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気球はインフラ壊滅電磁パルス攻撃訓練か!実行なら9割死亡!日本は撃墜困難・報復攻撃力で抑止しろ
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20230214気球はインフラ壊滅電磁パルス攻撃訓練か!実行なら9割死亡!日本は撃墜困難・報復攻撃力で抑止しろ

支那が世界中に飛ばして各国の領空侵犯をしている大型の「偵察気球」は、米国やカナダで米軍のF22戦闘機によって撃墜されている。

日本にも何度も領空侵犯してきた支那の大型気球の目的は、「偵察」だけが目的ではない。






支那のもう一つの目的は、気球から極超音速滑空兵器を投下し、極超音速兵器用の精密誘導弾を開発する取り組みの一環であり、開発に成功すれば支那軍は「迎撃不可能な核搭載兵器」を手にすることができる。

支那は、2018年に実際に、大型気球で極超音速ミサイルを運搬し、投下する極超音速滑空機の実験を行った!

Chinese Balloon Carrying Hypersonic Missiles | Breaking News





そして、支那の最大の目的は、他国の社会インフラを壊滅する【電磁パルス(EMP)攻撃】だ!
電磁パルス(EMP)兵器で、米本土上空の高高度で爆破すれば、強力な電磁波で、米本土の電子機器を損傷・破壊し、通信や電力、交通などの重要インフラが使用不能になり、米国に約90基ある原子炉も危機的状況に陥

電磁パルス(EMP)兵器で、米本土上空の高高度で爆破すれば、強力な電磁波で、米本土の電子機器を損傷・破壊し、通信や電力、交通などの重要インフラが使用不能になり、米国に約90基ある原子炉も危機的状況に陥いる!

米国議会で公開された報告によると、電磁パルスで全米の社会インフラが崩壊すれば、復旧に数年かかり、損害は、数百兆円!

食料や燃料不足と衛生面の悪化により病気の蔓延や飢餓が発生し「1年後に米国民の9割が死亡」と、背筋が凍る数字を出した!






『気球に聞いてください』と惚け、日本の安全保障への影響について『ああ~、安全保障に影響ございません』

2020年に支那の大型気球によって日本が領空侵犯された際、当時の河野太郎防衛大臣は気球が日本に戻ってくる可能性について『気球に聞いてください』と惚け、日本の安全保障への影響について『ああ~、安全保障に影響ございません』と断言した(妄言を吐いた)!

日本国民は、日本国民の生命や財産を守るべき河野太郎防衛大臣が上記のとおり妄言を吐いていたことを絶対に許してはならない!






日本の航空自衛隊や防衛省関係者たちは、「気球撃墜のミッションを遂行できる戦闘機は、アメリカ軍のF22だけだろう」「気球が高い高度を飛行した場合、短時間で到達できるのは限られた戦闘機のみ。現状では、航空自衛隊の戦闘機では撃墜は難しい」と述べている。

日本は、支那の気球の撃墜ができないなら、もしもの場合に、潜水艦から支那に対して報復の核ミサイル攻撃ができるように抑止力を保有する必要に迫られている!






以上が、概要。




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以下、詳細。





20230214気球はインフラ壊滅電磁パルス攻撃訓練か!実行なら9割死亡!日本は撃墜困難・報復攻撃力で抑止しろ

支那が世界中に飛ばして各国の領空侵犯をしている大型の「偵察気球」は、米国やカナダで米軍のF22戦闘機によって撃墜されている。
20230214気球はインフラ壊滅電磁パルス攻撃訓練か!実行なら9割死亡!日本は撃墜困難・報復攻撃力で抑止しろ

日本にも何度も領空侵犯してきた支那の大型気球の目的は、「偵察」だけが目的ではない。

20230214気球はインフラ壊滅電磁パルス攻撃訓練か!実行なら9割死亡!日本は撃墜困難・報復攻撃力で抑止しろ



中国の“偵察気球”をアメリカが撃墜。飛行ルートの下には軍事施設も・・・軍事気球開発に力を入れる中国「将来は恐ろしい暗殺者に」【サンデーモーニング】
■動画
中国の“偵察気球”をアメリカが撃墜。飛行ルートの下には軍事施設も・・・軍事気球開発に力を入れる中国「将来は恐ろしい暗殺者に」【サンデーモーニング】|TBS NEWS DIG
https://www.youtube.com/watch?v=7a1428AYKTI


https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/324507?display=1
中国の“偵察気球”をアメリカが撃墜。飛行ルートの下には軍事施設も・・・軍事気球開発に力を入れる中国「将来は恐ろしい暗殺者に」【サンデーモーニング】
TBSテレビ
サンデーモーニング
2023年2月12日(日) 14:25
中国の“偵察気球”をアメリカが撃墜。飛行ルートの下には軍事施設も・・・軍事気球開発に力を入れる中国「将来は恐ろしい暗殺者に」【サンデーモーニング】
■動画

米中の新たな火種となった“偵察気球”問題。中国が気象観測用と主張する気球の飛行ルートの下にはアメリカの軍事施設が点在していました。近年中国が開発に力を入れる偵察気球、その特徴は?日本に度々飛来する気球と同じもの?謎に包まれた気球の正体、どこまで明らかに?手作り解説でお伝えします。

高さ60メートル、重さは900キロ

中国の“偵察気球”をアメリカが撃墜。飛行ルートの下には軍事施設も・・・軍事気球開発に力を入れる中国「将来は恐ろしい暗殺者に」【サンデーモーニング】

偵察用とされる中国の気球は、アメリカ当局によると、高さ60メートル、下に吊された機器は重さおよそ900キロ。ソーラーパネル方向舵プロペラが付いて、速度や方向を変えることができたほか、通信傍受できるアンテナも付いていたといいます。

移動経路の下には米軍基地が点在

中国の“偵察気球”をアメリカが撃墜。飛行ルートの下には軍事施設も・・・軍事気球開発に力を入れる中国「将来は恐ろしい暗殺者に」【サンデーモーニング】

中国から飛んだとみられる気球は、1 月28日、アラスカ州のアリューシャン列島付近で米軍が確認、気流に乗ってカナダを経由し、31日にアメリカに入りました。

その後、モンタナ州などを通ってアメリカを横断する形で移動、サウスカロライナ州の海上に出たところで戦闘機に撃墜されました。

中国の“偵察気球”をアメリカが撃墜。飛行ルートの下には軍事施設も・・・軍事気球開発に力を入れる中国「将来は恐ろしい暗殺者に」【サンデーモーニング】

この移動経路の下には米軍基地や施設が点在しています。

気球が飛んでいたのは、上空およそ20キロ。一般に航空機が飛んでいるのが10キロなので、そのほぼ倍の高さです。ちなみに2月10日、アラスカ州上空で撃墜された物体が飛んでいたのは、航空機と同じくらいの高度でした。

衛星よりもコストが安く、高度が低い

中国の“偵察気球”をアメリカが撃墜。飛行ルートの下には軍事施設も・・・軍事気球開発に力を入れる中国「将来は恐ろしい暗殺者に」【サンデーモーニング】

偵察兵器としての気球のメリットは偵察衛星に比べてコストが安く、飛ぶ高度が低いので、高精度の画像が撮影できること、より微弱な電波でも拾えることなどが上げられます。軍事情勢に詳しい小原凡司氏によると気球から、取得データを衛星に飛ばし、リアルタイムで中国に送っていた可能性もあるといいます。

軍事用気球の歴史は

中国の“偵察気球”をアメリカが撃墜。飛行ルートの下には軍事施設も・・・軍事気球開発に力を入れる中国「将来は恐ろしい暗殺者に」【サンデーモーニング】

歴史を振り返ってみると気球が軍事用に使われたのは、18世紀末にさかのぼります。これはフランスが革命戦争中に作った偵察気球で、実戦に使われた最初のケースとされます。

太平洋戦争の末期には、日本軍が和紙で作った「風船爆弾」を飛ばし、偏西風に乗せて、アメリカ本土を攻撃しました。

「気球は恐ろしい暗殺者に」

中国の“偵察気球”をアメリカが撃墜。飛行ルートの下には軍事施設も・・・軍事気球開発に力を入れる中国「将来は恐ろしい暗殺者に」【サンデーモーニング】

中国でも近年軍事用気球の開発に力を入れており、2021年、中国軍の機関紙では、気球が敵の探知を避けやすいとして「将来潜水艦のような恐ろしい暗殺者になる」と紹介しています。ワシントン・ポストは中国空軍が海南省を拠点として偵察気球の一部を運用していて、日本や台湾、インドなどアジア地域の軍事情報を収集していると報道しています。

中国の“偵察気球”をアメリカが撃墜。飛行ルートの下には軍事施設も・・・軍事気球開発に力を入れる中国「将来は恐ろしい暗殺者に」【サンデーモーニング】

実際、今回の中国の気球と良く似たものは、日本にも度々飛来しています。2020年、仙台市で確認されたもののほかにも、2021年に青森県八戸市と小笠原諸島、2022年に九州の西の公海上や沖縄県でも確認されています。

アメリカは気球から回収された機器などの分析を進めていてますが、どこまで実態が明らかになるのでしょうか。

(「サンデーモーニング」2023年2月12日放送より)






支那のもう一つの目的は、気球から極超音速滑空兵器を投下し、極超音速兵器用の精密誘導弾を開発する取り組みの一環であり、開発に成功すれば支那軍は「迎撃不可能な核搭載兵器」を手にすることができる。

支那は、2018年に実際に、大型気球で極超音速ミサイルを運搬し、投下する極超音速滑空機の実験を行った!

Chinese Balloon Carrying Hypersonic Missiles | Breaking News
■動画
Chinese Balloon Carrying Hypersonic Missiles | Breaking News
https://www.youtube.com/watch?v=_L-F-24z4RU





そして、支那の最大の目的は、他国の社会インフラを壊滅する【電磁パルス(EMP)攻撃】だ!
電磁パルス(EMP)兵器で、米本土上空の高高度で爆破すれば、強力な電磁波で、米本土の電子機器を損傷・破壊し、通信や電力、交通などの重要インフラが使用不能になり、米国に約90基ある原子炉も危機的状況に陥

電磁パルス(EMP)兵器で、米本土上空の高高度で爆破すれば、強力な電磁波で、米本土の電子機器を損傷・破壊し、通信や電力、交通などの重要インフラが使用不能になり、米国に約90基ある原子炉も危機的状況に陥いる!

米国議会で公開された報告によると、電磁パルスで全米の社会インフラが崩壊すれば、復旧に数年かかり、損害は、数百兆円!

食料や燃料不足と衛生面の悪化により病気の蔓延や飢餓が発生し「1年後に米国民の9割が死亡」と、背筋が凍る数字を出した!


https://www.zakzak.co.jp/article/20230213-2RU4KM3QLZPFFGVXE6B2X3NGYA/
中国大型気球の狙いはインフラ破壊「電磁パルス」攻撃か 「人民解放軍が運用」と米国〝ブチ切れ〟中国射程にICBM発射実験決行
2023.2/13 15:30
加賀孝英
中国大型気球の狙いはインフラ破壊「電磁パルス」攻撃か 「人民解放軍が運用」と米国〝ブチ切れ〟中国射程にICBM発射実験決行
撃墜され、落下する中国の偵察気球=4日、米サウスカロライナ州沖(ロイター=共同)

ジョー・バイデン米政権が「主権侵害」に強い姿勢を見せている。米軍戦闘機が4日、南部サウスカロライナ州沖上空で、中国の「偵察気球(スパイ気球)」を撃墜したのに続き、10日と11日、12日、米国とカナダ上空を飛行していた国籍不明の物体を撃墜したのだ。米軍機が撃墜した飛行物体は計4件となる。こうしたなか、米軍がひそかに警戒をしているのが、大型気球による「電磁パルス(EMP)」攻撃だという。あらゆる電子機器を損傷・破壊し、電子機器を使用した通信・電力・交通などの重要インフラを使用不能にする。同様の気球が確認された日本も厳重な警戒と対応が必要だ。ジャーナリストの加賀孝英氏による衝撃リポート。

「米国は『中国潰し』の総攻撃態勢に入った。今回のスパイ気球事件は『米本土への直接攻撃』そのものだ。米国は絶対許さない」

外事警察関係者はこう語った。

米中関係が緊迫している。ご承知の通り、米国は4日、米本土に侵入、横断飛行した中国のスパイ気球を、米最新鋭ステルス戦闘機「F22ラプター」で撃墜した。10日、今度はアラスカ州上空に現れた物体を同様に撃墜した。国籍不明だが、中国の可能性が指摘されている。

外務省関係者は「異常事態だ。スパイ気球事件に抗議して、アントニー・ブリンケン国務長官は訪中を延期した。中国は猛反発し、米国が提案したロイド・オースティン国防長官と、魏鳳和国防相の電話協議を完全拒否した。米偵察機などへの報復攻撃まで示唆した。危険だ」と語った。

当初、中国外務省は「気球は民間の気象研究用」と説明していた。だが、米国は「国際社会を欺く虚偽の主張だ」と激しく非難している。

中国大型気球の狙いはインフラ破壊「電磁パルス」攻撃か 「人民解放軍が運用」と米国〝ブチ切れ〟中国射程にICBM発射実験決行
バイデン大統領

防衛省関係者は「米国は『スパイ気球は人民解放軍が運用している』とほぼ断定した。『米国に侵入したが、(レーダー網で)すぐには探知できなかった』『気球が狙った標的は米国や日本、台湾など、五大陸で40カ国以上』と説明した。スパイ気球の飛行ルートは、中国が攻撃目標とする大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射基地など、ことごとく重要軍事拠点だった。防空網を突破され、米国は激怒している」と語った。

バイデン政権は10日、報復措置を発表。スパイ気球の製造などに関与したとして、中国企業6社・団体に対し、米国製品・技術を事実上輸出禁止とした。14日に発効する。米国は今後、同盟国に呼びかけ、中国の半導体産業、人工知能(AI)産業など、徹底的に潰す方針だ。

米議会の反発もすさまじい。下院は9日、「419対0」の全会一致で、中国に対する非難決議を採択した。「あからさまな主権侵害だ」「脅威だ」と激しく批判した。

当然、米軍も警戒態勢を強めている。

ハワイに本拠を置く米国陸軍第25歩兵師団司令官、ジョセフ・ライアン少将は8日、訪問先のフィリピン・マニラで、「米軍とアジアの同盟国は、戦う準備ができている」と、AP通信のインタビューに答えた。

米国防総省は9日夜、カリフォルニア州のバンデンバーグ宇宙軍基地で、中国を射程に収める核弾頭搭載可能なICBM(大陸間弾道ミサイル)「ミニットマン3」の発射実験を決行した。「米国の核戦力の準備ができていることを示し」ている、との声明を発表した。

米国は中国に対し、ブチ切れている。なぜか。以下、日米情報当局から入手した驚愕(きょうがく)情報だ。

「スパイ気球の狙いは、重要軍事拠点の機密情報の収集だ。だが、それだけではない。『気球に取り付けた兵器を想定した秘密攻撃訓練だった疑いがある』という極秘情報がある。小型の電磁パルス(EMP)兵器なら悪夢だ。米本土上空の高高度で爆破すれば、強力な電磁波で、米本土の電子機器を損傷・破壊し、通信や電力、交通などの重要インフラが使用不能になる。米国に約90基ある原子炉が、危機的状況に陥(おちい)る」

■日本も標的…中国の暴挙を許すな

スパイ気球と同様の白い球体は、日本でも複数回目撃されている。

2020年6月、仙台市や福島県の上空で、白い球体に十字状の物がぶら下がり、プロペラ状のものがついた飛行体が目撃された。21年9月にも青森県八戸市の上空で目撃された。

松野博一官房長官は9日の記者会見で、「昨年1月、九州の上空でも所属不明の気球が確認された」ことを明かし、「米国など同盟国と連携し、情報収集と分析に全力を挙げる」と語った。

全身全霊の怒りを込めていう。中国の暴挙を断固許すな。日本も標的にされている。日本は今年、G7(先進7カ国)の議長国を務めている。岸田文雄首相には、世界平和を死守する行動と覚悟が求められている。

中国は今月初め、親中派である林芳正外相の訪中を要請してきた。沖縄県・尖閣諸島周辺海域では、中国海警局船が連日わが物顔で侵入している。林氏は「尖閣諸島は日本固有の領土だ。中国の強奪は許さない。立ち去れ」と抗議できるのか。岸田政権は本当に大丈夫なのか。

かが・こうえい ジャーナリスト。1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て独立。95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。週刊誌、月刊誌を舞台に幅広く活躍し、数々のスクープで知られている。





https://www.epochtimes.jp/2023/02/135614.html?&utm_medium=CurrentEvents&utm_source=SocialM&utm_campaign=HypersonicMissile&utm_content=20230208-13
「中国国営放送CCTV」によると、支那は2018年に気球から投下する極超音速滑空機の実験を行った。(支那のソーシャルメディアからのスクリーンショット)20230214気球はインフラ壊滅電磁パルス攻撃訓練か!実行なら9割
中国国営放送CCTVによると、中国は2018年に気球から投下する極超音速滑空機の実験を行った。(中国のソーシャルメディアからのスクリーンショット)

中国スパイ気球
「偵察気球」極超音速ミサイルを運搬…過去に中国国営テレビが放映

Andrew Thornebrooke 2023/02/08 更新: 2023/02/11

中国国営テレビは、2018年に高高度気球に持ち上げられた極超音速兵器を投下する映像を放映していた。

映像は、最近米国上空を横断した「偵察気球」同様の高高度気球が極超音速滑空兵器(HGV)3機を上空まで運び、実験投下する様子を映している。中国国営テレビ中国中央電視台(CCTV)は2018年9月、先端兵器の実験の様子を報じたが、その後削除。しかし、ネット上では実験映像の写真や動画を見つけることができる。

ツイッターユーザーが動画投稿プラットフォームTikTokの中国版「抖音」に流れている映像を見つけ、ツイッター上で共有し、映像には気球が極超音速滑空兵器3機を地面から持ち上げている様子が撮影されている。
――――――――――
https://twitter.com/dafengcao/status/1043034676242206720
dafeng cao
@dafengcao
A test using high-altitude balloon to launch the flight vehicle has been successfully performed, allegedly, this was exactly the test which closed a large area of airspace in the Northwest of China.
Googleによる英語からの翻訳
高高度気球を使って飛翔体を打ち上げる試験が成功裏に行われ、伝えられるところによると、これはまさに中国北西部の空域の大部分を閉鎖した試験でした。
中国スパイ気球 「偵察気球」で極超音速ミサイルを運搬…過去に中国国営テレビが放映

中国スパイ気球 「偵察気球」で極超音速ミサイルを運搬…過去に中国国営テレビが放映
午後4:10 · 2018年9月21日
――――――――――


極超音速滑空兵器は、弾道ミサイルなどで打ち上げた後に弾頭部が分離し、グライダーのように滑空して対象物に向かう。通常の弾道ミサイルより低高度で変則軌道を飛行するため、追尾が困難だ。

ただ、低軌道で飛行している間は非常に速いスピードを保てるが、大気の高密度な空気に差し掛かると空気抵抗により大幅に減速する。映像の中で気球が投下した3機の極超音速滑空兵器は、この現象を検証する狙いがあるとみられる。

香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストによると、気球から投下された極超音速滑空兵器は、極超音速兵器用の精密誘導弾を開発する取り組みの一環であり、開発に成功すれば中国軍は「迎撃不可能な核搭載兵器」を手にすることができるという。

■中国の軍事力増強に寄与する高高度気球

米防衛研究センターのポール・クレスポ所長は、最近米国領空を横断した気球は、高高度気球の兵器化の演習である可能性が「確信的に」高いが、極超音速ミサイルは中国が軍事攻撃として使用する最初の選択肢ではないと述べた。

クレスポ氏は「中国は過去に気球から発射する極超音速ミサイルの実験を行ったが、この気球の用途としてはありえない」と電子メールでエポックタイムズに語った。そのうえで「最大の脅威は、小型核電磁パルス(EMP)装置を搭載したこれらの高高度気球を1機以上、米国上空に送り込むことだとした。

「極めて高い高度で(気球を)爆発させれば、全米の電力や通信を麻痺させ、地上での発砲なしに1年以上にわたって広範囲に大混乱を引き起こすことができる」とクレスパ氏は指摘。

クレスポ氏は、極超音速ミサイルを持ち上げた気球が核戦略における「3本柱(トライアド)」に次ぐ第4番目になるとは考えていなかったが、映像にある極超音速滑空兵器の実験は、2021年に中国が発射実験を行った極超音速兵器の開発に寄与した可能性があると考えている。

極超音速兵器システムについて、米国に対する「先制核攻撃」を意図しているように見えると、ジョン・ハイテン前統合参謀本部副議長は述べている。

ハイテン氏は「先制攻撃に使用する兵器のようだ」「このまま手を打たなければ米ロを凌ぐ可能性もある」と述べ、中国の先端兵器開発に懸念を示した。

高高度気球を兵器として使用する斬新な方法を試行しているのは中国だけではない。

米国は遅くとも2018年から、爆発弾頭を搭載した自爆型ドローン(無人機)群を展開するために、同様の気球の利用を研究・試行してきた。

米国防総省はまた、偵察用の高高度気球の開発に数千万ドルを投資しており、特に中国の極超音速兵器の追跡が目的だとされる。




https://web.fisco.jp/platform/selected-news/00093300/0009330020170908005
社会インフラを壊滅させる電磁パルス攻撃 日本の対策は?
2017/9/8 13:46 FISCO

*13:46JST 社会インフラを壊滅させる電磁パルス攻撃 日本の対策は?

菅義偉・内閣官房長官は7日午前の会見で、北朝鮮が3日に強行した核実験に先立ち、電子系統に壊滅的な打撃を与える電磁パルス(EMP)攻撃もできると主張していることについて、「万が一の備えとして、国民生活の影響を最小限にするため、政府は必要な対策をとる」と述べた。専門家は「北朝鮮は大陸間弾道ミサイル(ICBM)よりEMP攻撃を先行させる」との見方を示しており、人々の生活に甚大な損害をもたらすEMP攻撃について、注目されている。

朝鮮中央通信は3日の核実験前、金正恩・朝鮮労働党委員長が「水爆」を視察し、開発された核弾頭について電磁パルス攻撃を可能にする多機能弾頭だと報じていた。

■電磁パルス攻撃とは?

電磁パルス攻撃は、高度30~400キロの上空で核爆発を起こして、人工的に強力な電磁波をともなう「雷」を発生させ、現代社会を支える電気系統を故障・誤作動を引き起こす。具体的な被害は、大規模な停電、電気で制御するガス・電気・水道のライフラインの供給の停止、原子力・火力・風力・太陽光など各種発電所の制御不能、パソコンや電話などのデータ破壊と機能停止、交通インフラをマヒさせるなど。

また、爆発させる上空の高度が高ければ迎撃は困難で、大気圏再突入技術もいらない。高高度の核爆発で、地上に熱戦や衝撃波は届かず、直接人や建物を損傷しないと考えられる。
しかし、人の暮らしを非正常化させる被害が想定されている。

韓国の公共放送、KBSは9月3日夜、電磁パルス攻撃により、生活環境における「基幹施設が停止したり誤作動を起こしたりして、石器時代に戻るだろう」との専門家の見方を伝えた。 

電磁パルス攻撃の影響は広範囲にわたる。シンクタンクの日本戦略研究フォーラムによれば、もし爆発規模10キロトン(TNT火薬換算)の核爆弾が、東京の上空、高度100キロで爆発した場合、電磁パルスの影響範囲は直径2200キロにおよび、北海道から九州が対象となる。

2004年、米国議会で公開された報告によると、電磁パルスで全米の社会インフラが崩壊すれば、復旧に数年かかり、損害は数百兆円。食料や燃料不足と衛生面の悪化により病気の蔓延や飢餓が発生し「1年後に米国民の9割が死亡」と、背筋が凍る数字を出した。
(以下略)






『気球に聞いてください』と惚け、日本の安全保障への影響について『ああ~、安全保障に影響ございません』

2020年に支那の大型気球によって日本が領空侵犯された際、当時の河野太郎防衛大臣は気球が日本に戻ってくる可能性について『気球に聞いてください』と惚け、日本の安全保障への影響について『ああ~、安全保障に影響ございません』と断言した(妄言を吐いた)!

日本国民は、日本国民の生命や財産を守るべき河野太郎防衛大臣が上記のとおり妄言を吐いていたことを絶対に許してはならない!






日本の航空自衛隊や防衛省関係者たちは、「気球撃墜のミッションを遂行できる戦闘機は、アメリカ軍のF22だけだろう」「気球が高い高度を飛行した場合、短時間で到達できるのは限られた戦闘機のみ。現状では、航空自衛隊の戦闘機では撃墜は難しい」と述べている。

日本は、支那の気球の撃墜ができないなら、もしもの場合に、潜水艦から支那に対して報復の核ミサイル攻撃ができるように抑止力を保有する必要に迫られている!


“他国の気球” 日本に来たら対応できる? 「撃墜は難しい」との見方も|TBS NEWS DIG
■動画
“他国の気球” 日本に来たら対応できる? 「撃墜は難しい」との見方も|TBS NEWS DIG
https://www.youtube.com/watch?v=MfMxlAVQsnY


https://news.yahoo.co.jp/articles/49f43e24a0c7ad242ef2b30846582e095d70c4d6
“他国の気球” 日本に来たら対応できる? 「撃墜は難しい」との見方も
2/13(月) 18:38配信
“他国の気球” 日本に来たら対応できる? 「撃墜は難しい」との見方も
■動画
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日本は領空内に他国の気球が侵入した場合、対応できるのでしょうか。日本には「撃墜は難しい」との見方も出ています。

2020年、宮城県などで“気球”が目撃された際、当時の河野防衛大臣は…。

河野太郎 防衛大臣(当時)
「(Q.気球が日本に戻ってくる可能性はないか)気球に聞いてください。(Q.日本の安全保障に影響を与えるものではないか)ん?(Q.気球が)どの気球?ああ~、安全保障に影響ございません


どこか危機感のないやり取り。政府関係者はこう明かします。

政府関係者
「正直、中国の気球のことはほとんど聞いたことがなかった。日本側は、今回アメリカが撃墜して大慌てしている」

気球がまた日本に現れた場合、適切な対応は可能なのでしょうか。

政府は日本の領空内に他国の気球が侵入した場合、必要があれば撃墜できるとの見解を示しています。

しかし、防衛省の関係者は…。

航空自衛隊 関係者
「ほとんど動きがない気球は、レーダー上で捉えるのが難しい」


さらに…。

防衛省関係者
「このミッションを遂行できる戦闘機は、アメリカ軍のF22だけだろう」

別の防衛省関係者も「気球が高い高度を飛行した場合、短時間で到達できるのは限られた戦闘機のみ」と解説。「現状では、航空自衛隊の戦闘機では撃墜は難しい」との見方も出ています。






「日本は、支那や北朝鮮によるインフラ壊滅の電磁パルス攻撃への備えを急げ!」
「日本は、米軍のように高高度の気球の撃墜ができないなら、もしもの場合に、潜水艦から支那や北朝鮮に対して報復の核ミサイル攻撃ができるように抑止力保有を急げ!」
「日本国民は、日本が支那の気球によって領空侵犯された際、当時防衛大臣だった河野太郎『気球に聞いてください』、『ああ~、安全保障に影響ございません』と妄言を吐いたことを忘れるな!許すな!」


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コメント
コメント
「自分たちだけは助けてもらえる」などという幻想にしがみつく親・支那派の愚
もし本当に支那共産党が、日本のインフラを破壊し、支那軍が日本に侵攻してきたら、
日本国内に蔓延る親・支那派のパヨク連中は、一体どうやって助かるつもりなのでしょうかね?

まさか「自分たちだけは助けてもらえる」などと本気で思っているのでしょうか?

支那共産党というのは、自国の人民の命すらも「マジで」何とも思っていない。

 それは生存者が残ってたとされた段階でも容赦なく事故車両ごと生き埋めにした[2011年温州市鉄道衝突脱線事故]などが証明しているし、
また別の事故例では、陥没した道路内に明らかに生存者を目視していたにもかかわらず、コンクリートで埋めた実例もあります。


・参照バックナンバー……[支那人が横転タンクローリーから油を持ち帰る・豚を積んだ舟が転覆→支那人は人を殺して豚を持ち帰る]
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-8476.html
ーーーーー
そんな実例がある以上、
いくら親・支那派として活動してきたパヨクらも日本侵略が成功したら「用済み」だとして消されるのが妥当というものでしょうに。

そんなカンタンな事すら考えもせず、売国に奔るパヨク共というのは、つくづく愚かとしか思えませんよね。
2023/02/14(火) 09:43:35 | URL | サラダ油 #SFo5/nok [ 編集 ]
予め同性婚で入国させてた解放軍兵士が、気球兵器で混乱させるタイミングで侵略。
2023/02/14(火) 10:13:03 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
気球はインフラ壊滅電磁パルス攻撃訓練か!

其うらしいですね。

>実行なら9割死亡!

ありゃぁ~

>日本は撃墜困難

ありゃぁ~

>報復攻撃力で抑止しろ

其れっきゃ無い!

で、思い出すのが河野太郎! 👇

>『気球に聞いてください』
>『ああ~、安全保障に影響ございません』

>日本国民は、日本国民の生命や財産を守るべき河野太郎防衛大臣が上記のとおり妄言を吐いていたことを絶対に許してはならない!

国賊!!

>「日本は、支那や北朝鮮によるインフラ壊滅の電磁パルス攻撃への備えを急げ!」
>「日本は、米軍のように高高度の気球の撃墜ができないなら、もしもの場合に、潜水艦から支那や北朝鮮に対して報復の核ミサイル攻撃ができるように抑止力保有を急げ!」
>「日本国民は、日本が支那の気球によって領空侵犯された際、当時防衛大臣だった河野太郎が『気球に聞いてください』、『ああ~、安全保障に影響ございません』と妄言を吐いたことを忘れるな!許すな!」

対支戦争準備!!

Wクリック!!
2023/02/14(火) 10:21:01 | URL | John Doe the Passerby #odcdKkXI [ 編集 ]
>支那が世界中に飛ばして各国の領空侵犯をしている大型の「偵察気球」は、米国やカナダで米軍のF22戦闘機によって撃墜されている。
日本にも何度も領空侵犯してきた支那の大型気球の目的は、「偵察」だけが目的ではない。


お馬鹿って簡単に幼稚なプロパガンダに引っかかるんだよね。
いいですか。今の時代、風まかせに移動する気球を使って偵察するなんてことはあり得ないし、仮にその可能性があるのであれば機器を傷つけることなく秘密裏に回収して分析する筈だし、その分析結果が分かったとしてもそれは軍事機密扱いになるわけだから世界に向けて発表するなんてことはしないわけ。
アメリカは機器を分析する前に偵察目的だと言っていたし、機器が破損する可能性があるのに撃墜している。
つまり、初めから偵察目的の気球ではないことを知っていたということだ。
知っていながら、偵察目的の気球を飛ばしたと中国を非難し、気球を撃墜するというパフォーマンスまで行っている。要するに、アメリカは世界中に中国の脅威を流布するためのプロパガンダを行ったんだよ。
だから中国は反発し、仕返し目的のプロパガンダを行ったわけ。
キミはこんな低レベルの茶番劇にすっかり騙されてしまったんだよ。
こんな茶番を真に受けるのは底辺の人種だけだろうね。
2023/02/14(火) 10:22:46 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
>発射基地・責任者空爆で抑止しろ
✖【ロイター速報】米露戦況 米大使館、ロシア滞在自国民に即時出国指示
2023/02/14(火) 11:10:48 | URL | dopy #WV4V227M [ 編集 ]
支那共産党はまじで潰さないと
まず豚近平は死んでほしい。

支那共産党は生物兵器武漢ウイルスバラ撒くとか、地球上の癌でしかない。地球上から消えろ!
2023/02/14(火) 11:12:25 | URL | KA #- [ 編集 ]
中国の気球の意味
中国の気球が意味している事は、
 中国は本気で戦争を準備している
 中国は大量殺戮を狙っている
 アメリカを倒せば、他国は中国の言う事を聞くしかない
と云う事だろう。
2023/02/14(火) 11:16:23 | URL | さよならサヨク #pt67g6gE [ 編集 ]
ちゃんころは人類の敵
気球を撃墜され、経済制裁も──それでも中国が「逆ギレ」するしかなかった事情

<中国は「気象観測用」の気球だと主張しているが、目的を明確にすることも、運営する企業名を明らかにすることもできずにいる>【山田敏弘(国際情勢アナリスト、国際ジャーナリスト、日本大学客員研究員)】

https://news.yahoo.co.jp/articles/ea9a6f3e6e839ea3e1ae62c2a25ed8e36da83dc0

2023/02/14(火) 11:16:34 | URL | ⌘ #- [ 編集 ]
いつまでも自衛隊でなんとかなると思うな世界情勢
さっさと日本軍にしないとダメだよ
2023/02/14(火) 13:04:49 | URL | 恒星 #- [ 編集 ]
最悪の事態を想定するべき
ロシア問題に気を取られている隙に支那が何かする気でいる様です。
「今封じ込むべき相手はロシアではなく中共」と言う声がアメリカでも出て来ましたが、確かに2国を相手にするのは負担過ぎるでしょうね。
支那については特に日本は大国に相応しい国防力を備えて、インド、ベトナム、フィリピン、台湾と協力して地域の平和に貢献するべきです。

『気球に聞いてくれ』発言の河野が総理大臣候補だなんて、とんでもない!
2023/02/14(火) 14:49:34 | URL | ウサミミ #DcZQ2KGQ [ 編集 ]
A:親中派の最大の敵は誰か?
B:中国。彼らの努力をその言動と行動で台無しにしている。
2023/02/14(火) 18:00:37 | URL | JOKER #- [ 編集 ]
【 改めて明らかになった電子文書の脆弱性 】

 コロナ禍に、紙の文書の欠点が指摘され、リモートワークを進めようとしても、判子を押す為に態々会社に出社しなければならないことが問題になった。
 それで、就任したばかりの菅義偉総理と部下の河野太郎・規制改革担当大臣はハンコの撲滅に手を付けた。

 河野太郎大臣は、こう宣言した。

 「はんこがなくなると、画面の中で完結したものをそのままメールで送ることができるようになるし、行政側も、自動で集計ができるとか、利便性を高めていくことができる」
霞が関のすべての府省庁に対し、行政手続き上の押印を不要とするよう求めた(注1)。

 この時点では素晴らしい考えに思えた。

 しかし、北朝鮮が我が国の上空で核爆発させると電磁パルスが発生し、その電磁パルスによる大電流が送電線などに入り込み、ネットワークで結ばれた発電や変電施設は次々に焼け落ちた状態になる。スマートフォンやパソコンなどの電子機器部品にも大電流が入り込み、破壊されてしまう。
 また電磁パルス現象は核爆発だけでなく、太陽表面の巨大爆発で起きる磁気嵐(太陽嵐)が地球を直撃した場合にも発生する(注2)。

 これらが発生した場合、紙文書が全部電子文書に置き換わって居た場合、大事な情報が全て失われてしまう。

 とは言っても、北朝鮮の電磁パルス攻撃や磁気嵐(太陽嵐)は中々起こり得るものでは無い。

 しかし、今回の中国の気球が電磁パルス攻撃を目的としていれば話は違う。

 菅・河野コンビの紙文書の電子文書化は、日本の大切な情報喪失の危険があるのだ。
 紙文書の電磁パルスに対する強靭性にも注目すべきである。


 (注1)【 NHK 2020年10月7日 NHK政治マガジン
 最初の一手は「はんこをやめろ」
 https://www.nhk.or.jp/politics/articles/feature/45909.html
 Copyright NHK (Japan Broadcasting Corporation). All rights reserved.】

 (注2)【 読売新聞オンライン 2017/05/24 05:20
 高度上空の核爆発で起きる「電気がない世界」の恐怖
 https://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/20170523-OYT8T50051/
 © The Yomiuri Shimbun. 】
2023/02/14(火) 19:02:44 | URL | 三角四角 #ztY74UI. [ 編集 ]
直ちに電動高高度戦闘機を作るべき
元々ジェット戦闘機は超高高度を漂う気球を撃墜することを目的として作られたものではありませんが、戦闘機という機種が発明されるに至った主要な目的は敵の偵察、弾着観測用の気球を撃墜することでした。

そう考えると当初の目的に戻ったとも言えますが、支那の気球に対して音速の2倍で飛行できるジェット戦闘機では速度が早すぎる一方、上昇限度はやや足りません。武装は空対空ミサイルと極めて強力で牛刀をもって鶏を割くようなものです。

従って、このような任務にはそれに特化した戦闘機を作るべきでしょう。今から開発して直ぐに実戦に投入できるものかと思われるかもしれませんが、単に高高度を飛行する機体を作ることはそれ程難しいことではありません。

今から87年も前にカプロニCa.161という実験機が17000mの高高度飛行記録を樹立しています。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%8B_Ca.161

気球相手にジェット戦闘機のような速度や格闘性能そして強力な武装は必要ありません。空気の薄い高高度でも十分な揚力を発生する長大な主翼と出力の落ちない動力があれば良いのです。これらは現在の技術を用いれば容易に実現可能です。

上記の記録樹立機はレシプロエンジンですが、その代わりに空気の薄い高高度でも出力が落ちない電動飛行機とすることができます。電動機は回転数を大きく変動させられるので、空気の薄い高高度で必要な大直径プロペラを地上ではゆっくり回せるという点でも有利です。

また、高高度飛行のために重要なのは軽量化ですが、人が乗れば与圧コックピットなどが必要となり、かなりの重量増加となるので、今では当たり前の無人機とすることもできます。武装も気球が相手なので軽量な小口径機関銃で十分です。
2023/02/14(火) 20:24:53 | URL | 放射線業務従事者 #- [ 編集 ]
ヤル気が肝心!
『気球に聞いてください』だと!?
ヤル気のない奴は辞めろ!
2023/02/14(火) 20:42:53 | URL | 茶どら #- [ 編集 ]
>今の時代、風まかせに移動する気球を使って偵察するなんてことはあり得ないし、仮にその ~    by   名前を書いてくださいewkefc

相変わらず低脳すぎて恥ずかしくないの ?w

宇宙空間での中華製スパイ衛星の性能が、安価なバルーンよりも劣っているんだからしょうがないじゃん。
そう、中国は、宇宙、陸、海、空、海中でアメリカに技術面とかで負けているんだし、
中国は、唯一有利な偏西風の影響をモロに受ける成層圏の下部辺りで、バルーンを有効活用する必要があるっつーの。



2023/02/14(火) 20:45:14 | URL | 瀬戸の花婿 #- [ 編集 ]
アメリカ軍が撃墜した中国の飛行物体4固目

なんか、ほぼ同時期に時間差とかで飛ばした可能性が大きいですね。
えっ ? 偵察用バルーンやテスト用カモフラージュ用バルーンは、反政府勢力か軍が勝手にやった ? 北京の豚まん爺は知らなかったって ?
ま、いろんな方が深堀でいろんなことを述べているけど、基本相手は、我々常人には理解不能な基地外ですからw

去年2022年の12月30日に北京市で閉幕した第20回全人代では、「反スパイ法の改正案」が可決されました。
施行は早くても今年2023年の春頃の予定ですが、その中身がもうメチャクチャです。スパイとかに関係無く、当局の都合や気分次第で即逮捕みたいな。



2023/02/14(火) 20:48:10 | URL | 瀬戸の花婿 #- [ 編集 ]
河野太郎平常運転中
”自民幹部「真摯に答弁すべき」 「所管外」を12連発の河野氏に”

https://tinyurl.com/2psp9okv

此れはじゃ野党が怒るのも無理ないわなぁ↓

>河野氏は13日の衆院予算委員会で、原発政策や外相時代に関わった北方四島を巡る日露交渉などについて「所管外だ」との答弁を12回繰り返した。野党側は「説明責任を果たしていない」などと反発している。
2023/02/14(火) 21:29:25 | URL | John Doe the Passerby #odcdKkXI [ 編集 ]
自分にできる事から行動を起こしましょう。
自分にできる事から行動を起こしましょう。

(愛信ビデオ・ファイル・ボード)
http://aixin.jp/axbbs/kzsj/image/670.mp4

一人一人の行動が大きな波となり、必ず全国に世界に伝わり、世界中の人々が立ち上がる。


【関連情報】

http://aixin.jp/axkj/acaxn713.cgi

詳細
axn715
【マスコミ隠蔽ボード】
http://aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4_22_hdir.cgi
愛信情報市場(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12789309867.html
2023/02/14(火) 22:18:53 | URL | 愛信 #EBUSheBA [ 編集 ]
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2023/02/14(火) 23:41:12 | URL | nari #W/NOcnQI [ 編集 ]
✖中国人女が「屋那覇島を購入」とSNSに投稿 ⇒ 実際は東京の中国系企業「義昌商事株式会社」が島を取得 ⇒ テレ朝が同社へメールするも返答なし ⇒ テレ朝が同社HP記載の住所へ行くも… 郵便物を受け取るなど関係はあるものの、島を所有する会社の従業員はおらず!!!!!

✖また"外国人の観光客レンタカーで事故" 交差点で出会い頭に衝突 30代女性が骨折重傷 一時停止無視 北海道!中国籍!!!!
2023/02/15(水) 08:09:59 | URL | dopy #WV4V227M [ 編集 ]
戦争状態になれば米中の衛星は互いに叩き落とされるから、両国は相互確証破壊兵器を使用した場合、相手国に有効な打撃を与えたかの確認がしづらくなる。海洋に囲まれたアメリカと異なり、幾つもの国と国境を接する中国は以前から情報の非対称性に不満をもっていたのだろう。気球は衛星に比べて安く運用でき、ある程度の定点観測も可能だから有効且つ安価な撃つ方法が開発されるまで、中国はこの行為をやめないだろう。
2023/02/15(水) 16:45:00 | URL | 名無しさん #- [ 編集 ]
河野太郎というのは知れば知るほど本当に「不誠実の塊」のような人間だ。
公私に関わらず、常に問題に関して真摯に応えず煙に巻くような曖昧な発言ばかり。責任からいかに逃れるか、という発想しかない。
政治家以前に人として信用できない輩だ。
2023/02/16(木) 17:52:48 | URL | 虚心坦懐 #- [ 編集 ]
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