正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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トランプ、5月に金正恩に死刑宣告!北の魂胆見抜き「戦争内閣」構築・河野太郎「北が核実験の用意」
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トランプ ポンペオ ボルトン
トランプ大統領が起用したポンペオ(ポンペイオ)国務長官ボルトン大統領補佐官(国家安全保障問題担当)

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180403/soc1804030003-n1.html?ownedref=not%20set_not%20set_newsTop
トランプ氏、5月に正恩氏「死刑宣告」 北の魂胆見抜き「戦争内閣」構築
スクープ最前線
2018.4.3

IOCのバッハ会長に笑顔をみせる金正恩氏(ロイター)
IOCのバッハ会長に笑顔をみせる金正恩氏(ロイター)

 北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が、狡猾な「延命工作」を続けている。電撃訪中に続き、先月30日には、IOC(国際オリンピック委員会)のトーマス・バッハ会長と、平壌(ピョンヤン)で会談したのだ。平和友好ムードを演出しているが、北朝鮮は「核・ミサイル開発」放棄を一切進めておらず、国際社会をダマしている。ドナルド・トランプ米大統領は魂胆を見抜き、「戦争内閣」を立ち上げ、米韓合同軍事演習も1日始まった。米朝首脳会談(5月予定)の開催場所と、正恩氏の「亡命準備」情報とは。ジャーナリストの加賀孝英氏が核心に迫った。

 ご承知の通り、トランプ氏は先月、レックス・ティラーソン国務長官を更迭し、後任にマイク・ポンペオCIA(中央情報局)長官を指名した。続いて、ハーバート・マクマスター大統領補佐官(国家安全保障問題担当)も解任し、後任にジョン・ボルトン元国連大使を内定した。

 以下、後任2人に関する関係者情報だ。

 「ポンペオ氏は、『正恩氏排除=斬首作戦』に賛成している。CIA内に初の北朝鮮専門部隊『朝鮮ミッションセンター』をつくった。結果、正恩氏の隣に協力者を構築し、反正恩一派が結成された。朝鮮人民軍の一部は命乞いを始め、クーデターを計画し始めた。正恩氏が一番憎む男だ」

 「ボルトン氏は、対北先制攻撃を公言している。ジェームズ・マティス米国防長官は3月末、国防総省でボルトン氏を迎えた際、『あなたは“悪魔の化身”だと聞いている』といった。イラク戦争(2003年~11年)時にも、北朝鮮とイランへの攻撃を強硬に主張した。正恩氏の父、金正日(キム・ジョンイル)総書記は2週間も地下に隠れて震えていた。『ボルトン』という言葉は、北朝鮮では『死神』と同じだ」

 トランプ氏が、対北強硬派2人を抜擢したのには、明確な意志がある。

 旧知の米情報当局関係者は「トランプ氏は『戦争内閣』を構築した。ポンペオ、ボルトン両氏を信頼し、対北朝鮮政策の最終形を組み立てている」「米国が要求する『核・ミサイル開発』放棄は、ボルトン氏がいう『リビア方式』だ。正恩氏は『武装解除だ』と激しく拒否している」「米国の要求を飲まなければ、5月の米朝首脳会談は、正恩氏への『死刑宣告=宣戦布告の場』になる」と語った。

 リビア方式とは、「アラブの狂犬」こと、リビアの独裁者、カダフィ大佐が03年、核放棄に合意し、査察団を受け入れ、06年に国交正常化した方法だ。「北朝鮮が先にすべての核兵器と核物質などを放棄し、その後に制裁解除などの補償を行う」というもの。

 ちなみに、カダフィ氏は11年、「ジャスミン革命」で、反政府勢力に捕まり、命乞いをするも、射殺された。

 正恩氏は間違いなく、自分をカダフィ氏に重ねて震えている。この間、何があったか。以下、複数の日米情報当局関係者から入手した情報だ。

 「中朝首脳会談(3月26日)は、ボルトン氏起用に慌てた正恩氏が、習近平国家主席に泣きついた結果だ。習氏に、リビア方式を否定してもらった。さらに、『韓米の平和・安定雰囲気の醸成=米韓合同軍事演習の中止・在韓米軍撤退』などを主張した。だが、手は震え、顔は哀れなほど、強張っていた」

 当たり前だ。正恩氏は最近まで「中国は千年の敵」と公言していた。屈辱的な命乞いといえる。さらに情報は続く。

 「北朝鮮は水面下で、5月の米朝首脳会談の開催場所としてフィンランドを提示している。2つ理由がある。1つは、ロシアの領空だけを飛んでいける。安心だ。もう1つは、亡命準備だ。フィンランド滞在中、万が一、北朝鮮国内でクーデターが起きたら、正恩氏はロシアに亡命するという情報がある」

 そして、結論はこうだ。

 「日米主導で進めてきた経済制裁が効いている。北朝鮮の人民と軍部は飢餓状態だ。数十万人の餓死者が出る恐れがある。正恩氏はまだ、圧力に屈して『核放棄の意思』を伝えたことを人民や軍の末端に隠している。公表すれば、人民と軍の怒りが爆発する」

 河野太郎外相は3月31日、高知市での講演で、「北朝鮮が新たな核実験に向けた用意を一生懸命やっている」と明言し、北朝鮮に核放棄の意思がないことを指摘した。北朝鮮はまた、国際社会を欺く気なのだ。

 安倍晋三首相は今月18日、トランプ氏と日米首脳会談を行う。

 米軍関係者がこういう。

 「南北首脳会談が同月27日に行われるが、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は『反米・反日・従中・従北』の裏切り者だ。何を話しても関係ない。すべては5月の米朝首脳会談だ。日米首脳2人だけが、米朝首脳会談の打ち合わせをする。リビア方式の確認や、日本人拉致問題。北朝鮮の運命が決まる。全世界が注目している」

 ■加賀孝英(かが・こうえい) ジャーナリスト。1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て独立。95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。週刊誌、月刊誌を舞台に幅広く活躍し、数々のスクープで知られている。



>「ポンペオ氏は、『正恩氏排除=斬首作戦』に賛成している。CIA内に初の北朝鮮専門部隊『朝鮮ミッションセンター』をつくった。結果、正恩氏の隣に協力者を構築し、反正恩一派が結成された。朝鮮人民軍の一部は命乞いを始め、クーデターを計画し始めた。正恩氏が一番憎む男だ」


トランプの肝いりで2017年1月に中央情報局(CIA)長官に就任したポンペオは、脱北した北朝鮮の元駐英公使と反乱扇動などについて協議し、特定の国を対象としたものとしては初めてとなる北朝鮮を専門とした部署『朝鮮ミッションセンター』を新設した!

2017年5月、北朝鮮は、米国の中央情報局(CIA)と韓国の国家情報院が金正恩の暗殺を試みたと発表し、暗殺に関与したCIA関係者や国家情報院トップの引き渡しと謝罪を要求した。

すると、米CIAは公式に『朝鮮ミッションセンター』の設立を発表し、同年7月にポンペオは金正恩の排除を狙う可能性もあることを示唆した。

トランプとポンペオは本気で北朝鮮を変えようとしているのだ!

中央情報局(CIA)長官に就任したポンペオは、脱北した北朝鮮の元駐英公使と反乱扇動などについて協議し、特定の国を対象としたものとしては初めてとなる北朝鮮を専門とした部署『朝鮮ミッションセンター』を新設し





>「ボルトン氏は、対北先制攻撃を公言している。ジェームズ・マティス米国防長官は3月末、国防総省でボルトン氏を迎えた際、『あなたは“悪魔の化身”だと聞いている』といった。イラク戦争(2003年~11年)時にも、北朝鮮とイランへの攻撃を強硬に主張した。正恩氏の父、金正日(キム・ジョンイル)総書記は2週間も地下に隠れて震えていた。『ボルトン』という言葉は、北朝鮮では『死神』と同じだ」


ボルトンはブッシュ政権時代は国連大使だったが、北朝鮮やイランへの武力行使を強く主張してきた。

一方、日本の国連常任理事国入りと台湾の国連加盟を支持している。

2007年に出版した回顧録で、敵視する対象として、イラン、北朝鮮、国連、欧州各国政府、国際条約などを挙げている。

日本人拉致事件に積極的に取り組み、拉致被害者家族からの信頼も厚く、2007年11月に「日本人拉致被害者を救う会」が訪米した際に最初に面会した相手はボルトンだった。

2013年、ボルトンは、北朝鮮の脅威に対抗するために日本と韓国の核武装を提起した!関連記事

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2013年2月20日付の米紙ウォールストリート・ジャーナル
共和党ブッシュ前政権で国務次官や国連大使を務め、核兵器拡散防止をも担当したジョン・ボルトン氏は、WSJに「北朝鮮の脅威にどう応じるか」と題する寄稿論文を発表し、日本の核武装という政策選択を提起した。
同論文で、ボルトン元国連大使は、支那に圧力をかけて金正恩政権を崩壊させて朝鮮半島の統一を目指すべきとも論じ、支那が難色を示すならば、日本と韓国の核武装を現実の事態とすべきだと強調した。
ボルトン元国連大使は、日本の核武装が支那にとって「最悪の恐怖」だと評し、支那を動かすための圧力材料に使うことを提案する一方、その核武装が実現しても構わないことを示唆した。

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その後も、特に最近数年間、ボルトンは保守派の論客として北朝鮮の核問題に対して強硬姿勢をとるよう主張してきた!

アメリカのボルトン国家安全保障担当大統領補佐官

▼ボルトン語録▼

「関係正常化は北朝鮮の利益になるだけだ。米国はそんな事には関心はないとはっきり言うべき。北朝鮮がまともな国になるまで関係を持つべきではない」

「拉致問題が解決するまでは、米政府による北朝鮮のテロ支援国指定解除は交渉すらすべきでない」

「6か国協議における合意は完全な失敗であり、最悪の取引だ。金正日が核を放棄することはあり得ない。大統領が目を覚ましてくれることを期待する。こんな合意はならず者政権の指導者たちに米国の交渉担当者を疲れさせることが出来たら、褒賞がもらえることを教えるようなものだ。半年の間にブッシュ大統領はこの合意を反故にするかの局面に立たされる。北朝鮮は約束を守らないだろう。彼らはあらゆる口実を用いて交渉を引き延ばし、更なる代償を求めてくる」

「アメリカがだまされたと証明されるのは時間の問題だ」

「国際社会に入りたければ、金正日が自ら決断すべきだ。韓国や日本の拉致被害者を祖国に帰し、事件の全容を明らかにすべきだ」





>リビア方式とは、「アラブの狂犬」こと、リビアの独裁者、カダフィ大佐が03年、核放棄に合意し、査察団を受け入れ、06年に国交正常化した方法だ。「北朝鮮が先にすべての核兵器と核物質などを放棄し、その後に制裁解除などの補償を行う」というもの。


リビア方式で確認するまでは、絶対に北朝鮮に対する制裁を緩めてはいけない!

北朝鮮の口約束を信じる奴は、馬鹿だ!

ブッシュ政権は2期目に入り、北朝鮮の口約束を信用し、まんまと騙された。

「6カ国協議」「6者協議」を重ねた結果、2007年2月、北朝鮮は老朽化して使い物にならなくなった寧辺の核関連施設の停止を行うと口約束し、他の五か国は見返りの経済・エネルギー・人道支援を行うことで合意した。


日本も散々北朝鮮の口約束に騙され続けている。

記憶に新しいところでは、2014年に北朝鮮から「日本人拉致被害者を再調査する」と口約束されて騙された!(詳細記事


平成26年(2014年)7月4日に、北朝鮮による日本人拉致被害者らの安否に関する再調査開始との口約束と引き換えに、日本は北朝鮮への独自制裁の一部を解除した!

全ての日本人拉致被害者が帰されてから北朝鮮への制裁を解除すれば良いにもかかわらず、北朝鮮が「再調査する」と口約束しただけで北朝鮮への制裁を解除したのだから、アホ丸出し以外の何ものでもなかった!
北朝鮮 制裁解除!制裁解除は国民への背信=「結果出ていない」と批判―失踪者調査会

北朝鮮 制裁解除!制裁解除は国民への背信=「結果出ていない」と批判―失踪者調査会

この日本政府の大甘の対応(制裁解除)について、特定失踪者問題調査会も「結果出ていない!制裁解除は国民への背信」と厳しく批判した。

案の定、北朝鮮による再調査なんて嘘っぱちであり、日本政府はまんまと騙された。

北朝鮮が日本人拉致被害者を帰したら制裁を解除すれば良いのに、日本政府はあまりにもマヌケだった(承知の上で日本国民を裏切った可能性大)!

この時、日本政府は、北朝鮮に騙されたのだから北朝鮮への制裁を以前にも増して行うべきだったのに、騙されたことが明確になった後も何もしなかった。

その後の北朝鮮による核実験で、日本は平成26年(2014年)7月4日に解除した北朝鮮への制裁を戻したが、結局北朝鮮はその間に騙した分だけ丸々得をした。






>河野太郎外相は3月31日、高知市での講演で、「北朝鮮が新たな核実験に向けた用意を一生懸命やっている」と明言し、北朝鮮に核放棄の意思がないことを指摘した。北朝鮮はまた、国際社会を欺く気なのだ。


北朝鮮は支那などに対して「朝鮮半島の非核化の実現」などと言いつつ核開発の放棄を示唆しているが、実際には核開発を放棄することなど絶対にしない。

河野太郎外相も、その程度のことは十分承知しており、その点は評価できる。

なお、北朝鮮分析を専門とするウェブサイト「38ノース」(38 North)は上記の河野太郎の発言に対して「裏付けとなる動きは確認できない」と指摘したが、河野太郎は4月3日に改めて「さまざま公開されている情報をみる限り、北朝鮮の実験場を含む核関連施設での活動は続いている」と反論した!

https://www.sankei.com/politics/news/180403/plt1804030012-n1.html
【激動・朝鮮半島】
河野太郎外相「北朝鮮の核関連施設の活動は続いている」 発言否定の米38ノースに反論
2018.4.3 10:07更新、産経新聞

3月17日に撮影された北朝鮮・豊渓里の核実験場の衛星写真(デジタルグローブ/38ノース提供・ゲッティ=共同
3月17日に撮影された北朝鮮・豊渓里の核実験場の衛星写真(デジタルグローブ/38ノース提供・ゲッティ=共同

 河野太郎外相は3日午前の閣議後の記者会見で、米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」が、北朝鮮が新たな核実験の準備をしている可能性に言及した河野氏の発言について、「裏付けとなる動きは確認できない」とする分析を発表したことに対し、「さまざま公開されている情報をみる限り、北朝鮮の実験場を含む核関連施設での活動は続いていると思う」と指摘し、警戒を緩めない考えを改めて示した。

 河野氏は3月31日、高知市での講演で、北朝鮮が非核化に向けた具体的な計画を示していないのを踏まえ「(過去に)核実験をやった実験場でトンネルから土を運び出し、次の核実験の用意を一生懸命にやっているのも見える」と指摘していた。

答弁する河野太郎外相=2日午後、衆院第12委員室(斎藤良雄撮影)
答弁する河野太郎外相=2日午後、衆院第12委員室(斎藤良雄撮影)






>すべては5月の米朝首脳会談だ。日米首脳2人だけが、米朝首脳会談の打ち合わせをする。リビア方式の確認や、日本人拉致問題。北朝鮮の運命が決まる。全世界が注目している」


アメリカのトランプ大統領、ポンペオ(ポンペイオ)国務長官、ボルトン大統領補佐官(国家安全保障問題担当)の外交・安全保障で重責を担う3人は、北朝鮮に騙されることはまず無いと考えて良い。

日本の河野太郎外務大臣も、予想以上に騙され難い!

安倍晋三首相も、「日本人拉致被害者を再調査する」とう北朝鮮の口約束に騙されたので、少しは学習しているはずだ。

北朝鮮が過去と同じようにアメリカや日本を騙すことは、今はもう出来なくなっている!








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