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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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第3回【右方向に頭悪いブログ】へ・9カ国条約を破ったのは支那と米国・支那も認めた豊台駐屯
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ジョン・アントワープ・マクマリー原著『平和はいかに失われたか』(原書房、アーサー・ウォルドロン編、北岡伸一監訳、衣川宏訳
平和はいかに失われたか―大戦前の米中日関係もう一つの選択肢


▼2015/04/21(火) の記事▼
【右方向に頭悪いブログ】とやらへ・北支分離工作、通州事件の犯人、上海戦などの正しい歴史認識
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5802.html


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▼2015/04/23(木)の記事▼
続き★【右方向に頭悪いブログ】とやらへ・蒋介石政府は満州国を承認した!侵略なし!正しい歴史認識
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5804.html


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【右方向に頭悪いブログ】の最新の反論(妄言)▼
――――――――――
アホ管理人は、都合良い脳内世界を作ってるw

アホ管理人「塘沽協定によって敵対行為を終わらせた以上は蒋介石政府も満州国を承認と解すべき」
あくまで停戦に過ぎず、国家承認では無い。だから後の日中戦でも満州国の承認を求めてる。
停戦というのは”喧嘩中だが殴り合いは止めよう”な妥協だから、妥協策で一定の交流も計るだろう。

アホ管理人「内モンゴルであり、満洲国に組入れられた地域と同様に支那の領土ではなく」
清~中華民国で主権委譲、日本など列強各国も九カ国条約で中国主権を承認。
満州事変時も、国際連盟は満州地域の主権は中華民国にあるとし、日本は主張を通せずに脱退。
「日本が何度も何度も”やめよう。やめよう。”」なら中国軍と衝突する軍事作戦を認可する訳ない。

アホ管理人「最初から冀東防共自治政府(通州)の保安隊を寝返らせる目的でデマ報道」
日本敗走デマを流したのは事実だが、明確に保安隊に働きかける根拠とは言えない。
同じ主張してる歴史研究家の名前を出して見ろ。
100歩ゆずって寝返り目的でも、通州虐殺を起こせなる指示とは違うし。デマ放送=虐殺犯とかアホ。

アホ管理人「(華北分離工作を)マトモな人々は正当化する」
盧溝橋の前から軍事衝突を含む分断工作、政権を建てて密貿易の拠点、これらも全て正当、
と言ってるまともな歴史研究家の名前を出して見ろ。

アホ管理人「日本軍は、”北京議定書”によって、双方合意の上」
盧溝橋の原因の豊台増派駐留は、北京議定書で定めた地点では無く、中国の抗議を無視した駐留。
それに関するトラブルもあった。
そもそも盧溝橋の前から主権侵害の介入してたし。

2015/04/23(木) 01:17:11 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]

――――――――――



またまた嘘出鱈目のオンパレードなので、アホ管理人【右方向に頭悪いブログ】とやらへ、またまた反論する。





>あくまで停戦に過ぎず、国家承認では無い。だから後の日中戦でも満州国の承認を求めてる。


事実上の承認だよ。

蒋介石政府が塘沽協定の後に満州国を認めたことは、既に前回のブログ本文で証明済みだから、モウアキラメロン!

それと、お前が「だから後の日中戦でも満州国の承認を求めてる。」と述べていることについて、思い当たることは幾つかあるが、具体的にいつ、どこで、誰が、何をしたのか述べろよ。

俺は、その辺、きちんと示しているだろ。

お前も少しは俺を見習えよ。

まずは、「日中戦でも満州国の承認を求めてる。」って、いつ、どこで、誰が、何をしたか示せ!馬鹿!






>清~中華民国で主権委譲、日本など列強各国も九カ国条約で中国主権を承認。


で、何を言いたい?

9カ国条約(ワシントン体制)などの条約を良く守ったのは日本だったが、9日カ国条約などの条約を散々破って崩壊させたのは、支那とアメリカだった。

そもそも、9カ国条約(ワシントン体制)は、支那の主権を守る条約ではなく、支那の主権侵害を維持するための条約だった。


【右方向に頭悪いブログ】は馬鹿だから、「日本など列強各国も九カ国条約で中国主権を承認」などと頓珍漢なことを書いているが、実態は完全に違っていた!

中国からみれば、九ヶ国条約は中国の主権を保障するどころか、否定するものだった。
何よりも先ず、中国における西欧列強の特権的地位を「固定化」し「合法化」するための合意である。
これらの条約は、中国にとって、屈辱的であるばかりでなく、恒常的な不安定要因であった。
中国は何年にも亙って、不平等条約を解消しようとしてきた。
条約に抵抗して1925年、イギリス排斥運動を起こした。
1927年、中国革命軍は九江と漢口のイギリス租借地を武力で奪取した。
1928年、蒋介石は列強が行動を起こさなければ、1931年までに自分の責任に於いて、条約を破棄すると通告した。


ヘレン・ミアーズ著『アメリカの鏡・日本』P280-1



 また、ジョン・アントワープ・マクマリーも、満州事変や大東亜戦争の前に、条約を一切守ろうとしなかったのが支那や米国などだったことを指摘している。

ジョン・アントワープ・マクマリーという人物は、国際法の専門家で、ワシントン会議では米国代表団の主要メンバーだった。

彼は、専門的知識と外交上の知恵で他の人々から頼りにされる類の人物だった。

そのマクマリーも、支那や米国などが条約を破りまくって日本を追い詰めたと指摘していた。

 米国の大部分の人々はそのころ、日本がアジアを戦争に巻き込むドラマの悪役であると信じていたが、マクマリーはこの考えに賛成ではなかった。
日本の1930年代の新しい強引な政策は、一方的な侵略とか軍国主義のウィルスに冒された結果などではなく、それに先立つ時期のアメリカを含む諸国の行為がもたらしたものだと熱心に説いたのである。

 ワシントン会議は、確かにアジアでの国際協力を達成することのできる枠組みを決定した。

しかし1920年代において、日本がワシントン条約の条文と精神を厳密に守ろうとしているのに、この合意のもう一方の当事者、特に中国と米国が条約諸規定の実施を繰り返し阻害したり、拒否する事実のあったことを彼は指摘した。

このように米国に教唆された中国は、自らの国際的地位を保証してきた法的な枠組みを一貫して軽視し、それによって日本の激しい怒りを招く結果となった。

日本にワシントン条約を遵守させるのはなかなか難しかったのだから、日本の態度は評価されるべきだったとマクマリーは主張した。
しかしそうした評価が得られず、日本が自発的に参加した国際システムの全体が崩壊して自国の利害を脅かされると感じたとき、日本は「東アジアにおける正当な地位を保障するための強力な軍備」に頼るようになっていったとマクマリーは考えたのである。

 1930年代の中頃、マクマリーは事態が重大化したと考え、もし米国が日本の苦情を認めないで中国への肩入ればかりを続けるならば、結果的には間違いなく「日本との戦争」になってしまうと予言したが、彼の外交官仲間たちの多くはこの意見に賛成しなかった。
日米戦争が勃発したのはこれが書かれた6年後である、マクマリーは、まさに先見の明があったというべきであろう。


ジョン・アントワープ・マクマリー原著『平和はいかに失われたか』(原書房、アーサー・ウォルドロン編、北岡伸一監訳、衣川宏訳)、6~7頁


 そして中国に好意をもつ外交官達は、中国が、外国に対する敵対と裏切りを続けるなら、遅かれ早かれ一、二の国が我慢しきれなくなって手痛いしっぺ返しをしてくるだろうと説き聞かせていた。中国に忠告する人は、確かに日本を名指ししたわけではない。しかしそうはいってもみな内心では思っていた。中国のそうしたふるまいによって、少なくとも相対的に最も被害と脅威を受けるのは、日本の利益であり、最も爆発しやすいのが日本人の気性であった。
しかしこのような友好的な要請や警告に、中国はほどんど反応を示さなかった。返ってくる反応は、列強の帝国主義的圧迫からの解放を勝ちとらなければならないという答えだけだった。それは中国人の抱く傲慢なプライドと、現実の事態の理解を妨げている政治的未熟さのあらわれであった。

 このような態度に対する報いは、それを予言していた人々の想像より、ずっと早く、また劇的な形でやってきた。国民党の中国は、その力をくじかれ、分割されて結局は何らかの形で日本に従属する運命となったように見える。破局をうまく避けたかもしれない、あるいは破局の厳しさをいくらかでも緩和したかもしれない国際協調の政策は、もはや存在していなかった。

 協調政策は親しい友人たちに裏切られた。中国人に軽蔑してはねつけられ、イギリス人と我々アメリカ人に無視された。それは結局、東アジアでの正当な地位を守るには自らの武力に頼るしかないと考えるに至った日本によって、非難と軽蔑の対象となってしまったのである。

ジョン・ヴァン・アントワープ・マクマリー原著『平和はいかに失われたか』アーサー・ウォルドロン編・181-2頁



上記報告書(1935年に米国務省にマクマリーが提出)は、国際法の専門家で、ワシントン会議では米国代表団の主要メンバーだった米国務省の外交官が現地で見た事実を基に作成したものだ。

事実上、「九カ国条約」(ワシントン体制)は、支那の横暴と、それを助長した米国の政策によって崩壊した。

これらの現実を無視して、ただ「日本が9カ国条約を破った」とする見解は、考察を怠り、戦勝連合国のプロパガンダを鵜呑みにする見解だ。

九ヵ国条約を無残に破壊したのは支那であり、各種条約を一切遵守しなかったから、日本も条約を遵守することができなくなった。

1931年に日本が満州事変を起したのも、条約を破りまくった支那に堪えかねてのことだった。






>満州事変時も、国際連盟は満州地域の主権は中華民国にあるとし、日本は主張を通せずに脱退。


それは既に決着済みの議論なのに、何故そんなにしつこいの?!

その後に、蒋介石政権は、事実上、満州国を承認した。

そして、国連加盟国も、約半数は、満州国を正式承認した。

【右方向に頭悪いブログ】とやらは、自分の主張にとって最も都合の良い時点で時計を止めるな!


塘沽協定によって敵対行為を終わらせた以上は蒋介石政府も満州国を承認と解すべきであり、実際にその後、蒋介石政府は、関税や郵便や電信や鉄道について【満州国】【取り決め】を結んだ。

蒋介石政府が満州国を承認していなかったら、関税、郵便、電信及び鉄道について【満州国】【取り決め】を結ばないよ!

その後、蒋介石政府官憲は、関税、郵便、電信、および鉄道に関して、満州国と取極めを結んだ。
1935年6月に蒋介石は日本を対象として敦睦邦交令を公布した。
岡田内閣の外相広田氏は中国と交渉して、満州ならびに華北における「現状」の承認をふくむ「広田三原則」を公表し、またこの原則にもとづいて細目を論議することについて中国政府の同意をえた。

東京裁判研究会編『共同研究 パル判決書(下)』(講談社、昭和59年2月、第一刷)より


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>日本敗走デマを流したのは事実だが、明確に保安隊に働きかける根拠とは言えない。
>同じ主張してる歴史研究家の名前を出して見ろ。
>100歩ゆずって寝返り目的でも、通州虐殺を起こせなる指示とは違うし。デマ放送=虐殺犯とかアホ。



まだ、そんな頓珍漢なことを言っているのか?

支那国民党の南京政府の御用放送局(南京放送)は、最初から冀東防共自治政府(通州)の保安隊を寝返らせる目的でデマ報道を北支に流したんだよ。

他に、どんな理由で、あんなデマ放送を流すんだよ?!

デマ放送の内容を読めば、冀東防共自治政府(通州)の保安隊を寝返らせる目的でデマ放送を流した以外に理由はない。

何度も同じことを言わせるな!


【7月27日頃、北京特務機関がキャッチした南京放送ニュース】

日本軍は盧溝橋の戦場に於いて、我が優勢な29軍と交戦の結果、支離滅裂の敗戦に陥り、豊台と郎坊とは完全に我が手に奪還してしまった。
(略)
なお、最近北京における軍事会議の結果、蒋委員長は近く29軍を提げて、大挙冀東を攻撃し、偽都通州を屠り、逆賊殷汝耕を血祭りにして、満州失地恢復の第一声を挙げる事を決議した。


日本軍を撃破した支那軍(宋哲元軍=29軍)が、冀東防共自治政府(通州)に攻め込んで来れば、今まで親日だった支那保安隊は漢奸として処刑される。

そこでの支那保安隊の連中は、日本人を大虐殺し、親日の冀東防共自治政府の殷長官を捕らえ、これを手土産にして北京の宋哲元へ馳せ参ずることを決意した。






>盧溝橋の前から軍事衝突を含む分断工作、政権を建てて密貿易の拠点、これらも全て正当、と言ってるまともな歴史研究家の名前を出して見ろ。


「まともな歴史研究家」の定義が不明。

既に、零崎涼介さんが、かなり丁寧に説明してくれていた。






>盧溝橋の原因の豊台増派駐留は、北京議定書で定めた地点では無く、中国の抗議を無視した駐留。
>それに関するトラブルもあった。
>そもそも盧溝橋の前から主権侵害の介入してたし。



「北京議定書」により、日本も北京-山海関の重要な地域に日本軍を駐屯させることとなった。

日本の支那駐屯軍は、港が近い天津に軍司令部を置き、そこに支那駐屯歩兵第1連隊第2大隊、支那駐屯歩兵第2連隊等を配置。

また、北京には北平部隊が置かれ、支那駐屯歩兵旅団司令部および支那駐屯歩兵第1連隊等が配置された。

具体的な部隊配置場所は、黄村=北京(豊台)、郎房、楊村、天津、軍糧城、塘沽、蘆台、唐山、樂州、昌黎、秦皇島、山海関とされていた。

【右方向に頭悪いブログ】は馬鹿だから、「豊台増派駐留は、北京議定書で定めた地点では無く」などと言っているが、黄村と豊台は同じ北京市内であり、豊台は黄村の間近で京滬線の隣駅だ。

東京で言えば、渋谷と原宿、有楽町と銀座、東京と大手町のようなものだ。

したがって、黄村=北京(豊台)は、北京議定書によって日本軍の駐屯が認められた地点だ。

当時(1937年)は「北京議定書」(1901年)から30年以上が経っており、支那の治安と平和を維持するための日本の駐屯軍の人数も増えた。

実際に盧溝橋事件が発生した1937年当時の日本と支那の間の認識は次のとおりだ。

盧溝橋城内通過に関しては昨年豊台駐屯当初においては我が部隊の通過を拒否することがあったのでこれに抗議し通過に支障ないようにした。
特に豊台事件以後においては支那軍の態度が大いに緩和し日本語の解かる将校を配置して誤解ないように努めたことを認めるが、最近になって再び我が軍の城内通過を拒否しその都度交渉する煩瑣を要した。

『支那駐屯歩兵第一連隊戦闘詳報』(coffeeが現代文に訳)
(注)豊台事件は1936年6月26日と9月18日に起こった。


更に1937年7月当時の状況は次のとおり

 日本側に、冀察政務外交専員の林耕宇から「空砲で演習する場合でも、あらかじめ中国側に通告して欲しい」との要請があり、特務の方で検討する事になりました。
 北清議定書では、実弾射撃の場合は通報する事になっていますが、空砲の場合は規定されていません。
 「日本だけ勝手に規定を変える事はできない、ここは他の列強と協議してからでなければ」

 「しかし、今、不穏なこの時期、間違いがあれば大変な事になる」
 「ここは一時的に彼らの要求を通したら」
という事で、『7月6日、7日、9日、10日の4日間、日本軍が盧溝橋の原で昼夜空砲を使って演習する』という通告が、その日の晩に、中国側に通達されました。
『盧溝橋事件』寺平忠輔著(読売新聞社刊)


上記の資料から、1937年時点において支那は、日本軍の豊台駐屯を認め、また日本軍の盧溝橋城内通過も認め、さらには日本軍が盧溝橋の原で演習することも認めていたことは明白だ!






維新政党・新風
「維新政党・新風」公認・推薦・支持候補者一覧☆

しらす夏
東京都中央区議会議員選挙
投票日 4月26日
新人
推薦
HP 
http://shirasu-natsu.net/

赤坂大輔
東京都港区議会議員選挙
投票日 4月26日
現職
支持
HP http://akasaka-daisuke.com/index.html

赤坂大輔
いよいよ港区議会議員選挙が迫って参りました。
先立ちまして「赤坂大輔 活動報告会」を行います。

13日(月)19時~(18時半開場)青山いきいきプラザ(南青山2-16-5)1階敬老室
14日(火)19時~(18時半開場)赤坂いきいきプラザ(赤坂6-4-8)1階敬老室

川畑賢一
千葉県船橋市議会議員選挙
投票日 4月26日
現職
推薦
HP http://kawabatakenichi.blogspot.jp/


川東大了
大阪府枚方市議会議員選挙
投票日 4月26日
新人
公認
ブログ http://kawahigashi-d.jugem.jp/

川東大了【大阪府枚方市議会議員選挙】新人【公認】投票日4月26日
川東大了【大阪府枚方市議会議員選挙】【公認】投票日4月26日
川東大了【大阪府枚方市議会議員選挙】【公認】投票日4月26日
川東大了【大阪府枚方市議会議員選挙】【公認】投票日4月26日

藤本まさひろ
兵庫県明石市議会議員選挙
投票日4月26日
新人
推薦
twitter https://twitter.com/1208toratora



左:『21世紀の「脱亜論」――中国・韓国との訣別』 西村幸祐著 2015/4/2
右:『パラオはなぜ「世界一の親日国」なのか~ 天皇の島ペリリューでかくも勇敢に戦った日本軍将兵』井上和彦著 2015/3/12

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雪恥

このアホは、論破されてる事を何度も繰り返すスピーカーだな。

>アホ管理人「蒋介石は満州国を承認」

”事実上”とか少し逃げてるが、停戦中に妥協で一定の交流を図るのと、相手国の承認は別。
現実には承認してないから、日本は南京戦の際などにも承認を求めてる。結局、最後まで拒否。

蒋介石は、満州事変の3週間後には、「雪恥(屈辱をぬぐい去る)」)て言葉を使ってる。
http://plaza.rakuten.co.jp/freiherr/diary/200603260000/
この単語は、この後も何度も出てくる。

全く日本の行動を承認してないw もう一度言うが、全く日本の行動を承認してないw おこってる
承認してたら、こんな単語を使い続けない。
状況的に、仕方なく妥協を図っただけ。

北朝鮮と韓国も、互いに国を承認してる訳では無いが、一時期に鉄道が通った話などあるんだよ。一定の交流や妥協の余地はある。
鉄道が通ったりしても、相手国承認の根拠にならない。


交流の承認=国の承認と同じ、と言うなら、ごく普通に国を承認すれば良いだろ。
しかし蒋介石は、交流を承認しても、国の承認は明確に避けた。


当面は日本に対して妥協する予定だったのに、(一定の排他的な政策を取りながらも明確な対立は避ける)
日本が華北分離とかムチャしだすから、早期に抗日姿勢を明確にせざるを得ない状況に。

この他の議題でも同じ感じだな。
俺「(日本敗走デマは)100歩ゆずって寝返り目的でも、★通州虐殺を起こせなる指示とは違うし★」
アホ管理人「最初から~保安隊を寝返らせる目的でデマ報道を北支に流したんだよ」
俺の主張(デマ放送と虐殺犯はイコールではない)に対する反論になってないw 日本語を小学校からやり直せよw

狭いブログの中で、脳内話を「これが真理だ」と、信者wに対して言い続ける。
「蒋介石は満州国を承認してた」て言ってる、世に知られた歴史研究者の名前を出してみてw
2015/04/25(土) 06:09:59 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
【補足】

1927年に蒋介石は、満州に関して以下のように語ってる。(この時は明確な対立は無い))
単に日本が満州に持ってた権益やその立場を考慮すると言っただけで、「満州国を作って良いよ」な話とは全く異なる。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
上海に上陸した際、行われた記者会見で「われわれは、満州における日本の政治的、経済的な利益を無視し得ない。
また、日露戦争における日本国民の驚くべき精神の発揚を認識している。
孫先生もこれを認めていたし、満州における日本の特殊的な地位に対し、考慮を払うことを保証していた」と語っている。
(前掲「知性」山浦貫一述『森格』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2015/04/25(土) 06:12:17 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
あと、満州国を多くの国が承認した件に関して。

満州事変の正当性は、国際連盟決議で認めた他国ゼロ。後の修正決議も無し。

その後は、主に枢軸側が満州国を承認したが、同盟側だから都合による処置。
彼らも満州事変そのものが正しいとは言ってない。

枢軸側は、対ソ連でドイツ側になったフィンランドや、
ドイツに占領されたポーランドなど幅広く含む。

ナチスより共産を恐れたバチカンも満州国を承認したとも言われるが、
教皇使節の派遣は現地信者の為であり、外交的な意味は無いとも言われる。
2015/04/25(土) 06:15:27 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
読売新聞のTPPゴリ押しが何だか酷い・・・
昨日の読売新聞の朝刊の一面に「中国台頭 TPP急ぐ」というのがあった。

「中国が台頭し、TPPに重要性が増している」そうだ。

何でも、中国のAIIBや「シルクロード基金」や「一帯一路構想」に対抗するにはTPPしかないのだそうだ。

読売新聞は、当初から一貫して「中国に対抗する為のTPP」を強調し続けて今日まで来たが、国民の多くは交渉の中身を全く知らない。

読売新聞は読者に対して「アメリカを取るのか?中国を選ぶのか?!」「TPPかAIIBか?!」と常に二者択一を迫るが、こういう他に選択の余地が全く無いかのような世論誘導はよくないのでは?

言いたい事は山ほど腐るほどあるが、どうせ間もなくTPPというバスは動き出すのだろうし、これ以上何か言うと反米プロ市民と間違われそうなのでやめておく。
2015/04/25(土) 06:38:39 | URL | うんざり #- [ 編集 ]
領土・領海・領空(=領域、territory)は国家にとり神聖でありその不可侵性(integrity)を守りつづけるのが主権国家である。国民たるものすべてが国家の領域を守るに生命を棄てる価値があると考えてこそ、その国家が未来に向って世界に存在しつづけることが可能となる。一九八二年にサッチャー首相は英本土より一万三千キロメートルも遠隔の小島(フォークランド諸島)を守るため、アルゼンチンとのいっさいの外交交渉を拒絶して、断固たる武力奪還の道を選択した。かなりの数の英国の将兵が生命を落とした。しかし、国家の領土を守ることは血を流すに値する。
http://blog.livedoor.jp/acablo-nakagawayatsuhiro/archives/38472162.html
2015/04/25(土) 06:39:24 | URL | j #p4GOlP7Y [ 編集 ]
人・モノ・カネの移動の自由化
政府は、グローバル化を推進している。
グローバル人材の育成を目指している。
様々な形での外国人受け入れを検討している。

一方で、在日外国人のアイデンティティーは複雑・多様化しているようだ。

かつて「福山雅治」という偽名を使って犯罪を犯して逮捕されたKの国の人がいたが、そういうの駄目だろうし、「多文化共生」じゃないんじゃないの?

在日男性に本名強要、慰謝料支払い命令 静岡地裁
http://www.asahi.com/articles/ASH4S5W0SH4SUTPB01B.html
>判決後、男性は「金額の問題ではなく、自分の主張が認められて満足している。自分は日本人だと思っているし、これからも通名を名乗っていきたい」と話した。

在日韓国人に韓国名の使用を強要、会社社長に賠償命令=韓国ネット「日本で韓国名を名乗ると不都合」「国を捨てたやつらのことはどうでもいい」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150424-00000053-rcdc-cn
2015/04/25(土) 06:53:41 | URL | うんざり #- [ 編集 ]
北野武が売国発言!
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■北野武(ビートたけし)が売国発言!「日本の謝罪はカムフラージュ。はっきり詫びてカタを付けろ」『NEWS ZERO』15.04.24(金)


村尾信尚キャスター
「(日中・日韓で)歴史認識の問題も対立してますでしょう?そこら辺なんか北野さんどう思われてますか?」

北野武
「日本はまずとにかく、カムフラージュの謝り方じゃなくて、『申し訳ない』とはっきり詫びるというか、カタ付けないとダメでしょ。

話し合いで補償もしたはずなんだけど、それよりも武士道みたいにはっきりさせて、腹切ってみせるのがいいんじゃないかと思うんですよね。
『いつまでも言わせんな』っていうか。そろそろ若い世代でイラついてるのが随分出て来てるよ。」

村尾信尚キャスター
「人の時に作法が必要だとおっしゃいましたけど、国も作法が必要ですよね!?」

北野武
「そうですよ。大なた振れるような人いないのかと思いますけどね。」

村尾信尚「そうですねー。」

北野武
「当然何やったって反対があるんだから、だけどそれは命かけてやらない限り両方に良い顔なんて出来る訳ないんで。」
2015/04/25(土) 07:31:09 | URL | 検索「反日勢力」 #- [ 編集 ]
北野武が反日売国発言!
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■北野武(ビートたけし)が反日売国発言!「カムフラージュな謝罪じゃなく、はっきり詫びてカタを付けろ」『NEWS ZERO』15.04.24(金)


村尾信尚キャスター
「(日中・日韓で)歴史認識の問題も対立してますでしょう?そこら辺なんか北野さんどう思われてますか?」

北野武
「日本はまずとにかく、カムフラージュの謝り方じゃなくて、『申し訳ない』とはっきり詫びるというか、カタ付けないとダメでしょ。

話し合いで補償もしたはずなんだけど、それよりも武士道みたいにはっきりさせて、腹切ってみせるのがいいんじゃないかと思うんですよね。
『いつまでも言わせんな』っていうか。そろそろ若い世代でイラついてるのが随分出て来てるよ。」

村尾信尚キャスター
「人の時に作法が必要だとおっしゃいましたけど、国も作法が必要ですよね!?」

北野武
「そうですよ。大なた振れるような人いないのかと思いますけどね。」

村尾信尚「そうですねー。」

北野武
「当然何やったって反対があるんだから、だけどそれは命かけてやらない限り両方に良い顔なんて出来る訳ないんで。」

番組提供:UNIQLO、SUNTORY、HONDA、ミサワホーム、住友生命
2015/04/25(土) 07:49:33 | URL | 検索「反日勢力」 #- [ 編集 ]
被告の社長側は控訴すべき!結審を許せば、津々浦々で同様の訴訟が多発も!
▼この「偽名裁判長」の正体を洗え!

静岡地裁は「偽名」犯行を擁護するのか!

在日の男(40代)に本名強要は違法の「凶器判決」=勤務先社長に賠償命令!―静岡地裁

結審を野放し許せば、全国で同様の訴訟が乱発の危険!
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-category-14.html
2015/04/25(土) 08:02:18 | URL | copy #cvytSrAI [ 編集 ]
右方向氏に対し、おっさん氏が良い忠告をしていますので紹介
<右方向氏は非常に知識も豊富だし多くの反論を受けて孤軍奮闘していることにも敬意を表したいと思います。

残念なのはその豊富な知識が現在の歴史学界を牛耳る東京裁判史観側の東大を中心とした論に偏っていること。自分の知識に自信を持ち、他論を受け入れることができないのはよくわかります。それだけ多くを学んでいる自負があるのでしょうから。

しかし客観的に見てブログ主様が右方向氏の論に対して全てに反論を持っているのに対し、右方向氏は自分の知識の範囲を超える部分についてはスルーしているために半分程度しか答えることができていないようです。

例えば満州国の主権についてブログ主様は「塘沽協定によって蒋介石政府も事実上満州国を承認して、関税、郵便、電信及び鉄道について【満州国】と【取り決め】を結んでいた。 」のだから認めていたと見做すべきと書かれていることに対し右方向氏は「停戦中に一定の交流を図るのと、国家承認は違う話だからな。蒋介石は満州国を承認してない。」と返していますが、客観的に見て承認していないと思って欲しいなら行政やインフラに関する取り決めを結ばないでしょう。日本に「蒋介石は満州国を承認している」と誤解され口実を与えるようなことはしないわけで。

凡そどの反論も似たり寄ったり、自分の論を正当化するためにもっともらしいことは言っているけれどそれらは「事実」ではなくあくまで一定の角度から見た主張に留まると見ます。

当然主張したりある論を信じるのは自由ですから議論を戦わせるのもいいでしょうが、相手はバカで自分の主張は事実というスタンスと、自分の知識の外にあった論に蓋をするやり方は間違っていると言わざるを得ません。

折角の知識欲を一定のイデオロギーに染まった論で埋めてしまうのは勿体ない。余計なお世話でしょうが。

2015/04/25(土) 06:01:57 | URL | おっさん #SFo5/nok [ 編集 ]>
2015/04/25(土) 08:08:33 | URL | 汪兆銘 #- [ 編集 ]
ブログ主さんの理路整然とした説明に感謝
ブログ主さん、再三の「右方向に頭悪いブログ」様への丁寧な説明講義 本当に有難う御座います。知らない事ばかりでびっくりするばかりです。日本の当時の状況と言分が非常に良く分ります。

事実を一つ一つ根拠を挙げて理路整然と説明されているので非常に納得感があります。

日本が戦後、連合国に情報統制されて日本極悪野蛮犯罪国家と刷り込まれてしまったのが良く分ります。 (当時はテレビもないし、ラジオも限られた人しか持ってない。事実上新聞と映画館のニュースだけ)。戦後70年。北京議定書は1901年なので何と114年も前。それでもブログ主さんの講義内容(歴史的事実)を未だ日本国民は知る事がない。公に語られる事もない。

此れも全て戦争に負けたからです。相手が偽善、暴力国家 (朝鮮、韓国、中国、アメリカ、ロシア) であれば戦争は避ける事は出来ません。現在アメリカは日本に「自分の国は自分で守ってくれ」と言っているのですから、日本は今後自分で国を守らねばなりません。日本は無抵抗に中国に武力制圧されてチベットやトルキスタン、内蒙古になって良いのでしょうか ?

 日本は核武装すべきです。バランス オブ パワーの考えは非常に重要です。印度が核開発した後、印中国境紛争は収まったと聞いています。此れが現実です。そもそも「9条を世界の人は知らない」とイラク派遣の自衛隊員が言っています。日本の左翼の妄想に過ぎません。

 現代史家の秦郁彦先生も既に高齢です。今後マスメディアで事実に即したコメントをしてくれる人は居なくなってしまうのではないかと心配しています。

 それにつけても、ブログ主さんの深い見識と惜しみない啓蒙活動に心より感謝致します。日本の為に本当に有難う御座います。今後も応援させて頂きます。
2015/04/25(土) 08:14:15 | URL | ブログ主さんを心から応援する者 #amS06Jd. [ 編集 ]
>右方向に頭悪いブログ

朝早くから一番で反応してる!爺なの?ストーカーなの?きもち悪い。
2015/04/25(土) 08:16:01 | URL | はるな #- [ 編集 ]
自虐史観サヨクは化石
右方向に頭悪いブログ こういう輩は相手にしない方がいいですよ。
 自分もこういうサヨクとコメント反論やりとりしてたのですが、少しも理解しめそうとせず批判ばかり日本悪いばかり無駄ですよ 聞く耳持たず。
 一回だけ反論してスルーかNGした方がいいですよ。
 いつも応援しております サヨクに負けないでがんばってください。
 
2015/04/25(土) 08:32:54 | URL | 本土の兵隊に感謝する沖縄県民 #- [ 編集 ]
お宅ですが
>論破されてる事

 「マオ」もお勧めしますよ。

 しな共産党と蒋介石国民がどれほど争っていたかが解ります。

 全世界で発行されはじめているはだしのゲンの中の日本軍の残酷描写は、そっくりあそこの2勢力の争いのことです。

 どうしてあの作家は男性への残酷描写は割愛したのかしらねー。
 女性への残酷描写は喜々として描いてますが。
2015/04/25(土) 09:01:17 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
この人に
>いつ、どこで、誰が、何をしたか示せ!馬鹿!


しなの主語が解る日が来るとは思えませんわ、coffee様。
2015/04/25(土) 09:04:26 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
「右方向に頭悪いブログ」とやらへ
『続き★【右方向に頭悪いブログ】とやらへ』
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5804.html
「2015/04/24(金) 20:51:47 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.」氏

>蒋介石の上海攻撃は、どちらにも当てはまらない。
>衝突の発端じゃ無いし(ブログ主も認めてる)、
>上海租界の主権も中国にある。

正規軍を動かして相手の領土を侵し、占領継続してない。
駐軍は国際法に則って行われているもの。
満州はポーツマス条約及び満善条約。
北京は北京議定書及び有事における慣習的自衛。
上海は上海共同租界。など。
もしこれらが侵略だとしたら同様の条約で駐留する英米も侵略者となる。
条約に則った駐留である以上、
それを破り日本を、ましてや無差別空爆するなどもってのほか。
蒋介石による第二次上海事変は何の法的根拠もない紛れも無い侵略。

日本は支那の主権を奪って自分のものにしていない。

支那は主権者だから外国の権益を侵し放題だとでもいうのか?

蒋介石の上海先制攻撃は不法行為であり、
非紛争地における外国の合法的権益を侵害する行為である。

1937年8月12日、蒋介石軍は「1932年・上海休戦協定」の協定線を超えて
上海共同租界に侵入して来たこと自体も協定違反だし、
「上海共同租界=日本租界」ではない。

上海共同租界の行政機関である工部局の外国人職員の
ほとんどはイギリス人で、工部局の最高意志決定機関である参事会の参事は
年一度の選挙で選出されてはいたものの、イギリス人が過半数になるように
事前に候補者は調整されており、
上海共同租界はイギリスが圧倒的な権力を握っていた。

上海共同租界は、中国と最恵国待遇を含む条約を結んでいる国なら、
どの国の人間でも進出していいことになっていたので
日本人も進出しており、特に虹口(ホンキュウ)地区に
多くの日本人が居留していて日本人町(日本人居留区)となっていたが、
正式な日本租界(日本の領域)というわけではなかった。

上海共同租界内の警備はアメリカ軍、イギリス軍、イタリア軍とともに、
日本海軍陸戦隊も加わっていた。
日本海軍陸戦隊は日本人が多く住む虹口地区を含む地区の
警備を担当していた。

1937年8月12日、蒋介石軍が「1932年の上海休戦協定」に違反して
協定線内に侵入し、上海共同租界の日本人居留区域を包囲したので、
日本領事は「1932年の上海休戦協定」の締約国である米英仏などで組織する
協定共同委員会を招集し、蒋介石軍の撤退を要求する共同抗議、および
何らかの制裁措置を講ずるよう提案を行なったが英米仏は無視した。

翌13日午前9時30分ごろ、蒋介石軍が日本人町を武力攻撃してきたので、
その地区の警備に当たっていた日本海軍陸戦隊が応戦したものである。

日本本土から援軍(上海派遣軍)が上海へ向かい、蒋介石軍を追い払った。
蒋介石は南京に逃げたので増援の第10軍とともに南京を攻略。
蒋介石は武漢に逃げたので日本軍は追撃して武漢も攻略。
次に蒋介石は重慶に逃げた。
日本軍は地上軍による重慶攻略を計画したが、
重慶が天然の要塞の地であることや兵站の問題もあり、
即時攻略は困難であるという結論に達し、重慶爆撃を行なった。
これが支那事変だ。

実質、上海共同租界を支配していたのはイギリスで、
そのイギリスには上海共同租界内の治安を維持し、
居留民の生命・財産を守る責務があったのだが、
上海共同租界内の日本人居留区が蒋介石軍に武力攻撃されたり、
上海共同租界の日本人居留区以外の地区も蒋介石軍に無差別爆撃され、
日本人に限らず、欧米人や中国人を含む約3000人もの居留民が犠牲になり、
租界内の多くの建物が破壊されているにも関わらず、
日本軍と一緒に蒋介石軍と戦うどころか、
逆にイギリスやアメリカなどは蒋介石側に資金・武器テロ支援をした。

蒋介石は英米などからの強力な資金・武器支援が続けられているので、
日本から蒋介石への、たび重なる和平提案を蒋介石は拒否し続けた。
米英は、日本と中国(蒋介石)の戦争を終わらせてくれなかったのだ。

英米が蒋介石に武器を輸送する援蒋ルート遮断のため、
日本は仏印と話し合い、条約を結んで合法的に日本軍は仏印に進駐した。

すると英米蘭は日本に対して石油禁輸をしてきた。

英米による蒋介石への資金・武器支援や、
日本に対する経済制裁などは、英米にとって何の自衛でもなかった。

アメリカは国連か何かのつもりだったのか、
日本に中国から出て行くよう要求していたが、
なぜ中国から出て行かなければならないのか、
なぜアメリカ一国の言うことを聞かなければならないのか、
被害側の日本にとっては、まったく意味不明なことだった。

日本は蘭印の石油を武力で確保する決断をし、
その前にハワイのアメリカ艦隊が来るのを遅らせるため、
先手を打って真珠湾攻撃を行なった。(日米戦争)

支那事変から日米戦争までを総称して大東亜戦争という。

>日本が内戦に乗じて武力介入し、
>都合良い政権(徳王)を建てようとした事実は変わらない。
>ブログ主「争いは止めよう、止めよう」なら、
>中国軍と衝突する政権作り作戦とか認可する訳ない。

何回でも貼ってやるから読め。

◆1935年(昭和10年)6月10日、「梅津・何応欽協定」。
1935年(昭和10年)に入ると河北省において
国民党や中央直系軍などによる反日満活動が活発になり、
1935年1月~5月までに反日満事件が大小五十数件にものぼった。
そこで日本側と支那側が交渉し、6月10日、「梅津・何応欽協定」が結ばれ、
支那の国民政府が支那全国に排日禁止令を出し、
国民党や中央直系軍が河北省から撤退することが合意された。

◆1935年(昭和10年)6月27日、「土肥原・秦徳純協定」。
察哈爾(チャハル)省に駐屯していた中央軍第29軍(軍長:宋哲元)は、
1934年(昭和9年)後半から翌1935年にかけて、
塘沽停戦協定で設定されていた緩衝地帯(非戦地区)や満州の熱河省内に
侵入するなど、相次いで対日満武力挑発事件を起こしていたので、
日本側と支那側が交渉し、6月27日、「土肥原・秦徳純協定」が結ばれ、
チャハル省内の排日機関が撤去され、
中央軍第29軍がチャハル省から撤退し、河北省の北平方面に移駐した。

◆1937年(昭和12年)8月9日~10月17日、チャハル作戦(察哈爾作戦)。

日本軍が察哈爾省・綏遠省(内モンゴル自治区)にて行なった作戦である。

モンゴル(蒙古)族は支那からの独立を目指していた。

1932年、満州国が建国されると、華北でも自治の機運が高まった。

※ちなみにゴビ砂漠の南側が「内蒙古=蒙疆」、北側が「外蒙古」。

モンゴル族の独立派リーダーは内蒙古(内モンゴル)の
察哈爾(チャハル)部の王族の一人であった「徳王」で、
内蒙古・外蒙古・ソ連領ブリヤート(北蒙)を統一し、
大モンゴルを再興する「汎蒙古主義」を掲げて国民政府と交渉し、
1934年4月、蒙古地方自治政務委員会(百霊廟蒙政会)を組織した。

国民政府は翌1935年の「冀東政権に対抗して冀察政権」と同様、
その百霊廟蒙政会に対抗して、1936年1月、
綏遠省境内蒙古各盟旗地方自治政務委員会(綏境蒙政会)を創設した。

1933年5月31日の『塘沽(タンクー)停戦協定』で
河北省の東(冀東)は緩衝地帯(非戦地区→通称「戦区」、非武装地帯)
となっていたが、河北省の上の察哈爾(チャハル)省の東側には
緩衝地帯は設定されておらず、満州と直接、接しており、
チャハル省に駐屯の中央軍第29軍(軍長:宋哲元)などが、
たびたび満州に侵入していた。

日本軍はチャハル省の東側にも緩衝地帯を設定したかったのだが、
1935年(昭和10年)6月27日の「土肥原・秦徳純協定」によって、
チャハル省から中央軍第29軍が河北省の北平方面に移駐したことにより、
チャハル省が緩衝地帯のようになり、
満州と支那の国境すべてに緩衝地帯が実現されたことは、
モンゴル独立派の徳王から見ても関東軍と利害が一致しており、
徳王は関東軍との連携を模索した。

1936年(昭和11年)11月、綏遠にてモンゴル独立軍と支那軍とで
衝突が起こったがモンゴル軍は苦戦していた。(綏遠(すいえん)事件)。
このとき関東軍はモンゴル独立軍を支援したが直接は戦っていなかった。

1936年11月25日、日本はドイツと日独防共協定を締結し、
その第二条に「第三国に対する反共の防衛措置」があった。
翌12月12日の西安事件で国共合作後の容共中央軍は、
防共戦を唱えて関東軍と連携していた反共・徳王と対立しており、
日独防共協定・第二条「第三国に対する反共の防衛措置」の側面もあるなか、

1937年7月7日の盧溝橋事件後、
再度、察哈爾省に中央軍第29軍が侵入していたので、
それは察哈爾省から中央軍第29軍を撤退させることを
謳った『土肥原・秦徳純協定』に違反しているうえ、
日本が察哈爾省内で徳王を支援する正当な行為は
『土肥原・秦徳純協定』のなかで認められており、合法であった。

1937年8月5日、関東軍は察哈爾(チャハル)への中央軍の侵入は看過できない
ので速やかに部隊を派遣すべきであると参謀本部に意見を具申し、
8月8日、参謀本部は察哈爾(チャハル)作戦を容認。
東條英機中将を指揮官とする察哈爾派遣兵団が形成され、
日本軍が直接、戦うこととなり、またたく間に占領した。

これがチャハル作戦である。

徳王モンゴルは「蒙古連盟自治政府」で自治を果たした。

「土肥原・秦徳純協定」に基づくモンゴル自治独立支援であった。

ちなみに、チャハル作戦の話をすると、
「陽高事件」なる話を始める人がいる。
日本軍が中国民間人を虐殺をしたという話なのだが、
秦郁彦氏が唱えているものが殆どで詳細は何もわかっていない。
誰が命令し、どの部隊が実行したのか、すべて不明である。

>清~中華民国で主権委譲、
>日本など列強各国も九カ国条約で中国主権を承認。
>日本の満州権益も、主権者である中華民国に租借延長を認めさせた物。
>満州事変の際、国際連盟も当地域の主権は中華民国に有ると判断。

主権者である中華民国に租借延長を
認めさせた満州権益を侵害したのが張親子。

主権者だからって条約に違反して
権益接収してよい理由はないしそれは紛れもない侵略で、
権益を有する国には自衛権が発生する。
日本は別に同地の主権を我が物にしたわけでもないし、
支那が権益を無視して侵略して良い理由にもならない。
支那による権益侵害事件なんて何万点あるか分からんけど
結論は支那による侵略にしかならない。
蒋介石が上海に侵略して良い理由や法的根拠が提示されたわけでもない。

満州事変が自作自演だという証拠はないし、紛争による敵地占領なんだから、
そもそも条約の権利を主張した駐屯ではないし、停戦協定結んでるんだから、
破棄通告もなしに、ましてや紛争地とは無関係な場所で、
それを理由に戦闘するのは不可能。

満州事変は条約違反ではない。
満州権益は国際法上、日本が所有しているのだから
その権益を保護する現地政権を認めるのは当然のこと。

>>日本が桂・ハリマン覚書を破棄したことが悪

>善vs悪とは言ってない。アメリカが日本の行動に対応してた事実を指摘。

それで何が言いたいんだ?

交渉に成立と破綻はあって当然だ。

一企業との共同経営交渉が破綻したからといって、
国家として排日政策に転じた米国を批判すべきなのに
↓↓↓
>日本・・・日露戦後、アメリカとの満州鉄道共同経営の約束破棄
>アメリカ・・・日本にムカつき移民規制

まるで日本が悪いかのように書いてるじゃないか。

『1924年、連邦法として絶対的排日移民法が成立』
米国は国家として日本移民を拒否した。
ヨーロッパからは毎年何十万人もの移民を入れていたのに、
日本人移民は一人も入れない法律を作った。

日米通商航海条約違反だし、
何が「門戸開放、機会均等」だ!ふざけるな!
2015/04/25(土) 09:27:03 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
「反日は嘘捏造で出来ている」

右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. 君も同じ。事実を無視して、自分のもっていきたい様に無理やり強引に日本を貶めた結論を書いているだけなんですよね。

資料を素直に客観的に評価しての結論ではなく、必ず、強引だろうが嘘捏造だろうが平然と恥知らずに日本を貶める結論にもっていく。無知な人やぱっと見の人は騙されるかもですな。

我々の感覚ではそんな恥知らずな事は出来ないしやりたいとも思わないが、我々とは持っている心が違うんでしょう。「騙される方が悪いニダ。騙す事が出来る人間こそ優秀ニダ。平然と嘘を吐き人を騙せる優秀なウリアル。誇らしいアルニダww」って民族の遺伝子をもっているんじゃないかな
2015/04/25(土) 09:33:06 | URL | ななし #- [ 編集 ]
莫迦は論破できない
莫迦は論破できない

左から見る右は莫迦であり、
右から見た左は莫迦である。

互いに莫迦だと見ている同士が討論しても
堂々巡りの不毛な論議に終始する。

初めから絶対に譲らない結論有りきの討論。

管理人様、
莫迦は論破出来ないので時間の無駄です。
2015/04/25(土) 09:35:00 | URL | ドテチン #- [ 編集 ]
仮に中国に謝罪したとしても、韓国への度重なる謝罪は不要では?
ビートたけしが「日本は潔く謝罪しろ」と言っているようだが、まさか韓国に対してではあるまいな?

アメリカは韓国への謝罪を望んでいるようだが、中国はともかく、韓国にこれ以上謝る必要は無いと思う。

そもそも韓国人は、日本軍に殺されたわけじゃない。
むしろ、中国人や欧米人を積極的に殺して回った側だ。
韓国には散々謝罪や賠償や経済援助をして来たのに悪口を垂れ流され、むしろ困っている。

国家としての重要度という点でも、中国には遠く及ばない。

それ以前に、普段偽名を使う人間は好かない。

日本の世論調査では、中国は韓国よりも嫌われいてるが(とは言っても韓国も好感度低いが)、在日中国人の多くは本名の中国名を名乗って暮らしている。
これは正直、大したものだと思う。
堂々としている。
台湾人も「中国人に間違われて辛い・・」と嘆きながらも、「陳」だの「王」だの本名を名乗って暮らしている。
みな大したものだ。
自分に自信があるのだろう。

在日イスラム教徒などは、人質事件の頃ものすごく肩身が狭かったはずだが、外見が完全に「外国人」だから、「通名」を使って逃げ隠れする事もできなかっただろう。

もしかして、韓国・朝鮮人はメンタル弱い?
2015/04/25(土) 09:35:15 | URL | うんざり #- [ 編集 ]
■「韓国従軍慰安婦」スクープ山口支局長を処分、TBSの恐るべき売国体質!
TBS山口支局長、処分へ
http://endokentaro.shinhoshu.com/japan/post3788/
 山口支局長は、かつてTBS報道番組を持っていた筑紫哲也氏に何度も反抗し、
嫌がられて米国に飛ばされたそうですが、現在帰国して処分待ちだそうです。
恐らく左遷されるだろうと言われています。
2015/04/25(土) 09:36:08 | URL | 反日TBS #amXlFcx2 [ 編集 ]
こんにちは
右方向殿が段々と細事にこだわり始めましたな。そのうち『お前の母ちゃん出べそ!』レベルの意地っ張り戦になってしまうので、意固地になるのはやめて、なぜ日本が支那から撤退せず戦ったのかを日本の立場で考えてみてはどうでしょうか?

私は、ぶっちゃけ日本が支那や満州を侵略したかどうかなんてどうでもいいんです。支那人に言わせれば支那に外国の軍隊が入ってきたら、これを「侵略」だと思っても仕方がないから。日本人だって同じことを思うし、いくら日米安保条約があるといっても、米軍基地が日本にあるのは納得できないし、米軍基地なくして成り立たない日本の脆弱な国防体制が情けない。これは法律だとか条約だとかは関係ないんです。法律や条約で決まっているといっても、納得できないものはできない。それが人間ってもんでしょう。

右方向殿が日本人ならば、日本人として当時の日本がなぜ支那から手を引かなかったのかを考えてみるべきでしょう。

当時の軍事というのは、現在と違ってまだ兵力頼みの側面が強かった。つまり、兵の数が強さと比例した時代でもあるんです。大東亜戦争で兵器性能や物量(生産力)が軍事的優劣を決すると証明されてからゴロっと変わってしまうんですけども、とにかく、人口の多い国や地域を押さえておくことは国防上非常に大きな意味を持った。

そして、当時すでに5億とも6億とも言われる人口を抱えていた支那は、日本にとっては「脅威」だったのです。

もちろん、ご存知のように支那そのものは弱い。けれども、化学力・生産力を兼ね備えた国が支那を手に入れたらどうでしょうか? 英国がなぜに世界覇権を握ったかというと、莫大な人口の「インド」を抑えていたからです。アヘン戦争の主力がインド人兵士だったことは有名ですが、つまり、兵の頭数に物を言わせていたんです。

まして、支那は日本のすぐ近くに位置します。これを脅威だと思うなと言うほうが無理がある。ですから、日本は支那に親日政権が出来て統一され、欧米の干渉や侵略をはね返し、願わくはば日本と一心同体の同盟国になってくれるよう「夢」を見たのです。

ところが、蒋介石は欧米や共産主義にそそのかされて日本をまんまと裏切った。かくなる上は支那を日本のものにしてしまおうと、日本がそう考えたとしても、それは無理からぬ話であって、そうするより外にどんな選択肢があったでしょうか?

汪兆銘は日本の傀儡だったと言う人もいます。だから何だ? と。日本が自存自衛のために支那に傀儡政権を樹立したとして、そのいったい何が悪いのですか? ならば、日本はアホみたいに口をポカーンと開けて、支那が欧米やソ連の軍門に下るそのときをただ傍観し、破滅の日をひたすら待ち続ければよかったのか?

私は、仮に満州事変や支那事変が日本による侵略だったとしても、それは明白なる「正当防衛」であり、何等恥ずべきことではないし、恥ずべきは一国平和のためなら鎖国もいとわなかった日本を、全方位戦争を決心させるまで追い詰めた欧米列強の側であると堂々と「主張」します。日本人として。

ですから、侵略か否かなんて、そんなことはどうでもいいし、支那人や朝鮮人、米国人が何を思おうが、それすらどうでもよくて、奴らが日本は侵略を反省すべきだと言うならば、だったらもう「お別れ(国交断絶)」すればいいんです。

幸い、最近になってようやく米国人も冷静になってきたようで、日米開戦に至る歴史観が日本の立場に段々と近付いてきているそうです。
2015/04/25(土) 09:39:53 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
アレと一緒ですね。
>莫迦は論破出来ない

解らないところが解らない子には、教えられないって言う先生と同じですね。

2015/04/25(土) 09:53:42 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
「右方向に頭悪いブログ」氏へ
食う側にならなければ食われる社会を作ったのは白人列強だ。
日本は鎖国してたからね。

日本が相当軍事力が強ければ食う側にならず
食われる側にもならないんだろうけど。

当時の国力からして白人列強と同じ権利を主張し、
縄張り(特に対露)を維持するのが精一杯だったろう。

日本政府の第一はアジアの平和ではなく日本の独立自存。
支那人が可哀相だ何だで配慮してたら国が消える時代だった。
日本はアジア人だからね。

英仏独が99年租借をしてから
日本が関東州99年延長するまで約15年だよ。
しかも1915年から99年じゃない。
(ロシア時代から)25年だったのを99年にするだけなので
期限が切れるのは英仏独と同時。

それら列強が支那に入り込んで99年租借するきっかけは三国干渉。

今から15年前といえば西暦2000年頃だよ。
少し想像を働かせてみなさいな。
今現在、日本の周りは皆白人の植民地。
インドやマレーシア等は領土全部イギリスのもの。
ベトナムやカンボジア等は領土全部フランスのもの。
フィリピンは領土全部アメリカのもの。
日本はロシア南下に対抗するため遼東半島を租借した。
そしたら三国干渉。
別に支那から被害受けたわけでもない戦争で勝ったわけでもない仏独露と
その三国とさえ無関係な英までも支那に進出、99年租借。
日本は同干渉で領土返したら逆に白人勢力が迫ってきた。
これが2000年頃の話。
2005年頃、ロシアに辛くも勝ってロシアのものだった関東州を頂く。
ここで関東州から撤退したら窮地になる。
WW1後同じ権利で99年に延長。
これが今年の話。それで?
「日本のこの姿勢こそ帝国主義の最たるもの!」
なんて批判されてみなさいな。
つい15年前、2000年頃に自衛でも何でもなく支那に侵略した奴を差し置いて
アジア諸国丸ごと所有して手放さない奴を差し置いて
「確かに日本は国際社会から外れてる・・・言い返せぬぐぬぬ」
なんて思う奴がいたら心の病気だよ。

しかも日本と白人列強は違う。
白人列強は支那どころかアジアから撤退したって国は消えない。
本国は遠く欧州にあるんだから。

でも、日本の当時の国力で満州を取られてみなさい。
すぐに朝鮮が取られるよ。
そこに軍港作られてみなさい。

条約の背景には軍事力がある。
日本なんてひとたまりもない。

だったらそこを取られないように、
取りづらいようにするのが賢明じゃないか。

なぜ支那は日本を叩いて英米とは同盟やったのか?
条約だの租借だの侵略だのは
支那が日本のみを叩く理由にはならない。

しかしながら白人から「日本は国際社会的に異常」
と思われてたのは間違いない。
アジア人は本来、植民地にされる側だからね。

植民地にならないどころか植民地を作る側にいるなんて
白人からしたら腹立たしいことだっただろう。

我々の感覚からしたら"ポメラニアンは首輪で繋がれてる、
チワワもレトリバーもマルチーズも。
なのに柴犬だけ繋がれてないどころか人間と同じ権利を主張し同じ生活をし、
人間が欲しい土地を既に自分の庭にしてる"といったところだろうか。

白人の非白人に対する本音は今もこんな感じではないか。
特に米国人からしたらうざかっただろう。
支那という土地の奪い合いに出遅れてたあげく、
自分より犬のほうが競争に勝利してたんだからね。

こうして白人が侵略社会を形成して、
侵略に対して同じ権利を主張することで
唯一対抗して国家を独立させてたアジアの国、日本だったが、
戦後なぜか日本だけが悪いってことになって侵略の歴史、
そういう社会を作った歴史を正当化したんだよね。

そしてそのGHQが作った自虐史観を狂信して
連合国の代弁者として日本を叩いてるのがあなた。
言うなれば米国に首輪を繋がれた犬って所ですな。
2015/04/25(土) 09:55:09 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
典型ですね。
>細事にこだわり始めましたな。

総論では太刀打ちできず、各論攻めする何処かの党に似ている。
2015/04/25(土) 09:57:49 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
ゴミ売りは、
>こういう他に選択の余地が全く無いかのような世論誘導はよくないのでは?

あめの宣伝部隊の末端なのです。
しなに寄りすぎたら、あめに戻す。
右に寄りすぎたら、左に戻す。

だからと言って日本の中道とは言い難い。

なぜなら、日本人の7割が支持していた第一次安倍政権を転覆させたからです。

その後あの変な民主党が政権を盗り、デフレ不況のダメージを決定的にしました。

最初から世論誘導するアジビラだと思って読むと良いでしょう。
2015/04/25(土) 10:05:57 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
盧溝橋事件
盧溝橋事件って支那共産軍じゃないですよね。軍閥ですよね。
2015/04/25(土) 10:08:40 | URL | 源 文麿 #- [ 編集 ]
「文明の域」に達していない輩!
「右方向に頭悪いブログ」とやらの正体は、下記に示すような輩であり、「敗戦利得者」であり、「支那朝鮮の工作員」です。
法律や条約を遵守する「法治主義」を否定し、私情やイデオロギーを優先させる「人治主義」を肯定する未だ【「文明の域」に達していない輩】です。
そして、【「敗戦利得」や「既得権益」を死守しようとしている輩】です。
従って、こんな輩との議論は、単なる「金と時間と労力の無駄使い」でしかありません。

★日教組は朝鮮人が設立した団体です
http://blogs.yahoo.co.jp/raindoropblue/21914037.html
★戦後の日本を方向付けた敗戦利得者たち
http://blogs.yahoo.co.jp/raindoropblue/21914004.html
2015/04/25(土) 10:15:26 | URL | 歴史の真実 #- [ 編集 ]
中国や反日ヒトモドキどもの嘘宣伝では、日本人は中国で残虐行為、悪逆非道の限りを尽くしたとしているが、実際には現実には日本が治安維持していた所には中国人が大量に集まってきたというこの事実。 どちらが中国人の命、暮らしを守ってくれていたのかよーくわかる。

ま、そんなことは昔を振り返るまでもなく現代の中国を見ればわかることなんですけどね
2015/04/25(土) 10:22:31 | URL | ななし #- [ 編集 ]
>莫迦は論破出来ない

そもそも、ごく普通の頭を持ってたら、感情に囚われない・陣営に囚われない冷静な判断が出来るなら、
アホ管理人の主張が破綻してると、普通に分かるのだが。

アホ管理人「国家承認してないなら、鉄道や交易などの取り決めは存在しない」

北朝鮮と韓国だって、鉄道の通った時期もあったが、国家承認してないし、そんな話とは無関係。
国家承認してない国とも、交易を行う例はある。

この話が理解できない人いる?

俺は1+1=2って言ってるのに、管理人は1+1=3、って言い張ってる状態。

2015/04/25(土) 10:23:52 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
主語も解ってない、租界も解ってない。

駐軍は国際法に則って行われているもの。
満州はポーツマス条約及び満善条約。
北京は北京議定書及び有事における慣習的自衛。
上海は上海共同租界。など。
もしこれらが侵略だとしたら同様の条約で駐留する英米も侵略者となる。
条約に則った駐留である以上、
それを破り日本を、ましてや無差別空爆するなどもってのほか。
蒋介石による第二次上海事変は何の法的根拠もない紛れも無い侵略。


租界とはこういうものですよ。

知らないから、しなが上海を空爆できるんだとか、ドヤ顔で言えるんですよね、こういう人は。

そこに住んでいた人々のことは全く無視。
サヨにありがちな絵に描いた餅です。
2015/04/25(土) 10:32:13 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
>右方向に頭悪いブログ

あの世へ逝け!!
2015/04/25(土) 10:34:52 | URL | 魔王ベルフェゴール #- [ 編集 ]
>2015/04/25(土) 09:27:03 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY

>第二次上海事変は何の法的根拠もない紛れも無い侵略

前にも指摘したけどさ。

当時に侵略定義は無いが、一応の現在の定義(国連3114)だと、

・武力衝突の発端
・相手主権の領土への武力侵害

などが根拠だが、
蒋介石の上海攻撃は、どちらにも当てはまらないが。

・前に日本が、正式に軍を動かし、北京や周辺を占領し、上海攻撃までに停戦が成立してない。
・上海租界の主権も、中国側にある。

どの法的根拠に基づいて侵略と断定してるか、法の条文を明確に呈示して。
もう一度。
法の条文を明確に呈示して。
2015/04/25(土) 10:35:13 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
今でも20万人の子供が
>現代の中国を見ればわかること

誘拐されているって、珍しくクロ現でやっていました。
2015/04/25(土) 10:36:21 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
まあ特定思想の人が集まる狭い世界は、カルト体質になりがちで、

アホ教祖「うるさい、俺が正しい」
アホ信者「そうだそうだ教祖様の言うとおり」

で、俺のような部外者は問答無用で否定対象。

人は真実より、信じたい物語を支持する。
俺が書いてる事(韓国・北朝鮮の例など)は現実だがなw
2015/04/25(土) 10:39:44 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>右方向に頭悪いブログ

ごちゃごちゃうるさいぞ!!
失せろ!!!!!
2015/04/25(土) 10:40:47 | URL | 魔王ベルフェゴール #- [ 編集 ]
>2015/04/25(土) 09:39:53 | URL | 硫黄島

>右方向殿が段々と細事にこだわり始めましたな。

国際関係をふまえた戦争への過程は、前スレの終わり頃に書いたしね。

細かく指摘しないと、アホ管理人は”はぐらかす”んだよ。

俺「(日本敗走デマは)100歩ゆずって寝返り目的でも、★通州虐殺を起こせなる指示とは違うし★」
アホ管理人「最初から~保安隊を寝返らせる目的でデマ報道を北支に流したんだよ」

俺の主張(日本敗走デマを流した者と、虐殺を犯した輩は、イコールでは無い)への反論になってないし。
その事を、管理人も自覚できてないし。
こういう風に、細かく指摘しないと議論にならない。
2015/04/25(土) 10:44:02 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>右方向に頭悪いブログ

貴様に口答えする資格はない。
2015/04/25(土) 10:44:06 | URL | 魔王ベルフェゴール #- [ 編集 ]
とっとと帰れ!
「右方向に頭悪いブログ」とやらは「法治主義」を否定している時点で、自らを「文明人ではない」と宣言してんだよ!
文明人でない朝鮮猿は、とっとと半島へ帰れ!
あっ、お前らの先祖は「檀君神話」によると確か「熊」だったよな⁉︎
道理で学習能力が足りないわけだ!(Pu!)
人間に近い猿ならもう少し賢いはずだからな!
「熊」は朝鮮の山へ帰れ!
人里には二度と降りて来るな!
分かったか!
2015/04/25(土) 10:55:07 | URL | 歴史の真実 #- [ 編集 ]
左方向の気持ち悪いヘイト野郎
coffee様、もうこの左方向の気持ち悪いヘイト野郎は今後コメント禁止にして、書き込みの内容を証拠として保存した上で公安や司法当局に監視対象者によるネットストーカー行為の証拠として提出されてはいかがでしょうか。
そして左方向の気持ち悪いヘイト野郎、来年の今頃貴様が今と同じようにネットストーカーやヘイトコメント荒らしをしていられるという保証はどこにもないぞ。
2015/04/25(土) 11:08:15 | URL | 名前を書いてください #r7kgzLsk [ 編集 ]
Demythologization of the myth of the Comfort Women: Part3 What actually should happen
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=YLL3JFi8aJ8
「慰安婦神話の脱神話化」第3部 実際に何が起きるべきなのか (英語版)

制作: WJFプロジェクト
http://wondrousjapanforever.blog.fc2.com

私と意見が違う部分も有りますが、WJFの動画については評価できると思っています。
2015/04/25(土) 11:10:16 | URL | taigen #- [ 編集 ]
>2015/04/25(土) 09:39:53 | URL | 硫黄島

>蒋介石は欧米や共産主義にそそのかされて日本をまんまと裏切った。

時系列が違うのでは?
まず日本が、北部から蒋介石の勢力排除を目論んだ。

---------------------------------------
1934年12月「対支政策に関する件」陸海外三省課長間

北支に南京政権(中華民国・蒋介石)の政令の及ばない情勢
支那に対する経済権益の伸張
北支政権下の官職は、政策遂行に都合良い人物を

1935年1月「対支蒙諜報関係者会同」関東軍
でも同様の方針。
---------------------------------------

この後に華北分離などで抗日気運を煽る。
そして西安事件で、蒋介石が共産勢力との休戦の姿勢も見せる様に。
2015/04/25(土) 11:11:00 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
左方向の気持ち悪いヘイト野郎
家から外に出ただけで警察から職務質問されるほど心の中が汚れきったストーカー野郎はさっさと獄中死しろ
2015/04/25(土) 11:12:56 | URL | 名前を書いてください #r7kgzLsk [ 編集 ]
>2015/04/25(土)11:11:00|URL|右方向に頭悪いブログ #ZQiNEV.
コメントすんな左方向の気持ち悪いヘイトストーカー野郎さっさと死ね!
2015/04/25(土) 11:15:51 | URL | 名前を書いてください #r7kgzLsk [ 編集 ]
左方向の気持ち悪いストーカーヘイト野郎はいつになったら絶命するんだ!
2015/04/25(土) 11:17:01 | URL | 名前を書いてください #r7kgzLsk [ 編集 ]
左翼の偏向
特報首都圏「“禁じられた”避難~知られざる空襲被害の実態~」 20150424
http://newskeimatomedouga.blog.fc2.com/blog-entry-24623.html

なぜ、国際法違反のアメリカに対する批判をせず、ことさら日本のせいにするのか??
根本的には、民間人への攻撃を禁じた国際法に違反する行為を、アメリカが公然と大規模に行った事が問題なのだ!
まずそれを言わずして何を言うのか???
非難すべきは、まずアメリカだ!
2015/04/25(土) 11:28:17 | URL | ボクサー #- [ 編集 ]
防空法が原因ではないのに、さも防空法が悪いかのように言う左翼の悪知恵!
防空法で犠牲拡大 空襲時「逃げずに消火」
http://pandora32.blog.fc2.com/blog-entry-6281.html

防空法が意図的に国民を殺すための法律だったと言わんばかり。
左翼は何故、そんなに馬鹿なんだ!
当時は空襲と言えばドゥーリットル空襲レベルのものを想定してた。
そうした空襲では、早めに火を消し、延焼を防ぐ事が、人の命を助ける事につながった。
従って、防空法が意図したのも、人の命や財産を守る事だ。
ところが、アメリカがナパーム弾を開発し、それを木造人口密集地に大量投下するという言語道断な虐殺行為を行った!
そこが問題の本質なのだ!
防空法が問題なのではない。
アメリカが非道兵器を用い国際法違反を行った!
防空法は、そこまで想定して居ないのである。
だから対応できなかったが、それは防空法のせいではない。
悪いのは国際法違反したアメリカ!
左翼はいつも問題を転倒させて、日本を悪くする。
絶対に騙されるな!
2015/04/25(土) 11:40:44 | URL | ボクサー #- [ 編集 ]
今日ばかりは、今日ばかりは、尊敬するcoffee様に、ご注意申し上げます。

「馬鹿を相手にしては駄目」です。自分のペースを乱されます。それはいけない事です。

取るに足りないことを言ってるだけの池沼煽り馬鹿でしかないんだから、削除すればいいのです。

それがブログ主の特権と申しますか、採るべき常道です。いちいち構ってはいけません! それでは誠意がありすぎます! 削除! 削除! 速攻削除でOK! どうかその線で、お願いいたします!
2015/04/25(土) 11:49:03 | URL | ・・・ #- [ 編集 ]
●管理人 直ちに削除を 利用されてるだけだ!
●管理人 チョーセン的キチガイのコイツ → 「右方向に頭悪いブログ 」をネットで生存させるな!
   ↑    ↑
捏造妄言宣伝の場を与えてはいけません!過去コメを全削除すべし!
2015/04/25(土) 12:17:01 | URL | copy #cvytSrAI [ 編集 ]
相手にするなと言ってるのは何故?
逆効果だよね

反論すべきは反論しないと、奴等は
自身の主張が正しいと錯覚し、
捏造を事実化する。

嘘、偽り、捏造は流してはいけない、
証拠に基づいた事実でもって論破すべき。

奴等の性質は重々承知している。
こちらの意見には耳を貸すこと無く、
自身の主張の繰り返しだけ。

論破されたことすら、無かった事にして
延々とループする。

正直、嫌気が収まることなど無いが、
それでも論破し続けなければ
過去の繰り返しを見るはめになる。

また、こうした左翼の主張を論破する様を
初めて見る人もいる。
これはとても重要かつ不可欠な行動である。
知っている人は知っている、では無くて
全ての日本人が知るまでこれらを活動は
続けなくてはならない。
教育を支配され、メディアを支配され、
情弱日本人にとって、真実を知る機会は
限り無く0に近い。
反日勢力の活動が今後活発になると予想される
今だからこそ必要なことであると断言する。
2015/04/25(土) 12:23:18 | URL | 秋津洲 #lVFcPutU [ 編集 ]
防空法のせい?
>左翼は何故、そんなに馬鹿なんだ!

馬鹿ですね。
感情的に全て日本のせいにするのが、左翼の真骨頂です。
2015/04/25(土) 12:23:28 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
どうせこれも知らないんでしょう。しな向きに頭の悪い人は。
アメリカだけが頑なに認めなかったのです。
ーーーーーーーーーーーー
スティムソン・ドクトリン(1932年)

満洲事変の後、アメリカの国務長官ヘンリー・スチムソンは以下のような内容の覚書を日本と支那に手交した。

支那の領土保全、門戸開放に違反し、アメリカ国民の権利を侵害するものは一切認めない
日支(日本と支那)が締結する条約・協定で、前記権利を侵害するものは一切認めない
不戦条約に違反するいかなる行動をも認めない
要するに、日本のアジア大陸における行為はすべて不承認という声明だった。
これは大正4年(1915)のいわゆる「対華21ヶ条」問題におけるブライアンの不承認主義を継承するものだった。

  「対華21ヶ条」の要求(1915年)
  ブライアン不承認主義(1915年)

これ以降、事変をめぐって日米関係は悪化していく。

アメリカが中南米でどんなに悪辣なことをやろうと日本は口出ししないのに、アメリカは日本が隣国でやることに口出し続けたのである。

アメリカがアジアのことに口を出さなければ支那事変も起こらなかったし、満州国は繁栄し、満州族とともに支那人も同化して栄えたことは間違いない。
ーーーーーーーーーーーーhttp://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/7517/nenpyo/1931-40/1932_sutimuson_dokutorin.html

アメは何処にでも顔を突っ込んでいないと、気に入らないのですよ。

Tppもまた然りです。
2015/04/25(土) 12:31:32 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
産経新聞: サムスンが同社のロゴを消した新型ギャラクシーを販売するのは日本だけ。海外の他市場に比べて、日本で「サムスン」ブランドが受け入れられてこなかったことも影響しているとみられる。
http://www.sankei.com/economy/news/150422/ecn1504220036-n2.html


産経新聞 VS 韓国

産経新聞が、正論。韓国は馬鹿。

「右方向に頭悪いブログ」とやらは、佐々木益荒男さんの目を逸らす目的で嫌がらせをしていると思います。

今は、サムスンを潰す、絶好の機会です。

どうか、冷静に俯瞰してください。

上記の欄の「赤い文字」の提言の主と同じ気持ちです。
よろしくお願い致します。
2015/04/25(土) 12:33:38 | URL | 国防会議 #- [ 編集 ]
Tppを頑なに拒んでいると
スチムソンと同じようなドクトリンを出すのがアメリカです。

だからといって民主党みたいに頭から突っ込んではダメなのです。

2015/04/25(土) 12:38:04 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
>右方向に頭悪いブログ
満州事変は、1931年(昭和6年)でルーズベルト政権が日本に敵対する政策を最初に打ち出したのは、
1936年(昭和11年)です。だから満州事変の段階で、石油を止めていないでしょう。

「南部仏印進駐」のその10日前に、ルーズベルト大統領は「日本本土爆撃作戦」を承認していますよ?でも、ヨーロッパ戦線に、大型爆撃機をイギリスに回したので実現できなかった。

このあたりは、 「なぜアメリカは、対日戦争を仕掛​けたのか・加瀬 英明, ヘンリー・S・ストークス」を読んでください。

シナ大陸の真相―1931‐19​38
K.カール カワカミ, 福井 雄三

中国・韓国が死んでも教えない近​現代史 (徳間文庫)
黄 文雄

満州国は日本の植民地ではなかっ​た (ワックBUNKO)
黄 文雄

等々。他にも色々あるから全部読んでください。
2015/04/25(土) 12:43:31 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
あの全社一斉に宣伝してる分?
>サムスンが同社のロゴを消した新型ギャラクシーを販売するのは日本だけ。

NEcもシャーぺも撤退に追い込んで何やってるんだかですね。

それでも買わないと思うけど。
2015/04/25(土) 12:50:33 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
シャオミの方が安いんじゃないのですか?
サムスン、アップルも呆然!? 中国・小米が1日でケータイ211万台販売 ギネス記録に認定ーーーーーー
http://www.sankei.com/economy/news/150409/ecn1504090044-n1.html
2015/04/25(土) 12:53:14 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
>右方向に頭悪いブログ
アメリカは自らが望む戦争を起こす度に、イギリス政府の戦争プロパガンダを批判したアーサー・ポンゾンビー(イギリスの政治家)が指摘した戦争プロパガンダの最初の原則、「我々は戦争をやりたくはない」、「しかし敵側が一方的に戦争を望んできた」を忠実に繰り返してきました。

日本を悪役として描くプロパガンダが本格的に始まったのは「支那事変」に突入して以降の話であるのです。

2015/04/25(土) 12:56:19 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
イヤハヤ何とも┐('~`;)┌嫌な祭りに成りましたな
やはり水掛け論に成りましたな
( ̄▽ ̄;)

勿論私は此方の主様に共感致しますし、自己研究でもコメント欄の皆様には至らない物の、其れなりに研究した結果、大東亜戦争は自衛戦争で、其こそ室町時代から安土桃山時代にかけて、スベインやポルトガル等が仕掛けて来た、布教を言い訳にした侵略行為から列強の理不尽と戦って来たと考えています

皆様が仰る通り、中国の条約違反(今現在もやらかしますね)やらアメリカの日本に対する謀略やソ連の思惑等様々な要因から大東亜戦争に踏み切らざるを得なかったと考えます
( ̄▽ ̄;)

このブログにも有りますが、パラオのペリリュー島での日本軍の行為

パラオ本島での現地民との交流や、共に汗を流して作り上げたインフラなど、日本や日本軍や日本人がそんなに悪かったとは到底考えられません
┐('~`;)┌

台湾では当初反乱暴動が発生しましたが、後に日本人は尊敬までされる存在に成りました

日本統治当初は確かに台湾の人々は侵略と感じたかも知れませんが、日本が搾取や植民地統治する気が無いと解ったから、後に日本軍に志願する台湾人も沢山いらっしゃいました
(^3^)/

只只、日本は侵略戦争を起こした、日本が一方的に悪いと言う考えは、失礼ながら当時の連合国側や中国・韓国・北朝鮮の考え方と変わらない様に感じます
よ?右方向様
(;´д`)
2015/04/25(土) 12:56:52 | URL | 消費税減税 #qriV/Puo [ 編集 ]
追記
経済制裁は戦争を意味します。
2015/04/25(土) 13:08:46 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
はじめはユダ人の奥様でしたが
>ヘンリー・S・ストークス

二回目は日本人の奥様だそうです。

 地方新聞が共同のデマ
(著者は日本語が解らないから訳者が勝手に訳したとか)を、

まき散らしてましたが、本当に読むに値する本を書かれています。
2015/04/25(土) 13:12:06 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
なんだこの粘着質は(呆れ)
2015/04/25(土) 13:25:07 | URL | 論破されたことを繰り返すスピーカー(ブーメラン) #- [ 編集 ]
まだまだでしょうか。
>全ての日本人が知るまでこれらを活動は 続けなくてはならない。

昔ならしな方向に頭悪い輩が、雲霞の如くに涌いてきましたが。
2015/04/25(土) 13:28:57 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
反日、左翼連中ってのは本当にキチガイ揃いのまさにキチガイカルトですからね。ま、中身はあのヒトモドキ民族で占められているんでしょうけど。

もう随分前ですが、TVで八紘一宇の塔だったか?の特集をしていて、五族協和の像?(色々な民族が仲良く手を取り合っている様子の像)の角度だか足の位置にイチャモンをつけて、「ここに日本の秘めたる悪意が現れている!!!!」なんてことをTVで!!堂々とほざいているのを見て「マジキチだ・・」と子供心にゾッとしたのを今でもはっきりと覚えていますw 
2015/04/25(土) 14:29:06 | URL | ななし #- [ 編集 ]
「2015/04/25(土) 10:35:13 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.」氏
>当時に侵略定義は無いが、一応の現在の定義(国連3114)だと、
>・武力衝突の発端
>・相手主権の領土への武力侵害
>などが根拠だが、蒋介石の上海攻撃は、どちらにも当てはまらないが。

上海共同租界は日本領ではないし、日本の専管租界でもない。
支那との条約によって多国で共同管理されている区域だ。

上海共同租界の国会にあたる参事会はイギリス人が過半数を占めていて、
上海共同租界の行政機関である工部局も多くのイギリス人が勤務していた。

上海共同租界内の虹口地区に比較的、多くの日本人が住んでいたから
日本人町という感じになっていて通称「日本租界」とは呼ばれてはいたが、
正式な日本の専管租界というわけではなかったし、
その日本民間人居留区域には日本人だけでなく欧米人や支那人も住んでいた。

各国軍が各地区を役割分担で警備していて、
日本海軍陸戦隊は日本人町を含む東側の広い地域の警備を担当していた。

蒋介石軍が「1932年の上海休戦協定」の協定線を超えて
上海共同租界内に侵入してきたことも協定違反だし、

上海共同租界は支那自体が条約で認めていた外国の権益地であり、
支那に施政権はないのだから事前の通告も要求もなく、
突然、勝手に進軍してきて、日本人町を包囲して武力攻撃し、
日本人町以外にも無差別爆撃を行ない、
日本人を含めた民間人約3000人を殺害した行為は
不法テロ行為であり侵略といって差し支えないし、
「侵略」という言葉の定義が何であろうが、
許されざる不法テロ行為であることに変わりはないし、
自衛で応戦・反撃する以外にない。
2015/04/25(土) 15:12:10 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]


>2015/04/25(土) 15:12:10 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY

とりあえず定義に関する法的根拠が出せない事は分かった。
2015/04/25(土) 17:37:36 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>2015/04/25(土) 14:29:06 | URL | ななし

>本当にキチガイ揃いのまさにキチガイカルト

このブログがカルトに見えるのだが。

アホ教祖「うるさい、何を言われても俺が正しい」
アホ信者「そうだそうだ教祖様の言うとおり」

”断じてカルトじゃ無い、世の中の一般真理だ”
と言うなら、根拠を出して。同じ主張の専門家の名前を出して。

アホ教祖「蒋介石は満州国を承認した」
アホ教祖「華北分離(軍事衝突ある分断工作や密貿易など含む)は全て正当」
アホ教祖「日本敗走デマを流した者と、動揺して虐殺事件を起こした者は、全く同罪」

などと同じ主張の、世の中で評価されてる歴史研究者の名前を出して。
2015/04/25(土) 17:39:34 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
「2015/04/25(土) 17:37:36 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.」氏
>とりあえず定義に関する法的根拠が出せない事は分かった。

じゃあ蒋介石軍が上海共同租界を武力攻撃した行為は何なんだ?

逆に言えば「侵略」と呼んで何が悪い?

宣戦布告してないじゃないか。

自衛か?

たとえば、スカボロー礁で中国とフィリピンの紛争が起こったとして、
フィリピン軍がアメリカ国内の中国人町を武力攻撃していいのか?

べつに「侵略」という言葉を使わなくても説明できてるだろ?
最後を少し変えるだけじゃないか。
「侵略」という言葉以外の部分についてコメントないのか?

―――――――――――――――――

上海共同租界は日本領ではないし、日本の専管租界でもない。
支那との条約によって多国で共同管理されている区域だ。

上海共同租界の国会にあたる参事会はイギリス人が過半数を占めていて、
上海共同租界の行政機関である工部局も多くのイギリス人が勤務していた。

上海共同租界内の虹口地区に比較的、多くの日本人が住んでいたから
日本人町という感じになっていて通称「日本租界」とは呼ばれてはいたが、
正式な日本の専管租界というわけではなかったし、
その日本民間人居留区域には日本人だけでなく欧米人や支那人も住んでいた。

各国軍が各地区を役割分担で警備していて、
日本海軍陸戦隊は日本人町を含む東側の広い地域の警備を担当していた。

蒋介石軍が「1932年の上海休戦協定」の協定線を超えて
上海共同租界内に侵入してきたことも協定違反だし、

上海共同租界は支那自体が条約で認めていた外国の権益地であり、
支那に施政権はないのだから事前の通告も要求もなく、
突然、勝手に進軍してきて、日本人町を包囲して武力攻撃し、
日本人町以外にも無差別爆撃を行ない、
日本人を含めた民間人約3000人を殺害した行為は
許されざる不法テロ行為であり、自衛で応戦・反撃する以外にない。
2015/04/25(土) 18:09:30 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
>2015/04/25(土) 18:09:30 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY

まあ民間への爆撃は許されないね。
日本も民間巻き添えの爆撃を行ったが(対空砲があったなる理由はあるが)

しかし二次上海事変は、中国軍による日本軍攻撃の方が主題であり、
軍事衝突に関して語るなら、先に華北で衝突が起き、停戦が成立してない。
その側面では、単なる通常の軍事作戦とも言える。

北の○○国軍と軍事衝突し、南の○○国軍と和平状態、な話は無い。
2015/04/25(土) 18:21:05 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>右方向に頭悪いブログ

おい、お前、日本人じゃないだろ。チャイニーズだろ!
2015/04/25(土) 18:35:33 | URL | 名前を書いてください #TxA5n9P2 [ 編集 ]
中華人民共和国 = ナチス!!!
周恩来が「バンドン十原則」に署名した時、中共軍はチベット侵略を続け、破壊と虐殺・陵辱の限りを尽くしていたのである。

全ての国の主権と領土保全を尊重する

侵略または侵略の脅威・武力行使によって、他国の領土保全や政治的独立を侵さない

同時進行していた中共の悪行を知ると、バンドン十原則に記された文言は、質の悪いブラック・ジョークとしか思えない。チベット人やウイグル人は当時、周恩来をどう眺めたのだろうか?
http://dogma.at.webry.info/201504/article_6.html
2015/04/25(土) 18:46:13 | URL | バグダディ #- [ 編集 ]
「2015/04/25(土) 18:21:05 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.」氏
>まあ民間への爆撃は許されないね。
>日本も民間巻き添えの爆撃を行ったが(対空砲があったなる理由はあるが)

だから、それは「侵略」じゃないなら何と呼べばいいんだ?
上海共同租界内の日本人町に武力攻撃していいのか?
約20ヵ国の外国人たちが住んでる共同租界なんだよ。
めちゃくちゃじゃないか。

>しかし二次上海事変は、中国軍による日本軍攻撃の方が主題であり、

「上海共同租界=日本」じゃないんだぞ?

>軍事衝突に関して語るなら、先に華北で衝突が起き、停戦が成立してない。

華北分離は侵略じゃない。
領土分断したのではなく元々そこに独立勢力があっただけ。
綏遠事件も徳王関係だから土肥原秦徳純協定によって合法。

そもそも華北で独立勢力が成長するのは
満州紛争の停戦協定で同地が非武装地帯になったから。
その満州紛争も元を辿れば張親子による満州権益侵害という侵略。

北京占領は盧溝橋事変停戦後に
支那軍が起こした廊坊事件、広安門事件などが原因。
現地軍が盧溝橋事変の停戦を無視して戦闘したことに対する処置であって、
そんなものに宣戦布告は必要ない。国家間戦争じゃない。
察哈爾作戦は徳王支援。

権益侵害をしたのも支那なら紛争を始めたのも支那。

停戦の成立に関係なく、これらは紛争地とは無関係の上海に
宣戦布告なしに戦闘を開始するのは侵略。
北京の占領とか北部方面の軍事作戦とか停戦の成立とか関係ない。

中立法による交易遮断とかじゃなくて
上海に攻撃してきたのは支那、しかも蒋介石政府中央。
その攻撃には宣戦布告がないと戦時国際法に違反した侵略行為。
日本は別に支那と国家間戦争したいわけじゃないから宣戦布告はしない。

主権が侵害されることだけが侵略ではなく、
認められた権益を侵害するのも侵略。

期間延長は条約で調印された国家間合意なので不法じゃない。

「侵略行為」という言葉を使わないなら、
「ダメな行為」とでも言えばいいのか。

なんで日本だけを攻撃してきたんだ?
欧米軍も同じ条約で駐留してたじゃないか。
欧米人も条約で居留していたんだよ。

九ヵ国条約は
「どの国も平等に支那権益を分かち合っていきましょう」
みたいなものであって、支那の主権を尊重したものではないし、
リットンは日本から満州権益を取り上げて国際管理にしよう、
つまり実質アメリカ管理になるってこと。

>その側面では、単なる通常の軍事作戦とも言える。

「上海共同租界=日本」じゃないんだぞ?

>北の○○国軍と軍事衝突し、南の○○国軍と和平状態、な話は無い

「上海共同租界=日本」じゃないんだぞ?
2015/04/25(土) 19:27:30 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.君
かまってちゃんだねえ。

事大ってのは朝鮮人の顕著な特徴の一つだと思うが、反日系の人間って昔からよく「○○はなかったという専門家はいますか?」なんて言って反論したつもりになっていたよね。が、現実はどうだ?教科書への「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」やら他にも様々あるがそんなものの記述を許してきた歴史専門家。

それに対して、誰が言おうと筋が通っていない怪しい間違っていると思うモノには断固としてヘタレず折れずに世の中の雰囲気に流されず、正論貫き通して、結果、嘘を暴き世の中を正してきたのが反日カルトのキチガイどもに「ネトウヨ」と罵倒される皆さんなんだよね。カルトから最も遠い人達。それが「ネトウヨ」の皆さん。

「ネトウヨ」に教祖はいない。ただ自分の良心に従い、おかしいものはおかしい、間違っているモノは間違っていると正論貫く人達。


んんーカッコイイw 尊敬してます「ネトウヨ」の皆さま
2015/04/25(土) 19:42:21 | URL | ななし #- [ 編集 ]
「マッカーサーが日本の戦争を自衛戦争だと証言した」

これ検索したら反日系の否定したい必死な連中の記事が大量にヒットしたよwやっぱアレなんだな。朝鮮人にとって教祖様やご主人様の言う事は重いんだ。なんで必死になんとしても否定せずにはおられない。で、「自衛という言葉を使っていなければ自衛とはならないんだ!!」ってww ま、あれを否定するのは厳しいもんねえ 同情するよ
2015/04/25(土) 20:04:44 | URL | ななし #- [ 編集 ]
>2015/04/25(土) 19:27:30 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY

>「上海共同租界=日本」じゃないんだぞ?

駐留する日本軍を攻撃するのが主題なのは変わらない。


>華北分離は侵略じゃない。

俺から見たら、ごく普通に主権侵害だが。
とりあえず「華北分離(軍事衝突ある分断工作や密貿易など含む)は全て正当」
と言ってる、世の中で評価されてる歴史研究者の名前を出してよ。

あろうことか、保守派に評価されてる兵頭二十八までが、華北分離を批判してるw
日本は北部を切り取る明確な意思を持ち、それが日中戦の要因だと【著・人物で読み解く「日本陸海軍」失敗の本質】
俺を見習って、研究者の実名を出して。


>宣戦布告なしに戦闘を開始するのは侵略。

侵略、侵略、ってうるさいけど、君は根拠となる法の条文も出せないんだね。
俺を見習って、侵略を語る上での法や条約などの定義を出して。
定義が出せないなら、お前の書き込みは、議論では無く単なる罵倒。


>察哈爾作戦は徳王支援。

内紛に乗じて軍事介入、政権作り、とか九カ国条約で禁じてる。
条約は、現地人のみの内紛は規制してないが。
”協定で一定の工作を認めさせた”と言っても、軍事衝突を含む介入を中国が認める訳ないし(当然)
2015/04/25(土) 20:07:09 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV

IPも変えたの?w 串とか?w
必死になり過ぎて文脈に癖が出てるけどw


(笑www)


2015/04/25(土) 20:07:22 | URL | 瀬戸の花婿 #- [ 編集 ]

>廊坊事件、広安門事件

まさにこの構図だね。

イスラエル・強引な武力占領や入植地拡大
パレスチナ・散発事件を起こす
イスラエル・相手を悪者扱いで、さらに土地を奪う

日本・満州事変~華北分離、違反駐留、停戦後の派兵声明
中国・散発事件を起こす
日本・相手を悪者扱いで、さらに土地を奪う

イスラエル=日本
パレスチナ=中国
2015/04/25(土) 20:09:19 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
兵頭二十八さんって侵略の定義でアホみたいな事言ってたよね?

侵略の定義?自分がそう思うとしか言いようがないよな。自分はそういう評価を下してるみたいな。未だずばりな侵略の定義なんてものは国際法上ないだろ。右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV君も自分の思う侵略をのべているだけで。

で、なに?専門家?前に引用したでしょ
パール判事とヘレンミアーズ氏の言葉を。
コピペして欲しいのか?ちょっと探してくるかw
2015/04/25(土) 20:15:48 | URL | ななし #- [ 編集 ]
はい、お待ち。
 「満州事変当時、侵略戦争は国際法上、犯罪となったとの見解を、仮に本官が受入れることができたとしても、本官は断じて満州事変を、このような侵略戦争であると考えなかったであろう」パール判事

「リットン報告書は恐るべき文章である。これを使えば日本は中国を世界平和を乱した罪で告発できる」byヘレンミアーズ



「リットン報告書は恐るべき文章である。これを使えば日本は中国を世界平和を乱した罪で告発できる。日本はかなりの確信をもって、リットン調査団 の報告が自国に有利なものになると期待していた しかし、結論はそれらとまったく関係なく日本を批難している。
日本は驚き落胆しその結果を人種差別のせいだと結論した。
中国もリットン報告書を子細に検討すれば日本と同じ結論に達したであろう」

「満州事変について、リットン調査団は以下のように報告している。
「問題は極度に複雑だから、いっさいの事実とその歴史的背景について十分な知識をもったものだけがこの問題に関して決定的な意見を表明する資格があるというべきだ。

【この紛争は、一国が国際連盟規約の提供する調停の機会をあらかじめ十分に利用し尽くさずに、他の一国に宣戦を布告したといった性質の事件ではない。また一国の国境が隣接国の武装軍隊によって侵略されたといったような簡単な事件でもない。】

なぜなら満洲においては、世界の他の地域に類例を見ないような多くの特殊事情があるからだ」
2015/04/25(土) 20:19:30 | URL | ななし #- [ 編集 ]
通州事件って本当に酷い中国人の性質がよーく現れている大虐殺事件だよね。

右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.君は「動揺して」大虐殺事件をおこしちゃったとか、らしい擁護をしているけどさ。

これは中国人というものがいかに信用できない平然と裏切る人間であるか。どれだけ人間離れした残虐な性質をもっているかがよーーーく分かる事件だよね。これらの事件が日本人の中国人観に与えた影響は大きいだろうね。
2015/04/25(土) 20:24:22 | URL | ななし #- [ 編集 ]
ああそうだ。上のヘレンミアーズの記述とは記憶からのおこしなんで正確じゃない鴨なんだわ。ま、要訳としてだいたいそのまんまあっていると思うけど
2015/04/25(土) 20:27:52 | URL | ななし #- [ 編集 ]
結局、中国や韓国のやっていることってヤクザのイチャモンと一緒だよね。良心の呵責を感じさせ、恫喝してビビらせる。相手によって時々の状況によって使い分け。

歴史を捏造し印象操作して、日本人に良心の呵責を感じさせる。そして、時に恫喝し時に泣き落としして言う事を聞かせ、利益をせしめる。

なので、日本人を被害から救う、日本人や世界の人々が被害に遭わないように守るには、ヤクザをヤクザだと知らしめ、ヤクザの恫喝、嘘イチャモンには屈しない。ヤクザには毅然とした態度で対応し、ヤクザには絶対に利益を与えない。と。
2015/04/25(土) 20:58:14 | URL | ななし #- [ 編集 ]
国益をみすえた議論を
途中からの参入で失礼します。

ブログ主及びコメントにおけるその賛同者諸子の意見が概ね次の2点に尽きると私は受け取った。(間違っておれば指摘願いたい)。なおここでいう「中国」とは当時の「中華民国」・蒋介石政権を指す。

1.国際法に触れない限り何をやろうが自由(4/24 ななしさん)
2.(中国内に日本の権益のある地域があったという前提で)
中国が権益地に攻め込んだ(侵攻した)⇒日本は反撃して権益地を拡大した⇒中国が・・・
つまり日本の軍事行動は「正当」である。

右方向に頭悪いブログさん(以下「右方向」と略す)は主にこれへの反論となっているようだ。

私が不思議でならないのは一連の文の中に「日本の国益」という観点が抜けていることだ(国益という語で検索してみればよく分かる。尤もごく一部「硫黄島」さんが少し書いているが・・)。ブログ主は「国益重視」と謳っておられるが、上記1、2と国益とは同じではない。

要するにいわゆる支那事変において日本はどういう国益を求めたのか、そしてそれは達成されたのかという評価をすることが保守として大切なのではないだろうか。
国益には「正当性」は必要ではあるが十分ではない(正当性が証明されれば国益に合致している、というわけではない)

2.によって日本の権益の及ぶ地域は拡大し、それに比例するかたちで中国人の反抗は拡大し、遂に英米まで蒋介石支援という形で「敵」に回してしまった。一般論として国益追求には敵を少なくする(味方の増加を意味しない)ことが大切なのに、敵を増やしたことは大失敗ではなかったか。

そもそも支那事変の目的(日本の大義、戦略目標=国益)は何だったのか、それもはっきりしていない。そういう中で2.のような負のスパイラルを正当化しようというのは如何なものか?
2015/04/25(土) 22:03:20 | URL | ii1920 #wGUmnfVI [ 編集 ]
正当性・善悪と
国策の成功失敗は別問題では?

チベットなどは正当性があっても滅んでしまいましたし

国策の失敗と断罪するとしても
では他に取りうる手段をとったとして、その後のシミュをするとどうなるか?
満洲利権を借りに米に譲ったとしても
結局日米対立は起きたのではないか?中国での利権をめぐって
2015/04/25(土) 22:26:26 | URL | たかか #6z.oQD4Y [ 編集 ]
>結局日米対立は起きたのではないか?中国での利権をめぐって
中国支援という理由の日本への先制攻撃の本当の目的は、将来の「巨大な中国市場」を確保するための「国益」からであったということが、国立公文書館で発見された「日本空爆計画」の統合計画委員会報告「JB355」という文書に明記されているという。アメリカは日本を戦争に引きずり込もうとしていた。(中国・韓国が死んでも教えない近現代史)
2015/04/25(土) 22:34:56 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
追記
アメリカはルーズベルトをはじめとする多くの国民が、中国がアメリカの勢力圏の中にあると、見なしていましたからね。
中国はアメリカから、多くのキリスト教宣教師を受け入れていたし、アメリカも「巨大な中国市場」を夢見て中国に好意的。ルーズベルトも幼少のころから、母側の祖父の影響を受けて、中国に好意を抱いていましたからね。 「なぜアメリカは、対日戦争を仕掛​けたのか・加瀬 英明, ヘンリー・S・ストークス」
2015/04/25(土) 22:44:35 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
【真珠湾攻撃以前から日米は戦争状態だった!】 アメリカが真珠湾攻撃以前に対日参戦していた証拠
http://soumoukukki.at.webry.info/201101/article_4.html
2015/04/25(土) 22:52:08 | URL | はな #- [ 編集 ]
ii1920 #wGUmnfVI さん

1.国際法に触れない限り何をやろうが自由(4/24 ななしさん)

これはワタシかな?
ならば多分アレでしょう。右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.君が、「韓国が(だったかな?)何をどうしようが自由wwこれを論破してみな!w」ってな感じの事をどなたかに向けて嬉しそうに書き込んでいたので、「ならば君の言っているように日本も当然自由だ罠ww」って書いたモノじゃないかな。

歴史観や何かの出来事について、どのように評価するかは人それぞれですよね。で、中国や韓国反日左巻き巻き連中がいうような、「日本こそが唯一絶対の加害者、犯罪者であり、被害者に対して被害者が許すというまで謝り続け許しを請い続けなければいけない!それ以外の道は無い!許されない!」というトンデモ主張に対して、「何アホな事言ってんだ?自分のやってきた事を振り返ってみろ?」「おまエラのやっている事こそ、人の道から外れているじゃねーか」というのが我々の主張でしょうね。

過去の行為が国益にかなっていたかどうかというような事はほとんど論じていないんじゃないかな。
2015/04/25(土) 22:57:49 | URL | ななし #- [ 編集 ]
ii1920 #wGUmnfVI さん

あと、中国人や朝鮮人ってのは今でもそうですけど、約束守らない理屈や正論が通じない「騙された方が悪い」ですよね。こんな相手に対してどのように対処すればいいんでしょうね。

しかも当時は加えてリアル北斗の拳の世界ですぜ しかもしかも、我々の時代と比べて圧倒的に情報がなくコミュニケーション手段もなくなくなくーーみたいな。難しいですよね。

戦後やってきたようにひたすら甘く助け援助し続け言いなりになって仲良く仲良くやろうとしてきた結果が今のザマですよね
2015/04/25(土) 23:11:51 | URL | ななし #- [ 編集 ]
横からですが・・
国益というならば・・・

アメリカは蒋介石を救うため、日本を挑発して戦争を始めた

結果、日本が大陸を去った後、中国は毛沢東のものになった。


イギリスはポーランドを救うため、ドイツに宣戦を布告し戦争を始めた

結果、ドイツが敗れた後、ポーランドはソ連の物になった。

日本はアジア植民地を欧米から解放するため、英米との戦いを決意した。

結果、日本は敗北したが、アジア各国は独立し植民地支配を終わらせた。
2015/04/25(土) 23:16:51 | URL | The ultraconservatives are advocating extreme nationalism and antiforeignism. #- [ 編集 ]
やっぱし当時の問題の一番の根は結局人種差別なんじゃなかろうか。となんとなく思った。

は!!尊敬するcoffeeさまのブログでグダグダ書き込みまくってしまった!!
2015/04/25(土) 23:17:56 | URL | ななし #- [ 編集 ]
そう。第二次世界大戦に勝者なしって本がありますよね。アメリカ人が書いたのかな?日本を潰して結局代わりに日本のやっていた事をやるはめになり、多くのアメリカ人血を流す事になる。ヨーロッパも植民地を失いまくり~

あと韓国人とかアジアのどなたかが、「日本は戦争目的を達成した」「勝ったのは日本だ」って仰ってますよね
2015/04/25(土) 23:22:26 | URL | ななし #- [ 編集 ]
ちなみに「条約」や「条例」違反を問題にするなら
「ポツダム宣言」の内容を「条約」化したと言うのなら、GHQは「条約」に違反しているじゃないですか?GHQは「ポツダム宣言」に違反して、徹底した「言論検閲」を行っていたのですよ?しかも、ポツダム宣言で日本人を奴隷化するつもりはない、なんて言いながら、全国にて2万4千人もの日本人を検閲員としてこき使っているじゃないですか?1952年(昭和27年)4月28日の占領終了まで約七年間、「ポツダム宣言」に「言論の自由の尊重(第十項)」が謳われていたにも関わらず、GHQは連合国批判、東京裁判批判につながる意見の一切を原則的に「検閲」で封じ込めてしまったのです。しかもこの検閲は、「検閲制度への言及」を厳禁した上で実施されるという、極めて周到かつ隠微な形をとって行われた。戦前の日本の検閲は「伏せ字(印刷物で、明記を避けるために、その部分を空白にしたり、○や×で表したりすること。また、その部分や印)」であったから、国民は検閲が行われていることを明らかに認識することができた。しかし、GHQの検閲は、「検閲制度」そのものを周到に隠したまま行われたのです。この検閲制度によって日本のあらゆる新聞、雑誌などのジャーナリズムは、ほぼ完全に占領政策批判の姿勢を放擲(ほうてき・投げ出すこと)させられたのです。(世界がさばく東京裁判)

パール博士が3年間の日数を費やし、心血をそそいだ判決文は、法廷においては公表されず、多数派の判決のみが、あたかも全判事の一致した結論であるかのように宣告された。ブレークニー弁護士は、少数派意見も法廷において公表すべきことを強硬に主張したけど、容れられなかった。このことは、「裁判所条例」を、「裁判所」自らが無視した不法行為です。ブレイクニー弁護人の発言で「原子爆弾」に関する内容で、一言に要約するなら「広島・長崎への原爆投下という空前の残虐(これこそ起訴状に言う「人道に対する罪」だった)を犯した国の人間にはこの法廷の被告を裁く資格は無い。」というものでした。この発言は、『条例』に定めてあるはずの、法廷における日本語への同時通訳が俄かに停止して、最後まで復活しなかった。それは日本語に通訳されればそれは日本語の法廷速記録に留められて後世に伝わることでしょうし、第一、法廷の日本人傍聴者の耳に入り、その話は世間に広がっていくでしょう。そしてその発言にある道理の力は、反転してかかる非人道的行為を敢えてしたアメリカの国威と欺瞞に満ちたこの裁判所の威信を決定的に傷付け、「原爆」の被害を受けた日本人の憤激の感情を新たに刺激するでしょう。裁判所からすれば、それだけは何としても回避したい打撃です。そこで(どう考えても意図的に)同時通訳は瞬時に停止されて、早口の英語の弁論を理解出来ない日本人の傍聴者には、現在そこで何が起きているのか解らない。一般に人々がその弁論の内容を知ったのは、実にそれから36年余を過ぎた昭和57年の夏、講談社の企画・製作による長編記録映画「東京裁判」が公開上映された時に、その字幕を通じてのことでした。ブレイクニー弁護人の発言は英文の速記録には載せられている。(東京裁判・日本の弁明)
2015/04/25(土) 23:26:49 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
>2015/04/25(土) 23:16:51 | URL | The ultraconservatives

>日本はアジア植民地を欧米から解放するため

日本も各地を勢力下に置くのが目的。欧米よりは同胞意識もあったが。
対等性や自主性とか二の次。

「朝鮮」
清属国から離したが、ロシアに近づくなど不都合な行動を取った。
日本は国権接収や抗日弾圧など干渉を強め、やがて併合に向かう。

「台湾」
清から割譲され、一部の抵抗運動は弾圧。

「南洋諸島」
ドイツから奪いベルサイユ講和会議で日本の統治下。

「満州国」
典型的な傀儡国家。

「中華民国(汪兆銘)」
不平等条約を強要。

「仏印(ベトナム)」
親独フランス政権に共同防衛を強要。

「東南アジア」
重要地帯は領土方針。独立容認地も基本的に日本の指導下。
2015/04/26(日) 00:25:15 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
こんにちは
右方向殿、イベントではなく「性格」で歴史を見るべきだと申し上げてますからね、時系列はイベント史観ですから、それだけでは何も分からないですよね。

蒋介石は「東京振武学校」で軍人教育を受け、その後日本陸軍に勤務しています。活動拠点を日本に置いたり、やばくなると日本に亡命したり、とにかく、孫文同様に日本が育成し面倒を見てきた人物です。

大恩ある日本を蒋は「裏切った」のです。

イベントしか見ないから、こういう性格が見えないんです。

共産主義という「同じ敵」を見据え、防共で利害が一致していたのに、西安事件で我が身かわいさに防共をかなぐり捨て、共産主義と手を握った蒋が「日本を裏切った」のでなければ何でしょうか。
2015/04/26(日) 00:27:21 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
一部保守「インドネシアを見よ、日本はアジア解放が目的だったのだ」

当初は領土方針で、独立運動を押さえ、代表者の大東亜会議出席すら拒否。
インパール失敗、サイパン陥落の負け確定後に、独立容認の方が得策に。

敗戦後に日本兵の一部が現地協力したが、脱走兵扱いで恩給なし。

歴史の結果には光と影があるが、現地人を労務者や食糧管理などで苦しめたのも事実。
独立容認の前は、抗日感情も強くなってた。
軽々しく「侵略の要素なんて無かったよ」とか現地で言うなよ。結果論で評価してくれてる面もあるが。
2015/04/26(日) 00:31:33 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
ルーズベルトって、オランダ系のニューヨーク州の実業家で大地主であったジェームスを父として、フランス・オランダ系の富裕なデラノ家のサラを母としていますけど、デラノ家は清朝末期に、中国と「アヘン貿易」によって巨富を築いたのですよね。

セオドア・ルーズベルトって日露戦争までは日本に好意的だったようですが、日本がロシアに勝つとアメリカが植民地にしていたところや、中国大陸にあるアメリカの権益に対する脅威と見なすようになったようですね。

フランクリン・デラノ・ルーズベルト政権が日本に敵対する政策を打ち出した時点では、日本はアメリカに対していささかの害も及ぼしていなかったのに。
ルーズベルト大統領は蒋介石政権を通して、日本を潰すことをはかったのですよ。

支那事変も第二次上海事変によって日中の衝突が拡大して戦闘が本格化していったのも中国共産党が絡んでいますよね。中国共産党は日中を戦わせることを強く望んでいた。1937年7月7日午後10時付の電報で、中国共産党本部から毛沢東の名で、「全陸海空軍、全国民衆の愛国運動を結集して、侵略日本軍に立ち向かえ。」と発せられている。盧溝橋で日本軍が反撃を開始する以前のことです。

張治中は蒋介石総統の承認を得ることなく、張治中・京滬(南京上海)警備司令官率いる国民党政府軍が、日本租界に襲い掛かったけど、張治中は後に回想録のなかで、自分が中国共産党の秘密党員だったことを認めていますものね。
2015/04/26(日) 00:37:19 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
【中国崩壊】中国人が歴史の真実を知って発狂www 中国人同士で論争に発展する事態にwww 2ch「最近の中国は愚民化政策が成功して韓国のようになったな」
http://www.news-us.jp/article/417844237.html
2015/04/26(日) 00:38:36 | URL | 名無しの日本人 #- [ 編集 ]
傀儡といえば
CIAなんか、石油利権を得るために、パーレビ国王を傀儡として、その下で国民を弾圧する「SAVAK」を支援していましたね。
2015/04/26(日) 00:45:29 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
いつも日本だけ悪く言われる。
未だに日本国内でも、海外(特に中国・朝鮮)でも、日本を「侵略国家・侵略戦争」と言われ続けていますが、国際法の「交戦権」の行使とは、平時ならば禁止されていることでも、戦時に合法的に遂行できる権利で、例えば「敵国領土への侵入とその占領」などで、アメリカ、イギリス、オランダなどの敵国の植民地(その国の領土の一部である)であったフィリピン、ビルマ(ミャンマー)、東インド諸島(インドネシア)等への日本軍の進攻は、合法的な「交戦権」の行使であって、「侵略」などではない。国際法は認められているのは「日本だけ」ではないでしょう?それで「侵略」と言うのなら、アジア諸国を植民地にして現地人を奴隷のようにこき使っていた欧米は、まさに「侵略」でしょう。ソ連は満洲、千島列島、北方領土に侵攻してそのままそれらの地域を不法占拠した。言うならソ連だって「侵略」でしょう。日本を「侵略」と言うならアメリカ等の列強もどこも「侵略」でしょう。
2015/04/26(日) 00:56:45 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
南部仏印進駐
日本軍の南部仏印進駐の決定が米・英・蘭による日本の資産凍結や経済断交を結果した、というわけではなくて、経済的制裁は日本軍の南部仏印進駐の以前に既に決定されていた。予定の施策の実施にすぎなかった。(東京裁判・日本の弁明)
2015/04/26(日) 01:13:30 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
左方向に頭悪い朝鮮人!
「右方向に頭悪いブログ」とやらは手前勝手な脳内ファンタジーで歴史を捏造するな!
だったら、これらの「証言」は何だ⁉︎
「世界中の識者の証言」に対して全て反論・反証してみせろ!

□ 「パール判決文より」
 復讐の欲望を満たすために、たんに法律的な手続きを踏んだにすぎないというようなやり方は、国際正義の観念とはおよそ縁遠い。こんな儀式化された復讐は、瞬時の満足感を得るだけであって、究極的には後悔をともなうことは必然である。

□ 靖国神社 パール博士顕彰碑 碑文

時が熱狂と偏見とをやわらげた暁には  
また理性が虚偽からその仮面を剥ぎ取った暁には
その時こそ正義の女神はその秤を平衡に保ちながら 
過去の賞罰の多くに
そのところを変えることを要求するであろう

□ 世界の識者が見た東京裁判
● ダグラス・マッカーサー(米・連合国最高司令官)
 日本は、絹産業以外には、国有の産物はほとんど何も無いのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、石油の産出が無い、錫(すず)が無い、ゴムが無い。その他実に多くの原料が欠如している。そしてそれら一切のものがアジアの海域には存在していたのです。
 もしこれらの原料の供給が断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が発生するであろうことを彼らは恐れていました。したがって彼らが戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです。
(1952年5月3日、米国議会上院の軍事外交合同委員会の答弁にて『東京裁判 日本の弁明』より)

● C.A.ウィロビー将軍(米・GHQ参謀第二部長)
 この裁判は歴史上最悪の偽善だった。こんな裁判が行われたので、自分の息子には軍人になることを禁じるつもりだ。・・・(なぜ東京裁判に不信感を持ったかと言えば)日本が置かれていた状況と同じ状況に置かれたならば、アメリカも日本と同様戦争に訴えていたに違いないと思うからである。
(東京裁判終結後、離日の挨拶に訪れたレーリング判事に対する言葉・ベルト・ファン・A・レーリング『The Tokyo Trial and Beyond』)

● ベルト・ファン・A・レーリング判事(蘭・東京裁判オランダ代表判事)
 国際裁判所が、正義に基づいて処罰を加えることを求められているにもかかわらず、自ら正義の法理を適用しているか否かを審査する機能や義務さえ与えられないで、単に戦勝国の最高司令官の定めた法規を適用しなければならない。かようなことを本裁判所が認めるとすれば、それは国際法のためにこのうえなく有害なことをしたことになるだろう。
(『勝者の裁き』)

● ウェッブ(オーストラリア・東京裁判裁判長)
 私は日本が九千万人の住む小さな土地で耕作できる面積はそのうち十五%にすぎず、外部から激しい貿易制限や規制を受けていたとの弁護士の論述に多くの正論と酌量の余地を認めた。私は米国なり英国なりが同じような状況におかれたらどのように反応したか、それどころか国民がどのような反応をすることを望んだか考えてみた。米国も英国も日本が1941年におかれたような状況におかれれば、戦争に訴えていたかも知れないのである。
(『天皇の陰謀』)

《政治家ほか》
● ハーバート・フーバー(米・元大統領)
 もしわれわれが日本人を挑発しなかったならば決して日本人から攻撃を受ける様なことはなかったであろう。
(『東京裁判 日本の弁明』)

● チャールズ・リンドバーグ(米・飛行家・大佐)
 ドイツ人がヨーロッパでユダヤ人になしたと同じようなことを、われわれは太平洋でも日本人に行ってきたのである。・・・地球の片側で行われた蛮行はその反対側で行われても、蛮行であることには変わりが無い。『汝ら人を裁くな、裁かれざらん為なり』。この戦争はドイツ人や日本人ばかりではない、あらゆる諸国民に恥辱と荒廃をもたらしたのだ。
(『リンドバーグ第二次大戦日記(下)』)

● エドウィン・O・ライシャワー博士(米・元駐日アメリカ大使、ハーバード大学教授)
 軍事法廷はかく裁いた。だが歴史は、それとは異なる裁きを下すだろうことは明らかである。
(『将軍の裁判 マッカーサーの復讐』日本版裏表紙に寄せた文章より)

● 毛沢東(中・中国共産党主席)
(昭和39年、社会党の佐々木更三委員長が、毛沢東主席に「中国国民に多大の損害をもたらして申し訳ない」と挨拶したところ)
 何も申し訳なく思うことはありませんよ、日本軍国主義は中国に大きな利益をもたらしました。中国国民に権利を奪取させてくれたではないですか。皆さん、皇軍の力なしには我々が権利を奪うことは不可能だったでしょう。
(『毛沢東思想万歳(下)』)

● トウ小平(中・中国共産党副主席)
 日本は中国を助けたことになっている。・・・日本が蒋介石を重慶まで押し下げてくれたので、我々は日本軍の後方に広がった。・・・皆さんだけを責めるのは不公平だと思う。
(「中国との友好交流20年の感想」三岡健次郎 平成7年6月30日 中国政経懇談会)

● K・R・ナラヤナン(インド・大統領)
 博士の有名な反対判決は、勝者側の偏狭なナショナリズムと政治的復讐とを退け、それよりも平和そして国家間の和解と親善のために努力すべきことを説いた、感銘深い呼びかけでありました。博士はまた、そのように行動されたことにより、インドと日本との友好と理解のシンボルとなったのであります。
(1997年10月16日 京都のパール博士顕彰碑建立の際に寄せたメッセージ)

《法律専門家・学者》
● プライス(米・陸軍法務官)
 東京裁判は、日本が侵略戦争をやったことを懲罰する裁判だが、無意味に帰すからやめたらよかろう。なぜならそれを訴追する原告アメリカが、明らかに責任があるからである。ソ連は日ソ中立条約を破って参戦したが、これはスターリンだけの責任ではなく、戦後に千島・樺太を譲ることを条件として、日本攻撃を依頼し、これを共同謀議したもので、これはやはり侵略者であるから、日本を侵略者呼ばわりして懲罰しても精神的効果はない。
(1945年12月のニューヨーク・タイムズ紙にて 『東京裁判の正体』)

● カール・ヤスパース(独・哲学者)
 私はどう考えても、一つの民族だけが、戦争の責罪を負わなければならない義務はないと思う。“自分に罪は無い”などと言うのは、薄っぺらで、ごまかしの道徳意識だ。これこそひとりよがりというものだ。その証拠には、彼らはすでに、次の戦争の準備をし、これを促進しているではないか。
・・・いっそ明白なる暴力の方がましである。その方が正直で我慢しやすい。そこに存在したものは戦勝国の強権ばかりであった。それは人類の将来の平和のために、無益なばかりか、極めて有害な存在となった。
(『戦争の責罪』)

● ジョージ・フリードマン教授(米・ディッキンソン大学)
 まともで教育のある人びとがなぜパールハーバーを攻撃する道を選んだのか。こういうことを理解せずに、ただそれを非難する人びとがいる。彼らこそが戦争をもっとも起こしやすい人びとなのだ。当時の日本の指導者たちをモンスターにしたり、日本の置かれた悲劇的な立場を考えもせずに発言する人びとを英雄視したりしても、何の解決にもならない。解決どころか、このような態度そのものが問題なのだ。
(「パールハーバーを忘れるな」『VOICE』19991年12月号)
2015/04/26(日) 02:48:45 | URL | 歴史の真実 #- [ 編集 ]
>2015/04/26(日) 02:48:45 | URL | 歴史の真実

・東京裁判は不公正
・日本は禁輸で苦しんだ
・アメリカが日本の投降兵に蛮行を働いた
・日本の中国介入が、追い詰められてた共産勢力を助ける結果に

別に否定しないが、俺の主張は何も変わらないし。

そもそも満州に徹してたら、石油禁輸もされてない。
2015/04/26(日) 08:14:16 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
ヨッシーさんへ、意見具申m(__)m


なるほど!
アメリカによる対日石油禁輸と在米日本資産凍結は、南部仏印進駐以前に決定されたようですな!
しかし、仏印と当時アメリカの支配したフィリピンの地理的関係から、特に南部仏印進駐を実施すればアメリカを刺激すると考えた日本人は親英米通が多数なはずの海軍よりも(笑)
むしろ少数派であった陸軍に多数存在しました。
例えば、澄田貝来四郎中将(陸士24期、陸大33期首席、フランス駐在時にフランス陸大卒業。)は、東條英機陸相に『南部仏印に進駐すればアメリカと戦争になります。それでも進駐されますか?』と意見具申した結果、それまでエリート街道を歩んだ澄田閣下は中支に派遣されていた第39師団長に左遷されました!
それでは、日独伊三国同盟はアメリカとイギリスから日本は敵と看なされると、本間雅晴中将や山内正文中将や辰巳栄一中将などの陸軍のアメリカ通やイギリス通の軍人が多数存在しましたが!
ヨッシーさんは、如何お考えでしょうか?

2015/04/26(日) 08:23:00 | URL | マッカーサー参謀こと堀 栄三陸軍少佐 #- [ 編集 ]
そういう意見の人がいるというだけで
結局対立は不可避だったのでは
2015/04/26(日) 08:48:41 | URL | たかか #mQop/nM. [ 編集 ]
本末転倒、支離滅裂!
自称「右方向に頭悪いブログ」という名の「左方向に頭悪い朝鮮人」へ

私は未だかつてお前のような「見事なバカ」を見たことがない。
どうやら、バカには自分に都合の悪い話は全て逆さまに見えるようだな。
バカのことは良く解らんから教えてくれ。
バカなのはお前だけなのか、朝鮮人全部がバカなのか、どっちか答えろ。
2015/04/26(日) 08:51:02 | URL | 歴史の真実 #- [ 編集 ]
フルボッコですね(^_^)
>パレスチナ=中国

だから「中国」なんて国はないんですよ。
2015/04/26(日) 09:05:23 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
「そもそも満州に徹してたら、石油禁輸もされてない。2015/04/26(日) 08:14:16 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.」

ちょうどいいスレがあったぞ

245:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2015/04/24(金) 00:19:50.99 ID:DxZeOdVN.net

>>237
満州に引き篭れば支那は何もしないとでも。
そんなわけがあるか。

251:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2015/04/24(金) 00:25:26.28 ID:uURketXa.net

>>245
防衛すればいい。もしくは少々支那に入って攻撃する。 終わったら深追いせずに帰る。

285:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2015/04/24(金) 00:44:18.05 ID:DxZeOdVN.net

>>251
大陸でその戦法は無理。延々と出血を強いられる。 それは日本やアメリカのような海洋国家の発想であって必ず失敗する。

大陸で勝つ(相手が攻撃してこないようにする)方法は他にあるんだ。 逆らったら皆殺し、すなわち「屠城」。モンゴル帝国のやりかた。

なぜ「南京大虐殺」というものがあるか考えたことはあるかい。
中国人は知っているんだよ。自分達をおとなしくさせるには それが一番効果的だと。大陸では当り前の行為だと。
逆にいうと「南京大虐殺」が出来なかった日本は勝つことが できなかった。

http://military38.com/archives/43751043.html?1430006746#comment
2015/04/26(日) 09:34:06 | URL | ななし #- [ 編集 ]
たかかさんへ!


それは、どなたに対するレスでしょうか?

2015/04/26(日) 09:47:10 | URL | マッカーサー参謀こと堀 栄三陸軍少佐 #- [ 編集 ]
「2015/04/25(土) 20:07:09 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.」氏
>>「上海共同租界=日本」じゃないんだぞ?

>駐留する日本軍を攻撃するのが主題なのは変わらない。

それ、めちゃくちゃだろ。
上海共同租界内で、
単に日本人が比較的、多く住んでいるというだけの地域だぞ?
上海共同租界内の各地域を英米伊軍とともに役割分担で警備していて、
日本海軍陸戦隊は虹口地区(日本人が多く住む地域)も含めた
東側の広い地域を警備していたんだが、
それは上海共同租界の参事会や工部局によって決められていたことであって、
日本海軍陸戦隊が勝手に上海共同租界に侵入して
好き勝手やってたわけじゃないんだよ。
日本は上海共同租界の治安維持に協力していたのだ。
日本人だけが住んでる地域じゃなくて、欧米人も支那人も住んで居たんだぞ?
日本が警備する地域は治安が良くて人気があった。
ほかの軍隊は軍隊自体が悪いことしたりするからな。
日本人は真面目だから一生懸命に治安維持してたんだよ。

ループになるけど、
蒋介石軍が「1932年の上海休戦協定」の協定線を超えて
上海共同租界内に侵入してきたこと自体も協定違反なんだよ。

上海共同租界は支那自体が条約で認めていた外国の権益地だ。
支那に施政権はないんだよ。わかる?

条約破棄の通告もなく、なんの通告も話し合いの要求もなく、
「日本軍だけ上海共同租界から出て行け」とかいう要求もなく、
突然、勝手に進軍・侵入してきて日本人町を包囲して武力攻撃し、
日本人町以外にも無差別爆撃を行ない、
日本人を含めた民間人約3000人を殺害した行為は
決して許される行為とは言えないだろ?
それに対しては自衛で応戦・反撃するしかない。

あんたの考えだと、アパートの大家さんは、
いつでも勝手に部屋に入っていいのか?

―――――――――――――――――

>>華北分離は侵略じゃない。

>俺から見たら、ごく普通に主権侵害だが。
>とりあえず
>「華北分離(軍事衝突ある分断工作や密貿易など含む)は全て正当」
>と言ってる、世の中で評価されてる歴史研究者の名前を出してよ。
>あろうことか、
>保守派に評価されてる兵頭二十八までが、華北分離を批判してるw
>日本は北部を切り取る明確な意思を持ち、
>それが日中戦の要因だと【著・人物で読み解く「日本陸海軍」失敗の本質】
>俺を見習って、研究者の実名を出して。

>>察哈爾作戦は徳王支援。

>内紛に乗じて軍事介入、政権作り、とか九カ国条約で禁じてる。
>条約は、現地人のみの内紛は規制してないが。
>”協定で一定の工作を認めさせた”と言っても、
>軍事衝突を含む介入を中国が認める訳ないし(当然)

だれかが言ってるから、それが正しいということにはならない。
話の内容が大事なんだよ。

何回でも貼ってやるから読んで内容について語れよ。

◆1935年(昭和10年)6月10日、「梅津・何応欽協定」。
1935年(昭和10年)に入ると河北省において
国民党や中央直系軍などによる反日満活動が活発になり、
1935年1月~5月までに反日満事件が大小五十数件にものぼった。
そこで日本側と支那側が交渉し、6月10日、「梅津・何応欽協定」が結ばれ、
支那の国民政府が支那全国に排日禁止令を出し、
国民党や中央直系軍が河北省から撤退することが合意された。

◆1935年(昭和10年)6月27日、「土肥原・秦徳純協定」。
察哈爾(チャハル)省に駐屯していた中央軍第29軍(軍長:宋哲元)は、
1934年(昭和9年)後半から翌1935年にかけて、
塘沽停戦協定で設定されていた緩衝地帯(非戦地区)や満州の熱河省内に
侵入するなど、相次いで対日満武力挑発事件を起こしていたので、
日本側と支那側が交渉し、6月27日、「土肥原・秦徳純協定」が結ばれ、
チャハル省内の排日機関が撤去され、
中央軍第29軍がチャハル省から撤退し、河北省の北平方面に移駐した。

◆1937年(昭和12年)8月9日~10月17日、チャハル作戦(察哈爾作戦)。

日本軍が察哈爾省・綏遠省(内モンゴル自治区)にて行なった作戦である。

モンゴル(蒙古)族は支那からの独立を目指していた。

1932年、満州国が建国されると、華北でも自治の機運が高まった。

※ちなみにゴビ砂漠の南側が「内蒙古=蒙疆」、北側が「外蒙古」。

モンゴル族の独立派リーダーは内蒙古(内モンゴル)の
察哈爾(チャハル)部の王族の一人であった「徳王」で、
内蒙古・外蒙古・ソ連領ブリヤート(北蒙)を統一し、
大モンゴルを再興する「汎蒙古主義」を掲げて国民政府と交渉し、
1934年4月、蒙古地方自治政務委員会(百霊廟蒙政会)を組織した。

国民政府は翌1935年の「冀東政権に対抗して冀察政権」と同様、
その百霊廟蒙政会に対抗して、1936年1月、
綏遠省境内蒙古各盟旗地方自治政務委員会(綏境蒙政会)を創設した。

1933年5月31日の『塘沽(タンクー)停戦協定』で
河北省の東(冀東)は緩衝地帯(非戦地区→通称「戦区」、非武装地帯)
となっていたが、河北省の上の察哈爾(チャハル)省の東側には
緩衝地帯は設定されておらず、満州と直接、接しており、
チャハル省に駐屯の中央軍第29軍(軍長:宋哲元)などが、
たびたび満州に侵入していた。

日本軍はチャハル省の東側にも緩衝地帯を設定したかったのだが、
1935年(昭和10年)6月27日の「土肥原・秦徳純協定」によって、
チャハル省から中央軍第29軍が河北省の北平方面に移駐したことにより、
チャハル省が緩衝地帯のようになり、
満州と支那の国境すべてに緩衝地帯が実現されたことは、
モンゴル独立派の徳王から見ても関東軍と利害が一致しており、
徳王は関東軍との連携を模索した。

1936年(昭和11年)11月、綏遠にてモンゴル独立軍と支那軍とで
衝突が起こったがモンゴル軍は苦戦していた。(綏遠(すいえん)事件)。
このとき関東軍はモンゴル独立軍を支援したが直接は戦っていなかった。

1936年11月25日、日本はドイツと日独防共協定を締結し、
その第二条に「第三国に対する反共の防衛措置」があった。
翌12月12日の西安事件で国共合作後の容共中央軍は、
防共戦を唱えて関東軍と連携していた反共・徳王と対立しており、
日独防共協定・第二条「第三国に対する反共の防衛措置」の側面もあるなか、

1937年7月7日の盧溝橋事件後、
再度、察哈爾省に中央軍第29軍が侵入していたので、
それは察哈爾省から中央軍第29軍を撤退させることを
謳った『土肥原・秦徳純協定』に違反しているうえ、
日本が察哈爾省内で徳王を支援する正当な行為は
『土肥原・秦徳純協定』のなかで認められており、合法であった。

1937年8月5日、関東軍は察哈爾(チャハル)への中央軍の侵入は看過できない
ので速やかに部隊を派遣すべきであると参謀本部に意見を具申し、
8月8日、参謀本部は察哈爾(チャハル)作戦を容認。
東條英機中将を指揮官とする察哈爾派遣兵団が形成され、
日本軍が直接、戦うこととなり、またたく間に占領した。

これがチャハル作戦である。

徳王モンゴルは「蒙古連盟自治政府」で自治を果たした。

「土肥原・秦徳純協定」に基づくモンゴル自治独立支援であった。

ちなみに、チャハル作戦の話をすると、
「陽高事件」なる話を始める人がいる。
日本軍が中国民間人を虐殺をしたという話なのだが、
秦郁彦氏が唱えているものが殆どで詳細は何もわかっていない。
誰が命令し、どの部隊が実行したのか、すべて不明である。

―――――――――――――――――

>>宣戦布告なしに戦闘を開始するのは侵略。

>侵略、侵略、ってうるさいけど、
>君は根拠となる法の条文も出せないんだね。
>俺を見習って、侵略を語る上での法や条約などの定義を出して。
>定義が出せないなら、お前の書き込みは、議論では無く単なる罵倒。

お前は、その当時、存在しないものを持ち出してるじゃないか。
そんなこと見習えるわけないだろ。
「侵略」という言葉を使うなというのなら、
「侵略」の部分を「いけない行為」に変えて読めばいいだけの話。
2015/04/26(日) 10:03:02 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
「2015/04/25(土) 22:03:20 ii1920 #wGUmnfVI」氏
大きな流れを理解していただきたいです。

日本はルールを守り、何も悪い事はしていなかった。
↓↓↓
中国側(蒋介石)がルールを破って違法なテロ攻撃をしてきた。
↓↓↓
その違法なテロ側を欧米がテロ支援していたことが合法であるはずはない。
↓↓↓
英米の資金・武器支援があるから
蒋介石は日本からの和平の打診を拒否し続けた。
↓↓↓
日本は援蒋ルートの合法的な遮断に努力していた。
↓↓↓
それに対して米英欄が経済制裁・石油禁輸してきた。
↓↓↓
それを受けて日本は蘭印の石油を武力で確保する決断に至った。
↓↓↓
その前に先手を打って
ハワイのアメリカ艦隊が来るのを遅らせるために真珠湾攻撃。
↓↓↓
日本は負け、紛争当事者の一方である戦勝国が東京裁判で裁判官となり、
すべての責任を日本にのみ求め、
事実とは違う政治的な決着の歴史を押し付けられている。
2015/04/26(日) 10:18:30 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
満州の税制も日本人が整備。
>「そもそも満州に徹してたら、石油禁輸もされてない。

 スチムソンドクトリンで一蹴でしょう。

 それまでは満州も税金もダダ漏れですし、
今の日本国内みたいにインフラ使いながら税金納めない不法移民が、なだれ込んでいたんですよ。

 半分はそれで崩壊したんじゃないかとも私は、考えてますが。

 (と言うことは、今の日本も同様です)

 しなが、いつもひっくり返るのはこの税制を確立できないからでしょう。

 満州周辺のテロも頻発してますし、満州の治安安定には不法移民の元を絶たないと(結果的にそこも日本が統治、誰もやらないからですね、税制なんてめんどくさいことは)仕方ないのです。
 
 英米の元に対抗して圓圏の確立(銀行業務、ほぼ中央銀行並)もやっていたのですから。

 こんな難しいこと、延々と日本帝国陸軍はやっていたわけで、国内の政治家も、外務省も海軍も全くついて行けてません。

 昭和天皇陛下が、東条の声を聞かれたかったのは、もっともなことなのです。
2015/04/26(日) 10:20:35 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
こんにちは
南部仏印進駐が米国を刺激する結果になると、もちろん、日本の識者の中にはそう考えていた人もいるでしょう。

しかしながら、世界には米国しかいないのではありません。まして、大統領選で共和党から『ルーズベルトは米国を戦争に巻き込こもうとしている!』と散々ネガキャンを展開され、慌てて『私は絶対に米国の青年を戦場に送らない』と、ラジオ放送で繰り返し何度も有権者に「誓った」のでして、日本側も当然ながらこれを知っていたし、従って、日本政府がルーズベルトの「公約」を愚直に信じたのも事実です。

けれども、もし米国と戦争になったとして、当時の日本は『勝つ』と思っていました。「日米戰ふべきか」といった日米戦争を予想した類いの本が当時はよく出版されてまして、ハワイ~パナマ運河を押さえて米太平洋艦隊の機動力を奪い、メキシコ湾で米大西洋艦隊を叩き、あわよくばナチスとで「挟み撃ち」にして息の根を止める作戦で米国に勝つという予想が本を介して巷を賑わせていたような時代です。

当時、朝日新聞が『腰抜け東條!勝てる戦争なぜやらぬ』と書いたのは有名ですけども、当時の日本には米国と戦争したくないという「本音」と、一方で『やれるもんならやってみろ!』という民族の誇りや自信があった。

だから、米国との戦争を回避するためにドゴール一派が暗躍している南部仏印を諦めて、北部仏印で援蒋ルートを叩くために奮闘している部隊を見捨てるのか、それとも、米国と戦わずして膝を屈するくらいなら、いっそぶつかってみてもいいじゃないかと、そもそもルーズベルトは不戦の公約をしているわけで、本当に戦争になるかも分からないじゃないかと、そういった「議論」があったのは容易に想像できるし、逆に議論しないほうがおかしい。なぜなら、当時の日本は支那事変という「お荷物」を抱えていたのだから。

日独伊三国同盟については、それこそ当時のドイツの強さからして、米英を敵に回したとしても(すでに敵対してたが)、十分にお釣りが来るくらいの打算はあったでしょう。

まして、三国同盟は欧州大戦に巻き込まれないようするための予防同盟関係にすぎません。あのナチスドイツの快進撃を見るに、ドイツと同盟を結んでいたほうが「お得」と考えるのは普通です。

ナチスは日本との同盟締結後、蒋介石への軍事援助を止めています。もともとはナチスがレアメタルを必要としたために蒋へ援助していたにすぎないのですが、日本のためにレアメタルを諦める覚悟をしてでも蒋への援助を打ち切ったのです。

さて、ナチスが欧州で英国を葬れば、英国領インドやビルマ、シンガポールもなくなり、援蒋ルートが断たれ、支那事変が終結します。しかし、そのときにナチスがアジアにも侵出して来たら、当然ながら日本と対立する可能性もあります。従って、予め同盟関係になっておけば、無用の対立を防げる。そう考えるのは当然です。もちろん、三国同盟にも当時から様々な意見があり、議論されていたことは言うまでもないでしょう。

日本が敗戦した「結果」を知っている我々は、敗戦理由やその原因を作った「悪者」を探すことにどうしても目が向いてしまい、一方で敗戦原因に対して「反対」した人などを半ば英雄視してしまいがちです。日本共産党なんかは戦前から戦争に反対していただのと嘘八百を並べて英雄気取りしています。

しかし、それは予知能力などない人間に対する傲慢な言い掛かりでしかありません。

議論を経て既に決定したことに対して異議を唱えることは軍規に反します。軍隊は民主主義じゃないんですから。従って、左遷されても仕方ありません。

そういった軍隊として当たり前のことも、日本を敗戦に導いた悪者がいると思っている人の色眼鏡にかかると、日本軍のダークサイドに見えてしまう。なぜなら、そういう人は「結果論」でしか歴史を見ないからです。

例えば、出勤中に電車が突然急停止し1時間くらい車内に閉じ込められたとしましょう。当然ながら会社を遅刻することになりますが、遅刻という「結果」しか見ない人にとっては「時間にルーズな人」と、勝手に印象が作られてしまいます。遅刻した人がたとえ時間をちゃんと守る人であったとしても。

イベントで歴史を見るなかれというのは、まさしくそれが「結果論」にすぎないからです。結果論は往々にして真実を見誤ります。
2015/04/26(日) 10:24:59 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
CiaもMi6も
>パーレビ国王を傀儡として

延々とこういう事やってましたし、フセ★ンもそれ臭い位で、

この二派に対抗していたインテリジェンスは、戦前の日本の帝国陸軍だけです。

独も居たでしょうが。

あのMi6の007が、「00」の称号の獲得テスト(確か三人の冊害だったか)で、

最初に冊害したのは日本人スパイです。

それ位、能力が拮抗していたのでしょう。

日本で欧米のインテリジェンスに対抗できていたのは、日本帝国陸軍だけです。

2015/04/26(日) 10:35:12 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
陸軍の仮想敵国(ロシア)と
>当時、朝日新聞が『腰抜け東條!勝てる戦争なぜやらぬ』と書いたのは有名

海軍の仮想敵国が違ったからでしょう。

陸軍はアメリカなんかと、したくはなかったのです。

海軍は予算獲得のために、わざと大きなアメリカを仮想敵国にしたという説もあります。

何処までも実地でリアリティがあったのは、日本帝国陸軍です。


2015/04/26(日) 10:41:36 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
本と嘘八百ですね。
>日本共産党なんかは戦前から戦争に反対していただのと嘘八百を並べて英雄気取りしています。

 オームみたいに青年軍人、青年知識層に共産主義者をじわじわ浸透させて、

1937昭和12年から結果的に、日本は統制経済(共産主義の象徴)までやらされています。

 東条と昭和天皇陛下は、外では英米しな、中ではこの共産主義者共とも、闘わなければならなかったのです。
2015/04/26(日) 10:53:08 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
妻・宋美齢(国民党エージェント)がいましたから。
>蒋介石は日本からの和平の打診を拒否し続けた。

 宋美齢はその美貌と英会話で、米国中を回ってしな国民党支持を訴え回っていました。

 彼女は日本と組む気が全くなかったんでしょう。

 浅はかというか。
2015/04/26(日) 11:21:21 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
GHQが
>世の中で評価されてる歴史研究者の

いわゆる保守的な知識人を20万人ほど、更迭、職場追放したくらいは、知ってるのでしょうかね。
2015/04/26(日) 11:35:17 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
硫黄島さん、感心しました。
>さて、ナチスが欧州で英国を葬れば、英国領インドやビルマ、シンガポールもなくなり、援蒋ルートが断たれ、支那事変が終結します。しかし、そのときにナチスがアジアにも侵出して来たら、当然ながら日本と対立する可能性もあります。従って、予め同盟関係になっておけば、無用の対立を防げる。そう考えるのは当然です。もちろん、三国同盟にも当時から様々な意見があり、議論されていたことは言うまでもないでしょう。


なるほど、この視点は参考になりました。私は三国同盟を防共的側面からしか見ませんでしたが、独と敵対しないためという意味もあったんですね。
確かに独は蒋介石に援助していたし、独の援助で工場も作っていたから、もし放置して居れば、そのうちタイガー戦車で満州に攻め込まれる可能性すらあった。
これは興味深い視点です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E7%8B%AC%E5%90%88%E4%BD%9C
2015/04/26(日) 11:55:54 | URL | ファルケンハウゼン #- [ 編集 ]
色々勉強になりますね
2015/04/26(日) 11:59:30 | URL | ななし #- [ 編集 ]
こんにちは
ナチスとの同盟関係に否定的な意見が現在は多いですね。保守派の知識人の間では半ばタブー化されています。

山本十五六は三国同盟に反対した英雄だとばかりに、文藝春秋は今でも映画で山本を讃えています。

日本にとって予防策にすぎなかった三国同盟ですが、ナチスは日本に対してかなり期待していました。そのぶん、日本が欧州大戦に参戦しないことにナチスの幹部は相当不満だったようです。しかし、ヒトラーが最後まで日本を庇い続けてくれたため、ナチスが日本を裏切ることはありませんでした。

ヒトラーは真珠湾攻撃の報を受け『2千年無敗の民族がついに参戦した!』と、大喜びのあまり“うっかり”米国に宣戦布告してしまいました。あれほど米国との戦争を嫌がっていたヒトラーですが、「日本が参戦したからには負けるはずがない」と、日本人としては少々くすぐったい評価だけれども、嬉しい反面、これがナチスの「悲劇」だったのかもしれないと思うと、申し訳ない気持ちにもなります。

日本が北部仏印に進駐したとき、英国はヴィシー政権を通じてナチスに日本を抑えるよう依頼しました。交戦中のナチスにまですがるみっともない英国ですけども、ヒトラーは『日本は同盟国であり、ドイツの権益を侵さない行動を止める権利は我方にはない』と、一蹴しました。

ヒトラーは日本の良き理解者であり友人であります。アーリア至上主義を掲げながら東洋の劣等民族であるはずの日本人を最も信頼し、義理を通し、万世一系の天皇陛下を『羨ましい』と本音を語り、神風特攻隊を『日本の英雄はキリスト教の聖人にも優る』とまで讃えたのです。

そのヒトラーが、ユダヤ人からなら分かるけれど、日本人からさえも悪鬼の如く言われるのは非常に残念でなりません。

ハリウッドが反ナチスプロパガンダを未だに作り続けるのは、米国人のF・ルーズベルトに対する評価が「最悪」だからだという裏事情をどれだけの日本人が知っているでしょうか?

隠れユダヤ人(諜者=異教に改宗したフリをすることで異教に潜入するユダヤスパイ)とも言われるルーズベルトですが、ルーズベルトがユダヤ人を「救出」するために対独参戦したのは明白でしょう。そのために数十万もの米国人青年の命を犠牲にしたのです。

米国にとって1ドルの利益にもならなかった対独戦は、まさしく「プライベートウォー」であり、ゆえにルーズベルトの評価は米国で「最悪」なのです。

従って、ユダヤ人の多いハリウッドは、何としてでも対独戦を正当化したい。そのために、毎年毎年飽きもせず反ナチスプロパガンダ映画をせっせと作っています。(他にも理由はありますが)

そのような事情も知らないで、映画を真実と勘違いし、ナチスやヒトラーを悪鬼だと思い込んでいる日本人には、是非とも目を覚ましていただきたいですね。

ユダヤ人にとってヒトラーは悪かもしれませんが、日本人にとっては「友人」なのです。あの時代、白人国家で唯一アジア人である日本の「味方」になってくれたのですから。
2015/04/26(日) 14:19:40 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
(赤化の脅威)「日独防共協定」や「日独伊三国同盟」も「防共」が共通課題であったね。「日独伊三国同盟」って1940年(昭和15年)9月27日だよね?満州事変は、1931年(昭和6年)でルーズベルト政権が「日本に敵対する政策」を最初に打ち出したのは、1936年(昭和11年)です。フランクリン・デラノ・ルーズベルト政権が「日本に敵対する政策」を打ち出した時点では、日本はアメリカに対していささかの害も及ぼしていなかったのに。

セオドア・ルーズベルトって「日露戦争1904年(明治37年)2月~」までは日本に好意的だったようですが、日本がロシアに勝つとアメリカが植民地にしていたところや、「中国大陸にあるアメリカの権益」に対する脅威と見なすようになったようですね。

ルーズベルト大統領は蒋介石政権を通して、日本を潰すことをはかったのですよ。「南部仏印進駐」のその10日前に、ルーズベルト大統領は「日本本土爆撃作戦」を承認しています。でも、ヨーロッパ戦線に、大型爆撃機をイギリスに回したので実現できなかったようです。

「日露戦争」以後の日本の国家戦略は、主に対ソ連戦略を想定していて、日本陸軍の主力も関東軍を投入して対ソ連戦に備えていました。それなのに、対ソ連戦略から対米英蘭に転進して、大東亜戦争になったのにはスターリン指導のコミンテルンの謀略があったからです。三田村武夫氏の「大東亜戦争とスターリンの謀略」によると、天皇制廃止、日本赤化、「日本と米英の離間工作」など日本国内の「共産主義者」の誘導と謀略があったという。そして、共産主義に誘導されて仕掛けられた日中戦争。「反日・抗日VS暴支膺懲」という状況を煽っていたのは、中国共産党だった。中国共産党が日中戦争を仕掛けた。日本は好んで日中戦争へ行ったわけではなかった。

支那事変も第二次上海事変によって日中の衝突が拡大して戦闘が本格化していったのも中国共産党が絡んでいますよね。中国共産党は日中を戦わせることを強く望んでいた。1937年(昭和12年)7月7日午後10時付の電報で、中国共産党本部から毛沢東の名で、「全陸海空軍、全国民衆の愛国運動を結集して、侵略日本軍に立ち向かえ。」と発せられている。盧溝橋で日本軍が反撃を開始する以前のことです。

張治中は蒋介石総統の承認を得ることなく、張治中・京滬(南京上海)警備司令官率いる国民党政府軍が、日本租界に襲い掛かったけど、張治中は後に回想録のなかで、自分が中国共産党の秘密党員だったことを認めていますものね。

日中の戦闘が本格化して中国共産党は「良いぞ!戦え!やれ!やれ!」なーんて思っていたかも?

1941年12月8日の日本軍による「真珠湾攻撃」、実はその5ヶ月も前、1941年(昭和16年)7月23日にルーズベルト大統領だけではなく、当時の陸軍長官、海軍長官などによって承認されていた「JB355」と名付けられた計画、アメリカには既に「日本本土爆撃計画」が密かに存在していた。日中戦争に対して、アメリカは中立ではなく既に1940年11月30日に、国民党政府に、一億ドルの借款の提供を約束していた。アメリカ国立公文書館で発見された「モーゲンソー財務長官の回顧録」には、1940年11月ごろ「中国軍を装ったアメリカ海軍を投入して、ビルマルートを防衛する。」という構想があり、1941年7月23日には「日本本土爆撃を正式に署名した」、と記されている。それの航空部隊は「フライング・タイガース」です。日中戦争当時、義勇軍として参加したアメリカ民間人ボランティアのパイロットが中心となっていたという。契約で雇われたアメリカ軍の「正規兵」もいたようです。計画が遅れたのは、欧州戦線に大量のアメリカ爆撃機が必要で、中国輸送を延期したことによるものだったという。

中国支援という理由の日本への先制攻撃の本当の目的は、将来の「巨大な中国市場」を確保するための「国益」からであったということが、国立公文書館で発見された「日本空爆計画」の統合計画委員会報告「JB355」という文書に明記されているという。アメリカは日本を戦争に引きずり込もうとしている。

アメリカの汚さを考えれば石油禁輸ではなくとも、日本を戦争に引きずり込むためには何でもやったのでは?例えば、アメリカの世論を湾岸戦争開始に導いた、いわゆる「ナイラ証言」。イラク軍の侵攻によってクウェートから逃げてきたという設定の「ナイラ」という15歳の少女がイラク軍兵士の残虐行為を証言したけど、後の調査でこのナイラは実はワシントン在住の在米クウェート大使の娘であり、イラク軍の侵攻当時クウェートにはいなかったこと、証言自体もアメリカの広告代理店ヒル・アンド・ノウルトン社が、アメリカ世論を対イラク武力行使に誘導することを目的として仕掛けたことが暴露された。目撃談は捏造です。

同時多発テロ後に発生した炭疽菌による無差別テロ事件も、「この炭疽菌はイラクで生産された菌をアルカーイダが郵送した」と報じられていましたけど、FBIの後の調査で炭疽菌はアメリカ産でしたし、容疑者になったアメリカ陸軍研究所のブルース・エドワード・イビンズ博士はFBIに起訴される前に死亡していて、警察は「自殺」と判断して遺体は司法解剖さえされることなく、そのまま埋葬されている。

やはり、他の方が言っていたけど結局、対立は不可避だったのではないかと思います。

2015/04/26(日) 14:34:39 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
成る程、そうでしたか。
>従って、ユダヤ人の多いハリウッドは、何としてでも対独戦を正当化したい。

 そちら方向への矢印でしたか。
 納得いたしました。

 最近、全く映画を見る気が失せてしまって。
 ユダのカタルシスは、もう見飽きたと。

 だから暫く、独映画の小品をよく見ていましたら、最近そこ(小品の世界)までハリウッドが進出しているのです。

>日本人からさえも悪鬼の如く言われるのは非常に残念でなりません。

 ヒトラーは、亡くなる前に、

共産主義者を、スターリンのようにもっと頃しておけば良かったと、言ったようです。

(これだけでも、世界中の左翼映画界が、発強するには余りあり(笑))

 ヒトラーもまた、国内の共産主義者との闘いに敗れ、ひっくり返されたのだと思います。

 残念ながら、独には皇帝が、もう居られなかったんですよね。
2015/04/26(日) 14:58:24 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
この方は
>セオドア・ルーズベルトって

増長する日本海軍に、わざわざ自国の戦艦を見せつけに、日本近海まで来て、日米戦争の回避を試みられたと思います。

 フランクリンの方は、何故か病的に日本が嫌いだったのかもしれませんね。
 生きていたら後九発位は、核を落としたでしょう。

 宋美齢ともベッタリだったようですし。

2015/04/26(日) 15:05:21 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
その通りです。
>日中の戦闘が本格化して中国共産党は「良いぞ!戦え!やれ!やれ!」なーんて思っていたかも?

「マオ」にでてますが、毛沢東の軍は、一度も日本(関東軍)とガチンコの戦闘に臨んでないそうです。

 悪く言えば逃げ回っていた。

 しな国民党と、日本の関東軍を闘わせて、どちらをも疲弊させていたのです。

 日本は二度と同じ過ち(わざわざしなに出向いて何かするなど)は、繰り返さない方が良いですね、
2015/04/26(日) 15:17:02 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
>2015/04/26(日) 10:03:02 | URL | 零崎涼介

>蒋介石軍が「1932年の上海休戦協定」の協定線を超えて

停戦は軍事衝突で破綻する。二次上海の前に華北で軍事衝突し停戦も成立してない。

-----------------
ここからはチャハル作戦関連で


>(日本とドイツ)反共の防衛措置

日独の2国間で、勝手に約束をしたところで、
これを根拠に、他の条約(九カ国条約など)を踏みにじって良い訳が無い。★当たり前★
北朝鮮と中国が2国間で勝手な約束しても、それに基づき世界のルール破りは違反。


>徳王を支援する正当な行為は、『土肥原・秦徳純協定』協定で認められ

一定の工作は認めさせたが、軍事衝突を含む介入を中国が認める訳がない。★当たり前★
だから成都事件の処理に関する交渉も、綏遠事件に対する中国側の怒りで破綻。
(綏遠事件・関東軍が現地勢力に武器供与したり、参謀が参加して指揮したり、航空支援も)


>(中国軍が)『土肥原・秦徳純協定』に違反

"中国側が明確に違反を犯したから、チャハル作戦は正当"というなら、そう主張する研究者の実名や文献を出して。
上記で指摘したように、君は★当たり前★が理解できない低レベル人間だから、あまり参考にならない。
そもそも、石原完爾がチャハル作戦に反対した理由は?
2015/04/26(日) 16:38:56 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]

硫黄島さんへ!


貴殿はw
一般常識を知らないw
阿呆のようですなw


先程引用した澄田閣下の話は、当然南部仏印進駐を議論していた時であり!
決定後ではありません! そんな事も理解出来ない貴殿はw
アメリカ軍の実情も知らずにw
無謀極まるレイテ決戦をwフィリピン防衛の第14方面軍に強要して!
同軍参謀長の武藤 章中将閣下に『南方軍は動脈硬化としか言い様がありませんな。寺内閣下も老衰されましたな。』と嘲笑されたw南方軍総司令官の寺内 寿一元帥と同類らしいですなw
また、日英戦争が勃発したら?必ずアメリカが介入するのは当時陸軍のアメリカ通やイギリス通の軍人の間では、共通の認識でした!

貴殿が主張されるように!本当にドイツが強いならw何故第二次世界大戦のバトルオブブリテンで敗北しwイギリス上陸作戦に必要な制空権確保に失敗したのかw?
同じくバルバロッサ作戦でウクライナ占領で時間を浪費した結果w
冬将軍の襲来に会いw
ソ連の首都モスクワ攻略に失敗したのかw?
明確な回答をお願いしたいですな!


2015/04/26(日) 16:51:34 | URL | マッカーサー参謀こと堀 栄三陸軍少佐 #- [ 編集 ]
日本はすべて間違っていなかった??
>ななしさんの投稿(2015/04/25(土) 22:57:49 | URL | ななし )
------------------------------------
・・・・中国や韓国反日左巻き巻き連中がいうような、「日本こそが唯一絶対の加害者、犯罪者であり、被害者に対して被害者が許すというまで謝り続け許しを請い続けなければいけない!(中略)」というトンデモ主張に対して、「何アホな事言ってんだ?自分のやってきた事を振り返ってみろ?」「おまエラのやっている事こそ、人の道から外れているじゃねーか」というのが我々の主張でしょうね。
過去の行為が国益にかなっていたかどうかというような事はほとんど論じていないんじゃないかな。
-------------------------------------
まさに、
『国益にかなっていたかどうかというような事はほとんど論じていない』
ということこそ最大の弱点だということだ。

また次のような書込みがある。(2015/04/26(日) 10:18:30 | URL | 零崎涼介 )
---------------------------------------------
大きな流れを理解していただきたいです。
日本はルールを守り、何も悪い事はしていなかった。 (後略)
---------------------------------------------  
このことを前提にして論理を組み立てているのだ、というのが零崎さんの意見だろう。

そもそも国際紛争で関係者(国)は「俺は正しい、おまえは間違いだ」とどの場合でも主張する。
つまりこれは単なる「決まり文句」に過ぎない。
本気で「俺は悪くない」と、当時の政治・軍事指導者が思っていたとすれば、これが支那事変の本質なのだろう。

当時でさえ斉藤隆夫が疑問を呈している。
今必要なことは国益の観点から当時の状況を振返ってみることである。

約100万の兵を動員し、26万の戦死者を出し、結局(敗戦で)撤退した支那事変。これにどういう「大義」があったのか?
2015/04/26(日) 16:58:01 | URL | ii1920 #wGUmnfVI [ 編集 ]

なお小官は、右方向に頭の悪いブログ氏とやらの主張にはw
全面的に不同意ですのでw念のためm(__)m

2015/04/26(日) 16:58:04 | URL | マッカーサー参謀こと堀 栄三陸軍少佐 #- [ 編集 ]
>2015/04/26(日) 16:58:04 | URL | マッカーサー参謀こと堀 栄三陸軍少佐

>右方向に頭の悪いブログ氏とやらの主張にはw 全面的に不同意

真実よりも、信じたい物語を支持するブログだからねwここは。

”断じて物語じゃ無い、世の中の一般真理だ”
と言うなら、根拠を出して。同じ主張の専門家の名前を出して。

アホ管理人「蒋介石は満州国を承認した」
アホ管理人「華北分離(軍事衝突ある分断工作や密貿易など含む)は全て正当」
アホ管理人「日本敗走デマを流した者と、動揺して虐殺事件を起こした者は、全く同罪」
アホ支持者「そうだそうだ、管理人様の言うとおり」

などと同じ主張の、世の中で評価されてる歴史研究者の名前を出して。
2015/04/26(日) 17:34:21 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
どうせ結果はいつものパターン
>右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV
>別に否定しないが、俺の主張は何も変わらないし。


www

当時の日本軍を勝手に恨んで一生生きていけばいいじゃん。
それがお前の定めなんだし。

で、次の新しいHNは、「アジアインフラ投資銀行」にでもしたら?w


(笑)


2015/04/26(日) 18:04:30 | URL | 瀬戸の花婿 #- [ 編集 ]
右方向に頭悪いブログとやらへw


口を開いて二言目にはw >世の中で評価されてる歴史研究者の名前を出して。とほざくがw


それを出したらw
自分の主張を全部撤回するんだなwww

2015/04/26(日) 18:20:10 | URL | マッカーサー参謀こと堀 栄三陸軍少佐 #- [ 編集 ]
「2015/04/26(日) 16:38:56 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.」氏
>>蒋介石軍が「1932年の上海休戦協定」の協定線を超えて

>停戦は軍事衝突で破綻する。

なに言ってるんだ?
第1次上海事変の戦後処理の上海停戦協定(1932年5月5日)の締約国は、
日中英米仏伊の6ヵ国だぞ?

>二次上海の前に華北で軍事衝突し停戦も成立してない。

華北で日中英米仏伊の6ヵ国が軍事衝突していたのか?

日本軍による北京占領は、
支那による停戦を無視した廊坊事件、広安門事件などが原因。

察哈爾作戦もその停戦の有無も上海共同租界とは関係ない。
それらを理由に上海共同租界を攻撃していいということにはならない。

>>徳王を支援する正当な行為は、
>『土肥原・秦徳純協定』協定で認められ

>一定の工作は認めさせたが、
>軍事衝突を含む介入を中国が認める訳がない。★当たり前★

1937年7月7日の盧溝橋事件後に、
また察哈爾省に中央軍第29軍が侵入して
『土肥原・秦徳純協定』に違反したから、
日本軍が『土肥原・秦徳純協定』のなかで認められていた
徳王を支援する正当な行為として合法的に日本軍が戦った。
なんで、いつも相手の違反を無視するんだ?
あんた相手側の人間なのか?

>そもそも、石原完爾がチャハル作戦に反対した理由は?

話し合いのなかで、だれが賛成したとか反対したとか言っても、
最終的に決定されたことが日本の判断。
2015/04/26(日) 18:46:04 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
>ii1920 #wGUmnfVI

まーた最後は、"?"で他人のふんどし系?ですか?
で、今度は「大義」かよw
なんか右方向の悪霊がゾンビを呼ぶみたいだなw

HN・たかかさんがせっかく簡潔なコメントを投稿してくれたのに。


(笑)


2015/04/26(日) 18:48:19 | URL | 瀬戸の花婿 #- [ 編集 ]
「2015/04/26(日) 16:58:01 ii1920 #wGUmnfVI」氏
>>大きな流れを理解していただきたいです。
>>日本はルールを守り、何も悪い事はしていなかった。(後略)
 
>このことを前提にして論理を組み立てているのだ、
>というのが零崎さんの意見だろう。

>そもそも国際紛争で関係者(国)は
>「俺は正しい、おまえは間違いだ」とどの場合でも主張する。
>つまりこれは単なる「決まり文句」に過ぎない。
>本気で「俺は悪くない」と、
>当時の政治・軍事指導者が思っていたとすれば、
>これが支那事変の本質なのだろう。
>当時でさえ斉藤隆夫が疑問を呈している。
>今必要なことは国益の観点から当時の状況を振返ってみることである。

>約100万の兵を動員し、26万の戦死者を出し、
>結局(敗戦で)撤退した支那事変。これにどういう「大義」があったのか?

ii1920さんは逆ですよね?
「日本は悪かった」という絶対的な前提で
論理を組み立てているんじゃありませんか?
しかも具体的な話がないじゃありませんか。

じゃあ、日本の何が悪かったというのですか?
日本は攻撃されて応戦していたのですよ?

欧米人・欧米軍と同様に、
日本人・日本軍も条約で合法的にチャイナに居たのですが、
蒋介石軍が日本軍・日本人に不法武力テロ攻撃してきたから
日本軍は応戦・反撃していました。
(1937.7.7盧溝橋事件や1937.8.13~第二次上海事変)
日本からの和平提案を蒋介石が拒否し続けていたから戦闘が長引きました。
長引いた理由は英米が蒋介石に資金・武器支援していたからです。
日本は、英米が蒋介石に武器を輸送する援蒋ルートを遮断するため、
仏印と条約を結んで仏印に日本軍が合法的に進駐して
援蒋ルートを遮断すると、
英米が、被害側である日本に対して石油禁輸してきたので、
日本は蘭印の石油を武力で確保する決断をし、
その前にハワイのアメリカ艦隊が来るのを遅らせるため、
先手を打って真珠湾攻撃しました→日米戦争。
1937.7.7盧溝橋事件もしくは1937.8.13~第二次上海事変から始まる支那事変
と1941.12.8~日米戦争までを総称して大東亜戦争といいます。
2015/04/26(日) 18:55:13 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
良かったとか悪かったとか単純にいえる問題でもないでしょう

浅田次郎が最近いってたように日本の150年は運命だったと
2015/04/26(日) 19:04:24 | URL | たかか #mQop/nM. [ 編集 ]
>2015/04/26(日) 18:46:04 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY

>察哈爾作戦もその停戦の有無も上海共同租界とは関係ない。

北で軍事衝突が起きれば、南の停戦協定も破綻する。


>(チャハル作戦は中国軍が)『土肥原・秦徳純協定』に違反したから

だから「作戦は中国の明確な違反に対する正当行為」なる主張してる研究者や文献を出せって。

君は「○○は侵略」「△△は侵略じゃ無い」とか主張し、その根拠(法や条約に基づく)は出せない。
話にならない人物。

2015/04/26(日) 19:08:53 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>2015/04/26(日) 18:55:13 | URL | 零崎涼介

>じゃあ、日本の何が悪かったというのですか?

満州事変までは比較的に行儀良かったが、
満州事変で国際社会に赤信号を出され、その後も中国主権を蔑ろの介入。
この時点で、日本は「世界体制を壊す、ならず者国家」と見なされてゆく。

各国の中国への物資支援も、「ならず者国家・日本」の膨張を防ぐ為。

”断じて違う、日本は完璧に正当”と言うなら、
華北分離(軍事衝突ある分断工作や密貿易など含む)を全て正当と主張する研究者名や著作名を出して。
2015/04/26(日) 19:10:27 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>右方向に頭悪いブログ

おい、お前、臭いだろ。風呂入れ!
2015/04/26(日) 19:11:17 | URL | 名前を書いてください #TxA5n9P2 [ 編集 ]
「2015/04/26(日) 19:04:24 たかか #mQop/nM.」氏
>良かったとか悪かったとか単純にいえる問題でもないでしょう

漠然と日本を悪いように言っておきながら、
「何が悪いんですか?」→「知りません」
とか、おかしいでしょ。

こっちは「攻撃されて応戦・反撃していた」
と順序よく説明してるんですよ。

何が悪いんですか?

結局は支那の反日暴虐行動に行き着くんです。

支那は「ルール」という意味がわからない世界なのではないでしょうか。
2015/04/26(日) 19:15:44 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
>2015/04/26(日) 19:15:44 | URL | 零崎涼介

>(日本に問題なし)と順序よく説明

そもそもお前は馬鹿だろ。

北で軍事衝突が起きても、他地域の停戦協定は守られるとか思ってる。
2015/04/26(日) 19:24:45 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>零崎氏へ

誤解しないで頂きたいのですが私は日本が悪かったなどと一度も述べたことはありません
国際法上日本になんの落ち度もないことは貴殿のいうとおりだと思います

私がレスした相手は、国策の誤りがあった日本は正しかったといえるのか
といってる御仁に対してです
いわば勝ち馬にのっとくのが良かったんじゃないか論者に対してです

ガラケーから書き込んでるので長文書けず文意不十分だったかもしれませんが
2015/04/26(日) 19:25:18 | URL | たかか #mQop/nM. [ 編集 ]
「2015/04/26(日) 19:08:53 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.」氏
>>察哈爾作戦もその停戦の有無も上海共同租界とは関係ない。

>北で軍事衝突が起きれば、南の停戦協定も破綻する。

上海共同租界は約20ヵ国の外国人が住んでいた共同租界なんだぞ?
もはやコピペばかりで済ませられるな。
↓↓↓
第1次上海事変の戦後処理の上海停戦協定(1932年5月5日)の締約国は、
日中英米仏伊の6ヵ国だぞ?
華北で日中英米仏伊の6ヵ国が軍事衝突していたのか?

上海共同租界内で、
単に日本人が比較的、多く住んでいるというだけの地域だぞ?
上海共同租界内の各地域を英米伊軍とともに役割分担で警備していて、
日本海軍陸戦隊は虹口地区(日本人が多く住む地域)も含めた
東側の広い地域を警備していたんだが、
それは上海共同租界の参事会や工部局によって決められていたことであって、
日本海軍陸戦隊が勝手に上海共同租界に侵入して
好き勝手やってたわけじゃないんだよ。
日本は上海共同租界の治安維持に協力していたのだ。
日本人だけが住んでる地域じゃなくて、欧米人も支那人も住んで居たんだぞ?
日本が警備する地域は治安が良くて人気があった。
ほかの軍隊は軍隊自体が悪いことしたりするからな。
日本人は真面目だから一生懸命に治安維持してたんだよ。

ループになるけど、
蒋介石軍が「1932年の上海休戦協定」の協定線を超えて
上海共同租界内に侵入してきたこと自体も協定違反なんだよ。

上海共同租界は支那自体が条約で認めていた外国の権益地だ。
支那に施政権はないんだよ。わかる?

条約破棄の通告もなく、なんの通告も話し合いの要求もなく、
「日本軍だけ上海共同租界から出て行け」とかいう要求もなく、
突然、勝手に進軍・侵入してきて日本人町を包囲して武力攻撃し、
日本人町以外にも無差別爆撃を行ない、
日本人を含めた民間人約3000人を殺害した行為は
決して許される行為とは言えないだろ?
それに対しては自衛で応戦・反撃するしかない。

あんたの考えだと、アパートの大家さんは、
いつでも勝手に部屋に入っていいのか?

>>(チャハル作戦は中国軍が)『土肥原・秦徳純協定』に違反したから

>だから「作戦は中国の明確な違反に対する正当行為」
>なる主張してる研究者や文献を出せって。

なんで人を紹介しなきゃいかんのだ?
盧溝橋事件後に、また察哈爾省に中央軍第29軍が侵入して
『土肥原・秦徳純協定』に違反したから、
日本軍が『土肥原・秦徳純協定』のなかで認められていた
徳王を支援する正当な行為として合法的に日本軍が戦ったと説明してるだろ。

土肥原・秦徳純協定
1.第二張北事件に関し謝罪し責任者を罷免する。
2.日中国交に悪影響を及ぼす機関を察哈爾省より撤退させる。
3.日本の察哈爾省内での正当な行為を尊重する。
4.昌平・延慶・大林堡を経て長城に至る線以東の地域及び獨石口北側より
長城に沿い張家口北側を経て張北県南側に至る線以北の地域より
宋哲元軍を撤退させ撤退後の治安は保安隊が担当する。

>君は「○○は侵略」「△△は侵略じゃ無い」とか主張し、
>その根拠(法や条約に基づく)は出せない。
>話にならない人物。

だから「侵略」という言葉を、なぜ使っちゃいけないんだ?
「侵略」という言葉が嫌なら「不法行為」でもいいし、
「いけないこと」でも「悪い事」でもいいんだよ。
じゃあ、お前が言葉を指定してくれ。
その言葉を使ってやるから(笑)

―――――――――――――――――

「2015/04/26(日) 19:10:27 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.」氏

>>じゃあ、日本の何が悪かったというのですか?

>満州事変までは比較的に行儀良かったが、
>満州事変で国際社会に赤信号を出され、その後も中国主権を蔑ろの介入。
>この時点で、日本は「世界体制を壊す、ならず者国家」と見なされてゆく。

だから満州事変は張学良軍から攻撃してきたと説明しただろ。
しかも張学良に資金・武器支援してたのはアメリカだろうがよ!
ふざけんな!

いま現在でもアメリカは似たようなことやってるじゃないか。

たとえばウクライナ。
選挙で選ばれた親露ヤヌコビッチ大統領を、
アメリカが自国の民間警備会社の部隊や、
ウクライナの反ロシア民間人を使って
過激な暴力デモで相手を仕留めていき、
ヤヌコビッチを国外追放→ヤヌコビッチはロシアに亡命。
そして選挙もせずに勝手に親米トゥルチノフ大統領代行【暫定】政権が
建てられたからプーチンがやり返した。
ウクライナ全土の選挙で選ばれたヤヌコビッチ大統領が
ロシアから戻るのがスジだったが、
2014年5月、ウクライナで東部の親ロシア民を除いて選挙が行なわれ、
親米ポロシェンコが大統領となった。
アメリカはポロシェンコ大統領に対して
ウクライナ東部のロシア系を制圧しろと資金を渡し、
アメリカの民間警備会社Aca○○○○の部隊も投入して作戦を実行中。
西側に引き込みたいんだろ。武器売りたいしな。

言う事を聞かない国の国内の反体制勢力に資金・武器をわたして、
「独裁者だ!」とかいって政権を攻撃させて親米政権を作ってる。
リビアも同じ。

アメリカは、ヨーロッパがロシアのエネルギーに
頼ってるのが気に入らない。

アメリカは「サウジアラビア&カタール」→「シリア」→ヨーロッパ
にパイプラインを引きたいが、シリアのアサド大統領が承諾しない。
アサドを攻撃したいがロシア・中国が反対するから国連での決議は無理。
そこでアメリカは「イスラム国」を作って「イスラム国」を攻撃。
アメリカの武器商人は内戦や戦争という方法を望む。
でもってシリア国内の反体制勢力や、
シリア国外のイスラム原理主義集団に
資金や武器を供給して内戦・戦争を起こして儲けながら、
自国軍や同盟軍も出動させて儲けながら、
アメリカの言う事を聞くシリア大統領を建ててパイプライン建設をめざす。

ヨーロッパの国々はアメリカから距離を置き始めてるw
2015/04/26(日) 20:00:03 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
「2015/04/26(日) 19:24:45 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.」氏
>>(日本に問題なし)と順序よく説明

>そもそもお前は馬鹿だろ。
>北で軍事衝突が起きても、他地域の停戦協定は守られるとか思ってる。

お前は何なんだ?
上海共同租界は日本じゃないんだよ。
日本人が住んでるからって無差別爆撃しちゃいかんだろ?

第一次上海事変では支那軍が上海共同租界の近くに来て、
上海共同租界の参事会に「金を出せ!」って言うから、
追っ払って、以後、これ以上、近づいちゃいけませんよっていうのが
1932年5月5日の上海停戦協定の協定線。

もう疲れてきた。
また明日、相手してやるかもしれない。

|////| (  )ノ |////| ウィーン(自動ドア
2015/04/26(日) 20:26:30 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
>2015/04/26(日) 20:00:03 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY

>二次上海事変

俺は単純に、日本・中国両軍の衝突に関し、
北で軍事衝突が起きれば、他地域の日中間の停戦協定も破綻するという”常識”を書いただけ。
日中両軍の衝突に関しては、普通の軍事行動。

俺は前にも書いてるが、中国による民間への爆撃は違反なのは確かに認めてる。
日本人以外の外国民間人が巻き込まれたのも違反だろうが、日中間の議論では無く、該当国と中国間の議論。

お前が米英仏伊に行って「中国の二次上海事変に抗議しよう」と働きかけるのは自由。
ここで議論してるのは日中間の話だがね。


>だから「侵略」という言葉を、なぜ使っちゃいけないんだ?

なら”征服”でも良いけど
「○○は征服」「△△は征服じゃ無い」
とか勝手に区分けし、その法や条約の根拠が出せないのがお前。

そもそも当時に”侵略”の定義は無いし、
仮に現在の基準でも、二次上海事変は該当しないし(日中間では)


>なんで人を紹介しなきゃいかんのだ?

お前が根本的に頼りないから(脳内区分けの根拠が出せないなど)
「中国が明確な違反を犯したから、チャハル作戦を決断」
とか主張する、世間で評価されてる研究者や文献を呈示してくれって。


>だから満州事変は張学良軍から攻撃してきたと説明しただろ

関東軍の自作事件から始まったのが、世間の一般認識。
不満なら、お前が本でも出して世間の認識を変えて見ろよ。無理だろうけどw
2015/04/26(日) 20:33:18 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV

おい、妖怪乞食爺w

アメリカから見れば、今のシナ畜は、昔の日本w
あまり調子に乗ってアメリカ、アメリカ言わせんなよw


(笑)


2015/04/26(日) 20:33:49 | URL | 瀬戸の花婿 #- [ 編集 ]
中国共産党の犯罪 三

チベットへの侵略と虐殺

■有史以来一貫して独立国であったチベット
 チベットには約2100年の歴史がある。とはいえ始めの数百年は神話と史実の境界が曖昧なので、チベットの歴史はソンツェン・ガンポが仏教に基礎をおく王国を築いた7世紀から語られることが一般的である。中国では唐王朝が栄えた時代だ。あろうことか中国では唐代よりチベットは中国の一部分であったという、それこそチベットの全歴史を否定するような歪曲を行っているが、西暦763年にチベットは唐の首都長安を占領し、一時的に唐はチベットの朝貢国になったこともある。
 今日まで続くダライラマ制度は17世紀に始まったもので、それ以来ダライラマは転生を繰り返して現在では14世に至っている。一般的な歴史観ではチベットは1727年に清朝の支配下に入ったとされる。しかし実際にはラサに駐蔵大臣2人を置いていただけで、現代で言う大使館を開設していたに過ぎない。チベットは英領インドと国境条約を結ぶなど一貫して独立国家として主権を行使してきた。20世紀前半当時、チベットは日本、中国、タイと並んで欧米の植民地化を免れたアジアでも数少ない独立国家のひとつであった。
■中国共産党のチベット侵略戦争
 1950年10月7日、中共軍がチベット東部へと侵略戦争を開始した。チベット国境警備隊と現地の義勇軍が抵抗したものの、武器・人員ともに圧倒的な中共軍を相手に退却を余儀なくされた。
 そもそも中共軍は100万の軍勢を有している一方で、チベット軍は8500人に過ぎない。始めから軍事力による勝敗は見えていた。1951年5月、北京でチベットと中国との交渉が行われた。チベットから北京に派遣された代表2人は交渉に赴いただけで、チベット政府から条約を締結する権利を与えられていなかった。だが中共の脅迫により強引に署名させられてしまった。こうして1951年5月23日、チベットの平和解放に関する十七か条協定が締結された。
■チベットが中華人民共和国の支配下に入ると早速チベット人と中国人の摩擦が激化した。当時人口7万人のラサに2万人以上の人民解放軍が進駐し、ラサ市民は住宅と食料の提供を強制され、瞬く間に食糧難と猛烈なインフレがラサを直撃した。チベットと中国を結ぶ道路建設には大量のチベット人が無報酬で強制労働をさせられ、数千人の命が奪われた。また、中国共産党はチベットの青少年に、チベットの宗教、文化、習慣を侮辱し、共産党を賛美する教育を強制した。
 チベット人の不満が日増しに高まる中、ダライラマ法王は1954年、北京を訪問し、毛沢東、周恩来、劉少奇、朱徳らと会談した。このときダライラマ法王は一筋の希望を見出し、中国との協調も本気で考えるようになったという。だがその後にチベットでは、人類がかつて経験したことがないような悲劇に直面するようになる。
http://dadao.kt.fc2.com/fanzui03.htm
2015/04/26(日) 20:55:48 | URL | 花室 #- [ 編集 ]
中国共産党の犯罪 五

東トルキスタン侵略

■中国共産党の東トルキスタン侵略
 歴史的に見て東トルキスタンはペルシャ人、モンゴル人、チュルク人、中国人などが群雄割拠した非常に複雑な歴史を有している。だが確実にいえるのはこの千年間においてこの地域の多数民族であったのはまぎれもなくチュルク系民族であることだ。東トルキスタン史の概要については当サイトの東トルキスタン歴史年表と近現代史年表を参考にしてほしい。
 20世紀に入り、中華民国が混乱を極める中で、1933年に東トルキスタン・イスラム共和国が誕生した。だがこの政権は約1年ほどの短命に終わっている。第二次大戦の末期である1944年に再び東トルキスタン共和国が建国された。面積は現在の新疆ウイグル自治区の半分に満たなかったが、しっかりとした行政組織と民主的な政権が維持されていた。だが1950年に中国共産党軍の侵略を受け、抵抗もむなしく占領されてしまう。この時期、アジア諸国では韓国、北朝鮮、インド、パキスタン、スリランカ、ミャンマー、インドネシア、カンボジアなど次々と独立国家が誕生していた。こうした時流に逆らうかのように東トルキスタンは帝国主義者に侵略され、併合されてしまった。1955年には新疆ウイグル自治区が設置されている。
 本連載(中国共産党の犯罪)の他のページを見ていただければわかるように、中国共産党の残虐行為はあまりにも膨大で多岐にわたっており、到底全てを詳述しきれるものではない。本連載はなるべく多くの方々に時間をかけずに手短に読んでいただくことを目的としている。東トルキスタンについては主に現代において行われている残虐行為について述べるとしよう。

■核実験を自国内ではなく植民地で強行
 実は中国本土内で核実験は一度も行われたことがないのを皆さんはご存知であろうか。中国共産党が行った核実験は全て東トルキスタンのロプノールで行われ、計45回に上る。私は今ここで中国の核実験そのものを非難するつもりはない。アメリカなどは1000回以上も行っており、中国よりも桁が二つも多い。だが東トルキスタン国民から見れば、中国という外国に領土を侵略され、自国内で45回も核実験を強行されたのだからこのうえない迷惑である。

■現在の諸問題、資源強奪、大量移民、中国化政策、強制中絶
 東トルキスタンは天然資源が豊富である。石油、天然ガスの埋蔵量は中国共産党実行支配地域の28%と33%を占める。だが東トルキスタンのチュルク系民族の人口は中国人の100分の1だ。東トルキスタンが中国に侵略されて資源を強奪されていなかったら、今頃サウジやUAEほどではないにしても、NIEsなみの経済発展を遂げていたであろう。
 資源を強奪する一方で大量の中国人を東トルキスタンに送り込み、今や中国人が人口の半数に達する勢いだ。すでに政治のみならず経済までもが中国人によって牛耳られている。東トルキスタンの主要都市は地味なコンクリートの建造物で埋め尽くされ、すでにシルクロードの雰囲気が失われ、北京路、中山路などの中国的な道路名が付けられている。
 さらにウイグル人に対する強制中絶が行われている。一人っ子政策は中国人が多すぎるために人口抑制政策がとられているわけだが、東トルキスタンの非中国人人口は一千万人強で、それほど多いわけではない。しかもイスラム教徒にとって中絶はタブーであり、外国の侵略者によって強制的に中絶させられることはこのうえない屈辱である。
http://dadao.kt.fc2.com/fanzui05.htm
2015/04/26(日) 20:57:51 | URL | 花室 #- [ 編集 ]
中国共産党の犯罪 一

ダルフール紛争での虐殺支援

■中国共産党の関与
 この21世紀最悪の悲劇に関して、今やスーダン政府と同じぐらい国際的非難を浴びているのが中国である。中国がダルフール紛争にどのように関与してきたのか。3月28日にウォールストリート・ジャーナルに発表された共和党のウルフ議員の論文がうまくまとめられている。ウルフ議員は、「中国政府は虐殺の実行者であるスーダン政府を全面的に支援してきた」として中国政府を激しく非難。具体的に以下の4点を挙げている。
(1)中国政府は国有の中国石油を通じてスーダンの石油の大部分を買い、スーダンの石油生産企業集団2つの最大株主となっている
(2)スーダン政府は中国との石油取引からの収入の80%以上を虐殺を実行するアラブ人の民兵組織「ジャンジャウィード」用の兵器購入にあてている。
(3)同民兵組織やスーダン政府軍が使う爆撃機、攻撃用ヘリ、装甲車、小火器などの兵器はほとんどが中国製。
(4)中国は米英両国が推進する国連平和維持軍のダルフール派遣に一貫して反対してきた。
具体的に検討するとしよう。まず(1)についてだが、中国政府がダルフール虐殺を支援する理由がここにある。中国政府の目的は石油である。今や原油の50%を輸入に頼り、世界最大の石油輸入国となった中国は世界中で石油を貪ろうと血眼になっている。中国の石油消費量は毎年30%の勢いで増え続け、原油価格高騰の一員ともなっている。原油獲得のために、スーダン政府およびジャンジャウィードによる民族浄化を黙認するどころか、積極的に支援してさえいるのである。
 続いて(2)と(3)はきわめて重要である。虐殺をするには当然武器が必要であり、武器を調達するには金も必要である。中国政府は民族浄化のための資金と武器を援助しているのである。スーダン政府の資料によると中国は2005年、2400万ドル相当の武器・弾薬、5700万ドル相当の部品と航空機器、そして200万ドル相当のヘリコプターと航空機をスーダン政府に輸出している。中国の支援がなければ虐殺はより小規模なものとなったはずだ。そして(4)。国際社会とてダルフールの惨状を完全に見て見ぬふりをしているわけではない。スーダンに対する経済制裁や国連平和維持軍の派遣を検討しているものの、中国の拒否権によって阻まれているのだ。

■国際社会からの非難
 まさに中華人民共和国とは、国連安保理の常任理事国でありながら、世界平和を妨害し、積極的に不安定にする悪の元凶なのである。当然のごとく西側諸国からは中国政府に対し激しい非難が起きている。
 2007年の4月、フランス大統領選挙の討論番組で、ロワイヤル候補はダルフール紛争における中華人民共和国側の対応を非難しオリンピックのボイコットを呼びかけた。ロワイヤル候補は落選したが、常任理事国の大統領候補がオリンピックへのボイコットを主張したことの意味は大きい。
 アメリカでは5月9日、連邦下院議員108人が胡錦濤国家主席あてに書簡を送り、スーダンのダルフールでの虐殺を続ける勢力への支援の停止を求め、中国側が十分な対応をしない場合には2008年の北京五輪のボイコットにもつながると警告した。
 6月5日には、下院本会議で、中国政府がスーダン政府の支援を受けた民兵組織によるダルフールでの大量虐殺を黙認していることは、北京オリンピックの精神に反するとして、抗議する決議案を全会一致で可決した。賛成410票、反対0票である。可決した同決議案は、「ダルフールでの大量虐殺をやめさせるように影響力を行使することを中国政府に求める」としている。

 2008年2月12日にはスピルバーグ監督が北京オリンピックの技術顧問を退任することを発表。ダルフール問題に対する中国政府への姿勢に不信感を偉大ことが原因であった。2月14日には国際オリンピック委員会のロゲ会長がダルフール問題で中国政府に迅速な対応をとるよう求める書簡に署名していたことが明らかになった。この書簡にはノーベル平和賞受賞者8人を含む80人の著名人が署名している。
http://dadao.kt.fc2.com/fanzui01.htm
2015/04/26(日) 20:59:33 | URL | 花室 #- [ 編集 ]
>右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV

おい、妖怪乞食爺w

お前のくだらないごちゃごちゃはいいからさ、
お前は、1940年の「日満華共同宣言」の事実をなんだと思ってるわけ?w


(笑)

2015/04/26(日) 21:06:50 | URL | 瀬戸の花婿 #- [ 編集 ]
合法を謳って国傾く
零崎涼介さん、(2015/04/26(日) 18:55:13 | URL | 零崎涼介)
>ii1920さんは逆ですよね?
>「日本は悪かった」という絶対的な前提で論理を組み立てているんじゃありませんか?

⇒ 国益を前提にしないで「合法か否か」で判断するのは間違っている、ということです。

つまるところ、国益に適うが適うまいが「非合法」でなければ「正しい」、というのがこのブログでの大方の意見のようです。

「非合法でない行動で国益が失われても本望」ということでしょうかね・・・?
そういう保守は願い下げだ!!

何のために戦うのだろうか。
それは国益を守るためではないか。
いわゆる「支那事変」で国益が得られるどころか殆どすべて失ったではないか。
2015/04/26(日) 21:48:30 | URL | ii1920 #wGUmnfVI [ 編集 ]
左方向に頭悪いバカ!
>「右方向に頭悪いブログ」
>満州事変…関東軍の自作事件から始まったのが世間の一般認識。

何十年前の時代遅れの本を読んどるのだ⁉︎
満州事変の遠因となった「張作霖爆殺事件」は、コミンテルンのスパイであった息子の「張学良」の犯行であることが、崩壊後の【ソ連の機密文書】からも明らかになっとるわ。
やっぱり、お前はただの左方向に頭悪いバカだ。
2015/04/26(日) 22:13:52 | URL | 歴史の真実 #- [ 編集 ]
おい、右方向に頭悪いブログこと左方向に頭悪い大馬鹿者へw


貴様はw
何かあると『同じ主張の、世の中で評価されてる歴史研究者を出して。』とぬかしてるがw
では、貴様みたいな三百代言にはw
多数の著書を出版されておられる愛国保守言論界の、水間正憲氏や☆
丸谷元人氏や☆
吉本貞昭氏を☆
決して論破出来んだろうwそもそも著作どころかw 学術論文も書いた事がない貴様がw
どの口でぬかすんだよw



2015/04/26(日) 22:38:27 | URL | ♪見よ東條のw禿げ頭~w #- [ 編集 ]
>ii1920 #wGUmnfVI
>「非合法でない行動で国益が失われても本望」ということでしょうかね・・・?
>そういう保守は願い下げだ!!


なんかワロタw

記事に、「支那が戦争を始めて、日本が何度も何度も「やめよう。やめよう。」と言ったのに、」、
コメ欄には、「塘沽停戦協定」とかあるんだけどなーw


(笑)


2015/04/26(日) 22:45:27 | URL | 瀬戸の花婿 #- [ 編集 ]
>「張作霖爆殺事件」
>満州事変の遠因となった「張作霖爆殺事件」は、コミンテルンのスパイであった息子の「張学良」の犯行であることが、崩壊後の【ソ連の機密文書】からも明らかになっとるわ。


横からすみません。そのあたりのことが読める書籍って出ているのでしょうか?
あるのなら読んでみたいのです。
2015/04/27(月) 00:49:00 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
特別対談| 1928年の張作霖の爆殺事件はソ連の特務機関の犯行だ
http://www.apa.co.jp/appletown/pdf/taidan/0912taidan.html

張作霖爆殺事件の真相 - 専修大学
http://www.senshu-u.ac.jp/~off1009/PDF/giga_42.pdf

張作霖爆殺は河本大佐ではなかった!
http://nangoku851.at.webry.info/201106/article_2.html

張作霖爆殺事件ソ連特務機関犯行説
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%B5%E4%BD%9C%E9%9C%96%E7%88%86%E6%AE%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E3%82%BD%E9%80%A3%E7%89%B9%E5%8B%99%E6%A9%9F%E9%96%A2%E7%8A%AF%E8%A1%8C%E8%AA%AC

張作霖爆殺はコミンテルンにより起こされた!
http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/31092853.html
2015/04/27(月) 01:19:58 | URL | ヘンリク・シェンキェヴィチ #- [ 編集 ]
大東亜戦争の真の原因:満州へのユダヤ人国家建設を日本陸軍が妨害して頓挫させたことだ!!
■■「陰の世界権力」を激怒させた日本の政策

1904年に始まった日露戦争時から日本への工作が活発化してくる。というのも、1871年ウィーンにおいて「最高法院」会議が開かれ、満州に「ユダヤ極東共和国」を建国することが決定されたからである。この目的を遂行する手段としてロシア革命を画策、またアメリカの「東部エスタブリッシュメント」のユダヤ銀行クーン・ローブの頭取ヤコブ・シフが日銀総裁・高橋是清の要請を容れて戦債2億5000万円(現在の約3兆円に相当する)を一手に引き受けた。

そのことは、ヤコブ・シフが「南満州鉄道会社」に対して、共同経営をひそかに申し出ていることからも明らかである。満鉄は建国に欠くべからざるものだったのだ。だが、高橋是清が貸付けを受けた代償として内諾していたにもかかわらず、軍部の反対によりこの密約は破棄された。

次いで1931年、上海の有力ユダヤ人らは日本の「満州国」建設方針に注目し、「国際シオニスト組織」とともに、おりからのナチスのユダヤ民族迫害の激化もあって、50万人のユダヤ人移民計画がたてられた。1937年の「ユダヤ満州共和国」構想はこの流れによるものである。

しかし、日本陸軍当局はこれもシャットアウトしてヒトラーのユダヤ人排斥計画に同調した。

これらの経緯が「陰の世界権力」の逆鱗にふれた。

その報復処置はすさまじく、すぐさま「国際連盟」からの日本追放を可決させ、松岡洋右の脱退宣言を引き出している。そして、彼らの本拠とするアメリカで排日運動を展開させ、ハワイでの対日戦準備、日中戦争の泥沼化と続き、日本は太平洋戦争に完敗し、中国大陸からの全面撤退を余儀なくされたのである。

原爆の投下や極東軍事裁判はその究極の復讐であった。
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe400.html
2015/04/27(月) 02:00:21 | URL | 鮎川 義介 #- [ 編集 ]
大東亜戦争の真相:ユダヤに操られた日本海軍が、日本陸軍を崩壊させるために行った戦争!!!
佐藤晃著 『太平洋に消えた勝機』 東京裁判のA級戦犯で帝国海軍の軍人がいないのは米国に内通していたのだろう

東京裁判はA級戦犯の汚名を着せて、7人を絞首刑にし.た。ただ1人の外交官・広田弘毅をのぞいて、他は全員陸軍の将軍たちである。リメンバー・パールハーバーでアメリカ国民を激昂させた海軍の軍人は1人も含まれていない。あの奇襲作戦すら、アメリカに対する貢献度の高い戦いだったのである。

そのGHQの意図にそって、マスメディアが誕生させたのが、「日本悪玉論」イコール「陸軍悪玉論」であり、その裏返しとして生まれたのが「海軍善玉論」という奇妙な現象である。ミッドウェー以降の3年あまり、,南東方面の戦闘という基地航空の愚かな自滅作戦、マリアナ沖の七面鳥撃ちと言われたマリアナ沖海戦と、栗田艦隊の敵前逃亡のレイテ沖海戦をのぞけば、海軍に戦闘らしきものはまったくない。

しかし、戦後、その海軍の善謀敢闘物語が、元海軍軍人により続出した。戦果欺瞞報告の海軍軍人のウソつき体質は、戦後にまで尾をひいてしまったのである。そのウソつき体質に、マスメディアがつくりあげた「海軍善玉論」が加担したのだから、結果は明らかだった。あの連戦連敗を、かくもよく戦ったかのような大ウソを、あたかも真実であるような社会風土がつくられてしまったのである。
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/1fca4cec2c119c6c8278ace1c3ac3244

第2次世界大戦の真実③ 山本五十六は生きていた
http://blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/3475150.html
2015/04/27(月) 02:21:40 | URL | 鮎川 義介 #- [ 編集 ]
大日本帝国で、日本陸軍は日本海軍より優れたインテリジェンス活動を行っていた。日本陸軍の方が、日本海軍よりも恐らく正確に世界を見ていた。

「陸軍からの情報は、海軍の収集できない類のものであることが多かった。それらは例え
ば極東ソ連軍の配備状況であるとか、中国大陸からの情報などであり、これら情報は参謀
本部が収集した通信情報や人的情報が記載され、その情報の確度が「甲乙丙」の基準で分
類されているものであった(15)。」<日本軍とインテリジェンス>
http://www.nids.go.jp/publication/kiyo/pdf/bulletin_j11_1_3.pdf
2015/04/27(月) 02:45:53 | URL | tex #- [ 編集 ]
 私が自分なりに国際政治を何年か分析してきて思うことは「近代の国際政治の根幹にあるものは、資本の論理と、帝国の論理(もしくは国家の理論)との対立・矛盾・暗闘ではないか」ということだ。キャピタリズムとナショナリズムの相克といってもよい。

 帝国・国家の論理、ナショナリズムの側では、最重要のことは、自分の国が発展することである。他の国々との関係は自国を発展させるために利用・搾取するものであり、自国に脅威となる他国は何とかして潰そうする。(国家の中には大国に搾取される一方の小国も多い。「国家の論理」より「帝国の論理」と呼ぶ方がふさわしい)

 半面、資本の論理、キャピタリズムの側では、最重要のことは儲け・利潤の最大化である。国内の投資先より外国の投資先の方が儲かるなら、資本を外国に移転して儲けようとする。帝国の論理に基づくなら、脅威として潰すべき他国でも、資本の論理に基づくと、自国より利回り(成長率)が高い好ましい外国投資先だという、論理の対峙・相克が往々にして起きる。

 帝国の論理に基づき国家を政治的に動かす支配層と、資本の論理に基づき経済的に動かす大資本家とは、往々にして重なりあう勢力である。帝国と資本の対立というより、支配層内の内部葛藤というべきかもしれない。ただ欧米の場合、大資本家にはユダヤ人が多く、彼らは超国家的なネットワークで動いている。その意味では資本と帝国の相克は、ユダヤとナショナリズムとの相克と見ることもできる。

 しかしその一方で、16世紀のスペイン、17世紀のオランダ、18世紀のイギリスと、世界規模の帝国を築いた国々の中枢では、いつもユダヤ人が国際ネットワークの技能を提供しており、それが諸帝国の成功の秘訣の一つだった。欧州のロスチャイルド(ユダヤ)と、アメリカのロックフェラー(非ユダヤ)の対立として描く人もいるが、ロックフェラーは古くから親中国・親ロシアで、多極主義を好む資本家という点でロスチャイルドと同じ側に立っており、両者は根本的な対立をしていない。
http://tanakanews.com/080228capital.htm
2015/04/27(月) 02:51:37 | URL | がんも #- [ 編集 ]
「2015/04/26(日) 21:48:30 ii1920 #wGUmnfVI」氏
>国益を前提にしないで「合法か否か」で判断するのは間違っている、
>ということです。
>つまるところ、国益に適うが適うまいが「非合法」でなければ「正しい」、
>というのがこのブログでの大方の意見のようです。
>「非合法でない行動で国益が失われても本望」
>ということでしょうかね・・・?
>そういう保守は願い下げだ!!
>何のために戦うのだろうか。
>それは国益を守るためではないか。
>いわゆる「支那事変」で
>国益が得られるどころか殆どすべて失ったではないか。

条約で事を進めていくという世界秩序を作ったのは白人。
それに従って何が悪いのか?

日本人は条約で支那に居留していたし、
日本軍も欧米と同じ条約で支那に駐留していた。

その日本人・日本軍の居留・駐留の権利を守ることは国益。

条約によって得られた満州・支那における権益を守ることも国益。

権利を侵害して来る相手に抵抗することも国益。

「条約」とか「合法」という言葉を使わずに説明することもできる。

「こちらと相手が合意した事項」という表現でもいい。
相手も合意していたことなのに、相手が、それを無視する行動をしてくる。
それに抵抗していた、ということ。

相手が「そこに居ていいですよ」と言うから居たのに
何の破棄通告もなく攻撃してくる。

相手が攻撃してきたから応戦・反撃していた。

「原因→目的→手段→結果」という流れを見ずに結果だけを見て、
負けたからといって、負けたほうが悪いというのは独裁者の虐殺の理論。

抵抗しなければ安泰だというのなら、
なぜアジアは白人の植民地になっていたのか?

奴隷になることが国益なのか?

外国は順法でも不法でも何でも良くて、
日本は順法でも不法でも何でも悪いのか?

大東亜戦争で日本が反省すべきだという主張は、
自衛戦争ではなく侵略戦争だという前提になっている。

「自衛戦争を起こした反省をしろ!」
「日本を守った反省をしろ!」
って、おかしいでしょ?

武力攻撃されてるのに「勝率が低いから自衛しない」はありえない。
自衛しなくても何もなく平和ならアジアは白人の植民地になっていない。

アジア諸国が遠い欧州からやってきた白人の植民地になってるのに
「勝率が低いから戦わない」で国が守れるなんてお花畑もいい所。

「うまくやれば戦争もせずに独立できていた」
「どじ踏んだから失敗した」という妄想、
どんなに頑張っても負ける時はあるが批判される筋合いはない。
批判されるのは戦いもせず服従することだ。
戦争には理由がある。

戦争は目的ではなく手段である。

戦争をするしない、してしまったという「戦争という手段」のみを叩き、
その前にある課題・問題・理由を考えない、
解決する代案を提示しない人は平和を語る資格がない。

問題があるから、その解決手段の一つに戦争がある。
問題なくして解決手段は起こらない。

「戦争」自体は国内法でも国際法上でも犯罪ではない。
法律に反して初めて犯罪なのに、
禁止する法律がないどころか「戦時国際法」がある。

戦争がダメなら
「戦争するならこういう方法で」が存在するわけがない。
パリ条約でさえ自衛戦争を否定していないのだから
戦争は批判の対象にはならない。

敵が攻め入ってきたから守るために命を掛けて戦って、
勝てばお咎めなしで、負ければ法律で裁かれるというのは意味不明。
批判や裁きを受けるのは攻め入ってきた外側であって内側ではない。

戦争が起こる理由が、戦いが始まって勝敗が決まってから
「負けた方に決まる」というのでは防ぐ方法はない。

批判してる人は結果論で、
戦争したら「相手の言う通り撤退すれば戦争防げたのに」と言い、
相手の言う通り撤退すれば「あのとき弱腰で撤退せず戦ってれば
相手はこんな増長せず抵抗できない状態にはならなかったのに」と言って、
結果「日本は馬鹿だなぁ」と言いたいだけの無責任な人だ。

上海共同租界の日本軍駐留等の権利は
英米と同じ法律で行なっている完全合法行為。

これに対して無差別爆撃をした蒋介石の行動は何の法的根拠もない。
無論これへの自衛が違法なわけがなく、
よってこの蒋介石のテロを支援したり、
自衛した日本を制裁するのは違法であり不当となる。

英米支ともども順法でなかったから、あの戦争は起こった。

支那事変は蒋介石の侵略攻撃なので抗戦しなければ負ける。
合法権利も不当に奪われる。

対して英米がテロ支那を支援する自衛的理由はない。
日本を制裁することも何の自衛でもない。
援蒋と不当制裁がなければ英米と戦っていないし、
援蒋だけでも不当だが日本は我慢して合法遮断に徹した。

援蒋及び不当制裁されているので延ばせば延ばす程、
日本は不利な状況になり、戦わなければ資源が底を突き、
史実の初期戦勝も無理になる。

不当経済制裁されていたから、その国が持つ資源(植民地)を奪取、
つまり開戦したのである。
奪わなければ時間、日にちと共に
資源武器弾薬燃料が底をついて戦えなくなる。

8月に全面禁輸されて4ヶ月も我慢して平和的解決に尽力して、
もう限界だった。

批判するなら対案を示すべきだ。

戦争遂行のために敵地から物資を頂戴することは禁止されておらず、
敵・白人列強の持ち物である東アジアを奪取したのだが、
日本はそこを植民地にはせず、大東亜宣言で独立を承認した。
2015/04/27(月) 07:49:04 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
こんにちは
>マッカーサー参謀こと堀 栄三陸軍少佐 殿


貴殿は「喧嘩腰」にしか話をできないのですかな?

人を「阿呆呼ばわり」しといて、それでいて議論が成立すると、親や教師からそのように習ったのでしょうか。

なお、ナチスがソ連に敗退した理由は米国がソ連へ莫大な軍事援助をしたからです。そのことは既に書いております。

ナチスはソ連だけでなく英国(連合国)とも戦っておりましたが、その英国も米国の軍事援助で成り立っておりました。

で、米国や英国は支那事変から明からさまに日本と対立しております。つまり、これらとの同盟は無理。

然らば残るはナチスでしょうが、ナチスと同盟を結ぶには相応の「メリット」が必要でしょうけども、欧州を一瞬にして占領せしめたその軍事力が三国同盟の背景として「関係ない」とするならば、日本はいったいナチスのどこに目を付けたのか? という話になりますね。

まさか日本と無関係なユダヤ迫害に賛同したわけではありますまいに、軍事力以外にナチスとの同盟により日本が得られると考えたメリットはいったい何でしょうか?

そもそも「日独伊軍事同盟」でありますから、その点をお忘れなきよう、よろしくお願い申し上げます。
2015/04/27(月) 08:20:07 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
「2015/04/26(日) 20:33:18 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.」氏
>>二次上海事変

>俺は単純に、日本・中国両軍の衝突に関し、
>北で軍事衝突が起きれば、
>他地域の日中間の停戦協定も破綻するという”常識”を書いただけ。
>日中両軍の衝突に関しては、普通の軍事行動。
>俺は前にも書いてるが、
>中国による民間への爆撃は違反なのは確かに認めてる。
>日本人以外の外国民間人が巻き込まれたのも違反だろうが、
>日中間の議論では無く、該当国と中国間の議論。
>お前が米英仏伊に行って
>「中国の二次上海事変に抗議しよう」と働きかけるのは自由。
>ここで議論してるのは日中間の話だがね。

盧溝橋事件後に、『土肥原・秦徳純協定』に違反して
また察哈爾省に中央軍第29軍が侵入したから、
『土肥原・秦徳純協定』を結んだ中央の中央軍が侵入したから、
『土肥原・秦徳純協定』で謳われている「正当な行為」として、
こっちも軍を出したんだ。中央が悪いだろ。

そして、なんで、いきなり上海共同租界なんだ?
上海共同租界は日本じゃないんだよ。
上海共同租界の行政が日本人の居留を認めていて、
日本軍の警備担当地区を決めてるんだから、
文句があるなら上海共同租界の参事会とか工部局に言えよ。
日本人町以外にも無差別爆撃して何やってんだよ。

スカボロー礁で中国とフィリピンの紛争が起こったら、
フィリピン軍はアメリカ国内の中国人町を武力攻撃していいのか?
無差別爆撃していいのか?
ダメだろ?似たようなもんだろうがよ。

第1次上海事変の戦後処理の上海停戦協定(1932年5月5日)の締約国は、
日中英米仏伊の6ヵ国だぞ?
華北で日中英米仏伊の6ヵ国が軍事衝突していたのか?
事前に英米仏伊の4ヵ国に何らかの打診をしたのか?
無差別爆撃で欧米人・支那人も、たくさん犠牲になったんだぞ?

>>だから「侵略」という言葉を、なぜ使っちゃいけないんだ?

>なら”征服”でも良いけど
>「○○は征服」「△△は征服じゃ無い」
>とか勝手に区分けし、その法や条約の根拠が出せないのがお前。
>そもそも当時に”侵略”の定義は無いし、
>仮に現在の基準でも、二次上海事変は該当しないし(日中間では)

上海共同租界は約20ヵ国の外国人が住んでいた共同租界なんだぞ?
そこの人たちは関係ないだろうが!
なんで、わからんのだ?

>>なんで人を紹介しなきゃいかんのだ?

>お前が根本的に頼りないから(脳内区分けの根拠が出せないなど)
>「中国が明確な違反を犯したから、チャハル作戦を決断」
>とか主張する、世間で評価されてる研究者や文献を呈示してくれって。

文献も何も「土肥原・秦徳純協定」そのまんま貼ってやっただろ。
1.第二張北事件に関し謝罪し責任者を罷免する。
2.日中国交に悪影響を及ぼす機関を察哈爾省より撤退させる。
3.日本の察哈爾省内での正当な行為を尊重する。
4.昌平・延慶・大林堡を経て長城に至る線以東の地域及び獨石口北側より
長城に沿い張家口北側を経て張北県南側に至る線以北の地域より
宋哲元軍を撤退させ撤退後の治安は保安隊が担当する。

>>だから満州事変は張学良軍から攻撃してきたと説明しただろ

>関東軍の自作事件から始まったのが、世間の一般認識。
>不満なら、お前が本でも出して
>世間の認識を変えて見ろよ。無理だろうけどw

1931年(昭和6年)9月18日、
奉天(現瀋陽)郊外の柳条湖付近で、
何者かが南満州鉄道の線路を爆破(柳条湖事件)。
現場に駆けつけた日本の鉄道守備隊(関東軍)に
対しても攻撃を仕掛けて逃げた。
日本の鉄道守備隊は軌条に沿って追いかけ、
爆破犯たちは張学良の本拠地である北大営に逃げ込んだ。
その北大営からも日本の鉄道守備隊に銃撃してきたから
関東軍が本格的に報復軍事行動を起こして満州事変が勃発した。
攻撃されて反撃するのは国際慣習法上の自衛行為。

大東亜戦争後になって、確たる証拠もなく、
日本が悪いという、あらたな通説が、まかり通っているのだ。
大東亜戦争の戦中戦前までの通説を、
確たる証拠もなく覆すほうが、おかしい。

大東亜戦争の戦中戦前は「犯人は支那軍」というのが通説だった。
爆音を聞いた守備兵が北大営近くで発砲されて交戦になった。
その後、リットンなどが調査したが、
結論は出ないまま、戦後の「検証しようのない証言」で、
なぜか通説がひっくり返され、常態化している状況。

仮に前通説に確たる証拠がなくとも、
それをひっくり返せる「確たる証拠がある論説」でない限り、
ひっくり返していない状態なんだよ。

あんたにとっては残念なことなんだろうが、
どんなに頑張っても「引き分け」なw
2015/04/27(月) 08:39:41 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
こんにちは
忘れてました。

南部仏印進駐の実質的な議論がいつから始まり、いつ終わったのか、誰も正確には知らないでしょう。そもそも、左遷された理由が明白になっていない以上(明白になるわけないですが)、貴殿の言い分は臆測の域を出ません。軍事に関することは機密が多いですからね、なにぶん。


>同軍参謀長の武藤 章中将閣下に『南方軍は動脈硬化としか言い様がありませんな。寺内閣下も老衰されましたな。』と嘲笑されたw南方軍総司令官の寺内 寿一元帥と同類らしいですなw


ならば、防衛線を維持するのに他にどのような方法があったか? 戦力の違いに鑑み、フィリピンを見捨てろというならそれも「意見」ではありますが、然らば沖縄も同じ理由で見捨て「本土決戦」か「降伏」かしか道はなくなります。本土決戦となると「陸軍頼み」ですが、そうすると南方へ送った陸軍兵力を「回収」する必要がありますね?

海軍悪玉論を言う人は多いですが、陸軍とて南方へ兵を送る決定をしているわけで、結果、孤立し餓死した陸軍兵に対しての責任は当然ながら陸軍にもあることになります。

しかしながら、兵は何のために南方へ向かったのか、命令だから仕方なく行ったのか、だったらソルジャーではなく「スレイブ」ということになりますが、日本が奴隷国家であったと認めるべきでしょうか。

皇軍たるもの結果論で物を言うべきではない。楠木公の精神が崇高とされたのは、まさしく「特攻隊」のように結果を見届ける必要もないその「信念」でありましょう。であれば、信念ある軍人にとって何もせずフィリピンを見捨てることなど「できない」のであれば、退却ではなく玉砕の道を選んだのも納得できます。

現世にのうのうと生き延び、安全な場所から高見を気取る我らの世代が軽々しく「無謀」だなどと言っていいものか、戦死なさった幾多の英霊の崇高な魂に心を寄せて考えるべきでしょう。
勝った負けたは所詮は結果論であり、勝つことが絶対的に正しいのであれば、核兵器の使用だって正当化されます。昭和大帝はなにゆえ核の使用を禁止なさったのか、よく考えてみるべきでしょう。


>また、日英戦争が勃発したら?必ずアメリカが介入するのは当時陸軍のアメリカ通やイギリス通の軍人の間では、共通の認識でした!


では仮に米国が介入してこなかったとしたら、貴殿は同じ論を主張できますまい?

ですから、結果論に意味はないと申し上げております。

貴殿は日本と米国が戦争になり日本が敗北したという歴史的結果に後押しを受け、もっと言えば結果を「利用」して自らの主張を正当化しているにすぎません。

尤も、米国が介入してくるという予想は当然ながらあったわけで、だから日本は真珠湾をまず叩いた。米国が介入して来ないとタカをくくっていたなら、陸軍の言うように、シンガポール・ビルマ・インドに戦力を集中し、そのまま中東を押さえて石油を確保すればそれでよかったのです。

さて、帝国海軍は無能だったのでしょうか?
2015/04/27(月) 09:02:42 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
零崎さんの投稿に感銘
今回、初めて知る事ばかりで皆さんの議論を興味深く拝読しております。

こう言う議論はメディアでは全く知る機会がありません。

零崎さんの深い見識には感服するばかりです。色々教えて頂き有難う御座います。

特に、零崎さんさんの2015/04/26(日) 21:48:30の投稿は非常に納得感があります。

私が皆さんの議論から感じたのは

1) 戦争にはお互いに言分がある。

2) 日と中韓の軋轢は日本開国以来の案件で、戦争が終わった現在でも続いている。

3) しかし、戦争に勝った国、武力の強い国の言分と彼らに都合の良い事実だけが歴史に残る。(東京裁判と日本の謝罪外交が此れを証明示している)。

4) そして戦後70年の現代においても戦勝国(武力の強い国)は世界各地で自分に有利な政権の樹立を目的に戦争を続けている。(中国はウィグルへの進駐。米英はイスラエル建国。ロシアは東欧圏形成、外モンゴル、トルキスタン支配。アメリカは中南米支配、イラン、アフガニスタン、イラク戦争、日本支配)。最大の争いは現在でも石油の取り合い。

大切な事は過去の事実の列挙、共有。そして各自が自分で考える事です。

此れには、「WGI、日本の言い分を記した本の発禁、日本は極悪非道残虐国家と言う結論だけを拡散する戦後教育、偏向メディア」を乗り越えて行かねばなりません。

零崎さんやブログ主さんは深く研究なさった上で、意見を発信されています。此れはとても大切な事で素晴らしい活動だと思います。

私の意見は
1) 自衛隊 国軍化、憲法改正
2) 核武装
3) 諜報活動組織設立
に尽きます。

最後に零崎さんの各啓蒙活動に心より感謝致します。日本の為に有難う御座います。今後も拝読、応援させて頂きます。
2015/04/27(月) 09:15:49 | URL | 零崎涼介を応援する者 #amS06Jd. [ 編集 ]
硫黄島さんへ!


ほぉ~w
第二次世界大戦に参戦する以前から、アメリカがイギリス及びソ連に軍事援助を実施していたのは有名であり!そんな事は貴殿に言われるまでもなくwインターネットが存在する現代では歴史好きの小学生でも知っております!
小官が貴殿に質したのは?ドイツがバトルオブブリテンとモスクワ攻略に失敗したのはw露助の軍事援助だけではなくw貴殿が無責任にもスルーしたそれ以前の問題ですぞ!
しかし貴殿の主張の裏付けとなる文献にはw自己宣伝で恐れ入りますがw
堀 栄三『大本営参謀の情報戦記』文春文庫は、ないようですなw
ならば小官が例示しますが!取り敢えずバトルオブブリテンでは、イギリスで第二次世界大戦以前に開発に着手し開戦後に実戦配備されたショート・スターリング、ハンドレーページ・ハリファックス、アブロ・ランカスターと同じ四発戦略爆撃機を、ドイツは配備出来ませんでしたw以下に飯山幸伸『英独航空戦 バトル・オブ・ブリテンの全貌』光人社NF文庫355~362㌻からの一部引用ですが、『…「双発爆撃機中心で四発戦略爆撃機がなかった」=ドイツ空軍の双発爆撃機は射界が制限される手動の防御機銃が中心だったうえ耐弾性に欠けていた。そのため、戦略爆撃に適していなかっただけでなく、爆撃機が密集編隊で防御網を作ることもできず、被害を拡大させた。後には少数の双発爆撃機を三、四倍もの機数のBf109で護衛する大名行列まがいの戦爆連合にならざるを得なくなった。九月に入り、あと少しで英軍を屈服できるというところまできても被害拡大に耐えきれず、十月以降はHe111、Do17などは夜間爆撃に任務を限定された。(中略)ドイツでも四発戦略爆撃機に関しては、再軍備宣言から日が浅い1935年には空軍参謀総長ウェルナー・ウェーバー大将がユンカース社にJu89、ドルニエ社にDo19の二機種の試作を指示していたが、1936年航空事故死するとこの計画は棚上げにされた。もっともゲーリングもソ連を仮想敵国とし、ウラル地方までも攻撃可能な長距離爆撃機を所望してはいたのだが、試作機まで作られた四発重爆が開発中止になったのは、ミルヒやケッセルリンクらの「爆撃機のエンジンの数よりも機数の方が重要」という方針からだった。なお、英空軍ではアメリカ合衆国でのボーイングB‐17の実用化、スペイン市民戦争での都市爆撃などから大型爆撃機重視の趨勢を巧みに読んで、バトル・オブ・ブリテン期間中にはショート・スターリング四発重爆が生産に入っていた(工場がしばしば空襲されたが)。…』
生憎、文字入力がPCではなく面倒なのでw一区切りにしますが。さて以前に貴殿が主張された、南部仏印進駐決定後に澄田閣下が東條陸相に意見具申したという一般常識からしても有り得ないw行動をされたという根拠はなんでしょうか? もし?事実無根の主張をされたのならば?今は亡き澄田閣下と御遺族に対する名誉毀損ですぞ!澄田閣下は山西省太原にあった第1軍司令官当時、日本敗戦後に発生した所謂『山西残留日本兵問題』については如何なものかとは考えますが、陸軍良識派の一人である閣下に対し貴殿はこの落とし前をどうつけるおつもりでしょうか?


2015/04/27(月) 11:33:09 | URL | マッカーサー参謀こと堀 栄三陸軍少佐 #- [ 編集 ]
「2015/04/27(月) 09:15:49 零崎涼介を応援する者 #amS06Jd.」さん
ありがとうございます。
2015/04/27(月) 11:36:19 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
南部仏印駐留
防衛というのは基本、仮定の話です。
地理的、そして相手国軍の基地や軍事力、行動予測をして
我が軍の配置や装備を考えます。

南部仏印駐留は援蒋ルート遮断と、
いざ開戦した場合に南部を取られないための確保です。

国際法に則っての駐留なので批判される理由はありませんし、
権益地との距離が縮まっただけで経済制裁を発動してよいなんて
どこの無法者の理屈なのでしょうか。

南部駐留は昭和16年7月です。
アメリカが日本に対して不当制裁を始めて何年目でしょう。

北部駐留でも制裁を仕掛けてきたのがアメリカであり、
蒋介石の上海爆撃に自衛しただけでも制裁を仕掛けてきたのがアメリカです。

南北駐留は「援蒋」というテロ支援あってのものであり、
英米がそんなことしなければ
南どころか北にも駐留する必要はありませんでした。

発端は蒋介石による上海攻撃で、英米がその蒋を援助し、
対蒋抗戦する日本に不当制裁を仕掛けてきたのが原因です。

そもそもモンロー主義のアメリカによる日支事変介入は
何か自衛の大義でもあるのでしょうか。

そうした英米のあからさまな非平和的挑発攻撃を擁護した上、
本来なら「テロ支援国家」としてあからさまに攻撃してよいものを
合法駐留合法遮断で平和的解決姿勢に尽力した日本側の行動を
批判する者は、戦後敵国捏造史観狂信者といえます。
2015/04/27(月) 11:37:32 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
こんにちは
日米戦争で日本が最も「誤算」したのが総力戦です。

生産力の違いに鑑み、日本は日露戦争のような早期講和型戦争を考えていました。つまり「部分戦争」です。これに対して米国は「総力戦」を最初から想定していました。

ですから、日本が真珠湾とミッドウェーを叩き、フィリピン・グアムを取った時点で講和に持ち込もうと考えていたわけですが、ご存知、攻撃を事前に察知されたため真珠湾の空母を取り逃し、ミッドウェーで敗北したために展開が変わってしまいました。

では、ミッドウェーで仮に勝利していたとして、米国は講和に応じたでしょうか? 答えは「NO」です。

なぜなら、フィリピンとグアムを日本に割譲しなければならなくなるからで、「西進」の国策を遂行するためにスペインとまで戦った米国がこれに応じるわけがなく、講和のポーズを取りながら時間稼ぎをし、その間に真珠湾とミッドウェーを立て直し、頃合いを見て再戦するのは明白だからです。

従って、日本がもし米国との総力戦を見据えていたのなら、ハワイとパナマを占領し(自動的にミッドウェーも落ちる)、米太平洋艦隊を西海岸に貼り付けにし、パナマ運河を通ってメキシコ湾に進出、米大西洋艦隊を叩いてナチスに大西洋の覇権を渡し、メキシコから北上して米国本土に斬り込む(ナチスが東海岸から上陸してワシントンを挟み撃ちにする)作戦を立てるべきだったのです。ただし、この作戦なら確実に勝てたのかと言うと、神のみぞ知ることでしょうけども。

この戦略の違いが大東亜戦争の決定的な「敗因」であり、つまり、米国の戦略を見謝ったのです。

「米国通」の山本十五六でさえ米国の戦略を見誤ったのは、原因として日本が支那事変を抱えていたことが考えられます。加えて、英国や蘭国も相手にしなければならないから、米国本土まで攻め上げる余裕などないというのもあったでしょう。

従って、日本陸軍は米艦隊を日本本土近くまで引き付け、本土を背にして戦う作戦を立案しました。これだと、ハワイ以降に補給拠点のない米国が不利になると考えたのですが、しかし、もし防衛線を突破されたら簡単に本土への直接攻撃を許してしまいます。

真珠湾攻撃の日、1941年12月8日(9日付)の毎日新聞(東京日日新聞)夕刊には、すでに「空襲の用意はいいか?」と書かれています。本土攻撃を非常に警戒していたのがよく分かります。

つまり、日本はただボケーっとしていたのではないんですね。相手の戦闘力などをよく分析していた。だから、米国の長距離爆撃機が日本を空襲すると、物理的にはそれが可能だと分かっていた。従って、防衛線を本土から遠くに押し下げて、本土を空襲から守らなければならないという責任感があったのは当然です。

このあたりが陸軍と海軍とで考えが違ったのだと思います。もちろん、陸軍が空襲を甘く見ていたわけではないけども、海軍の戦力を温存しておけば防げるという考え方もあったでしょう。

とにかく、米国が総力戦を考えていたことを見落とした、あるいは甘く見たのは事実です。総力戦の経験がなかった日本としては致し方ない部分もありますから、誰が悪いとかいう話ではなくて(そもそも完璧な人間などいませんし)、米国だって日本軍があんなに強いなんて予想してなかったわけですから、事実として日本が米国の思惑を見落としたことを受け止め、経験として活かしていくべきだと思います。

2015/04/27(月) 12:48:08 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
こんにちは
>南部仏印進駐決定後に澄田閣下が東條陸相に意見具申したという一般常識からしても有り得ないw行動をされたという根拠はなんでしょうか?


そのようなことを申した覚えはありませんが、もしよろしければ私が澄田閣下と東條閣下を主語にして、そのように言明した根拠をお示し下さい。

「落とし前」とは随分とヤクザチックで物騒な物言いですね(笑)

右方向殿のやりとりを見れば分かると思いますが、細事にこだわると議論になりません。ですから、私は基本的に大局と関係ない、もしくはどうとでも解釈可能な細事を取り上げません。それに、私はヤクザのような者を相手にする性分ではありませんから、貴殿のお好きなように「落とし前」とやらをつければ良いのではないですか? 一々文字にするような脅し文句じゃありますまい?

ということで、まぁ、頑張って下さい。
2015/04/27(月) 13:17:57 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]

何を言い出すかと思えばw貴殿の主張はw
まるで所謂バーチャル戦記のコピペではありませんかw


どうやら貴殿はw
『孫子』やアルフレート=フォン=クラウゼヴィッツの『戦争論』やリデル・ハートの『戦略論』『ナポレオンの亡霊』やスイス政府発行の『民間防衛』を読まれた事はないようですな?小官も未だ浅学非才ですが(笑)貴殿には勝てませんなw


先程、貴殿は『結果論でものを言うな』と主張されましたが、戦争に限らず勉強も仕事もスポーツも結果が全てではありませんか? 小官は常に結果を要求される民間企業に在籍する者ですが(笑)
もしかして?
貴殿は税金から給料を得てw
失業の不安もなく左団扇で生活する公務員様でしょうかw?


貴殿は、陸軍の大島 浩や有末 精三などの日独伊三国同盟成立に暗躍した方々と同じく親枢軸派のようですがw
『勝てば官軍、負ければ賊軍。』やドイツ語の『エンデグート アレスグート(終わり良ければ全て良し)』という言葉をご存知ないようですなw
最後に確認ですが、『攻
勢 終 末 点』という軍事用語をご存知でしょうか?
もし知っていたら?
仮に大東亜戦争でハワイ諸島とパナマ運河を占領するなどとw
無知蒙昧な主張はw
出来ないでしょうなw



2015/04/27(月) 13:26:36 | URL | マッカーサー参謀こと堀 栄三陸軍少佐 #- [ 編集 ]
…などと意味不明なこと喋りつつ敵前逃亡するw
腰抜けでw
臆病者のw
硫黄島であったwww
2015/04/27(月) 13:32:30 | URL | ♪見よ東條の禿げ頭~ #- [ 編集 ]
歴史家を気取るw単なるバーチャル戦記厨のw
硫黄島さんへw


>さて、帝国海軍は無能だったのでしょうか?


ハァ?
無能どころかw
ある意味戦前の日本を滅ぼす原因となった、露助や支那やアメリカやイギリスと同じく日本の敵ではありませんかw


そもそも明治以来の日本海軍の対米戦戦略は、太平洋を横断して来るアメリカ艦隊をマリアナ諸島近海で迎撃して艦隊決戦を行うはずであり!
しかも真珠湾攻撃より早く、陸軍の第25軍がマレー半島のコタバルに強襲上陸しており!何故アメリカから奇襲攻撃との誹謗中傷を招いたw 真珠湾攻撃を行ったのか?意味不明ではありませんかw
アメリカと言えども、大西洋にある艦隊を全部太平洋に投入は出来ないはずであり!連合艦隊を当時日本の委任統治領だったマリアナ諸島近海と、南支那海に配備するだけで充分だったはずですぞ!



2015/04/27(月) 14:22:50 | URL | マッカーサー参謀こと堀 栄三陸軍少佐 #- [ 編集 ]
バーチャル戦記厨でw彼女いない歴=年齢のw 硫黄島殿へw

馬鹿と同じくw
バーチャル戦記厨の貴殿にはw
付ける薬がないようですなw


そんな貴殿にはw
杉田 一次『情報なき戦争指導』原書房を☆
100回読む事をお勧めしますぞ!


2015/04/27(月) 14:38:45 | URL | マッカーサー参謀こと堀 栄三陸軍少佐 #- [ 編集 ]
>満州へのユダヤ人国家建設を日本陸軍が妨害
>満州へのユダヤ人国家建設を日本陸軍が妨害


これ初めて聞いた。色々なサイトみているけど左側の人でも言っているの見たことない。

「ユダヤ満州共和国」が、もし成功して、ユダヤ人たちの満州(中国東北部、現在の黒竜江省、吉林省、遼寧省、内モンゴル自治区)受け入れが実現していれば、「太平洋戦争そのものが起こらなかった」だろうって、何か、これこそ同じ主張の、世の中で評価されてる歴史研究者の名前を出してって言ってみたい。

まだそのサイト途中までしか読んでいないけど、皆さんはどう思いますか?

満州の話だから、右方向に頭悪いブログ君ならどう考える?
2015/04/27(月) 15:15:35 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
こんにちは
おやおや、「敵前逃亡」した人間を必死に追いかけるのですね。逃亡した人間は放っておくのが普通なんじゃございませんか(笑)

結果主義者の嫌いなところは、貴殿のようにすぐに「悪者」を探し出してデモナイズするところです。そのくせ、自分が失敗をやらかしても結果主義に従って責任を取ったりせず、許してくれる周囲の優しさに甘える。だったら他人も許せよ、ってね。

そして、他人を追及したりデモナイズするときは言葉を選ばない。悪く言うと、考える間もなく感情まかせに言葉を吐き出すから言葉を選ばない。

日本海軍が日本を滅ぼした原因とは、その海軍で命をかけて戦った特攻隊員らに対して無礼だと思わないのですか。しかも、2675年続く日本を一度滅んだ呼ばわりして、皇室を何だと思っているのか。そういう節度のなさが結果主義者の「悪いところ」なんですよ。

口を謹みなさい、無礼者。
2015/04/27(月) 16:48:54 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
【歴史講座】我が国が大東亜戦争を戦わざるを得なくなった様々な背景について
http://ken-ch.vqpv.biz/no/2853.html
2015/04/27(月) 17:50:13 | URL | ISIS #- [ 編集 ]
河豚計画(ふぐけいかく)とは、1930年代に日本で進められた、ユダヤ難民の移住計画である。1934年に鮎川義介が提唱した計画に始まるとされ、1938年の五相会議で政府の方針として定まった。実務面では、陸軍大佐安江仙弘、海軍大佐犬塚惟重らが主導した。ヨーロッパでの迫害から逃れたユダヤ人を満州国に招き入れ、自治区を建設する計画であったが、ユダヤ人迫害を推進するドイツのナチス党との友好を深めるにつれて形骸化し、日独伊三国軍事同盟の締結や日独ともに対外戦争を開始したことによって実現性が無くなり頓挫した。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B3%E8%B1%9A%E8%A8%88%E7%94%BB

鮎川 義介(あいかわ(本名は「あゆかわ」[1][2][3]) よしすけ、1880年〈明治13年〉11月6日 – 1967年〈昭和42年〉2月13日)は、日本の実業家、政治家。日産コンツェルン創始者。満州重工業開発株式会社総裁、貴族院議員、帝国石油株式会社社長、石油資源開発株式会社社長、参議院議員などを歴任した。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AE%8E%E5%B7%9D%E7%BE%A9%E4%BB%8B
2015/04/27(月) 17:57:45 | URL | 鮎川 義介 #- [ 編集 ]
中川八洋『山本五十六の大罪』より
 8年間の大東亜戦争の中でも特に問題なのは、その最後の3年8ヶ月を占める、太平洋戦争(対英米戦争)の方である。もし山本五十六が、対英米戦争を始める前から、無自覚と自覚の狭間で、次のような、「反日」の目的を秘め「マイナス戦果」を願い、先述した三つの“自滅の海軍作戦”を実行していたとすれば、山本五十六はどう評価されるべきか。
①「パール・ハーバー奇襲」は、“眠れる獅子”の米国を起こし怒らせ、日本への開戦を決意させること。戦果はゼロで構わない。
②「ミッドウェー海戦」は、日本が、空母4隻どころか、その軍艦をできるだけ多く喪失して、米国に太平洋の海上覇権を渡し、日本列島への猛攻撃を開始させること。
③「ガダルカナル島攻略戦」は、日本の陸・海両軍の兵力・軍艦を、無駄に大損耗させること。

 もし日本がハワイ攻撃をせずに、東南アジアやマリアナ諸島の島嶼の要塞化に重点を置けば、5年以上は米国海軍力を撥ねつけるし、西太平洋の海上覇権を米国は5年以上は手にすることができない。米国の士気の阻喪は、このとき初めておきる。山本五十六は、対米不敗のこの確実な方法に軍令部や海軍全体が選択できないよう、「“海戦主義”→日本の海軍力の漸減→日本の邀撃力の喪失→米国の対日無差別爆撃」が発生するよう、パール・ハーバー奇襲を考案・決行したと素直に考えた方が理にあっていないか。河合千代子は、次のように、回想している。
「私と二人きりになると、勝つ見込みはさらさらなしと言い切っていました」
“日本の敗北”、そして“日本の大都市の焼尽・廃墟”。これがハワイ奇襲に秘めた山本五十六の真意だったとすれば、「山本五十六の太平洋戦争」とは、“ニヒリズムの敗北主義”と“ポスト・モダン的な廃墟主義”の複合から産まれた、畸形と倒錯の戦争だったことによる。

 山本五十六は、太平洋戦争中ずっと、不可解にも東京から遠く離れていた。東京を憎悪していたからだろう。連合艦隊司令部を瀬戸内海においたし、1942年8月からはトラック島においた。ここに、最初は戦艦「長門」、次に戦艦「大和」、最後に戦艦「武蔵」を旗艦とし、カードに耽り将棋をさし手紙を書いて過ごす優雅な生活をしていた。赤道に近いトラック島は酷暑でも、「大和」は冷房完備で、さんご礁の美しい景色の中で、毎日、冷えたパパイヤを数個も食べていた。愛人をトラック島に呼び寄せようともした。
山本が戦争らしい体験をしたのは、たった1回しかない。死ぬその日、ブーゲンビル島の上空での米軍のP38十六機に追われ撃墜された時の、ほんの数分間だけだった。この飛行は、彼の計画的自殺行であったろうから、無理心中させられた部下は浮かばれない。ただ、“日本人の大量殺人”を祈願してきた山本五十六にとって、本懐の最期であったと言える。

 山本五十六にとって、日本人男児を大量に“無駄死”させることが、死者数ができるだけ多くなる戦法ばかりを計画したことからしても、“快楽”だったのではないか。山本五十六の対米戦争目的は、日本人を大量に殺す“快楽殺人”だったと推定する視点は、突飛だと言えるだろうか。
山本五十六の“快楽殺人”が実際に実行されたのが、ミッドウェー海戦の大敗北と、その後の措置である。前者では、4隻の空母とともに三千数百名が戦死したが、「戦死させた」というべきだろう。後者では、この海戦でかろうじて生還したものを、大敗北を知っているからと“口封じ”すべく、山本五十六は直ちに彼らの「殺害」を冷酷・沈着に実行していった。
まず、空母4隻から生還した第一級のパイロットたちには、上陸もさせず、休息も与えず、バラバラにして次々に遠方の前線に配属させた。海戦の勇者である戦傷パイロットに対しても、病院に隔離して、家族にはむろん、友人の海軍軍人とすら面会謝絶を徹底させた。
無傷で生還した空母パイロットの配属先は、必死に至らしめる、新たな戦場に転属させたし、それ以外にも杉田一次が、次のように、むごい措置だったと、その一端を書いている。
「機動部隊の生存者を九州各地に隔離し、下士官、兵は家族との面会も許されないまま、やがては南方に転属させられた。空母「赤城」艦長の青木泰二郎大佐は救助され生還したが、責任を問われて予備役に編入された」
“零戦の天才パイロット”坂井三郎も、“部下殺し”の残忍な山本五十六を告発している。1942年の初期マレー作戦で、台湾の台南海軍航空基地の「中攻」隊のうち、1機が被弾して敵地に不時着し、マレー半島の現地人に保護されたあと救出された6名の搭乗員に対して、「捕虜になった」と認定して、山本五十六は「5月上旬」と指定した「死刑」の“自爆”を命じた。
かくして、6名が乗る「中攻」1機は、ラバウル基地から東ニューギニアのラエ基地に飛び、そこから敵の高角砲陣地にめがけて「自爆=自殺」した。このように、山本五十六は、パイロットの命を“虫けら”としか考えなかった。国家の財産である中型爆撃機1機など“ちり紙”としか考えなかった。

 山本五十六は、顕彰されるべき硫黄島の栗林忠道・陸軍中将とは対照的に、最も恥ずべき最も唾棄されるべき日本史上最悪の軍人である事実を、日本国民は未来永劫に記憶にとどめよう。「大敗北の提督」など、記念館ともども、祖国から抹殺されないとすれば、国防の根本が否定され、日本の国家の未来が危うい。
http://www5e.biglobe.ne.jp/~tokutake/isoroku.htm
2015/04/27(月) 18:11:08 | URL | 鮎川 義介 #- [ 編集 ]
陰謀で滅ぼされる日本人
明治維新を成し遂げたのはサムライ達です。でもその結果、サムライは廃止され、怒った士族たちは西南戦争で滅ぼされました。

大東亜戦争では軍人たちが熱心に戦争に取り組んだ・・・その結果、敗北、軍は解体され、軍人は居なくなりました。自衛隊に、かつての皇軍の精神はあるでしょうか?

今は何でしょう?グローバル化に熱心に取り組み、企業のグローバル化に取り組み英語学校に通う日本の熱血サラリーマン達、恐らく彼らがそれをやり遂げたとき、日本のサラリーマンは滅びて居なくなる・・・後を引き継ぐのは外国人労働者や、もはや企業戦士と呼べない経済奴隷化された日本人たち・・。
2015/04/27(月) 18:23:13 | URL | ユダヤの友達 #- [ 編集 ]
口だけは達者でw レイシストしばき隊が現れたらw 速攻逃げ出すw バーチャル戦記厨殿へw

減らず口だけ達者なのはwチョウセンヒトモドキやwシナヒトモドキにw
そっくりですなぁ!ハッハッハッw


さて、黙っていたらw
相手の主張を認めた事になるのでw
わざわざ舞い戻ったのはwww貴殿てはありませんかwww改めて言えば、>戦前の日本を滅亡させたでは事実誤認があるので、戦前の日本を滅亡寸前に追い込み(怒)先帝陛下の宸襟を悩ました(激怒)日本の敵はw露助w支那wアメリカwオーストラリアwイギリスwオランダでありw日本国内の逆賊はw世界情勢の判断を誤りw日独伊三国同盟推進論者のいた当時の外相松岡 洋介以下の外務省とw同じく推進論者が多数を占めたw陸軍省とw陸軍参謀本部w、これは多数の資料に引用されていますが、武藤 章閣下が陸軍省軍務局長の時に海軍省と海軍軍令部に対し『海軍がアメリカと戦争は出来ないと、最高戦争指導会議で言ってくれたら!陸軍の若手は自分が押さえるから!』と頼んだにも拘わらず、多年にわたり多額の予算を受けてきた手前本音では対米戦に確信がないのにw『海軍の立場では、そんな発言は出来ない。』と対米英戦争回避の機会を潰したw海軍省とw軍令部w、そして戦前も戦後も日本と日本人をミスリードし続けたw赤日(朝日)w売日(毎日)wを筆頭にしたマスゴミではありませんか?


戦争末期の特攻作戦について私見を言えば、空母などに対する対艦特攻は恐ろしいのは空母よりも搭載する艦載機であり!多数の護衛艦と高性能のレーダーとVT信管を使用した対空砲火に守られた空母よりもw何より飛行時間が最低限必要な千時間に満たない↓勉学を中断して学徒出陣した☆陸軍特別操縦見習士官や海軍飛行予備学生!速成教育により戦場に向かう陸軍少年飛行兵や海軍予科練習生といった若いパイロットを守るならば1回限りの特攻隊で死なせるよりも、小官も尊敬する海軍の良識派で有名な芙蓉部隊の指揮官であり海軍第3航空艦隊の会議の際特攻をやれという参謀に対し『練習機の赤トンボで特攻を行っても何層にも待ち構える敵艦載機群を突破するのは不可能です!それでもやれと言われるならwここにいる貴方方が赤トンボに乗って下さいw私一人が零戦で全部撃墜して見せます!』と発言し、鹿児島県の鹿屋基地から沖縄方面に夜間攻撃を繰り返して多くの戦果を挙げた☆美濃部 正少佐のような方法がまともに思えますな!
とかく、物事の表面しか見ない人間が特攻を持て囃しますがw昭和19年にフィリピンルソン島の陸軍第4航空軍司令官になった富永 恭次のようにw多数の若い部下を特攻出撃させ(激怒)『諸君だけを死なせはせん。最後の1機でこの富永も突入する。』と訓示しておきながらw昭和20年1月にアメリカ軍がルソン島に上陸すると、何万という部下を見捨て自分と側近だけで飛行機で台湾に敵前逃亡しましたが(大激怒)貴殿と共通点が多いですなw次回から、硫黄島こと富永 恭次殿と呼びますかなwww


2015/04/27(月) 18:32:12 | URL | マッカーサー参謀こと堀 栄三陸軍少佐 #- [ 編集 ]
こんにちは
海軍悪玉論、陸軍贔屓論者には米海軍は「大したことない」としか見えないのです。米海軍を甘く見すぎでしょう。

ちなみに、私は「陸軍贔屓」です(笑) なぜなら、陸軍は一度も負けてないから。これは結果論だけども揺るぎない事実ですから。インパール作戦だって、補給に失敗しただけで戦闘に負けたわけじゃありません。

けれども、日本は海洋国家ですから、海軍力が鍵なのもまた事実であり、陸軍がどれだけ強くても、海戦では役に立たない。陸軍を海外に運ぶにしても海軍頼みであり、従って、日本において陸軍と海軍は夫婦のようなものです。

しかし、それは米国とて同じであり、日本を攻略するためには海戦を征する必要があります。すなわち、米海軍が生産力をフル回転させて戦力を増強し、ハワイを拠点に太平洋制圧に乗り出してくるのは明らかで、海軍が戦力差をひっくり返すのは難しいですから、先手必勝で真珠湾とミッドウェーを叩いておくというのは何も間違った選択ではないでしょう。

ただし、そこで講和できると考えたのが「甘かった」だけで、山本十五六は早期講和しか道はないと思っていたようだけど、これを「致命的なミス」だったと言っているだけです。しかし、判断ミスしても仕方ない状況が当時はあったのだから、海軍を敵呼ばわりするのは明らかに「行きすぎ」です。帝国海軍は日本を守るために戦ったのですから、そのくらいは心得て然るべきことでしょう。

なお、米国にとってアジア解放は決して悪い話ではなく、英・蘭・仏で半ば独占状態にあるアジアが解放されれば、西進を使命とする米国にとっては勢力圏を拡大する「チャンス」でもありますし、欧州を弱らせることにもなります。ルーズベルトがなぜに「蘭印へ石油を取りに行く」と分かっていた日本に対して、蘭印を含めた貿易封鎖を発動したかと言うと、蘭印を一旦日本に「差し出す」ことで(日本が犯人になれば、米国は“いい子ぶりっ子”ができる)、蘭国を蘭印から追い出す腹積もりもあったからです。実際に、米国は蘭印を取り返しに戻った蘭軍に対して「撤退」を要求しています。日本が蘭印を「侵略」したと米国は当時から主張していたけども、ならば蘭国には蘭印を取り戻す「正当な権利」があるはずで、なぜ撤退を要求するのか? 米国は仏印(ベトナム)の独立も支援しているし、要するに、アジアから欧州を追い出したかった目的も大東亜戦争の側面としてあるのです。

こういう理由もあって、米国がみすみすアジアを日本に渡すはずがないと、つまり、ハワイとミッドウェーを叩いたくらいで講和は「ありえない」ということです。

もし、当時の日本が早期講和は無理だと分かっていれば、ワシントンに殴り込む戦略を立てたか、あるいは陸軍の提案を採用したでしょうね。

それでも確実に勝てたかどうかは神のみぞ知るわけですが、バーチャルでも何でもなくて、部分戦争か総力戦かで戦略はゴロっと変わるし、日露戦争でもしロシアが総力戦を決心していたら、日本はシベリアを占領してモスクワまで殴り込む作戦を立てざるをえなかったでしょう。尤も、そんな作戦は当時の日本には無理ゲーですから、早期講和のために明石大佐を工作員として送り込みロシア国内に火種を撒き、バルチック艦隊を叩いた時点で米国を仲介役に引き込んで講和することになったのです。
2015/04/27(月) 18:33:52 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
こんにちは
>さて、黙っていたらw
相手の主張を認めた事になるのでw

なりません(笑) おそらく誰も貴殿が私の主張を認めたとは思ってないはずですよ。というか、認めようがないでしょう。根本的な考え方が違うのですから。


>わざわざ舞い戻ったのはwww貴殿てはありませんかwww


敵前逃亡と言ったのは貴殿であり、私は逃げるも何もって感じですが、貴殿が「逃げた=戦意がない」と認識している相手を執拗に追い回しているのではありませんか? 弱い者イジメがお好き?


なお、シナだチョンだと言われても『お前の母ちゃん出べそ!』くらいにしか思わない私は全く傷付かないので、もし、私に精神的ダメージを与えたいのであれば、私の母ちゃんが本当に出べそである証拠でも探してみたらいかがですか?

それに、貴殿は本という他人の口(筆)を借りて自らの主張の正当性を誇示してらっしゃいますが、それは別に構わないのですけど、私も本を読み知識を養うことはありますが、考えるときは「自分の脳みそ」でやってますから、一々他人の口を借りません。

要するに、貴殿と私では思考手段が明らかに異なるわけで、異なっていることすら貴殿は分かっていないでしょうけども、他人の口を借りなければならない貴殿と、自分で空想する私とが議論し分かり合うことなど「不可能」に近いので、私のことなど忘れ、理解し合える仲間をお探しなったほうが有意義なのではありませんか?

それとも、私という存在を「言い訳(大義名分)」にして、自らの主張を繰り広げるのが楽しいのでしょうか? だったら止めはしません。どうぞ、楽しんで下さい。
2015/04/27(月) 19:18:40 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
【右方向に頭悪いブログ】へ!「日中戦でも満州国の承認を求めてる。」の資料を示せ!
>このアホは、論破されてる事を何度も繰り返すスピーカーだな。

オマエが言うな。
そっくりそのままお返しする。
とっくに完全論破されているのに、決定的証拠も新たな根拠も示さないまま、自分の思い込みを繰り返し言い張っているのはオマエの方だ



>>それと、お前が「だから後の日中戦でも満州国の承認を求めてる。」と述べていることについて、思い当たることは幾つかあるが、具体的にいつ、どこで、誰が、何をしたのか述べろよ。
>>俺は、その辺、きちんと示しているだろ。
>>お前も少しは俺を見習えよ。
>>まずは、「日中戦でも満州国の承認を求めてる。」って、いつ、どこで、誰が、何をしたか示せ!馬鹿!


>”事実上”とか少し逃げてるが、停戦中に妥協で一定の交流を図るのと、相手国の承認は別。
>現実には承認してないから、日本は南京戦の際などにも承認を求めてる。結局、最後まで拒否。


オマエ馬鹿だろ。
馬鹿過ぎるぞ。
「日本は南京戦の際などにも承認を求めてる。」じゃなくて、誰が誰に何と述べて求めているのか、きちんと示せ!
いい加減にしろ!馬鹿!クズ!チョン!
本当は出鱈目(嘘)だから示せないだけだろ?
日本が南京戦の際に、蒋介石に満州国の承認を求めたなんて、そんなものはないからな!

1937年11月2日、広田外相は正式にドイツ大使に仲介を依頼し、日本側の条件を蒋介石に提示した。
その内容は、つぎのとおり。

――――――――――
(1) 内蒙古民族は自治政府を樹立する。その国際的地位は外蒙に同じ。
(2) 満州国国境に非武装地帯を設定し、中国警察が治安維持にあたる。北支の全権は南京政府の手に存する。
 …事変前から交渉中の鉱物採掘権については日本に満足のいく結果を求める。
(3) 上海は非武装地帯を拡大し国際警察を設けて管理する。
(4) 抗日政策の停止
(5) 共同して防共に努める
(6) 関税の引き下げ
(7) 外国の諸権利を尊重する
日本側は、この条件に従って7月7日以前の状況にまで軍を退く 
――――――――――

日本は、満州国の承認なんて、求めていない!
それどころか、「満州国国境に非武装地帯を設定し、中国警察が治安維持にあたる。」としているとおり、満州国は承認されている前提で和平案を提出している。
なぜなら、既に蒋介石政府は、満州国を承認していたからだ。
蒋介石政府が満洲国を承認していた証拠については、俺はもう既に示している。
しかし、【右方向に頭悪いブログ】は「日中戦でも満州国の承認を求めてる。」を馬鹿のように繰り返すだけで、未だに未だに1つも証拠を示せていない。

早く「日中戦でも満州国の承認を求めてる。」証拠を示せ!



>蒋介石は、満州事変の3週間後には、「雪恥(屈辱をぬぐい去る)」)て言葉を使ってる。

オマエ、馬鹿だろ。
「満州事変の3週間後に雪恥」??
蒋介石政府が「塘沽協定」を締結して、満州事変を終結させ、満州国を承認したのは1933年5月31日だ。
さらに、その後、蒋介石政府は、満洲国と取決めを結んだ。

――――――――――
その後、蒋介石政府官憲は、関税、郵便、電信、および鉄道に関して、満州国と取極めを結んだ。
1935年6月に蒋介石は日本を対象として敦睦邦交令を公布した。
岡田内閣の外相広田氏は中国と交渉して、満州ならびに華北における「現状」の承認をふくむ「広田三原則」を公表し、またこの原則にもとづいて細目を論議することについて中国政府の同意をえた。
――――――――――

で、オマエが馬鹿の1つ覚えのように繰り返し言い張っている「(日本は)日中戦でも満州国の承認を求めてる。」証拠は?
資料は?
根拠は?



>日本が華北分離とかムチャしだすから、早期に抗日姿勢を明確にせざるを得ない状況に。

なぜ、このような既に完全論破されていることをシレッと言い張るのかな?
(詳細記事)
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5802.html

オマエ馬鹿だろ。


>俺「(日本敗走デマは)100歩ゆずって寝返り目的でも、★通州虐殺を起こせなる指示とは違うし★」
>アホ管理人「最初から~保安隊を寝返らせる目的でデマ報道を北支に流したんだよ」
>俺の主張(デマ放送と虐殺犯はイコールではない)に対する反論になってないw 日本語を小学校からやり直せよw


オマエ、馬鹿だろ。
じゃー、ラジオ南京放送のデマ放送を聴かされた通州の支那保安隊の立場になって、どうすれば宋哲元の第29軍に許してもらえたか説明してみろ!
支那保安隊の連中に、日本人を大虐殺し、親日の冀東防共自治政府の殷長官を捕らえ、これを手土産にして北京の宋哲元へ馳せ参ずる以外に、許してもらう手段はあったのか?
いずれにせよ、当初【右方向に頭悪いブログ】「日本人虐殺の通州事件の犯人は中華民国軍では無い。」と言っていたが、通州事件の原因が蒋介石政府のデマ放送だったことは間違いないため、蒋介石の国民党(中華民国)は主犯格と言っても良いくらいの共犯者であることは確実だ。


で、このコメントに反論するなら、オマエが馬鹿の一つ覚えのように繰り返し言い張っている「(日本は)日中戦でも満州国の承認を求めてる。」について、明確な資料を示せ!
まずは、それからだ。
早くしろ!馬鹿!
2015/04/27(月) 19:22:38 | URL | coffee #- [ 編集 ]
ドテチンさん
>管理人様、
>莫迦は論破出来ないので時間の無駄です。

いや、もう既に完全論破しているのでご心配なく。
2015/04/27(月) 19:24:40 | URL | coffee #- [ 編集 ]
硫黄島はw 腰抜けのw 臆病者だろw
おい、硫黄島とかいう奴w俺の大叔父さん二人はな、陸軍に召集されて昭和20年にフィリピンで戦死してるんだよ(T-T)それも、海軍の馬鹿野郎がw台湾沖航空戦で大戦果を丁稚あげてw実は大敗北だったのをw陸軍に黙ってたもんだからw陸軍の南方軍の阿呆がw レイテ決戦を強行したからだろ(;-_-+最大の責任はw戦った相手のアメリカ軍にあるが、2番目に責任があるのがw海軍の馬鹿野郎だろうがwそれに、レイテ沖海戦でもwレイテ島のアメリカ軍輸送船団を放置してw折角の撃滅するチャンスを逃したじゃねぇかwこの不始末はw誰の責任だよw?口先男の手前はw親戚一同要領良く立回りそうだからw大東亜戦争までの間に身内に戦没者はいねぇだろうなぁw良ぅござんしたねぇ( ゜Д ゜)ペッ


2015/04/27(月) 19:27:26 | URL | ♪見よ東條の禿げ頭~w #- [ 編集 ]
ボクサーさん
>特報首都圏「“禁じられた”避難~知られざる空襲被害の実態~」 20150424

それ、私も見たので、ブログの記事にはしませんでしたが、NHK(0570-066ー066)に電凸しました。
▼電凸の要旨▼
――――――――――
NHKは、2014年2月28日(金)の夜19:30~19:55に、「特報首都圏」という番組で「いのちの被災地図~東京大空襲 69年の真実~」という特集でも、殆ど同じ内容の放送をしていた。

焼夷弾ではなく、普通の爆弾であれば、防空法は適切であり、全体の被害を抑えることができた。

確かに当時も焼夷弾について詳しい一部の科学者は「焼夷弾の消火はほぼ不可能だ」と指摘していたが、当時はまだ空襲といえば焼夷弾ではなく普通の爆弾が主流と考えられていた。

焼夷弾ではなく普通の爆弾であれば、「空襲のときは逃げずに消火をせよ」とした防空法は、命を守る最善策と考えられていた。

東京大空襲で投下された焼夷弾の量は、前例がなく、想定外だった。

アメリカが大量殺戮目的であれほど大量の焼夷弾をばら撒くなんて想定するわけもなく、防空法が悪かったわけではない。
――――――――――

NHK(0570-066ー066)には、できるだけ多くの人が抗議してほしいです。


http://newskeimatomedouga.blog.fc2.com/blog-entry-24623.html
特報首都圏「“禁じられた”避難~知られざる空襲被害の実態~」 20150424
2015/04/27(月) 19:30:28 | URL | coffee #- [ 編集 ]
秋津洲さん
私も、貴方の意見と同じです。
貴方のコメントは、私が言いたいことを実に良くまとめて説明してくださっています。


2015/04/27(月) 19:31:33 | URL | coffee #- [ 編集 ]
>coffeeさん
(2015/04/27(月) 19:31:33)

お疲れ様です。いつも勉強させて頂いております。しっかり論破したほうがいいというのは私も同意です。

彼らの手口として旗色が悪くなると関係ない荒らしコメを投下して、話題をそっちに持っていってウヤムヤにするという手法がありますが、そういうのにごまかされる事なく、右方向氏の言い逃げを許さないでやって頂けますと嬉しいです。

まさかとは思うけど、荒らしっぽい人は何なんでしょうねえw
2015/04/27(月) 19:57:29 | URL | 応援してます #- [ 編集 ]
>2015/04/27(月) 08:39:41 | URL | 零崎涼介

>(上海で中国が)無差別爆撃していいのか?

おまえ馬鹿の世界チャンピオンを目指してるの?
俺は、二度も、民間への爆撃は違反と書いたはずだが。
東京大空襲でイメージする絨毯爆撃とは違い、世界の目を上海に集める為?の散発的な物だが。


>(一時上海事変での停戦は)日中英米仏伊の6ヵ国だぞ?

中国が本気で諸外国との停戦破棄・交戦する気なら、租界を徹底爆撃したり、陸兵を租界に進軍させたろうよ。
まあ中国も、表向きは「爆撃犯は日本軍」と言ってみたり、租界に進軍せずで諸外国と衝突しなかった。

諸外国が爆撃を違反とみなして交戦、とか避けたのは、単に諸外国の判断。日本が口を出す立場では無い。
中国は日本軍と交戦しても、各国との停戦は維持の姿勢。

中国の主題は、あくまで日本軍との交戦。
日中両軍に関しては、日本軍と北で衝突し、停戦は破綻してる。


>>「中国が明確な違反を犯したから、チャハル作戦を決断」 とか主張する、研究者や文献を出せ
>文献も何も「土肥原・秦徳純協定」そのまんま貼ってやっただろ。

協定では中国軍を排除する地域を区切ってるな。
古屋哲夫(元京大教授)の帝国議会解説だと「中国軍が南口(北京の近く)に現れたから作戦を決意」とある。
http://www.furuyatetuo.com/bunken/b/43_72gikai/01.html
この事が中国軍による明確な違反って、協定のどの部分?(議会解説に違反の指摘は無い)

早く、お前と同じ主張の研究者や文献を出せよ。
2015/04/27(月) 20:11:49 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>2015/04/27(月) 07:49:04 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY

>大東亜宣言で(アジア諸地域の)独立を承認した。

都合良い歪曲だな。
宣言とか大義名分とか、現実から離れた綺麗事ばかり。

参加国に関して
・満州国・・・日本の傀儡
・中華民国(汪兆銘)・・・不平等条約を結ばせる
・インドネシア・・・石油地帯で領土方針なので代表者は出席できず
・ベトナム等・・・フランスと共同支配してるので、現地人はもちろん出席できず
アジアを都合良く日本の勢力下に収めてる現実。

インドネシアは、インパール失敗、サイパン陥落の負け確定後に独立容認。
ベトナム支配のフランスは、ナチス敗退で敵側になったので追放。
これらは不本意な展開。

【例外に関して】
ビルマは中国への援助ルート断が主目的なので、 現地人と揉めて防衛困難はアホなので独立容認。
フィリピンに関しては、アメリカ領の頃から独立準備に入ってた。
2015/04/27(月) 20:12:37 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>2015/04/27(月) 07:49:04 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY

このブログには【日本に一ミクロンでも落ち度を認めたら死ぬ病気】のキチガイ患者が住み着いてる。


【厳しい現実】
・日本は従来権益の範囲を超えてる満州事変に続き、軍事的な恫喝・衝突を含む分断工作。
・新しく建てた華北政権を関税破りなど主権侵害の拠点にする。
・内戦に乗じた軍事介入で、内蒙にも都合良い政権を建てる。
・内蒙への分断行動に反対した石原に対し「(武藤章)あんたのマネ」周囲も石原を嘲笑。
・もちろん不戦条約や九カ国条約は蔑ろ。(行儀が良いのは満州事変の前まで)
・北京議定書に定めてない豊台に、抗議を無視して駐留(盧溝橋の原因)
(長くなるので対米戦への過程は省略)


【現実に耐えられない患者】
キチガイ零崎涼介「・・・そんなの嘘だ、日本の落ち度を認めたら死んでしまう。日本は100%平和な良い子」
キチガイ零崎涼介「(妄想世界に逃避)」
キチガイ零崎涼介「なんで日本は条約を守ってたのに責められるの?」
キチガイ零崎涼介「なんで日本は”ここに居て良い”と言われただけなのに責められるの?」
キチガイ零崎涼介「なんで日本は自衛しただけで責められるの?」
2015/04/27(月) 20:13:24 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>2015/04/27(月) 19:22:38 | URL | coffee

完全敗北されるアホ管理人

----------------------
アホ管理人「日本は蒋介石に満州国承認を求めてない」

(2次和平案・1937年12月21日の閣議で新条件を決定)
口頭説明として細目を次のように付加した
・支那は満州国を承認する。
(以下略)

広田弘毅は回答期限を1月5日として、12月22日にこれをディルクセンに提出した。
日本政府は、南京攻略後の12月下旬に満州国の承認と賠償等の条件を加重した
第2次和平案を国民政府に伝えた。蒋介石は第2次和平案には態度を硬化させ、
(以下略)
----------------------
アホ管理人「国家承認しないなら、鉄道や交易の取り決めは無い」

韓国・北朝鮮の間でも、鉄道が通った時期があるが、互いに国家承認してないし、そんなのと無関係。
国家承認してない国とも、交易は行ったりする。しかも日本・北朝鮮の様な明確な敵とも。
----------------------

ありゃ、パーフェクト論破しちゃったw
皆さん教祖様を潰しちゃってごめんなさい。(次は賢い人を選んでね)

2015/04/27(月) 20:14:17 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
なるほど
>1937年の「ユダヤ満州共和国」構想はこの流れによるものである

陸軍がこれを壊したと?
高橋是清はだから暗殺されたんですね。

あめのユダと、欧州のユダとの確執もあったように(そのサイトに)思いますが。

陸軍は欧州のユダと、満州を作りたかったんじゃないのでしょうかね。

2015/04/27(月) 21:11:45 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
通州事件, ナパームについて思うこと
1) 通州事件の中国人保安隊の寝返りの件

 Yahoo Gyao の中国歴史ドラマ (中国で製作された始皇帝、項羽と劉邦、三国志他たくさん) では、自分の大将を裏切って寝返るシーンが頻繁に出てきます。創作かと思い Wikiで確認すると呆れた事に無数の裏切りの歴史が記載されています。

 此れ等節操のない裏切りは、「選択を誤ると味方一同一族皆殺しになる中国独特の歴史背景 (殲滅戦、三光作戦)」があるのだと思います。
 
通州事件当時の中国は軍閥割拠の時代で過去の戦国時代と変わりなく、「自分達が殲滅されないように、中国伝統の裏切りと日本人殲滅作戦を手土産にやった。」に過ぎないと私は思います。
 
普通の日本人の感性ではもう一つ納得出来ないかも知れません。しかし、私はブログ主さんの説明には合点が行くものがあります。

2) ナパーム弾 (焼夷弾に関連して雑感)

 随分昔ですが、ベトナム戦争のルポ番組でナパーム弾のシーンがありました。

 1) 人にナパーム弾が付いて炎が人型形状に立ち上がりそのまま焼け死ぬフィルム
   (さすがにぼかしが入っていた)。米軍ヘリからの撮影か、。

 2) 「ナパーム、ナパーム」と街で叫び続ける狂人となったベトナム帰還兵。

3) タール状で一度体に付いたら最後、焼け死ぬ事から逃れられない恐ろしい兵器の様です。

Wikiを見ると「M2 ナパームが10-30秒程度で燃え尽きる」、ベトナム(ナパームB)は「のに対して10分前後も燃え続けた。」。

 「残酷な兵器は使用禁止」と建前上国際条約が結ばれますが、近年の戦争に置いても、「禁止兵器を使い国際法違反だ。」と当事者からの声は後を絶ちません。それでも人類は戦争を止めないのです。それが現実です。
 
 ブログ主様、横レス失礼致しました。
 
 
2015/04/27(月) 21:19:58 | URL | ブログ主さんを応援するもの #hNMO3LYs [ 編集 ]
お宅がめり込んでるんですよ。
しな方向に頭悪いそこの君。

地中深く。
2015/04/27(月) 21:20:05 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
*西郷隆盛は、明治維新第一の功臣であるのみならず、当時の日本にただ一人の「陸軍大将」だ。その西郷が、「腐臣のたむろする皇室に反逆の剣を差し向ける」「わが忠誠は[日本]にこそあり」と、すでに明治6年、意を決していたという。これは、どうでもよいような歴史上の些事(さじ)ではあり得ない。
西郷は、日本と天皇はもはや一体ではない、「天皇=日本」ではなくなってしまった、天皇は腐臣どもに取り込まれたと見た。その「腐臣」は誰を指しているのか。
「腐臣」の元凶は、岩倉、三条と大久保利通そして木戸、山県、伊藤、井上らの長州閥である。何がゆえに、彼らは「腐臣」と呼ばれねばならないのか。
彼らは、西洋式「文明開化」に毒された官僚になってしまったからである。
そして、天皇もまた、これら西洋かぶれ、西洋に毒された腐臣の道具、その手駒、その傀儡と化してしまったのではないか。
天皇は日本と縁が切れた。天皇は日本にあらず。ゆえに、西郷は天皇に対し、皇居に対して刃を向けざるを得ない。これが明治6年、西郷の本心だという草森説は正しいと私は思う。

*昭和天皇は、明治天皇、大正天皇に続き、1929年(昭和4年)、英国王(ジョージ5世)からガーター騎士団(ガーター結社)の一員に任命された。れっきとした大英帝国の構成員、以外の何者でもない。
西郷隆盛的陸軍の影響力が残存している限り、大英帝国ガーター騎士団員としての昭和天皇の性質は、常に陸軍との間に葛藤を生じさせた。しかし、今や日本陸軍は敗れ、敵(ユダヤ・イルミナティ世界権力)が日本全土を占領し、そこに大英帝国ガーター騎士団員としての昭和天皇が出現した。つまり、昭和天皇は、英国王の臣下の一人なのである。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-9.html
2015/04/27(月) 21:43:42 | URL | フォボス #- [ 編集 ]
いつもの詐欺師・妖怪乞食爺w
>アホ管理人「日本は蒋介石に満州国承認を求めてない」

>(2次和平案・1937年12月21日の閣議で新条件を決定)
>口頭説明として細目を次のように付加した
>・支那は満州国を承認する。
>妖怪乞食爺w


1937年ねぇ・・・・
日本が相手にしたのは、ホントに蒋介石率いる重慶国民政府だったの?w


(笑)


2015/04/27(月) 22:21:52 | URL | 瀬戸の花婿 #- [ 編集 ]
管理人さんがいってるのは事実上の承認
別に間違っちゃいない

北朝鮮は確かに正式には国として認めてないが
事実としては日本も認めてるとしか

しかしなんで口頭での要求なんだろう
原典と当時の一次資料出してもらえるかな、R君
2015/04/27(月) 22:36:20 | URL | たかか #mQop/nM. [ 編集 ]
初っぱなから頭悪いだのアホだのいってる時点で完全な荒らしでしょう

アク禁でいいんじゃ
2015/04/27(月) 22:38:29 | URL | たかか #mQop/nM. [ 編集 ]
こんにちは
なるほど。個人的怨恨でございましたか。ならば、公平にというわけにはいきませんね。納得致しました。

やっとご自身の口で語ったと思ったら、まさかの「個人的な話」だったとは、少々驚いてます。

ちなみに、私の祖父は関東軍でございました。妻の祖父は海軍でした。幸い、両方とも生還しております。

それと、大本営の幕僚は真実を知っているわけで、となれば当然ながら「陸軍も知らないはずはない」のですが、海軍ばかり恨むのは少々筋違いな気もします。

最後に、海軍の阿呆と陸軍の阿呆、その阿呆が日清・日露戦争に勝ってくれたおかげで今があるんじゃないですか? 結果が全てなんでしょう? じゃあ、結果を見て下さい。海軍も陸軍も日本をちゃんと守りましたよ。負けっぱなしのドイツと比べたら、さぞ立派でしょう。 貴殿の大叔父も立派に日本を守ろうとした。それが最も大事なことなんじゃないですか?
2015/04/27(月) 22:50:28 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
 もし米軍が、大規模都市爆撃、それから無制限潜水艦作戦という2つの重大な戦時国際法違反をしなかったら、資源供給ルートと産業基盤が維持出来るので、最強日本兵を擁する日本は、絶対に負けなかっただろう。アメリカは卑劣な手段で日本に勝ったのである。

 その国際法無視の卑怯な手段で日本を破壊したという事実を正当化する(そして戦後日本の思想的抵抗を封じる)為には、日本を凶悪な犯罪国家に見せかける必要があった。その為に、東京裁判というインチキ裁判をデッチアゲて日本を戦争犯罪国家に仕立てた。アメリカは、二重に卑怯なのである。
http://d.hatena.ne.jp/NOFNOF/20140118/1390016162
2015/04/27(月) 23:15:38 | URL | 四四式騎兵銃 #- [ 編集 ]
硫黄島こと栗林忠道大将も呆れるw腰抜けへw
今頃分かっただとw貴様の目はw節穴かっw
2015/04/27(月) 23:18:24 | URL | ♪見よ東條の禿げ頭~w #- [ 編集 ]
日本海軍も頑張った!
1942年10月26日にソロモン海域で行われた日米の機動部隊同士による南太平洋海戦。アメリカ軍側ではサンタ・クルーズ諸島海戦と呼ばれる。日本海軍は、ガダルカナル島での総攻撃支援のために近藤信竹中将指揮下の第二艦隊、南雲忠一中将指揮の第三艦隊を派遣、アメリカ軍の空母「エンタープライズ」、「ホーネット」を中心とする艦隊と激しい戦闘となった。この海戦では、日本軍も大きく消耗したが、太平洋におけるアメリカ軍の稼働空母は一時的に0となり、アメリカに「史上最悪の海軍記念日」と言わしめた。
http://youtube-shocking.sblo.jp/article/31770132.html
2015/04/27(月) 23:24:11 | URL | 四四式騎兵銃 #- [ 編集 ]
昭和20年1月頃(太平洋戦争=第二次世界大戦)が集結する7ヶ月ほど前。

アメリカ軍の豊富な物資や戦力に比較して、日本軍は既に物資を使い果たし、空き缶などの
鉄屑を溶かして再利用しなければ、戦えないないほど追い詰められていました。

国民向けには士気を高める為に、「日本有利。」と発表していましたが、日本軍の幹部は、
既に敗戦が近い=勝ち目がない事を自覚していました。

織田信長や豊臣秀吉などが活躍した戦国時代の戦いでは、敵の大将の首さえ取れば、
兵は負けを認めて退散すると言う考えが、日本人には根強く残っています。

そこで戦力では勝ち目が有りませんのでアメリカ軍の最高司令官=アメリカ大統領を暗殺して、
アメリカ軍の士気を一気にそぎ落とそうと画策します。

しかし、日本軍はアメリカ軍の攻撃に応戦するのが精一杯で、アメリカ本土にいる大統領を
暗殺する事など到底不可能です。

最期の頼みとして目を付けたのが、密教祈祷呪術です。

1月某日に軍の命令で一同に集められたのは、いずれも効験の高い有名な密教僧=約30人。
国家安泰と言う大義名分の元、アメリカ大統領の呪詛祈祷を執り行う様に命じられました。

30人余りの僧が連日連夜、ルーズベルト大統領を呪殺せんと祈祷を執り行う事、約3ヶ月。
4月12日=終戦の僅か4ヶ月前に大統領は、勝利を見届ける事なく亡くなりました。

アメリカ側の正式発表では原因不明の病気で急死と有りますが、日本軍の記録には、
密教僧による、呪詛祈祷の成功と記録されています。
http://homepage3.nifty.com/mikkyoujujutu/myweb3_008.htm

ルーズベルトを呪殺した日本!
マッカーサーは、この事実を知った為、天皇を処刑するのを躊躇したのだろう。
日本の恐ろしさを知ったのである。
2015/04/27(月) 23:33:59 | URL | がんも #- [ 編集 ]
このブログに所帯持ちでwバーチャル戦記オタクがwいるそうだがw

Q、元イギリス空軍爆撃機軍団司令官のハリス閣下にお尋ねします。なぜ日本は?第二次世界大戦の航空戦において、最終的に勝利出来なかったのでしょうか?

それは一言で言えば、我が国やアメリカが実戦配備した四発戦略爆撃機を実戦配備出来なかったからだ。もしB―29クラスでなくても、我が空軍が配備したランカスターやアメリカ陸軍航空隊が配備したB―17クラスの四発爆撃機を配備出来ていたら、我が国もアメリカもある程度の苦戦は避けられなかっただろう…。
2015/04/27(月) 23:48:51 | URL | アーサー・ハリス #- [ 編集 ]
日本の戦時賠償は、米国は1951年のサンフランシスコ平和条約で、韓国は65年の日韓請求権・経済協力協定で、中国は72年の日中共同声明で「解決済み」だ。日本は過去を反省して謝罪し、戦後70年、平和国家として歩んできた。いまさら何の謝罪が必要なのか。

自著『連合国戦勝史観の虚妄』(祥伝社新書)などに記したが、南京事件は中国国民党政府が作り上げたプロパガンダであり、慰安婦は朝日新聞の大誤報で明らかなように日本軍が強制連行をした事実はない。日本人はそんな野蛮な民族ではない。

米国は1945年8月、広島と長崎に原爆を投下した。同年末までに計約21万4000人が死亡したとされる。同年3月の東京大空襲では、わずか数時間で約10万人が犠牲となった。「非戦闘員の殺傷」は国際法違反だが、日本人は米国に謝罪を要求していない。「恨みは恨みを招く」として、黙って耐えているのだ。

ニューヨーク・タイムズやワシントン・ポストが、日本の歴史問題を持ち出すならば、自国の戦争犯罪についても、オバマ大統領に謝罪を要求するのか。ネーティブ・アメリカンや黒人に対しては、どうなのか。日本だけに謝罪を要求し続けるのは、公平ではない。
http://blog.goo.ne.jp/kirakiraboshi31/e/89012710db3eacf0e23c93255809bdaf
2015/04/27(月) 23:52:40 | URL | 四四式騎兵銃 #- [ 編集 ]
軍歌『歩兵の本領』だとw 軍の主兵は航空に決まってんだろw
ちなみにw先程のインタビューはw全てフィクションであるwww
2015/04/27(月) 23:55:07 | URL | アーサー・ハリス #- [ 編集 ]
     アメリカはかつて、

     日本国軍民を

      310万名も

     虐殺した。

朝鮮半島と台湾を日本から切り離し、友好国である満州国を壊滅させた。つまり、アジアの覇者になりつつあった、大日本帝国をこのようにして、破壊したのだ。これを侵略者と謂わずして、どの国を侵略者と云うのだろうか。
http://blog.goo.ne.jp/wagasato/e/4dfcd454a42dd46474f165904b04fbcb
2015/04/28(火) 00:00:37 | URL | 四四式騎兵銃 #- [ 編集 ]
右方向に頭悪いブログは都合良く事実を丸めて勝手な解釈にて相手を論破したと思いこむ阿呆、痴呆爺確定。

2015/04/28(火) 00:34:42 | URL | The ultraconservatives are advocating extreme nationalism and antiforeignism. #- [ 編集 ]
>パール・ハーバー奇襲

あれって、結果奇襲になってもうたけど、開戦通告が遅れた過失で一応出していますよね?結果的に『騙し討ち』と言われる原因となった「開戦通告が遅れた」のは、陰謀でも計画的なものでもなく、現地の大使館員の怠慢と不注意から来た過失に過ぎない、ということが認められているのです。あんな茶番劇「東京裁判」の判決でさえも、「日本の真珠湾攻撃は『騙し討ち』では無かった。」ことが認められている、と言うことはあまり知られていないようですね。
清瀬一郎弁護人の冒頭陳述(総論A)より引用しますと…、
『検察官は我が国の開戦意思の通告に欠くところがあるがため、犯罪を構成するという意見を立てています。弁護人はこの点につき次の事実を主張し、かつ立証するものであります。まず、我が国の通告書の交付の時間並びにその経緯について次のことを証明致します。「1941年12月6日(ワシントン時間)」には東京外務省はワシントンの日本大使に対し、英文の対米覚書を決定した旨通告いたしました。そしてこれを米側に提示する時期については別に電報するであろうが、電報到着の上は何時にしても、米側に交附し得るよう文書の整理その他万端の整備を為し置くように、この電報は命じているのであります。これ等の電報は総て米側に傍受されているのであります。通告文は、14部に分かれていますが、その内13部は「6日」夜にワシントン大使館に到着しております。米国側はこれをも傍受し、「6日午後9時半頃」に大統領は、これを読んでおります。最後の第14部もまた、「12月7日」に米国側で傍受しております。この部分の到着と前後して、重要なる通告交付の時間を指定した電報が大使館に到着しております。その時間は同日午後1時であります。そこで、野村大使は右交付のために国務長官コーデル・ハル氏に午後1時に面会する約束をしたのでありました。この約束通りに、この通告が「1941年12月7日午後1時」に交付されておりましたならば、この交付はワシントン時間に換算して「午後1時25分」に始まった「真珠湾」その他の攻撃よりも前になるのでありました。しかし大使館における電報の解読と印字に時間を取りまして、検事立証の如くに実際は野村大使は「2時」に国務省に到着したのであります。「2時20分」に通告書を交付したのであります。野村大使が国務省到着後、直ちに通告書を交付し得たならば、「真珠湾攻撃」後35分となります。20分待たされたがため、これが55分の遅延を生じました。東京政府は「7日午後1時」、即ち軍隊の作戦開始より半時間前には安全に通告文の交付が出来るように電報の大部分を前夜に電送し、ごく僅かな部分がその日の午前に到着するよう発送したのであります。もし事務が順調に行っておったならば、この通告は予期の通りに「攻撃前」に交付し得られたのであります。ただ東京においては、支配することの出来ない出来事によって交付は遅れました。この事実を弁護人は適当なる場合に正確に証明致します。<以下省略>』 (東京裁判・日本の弁明)

ついでです。高柳賢三弁護人の冒頭陳述(総論B)からも抜粋。
『(前略)多数の大国が宣戦なくして戦闘を開始している。英国のモーリス名誉中佐は、1883年「宣戦を伴はざる戦争」(ロンドン、政府印刷局、1883年)と題する労作を公刊して、1700年から1872年までの間に起った多くの戦争の開始を検討したが、1904年4月、「19世紀以後」誌のうちに次のように書いている。「数字的に言えば、私の比較的詳しく検討した期間を通じて、英国は三十回、フランスは三十六回、ロシアは七回、(但しトルコ及び支那を含む隣接アジア諸国に対する慣行的な無宣戦戦争は算入しない)、プロシアは七回、オーストリアは十二回、北米合衆国は少なくとも五回、戦争開始の宣言を伴わない戦争行為を行っている。」と。』 (東京裁判・日本の弁明)

>戦争に限らず勉強も仕事もスポーツも結果が全てではありませんか?

あぁ、それだと過程関係無く結果が勝ちさえすれば良いなら、韓国の審判買収も良いって、なってしまう気がします。

>北朝鮮は確かに正式には国として認めてないが、事実としては日本も認めてるとしか

北朝鮮を「ならず者国家」と呼んでいる人は、事実上は国扱いされているように思いました。
2015/04/28(火) 01:55:25 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
国ついでに
「蝦夷国」(蝦夷地、北海道)は正式な令制国ではなく俗称です。
2015/04/28(火) 02:00:28 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
こんにちは
日露戦争では「宣戦布告なき開戦」を支持した米英。

日本政府がロシアに宣戦布告した1904年2月10日の2日前、日本は旅順港のロシア極東艦隊を攻撃しており、ロシアはこれを卑怯な騙し討ちだとして日本を批判しました。

しかし、日本の小村外相(当時)は『再三の抗議を無視して、ロシアは撤兵せず逆に戦争準備を進めていたのであるから、宣戦布告の必要なき自衛行動である』と、ロシアの言い分を突っぱね、さらに『ロシアのこの非難には公然と弁明するだけの価値もない』と、声明を発表していますが、米英も日本を支持しています。

55分遅れが卑怯で、2日遅れが正当となるダブルスタンダードなど誰の目からも「インチキ」でしかないが、要するに、敵か味方か、勝ったか負けたか、それだけの違いです。

日露戦争について他にも、レーニンはこれを『帝政ロシアによる日本侵略』と宣伝して革命に利用したが、スターリンは『日本がロシアを侵略した報いだ』として、中立条約違反の対日参戦を正当化しました。

これはもはやジャンルで言うなら歴史ではなく「政治」です。従って、政治宣伝(=プロパガンダ)を歴史のジャンルに組み込んでしまうことがそもそもの「間違い」であり、『どこぞの権兵衛がこんなこと言ってたよ』くらいの記録としてしか価値はありません。

ですから、私は結果論に意味はないと申し上げています。

日本が勝った結果、宣戦布告が2日遅れても問題なく、負けた結果、55分遅れが鬼畜外道の行いになる。国際政治とはそんなものであり、もし日本とドイツが勝っていたら、ルーズベルトは日本国民300万人を虐殺した「悪鬼」として末代まで罵られ、ヒトラーはユダヤ人という「クズ民族」を駆除した英雄扱いされています。※ナチスが勝利していたら、ユダヤ人は本当に世界中でクズ呼ばわりされていたでしょう。

つまり、日本とドイツが勝利した歴史の世界はまさしく「別世界」なのです。価値観が今とはまるで違う。もちろん、東條英機も山本十五六も、近衛文麿や松岡洋祐さえ「国民的英雄」になるし、靖国神社には世界中から参拝客が押し寄せ、東條閣下ら英雄を天高く持ち上げた映画が毎年のように公開され、ハリウッドではナチスドイツと米国の立場が180度逆転したプロパガンダ映画が盛んに作られる。

そのような中で、やれ海軍が無能だ、陸軍が威張り散らしていただ、食べ物がなかっただ、マスコミが戦意を煽っただ、支那事変は侵略か否か、日本が本当にアジアを解放したのか、そんなことは議題にさえならない。同じ経過を辿ったとしても、結果が変わるだけで評価や価値観さえも見事に変わります。

戦中、大東亜戦争の意義を一生懸命に議論していた学者グループがいましたが、大東亜戦争を「聖戦」と位置付け、非常に中身の濃い素晴らしい議論をしていました。しかし、日本が負けた途端、一斉に『反省だ!』の大合唱を始めました。あれれ、聖戦じゃなかったのかと、ガッカリしてしまいますけども、この中で一人だけ『お利口さんは反省しやがれ!』と言い放った学者がいます。

戦争中は「勝利の期待」があるわけです。というよりも、開戦した時点で勝利気分に浸っています。日米関係がおかしくなってきた頃、日本人はとても不安でした。いったいこの先どうなるやらと、暗闇の中を手探りで道を確かめながら四つん這いで進むような感覚です。これが真珠湾攻撃で「一変」します。とても晴れやかな気分になった。開戦が決まった以上、道はハッキリと見えています、戦うだけ。そして、戦えば「必ず勝つ」という自信があった。ですから、日米開戦時点で日本人の心の中では既に「勝った」のであり、非常にハッピーだったわけですね。このときの感動を、太宰治や武者小路実篤なんかも語っています。

少々フライングしたにしても、聖戦を戦っているという自信は確かなものです。しかし、敗戦で期待した勝利が泡と消えたからといって、戦争の大義名分までも「否定」してしまったら、そもそも開戦したことさえ否定されてしまう。じゃあ、あの不安はいったい何だったのか、真珠湾攻撃のときの喜びはいったい何だったのか、丸ごと否定して日本や自分自信さえも否定し、国民総出で反省するのかと。だから『お利口さんは反省しやがれ!』なんです。

日本が戦争を決断した理由は、日清戦争も日露戦争も支那事変も大東亜戦争も同じ「自存自衛」のためです。違うのは勝ったか負けたか、ただそれだけで、負けたら自衛権さえも否定されるなんて、それで納得できる人はどうかしています。

日本が自衛戦争だと言えば、立派な自衛戦争になるんです。東京裁判で東條閣下らは日本が侵略をしたと認めたでしょうか? 天皇陛下が日本は侵略国家だとお認めになったでしょうか?

国家の名誉にかけて自衛権を最後まで主張した立派な先輩たちのためにも、私たちは誰が何を言おうと、日本は侵略などしたことはないと「自信を持って主張」すべきなのです。

だから、細かい事は関係ありません。結果論は意味がありません。日本が何を「目的」として戦争を決断したか、大事なのはただそれだけです。
2015/04/28(火) 06:56:34 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
自己満足でしかないwオナニー理論で歴史評価をするwド阿呆がいるなwww
ドイツ空軍がイギリス本土上陸作戦実施に先立ち、イギリス上空の制空権確保に失敗したのは、作戦内容に根本的な欠陥があったからであり。ドイツ空軍による我がイギリス空軍の飛行基地攻撃により、それによる基地機能の低下と発生した空中戦のためパイロット不足により不利な状況になったその時ドイツ空軍の誤ったロンドン市内爆撃に対する我が空軍のベルリン報復爆撃にヒトラーとドイツは理性を失い(笑)その反撃が戦争結果を左右しないロンドン爆撃とは笑止千万である。これを見る限り例え百回戦っても(笑)ヒトラー及びドイツ空軍がイギリスに勝つ事は有り得ないのである。

元イギリス空軍戦闘機軍団司令官 ヒュー・ダウディング大将

2015/04/28(火) 07:46:02 | URL | ヒュー・ダウディング #- [ 編集 ]
ヒトラーは英国の工作員だった(Hitler Was A British Agent)
 ヒトラーが「英国の」工作員だったというハレットの主張は、元諜報部員の怪しげな組織の証言に基づいている。ハレットは証拠書類こそないが、説得力のある状況証拠を提示している。

 たとえば、アドルフ・ヒトラーは1912年から1913年まで英国に滞在しており、その事実は彼の義柿の著書『ブリジット・ヒトラーの回想録(The Memoirs of Bridget Hitler)』(1979年)によって裏づけられている。
しかし、ヒトラーの伝記作家ジョン・トーランドをはじめ、多くの歴史家がこの驚くべき事実を無視してきた(もしハレットが正しければ、トーランドのような歴史家はヒトラーについて不都合な事実を削除し、彼を大物に仕立て上げたという罪を犯したことになる)。

 ハレットによれば、ヒトラーは1912年2月から11月まで、デヴオン州タヴイストックの英国軍心理作戦訓練学校とアイルランドで洗脳の訓練を受けていた。
「軍事機構は戦争を必要とし、〔それは〕その走狗となり、手先となり、傀儡の敵となるために資金提供や訓練、支援を受けた二重スパイ〔が必要であることを意味する〕」と、ニュージーランドを拠点とするハレットは記している。

 ヒトラーの義姉は、リヴァプールの彼女の家へ手荷物もなしにやってきたヒトラーを、惟悸しきった様子だったと述べている。「彼〔アドルフ〕は病気のようだった。ひどく顔色が悪く、目つきも変だった」と彼女は書いている。
「彼はいつも本ではなく、ドイツ語で書かれた小冊子を読んでいた。 
そこに何が書かれていたのか、それをどこから持ってきたのかはわからない」。ハレットはこれらがタヴイストックの訓練用マニュアルだったとしている。

『ヒトラーは英国の工作員だった』は、既存のものとは異なる理論的枠組みを提示している(たいていの場合、私たちは「教育」というフィルターによって間違った理論的枠組みを与えられているため、真実に気づかない)。
ハレットが「英国」と言うとき、それはカルテルのネットワークを支配する富豪の銀行家たちによるフリーメイソンのカルト集団、イルミナチィを意味する。
彼らはロンドンの金融街シティーを拠点としながら、英国をはじめとする多くの国々やイデオロギーを、歴史という人形劇の操り人形として利用している。

 ハレットの主張は、第二世界大戦における数々の不自然な出来事を浮かび上がらせる。たとえば、ヒトラーはなぜダンケルクで33万5000人の連合軍兵士を追撃せず、撤退を許したのか。
この非現実的な命令は寛大な和平工作として説明されているが、もしその軍隊をナチスが捕虜としていたら、英国はその後の戦闘でもっと従順だったはずだ。

1940年5月のナチスの勝利は、第一ラウンドでのKO勝ちのようなものだった。
イルミナティはその戦争をそれほど早く終わらせるつもりはなかったし、ナチスに勝たせるつもりもなかつたのだ。

 英国が劣勢にあった1940年夏、ナチス情報部長官のヴイルヘルム・カナリス海軍大将はルーマニアの外相プリンス・ミヘル・ストゥルザに、「戦争に勝つのは英国なので中立を守るように」と言った。 彼はこのメッセージをスペインの独裁者フランコにも伝えた。
http://freeilluminati.blog.fc2.com/blog-entry-25.html

(参考)
ダウリングは「我が義兄アドルフ」(My Brother-in-Law Adolf)と題した原稿を残しているが、これによればアドルフはオーストリアでの徴兵を逃れる為、1912年11月から1913年4月までアロイスやダウリングと共にリヴァプールで暮らしていたという[1]。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%BC

例えば、アドルフ・ヒトラーは、1912年から1913年まで英国に滞在していた事が、1彼の義理の妹の著書「ブリジット・ヒトラー自伝」(1979年)により裏付けられている。歴史家達はこの驚くべき情報を、著しく、そして完全に無視している。(ブック・オブ・ザ・マンス・クラブが選んだ、ピューリッツァー賞受賞者、ジョン・トーランドの1976年の著書、アドルフ・ヒトラーの2巻の伝記で、ヒトラーは確実に理想主義者であると記し、彼の実像をごまかした。)
http://chemblog-neue.jugem.jp/?month=200601
2015/04/28(火) 08:58:11 | URL | フォボス #- [ 編集 ]
馬鹿は死ななきゃw治らないw

このブログに、第二次世界大戦でイギリスとソ連がドイツに勝てたのは、アメリカが軍事援助をしたからだと、それだけで勝ったと思っているw大馬鹿野郎がいる件についてw

2015/04/28(火) 09:54:10 | URL | リデル・ハート #- [ 編集 ]
真の敗因は、ヒトラーと日本海軍がユダヤのスパイだったこと!
第二次世界大戦は、ドイツと日本の勝利が確定的だった。
それが達成できなかったのは、ヒトラーと日本海軍がユダヤに完全に操られていたからである!
これは歴史の真実である!
ヒトラーと日本海軍は、アルバート・パイクの予言にもあるユダヤの計画に従い、意図的に枢軸国を敗北に導いたのだ!
2015/04/28(火) 10:19:11 | URL | フォボス #- [ 編集 ]
結果論否定論者はw
負け惜しみしか言えないw単なる馬鹿だろw
2015/04/28(火) 11:48:49 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
>真の敗因は、ヒトラーと日本海軍がユダヤのスパイだったこと!
>真の敗因は、ヒトラーと日本海軍がユダヤのスパイだったこと!

それって、満州へのユダヤ人国家建設を日本陸軍が妨害って話とは、何かつながるものってないですかね?
2015/04/28(火) 11:59:12 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
事実上の承認
アメリカ合衆国に敵対すると見なしている「国」に対して使用する概念・表現である「テロ支援“国家”」。アメリカ合衆国国務省が毎年発表している年次報告書「Patterns of Global Terrorism」で、「State-sponsored terrorism(国家が支援するテロ)」を行っていると指定された国々のことであるとのことですが、2008年に指定解除されましたけど、北朝鮮も指定されていましたね。

アメリカは「北朝鮮とは2国間の直接交渉をしない」って言っていたこともあるし、「6カ国協議」の中に北朝鮮あるから、北朝鮮が正式には国として認めていないとはいえ、国として扱われているから、事実上の承認っていうのも、そんなに間違いだとは思いませんでした。
2015/04/28(火) 12:29:34 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
ユダヤ国家建設のため戦争は計画された、それが陰謀の真実
ヨッシー様、おそらくユダヤと戦っていた日本陸軍に、満州へのユダヤ国家建設を完全に潰されたユダヤ人会議は、今度はヒトラーを使ってパレスチナにユダヤ国家を作る方向へ軸を変えたのではないでしょうか。それに協力させられたのが日本海軍だという推測が成り立ちます。重慶爆撃など繰り返して支那事変を泥沼化させ日本を世界から孤立させ、ナチスと日本陸軍が結びつかねばならない雰囲気を醸成したのは日本海軍です。一方、ヒトラーは、ゼークトが熱心に推進していた蒋介石との同盟を何故か蹴って、日本との同盟を後押ししました。これはヒトラーと日本海軍がユダヤの命令を受けていた証拠と思います。そして戦後、ヒトラーの死体は発見されませんでした。南米へ逃亡したと言われています。また、日本海軍の高級将官は東京裁判で裁かれませんでした。これもまたヒトラーと日本海軍がユダヤのスパイであった傍証と言えましょう。そして戦後イスラエルがナチスのように振舞っているのを観察すれば、それ以外の解釈が成り立ちえない証拠に満ちています。ヒトラーの親族は、今、アメリカとイスラエルに住んでいます。


アドルフ・ヒットラーはイスラエル建国の父
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/hityuda.htm


ナチスとシオニストの協力関係
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hd/a6fhd300.html
●東京大学名誉教授で中東現代史専攻の板垣雄三教授は次のように述べている。
「シオニスト・ユダヤ人により設立された『パレスチナ船舶会社』は、ドイツ客船を購入して『テル・アヴィヴ号』と改称し、船長はナチ党員、船尾には船名のヘブライ文字、マストにはナチスの鉤十字を掲げて、1935年ブレーマーハーフェン・ハイファ間に就航し、移民の輸送にあたった。 〈中略〉 1919年パレスチナのユダヤ教徒の人口は住民の9%だったが、1939年には、パレスチナの『ユダヤ人』の人口は全体の30%を占め、イシューヴ(パレスチナ・ユダヤ人社会)の自立的経済が成立するに至った。1933年を転換点として、中・東欧からの『ユダヤ人』入植者が激増したからである。ナチズムなしにはイスラエル国家の誕生はありえなかった、ともいえるであろう。」
●また、『アウシュヴィッツ/判事の証拠調べ』では、次のような驚くべき事実が紹介されている。
「1944年という遅い時期に至ってさえ、ドイツ海軍の援護の下に数隻の船がルーマニアから黒海をぬけて、ユダヤ人移住者を運んでいた。」
2015/04/28(火) 12:42:02 | URL | フォボス #- [ 編集 ]
硫黄島とかいう糟w
おい貴様がw自分の主張に確信があるならw支那人やw南トンスル人にw言ってみろwwwどうせwそんな根性もないだろうがwwwちなみに俺は、何度か在日支那ヒトモドキにw『尖閣諸島はどこの国の領土か?』在日チョウセンヒトモドキにw『竹島はどこの国の領土か?』とそれぞれ議論を吹っ掛けたぞ。古今東西を問わず、能書きしか言わない輩はw信用出来んからなw

2015/04/28(火) 12:48:54 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
「2015/04/27(月) 20:11:49 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.」氏
>>(上海で中国が)無差別爆撃していいのか?

>おまえ馬鹿の世界チャンピオンを目指してるの?
>俺は、二度も、民間への爆撃は違反と書いたはずだが。

何に違反するのかハッキリ言えよ。

「1932年・上海停戦協定」違反だ。

上海共同租界内で
比較的、日本人が多く住んでいた虹口地区への爆撃も違反だし、
無差別爆撃だけが違反じゃない。

「1932年・上海停戦協定」の協定線を
蒋介石軍が越えて侵入してきたことも違反だ。

>世界の目を上海に集める為?の散発的な物だが。

無差別爆撃を正当化したいのか?
「世界の目を上海に集める為」とかいう理由で正当化できるわけがない。
逆に蒋介石軍の不当性を宣伝するようなものだ。

>中国が本気で諸外国との停戦破棄・交戦する気なら、
>租界を徹底爆撃したり、陸兵を租界に進軍させたろうよ。

租界を無差別爆撃して民間人約3000人を殺害したし、
蒋介石軍は上海共同租界内に進軍しただろ。
何を言ってんだ?

>まあ中国も、表向きは「爆撃犯は日本軍」と言ってみたり、

「言ってみたり」とかいう、おちゃめな表現でごまかすな。
とんでもないことだ。

>租界に進軍せずで諸外国と衝突しなかった。

蒋介石軍は上海共同租界内に進軍しただろ。
そして上海共同租界内の日本人町を取り囲んで攻撃してきた。
だから、その地区を含む東側の広い地域を
警備していた日本海軍陸戦隊は応戦したのだ。

蒋介石軍は上海共同租界の南西に隣接するフランス租界にも侵入し、
一時、フランスの警官隊とも交戦状態になった。
フランス租界に間違って侵入したのか、知ってて侵入したのかは不明。

1932年の第一次上海事変では支那軍が上海共同租界の近くに来て、
上海共同租界の参事会に
「金を出せ!」とヤクザまがいの不当な要求をしてきた。
このときも、おもに日本軍との交戦だったが支那軍を追っ払った。
1932年5月5日に上海停戦協定が
支那と上海租界側(日英米伊仏)のあいだで締結され、
日英米伊仏が「以後、これ以上、近づくなよ」
と支那に約束させたのが協定線。

英米伊仏も「支那軍は協定線から近づくな」と言っいて、
支那側も了承して締結されていたわけだから英米伊仏との約束でもあった。

日本と支那だけの条約であっても違反しちゃいけないが、
英米伊仏との約束でもあるのだから、なおのこと違反しちゃいけない。

>中国の主題は、あくまで日本軍との交戦。

支那には上海共同租界の施政権はなかったんだよ。
支那の民間人であっても勝手に入っちゃいけない。
上海共同租界に勝手に入って、誰かを逮捕してもいけないし、
殺害してもいけないし、武力攻撃してもいけない。
何の目的であれ勝手に入っちゃいけない。
上海共同租界には独立した立法・行政があって、
無料・無期限の租界なんだから支那から見たら外国なんだよ。
なんで判らないのかね?

>諸外国が爆撃を違反とみなして交戦、とか避けたのは、
>単に諸外国の判断。日本が口を出す立場では無い。

支那と日英米伊仏の条約なんだから、
日本が締約国である英米伊仏に対して、
支那が6ヵ国で結んだ協定線を越えて侵入して違反していますから、
何とかしましょう、と呼びかけるのは普通のことだ。

それだけでなく、上海共同租界を共同で運営しているんだし、
みんなで役割分担で租界を警備して治安を維持してるんだから、
話し合って当然の事だ。

上海共同租界の参事会の過半数はイギリス人なのだから、
上海共同租界の治安維持の責務は第一にイギリスにあるといっていい。
イギリスこそ率先して上海共同租界の治安維持に尽力すべき立場。
イギリス人も犠牲になっているにもかかわらず、
上海共同租界内を攻撃してきた蒋介石軍をイギリス軍で実力排除せず、
逆に蒋介石に資金・武器支援し、
上海共同租界を守るべく尽力した日本に対しては経済制裁するという、
驚くべき極悪非道な対応だった。

>日中両軍に関しては、日本軍と北で衝突し、停戦は破綻してる。

どこかで日支両軍の軍事衝突が起こっていたとしても、
1932年に支那と上海租界側(日英米伊仏)のあいだで
締結された上海停戦協定は関係ないんだよ。

>>文献も何も「土肥原・秦徳純協定」そのまんま貼ってやっただろ。

>協定では中国軍を排除する地域を区切ってるな。
>古屋哲夫(元京大教授)の帝国議会解説だと
>「中国軍が南口(北京の近く)に現れたから作戦を決意」とある。
http://www.furuyatetuo.com/bunken/b/43_72gikai/01.html
>この事が中国軍による明確な違反って、協定のどの部分?
>(議会解説に違反の指摘は無い)

「土肥原・秦徳純協定」で
中央・蒋介石隷下の宋哲元29軍が察哈爾省から出て北京に移駐したけど、
蘆溝橋事件後、今度は蒋介石・中央軍が直接、察哈爾省に侵入して
徳王と攻戦したから、それは「土肥原・秦徳純協定」に反するし、
察哈爾省内での徳王支援という正当な行為は
「土肥原・秦徳純協定」で認められた合法行為だ。

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「2015/04/27(月) 20:12:37 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.」氏

大東亜宣言

その時点では、まだ独立していなかった国や、
まだ他国の植民地だった国は参加できていなかったが、
東亜の各国が手を取り合って大東亜戦争を戦い抜き、
解放されて独立できることを目指した宣言だ。

―――――――

大東亜宣言

世界各国が、民族毎に自分たちの土地を持ち、お互いにたすけあって、
ともに国家として発展し、みんなで明るく楽しみをともにするためには、
まず世界平和の確立がその根本です。
けれども米英は、自国の繁栄のためには、
他国や他の民族を無理矢理押さえつけ、
とくに東亜諸国に対しては飽くなき侵略と搾取を行い、
東亜諸国の人々を奴隷するという野望をむきだしにし、
ついには東亜諸国の安定そのものを覆(くつがえ)そうとしています。
つまり、東亜諸国の戦争の原因は、そこにその本質があるのです。
そこで東亜の各国は、手を取り合って大東亜戦争を戦い抜き、
東亜諸国を米英の押さえつけから解放し、
その自存自衞をまっとうするために、
次の綱領にもとづいて、大東亜を建設して世界の平和の確立に寄与します。

1、東亜諸国は、協同して東亜の安定を確保し、
同義に基づく共存共栄の秩序を建設します。

2、東亜諸国は、相互に自主独立を尊重し、
互いに助け合い、東亜諸国の親睦を確立します。

3、東亜諸国は、相互にその伝統を尊重し、各民族の創造性を伸ばし、
東亜諸国それぞれの文化を高めあいます。

4、東亜諸国は、互いに緊密に連携することで、それぞれの国家の
経済の発展を遂げるとともに、東亜諸国の繁栄を推進します。

5、東亜諸国は、世界各国との交流を深め、人種差別を撤廃し、
互いによく文化を交流し、
すすんで資源を解放して、世界の発展に貢献していきます。

━─━─━─━─━─━―━―━―━―━―━―━

「2015/04/27(月) 20:13:24 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.」氏

>・日本は従来権益の範囲を超えてる満州事変に続き、

攻撃されたから自衛で応戦して追っ払って、
現地の親日政権を認めただけ。

>軍事的な恫喝・衝突を含む分断工作。

現地に独立勢力がいて親日だっただけ。

南方の人間が作った南京の国民政府が北支那を支配し、
とんでもない高額の税金を課していた。
例えば1935年頃は、南京中央国民政府は中央税、税外収入として、
北支から年額14000元徴収したが、中央から北支への支出額は
8350元(差額5650元)であり、北支は中央政府に不満があった。
自分たちは南支那の連中にべらぼうな税金を取られて
苦しんでいるというのに、すぐ北の満州は支那から独立して成功していた。
彼らは当然のことながら満州がうらやましくなった。
こういった不満から北支那の人々によって自治を求める運動が起きた。

>・新しく建てた華北政権を関税破りなど主権侵害の拠点にする。

冀東特殊貿易

1929年、支那国民政府は関税自主権を獲得後、関税を上げ続け、
10年間で7倍の高率関税になっていたし、
日本からの輸入貨物のみに排日的な高率関税政策を実施していた。
このような高関税の設定が北支民衆の生活に多大な影響を与えたから、
1935年11月に成立した冀東防共自治政府は、
民衆の生活を無視した従来の政策的関税引き上げを改め、
1936年2月12日、秦皇島、北戴河その他を陸揚地に指定して
輸入貨物査験所が設置され、支那正規関税の8割、
日本商品については特別に税率4分1の特殊低税率を設定して査験料として
徴収されることとなり、この関門を通じて生活必需品の輸入が行なわれ、
支那民衆の生活に多大な便益を与えた。

>・内戦に乗じた軍事介入で、内蒙にも都合良い政権を建てる。

最初から独立勢力がいたし、
察哈爾省内での徳王支援という正当な行為は
「土肥原・秦徳純協定」で認められた合法行為だ。

>・もちろん不戦条約や九カ国条約は蔑ろ。

1928年・不戦条約は英米仏などの要望で自衛戦争を除外していた。
自衛だ。そっちが攻撃してこなきゃ良かった話ばっかりなんだよ。

>・北京議定書に定めてない豊台に、抗議を無視して駐留(盧溝橋の原因)

あの地点は単なる例示。
2015/04/28(火) 13:17:40 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
零崎涼介氏に質問?
貴方の主張に、基本的に同意ですが。しかしながら貴方の主張通りに日本が大東亜戦争を戦ったら、結局本土決戦→一億玉砕→大和民族滅亡になったとしても?それも止むを得ないと言われるのでしょうか?
2015/04/28(火) 13:30:48 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
1943かに
>アメリカが軍事援助をしたからだと、それだけで勝った

サウジ辺りで石油が、わき出てきますが、アメリカがそこを押さえたのは確実なんですよね。

 英仏はアメリカの恩恵を受けたとしか思えませんが。
2015/04/28(火) 13:35:43 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
メルケルはヒトラーの娘!
アンゲラ・メルケルはヒトラーの娘か? by David Meyer

アンゲラ・メルケル[Angela Dorothea Merkel]は、ドイツ民主共和国(旧東ドイツ、DDR)、ドイツの共産圏部分で、 1954年に生まれた。

彼女の伝記によれば、彼女は1954年7月17日に生まれ、東独が管理した教会のルター派の牧師の娘である。

最近では、しかしながら、ソ連KGB(訳注:KJBを訂正)アーカイブファイルは、全く別の話を明かしている。

東独シュタージ[Stasi] のファイルは、彼女が1954年4月20日の生まれで、彼女の誕生の詳細はドイツのカール・クラウバーグ[Karl Klauberg] 博士の記録に含まれていたと表示している。

博士は、ソ連の裁判所で有罪判決を受け投獄されたナチの「死の医師」の一人であった。

7年後、彼が後に見事な科学者として認められたとき、彼は釈放され、そして人工授精の父として認められた。


ソ連はさらに興味をそそられさえした。クラウバーグ博士がアドルフ・ヒトラーの精子の凍結サンプルを保存していたことを発見したときだ。

高位の闇の勢力は、ヒトラーの精子から子供を生み出すよう試みることを決めた。明らかにオカルトとイルミナティ的目的のために。

クラウバーグ博士は、それで、エバ・ブラウン(ヒトラーの妻)の最年少の妹、その名はグレーテルだった、を東ドイツに連れて行った。

その実験の結果は、ヒトラーの生物学的息子ではなく娘をもたらした。
http://satehate.exblog.jp/10584586
2015/04/28(火) 13:38:46 | URL | フォボス #- [ 編集 ]
それはたぶん
>本土決戦→一億玉砕→大和民族滅亡

共産主義者が望んでいたことでしょう。

 日本をバリバリの共産国にしたかったんじゃありませんか?

 あの戦争で、ソ連が乗り込んでいたら、冷戦の結果は逆転していたのかも。

 アメリカも今のアメリカじゃなかったかもしれませんね。

 だってソ連の助産婦はアメリカと言われていたから。

 東条と昭和天皇陛下が世界を護られたのでしょう。

2015/04/28(火) 13:43:02 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
>在日支那ヒトモドキにw『尖閣諸島はどこの国の領土か?』在日チョウセンヒトモドキにw『竹島はどこの国の領土か?』とそれぞれ議論を吹っ掛けたぞ。

そうしたら「うるさい!小日本が!沖縄も中国の領土だ!」とか「竹島?そんなものは無い!独島ニダ!」って言われなかった?
2015/04/28(火) 13:50:06 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
海軍に関しては
海軍反省会というビデオがありますね。
全て東条に押し付けたと一応反省しています。

戦後海軍主計人脈が日本を牛耳っていたのは事実です。
2015/04/28(火) 13:52:15 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
>ユダヤ国家建設のため戦争は計画された、それが陰謀の真実
なるほど。参考になりました。
2015/04/28(火) 13:54:16 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
曾孫子 様、ヒトラーと日本海軍が裏切らなければ、日本は連合国に完勝していました。

そのことは、このコメ欄の上の方で、鮎川 義介様が引用しておられる、佐藤晃氏の『太平洋に消えた勝機』という本で完璧に論証されています。まともに戦っていれば、世界最強だったドイツ軍と日本軍が敗北する可能性は一つも無かったのです。 



[7月11日、軍令部総長・永野修身は「作戦正面のインド洋転換」を上奏した。

《独伊のマルタ島攻略及び独軍の近東方面進出も可能となり、又枢軸不敗の態勢確立の可能性も著しく増大》したので、今後は《第2艦隊及び第3艦隊を基幹と致します兵力を持ちまして、インド洋中部、情勢によりましては其の一部を更に西部インド洋方面に進出せしめ、同方面の敵艦隊及び船舶を捕捉撃破しますことを考えております》

同時に参謀総長・杉山元は、インド洋作戦の根拠地として「セイロン作戦(西亜作戦)」を上奏した。開戦前の「基本戦略」の1つ《独伊と提携して英を屈服〉させる作戦がまさに始まろうとしていたのである。が、この「作戦正面のインド洋転換」は、結局は実施されなかった。

7月中旬、機動部隊を中心とする日本海軍の有力部隊のインド洋派遣を聞いて、独軍は沸き返る思いであったという。日本の連合艦隊がインド洋で英軍の補給路を断てば、カイロに武器、弾薬は届かない。また、ソ連軍の兵站も失われるのである。すでに英国東洋艦隊は開戦初期においてわが軍に手痛い打撃をくらっていたし、その後急遽本国から空母を含む艦船が増派されたものの、前記したようにわが連合艦隊の敵ではなかったからだ。

かくして、8月30日、。ロンメル軍はエル・アラメインの英軍.に総攻撃を開始した。だが、英軍には、この時点でもインド洋経由で膨犬な戦力が補充されていた。インド洋輸送線は完全に機能していた。9月3日には、米国から300両のM4戦車と100両の対戦車自走砲もスユズに陸揚げされた。

10月23日、逆にモントゴメリーが攻勢に出た。英軍は後方輸送戦に勝利したのである。11月4日、ついにロンメルは全軍に総退却を命じた。11月8日、米英連合軍は北アフリカ西部に上陸、英国とソ連が切望した欧州第2戦線の誕生である。ロンメルは東西から挟撃され、スターリンクラードではソ連軍が反撃を開始した。

なぜ日本軍はインド洋を放棄したのであろうか?ミッドウェー以後ガダルカナル島のような戦略価値の皆無の島で、航空部隊の自滅戦にも等しい戦闘を続け、戦艦も空母も惰眠を貧ったのであろうか? (P88~P93)]
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/1fca4cec2c119c6c8278ace1c3ac3244



その一方で、ヒトラーもまたジブラルタル攻略して地中海を封鎖せず、マルタ島攻略を渋り、ロンメルへの支援を縮小しました。ヒトラーもまた、中東やインドを狙わないという、日本海軍と全く同じ判断をしているのです。

この事実は、ヒトラーと日本海軍が、共にユダヤのスパイであった証拠です。戦争はユダヤの計画通りに進みました。
2015/04/28(火) 14:00:05 | URL | フォボス #- [ 編集 ]
大陸の陸軍を完璧に駆除した日本海軍!
日本海軍は日本陸軍を崩壊させる為に行動していました。大陸から陸軍を引き抜き、大陸の守りをボロボロにさせた上で、陸軍を太平洋に広範囲にばら撒いて弱体化させた上、補給を巧妙に怠り餓死させたのがその証拠です。海軍は、それを恐らく予知していたのに無能を装って補給ルートの防備を戦争末期までせず、更には輸送艦が米潜水艦に沈められるのに任せました。辻正信はガダルカナル戦の時、陸軍の兵士が餓死しているとき、海軍の兵士が船で毎日のんびりごちそうを食べていると怒っています。日米戦争は、日本陸軍を潰す為、日本海軍が秘密裏に計画した戦争であり、その背後にはユダヤ国際金融資本が居ました。
2015/04/28(火) 14:15:50 | URL | フォボス #- [ 編集 ]
素朴な疑問です
>右方向氏(略称で失礼します)

すいません。ちょっと素朴な疑問があるのでお伺いさせて下さい。

1.
貴方の目的はなんなんでしょうか? 真実を周知する事ですか? それとも管理人氏や右寄りのコメントする人達を罵倒する事ですか?

2.
日、米、英、支、露・・・(ry
大戦中、日本は色んな国と関わりましたが、どの国がどの程度悪かったのか、点数をつけてみてくれませんか? 何がいいか悪いかという判断基準の一切は貴方に一任しますし、漠然としたもので構いませんので。
2015/04/28(火) 14:19:15 | URL | あい #- [ 編集 ]
2015/04/28(火) 14:19:15の補足です。

2番目の質問は”悪かった”というのを”落ち度があった”と言い換えて頂いても構いません。
2015/04/28(火) 14:24:34 | URL | あい #- [ 編集 ]
ユダヤ最強の敵であった日本陸軍!
戦前の日本陸軍は、高度な諜報力を持っており、世界の裏に広がるユダヤ国際金融資本のネットワークと、その世界支配の意思に完全に気がついていました(西尾幹二先生も戦前の日本がユダヤの陰謀を知っていたことについて論評しています)。

満州へのユダヤ国家建設の陰謀を挫折させた後、その世界悪を排除すべく、ドイツと結んでユダヤに戦いを挑んだのが日本陸軍の戦争です。ところがナチスドイツ自体がユダヤの仕掛けた陰謀であり、おまけに仲間だと思っていた日本海軍が敵だったのです。その陰謀に気付けなかった為、ユダヤ最強の敵、日本陸軍は、遂に葬られました。

恐らくそれに気付いた阿南惟幾陸軍大臣は、最後の御前会議の後で、海軍大臣の米内を切れ、と部下に言い残して自決しています。
2015/04/28(火) 14:31:28 | URL | フォボス #- [ 編集 ]
「2015/04/28(火) 13:30:48 曾孫子 #-」氏
>貴方の主張に、基本的に同意ですが。
>しかしながら貴方の主張通りに日本が大東亜戦争を戦ったら、
>結局本土決戦→一億玉砕→大和民族滅亡になったとしても?
>それも止むを得ないと言われるのでしょうか?

あなたは、どうすれば日本は安泰で幸せでバラ色の状況に
なっていたと思うのですか?

相手が攻撃してくるわけです。
それに対して戦うわけです。

相手に莫大な資金・武器支援している国々があって、
こちらには経済制裁してきてるわけです。

こっちが戦争したくてしてるわけじゃないんですよ。
日本人は治安さえよくてルールが守られる世界なら、
一生懸命に努力して頑張る人が多いし、
実際に、そうしていたんですが、
悪いヤツらがいて、努力できない、約束を守れない、
もしくは、もっと儲けたいヤツらが
意地悪してきたり武力攻撃してくるんです。

武力攻撃されて、やり返して、協定を結んだり、
親日の現地人を応援することになったり、でも、また攻撃してくる。

じゃあ、撤退するとして、どこまで撤退すりゃいいんですか?

なんでアメリカに支那から撤退しろとか言われなきゃいけないんですか?
アメリカ一国で国連か何かですか?

ソ連は南下して来るし、日本本土からも撤退して太平洋に行きますか?

ルールは? 権利は?

「はい、今日で戦いはやめましょう」って、こっちが決定できるんですか?

どこまで抵抗するかは、その時に決定権を持ってる上層部の判断でしょう。

その時の上層部が最後の1人まで戦うと判断していたなら、
そうしていたでしょう。

coffeeさんが、ときどき書いてることを下記に書きますね。

「とにかく抵抗しなければ幸せになれる」とは限りません。
「戦争をして人命を失うくらいなら、他国の奴隷となって命を大切にしよう」
という考えは、実際には逆に、
戦争をして失う人命を遥かに超える人命を失う場合もあります。
中国の例だけ取り出して説明すると、中国によって侵略されて
支配された東トルキスタンやチベットの惨状を見れば良く分かります。
1949年に中国によって侵略された東トルキスタン
(中国は「新疆ウイグル自治区」と改称)では、
楼蘭などで中国に46回も核兵器を使用(大気圏核実験)されたため、
19万人が急死し、129万人が健康被害者となりました。
人類の歴史における核兵器使用には、アメリカによる日本への2回のほか、
中国による東トルキスタンへの46回も含めるべきです。
1951年から始まった中国によるチベット侵略の結果、
犠牲になったチベット人は120万人にものぼります。
死んだ120万人の大半のチベット人は
武器を手にとって戦って死んだのではなく、
中国人たちに虐殺されたり処刑されたりして死んだのです。
さらに、中国は、チベット人をこの世から抹殺しようとし、
チベット人男性に断種治療を行い、
女性にも不妊や堕胎のための治療(手術)を行ったり、
漢民族の子孫にするため強姦したりしました。
また、イギリスに植民地にされたアイルランドの人口は、
1841年の820万人が1911年には444万人と約半分になりました。
1939年9月に始まったドイツとポーランドの戦争で
ポーランド人が失った命は人口の0.4%にあたる約13万人でした。
ところが、1941年、ドイツとソ連の戦争が始まり、
ポーランドで独ソ両軍が死闘を繰り広げたら、
ポーランドは人口の20%が死ぬという悲劇に見舞われました。
つまり、ポーランドでは、戦争で抵抗をして死んだのは人口の0.4%でしたが、
戦争などの抵抗も出来ない状況において死んだのは人口の20%でした。
攻撃された場合、抵抗しない選択肢もあるでしょうが、
抵抗する選択肢もあるわけです。
どちらが正しいとか、間違っているとか決まっているわけではありません。
どちらも正しいといえます。
だれかが抵抗しないほうを選択したからといって、
それが絶対的に正しいとは決め付けられないのです。

ですから、どちらを選択したとしても、
被害側が批判される謂れはありません。

「何をされても生きてさえいればいい」という人もいるでしょう。
それを否定はしないということですが、
「死ななければ幸せ」というなら、
1日の仕事量のノルマが達成できない場合は
手首をオノで切断されていた人たちは幸せだったというのでしょうか?
http://megalodon.jp/contents/110/135/115.mime4

日本は、そういう目に遭わなかった。
白人の奴隷にならなかった。
白人どもをブン殴ってくれた御先祖様を尊敬し、
感謝せずにはいられません。
2015/04/28(火) 14:43:06 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
>右方向に頭悪いブログ

オメーは、うんこ臭ぇから出てくんなヨ!
2015/04/28(火) 15:40:05 | URL | しぇしぇしぇ #- [ 編集 ]
「教職員の政治活動、取り締まり甘すぎる」自民、日教組監視を強化へ
http://www.sankei.com/premium/news/150428/prm1504280002-n1.html
2015/04/28(火) 15:59:01 | URL | ろ #- [ 編集 ]
補足資料
太平洋戦争は帝国陸軍vs天皇・海軍の戦争だった!
http://nueq.exblog.jp/20859870/

◎日本軍の中枢が米国派(ユダヤ・フリーメーソン)だった太平洋戦争◎
http://www.asyura2.com/2002/dispute3/msg/413.html

日本とユダヤ
http://www2.biglobe.ne.jp/remnant/080nihon.htm
2015/04/28(火) 16:27:11 | URL | フォボス #- [ 編集 ]
>満州へのユダヤ国家建設の陰謀を挫折させた後、その世界悪を排除すべく、ドイツと結んでユダヤに戦いを挑んだのが日本陸軍の戦争です。

フォボスさん、三国同盟は陰謀ではなく、歴史の必然です。もし日本が独と同盟しなかった場合、独は蒋介石との密着を更に強めたでしょう。
そして日本から見れば独ソが開戦するなど夢にも思いませんから、独ソが結びついたまま蒋介石と共に満州を襲うように日本からは見えました。
現に、蒋介石の軍にはロシア人の兵士や武器も加わっていたのです
(1939年にごろ、国民党軍は友好関係にあったソ連製の航空機により日本軍の航空機に損害を与えていた)。
つまり、日本からは蒋介石の後ろに独ソが居るように見えたのです。
その圧力に、日本一国では到底耐える事はできません。
それを避けるため、日本は三国同盟を結び、そのあと日ソ中立条約を結んで最終的には日独伊ソの四国同盟にしようと考えていたのです。
陰謀ではなく、そうせざるを得ない状況があったのです。
2015/04/28(火) 17:12:36 | URL | ファルケンハウゼン #- [ 編集 ]
右方向様へ
此方のブログでこれだけ長い持論や反論をなさる知識がおありなら、やはり御自分のブログを開設なさって、大東亜戦争の論文を書かれた方が建設的だと思われます
( ̄▽ ̄;)

その方が、貴方の持論を参考にしたい方々の助けに成るのでは無いでしょうか?
( ̄▽ ̄;)

私は兼がねヘイトスピーチ規制法に反対の立場から、右方向様の様な論調が有っても、持論は述べても頭ごなしに否定して、言論の自由を弾圧するのは間違っているし説得力に欠けると考える為、反論しても否定はしません
( ̄▽ ̄;)

貴方の論調を支持する層もいらっしゃるでしょうから、不毛な時間のロスは避けるべきかと?

此方のブログは保守思想や日本のアジア開放史観を支持する方々の集まりですし、私もその一人です

此だけの情熱がおありなら、自分のブログを開設した方が何かと為になりますよ?
2015/04/28(火) 17:13:33 | URL | 消費税減税 #qriV/Puo [ 編集 ]
>日米戦争は、日本陸軍を潰す為、日本海軍が秘密裏に計画した戦争であり、その背後にはユダヤ国際金融資本が居ました。

フォボスさん、日本海軍が裏切っていたなど荒唐無稽なことです。いわゆる日本海軍陰謀論では、山本五十六や米内光正をスパイ扱いします。しかしスパイなら、何故、山本五十六を戦争途中で暗殺する必要があるのか?スパイなら生かしておいた方が役に立つでしょう。陰謀論者は、その矛盾を避けるため、山本五十六が生きていたという滑稽な話を持ち出しますが、あり得ません。ゼロ戦に護衛された一式陸攻を、長官が死なないよう撃墜するなどという曲芸のようなことは、どんな優れたパイロットでも不可能であり、計画してできることではない。また、墜落場所も正確には決定できない以上、山本長官をアメリカが連れ去ると言うことも無理です。もしもそんな大規模な作戦があれば米軍記録に残るでしょうし、戦後に証言する人も現れるはずです。
それから米内さんをスパイ扱いする人も多いですが、もしもそんな大功績を挙げたスパイなら、戦後に厚遇されても良いはずです。しかし米内さんは戦後間もなく寂しく病死しています。とてもスーパースパイとは考えられません。
2015/04/28(火) 17:47:40 | URL | ファルケンハウゼン #- [ 編集 ]
孫文の革命を後押しした日本人の東洋解放の精神!
明治5年、日本政府は横浜でマリヤ・ルズ号に監禁中の支那人奴隷を解放した。葦津珍彦も『明治維新と東洋の解放』で触れており、白人による東洋人への人権侵害に、勇敢に立ち向かったのである。欧米列強に対抗するには、国権を強化するしか選択肢はなかった。葦津は「このマリヤ・ルイズ号事件は、明治維新の外交精神を端的にしめしてゐる。それはアジアを植民地化し、奴隷化しようとする白人の勢力に反撥して、東洋の独立解放とを求める精神である。尊攘の精神である。東洋の独立と解放のためには、まづ日本の国権を強くせねばならない。日本の国権を強化し、拡張することは、そのまま東洋の解放に通ずると考へられた」と述べている。日本のそうした外交方針は、ロシアの革命家レーニンや、支那の革命家孫文にも支持された。あくまでも目的があって国権を強くすることを主張したのである。宮崎滔天、山田良政らが辛亥革命に身を投じたのも、そうした背景があったからだ。
http://blog.goo.ne.jp/ikeiketarou/e/16b43681ce39f7d69475abaaafa3852d
2015/04/28(火) 17:57:55 | URL | 四四式騎兵銃 #- [ 編集 ]
零崎涼介氏に質問?
御回答下さり、ありがとうございますm(__)m
それでは簡単明瞭に!2択でお答え下さい!

貴方が、畏こくも天皇陛下の玉音放送を聴いた(T_T)昭和20年8月15日当時の日本人だとします。軍人か民間人または性別や年齢は問いません。


1番、到底納得出来ない。日本人が徹底抗戦した結果1億玉砕しても仕方ない。2番、陛下が『堪え難きを耐え、忍び難きを忍び、以て萬世の泰平を開かんと欲す。』と言われるなら断腸の思いだが、しかし臥薪嘗胆して必ずや数年、数十年後に日本と日本人は再起するぞ!


貴方は、どちらを選択されますか?


2015/04/28(火) 18:05:03 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
「2015/04/28(火) 18:05:03 曾孫子 #-」氏
>貴方が、畏こくも天皇陛下の玉音放送を聴いた(T_T)昭和20年8月15日
>当時の日本人だとします。軍人か民間人または性別や年齢は問いません。
>1番、到底納得出来ない。
>日本人が徹底抗戦した結果、1億玉砕しても仕方ない。
>2番、陛下が『堪え難きを耐え、忍び難きを忍び、
>以て萬世の泰平を開かんと欲す。』と言われるなら断腸の思いだが、
>しかし臥薪嘗胆して必ずや数年、数十年後に日本と日本人は再起するぞ!
>貴方は、どちらを選択されますか?

私は、もう、このコメント蘭の 2015/04/28(火) 14:43:06 で答えましたよ?
↓↓↓
「どこまで抵抗するかは、その時に決定権を持ってる上層部の判断でしょう。」

―――――――――――――――――

ちなみに最高戦争指導会議で、
首相、外相、陸相、海相、陸軍参謀総長、海軍軍令部長のうち、
3名は即刻ポツダム宣言受諾で、3名が交渉抜きの受諾に難色を示して
3対3だったから天皇の御聖断を仰ぎましたが、
どちらかが4名以上だったら天皇の御聖断を仰ぐことはありませんでした。
2015/04/28(火) 18:37:07 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
零崎涼介氏に質問?
再度御回答下さり、ありがとうございますm(__)m
なるほど!因みに私の選択は2番ですが。
それでは、貴方は昭和20年8~9月における日本の対連合国への対応は、正しかったまたは止むを得なかったとお考えでしょうか?

2015/04/28(火) 18:48:42 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
零崎涼介氏に質問?
先程の18:37のコメントの中に、海軍軍令部長とありましたが、昭和7年か8年に海軍は『軍令部総長』に変更になっております。 御参考までにm(__)m

2015/04/28(火) 18:53:46 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
ヨッシーさん
>>「張作霖爆殺事件」
>>満州事変の遠因となった「張作霖爆殺事件」は、コミンテルンのスパイであった息子の「張学良」の犯行であることが、崩壊後の【ソ連の機密文書】からも明らかになっとるわ。

>横からすみません。そのあたりのことが読める書籍って出ているのでしょうか?
>あるのなら読んでみたいのです。


結論や内容が、異なると思いますが、以下の記事もご参照ください。
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4753.html
森本敏の張作霖爆殺に反論・反日左翼の森本敏が産経新聞【正論】欄で田母神論文を批判・真相は河本大佐らソ連特務機関GRUの工作員が暗殺を実行し敢えて自分らの犯行示す物証や証言
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-1928.html
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4753.html
(一部抜粋)
ソ連特務機関GRUの犯行とする説は、主に、ドミトリー・プロホロフとアレクサンドル・コルパキジの共著『GRU帝国』及び、イワン・ヴィナロフ著『秘密戦の戦士』によって主張されている。

そして、最後に詳しく述べるが、首謀者はソ連であり、どう見ても河本大佐や東宮大尉らはソ連特務機関GRUの工作員としてソ連のために張作霖爆殺を実行し、あえて自分たちの犯行を示す証拠を残したり言いふらしたりしたと考えられる。

まず、『GRU帝国』のドミトリー・プロホロフのインタビューが、月刊『正論』2006年4月号で【「張作霖爆殺はソ連の謀略」と断言するこれだけの根拠】という記事に掲載された。

そのインタビューを要約すると次のとおり。
(以下略)
2015/04/28(火) 19:12:38 | URL | coffee #- [ 編集 ]
「2015/04/28(火) 18:48:42 曾孫子 #-」さん
どのような判断であれ、
その時に決定権を持ってる上層部の判断でいくしかないでしょ?
何か悪いんですか?
そこ拡散しなきゃいけない部分ですかね?
2015/04/28(火) 19:14:20 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
零崎涼介氏に質問?
御回答下さり、ありがとうございますm(__)m
なるほど了解しました。貴方も『国体護持を条件としたポツダム宣言受諾』に賛成だと理解しました。
2015/04/28(火) 19:27:15 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
読んでみます。
coffeeさん、ありがとうございました。読んでみます。
2015/04/28(火) 19:28:41 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
右方向に頭悪いブログ
●coffee(2015/04/25)
それと、お前が「だから後の日中戦でも満州国の承認を求めてる。」と述べていることについて、思い当たることは幾つかあるが、具体的にいつ、どこで、誰が、何をしたのか述べろよ。

俺は、その辺、きちんと示しているだろ。

お前も少しは俺を見習えよ。

まずは、「日中戦でも満州国の承認を求めてる。」って、いつ、どこで、誰が、何をしたか示せ!馬鹿!



▼右方向に頭悪いブログ▼
”事実上”とか少し逃げてるが、停戦中に妥協で一定の交流を図るのと、相手国の承認は別。
現実には承認してないから、日本は南京戦の際などにも承認を求めてる。結局、最後まで拒否。



●coffee
オマエ馬鹿だろ。
馬鹿過ぎるぞ。
「日本は南京戦の際などにも承認を求めてる。」じゃなくて、誰が誰に何と述べて求めているのか、きちんと示せ!
いい加減にしろ!馬鹿!クズ!チョン!
本当は出鱈目(嘘)だから示せないだけだろ?
日本が南京戦の際に、蒋介石に満州国の承認を求めたなんて、そんなものはないからな!
1937年11月2日、広田外相は正式にドイツ大使に仲介を依頼し、日本側の条件(第1条件)を11月5日に蒋介石に提示した。
その内容は、つぎのとおり。

――――――――――
(1) 内蒙古民族は自治政府を樹立する。その国際的地位は外蒙に同じ。
(2) 満州国国境に非武装地帯を設定し、中国警察が治安維持にあたる。北支の全権は南京政府の手に存する。
 …事変前から交渉中の鉱物採掘権については日本に満足のいく結果を求める。
(3) 上海は非武装地帯を拡大し国際警察を設けて管理する。
(4) 抗日政策の停止
(5) 共同して防共に努める
(6) 関税の引き下げ
(7) 外国の諸権利を尊重する
日本側は、この条件に従って7月7日以前の状況にまで軍を退く 
――――――――――

日本は、満州国の承認なんて、求めていない!
それどころか、「満州国国境に非武装地帯を設定し、中国警察が治安維持にあたる。」としているとおり、満州国は承認されている前提で和平案を提出している。
なぜなら、既に蒋介石政府は、満州国を承認していたからだ。

蒋介石政府が満洲国を承認していた証拠については、俺はもう既に示している。
しかし、【右方向に頭悪いブログ】「日中戦でも満州国の承認を求めてる。」を馬鹿のように繰り返すだけで、未だに未だに1つも証拠を示せていない。
早く「日中戦でも満州国の承認を求めてる。」証拠を示せ!



▼右方向に頭悪いブログ▼
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アホ管理人「日本は蒋介石に満州国承認を求めてない」

(2次和平案・1937年12月21日の閣議で新条件を決定)
口頭説明として細目を次のように付加した
・支那は満州国を承認する。
(以下略)

広田弘毅は回答期限を1月5日として、12月22日にこれをディルクセンに提出した。
日本政府は、南京攻略後の12月下旬に満州国の承認と賠償等の条件を加重した
第2次和平案を国民政府に伝えた。蒋介石は第2次和平案には態度を硬化させ、
(以下略)
----------------------
アホ管理人「国家承認しないなら、鉄道や交易の取り決めは無い」

韓国・北朝鮮の間でも、鉄道が通った時期があるが、互いに国家承認してないし、そんなのと無関係。
国家承認してない国とも、交易は行ったりする。しかも日本・北朝鮮の様な明確な敵とも。
----------------------

ありゃ、パーフェクト論破しちゃったw
皆さん教祖様を潰しちゃってごめんなさい。(次は賢い人を選んでね)



●coffee(NEW)
「パーフェクト論破」とか笑わせんな!
1937年11月2日、広田外相が正式にドイツ大使に仲介を依頼して11月5日に蒋介石に提示した、上述の日本側和平条件(第1条件)に加え、12月21日の閣議決定した新条件は、次のとおり。

――――――――――
支那は容共抗日満政策を放棄し、日満両国の防共政策に協力する。
所要地域に非武装地帯をもうけ特殊の機構を設定する。
.日満支三国間に緊密な経済協定を締結する。
.支那は帝国にたいして所要の賠償をする。
――――――――――

以上だ。
首都南京を攻略したにもかかわらず、11月上旬の和平条件(第1条件)に、上記のほんの少しを追加した内容が日本の新たな和平条件だった。
11月上旬の和平条件(第1条件)の和平条件及び12月21日の閣議決定した新条件では、満州国は完全に蒋介石政府も承認していたことを前提とした内容となっている。

オマエが示したのは、和平が成立しても和平条約などに載らない口頭での再確認の部分だ。
上述した日本側和平条件の他に、口頭説明として細目を次のように付加したのは、口頭にて「念押し」や「再確認」をするためであり、もちろん和平が成立しても、和平条約などには載るわけもない。
なぜ【口頭説明】なのか?
なぜならば、既成事実、既にお互いに合意していること、当然のこと、当然するべきことなどについて、口頭で念押しや再確認するだけに過ぎないからだ!


――――――――――
以上の他口頭説明として細目を次のように付加した

支那は満州国を承認する。
支那は排日反満政策を放棄する。
北支・内蒙古に非武装地帯を設定する。
北支は支那主権の下において、日満支三国の共存共栄を実現するに適当な機構を設定しこれに広汎な権限を与え日満支経済合作の実をあげる。
内蒙古に防共自治政府を設定する。
支那は防共政策を確立し、日満両国の防共政策遂行に協力する。
日本軍の中支占拠地域に非武装地帯を設定して、特殊機構を設ける。また上海市には租界外に特殊政権をもうけ日支協力して治安維持と経済発展にあたる。
日満支三国は資源開発、関税、交易、航空、通信に関し協定を締結する。
支那は帝国にたいし所要の賠償をする。
――――――――――

このように、口頭説明の部分は、いずれも既成事実や既に合意済みの内容や、当然するべきことの再確認に過ぎない。
そもそも、肝心要の本文において、【(2)満州国国境に非武装地帯を設定し、…】とか【支那は容共抗日満政策を放棄し、日満両国の防共政策に協力する。】とか【日満支三国間に緊密な経済協定を締結する。】などと明記しているのだから、満州国については日本と支那の両政府が承認済みというのが大前提だ。
蒋介石も、11月上旬の第1条件を交渉の基礎として受け入れることを12月2日にトラウトマンに伝達していた。


━━━━━━━━━━
【おさらい】
塘沽協定によって、蒋介石政府は、満州事変を終結させ、満州国を承認した。

実際にその後、蒋介石政府は、関税や郵便や電信や鉄道について【満州国】と【取り決め】を結んだ。
――――――――――
その後、蒋介石政府官憲は、関税、郵便、電信、および鉄道に関して、満州国と取極めを結んだ。
1935年6月に蒋介石は日本を対象として敦睦邦交令を公布した。
岡田内閣の外相広田氏は中国と交渉して、満州ならびに華北における「現状」の承認をふくむ「広田三原則」を公表し、またこの原則にもとづいて細目を論議することについて中国政府の同意をえた。

東京裁判研究会編『共同研究 パル判決書(下)』(講談社、昭和59年2月、第一刷)より
――――――――――


支那事変に最中における和平条件にも、【満州国国境に非武装地帯を設定し、…】とか【支那は容共抗日満政策を放棄し、日満両国の防共政策に協力する。】とか【日満支三国間に緊密な経済協定を締結する。】などと明記しているとおり、満州国については日本と支那の両政府が承認済みと前提で和平工作が行われ、蒋介石も11月上旬の第1条件を交渉の基礎として受け入れる姿勢を示していた。
━━━━━━━━━━

以上、蒋介石政府は、満州国を承認していた。

で、他にはないのか?!
日本が支那事変において「満州国の承認を求めてる」という資料は?
まさか、最後に付け加えた口頭で再確認する部分だけじゃないだろうな!

それにしても、[色:660000]「パーフェクト論破」
には、笑わせてもらった。
2015/04/28(火) 19:30:01 | URL | coffee #- [ 編集 ]
>2015/04/28(火) 13:17:40 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY

>蒋介石軍は上海共同租界内に進軍しただろ

俺の書き込み”まあ中国も、~租界に進軍せずで諸外国と衝突しなかった”は正しいぞ。
諸外国がバリゲート等で守る租界の地区には、陸兵を侵攻させなかった。
中国も各国とは停戦維持の姿勢なので、散発的な衝突が起きた事例があってもミスだろう。

何度も言ってるけど(言わすなよクズ)、租界に爆弾を落とした事は違反だと俺も認めてる。

あと日本以外の諸外国が、中国の行動を停戦違反と見なして交戦しなかったのは、
それぞれ諸外国の判断であり、日本が口を出す立場では無い。


>どこかで日支両軍の軍事衝突が起こっていたとしても
>1932年に支那と上海租界側(日英米伊仏)のあいだで締結された上海停戦協定は関係ない

中国と日本、中国とアメリカ、中国と英国・・・等で停戦協定を結んでも、
中国と日本がある地域で軍事衝突したら、日中間の停戦は破綻する。
日米英・・・などは、それぞれ独立した主権を持った国家。一体では無い。

だから諸外国も、日中が上海で衝突しても、自分の国の停戦が破られたから交戦、なんて判断してない。
俺が書いてる事が、諸外国の行動の現実。また諸外国に共闘を呼びかけてない日本の現実。


そりゃ中国が、上海租界を殲滅しようと侵攻してきたら、共同で防衛しようという話になるが。


>(チャハル作戦は)「土肥原・秦徳純協定」で認められた合法行為

だから信頼できる資料だと、「中国軍が”南口”に出現で作戦決意」とある。
お前は「中国が明確な違反を犯したから作戦決意」と言ったが、どの部分?
違反に対する作戦決意、なる資料が見つからないぞ。


>(綏遠事件)「土肥原・秦徳純協定」で認められた合法行為だ。

徳王に対する一定の工作は認めさせたが、軍事衝突を含む介入を中国が認める訳ないだろ。
だから成都事件の処理に関する交渉も、綏遠事件に対する中国側の怒りで破綻。
(綏遠事件・関東軍が現地勢力に武器供与したり、参謀が参加して指揮したり、航空支援も)
2015/04/28(火) 20:11:06 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>2015/04/28(火) 19:30:01 | URL | coffee (アホ管理人)

>満州国国境に非武装地帯を設定し
>満州国については日本と支那の両政府が承認済みというのが大前提

だから支那(蒋介石)は満州国を承認してないってw

日本が満州国と称する存在との、一定の妥協や非武装地帯の話は承諾かも知れないが、
国を承認した話とは別。

韓国・北朝鮮の間でも、非武装地帯とか設けてるが、国を承認してる訳では無い。

口頭だろうが何だろうが、日本が2次和平案で、満州国の承認を求めた事には変わりない。



>関税や郵便や電信や鉄道について【満州国】と【取り決め】

それも満州国承認の根拠になってない。

韓国・北朝鮮の間でも、鉄道が通った時期があるが、互いに国家承認してないし、そんなのと無関係。
国家承認してない国とも、交易は行ったりする。しかも日本・北朝鮮の様な明確な敵とも。



お前の主張に、まともな根拠など無いw

2015/04/28(火) 20:13:18 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
ヨッシーさんへ。
いずれも昨年の話ですが、在日チョウセンヒトモドキの時は、私がJR山手線の日暮里→上野間で乗車した際に私の向かい側の座席にいた推定60代の婆あとwその娘と孫らしき親子連れがおりその婆あが携帯で車内通話していたのでw私が『すみませんが、車内の携帯通話はやめてもらえませんか!迷惑ですので!』と注意するとシカトしやがったので再度『日本語が分からないんですか?やめて下さい。』と注意すると『ごめんなさいw韓国人ですからw』とほざきましたw私は内心『語るに落ちたなw婆あw』と思いましたが、そこで私が『ところで、韓国が不法占拠している日本の竹島はいつ返すつもりですか?』突っ込むと!婆あ『…』なのでw私が『日本も伊達に自衛隊を持っていないぞ!必ず実力行使で奪回するからそう思え!』と言ったら、婆あ『どうぞご自由に』とへらへらした面をするので(怒)私が上野駅で下車する時に『反日の朝鮮人はw日本から出て行け』と決め台詞を言ってやりました!またさいたま市のJR浦和駅東口パルコ前でさいたま市主催の多文化共生イベントが行われており(正確なイベント名は失念)そこの各種の売店の中にいた在日支那ヒトモドキの♀にw私が『ところで尖閣諸島は、どこの国の領土ですか?』と聞くと、一瞬困惑した表情をしてから『私良く分かりませんアル』と答えましたw先程のチョウセンヒトモドキと違ってw支那ヒトモドキは相手が日本人なら空気を読むと再確認出来ました!印象的だったのは餃子の売店にいた推定40~50代の女性に『中国のどちらから来られましたか?』と尋ねると『大連です(確かそう答えたと思います)』私が『では旧満州から来られましたか?』と言うと『はい。満州は漢民族の国ではなく、満州族の国ですキリッ)』と言われるので私が『おっしゃる通りですな!では尖閣諸島はどこの国の領土かご存知ですか?』と尋ねると『もちろん、日本ですよ(^-^)v』とおっしゃるので私は感動して『これからも、頑張って下さい。』と激励してお持ち帰りで餃子を購入しました!以上ですm(__)m


2015/04/28(火) 20:25:36 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
>右方向に頭悪いブログ
>口頭だろうが何だろうが、日本が2次和平案で、満州国の承認を求めた事には変わりない。

うーん、どうだろう。
正式文書の確認補足ですよね、しかも口頭の、。
つまり正式文書で前提としている事についての補足説明ですから、ロジックとしては、正式には既に前提にしている---という事実に関する確認になるわけで。
私には 右方向に頭悪いブログ氏の負け惜しみのようにしか見えませんが。。
2015/04/28(火) 20:43:22 | URL | めざし #- [ 編集 ]
>2015/04/28(火) 20:43:22 | URL | めざし

完全敗北してるのに、負け惜しみで粘着してるのがアホ管理人w

”断じて違う、管理人の主張こそ世の一般真理”
と言うなら、同じ主張の研究者名を出せって。

”蒋介石は満州国を承認してた”と主張する、世間で評価されてる研究者名。
2015/04/28(火) 21:37:28 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
こんにちは
西尾幹二先生はユダヤ陰謀論について『一方的な言い分』だと論評した上で、ユダヤ人が第二次大戦頃や今も世界で「一定の権力」を保持していることを認めているにすぎません。ここでいう権力とは法的なものというよりはむしろ影響力のことです。

なお、ユダヤ陰謀論は戦前の日本にもありました。当時の日本政府はユダヤ人をを取り込むことで、その影響力を利用し、日本の国際的孤立を緩和しようとした側面があります。

しかし、ユダヤ人は宗教を通じて連帯する民族ではあっても、個々の行動や信条はバラバラであり、ナチスに協力して迫害を逃れた者や、仲間を売って迫害を逃れた者がいるように、そのような民族が一つの目的を共有し陰謀を企て実行に移すのは非現実的というか、ユダヤ人の総数から言えば不可能に近いでしょう。現在に至るも、ユダヤ人はイスラエルという国(聖地)に住み連帯してユダヤ国家を建設・保守する者と、反対に相変わらず世界に散らばって各国の金融に入り込み銭儲けに勤しむ守銭奴等とがおりますが、いずれもユダヤ法典に基づいており、シオニストもいわゆるイルミナティもユダヤ教以外にほとんど共通する価値観がないと言っても過言ではないでしょう。西尾先生が言及されたのはいわゆるイルミナティについてで、ユダヤ人全てを意味するものではありません。

ユダヤ人がバラバラであるがゆえに、日本政府の思惑は結実することなく、全方位戦争となったのであります。

ご存知、日本は1938年の五相会議にて「猶太人対策要綱」を決議し、猶太人(ユダヤ人)を他の外国人と平等に扱うことを明確にしており、安江らユダヤ問題の専門家からロビーを受け同要網を提案した板垣征四郎(A級戦犯、刑死)、ナチスから抗議を受けても同要網を守った東條英機(A級戦犯、刑死)、松岡洋右(A級戦犯、病死)を見れば分かるように、ユダヤ人に肩入れした、あるいは守ったからといって特別な配慮があったわけではなく、これが意味するのはユダヤ人の権力がそこまで及ばない脆弱さであり、以て、巨大な陰謀を企て全てを思い通りに動かす権力がユダヤ人にはなかったことを示しています。

杉原敏久氏がシンドラーと同じくユダヤの聖人に選ばれたのは、杉原がA級戦犯でなかったからであり、杉原は猶太人対策要綱に基づきユダヤ人へビザを発行したにすぎないにも関わらず、同要網を提案した板垣征四郎でなく杉原だけが聖人扱いされるのは明らかに「不自然」であります。

これは連合国が日本を悪者に仕立てる際、日本が国家としてユダヤ人を保護した事実が不都合だったために、ユダヤ人保護を杉原個人の「独断」ということにして、日本国家としてのユダヤ人保護を闇に葬る目的だったのです。

要するに、ユダヤ人は連合国の思惑に則って、杉原個人だけをユダヤの聖人に指定しているのであり、すなわち、ユダヤ人とて所詮は連合国の枠組の中に入って「利権」をすすっている寄生虫にすぎないのです。
2015/04/28(火) 21:51:02 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
>完全敗北してるのに、負け惜しみで粘着してるのがアホ管理人w

ほらほら、負け惜しみ感漂ってるよ。
少なくとも「パーフェクト論破」じゃないし(笑っ)。
管理人さんも貴方に新しい証拠だせって言ってるし、それないと読者の印象としてはね、ちと苦しいぞ。
貴兄の脳内論破は、もし思い込みであるならば、誰にも論破できないからね。
あとは客観的な読者の判断だけだよ。
2015/04/28(火) 21:56:10 | URL | めざし #- [ 編集 ]
右方向に頭悪いブログさんへ
>右方向に頭悪いブログさんへ

2015/04/28(火) 14:19:15
2015/04/28(火) 14:24:34

上記で質問させて頂きましたので、回答頂けますと幸いです。
よろしくお願い致します。m(_ _)m
2015/04/28(火) 22:06:05 | URL | あい #- [ 編集 ]
硫黄島とかいう奴w馬鹿だろ貴様はwってか誰だよ?杉原敏久ってw1940年前後にリトアニア領事代理としてユダヤ人に日本経由の通過ビザを発行したのは、杉原千畝氏だろうが。そんな事も知らずにw知ったかこいてんじゃねぇw唐変木w
2015/04/28(火) 22:20:51 | URL | 乃美方正義 #- [ 編集 ]
合法的(?)軍事行動が国益を損ねた
みなさん昼間から大量の投稿(書込み)をしているが、私には真似できなくて何周か遅れで投稿している。
私のテーマは国益。

【04/27 07:49:04 零崎さん】に関連して

日本が合法的に領有(事実上支配下にある、など表現は様々)していた場所
⇒中国軍(軍人以外も含めて)が非合法の侵入
⇒日本は合法的に反撃・撃退 プラス 領有地を拡大
⇒再度中国軍が非合法の侵入

この繰り返しの中で「領有地の拡大」が重要な要素である。
実際、南満州鉄道とその周辺の領有(これは合法)から始まって、
満州国⇒冀東防共自治政府・・
と拡大した。

合法・非合法はともかくとして、こういう事態に中国人は怒るだろう(対象は、日本はもちろんふがいない蒋介石政権)。そして以前にもまして侵入を含め騒動が大きくなる。

「敵」は蒋介石軍を含め共産党軍、さらには英米まで広がった。
戦線が中国全土に広がることが日本のためになったのか。
硫黄島さんは【当時の日本は支那事変という「お荷物」を抱えていた】といっているが、とんでもないお荷物になった。
(零崎さんの意見に従えば)こういう行動も合法だから正しい、ということになる。

「正しい」というより「適切」だったかが大切だ。
こういう「合法的な」当時の日本の軍事行動は国益を損なうものだ。
2015/04/28(火) 22:25:03 | URL | ii1920 #wGUmnfVI [ 編集 ]
>2015/04/28(火) 21:56:10 | URL | めざし

>管理人さんも貴方に新しい証拠だせって

アホ管理人って、一つも根拠が出せてないが。

「非武装地帯を設定したら、鉄道が通ったら、交易したら、国家承認と同然」
とか言ってるが、
韓国~北朝鮮や、日本~北朝鮮その他、などの例を見ても、全く根拠になってない。


>貴兄の脳内

俺が書いてるのは”現実”の”実例”
2015/04/28(火) 22:44:10 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>2015/04/28(火) 22:06:05 | URL | あい

俺は日本の行動に批判的な立場で発言してる。

満州事変でも条約蔑ろ、従来権益から逸脱で、各国から赤信号を出されてたのに、
その後も中国への介入を計った日本は肯定し難いね。

「満州停戦後に、抗日勢力が境界に入った」とか言っても、
軍事恫喝や衝突を含む分断工作とか正当化しきれん。

保守派の兵頭二十八までが言ってるが、
日本は中国北部を切り取る明確な意思があり、それが日中戦の要因に。

こちらの行動は、なにをしようと棚上げや強引な正当化。
相手の行動は、大小関係なく問答無用で絶対悪だと罵る。
こんな連中ばかりだと、世界中で戦争だらけ。

あと「日本と外国の比較」に関してだが、
日本は欧米よりはアジアに同胞意識があったから、相対的にマシな面はあるだろう。
インドネシア等は、日本の支配時期は過酷だったと教科書などで記述してるが。
2015/04/28(火) 22:45:12 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
こんにちは
しかし、しつこいですなぁ(笑)

私は人名や年号などをよく間違えるもんで、よくあるから特に気にしておりません。

とにかく、間違いをわざわざ訂正頂きありがとうございました。

ま、文章を読めば親切心からでないことはよく分かりますから、一々反応して頂かなくて結構でございます(笑)
2015/04/28(火) 22:46:14 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
こんにちは
>ii1920 様

>硫黄島さんは【当時の日本は支那事変という「お荷物」を抱えていた】といっているが、とんでもないお荷物になった。


確かに大東亜戦争をやる上では「お荷物」ですが、支那事変勃発当時、日本政府は米国と戦争になるなんて夢にも思ってなかったので、お荷物は結果論です。

支那事変における日本の目的が国益に反したと私個人的には思ってませんので、念のため申し添えておきます。
2015/04/28(火) 22:55:50 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
類は友を呼ぶw
右方向に頭悪いブログw=硫黄島w主張の仕方が五十歩百歩だなwww
2015/04/28(火) 23:02:24 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
頭悪いさんが本当に頭悪そうw
2015/04/28(火) 23:03:32 | URL | GEEK #- [ 編集 ]
このブログに、ドイツとwイタリアのw枢軸かぶれがw多数存在しw大東亜戦争当時の日本が、ハワイやパナマ運河を占領可能などw軍事常識に照らしても不可能な主張をするwド素人が存在する件についてw
2015/04/28(火) 23:08:07 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
回答ありがとうございます
>右方向に頭悪いブログさん


回答ありがとうございます。

>俺は日本の行動に批判的な立場で発言してる。


差し支えなければ、それが日本の国益にどのようなプラスの効果があるのか、お教え頂いてもよろしいでしょうか?(日本を批判する事それ自体が目的ではないですよね?)


>あと「日本と外国の比較」に関してだが、
日本は欧米よりはアジアに同胞意識があったから、相対的にマシな面はあるだろう。
インドネシア等は、日本の支配時期は過酷だったと教科書などで記述してるが。


欧米よりはマシというのはよくわかりました。ではアジアの国との比較ではどうでしょうか? 例えば日本と中国とでは、どちらにより落ち度があったとお考えでしょうか?


インドネシアの教科書は日本への批判が多いんでしょうか? インドネシアはわりと親日的な国というイメージがあったので意外でした。
2015/04/28(火) 23:09:41 | URL | あい #- [ 編集 ]
なぜ硫黄島はw右方向に頭悪いブログをw批判しないのかw?不思議だなぁ~w
2015/04/28(火) 23:10:27 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
おい、妖怪乞食爺

当時の対立の構図は、
(日本+汪兆銘) vs (米英+蒋介石)で、

双方、言い分があるだろうし、
当然どちらが良い/悪いなんて単純に言えることでもないと思うんだけど、

お前は、一生日本を批判して生きて逝けば~w


(笑)


2015/04/29(水) 00:12:53 | URL | 瀬戸の花婿 #- [ 編集 ]
フォボスさん

自分はあなたが言う「日本海軍はユダヤの手先」というのはにわかには信じられませんが、大和が護衛機無しで沖縄に向かい撃沈させられた事などは、極めておかしいし、そのあと東京裁判で海軍関係者A級戦犯死刑ゼロとか「ありえない」とは思います。海軍にはアメリカと通じている一大勢力があったのでしょう。

真珠湾攻撃の宣戦布告の遅れもわざと。野村が戦後駐米大使にまで上り詰めているのもおかしい。また空母四隻が洋上に退避していたのみならず、日本軍がハワイの石油備蓄タンクを「ダミーだから」などと言って攻撃目標から外していたのもスパイがいたからだと思っています。

アメリカの911テロ自作自演。アポロは月に行っていない。南京大虐殺の嘘。ナチスのホロコーストの嘘。いろいろ嘘がまかり通っていますね。
2015/04/29(水) 00:55:09 | URL | ・・・ #- [ 編集 ]
>相手の行動は、大小関係なく問答無用で絶対悪だと罵る。
スチムソン・ドクトリンそのものじゃないか?v-395

いつまで言ってんだ?
2015/04/29(水) 00:59:24 | URL | mirokuninoti      #1wIl0x2Y [ 編集 ]
なかそーねは
海軍主計人脈。

陸軍の上層部が合祀されている靖国神社への参拝など本来は、したくはないのでは?


結果的(東京裁判で海軍大将は裁かれず)に、海軍大将は祀られず、陸軍大将が祀られているわけですからv-403
2015/04/29(水) 01:23:41 | URL | mirokuninoti      #1wIl0x2Y [ 編集 ]
>「非合法でない行動で国益が失われても本望」ということでしょうかね・・・?
 世界秩序を造るのが、白人さんである限り「合法」は日本にとっては絶対条件でしょう。

 合法であっても、ああいう結果になることがあるという事です。
 
 なんたって事後法で裁かれるんですからね。
 
 日本の帝国陸軍がいかに国際法を護っていたか、それも後の日本人が知らないことに、憤りがある人がいっぱいいると思うんですが。
 
 戦後のサヨのエログロプロパガンダによって、日本帝国陸軍は不当に貶められているのです。
 
 私は海軍の嫉妬が、あるとも思ってますが。
 
 そのことが、日本人全体に、軍隊アレルギーも引き起こしているという事なのです。
 
 結果的に国として、自衛の軍隊も持つことができないとか、異常ですからね。
 
 それこそ国益損ねると思いますけど。
 
 山本も私は、あまり好みませんが、この名言だけは言えると思います。
 
 「百年兵を養うは、ただ平和を護るためである。」
 
2015/04/29(水) 01:39:38 | URL | mirokuninoti      #1wIl0x2Y [ 編集 ]
北朝鮮
>「非武装地帯を設定したら、鉄道が通ったら、交易したら、国家承認と同然」とか言ってるが、
>韓国~北朝鮮や、日本~北朝鮮その他、などの例を見ても、全く根拠になってない。




北朝鮮のことなら国家承認という部分では、例にするには苦しいと思いますよ?

1991年に「国連加盟国」だし、前も言ったけど、アメリカ合衆国に敵対すると見なしている「国」に対して使用する概念・表現である「テロ支援“国家”」。アメリカ合衆国国務省が毎年発表している年次報告書「Patterns of Global Terrorism」で、「State-sponsored terrorism(国家が支援するテロ)」を行っていると指定された「国々」のことであるとのことですが、2008年に指定解除されましたけど、北朝鮮も指定されていましたね。

アメリカは「北朝鮮とは2国間の直接交渉をしない」って言っていたこともあるし、「6カ国協議」の中に北朝鮮あるから、北朝鮮が正式には国として認めていないとはいえ、「北朝鮮を国として認める」という台詞を言っていないとしても、実際「国」として扱われているから、北朝鮮は「事実上の承認」っていうのも、そんなに間違いだとは思いませんでした。
2015/04/29(水) 01:48:45 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
>ユダヤ人がバラバラであるがゆえに、日本政府の思惑は結実することなく、全方位戦争となった
 確かに。

 ユダパイプのあった高橋是清が生きていたら、あれほどアメリカと険悪にならなかったのでは??と思っていましたが、

  山本五十六のセリフに、…すべて?(もてる?だったか)の富を返さなければ…というのがあるんですよね~~、何の映画だったか。
 
 日本の富を、誰かに返そうと、海軍は動いていたとしか、私には思えないんですがv-394
 
 
2015/04/29(水) 02:21:31 | URL | mirokuninoti      #1wIl0x2Y [ 編集 ]
ちなみに今の左翼(たとえば日本共産党)も911テロのアメリカ自作自演を「ピタッ」と口を閉ざしている以上アメリカのディープスパイで100%間違いありません。

アメリカは自分の敵を自分で作ってコントロールするんですよ。イギリスの手法ですわな。反米・基地出て行け! ってやったってアメリカは痛くも無い。「野党の分断装置」として高性能に機能している。支持が広がり過ぎないように韓国や犯罪者の味方もしている。

まぁ右翼側も、田母神さんとか鈴木信行とか、変人とか低学歴しか出ないのも、アメリカのコントロールですよ。アメリカはアメリカの敵になりそうなのを徹底的に自分で作るんですよ。まともなのが出たら一発で国会議員数十人は取れるでしょう。「911テロはアメリカの自作自演」とか凛と胸を張って主張すればね。
2015/04/29(水) 03:17:01 | URL | ・・・ #- [ 編集 ]
こんにちは
>日本軍がハワイの石油備蓄タンクを「ダミーだから」などと言って攻撃目標から外していた


確か、近くに病院があったからですよ。ダミー説がどこから出てきたのかは分かりませんが、タンクに引火して爆発すると病院を巻き込む可能性があるからタンクを攻撃しなかったのが真実だと思います。

映画「パール・ハーバー」では日本軍が病院を攻撃するシーンがありましたが、あれは完全な捏造です。

真珠湾攻撃当時ハワイに住んでいた米国人の日記にもありますが、避難してきた人が大挙している場所があって、空からだと丸見えなんだけど、日本軍はそこを全く攻撃しなかったと。

昭和天皇が原爆の使用を禁止なさったのも、一般人を巻き込むからという理由だし、つまり、日本軍は非戦闘員を攻撃しないことを一貫していました。

従って、二次被害が予想される石油タンク攻撃もやらなかった。

陰謀論者(発信元)は左翼と同じで、ストーリーを創作しますから、お気をつけあそばせ。

2015/04/29(水) 05:03:15 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
四四式騎兵銃
http://blogs.yahoo.co.jp/cgmcskaw/13008280.html

しぶい!
2015/04/29(水) 05:37:52 | URL | 名無しの日本人 #- [ 編集 ]
>インドネシア等は、日本の支配時期は過酷だったと教科書などで記述してるが。

教科書の記述が事実を反映しているとは限らないことは中韓の教科書から明らかだし、国民の意識を反映しているとも限らないがね。
2015/04/29(水) 07:41:44 | URL | WN #JalddpaA [ 編集 ]
「2015/04/28(火) 22:25:03 ii1920 #wGUmnfVI」氏
>日本が合法的に領有(事実上支配下にある、など表現は様々)していた場所

どこのことですか?
はっきりいって張作霖とか元盗賊なんですよ。めちゃくちゃなんです。
だから、それを引き継いだ張学良軍も盗賊の親玉みたいなもんなんです。
武装盗賊テロ集団なんですよ。
日本人だけに悪い事してたわけでもないんです。
いろいろ事件を起こしてたんだけど、
いよいよ柳条湖事件で武力攻撃してきたときに反撃して
満州から追っ払ったんです。そして平和的な親日政権ができました。
ルール無視で攻撃してくることが趣味のヤツらより、
平和的な人たちを応援して当然ですよ。
紛争を起こさなければ日本人が支援するところは治安も良く、
発展していくんですよ。治安が悪ければ発展しようがありません。

>⇒中国軍(軍人以外も含めて)が非合法の侵入
>⇒日本は合法的に反撃・撃退 プラス 領有地を拡大

領有してません。
自国の権益を侵害してくる者に抵抗して当然でしょ?
自国の権益を守って当然です。
平和的な人たちを応援して当然なんです。

>⇒再度中国軍が非合法の侵入

それが悪いんですよ。
「ルール」の意味が理解できない人たちなんです。

>この繰り返しの中で「領有地の拡大」が重要な要素である。

繰り返されたら、たまらんでしょ?
怒って当たり前でしょ?
領有してないってば。

戦後の日本みたいに、親日に冷遇して、
反日を優遇してる状態のほうが不自然なんです。

>実際、南満州鉄道とその周辺の領有(これは合法)から始まって、

『ポーツマス条約(1905年9月5日)』や『満州善後条約(1905年12月22日)』
によって得られた正当な権利なのです。

>満州国⇒冀東防共自治政府・・
>と拡大した。

『塘沽(タンクー)停戦協定』で非武装地帯(緩衝地帯)が設定されたから、
現地の人たちが支那軍がいなくなったから独立したくなったんです。

現在でいえばPKOで自衛隊が管理してる地域と、
中国軍が管理してる地域があったとして、
あなたなら、どっちに行きたいですか?

>合法・非合法はともかくとして、

なんですか?その「ともかくとして」って(笑)
非合法ダメでしょ。

>こういう事態に中国人は怒るだろう

逆ですよ。
日本が管理してる地域は治安も良く、
すべて、きちんとするから人気があったんです。

>そして以前にもまして侵入を含め騒動が大きくなる。

「侵入しない」と約束してるのに侵入してくる側を、なぜに擁護する?

>「敵」は蒋介石軍を含め共産党軍、さらには英米まで広がった。

テロ蒋介石側や、
そのテロ蒋介石をテロ支援するヤツらが正しいと思うんですか?
日本の何が悪いの?

>戦線が中国全土に広がることが日本のためになったのか。

相手が広めてるんですよ?
戦争を仕掛けた側が勝ったから、
大東亜戦争後の戦争は起こってるのではありませんか?
悪い事したほうが得なんですかね?

>硫黄島さんは【当時の日本は支那事変という「お荷物」を抱えていた】
>といっているが、とんでもないお荷物になった。

だから、すべて相手が仕掛けて来たんですけど?

>(零崎さんの意見に従えば)こういう行動も合法だから正しい、
>ということになる。

は?
日本以外の国が順法なら良かったんです。
日本は、やられた側なんですよ?
あなた完全に洗脳されてるんじゃありませんか?

>「正しい」というより「適切」だったかが大切だ。

どうすれば良かったんですか?

>こういう「合法的な」当時の日本の軍事行動は国益を損なうものだ。

いったい何のこと?
非合法なら、うまくいったってこと?
それ何のこと?
日本は順法でも不法でも何してもダメってこと?
それ何ですか?

「非合法」とは、事前に約束され合意されたことを守らないことです。
約束を守らないのが良い事なんですか?

あなた具体的な事を何も語っていませんが?
2015/04/29(水) 08:56:37 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
「2015/04/28(火) 20:11:06 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.」氏
>>蒋介石軍は上海共同租界内に進軍しただろ

>俺の書き込み”まあ中国も、~租界に進軍せずで諸外国と衝突しなかった”
>は正しいぞ。
>諸外国がバリゲート等で守る租界の地区には、
>陸兵を侵攻させなかった。
>中国も各国とは停戦維持の姿勢なので、
>散発的な衝突が起きた事例があってもミスだろう。

上海共同租界内で日本人が多く住んでいた地区も上海共同租界なんだぞ?
上海共同租界の参事会や工部局が各国の担当警備地区を決めてるんだから、
文句があるなら、いきなり武力攻撃してくるんじゃなくて、
上海共同租界の参事会や工部局に要望を出せばいいだろ?

1932年の第一次上海事変では支那軍が上海共同租界の近くに来て、
上海共同租界の参事会に「金を出せ!」とヤクザまがいの
不当な要求をしてきたから、おもに日本軍が支那軍を追っ払い、
その上海停戦協定で上海租界側(日英米伊仏)が、支那に対して、
「以後、これ以上、近づくなよ」と支那に約束させたのが協定線なのに、
日本軍が追っ払ったのに、
「日本軍を攻撃する目的なら協定線を越えて来ていいよ」
と書いてるわけないだろ?
実際に、日本軍を攻撃する目的なら協定線を越えて来ていいとか、
上海共同租界に、いつでも無断で入って来ていいとか書かれていない。
そんなわけない。
あんた何を言ってるんだ?

>何度も言ってるけど(言わすなよクズ)、
>租界に爆弾を落とした事は違反だと俺も認めてる。

だからさ、何に違反してるんだ?と聞いてるだろ(笑)
ハーグ条約か?
1932上海停戦協定か?

>あと日本以外の諸外国が、
>中国の行動を停戦違反と見なして交戦しなかったのは、
>それぞれ諸外国の判断であり、日本が口を出す立場では無い。

何度も言わせるな!

支那と日英米伊仏の条約なんだから、
日本が締約国である英米伊仏に対して、
支那が6ヵ国で結んだ協定線を越えて侵入して違反していますから、
何とかしましょう、と呼びかけるのは普通のことだ。

それだけでなく、上海共同租界を共同で運営しているんだし、
みんなで役割分担で租界を警備して治安を維持してるんだから、
話し合って当然の事だ。

上海共同租界の参事会の過半数はイギリス人なのだから、
上海共同租界の治安維持の責務は第一にイギリスにあるといっていい。
イギリスこそ率先して上海共同租界の治安維持に尽力すべき立場。
イギリス人も犠牲になっているにもかかわらず、
上海共同租界内を攻撃してきた蒋介石軍をイギリス軍で実力排除せず、
逆に蒋介石に資金・武器支援し、
上海共同租界を守るべく尽力した日本に対しては経済制裁するという、
驚くべき極悪非道な対応だった。

>>どこかで日支両軍の軍事衝突が起こっていたとしても
>>1932年に支那と上海租界側(日英米伊仏)のあいだで
>>締結された上海停戦協定は関係ない

>中国と日本、中国とアメリカ、中国と英国・・・等で停戦協定を結んでも、
>中国と日本がある地域で軍事衝突したら、日中間の停戦は破綻する。
>日米英・・・などは、それぞれ独立した主権を持った国家。一体では無い。

一国一国と条約を別々に結んだんじゃない。
日支英米伊仏の6ヵ国で結んだ条約だ。

1932年の第一次上海事変では支那軍が上海共同租界の近くに来て、
上海共同租界の参事会に「金を出せ!」と不当な要求をしてきたのであって、
日本だけに「金を出せ!」と不当な要求をしてきたのではない。

日支英米伊仏の6ヵ国が合意して結ばれた条約だ。
「それが履行されていない」と主張する日本は正しいじゃないか!

>だから諸外国も、日中が上海で衝突しても、
>自分の国の停戦が破られたから交戦、なんて判断してない。
>そりゃ中国が、上海租界を殲滅しようと侵攻してきたら、
>共同で防衛しようという話になるが。

上海共同租界の施政権が侵害されてるんだが?
日本人町以外も無差別爆撃を受けてる。
日本人だけでなく欧米人も支那人も約3000人が犠牲になった。
日本軍と一緒に支那軍機を撃ち落とすとか、
支那軍の飛行場を攻撃するとかするのが普通だろ。
あんたは自国民も犠牲になってるのに
日本排除・武器商人のほうを優先する欧米国家権力側に付くのか?

>俺が書いてる事が、諸外国の行動の現実。

だから日本以外の国が、おかしいと言ってるんだよ。
実際、おかしいと思わんのか?

>また諸外国に共闘を呼びかけてない日本の現実。

は? 呼びかけただろうがよ!
あんた読んでないのか?

1937年8月12日未明、蒋介石軍本隊3万人が
1932年の上海休戦協定に違反して協定線内に侵入し、
上海国際共同租界の日本人居留区域を包囲した。

日本領事は1932年・上海休戦協定の締約国である米英仏伊などで組織する
協定共同委員会を招集し、支那軍の撤退を要求する共同抗議、
および何らかの制裁措置を講ずるよう提案を行なったが、
反日・親蒋介石で固まっていた列国は全く取り上げようとはしなかった。

>>(チャハル作戦は)「土肥原・秦徳純協定」で認められた合法行為

>だから信頼できる資料だと、
>「中国軍が”南口”に出現で作戦決意」とある。
>お前は「中国が明確な違反を犯したから作戦決意」と言ったが、どの部分?
>違反に対する作戦決意、なる資料が見つからないぞ。

察哈爾省内で日本軍が蒋介石軍と戦ったって事は、
察哈爾省内に蒋介石軍がいたってことだろ。
蒋介石軍がいないのに、どうやって戦えるんだ?
蒋介石軍が察哈爾省内に進入していたこと自体が
「土肥原・秦徳純協定」違反なんだよ。

>>(綏遠事件)「土肥原・秦徳純協定」で認められた合法行為だ。

>徳王に対する一定の工作は認めさせたが、
>軍事衝突を含む介入を中国が認める訳ないだろ。

「中国が認める訳ない」とか、あんたの感想を言っても意味ない。

「土肥原・秦徳純協定」で、
日本の察哈爾省内での正当な行為は認められている。

蒋介石・中央が「土肥原・秦徳純協定」で、
蒋介石隷下の宋哲元29軍を察哈爾省から撤退させるとしていたのに、
その中央軍自体が察哈爾省に進入したんだから日本軍も行った。
そして排除した。

>だから成都事件の処理に関する交渉も、
>綏遠事件に対する中国側の怒りで破綻。
>(綏遠事件・関東軍が現地勢力に武器供与したり、
>参謀が参加して指揮したり、航空支援も)

「土肥原・秦徳純協定」で徳王支援は認められている。
2015/04/29(水) 08:57:42 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
零崎涼介氏に質問?
素朴な疑問ですが?北京議定書に基づき支那に駐屯していた日本及び外国の軍隊の中で、何故日本軍だけが?蒋介石の国民党軍にw攻撃されたのでしょうか?同一条件で駐屯していた他国の軍隊が攻撃されないのは不可解ですな。

2015/04/29(水) 09:11:19 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
「2015/04/29(水) 09:11:19 曾孫子 #-」さん
「さあ?なぜでしょうね。」と、我々は言っておけばいいのでは?

それは中国側に聞くことだし、中国側が答えることだと思います。

われわれは目に見えて起こった事実のみを言うだけでいいと思います。
それで日本の正当性があきらかになり、
相手が裏事情を言わないといけなくなるんだと思いますよ。

こっちは裏事情を言う必要はないと思っています。

目に見えて悪かった側が、
「実は、こういう事情があったからなんだよ」
って言い始めるんじゃなかろうか。
2015/04/29(水) 09:22:52 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
零崎涼介氏に質問?
なるほど!同一条件で支那に駐屯していたのに、日本軍だけが攻撃された!ここが問題のヒントですな。御回答ありがとうございますm(__)m
2015/04/29(水) 09:28:26 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
ブログ主さんの知識量と活動に ひたすら敬服
皆さんのコメントを頼りにネットサーフィンしていますが、知らない事ばかりでただただ驚くばかりです。日本の当時の立場や言分が非常に良く分ります。

アメリカが実質既に参戦していて、蒋介石に軍事兵器と資金大量援助。石油全面禁輸。満州、朝鮮からの完全撤退、全ての権益放棄要求。

東京大空襲、日本全国空襲、原爆投下。

アメリカはイラク戦争以上の事を日本にしたのですね。

アメリカは西部開拓(征服)で手にした全ての土地と資源と権益を、無条件にインディアンに返せと石油を止められ、武力 (水爆、原爆) で威嚇されたら一体どうするのでしょうか ?

今回の安部首相の訪米でも日本にまだ謝罪を要求する米国の国会議員がいたり、、。本当におかしい。

http://soumoukukki.at.webry.info/201101/article_4.html

http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/18552735.html

↑ 2007年4月のブログ主 coffeeさんの記事

https://www.youtube.com/watch?v=ZJ_Qzyt82kY

マスコミや知識人はすぐ外交問題に発展するので沈黙している事情もあるのでしょうが此れで良いのでしょうか、、。

ブログ主さんの昔のページにもいくつか辿りつきましたが、兎に角知識の深さと分り易さに脱帽するばかりです。そこらの歴史本より此のブログをそのまま日本の教科書にして頂きたいぐらいです。

ブログトップの経済評論家の三橋さんはメディアに毎日の様に出演していますが、ブログ主のcoffeeさんも歴史討論に参加したら互角に討論出来る人はあまりいないのではないでしょうか。

日本はそもそも極道極悪国家などではなく、理由があったから戦争になった。そして荒廃した国土から経済大国に完全復帰した、亜細亜で唯一無二の素晴らしい国である事を再認識できました。本当に有難う御座います。

ブログ主様、今後も応援、勉強させて頂きます。日本の為に本当に有難う御座います。



2015/04/29(水) 09:59:45 | URL | ブログ主さんを応援するもの #/uZlAfSI [ 編集 ]
>何故日本軍だけが?蒋介石の国民党軍にw攻撃されたのでしょうか?
妻の宋美齢がアメリカを引っ張り込んだからです。

画像↓
http://image.search.yahoo.co.jp/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E5%AE%8B%E7%BE%8E%E9%BD%A2


それと、毛沢東は、日本と国民党を争わせるべくいろいろ画策していたようですし。
 
 

2015/04/29(水) 10:10:21 | URL | mirokuninoti      #1wIl0x2Y [ 編集 ]
>「実は、こういう事情があったからなんだよ」
って言い始めるんじゃなかろうか。


 
 言い始めるころには政権が代わってますv-395
 
 あちらの前政権や前王室は焼き尽くして、その後の政権が捏造はじめますからね。

 「マオ」上下をお勧めします。
 
 こういうときは英国(著者はシナ共産党の高官の娘で、英国人と結婚)の知識をお借りするのです。

 
 
 
2015/04/29(水) 10:41:41 | URL | mirokuninoti      #1wIl0x2Y [ 編集 ]
>ヒトラーと日本海軍が、共にユダヤのスパイ
遺体が出てこないってところがね~v-395

山本五十六も出てきてないんですよね。

スパイかどうかはともかく、海軍も、外務省も8割がた暗号がダダ漏れだったのですから。

彼ら(外務省と海軍)の日常業務そのものが、日本を苦しめていたと思うんですよね。

今の日本と同じですね。

日本に詳しい事伝えると漏れるからって。


陸軍は最後まで漏れてませんよ。
2015/04/29(水) 10:47:11 | URL | mirokuninoti      #1wIl0x2Y [ 編集 ]
「2015/04/29(水) 10:41:41 mirokuninoti」さん
>>「実は、こういう事情があったからなんだよ」
>>って言い始めるんじゃなかろうか。

>言い始めるころには政権が代わってますv-395。
>あちらの前政権や前王室は焼き尽くして、
>その後の政権が捏造はじめますからね。

支那側から日本に武力攻撃を仕掛けて来たこと、
その支那側を欧米が資金・武器支援したこと、
日本が条約で合法遮断していたら日本に対しては経済制裁してきたこと、

そして、知らない人は、
「そもそも日本が支那に居たこと自体が悪い」
とか言い始める人がいるから、
「欧米と同じように条約で支那に居たんです。」
と説明したりもしますが、

これらが周知されればいいことであって、
「なぜ相手が武力攻撃してきたのか、なぜ米英がそれを支援したのか」
など、相手の事を考えてあげる必要はありません。
なぜ考えてあげる必要がありますか?

ある保守的な人が、ある場所で、
「すべてソ連が工作したことだ」と解説していましたが、
それは日本が批判されていることに対する反論にはなっていません。
かえって「ソ連が悪かったのであって、支那や米国は悪くない」
と聞こえたりします。
もっといえば、
「それに対処できなかった日本も悪い?」
と思う人さえ出てきます。

たとえ相手に、どんな事情があろうが、
武力攻撃を仕掛けられた日本としては承服できません。
日本は多大なる損害を受けています。

相手が、どんな裏事情を言おうが「だから何ですか?」と言うだけですよ。
2015/04/29(水) 11:48:52 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
こんにちは
>山本五十六のセリフに、…すべて?(もてる?だったか)の富を返さなければ…というのがあるんですよね~~、何の映画だったか。


ユダヤ法典「タルムード」、シュルハンアルクノショッツェンハミツバッド第348条によれば、『非ユダヤ人の所有する財産は本来ユダヤ人に属するものなれど、一時彼らに預けてあるだけである。故に何らの遠慮もなくこれら財産をユダヤ人の手に収むるも可なり』とあり、キリスト教や仏教などの原理と決定的に違うのが、ユダヤ教は「カネ儲け(=強欲)が悪ではない」ことです。

私には山本十五六がユダヤ人なのかどうか分かりませんし、映画も見当がつかないし、そもそも映画なので信憑性は無きに等しいわけですから、山本については論評しません。

しかし、ユダヤ人にとって異教徒からの略奪が言わば正義であることに鑑み、ナチスに財産を没収されたユダヤ人がナチスを悪く言えるのかと疑問になります。ユダヤ教的には悪なんでしょうが、異教徒に言わせればどっちもどっちのような気がしないでもない。

また、タルムードのこの一説、何かにソックリじゃないですか? そうです、「共産主義」です。

かつて、ルーマニア共産党の独裁者・チャウシェスクの妻「エレナ」は、人民が腹を空かせているにも関わらず、娘が飼っていた犬のエサに牛肉を与えるほどの贅沢三昧に党員から苦言されると、『お前たちの財産は全て党のもので、お前たちはそれを借りているだけなのよ。忘れないで!』と、意味不明の逆ギレをしたそうです。

しかし、エレナのこの逆ギレ発言は共産主義の真理をよく表しており、また、ユダヤ法典タルムードにも通じています。

マルクスはユダヤ人だったとも言われますが、だとすれば、マルクスがタルムードのこの一説を元に共産主義を書き上げた可能性は十分に考えられます。

また、現在イスラエルにいるユダヤ人らもそうですが、彼等は『聖地を取り戻しただけ』だと主張しています。元から住んでいたパレスチナ人を追い出し奪っておいて・・・いえ、ユダヤ教的には「合法」なんです。なにせ、パレスチナ人は異教徒ですからね。

2015/04/29(水) 12:20:48 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
硫黄島さん

>確か、近くに病院があったからですよ。ダミー説がどこから出てきたのかは分かりませんが、タンクに引火して爆発すると病院を巻き込む可能性があるからタンクを攻撃しなかったのが真実だと思います。

まったく違いますよ。ダミーだと唱えた人がいて攻撃しなかったんですよ。私は別にその道の専門家ではないですが、作戦を立案した本部詰めの人の戦後の回想録にそう書いてありました。今手元で「どのくらい近くに病院があったか」確認できませんが、アメリカだって配慮した距離は取っていたでしょう。病院が爆発したり炎上したりしませんよ。少ししたとしても戦略的な重要性からすると「ダミーだから」説が通らなければ、爆撃したでしょう。

そのほかに私が書いた事と「併せて考える」とやはり海軍にはスパイが開戦当初からいたのでしょう。

>陰謀論者(発信元)は左翼と同じで、ストーリーを創作します

陰謀論というけれど911テロはアメリカの自作自演ですよ。双子ビルがそれぞれ一気に最上階からすべて崩れ去りましたが「1000%ありえない事」です。そんなこと天地がひっくり返っても起こりませんよ。離れたところにある第七ビルも一気に崩壊しています。日本共産党なども口を「ピタッ」と閉ざして追及しません。100%アメリカスパイです。
2015/04/29(水) 13:00:25 | URL | ・・・ #- [ 編集 ]
日本の対中政策と国益 No.3
【2015/04/29(水) 08:56:37】零崎涼介さん

初めに「領有」という語について「事実上支配下にある、など表現は様々」という注釈を付けたつもりです。例えば「侵攻」してきた敵をその陣地まで追い返しそのまま居座った状態、という場合も含めています。

【2015/04/28(火) 22:25:03】の私の書き込みは、このブログで繰り広げられている「日本の行動は合法だ」という「理論」(私は「屁理屈」だと思うのですが)に対して、強い皮肉をこめて矛盾を突いているつもりですが・・・お分かり頂けなくて残念です。
なお合法・非合法については「右方向に頭悪いブログ」がかなり突っ込んでいるようです。うなずきながら読んでいます。

次に
-----------------------------------
>戦線が中国全土に広がることが日本のためになったのか(これは私 ii1920 の意見)。

相手が広めてるんですよ?
戦争を仕掛けた側が勝ったから、
大東亜戦争後の戦争は起こってるのではありませんか?
悪い事したほうが得なんですかね?
-----------------------------------
⇒ 何のことかわからないですね。
「広めてる」「戦争を仕掛けた方」「勝った」とは(零崎さんによれば)皆中国側ですね。
1941年12月の日米開戦当時「中国は勝っていた」のですか?
そうすると日本は中国に負けていたから米英と戦おうとしたのですか?
こういう珍説は初めてですな。
それこそそういう主張をしている学者さんを知りたいですね。

さらに、
-------------------------------------
>こういう「合法的な」当時の日本の軍事行動は国益を損なうものだ(これは私 ii1920 の意見)。

いったい何のこと? 非合法なら、うまくいったってこと? それ何のこと? 日本は順法でも不法でも何してもダメってこと? それ何ですか?
-------------------------------------
⇒ 「合法的な」と括弧を付けたことが答え(皮肉)です。

日中いずれが勝っていたかはともかく、泥沼に引き込まれていたことは確かで、そういう意味では中国側の「勝」かもしれません。日米開戦はそれを打開するための(現在はもちろん、当時としてもヤケクソの)行動だったと思います。

【2015/04/29(水) 09:11:19】で、曾孫子さんが
--------------------------------
素朴な疑問ですが?北京議定書に基づき支那に駐屯していた日本及び外国の軍隊の中で、何故日本軍だけが?蒋介石の国民党軍にw攻撃されたのでしょうか?同一条件で駐屯していた他国の軍隊が攻撃されないのは不可解ですな。
--------------------------------
に対し、零崎さんは「中国側に聞けば?」と答えていますが、本気なの???

曾孫子さんへの答ではありませんが、私もそれを云いたかったのです。
答えは簡単、日本だけ突出して事実上の支配地域を広げたからです。強いて言えばいわゆる「21カ条」で「日本に侵略の意図あり」と中国側に受けとられたことも背景にあったかもしれません。

「南満州鉄道とその周辺」⇒満州国⇒冀東防共自治政府
を地図で見てください。他の列強とは全く違います。イギリスなどはPRC(中華人民共和国)誕生後の1997年まで支配していました。
2015/04/29(水) 13:15:17 | URL | ii1920 #wGUmnfVI [ 編集 ]
頭悪いシンパが湧いてくる不思議w
これも陰謀だw
2015/04/29(水) 13:42:10 | URL | GEEK #- [ 編集 ]
「2015/04/29(水) 13:15:17 ii1920 #wGUmnfVI」さん
「条約」とか「合法」という言葉を使わずに説明もできるんですよ。
話し合って、お互いに合意したことを守れば合法です。
合意したことに反することをすれば違反です。
何のために話し合って合意事項を締結するのでしょう?
これは一つの紛争防止の手法ですよ。
平和の一つの形です。
話し合ってルールを作り、その範囲内で行動し、
それに反すれば、反した人が悪いとみなし、処罰されたりするんです。

私の投稿で意味が判りにくかった部分
―――――――――――――――――
戦争を仕掛けた側が勝ったから、
大東亜戦争後の戦争は起こってるのではありませんか?
悪い事したほうが得なんですかね?
―――――――――――――――――
は大東亜戦争を始めた側、
つまり戦争を仕掛けて来た側、それを支援した側が大東亜戦争に勝った。
つまり悪いヤツらが大東亜戦争に勝ち、
大東亜戦争後も大きな顔して、のさばっているから、
大東亜戦争後に、いろいろな戦争が起こっているのではないかと、
少し言ってみたのです。
悪い事したほうが得なのか?と。

私の投稿文の「相手が広めてるんですよ?」は、
いままで、ここのコメント欄でも書いてきたので、
私の投稿を見れば、お分かりになるのではないかと思いましたが、

>泥沼に引き込まれていた

と、おっしゃいますが、どこから再度、説明いたしましょう?
簡単な説明でいいでしょうか?
―――――――――――――――――
欧米人・欧米軍と同様に、
日本人・日本軍も条約で合法的にチャイナに居たのですが、
つまり支那も了解したうえでチャイナに居たのですが、
蒋介石軍が日本軍・日本人に武力テロ攻撃してきたから
日本軍は応戦・反撃していました。
(1937.7.7盧溝橋事件や1937.8.13~第二次上海事変)
日本からの和平提案を蒋介石が拒否し続けていたから戦闘が長引きました。
長引いた理由は英米が蒋介石に資金・武器支援していたからです。
日本は、英米が蒋介石に武器を輸送する援蒋ルートを遮断するため、
仏印と条約を結んで仏印に日本軍が合法的に進駐して援蒋ルートを遮断すると、
つまり仏印と日本が話し合って仏印が
「日本軍が仏印に来ていいですよ」と言うから日本軍が仏印に行って
援蒋ルートを遮断すると、
英米が、被害側である日本に対して石油禁輸してきたので、
日本は蘭印の石油を武力で確保する決断をし、
その前にハワイのアメリカ艦隊が来るのを遅らせるため、
先手を打って真珠湾攻撃しました→日米戦争。
1937.7.7盧溝橋事件もしくは1937.8.13~第二次上海事変から始まる支那事変
と1941.12.8~日米戦争までを総称して大東亜戦争といいます。
―――――――――――――――――
こういうことです。

>日本だけ突出して事実上の支配地域を広げたからです。

ですから、相手が居ていいというから居たのに、
武力攻撃してくるわけですよ。
だから追っ払ったり、「もうしない」と約束させたり、
平和的な現地人を支援したりしたんです。
チャイナが武力攻撃してこなきゃ良かった話なんですよ。

>「21カ条」で「日本に侵略の意図あり」と中国側に受けとられた

日本と中華民国が要求を出し合いながら話し合い、
両国が納得をして成立をした『日華条約』を
他国が どうのこうの言おうが関係ありません。

「条約」というものは常に対等な立場で結ばれるとは限りません。

現在の中国が「日米安全保障条約は けしからん!」と言うようなものです。

「条約」は侵略ではありません。
条約を結ぶまでの過程、話し合いにおいて
相手に希望を言う「外交交渉」のなかでの要求は侵略ではないのです。

結果的には16条に減りましたし、
要求し、その一部を相手に認めてもらうことは「外交交渉」であり、
侵略とは言いませんし普通の事です。

ii1920さん、もっと具体的な話してもらえませんかね?
2015/04/29(水) 14:21:13 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
簡単に考えてみよう!
日本に在日米軍が居るね。
ところが日本が内戦状態になり、在日米軍に過激派が攻撃を仕掛け、それに対して米軍が反撃したら米軍の日本侵略になるのですか?
自衛でしょ!
2015/04/29(水) 14:43:55 | URL | 別寅かまぼこ青山 #- [ 編集 ]
零崎涼介さんに質問?
横から失礼ですが。南部仏印進駐をめぐる問題では、日本も☆アメリカ★及びイギリスも★お互いに自分が正しいと主張する形ですよね?そして零崎さんは、日本が正しいという立場なのは理解出来ます。しかし、アメリカやイギリスから見れば自分達が支那または国民党軍に武器援助をするのは理由があり、同じく日本が理由があって援蒋ルートを遮断するために合法的に北部と次に南部の仏印進駐を行っても、アメリカとイギリスから見れば日本は敵対行動をしていると見なして対日石油禁輸に至ったと思われます。私は、こうした見方は当然不当であると考えますが、零崎さんがアメリカかイギリスの政府関係者か軍人だったら?どう思われたでしょうか?日本としては仏印進駐を実行する以前に、アメリカとイギリスに対し両国が援蒋ルートから支那に武器援助をしているのは日本への敵対行動であると証拠を出して抗議する発想はなかったのでしょうか?それを無視されたらこれによる問題が発生したら、その責任はアメリカとイギリスにあると!世界に向けて声明を発表出来なかったのでしょうか?それから仏印進駐実施でも良かった気がしますが?物事は一面的に見るだけでなく色々な角度から見るべきでは?と私は愚考しますが? 私も、日本の北部及び南部の仏印進駐に関心を持ったので、地元の図書館に大井 篤『統帥乱れて』昭和59年毎日新聞社を予約しました。大井氏は元海軍大佐で日本の仏印国境監視団の一員であり、本の題名は当時監視団長の西原 一策少将(陸士25期騎兵科、陸大34期恩賜、東大政治学科卒業、フランス駐在)の、北部仏印進駐の際日本政府と陸軍参謀本部及び海軍軍令部は、『平和的進駐』の方針だったにも拘わらず、現地作戦指導を行うとの理由で横槍を入れた、私が蛇蠍の如く嫌っているw参謀本部作戦部長の富永 恭次が原因で折角西原団長以下の努力により仏印側と協定成立が決まったところに、協定が成立する日時より前に陸軍第5師団(師団長 中村 明人中将)の1個大隊が支那仏印国境を越境して仏印軍と交戦となり、仏印側の態度を硬化させる事態となった事を嘆いて西原団長が参謀本部と陸海軍の次官に『統帥乱レテ、信ヲ中外に失ウ』と打電した電文に由来します。現代に生きる日本人として、過去の史実を教訓とし、二度と大東亜戦争のような悲惨な敗戦を★国家と国民が味わう事のないよう☆徹底的に議論しようではありませんか?以上ですm(__)m

2015/04/29(水) 15:26:21 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
大井篤の無能!!!彼ほど敗戦に寄与した人物は居ない!!!米国帰りスパイの可能性も濃厚なり!!!
 出航後会敵率100%以上。 君は信じられるか?? 参謀たちは何をしていたのか・・・

海上護衛総司令部参謀大井篤の著書に戦史叢書と同一表題の「海上護衛戦」があるが、昭和18年(1943)に入って、船団使用のS暗号,米軍呼称『マルコード』が解読されている懸念を示した記述はない。海上護衛総司令部が開設された年初(昭和18年)米軍は船舶通信暗号の解読に成功していた。 輸送船団統括司令部からは輸送作戦ごとに、船団出発地。船団到着地。航行速度,船団構成,護衛艦。正午位置(緯度・経度)を無線連絡していた。米潜はその経過地点で待伏せしていたのである。 大井篤はこれに全く気付いていないし、そのような疑念・懸念(暗号解読)も感じていないように見える。その最大の証拠は開戦から敗戦まで一貫して同一の商船暗号を使っていたことでわかる。
1.なぜ昼間でも易々と襲撃を受けるようになったのか?
2.なぜに会敵率(敵と遭遇する率)が100%を連続して超えるようになったのか?
3.襲撃回避のために有益な手段,方法はないのか?
 をほんの少し考えただけでも
 1.暗号が解読されていいるかも知れない。
 2.自分たちの行っている船団統制に問題点があるのかも知れない。
 3.航行統制 (拠点間航路帯を設定) に問題点があるのかも知れない。
 参謀に一番必要なものは現状の分析力・洞察力と対応力と柔軟な思考であろう。敵の出方を知り、勝つための対応を考え次の作戦に反映する。会敵率100%以上など、 誰が考えても不思議だと気付き?そうだが、これに気付いていない。戦史叢書「海上護衛戦」で参謀長島本久五郎,主席参謀後藤光太郎,作戦参謀大井 篤らが名を連ねる。 雁首だけはそろったが、海上輸送を担う商船とその航路に何が生起しているのか? を知ろうとしていないように思える。陸軍もそうだが海軍お前もかと云いたくなるほど、その能力を疑いたくなる。 すんわち、彼らに"力(riki)"が付くおおよその言葉が備わっていない。すなわち、洞察力・分析力・理解力・思考力・想像力・対応力などなどが欠落しているように見える。 彼らに、新規な着想力や構想力、対応力を求めるのは酷かも知れない。  最初の海上護衛総司令長官は、第3次近衞内閣内閣で海軍大臣に就任した及川古志郎で、のち軍令部総長となった人物である。 ご承知の如く、特攻に許可を与えた人間でもある。馬鹿な提督の下に馬鹿な参謀が集まったとは云わないが、無頓着、無気力、無研究、無思考者がよくも集まったものだと感心する。


Imperial Navy の船舶用運行暗号〔S暗号〕の解読は戦用D暗号解読が優先され、1943年(昭和18)に解読できるようになった。同年春には撃沈した日本船舶より暗号書を入手し、解読大きく貢献した。大井篤は戦後戦史家の暗号解読可否の問いかけに「暗号が解読されている疑いが濃厚だったが、ひどい手不足のため、対策を立てるまでにいたらなかった」と回答したとされる。


戦史叢書の総括で
 1.商船学校出身の護衛艦長及び一般乗員の素質,技量等の低下。
 2.絶対的護衛艦艇の不足
としているが、みてきたような無神経さであれば、 勇猛果敢最優秀兵学校卒業者を護衛艦艦長に充てたとしても結果は同一だったと考えられる。なにしろ対潜制圧兵器を保持せず、エレクトロニクス技術に大きな開きがあったのだから。
大井 篤海上護衛総司令部作戦参謀は海軍に入って以来本気で仕事をしていたのか疑わざるを得ない。海兵51期、海軍少佐のとき海軍大学校甲種学生34期(30人:昭和9年11月1日から2年間)として学んだ。
 卒業すると駐在武官として米国に派遣される。米国こそ今回の戦いで主敵となった国である。また合理的,科学的な思考を好む国民性がある。 そのような国に対して、商船暗号は開戦から一貫して同一暗号。その上還送(輸送)船長の自主性を認めず統制を掛け、毎正午位置を通信させ、更に航路帯まで設定させた。これなど利敵行為と決めつけても過言ではない。また、米国で本気で軍務についていたとは信じられない。 彼の作戦は不合理極まるものだったのである。
http://www.d4.dion.ne.jp/~ponskp/yamato/transport/kaijyo-goei1.htm
2015/04/29(水) 17:42:27 | URL | 鮎川 義介 #- [ 編集 ]
「2015/04/29(水) 15:26:21 曾孫子 #-」さん
>南部仏印進駐をめぐる問題では、
>日本も☆アメリカ★及びイギリスも★
>お互いに自分が正しいと主張する形ですよね?

日本の何が問題なのですか?
もう何回も書いていて疲れてきましたが、
また書かないといけませんかね?

―――――――――――――――――
日本人・日本軍は支那に許可を得て居留・駐留していた。
↓↓↓
蒋介石軍が武力攻撃してきた。
↓↓↓
その蒋介石側を欧米が資金・武器支援していた。
↓↓↓
それに対して日本は応戦・反撃していた。
↓↓↓
英米の資金・武器支援があるから
蒋介石は日本からの和平の打診を拒否し続けた。
↓↓↓
日本は援蒋ルートの合法的な遮断に努力していた。
↓↓↓
それに対して米英欄が経済制裁・石油禁輸してきた。
↓↓↓
それを受けて日本は蘭印の石油を武力で確保する決断に至った。
↓↓↓
その前に先手を打って
ハワイのアメリカ艦隊が来るのを遅らせるために真珠湾攻撃。
―――――――――――――――――

日本の何が悪いのですか?
米英は自衛で蒋介石に支援しているのですか?

米英は自国の権益地との距離が縮まったというだけで
経済制裁してきましたが、

仏印進駐は日本と仏印が話し合って
仏印の許可を得て日本軍は進駐したのですよ?

米英が蒋介石に支援などしなければ仏印進駐などしなくて良かったのです。

>アメリカやイギリスから見れば
>自分達が支那または国民党軍に武器援助をするのは理由があり、

どんな理由ですか?
今からでも米英に聞いてみたいことですよね。

>アメリカとイギリスから見れば
>日本は敵対行動をしていると見なして対日石油禁輸に至ったと思われます。

日本は武力攻撃されてる側ですよ?
なんで経済制裁されなきゃいけないんですかね?

>私は、こうした見方は当然不当であると考えますが、

本当に、そう思ってますか?
質問を見ると、とても、そんなふうには思えませんけどね。

>零崎さんがアメリカかイギリスの政府関係者か軍人だったら?
>どう思われたでしょうか?

私に「相手の身になれ」と?

「生意気なサルみたいな日本人は死ねばいい」
と思ったかもしれませんね。

>日本としては仏印進駐を実行する以前に、
>アメリカとイギリスに対し両国が援蒋ルートから
>支那に武器援助をしているのは日本への敵対行動であると
>証拠を出して抗議する発想はなかったのでしょうか?
>それを無視されたらこれによる問題が発生したら、
>その責任はアメリカとイギリスにあると!
>世界に向けて声明を発表出来なかったのでしょうか?
>それから仏印進駐実施でも良かった気がしますが?

日露戦争後から反日政策は始まってましたからね~。
でも if 物語おもしろそうだから、
「こうしたら、相手はこうしてくれて、こうなってバラ色の日本!」
というファンタジーを考えて
幸せな気持ちになるのも楽しそうですね。

>物事は一面的に見るだけでなく色々な角度から見るべきでは?
>と私は愚考しますが?

あなたこそ、すべての原因を日本国内にのみ
求めるのは良くないと思いますよ。

大東亜戦争後、そういう風潮が蔓延し、公正ではないから、
一番右の言論を発信してバランスを取らなければならなくなるんですよ。

いま現在、まだまだ我々のような主張をする人は、ごく少数です。

よく「専門家の意見を出せ!」みたいなことを言われたりしますが、
専門家が堂々と我々のような意見を発信できるでしょうか?
出世できなくなったり、場合によっては身の危険がありますよ。

>仏印側と協定成立が決まったところに、
>協定が成立する日時より前に
>陸軍第5師団(師団長 中村 明人中将)の1個大隊が
>支那仏印国境を越境して仏印軍と交戦となり、
>仏印側の態度を硬化させる事態となった

日本軍が仏印に進駐したのは協定成立後だと思いますが?

いずれにしても結局、最終的には協定は成立したのではありませんか?

もう、すでに、ここのコメント欄で説明したことばかりです。
以後は、ここのコメント欄の私のコメントを見ればいいですよ。

日本人って勝手に裁判官の席に座っちゃってる人が多いんですよね。
日本人は被告席に座らされているのです。
まだまだ謝罪と賠償は終わってないんですよ。
自分の子供や孫が「過去、日本は侵略国家だった」ということで、
イジメられたり、経済的な活動であっても、
あらゆる不利な状況になってしまう恐れもあるんです。
これから過去の賠償で、
日本人一人につき1000万円を支払わないといけないとなると、
少しは考え方が変わってきませんかね?
人ごとじゃないんですよ。
あなたや、あなたの家族が責任を負うとなれば変わりませんか?
チャイナに侵略されたら過去の間違った歴史観によって、
日本人に対して恐ろしい仕返しが行なわれるでしょう。
ちゃんと主張しておいたほうがいいと思いますよ。
自国の正当性を説明できるようになるべきだし、
そうしないと、どんどん不利になっていきます。
2015/04/29(水) 18:01:06 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
当時、アジアで、どの国の人間なら良かった?
当時も今も日本人がいいのではないか?

そう思うのなら、
日本で治安が良くて比較的、平和な暮らしができているのなら、
その中で勉強することができたのなら、
なぜ、その知識を自国を守るために使わないのか?

日本で平和に暮らしておきながら、
先人に感謝するどころか、先人を罵倒するようなヤツを許すことはできない。
2015/04/29(水) 18:34:28 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
自虐史観について
『自虐史観について』

他国の工作員などが意図的に書く工作活動を除外して考えてみます。

もし本当に日本人でありながら左巻きの考え方である人たちについて、

もはや史実や歴史観の議論以前に、もっと根本的な部分で、
左巻きの人たちと、我々いわゆる保守的な人間は、
根本的な発想の部分で何か違いがあるし、
それは、いったい何なんだろうというモヤモヤしたものがあって、
だれか、それについて、まとめてくれないものか、
それについて議論できないものか、いままで幾度となく思ってきました。

答えは出ていませんが、
今まで私がモヤモヤした感じに思っていることを、
まとめて日記に書けたらいいなーと思ってはいましたが、
なかなか上手くまとまらないので、
とにかく思い浮かぶことを書いてみようと思います。

同じ事実を知ったうえでも、純粋に自虐史観的に考える人と、
純粋に正統史観的に考える人がいます。
これを似た事に当てはめてみます。

たとえば自分の親について、
悪い点ばかりを思い出してまとめ、
「軽蔑しているし恨んでいる。こんな人になりたくない。」
といった文章を書くことはできます。

逆に、良い点ばかりを思い出してまとめ、
「尊敬しているし、感謝している。こんな人になりたい。」
といった文章も書くことができます。

また、人権作文などで見られることがありますが、
自分の家族について、お父さんの悪いと思う点を挙げ、
お母さんの悪いと思う点を挙げ、兄弟の悪いと思う点を挙げ、
「みんなの考え方は、おかしい。そういう人になりたくない。」
といった作文が、ときどきですが見受けられます。

しかし、良い点を挙げて、
「私の家族は、すごく素晴らしいと思うから、
家族に感謝したいし、自分も、こんな家庭を作れたらいいと思う。」
という感じの文章も見受けられます。

家族でなくても、友達のことでもいいし、有名人のことでもいい、
とにかく良い点をメインにして書くことはできるし、
悪い点をメインにして書くこともできます。

教科書も、同じように、悪く悪く書くこともできますし、
良く書くこともできると思います。

どちらがいいんでしょうね?

「完璧じゃなかった!」という論法でいけば、
我が国には一人も偉人などいなくなってしまうでしょう。

何かに勝っても「完璧じゃない」
たとえオリンピックで金メダルを取っても「完璧じゃない」
といった感じです。

どのようにバランスをとるのか?
何が公正なのか?

少なくとも教科書には事実を書くべきだし、自国の立場に立った視点で
「原因→目的→手段→結果」という流れを書き、
たとえ結果が思わしくなかった出来事だとしても、
何が原因で、何を目指していたのかという「心」を伝えることが重要です。

自虐史観とは、外国の動きは、すべて自然な流れだと考え、
こちらの対応さえ良ければ、外国も優しく対応してくれたはずだと決め付け、
すべての原因を日本国内にのみ求め、
しかも徹底的に先人を批判し、バカにして、
さも自分がトップであったなら、
夢のようなバラ色の世界にできたと偉そうに言うのが自虐史観です。
あと出しジャンケンの王様です。

「完璧じゃなかった!完璧じゃなかった!」とか言ってもキリがありません。

強盗に入られて殺害されたのか、
強盗に入って抵抗されて逆に犯人が殺害されたのかでは、
大きな違いがあります。

たとえば強盗に入られて殺害された事件があったとして、

A氏:「被害者は体を鍛えておけば良かったんだ」

B氏:「いや、あの人は、けっこう体を鍛えてましたよ」

A氏:「もっともっと体を鍛えていれば良かったんだ」
A氏:「戸締りを頑丈にしていれば良かったんだ」

B氏:「あそこの家は二重ロックしてらっしゃいましたよ」

A氏:「三重ロックにしておけば良かったんだ」

B氏:「あの人は用心深かったんですけどね」

A氏:「もっともっと用心しておけば良かったんだよ」

こんな感じです。

勝ったか負けたかでいえば、
強盗に入られて殺害された被害者は負けたのでしょう。
しかし強盗が「被害者が悪かった」と言い、
被害者の家族までもが「たしかに被害者が悪かった」と言い、
強盗が裁判官になって被害者を裁き、
マスコミも「被害者が悪かった」と報道し続けているのが戦後の日本です。

その被害者が、いかに完璧じゃなかったのかを論じ、
さらに追い討ちをかけている自虐史観保守やアメリカ保守もいます。

そんな話は、もう聞き飽きています。
もう、おなかいっぱいです。

同じ事でも、すべて悪く言おうと思えば言えます。
しかし良く言おうと思えば良く言えます。

過去の日本の御先祖様が歩んで来られた歴史を、
あら探しして、悪いことのみを抽出し、悪くない事でも悪く考え、
我が国の歴史すべてを悪く書いた教科書を作ることもできるでしょう。
しかし、なぜ、そのようなことをする必要がありますか。

みなさんは御自分の両親の悪かった部分を必死で思い出し、
良かった所でさえ悪く考えて、
自分の両親が、いかに無能でバカで悪かったかという本を作り、
自分の子孫に「教訓の家宝」として語り継がせますか?
それはもうイジメや犯罪の部類になってきやしませんかね?

そうではなく、自国の先人たちの努力にこそ
焦点を当てるべきではないでしょうか。

「たった、それだけか?ロクでもない先人だ」
じゃなくて、
「当時としては、よくやっていた」
の方向で先人を敬い、感謝の心を持つことが正統です。

学校の歴史の先生や教科書は、事実を伝えるとともに、
先人の努力に焦点を当てていくべきです。

悪口を言って「こんな人たちにはならないようにしましょう」
という教育じゃなくて、
のちの日本人に「よくやってくれた」と感謝される日本人でありたい、
という思いになれることが大事だと思うのです。
2015/04/29(水) 18:50:53 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
零崎涼介さんに質問?
明日にも図書館で予約した、大井 篤『統帥乱れて』毎日新聞社と中村 燦『大東亜戦争への道』展転社と土門 周平『参謀の戦争』PHP研究所を借りてくるので、引き続き北部及び南部への仏印進駐に関して例えコメント欄が千件を越えようと、徹底的に議論しようではありませんか?それが、次の世代の日本人と☆日本が☆再び敗戦の憂き目を見ないで済むならば☆これに勝るものはないでしょう☆☆☆。さて、私は現代に生きている以上この問題を当然直接は知りませんから、信頼出来る文献を調べて真実に迫るしかありません!質問を変えますが?貴方は過去にどんな文献を調べたか知らないのでお聞きします。兵法の『孫子』、アルフレート=フォン=クラウゼヴィッツ『戦争論』、杉田 一次『情報なき戦争指導』原書房、堀 栄三『大本営参謀の情報戦記』文春文庫を、読まれた事はあるでしょうか?

2015/04/29(水) 18:55:33 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
鮎川 義介さんへ。
何か、大井 篤氏に含むところがあるようですがwww私は今、北部及び南部への仏印進駐を論じていますので、大東亜戦争中の日本海軍による輸送船団護衛の問題点を論じる余裕は、遺憾ながらありません。恐れ入りますが、このテーマは他の投稿者の方へお願いしますm(__)m


2015/04/29(水) 19:01:00 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
零崎涼介さんに質問?
1つ付け加えますが、どうやら貴方は私が何度も読んだ、浅野 裕一『孫子』講談社学術文庫を、読まれた事はないようですな?

2015/04/29(水) 19:07:18 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
零崎涼介さんに質問?
詳しくは後程述べますが、戦前と大東亜戦争中で言えば、日本海軍は良く知りませんが…、日本陸軍では大東亜戦争中最大の敵国であるアメリカに駐在経験のある陸軍大将は☆、立花 小一郎☆、田中 国重☆、田中 静壱☆、栗林 忠道☆の僅か4名だけでした…。そして、陸軍参謀本部創設以来アメリカまたはイギリス駐在経験者の軍人が、参謀総長や作戦部長になった者は、1人もおりませんでした…。これでは、当時の陸軍が敵であるアメリカを充分理解していたと言えるか?甚だ疑問ではないでしょうか?

2015/04/29(水) 19:31:19 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
曾孫子さん
もう、私が、ここのコメント蘭に書いてることで充分だと思います。
ループになります。まったく同じ事を書き続けることに意味はありません。
おそらく曾孫子さんは、ここのコメント欄に私が投稿した文章を
読んでいらっしゃらないと思います。もう同じ事を書き続けるだけです。
2015/04/29(水) 20:38:31 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
>2015/04/29(水) 08:57:42 | URL | 零崎涼介

>(二次上海事変で日本は)支那軍の撤退を要求する共同抗議、
>および何らかの制裁措置を講ずるよう提案を行なったが、
>反日・親蒋介石で固まっていた列国は全く取り上げようとはしなかった。

初めから議論してるのは、抗議の話では無く、軍事面での★停戦★に関する議論だが。

ある出来事により、停戦が破綻するのか維持されるのかの議論。

日中が、ある地域で軍事衝突したら、他の地域でも停戦が破綻する。←一番はじめから議論してる主題。あたりまえ常識。
二次上海事変の前から、華北衝突で停戦は破綻してる。

それに対しお前が、

>上海での停戦は、中・日・英・米・仏・伊との間で結ばれてたから有効。

とか言う。

中国と日本の停戦 中国と諸外国との停戦、はそれぞれ別。
上海で日中が軍事衝突しても、英米等は中国と交戦しないし、日本も各国に共闘(援軍)を求めない。
(おまけ話)それどころか、各国は抗議の話にすら同調しない。

そもそも第一次上海事変の停戦に英米仏伊が関与してても、これらの国は同席者に過ぎない。日本の運命共同体ではない。
停戦はあくまで、日中間で結ばれただけ。

お前は俺の主題に、全く反論できてない。
2015/04/29(水) 20:45:08 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
大東亜戦争にいたる大きな流れ
1840年・英清アヘン戦争後、欧米各国は中国と条約を結んで
中国内に租界・租借地を設置していきました。

日本も日清戦争後、中国と条約を結んで中国内に租界を設置しました。

「1900年・義和団の乱」で、
義和団や清国軍が外国人排斥運動を起こして外国人を虐殺しまくったので、
列強8ヵ国軍が出動して2ヵ月後に鎮圧しました。
(イギリス、アメリカ、フランス、ドイツ、
イタリア、ロシア、オーストリア(=ハンガリー)と日本)
1901年、戦闘事後処理の『北京議定書』(条約)が北京で調印され、
自国民保護のため欧米・日本の11ヵ国の軍隊が
中国に駐留していいことになりました。
(中国が11ヵ国軍の軍隊駐留を了承したということ。国と国の約束)

支那事変の発端である「1937年7月7日・盧溝橋事件」、
「1937年8月13日~第二次上海事変」ともに
中国側から日本側に武力攻撃してきて始まりました。

「盧溝橋事件」以前も中国側は散発的にテロ事件を起こしており、
盧溝橋事件も単なる地方軍閥(宋哲元29軍)との軍事衝突事件で、
一連のテロ事件の一種と考えて差し支えありません。

支那事変の発端は「第二次上海事変」です。

上海共同租界の行政機関である工部局の外国人職員の
ほとんどはイギリス人で、工部局の最高意志決定機関である参事会の参事は
年一度の選挙で選出されてはいたものの、イギリス人が過半数になるように
事前に候補者は調整されており、
上海共同租界はイギリスが圧倒的な権力を握っていました。
(阿片戦争後の戦後処理条約で、もともと上海はイギリスの租借地だった。)

上海共同租界は、中国と最恵国待遇を含む条約を結んでいる国なら、
どの国の人間でも進出していいことになっていましたので
日本人も進出しており、特に虹口(ホンキュウ)地区に
多くの日本人が居留していて日本人町(日本人居留区)となっていましたが、
正式な日本租界(日本の領域)というわけではありませんでした。

上海共同租界内の警備はアメリカ軍、イギリス軍、イタリア軍とともに、
日本海軍陸戦隊も加わっていました。
日本海軍陸戦隊は日本人が多く住む虹口地区を含む地区の
警備を担当していました。

【第二次上海事変】
1937年8月12日、蒋介石軍が「1932年の上海休戦協定」に違反して
協定線内に侵入し、上海共同租界の日本人居留区域を包囲したので、
日本領事は「1932年の上海休戦協定」の締約国である米英仏などで組織する
協定共同委員会を招集し、蒋介石軍の撤退を要求する共同抗議、および
何らかの制裁措置を講ずるよう提案を行ないましたが英米仏は無視しました。

翌13日午前9時30分ごろ、蒋介石軍が日本人町を武力攻撃してきたので、
その地区の警備に当たっていた日本海軍陸戦隊が応戦したものです。
これが支那事変の始まりであり、大東亜戦争の始まりでした。

蒋介石軍は宣戦布告なしに、自衛でもなく何の理由もなく、
事前の予告文書も口頭での通告も要求もなく、
突如として「1932年の上海休戦協定」に違反して協定線内に侵入したうえ、
上海共同租界の日本人居留区域を武力攻撃してきたのです。

日本本土から援軍(上海派遣軍)が上海へ向かい、
蒋介石軍を追い払いました。
蒋介石は南京に逃げたので増援の第10軍とともに南京を攻略。
蒋介石は武漢に逃げたので日本軍は追撃して武漢も攻略。
次に蒋介石は重慶に逃げました。
日本軍は地上軍による重慶攻略を計画しましたが、
重慶が天然の要塞の地であることや兵站の問題もあり、
即時攻略は困難であるという結論に達し、重慶爆撃を行ないました。
これが支那事変です。

確認ですが、上海国際共同租界は日本領ではありません。
上海国際共同租界のなかの比較的、日本人が多く住んでいた虹口地区が
通称「日本租界」と呼ばれていた日本人町(日本人居留区)で、
正式な日本租界ということではありませんでしたし、
虹口地区には日本人だけでなく欧米人や中国人も住んでいたのですが、
その日本人町だけが「蒋介石の地上軍」に武力攻撃を受け、

(蒋介石軍の一部はフランス租界にも侵入したため、
一時的にフランスの警官隊とも銃撃戦になった。)

「蒋介石軍の爆撃機」は日本人町だけでなく、
上海国際共同租界の、あちこちに無差別爆撃を行ないました。
「蒋介石軍の爆撃機」は日本人町を標的にしたけど、
正確に爆弾を落とすことができずに日本人町以外にも無差別爆撃する
結果になったのか、わざと日本人町以外も爆撃したのかは不明ですが、
蒋介石は「日本軍機が無差別爆撃をやった」と世界に宣伝しました。

しかし上海国際共同租界内には約20ヵ国の居留民が暮らしていて、
各国の領事館もありましたので、
蒋介石軍機が無差別爆撃をやっていたことは皆わかっていたはずです。

実質、上海共同租界を支配していたのはイギリスで、
そのイギリスには上海共同租界内の治安を維持し、
居留民の生命・財産を守る責務があったのですが、
上海共同租界内の日本人居留区が蒋介石軍に武力攻撃されたり、
上海共同租界の日本人居留区以外の地区も蒋介石軍に無差別爆撃され、
日本人に限らず、欧米人や中国人を含む約3000人もの居留民が犠牲になり、
租界内の多くの建物が破壊されているにも関わらず、
日本軍と一緒に蒋介石軍と戦うどころか、
逆にイギリスやアメリカなどは蒋介石側に資金・武器テロ支援をしました。

蒋介石は英米などからの強力な資金・武器支援が続けられているので、
日本から蒋介石への、たび重なる和平提案を蒋介石は拒否し続けました。
米英は、日本と中国(蒋介石)の戦争を終わらせてくれなかったのです。

英米が蒋介石に武器を輸送する援蒋ルート遮断のため、
日本は仏印と話し合い、条約を結んで合法的に日本軍は仏印に進駐しました。

「仏印が弱っているときに日本が話し合いを持ちかけた」
と批判する人がいますが、
日本が、うまく外交できなかったら無能だとバカにし、
うまく外交できたら、ひどいことをしたと非難する・・・
結局は何でも批判しておけばいいという批判です。

相手が弱っているとき、自国に有利な条約を結ぶというのは、
うまく外交をやったということであって、
相手が強い立場になるのを待ってから外交交渉を持ちかけるというのは、
それこそ無能だと批判されるのではないでしょうか。

仏印と話し合って、条約で進駐したのですから、
なんら批判されることではありません。

1937.8.13~第二次上海事変で
蒋介石から不法テロ攻撃を受けて日本は戦っているのに、
米英が援蒋するから蒋介石は日本からの和平交渉を拒否し続け、
テロ蒋介石側にテロ支援してるのが米英で、
その援蒋ルート遮断のために条約によって合法的に
日本軍は仏印に進駐しているわけで、
仏印進駐は国際法に則っての駐留なので批判される理由はありません。
権益地との距離が縮まっただけで経済制裁を発動して良いなんて、
どこの無法者の理屈なのでしょうか。
米英がテロ支援しなければ仏印進駐などしなくて良かったのです。

日本が仏印進駐すると英米蘭は日本に対して石油禁輸をしてきました。

英米による蒋介石への資金・武器支援や、
日本に対する経済制裁などは、英米にとって何の自衛でもありませんでした。

アメリカは国連か何かのつもりだったのか、
日本に中国から出て行くよう要求していましたが、
なぜ中国から出て行かなければならないのか、
なぜアメリカ一国の言うことを聞かなければならないのか、
被害側の日本にとっては、まったく意味不明なことでした。

日本は蘭印の石油を武力で確保する決断をし、
その前にハワイのアメリカ艦隊が来るのを遅らせるため、
先手を打って真珠湾攻撃しました。(日米戦争)

支那事変から日米戦争までを総称して大東亜戦争といいます。

ちなみに満洲事変は1933年5月31日の『塘沽(タンクー)停戦協定』で
終結していましたので、4年後の1937年になって満洲事変を理由に
盧溝橋事件や第二次上海事変など、
まったく別の場所で武力攻撃を仕掛けてくることは不法です。
2015/04/29(水) 20:46:31 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
>2015/04/29(水) 08:57:42 | URL | 零崎涼介

>(チャハル作戦は中国軍の)「土肥原・秦徳純協定」違反。

だから協定では、察哈爾省の中で排除する地域を区切ってるだろ。
信頼できる資料だと”中国軍が南口(北京に近い)に出現で作戦決意”とある。
お前は”中国の明確な違反で作戦決意”と言ってたが、そういう資料が見つからないぞ。



>(綏遠事件は)「土肥原・秦徳純協定」で認められた

徳王に対する一定の工作は認めさせたが、 軍事衝突を含む介入を中国が認める訳ないだろ。(常識)

だから成都事件の処理に関する交渉も、 綏遠事件に対する中国側の怒りで破綻。
中国側が協定で認めてたなら、上記の交渉も破綻しないだろう。

なんで正当なら、日本の外務省が”帝国は関知せず”で逃げるんだよ。
またもや”現場が勝手に”で逃げるんだよ。堂々と軍事支援は正当と言えないんだよ。

上記と同じだが、中国の明確な違反に対する対応というなら、信頼できる資料を呈示して。

お前は都合良い脳内話を書いてるが、同じ主張の研究者名も、まともな資料も出せないカス。
2015/04/29(水) 20:46:43 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>2015/04/29(水) 14:43:55 | URL | 別寅かまぼこ青山

>簡単に考えてみよう!
>日本に在日米軍が居るね。
>ところが日本が内戦状態になり、在日米軍に過激派が攻撃を仕掛け、
>それに対して米軍が反撃したら米軍の日本侵略になるのですか?
>自衛でしょ!

まったく同一視できない。

日本は満州占領という、蒋介石から見たら承認できない行動を取り(一定の交流など妥協はするが)
続いて軍事恫喝・衝突を含む分断工作を掛け、新しく建てた政権を関税破りの拠点などに。

豊台駐留(盧溝橋の原因)も、約束と違う地点で、兵営間が中国軍のすぐそばで対中国の演習。
発端の盧溝橋は、挑発の域を出ない謎発砲に対し、日本側の戦闘前進で衝突のグレー事件。
2015/04/29(水) 20:47:31 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
仏印進駐研究に欠かせない一級資料:石川達三著「包囲された日本 仏印進駐誌」、これを読まずして仏印進駐は語れないはず。尚、石川達三は第一回芥川賞受賞作家としても著名
 石川達三(作家)は昭和16年から海軍の徴用を受けて報道部員としてサイゴンに行き「援蒋ルート遮断」を取材したそうですが、記事は特高の検閲を恐れて昭和53まで発表せずにいたそうです。

 1979年1月初版発行の「包囲された日本---仏印進駐誌」(集英社)の前書きで石川達三は述べている・・・いまさらこのような記録を発表するのにどれだけの意味があるのか。その事も私は考えてみた。今日の浮薄な世相から見れば、或いは無くもながの出版物であるかも知れない。太平洋戦争への悪評は無数に有るけれども、戦争が敗北に終わった事と、戦わなければならなかった必然性とは、問題が別である。
 私はやはり、あの当時の日本の歴史的な苦悩と世界の情勢とを考えて見る上から、刊行物としてこれを残して置きたいと思った。当時の日本を知ることによって、現在の日本への反省が得られるかも知れないのだ。

 「援蒋ルート遮断」チームは、石川達三の「包囲された日本」によると・・・(原文のまま)
 陸軍側委員長西原少将、副委員長佐藤賢了大佐、中井大佐、酒井少佐、海軍側委員柳本大佐、根木中佐、福岡少佐、外務省側一等書記官柳沢健氏、その他。
(中略)
 ハノイの看視団本部は日本側では西原機関といい、フランス側ではミッション・ジャポネと言っていた。西原機関は陸軍二十三名海軍七名、合計三十名の軍専門委員から成り、 随員を加えると百名ちかい人数であった。
(中略)
 看視委員の上陸後七日ばかりたって、西原機関機関の交渉により広州湾雷州半島からはいってゆく援蒋物資についても監視を行うことになり、海軍側委員根木中佐がその任に当たった。中佐は仏印航空会社エール・フランスの飛行機にのって広州湾に飛んで行った。その途中で飛行機は小島の上を飛んだ。ところがこの島は日本海軍が占領してひそかに基地を造っているところであった。仏印の飛行機はそれを知らずに飛んだものであろうが、下から見ているとフランスの飛行機が基地の上を飛んで行くのだ。忽ち痛烈な砲撃によって撃ち落してしまった。乗員乗客全部墜死し、その中に根木中佐もまじっていた。武力行動には秘密が多く、秘密行動には猜疑が伴う。根木中佐は日本軍の猜疑心の犠牲であった。中佐は死の数日前にハイフォンの市長マッシュ氏の招宴に出席したことがあった。

 市長は歓迎の辞をのべ、中佐はそれに答えてから言った。
「自分たちは援蒋物資看視委員という名目でやって来た。しかしこんな小人数で看視などはできるとは思わない。そういうことよりも自分は仏印と日本との親善をはかりたい。後日自分たち看視委員は、親善使節であったと言って貰いたいと思う」
 この挨拶はマッシュ市長をこの上もなく明るい気持ちにさせ、少なくともハイフォン市においては大戦がはじまってからも後までも、海軍とフランス側との交渉は円満な関係を続けて行けたのであった。
http://www009.upp.so-net.ne.jp/yumemi/GSK08071.HTM
2015/04/29(水) 20:50:52 | URL | 鮎川 義介 #- [ 編集 ]
>2015/04/29(水) 20:46:31 | URL | 零崎涼介

>義和団や清国軍が外国人排斥

清国が列強に宣戦布告したのって、
前に列強が、清の重要拠点を強奪したからだね。

つまり先に列強が、侵略行為を働いてるんだよ。
まあ侵略なる語の解釈論争は言葉遊びになるが。

お前みたいな低脳は、相手の行動だけ並べて悪者にし、
こちら側(この件では列強)の行動は棚上げor強引すぎる正当化。

義和団の暴挙は肯定しないが



>支那事変の発端は「第二次上海事変」です。

おまえ馬鹿。

「日中戦争(当初は事変)」

中国・満州停戦後の非武装地帯に抗日勢力が入ったりする。
日本・華北に分離工作で、領土や関税権を侵害。北京議定書とズレた増派駐留。
中国・抗日救国の気運。停戦中に事件@。
日本・通告を出し、華北で占領行動(@直後に通州事件)。チャハル作戦の認可。
中国・上海租界駐留の日本軍攻撃。  ←☆これを始点にしたい低脳ウヨが多すぎ☆
日本・首都追撃戦。(南京~重慶)

@発端の盧溝橋は、挑発の域を出ない謎発砲に対し、日本側の戦闘前進で衝突のグレー事件。
@日本人虐殺の通州事件の犯人は中華民国軍では無い。日本の傀儡(冀東)所属の寝返り。
2015/04/29(水) 21:17:49 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
零崎涼介さんに質問?
>おそらく曾孫子さんは、ここのコメント欄に私が投稿した文章を、読んでいらっしゃらないと思います。
↑↑↑そうだとしたら?議論自体が成立しないでしょう?
陸軍の石原 莞爾閣下は、参謀本部の作戦課長の頃から『日本陸軍が理由はどうあれ、満州から万里の長城の南側に進出すれば蒋介石の国民党軍と戦闘を招く恐れがあるのみならず、延いては支那に権益を持つ英米と衝突する可能性がある。』と主張していたはずですが?現実の日華事変の経過を辿れば、当たらずと言えども遠からずではありませんか?前のレスでも言いましたが、複数の外国軍が日本と同じく北京議定書に基づき支那に駐屯していて、何故日本だけが支那から武力攻撃されたのか?ここがポイントの1つでしょう!支那から攻撃されなかった外国軍と同じ行動をすれば支那に攻撃する隙を与えなかったと思われます。日本軍は支那に駐屯する権利も☆正当な理由もありましたが☆。惜しむらくは、結果的に脇が甘いか↓支那に付け入る隙を見せたことがなかったとは断定出来ないでしょう!こうした教訓は現在と未来の日本と☆日本人に役立てるべきであり☆☆それでこそ、日華事変や大東亜戦争で戦没された多数の英霊に報いることになるのではないでしょうか☆☆☆? ∠( ̄― ̄)


2015/04/29(水) 22:00:20 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
捨てハン・右方向に頭悪いブログという妖怪乞食爺

偽装工作までして、ごちゃごちゃお前も五月蠅い爺だなw

習近平氏ら中国指導者の親族、不動産業出資か 米紙報道
http://www.asahi.com/articles/ASH4Y56D7H4YUHBI018.html

習指導部が「反腐敗」を掲げて軍や党の大物幹部を相次ぎ摘発する中、新旧指導者の家族の疑惑が浮上することは、党内に動揺を生み権力バランスに一定の影響を与える可能性がある。(一部抜粋)


あららw

ところで満州って、元々昔からシナの一部だったわけではなく、
シナに組み込まれたのは、
皆さんも知っての通り、毛沢東が1949年にシナ建国を宣言してからですネw


(笑)


2015/04/29(水) 22:08:45 | URL | 瀬戸の花婿 #- [ 編集 ]
皇室なりに色々と仕事してるかも知れないが、
特別な敬意を抱く根拠は存在しない。

努力してノーベル賞とか、難病の治療法とか開発した人は尊敬に値するが、
皇室は単にその家に生まれただけ。


2015/04/29(水) 22:16:17 | URL | 人は平等 #NZQiNEV. [ 編集 ]



延々にループさせてる例の御仁
なるほど、反天皇サヨクか
2015/04/29(水) 22:23:33 | URL | たかか #6z.oQD4Y [ 編集 ]
在日米軍と内戦
【2015/04/29(水) 14:43:55 】別寅かまぼこ青山さん
-----------------------
簡単に考えてみよう!
日本に在日米軍が居るね。
ところが日本が内戦状態になり、在日米軍に過激派が攻撃を仕掛け、それに対して米軍が反撃したら米軍の日本侵略になるのですか?
自衛でしょ!
-----------------------
そういう状況が発生しては困りますが、原則としてその時の日本政府の姿勢(あるいは出方)に依ると考えます。
政府が日米同盟を堅持するなら、米軍と協力して反乱軍を鎮圧することは当然です。

逆にルーピーな内閣で過激派に同調し、日米安保条約を所定の手続きを経て廃棄したならば、米軍の反撃は侵略になります。

そもそも、日本の過激派を蒋介石軍に、当時の日本を在日米軍に例えるには相当な無理があります。
2015/04/29(水) 22:29:25 | URL | ii1920 #wGUmnfVI [ 編集 ]
>2015/04/29(水) 22:23:33 | URL | たかか #6z.oQD4Y

>なるほど、反天皇サヨクか

俺は共産革命万歳な左翼じゃないし。
個人や合理主義を尊重する社会が好きなだけ。
もちろん天皇崇拝な立場では無い。
2015/04/29(水) 22:33:08 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
んなら出てけばいいと思うよ>R君
象徴という立場に合理性がないとでも?
2015/04/29(水) 22:34:53 | URL | たかか #- [ 編集 ]
右方向に頭悪いブログさんへ
>右方向に頭悪いブログさん

先日は回答ありがとうございました。
もう少しお話をお伺いしても、よろしいでしょうか? 昨日レスしたものを見落とされたようなので、再掲させて頂きますね。

>俺は日本の行動に批判的な立場で発言してる。

差し支えなければ、それが日本の国益にどのようなプラスの効果があるのか、お教え頂いてもよろしいでしょうか?(日本を批判する事それ自体が目的ではないですよね?) (※”それが日本の国益にどのような~”の部分は”日本の行動に批判的な立場をとることが日本の国益にどのような~”と読み替えてくださいませ)

>あと「日本と外国の比較」に関してだが、
日本は欧米よりはアジアに同胞意識があったから、相対的にマシな面はあるだろう。
インドネシア等は、日本の支配時期は過酷だったと教科書などで記述してるが。

欧米よりはマシというのはよくわかりました。ではアジアの国との比較ではどうでしょうか? 例えば日本と中国とでは、どちらにより落ち度があったとお考えでしょうか? インドネシアの教科書は日本への批判が多いんでしょうか? インドネシアはわりと親日的な国というイメージがあったので意外でした。


皆さんのコメントを拝見して勉強させて頂いております。
2015/04/29(水) 22:44:05 | URL | あい #- [ 編集 ]
永遠ループのR君

通州事件も相変わらず自業自得とか

張慶餘、張硯田の両隊長は、中国国民党第29軍とかねてから接触、密約があったことが有力視されてるし、主犯の張慶餘は通州事件後は中国国民党軍に属し、最終的に中将まで昇格している
いわば犯人を処罰するどころかかくまっている国民党軍も犯人と同罪としかいいようがない
2015/04/29(水) 22:48:25 | URL | たかか #- [ 編集 ]
こんにちは
>日本としては仏印進駐を実行する以前に、アメリカとイギリスに対し両国が援蒋ルートから支那に武器援助をしているのは日本への敵対行動であると証拠を出して抗議する発想はなかったのでしょうか?それを無視されたらこれによる問題が発生したら、その責任はアメリカとイギリスにあると!世界に向けて声明を発表出来なかったのでしょうか?それから仏印進駐実施でも良かった気がしますが?


戦争には「中立義務」というのがありまして、当事国およびその同盟国以外の国が戦争に直接あるいは間接的に参加できないことになっています。

日露戦争でバルチック艦隊がマダガスカルで補給できず4ヶ月くらい出航できず閉じ込められたのは、当時のマダガスカルが「仏領」であり、仏国は露国と友好国ではあるが日露戦争においては中立国だったために、日本の同盟国英国が仏国に対してバルチック艦隊への燃料(石炭)補給は中立義務違反であると抗議したからです。

支那事変の場合は、その名が示すように、まず「戦争」ではない。宣戦布告がなされたのは日米開戦後。ですから、それ以前に中立義務がありません。(抗議しても意味がない)

それと、中立義務を守るか否かはその国の判断によるもので、違反したからといって何等制裁なきものであり(そもそも、国際法的なものに制裁=強制の概念はなく、集団的自衛権のみが唯一制裁手段となる。経済制裁は個別自衛権の範疇)、また、中立義務を守らせるか否かは、発言国の軍事力次第であります。日露戦争当時、英国は世界最強の軍事国家であり、その発言力は現在の米国に匹敵し、仏国が中立義務を渋々履行するに至ったのは英国の「パワー」のおかげです。

従って、蒋介石に対する米英の援助や、仏印進駐に対する干渉を中立義務違反だとする根拠がない、加えて、当時の「世界」は枢軸国側と連合国側とに真っ二つに割れており、第三国と言えばスイス・スペイン・ポルトガル・トルコと南米諸国くらいのもので、これらの国が自らの危険も省みずに枢軸・連合どちらかに組するような言動を取るはずもなく、以て「世界に向けて声明を発表」したところで何等意味なきどころか、既に国連を脱退していた日本には声明を発表する場所もなかったのであります。

なお、ブログにせっせとコメントを書き込む暇がある我ら市井の人間ですら「発想」できることを、当時の日本政府が発想できないはずもなく、「世界に向けて発信」で何等かの成果を得られるとの打算があれば、とっくにやっていたでしょう。
2015/04/29(水) 23:39:36 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
(´ヽゝ`)プッ
もし?現在の日本が支那に侵略されたら?蜘蛛の子を散らすよりも速く逃げるw腰抜け&臆病者のw硫黄島が言ってもw説得力がないなw
2015/04/29(水) 23:50:52 | URL | 辻 政信 #- [ 編集 ]
右方向に頭悪いブログ
>だから支那(蒋介石)は満州国を承認してないってw

マトモな根拠を示さず、オマエが言い張っているだけじゃ無理。


>韓国・北朝鮮の間でも、鉄道が通った時期があるが、互いに国家承認してないし、そんなのと無関係。
>国家承認してない国とも、交易は行ったりする。しかも日本・北朝鮮の様な明確な敵とも。


では、少なくとも、日本や韓国による北朝鮮に係る認識と同程度以上の国家認識を、蒋介石政府も満州国に対して認めていたことになる。
そもそも李承晩の韓国はアメリカの傀儡国家だし、金日成の北朝鮮はソ連の傀儡国家だから、愛新覚羅溥儀の満洲国と比べたら全く正当性がないからな。
どこからどう見ても、満州国の方が、韓国や北朝鮮よりは正当性があった。



>お前の主張に、まともな根拠など無いw

塘沽協定締結の前年の1932年には、満州国が建国宣言し、首都を新京(長春を改称)にして、溥儀も満州国の執政(国家元首)に就任していた。
日本も公式に満州国を承認した。
そのような状態で、塘沽協定を締結するということは、満州国を承認するという意味なんだよ。

塘沽協定を締結した責任者は、蒋介石政府の行政院長でだった汪兆銘だった。

――――――――――
【中国】【今日は何の日?】1933年:塘沽協定が締結される
2007年5月31日8時7分配信 サーチナ・中国情報局

1933年5月31日、「塘沽(タングー)協定」が締結された。中国の国民政府軍と日本の関東軍が締結した、満洲事変の停戦協定。

関東軍は1932年3月1日の満洲国建国宣言の後、熱河省(現在の河北省、遼寧省、内モンゴル自治区の境付近)に侵攻し、万里の長城(長城線)以北の地域を満洲国に併合した。

関東軍は更に長城線を越えて河北省へ南下したが、国民政府軍は本格的に交戦。しかし、当時の国民政府は二大実力者だった蒋介石と汪兆銘が日本との本格的対決を極力回避する方針で一致していた。一方、日本も同年3月に国際連盟を脱退して孤立していたことから、停戦にむけて国民政府との交渉を開始した。

1933年5月31日、中国側は日本側が提出した草案を全面的に受け入れ、天津郊外の塘沽において協定を締結、満洲国国境の南側に非武装地帯を設定した。協定の骨子は以下の通り。

◆国民政府軍は河北省東北部から撤退する
◆前項が遵守されているかどうか日本軍が監視することを認める
◆日本軍は長城線以北へ撤退する
◆長城線以南および国民政府軍撤退ラインの間の地域の治安は、中国側の警察によって維持する。

この協定により、国民党政権は満州国の成立を実質的に認めたことになった。中国共産党は協定を妥結した責任者とされた汪兆銘を、「売国奴」と厳しく非難した。
――――――――――


━━━━━━━━━━
【蒋介石政府は満州国を承認していた!まとめ】

塘沽協定によって、蒋介石政府は、満州事変を終結させ、満州国を承認した。

実際にその後、蒋介石政府は、関税や郵便や電信や鉄道について【満州国】と【取り決め】を結んだ。

――――――――――
その後、蒋介石政府官憲は、関税、郵便、電信、および鉄道に関して、満州国と取極めを結んだ。
1935年6月に蒋介石は日本を対象として敦睦邦交令を公布した。
岡田内閣の外相広田氏は中国と交渉して、満州ならびに華北における「現状」の承認をふくむ「広田三原則」を公表し、またこの原則にもとづいて細目を論議することについて中国政府の同意をえた。

東京裁判研究会編『共同研究 パル判決書(下)』(講談社、昭和59年2月、第一刷)より
――――――――――

支那事変に最中における和平条件にも、
【満州国国境に非武装地帯を設定し、…】
【支那は容共抗日満政策を放棄し、日満両国の防共政策に協力する。】
【日満支三国間に緊密な経済協定を締結する。】

などと明記しているとおり、満州国については日本と支那の両政府が承認済みと前提で和平工作が行われ、蒋介石も1937年11月上旬の第1条件を交渉の基礎として受け入れる姿勢を示していた。

━━━━━━━━━━

以上、蒋介石政府は、満州国を承認していた。
2015/04/29(水) 23:56:31 | URL | coffee #- [ 編集 ]
曾孫子さん
>零崎涼介氏に質問?
>素朴な疑問ですが?北京議定書に基づき支那に駐屯していた日本及び外国の軍隊の中で、何故日本軍だけが?蒋介石の国民党軍にw攻撃されたのでしょうか?同一条件で駐屯していた他国の軍隊が攻撃されないのは不可解ですな。

横から失礼します。
日本だけではありません。
イギリスなども散々酷い目に遭わされています。
1927年以前はイギリスが最も酷い目に遭っており、特に有名なのは1927年の南京事件です。

当ブログの過去記事をご参照ください。


【今日は何の日?】1927年:南京事件が起こる・蒋介石の北伐軍が外国領事館などを襲撃・強姦・虐殺『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著・最低の幣原宥和外交『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-2943.html

3月24日は南京事件の日・1927年3月24日、蒋介石の北伐軍が南京を占領、外国領事館などを襲撃、強姦、虐殺・米英両軍は南京城内を砲撃したが、日本は幣原宥和政策でやられっぱなし・以後、支那の外国排斥の標的は英国から日本へ
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3784.html
(一部抜粋)
実際にそれまでは英国中心に行なわれていた支那の外国排斥運動(テロ)の矛先が、1927年頃から日本に向けられるように変わった。
1927年のこの南京事件をきっかけに、支那居住の日本人が支那人によってテロ攻撃されまくるようになってしまった。
支那人は泣き寝入りする相手を容赦せず、徹底的に虐め抜く。
これは普通の日本人には理解し難い支那人の普遍的習性だ。
支那人や朝鮮人というのは誠意が通じない相手なのだ。
支那人の反日活動や日本人虐めをやめさせるには、日本は武力・軍事力を持った上でやり返さなければならない。
幣原喜重郎の対支宥和政策は、戦後の日本と同じように、支那人のことを全く理解していない愚策だった。
2015/04/30(木) 00:11:37 | URL | coffee #- [ 編集 ]
ブログ主さんを応援するもの さん
何度も過分なお褒めのお言葉をいただき、ありがとうございます。
m(._.)m
自分で言うのもなんですが、多くの人たちの協力も得て、過去の当ブログ記事には貴重な資料などが豊富に収納されています。
2015/04/30(木) 00:19:09 | URL | coffee #- [ 編集 ]
>インドネシア
>インドネシアの教科書は日本への批判が多いんでしょうか? インドネシアはわりと親日的な国というイメージがあったので意外でした。

親日的な面もあるけど、変な話も出てくる。
インドネシアについては例えば、後藤乾一・早大大学院教授が「日本軍が底なし穴に三千人を生き埋めにした。」と嘘っぱちを発表した。
朝日新聞は大喜び。
しかし旧軍人会が後藤教授の嘘を暴いたのですが、他にも後藤教授は東ティモールで日本軍が四万人の島民を殺したと朝日新聞に発表した。
船橋洋一記者が事実も調べずに、書いたりする。
この四万人虐殺の話も後藤教授がオーストラリア外交官ジェームズ・ダンの捏ねたホラ話をもとに仕立て上げた嘘っぱちでした。
朝日新聞などはこの手の話は喜ぶ。
高山正之氏の話では通訳によると「日本がオランダより悪いことをしたというのはこのこの国では常識です。」と言う。
変に歪曲されているところがある。このあたりは、高山正之氏の「アジアの解放、本当は日本軍のお陰だった」を読んでみると詳しくあります。
2015/04/30(木) 00:37:02 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
coffeeさん、お尋ね致しますm(__)m
御多忙中のところ、お答え下さり恐懼に能わざるところですm(__)m
ところで、右方向に頭悪いブログですがw奴自ら『天皇崇拝者ではない』と自白しましたがw日本人とは思えない発言ですな!話は変わりますが、大東亜戦争終戦前後に露助はw満州で、南樺太で、朝鮮半島北部で、特に日本人婦女子に対し暴行略奪の限りを尽くしましたが(怒)。昔それを各種文献を読んで知った時、私は怒りで血が逆流する思いでした(激怒)。しかし、一服の清涼剤と言えるのが☆千島列島の占守島や幌筵島にいた日魯漁業(現マルハニチロ)の社員他の日本人婦女子数百名を、露助の上陸前に漁船で北海道に脱出させた話と☆、恐らく最大の規模だったはずの支那の内蒙古(現南モンゴル)に侵攻してきた約4万2千の露助とw外蒙古のw連合軍に対し、約5千の兵力で☆大部分が女性、子供、老人の日本の民間人約4万人を盾となって守り、鉄道輸送で安全な北京、天津方面に脱出させた陸軍の駐蒙軍所属の部隊があった事実と☆☆、それを明らかにした!稲垣 武『昭和20年8月20日 日本人を守る最後の戦い』光人社NF文庫を☆☆☆、coffeeさんはご存知でしょうか?

2015/04/30(木) 01:15:49 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
曾孫子さん
>恐らく最大の規模だったはずの支那の内蒙古(現南モンゴル)に侵攻してきた約4万2千の露助とw外蒙古のw連合軍に対し、約5千の兵力で☆大部分が女性、子供、老人の日本の民間人約4万人を盾となって守り、鉄道輸送で安全な北京、天津方面に脱出させた陸軍の駐蒙軍所属の部隊があった事実と☆☆、それを明らかにした!稲垣 武『昭和20年8月20日 日本人を守る最後の戦い』光人社NF文庫を☆☆☆、coffeeさんはご存知でしょうか?

知りませんが、同じ内容の【稲垣武、「昭和20年8月20日 内蒙古・邦人4万奇跡の脱出」PHP研究所、S56】の一部については、当ブログでも、過去に何度か取り上げています。

「同胞4万救出作戦」
内蒙古在住4万人の同胞をソ連軍から守ろうと、日本軍将兵が立ち上がった。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h16/jog357.html

1945年8月9日ソ連が参戦・日ソ中立条約を一方的に破棄し満州や樺太で略奪、強姦、殺戮・満州引き揚げ苦難の歴史・樺太の真岡に散った9人の乙女
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-2615.html

8月9日は「ソ連による侵略の日」・日ソ中立不可侵条約を踏みにじって満州や樺太などで強姦や殺戮など悪逆暴虐の限りを尽くす・満州引き揚げ史と樺太の真岡に散った九人の乙女・ロシアがグルジアと戦争を始めた!
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-2061.html
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-1602.html
2015/04/30(木) 01:59:41 | URL | coffee #- [ 編集 ]
>2015/04/29(水) 22:44:05 | URL | あい

>(議論が)日本の国益

歴史の光影の両面を呑んで、自国を肯定するなら良いが、
「影は相手国だけ光は自国だけ」な話を歪曲して作る自称愛国者は国の害だね。

>日本と中国とでは、どちらにより落ち度

落ち度というか紛争要因なら、双方にある。
相手主権の地に武力介入を計って政権作り、とか目指したのは日中間で日本だけ。
2015/04/30(木) 07:44:11 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>2015/04/29(水) 23:56:31 | URL | coffee

【満州国承認の議論に関して】

韓国と北朝鮮が休戦し、★非武装地帯★が設けられた。

この時、両国に「相手の国を承認したの?」って聞いたら
「ふざけんな馬鹿野郎!」と言われるだろう。

こんなのが国家承認の根拠w

鉄道や交易も国家承認の証拠にならない。前に書いたとおり。
あと口頭だろうが何だろうが、日本は日中戦の際にも承認を要求してる。

”事実上”なる語を使えば、厳密な議論は出来ず、幅広い解釈に逃げ込めるなw
「自分の主張こそが正しい認識」と言うなら、
同じ主張の、世間で評価されてる研究者名を出せばいい。
2015/04/30(木) 07:45:58 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
「2015/04/29(水) 20:45:08 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.」氏
ループ攻撃やめろ。

>中国と日本の停戦 中国と諸外国との停戦、はそれぞれ別。

1932年・上海停戦協定は日英米伊仏支6ヵ国で締結した条約。
「協定線から入ってくるな」と書いてある。

>上海で日中が軍事衝突しても、英米等は中国と交戦しないし、

上海共同租界内が戦闘地域になっちゃってるんだから、
関係ないことないだろ!
英米人も上海共同租界に住んでるんだぞ?
これ、おかしいだろ!
この、おかしさが本当に分からんのか?

>日本も各国に共闘(援軍)を求めない。

何回、説明すりゃいいんだ?
もうコピペでいいか?

上海共同租界内で日本人が多く住んでいた地区も上海共同租界なんだぞ?
上海共同租界の参事会や工部局が各国の担当警備地区を決めてるんだから、
文句があるなら、いきなり武力攻撃してくるんじゃなくて、
上海共同租界の参事会や工部局に要望を出せばいいだろ?

上海共同租界内の治安が乱されてるんだから、
一緒に治安維持してる多国軍も本来なら協力すべきだろ?
これ本当に、わからないのか?

>(おまけ話)それどころか、各国は抗議の話にすら同調しない。

だから、それが、おかしいだろ?
それが間違ってるだろ?
何回、説明すりゃ理解できるんだ?
コピペでいいか?

1932年・上海停戦協定は支那と日英米伊仏の条約なんだから、
日本が締約国である英米伊仏に対して、
支那が6ヵ国で結んだ協定線を越えて侵入して違反していますから、
何とかしましょう、と呼びかけるのは普通のことだ。

それだけでなく、上海共同租界を共同で運営しているんだし、
みんなで役割分担で租界を警備して治安を維持してるんだから、
話し合って当然の事だ。

上海共同租界の参事会の過半数はイギリス人なのだから、
上海共同租界の治安維持の責務は第一にイギリスにあるといっていい。
イギリスこそ率先して上海共同租界の治安維持に尽力すべき立場。
イギリス人も犠牲になっているにもかかわらず、
上海共同租界内を攻撃してきた蒋介石軍をイギリス軍で実力排除せず、
逆に蒋介石に資金・武器支援し、
上海共同租界を守るべく尽力した日本に対しては経済制裁するという、
驚くべき極悪非道な対応だった。

>そもそも第一次上海事変の停戦に英米仏伊が関与してても、
>これらの国は同席者に過ぎない。日本の運命共同体ではない。
>停戦はあくまで、日中間で結ばれただけ。

1932年の上海停戦協定は日支の2国間で結ばれた条約ではない。
日英米伊仏支の6ヵ国で結ばれた条約だ。締約国は6ヵ国。
勝手に変えるな。

1932年・第一次上海事変というのは、
支那軍が上海共同租界の近くに来て、
上海共同租界の参事会に「金を出せ!」とヤクザまがいの
不当な要求をしてきたから、おもに日本軍が支那軍を追っ払った。

日本だけに「金を出せ!」と要求してきたんじゃない。
多国籍の外国人で構成されている上海共同租界の参事会に対して
「金を出せ!」と要求してきた。

その上海停戦協定で上海租界側(日英米伊仏)が、支那に対して、
「以後、これ以上、上海共同租界に近づくなよ」
と支那に約束させたのが協定線だ。

支那軍は上海共同租界内に入って来て戦闘を行なった。
上海共同租界内の外国人や建物に被害が及んだし、
支那の民間人も約6000人が犠牲になってる。
上海共同租界に侵入してきて上海共同租界の施政権を侵害したのだから、
英米伊仏は単なる同席者ではなく、当事者であり、
当事者である上海租界側(日英米伊仏)が支那に対して
上海停戦協定で「以後、これ以上、上海共同租界に近づくなよ」
と支那に約束させたのが協定線であり、6ヵ国間の約束。

1932年・上海停戦協定の締約国に締約破棄の通告もなく、
事前に何の通告もなく再度、無断で勝手に支那軍が
上海共同租界内に入って来て軍事行動を行なったことは、
1932年・上海停戦協定に違反するだけでなく、
上海共同租界の施政権をも侵害したことになるんだよ。

たとえばアメリカ軍がパキスタンに入って行って、
アルカイダのビンラディンを殺害したけど、
アメリカ軍はパキスタンに無断で入って行ってよかったのか?
よくないよね?

アメリカ政府は、
パキスタン政府にビンラディンの逮捕や処罰、
あるいは引渡しを要求するとか、
アメリカ軍が直接パキスタンに入って行ってビンラディンを逮捕
もしくは殺害するにしても、
事前にパキスタン政府に相談しなければならないんだよ。

これ、わかる?
いくら説明しても判らないみたいだね。

>日中が、ある地域で軍事衝突したら、他の地域でも停戦が破綻する。

全面戦争するなら宣戦布告が必要だろ。
何を目的として全面戦争するのか宣戦布告文に書けよ。

日本に何を要求したかったんだ?
支那には「話し合い」という紛争防止の発想はないのか?
何で、いきなり武力攻撃してくるんだ?

じゃあ、あんたは大東亜戦争の発端は
何年何月何日の、どういう出来事だと思ってるのか?

どうせ、どこまで、さかのぼっても、
すべて支那側からの武力攻撃で始まってるんだが?
2015/04/30(木) 08:25:15 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
こんにちは
真珠湾の石油タンクダミー説については目ぼしい記録を発見できなかったため閉口しますが、攻撃当時、真珠湾の海軍病院と石油タンク群との距離はおよそ2000~2500mであり、計450万バレルの重油に引火したら、ただでさえタンクは構造的に密閉度が高いから、引火(気化)・高温により急激に膨張した空気が爆発を誘発しやすく、2500m離れていても火の玉が飛んで来る可能性は十分にあります。

付け加えると、海軍病院のすぐ近くにあった艦船の造修ドックは無傷であり、病院がすぐそばにあったため、日本軍が誤射なども考慮してドックを全く攻撃しなかったのは明白です。となると、石油タンクを攻撃しなかったのも同じ理由である可能性は十分に考えられることです。


>911テロはアメリカの自作自演ですよ。双子ビルがそれぞれ一気に最上階からすべて崩れ去りましたが「1000%ありえない事」です。


「1000%ありえない」はありえません。WTCクラスの超高層ビルは鉄骨を幾重にも繋ぎ合わせてできており(でなければ造れない)、ジョイント部分は鉄骨本体よりも強度が弱く、だから「ブレス工法」といって対角線状に補強素材を組むことで耐震性を上げていますが、これはあくまで「横揺れ」に対する補強であり、何十万トンもの物体が上から「落ちてくる=重量×速度ぶんの衝撃が発生する」ことは、どんな建築方法においても「想定外」です。

すなわち、上からドスン!と落ちてきた巨大な物体が、鉄骨のジョイント部分(ボルト固定or溶接)を次々と破壊しながら落下し、なおかつ下層階ほど落下物の「勢い(落下速度)」が増すため壊れやすく、従って、上層階が崩壊したら下層階まで一気に崩落するのは「物理的に正しい理屈」であります。

WTC崩落のVTRを見る限り、下層階ほど崩壊スピードが早くなっており、つまり「物理の原則通り」に崩壊したことを裏付けております。

また、最初の崩壊は飛行機の衝突によって鉄骨が破壊されたために起きたと簡単に推測できますから、「飛行機の衝突」が陰謀によるものだというのなら分かるけども、ビルの崩壊が陰謀だと言うのは飛躍しすぎです。というか、それ(ビル崩壊陰謀説)を言っている人は建築の素人でしょう。

そもそも、飛行機が衝突してすぐに崩落しなかったことがすでに『よく耐えたね~』というレベルです。奇跡的にビルから脱出できた人は、WTCを造った人に感謝すべきです。
2015/04/30(木) 09:32:41 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
噂の真相
硫黄島=右方向に頭悪いブログ疑惑について。理由は、なぜ硫黄島はw右方向に頭悪いブログをww批判しないのか?
2015/04/30(木) 10:32:13 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
そう言えばこのブログに、自称妻帯者でw実はキモブサ童貞バーチャル戦記オタクがいるそうだがww人間こうはなりたくないなwww
2015/04/30(木) 10:36:17 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
こんにちは
>硫黄島=右方向に頭悪いブログ疑惑について。理由は、なぜ硫黄島はw右方向に頭悪いブログをww批判しないのか?


貴殿が他人のコメントをちゃんと読まないからでしょうね、きっと。他の人からも『ちゃんと読め』と指摘されてませんでしたっけ? そういえば。
2015/04/30(木) 11:20:30 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
硫黄島さん

今回のあなたの書き込みはいただけませんね。非常にいただけません。

①2.5キロも離れていたんですか。それでその病院があったから攻撃目標から外したと。それは、「冗談じゃない」という話ですよ。そんな悠長なことを戦争でするはずもありません。元々病院があったから攻撃目標から外したというのはガセですよ。参謀本部詰めの人が書いた回想録で「ダミー説」で外したとありました。戦後日米の軍部作戦参謀系の人が合同で事後検討会を開いた、そこでアメリカ側から「ダミーではなかったよ。惜しい事をした」と言われたとも書いてありました。2.5キロ離れたところに病院があるから石油備蓄タンクを攻撃しなかったというのは極めて異常な物の見方ですよ。そんな軍隊あるはずもありません。それは全くのウソ筋の話です。

②911テロはアメリカの自作自演です。双子ビルは上から下まで一気に崩壊したのですが、物が燃え落ちる時にこのような現象は1000%起こりえません。あなたの上に書かれた事は世迷いごとです。森羅万象に対するほんのちょっとした常識感覚の欠片があれば、ビルがあのように一気に崩壊することが「燃え落ちる」時の現象としてありえるはずもない事と、判断できるはずです。

あなたは第七ビルが離れていて被弾的なものもしていないのに、一気崩壊した話の方は、論議忌避していますね。

911テロはアメリカの自作自演です。ペンタゴンに旅客機が突っ込んだほうについては機体のほぼすべてが消失(焼失ではなく消失)しています。ペンタゴンの建物の被害も極めて少ない。

https://www.youtube.com/watch?v=oCw51psnjrk

お時間があればこのあたりもご覧になれば如何でしょうか? (この動画だけが私の論拠ではありませんよ。ただ動画はのんびり見ても物事の要点がつかめるので良いですよね。この動画はおまけの付け足しです。「こんなユーチューブ動画が根拠か、笑わせる」などのレスは止めて下さいね。)
2015/04/30(木) 11:28:26 | URL | ・・・ #- [ 編集 ]
戦後の日本を駄目にした原因の中にはwネットに書き込むだけでそれ以外に行動しないw自称妻帯者でw実はキモブサ童貞バーチャル戦記オタクのような輩の日本人がいるからだろw
2015/04/30(木) 11:37:47 | URL | 流言肥後守 #- [ 編集 ]
当時も現在も、日独伊三国同盟をw支持する輩はw間違いなく国賊売国奴だろw
2015/04/30(木) 12:33:01 | URL | 流言肥後守 #- [ 編集 ]
「2015/04/29(水) 21:17:49 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.」氏
>発端の盧溝橋は、挑発の域を出ない謎発砲に対し、
>日本側の戦闘前進で衝突のグレー事件。

最初に発砲を受けてから、
日本軍は7時間も一発の応射もせずに耐えたんだぞ?

それでも銃撃してくるから、
銃撃してくる場所に行って、あっという間に制圧しただけだ。

そして調べたら結局、宋哲元29軍だったじゃないか。

あんたが通り魔に襲われたら、
通り魔の身元確認したり事情を聞いたりしたあとじゃないと
逃げるなり、抵抗するなりしないのか?

軍隊が銃撃されたら、どこの軍隊でも反撃するだろ。

あんた、どんだけチャイナの身になってるんだ?
2015/04/30(木) 12:55:17 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
>右方向に頭悪いブログ

こいつは元満州人なのに満州の心を忘れた民族の裏切り者!
みんな知ってるぞ、恥を知れ爺!
2015/04/30(木) 13:07:12 | URL | 介山 #- [ 編集 ]
曾孫子さん
満洲事変も張学良軍から攻撃してきたんだし、
その張学良軍はアメリカが支援してたんだし、
満州事変は1933年5月31日『塘沽停戦協定』で終結してたんだから、
4年後の1937年になって満洲事変を理由に盧溝橋事件や第二次上海事変など、
まったく別の場所で武力攻撃を仕掛けてくることは、おかしいでしょ?
でも相手が、どんな理由で攻撃してくるにせよ、
日本だけを攻撃してこようが、ほかの国も攻撃していようがいまいが、
攻撃されたら応戦・反撃するしかないでしょ?
2015/04/30(木) 13:56:45 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
それは日教組
>戦後の日本を駄目にした原因

 おザ~世代は、日教組の申し子ですが、

自分の子供も可愛くない(日本人の子供は死ねばいいと内心思っていた)ので、結婚なんてさせたがらないのです。
2015/04/30(木) 15:37:04 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
零崎涼介氏に質問?
その前に、私が4月29日22:00にレスした内容について、貴方の御見解をお聞かせ願いますm(__)m

2015/04/30(木) 16:15:51 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
零崎涼介氏に質問?
貴方の先程に主張に対しては、全面的に同意します。ですが、一方通行の主張では、議論が成立しません!主張のキャッチボールでなければ議論が成立しない事は、小学生でも理解出来るではありませんか?
2015/04/30(木) 19:00:48 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
「2015/04/29(水) 22:00:20 曾孫子 #-」さん
>満州から万里の長城の南側に進出すれば
>蒋介石の国民党軍と戦闘を招く恐れがあるのみならず、
>延いては支那に権益を持つ英米と衝突する可能性がある。

ですから支那軍が攻撃してくるから反撃してるんです。
支那軍が攻撃してこなければ良かった話なんですよ。
支那軍を米英が資金・武器支援してるんですから
米英と衝突するも何も米英が支那に日本を攻撃させてるんでしょうよ。
どうすりゃいいんですかね?
「攻撃されたら撤退する」を繰り返せば、
どこまでも撤退しなきゃいけなくなります。
撤退したら、その分、支那は出て来ますよ。
どうすれば、すべてが、うまくいったのか、わかりません。
過去に戻って、やってみることはできませんからね。
ただ、「なぜ、そうしたのか?」を説明できるようになるべきです。
史実を説明して反論することこそ平和への道だと私は思います。

申し訳ないですけど、曾孫子さんとの やり取りは、
これで最後とさせていただきます。
2015/04/30(木) 19:14:58 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
昭和天皇は、真珠湾攻撃の際、病院や学校に爆弾を落とすなと言った
 昭和天皇は、日本海軍による真珠湾攻撃の報告を聞くや、「病院や学校には爆弾を落とさなかっただろうね。本当に大丈夫だろうね」と何度も念を押した。

 自衛行為としての「正戦」を宣言した以上、可能な限り非戦闘員を巻き込まない事を希望した。

 その気持ちで、一般市民を大虐殺する目的の大量破壊兵器・原爆の開発に猛反対した。

 軍国日本が戦ったのは、戦時国際法に則った「正戦」であって、神の意思で際限の無い殺戮や無差別の虐殺を祝福する「聖戦」ではなかった。
http://d.hatena.ne.jp/nisikiyama2-14/20150326/1427377820

 昭和天皇が「病院や学校には爆弾を落とさなかっただろうね。本当に大丈夫だろうね」と述べていることは、即ち事前に昭和天皇がそうした指示を海軍にしていた(もしくは海軍がそういう方針だと天皇に上奏していた)ことを意味していると考えられる。

 昭和天皇が真珠湾攻撃で病院や学校への被害が出ないよう気にしていた事は、ゴードン・W. プランゲの「トラトラトラ」にも書かれているので事実であろう。
2015/04/30(木) 19:40:38 | URL | 鮎川 義介 #- [ 編集 ]
零崎涼介氏に質問?
そうですか…!ならば聞きますが?貴方は支那大陸に持つ日本の権益と★日本の領土防衛と☆どちらを優先されますか?支那大陸の権益よりも大事な存在や☆優先すべき存在が☆あるのではありませんか?それすらも理解出来ないなら↓貴方はw大東亜戦争で1億玉砕で結果大和民族を滅亡させる寸前に追い込んで↓先帝陛下の宸襟を悩まし奉った↓亡国の国賊売国奴である↓大本営陸軍部または海軍部の作戦参謀とwどこが違うのでしょうか?私は、敗戦後に日本自身が大東亜戦争を総括出来たなら↑陸軍なら開戦時の作戦部長、田中新一w作戦課長、服部卓四郎w作戦班長、辻 政信はw死刑に処すべきだと考えます!

2015/04/30(木) 21:20:07 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
>曾孫子 #

あんたいいかげんにしたら?
零崎さんがもう議論しないって言ってんだから、そこで止めるのが普通だろ?
相手が拒絶しても続けるのはさ、普通は嫌がらせって言うんだよ。
2015/04/30(木) 21:26:12 | URL | なつめ #- [ 編集 ]
零崎涼介氏に質問?
追伸。貴方の主張は部分的にはまだしも、全体的な印象は単なる負け惜しみに聞こえますwまるで右方向に頭悪いブログが国民党軍でw貴方は、支那の徐州戦線で国民党軍主力のw包囲殲滅に失敗したw陸軍の北支那方面軍とw中支派遣軍のようではありませんかw

2015/04/30(木) 21:27:59 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
なつめ#
了解しました!武士の情けで追撃は控える事にしましょう。coffeeさんのブログにも多数存在するようですがwww私は、ネットに書き込むだけでw他に行動しないw能書きだけ言ってる輩はw信用出来ません!やはりcoffeeさんや☆、材特会前会長の桜井 誠さんのようにデモや集会その他に参加してこそ真の愛国保守であり☆☆私もそうありたいと考えます☆☆☆
2015/04/30(木) 21:35:50 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
こんにちは
>森羅万象に対するほんのちょっとした常識感覚の欠片があれば、ビルがあのように一気に崩壊することが「燃え落ちる」時の現象としてありえるはずもない事と、判断できるはずです。


どのようにすれば「燃え落ちた」と見えるのでしょうか?

鉄が燃えないのは「常識」じゃないですか? 鉄骨でできた超高層ビルを丸々燃やすなんて、どんな陰謀を企てようが無理です。

それとも、「電気スパーク」の高温で鉄骨を溶かしたとでも言うのでしょうか? であれば、ほぼビル全体をスパークさせたことになりますから、ビル自体が巨大な「蛍光灯」になり、まるで花火の如く火花を散らしながら光り輝くことになりますし、その前に電圧超過で「停電」してしまいますから、発電所からWTCまで一切のブレーカー(変電所含む)に接続しない「超特殊な電源」を確保する必要があります。そして、それだけの「大工事」をやれば絶対にバレます。

つまり、電気スパーク説はありえない。なら、他にどんな方法で鉄骨を破壊したのでしょうか?

広島の「原爆ドーム」を見れば分かるように、爆風や熱線で鉄骨を破壊するのは至難の技です。鉄骨を確実に、かつ効率的に破壊するには「ジョイント部分に集中的に負荷をかける」以外にありませんが、爆弾のような「八方」へ飛散するものでは無理だし、そもそも超高層ビルの鉄骨を破壊するほどの爆弾(半端ない威力)なら、ビルの外装も粉々に吹き飛ばしてしまいますから、ビル崩落よりも「先」に外装が跡形もなく吹き飛ぶのは10000%間違いありませんから、これも絶対にバレます。

すなわち、「一方方向への集中負荷」しか自然崩落に見せかける方法はなく、横への負荷はブレス工法で補強されており、なおかつ「作用・反作用の法則」により、例えば右へ負荷を掛ける場合、反対側の左にその負荷に耐える何かを設置して反作用を殺さなければなりませんから、大掛かりな装置が鉄骨毎につき必要になり、候補からまず「除外」されるでしょう。となると、必然的に「上から」もしくは「下から」の負荷になりますが、下からの負荷は地球に重力が存在する限り反作用が倍増するため、ペナルティが大きすぎ、これも「除外」。残るは「上からの負荷」です。

飛行機が衝突した階層よりも上の階層が「落下」してくることで、上から一方的でウルトラ重量級の負荷(しかも×速度ぶん)がかかり、なおかつ、重力により反作用が殺されますから、最も効率的でしかも確実に鉄骨のジョイント部分を破壊できます。ジョイントが破壊されたらもうビルを支えるものがありませんから、あとはこれを繰り返すだけで、ビルは一気に崩落します。

従って、結局は自然崩落しか答えはないのです。


ペンタゴンについては、そもそもペンタゴンは高層ビルですらない。つまり、鉄骨はジョイントのない「一本物」を立てていますから、WTCのように崩落するわけがありません。

それに、パイロットなら分かるかもしれませんが、地表スレスレの標的に旅客機のような巨大飛行機を確実にぶつけるのは相応の経験値とテクニックを必要とするでしょう。つまり、ペンタゴンにぶつかるより先に地面に衝突したのであり、であればペンタゴンへの衝撃はかなり軽減されているはずです。

これら諸々の条件の違いを考慮せずに、WTCとペンタゴンを結果論から単純比較的するのは間違っています。
2015/04/30(木) 22:06:33 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
回答ありがとうございました
右方向に頭悪いブログさんへ

回答ありがとうございます。

>落ち度というか紛争要因なら、双方にある。
相手主権の地に武力介入を計って政権作り、とか目指したのは日中間で日本だけ。

紛争要因は双方にあるけど、(後半を拝見しますと)どちらかで言うなら日本のほうにより大きな紛争要因があるみたいな感じでしょうか。

>>(議論が)日本の国益
>歴史の光影の両面を呑んで、自国を肯定するなら良いが、
「影は相手国だけ光は自国だけ」な話を歪曲して作る自称愛国者は国の害だね。

そうですね。歴史の光影の両面を呑むことは(アカデミズム的には)正しいと思います。

ところで、”影は相手国だけ光は自国だけ”な話をしてるのは、日本だけなんでしょうか? 漠然としたもので誠に恐縮ですが、それを言い出すと日本以上に批判しなければならない国が多そうなイメージはあります。

蛇足ですが、私はアカデミズムがいついかなる時も正しいとは思っておりませんです。

最後に、右方向に頭悪いブログさんが考える国益とは、議論する事それ自体が国益になってる・・・みたいな解釈でよろしかったでしょうか?

もしそうだとするなら(違ったらすみません)、もう少し議論相手を尊重する事を考えて頂けないでしょうか? 有益な議論をする為には、不毛な罵りは不要といいますか、足を引っ張る事にもなりかねないと思います。今の所、私の目からは貴方が罵り目的で発言なさってるように見えます。

お忙しい中、回答ありがとうございました。


ヨッシーさんへ

>親日的な面もあるけど、変な話も出てくる。

うーん、そうだったんですか。その嘘っぱちというのを信じてるインドネシア人はけっこういるんでしょうかね・・・。紹介して頂いた本は機会がありましたら是非読んでみたいと思います。
2015/04/30(木) 22:10:49 | URL | あい #- [ 編集 ]
こんにちは
>2.5キロも離れていたんですか。それでその病院があったから攻撃目標から外したと。それは、「冗談じゃない」という話ですよ。そんな悠長なことを戦争でするはずもありません


まず、「2.5キロも」という感覚は戦争をよく理解していない発言です。バルチック艦隊が聯合艦隊へ砲撃を開始したときの艦隊間の距離は8km「も」ありました。近代戦で2.5kmの距離なんて猫の額ほどのものです。

悠長ともおっしゃいますが、ならばなぜ「造修ドック」を手付かずにしておいたのでしょうか? ドックを徹底的に破壊しておけば、真珠湾はしばらく軍港として機能しません。

皇軍たるものどんなに切羽詰まっていようが、民間人を標的にはしない。だからこそ、大東亜戦争は「聖戦」だったのです。

南京攻略戦で日本軍は攻撃前に空からビラを撒き、民間人に避難を呼び掛けたそうですが、そんなことをしていたら支那軍にも『逃げろ』と言っているようなもので、勝てる戦争にも勝てないと、支那人からバカにされたのだけれども、それは「勝つために手段を選ばない支那人」だからバカに見えただけで、日本軍には勝ち負け以前に「武士道」があります。

日本人が武士道を理解できなくて誰が理解してくれるのでしょうか?

ダミー説や陰謀論はこの際置いておいても、日本軍は「悠長」なんじゃなくて「皇軍」なのです。その基本的な理解がないから、石油タンクや造修ドックを攻撃しなかった日本軍を「バカ」だと言う支那人や朝鮮人が如きメンタルの持ち主が、攻撃しなかった理由も考えず、「日本の戦争」を理解しようともしない。

戦争に勝てばいいのなら、米国が日本に勝つために落としたと主張している原爆も、日本が批判する資格もないじゃないですか? 日本がどうして米国の戦争犯罪を批判できるのか、それは日本軍が民間人を攻撃しなかったからでしょう。もし、真珠湾の石油タンクを攻撃したせいで火災が発生して広がり、ホノルルまで燃えてしまったら、日本はその罪をどう償えばよいでしょうか?

ですから、結果論に意味はないと言っています。勝った負けたは結果論、目先の話であり、私はたとえ負けようが武士道を貫いた御先祖様を誇りに思っています。

2015/04/30(木) 23:47:15 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
硫黄島さんに共感!
そうです。皇軍は、無制限潜水艦作戦も、大規模都市爆撃も実施しませんでした。
それらは国際法違反の戦争犯罪です!
米英は、そのいずれも躊躇なく行っている。完全に「鬼畜」なのです。
ですから「鬼畜米英」だったのです。
2015/05/01(金) 00:08:14 | URL | 名無しの日本人 #- [ 編集 ]
硫黄島さん

まず2.5キロのお話からですが、バルチック艦隊の砲撃の8キロと、石油タンクの爆発の2.5キロは連関性の無い話です。

そもそも(前にも書きましたが)当時のアメリカにも危険回避マージンを取るという十二分な発想はあったわけで、2.5キロ離れた距離に病院があるというのは安全性を見込んだわけです。

そもそも(前にも書きましたが)石油備蓄タンクを攻撃しなかったのはダミー説によるもので、「2.5キロ離れたところに病院があったから」では根本的にないんですよ。

港湾ドックを攻撃しなかったという事実自体を私は知りませんでしたが、それもおかしな話ですね。でもそれはまたおかしな話だとしても「民間施設として遠慮した」とか「病院なりが近かったから遠慮した」で軍隊で通る話ではありません。もし事実ならどうしてでしょう。

私は憶測で結論はつけませんが、おかしな話だとだけ申し上げておきます。やはりスパイが何らかの理由で止めに入ったのでしょう。

ともかく戦艦大和が護衛機無しで撃沈させられたとか、おかしいと思いませんか? A級戦犯海軍関係者死刑ゼロとか、おかしいと思いませんか? 先に「日本軍にスパイがいたわけない」と結論からスタートしないで、考えてみてください。そうすれば自ずと結論が変わってきます。
2015/05/01(金) 00:16:14 | URL | ・・・ #- [ 編集 ]
硫黄島さん

まぁ911テロのほうは、貴方は私が貼り付けた動画を、見ておられないようですし、第7ビルの崩壊について議論忌避(言いたくはないですが「逃げる」をしている)ですからね…。

双子ビルの崩落について「電気スパーク」か「燃え落ちる」の2択で捉えていますが、両方ともまったく違います。爆発ですよ。

https://www.youtube.com/watch?v=WHI28jM1mKg

先に紹介した動画より短い20分弱の動画です。日本で制作されたもので、なじみやすいし、どうか見てみて下さい。あなたが「電気スパーク」か「燃え落ちる」の2拓しかない、としているのが、最初から根底的に「考察の前提知識」が不足している中での考察だと、分かるでしょう。

分かりますか? 私の書いている事が理解できますか?

このビルでは事件前に何週間も謎の工事がおこなわれていたんですよ。そして当日はユダヤ人は全員欠勤していた。ビル主は保険金を多額受け取った。BBCは第7ビル崩壊前に「第7ビルの崩壊についてリポートしてください」などと現場にロンドンから問いかけた。

なにより第7ビルの崩落が説明がつかないのですが。

この書き込みでリンク貼りした動画の10分00秒とかの「崩壊の様子」を見て、「こんな風には、崩落はしない! 焼け落ちない!」という常識通念が働かなければ、頭がおかしいですよ。私はそう思います。

ペンタゴンについて書かれていることも、あなたは私が「機体が消失」「建物ダメージが少な過ぎる」と書いている事を全く理解していないようですね。言いたくありませんが、それとは全く関係ない的外れな反論をされ、

「これら諸々の条件の違いを考慮せずに、WTCとペンタゴンを結果論から単純比較的するのは間違っています。 」という末尾の文章には、失望しました。よろしくありません。

結果論で話してもいませんし、単純比較もしていません。

双子ビルの一気の崩落は「燃え落ちる」では1000%ありえない、第7ビルの崩落は説明が全くつかない。そしてペンタゴンについては機体が消失した、建物ダメージが少な過ぎる。などという話をしているのです。

動画を両方見てくださる事を願っています。
2015/05/01(金) 00:38:36 | URL | ・・・ #- [ 編集 ]
こんにちは
繰り返しになりますが、「燃え落ちる」は鉄骨ビルでは『ありえない』と言ってますから、もともと選択肢から除外しておりますし、「電気スパーク」も絶対にバレるから無理と言っています。

鉄骨を高温で溶かす、鉄骨のジョイント部分に集中的に負荷をかけて破壊する、それ以外にどんな方法で鉄骨ビルを「意図的」に崩落させられるのですか? 「謎の工事」だけでは何の説明にもなりません。

仮に、鉄骨のボルトを引っこ抜くか、あるいは鉄骨に切れ目を入れて崩落しやすくしたとしましょう。ならば、飛行機が衝突する前に崩落する可能性があり、そうなればせっかくの陰謀も水の泡だし、バレたらムショ行きですよ? さらに、ボルトを引っこ抜くならインパクトドリルが必要になり、鉄骨に切れ目を入れるなら電気サンダーが必要で、その振動音や出る火花たるや尋常でないですし、謎の工事どころか、そのような工事をしていれば職人なら工事の様子を聞いただけで何をやってたかすぐ分かります。第一、作業員に鉄骨のボルトを引っこ抜いたり鉄骨に切れ目を入れる理由をどう説明するのですか? 『そんなことしたらビルが崩壊するだろ!気は確かか!』と、言われるのが関の山。すなわち、100%確実に、飛行機の衝突直後に自然崩落に見せかけて超高層ビルを崩落させるなんて、建築を知る人間なら「不可能」だとすぐ分かります。

作業員をカネで抱き込んで・・・とかも言われそうですが、人の口はそんなに固くありません。陰謀を企て実行に移すくらいの脳ミソがあるなら、まず「人間を信用しない」という基本中の基本くらいは分かっているはずでしょう。

ですから、私は「飛行機の衝突」が陰謀というなら分かるけど、崩落も陰謀というのは飛躍しすぎだと言っています。


それから、ペンタゴンに突入した機体が消失したというのは完全な「デマ」であると証明されています。確か、フランスのメディアがペンタゴン内部にめり込んだ機体の一部を撮影してます。外からだとまるで「機体が消えた」ように見えるかもしれませんが、内部にはちゃっかり残ってました。

また、ペンタゴンの損傷が少ないとも言われますが、100人以上の目撃者の証言によると、飛行機は樹木をなぎ倒しながらペンタゴンに突入していったとのことで(旅客飛行機がペンタゴンに突入したのは間違いない)、当然ながらそのぶん「失速」するはずなのと、同じく証言により衝突の前に飛行機が「加速(ギアチェンジ)」したことも分かっており、つまり、超低空飛行という非常に危険な飛び方をしていたため、途中でバランスを崩し墜落し、目的を達成できないオチを回避するために、速度を落として安全運転をしていたのは明白であり、ペンタゴンを目前にして加速したのだろうと、理由としては至極ごもっともであります。さらに、ペンタゴンの被害状況を見るに、飛行機が先に地面に衝突した可能性は十分にあります。

要するに、WTCに突っ込んだ飛行機とペンタゴンに突っ込んだ飛行機では「速度が違う」わけでして、従って、被害の程度が変わるのは「当然」です。


以上の理由から、陰謀を証明するには証拠不十分であり、そもそも陰謀なら証拠を残さないものだし、犯行声明を出したアルカイダまで陰謀のグルだと言うなら、それだけの頭脳と実行力を兼ね備えた米国が、なぜイラクやアフガンで未だ苦戦しているのか? 「日本軍最強伝説」ばりにバカバカしくて話になりません。申し訳ないですが。

陰謀というのは、アルカイダを煽って自爆テロを「大真面目にやらせる」とか、そういう「人間をコントロール」することを言うのであり、謎の工事だのありえないビル崩落だの映画のストーリーのような「出来すぎ話」を言うのではありません。

あと、「誰得?」というのも考えるべきで、ユダヤ人が9.11の日に本当にWTCにいなかったとして、米国がアフガンに始まりイラクへと続く戦争をして最も得をしたのは「イスラエル」ですから、イスラエルにとって脅威であるイスラム過激派やイスラム諸国を米国に葬ってもらうため、アルカイダをけしかけ9.11を起こさせることで愛国者「ブッシュ」の復讐心に火を点け、イスラエルの代わりにタリバンやフセインを葬ってもらったと、そう考えるほうがより「自然」です。

なお、ブッシュの父親はイスラエル政策を巡ってユダヤ人の怒りを買い、大統領の座を追われました。だから、ブッシュJr.はクリントン政権と違って、ユダヤ人を一人も閣僚に起用しませんでしたし、国連の場でパレスチナの国家承認を支持すると発言した唯一の大統領です。そのブッシュJr.がユダヤ人の言いなりになったり、手を組むことは考えにくいことです。

2015/05/01(金) 08:14:10 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
曾孫子 とかいう人へ
あんた、おれが現実世界で何も活動してないって、
何を根拠に決め付けてるんだ? 参加してるんだけど?
というか、ネットも現実世界だと思うんだが?

条約っていうのは相手国も合意した約束なんだよ。
その時代のルールに沿って自国の権利を主張して何が悪いんだ?
自国が得た権益を守って何が悪い?

南樺太、千島列島、北方領土はロシアに占拠され、
竹島は韓国に占拠されているが、
ご先祖様は日本列島を守ってくれたじゃないか。

>大東亜戦争で1億玉砕で結果大和民族を滅亡させる寸前に追い込んで

相手が攻撃してきたんだぞ?
自衛戦争が始まって自分だけ安全な場所に居れるのか?
政府として戦争に勝つために民衆を煽るのは当然のことだ。
むしろ、それをやらなければ勝つことに全力じゃない、
それこそ責任を問え!

日本の何が悪かったんだ?
日本が悪かったと言うのなら、
日本の行動が違法で、自衛とは無関係という証明、
それが無くても窮しないという根拠、
課題(援蒋遮断するには)解決の代案を提示せよ。

戦争を避けるのが最優先だというなら英米の言うとおり
全支撤退をすれば良かった。英米に従属すれば良かった。
でも、何で撤退しなきゃいけないんだ?
こっちはルールに沿って居留・駐留していて、
普通に経済活動してただけなんだぞ?
何でテロ攻撃する相手に腹を立てないんだ?

>単なる負け惜しみに聞こえます

いったい何の事だ?
具体的に言えよ。
なんで日本は攻撃されなきゃいけないんだ?
「攻撃されないようにしておけば良かった」みたいなこと言うけど、
具体的に、どうすりゃいいんだ?

自国の軍隊がいなければ何も被害を受けなかったというのか?
あっちは、めちゃめちゃ治安が悪いんだよ。
数年前も日本の企業が焼き討ちに遭ったじゃないか。

「日本が、どうすれば良かったのか」
よりも、まずは史実の拡散が先だと思うがね。
2015/05/01(金) 08:35:17 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
硫黄島さん

気を確かに持って、しっかり冷静に考えてください。目を覚ましてください。最初に結論があってそのために理論を付けるのではなく、物事の本質をとらまえて正確な真理を見極めようとしてください。

まず今回は「真珠湾攻撃&戦艦大和護衛機無し撃沈&東京裁判A級戦犯海軍死刑無し=日本海軍にはアメリカスパイがいた」には反論がありませんが、これは認めたという事で良いのですね?
2015/05/01(金) 10:15:50 | URL | ・・・ #- [ 編集 ]
硫黄島さん

次に911テロアメリカ自作自演ですが、これもあなたの見解は、完璧に間違っています。もう一度貼りますがこの20分の動画を見れば、私があなたに反論する前に、もうあなたの理論は完全に立ち行かなくなります。
https://www.youtube.com/watch?v=WHI28jM1mKg

あなたが言う「電気スパーク」でも「燃え落ちる」でもない、「ビル解体工事現場と同じような爆破」です。これ以外にあんなふうに物の自然落下と同様のスピードで超高層ビルが一気に崩落するなんて、絶対に、ありえないのですよ。

どうか上記動画の解説と、何度も映っている双子ビルの「一気の崩落」の1000%ありえない不自然さ、常識通念との完全な乖離について、もう一度ご自分の「良心」に照らして、よく考えてみて下さい。

あなたは上記動画は「見ていない」ですよね? それを「20分間見てみて」それで日本人らしい「恥を知り、嘘をつかない」姿勢で、反論して来て下さい。

見れば、ボルトを引っこ抜くとかそういうトンデモ理論を出してきて、「それはありえませんよね?」と書いて「だから私が正しいんです」という結論を出してしまうようなことは、無くなるはずです。

あなたは第七ビルの謎の倒壊については議論回避(言いたくはありませんが「逃げる」)を一貫していますが、負けたことを認めているとも思われます。もしかしてアメリカ工作員ですか? 違いますよね? であれば、離れた場所にあった第七ビルの突然の全面崩落についても併せた鑑み、「911テロはアメリカの自作自演」と認めてほしいと、願っています。

ペンタゴンについてフランスの報道で機体がペンタゴンの内部にあったとか、そっちのほうがデマです。誰も見ていません。そもそもアメリカの報道でそれが無いでフランスの報道であったとか1000%ありえません。ネット上でその映像が出てこないのは、なぜですか? フランスの報道でそんなものがあったということが「完全なデマ」だと、それで証明できるではないですか?

また、あなたの言う飛行機がまず地面に衝突したというのも完全な不事実です。そんなあとはどこにもありません。そして速度が落ちていればいるほど機体は残るはずです。しかし機体は消失し、「主翼の長さをはるかに下回るだけの損傷」しか、ペンタゴンは受けていません。一発小型ミサイルを、自ら撃ち込んだだけなのです。

そして最後に。

なぜ911テロについてアメリカの自作自演が必要だったか? それはアメリカがイラクを攻撃するために「テロには屈しない」の旗を掲げる必要があったからですよ。当時は国連でアメリカの軍事攻撃を容認する空気は少しもありませんでした。それをひっくり返したのです。

これは真珠湾攻撃という「ジャップの卑劣なだまし討ち=宣戦布告なき攻撃」により、「アメリカの厭戦気分が吹き飛んだ」のと同じです。だから日本国が最重要極秘特務としていた宣戦布告が、アメリカの領事館の売国奴野村らの手によって翻訳が遅れて、宣戦布告が遅れた形にしたのです。

昨年のことですが。アメリカの軍事作戦についてもロシアらが反対していましたが、イスラム国が首切り動画をユーチューブに投稿。それで世界の空気は一変しました。

要するに日本の宣戦布告なき真珠湾攻撃=911テロ=イスラム国の首切り動画なんですよ。すべてアメリカのやり口で、アメリカの意を汲んで起きた事。世界の空気を一変させて、アメリカの軍事行動が正当化され、国民の支持をえるという構図です。

日本共産党などもアメリカの911テロを「ピタッ」と口を閉ざして追及しないアメリカのディープスパイなんですよ。目を覚まして現実に気付いて下さい。
2015/05/01(金) 10:46:30 | URL | ・・・ #- [ 編集 ]
零崎涼介さんに質問?
貴方は、瞬間湯沸し器の如くw短気な性格のようですなw?
>現実に活動していないと、何を根拠に決めつけてるんだ?
決め付けたつもりはありませんが、私は、貴方がどんな活動をしているか?生憎存じ上げません?
貴方は、毎回主張されるテーマが多岐に渉るので、対応に疲れますがw貴方が主張される『正しい史実の拡散』には、全面的に同意するものです!貴方も先刻ご存知でしょうが、戦後日本の学校で行われた歴史教育はw1番重要な1853年アメリカの黒船来攻以降の日本近代史を正しく教えておらずw結果として自国の歴史を知らない日本人を、大量生産しているではありませんかwwwところで私は、貴方やcoffeeさんに対し以前のレスで、『正しい史実の拡散』に役立つと思われる☆参考文献を幾つか取り上げましたが☆。では、浅学非才な私と違ってw深学是才と言える貴方がそれに役立つと思われる☆参考文献があれば☆是非ご紹介いただきたいですな!

2015/05/01(金) 10:47:49 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
零崎涼介氏に質問?
念のため申し上げますが、議論とは?竹刀で戦う剣道ではなくw日本刀で斬り合う真剣勝負です!どこかのw誰かでwまるで『甘いw喫茶店ルノアールのココアより甘いw』物言いをしてる馬鹿者がいましたがw 傷付くことを恐れて↓有益な議論は☆出来ませんな!
2015/05/01(金) 11:07:49 | URL | 曾孫子 #- [ 編集 ]
曾孫子さんに回答?
オレが、どんな活動してるのか、はたまた活動していないのか、
なんで、あんたに、あれこれ言われなきゃいけないのか?
参考文献?「これとこれを読めば完璧」とかいう本なんかない。
紹介なんかしない。
願わくば自国の視点で考え、大きな流れとして見るクセをつけてほしいが、
あんたが日本人なのかも分からないし強制するものではない。
もうオレに話しかけないでくれ。
バイナラ。^)_。OFF
2015/05/01(金) 11:11:06 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
曾孫子って、なんだかアジここみたいな性格。歪んでません?
2015/05/01(金) 13:01:43 | URL | ななこ #- [ 編集 ]
馬鹿はw死ななきゃ~w治ら~ないっw
全く話にならんなwそんな物言いだからw右方向に頭悪いブログのごときw小物でw俗物にw虚仮にされてるのがw解らないんだろうがwwwwwwwwww貴様はw神か仏か?それなら話は別だがw人間ならば、当然失敗や間違いはあるだろうが。それとも貴様はw露助共産党やw支那共産党とw同じ発想の持ち主なのか?貴様にかかればw大東亜戦争の中で悲惨極まる結果を招来した数々の戦闘も、バカボンのパパと同類でwwwwwwwwww『これで~いいのだ~W』で済ませるのか?そもそも、当時の大本営陸軍部と海軍部に、貴様のようなwwwwwwwwww作戦参謀が多数存在したからwwwwwwwwww結果として大東亜戦争の敗戦を招いただろうが!俺は今、貴様と同じく口だけ男であるw右方向に頭悪いブログとwwwwwwwwww同等に貴様にw腹が立つ。靖国神社と道府県護国神社に祀られておられる英霊各位に、死んで御詫びしろwwwwwwwwww

2015/05/01(金) 13:20:26 | URL | 零崎涼介は馬鹿www[i:63949] #- [ 編集 ]
やはり、時代を超えて輝く☆経済学で言えば、古典経済学と言える!『孫子』を知らなければ、始まりませんな。
2015/05/01(金) 13:33:14 | URL | 曾孫子さんへ #- [ 編集 ]
「2015/05/01(金) 13:20:26 零崎涼介は馬鹿www[i:63949] #-」とやら。
じゃあ、たとえばアジアの原住民たちは、
抵抗の仕方が悪かったから白人の植民地になったということか?
2015/05/01(金) 13:38:22 | URL | 零崎涼介 #9zbrNwjM [ 編集 ]
零崎涼介#
も ち ろ ん!
それは、当時のアジア地域に居住していた民族全てが☆植民地支配されたのか★?違うだろ?☆☆☆☆☆辛うじてだが…日本とタイだけが独立と主権を確保したであろうが☆☆☆☆☆つまり、当時のアジアで日本と☆タイだけが☆植民地支配を企むw欧米列強とw真剣勝負出来たのであり☆。非常に残念ではあるが(>_<)他のアジア諸民族は☆当然同情すべき事情はあるが☆日本やタイのように真剣を持てなかったから★日本やタイに出来た同じ抵抗が☆難しかったからに他ならないだろう。だから、貴殿は何を主張したいのか?

2015/05/01(金) 14:34:14 | URL | 零崎涼介は馬鹿w #- [ 編集 ]
coffee閣下にやり込められた支那人くずれが、HN変えてブツブツ言ってますなwww
2015/05/01(金) 15:30:02 | URL | 無駄な努力 #d3xRQPUk [ 編集 ]
ななことやらへw
五 月 蝿 い ぞ 外 野 席w


男同士の真剣勝負を☆邪魔するな★


怪我をしたくなければw引っ込んでろ(-_-メ)

2015/05/01(金) 15:33:44 | URL | 零崎涼介は馬鹿w #- [ 編集 ]
「2015/05/01(金) 14:34:14 零崎涼介は馬鹿w #-」氏
だからさ、アジアの国の中では、
日本は、よく頑張ったほうだと思うんだろ?

ということは、
「完璧じゃなかった!完璧じゃなかった!・・・」
という、永遠に終わらないような批判って、ひどいんじゃないか?

◆完璧な政治体制・完璧な軍体制
◆完璧な作戦
◆まったく戦争犯罪を起こさない軍隊

完璧を目指すことは良いことだろうけど、完璧って難しいよね?

日本は鎖国して自給自足で平和に暮らしていたんだよ。
でもアメリカに無理やり開国させられた。
日本は、ほかのアジアのように欧米列強に侵略されないように、
天皇を頂点として一致団結して欧米列強のシステムに合わせ、
体制を整えて生き抜こうとしたのが明治維新だった。

以後、日本は伝統、文化、価値観、暮らし方、習慣、考え方などが
「自由」と「合法」という形で外国からの侵略を受け続けながら、
自給自足できない世界システムに組み込まれてしまった。

上記の「侵略」の意味は、他国に足を踏み入れ、
交流すること自体が侵略することになっていくという
深い意味での侵略なのだが、
開国後の日本は「やむを得ず」欧米が作った世界秩序に合わせて
行動するしかなかったのであり、
「そういう意味では、条約は侵略ではない」となるし、
いま現在でも、そういう世界だ。

日本は開国して、62年後には国際連盟の理事国になったよね。

白人列強からの侵略の脅威を抱えつつ、
自国の権利を主張しながら、
武力攻撃されたら応戦・反撃して権益を守りつつ、
よく頑張っていたと思うよ。

じゃあ、大東亜戦争がなかったら、もしくは日本という国が無かったら、
アジアは、どうなっていたんだろうね?
チャイナの北や東、朝鮮半島は、今もロシア領だろうね。

なぜ戦争を仕掛けた側を批判せず、被害側に対して痛烈な批判をするんだ?
「勝ったほうが正しい」という理論は独裁者の虐殺の理論じゃないか。
しかも仕掛けた側が勝ったんだぞ?

あんたは暴漢に襲われて、
自分を助けようとした人が殺害されてしまったら、
その、自分を助けようとしてくれた人を批判できるか?
「対応が悪い」とバカにできるというのか?
あんたが日本人なら先人に対する感謝の心はないのか?

武力攻撃されて反撃していたんだから、
その対応に関して、ご先祖様に対して、
そこまで痛烈な批判をするというのは、俺は好まないんだよ。

べつに俺じゃなくてもいいだろ?
俺を指名せず、ほかの誰かとやってくれ。
2015/05/01(金) 16:08:46 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
零崎涼介#
ならば尋ねるが?俺がHN『零崎涼介は馬鹿w』で『当時の日本は、完璧ではないから駄目だ。』という趣旨のレスをいつしたのか?具体的に例示されたい! 誤解のないよう申し上げるが、俺は、明治時代から大東亜戦争までの戦争で☆陸海軍を問わず前線で勇戦敢闘し☆遂に散華され☆または九死に一生を得て日本に帰国された☆一兵卒から陸海軍大将までの勇士に対して☆衷心より感謝申し上げる次第である∠( ̄― ̄) しかしながら、近代戦や総力戦の始まりは第一次世界大戦であり、その当時戦場だったヨーロッパへ陸海軍ともに連合軍付従軍武官を多数派遣しながら、それで得られた教訓を☆充分に活用せず↓延いては大東亜戦争敗戦に至った事は↓納得し難いと主張している!貴殿がもし自衛官で?各級司令部の幕僚だったら?支那事変や大東亜戦争において、日本を大東亜戦争に追い込んだ↓露助w支那wアメリカwオーストラリアwイギリスなどwとは別に、各種情報を充分活用せず↓机の上だけで作戦を立案し↓結果的に前線で勇戦敢闘する陸海軍の勇士に☆後ろから弾丸を浴びせる真似をした↓大本営陸軍部と海軍部の作戦参謀は↓全くお咎め無しだとw主張されるのか?
2015/05/01(金) 16:49:39 | URL | 零崎涼介は馬鹿w #- [ 編集 ]
日本人と中国人の時間感覚のずれ 不思議な暗黙のルール
中国人の時間感覚は「大陸的」

 日本の面積の25倍という広大な面積を誇る中国の人は、時間の面でもかなり「おおらか」です。まあ「大ざっぱ」といういい方も当てはまりますが…幾つか例を挙げますね。

1:「马上到」

 これは「すぐに着きます(行きます)」という意味の中国語です。街を歩いていると、しょっちゅう耳にする言葉なのですが、ちなみに「すぐ」ってどれくらいだと思いますか? 日本人の感覚だと10分以内くらいだと思いますよね?

 以前こんなことがありました。私が車で1時間くらいかかる町に行こうとバスに乗り出発した時、近くに座っているおじさんに電話がかかってきました。どうやらいつごろ着くのか確認だったようなのですが、彼は「马上到」と連発しているではありませんか。バスは出発したばかり、どう考えても1時間はかかるのにそう言っているのです。

 何もこのおじさんが特別なわけではなくて、よく注意しているとみな電話で口々にそう言っています。私も待ち合わせに時間にしょっちゅう待たされて電話をかけたら「马上到」と何度も言われ、結果毎回かなり待たされました。(今もしょっちゅうそうですが。)中国の「すぐ」はおおらかというか本当に大陸的ですよね。

2:「○○時過ぎ」

 例えば「午後2時過ぎ」に約束したとしますね。だいたい何時くらいだと思いますか?

 私は2時20分よりは前だと思っているのですが、これが例によって中々時間通りに現れないのです。一度現地の友達と何気ない会話をしていた時にやっと発覚したのですが、現地の人が言う「2時過ぎ」というのは「3時より前(特に2時半から3時にかけての部分)」という意味なんだそうです。これは時間感覚というよりは習慣の違いですので特に福建省に行かれる方はご注意ください。

3:「待ち合わせのルール」

 まあそんな感じでとにもかくにも待ち合わせで待たされる中国ですが、よく観察してみるとある暗黙のルールのようなものが…それは、「待たされた方が電話をかけて所在を確認する」ということです。

 「え? 普通遅れる方が連絡するのが普通じゃないの?」確かに日本人的にはそうなのですが、私のいる福建省福州市近郊ではこういう暗黙のルールがあるのです。

で、電話をかけて「今どこ?」と確認する→「马上到」(もうすぐ着くから)というフレーズを聞く→結構待たされる→やっと会える

という流れになっているのです。日本人的には結構イライラするのですが、現地の人たちはみなおおらかで、別に怒る様子もなく普通に会って用事を済ませています。まあ、慣れてしまうと結構いいものですよ(笑)中国では「そんなに急いでどうするの。」ぐらいの気持ちでゆっくり構えるとちょうどいいですよ。まあ日本に帰った時がちょっと大変ですけど…

 広大な国土を持ち、大陸的ゆったりとした時間が流れる中国。とはいえ最近は近代化も進んで、こういった良いところも消えつつあるように感じてちょっと残念です。文化や感覚の違いを理解して、中国ならではの良さを味わってみるのはいかがでしょう?
http://www.chinabusiness-headline.com/2015/02/42838/
2015/05/01(金) 16:51:43 | URL | 我觉得,重要的是是否打造出了能让自己引以为豪的自己。 #- [ 編集 ]
零崎涼介#
一部追加!
もし貴殿が自衛官で?各級司令部の幕僚だったら?かつて支那事変や大東亜戦争において、多数の陛下の赤子を死に追いやりながら↓戦後に少数の例外を除き、『自分達の作戦は間違っていないw』『作戦失敗はw大本営作戦課の命令を実行出来なかったw第一線部隊の責任だw』などと主張して恥じないw田中 新一w、服部 卓四郎w、辻 政信w、瀬島 龍三などのw二の舞を演じるおつもりだろうか?
2015/05/01(金) 17:01:37 | URL | 零崎涼介は馬鹿w #- [ 編集 ]
【中国BBS】中国人はKYか…「空気は読めるが読まないだけ」
  中国大手検索サイト「百度」の掲示板に「日本人には“中国人は空気が読めない”ように見えるのか」というスレッドが立てられた。スレ主である落花小雕(ハンドルネーム)さんの質問に対して、中国人ネットユーザーが議論を交わした。

  数年前に流行語にもなった“KY”という言葉。その場の雰囲気を察しない鈍感な人を指す言葉だが、スレ主はあるコラムを引用して、「日本人には中国人がKYに見えるのではないだろうか」と質問した。

  これに対して寄せられたコメントの大半が、空気を読むのは「疲れる」というもので、「察するとかってすごく疲れるよね」、「それは疲れるわ~」、「日本人みたいにいつも空気を読むだなんて大変だ。本来の自分を出したほうが楽」など、空気を読むこと自体に否定的だ。しかし、「疲れる」というコメントから分かるとおり、中国人も「空気を読む」ことはできるということなのだろう。

  そもそも日本人と中国人では異なるという意見もあり「空気が読めないのではなくて、中国人の性格が比較的独立的で個性を求め、周りの目を気にしないからだ。中国人は他人と同じであることがバカに思える。でも日本人は周りと同じでないと不安になる」という分析も。確かに中国人は周りの目を気にしない人が多い。

  また、「中国人は自分の行為が他人の迷惑になることを気にしないが、日本人は他人の迷惑になることを極端に嫌う」という意見や、「日本人は目立つことを嫌うが、中国人はその逆。文化の違いだろ」というコメントもあり、いずれも“KY”であることは否定しないようだ。

  だが、「空気を読むというのは円熟した交際の表現であり、多くの知識層のビジネスマンならできていること」という主張もあり、一理ある意見だ。しかし、「相手の心を察して真実を語らないというのは、偽善というのでは?」という意見からも分かるように、多くの中国人は、別に空気を読む必要はないと考えているようだ。(編集担当:畠山栄)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0703&f=national_0703_013.shtml
2015/05/01(金) 17:34:20 | URL | 我觉得,重要的是是否打造出了能让自己引以为豪的自己。 #- [ 編集 ]
中国人の性格と心理
中国人の性格と心理について、

解説していきます。


中国人の心理としましては、

まず、第一に特徴的なのが、

「中国こそが世界の中心」という

中華思想です。


世界各国のどの国の人たちも、

自分の国が世界の中心と

思っていますが、中国人は、

その考えが非常の強いのです。


そのため、国境をどんどん広げていこう

という思いがあり、

周辺諸国と領土問題で、

いつも揉めているのです。


また、中国人は、

人間関係を非常に重視し、

自分に関係のある人は、

非常に大切にするし、

血のつながりもとても大事にします。


さらには、出身地が同じであっても、

それだけで仲良くなってくれます。


しかしながら、

全く関係のない人に対しては

非常に冷たく、

赤の他人に対しては、

存在そのものを認めていないのでは

ないかと疑いたくなるくらいです。


したがいまして、基本的に、

電車やバスで他人に席を

譲ることはないし、

行列に並んでいても、

どんどん横から割り込んできます。


そして彼らは、

「割り込まれる方が悪い」と

考えています。


さらには、ウソをつくことについても、

日本人と比較すると、

あまり罪悪感を持っていません。


この場合も、「騙された方が悪い」

という考えなのです。


中国では、長い戦乱の歴史の中で、

策略や兵法、智謀が発達してきましたので、

このような伝統も原因の一つになって、

「騙された方が悪い」という考え方に

なっているようです。


ただし、一方で、

中国人は情に厚いので、

一度、友達になってしまえば、

非常に大切にしてくれます。


遊びに行くと、

とても歓迎してもてなしてくれますし、

困っていれば助けてくれます。


情にとても厚いため、

苦労してでも友達を助けてくれますし、

それが当然と考えているようです。


ちなみに、中国人の男性は、

自信過剰であり、面子を重んじ、

女性に優しく、母親を大事にし、

非常に友達思いです。


そして、日本人からすると

びっくりするのですが、

仕事を選ぶ時も、女性を選ぶ時も、

全て面子で決めてしまうようです。


また、中国人の女性は、

勝気で強い性格で、

男性とも互角にケンカし、

基本的に見栄っ張りで自己中心的、

わがままで、品格に欠けます。


しかしながら、

親や男性に甘えることなく、

自分の力で生きていくたくましさを

持っています。
http://newstyle.link/category34/entry387.html
2015/05/01(金) 17:39:59 | URL | 我觉得,重要的是是否打造出了能让自己引以为豪的自己。 #- [ 編集 ]
「2015/05/01(金) 16:49:39 零崎涼介は馬鹿w #-」へ
何度も言わせるな。
簡単に言うと「完璧じゃなかった」と言ってるのと同じなんだよ。

◆政治・軍体制→どんな体制であれ戦争は起こる。
◆戦争中の一つ一つの作戦→点検すればいい。
◆戦争中の犯罪→小さな事件以外ない。

上記3つについては、それぞれ点検すればいいし、
けっこう行なわれているのだが、
いずれにしても日本は自衛側だったことに変わりはない。

つまり、

◆事実経過の大きな流れ

が大東亜戦争後、隠され続けているのが大問題なのだ!

当時の日本軍の一つ一つの作戦について
中国・韓国などから批判を受けているのか?

『◆事実経過の大きな流れ』のほうが、はるかに大事だ。

「原因→目的→手段→結果」の「原因と目的」が隠されているのが問題。

強盗に入られた住民が殺害されたのか、
強盗に入って住民に抵抗されて逆に犯人が殺害されたのかでは、
大きな違いがある。

普通、一般的には、被害側に対して痛烈な批判がなされることはない。

大東亜戦争後、日本は加害側だとされ、
しかも「政治・軍体制」や「一つ一つの作戦」などで
批判され続けてきたが、
被害側だということになれば、かなり、そういった批判は少なくなる。

だから『◆事実経過の大きな流れ』のほうが、はるかに大事なのだ。

なんで、あんたは「事実経過の大きな流れ」には触れないんだ?
なんで、すべての原因を日本国内にのみ求めようとするんだ?
相手の悪事には興味ないのか?
「事実経過の大きな流れ」が知れ渡ったらマズいことでもあるのか?

もう、あんたとの議論は、俺にとっては得るものがないので終わりたい。

まだ「右方向に頭悪いブログ」氏との議論のほうが、
俺にとっては再点検する機会を得たので良かった。
もう、俺に話しかけないでくれ。

★もう、このURLには来ないので、あしからず。
2015/05/01(金) 17:42:18 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
零崎涼介#
そこまで言うならwwwwwwwwww
俺は、他人の自分に対する評判をwいちいち気にしないがwでは!このスレの投稿者各位に、貴殿の主張を支持する者が、一体何人いるのか?もしいたら?名乗り出て来られたい!俺の基本姿勢は、何度も主張したが、貴殿の日本語能力では理解出来ないだけだろwwwwwwwwww?俺も前に触れたが、貴殿はwwwwwwwwww皇室否定論者の↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓右方向に頭悪いブログに対してwwwwwwwwwwある意味近親憎悪によって、粘着しているだけだろw>俺はこのURLにもう来ないから。ハァ?論敵に対して背中を見せる気が?だから貴様はwwwwwwwwww日本人の恥晒しでwwwwwwwwww腰抜けの臆病者だろうがwwwwwwwwwwもし貴様がw戦前の日本に生まれていたら?徴兵年齢に達したら、兵役逃れのためにw醤油を一升飲むような輩だろwwwwwwwwwwいや貴様だけでなくwこのスレにも貴様の同類が多数いそうだなw俺は、無論自衛官てわはないが、もし日本が有事に巻き込まれたら?俺の地元には空自基地が2箇所、陸自基地が2箇所あるので、何れかの基地に出向いてどうなるかは別にしても『日本人として、自衛隊さんに協力したい。』と申し出る考えだ!貴様にはwそんな考えが1ミリもないだろうw貴様がwcoffeeさんのブログに来ないのは全く自由だがwならば序でに日本からも出て行ったらどうだ?誰も止めないから安心しろwwwwwwwwww
2015/05/01(金) 18:32:43 | URL | 零崎涼介は馬鹿w #- [ 編集 ]
零崎涼介#
>当時の日本軍の一つ一つの作戦について
中国・韓国などから批判を受けているのか?


ハァ?
日本と☆日本人を☆全否定する↓チョウセンヒトモドキやwwwwwwwwwwシナヒトモドキならwwwwwwwwww例え口に出さなくてもw大本営陸軍部と海軍部作戦参謀の無能ぶりをw俺の百倍以上のレベルでw貶しまくるだろうwそんな事解らない貴様がwwwwwwwwwwhisutorianを気取るとはどんなギャグなんだw

ハァ?>『◆事実の大きな流れ』だと?
聞いた風な事を言うなwwwwwwwwwwどうせ貴様のwwwwwwwwww脳内事実にすぎんだろうがwwwwwwwwww百歩譲ってw例え事実であっても、当時の日本に不都合な事実は!貴様の中では臭い物には蓋でw存在しない事になるのは目に見えてるだろwwwwwwwwww
2015/05/01(金) 19:13:53 | URL | 零崎涼介は馬鹿w #- [ 編集 ]
零崎涼介#
零崎涼介とは?historianを気取っても!その正体は駄々っ子のwwwwwwwwww父ちゃん坊やであったwwwwwwwwwwジェットストリームプギャーm9^∇^)m9^∇^)m9^∇^)

さて、貴様の脳内では『◆事実経過の大きな流れ』とはwwwwwwwwww『日本に不都合が事実が存在しても、貴様の脳内では無かった事に変換される。』ようだなwwwwwwwwww
2015/05/01(金) 19:28:44 | URL | 零崎涼介は馬鹿w #- [ 編集 ]
こんにちは
とにかく、陰謀論者がどんな人かはよく分かりましたよ。分かってたつもりでいましたけど。

ちなみに、ビルの爆破解体は鉄骨のボルトを引っこ抜き、さらにブレスをぶった切った上で行います。途中で崩落する危険があるため、ビルの内装を全て取っ払い、重量バランスを均等に保たないと鉄骨ビルを爆破解体はできません。それと、爆破するのは「内側に向かって崩落」するようにコントロールするためであり、爆破解体可能なほど骨抜きにした鉄骨ビルは鉄玉をぶつけただけでも崩落します。つまり、WTCを爆破解体可能な状態にしたら、飛行機が突入する前に崩落します。

爆破解体を何のためにやるのかさえ分かっていないのですから、動画を信じてしまうのも無理はないでしょう。

もう一つ貴殿の決定的なミスを指摘しますと、ビル爆破解体においても「爆破が先」であり、その爆破は目視で誰でも容易に確認できますし、なおかつ、ビル爆破解体も基本的には下層階を爆破した後は「自然崩落」であります。爆破は「きっかけ」にすぎません。

なお、私は建築業界の人間ですから、適当なことを言ってるわけではなく、むしろ、貴殿がなぜ断定的な主張をするのか意味が分からず困っています。

私に言わせれば、「自然崩落は1000%ありえない」の根拠たるものを貴殿から一つも伺っていませんし、鉄骨ビルが「鉄骨だけで建っている」という基本中の基本認識があれば、『核の爆風と熱線でも簡単には壊せない鉄骨をどうやってぶっ壊すか?』の問題をクリアせずして人工崩落説が信憑性を帯びるわけもないのに、貴殿はずっと鉄骨問題をシカトし続け「ありえない」を繰り返しているわけで、従って、鉄骨ビルの基本原理すら知らないで妄信的に人工崩落説を支持していると判断されても仕方がないでしょう。

貴殿が動画をいくらススメようが、私はすでに何本か同様の陰謀論動画を見ていますし、その中で鉄骨問題を具体的にクリアしたものは「皆無」ですから、貴殿の言動からも当該動画が鉄骨問題を「華麗にスルー」しているのは明らかで、見る気にもなりません。


ペンタゴンで「消失」したという飛行機については、じゃあどこに行ったんでしょうね?

100人以上の目撃証言から旅客飛行機がペンタゴンに突入していったのは明らかなんですが、どこに消えちゃったんでしょうか?

それとも、この目撃者たちは陰謀のグルなんでしょうか?

仮に飛行機が本当に消失したとしましょう。だったら、陰謀の前に「超常現象」じゃないですか? どうして超常現象ではなく、いきなり陰謀になるんでしょうか? そこら辺が私には全く理解不能でして、『宇宙船が飛行機を飲み込んだんだ!』という主張のほうがまだちゃんと段階を踏んでいると思います。
2015/05/01(金) 19:31:51 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
>零崎涼介は馬鹿w


あんた、ビョーキだよ、マジで。
2015/05/01(金) 19:40:33 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
曾孫子とかいう人
「このURLには来ない」という意味は、
この記事に来ないという意味なんだが?
↓↓↓
「第3回【右方向に頭悪いブログ】へ・・・」
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5807.html

coffeeさんのブログには、
これからも毎日のように訪問させていただきます。
YAHOO!ブログの頃から毎日のように見てきたので。

曾孫子とかいう人は表面的なことばかりで内容がない。
2015/05/01(金) 20:01:38 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
零崎涼介は馬鹿w ← この人支持できません。あなた何?ほんとジャマ。

零崎涼介さんは支持できます。いつも素晴らしいコメント。尊敬しています。
2015/05/01(金) 20:30:35 | URL | ななこ #- [ 編集 ]
>2015/05/01(金) 20:30:35 | URL | ななこ

>零崎涼介さんは支持できます。

彼にも疑問を持った方が良いよ。

・相手の行動だけ並べて日本を全面正当化。

・「○○は侵略、△△は侵略じゃない」と言うが、区分けの法的根拠は出せない。

・「中国の明確な違反で作戦決意」と言うが、明確な違反の根拠は出せない。
2015/05/01(金) 21:09:54 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
零崎涼介#
やれやれ(汗)何人支持者が現れるか?半分期待して待っていたらwたったの2人だけかよw貴様のごとき輩はwwwwwwwwww日本人全体から見たら、その程度にしか評価されてないわけだがwwwwwwwwwwさて、貴様等はw数年前にイラクで無様にも拘束されて生き恥を晒しw日本と☆日本人に☆迷惑をかけまくった三馬鹿にw負けず劣らずのレベルだなwお見逸れしたぜw
ところで、ななことかいうネカマ野郎についでに言っとくがw手前が女だと言う証拠がどこにある?どうせここ半年か1年で愛国保守を気取っているんだろうが!靖国神社や道府県護国神社に参拝せずw遊就館を拝観した事もなくw大東亜戦争の内容もろくに知らない手前に何が分かるw
2015/05/01(金) 21:10:54 | URL | 零崎涼介は馬鹿w #- [ 編集 ]
デリシャス・コーヒー閣下に敬礼!
しかし、このスレのレスを見ていたら、ぬるま湯に浸って長湯をして風邪をひきそうな内容ばかりだな(笑)ブログ主のコーヒー閣下は、もし明治か大正時代生まれで陸軍大学校を卒業していたら?きっと成績順位が1~6位に下賜される『恩賜の軍刀』を授与されただろう∠(^-^
2015/05/01(金) 23:00:21 | URL | @石原 莞爾 #- [ 編集 ]
2015/04/30(木) 07:45:58 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
今回は、もうこれ以上の議論の進展がなさそうだからお終いだな。
次回、また新たに何か議論したかったから、名前を変更してほしい。
【右方向に頭悪いブログ】というのは、長いし誤解しやすくて紛らわしい。
【R】とか【青嵐】とか短くて誤解し難い名前にしてくれ。
2015/05/01(金) 23:16:07 | URL | coffee #- [ 編集 ]
@石原 莞爾さん
過分なお褒めを頂き恐縮いたします。
2015/05/01(金) 23:18:45 | URL | coffee #- [ 編集 ]
>なぜ考えてあげる必要がありますか?
遅れてすみません。
本筋は、もう終わっておられますが、亀レスで…。

 なぜ??
 日本が同じ過ちを犯さないためですね。

 シナの国民党を軍事教育していたのはソ連ですし、シナ国民党を応援していたのはアメリカですし、ソ連の助産婦はアメリカという事だとするとですねv-394

 やっぱりソ連の共産主義者という事になってくるんですよねv-400とどのつまり。
 
 ここがわからないと、また誰と戦っているのかわからなくなるのです。
 
 
 
 追記:ちなみに私の中では、共産主義=ユダなんです。
 
2015/05/01(金) 23:42:37 | URL | mirokuninoti      #1wIl0x2Y [ 編集 ]
>また、タルムードのこの一説、何かにソックリじゃないですか? そうです、「共産主義」です。
こんにちは。このレスもおそうなりまして。

ひゃ~~驚きました。

あのセリフは、そこから盗ったのかもしれません。

ユダヤ法典「タルムード」、シュルハンアルクノショッツェンハミツバッド第348条によれば、『非ユダヤ人の所有する財産は本来ユダヤ人に属するものなれど、一時彼らに預けてあるだけである。故に何らの遠慮もなくこれら財産をユダヤ人の手に収むるも可なり』とあり、

 彼ら的には、高橋是清に預けたのに、日本帝国陸軍が返さなかった~~~、からしてやられたのかとv-401
 
 是清も、龍馬も彼らの言うとおりに動かなくなった時点で消されたんじゃないでしょうかねv-403
 
 
2015/05/01(金) 23:51:35 | URL | mirokuninoti      #1wIl0x2Y [ 編集 ]
アカヒの割にはいい番組ですよ。
教えて!ニュースライブ 正義のミカタ 2015年4月25日 「安倍総理訪米、朴槿恵韓国大統領、移民・難民問題」のミカタ https://www.youtube.com/watch?v=v2L4XeY9H88

 西のアカヒですけどね。
2015/05/01(金) 23:54:55 | URL | mirokuninoti      #1wIl0x2Y [ 編集 ]
コーヒー閣下に敬礼!
これは、コーヒー閣下。ご多忙中でしかもこんな時間にこちらこそ恐れ入りますm(__)mしかし、リアルの石原 莞爾は、自分より階級が上の軍人に歯に衣着せずに発言しましたが、反面兵や下士官、尉官クラスの将校からは慕われたそうです。コーヒー閣下が陸軍の将官クラスの軍人だったならば、千島列島の占守島で上陸してきたソ連軍を見事撃退した!石原と陸士、陸大が同期の樋口 季一郎、陸士23期、陸大34期で日本の敗戦後に盾となってソ連と外蒙古連合軍と戦い、日本の民間人約4万人を救った根本 博、そして『人格円満』と言われて連合軍の間でも有名であり陸士19期、陸大27期首席で抜群の記憶力で『…「おしゃべり魔」で、後の外相松岡 洋右が、まだ満鉄副総裁だったころ、関東軍司令部にやってきて、延々としゃべりまくったことがある。板垣 征四郎参謀長と同席した今村参謀副長は、その間居眠りを続けてあとでそのことを揶揄されると、松岡のおしゃべりをもれなく復唱して、松岡を呆れさせた。』甲斐 克彦『陸大物語』169ページよりの逸話を持つ、この3人を足して3で割ったような戦争に強いだけでなく人格も優れた、名将になったことでしょう。では夜も遅いので、このへんで失礼致しますm(__)m
2015/05/01(金) 23:57:02 | URL | @石原 莞爾 #- [ 編集 ]
coffeeさま、このテーマについても、詳しくまとめて雑誌でどんどん発表されることを願望します!
広く知らしめるべきです。
2015/05/02(土) 00:07:49 | URL | てふてふ #- [ 編集 ]
Qあなたにとって大事なものとは何ですか?

A1「日本の国益や日本人の利益を守ることです」
A2「他人を誹謗中傷して足を引っ張る事&俺様理論を知らしめる事などです。それらは日本の国益なんかより余程大切なものです。礼儀? そんなもの知りません」

A1の方が管理人さんや零崎涼介さんで、A2の方は・・・病院行ったほうが良さそうに思えます。

勝利宣言するのは勝手ですが、多くの読者さんはA2の方とは関わりたくないってだけの話かと。(ループに飽きてこのエントリ見なくなった方も、たくさんいらっしゃると思いますし)


2015/05/01(金) 23:16:07 coffeeさん

管理人さんは懐が深くて、すごいなあと感じました。応援しております。お疲れ様でした。

(明らかな荒らしはアク禁でもいいような気はします。その辺は管理人さんにお任せしますが)
2015/05/02(土) 00:15:52 | URL | あい #- [ 編集 ]
硫黄島さん

>とにかく、陰謀論者がどんな人かはよく分かりましたよ。分かってたつもりでいましたけど。

私がお勧めしている動画を見る事を拒否して、第七ビルの崩壊について議論忌避(言いたくないですが「逃げる」)して、それは無いんではないですか(笑)

硫黄島さん、傍から見ても、貴方は旗色が悪いというか、完敗してますよ。

あなたは建築関係者だと名乗られますが、現場の肉体労働者ですか? まさか一級建築士などなどではないですよね? あれだけの一気崩壊など、爆破崩壊以外では、ありえませんから。

あなたは「他の陰謀論の動画を見た」から私がお勧めするたった20分の動画も見ないということですが、その時点でもう負けているという話でしょう?

そのほか「爆破解体は内側に崩れる」とか言いますが、それは爆破解体作業の一種(代表的な手法)であるにしか過ぎません。

分かっているでしょう? たかが飛行機一機飛び込んだくらいの燃料で超高層ビルがある瞬間に突然、全体が、一気に、自然落下と同じ速さで、崩壊するなんて1000%ありえない事ぐらいは。

「誠意を持ち、恥を知り、嘘をつかない」これが日本人である事は、議論しなくていいですか?

硫黄島さん、自説にこだわって、双子ビルの崩壊はアメリカの自作自演ではないと言い張ると、日本人ではなくなりますよ?

ちなみに私の従兄弟は早稲田の建築からゼネコン(大手4社の内の一社)ですが、このことを質問すると「ノーコメ(笑)」とか「まあ絶対ありえへんわね」とか答えます。

ペンタゴンの中にフランスのメディアが機体が残っているのを報じたとかいうのはガセネタですよという当方の指摘にも、レスはありませんね。そろそろ目を覚ましたら如何ですか?
2015/05/02(土) 05:18:53 | URL | ・・・ #- [ 編集 ]
こんにちは
何を基準に私の完敗なのか分からないけど、私が負けていようが何だろうが、1級建築士だろうが工事管理職だろうが職人だろうが、肩書きも関係なく、「爆破以外にありえない」に対して、むしろ「爆破がありえない」と言っているのです。どんな肩書きがあろうと、超高層ビルの鉄骨を爆破解体できると主張する人は現実を知らないだけです。

貴殿は超高層ビルに使用される鉄骨の「実物」を見たことないでしょう? 説明しても言葉じゃ分からないから、是非、実物をご自身の目でご覧になってみて下さいな。『爆破じゃ壊れない』と、私が言う意味がよく分かりますから。

それともう一つ。ビルの爆破解体は基本的に「鉄筋コンクリート造り」のビルを解体するときに、コンクリートを上から順にバラすのが面倒くさいから爆破するのであり、鉄骨ビルの爆破解体なんて「超レア」ですからね。

というか、高層ビルの爆破解体を見たことないでしょう? なぜなら、鉄骨造りだからですよ。

鉄筋コンクリート造りと鉄骨造りの「違い」が分かりますか?

鉄筋コンクリート造り(鉄骨なし)は超高層ビル建設には絶対に採用されませんから(下層階がビルの重みで潰れる)、WTCは100%の確率で鉄骨造りなんですけど、地震大国の日本は地震に強い鉄骨造りが基本なので、だから、日本では爆破解体が全く行われないのです。(爆薬規制が厳しいのもあるけど)


ちょうどいい事例を思い出しましたが、福島第一原発で水素爆発直後、建屋の「鉄骨だけ」は見事に残っていましたね。あんな「もやし」のような鉄骨でさえ水素爆発に耐えるのだから、超高層ビルに使われるようなぶっとい鉄骨を爆破で破壊するなんて、それが可能なだけの爆薬を使えば、崩落よりも先に「ビルの外装」が粉々に吹き飛び、誰の目からも爆破したのが丸分かりだと最初に説明してますけども、とにかく、貴殿は鉄骨の「強度」というものを全く考慮しておらず、それでいてWTCは爆破解体されただのは噴飯ものの素人の主張でしかないと、厳しいかもしれませんが申し添えておきます。
2015/05/02(土) 06:57:45 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
不都合な事実を(嘲)臭い物には蓋をする(蔑)脳内オナニー史観論者は死ね!
喧 し い わW こ ら!


@北川景子byドラマHERO2

2015/05/02(土) 07:23:06 | URL | 硫黄島へ #- [ 編集 ]
[色:FF0000][太字]硫黄島さん

あなたは本当に建築関係者ですか? まず一読して思ったのは、あなたが「鉄骨か鉄筋コンクリートかです」と書いているのを見て「鉄骨鉄筋コンクリート造りを知らないのかな?」ということです。ご存知ないですか? それが少しでも大きな建物の「基本のき」ですよ。あなた建築関係者ではないでしょう? 完全に噴飯物の最極地ですよ。

なお長いほうのお勧めした動画には、双子ビルの構造について詳しく、解説があるんですよ。

何度も言いますがあなたは第七ビルの突然の崩壊について議論忌避(言いたくないですが「逃げる」)をしています。また私がお勧めしているたった20分の動画の視聴も拒否しています。この時点で完敗ですよ? 「都合の悪いのは見ない」でありながら「陰謀論者がどんなものか良く分かりました」とか? 

あなた日本人ですか? 「誠意があり、恥を知り、嘘をつかない」日本人の態度とは、か~な~り、かけ離れていますよ?

またあなたは爆破ではないという代わりの「なぜ双子ビルがあのように崩壊したのか」についての説明は、「上からの一方方向への集中負荷による自然崩壊」でしたね。今回あなたは「鉄骨の強度」が強いので爆破では解体できない云々と書いていますが、それでは自然崩壊の方がますます「1000%ありえない」んですよ。

あなたは「それが可能なだけの爆薬を使えば、崩落よりも先に「ビルの外装」が粉々に吹き飛び、誰の目からも爆破したのが丸分かり」と書いていますが、そこ笑うところです、双子ビルの崩落では、外装が粉々に吹き飛んでいますよ。まさに粉々に吹き飛んでいます。あまり笑わせないで下さいね。動画を見てもう一度ことのあらましをきちっと把握してから論理構成をしないから、このような「惨めな書き込み」をすることになるんですよ?

あなたが「都合の悪い動画は見ない」ので議論が中々進みませんね。日本人なら「誠意を持ち、恥を知り、嘘をつかず」お勧めする動画を見てみたらいかがでしょうか? 

私との議論だけでなく、後学の役に立ちますよ? そして目を覚まして、911テロはアメリカの自作自演と認めればよいと思います。ともかく「鉄骨鉄筋コンクリート造り」を知らないで建築関係者を名乗るのには吃驚仰天しました。最高に笑わせてくれるエンターテイナーですね。ありがとうございました。
2015/05/02(土) 07:45:32 | URL | ・・・ #- [ 編集 ]
>2015/05/02(土) 00:15:52 | URL | あい

>俺様理論

俺様理論って「勝手な一人理論」だよね。

俺の主張「日本の強引な北部への介入が、日中戦の要因」
は左系の歴史研究者はもちろん、保守系の兵頭二十八とかも言ってる。

管理人coffeeの主張
「華北分離で軍事衝突を掛けようが密貿易の拠点にしようが全て正当」
「蒋介石は満州国を承認した」
とかって、世間で評価されてる歴史研究者も主張してるの?
この狭いブログ内で、信者wに支持されてるだけの理論?
2015/05/02(土) 07:45:38 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
零崎涼介氏へ
貴殿の主張される『歴史経過の大きな流れ』とは?中学生でも理解出来る内容で、説明願いたいm(__)mm(__)mm(__)m
2015/05/02(土) 07:47:40 | URL | 軍歌『日本陸軍』 #- [ 編集 ]
(色がつかないのが好きではないので再投稿しました)

硫黄島さん

あなたは本当に建築関係者ですか? まず一読して思ったのは、あなたが「鉄骨か鉄筋コンクリートかです」と書いているのを見て「鉄骨鉄筋コンクリート造りを知らないのかな?」ということです。ご存知ないですか? それが少しでも大きな建物の「基本のき」ですよ。あなた建築関係者ではないでしょう? 完全に噴飯物の最極地ですよ。

なお長いほうのお勧めした動画には、双子ビルの構造について詳しく、解説があるんですよ。

何度も言いますがあなたは第七ビルの突然の崩壊について議論忌避(言いたくないですが「逃げる」)をしています。また私がお勧めしているたった20分の動画の視聴も拒否しています。この時点で完敗ですよ? 「都合の悪いのは見ない」でありながら「陰謀論者がどんなものか良く分かりました」とか? 

あなた日本人ですか? 「誠意があり、恥を知り、嘘をつかない」日本人の態度とは、か~な~り、かけ離れていますよ?

またあなたは爆破ではないという代わりの「なぜ双子ビルがあのように崩壊したのか」についての説明は、「上からの一方方向への集中負荷による自然崩壊」でしたね。今回あなたは「鉄骨の強度」が強いので爆破では解体できない云々と書いていますが、それでは自然崩壊の方がますます「1000%ありえない」んですよ。

あなたは「それが可能なだけの爆薬を使えば、崩落よりも先に「ビルの外装」が粉々に吹き飛び、誰の目からも爆破したのが丸分かり」と書いていますが、そこ笑うところです、双子ビルの崩落では、外装が粉々に吹き飛んでいますよ。まさに粉々に吹き飛んでいます。あまり笑わせないで下さいね。動画を見てもう一度ことのあらましをきちっと把握してから論理構成をしないから、このような「惨めな書き込み」をすることになるんですよ?

あなたが「都合の悪い動画は見ない」ので議論が中々進みませんね。日本人なら「誠意を持ち、恥を知り、嘘をつかず」お勧めする動画を見てみたらいかがでしょうか? 

私との議論だけでなく、後学の役に立ちますよ? そして目を覚まして、911テロはアメリカの自作自演と認めればよいと思います。ともかく「鉄骨鉄筋コンクリート造り」を知らないで建築関係者を名乗るのには吃驚仰天しました。最高に笑わせてくれるエンターテイナーですね。ありがとうございました。(色がつかないのが好きではないので再投稿しました)
2015/05/02(土) 07:47:43 | URL | ・・・ #- [ 編集 ]
百年ロムってろw
言いたい事はwそれだけか?
お前はw水間政憲氏の『一目でわかる』シリーズを読んだ事がないw歩く浅学非才だなw
2015/05/02(土) 07:55:49 | URL | 右方向に頭悪いブログは阿呆だろw #- [ 編集 ]
『2015/05/01(金) 20:30:35 ななこ #-』さん
ありがとうございます。
2015/05/02(土) 08:28:27 | URL | 零崎涼介 #mxyx7n16 [ 編集 ]
「2015/05/02(土) 07:47:40 軍歌『日本陸軍』 #-」さん
もう書いていますが、短い説明のほうを、また貼りますね。

欧米人・欧米軍と同様に、
日本人・日本軍も条約で合法的にチャイナに居たのですが、
蒋介石軍が日本軍・日本人に不法武力テロ攻撃してきたから
日本軍は応戦・反撃していました。
(1937.7.7盧溝橋事件や1937.8.13~第二次上海事変)
日本からの和平提案を蒋介石が拒否し続けていたから戦闘が長引きました。
長引いた理由は英米が蒋介石に資金・武器支援していたからです。
日本は、英米が蒋介石に武器を輸送する援蒋ルートを遮断するため、
仏印と条約を結んで仏印に日本軍が合法的に進駐して
援蒋ルートを遮断すると、
英米が、被害側である日本に対して石油禁輸してきたので、
日本は蘭印の石油を武力で確保する決断をし、
その前にハワイのアメリカ艦隊が来るのを遅らせるため、
先手を打って真珠湾攻撃しました→日米戦争。
1937.7.7盧溝橋事件もしくは1937.8.13~第二次上海事変から始まる支那事変
と1941.12.8~日米戦争までを総称して大東亜戦争といいます。
2015/05/02(土) 08:29:17 | URL | 零崎涼介 #kTxntgcc [ 編集 ]
これだけが頼りの輩も
>世間で評価されてる歴史研究者

哀れですね。

 今まで権威と言われた岩並み文庫にも楯突いて(言葉が悪いですね。言い換えます。→彼らの不都合な事実を公開して)きたのですよ、ネット保守系の方々は。

 
2015/05/02(土) 09:07:03 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
自分が都合悪くなるとw雲隠れかw
おい、どこに行ったw逃げてんじゃねぇぞw卑怯者w
2015/05/02(土) 09:54:22 | URL | 右方向に頭悪いブログは阿呆だろw #- [ 編集 ]
こんにちは
私の権威を貶めようとしても無駄ですから。それで貴殿の主張の説得力が増すはずがないのだから。

繰り返し述べるように、鉄骨を破壊する「手段」について、爆破しか頭にない貴殿は「話にならない」のです。

爆破しようったって無理なんです。福一原発建屋の鉄骨は爆発しても「ほぼ無傷」だったでしょ? そのくらい鉄骨は「爆破に強い」んです。

その鉄骨数千本を破壊できるほどの爆弾をWTCに仕掛けたら、誰の目にも「爆破」だと分かるくらい外装が木っ端微塵に吹っ飛ぶと、そんなのは建築が云々以前の問題として、普通に考えりゃ分かるでしょうよ。

それと、これも前に説明しましたけど、爆破の衝撃は「八方」に広がり、それだけ「分散」されるわけで、なおかつ鉄骨は幅が多く見積ってもせいぜい1メートルくらいだから、傘と同じで、骨組みだけだと風(爆風)の影響をあまり受けないんです。

これに対して、上から超重量級の物が落ちてくる場合は、鉄骨に直接乗っかるわけだから、重量の全てが一方方向(下方)に集中してかかり、なおかつ、フリーフォールだから「重量×速度」の衝撃が鉄骨にダイレクトに加わるわけで、爆破の衝撃とは「桁違い」の負荷が鉄骨にかかるんです。

こんなのは建築云々以前の問題で、中学生にも分かる「物理の問題」でしょうよ。

だから、私は最初から自然崩落説は「物理的に正しい」と言っているわけで、貴殿が何も理解していないだけです。


何度も同じことを繰り返すだけだから、バカバカしくなってきたので、もうやめます。

2015/05/02(土) 10:03:36 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
続々
日テレNEWS24

抑留死名簿 シベリアとモンゴル以外初公表
日本テレビ系(NNN) 4月30日(木)22時43分配信
 厚生労働省は30日、第二次世界大戦後に旧ソ連に抑留され、北朝鮮や中国などで死亡した日本人の名簿を初めて公表した。

 厚労省が30日に新たに公表したのは、ロシアから提供された日本人の抑留者に関する情報で、延べ約1万人の名簿の中には、抑留後に北朝鮮や中国などで死亡した2000人あまりの名簿も含まれている。
ーーーーーーhttp://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20150430-00000063-nnn-soci

出てきますね。
2015/05/02(土) 10:10:05 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
水間政憲氏でググったら
ーーーーーー
国籍法改正問題でとうとう国民が動いた、琴線に触れたというのは本当で...
グレード
pyonhosa_akiraさん 2008/11/25 12:19:39
国籍法改正問題でとうとう国民が動いた、琴線に触れたというのは本当でしょうか。下記リンク後半終了間際の水間政憲氏の発言ですが、参院で修正案が本当に通る可能性があるのでしょうか。
http://jp.youtube.com/watch?v=e9O4YyISyOA
修正動議は、自民党議員や民主党保守派議員達への大きな踏み絵となりますか。
回答数:1 閲覧数:362 お礼:知恵コイン25
違反報告
ベストアンサー
グレード
asakusabasi2001さん 2008/11/25 20:04:00
相当琴線に触れたみたいっすね。
まー国民とかいってますけどこの地下帝国の異形の保守系もいちおう国民ですからねぇ。国民の何%が動いたかは知りませんが。
FAX攻撃、森英介に「好ましからざる人」とか言われちゃってはっはっはーざまーとか思ってたら懲りてないんすね。

地下帝国の主張って、自分、追ってないんで良く分からないんすけど、動画を見る限りでは付帯決議の重国籍を削除って、これだけになったんす?
最初は改正反対!でも完全に分が悪くて、せめてDNA鑑定!これも分が悪くてついに追い詰められてもう頼むから重国籍だけは認めないでくれっ!って感じなんすかね。

ふっふー、小沢は外国人参政権に積極的すからねー。重国籍認められたら余計なこと考えずに済むから余裕で通すと思いますけどねーどーでしょーねー。
正直、重国籍認められないで切迫して困ってる人なんていなそうだし、どうでもいいといえばどうでもいいし、今決めなくてもよさそーなんでそれは勘弁してやってもいいんすけどこれ、在日朝鮮人が日本とあっちとで重国籍とかなって参政権が一部認められたり日本人と同等の扱いになると、奴ら憤死しちゃうんじゃないすかね。どーなるか気になりますね。
踏み絵にはならないと思います。むしろ審議拒否したら自民の議員なんか次の選挙危ないんじゃないすかね。


、、、って誰もがそう思ってると思います。
違反報告
質問した人からのコメント2008/11/26 21:36:21
爆笑 決議延期が決定。河野太郎も焼きが回ったですな。サボってなければ欠陥だらけの法案だと誰でも気づくんだと分かってしまいました。笑えますよ。
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1227697027/-100
ーーーーーーhttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1020930860


こんなのが出ました。おざーの売国っぷりが甚だしいですね。
2015/05/02(土) 10:33:47 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
日本共産党が
>・「○○は侵略、△△は侵略じゃない」と言うが、区分けの法的根拠は出せない。

戦後直ぐに、自衛のために再軍備すべきと言ったそうですよ。

 亡くなられた三宅先生がここまで言って委員会で言われていました。
 ここは誉めたいと言っておられたと思いますが。

 自衛と侵略の線引きは誰がするのですか?
2015/05/02(土) 10:45:15 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
延安の毛沢東と関東軍は麻薬密売の利益を分け合っていた。
これは中国では知られていないのだろうか?日本軍と毛沢東は水面下で通じていたのだ。
毛沢東は日本に対し次のように述べている。

―――日本の皇軍が過去において中国の中国の大半を占領したため、中国人民は教育を受けることができた。もし日本の侵略がなければ、我々は今でも山の中にいて、北京で京劇を観ることもできなかっただろう。日本の皇軍が中国の大半を占領したからこそ、我々はたくさんの抗日根拠地を作り、その後の解放戦争における勝利の条件を作り出すことができたのだ。日本による資本の壟断と軍閥は我々に対して「好いこと」をしたのだ。もし感謝が必要なら、むしろ我々が日本皇軍の侵略に感謝したいと思う。(一九六一年一月二十四日、日本社会党議員黒田寿男らに会見した際の談話)

―――あなたたちは我々の先生だ。我々はあなたたちに感謝しなければならない。あなたたちがあの戦争をし、中国人民を教育してくれたため、撒かれた砂のような中国人民は団結をすることができたのだ。だから我々はあなたたちに感謝しなければならない。(訪中した日本の元陸軍中将、遠藤三郎との談話。同年、接見した日中輸出入組合理事長、南郷三郎にも同じような話をしている)

そして毛沢東は田中角栄に、日本のおかげで国民党に勝利できたと感謝の言葉を述べている。毛沢東は1972年、中日国交正常化で、中国を訪れた日本の田中角栄首相に「中国共産党は日本に感謝を申し上げる。もし、その戦争がなければ、中国共産党が天下を取ることはできなかった」と述べた。

また日本軍は中国共産党軍に空軍を創設してやっている。第二次世界大戦当時、中共軍に空軍はなかった。終戦の2ヶ月後、奉天から引き揚げてきた林弥一郎少佐率いる日本陸軍第4錬成飛行隊に林彪将軍らが空軍創設への協力を願い出た。第4錬成飛行隊の隊員らは「隼」や「99式高等訓練機」を使って160人あまりのパイロットを養成した。

これが中国人民解放軍空軍の始まりであり、王海元空軍司令官や林虎元空軍副司令官など多くのエリート軍人を輩出した。その後1950年に勃発した朝鮮戦争では日本軍によって訓練された中国人パイロットがソ連から供与されたミグ15に搭乗して米空軍と戦っている。

ちなみに毛沢東は生涯、南京大虐殺について言及することはなかった。
2015/05/02(土) 12:45:54 | URL | 名無しのツルさん #- [ 編集 ]
硫黄島はw語るに落ちたなw
×私の権威
○私の人格
日本語が不自由な自称妻帯者でw実は膣内射精歴無し=年齢のw三百代言乙w
2015/05/02(土) 12:59:00 | URL | SEVEN氏 #- [ 編集 ]
「2015/05/01(金) 23:42:37 mirokuninoti」さん
>>なぜ考えてあげる必要がありますか?

>なぜ??
>日本が同じ過ちを犯さないためですね。
>シナの国民党を軍事教育していたのはソ連ですし、
>シナ国民党を応援していたのはアメリカですし、
>ソ連の助産婦はアメリカという事だとするとですねv-394
>やっぱりソ連の共産主義者という事になってくるんですよねv-400
>とどのつまり。
>ここがわからないと、また誰と戦っているのかわからなくなるのです。
>追記:ちなみに私の中では、共産主義=ユダなんです。

日本は知っていたから合法的な援蒋ルート遮断を目指したし、
相手が誰の指示であろうが、
とにかく武力攻撃を受けたら応戦・反撃するしかないんじゃありませんか?

チャイナとアメリカは悪くなくて、
ソ連の共産主義者が悪いと言いたいのですか?
2015/05/02(土) 13:38:32 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
零崎涼介氏へ
確かに、これなら中学生でも理解出来るでしょうな。しかし、貴兄も多忙の折り的確な回答を出されたのは感謝申し上げるm(__)m。私は今、日華事変と大東亜戦争に関して信頼出来そうな文献で検証作業をしているので¥、暫し失礼するε=┏( ・_・)┛
2015/05/02(土) 16:35:49 | URL | 軍歌『日本陸軍』 #- [ 編集 ]
そうでしょうか?
>日本は知っていた

 近衛文麿とか、

最後までソ連が仲介して終戦に持ち込んでくれると、陛下まで引っ張って待たせていた節があるのです。

>ソ連の共産主義者が悪い

 要は共産主義です。

 しなも共産主義が席巻して、アメも後にはレッドパージするほど、赤に乗っ取られていたのですから。

 ドイツだって東ドイツ(共産圏)に、半分持って行かれたでしょう?

 しかも今だに日本には日本共産党が平然と、組織票駆使して居座っているのですよ。

2015/05/02(土) 16:45:52 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
しかも日本共産党は
朝鮮戦争に北朝栓側として参戦していたのです。

信じられますか?

戦後勝手に武力行使していた輩が日本の政党なのです。
2015/05/02(土) 17:02:15 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
「2015/05/02(土) 16:45:52 mirokuninoti」さん
>>日本は知っていた

>近衛文麿とか、最後までソ連が仲介して終戦に持ち込んでくれると、
>陛下まで引っ張って待たせていた節があるのです。

>>ソ連の共産主義者が悪い

>要は共産主義です。しなも共産主義が席巻して、
>アメも後にはレッドパージするほど、赤に乗っ取られていたのですから。
>ドイツだって東ドイツ(共産圏)に、半分持って行かれたでしょう?
>しかも今だに日本には日本共産党が
>平然と、組織票駆使して居座っているのですよ。

1936年12月12日の西安事件で第二次国共合作が成立し、
蒋介石が日本と戦うことになり、
蒋介石軍が上海共同租界の日本人町を武力攻撃してきたのですから、
蒋介石の背後に共産党・ソ連がいることはわかるでしょうし、
アメリカが蒋介石に資金・武器支援しているから、
援蒋ルート遮断を目指していたので知っていたと思いますが、
いずれにしても、
蒋介石の独自判断であろうがソ連の指示だろうがアメリカの指示だろうが、
どこが黒幕だろうが、どういう事情で武力攻撃して来ようが、
武力攻撃して来られたら応戦・反撃するしかありませんよね?

「日本は侵略国家だった」と批判されてるのに、
その反論として「ソ連が黒幕なんです」とか言っても、
「とにかく日本が侵略してきたんだ!」と思い込んで
洗脳されてる人が多いわけで、
まったく日本に有利な反論にはなっていないと思います。

1937年8月13日、蒋介石軍本隊3万人が上海共同租界の日本人町を
武力攻撃してきたので上海共同租界の日本人町を含む地域の警備を
担当していた日本海軍陸戦隊4000名が応戦して抵抗し、
日本本土から援軍(上海派遣軍)が上海へ向かって蒋介石軍を追い払い、
蒋介石は南京に逃げたので増援の第10軍とともに南京を攻略。
蒋介石は武漢に逃げたので日本軍は追撃して武漢も攻略。
次に蒋介石は重慶に逃げました。
日本軍は地上軍による重慶攻略を計画しましたが、
重慶が天然の要塞の地であることや兵站の問題もあり、
即時攻略は困難であるという結論に達し、重慶爆撃を行ないました。
これが支那事変です。

米英が蒋介石に強力な資金・武器支援を続けているので、
日本から蒋介石への、たび重なる和平提案を蒋介石は拒否し続けました。

英米が蒋介石に武器を輸送する援蒋ルート遮断のため、
日本は仏印と話し合い、条約を結んで合法的に日本軍は仏印に進駐しました。

日本が仏印進駐すると英米蘭は日本に対して石油禁輸をしてきました。

英米による蒋介石への資金・武器支援や、
日本に対する経済制裁などは、英米にとって何の自衛でもありませんでした。

日本は蘭印の石油を武力で確保する決断をし、
その前にハワイのアメリカ艦隊が来るのを遅らせるため、
先手を打って真珠湾攻撃しました。

日本は裏事情など説明しなくても、
目に見えて起こった史実を言うだけで充分に有効な反論になると思います。
2015/05/02(土) 17:32:14 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
>2015/05/02(土) 07:55:49 | URL | 右方向に頭悪いブログは阿呆だろw

>水間政憲氏の『一目でわかる』シリーズ

のどこに
coffee「華北分離で軍事衝突を掛けようが密貿易の拠点にしようが全て正当」
coffee「蒋介石は満州国を承認した」
と同じ事が?
2015/05/02(土) 17:43:49 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
零崎涼介「日本は常に約束を守ってたのに」
正論「満州事変や華北分離は、条約や相手主権を蔑ろ。豊台駐留(盧溝橋の原因)も約束とズレてる」

零崎涼介「中国の上海攻撃で日中戦開始」
正論「前に日本は北京や周辺を占領・北部で勢力拡大のチャハル作戦認可。停戦成立してない」

零崎涼介「日本からの和平案を蒋介石が拒否し続けた」
正論「日本は南京戦の講和を条件を吊り上げてフイにし、相手にしない宣言」

零崎涼介「英米が蒋介石に資金・武器支援」
正論「条約を蔑ろに行動拡大する”ならず者”日本を押さえる為だな」

零崎涼介「南部仏印進駐に対する英米の石油禁輸は、日本への自衛とは認められない」
正論「日本は共栄圏に石油地帯のオランダ領を入れる構想を持ち、攻略するなら英米領も攻略の範囲」

零崎涼介「相手の行動だけ並べたら、日本を完全被害者に出来る」
正論「お前は中国に生まれたら”相手が100%悪い”アメリカに生まれても”相手が100%悪い”」
2015/05/02(土) 17:45:49 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>2015/05/02(土) 17:43:49 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV.
≪2015/04/30(木) 07:45:58 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
今回は、もうこれ以上の議論の進展がなさそうだからお終いだな。
次回、また新たに何か議論したかったから、名前を変更してほしい。
【右方向に頭悪いブログ】というのは、長いし誤解しやすくて紛らわしい。
【R】とか【青嵐】とか短くて誤解し難い名前にしてくれ。
2015/05/01(金) 23:16:07 | URL | coffee #- [ 編集 ]≫
2015/05/02(土) 17:52:34 | URL | 名無し #- [ 編集 ]
2015/05/02(土) 17:45:49に投稿した「右方向に頭悪いブログ」という人へ
>零崎涼介「日本は常に約束を守ってたのに」
>正論「満州事変や華北分離は、条約や相手主権を蔑ろ。
>豊台駐留(盧溝橋の原因)も約束とズレてる」

>零崎涼介「中国の上海攻撃で日中戦開始」
>正論「前に日本は北京や周辺を占領・北部で勢力拡大のチャハル作戦認可」

南方の人間が作った南京の国民政府が北支那を支配し、
とんでもない高額の税金を課していた。
例えば1935年頃は、南京中央国民政府は中央税、税外収入として、
北支から年額14000元徴収したが、中央から北支への支出額は
8350元(差額5650元)であり、北支は中央政府に不満があった。
自分たちは南支那の連中にべらぼうな税金を取られて
苦しんでいるというのに、すぐ北の満州は支那から独立して成功していた。
彼らは当然のことながら満州がうらやましくなった。
こういった不満から北支那の人々によって自治を求める運動が起きた。

こうした中、1935年(昭和10年)11月に非戦地区の
督察専員であった殷汝耕(いんじょこう)という人物が、
通州において自治宣言をして、冀東(きとう)防共自治委員会を作った。

「冀東」とは「河北省東部」のことで、非戦地区と重なる地域である。
こうして南京政府から独立を主張する自治区ができた。
この冀東政権は非常に親日的だった。

これに対し、天津や北平(北京)でも自治を要望する人たちが現れた。
1935年12月11日、南京行政院(南京政府)は先手を打ち、
冀察政務委員会設置法案を満場一致で可決し、
その委員長に宋哲元を任命して冀察政務委員会を発足させた。
「冀察」とは河北省とチャハル省のことである。
冀察政権のほうはそれほど親日ではないけれども、反日でもない。

冀東・冀察の両政権はいずれも反共を唱え、
日本にとっては満洲帝国の南に反共の独立国ができることは好都合で、
これらに対して好意的であった。

◆1935年(昭和10年)6月10日、「梅津・何応欽協定」。
1935年(昭和10年)に入ると河北省において
国民党や中央直系軍などによる反日満活動が活発になり、
1935年1月~5月までに反日満事件が大小五十数件にものぼった。
そこで日本側と支那側が交渉し、6月10日、「梅津・何応欽協定」が結ばれ、
支那の国民政府が支那全国に排日禁止令を出し、
国民党や中央直系軍が河北省から撤退することが合意された。

◆1935年(昭和10年)6月27日、「土肥原・秦徳純協定」。
察哈爾(チャハル)省に駐屯していた第29軍(軍長:宋哲元)は、
1934年(昭和9年)後半から翌1935年にかけて、
塘沽停戦協定で設定されていた緩衝地帯(非戦地区)や満州の熱河省内に
侵入するなど、相次いで対日満武力挑発事件を起こしていたので、
日本側と支那側が交渉し、6月27日、「土肥原・秦徳純協定」が結ばれ、
チャハル省内の排日機関が撤去され、
中央軍第29軍がチャハル省から撤退し、河北省の北平方面に移駐した。

蒋介石・中央が「土肥原・秦徳純協定」で、
蒋介石隷下の宋哲元29軍を察哈爾省から撤退させるとしていたのに、
1937年7月7日の盧溝橋事件後、
中央軍自体が察哈爾省に進入したから日本軍も行って排除した。

察哈爾省内で日本軍が中央軍と戦ったという事は、
察哈爾省内に中央軍がいたということ。
中央軍が察哈爾省内に進入していたこと自体が
「土肥原・秦徳純協定」違反。
日本が察哈爾省内で徳王を支援する正当な行為は
『土肥原・秦徳純協定』のなかで認められており、合法。

―――――――――――――――――

北京議定書・第9条のなかで、列国が条約港(山海関)から北京までの
北寧路線(京奉線)沿線の治安維持・自国民保護を目的として
駐兵が認められ、12地点を例示してあるが、
「豊台」は北京から山海関までの北寧路線(京奉線)沿線にあるので、
山海関から北京までの北寧路線(京奉線)沿線の治安維持・自国民保護の
目的に合致しており、
月1回の列国軍司令官会議での兵力通報時の通告で充分。

―――――――――――――――――

北京占領は盧溝橋事件の停戦後に
支那軍が起こした廊坊事件、広安門事件などが原因。
現地軍が盧溝橋事変の停戦を無視して戦闘したことに対する処置。

―――――――――――――――――

>零崎涼介「日本からの和平案を蒋介石が拒否し続けた」
>正論「日本は南京戦の講和を条件を吊り上げてフイにし、相手にしない宣言」

「1937年11月2日~、第1次トラウトマン和平工作」
盧溝橋事件(1937.7.7)後、
蒋介石(中央軍)が上海国際共同租界の日本人居留区を攻撃して
第二次上海事変が始まる前に
日本側が提示した条件『船津和平工作(1937.8.9)』
と同じ内容で非常に寛大なものだった。

のちに、白崇禧将軍も「たったこれだけの条件なら何のための戦争か」
と言ったくらいの日本側の譲歩だった。

広田外相が正式に駐日ドイツ大使に仲介を依頼し、
日本側の和平条件を提示したが蒋介石は応じなかった。
日本は英米にも「寛大な内容だから蒋介石に応じるよう説得してほしい」と
頼んでいたのだが、米英も努力してくれなかった。

広田外相は「受け入れずに戦争を継続するなら条件を加重する」と警告。
このとき日本は大本営設置も南京攻略も考えていなかった。
【まとめ】
【1】第1次条件の時(継戦前)、すでに大譲歩の条件だった。
【2】そもそも、この事変は蒋介石の上海侵略で始まった。
【3】広田外相は「戦争を継続するなら条件を加重する」と警告していた。
【4】蒋介石は第1次条件を無視して継戦した。
蒋介石が損をする条件でなければならないはずであって、
継戦後に継戦前条件で終わりにしたら
日本の泣き寝入りで終わるようなものだ。
蒋介石は侵略して起こした戦闘のあげく、
大譲歩の和平案を無視して継戦し、被害を甚大にした後、
勝てそうにないからといって12月2日に継戦前の条件を
呑む事を「和平を受け入れようとしていた」
というなら全くおかしな話である。

>零崎涼介「英米が蒋介石に資金・武器支援」
>正論「条約を蔑ろに行動拡大する”ならず者”日本を押さえる為だな」

日本が、どんな悪い事をしていたというんだ?
条約の範囲内で普通に経済活動していただけだ。
支那軍が攻撃してくるから応戦・反撃した事件ばっかりだ。
なんで意味もなく武力攻撃してくる蒋介石側を英米が支援し、
被害側の日本に対しては経済制裁されなきゃならんのだ?

>零崎涼介「南部仏印進駐に対する英米の石油禁輸は、日本への自衛とは認められない」
>正論「日本は共栄圏に石油地帯のオランダ領を入れる構想を持ち、攻略するなら英米領も攻略の範囲」

なんで仏印と話し合って条約を結んで
日本軍が仏印に進駐した合法行為が悪いんだ?
自分の権益地に近づいたからといって経済制裁するの、おかしいでしょ?
そもそも蒋介石に資金・武器支援しなきゃ仏印進駐などしなくて良かった話。

>零崎涼介「相手の行動だけ並べたら、日本を完全被害者に出来る」
>正論「お前は中国に生まれたら”相手が100%悪い”アメリカに生まれても”相手が100%悪い”」

こっちは、ちゃんと説明してるでしょ?
そっちが何が何でも日本を100%悪者にしないといけないと
思い込んでるだけでしょ。

あんたは大東亜戦争は何年何月何日に、
どんな出来事が起こって始まったと思ってるんだ?

あと、ちゃんとしたニックネームで投稿しろよ。
そういうことで楽しむ性格って、どこかの人たちに似てるよ。
2015/05/02(土) 18:57:43 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
もし?こうだったら…?
貴公の「日本が一方的に攻撃されたら、当然反撃する。」に対しては、ある意味当然なので同意するが。だが大東亜戦争当時現実化しなかったが、もし大東亜戦争において?アメリカ軍の日本本土爆撃への反撃として、史実では実用化出来なかった6発爆撃機「富嶽」のようなアメリカ本土を直接攻撃出来る能力を持つ戦略爆撃機を保有していて、それで攻撃しようとしたらスイス、スェーデン、ポルトガル、スペインなどの当時の中立国にいる日本の駐在武官から「アメリカは大量破壊兵器(原爆)の開発に成功し、近く日本本土に使用する可能性がある。」との報告が入ったとしたら?それでも貴公は、反撃を主張されるのだろうか?念を押しておくが(笑)貴公が「仮定の問題や、ifの質問に答えられない。」などと敵に背中を見せるような(笑)「敵前逃亡」じみた言い訳をされない事を期待している!以上についてご回答願いたい?

2015/05/02(土) 19:26:42 | URL | 右方向に頭悪いブログにwQ&A #- [ 編集 ]
もし?こうだったら?
大変申し訳ないm(__)m
先程の書き込みは、零崎涼介氏への質問なので!念のためm(__)m
2015/05/02(土) 19:29:44 | URL | 右方向に頭悪いブログにQ&A #- [ 編集 ]
2015/05/02(土) 19:26:42に投稿した「右方向に頭悪いブログに」という人へ
なんで、そんな、どうでもいいような歴史の if を聞くのですか?
いま現在の私個人が、どう判断したら、どうなるというのですか?
私の判断が当時に採用されるわけでもなく、どうにもなりません。

それより、あなたは大東亜戦争は何年何月何日の、
どういう出来事で起こったと考えているのですか?
盧溝橋事件でも第二次上海事変でもないんですよね?
2015/05/02(土) 20:19:21 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
零崎涼介「冀東政府は現地人が自主的に」
正論「日本の軍人が殷汝耕に働きかけて成立だし、日本軍が駐留したり工作の拠点に。条約蔑ろ」

零崎涼介「チャハル作戦は中国軍の”土肥原・秦徳純協定”への違反に対処」
正論「協定では排除する地域を区切ってるが、作戦決意の”中国軍が南口出現”が違反となる根拠が無い」

零崎涼介「(盧溝橋の原因となった豊台駐留は)兵力通報時の通告で充分」
正論「充分じゃ無いから、中国側の抗議があったし、東京裁判でも議題にされてる(重視はされなかったが)」

零崎涼介「廊坊事件、広安門事件」
正論「停戦中の散発事件は、中東でも半島でも当然に起きるが、相手の主要都市&周辺を占領、とかイスラエルすらしない」

零崎涼介「そもそも、この事変は蒋介石の上海侵略で始まった」
正論「間違い。その前に北で交戦し、停戦が成立してない」

零崎涼介「日本からの和平提案を、英米の支援を受ける蒋介石が拒否し続けた」
正論「お前は重慶までの経緯を書いた後にそう言ったが、その前に日本は対話拒否宣言してる」

零崎涼介「日本が、どんな悪い事をしていたというんだ?」
正論「満州事変でも条約・主権を蔑ろで赤信号を出されたのに、その後も中国介入(華北や内蒙)で擁護しきれん」

零崎涼介「なんで仏印と話し合って条約を結んで」
正論「ナチス下フランス政権に進駐合意を呑ませても、領土を脅かされる国の禁輸判断と全く無関係」

零崎涼介「(相手が100%悪いと)こっちは、ちゃんと説明してるでしょ? 」
正論「説明できてない」

零崎涼介「ちゃんとしたニックネームで投稿しろよ」
正論「他の場所では変えてる。ここでは名前を変えると混乱要因になる」
2015/05/02(土) 20:23:53 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>2015/05/02(土) 20:19:21 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY

>それより、あなたは大東亜戦争は何年何月何日の

厳密に言えば、華北でも上海でも、日中双方が戦争扱いにしてない。
中立法を適応されると不都合だから。
正式に宣戦布告がなされ戦争扱いになったのは、真珠湾の直後。
2015/05/02(土) 20:36:30 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
「権威=肩書き」で合ってます。

話しかけないで下さい。
2015/05/02(土) 20:53:06 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
零崎涼介氏へ
(´艸`)プッ。やはりそうきたかw貴兄も分かりやすい男だな全く!我輩があれほど『仮定の問題や、ifの質問に答えられない。』などの『敵前逃亡的な』回答をしないで欲しいと!念を押したのにw貴兄は3歩歩いたら忘れるwバードマンなのかw?然らば、我輩が変わって例示しようか!『昭和20年○月×日、群馬県太田町(現太田市)の中島飛行機太田工場の飛行場に巨大な爆撃機が姿を現した。完成したばかりの富嶽だ。そして搭乗員達が続々と乗り込んで行く!工場の応接室に大本営陸軍部作戦課航空班長の零崎涼介大佐と、富嶽の機長であり以前静岡県浜松基地から硫黄島経由で4式重爆飛竜によるサイパン島のB29基地爆撃の成功により、天皇陛下に☆単独拝謁を許された☆陸軍きっての腕利き爆撃機パイロットの新海希典陸軍中佐の姿があった。零崎大佐「新海君、重大な任務だが富嶽でアメリカ本土を爆撃してもらいたい。やってくれるかね?」新海中佐「大佐殿、特攻ではなく通常爆撃をせよとの意味ですか?」零崎大佐「そうだ!危険な任務に変わりないがね。」新海中佐「それは良かった。自分は部下を死に急ぐ目に合わせたくありませんからな。ところで噂では、アメリカは新型爆弾を開発したとか。この攻撃によりもし?アメリカ軍の反撃で帝都東京に、新型爆弾が投下されたら?どうされますか?」零崎大佐「その時は、この作戦を提唱した俺が、腹を切って陛下に御詫び奉る覚悟だ…。」続く!こんな感じだが、貴兄は、当然自分の発言に、責任を持つのだろうな?

2015/05/02(土) 21:19:59 | URL | 右方向に頭悪いブログにwQ&A #- [ 編集 ]
腰抜けでw臆病者のw童貞歴=年齢のw硫黄島w


お 前 が 言 う な

2015/05/02(土) 21:25:01 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
質問?
貴兄の基本認識を確認したいが?貴兄は自分の発言には当然責任を持つのだろうな?
2015/05/02(土) 21:51:52 | URL | 右方向に頭悪いブログにwQ&A #- [ 編集 ]
>右方向に頭悪いブログ
思うに、もう自分でブログを作成してみてはどうだろうか?
それでここと同じランキングサイト、同じ項目、海外とか政治などに登録してみてはどうだろうか?
ここが嫌いなのに何故来るの?
同じランキングサイトで勝負すれば、世間から評価されるブログがランキング上がるから、どちらが支持されるか解る。
ここのブログランキングは上位にいつもいる経済作家の三橋貴明のブログとか政治家などのプロも参戦する大手のランキングサイトです。
そこまでここのブログを頭悪いと言うのなら、自分でブログを書いて、世間からどちらが評価されるか勝負してみてはどうだろうか?
ここが頭悪いなら君が勝てるはずです。
いつブログを作成しますか?
2015/05/02(土) 22:06:15 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
硫黄島さん

逃げないで下さい! あなたは「第七ビルの自然崩壊」について最初から最後まで逃げています! BBCの放送が第七ビルの崩壊前に「第七ビルの崩壊についてレポートしてください」と中継で語った事も。

「鉄骨は爆破できない、爆破できるとしたら明らかに爆発だと分かる、つまり外装が粉々に飛び散る」って、外装は粉々に飛び散ってますよ。一体何を言っているんですか?

ペンタゴンについて「フランスのメディアが機体が内部に残る写真を報じました」ってなんでそれがネットで出てこないのか? と聞いても、だんまりです。

私がお勧めするたった20分の動画を見る事も拒否、「鉄骨鉄筋コンクリートを知らないんですか? そんな建築関係者いますか?」と聞いても、返答がありません。

あなたは完敗していますよ。なにか、理屈をつけ方がまるで、「今は科学的トレーニングも進んでいるので、人間は100Mを7秒台で走れるようになるのです」というのと、「自然崩壊であれば、双子ビルの自然崩壊の速度での落下は説明できます」という貴方の理屈は同じようなものです。

「まったくの空論」「言葉の遊び」「説明が科学的にまったく裏打ちされない」そんな言葉しか、硫黄島さんの書き込みからは出てきていません。

「強い調子の言葉を書けばそれで良い」というのでは「誠意を持ち、嘘をつかない」の日本人精神とは、全く反対になりますよ?

逃げないで、私の質問に答えたり、お勧めする短い動画を見たり、科学的に少しでも裏打ちされた「科学的にマトモな主張」を、されたらどうでしょうか?
2015/05/02(土) 22:46:09 | URL | ・・・ #- [ 編集 ]
>9・11テロ
参考までに、どうぞ。

「建物へ飛行機は突入していない」ペンタゴン職員の目撃談。

https://www.youtube.com/watch?v=f5SnI1UCv54
2015/05/03(日) 00:19:02 | URL | ヨッシー #mQop/nM. [ 編集 ]
>権威=肩書きで合ってます。


何だと?勝手に決めつけてんじゃねぇ(怒)無責任発言だけでw何もしないw出来ないw腐れ外道が(大激怒)
2015/05/03(日) 04:23:48 | URL | 日本一のw無責任男でw戦後日本を駄目にしたw硫黄島であったw #- [ 編集 ]
まさしくw
しかし、歩く無責任童貞のw硫黄島はw四面楚歌状態ですなw
2015/05/03(日) 04:27:21 | URL | ・・・氏を応援する男 #- [ 編集 ]
10 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@転載は禁止:2014/12/26(金) 22:06:36.02 ID:5a5o1ZlQ
民衆を虐殺する支那軍・民衆を救出する日本軍
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12624238.html
支那の「極悪暴虐・大虐殺」と「卑怯な逆宣伝」のまとめ
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12704324.html

朝鮮の変遷・李氏朝鮮時代→日本統治時代→現在
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/21665810.html
李氏朝鮮時代→日本統治時代・日本が朝鮮半島に残した資産
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/25876198.html
黄河決壊事件. 2.洪水. 商震将軍は蒋介石から日本軍前衛部隊の背後を突くように堤防爆破を命じられたが、国民党軍の ... 水没した範囲は11都市と4000の村におよび、3省の農地は農作物ごと破壊され、水死者100万人、被害者600万人と言われる ...
恐るべし蒋介石
我が日本帝国軍人は支那人民を助けたのである  
蒋介石の"以水代兵"―黄河決壊事件
※日本軍はこの堤防破壊により一時的には進撃を停止しましたが、すぐに進路を変え、1938年10月26日には武漢三鎮を占領しました。
中国政府による黄河事件の嘘の発表が、外国人ジャーナリストによって暴露されず嘘がばれていなければ、現在の中国政府に事実を歪められ、政治手段として悪用されていたに違いありません。
外交上嘘も一つの手段と言ってしまえばそれまでですが、中国の場合は余りにも酷すぎると思うのです。
基本的に中国人は嘘つき民族です。騙される方が悪いのだとよく中国人は言います。しかし嘘も国家レベルの問題になれば国家の信用にも関わります。
現在の中国共産党は今の政権を手にするため、数千万単位の中国人を殺してきました。その史実を中国国民の目からそらすために、
日本を仮想敵国とし過去の戦争で日本軍が残虐行為をしたなどの偽造をして宣伝を続けているのです。

11 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@転載は禁止:2014/12/26(金) 22:12:32.58 ID:5a5o1ZlQ
昭和41年9月に岸信介元首相の名代として5名の日本人台湾使節団が訪台し、蒋介石と面談している。そして面談の最、その5名の中の一人である田中正明氏が松井大将の秘書であったことを思い出した蒋介石は、田中氏の手を堅く握り締めて涙を流しながら
「南京に虐殺などなかった。松井閣下にはまことに申し訳ないことをした」
と告白している。この蒋介石の涙の謝罪は、日本人訪台団、通訳、蒋介石の側近らが全員耳にした歴然なる事実であり、南京事件なるものは一切存在しなかったことを当事者が認めた貴重な証言である(72頁)。
『日本人の知らない「二つのアメリカ」の世界戦略』深田匠著 高木書房

12 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@転載は禁止:2014/12/26(金) 22:17:18.61 ID:5a5o1ZlQ
日中は同生共死:1937年に蒋介石が上海で排日(行動に出たため)脱出してきた日本居留民を攻撃し、日本はやむなく反撃して始まったのが支那事変です。
蒋介石は日本の講和提案を一切拒否しました。実は後ろに独ソ戦を控えたスターリンがいて日本を南下させるための傀儡として使っていたのです。
日本は一年半で支那の大半と重慶を除く七大都市、一千中小都市を支配し、国民党南京政府の汪兆銘政権が統治しました。支那人は30年以上の内戦に苦しんできたので、平和は大歓迎でした。彼らは誰が統治者であろうと関係ないのです。
こうした状況で日本は占領地の支那人と共存するように宣撫工作をしたわけです。
これに対して協力した支那人は沢山いました。小生の知人の在北京の米国人によると、語学教師の老人は「戦前の(日本統治下)の北京はすばらしかった」と語っているそうです。
支那事変は、日本と支那が全面戦争をしていたわけではなく日本と蒋介石の戦争だったのです。
こうした複雑な状況を理解するには、「中国」という表現はアバウトすぎて不適です。支那、南京政府、重慶政府、中共などの歴史的用語を正確に使うことが必要です。
2、列強の植民地支配:
これは戦後の独立戦争を見れば日本の主張が正しかったことが分かります。
3.共産主義の浸透防止:
戦後支那は共産化され共産党によって8千万人が殺されています。日本の主張が正しかったのです

13 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@転載は禁止:2014/12/26(金) 22:22:59.66 ID:5a5o1ZlQ
大東亜戦争終結により日本軍が「降伏」したあと、国共内戦が起きて毛沢東と蒋介石軍が争ったことは周知の事実である。
蒋介石が負けた大きな原因が、印度方面に駐留していて、米国から最新式の武器を与えられ訓練されていた精強?な「新1軍」と「新6軍」の60万の将兵が、旧満州での国共決戦に参入せず、怒った蒋介石がこれを「解雇」したことにある。
 解雇された両軍はそのまま毛沢東に「寝返った」のだが、朝鮮戦争が始まると、毛沢東はこれをうまく利用して、北朝鮮に「恩を売り」、ソ連からの援助を引き出し、同時にこの「信用出来ない寝返り軍」を、
米軍と戦わせて「始末する」ことを考える。毛沢東は、米軍がどのくらい強いか全く知らなかったが、米軍式装備を誇る彼らに戦わせ、共産軍の温存を図るのだが、その時旧蒋介石軍の軍長に言った言葉が面白い。
「貴軍は降伏して私に忠誠を誓った。その忠誠心を発揮する時が来た」というのである

こうなれば両軍長とも朝鮮の戦場で戦うしかない。そこで「義勇軍」と称して北朝鮮に侵入して米軍と戦うことになるのだが、
一時的に有利な展開をしたものの結局は全滅する。こうして毛沢東は、金日成に恩を売り、スターリンから援助を獲得し
、何時自分に刃向うかもしれない60万の旧蒋介石軍を始末したのである。
2015/05/03(日) 08:28:49 | URL | フランス人 #- [ 編集 ]
こんにちは
逃げたと思うならそれで結構ですけど、誰が何を言おうとも、自然崩落にみせかけながらも鉄骨を確実に破壊する「手段」を明確に説明できない「あなた」の時点で理解は無理です。だから『もうやめた』と言っているんでしょう。

だいたい、あなたが説明すりゃそれで済む話でしょう? 『自然崩落は1000%ありえない』と言い切るくらいなんだから、分かってるんでしょ? どうして私が動画を見て説明しなきゃならないんですか。

ありえないだの爆破だのと言い張るだけで、科学的な説明を何一つしないのは「あなた」であり、私はもう十分説明しました。

サービスでもう一度だけ言いますが、鉄骨でできたビルは鉄骨を破壊しない限り「絶対に崩落しない」のは建築における基本であり、なおかつ、超高層ビルの強固な鉄骨を目視でバレないよう爆破して破壊するのは「無理」という結論をひっくり返すべく科学的根拠は、あなたからは何一つ出てきていない。その時点で動画を見る価値もない。

あなたが「鉄骨を爆破解体できる」と勝手に思い込むのは結構だけども、それを「無理だ」と言っている相手に対して、無理でない科学的根拠を示さないで、あまつさえ相手に説明させて「揚げ足を取ろう」なんていう見え透いた魂胆では、議論を打ち切られても仕方ありません。

説明するのは私じゃなくてあなたです!

でも、私はもうバカバカしくなったので、やめましたから、あとはお好きにして下さい。
2015/05/03(日) 11:28:40 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
2015/05/02(土) 21:19:59にコメント投稿した「右方向に頭悪いブログにwQ&A」という名前の人へ
で、あなたの、その脳内フィクションが何なのですか?

―――――――――――――――――
「右方向に頭悪いブログ」という名前でコメント投稿する人の名前は、
長くて紛らわしくて分かりにくいので、以後、「右ブさん」と略させていただきます。
―――――――――――――――――

◆零崎涼介
大東亜戦争の始まりは1937.7.7.盧溝橋事件もしくは1937.8.13~の第二次上海事変です。

◆右ブさん
その前に日本軍は北京を占領し、北部でチャハル作戦していた。

◆零崎涼介
は?それって、どっちも盧溝橋事件後のことですよね?
あなたは大東亜戦争は何年何月何日に、どのような出来事で始まったと考えているのですか?

◆右ブさん
1941年12月の真珠湾攻撃の直後だ。

◆零崎涼介
は?盧溝橋事件の前どころか、ますます盧溝橋事件のあとになってますが?

右ブさんは一つの地域で戦闘が勃発したら、
その他の地域での停戦協定は自動的に破棄されたことになり、
全面戦争になるということだと仰っていますが、

逆にいえば、盧溝橋事件は1937.7.11.20:00の「松井-秦徳純・停戦協定」が
成立して終わっていますから、一つの地域で停戦協定が成立すれば、
すべての地域で停戦が成立したことになるんですよね?

その後、1937年8月12日、蒋介石軍本隊3万人が「1932年の上海休戦協定」
の協定線を越えて上海共同租界に入って来たことは協定違反ですし、
上海共同租界の施政権を侵害して勝手に上海共同租界に入って来て、
日本人町を包囲し、翌13日午前9時30分ごろ、
蒋介石軍が日本人町を武力攻撃してきたので、
その地区の警備に当たっていた日本海軍陸戦隊が応戦したものです。
これが支那事変の始まりであり、大東亜戦争の始まりです。

盧溝橋事件は地方軍閥と日本軍の小競り合いといってもいいレベルだと思いますが、
蒋介石軍本隊3万人が日本人町を包囲して武力攻撃してきた事象は、
あきらかな戦争開始といえるレベルであり、宣戦布告が必要な行為です。

―――――――――――――――――

2015/05/02(土) 20:23:53にコメント投稿した「右ブ」さんへ

>零崎涼介「冀東政府は現地人が自主的に」
>正論「日本の軍人が殷汝耕に働きかけて成立だし、日本軍が駐留したり工作の拠点に。条約蔑ろ」

日本の軍人が殷汝耕に働きかけて成立したという証拠を見せてください。

1933年5月31日・塘古(タンクー)停戦協定のなかで、
緩衝地区に支那軍が侵入していないかどうか、
日本軍が監視することは認められていたから居ただけです。

>零崎涼介「チャハル作戦は中国軍の”土肥原・秦徳純協定”への違反に対処」
>正論「協定では排除する地域を区切ってるが、作戦決意の”中国軍が南口出現”が違反となる根拠が無い」

察哈爾省内で日本軍が中央軍と戦ったという事は、
察哈爾省内に中央軍がいたということでしょ?
中央軍が察哈爾省内に進入していたこと自体が
「土肥原・秦徳純協定」に違反してるんですよ。
中央が「土肥原・秦徳純協定」で中央軍隷下の宋哲元29軍を
察哈爾省から撤退させると約束していたのに、
盧溝橋事件後、中央軍自身が察哈爾省に進入していたから
日本軍も察哈爾省に行って中央軍を排除したのです。

>零崎涼介「(盧溝橋の原因となった豊台駐留は)兵力通報時の通告で充分」
>正論「充分じゃ無いから、中国側の抗議があったし、東京裁判でも議題にされてる(重視はされなかったが)」

北京議定書締約各国が任意に、
単に通告のみで兵力量や駐留地点を情勢に応じて
融通無碍に決定してきたという慣例があったので、
北平の日本人の増加が著しい状況に対応し、日本人の保護のために、
北平~山海関を結ぶ北寧路線(京奉線)沿線で黄村と同じ北京市内にあり、
1911年から1926年まで英国軍が駐留していた豊台に歩兵隊の一部を
派遣する事には条約上の差し支えは無く、
同地へのイギリス軍駐留が違法とされたことはありません。

東京裁判での弁護側による「中華民国に関する立証」の際、
サットン検事補が弁護側証人として出廷し、
河辺正三大将(当該時期に支那駐屯軍歩兵旅団長)に尋問するなかで、
日本軍の豊台駐屯について疑義を呈しましたが
裁判長は尋問を打ち切りました。

>零崎涼介「廊坊事件、広安門事件」
>正論「停戦中の散発事件は、中東でも半島でも当然に起きるが、
相手の主要都市&周辺を占領、とかイスラエルすらしない」

イスラエルとか関係ありません。

廊坊事件、広安門事件だけじゃありません。

●7月7日、盧溝橋事件→支那側から攻撃してきた。

●7月9日深夜2:00、停戦協議成立。

●7月10日、200人以上の支那兵が迫撃砲で攻撃再開。

●7月11日20:00、『松井-秦徳純・停戦協定』成立。

●7月13日、大紅門事件。
支那兵が北平(北京)大紅門で移動中の日本軍トラック2台に
手榴弾を投げ込み日本兵4人が死亡。

●7月14日、支那兵が日本の騎馬兵を惨殺。

●7月25日、郎坊事件、日本軍が攻撃を受ける。

●7月26日、広安門事件、日本軍が攻撃を受ける。

停戦中に銃撃してくるほうが悪いでしょ?
状況的に一時占領したほうが良いと判断することもあります。
そもそも、なんで武力攻撃してくるんですか?
演習前、7月4日に事前に支那側に演習することを通告していましたし、
7月6日も同地で演習してるんですよ?
なんで、いきなり7月7日の夜に攻撃してくるんですか?

>零崎涼介「そもそも、この事変は蒋介石の上海侵略で始まった」
>正論「間違い。その前に北で交戦し、停戦が成立してない」

じゃあ盧溝橋事件後、
7月11日に『松井-秦徳純・停戦協定』が成立してるじゃありませんか。
あなたの理論では、一ヵ所の出来事は、
すべての、ほかの地域に連動するんでしょ?

>零崎涼介「日本からの和平提案を、英米の支援を受ける蒋介石が拒否し続けた」
>正論「お前は重慶までの経緯を書いた後にそう言ったが、その前に日本は対話拒否宣言してる」

1938年1月15日に日本からの第2次和平案も蒋介石が拒否したでしょ?
それまで日本は蒋介石に対して粘り強く、
日本側が譲歩する内容で和平提案していたのに拒否し続けたでしょ?
なんで相手の拒否し続けた態度を、まったく問題にせず、
それに対して、とうとう日本も蒋介石を相手にしなくなった対処だけを
問題にするんですか?
蒋介石は日本と和平交渉したければ、
日本に対して和平交渉を持ちかければいいではありませんか。

>零崎涼介「日本が、どんな悪い事をしていたというんだ?」
>正論「満州事変でも条約・主権を蔑ろで赤信号を出されたのに、その後も中国介入(華北や内蒙)で擁護しきれん」

満州事変も支那軍(易幟後の張学良軍→アメリカが支援)のほうから
攻撃してきて始まってるし、
それまでも数多くの不法事件を起こしていたではありませんか。
なぜ攻撃されてばかりで我慢し続けなきゃいけないんですか?
攻撃されたら反撃することもあるんですよ。

中国介入(華北や内蒙)とかいうけど、
そもそも満州事変を起こさなきゃ良かったことでしょ?

「華北や内蒙」の説明は、もうしたでしょ?

>零崎涼介「なんで仏印と話し合って条約を結んで」
>正論「ナチス下フランス政権に進駐合意を呑ませても、領土を脅かされる国の禁輸判断と全く無関係」

相手が弱っている時に自国に有利な条約を結ぶのは
外交交渉としては間違っていません。
なんで相手の立場が強くなるのを待たなきゃいけないのですか?

英米が援蒋するから悪いんでしょ?
日本は援蒋ルートを条約によって合法遮断したのですよ?
英米の権益地との距離が近くなったからって
経済制裁しちゃいけないでしょ?
英米のほうこそ日本の国家存立を脅かしてたでしょ?
日本は支那軍に攻撃されて応戦・反撃していたのですよ?
2015/05/03(日) 11:40:19 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
戦後の日教組世代(おざー世代)に
目に見えて起こった史実を言うだけで充分に有効な反論になると思います。

通用しないのです。

 1960年の方の共闘世代(団塊の洗脳はまだ浅い方だと見ています)、

彼らはポルポトの赤の子供みたいに、幼少期から徹底的に洗脳されてるんですよ。

 背後にソ連が居て、学校、小説やら権威あった岩並み文庫やら新聞、映画で徹底的に、洗脳されてるんです。

 そんな人たちに起こった史実だけ突きつけても、あーそ、で終わりなのです。

 長く話していると必ず、潜在意識から、贖罪意識が顕れてきます。

 それはもう、が気持ち悪いくらいですよ。

 自分の子供の命より、贖罪意識の方がが強いのですからね。

 だから背後にソ連が居て、日本はこうやって戦争に巻き込まれていったんだと、そういう事実を突きつけなければならないのです。

 

 
2015/05/03(日) 13:13:09 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
2015/05/03(日) 13:13:09 mirokuninotiさん
あなたは「起こった事実」と「裏事情」を同時に説明したことがありますか?
もう一度、あなたなりに大東亜戦争を説明してみてください。
2015/05/03(日) 13:33:09 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
この世代こそが
戦後の日教組世代(おざー世代)

日本の悪夢、デフレ不況の二十年を生み出したのです。

 子供の給料が高すぎる、事実この世代が20年前に吐いた言葉です。

 この言葉通りに共産主義者だった宮沢(おざーが選んだ)は緊縮財政に舵を取り、日本を縮小させていきました。

 そしてこの世代(選挙には必ず行く)がトドメに選んだ政党が民主党。

 彼らにとっては自分の子供世代よりも、しなや半島の子供達が生きていけることが大事だったのですよ!

 押さえられた日本の若者の給料は、そっくりしな、半島の若者に移ったのです。

 この潜在日教組の意識の元、日本の若い世代の給料は押さえられ、老人に心地良いデフレ不況を続けていました。

 私自身、TPPは20年前に来て欲しかったと思っています。

 全て20年遅れているのです。

 アラフォーやアラフィフ(全共闘の子世代)の犠牲の上に、これからの日本は築かれるでしょう。


2015/05/03(日) 13:33:37 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
coffee様をYahoo!時代から
>日本が侵略国家ではなかったのですよね?

お読みなら、そんなことはとっくの昔にclearされているはずですが。

 日本人を日本が侵略したと洗脳(しな共に忠実に見えて)しているのは日教組ですが。
2015/05/03(日) 13:40:10 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
丁度良いのがございました、零崎涼介様。
ーーーーーー

検証なんかしなくていい。戦争があって、多くの人が死んだ。
教訓とは、同じことを繰り返さないためにある。
あとはどうでもいい。忘れればいい。

449: 名無しさん@5月17日まで板ルール集中議論中 2015/05/03(日) 12:05:22.04 ID
>>428
そりゃそうだよな。左翼はあの戦争の真の原因とか探られるとマズイこと、ばかりだからな。
ちょっとキーワード言ってみようか。

尾崎秀実、昭和研究会、コミンテルン。。。。

461: 名無しさん@5月17日まで板ルール集中議論中 2015/05/03(日) 12:10:30.85 ID:
>>449
戦前の日本って左翼だよな。奴らが日本を敗戦に導いた。

それなのに、戦争が終わったら「戦前は右翼だった、右翼は駄目だ!」
と捏造
したんだ。

これこそが、本当の戦争の反省を邪魔している障害物

戦前の検証をされたら困るのは左翼

487: 名無しさん@5月17日まで板ルール集中議論中 2015/05/03(日) 12:18:28.29 ID:
>>461
あの戦争は、 一部の左翼に扇動された馬鹿によって引き起こされた。

一例をいうと、朝日新聞記者の尾崎秀実をブレーンとして昭和研究会に参加させた近衛文麿な。
近衛文麿の政策決定にはかなり尾崎の意見が入っていた。
北進論、南進論の決定や日ソ中立条約、対シナ戦争拡大等々。
尾崎は日ソ中立条約の調印式の写真にもちゃっかり映ってるw
なぜか一見、右翼的な行動をしている。

で対米戦争開始間際の1941年11月にゾルゲ事件で捕まって、観念してソ連べったりのことを自白しまくるわけだが、
騙されたと始めた分かった近衛文麿青くなって、天皇陛下に詫たという。。。

ちなみに尾崎秀実は、模範的な愛国主義者と言われていたらしい。
真に恐ろしいのは偽装右翼だわな

6: 名無しさん@5月17日まで板ルール集中議論中 2015/05/03(日) 09:02:48.18 ID:
自称保守は保守じゃない法則

163: 名無しさん@5月17日まで板ルール集中議論中 2015/05/03(日) 10:31:36.65 ID:
自称リベラルの売国ゴミムシが「保守」に変装して工作してみよう、ってだけじゃねーかw

ーーーーーーhttp://bakankoku.com/archives/1026248040.html
2015/05/03(日) 14:07:38 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
出来なければ
>「起こった事実」と「裏事情」を同時に説明

おかしいとでも?

 「マオ」上下をお勧めいたします。

 この本を最近お勧めしだして、私はYah板から追い出されたようですが。

 一事が万事こんな感じ(左翼糾弾係)ですから、何が彼らの沸点に触ったのかは解りません。
2015/05/03(日) 15:36:22 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
mirokuninotiさん
mirokuninotiさんなりに、
自虐史観で洗脳されている人たちを覚醒させるための、
大東亜戦争にいたる大きな流れの説明をしてみてください。
2015/05/03(日) 16:32:30 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
>2015/05/03(日) 11:40:19 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY

反論になってないループ書き込みするなよ

・満州事変は”関東軍の自作事件が発端”が世間の一般認識。嫌なら本でも出版して世間の認識を変えろ。

・土肥原賢二に誘われて殷汝耕は冀東政府の前身を立ち上げ。

・「土肥原・秦徳純協定」は察哈爾省の内で中国軍を排除する地域を区切っており、南口(北京の近く)が違反なる根拠が見当たらない。

・日中共に、真珠湾に至るまでは戦争扱いを避けたのは事実(中立法による交易規制を避ける為)

・「華北は部分戦争で上海は全面戦争だから中国が悪い」とか、一部のアホ保守が日本に都合良い基準を勝手に作ってるだけ。

・豊台駐留は、裁判で重視はされてないがシロ扱いでは無い。軋轢の要因になった事実は変わらない。

・”英米の支援を受ける蒋介石が拒否し続けた”とか、お前は重慶に至っても日本が講和を要求し続けた様に書いてた。

・英米の中国に対する物資支援は、「中華ケーキの独り占めはダメ」と皆で決めた約束を破り行動拡大する日本を抑制する為。

・「禁輸はダメ」とか言ってるが、日本「機会あれば南下の布石(戦史叢書)」と実際に南方領を脅かしてる。


とりあえず君は「相手が100%悪いんだ」とか言いたいキチガイだけど、
「華北分離で軍事衝突を掛けようが密貿易の拠点にしようが全て正当」 とか言う世間で評価されてる歴史研究者とか紹介しろよ。
出来ないなら、少なくとも君たちは世間において完全敗北者。
2015/05/03(日) 17:03:01 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>2015/05/03(日) 13:40:10 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y

>日本が侵略したと洗脳

「侵略」なる語の定義は厳密と言えないが、
日本の行動が問題無しなら、アメリカが中東介入で勝手な政権作りもOKとなる。

満州事変でも権益保護だと行き過ぎなのに、その後も周辺に介入して政権作りを計ってた。
逆の立場でやられてもOK?
2015/05/03(日) 17:06:09 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
「2015/05/03(日) 17:03:01 右ブ」へ
>満州事変は”関東軍の自作事件が発端”が世間の一般認識。

1931年9月18日、奉天(現瀋陽)郊外の柳条湖付近で、
何者かが南満州鉄道の線路を爆破(柳条湖事件)。
現場に駆けつけた日本の鉄道守備隊(関東軍)に
対しても攻撃を仕掛けて逃げた。
日本の鉄道守備隊は軌条に沿って追いかけ、
爆破犯たちは張学良の本拠地である北大営に逃げ込んだ。
その北大営からも日本の鉄道守備隊に銃撃してきたから
関東軍が本格的に報復軍事行動を起こして満州事変が勃発した。
攻撃されて反撃するのは国際慣習法上の自衛行為。

大東亜戦争後になって、確たる証拠もなく、
日本が悪いという、あらたな通説が、まかり通っているのだ。
大東亜戦争の戦中戦前までの通説を、
確たる証拠もなく覆すほうが、おかしい。

大東亜戦争の戦中戦前は「犯人は支那軍」というのが通説だった。
爆音を聞いた守備兵が北大営近くで発砲されて交戦になった。
その後、リットンなどが調査したが、
結論は出ないまま、戦後の「検証しようのない証言」で、
なぜか通説がひっくり返され、常態化している状況。

仮に前通説に確たる証拠がなくとも、
それをひっくり返せる「確たる証拠がある論説」でない限り、
ひっくり返していない状態なんだよ。

>土肥原賢二に誘われて殷汝耕は冀東政府の前身を立ち上げ。

現地に独立勢力がいただけの話。

>「土肥原・秦徳純協定」は察哈爾省の内で
>中国軍を排除する地域を区切っており、
>南口(北京の近く)が違反なる根拠が見当たらない。

南口(北京の近く)で日本軍と中央軍が戦ったのか?
察哈爾省内で戦ったんだろ?
察哈爾省内に中央軍がいないのに、
どうやって察哈爾省内で日本軍は中央軍と戦うんだ?

中央軍が察哈爾省内に進入していたこと自体が
「土肥原・秦徳純協定」に違反なんだよ。

中央が「土肥原・秦徳純協定」で中央軍隷下の宋哲元29軍を
察哈爾省から撤退させると約束していたのに、
盧溝橋事件後、中央軍自身が察哈爾省に進入していたから
日本軍も察哈爾省に行って中央軍を排除しただけの話。

>日中共に、真珠湾に至るまでは戦争扱いを避けたのは事実
>(中立法による交易規制を避ける為)

右ブなりに、大東亜戦争にいたる大きな流れの説明をしてみろよ。

>「華北は部分戦争で上海は全面戦争だから中国が悪い」とか、
>一部のアホ保守が日本に都合良い基準を勝手に作ってるだけ。

だから、それぞれ違う話だろ?
すべて支那側が協定を破ったり日本を攻撃してきたりしたのが原因なんだよ。

>豊台駐留は、裁判で重視はされてないがシロ扱いでは無い。
>軋轢の要因になった事実は変わらない。

北京議定書締約各国が任意に、
単に通告のみで兵力量や駐留地点を情勢に応じて
融通無碍に決定してきたという慣例があったから、
北平の日本人の増加が著しい状況に対応し、日本人の保護のために、
北平~山海関を結ぶ北寧路線(京奉線)沿線で黄村と同じ北京市内にあり、
1911年から1926年まで英国軍が駐留していた豊台に歩兵隊の一部を
派遣する事には条約上の差し支えは無く、
同地へのイギリス軍駐留が違法とされたことはない。

東京裁判での弁護側による「中華民国に関する立証」の際、
サットン検事補が弁護側証人として出廷し、
河辺正三大将(当該時期に支那駐屯軍歩兵旅団長)に尋問するなかで、
日本軍の豊台駐屯について疑義を呈したが裁判長は尋問を打ち切った。

>”英米の支援を受ける蒋介石が拒否し続けた”とか、
>お前は重慶に至っても日本が講和を要求し続けた様に書いてた。

まさか詳しく説明しないと分からんとは思わなかったから
説明してあげただろ?お前が感想を言う番だろうが!
何回も書かせるな。
↓↓↓
1938年1月15日に日本からの第2次和平案をも蒋介石が拒否するまで、
日本は蒋介石に対して粘り強く、
日本側が譲歩する内容で和平提案していたのに拒否し続けただろ?
なんで相手の拒否し続けた態度を、まったく問題にせず、
それに対して、とうとう日本も蒋介石を
相手にしなくなった対処だけを問題にするのか?
蒋介石は日本と和平交渉したければ、
日本に対して和平交渉を持ちかければいいではないか。

>英米の中国に対する物資支援は、「中華ケーキの独り占めはダメ」
>と皆で決めた約束を破り行動拡大する日本を抑制する為。

すべて支那側からの武力攻撃だろうが!
支那は協定にも違反してばかりじゃないか!
そういうのが原因なんだよ。
今も大して変わらん国だろ。

>「禁輸はダメ」とか言ってるが、
>日本「機会あれば南下の布石(戦史叢書)」と実際に南方領を脅かしてる。

お前わざと俺の書き込みを読んでないのか?

防衛というのは基本、仮定の話だから、
地理的なことや相手国軍の基地、軍事力、行動予測をし、
刻々と変わる情勢に合わせて軍が配置や装備を考えるのは普通の事だ。

日本軍は条約によって合法的に進駐している。
何ら批判されることではない。
権益地との距離が縮まったという理由で経済制裁していいわけない。

南部仏印駐留は援蒋ルート遮断と、
いざ開戦した場合に南部を取られないための確保だ。

南部駐留は昭和16年7月だ。
アメリカが不当制裁を始めて何年目なんだよ。
北部駐留でも制裁を仕掛けてきたのがアメリカであり、
蒋介石の上海爆撃に自衛しただけでも制裁を仕掛けてきたのがアメリカだ。
そもそも南北駐留は援蒋というテロ支援あってのものだ。
英米がこんなことしなければ南どころか北にも駐留する必要がなかった。
2015/05/03(日) 17:53:52 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
自分の発言に責任を持たないw日本の恥w
この馬鹿チンがぁ~バキッ!
(プロ教師の金八が、脳内オナニー史観を持つw零崎涼介をwド突いた音)

2015/05/03(日) 17:54:40 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
「プロ教師の金八」とかいうヤツへ
お前なりに大東亜戦争にいたる大きな流れの説明をしてみろ。
2015/05/03(日) 17:59:57 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
【豊台駐留に法的根拠は無いけど強行するよ BY日本軍】

豊台駐留は、日本軍も、法的根拠が無い事を自覚してる。
「豊台ニハ日本軍ノ法的根拠ナキ」(アジア歴史資料センター レファレンスコードC01004192300)
臨時的に派兵する形で既成事実化しようと言ってる。

東京裁判の議題で、違反性をシロともクロとも言わずに却下したのは、英中の間の問題も絡むからだろう。
以前に中国軍が豊台に進軍し、イギリスからの撤退要求を拒否して戦闘が起きてる。
つまり中国側には「イギリスに居座る権利は無い」な考えがあった。
裁判で議題を詰めると「イギリスも違反者だ」とか、ややこしい展開も起こりうる。

その”無法”とも見えるイギリスに乗じ、抗議を無視して”自分たちも駐留させろ”だったのが日本。
×違反では無い
○違反者に乗じて「あいつが違反を強行したから、俺も違反を強行する」
2015/05/03(日) 18:04:25 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
右ブーへ
日本軍の豊台駐屯を理由に武力攻撃してきたというのか?
―――――――――――――――――
『支那駐屯歩兵第一連隊戦闘詳報』(現代語訳)
盧溝橋城内通過に関しては昨年豊台駐屯当初においては
我が部隊の通過を拒否することがあったので
これに抗議し通過に支障ないようにした。
特に豊台事件以後においては支那軍の態度が大いに緩和し
日本語の解かる将校を配置して誤解ないように努めたことを認めるが、
最近になって再び我が軍の城内通過を拒否し、
その都度交渉する煩瑣を要した。
―――――――――――――――――
『盧溝橋事件』寺平忠輔著(読売新聞社刊)
日本側に、冀察政務外交専員の林耕宇から
「空砲で演習する場合でも、あらかじめ中国側に通告して欲しい」
との要請があり、特務の方で検討する事になりました。
北清議定書では、実弾射撃の場合は通報する事になっていますが、
空砲の場合は規定されていません。
「日本だけ勝手に規定を変える事はできない、
ここは他の列強と協議してからでなければ」
「しかし、今、不穏なこの時期、間違いがあれば大変な事になる」
「ここは一時的に彼らの要求を通したら」
という事で、『7月6日、7日、9日、10日の4日間、日本軍が盧溝橋の原で
昼夜空砲を使って演習する』という通告が、
その日の晩に、中国側に通達されました。
2015/05/03(日) 18:17:22 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
【キチガイ零崎涼介】


キチガイ「チャハル作戦は、中国軍の協定違反(違反地域に入った)で決意」
正論「協定では、排除する地域を区切っており、中国軍の南口(北京近く)出現が違反の根拠が無い」
キチガイ「チャハル作戦は、中国軍の協定違反」
正論「協定では、排除する地域を区切っており、中国軍の南口(北京近く)出現が違反の根拠が無い」
キチガイ「チャハル作戦は、中国軍の協定違反」
正論「○ねキチガイ。とりあえず”違反に対して作戦決意”なる明確な資料を出せよ」


キチガイ「(重慶に至る前での過程を語り)英米の支援を受ける蒋介石が講和拒否し続けた」
正論「重慶での話だね。その前に日本は、対話拒否宣言してるけどね」
キチガイ「いや、南京戦での講和の話に絞れよ」
正論「○ねキチガイ。まあ南京戦での蒋介石も、講和を素直に呑まなかったのは事実だが」
2015/05/03(日) 18:18:00 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>右ブなりに、大東亜戦争にいたる大きな流れの説明

「中国にて」
アメリカ・・・満州事変は条約違反だ、元に戻せ。(国務長官の見解。ルーズベルトも採用)
日本・・・これからは自主路線だ、さらに介入してやる。
中国・・・内戦を止めて日本と戦うぞ。
日本・・・不都合な中国を潰し、都合良い政権に置き換えてやる。
アメリカ等・・・日本の勝手は許さん。中国を物資支援だ。

「対米戦へ」
日本・・・アメリカ等の中国支援が邪魔。仏印からの援助ルートとか止めたい。
ドイツ・・・念願のフランス占領。
日本・・・フランス領インドシナ(仏印)に進駐するチャンス。さらに南進できるかも。
アメリカ・・・日本は調子に乗るなよ。これ以上南下したら交渉も破綻だぞ。
日本・・・南下は会議で決定済み。基地作るぞ。邪魔するなら米英とも戦うぞ。
アメリカ等・・・もう石油を売ってやらねえ。
日本・・・ここまで強気で来たが、冷静になるとヤバい。交渉も上手くいかないよ。
2015/05/03(日) 18:29:26 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
俺はアンチ日教組だぜ!
その前にw
貴公が、自分の発言に責任を持つと約束出来るなら!俺も同意するが?
2015/05/03(日) 18:33:50 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
零崎涼介#
ところで、貴公は口を開いて二言目には「国民党軍や蒋介石は、約束を守らないキリッ)。」と、支那人をw批判しまくった以上、まさか自分が批判したのと同じ真似は当然出来ないだろ?
2015/05/03(日) 21:31:49 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
アメリカも称賛する日本の真珠湾攻撃
真珠湾の記念館探訪記 青山繁晴
http://www.youtube.com/watch?v=O8J6GtsaAOE
2015/05/03(日) 21:54:15 | URL | ルーク #- [ 編集 ]
零崎涼介#
貴公の辞書にまさか?「ダブルスタンダード=二重基準」という言葉はないだろうな?
2015/05/03(日) 22:16:45 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
硫黄島さん

あなた、逃げないで下さい。あなたは私の書き込みに「否定」という形で参戦して来ましたが、それ以降私の問い掛けに、逃げに逃げに逃げに逃げを重ね、1000%完全に、言い負けていますよ?

どこの部分に対して逃げに逃げに逃げに逃げているか、それは前回の私の投稿を見てください。

私は自然崩落では1000%ありえないと動画のリンクも添えて説明し爆破であった旨もきちんと説明しています。あなたは逃げに逃げに逃げに逃げているだけじゃないですか?

日本人らしい「誠意を持ち、嘘をつかず」の精神ではなく、ご自分の説明が立ち行かなくなっても議論忌避して、逃げに逃げに逃げに逃げているだけですよ?

それで911テロはアメリカの自作自演ではないという結論だけ否定されても、誰一人として貴方の主張を聞き入れる者も無く、あなたの信用もゼロにしかなりませんよ? 

逃げに逃げに逃げに逃げるばかりでなく、ご自分の主張の誤りを認め、911テロはアメリカの自作自演だと、認めるしか貴方には残された道は無いのですよ? 自覚して下さい。
2015/05/03(日) 23:50:42 | URL | ・・・ #- [ 編集 ]
(´艸`)プッ
・・・さん、お言葉ですが硫黄島とかいう奴はw成り済まし日本人のw実は特亜ヒトモドキですぞwwwwそれに、奴がwwww日本人である証拠がwwwwどこにあるでしょうかwwww?
2015/05/04(月) 11:06:51 | URL | ・・・さんを尊敬する者 #- [ 編集 ]
こんにちは
>911テロはアメリカの自作自演だと、認めるしか貴方には残された道は無いのですよ?


ほらほら(笑)

人には偉そうに動画を見て説明しろとか言うくせに、ご自身は私のコメントを全く読んでない(もしくは理解してない)じゃないですか(笑)

私は9.11の自作自演説を否定していませんから。『飛行機の衝突が陰謀だというなら分かるが』と私が書いたコメントをご覧になればよろしい。

A.飛行機の衝突 → 政治的干渉(陰謀)が可能なため、自作自演の可能性は少なくとも0%ではない。かといって100%でもない。

B.ビルの崩落 → 自作自演を裏付ける科学的根拠が極端に乏しく(物理的に可能か不可能かの問題)、なおかつ自然崩落が物理的にありえるため、新たな科学的根拠が示されない限り飛行機の衝突を崩落の原因とする自然崩落説のほうが正しい。


私のコメントを読めば、それこそ日本語能力があれば誰でも上記AとBの「区別」くらいはできます。

貴殿はそれすらもできない。で、ひたすら『全て陰謀だ』と結果だけを強引に導き出して誘導尋問してるだけじゃないですか。それとも、ビルの崩落までも自作自演ということにしなければ、飛行機の衝突さえも自作自演で説明できないほど乏しい論拠なんですか?

ついでに「保険金」についても説明しておきますが、保険くらいはある程度の規模の会社ならみんな入ってます。建設会社だって、工事中に事故が発生したら、損害賠償は保険会社に出させます。というか、日本では保険に入ってない建設会社は工事を受注できません。

まして「訴訟大国(民事訴訟)」の米国ですから、企業や投資家(オーナー)の保険加入率が日本より低いなんてのはありえない。

保険金は陰謀論者が好んで使う持論の正当化手段ですけども、そもそも、大型飛行機がビルに突っ込んだ時点で「全損(再起不能)」であり、崩落させようがさせまいが保険金は満額支給されます。

人間に例えたら、「片足切断」で死亡と同額の保険金が支給されるとして、にも関わらず被保険者をわざわざリスク覚悟で殺しますか? という話ですよ。

タイタニック号沈没が保険金目当ての陰謀だとする説なんかも、そもそも、処女航海で沈めたらオーナー側の利益はほとんどないわけです。「原価償却」の概念があれば分かると思いますけど、船の建造費が保険金で返ってくる(原価ゼロ)ならば、経費を除いた売上が全て「利益」になるわけで、だったら、稼ぐだけ稼いでから沈めたほうが「お得」でしょう。

タイタニック号の「姉妹船」についても、ただ寝かしておくわけじゃあるまいし、こっちだって客を乗せてある程度営業させて、客が減る(赤字営業)、あるいは老朽化してから沈めたほうが明らかに「お得」です。

それに、タイタニック号沈没事故で亡くなった人の中には「大富豪」も含まれるわけで、大富豪の場合は賠償も巨額になり、保険会社がすんなりと全額を出すはずもないでしょう。(保険会社が出さなければ自腹)

こういった観点を見事にスルーして、一方的に保険金目当ての陰謀だと決め付けるのは「暴論」でしかなく、WTCについても、保険に入っていたからといって「たったそれだけのこと」では陰謀を裏付ける理由の1つにさえなりえません。

陰謀論者はたいてい「世間知らず」ですが、自分で会社を経営でもすれば「現実」が分かるでしょう。
2015/05/04(月) 11:28:30 | URL | 硫黄島 #- [ 編集 ]
言いたいことはそれだけかw?@ケンシロウby北斗の拳
喧 し い わw こ ら!
零崎涼介とwwww同類でwwww捏造脳内ソース史観のwwwwキモブサ膣内挿入歴無し=年齢男のwwww硫黄島乙wwww
2015/05/04(月) 12:15:39 | URL | ・・・さんを尊敬する者 #- [ 編集 ]
硫黄島さん

あなたは日本人じゃないんですってね(笑)
どおりで「第七ビルについて逃げている」と言われても言われても逃げに、逃げに、逃げに、逃げていますよね(笑)。

保険金についてとか出してきますが、動画を見るという当方がお勧めすることに、逃げに、逃げに、逃げに、逃げているから、911事件の数週間前に巨額の保険金を掛けた事すら、知らないんですよね。これを「惨め極まる書き込み」といいます。貴方の書き込みのことです(笑)。

タイタニック? 関係ない話を次々と出してきて誤魔化すくらいなら、私がお勧めする動画を見たらどうでしょうか(笑)?

どうも911テロアメリカ自作自演を100%は否定していないと、負けを認め始めたようですが、そうではなくて100%自作自演と認めなければ駄目ですよ(笑)

あなたは「鉄骨鉄筋コンクリート造り」を知らない建築関係者なのですから(笑)なにを言ってもウソが返って来るばかりなのでしょうが、そろそろ全面的に完璧に自分が負けたと認めて謝罪して自分が日本人ではないと白状したら如何でしょうか(笑)。

これ以上逃げて逃げて逃げて逃げて誤魔化して誤魔化して誤魔化して誤魔化して、全く論理的な論争にもならず、科学的根拠もないことを盲目的一方的に言い放っては、また逃げて逃げて逃げて逃げてでは、話になりませんよ(笑)。
2015/05/04(月) 12:38:14 | URL | ・・・ #- [ 編集 ]
何度も色んな所にいって
>自虐史観で洗脳されている人たちを覚醒させる

同じ事を言い続けるだけです。

 皆が周知するまで。
2015/05/04(月) 13:06:41 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
それを言うのなら
>アメリカが中東介入で勝手な政権作りもOK

 英国の方がひどいですよ。

 ことさら日本だけをあげつらう動機は?

 東京裁判史観でしょう?

2015/05/04(月) 13:14:31 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
250万以上のプロ運人が亡くなったのは
>逆の立場でやられてもOK?

ひとえに、これをやらせないためですよ。
2015/05/04(月) 13:21:35 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
日本人の勤勉さや規律を守る国民性
エジプト大統領「日本人は歩くコーランだ!」 日本人の勤勉さや規律を守る国民性に、イスラム教の聖典コーランの教えの実践でもあるとの考えを示す
ーーーーhttp://hosyusokuhou.jp/archives/43891990.html


 こう言うのをバンバン報道してくれたら、右ブー君も変わるんじゃないの?

 産経しか載せてないようですけど。

 日本の報道は死んでますよ。
2015/05/04(月) 13:40:39 | URL | 名前を書いてください #1wIl0x2Y [ 編集 ]
零崎涼介#
俺が、05/03 22:16に最後のレスをしてから、貴公からのレスがないのだが…?もし、24時間後の本日22:16までに、俺の質問に対する回答がなければ、貴公は自己の発言に責任を持たない無責任男と見なされてもw良いわけだな?
2015/05/04(月) 15:20:15 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
大井篤
大井篤氏(1902~1994)は、元大佐。海兵51期、軍の要請で東京外大で英語を学び、ヴァージニア大学、ノースウエスタン大学で学び、ワシントンの日本大使館に勤務。太平洋戦争開戦時は海軍省人事局、のち軍令部参謀。
昭和18年から終戦まで、海上護衛総司令部参謀、戦後はGHQ歴史課嘱託として戦争関係者の聞き取り調査をする。
著書に、『海上護衛戦』(日本出版協同)、『統帥乱れて』(毎日新聞)、『高松宮日記』の編纂に参加する。
海軍反省会(元海軍軍令部参謀などが戦後催した戦争についての秘密会)に、ほぼ毎回出席、多く発言している。
たとえば、昭和13年中国サンソウ島での、海軍による住民大量虐殺の証言など。

以上、NHKスペシャル取材班、『日本海軍400時間の証言 軍令部参謀たちが語った敗戦』(新潮社)より抜粋。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1367039213
2015/05/04(月) 15:22:23 | URL | ありすとてれす #- [ 編集 ]
ありすとてれす殿。
ご紹介下さり、乙でしたm(__)m
2015/05/04(月) 16:18:37 | URL | 陸軍大学校兵学教官 #- [ 編集 ]
それにしてもw
しかし、コメントを見てみると、零崎涼介とw硫黄島はw天皇賞・春で1番人気になって7着に沈んだキズナと同じでwwww期待外れもいいとこだなwwww
2015/05/04(月) 16:54:49 | URL | セミプロ馬券師 #- [ 編集 ]
卑怯者でw腰抜けの臆病者零崎涼介w出て来いやwこら!
この馬鹿チンがぁ~wバキッバキッバキッ(零崎涼介をw3連発でwド突いた音☆)
何なんだ?てめえはw散々『国民党軍はw日本との条約や約束を守らないキリッ)』とぬかしておきながらw俺との約束を破ったじゃねぇかwwwwwwwwww
一体てめえはw2枚舌どころかw百枚舌らしいなwwwwwwwwww
そもそも、てめえはw言う事とやる事が支那ヒトモドキやw朝鮮ヒトモドキとw全部同じだろうがwwwwwwwwww
今後このスレに、てめえがw現れたら?徹底的に叩くからな!首を洗っとけ(-_-メ)
2015/05/04(月) 22:34:33 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
またしても敵前逃亡するw腰抜けで臆病者のw膣内挿入歴無し=年齢のw零崎涼介であったw
いいか?てめえはw俺の問い掛けを無視してw反論しなかったw=俺の主張を認めた訳だがwジェットストリームプギャーm9^∇^)m9^∇^)m9^∇^)
2015/05/04(月) 22:44:04 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
プロ教師の金八

( ´艸`)ムププ
2015/05/05(火) 00:23:06 | URL | ちょん #- [ 編集 ]
お早うございますm(__)m
ところで、脳内オナニー史観主義者でwキモブサ童貞歴=年齢のw硫黄島をw敵前逃亡1号wwww
同じく零崎涼介をw敵前逃亡2号とwwww
呼ぶのは如何でしょうか(^-^)v?

2015/05/05(火) 07:03:11 | URL | ・・・さんを尊敬する者 #- [ 編集 ]
卑怯者はwどこまでも卑怯者だなw
妄想脳内オナニー史観主義者のw零崎涼介w
どこまで逃げ隠れする気だwwwwwwwwww
さっさと出て来いや( ̄― ̄メ)

2015/05/05(火) 09:31:51 | URL | セミプロ馬券師 #- [ 編集 ]
質問(=・ω・)/?

支那事変と大東亜戦争で、畏れ多くも陛下の赤子である皇軍将兵を☆多数死なせた責任は★、敵である支那w、露助w、アメリカw、オーストラリアw、イギリスとw、当時の大本営陸軍部と海軍部の作戦参謀にあるという事でw良うござんすか?皆さん?

2015/05/05(火) 12:25:19 | URL | 素朴な疑問ですが? #- [ 編集 ]
プロ教師の金八っつぁん
あんた何も説明してないよね?
表面的で意味がなく、人を罵倒するような投稿ばかりして、
何一つ説明できないのなら議論に加わらないでくれ。
2015/05/05(火) 13:36:38 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
2015/05/03(日) 18:18:00に投稿した右ブーへ
じゃあ右ブーにとって察哈爾作戦というのは、
日本軍が察哈爾省内を平和的に散歩しただけの話なのか?

日本軍は徳王と戦うわけない。
日本軍としては察哈爾省は「土肥原・秦徳純協定」によって
支那と満州の間の緩衝地帯となっていて、
そのなかで親日の徳王が自治独立を目指していて、
日本は徳王と仲良くしているのだから。

支那中央軍が察哈爾省内に侵入して徳王軍と交戦していたから
日本軍も察哈爾省に入って支那中央軍と戦って察哈爾省から追い出した。
徳王支援は「土肥原・秦徳純協定」で認められていた。

―――――――――――――――――

1937年11月2日~、第1次トラウトマンの内容は
第二次上海事変前の『船津和平工作(1937.8.9)』と同じ内容で
非常に寛大なものだった。
白崇禧将軍も「たったこれだけの条件なら何のための戦争か」
と言ったくらいの日本側の大譲歩だった。

これ、日本側が戦闘に負けてるのか?と思うほどの内容だった。
↓↓↓
◎塘沽協定の解消
◎梅津-何應欽協定の解消
◎土肥原-秦徳純協定の解消
◎冀察政権の解消
◎冀東特殊貿易の廃止
◎非武装地帯海面の中国側密輸取締りの恢復
◎華北における自由飛行の廃止
◎支那側が要求すれば上海停戦協定をも解消

南京戦後は日本側の被害も増えてしまったため、
条件を加重せざるを得なくなった。

【1】第1次条件の時(継戦前)、すでに大譲歩の条件だった。
【2】そもそも、この事変は蒋介石の上海侵略で始まった。
【3】広田外相は「戦争を継続するなら条件を加重する」と警告していた。
【4】蒋介石は第1次条件を無視して継戦した。

加重と言っても居留民の被害に対する賠償が追加されただけだ。

それでも蒋介石は和平を拒否した。

この内容で拒否するということは、
蒋介石は、まったく日本と和解して仲良くしていこうという
意思がないということだ。

だから蒋介石が第2次トラウトマン和平交渉を
拒否した1938年1月15日の翌日の16日、
日本は蒋介石を相手にしない事にした。

しかしながら1940年3月30日に汪兆銘の南京政府が樹立するまでは、
汪兆銘も蒋介石を主席として迎える余地を残すため、
汪兆銘は主席ではなく主席代理としていたし、
日本は対重慶和平工作の努力を続けていた。

汪兆銘・南京政府樹立後も、
もし蒋介石側から日本に和平の打診があったなら、
必ずや日本は応じていたはずだ。

盧溝橋事件や第二次上海事変から始まる支那事変、
そして日米戦争にいたる過程を短く説明するなかで、
説明不足や分かりにくい箇所があったかもしれないが、
大筋では間違った説明はしていない。

―――――――――――――――――

2015/05/03(日) 18:29:26に投稿した右ブーへ

>「中国にて」
>アメリカ・・・満州事変は条約違反だ、元に戻せ。(国務長官の見解。ルーズベルトも採用)

そもそも満州が支那なのかどうか不明瞭だったから、
満州が九ヵ国条約の適用範囲なのかどうかさえ曖昧だった。

以下、Wikipedia「九カ国条約」より抜粋
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%9D%E3%82%AB%E5%9B%BD%E6%9D%A1%E7%B4%84" target=_blank>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%9D%E3%82%AB%E5%9B%BD%E6%9D%A1%E7%B4%84</a>
九カ国条約の根本的誤謬は、
中華民国の国境を明確に定めないで、その領土保全を認め・・・
フランス代表のアリスティード・ブリアンは
「シナとは何ぞや」という質問を発したが、
張作霖は東三省限りの代表をワシントンに派遣しており、
どの範囲までが中華民国の領域なのかが最後まで示されなかった。
満洲が中華民国に含まれるかどうかも疑問のまま放置された。
―――――――――――――――――

ある国が「それは条約違反だ」と言えば条約違反ということにはならない。
しかも「スティムソン・ドクトリン」は日本の利権を
奪いたくてしょうがない米国の主張であり、
上海事変で攻撃された側を制裁する国の主張だ。

日本の立場を認めなかったのは白人列強だ。
白人従属で安泰なら周りは植民地になっていない。

連盟脱退はリットン決議によるもので、
リットン決議は日本の利権を白人列強が管理するという内容だ。
日本の利権は国際法に則った正当な権利なのだから、
日本としては、というか法と国益を順守する立場から呑むわけにはいかない。
日本にとって満州権益は山東半島権益のように譲歩できるものではない。

内田外相の言葉にもある通り、
満州事変は張作霖の国際法違反排日行動から起きた軍事衝突事件だが、
大東亜戦争とは関係ない。
それがあろうと無かろうと、米の支那奪取野望や
西安事件による蒋の容共、上海侵略、英米の援蒋は変わらない。

満州権益は以前から日本が持っていたもので、
リットン決議によって白人が奪おうとしたから脱退した。
支那軍に攻撃され事変となったからと言って明け渡す必要はない。

満州事変は条約違反ではなく、
満州権益は国際法上、日本が所有しているのだから
その権益を保護する現地政権を認めるのは当然のことだ。

リットン決議では満州権益の管理を日本から奪っている。
関東軍の軍事行動によって拡大された権益などない。
満州国それ自体は日本の権益ではない。
満州国など関係ない。
リットン決議で日本から権利を奪ったのは
ポーツマス条約及び満州善後条約で明記されている日本の正当な権利だ。

そもそも満州事変は支那側から武力攻撃を仕掛けてきて始まったものだ。
大東亜戦争後になって確たる証拠もなく、
「日本が悪い」という、あらたな通説が、まかり通っているのだ。
大東亜戦争の戦中戦前までの通説を、
確たる証拠もなく覆すほうが おかしい。

大東亜戦争の戦中戦前は「犯人は支那軍」というのが通説で、
爆音を聞いた守備兵が北大営近くで発砲されて交戦になった。
その後、リットンなどが調査したが結論は出ないまま、
戦後の「検証しようのない証言」で、
なぜか通説がひっくり返され、常態化している状況。

仮に前通説に確たる証拠がなくとも、
それをひっくり返せる「確たる証拠がある論説」でない限り、
ひっくり返していない状態。

―――――――――――――――――

>中国・・・内戦を止めて日本と戦うぞ。

自主的に内戦をやめて日本と戦うことになったように言うな。
お前、1936年12月12日の西安事件を知らんのか?。
もともと蒋介石は日本に留学経験もあり対日戦には消極的で
共産軍を攻撃していた。
蒋介石は陝西省の延安に追い詰めた壊滅寸前の共産軍に
総攻撃をかけるため、部下である張学良を陝西省の
省都・西安に送り込んだのだが、
張学良は共産軍との戦いに消極的であったため、
あとから蒋介石も西安に督戦(監視)に行ったのだが、
すでに共産党に寝返っていた張学良に捕らえられ
共産軍の捕虜となってしまった。
蒋介石は助命の代わりに共産党掃討をやめ、
一緒に日本と戦う事を約束して第二次国共合作が成立し、
絶滅寸前だった支那共産党は生き返った→そして上海攻撃。

>日本・・・不都合な中国を潰し、都合良い政権に置き換えてやる。

すべて支那側から攻撃してきてるだろ!

>アメリカ等・・・日本の勝手は許さん。中国を物資支援だ。

ただのテロ支援。
支那を自分のものにしたいだけ。

>アメリカ・・・日本は調子に乗るなよ。これ以上南下したら交渉も破綻だぞ。

アメリカが調子に乗ってるんだよ。

防衛というのは基本、仮定の話だ。
地理的、そして相手国軍の基地や軍事力、行動予測をして
我が軍の配置や装備を考える。

南部仏印駐留は援蒋ルート遮断と、
いざ開戦した場合に南部を取られないための確保だ。

国際法に則っての駐留なので批判される理由はない。
権益地との距離が縮まっただけで経済制裁を発動して良いなんて
無法者の理屈でしかない。

南部駐留は昭和16年7月だが、
アメリカが日本に対して不当制裁を始めて何年目だよ。

北部駐留でも制裁を仕掛けてきたのがアメリカであり、
蒋介石の上海爆撃に自衛しただけでも制裁を仕掛けてきたのがアメリカだ。

南北駐留は「援蒋」というテロ支援あってのものであり、
英米がそんなことしなければ南どころか北にも駐留する必要はなかった。

発端は蒋介石による上海攻撃で、英米がその蒋を援助し、
対蒋抗戦する日本に不当制裁を仕掛けてきたのが原因。

そもそもモンロー主義のアメリカによる日支事変介入は
何か自衛の大義でもあるのか。

そうした英米のあからさまな非平和的挑発攻撃を擁護した上、
本来なら「テロ支援国家」としてあからさまに攻撃してよいものを
合法駐留合法遮断で平和的解決姿勢に尽力した日本側の行動を
批判する者は、戦後敵国捏造史観狂信者といえる。

>アメリカ等・・・もう石油を売ってやらねえ。

日本は攻撃されてる被害者だぞ?

―――――――――――――――――

結局、支那事変は何年何月何日に、
どういう出来事で始まったと思ってるのか答えろよ。
2015/05/05(火) 13:37:48 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
おまいう乙w

(´ヽ>`)プッ
誰かと思えばw瞬間湯沸し器でwセンズリしたらw3秒で射精するw早漏男のw零崎涼介かwwwwwwwwww
貴様w自分がこのスレで何をほざいたかwもう忘れたようだなw
『もうこのスレには、書き込まない。キリッ)』と言っただろwwwwwwwwww
このスレの過去レスに、しっかり残っているぞwwwwwwwwww
だから貴様はw自分の発言に無責任なw日本一の鉄面皮男なんだよwwwwwwwwww
それと、俺からの説明がないだとw?やれやれw己の陰茎が全長9センチ以下のw早漏野郎はwどうしようもないなw
安心しろ!貴様ごときが論破出来ない↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
強力な文献を用意したから・・・・・・・・・・アメリカ軍がサイパン島に上陸した時の、艦砲射撃並みの恐怖を与えてやる(((゜Д゜)))首を洗って待っていろ( ̄― ̄メ)

2015/05/05(火) 13:54:53 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
阿呆の零崎涼介にw付ける薬無しw

一気にやるのは、疲れるからw個別に取り上げて、内容の時系列が前後するが!昭和15年に起きた、北部仏印進駐の時、大本営陸軍部はあくまでも『平和的進駐』という方針だったが、当時の作戦部長で貴様と同類のw冨永 恭次がw独断で日本と仏印間の協定が成立する日時より早く、支那と仏印国境を第5師団の1個大隊が越境してw仏印軍と交戦する事態となったがwこの責任は★一体誰にあるんだ?

2015/05/05(火) 14:47:13 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
日本の対中政策と国益 No.4 合成の誤謬
零崎さんは「常に日本は自衛だから合法、相手はいつも非合法」という論理を展開したいるが、すべてそれを認めたとしても・・(もちろん認めるつもりは毛頭ないが)・・その集積が英米を敵に回し支那事変が果てしなく拡大したこと、そして仏印進駐、真珠湾攻撃へと「発展」したことは、日本の国益を著しくないがしろにしたことになる。

このように個々の事象は正しいと認められても全体として結果的にマイナス(今の場合は最悪)の結果になるようなことを「合成の誤謬」という。

国際関係を「オレは正しい、敵はすべて間違っている」というような解釈なんて、無茶な話。法廷ではないのだ。

相手が非合法な攻撃を加えてきたからこちらは合法的に反撃し、支配地域を広げた、という言い分も相手側からみれば違った解釈、すなわち侵略になることがある。
支配地域を広げておいて、戦闘(戦争ではない)の勝者の立場から、それを前提とした停戦合意を結んだとしても相手には不満が集積し、英米などの不信感が増幅しただけだ。
それを冷静に分析し、「引く」「協調」という選択を全体として取らなかった日本は国益を忘れていたといわれてもしかたあるまい。
2015/05/05(火) 18:02:50 | URL | ii1920 #wGUmnfVI [ 編集 ]
訂正です
訂正です、最初の行
「論理を展開したいるが、」

「論理を展開しているが、」

訂正してお詫びします。
2015/05/05(火) 18:06:12 | URL | ii1920 #wGUmnfVI [ 編集 ]
プッ(´艸`)

お~いw妄想脳内オナニー史観主義者でw腰抜けの臆病者でw膣内挿入歴無し=年齢のw硫黄島はw呼吸してるのかぁ~wwww

2015/05/05(火) 18:49:49 | URL | セミプロ馬券師 #- [ 編集 ]
いわゆる「華北分離」とは。
まず1931年9月18日~満州事変の戦後処理条約
『1933年5月31日・塘沽(タンクー)停戦協定』で、支那と満州の間に
緩衝地帯(非武装地帯、非戦地区→略して「戦区」と呼ばれてた)ができた。

※しかし、その緩衝地帯は南部のほうだけであり、
北部のほうは、支那と満州は、まだ直接、接していた。

北部で、支那と満州が直接、接していた支那側の察哈爾(チャハル)省に
駐屯していた宋哲元・第29軍は、たびたび満州に侵入するなど、
相次いで対日満武力挑発事件を起こしていたので、
1935年6月27日、「土肥原・秦徳純協定」が結ばれ、
宋哲元・第29軍は河北省に移駐することとなり、
察哈爾(チャハル)省から支那軍がいなくなったことで、
察哈爾省自体が支那と満州の間の緩衝地帯のようになって
北部も緩衝地帯ができた。
これで支那と満州の間に緩衝地帯がない地域は
中央の河北省の部分だけになった。
察哈爾省から支那軍がいなくなったので、
察哈爾省のモンゴル族の独立派リーダー「徳王」を中心とする勢力が
独立を強く望むようになった。

『1933年5月31日・塘沽(タンクー)停戦協定』で緩衝地帯となった地域でも
支那軍がいなくなったことで独立の機運が高まっており、
1935年11月、冀東防共自治委員会ができて自治宣言して自治区ができた。

それに影響を受け、河北省でも自治を望む声が高まり、
1935年12月、冀察政務委員会ができて自治区となり、
支那と満州の間の、北から南まで、すべてに緩衝地帯ができた。

いわゆる「華北分離」の出来事というのは緩衝地帯に関する出来事で、
『1933年5月31日・塘沽停戦協定』後、
支那軍が満州に侵入したり、緩衝地帯に侵入したり、
協定が結ばれて緩衝地帯が増えたりする中で、
支那の中央軍や地方軍閥などが満州軍や徳王軍や日本軍・日本人などに
攻撃を仕掛けて来て交戦になった出来事である。

わかりやすい図
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org299330.jpg_PvBQRc32mbltR2ocDYet/www.dotup.org299330.jpg
2015/05/05(火) 18:53:35 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
零崎涼介にw付ける薬無しw

おい!腰抜けでw臆病者のw他人との約束を守らない貴様がwいくら主張してもw説得力が皆無だなwwwwwwwwww

2015/05/05(火) 18:59:28 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
零崎涼介にw付ける薬無しww

いつまで、待たせるんだ?俺の質問にさっさと答えろ?グズ野郎wwwwwwwwww

2015/05/05(火) 19:03:51 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
さあ!やろう☆

人間ではなくw成り済まし日本人でw実は在日特亜ヒトモドキのw零崎涼介とw硫黄島をwみんで袋にしようぜw

2015/05/05(火) 19:14:30 | URL | ストリートファイター100 #- [ 編集 ]
零崎涼介にw付ける薬無しww


おいw時間切れだwチーン!
つまり、貴様は我が陸軍の北部仏印進駐で問題が発生した責任は?作戦部長のw冨永 恭次にあるとw認めるわけだなw分かった、分かった皆まで言うなwwwwwwwwww



2015/05/05(火) 19:36:35 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
「2015/05/05(火) 14:47:13 プロ教師の金八」へ
>日本と仏印間の協定が成立する日時より早く、支那と仏印国境を
>第5師団の1個大隊が越境してw仏印軍と交戦する事態となった

1940年
8月30日、「松岡-アンリ協定」締結。
9月22日、「西原-マルタン協定」締結。
9月23日、日本軍が北部仏印(ベトナム附近)に進駐開始。

協定成立前に日本軍が進駐を開始した事実はない。

9月23日に進駐を開始した日本軍に対して、
ヴィシー政権の決定を受け入れない一部のフランス軍が勝手に、
日本軍に対して攻撃してきた。

あんた、これしかやってないのか?
こっちも、いろいろ忙しいのに付き合ってやってるけど、
あんたは本当に時間のムダなんで俺に話しかけないでくれ。
2015/05/05(火) 20:01:56 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
「2015/05/05(火) 18:02:50 ii1920プロ」へ
>英米を敵に回し支那事変が果てしなく拡大したこと、
>そして仏印進駐、真珠湾攻撃へと「発展」した

あなた私の投稿を本当に読んでいるんですか?
支那側が武力攻撃して来たんですよ?
支那側が拡大させてるんですよ?
支那側が和平に応じないんですよ?
その支那側を英米が資金・武器支援してるんですよ?

支那が武力攻撃して来なきゃいいでしょ?
その支那を英米が武器支援しなきゃいい話でしょ?

日本は、やられてる側なのに、
負けたから、被害が出たから日本が悪いって、
あなた、どんだけ反日思考の塊なんですか?

「2015/05/05(火) 18:02:50 ii1920プロ」へ

>相手が非合法な攻撃を加えてきたからこちらは合法的に反撃し、
>支配地域を広げた、という言い分も相手側からみれば違った解釈、
>すなわち侵略になることがある。

は?
あなた、ご自分が書いてる文章を、よ~く読み直してみてください。
武力攻撃してきた相手が相手国の民間の暴力集団なら、
相手国の政権に、その民間暴力集団を逮捕、処罰、
あるいは引渡しを求めることも考えられますが、
武力攻撃して来たのは相手国の正規の軍隊ですよ?
追撃しちゃいけないんですか?やられっぱなし?何それ?

>支配地域を広げておいて、戦闘(戦争ではない)の勝者の立場から、
>それを前提とした停戦合意を結んだとしても
>相手には不満が集積し、英米などの不信感が増幅しただけだ。

は?
そもそも攻撃して来なきゃいいでしょ?
互角の時に停戦合意を結べと?
勝ってたら停戦合意しちゃいけないって、どういうこと?
「合意」って「合意」でしょ。
あなた意味不明ですよ。

>それを冷静に分析し、「引く」「協調」という選択を全体として
>取らなかった日本は国益を忘れていたといわれてもしかたあるまい。

「協調」って言われても、相手が攻撃して来るんですけど?
「攻撃されたら撤退すればいい」で国益が守れるんですか?
そのような話で私を説得できると思ってるんですか?
そんな話は、お花畑の人たちにしてください。

私に話しかけないでください。
2015/05/05(火) 20:02:19 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
零崎涼介にw付ける薬無しww

ほぉ~w日本側の視点だけで物事を見てw結果を判断するしか出来ないw貴様が言うなwwwwwwwwww
ネタはw北部仏印進駐だけじゃないぞwこのスレは、コメントが1万越えを目指すから!期待して待っていろwwwwwwwwww


2015/05/05(火) 21:02:24 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
「2015/05/05(火) 21:02:24 プロ教師の金八」へ
あんた何も俺の投稿に対して答えないな。

日本は最初からアジアにいる。
建国からずっとだ。

そこに白人列強が進入してきた。
独立自存を守るため
必死にもがいたところのどこに非があるのか。

客観的に見たら尚更日本は東亜百年戦争の犠牲者であって
白人列強を擁護できる事実はない。

日本やアジアが何か悪いことしたからアジアはほぼ植民地になり
日本を取り囲むように軍艦を配備したのか。

「日本が悪い」とか言えば
中立的で客観視できていると勘違いしているのではないか。

悪いとか言うなら具体的に何が原因かを明記して、
その不当性の証明と、代案の提示が必要だ。

批判する行為(仏印駐留など)が違法で、自衛とは無関係という証明、
それが無くても窮しない根拠、
課題(援蒋遮断するには)解決の代案が提示されなければ
客観視のための材料にならない。

戦争を避けるためなら英米の言うとおり全支撤退をすれば良かった。
英米に従属すればよかった。
でもそれは何の解決にもならない。

援蒋はおろか、
白人列強がアジアに来なければ起こらなかった問題なのに、
必死になって捏造までして
「日本の非」を作り出すことが客観視なのか。
2015/05/05(火) 21:21:34 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
日本の対中政策と国益 No.4 合成の誤謬(続き)
>私に話しかけないでください(2015/05/05(火) 20:01:56 零崎涼介さん)、
とあるので、対話ではなく独り言を書く。

いうまでもないが、このブログは支那事変の最中の議論ではなく、70数年後の現在から過去を振り返ってその評価をしているのだ、と私は思う。

【あなた私の投稿を本当に読んでいるんですか?
支那側が武力攻撃して来たんですよ?
支那側が拡大させてるんですよ?
・・・・・・・
は?  そもそも攻撃して来なきゃいいでしょ?】
当時の最前線においてはそういう発想だったのかもしれない。
これをそのまま是認というか鵜呑みにするのではその後の出来事(中国戦線の拡大から敗戦)を説明できない。

大事なことは「どう評価するか」である。
2015/05/05(火) 21:44:17 | URL | ii1920 #wGUmnfVI [ 編集 ]
左の頬を打たれたら、右の頬も差し出しなさい

HN「ii1920」には、なんか最初から宗教的なモノを感じたんだが、
同時に少しオツムが弱いのかなってw

知ったかぶりの低脳がエラそうに「国益、国益」「評価、評価」w

「引く」「協調」って簡単にあんた・・・・
当時の日本軍が戦ったのは、会話が成立しない好戦的なシナ土人なんだけどw


(笑)


2015/05/05(火) 21:55:12 | URL | 瀬戸の花婿 #- [ 編集 ]
>2015/05/05(火) 13:37:48 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY

反論になってない。


>徳王支援は「土肥原・秦徳純協定」で認められていた(ので綏東事件やチャハル作戦はOK)

軍事介入を伴う支援など、中国が認める訳が無い。(あたりまえ)
綏東事件で中国が怒り、成都事件の処理交渉も破綻。日本の外務省も”現地が勝手に”で逃げる。
チャハル作戦も”中国の明確な違反で作戦決意”の根拠が無い。


>満州が支那なのかどうか不明瞭

清~中華民国で主権委譲、日本など列強各国も九カ国条約で中国主権を承認。
日本の満州権益も、主権者である中華民国に租借延長を認めさせた物。
満州事変の際、国際連盟も当地域の主権は中華民国に有ると判断。

少なくとも中華民国は、日本よりは遙かに正当性を有し、
日本が傀儡国(実質的に領土に近い)を軍事行動を伴って作って良い訳が無い。
満州事変で日本の正当性を認めた他国ゼロ。


>そもそも満州事変は支那側から武力攻撃を仕掛けてきて始まった

日本の自演事件からだろ。その世間の一般認識が嫌なら、お前が本でも出版して変えろよ。


>西安事件を知らんのか?

その事件で蒋介石が、共産党とどの様な交渉があったのが、厳密には分からないだろ。
日本に対する”結論”として、内戦よりも抗日を優先させる姿勢に向かった事を指摘しただけ。


>すべて支那側から攻撃してきてるだろ!

盧溝橋の前から、軍事衝突を伴う分断工作や、その他の主権侵害を仕掛けてたのが日本。
お前が大好きな二次上海事変の前から、日本は都市占領に続き、さらなる勢力拡大の作戦認可。


>(英米の中国支援は)ただのテロ支援。

満州事変に続き、さらなる中国の切り取りを計った日本は、相手から見て無法者。


>経済制裁を発動して良いなんて無法者の理屈

輸出規制は無法では無く、普通に国の権利。領土を脅かす国に石油を売らないのも普通。
日本も対共産圏などでやってる。相手の明確な違反が確認されなくても


>戦後敵国捏造史観狂信者

お前は「日本は100%正しい狂信者」で、現実の認識が歪んでる。
オウム信者に「麻原が空中浮遊できるなら、逮捕されなかったはず」と言っても無理。
お前に「軍事衝突やその他の主権侵害を伴う華北分離を全面正当化する研究者名を出して」も同じ。
2015/05/05(火) 22:28:17 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]

イスラエル・強引な武力占領や入植地拡大
パレスチナ・散発事件を起こす
イスラエル・相手を悪者扱いで、さらに土地を奪う

日本・満州事変~華北分離、違反駐留、停戦後の派兵声明
中国・散発事件を起こす
日本・相手を悪者扱いで、さらに土地を奪う

イスラエル=日本「相手が事件を起こしたから100%悪いんだ」
その他「あんたらが縄張りを広げる口実を欲してるのが見え見え」
2015/05/05(火) 22:30:14 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>2015/05/05(火) 21:21:34 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY

>独立自存を守るため


自衛と言うなら、せめて満州に徹してろって。

満州事変に続く北支介入
南京占領で調子に乗って「蒋介石を相手とせず」
ナチスと組み援蒋ルート遮断の北部仏印進駐、に続く欧米領視野の南部仏印進駐

北部での交渉を踏みにじり、警告も無視し、適当なところで止められずドツボ(石油禁輸ハルノート)に。
2015/05/05(火) 22:40:50 | URL | 右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV. [ 編集 ]
>右方向に頭悪いブログ #NZQiNEV

お前はとっくに賞味期限切れだよw


(笑www)


2015/05/05(火) 22:42:24 | URL | 瀬戸の花婿 #- [ 編集 ]
零崎涼介にw付ける薬無しww


ぶつくさ言ってんじゃねぇよw早漏野郎ww時間が許せば、大東亜戦争敗戦に繋がる原因となった↓1853年のペリー黒船艦隊のw日本来攻から論じるべきだがww時間がないので、1920年から始まったと言われているオレンジ計画と名付けられた、アメリカの対日戦争計画立案から大東亜戦争までの範囲で論じる事にする!そもそも俺と違って、身内に戦没者もおらずw国会図書館や☆防衛省防衛研究所資料閲覧室に☆行った事もないw貴 様 が 言 う なwwwwwwwwwwそれに、貴様ごとき兵六玉には烏滸がましいがwそんなに己の主張に自信があるならw、coffeeさんのブログにもリンクを張っている!yohkanさんのブログ『愛国ブログ fromLA』にレスして、yohkanさんを論破してみろwそれが出来たらw貴様の主張に同意してやるwwwwwwwwww



2015/05/05(火) 22:42:55 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
零崎涼介にw付ける薬無しww


因みに、yohkanさんは、貴様ごときがwwwwwwwwww足元にも及ばないwロサンゼルスに数十年在住の親米派を代表する日本人だ☆貴様ならwwwwwwwwwwあっと言う間に秒殺されるだろうwwwwwwwwww


2015/05/05(火) 22:59:05 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
>このスレは、コメントが1万越えを目指す
ギネスもんですねv-375
2015/05/06(水) 05:06:23 | URL | mirokuninoti      #1wIl0x2Y [ 編集 ]
雑感
>相手から見て無法者。

 ま~たこの「相手」に英米中が入ってるんでしょう?v-395
 
 しかし確証したな。
 
 八つの幡製鉄、三つの菱系世界遺産とな。
 
 阪神の震災は、ユダに逆らった鈴の木商店への鉄槌だったんじゃないの?
 
 八つの幡勢力やアメの軍産コングロマリットにに滅ぼされた仮名阪神特殊鋼(華麗なるとある一族)もあったしな~。

 第一次大戦の日本の富を取り戻すために、第二次大戦が起こされたのであろうと確信したv-395(一人納得)
 
 
2015/05/06(水) 05:17:34 | URL | mirokuninoti      #1wIl0x2Y [ 編集 ]
零崎涼介にw付ける薬無しww


信頼すべき筋によれば! 貴様はwwwwwwwwww靖国神社並びに道府県護国神社に参拝した事がなく↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓靖国神社の遊就館を拝観した事がないらしいな↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓だとしたら?100%国賊売国奴だろ? そんな奴がwwwwwwwwww良く上から目線で、どや顔のコメントが出来るのが不思議だな(棒)


2015/05/06(水) 07:16:27 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
いつも、御世話になっておりますm(__)m

・・・さんは、いらっしゃいますか?


2015/05/06(水) 08:08:26 | URL | ・・・さんを尊敬する者 #- [ 編集 ]
プロ教師の金八= 右方向に頭悪いブログ

( ´艸`)ムププ
2015/05/06(水) 11:27:31 | URL | ちょん #- [ 編集 ]
零崎涼介はおるか?

早速だが、貴官の基本認識を問いたい?


1、貴官の尊敬出来る、昭和初期から大東亜戦争の間に活躍した陸軍の軍人を、3名回答されたい。
2、2010年に支那武装漁船による(嘲)日本の領海侵犯及び海上保安庁巡視船体当り事件があったが(蔑)、貴官が海上保安庁長官だとして同様な事件の報告を受けたら、責任者として如何対応するのか?
小官が長官だとしたら、当然「撃 沈 せ よ」である!


2015/05/06(水) 11:27:55 | URL | 雷親父こと元帥陸軍大将 上原 勇作 #- [ 編集 ]
張り扇チョップ!

大阪名物、張り扇チョッ~プ。スパーン(☆。☆)!(実は、在日ヒトモドキのWちょんをW張り扇で叩いた音!)


2015/05/06(水) 14:38:57 | URL | チャンバラトリオ #- [ 編集 ]
もうループだから、このへんで終わろうか。
右ブーは支那事変は何年何月何日に始まったと思ってるのかな?
何で答えないのか?

あと日本軍の豊台駐留だが、
そもそも日本軍の豊台駐留がどうであれ、
演習するために北京西の丘陵を占領することは自由だったし、
演習の通告義務はなかったのに支那側に7月4日に通告していたし、
7月6日から演習をやっていたのに
なぜ7月7日の夜になって支那軍が攻撃してきたのか?
豊台駐屯地が攻撃されたのではなく、
演習地に居た日本軍が攻撃を受けたのだから、
「支那軍による不法な攻撃」といっていい。

北京議定書の附記『天津還附ニ関スル日清交換書』
「15 天津行政清国へ還付1件 313」 P592
【第16】外国軍隊は必要の時に際し
北戴河及北京西方の丘陵上に夏期舎営地を占領するの自由あるべき事。
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org301177.jpg_b2EdBWJr0w97SfzBEkP4/www.dotup.org301177.jpg
2015/05/06(水) 17:57:50 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
零崎涼介にw付ける薬無しww
1つ訂正するが、北部仏印進駐に関する各種文献を調べて行くと、現時点までの調査では西原=マルタン協定成立以前に、陸軍第5師団の1部が仏印支那国境を越えて仏印軍と戦闘になったと確認出来ていない…。従って、確認出来るまでは一先ず貴公にお詫びの上訂正するm(__)m


以下に、土門周平『参謀の戦争』講談社より103㌻三 作戦部長の独断、北部仏印進駐 ―権限委譲は下手すると命とり―から125㌻まで引用する。

撤退のための平和的北部仏印進駐問題


昭和15年7月22日第二次近衛内閣が成立して、最初の大事件は北部仏印進駐と日独伊三国条約の締結である。どちらも現代史上、日本という国家の運命をきめた国際的事件であるので、順序追って、その教えるところを見て行こう。第二次近衛内閣は時局処理要綱で、「仏印に対しては、援蒋行為遮断の徹底を期すると共に、速やかに我軍の補給担任、軍隊通過および飛行場使用等を容認せしめ、かつ帝国の必要なる資源の獲得に努む。情況により、武力を行使することあり。」と決定した。この案件を強く推進したのは陸海軍とくに陸軍であったが、その実行面での対仏交渉は、松岡外相が直面する最初の課題であった。内閣が成立した翌23日、大本営陸軍部は仏印の国際情勢上の変転に敏速に対処するため、南支那方面軍を大本営の直轄とした。支那事変を終結するため、陸軍は当時の情勢上軍事作戦が可能な地域に進攻し、蒋政権の国際的支援ルートを遮断した。ところが、仏印ハノイから雲南省の昆明を経て重慶に到る経路が健在であるため、決定的な効果をあげることができなかった。そこで「時局処理要綱」で、仏印項目では援蒋行為の遮断をうたい上げているのである。ただ問題は、仏印は本国のフランスの大部分がドイツ軍に占領されてはいるが、まぎれもなくフランス領なのである。そのため微妙な外交問題がからんでくる。新任の松岡外相がどのような手腕をみせるかが、焦点の一つであった。次の問題は、この時点では前に触れた「時局処理要綱」で決まった以外の事項は何もまとまっていないのに、参謀本部の第一(作戦)部の中には、急進的な現地部隊と気脈をあわせて、武力進駐をしようという動きがあったことである。武力進駐ともなれば、フランス一国だけの問題でなく、広く米英陣営との紛争の柱となることは必至である。そこで陸軍省側の関係スタッフは、参謀本部とくに作戦課の動きを警戒し始めた。この段階で、次のような話が残っている。(続く)


2015/05/06(水) 21:34:07 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
無題

(続き)
作戦課で一番新参の部員鹿子島隆大尉が陸軍省軍事課に来て、ぜひ課長と西浦に聞いてほしい、と緊張している。西浦高級課員は岩畔課長の部屋に鹿子島を連れて行った。「今まで軍事課からたびたび警告されていたにもかかわらず、景気のいいことばかり言って突っぱねてきた関係で、作戦課長以上はもとより、作戦課の高級課員も軍事課に切り出すことが出来ないのですが、そこで、私は見るに見かねて実状を率直に打明けに参りました。」鹿子島はこんな調子で、作戦課の失敗を話し出した。南中国(原文のまま、以後支那と表記。)の南寧付近で作戦中の第5師団以下の3コ師団が、支那軍に完全に包囲され、補給が続かず、どうにもならない状況にある。このままでは玉砕の危険すらある。支那軍の配備と交通網からみて、海岸の北海方面への撤退作戦も危険であるので、唯一の打開策は、南の仏印を通過する撤退しかない、と言うのである。西浦は言った。「それでは、作戦課は南寧作戦の跡始末のために、仏印進駐したいんだね。昆明進攻作戦の準備でもないし、援蒋ルートの遮断でもないというわけだ。」西浦陸士34期(陸大42期首席)、鹿子島同42期(陸大50期優等)、8期違うと大学の教官と学生くらいの差がある。鹿子島は、「はい」と言って困った顔をした。3コ師団が補給途絶で死活問題となれば、仏印進駐絶対反対を言い続けている軍事課としても、再考せざるを得ない。出来る限り平和裡にという条件で、今まで仏印進駐絶対反対を主張していた軍事課は動き始めた。それでも西浦は、作戦部長はひょっとすると゛武力行使゛を考えているかも知れない、という心配があった。そこで、陸軍省の大臣室で、大臣以下関係者全員が仏印進駐について打合せをすることとし、その席上で陸軍大臣から念を押してもらうことにした。西浦はのちに東条が総理大臣と陸軍大臣を兼任することになったとき、大臣秘書官に抜擢されるような人物である。その辺の根回しに、ぬかりはない。一応、参謀本部側の仏印進駐に関する構想の説明が終ったところで、東条陸相が言った。「いいか。武力行使をしない。平和進駐ですよ。」参謀本部側の最先任者である沢田(茂)参謀次長は、もちろんという表情で、はいと答えた。「第一部長、いいな?」東条は西浦の意見具申どおりに質問した。前から富永恭次作戦部長と東条とは、ウマが合うという部内の評判であった。富永は、その役者のような整った顔をちょっと紅潮させて、「はァ」と返事した。西浦には、その応答がどうも曖昧なように見えた。だが陸軍省と参謀本部の一番責任の地位にある者が、申し合せをしたのである。それが実行出来ないようでは、陸軍はおしまいだと思って、黙って見ていた。だが西浦の予感のとおり、その大本営作戦部長富永恭次が、陸軍をおしまいにする切っ掛けを作ることになる。(続く)


2015/05/07(木) 10:01:00 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
「2015/05/06(水) 21:34:07 プロ教師の金八」とかいう人へ
>陸軍は当時の情勢上軍事作戦が可能な地域に進攻し、
>蒋政権の国際的支援ルートを遮断した。

「進攻」って何だよ?
条約で相手の了承を得て進駐することが進攻なのか?
「合法的な進駐」だろ。

>ところが、仏印ハノイから雲南省の昆明を経て
>重慶に到る経路が健在であるため、
>決定的な効果をあげることができなかった。

仏印ルートを遮断したら、
残り全ての援蒋ルートも遮断できるとか始めから思ってるわけないだろw
援蒋ルートの半分近くが仏印ルートで一番多かったから
仏印ルートを遮断したが、
その他の援蒋ルート遮断も、その後、遮断を目指した。
2015/05/07(木) 12:28:57 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
「2015/05/05(火) 22:28:17 右ブー」へ
お前、何回説明したら分かるんだ?

>>徳王支援は「土肥原・秦徳純協定」で認められていた

>軍事介入を伴う支援など、中国が認める訳が無い。(あたりまえ)

お前の脳内だけで
「中国が認める訳ないよな。きっと…」
「きっと、あたりまえだよな。きっと…」
とか考えてることを言ってみても意味ない。

右ブーにとって察哈爾作戦というのは、
日本軍が察哈爾省内を平和的に散歩しただけの話なのか?

「土肥原・秦徳純協定」で中央軍隷下の宋哲元軍を
河北省のほうへ撤退させると言っていたのに、
中央軍自体が察哈爾省に侵入して来て徳王軍と戦ってるから
日本軍も察哈爾省に行って「土肥原・秦徳純協定」で認められている
正当な行為としての徳王支援で中央軍と戦って中央軍を追っ払った。

中央軍が察哈爾省に侵入して徳王軍と戦わなきゃ良かった話。

日本軍としては察哈爾省は「土肥原・秦徳純協定」によって
支那と満州の間の緩衝地帯となっていて、
そのなかで親日の徳王が自治独立を目指していることは問題なかった。

>綏東事件で中国が怒り、成都事件の処理交渉も破綻。

1936.11.14.綏遠事件は関東軍4人が個人的に蒙古軍に関与していただけ。
1936.8.24.成都事件は四川省成都で日本人4名が殺傷された排日事件だが、
1936.12.30に支那側の陳謝、責任者の処罰、被害者の損害賠償で解決してる。

>>満州が支那なのかどうか不明瞭

>清~中華民国で主権委譲、
>日本など列強各国も九カ国条約で中国主権を承認。
>日本の満州権益も、主権者である中華民国に租借延長を認めさせた物。
>満州事変の際、国際連盟も当地域の主権は中華民国に有ると判断。
>少なくとも中華民国は、日本よりは遙かに正当性を有し、
>日本が傀儡国(実質的に領土に近い)
>を軍事行動を伴って作って良い訳が無い。
>満州事変で日本の正当性を認めた他国ゼロ。

以下、Wikipedia「九カ国条約」より抜粋
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%9D%E3%82%AB%E5%9B%BD%E6%9D%A1%E7%B4%84
九カ国条約の根本的誤謬は、
中華民国の国境を明確に定めないで、その領土保全を認め・・・
フランス代表のアリスティード・ブリアンは
「シナとは何ぞや」という質問を発したが、
張作霖は東三省限りの代表をワシントンに派遣しており、
どの範囲までが中華民国の領域なのかが最後まで示されなかった。
満洲が中華民国に含まれるかどうかも疑問のまま放置された。
―――――――
『「アメリカの鏡・日本」ヘレン・ミアーズ著 P280-1』
中国からみれば、九ヵ国条約は中国の主権を保障するどころか、
否定するものだった。
何よりも先ず、中国における西欧列強の特権的地位を
「固定化」し「合法化」するための合意である。
これらの条約は、中国にとって、屈辱的であるばかりでなく、
恒常的な不安定要因であった。
中国は何年にも亙って、不平等条約を解消しようとしてきた。
条約に抵抗して1925年、イギリス排斥運動を起こした。
1927年、中国革命軍は九江と漢口のイギリス租借地を武力で奪取した。
1928年、蒋介石は列強が行動を起こさなければ、
1931年までに自分の責任に於いて、条約を破棄すると通告した。
―――――――
満州が日本の領土になったことはない。
―――――――
国連加盟国が50ヵ国ほどだった時代に世界23ヵ国が満州国を承認した。
日本、中華民国、ドイツ、イタリア、スペイン、ヴァチカン、ポーランド、
クロアチア、ハンガリー、スロバキア、ルーマニア、ブルガリア、ドミニカ、
フィンランド、デンマーク、エルサルバドル、エストニア、リトアニア、
タイ、ビルマ、フィリピン、自由インド仮政府、蒙古自治邦(内モンゴル)

>>そもそも満州事変は支那側から武力攻撃を仕掛けてきて始まった

>日本の自演事件からだろ。
>その世間の一般認識が嫌なら、お前が本でも出版して変えろよ。

「世間の一般認識」など確たる証拠ではない。

満州事変は支那側から武力攻撃を仕掛けてきて始まったものだ。
大東亜戦争後になって確たる証拠もなく、
「日本が悪い」という、あらたな通説が、まかり通っているのだ。
大東亜戦争の戦中戦前までの通説を、
確たる証拠もなく覆すほうが おかしい。

大東亜戦争の戦中戦前は「犯人は支那軍」というのが通説で、
爆音を聞いた守備兵が北大営近くで発砲されて交戦になった。
その後、リットンなどが調査したが結論は出ないまま、
戦後の「検証しようのない証言」で、
なぜか通説がひっくり返され、常態化している状況。

仮に前通説に確たる証拠がなくとも、
それをひっくり返せる「確たる証拠がある論説」でない限り、
ひっくり返していない状態。

前通説を引っ繰り返したいのなら、
お前が大東亜戦争後の通説の確たる証拠を出版すればいい。

>>西安事件を知らんのか?

>その事件で蒋介石が、共産党とどの様な交渉があったのが、
>厳密には分からないだろ。
>日本に対する”結論”として、
>内戦よりも抗日を優先させる姿勢に向かった事を指摘しただけ。

は? お前、俺の投稿を読んだか?

蒋介石が共産党掃討をやっていたのは事実だし、
1936年12月12日に張学良に捕らえられて共産軍の捕虜になり、
その直後から共産党掃討をやめたのも事実だし、
蒋介石軍本隊3万人が上海共同租界の日本人町を武力攻撃してきた。
第二次国共合作だよ。はっきりしてるじゃないか。

>>すべて支那側から攻撃してきてるだろ!

>盧溝橋の前から、軍事衝突を伴う分断工作や、

だから、満州事変の塘沽停戦協定後、
満州に支那軍が入って来て攻撃してくるから追っ払ったり、
協定で緩衝地帯にしても、また侵入して来て攻撃してきたり、
緩衝地帯の人たちが自治独立運動したりっていう話なんだよ。

>その他の主権侵害を仕掛けてたのが日本。

どのことだ?
支那の主権侵害などしていない。
支那が日本の権利侵害してくるから反撃してるだけの話。

>お前が大好きな二次上海事変の前から、

だから、お前にとっての大東亜戦争とは、
何年何月何日の、どんな出来事から始まったのかと聞いてるだろ。

>日本は都市占領に続き、さらなる勢力拡大の作戦認可。

盧溝橋事件の『松井-秦徳純・停戦協定』成立後も、
停戦協定を守らずに攻撃し続けてくるから応戦・反撃してるんだよ。

>>(英米の中国支援は)ただのテロ支援。

>満州事変に続き、さらなる中国の切り取りを計った日本は、
>相手から見て無法者。

↑ で説明したとおり日本は攻撃されてるから応戦・反撃してるのに、
攻撃してくる支那側を米国が資金・武器支援して、
日本に対しては経済制裁を仕掛けてたんだよ。
どっちが無法者なんだ?

>>経済制裁を発動して良いなんて無法者の理屈

>輸出規制は無法では無く、普通に国の権利。

日本は何も悪い事してないのに、
なんで経済制裁されなきゃいかんのだ?
国際法に則っての駐留だから批判される理由はない。

>領土を脅かす国に石油を売らないのも普通。

どっちが脅かしてるんだよ。
仏印駐留などが違法で、自衛とは無関係という証明、
それが無くても窮しない根拠、援蒋遮断する解決の代案を提示せよ。

>>戦後敵国捏造史観狂信者

>お前は「日本は100%正しい狂信者」で、現実の認識が歪んでる。

俺は「日本は100%正しい」というよりも、
「日本の何が悪いのか?」という姿勢だろ?
お前、今まで俺が投稿してきた文章を読めよ。

>お前に「軍事衝突やその他の主権侵害を伴う華北分離を
>全面正当化する研究者名を出して」も同じ。

いわゆる「華北分離」とは。

まず1931年9月18日~満州事変の戦後処理条約
『1933年5月31日・塘沽(タンクー)停戦協定』で、支那と満州の間に
緩衝地帯(非武装地帯、非戦地区→略して「戦区」と呼ばれてた)ができた。

※しかし、その緩衝地帯は南部のほうだけであり、
北部のほうは、支那と満州は、まだ直接、接していた。

北部で、支那と満州が直接、接していた支那側の察哈爾(チャハル)省に
駐屯していた宋哲元・第29軍は、たびたび満州に侵入するなど、
相次いで対日満武力挑発事件を起こしていたので、
1935年6月27日、「土肥原・秦徳純協定」が結ばれ、
宋哲元・第29軍は河北省に移駐することとなり、
察哈爾(チャハル)省から支那軍がいなくなったことで、
察哈爾省自体が支那と満州の間の緩衝地帯のようになって
北部も緩衝地帯ができた。
これで支那と満州の間に緩衝地帯がない地域は
中央の河北省の部分だけになった。
察哈爾省から支那軍がいなくなったので、
察哈爾省のモンゴル族の独立派リーダー「徳王」を中心とする勢力が
独立を強く望むようになった。

『1933年5月31日・塘沽(タンクー)停戦協定』で緩衝地帯となった地域でも
支那軍がいなくなったことで独立の機運が高まっており、
1935年11月、冀東防共自治委員会ができて自治宣言して自治区ができた。

それに影響を受け、河北省でも自治を望む声が高まり、
1935年12月、冀察政務委員会ができて自治区となり、
支那と満州の間の、北から南まで、すべてに緩衝地帯ができた。

いわゆる「華北分離」の出来事というのは緩衝地帯に関する出来事で、
『1933年5月31日・塘沽停戦協定』後、
支那軍が満州に侵入したり、緩衝地帯に侵入したり、
協定が結ばれて緩衝地帯が増えたりする中で、
支那の中央軍や地方軍閥などが満州軍や徳王軍や日本軍・日本人などに
攻撃を仕掛けて来て交戦になった出来事である。

わかりやすい図
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org299330.jpg_PvBQRc32mbltR2ocDYet/www.dotup.org299330.jpg
2015/05/07(木) 12:29:27 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
「2015/05/07(木) 10:01:00 プロ教師の金八」とかいう人へ
>南寧付近で作戦中の第5師団以下の3コ師団が、支那軍に完全に包囲され、
>補給が続かず、どうにもならない状況にある。
>このままでは玉砕の危険すらある。
>支那軍の配備と交通網からみて、
>海岸の北海方面への撤退作戦も危険であるので、
>唯一の打開策は、南の仏印を通過する撤退しかない、と言うのである。
>西浦は言った。「それでは、作戦課は南寧作戦の跡始末のために、
>仏印進駐したいんだね。昆明進攻作戦の準備でもないし、
>援蒋ルートの遮断でもないというわけだ。」

援蒋ルートの半分近くが仏印ルートだったから、日本軍による仏印進駐の
大きな目的が援蒋ルート遮断だったことは間違いない。

しかし、支那で敵に包囲されて逃げ場がなく、
仏印から逃げたいという部隊があっても、
それは理解できる要求だし、

いずれにしても仏印進駐は条約による合法進駐であり、
日本軍が支那側から仏印に進駐したとしても、べつに何の問題もない。

>それでも西浦は、作戦部長はひょっとすると
>゛武力行使゛を考えているかも知れない、という心配があった。

>それが実行出来ないようでは、陸軍はおしまいだと思って

条約によって相手も了承している合法進駐だから武力行使の必要はない。
ただ、もし攻撃を受けたら反撃するに決まってる。
自衛さえするなという人がいたら、その人がおかしい。

なんかね、何としてでも「日本は悪い」という
印象操作をしようという感じが伝わってくるね。
2015/05/07(木) 13:21:52 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
無題
瞬間湯沸し器のw零崎凉介キターwwwwwwwwww―(´艸`)―
おい!慌てる乞食はw貰いが少ないぞw
これから、貴公にとって不都合な事実がw次々に出てくるからなw期待してまっていろwwwwwwwwww

2015/05/07(木) 14:55:38 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
無題

因みに、零崎凉介にwwwwwwwwww不都合な事実=日本に☆不都合な事実ではないから!安心しろ(^∇^)v


2015/05/07(木) 15:49:45 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
無題

(続き)
微温的な西原機関に業を煮やす


現地仏印には、すでに6月20日の時点で平和裡に交渉が成立して、援蒋物資の輸送を禁絶することを目的として、大本営陸海軍部から西原一策陸軍少将(陸士25期騎兵科、陸大34期恩賜)を長とする約40名の機関(仏印国境監視団)が現地に開設されていた。だがこの西原機関だけでは、人員が僅少で物資輸送を禁絶することは出来なかった。外交交渉は、まず東京で松岡外相とヴィシー政府から任命されていたアンリ仏国大使の間で進められ、8月30日原則的諒解が成立し、両者の間に公文が交換された。日本はこの協定において、仏国の主権および領土の尊重を確約し、かつこの措置が支那事変遂行の期間に限られるべきものなることを明らかにしている。8月27日、作戦部長富永少将は第3(編制)課の美山要蔵中佐(陸士35)、第2(作戦)課の松前未曽雄少佐(38)を帯同し、現地指導のため広東を経てハノイに向かった。出発にあたり参謀総長から、「参謀総長の名において現地を指導」する権限を付与されていた。この委任条項が後日大問題になる。仏印当局は、いまはドイツが景気がいいが、欧州戦争は長期戦となり、最後に英国が勝つという信念を持っている。したがって日本が圧力をかけて、仏印をして米英を敵とさせることは不可能であるばかりでなく、仏印はひそかに日本を敵とする対策をすら講じつつあったのであるが、日本側はそんなことには無頓着で、自分の主張だけを通そうとしていた。したがって外交交渉の段階で、フランス側から次の意向が表明されている。「対独戦の敗北に苦杯を嘗め、体面を失っているフランスを、更に踏みつけるような今次日本側の要求は、そのままこれを受諾することはできない。その理由は日本側要求の内容の問題ではなく形式の点にある。すなわちフランスとしては、その内容については大体異存ないが、ただ日本側から押付けられたような形式にせず、相互の話合いにより協定に到達したということに致したい。(中略)ともかくフランスの主権と面子を尊重した形式とする趣旨であるならば、すみやかに協定を成立させることが出来るだろう。」相手の立場を尊重する態度は、〝思いやり〟というような日本古来の武士道の特色として、陸軍の将校たちは、物心ついたころからしつけられた筈である。にもかかわらず、このようなことをフランス側から突き付けられるとは、昭和15年9月のこの時点で、すでに陸軍は高貴な精神の輝きを失っていたのであろうか。日本人は、権力者の前に出ると卑屈になり、自分が権力を持つと横暴になるという。その欠点をカバーし、相手の立場を尊重するところに民族としての教養があったはずである。この物語の登場人物の中にも、そのような良識派がいないことはなかった。前に触れた西原少将などは、その一人であろう。交渉相手の仏印側も、西原の見識に敬意を払い人格を信頼していた。ところが、その西原を陸軍の強硬派は、どう見たか。参謀本部作戦課長の岡田重一は次のように言っている。西原少将は、仏印に対し微温的であった。その外交官気取りと見られる言動が、参謀本部事務当局に不評であった。また気骨のある人で、第1部の意向どおりには動かぬきらいがあった。更迭という考えはなかったと思うが、そのハノイ不在間に交渉を促進させようと考えは確かにあった。
この回想の後半は、西原がハノイにいると交渉が進まないから、「状況報告」に東京に呼びよせ、その不在間に強硬派の1人、佐藤賢了南支那方面軍参謀副長(29)を〝代理委員長〟として施策を強行させよう、という考え方である。これはもう正常な物の考え方ではない。(続く)


2015/05/07(木) 19:19:46 | URL | プロ教師の金八 #- [ 編集 ]
「2015/05/07(木) 19:19:46 プロ教師の金八」とかいう人へ
それが何なんだ?
外交交渉において自国の要求を言うのは当然の事じゃないか。
押し役と引き役がいて何が悪いのか?
結局、条約が締結されたことに変わりない。

日本は早く支那事変を終わらせたいんだよ。
こっちも国家の存亡がかかってるのに、
寝ぼけたこと言ってる場合じゃないの。
2015/05/07(木) 19:51:43 | URL | 零崎涼介 #WkFKWbqY [ 編集 ]
キチガイ零崎涼介は、話を歪めたり、時系列を逆にしたりの超糞カス
同じ主張の歴史研究者の名前も出せない完全敗北者(少なくとも世間的には)


零崎涼介「満州が日本の領土になったことはない」
正論「内政の実権を日本が握る傀儡国家」

零崎涼介「満州国を多くが承認」
正論「このスレの最初の方で解説済み。満州事変を正当と認めた話では無い」

零崎涼介「綏遠事件は関東軍4人が個人的に蒙古軍に関与していただけ」
正論「組織的に関与してる。武器供与したり、直接指揮したり、航空支援も」

零崎涼介「綏遠事件を中国も