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支那軍が空自機に攻撃動作!空自初の実戦ドッグファイトで逃げる!政府は公表せず、元空将が公表
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支那軍が空自機に攻撃動作!空自初の実戦ドッグファイトで逃げる!政府は公表せず、元空将が公表
画像は、ドッグファイトのイメージ(ゲーム)

領空侵犯をした支那軍機が、空自スクランブル(緊急発進)機に対して攻撃動作を仕掛ける!
空自機は、ドッグファイト(格闘戦)に巻き込まれると判断し、自己防御装置を使用しながら戦域から離脱(逃亡)!


元航空自衛隊空将の織田邦男さん
元航空自衛隊空将の織田邦男氏がインターネットのニュースサイトで公表
『空自創設以来初めての、実戦によるドッグファイトであった。』
『中国軍による領海侵犯、領空侵犯を常態化させる「最初の一歩」として、行動を開始…』
『余計な刺激を避けようと、こちらが引くだけでは日本の弱腰を見透かされ、中国軍の行動はさらにエスカレートし、軍による実効支配が進んでしまう。』

日本政府は公表していないが、政府関係者は事実を認める。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160629-00000000-mai-int
<中国軍>空自機に攻撃動作 空自OB指摘
毎日新聞 6月29日(水)0時48分配信

 ◇空自創設以来初めて、実戦によるドッグファイト

 元航空自衛隊空将の織田(おりた)邦男氏(64)が28日、インターネットのニュースサイトに、東シナ海上空で中国軍の戦闘機が空自戦闘機に対し攻撃動作を仕掛け、空自機が自己防御装置を使用して離脱したとする記事を発表した。政府は公表していないが、政府関係者は記事のような事実があったことを認めている。

 毎日新聞の取材に織田氏は同様の内容を答えた上で「中国機の動きは少なくとも16日以降、続いているようだ」と話している。

 織田氏は記事で、中国軍艦が9日に沖縄県・尖閣諸島の接続水域に入ったり、15日に鹿児島県の口永良部島の領海に侵入したりしたことを記述しつつ「中国海軍艦艇の挑戦的な行動に呼応するかのように、これまでの(一定の距離を保つ)ラインをやすやすと越えて南下し、空自スクランブル(緊急発進)機に対し攻撃動作を仕掛けてきた」と書いた。

 さらに「空自機は、いったんは防御機動でこれを回避したが、このままではドッグファイト(格闘戦)に巻き込まれ、不測の状態が生起しかねないと判断し、自己防御装置を使用しながら中国軍機によるミサイル攻撃を回避しつつ戦域から離脱したという」とした。

 織田氏は毎日新聞に対し、攻撃動作とは中国機が、後ろから近づいた空自機に対して正面から相対するような動きを見せ、さらに追いかけるような姿勢を見せたことだとした。空自機の自己防御装置は、熱源を感知するミサイルから逃れる花火のようなものをまく「フレア」だったとして、かなり近距離だったのではと指摘した。

 織田氏は記事で「空自創設以来初めての、実戦によるドッグファイトであった」と書き「上空では毎日のように危険極まりない挑発的行動が続いているという」とした。

 織田氏は元戦闘機パイロットで2009年に航空支援集団司令官で退官した。【町田徳丈、村尾哲】



>元航空自衛隊空将の織田(おりた)邦男氏(64)が28日、インターネットのニュースサイトに、東シナ海上空で中国軍の戦闘機が空自戦闘機に対し攻撃動作を仕掛け、空自機が自己防御装置を使用して離脱したとする記事を発表した。


日本の領空を侵犯した支那軍機に対し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)した。

すると、領空侵犯をした支那軍機は、空自スクランブル機に対して攻撃動作を仕かけてきた!

攻撃動作を仕かけられた空自戦闘機は、ドッグファイト(格闘戦)に巻き込まれ、不測の状態が生起しかねないと判断し、自己防御装置を使用しながら支那軍機によるミサイル攻撃を回避しつつ戦域から離脱(逃亡)した!

領空侵犯した支那軍機から逃げたら駄目だろ!

これでは、強盗が攻撃を仕かけてきたからと言って、警察が逃げ帰ってしまうのと同じことだ。

こういうことは、予め毅然とした対応を決めておき、そのとおりに対応するべきだ。






>政府は公表していないが、政府関係者は記事のような事実があったことを認めている。


日本政府は、すぐに公表するべきだ。

平成25年(2013年)には尖閣沖公海で、支那海軍のフリゲート艦が、海自の護衛艦に対し、射撃レーダーを照射=ロックオン(戦闘行為)した際には、公表したではないか。(関連記事、その1その2その3その4
小野寺防衛大臣は「大変異常なことであり、一歩間違えると、危険な状況に陥ることになると認識している」と述べ、外務省が中国側に抗議したことを明らかにしました。

ネットのニュースサイトに当該事実を公表した元航空自衛隊空将の織田邦男氏は、『政府は深刻に受け止め、政治、外交、軍事を含めあらゆる観点からの中国サイドに行動の自制を求めるべき』、『中国軍による領海侵犯、領空侵犯を常態化させる「最初の一歩」として、行動を開始したと考えたとしても不思議ではない。』、『余計な刺激を避けようと、こちらが引くだけでは日本の弱腰を見透かされ、中国軍の行動はさらにエスカレートし、軍による実効支配が進んでしまう。』などと警告している。

なお、「元航空自衛隊空将の織田(おりた)邦男氏(64)が28日、インターネットのニュースサイト」とは、次のサイトのことだ。

長文なので詳細な説明等を省いて一部を掲載する。


http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47196
東シナ海で一触即発の危機、ついに中国が軍事行動
中国機のミサイル攻撃を避けようと、自衛隊機が自己防御装置作動

2016.6.28(火) 織田 邦男 Japan Business Press

フィリピン海に展開した米空母ジョン・C・ステニス(2016年6月18日撮影)〔AFPBB News〕
フィリピン海に展開した米空母ジョン・C・ステニス(2016年6月18日撮影)〔AFPBB News〕

(長文なので一部抜粋)

 これまで中国軍戦闘機は東シナ海の一定ラインから南下しようとはせず、空自のスクランブル機に対しても、敵対行動を取ったことは一度もなかった。

 だが今回、状況は一変した。中国海軍艦艇の挑戦的な行動に呼応するかのように、これまでのラインをやすやすと越えて南下し、空自スクランブル機に対し攻撃動作を仕かけてきたという。

■外交手段を取らない日本政府

 今回の事例は極めて深刻な状況である。当然、政府にも報告されている。

 だが、地上ではその深刻さが理解しづらいせいか、特段の外交的対応もなされていないようだ。だからニュースにもなっていない。問題は、こういった危険な挑発行動が単発的、偶発的に起こったわけでなく、現在も続いていることだ。

 これら上空での状況は、海上での中国海軍艦艇の動きとは比較にならないくらい大変危険な状況である。政府は深刻に受け止め、政治、外交、軍事を含めあらゆる観点からの中国サイドに行動の自制を求めるべきである。

 しかしながら、参議院選挙も影響してか、その動きは極めて鈍い。

 なぜ今、中国は海上、航空の2つの領域でこういう挑発的な行動に出てきたのだろう。現段階で確たることは言えないが、偶発的事案とは言えないことだけは確かだ。

■狙いは空自戦闘機の駆逐

 上空でも中国軍戦闘機によって抑制されてはいるが接近行動を繰り返してきた。だが、戦闘機による尖閣諸島の領空侵犯は一度もなかった。

 ただこれを繰り返しても、国家の象徴たる軍艦や戦闘機を出さない限り、実効支配を完結することはできない。

 いずれは、軍艦を尖閣諸島の領海に居座らせ、空自戦闘機を駆逐して中国戦闘機を自由に領空に留まらせることによって実効支配を完結させたいと機会を伺っていた。今回、その第1歩を踏み出す絶好のチャンスが到来したと判断したのではないだろうか。

 まさにピンチはチャンスとばかりに軍による領海侵犯、領空侵犯を常態化させる「最初の一歩」として、行動を開始したと考えたとしても不思議ではない。

 もしこの最悪のシナリオが事実なら、今後、9月までの間、東シナ海の海上および上空で日中の小規模紛争が起きる可能性は極めて高い。事実、上空では毎日のように危険極まりない挑発的行動が続いているという。

■中国の思う壺にならないために

 さりとて、余計な刺激を避けようと、こちらが引くだけでは日本の弱腰を見透かされ、中国軍の行動はさらにエスカレートし、軍による実効支配が進んでしまう。まさに中国の思うつぼである。

 2010年、中国漁船が海保巡視艇に衝突した際、時の民主党政権は漁船の船長を法律で裁くことなく国外退去させた。この結果、さらに中国の傍若無人な行動はエスカレートしたことを見れば分かる。

 中国は今回、間違いなく一歩踏み出した。今、中国はこれらの動きに対する日本政府の反応を見ている。

 上空での熾烈な戦いは今もなお続いている。もはや空自による戦術レベルの対応だけでは限界かもしれない。上空での中国軍の危険な挑発行動は、いち早くこれを公表し、国際社会に訴え「世論戦」に持ち込むことが必要である。

 ことは急を要する。政治家はまず、ことの深刻さ、重要さを認識すべきである。今のまま放置すれば、軍による実効支配が進むだけでなく、悲劇が起きる可能性がある。

 政府は、政治、外交、軍事を含む総合的で戦略的な対応を早急に取るべきである。英国のEU離脱への対応や参議院選挙も重要であろう。だが、この問題はそれと同等またはそれ以上に深刻なのだ。



戦闘機によるドッグファイトは空自創設以来初めてだが、支那軍による自衛隊への【射撃レーダー照射(ロックオン)=「攻撃予告」】は以前からあった。

民主党政権は支那軍による自衛隊への【射撃レーダー照射(ロックオン)=「攻撃予告」】を隠蔽したが、平成25年に自公連立政権は公表した。






▼支那軍による自衛隊への射撃レーダー照射(ロックオン)の歴史▼

【レーダー照射は、野田政権時代の尖閣国有化の前からあった】

【海自の潜水艦に支那の潜水艦が500mまで接近して魚雷発射寸前だった】
(魚雷発射管注水音、扉解放音)海自の潜水艦回避行動

【それでも、官邸は公表せず、民主党政権がすべて握りつぶしていた】


とのこと。
「民主党政権時代にも複数回、射撃レーダー照射があった。官邸に情報を上げたが、政治判断で公表されなかった。安倍政権は事実を確認の上、発表した」
政府当局者
民主党政権時代にも複数回、射撃レーダー照射があった。官邸に情報を上げたが、政治判断で公表されなかった。安倍政権は事実を確認の上、発表した」



平成25年(2013年)
射撃用の火器管制レーダーは、ミサイルや火砲などを発射する際、目標の距離や針路、速力、高度などを正確に捕捉し、自動追尾する「ロックオン」に用いる
●1月19日
支那海軍のフリゲート艦が海自のヘリコプターに射撃用レーダーを照射

●1月30日
支那海軍のフリゲート艦が海自の護衛艦に射撃用レーダーを照射

●2月5日
小野寺防衛相、30日に東シナ海で支那海軍艦艇が海自の護衛艦に対し、射撃の目標をとらえる火器管制用のレーダー照射をしたと発表
小野寺防衛大臣は「大変異常なことであり、一歩間違えると、危険な状況に陥ることになると認識している」と述べ、外務省が中国側に抗議したことを明らかにしました。

●2月6日
支那外務省
「事実関係について知らなかった。報道で初めて知った。具体的な状況は承知しておらず、別の関連部署に聞いてほしい」

元海幕長(BSフジで)
「中国は、レーダー照射しても日本政府が公表すると思わなかった」
「いままで3年間は公表してなかったから」


●2月7日
支那メディア
「日本が問題を誇張している」
「尖閣海域での“レーダー照射”は初めてではないのに日本があおっている」


支那の軍事評論家 (「中国国営中央テレビ」で)
「こんなことは前からあったんです。日本側が騒がなかっただけで…」
「あくまで自衛の手段にすぎないのに、これくらいのことでニュースにすべきではない
中国軍事評論家「こんなことは前からあったんです」
こんなことは前からあったんです
日本側が騒がなかっただけで…


「日本は昨年12月に中国海軍を追跡し、100回近くレーダーを当ててきた」

ロシアの国防問題専門家
「支那人民解放軍が威嚇のため、そうした行為をしてきたことはよく知られている」、「レーダー照射は外交政策の手段となる」
ソース

支那外務省
「関連部門が照射の報道について確認のための調査を真剣に行っている」
「日本側は人為的に危機をあおって緊張をつくり、中国のイメージをおとしめている。こうしたやり方は関係改善の努力に背くものだ」

支那国防部
「事実と異なる」

支那政府
日本政府に対し、「軍の見解としてレーダー照射の事実はない」と伝えた。

▼“支那版ツイッター”と呼ばれる簡易投稿サイトにおける支那人による支那政府批判▼
「この反応の遅さって何?これでお相手と競おうっていうの?」
「日本の迅速な反応に比べ、我々の国はカタツムリ並みの鈍さ。これだけ格差がはっきりしていると、実際に戦争になった場合の勝算は…あるのかな?」
「もし本当にやっていないならば、日本に謝罪を要求するだろうね。ただひと言を言って、終わりにするつもりかい?」
「おい、中国軍部は少しくらい主張してもいいんじゃないの?」
「あーあ、自ら威厳を吹き消したね」
「中国は日本とやりあう勇気がないことを、これでみんなに示しました」
「これが中国の“新しい”外交手段ですね、わかりました」
「(レーダー照射は事実だと思っていたので)ぬか喜びだったな」
「くそ、やっと中国が立ち上がったと思ったのに。結局は腰抜けだったか」


●2月8日
森本敏前防衛相(TBSで)
「(民主政権の時には)2件連続での照射はなかった…と思います」


支那国防省
使用したのは通常の警戒用管制レーダーであって、射撃するための火器管制レーダーではない。日本側の発表は事実と一致しない」

防衛省幹部
「射撃用レーダーと監視用レーダーを間違えるほどレベルは低くない」


支那外務省
「中国の関係部門がすでに事の真相を公表している。日本側の言い分は完全なねつ造だ
日本側の完全なでっち上げだ。日本は2度と小細工をしないでほしい。対話で問題を解決するという、正しい道に戻って来てほしい」

中国外務省“日本の言い分はねつ造”
支那外務省の華春瑩報道官「日本側の言い分は完全なねつ造だ!でっち上げだ!日本は2度と小細工をしないでほしい。」

●関連記事
支那軍が海自艦ロックオン=戦闘行為!・尖閣沖で支那海軍が射撃レーダー照射!防衛相「大変危険な行為だ」・毎日新聞「中国側が友好ムードを演出も、安倍首相に態度軟化への変化が感じられないためだ」と日本を非難
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4956.html
民主党はロックオンを隠蔽していた!・海江田「公表遅れただす」・池口「安倍政権の隠蔽体質を疑う」・支那軍による射撃用レーダー照射は民主時代からあったが、「日中関係を悪化させる懸念」と公表せず・水曜アンカー
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4957.html
原口一博「グーグルアース見れば、日本の艦船がどこにいたか判るでしょう」・民主党の原口が国会で支那軍による海自への射撃レーダー照射がどこで起きたかを追及・グーグルアースでリアルタイムの動きは把握できない
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4958.html
支那「日本の言い分は捏造!でっち上げ!小細工するな!」・支那軍による海自への射撃レーダー照射(ロックオン)を否定し逆切れ!・【死んでも罪を認めない】支那人・民主党の野田と岡田「照射非公表は事実無根」
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4959.html



維新政党新風は、【核武装実現。自主憲法制定。海洋諸国と連携し、支那の侵略阻止。】を重点公約に掲げています!
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http://ameblo.jp/ishinsya/

「我慢限界!戦え日本!」

【政見放送】
■NHK総合テレビ
7月1日15時10分~15時36分(3番目)
7月5日7時30分~7時56分(3番目)

■NHKラジオ
7月1日8時5分~8時31分(3番目)
7月5日19時30分~19時56分(3番目)
■テレビ東京
7月6日4時40分~5時45分(6番目)

■文化放送
7月2日8時00分~8時55分(3番目)
7月3日11時00分~11時55分(1番目)
【経歴放送】
■NHK総合テレビ
7月6日11時35分~11時51分(19番目)
■NHKラジオ第1
6月29日11時5分~11時21分
7月1日11時35分~11時51分(19番目)
7月5日11時35分~11時51分(19番目)



左:「さよならパヨク 」千葉麗子著(2016/4/16 )
中:「カエルの楽園」百田尚樹著 (2016/2/26)
右:「余命三年時事日記2」余命プロジェクトチーム著(2016/5/16)


左:カゴメ ふくしま産トマトジュース食塩無添加 スマートPET 720ml×15本
中:Panasonic 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ VIERA TH-L32C6
右:「三島由紀夫が生きた時代 楯の会と森田必勝」村田春樹著(2015/10/20)


「領海や領空を侵犯する支那軍に断固たる対応を!」

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AKB「中国の台湾」発言に台湾人激怒!・王毅「台湾は中国」・岸田外相、訪日支那人のビザ緩和!
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AKB48メンバーの発言が台湾人を怒らせた!「中国の台湾へ行く」がネット上で話題に―台湾
AKB48
小嶋真子「中国の台湾に行くんですー!」
岡田奈々「そうだね!」

台湾人が激怒!

http://www.recordchina.co.jp/a137191.html
AKB48メンバーの発言が台湾人を怒らせた!「中国の台湾へ行く」がネット上で話題に―台湾
配信日時:2016年4月30日(土) 11時0分

29日、人気グループAKB48のメンバーが、ラジオ番組で「中国の台湾へ行く」と語ったことが、台湾のネットユーザーを激怒させている。
29日、人気グループAKB48のメンバーが、ラジオ番組で「中国の台湾へ行く」と語ったことが、台湾のネットユーザーを激怒させている。

2016年4月29日、人気グループAKB48のメンバーが、ラジオ番組で「中国の台湾へ行く」と語ったことが、台湾のネットユーザーを激怒させている。中国時報が伝えた。

今月27日に放送された「AKB48のオールナイトニッポン」には、AKB48メンバーから小嶋真子、高橋朱里、岡田奈々の3人が出演。ここで繰り広げられたトークの中で、小嶋が「中国の台湾でファンミーティングをする」と語り、岡田がこれに同意した部分が、台湾のネット上ですぐさま話題に上った。

今年初め、韓国のガールズユニットに所属する台湾人メンバーが、「台湾独立支持派」として中国でバッシングを浴び、謝罪動画を発表する騒動があったばかり。台湾でも人気のAKB48だけに、芸能人の問題発言として注目されている。

ネットユーザーからは、「美人でもなければ脳みそも足りない」「こんな発言をしておいて、まだ台湾に来る気だろうか?」「事務所は中国マネーが欲しいようだ」と、メンバーやグループ運営側に対する批判が噴出。「とは言っても、『台湾は中国じゃない』と謝罪するとは思えない」とため息交じりの声も聞かれる。(翻訳・編集/Mathilda)


AKB48のオールナイトニッポン 【小嶋真子・高橋朱里・岡田奈々】
■動画
2016.04.27 AKB48のオールナイトニッポン 【小嶋真子・高橋朱里・岡田奈々】
https://www.youtube.com/watch?v=BLkoIsErT_Y

40分35秒~
小嶋真子「でもね、私と奈々は今度、中国の台湾と…行くんですー!」
岡田奈々「そうだね!」
小嶋真子「ファンミーティングで行くので、中国語勉強しなきゃね!」





>2016年4月29日、人気グループAKB48のメンバーが、ラジオ番組で「中国の台湾へ行く」と語ったことが、台湾のネットユーザーを激怒させている。中国時報が伝えた。
>今月27日に放送された「AKB48のオールナイトニッポン」には、AKB48メンバーから小嶋真子、高橋朱里、岡田奈々の3人が出演。ここで繰り広げられたトークの中で、小嶋が「中国の台湾でファンミーティングをする」と語り、岡田がこれに同意した部分が、台湾のネット上ですぐさま話題に上った。



AKB48は台湾で人気らしいが、これはやっちまったな。

AKB48は日本での人気が低下しているが、これでは台湾での人気も低下することは必至だろう。

台湾のことは一般的にも「台湾」とだけ言うのが普通になっており、どうしてわざわざ「中国の台湾」などと発言したのか?!

しかも、他のメンバー2人も、ディレクターなど番組スタッフも、誰もその不自然な「中国の台湾」という発言について何の指摘もしなかった。

「中国の台湾」と発言した小嶋真子も、それに同意した岡田奈々らが単なる馬鹿なのか?

それとも、あえて意図的に「中国の台湾」と発言したのか?

あるいは、台本か何かに書いてあったとかディレクターか誰かに指示されたとかなのか?

それにしても、今どき台湾のことをわざわざ「中国の台湾」などという言い方は普通しない。

台湾のネットユーザーが激怒するのは当然だ!





AKB48の馬鹿が「中国の台湾」と発言して台湾のファンを激怒させたのは4月27日(水曜日)深夜=4月28日(木)未明だ。

その2日後、支那の王毅外相は、日本の岸田外務大臣に対して「『1つの中国』政策を徹底的に守れ!台湾は中国に属する!」と発言した!
訪日中国人のビザ緩和=岸田外相が伝達

台湾では5月20日に支那からの独立志向が強い「民進党」(民主進歩党)が政権に返り咲くため、支那は「台湾は中国アル」、「中国大陸と台湾は一つの中国アル」との強引な主張に躍起になっている。


▼【日支外相会談】支那が日本に4つの要求!▼
1つ目は、歴史を誠実に直視・反省しろ!「1つの中国」政策を徹底的に守れ!台湾は中国だ!
2つ目は、「中国脅威論」や「中国経済衰退論」をこれ以上まき散らすな!
3つ目は、経済交流について「一方が相手により依存しているとか、より必要としている」といった時代遅れの思考を捨ろ!
4つ目は、中国への対抗意識を捨てろ!国際会議で、南シナ海や東シナ海の問題を繰り返し取り上げるな!

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160430/k10010505191000.html
中国 日本との関係改善で4つのことを要求
4月30日 21時57分、NHK
中国 日本との関係改善で4つのことを要求

中国外務省は30日の日中外相会談で、王毅外相が岸田外務大臣の訪問には「積極的な意義がある」と述べたうえで、両国関係を改善するために日本側に4つのことを要求したと発表しました。

1つ目は政治面で歴史を誠実に直視・反省することと、「1つの中国」政策を徹底的に守ることが両国関係の重要な政治的基礎であり、少しでもあいまいにしたり揺るがせにしたりできないとしました。
台湾で来月、「中国大陸と台湾はともに1つの中国に属する」という考え方を認めない民進党政権に交代するのを前に、台湾との関係を重視している安倍政権に対し、歴史問題とともに改めてくぎを刺したものです。


2つ目は日本の対中認識について、前向きかつ健全な意識で中国の発展を見るべきであり、「中国脅威論」や「中国経済衰退論」をこれ以上まき散らさないようにと求めました。

また、経済交流について、「一方が相手により依存しているとか、より必要としている」といった時代遅れの思考を捨て、中国と真に対等につきあうべきだとしました。

さらに、地域問題や国際問題については、互いの正当な利益と懸念を尊重し、適時、必要な意思疎通を強化するとともに、日本が中国への対抗意識を捨てて地域の平和、安定、繁栄のために、共に力を尽くすべきだと求めました。
中国は日本が国際会議などの場で、南シナ海や東シナ海の問題を繰り返し取り上げることに対するいらだちを強めていて、関係改善のために日本側に姿勢の転換を迫った形です。



>1つ目は政治面で歴史を誠実に直視・反省することと、「1つの中国」政策を徹底的に守ることが両国関係の重要な政治的基礎であり、少しでもあいまいにしたり揺るがせにしたりできないとしました。
>台湾で来月、「中国大陸と台湾はともに1つの中国に属する」という考え方を認めない民進党政権に交代するのを前に、台湾との関係を重視している安倍政権に対し、歴史問題とともに改めてくぎを刺したものです。



つまり、支那は、日本に対し、「歴史を誠実に直視・反省しろ!『1つの中国』政策を徹底的に守れ!台湾は中国だ!」と言い聞かせているのだ。

支那の王毅外相が日本の岸田外務大臣に上記の発言をした2日前にAKB48の馬鹿が「中国の台湾」と発言して台湾のファンを激怒させていたのだ!

これって、偶然だろうか?

しかも、最近熊本地震が発生し、またしても台湾が日本への支援を活発に展開していた最中だから、なおさらAKB48の馬鹿発言は罪深い。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160420-00000005-ftaiwan-cn
「熊本頑張れ」台湾、中央省庁も義援金口座開設
中央社フォーカス台湾 4月20日(水)12時40分配信

「熊本頑張れ」台湾、中央省庁も義援金口座開設
中央社フォーカス台湾

(台北 20日 中央社)熊本地震で大きな被害が出ているのを受け、衛生福利部(衛生省)は19日、専用口座を設置し被災者の救助や復興のための義援金の募集を開始した。集まった義援金は外交部を通じて日本側に手渡される。

同部は、台湾の人々の思いやりの義援金ができるだけ早く被災地に届き、被災者が震災から立ち直り、日常生活を取り戻すための助けになればとした上で、「日本が無事でありますように。熊本頑張れ」とエールを送っている。

新北市、嘉義市、台南市、高雄市も、19日までに市民からの義援金を受け付ける専用口座を開設。また、新北、台中、嘉義、台南、高雄などの市長がそれぞれ給与などを寄付すると表明している。

台湾は2011年の東日本大震災に、200億円以上の義援金を寄せている。

(張茗喧/編集:杉野浩司)


平成23年(2011年)の東日本大震災に200億円以上の義援金を寄せてくれた台湾は、今回の熊本地震でも活発な支援を展開してくれている最中のAKB48による「中国の台湾」発言!

これは、まさに【恩を仇で返す】言動以外の何ものでもない。


(参考)
台湾は、東日本大震災に200億円以上の義援金を寄せてくれた。
ちなみに、セブンイレブンの募金箱の場合、台湾の3億円に対して、韓国は74万円だった

韓国 217円 セブンイレブンに設置してある募金箱
世界のセブンイレブンの募金額 台湾が3億円超えで断トツ1位 最下位は断トツで韓国
【各国のセブンイレブンへの募金額】
台湾   約 3億.368万円
米国・カナダ 約 6,534万円
タイ       約 1,600万円
香港      約 1,188万円
シンガポール 約 1,127万円
マレーシア  約 528万円
メキシコ    約 387万円
ハワイ    約 418万円
インドネシア 約 293万円
韓国      約 74万円


ファミリーマートの場合には、台湾の4800万円に対して、韓国はゼロ(0円)だった

【世界のファミリーマート義援金募金活動】
      店舗数  募金額
台湾  2,709 48,342,887円 (店頭募金・社員募金等)
タイ    641  12,113,063円 (店頭募金・社員募金等)
支那    612    392,251円 (社員募金)
アメリカ   9    382,062円 (店頭募金)
ベトナム   6    70,099円 (店頭募金)
韓国   5,953      0円 (社員のメッセージの寄せ書き)





「中国の台湾」が間違いであることについて、念のため説明する。

台湾は支那ではなく、台湾と支那は別々の国だ。

支那は「嘘も百回吐けば事実となる」と言わんばかりに「1つの中国」、「中国大陸と台湾はともに1つの中国に属する」、「台湾は中国の不可分の固有の領土」と述べているが、台湾は歴史的にも国際法的にも実態としても独立主権国家であり、支那の領土ではない。

支那が繰り返す「中国大陸と台湾はともに1つの中国に属する」、「台湾は中国の不可分の固有の領土」などの主張は、何の根拠もない出鱈目だ。


▼台湾が支那だという大嘘▼

【歴史的に嘘】
宋代に出た『華夷図』には海南島はあっても、台湾は描かれていない。
世界で最初に台湾を地図に描いたのはポルトガル人であった。
倭寇の時代、台湾は倭寇の巣窟と思われ、大陸では「遷界令」が敷かれ、大陸東南海岸の住民は、海から50里まで強制移住させられたことがあった。

17世紀初頭、明はオランダ人と澎湖群島を争い、やがて明の勧めでオランダ人は台湾を占領して台湾の歴史が始まった。
17世紀の中頃に倭寇のボス鄭成功がオランダ艦隊のマカオ遠征のスキをついて島の西南部を占領した。

その後、清朝は大陸攻撃の基地にならないようにするために台湾を禁断の島とし、満州、蒙古、回部、チベットと同じく、山禁海禁を敷いて漢人の移住を厳禁していた。
清の乾隆帝時代、1739年に完成した官定正史『明史』等には、【台湾が日本に属する】、あるいは倭寇の地であると書いてある。


有史以来、台湾の一部が支那の一部となったのは1886年に清国の行政単位として省が設立されてから下関条約で日本に【永久割譲】するまでの約10年間のみで、しかも実効支配は西部平地など一部だけだった。

本当の意味で台湾全島が同一政権下に統一されたのは、日本に永久割譲された後である。


【現在の実態(国際法的に)も台湾は独立主権国家】
一般に、領域、永続的人民、主権が国家の三要素といわれている。
――――――――――
【国家の三要素】
・領域(領土、領水、領空)
・国民(人民)
・主権(権力。正統な物理的実力のことで、対外的・対内的に排他的に行使できなければならない)
――――――――――


台湾は、立派に【国家の三要素】を充たしている。

また、台湾は、世界20カ国以上から国家として承認されている。

さらに、正式な承認はしていなくても、日本やアメリカなどは、実質的に台湾を独立主権国家と見なして深い交流を実践している。

国家は、成立要件である4要件(永続的人民、領域、政府、外交能力)が客観的に認められ、またその国に国際法を遵守する意思があればいいというのが現在の定説だ。

以上のことから、台湾は紛れもない独立主権国家だ。




また、大半の台湾人と支那人は、人種についても、民族についても、異なる

台湾人の大半は、支那大陸から台湾に渡った支那人やその子孫ではない。


▼台湾人と支那人は別人種(台湾人は漢民族に非ず)▼
――――――――――
歴史統計学者の沈建徳氏の研究によれば、現在、台湾人の種族的構成は高山族(高砂族)や平埔族といった台湾原住民は、総人口の77.4%、漢人との混血16.8%、大陸からの移民5.8%。
沈建徳氏の統計方法は、オランダ時代以降の自然人口増加率を0.7%、1ヘクタールの耕地で3.3人を養えるという数字を基調として設定、歴代の台湾古典に記録されている戸数、人頭数、税収、政令の変化、清朝政府の賜姓、耕地の開拓拡大の歴史などから綿密な統計数字を算出したものだ。

高雄医学院精神内科の「台湾と西太平洋島嶼南島諸族の健康問題」という論文によれば、人種学的、血統的研究からも、台湾人の血統は88%が漢族とは異なり、南方系人種に属しているという。

つい最近、馬偕病院輸血医学研究室の林媽利医師や日本赤十字会、東京大学などでHLAの共同研究が行われ、その成果が発表された。国際医学朝刊に掲載された研究論文「組織抗原体(HLA)」と、第11回国際HLAフォーラムで発表された「台湾各エスニックグループのHLA分析とその比較研究」によれば、台湾のびん南系と客家系種族は、支那の漢人とは全く異なる種族であることが分かったということである。
遺伝子から見れば、台湾人はタイやベトナムのブイ族と同系である。血統的には、越族に属し、苗族(ミヤオ族)と同系である。


181頁
『捏造された近現代史』黄文雄著(2002年)
捏造された近現代史』黄文雄著(2002年)
――――――――――





さて、上述したとおり、日本の岸田外相は、支那の王毅外相から言いたい放題言われた。
1つ目は、歴史を誠実に直視・反省しろ!「1つの中国」政策を徹底的に守れ!台湾は中国だ!
2つ目は、「中国脅威論」や「中国経済衰退論」をこれ以上まき散らすな!
3つ目は、経済交流について「一方が相手により依存しているとか、より必要としている」といった時代遅れの思考を捨ろ!
4つ目は、中国への対抗意識を捨てろ!国際会議で、南シナ海や東シナ海の問題を繰り返し取り上げるな!


これら支那の不当な要求(発言)に対して、日本の岸田外相は、………
岸田文雄外相は30日、中国の王毅外相との会談で、日中両国間の人的交流を一層拡大させるため、日本を訪れる中国人に発給するビザ(査証)の緩和措置を決定したと伝えた。王氏はこれを歓迎した
訪日支那人のビザ(査証)の緩和を決定!
岸田外相が王毅外相に伝達!

http://www.jiji.com/sp/article?k=2016043000224
訪日中国人のビザ緩和=岸田外相が伝達
2016年04月30日18時18分

 【北京時事】岸田文雄外相は30日、中国の王毅外相との会談で、日中両国間の人的交流を一層拡大させるため、日本を訪れる中国人に発給するビザ(査証)の緩和措置を決定したと伝えた。王氏はこれを歓迎した。

 今回の見直しでは、商用目的の渡航者や文化人らを対象にした数次ビザの有効期間を、従来の「最長5年」から「最長10年」に延長。また、中国教育部直属の大学75校の学生・大学院生らに対し、一次ビザの申請手続きを簡素化する。日本政府は早期の運用開始に向け準備を急ぐ。




左:「さよならパヨク 」千葉麗子著(2016/4/16 )
中:「カエルの楽園」百田尚樹著 (2016/2/26)
右:「余命三年時事日記2」余命プロジェクトチーム著(2016/5/16)


左:カゴメ ふくしま産トマトジュース食塩無添加 スマートPET 720ml×15本
中:Panasonic 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ VIERA TH-L32C6
右:「三島由紀夫が生きた時代 楯の会と森田必勝」村田春樹著(2015/10/20)


「台湾は支那ではない!AKBも岸田も駄目だこりゃ!」

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「熱烈お祝い!日本大地震!」支那のレストランが横断幕・「お祝い大セール」や「お祝い割引」も
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「熱烈お祝い!日本大地震!夜間入店の方、ビール1箱サービス」支那のレストランが横断幕

http://www.recordchina.co.jp/a134121.html
「日本の大地震を心からお祝いします」、西安市のレストランが横断幕=中国ネットユーザーの反応は?
配信日時:2016年4月20日(水) 10時30分

「日本の大地震を心からお祝いします」、西安市のレストランが横断幕=中国ネットユーザーの反応は?支那
18日、中国陝西省西安市のレストランが、「日本の大地震を心からお祝いします」という横断幕を掲げて物議を醸している。

2016年4月18日、中国陝西省西安市のレストランが、「日本の大地震を心からお祝いします」という横断幕を掲げて物議を醸している。

西安の地元メディアの中国版ツイッター・微博(ウェイボー)アカウントによると、熊本県で大きな地震が相次いで起きたことを受け、西安市の某レストランの2階に「熱烈祝賀日本大地震(日本の大地震を心からお祝いします)」と書かれた横断幕が掲げられた。メディアは「あなたはこれをどう思いますか?」とネットユーザーに問い掛けている。

この投稿に、中国のネットユーザーから最も“いいね”を多く集めたのは、「実は店主は狭量な民族主義者。客観的に見て店主の行為は反人道的。決して褒められたものじゃない」というコメント。以下、評価が高い順に「西安人の顔を汚さないでくれよ。どんな無恥なやつが地震をお祝いなんてできるんだ?この店をボイコットしよう!」「この店の主は頭がおかしいだろ。まじで」「狭く偏った愛国主義思想の源は店主の教養。愚かで無知なパフォーマンスは批判と非難を浴びるだけ」「日本が嫌いでも構わないが、こういう行為は中国人からも嫌われる」といったコメントが並ぶ。

このほか、「この店には絶対行かない」「災害を喜ぶのは弱虫だけ」「文明からは程遠いな」「恥知らず。しかも幼稚」「西安人として顔から火が出そう」「同じ人類としてどうなんだ」など、ほとんどが同店を批判するものだ。(翻訳・編集/北田)



>2016年4月18日、中国陝西省西安市のレストランが、「日本の大地震を心からお祝いします」という横断幕を掲げて物議を醸している。


支那の西安市にあるこのレストランの横断幕には、【熱烈お祝い!日本大地震!夜間入店の方、ビール1箱サービス】と書いているようだ!

https://twitter.com/sun_koubun/status/722648196250542080
孫向文
‏@sun_koubun
【中国】西安のレストラン「祝:日本大地震、夜間入店の方、ビール1箱サービス」 [海外]
【中国】西安のレストラン「祝:日本大地震、夜間入店の方、ビール1箱サービス」 [海外]
2016年4月20日 13:48



支那では、他にも熊本地震が発生した直後から「日本地震のお祝い大セール」「日本地震のお祝いの割引」などをする店が発生し、増えていた!

https://twitter.com/sun_koubun/status/721685629709385728/photo/1?ref_src=twsrc%5Etfw
孫向文
‏@sun_koubun
「中国初」の一部の店に「日本地震の祝いに大セール」の「愛国」商売が発生してる。やっぱり畜生習近平政権の下に起こす怪異現象である。この習近平大大を迎合する支那朝鮮特有な宦官体質です。
「中国初」の一部の店に「日本地震の祝いに大セール」の「愛国」商売が発生してる。やっぱり畜生習近平政権の下に起こす怪異現象である。この習近平大大を迎合する支那朝鮮特有な宦官体質です。
「中国初」の一部の店に「日本地震の祝いに大セール」の「愛国」商売が発生してる。やっぱり畜生習近平政権の下に起こす怪異現象である。この習近平大大を迎合する支那朝鮮特有な宦官体質です。
2016年4月17日 22:03



https://twitter.com/sun_koubun/status/721688870589345793
孫向文
‏@sun_koubun
他にもレストラン、BBQ道具、スピーカーの商人が便乗してる「日本地震祝いの割引、毎日余震があれば毎日割引、日本沈没まで大セール」習近平政権の下の「愛国」畜生が増えてる
他にもレストラン、BBQ道具、スピーカーの商人が便乗してる「日本地震祝いの割引、毎日余震があれば毎日割引、日本沈没まで大セール」習近平政権の下の「愛国」畜生が増えてる
他にもレストラン、BBQ道具、スピーカーの商人が便乗してる「日本地震祝いの割引、毎日余震があれば毎日割引、日本沈没まで大セール」習近平政権の下の「愛国」畜生が増えてる
他にもレストラン、BBQ道具、スピーカーの商人が便乗してる「日本地震祝いの割引、毎日余震があれば毎日割引、日本沈没まで大セール」習近平政権の下の「愛国」畜生が増えてる
2016年4月17日 22:16



支那では、日本の大地震のお祝い商法の他にも、募金詐欺が多発するという。

https://twitter.com/sun_koubun/status/721694753381744641
孫向文
‏@sun_koubun
中国には毎回大地震に詐欺募金、中国赤十字の不正横領が多発するために、今の大多数の中国人は災害の時に寄付しない主義になりました。募金先への強い不信感です。日本でもこういう現象が起こす可能性があれば、その最初の犯人は日本共産党です。
2016年4月17日 22:40



>中国には毎回大地震に詐欺募金、中国赤十字の不正横領が多発するために、今の大多数の中国人は災害の時に寄付しない主義になりました。募金先への強い不信感です。日本でもこういう現象が起こす可能性があれば、その最初の犯人は日本共産党です。


孫向文氏は「日本でもこういう現象が起こす可能性があれば、その最初の犯人は日本共産党です。」と述べていたが、その予想はまさに的中した!
こういうことですか? こんな小さく、しかも被災地ではなく「熊本県連が自由に使えるお金」として送るわけですか?となると、全部これは共産党の資金になりますね。
日本共産党、熊本地震の被災地救援で集めた募金を北海道5区補選支援や共産党躍進のために使用
●関連詳細記事
共産党が募金詐欺と選挙違反を多発!熊本地震の募金を北海道5区補選や党躍進のために使用・たすき
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6191.html





さて、孫向文氏が「2016年4月17日 22:03」に発信したツイッターの画像を良く見ると、遅くても4月16日の昼には早々と日本地震をお祝いする大幅値下げ大セールをしていたのがアウディだと分かる。
「中国初」の一部の店に「日本地震の祝いに大セール」の「愛国」商売が発生してる。やっぱり畜生習近平政権の下に起こす怪異現象である。この習近平大大を迎合する支那朝鮮特有な宦官体質です。支那のアウディ



実は、支那のアウディは、平成24年(2012年)に支那で発生した反日暴動に際にも反日横断幕を掲げて新車販売キャンペーンを展開していた!

我々日本人は、平成24年(2012年)に支那で起こった反日暴動の際に、VWやアウディやユニクロが何をしたのか絶対に忘れてはいけない!

フォルクスワーゲン「釣魚島は中国のもの。日本製品を排斥する。日本車を捨ててVWに乗り換える場合は18000元引き。」
フォルクスワーゲン「釣魚島は中国のもの。日本製品を排斥する。日本車を捨ててVWに乗り換える場合は18000元引き。」

アウディの秋の新車販売キャンペーン「たとえ中国が墓石で埋まろうと、日本人は皆殺しにしなければならない。たとえ大陸から草が無くなろうとも、釣魚島は取り戻さなければならない。」
アウディの秋の新車販売キャンペーン「たとえ中国が墓石で埋まろうと、日本人は皆殺しにしなければならない。たとえ大陸から草が無くなろうとも、釣魚島は取り戻さなければならない。」

VWとアウディは、日本の敵だ!
アウディとフォルクスワーゲン - コピー
アウディとVWは、日本の敵だ!


おまけ
上海ユニクロ「支持釣魚島是中国固有領土」(尖閣諸島は中国固有の領土である)
上海ユニクロ「支持釣魚島是中国固有領土」(尖閣諸島は中国固有の領土である)

VWとアウディとユニクロは、日本の敵だ!





また、冒頭に掲載した「日本の大地震を心からお祝いします」、西安市のレストランが横断幕】という見出しの記事を見ると、東日本大震災の後の韓国人を思い出す人も多いはずだ。

東日本大震災から半年以上が過ぎた平成23年(2011年)9月27日、韓国全州で行われたサッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の対「セレッソ大阪」の試合で、韓国の「全北現代」のサポーターが「日本の大地震をお祝います。」という横断幕を掲げた!
「大地震をお祝い」韓国・全北現代サポーターが東日本大震災を中傷する横断幕…C大阪側は抗議
「日本の大地震をお祝います。」
2011年9月27日、全州で行われた「アジア・チャンピオンズリーグ」で韓国の全北現代サポーターが東日本大震災を中傷する横断幕…C大阪側は抗議

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2011/09/28/kiji/K20110928001712500.html
C大阪怒り心頭 スタンドの「大地震をお祝い」横断幕に抗議
2011年9月28日 06:00 、スポニチ

 全北のスタンドに心ない言葉が書かれた横断幕が掲げられ、C大阪側が抗議するハプニングがあった。

 「日本の大地震をお祝い(し)ます」などと東日本大震災を中傷する内容で、C大阪側の指摘を受けて前半途中に撤去されたものの、C大阪関係者は怒り心頭だ。(以下略)


■動画
国難でわかった真の友好国台湾、反日の韓国
https://www.youtube.com/watch?v=M9TaW9nG8wI
日本の大震災を祝う韓国人
日本の大震災を祝う韓国人
https://www.youtube.com/watch?v=VnHME_X2uFU&spfreload=10
韓国人による被災者侮辱動画が本物「日本人が地震で死んで嬉しい」
http://www.youtube.com/watch?v=b4biR81_6kw





今回の熊本地震でも韓国人どもが狂喜乱舞していることは、4月16日付当ブログ記事で詳しく紹介したとおりだ。

さらに、韓国では「募金であろうと何であろうと10ウォンも日本に与えてはいけない」 という意見が多く出ている。


【熊本地震】韓国人の怒り「募金であろうと何であろうと10ウォンも日本に与えてはいけない」

http://japanese.joins.com/article/592/214592.html?servcode=100§code=120
【噴水台】日本の地震を見る韓国の変わった目
2016年04月18日07時49分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]

5年前の東日本大震災で約1万8000人が犠牲になると、韓国では驚くようなことが起きた。「過去は過去であり、人間的に日本を助けよう」というコメントがインターネット上を満たすと、すぐに赤十字だけで寄付金456億ウォン(約45億円)が集まった。その5倍近い約8万7000人が犠牲になった2008年の中国四川大地震当時に集まった寄付は46億ウォン。東日本大震災ではその10倍ほどの金額が集まったのだ。韓国人の中国選好度が日本よりやや高かった時だった。

なぜこうなるのか。韓日間の愛憎関係のためというのが専門家の診断だ。親近感を感じる相手が恨めしい行為をして生じる感情が愛憎だ。この場合、相手がうまくいけば憎いが、大きな問題が生じれば愛情が飛び出してくる。過去の恋人が成功すれば恨めしいが、不幸になれば同情するようなものだ。どこへ行っても日本料理、漫画があふれる韓国だ。対日拒否感が強くても無意識の中には「良い点も多く親しみがある国」という認識も共存する。大地震の時はこのような愛憎のメカニズムが作動したのだ。

こうした民心が今回の熊本地震では大きく変わった。愛憎のうち愛が蒸発した。今回は「募金であろうと何であろうと10ウォンも与えてはいけない」というひどいコメントがあふれている。情け深い韓国人がなぜこのようになったのか本当に残念だ。

過去の大地震当時に熱心に用意した救護品が一時受領拒否されたということに腹が立ったのかもしれない。しかし根本的な責任は両国の政界にある。大地震当時に民主党政権は隣国との和解に努めた。このおかげで2011年に日本に対して「好感を感じる」(41%)と「感じない」(44%)と答えた韓国人の比率は似ていた。一方、安倍政権の歴史修正が本格化した昨年は「非好感」(74%)が「好感」(17%)の4.4倍だった。朴槿恵(パク・クネ)政権もしばらく「慰安婦問題の解決なしには対日外交もない」という立場を守り、両国関係を不通にした。

より大きな悪材料は「韓国人が井戸に毒を入れた」という流言が日本のSNSに広まったというニュースだった。約15万人が犠牲になった1923年の関東大震災当時に同じ噂が広まり、韓国人約6000人が虐殺された悲惨な記憶が民心を刺激した。

事情を知らない日本人なら韓国人の怒りを理解できないだろう。東北アジア歴史財団によると、日本の教科書は関東大震災当時の韓国人の被害を希釈させる方向に改編中という。こうした流れならお互いの無知と誤解は拡大するしかない。韓日共同歴史教科書の普及が急がれることを見せる生きた事例だ。

ナム・ジョンホ論説委員



>5年前の東日本大震災で約1万8000人が犠牲になると、韓国では驚くようなことが起きた。「過去は過去であり、人間的に日本を助けよう」というコメントがインターネット上を満たすと、すぐに赤十字だけで寄付金456億ウォン(約45億円)が集まった。


しかし、驚くべきことに、韓国の場合、東日本大震災で集めた義捐金の70%を“独島守護活動”にまわしたりした。

そして、10%を元慰安婦の団体にまわした。

被災地には、集めた義捐金の20%しか送らなかった!


つまり、韓国では自治体(区長や職員たち)がいったんは東日本大震災の義援金として集めた金の大半を独島守護活動に使ったのだ。

http://www.news-postseven.com/archives/20110420_17938.html
韓国の義捐金 20%を被災地に、70%を“独島守護活動”に
2011.04.20 07:00

(略)

 衿川区の広報課長、シン・ジョンイル氏が語る。

「独島を自国領土と捏造した内容をすべての中学校教科書に採択するような敵対的な態度を見せる日本に義捐金を送る必要などないという意見が多数出てきたため、3月31日と4月1日の2日間、職員を対象に『日本の地震被害支援募金の使用方法について』のアンケートを実施しました。330人から回答が集まり、『主旨通りに使う』が20%、『独島の守護活動を支援する』が70%、その他が10%という結果になりました」

 衿川区長チャ・ソンス氏は4月5日、アンケート結果を尊重して、募金のうち20%を日本へ送り、70%を独島守護活動団体に、10%をなぜか戦争性被害者(元従軍慰安婦)の団体に寄付することを発表した。


※週刊ポスト2011年4月29日号


さすが人間のクズぶりを晒して恥とも思わない民族だ。

ソウル・衿川区が東日本大震災の義援金で『独島守護活動』を支援するという報道は、2011年4月6日にNAVER/東亜日報(韓国語)で報じられていた。

【韓国】ソウル・衿川区、日本の大震災支援募金で『独島守護活動』を支援[04/07]

この報道は残念ながら朝鮮語だったので2ちゃんねるではスレッドが立ったものの、日本ではマスコミが黙殺したため広く報じられなかった。
【韓国】ソウル・衿川区、日本の大震災支援募金で『独島守護活動』を支援[04/07]
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1302165858/






>こうした民心が今回の熊本地震では大きく変わった。愛憎のうち愛が蒸発した。今回は「募金であろうと何であろうと10ウォンも与えてはいけない」というひどいコメントがあふれている。情け深い韓国人がなぜこのようになったのか本当に残念だ。


いえいえ、今回も最初から期待していませんよ。

「情け深い韓国人」とか自分で良く言えるものだ!

●関連記事
熊本地震・マスゴミ、在日、韓国人などの反応・日テレが深夜に強力ライト!在日「地震おめでとう」
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6189.html




左:「さよならパヨク 」千葉麗子著(2016/4/16 )
中:「カエルの楽園」百田尚樹著 (2016/2/26)
右:「余命三年時事日記2」余命プロジェクトチーム著(2016/5/16)


左:カゴメ ふくしま産トマトジュース食塩無添加 スマートPET 720ml×15本
中:Panasonic 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ VIERA TH-L32C6
右:「三島由紀夫が生きた時代 楯の会と森田必勝」村田春樹著(2015/10/20)


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支那に騙された!インドネシア、ずさんすぎる高速鉄道計画に大きな後悔・フィリピンの鉄道も放棄
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Indonesian President Joko Widodo with Sheng Guangzu, general manager of China Railway Corp
インドネシアのジョコ大統領や支那の国務委員らが出席してのインドネシア高速鉄道「起工式」(1月21日)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160131-00000004-gnasia-asia
中国に騙された! ずさんすぎる高速鉄道計画に大きな後悔ーインドネシア
Global News Asia 1月31日(日)22時17分配信
中国に騙された! ずさんすぎる高速鉄道計画に大きな後悔ーインドネシア

2016年1月31日、インドネシアの高速鉄道の工事が未だに着工しない。建設許可はクリアされていないものの、21日にはジョコ大統領や中国の国務委員らが出席しての起工式が行われたことから、建設許可の見通しがあり、一両日中に許可が出ると見られていたが、とんだ誤算の起工式になってしまった。

地元メディアによると、中国から提出されていない必要書類が多く、また一部提出された書類は、中国語だけの記載がほとんどで、インドネシア語や英語ではないため、審査担当者は読むことも出来ず審査が進まない。許可を出した区間はわずか5Kmだけ。中国は高速鉄道を建設する意欲が、中国の国内問題を背景に下がっており、中止に持ち込みたいのではないかと疑心暗鬼になっている関係者もいる。

スタート前からこれほどトラブルの連続になるとはインドネシア政府の関係者も思っていなかったようで、期待を裏切られ騙されたのではないかと、後悔する声が強まっている。

また、現政権の面子を保つために無理を押して起工式に漕ぎ着けた格好だったが、1月中に着工出来なかったことで、インドネシア国内でも不安を口にする見識者が増加。

2019年開業予定で、昨年9月にインドネシア政府が中国に発注を決めたジャカルタ―バンドン間・約140Kmの高速鉄道が当初計画通りに開業する可能性は、限りなく低い。インドネシア国土交通省は、中国政府に対して「工事期間中にトラブルが生じてもインドネシア政府は一切責任は持てないので、中国政府の保証が必須だ」と伝え、「工事が完成できなかった場合、中国が原状回復の責任を持つ」と契約書に追加してほしいと迫った。フィリピン・マニラ郊外での鉄道建設(南北通勤鉄道計画)を中国が途中で投げ出し撤退、その後日本のODAで工事を続行することになったことも、影響しているようだ。

当初は、日本の新幹線方式の導入が有力だったが、中国は破格の条件で受注競争に勝利した。

2015年8月にインドネシア政府に提出した中国の提案書には、日本の提案書を元に作成されたと思われる痕跡があった。日本は、ボーリング調査を行なうなどして地質調査や需要の予測などを数年かけてまとめて、途中駅の入ったルート図を含む提案書をインドネシア政府に提出していたが、中国が提出した提案書にも同じデータが入っていた。またルート上の地点で中国がボーリング調査を行なったことは無く、日本の提案情報が何らしかのルートで中国に流れていたのではないかと見られていた。

中国の海外での鉄道建設についてのトラブルは、比較的多いと言われており、提出資料の完成度がずさんだったり、金利や建設費用の負担額が当初の予定より増えることもある。なかなか信頼関係を構築するのは難しい。
【編集:kyo】

書類ずさん過ぎ…中国受注のジャカルタ高速鉄道、工事“出発進行”できず 中国語のまま「評価できぬ」



>スタート前からこれほどトラブルの連続になるとはインドネシア政府の関係者も思っていなかったようで、期待を裏切られ騙されたのではないかと、後悔する声が強まっている。


今頃になって後悔しているようでは、インドネシア人もマヌケ過ぎる。

インドネシアにも支那人は多いのだから、支那人が嘘吐きで平気で他人を騙すことぐらい承知していなければおかしい。

支那人は嘘を吐くのが当たり前だから、何十年か前まで支那には【嘘】とか【嘘吐き】と言葉すらなかった。

――――――――――
上流階級の日本人は、「武士に二言はない」というサムライである。
サムライとは名誉を重んじ、自らの言動に責任を持つ伝統を重んじる特権階級である。
何を聞かれても返事はイエスかノーか、2つしかない。
決して嘘をつかないから、嘘つき呼ばわりされたら刀を抜く。
今日でも、そうだから、昔のサムライは「武士に二言はない」であったに違いない。

中国は全く逆で、言葉の意味はころころ変わる。
昔から、嘘つき呼ばわりされても誰も侮辱だと思わない。
そういえば、嘘とか嘘つきという言葉がない。


『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)

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>フィリピン・マニラ郊外での鉄道建設(南北通勤鉄道計画)を中国が途中で投げ出し撤退、その後日本のODAで工事を続行することになったことも、影響しているようだ。


上記のフィリピンの事案も、今回ジョコ大統領が支那との契約を強行したインドネシアの事案と良く似ている。

2003年、フィリピンでは支那寄りのアロヨ大統領が支那企業との契約を結んだが、入札や事業計画などは当初から不透明でズサンだった。

2005年ごろに支那が建設を始めたが、支那が工事遅延を繰り返したため、事業は全面凍結となった。

事業費についても、当初は支那から好条件を提示されていたが、やはり嘘で、結局は契約額を大きく上回り、フィリピン側にも負担がのしかかることになった。

2011年になって、ようやくアキノ大統領が見直しに踏み切った。

そして、2015年11月19日に、日本が約2420億円分の円借款を供与することで合意し、署名を交わした。

フィリピンが支那企業と契約を結んでから12年、支那企業が建設を始めてから10年以上経って、日本が後を引き継ぐ(尻拭いする)こととなった。

フィリピンのマニラ市内の鉄道建設事業だけでも、このザマだ。

https://portal-worlds.com/news/philippines/4820
日本はフィリピンの鉄道整備を支援、中国の事後処理か
2015年11月20日、ASEAN PORTAL
画像:フィリピン鉄道のHPより
画像:フィリピン鉄道のHPより

日本の安倍晋三内閣総理大臣は、フィリピンの首都マニラにおいてアキノ大統領と会談を行い、マニラ首都圏の鉄道整備の支援を行うことなどを目的とした「南北通勤鉄道計画(マロロスーツツバン)」計画に合意し、書簡の交換を行ったことを外務省は発表した。この計画は当初は中国政府がフィリピン政府に無償資金協力を申し出て支援していたが、度重なる建設中断などが発生していたため、実質的に凍結されていた。

この支援は、6月に実施された日・フィリピン首脳会談において合意していた内容に基づくものであり、日本の資金(2,419億9,100万円を限度とする円借款)と技術を活用して実施される計画である。今回の支援対象地域は、北方のブラカン州マロロス市から首都圏マニラ市ツツバンまでの区間となる予定である。この地域の鉄道整備を行うことにより、マニラ首都圏の交通網の強化を図り、地域の経済発展に貢献出来る見込みである。

今回の支援の一部は、中国政府の支援により実施していたプロジェクトが実質的な中止となっていために、日本政府が引き継ぐ形となったものである。2004年頃からフィリピン政府と中国政府は協力方法について話し合いを開始し、中国政府が無償資金協力による支援を提案したため、フィリピン政府は歓迎と共にこの案を受け入れ、建設を開始した。しかしながら、工事の度重なる中断が相次ぎ、この支援契約の内容の一部に不備・不法な疑いがあることが判明したため、アキノ大統領の判断によりこの計画は実質的に凍結されていたものである

インドネシアの高速鉄道計画は中国政府が受注することとなっているが、今回のフィリピンの例のように、度重なる工事中断が相次ぎ、結果として日本政府が後を引き継ぐ形になるのではと、一部の有識者達からは懸念されている。






>2015年8月にインドネシア政府に提出した中国の提案書には、日本の提案書を元に作成されたと思われる痕跡があった。日本は、ボーリング調査を行なうなどして地質調査や需要の予測などを数年かけてまとめて、途中駅の入ったルート図を含む提案書をインドネシア政府に提出していたが、中国が提出した提案書にも同じデータが入っていた。またルート上の地点で中国がボーリング調査を行なったことは無く、日本の提案情報が何らしかのルートで中国に流れていたのではないかと見られていた。


日本が数年かけて行ったボーリング調査などの地質調査のデータがインドネシア政府経由か、あるいは日本側の中からの流出し、支那に渡っていた。

結果として、日本は、インドネシアに騙されたのだ。

日本は、支那の工事がどうであれ、まずは地質調査のデータが支那に渡ったことについて徹底調査をするべきだ。

情報漏えいの原因解明をして再発防止策を整えなければ、過ちが繰り返される恐れがある。


今回のインドネシアの高速鉄道については、支那が3年で完成される予定となっている。

高架やトンネルもあり、支那が余ほどの手抜き工事をしない限り、3年で完成させるのは無理だ。

支那が手抜き工事をして大事故が発生する方が、世界中に支那人の嘘と支那の鉄道工事の杜撰さが知れ渡って将来の世界のためには良いかもしれない。




左:「そうだ難民しよう! はすみとしこの世界」はすみとしこ著(2015/12/19)
中:「余命三年時事日記」余命プロジェクトチーム著 (2015/12/17)
右:「三島由紀夫が生きた時代 楯の会と森田必勝」村田春樹著(2015/10/20)


左:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 低塩 スマートPET 720ml×15本
中:Panasonic 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ VIERA TH-L32C6
右:『日本の自立 戦後70年、「日米安保体制」に未来はあるのか?』西村幸祐著、ケント・ギルバート著 (2015/8/7)


「支那人に騙されたインドネシアの自業自得だ!」

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早稲田教授「中国人の爆買いにはコストもかかる。ある程度の万引きを許容する対策が必要」・内田和成
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内田和成・早稲田大学大学院商学研究科教授
内田和成・早稲田大学大学院商学研究科教授
内田和成・早稲田大学大学院商学研究科教授

http://diamond.jp/articles/-/83394
儲かるばかりでなくコストもかかる「爆買い需要」の先を読め
内田和成・早稲田大学大学院商学研究科教授
2015年12月18日、ダイヤモンドオンライン
中国人の「爆買い需要」を取り込むためには、コストがかかることも忘れてはならない
中国人の「爆買い需要」を取り込むためには、コストがかかることも忘れてはならない

■「爆買い」の一次情報を集めて「爆買いの先」を見よ

 今回のテーマは「爆買い」です。

「爆買い」とは、主に中国人観光客が大量に日本製品を購入することです。今や日本の消費を盛り上げる一大要因となっており、日本企業の多くは何とか旺盛な中国人の需要を取り込めないかと考え、試行錯誤を続けています。最近では、あまりの中国人観光客の多さに道路や店が混雑して困るという声も増えているようですが、私は爆買いを日本のビジネスを見直すよいチャンスになるのではないかと、ポジティブに捉えています。

爆買いによって生まれる需要を構造化してみると、まず一次需要として、中国人が大量購入することで起きる直接的な経済効果があります。さらには、爆買いから生まれる「二次需要」「三次需要」も存在しています。

また一方で、爆買いを誘致するためにかかる必要なインフラの充実や爆買いがもたらす弊害を防ぐための仕組み・仕掛けも必要です。これらをまとめて、ここでは爆買いの「コスト」と呼ぶことにします。二次需要、三次需要に関する分析は次回行なうとして、今回は足元で起きている爆買いの一次需要の状況と日本人がそれを享受するための「コスト」をについてどう考えるべきかについて、解説しましょう。

私が1年ほど前に大阪・ミナミに行った頃には、すでに中国人しかいないといえるほど、爆買いが起こっていました。これ以外にも、外国人向けのレストランの繁盛やホテルの稼働率向上、地方空港の活性化などは目に見える爆買いの一次需要です。

ただし、企業関係者が認識しておかないといけないことは、爆買いは大きな経済効果を生み出す一方で、大きなコストも発生させるということです。

コストがかかるものとして、まず交通インフラがあります。爆買いする中国人や増加する一方の訪日外国人を受け入れるには、道路整備や港、空港などのインフラ整備が欠かせません。

たとえば道路。爆買いでは観光バスが銀座の免税店に横付けされますが、繁華街でそんなことをされると交通渋滞の原因にもなります。銀座のように道が広ければまだいいですが、これが都心から少し離れた繁華街であると道が狭く、かなりの渋滞が起きてしまう。そうすると、道路整備などの対策が必要になります。

次は港です。鳥取・境港が代表例ですが、ここには中国人の観光客がたくさんやってきます。いっぺんに何百人もの観光客を受け入れられる客船が入っても、大丈夫なように港だけでなく入国管理事務所なども整備されているからです。

ただ、このように整備しているところはよいですが、日本中で同じ状態になったとき、特に港はキャパオーバーする可能性があります。

治安対策にもコストがかかります。外国人観光客による犯罪の増加を防がなくてはいけないことは当然ですが、これからは「やってはいけない」というルールを厳しくするのではなく、「どこまで許容するか」というルールづくりが必要になるでしょう。お店や企業というより、国がやっていかないといけない部分です。

一例を挙げてみましょう。当然ですが、万引きは犯罪ですよね。もちろんどの国でもそれには違いないのですが、「お店の棚に商品が100個あれば100個すべてが残っている」という考えは当たり前ではなく、「100個あったら2、3個万引きされても仕方ない」というようにとらえる国の人もいます。

これはあくまで極端な例ですが、外国人観光客が日本で行う行動を「けしからん」と言って何でもかんでも排除すると、需要も取り込めなくなる。そう考えると、「彼らの行動をどこまで許容するか」ということに焦点を当てた対策を考える必要も出てくるわけです。もちろん、悪質な万引きは取り締まらないといけませんが、ゼロにするのではなくある程度の万引きを想定した仕組みも必要だということです。
(一部抜粋)
内田和成・早稲田大学大学院商学研究科教授



>たとえば道路。爆買いでは観光バスが銀座の免税店に横付けされますが、繁華街でそんなことをされると交通渋滞の原因にもなります。銀座のように道が広ければまだいいですが、これが都心から少し離れた繁華街であると道が狭く、かなりの渋滞が起きてしまう。そうすると、道路整備などの対策が必要になります。


内田和成・早稲田大学大学院商学研究科教授は「道路整備などの対策が必要になります。」などと簡単に言っているが、現実問題として「道路整備などの対策」は全くできていないし、今後できるとは到底思えない!

現実を無視するな!(怒)


私は、自転車通勤をしており、殆ど毎日往復で秋葉原を通過しており、銀座を通ることも多い。

支那で連休があって、日本に支那人観光客が増加する時期の秋葉原や銀座におけるバスの違法駐車は、危険であり、本当に困っている。

5年以上前から東京における支那人観光バスの違法駐車は大問題となっているが、去年や今年は尋常ではない状況となっている。


今と比べればかなりマシだった5年前に秋葉原で、有志による【支那人観光バス違法駐車撲滅運動】を行われていた。

http://haigai.exblog.jp/12226095/
支那人観光バス違法駐車撲滅運動in秋葉原
平成22年(2010年)11月08日
(一部抜粋)
写真は「蘇州芸術文化団」一行の違法駐車バス
 現在秋葉原の公道を支那人を満載した観光バスが不法占拠している。多い時では十数台のバスが公道を占拠し、それが渋滞と更なる違法駐車の呼び水になっている。(写真は「蘇州芸術文化団」一行の違法駐車バス)

 これにより多くの一般ドライバーが大迷惑しているが、支那人観光客に媚びへつらう秋葉原電気街はこうした違法行為を歓迎し、それと癒着する万世橋警察署はこれを放置している。

支那人観光バスの違法駐車を目の前に、万世橋署の警察官は車内でくつろぎながら雑談。目の前の違法を取り締まろうとしない。
 支那人観光バスの違法駐車を目の前に、万世橋署の警察官は車内でくつろぎながら雑談。目の前の違法を取り締まろうとしない。後ろからは更に、トラックがこれ見よがしに違法駐車をはじめる始末。治安、行政の崩壊はこうした些末な事から起る。

「違法駐車取締強化路線」と万世橋警察署長の名前で示す看板が、すすけて泣いているぞ!
 「違法駐車取締強化路線」と万世橋警察署長の名前で示す看板が、すすけて泣いているぞ!
こうした無法を許してはならない!
支那人バスを叩きだそう!


大型家電量販店前で、違法駐車する支那人観光バスを発見。丁寧にバスの添乗員らに違法行為の停止と、退去を勧告する。「関係ナイ」「仕事だ」と開き直る添乗員ら。
大型家電量販店前で、違法駐車する支那人観光バスを発見。丁寧にバスの添乗員らに違法行為の停止と、退去を勧告する。「関係ナイ」「仕事だ」と開き直る添乗員ら。

支那人観光バス違法駐車撲滅運動in秋葉原 2010年11月08日
 ところが、またもや同じ場所に支那人観光バスがやってきたので、すぐさま抗議。退去を要求する。支那人観光バスのほとんどが、大型家電量販店前での違法駐車を常態化している実態が浮き彫りとなった。こうした支那人に媚び諂う電器店は、公道を自店の駐車場代わりに占拠する悪徳企業である。

一名のエラそーな老害制服警官が「余計なコトするな!」と喚く。とんでもない警察官だ。「おまえらが仕事しないからだろうが!」と一喝。

万世橋でまたもや支那人観光客の違法駐車バスを発見。しかも運転手すら乗っていないという悪質なもの。
万世橋でまたもや支那人観光客の違法駐車バスを発見。しかも運転手すら乗っていないという悪質なもの。

gこうした支那人観光客に媚び諂い、法秩序と主権国家の独立を無視する、電器店、免税店、旅行代理店、バス会社を許してはいけない!
 こうした支那人観光客に媚び諂い、法秩序と主権国家の独立を無視する、電器店、免税店、旅行代理店、バス会社を許してはいけない!



5年前でこの有り様だったから、今年になってからは「中央通り」だけではなく、1本逸れた都道などでも、朝から晩まで違法駐車の支那人観光バスが連なっている。

警察は、全然真面目に仕事をしていない!(怒)






>これはあくまで極端な例ですが、外国人観光客が日本で行う行動を「けしからん」と言って何でもかんでも排除すると、需要も取り込めなくなる。


外国人観光客が日本で行う行動を「けしからん」と言って何でもかんでも排除する気は毛頭ないが、犯罪については断じて許してはならない!





>そう考えると、「彼らの行動をどこまで許容するか」ということに焦点を当てた対策を考える必要も出てくるわけです。もちろん、悪質な万引きは取り締まらないといけませんが、ゼロにするのではなくある程度の万引きを想定した仕組みも必要だということです。


万引きに「悪質な万引き」「悪質じゃない万引き」があるとは驚くべき見解だ!

少額の万引きなら悪質ではないということか?!

しかも、内田和成・早稲田大学大学院教授は、「悪質じゃない万引きは取り締まらなくても良い」と主張している!!

全ての万引きは、悪質であり、犯罪だ!

多くの書店(本屋)は、万引きによって倒産している。(参考

許容できる犯罪(万引き)などあるわけがない。

モラルや宗教観のない支那人どもに違法駐車や万引きを許容すれば、やがて交通事故や強盗や殺人に発展することは必至だ。

大規模な交通事故や強盗や殺人を発生させないためにも、今から全力で交通違反や万引きなどを厳しく取り締まる必要がある!


支那人に対しては、恐怖しか効果なし
宗教観なく情に訴えても効果なし

『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)

悪い方に解釈すれば、元々、宗教観のない者に宗教を教えることはできない相談だということになる。
ここがお隣のチベットや日本、インドと違う点だ。


歴史を思い出そう。
無知で仲間を思いやる気持ちがないから残酷な刑ができた。
「地獄へ堕ちるぞ」と脅してきた。
もちろん、両方をうまく使って脅してきたのは言うまでもない。
人間の情に訴え、人心を掌握するということはなかった。
恐らく情に訴えても「糠に釘」だからであろう。


そこでまた、お人よしの宣教師は考える。
「キリストの教えを説いたら、行いを正すだろう」と。
一理あるかもしれないが、大の大人の考えではない。
落とし穴に気づいていないのである。
歴史を思い出そう。
いくら宗教的なものを植えつけようとしても、全く受け付けない国民であったという歴史を。
(P144)

「右の頬を打つような者には、左の頬も向けなさい」とイエスは説いた。
しかし中国人が相手では全く通じない。
左の頬を出されて、「あ、可哀想なことをした」と反省するどころか「えっ、左まで出すの?それじゃ」と思いっきりぶん殴るのが中国人である。

「どうして宣教師は気づかないのか」と領事館員は嘆いている。
こういう卑屈な姿勢がかえって中国人を甘やかすことになる。
おかげで、文明国家では当然の権利である外国人の権利を平気で踏みにじる。
「宣教師が甘やかすおかげで我々民間まで仕事をめちゃめちゃにされ、面目丸つぶれだ」と、民間には怒りの声が絶えない。

(P164)

『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)




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右:Panasonic 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ VIERA TH-L32C6


左:「そうだ難民しよう! はすみとしこの世界」はすみとしこ著(2015/12/19)
中:『日本の自立 戦後70年、「日米安保体制」に未来はあるのか?』西村幸祐著、ケント・ギルバート著 (2015/8/7)
右:『三島由紀夫が生きた時代 楯の会と森田必勝』村田春樹著(2015/10/20)



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