだから。
アメリカが一番嫌なんだから。


田嶋陽子
もう、よしてよ、そんなこと…くだらねー


橋下徹
田嶋さんね、日本も含めてですけれども、なんでしたっけ、アイキャンかなんかがね、核廃絶だっていうことを言って、僕はその運動は否定しませんよ。
でもいってるだけじゃ、それは核軍縮進まないじゃないですか。
それは持たなくても、そういう議論をやって、日本もいざとなったらそういう姿勢、示すぞっていうところからね、始めたらいいと思います。

中田宏
主張が通じるようになる。


田嶋陽子
核の数だって関係あるしさ。

長谷川幸洋
ただ、そういうことは実はみんな分かっているんだが、今から日本は経済力で協力しますよなんて話を言ったら、足元見られるだけだから、みんな口をぬぐんで黙ってるっていうこと。



そこまで言って委員会NP 2018年04月01日【橋下VS委員会“逆転のシナリオ”提言SP】

https://twitter.com/blue_kbx/status/980309533351337984
ブルー‏ @blue_kbx
田島陽子「北朝鮮と国交樹立して戦後倍書としてお金を払えばいい」
長谷川幸洋「何で賠償するの?北と戦争してない」
竹田恒泰「日韓基本条約で韓国が北の分も受け取ってる」


青木理も同じ事を言ってたが何で戦争もしてないのに戦後賠償する必要があるんだよ。おかしいだろ。
#そこまで言って委員会
(動画)
14:03 - 2018年4月1日




そこまで言って委員会NP 2018年04月01日【橋下VS委員会“逆転のシナリオ”提言SP】

https://twitter.com/blue_kbx/status/980306474286006273
ブルー‏ @blue_kbx
中田宏「米国に拉致問題を忘れるなとくぎを刺す為にも核議論を始める必要がありプレッシャーにもなる」
橋下徹「ICANの運動は否定しないが核廃絶と言ってるだけでは核軍縮は進まない。核議論をやって日本もいざとなったらそういう姿勢を示すぞという所から初めて同じ土俵に立つ」

#そこまで言って委員会
(動画)
13:50 - 2018年4月1日






>橋下徹「日本が拉致問題を解決する方法ってお金しかない!」
>橋下徹「とにかく拉致問題を解決するんだったら、威勢のいいことで圧力だとか、なんとかって効き目ないんですから。莫大な金を払わないと!」



橋下徹の主張は「日本人を誘拐したテロリストに莫大な身代金を払え」と言っているのと同じことだ。

呆れた。

もしも、北朝鮮(テロ国家)に莫大な身代金を払ったら、北朝鮮(テロ国家)は癖になって同じように拉致を繰り返す。

橋下徹が言うとおりに、テロリスト(北朝鮮)に屈して莫大なカネを払ったら、テロリスト(北朝鮮)は同じことを繰り返すから、長い目で見ると日本の被害は益々拡大する。

橋下徹が政治家をやめていて本当に良かった。






>田島陽子「お金を払うんだったら北朝鮮とちゃんと国交を樹立して、戦後賠償としてお金を払えば良い!」
>長谷川幸洋「なんで賠償するのよ?!戦争してないんだから、日本とは!賠償はおかしい!」



これは、長谷川幸洋の言うとおり。

日本は北朝鮮と戦争をしていないのに、「北朝鮮と国交を樹立して戦後賠償としてお金を払え」と言った田島陽子は、かなり頭が悪いか、朝鮮人(韓国人)かのどちらかだ!

「北朝鮮と国交樹立して戦後賠償しろ」というのは、日本が北朝鮮に戦争をして負けた場合に行うべきことであり、事実と照らして余りにも頓珍漢だ。

植民地や併合国家が独立する際の清算としては財産請求ならあるが、「戦後賠償」など有りえない。






>橋下徹「日韓基本条約で、経済協力支援みたいな形でいい。最後はお金でやるしかない。日本が使える手段としてはお金しかない」
>竹田恒泰「日韓基本条約が締結されたときに、北朝鮮の分まで渡してあるわけですよ。だから韓国に、アンタの所で半分渡したかったら渡せって、そこが理屈です!」



これは、竹田恒泰が言ったことが正しい!

常に頭がおかしい韓国は、戦後、田島陽子のように「戦勝国」として日本に「戦後賠償」を求めようとした。

頭がおかしい韓国は、日本が連合国との講和条約を結んだ1951年のサンフランシスコ講和会議「戦勝国」として参加を希望したのだ!

しかし、流石に連合国はこれは認めず(GHQは呆れていた)、韓国は「戦勝国」として日本に「戦後賠償」を要求することはできなかった。

その後、韓国は、日本と国交を樹立する際、「不当な植民地支配を謝罪し、補償せよ」と言い出した。

これに対して日本は、「朝鮮は、国際法上、国際慣例上、普通と認められた方式により取得され、世界各国とも久しく日本領として承認していた」と反論した。

さらに、植民地や連邦国家を多く所有していた英国など諸外国も、日本の主張の正当性を認めていた。

戦時賠償も併合の補償も拒否された韓国に残された道は、財産の「請求権」だけとなった。

すると、韓国は「韓国の日本に対する請求権しか認めない」と自分勝手な主張をしたのに対し、日本は「日本にも韓国に対する請求権がある」と反論し、両者は真っ向から激突した。

しかし、サンフランシスコ講和条約(1952年発効)では、日本が整備した鉄道、港湾や預貯金、保険などの財産について、日本と朝鮮が互いに請求できる権利(財産請求権)が認められていた。


サンフランシスコ平和条約
第四条【財産】
(a)
 この条の(b)の規定を留保して、日本国及びその国民の財産で第二条に掲げる地域にあるもの並びに日本国及びその国民の請求権(債権を含む。)で現にこれらの地域の施政を行つている当局及びそこの住民(法人を含む。)に対するものの処理並びに日本国におけるこれらの当局及び住民の財産日本国及びその国民に対するこれらの当局及び住民の請求権(債権を含む。)の処理は、日本国とこれらの当局との間の特別取極の主題とする。第二条に掲げる地域にある連合国又はその国民の財産は、まだ返還されていない限り、施政を行つている当局が現状で返還しなければならない。(国民という語は、この条約で用いるときはいつでも、法人を含む。)



また、日韓交渉が行われた1960年代、エドウィン・O・ライシャワー米駐日大使は「日本は敗戦に際し、韓国に30億-40億ドルの財産を残してきた」と発言していた。

さらに、政府資産はともかく、私有財産は50万人もの朝鮮半島在住の日本人が正当な経済活動によって築いた財産であり、これを一方的に韓国が接収するのは違法であるという主張もなされた。

現実には日本が朝鮮半島に残した財産の方が圧倒的に多かったため、もしも日韓両国がマトモに財産の「請求権」を行使すると、日本が韓国から莫大なカネを受け取ることになっていたのだ。

そこで、韓国は対日請求権を取り下げる代わりに、日本も対韓請求権を取り下げ、日本が韓国に経済援助という形でカネを渡すこととなった。

結局、1965年の「日韓基本条約」と同時に締結された付随協約の「日韓請求権並びに経済協力協定」によって日本は既に韓国に対し、北朝鮮の分まで請求権を放棄し、北朝鮮の分まで経済援助をし終えている!



日本資産 「北」に8兆円
財産請求権行使なら北朝鮮が6兆円不利
2002/09/13、産経新聞

 日本が1945年当時、朝鮮半島の北朝鮮地域に残した資産総額は、現在の価格に換算して約8兆7千8百億円に上ることが12日、分かった。

日朝双方がサンフランシスコ講和条約の財産請求権を行使した場合、日本が北朝鮮に支払う額より、北朝鮮が日本に支払う額の方が約5、6兆円超過し、北朝鮮側が大幅に不利になるとされる。

現体制維持のために不可欠な巨額資金が必要とされる北朝鮮が「補償」要求から一転して「経済協力方式」に応じる構えをみせ始めた最大の理由には、そうした不利を回避するねらいがあるとみられる。

 戦前に日本が朝鮮半島(北朝鮮と韓国)に残した総資産は、連合国軍総司令部(GHQ)や日本銀行、旧大蔵・外務両省がそれぞれ調査を実施している。

GHQの試算では1945年8月15日時点で1ドル=15円で総資産891億2000万円。総合卸売物価指数(190)をもとに現在の価格に換算すると、16兆9300億円に相当する。

 このうち、政府、個人資産と港湾など軍関連施設以外の資産は、鴨緑江の水豊ダムなど北朝鮮に残したものが当時の価格で445億7千万円。軍関連資産は16億5千万円となり、非軍事と軍事の両方で462億2千万円。総合卸売物価指数の190を掛けると現在価格で8兆7千8百億円相当となる。

 逆に北朝鮮の日本に対する財産請求額を推定する材料として、韓国政府が1949年3月に米国務省に提出した「対日賠償要求調書」がある。金や美術品など現物返還要求分を除き、要求総額は314億円(1ドル=15円)で、現在の価値に換算すると5兆9600億円。これは北朝鮮地域の財産も一部含めた額とみられる。

このため、サンフランシスコ講和条約に基づく北朝鮮の国際法上の請求額はこれをさらに下回り、「日本との差額は5兆-6兆円になると推定される」(政府関係者)。

 北朝鮮側は、91年に始まった日朝国交正常化交渉から、日本政府に対し、数千億円から約1兆円に上る「補償」を要求してきたとされる。

 だが、日本政府は講和条約という国際法上の権利と65年の韓国との国交正常化とのバランスを考慮。現実的な解決策として、メンツよりも実利を優先させた「経済協力方式」による資金提供には応じられるとの方針を伝えてきた。

 拉致問題やミサイル開発・輸出、核査察問題がクリアされることが条件となるが、日本政府としては、法的権利として日本も財産請求権を持つことをさきの局長級協議で通告。

首脳会談ではこうした実態を踏まえたうえで、「経済協力方式」による解決を北朝鮮側に促していく考えだ。



戦前に日本が朝鮮半島(北朝鮮と韓国)に残した総資産は、16兆9000億円

更に、日本人が朝鮮半島に残してきた個人資産は、4兆9000億円!

合計 21兆8000億円!

日本は、朝鮮半島へ残して来た21兆8000億円の資産を請求出来る権利を持っていたが、日韓基本条約を締結する際に放棄して逆に北朝鮮の分まで韓国に経済援助をした!

――――――――――
■朝鮮半島に残した日本の資産■
(GHQ資料など/1ドル=15円)
昭和20年8月15日時点
 朝鮮半島全体          891.2億円
 北朝鮮             462.2億円
 韓国              429.0億円
―――――
現在価格
 朝鮮半島全体 891.2×190=16兆9300億円
 北朝鮮     462.2×190= 8兆7800億円
 韓国      429.0×190= 8兆1500億円

(注)「190」は国内外の企業間取引の価格を測るモノサシである総合卸売物価指数。昭和9年から11年までの平均を「1」とした場合、平成13年は「666」。これを昭和20年の「3.5」で割った数値(日銀調べ)
――――――――――


つまり、朝鮮半島全体ではなく、北朝鮮の部分だけを考慮したとしても、日本が北朝鮮に請求できる財産は8兆7800億円で、北朝鮮が日本に請求できる財産は約3兆円程度のため、日本と北朝鮮が「過去の清算」をすると、日本が北朝鮮から5~6兆円受け取ることになる。

しかし、前述のとおり、1965年の「日韓基本条約」と同時に締結された付随協約の「日韓請求権並びに経済協力協定」によって日本は既に、北朝鮮の分まで請求権を放棄し、北朝鮮の分まで韓国に経済援助をし終えている。








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テーマ:北朝鮮 - ジャンル:政治・経済

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