FC2ブログ
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
201808<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201810
福島県農産物は最高品質に!福島アンテナショップでお買い物!■動画「福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演」・数十倍の放射線は健康で長寿に・放射性物質の暫定基準値に科学的根拠は皆無
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓

人気ブログランキングへ




福島県アンテナショップふくしま市場
アンテナショップふくしま市場(東京都江戸川区東葛西9-3-3 イトーヨーカドー葛西店内1F

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20110402-00000043-nnn-soci

風評被害の食品、生産者が安全性訴え直売
日本テレビ系(NNN) 4月2日(土)18時41分配信

 福島第一原発事故の影響で、出荷制限されていないにもかかわらず買い控えが広がっている野菜などを、福島県や茨城県の生産者らが2日、直接、安全性を訴えながら販売した。

 会場の東京・有楽町のイベントスペースには、いずれも出荷制限を受けていない福島県産の米やキュウリ、茨城県産の牛肉などが並べられた。放射線量を測ったり、試食したりしてもらうことで、生産者が食べても安心だと訴えると、福島県産のトマトなどが次々と売れていった。

 このキャンペーンは来月8日まで毎日行われ、収益の一部は東日本大震災の被災地に寄付される。



福島第1原発事故の影響で深刻な風評被害を受けている福島県産などの風評被害が深刻になっている。

上の日テレのニュースは、出荷制限されていないにもかかわらず買い控えが広がっている野菜などを、福島県や茨城県の生産者らが、東京有楽町で販売していることを報じている。

3月30日には自民党の丸川珠代参院議員や平将明衆院議員ら若手約10人が、福島県産などの野菜や果物の試食会を行い、出荷停止などの規制がないのに、消費が滞っているキュウリやレタス、イチゴをサラダなどの安全性をアピールした。


野菜サラダをほおばる丸川珠代参院議員(左から2人目)ら自民党議員=30日午後、東京・永田町の自民党本部(酒巻俊介撮影)
野菜サラダをほおばる丸川珠代参院議員ら自民党議員=30日午後、東京・永田町




私も今日、東京都江戸川区にあるイトーヨーカ堂内にある福島県のアンテナショップに行って福島県産の「きくらげ」を買って来た!

(東京都内)福島県アンテナショップふくしま市場
アンテナショップふくしま市場(東京都江戸川区東葛西9-3-3 イトーヨーカドー葛西店内1F

(東京都内)福島県アンテナショップふくしま市場

(東京都内)福島県アンテナショップふくしま市場


ついでに、イトーヨーカ堂で栃木県産のいちごも購入した。

栃木県産いちご



しかし、3月20日の当ブログ記事でも述べたとおり、暫定基準値そのものが間違っている。

福島県や茨城県などの自治体や生産者、さらに自民党議員なども、出荷制限されていない農産物などの安全性をアピールするだけでは駄目だ!

それでは根本解決とはならず、原発事故による悪影響は、残ってしまう。

やはり、政府に、間違っている暫定基準値や摂取制限や出荷制限などをやめさせなければならない。

下に紹介する医学博士の稲恭宏先生の講演が素晴らしい!


東日本大震災 緊急講演会~野菜や飲み物など、安心感を持って食するために~東大医学博士 稲恭宏先生 平成23年3月25日

東日本大震災 緊急講演会
~野菜や飲み物など、安心感を持って食するために~


平成23年3月25日(金)
栃木県護国神社

稲恭宏先生
東大医学博士


【要点】
「福島原発事故の放射線や放射性物質の悪影響は全くない。」
「放射線は健康に良いので深呼吸すべき。」
「今後、福島県産農産物は最高品質となる。」


東日本大震災 緊急講演会~野菜や飲み物など、安心感を持って食するために~東大医学博士 稲恭宏先生 平成23年3月25日


■動画
福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演
パート1 http://www.youtube.com/watch?v=PQcgw9CDYO8
パート2 http://www.youtube.com/watch?v=8ONbhHHBlVk
パート3 http://www.youtube.com/watch?v=c1R0D82JHzI
パート4 http://www.youtube.com/watch?v=X6K4M-ytivQ
パート5 http://www.youtube.com/watch?v=28QPwHkjnPo
パート6 http://www.youtube.com/watch?v=24Jq7H9AevA

【まとめ】
・世界平均の数十倍~百倍の高自然放射線地域の住人は癌が少なく健康で長寿。

・福島の魚、ワカメ、ヒジキ、野菜、穀物、卵、乳製品、水道水、何の問題もなく、むしろ最高品質となり、土壌も良くなっている。

・日本人は海産物を食べてヨウ素が足りているので放射性ヨウ素を殆ど吸収しないし、そもそも福島とチェルノブイリの量は何桁も違う。

・暫定基準値で参考にしたデータは、チェルノブイリ、広島、長崎くらいしかないため、科学的根拠は全く無い。

・妊婦が低線量率放射線療法を受けると、とても頭の良い、体格の良い赤ちゃんが産まれ、良い子に成長する。

・樹齢1200年の芽が出ない桜の種は宇宙ステーションでは放射線のお陰で芽が出るし、宇宙飛行士も放射線のお陰で健康で長寿。

・福島原発の敷地内に普段の服装で入った場合、元気になることはあっても、悪くなることはない。

・1000mSv/hなら1時間以上継続して浴びない限り何の問題もないのに、40mSvで緊急退避させられる自衛隊員や消防隊員は可哀相。

・福島原発の敷地内でも普通の服装で大丈夫なのに、10kmも20kmも離れて、危険なわけがない。
―――――――――――――――


世界各地の大地から受ける年間自然放射線量、世界の高自然放射線地域における大地放射線量(mSv/y)
世界の高自然放射線地域における大地放射線量(mSv/y)

地域         平均値  最高値
ラムサール(イラン)10.2   260
ガラパリ(ブラジル) 5.5   35
ケララ(インド)    3.8   35
陽江(支那)      3.5   5.4
香港(支那)      0.67  1.0
日本          0.43  1.26
―――――――――――――――



【要約】

■動画1
福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演 1
http://www.youtube.com/watch?v=PQcgw9CDYO8

地球上の生物は、今より数百倍も数千倍も自然放射線のレベルが高い中で、誕生し、遺伝子の進化を遂げ、世界中に生存している。

世界平均の数十倍~百倍の高自然放射線地域(イランのラムサール、ブラジルのガラパリ、支那の広東省など)の住人は癌をはじめとする病気が非常に少なく健康で長寿。

原子力安全委員会、食品安全委員会、農林水産省、厚生労働省などがやっている暫定規制値は、あまりにも理不尽で、間違っている。

食塩にたとえると、福島の場合は人間に必要な1日8gずつ100日間かけて800gの塩を摂取しているようなものだが、チェルノブイリの場合は1日に8億gの量の塩を摂取したようなもの。

今回の福島原発の事故の放射線率は非常に低く、何の悪影響もない。
ここ栃木、群馬、茨城など低線量率のレベルやそれ以上のレベルでは、非常に身体が元気になり、免疫系、生理系、代謝系、脳中枢神経系、筋骨格系が大変良い状態になり、持病のある人は改善され、予防医学的にも効果があり、健康寿命を著しく延長させている。

だから、野菜や牛乳などを棄てるような罰当たりな事をする必要は全くない。



■動画2
福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演 2

http://www.youtube.com/watch?v=8ONbhHHBlVk
福島の魚、ワカメ、ヒジキ、その他水産物、野菜、穀物、卵、乳製品、水道水、何の問題もない。

放射性ヨウ素が蓄積されるというのは嘘であり、完全に無知な不勉強な報道が農家など国民を苦しめているが、1ヶ月後には殆ど排泄されて無くなる。
特に日本人は普段から海産物を食べていてヨウ素が足りてるので、放射性ヨウ素を摂取してもほとんど吸収されない。
チェルノブイリ原発事故の後、旧ソ連で甲状せん癌が発生(はっせい)したのは、もともとヨウ素が慢性的に欠乏していたため、子供中心に物凄い量の放射性ヨウ素を一気に吸収したのが原因。
日本人はヨウ素が欠乏していないため、旧ソ連とは完全に異なるし、そもそもチェルノブイリと福島では放射線ヨウ素の量に10万倍から1億倍の差があるから、最初から比較にならない。



■動画3
福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演 3
http://www.youtube.com/watch?v=c1R0D82JHzI

ICRP(国際放射線防護委員会)の世界基準値は、チェルノブイリ、広島、長崎のデータくらいしか参考にしていないため、放射線や放射性物質は悪いという間違った考え方を基にしてゼロにしなければならないとして定めておいて、改正しないまま放置していただけで、科学的根拠は全く無い。

人間の身体にはもともと毎秒数千ベクレルのベータ線が出て当たっている。
放射性物質は、ワカメ、ヒジキ、根菜類などには、もともと沢山含まれている。

永田町、霞が関、マスコミは、あまりに不勉強で無知で、そのため日本をパニックに陥れている。

今の福島の放射線レベルは、健康に良い。
妊婦が低線量率放射線療法を受けると、とても頭のいい、体格のいい赤ちゃんが産まれ、良い子に育っている。
今後、福島産の農産物は最高品質となる。
ここ栃木は残念ながら、まだ少し足りない。



■動画4
福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演 4

http://www.youtube.com/watch?v=X6K4M-ytivQ
アメリカや支那では、ヨウ素不足のため、食塩にヨウ素を入れるようにしている。

IAEAの科学長官も稲博士の研究結果を理解しているが、事務方がサボって理解していないため福島に来て無知なことをしている。
樹齢1200年の芽が出ない桜の種を宇宙ステーションに持って行ったら放射線のおかげで芽が出た。
宇宙飛行士も放射線のお陰で、健康で元気で長生き。

福島などの放射性物質は、もともと少ない量だし、全く悪影響がない。
摂取制限が出された水道水をそのまま飲んでも、全く問題ないので安心して飲める。



■動画5
福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演 5
http://www.youtube.com/watch?v=28QPwHkjnPo

福島の原発の敷地内にその服装のまま行った場合、身体の疲れが取れたり元気になることはあっても、全く問題はない。
消防服を着る必要もない。
放射線は、中世の魔女裁判のように無実の罪を着せられて半世紀以上経ったが、もう覆っている。

今回、阪神大震災と比べ、薬品不足にもかかわらず体調不良で死ぬ二次災害が少ないのは、放射線のおかげで元気になってるため。
福島原発に近い地域では、思いっきり深呼吸するべき。

福島原発からの風向きがこっちに向けば、土壌も良くなる。

故郷を捨てる必要なんてない。
今の政府の間違った基準のままだと、福島県だけでなく、栃木県もすてなくてはならなくなるかもしれない。
私は、最後の一人になっても、絶対に逃げない。
日本を捨てない。
私を信じることの出来ない人は、どうぞ支那にでも韓国にでも北朝鮮にでも逃げてください。
私は日本を愛する人たちのために、医学者として科学者として命がけで国を軌道修正していきたい。
昔の偉大な先祖が命がけで、護った日本を一緒に護りましょう。
間違った政府のプロパガンダによって支那の野菜が大量に入って来ている。

福島原発の廃炉にする使用済み核燃料棒は、低放射線治療に使用でき、多くの命を救えるし、家畜、農産物、ペットも非常に元気にすることに利用できる。



■動画6
福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演 6

http://www.youtube.com/watch?v=24Jq7H9AevA
放射線量率は、毎時1000ミリシーベルトなら1時間以上継続して浴びなければ白血球減少も血小板減少もしないし、何も問題が起こらない。
先日、自衛隊員が40ミリシーベルトになったら緊急退避せよと言われ、27ミリシーベルトになって数人逃げてきた。
これは逃げてきたら可哀相だ。
国が間違っている。
現地の自衛隊員や消防隊員は本当に可哀相だ。
脅かされて脅かされて、命かけてやらなければいけない決死の覚悟を決めてくれと言われているそうだが、そんな心配は全くない。
福島原発の敷地内でも普通の服装で大丈夫なのに、10kmも20kmも離れて、危険なわけがない。



●関連記事(3月20日)

放射性物質、政府の出鱈目(整合性なし)
政府は風評被害発生の名人
福島県産牛乳や茨城県産ホウレンソウより、支那産食品の方が遥かに危険
水は放射性物質基準超えても飲用可?
支那から飛来する黄砂は関東の放射線より安全か?

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4181.html



「風評に惑わされるな!」

と思う人は、↓クリックお願いします。↓

人気ブログランキングへ



  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく
 ( ∪ ∪
 と__)__)
関連記事
コメント
コメント
毒にも薬にもなる放射線
癌の治療にγ線を局部照射することは高度医療として良く行われています。
盛んに報道され恐怖心が増している放射性ヨード(ヨウ素131)だって、バセドー病の治療薬として使われることがあるのです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%BB%E3%83%89%E3%82%A6%E7%97%85
もともと自然界には放射線があふれている。
放射線の無い、鉛で遮蔽した環境でゾウリムシを育てると、成長が遅くなることが知られています。
生物は、自然界にあふれる放射線を積極的に利用する仕組みをも進化させているのです。
たとえば水を考えてみてください。
水は生物にはなくてはならないけれども、熱湯では大やけどをして死んでしまいます。
熱湯で死ぬ恐れがあるからといって、水を飲むのをやめますか?
微量の放射線は放射線ホルミシス効果をもたらします。
微量放射線を恐れる必要は、まったくありません。
2011/04/02(土) 23:16:29 | URL | 黒麹黴 #- [ 編集 ]
韓国人専門家の受け入れ拒否←良いニュースだ
http://www.chosunonline.com/news/20110401000021
原発専門だけじゃなく名目救援の人も来なくて良いです。
帰れ!
-----------------------
散々、日本で日本人を騙して儲けてきた在日企業やパチ店のくせにw
節税で寄付してるくせにw
元々、日本のお金。返してもらって当たり前。
---------------------------
チャイナフリー中国製品不買
http://ameblo.jp/lancer1/entry-10076543838.html
------------------------------
------------------------------
大震災の政府対応は「あんた、あほとちゃう」 櫻井よしこ氏、正論大賞受賞記念大阪講演要旨
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110331/plc11033121370037-n1.htm
---------------------
天災から人災へ、東北大地震スライドショー
http://www.slide.com/r/Bng4iQc54j9YHUxvTVmOC0-JlP_A4x2J?previous_view=lt_embedded_url
http://www.slide.com/r/MEH2PhQC4T99EDkeyddFzgCowJ1RyATd?previous_view=lt_embedded_url
2011/04/02(土) 23:23:51 | URL | 桜菊 #HuBhO90w [ 編集 ]
coffeeさん、これは役に立つ情報です。
ありがとうございます。
科学的事実は大切です。
原発被害に関し、いままで見ている限りにおいて民主党のやり方は馬鹿過ぎる。
稲先生の見解をどうして政府は無視しているのでしょうか?
政府は日本の英知を全く結集できていないのですね。
2011/04/03(日) 00:10:09 | URL | ソルベイグ #- [ 編集 ]
自民党本部の食堂へLet's Go!
福島、茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉産の野菜を応援しよう!!

 自民党は原発事故による風評被害を受けている福島、茨城、栃木、群馬、埼玉、
 千葉の農家のみなさんが丹精込めて育てた野菜を積極的に購入し、自民党本部食堂で
 毎日提供しています。お近くにお越しの際はぜひ党所属国会議員も利用している
 自民党本部食堂へ!
 野菜・食材は安全なものしか流通していません。安全な野菜をいっぱい食べて
 被災地のみなさんを一緒に元気づけましょう!!
 どなたでもご利用いただけるという自民党のメルマガがきました。

  【営業時間】ランチのみ 月~金 11:30~13:30
  【アクセス】千代田区永田町1-11-23 自民党本部9F
  【平均予算】定食400円、一品 100円前後
2011/04/03(日) 00:27:18 | URL | norisuke #tWtIptJM [ 編集 ]
著名なタレント(=金持ち)は寄付に無関心なのか?
東日本大震災の有名人の寄付

久米 宏さんにご寄付頂いて、みのもんたさん・小倉さんがまだ一円もないなんてv-61

紳助 和田アキ子 さんま タモリ 他の方々もまだのようですね。
国会議員は半年で一人300万を与野党で協議予定。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1058382900
2011/04/03(日) 00:28:18 | URL | L-MERMAID #- [ 編集 ]
爆心から離れた地点での原爆による低線量被ばくも、健康を増進していた!
稲先生の動画も全て拝見させて頂きました。
大変に熱のこもった、力強い講演ですね。
稲先生同様に、低線量放射線効果を調べるT. D. Luckey教授が、広島と長崎の被ばく者を調べた結果、低い放射線被ばくは、白血病や固形癌による死亡のリスクを減らし、寿命を延長する効果があるという調査結果を発表しています。
以前ご紹介しましたが、再度ご紹介させて頂きます。

Atomic Bomb Health Benefits
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC2592990/

PDF版
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC2592990/pdf/drp-06-0369.pdf

低線量放射線効果は、原爆によっても実証されています。
2011/04/03(日) 00:55:35 | URL | 黒麹黴 #- [ 編集 ]
中国産の野菜の方が危険だ
中国の米は10%がカドミウム汚染されています。鉛に至っては28%です。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20110222/218546/?rt=nocnt

これは、共産党時代から化学工場が廃液垂れ流しで、全土が汚染されているからです。当然米だけでなく野菜も汚染されています。そのため奇形児も多く生まれています。加工食品で日本も大量輸入しています。

ブログ主様、これを追及してください。消費者団体に頼んで抜き取り検査して、その危険を訴えないと、大変なことになります。

元社会党の反日民主党は、震災を千載一遇のチャンスととらえ、復興を妨げ、産業を衰退させ、中国産の汚染食品を日本人に食わせようとしています。

ちょっと待て、その無所属は民主かも?




2011/04/03(日) 01:36:09 | URL | 山田錦 #- [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/04/03(日) 01:50:58 | | # [ 編集 ]
スルーマイル島って何処州?
原発の名称も考えものですね。
福島の県名ではなく、市町村名にしておけば、風評被害も限定的に済んだと思います。とても広い福島なのに、県全体に原発汚染のイメージが定着して、とても残念です。
2011/04/03(日) 02:03:07 | URL | 桜丸 #- [ 編集 ]
病因論

>暫定基準値で参考にしたデータは、チェルノブイリ、広島、長崎くらいしかない

ポイントは、ここですね。TVで「基準値」の話を聞くたびに、在る程度の標本規模を持つデータと言って私の思いつくのこの3つだけでしたが、やはりそうでしたね。まぁ、ロシアなどには人体実験により、よりコントロールされたデータがあるのやも知れませんが、病因という説明変数が多変量にわたる場合、明らかにデータ不足だと思っていました。
稲博士の学説の全てが正しいか否は、やはり、いまだデータ不足で在る事に違いはありませんが、仮説の立て方は正しく、論旨は明確であり、また結論は魅力的でした。
いずれにせよ、放射線を悪魔の如く忌み嫌う迷信からだけは、自由でありたいと思います。

栃木護国神社創建に関わる稲一族の出との事。神道者らしい愛国的主張には好感が持てました。
2011/04/03(日) 02:54:10 | URL | John Doe The Passerby #- [ 編集 ]
岡田克也  韓国狂いの精神異常者
v-132岡田克也 肛門に香水を塗る完全主義者 竹島は韓国領と主張する精神異常者v-132 
v-132岡田克也 肛門に香水を塗る完全主義者 竹島は韓国領と主張する精神異常者v-132 
v-132岡田克也 肛門に香水を塗る完全主義者 竹島は韓国領と主張する精神異常者v-132 
v-132岡田克也 肛門に香水を塗る完全主義者 竹島は韓国領と主張する精神異常者v-132 
2011/04/03(日) 03:26:54 | URL | 岡田克也 肛門に香水を塗る完全主義  #- [ 編集 ]
放射能が体にいいってレベルじゃないのでは・・・
武田邦彦 (中部大学)

http://takedanet.com/



半減期のある放射性物質は時間が経てば減っていきます. だから最初が大切なのです!


「おそらく大丈夫だろう」とか「政府が言っているから」では教育者としての信条に反します. 「万が一にも児童生徒の健康に害が亡いこと」を第一にしてください。


政府は、原発の近傍の海で規制値の3355倍でも「健康に影響がない」と言っています. その海で児童生徒を海水浴はさせないと思います.



ご自分でご判断しないでください。あくまでも「基準以上は危険。基準以上で児童生徒の登校をさせない」と決意してください。


学校の先生は教育上の全権があります。いろいろな事情があるでしょうが、ここで教育者としての責務を貫いてください。


これまでの、世界の被曝の経験では、ICRPのデータにもあるように、すでに数100名の児童生徒が20年以内にガンになる可能性のレベルまで来ています.

2011/04/03(日) 03:43:10 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
武田邦彦 (中部大学)
私も人間の体の防御から言って、1ミリシーベルトが少し安全サイドの値だとは思いますが、もし将来、子供にガンが出て、その子供が




「なぜ、ボクがガンになったの?」




と聞かれた時、親は、




「ごめんなさい。法律を考えないでテレビで言っている人や、ネットで解説している先生のことを信じたの」




と答えたら子供はなんと思うでしょうか。




「ここまでは安全だ」と法律で決まっている(長年、検討され、国際的にも認められている)範囲で病気になったのなら諦めもつきますが、根拠なく被曝したら悔いが残ります。




わたしはテレビで解説している人に、




「原発をやりたいから限度をゆるめる」というのは、原発のために人間が病気になってもよいということでもあります。原発は人間のためにあるのであって、人間が原発のためにあるのではありません。




私は、国家は国民を守るためにあると思っています. もし1ミリシーベルトが厳しすぎたとしても、 とりあえずはそれを知り、できるならその範囲にしておくのが大切と思います。




(平成23年4月1日 午後11時 執筆 一部修正)







武田邦彦


2011/04/03(日) 03:46:06 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
某ゲスト へ
「某ゲスト」という名前でコメントするなと何度言えば分かるのですか?
「某ゲスト」の名前でのコメントはやめて下さい。

あと、行間を開け過ぎだ。
今後、同じようなことをしたら、削除する。

>これまでの、世界の被曝の経験では、ICRPのデータにもあるように、すでに数100名の児童生徒が20年以内にガンになる可能性のレベルまで来ています

武田邦彦か何か知らんが、既に本文で論破されているマヌケな論を晒すな。
2011/04/03(日) 04:17:42 | URL | coffee #- [ 編集 ]
善か悪、両極端だけで考えない  女川原発に習え
武田教授のは参考になりますよね。
見て考えて対策をする。自分も読んでます。
あきらかに変な買収されてるいう人は別として、
いろんな専門家の話を聞くのもいいかと自分は思ってます。

たかじん番組で言ってましたが、
善い か 悪い、だけではない。
原発は、反対か推進かだけになってる。
武田教授の良い所は、推進するけど最悪の場合も考えて対策しておくことが大事だと。

何故、女川原発は大丈夫だったのか。
女川原発は、
「こんな高い所まで津波はこないだろう。」
「けど、こないならこないで結構。」
「こなくても、一応高い所に作っておこう」
という考え対策をしてたから大丈夫だった。
詳細は→http://iori3.cocolog-nifty.com/tenkannichijo/2011/03/post-5e9f.html
----------------------------
手作り避難所、70人救った 10年かけ岩山に 東松島
http://www.asahi.com/national/update/0329/TKY201103290226.html
↑これも女川原発と同じことが言えるのでは。
 こちらの佐藤さんは功を奏し自分だけでなく、
 津波はここまで来ないだろうと言っていた住民の命も救った。


今回の事で皆教訓になったのは
「ここは来ないだろう」「こんな高い所まで来ないだろう」「防潮堤があるから大丈夫だろう」
という考えが被害拡大されたとも言われてます。
自分もそういう考えをもってたので身にしみました。
-----
-----
追記
マスコミはものの見事に自民党の活動スルーですね。
散々、自民党議員が物資輸送や食の安全アピールなどずっとやってるのに。
自民も民主同様何もやってないストーリーがマスコミ共通してますね。
あと、外国人のインタビューで
「日本は被曝で1万人死んでる」って言ってたorz
どんだけ”誤報”なんだよ。(反原発団体の捏造か?)
だから、管は世界に向けて言えっての。
管の考えは信用できないから保守議員が台本書いてくれ

今、日本に観光に来てる外国人は良い事言ってた。
「カナダでは、テレビや新聞で怖がらせてる・・煽ってる」と。
(長文失礼しました)
2011/04/03(日) 04:18:40 | URL | 桜菊 #HuBhO90w [ 編集 ]
武田先生と稲博士どっちが正しいの?
稲恭宏

この方が研究し、論文書いてる場所と言うのが、
電力業界からお金を貰って研究してる、電力中央研究所というところらしいので
原発が不利になるようなことは言わないと思います。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1258989622?fr=chie-websearch-3&k=34vV7tyQnZaZkZqGzpWui5CPlsuRqIbT49eZnpaWlZHh1IutlpmQj5bL6ZCei6OWlZDU6c7h54ajlVsRIINa6hxTEviVoIvSzNeLqZCUmaOkmZ6TlpWRz9TZ3NiLqIWWlZHWhqOVrIuaheXMkaiGm5Wgi9eFrougopmio6ydppOto9DR2NLp2eWfk6mioKOcoqmko8%2FG6NLl0%2BCapamhp5utn6GgnsrW6NLkyJaVkeKGo5WlnJ6Uq6ChoZyblaCL4tLfzt2QnoullpWQ1ZajkaGG5g%3D%3D

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1459084809?fr=chie-websearch-1&k=34vV7tyQnZaZkZqGzpWui5CPlsuRqIbT49eZnpaWlZHh1IutlpmQj5bL6ZCei6OWlZDU6c7h54ajlVsRIINa6hxTEviVoIvSzNeLqZCUmaOkmZ6TlpWRz9TZ3NiLqIWWlZHWhqOVrIuaheXMkaiGm5Wgi9eFrougopmio6ydppOto9DR2NLp2eWfk6mioKOcoqmko8%2FG6NLl0%2BCapamhp5utn6GgnsrW6NLkyJaVkeKGo5WlnJ6Uq6Cgn5milaCL4tLfzt2QnoullpWQ1ZajkaGG5g%3D%3D


残念ながら、東大の先生は東電に買収されていますので、信用出来ません。

http://www.insightnow.jp/article/6430

こんな先生方から学んだ東大の卒業生が官僚になるわけですから、
日本が良くなるはずがありません。

御用学者かな。

寄付講座だけで、東電は東大に5億円も流し込んでます。。

稲博士は、電力9社が合同出資している
電力中央研究所の仕事をしている方ですね。

彼の低線量放射線?の論理はそうだとしても、
それと原発事故にはなにか違いがあるんでは?

もしないっていうなら
どうして現地でそれを証明しないのでしょうか・・・

2011/04/03(日) 04:29:13 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
coffeeさま、どうも失礼いたしました!
coffeeさま、

某ゲストでまたコメしてしまいました。
どうもすみませんでした。

私は放射能が怖くてどちらが本当か真実が知りたいのです。
稲博士を信じたいのですが、、、
武田先生の話とはかけ離れてるので、、、

どうもすみませんでした。
ご迷惑をおかけいたしました。

これからも楽しみに読ませていただきます。
更新楽しみにしてますし、一番のお気に入りブログです。
いつも勉強させていただいてます。

ありがとうございました。
2011/04/03(日) 04:35:17 | URL | Ako #- [ 編集 ]
>2011/04/03(日) 04:17:42 | URL | coffee #- [ 編集 ]
さまに対してのコメントです。
失礼いたしました。
2011/04/03(日) 04:39:19 | URL | Ako #- [ 編集 ]
福島産の工業製品にも風評被害。無能無策、被害拡大を推進する政府民主党は傍観を決め込むつもりか。現場視察や激励ではこの難局は乗り越えられない。
工業製品全般にも風評被害が拡大するとは、これは明らかに政府の責任ではないのか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「取引停止」や「残留放射線量証明書を要求」されるケースが増加してきた。
東京電力福島第1原子力発電所の放射線物質(放射能)漏れで、福島への風評被害が農産物だけでなく、ハイテク製品にまで波及している。
福島県商工労働部によると、県には、食品だけでなく電子機器や医療機器などのハイテク製品などを取り扱う業者から、「注文をキャンセルされた」「取引を停止された」「残留放射線量の証明書を求められた」といった相談が多数寄せられている。ハイテク製品のほか衣類や紙製品、小さな部品でも影響が出ている。
放射性物質の汚染に不安を抱いているのは台湾や韓国、米国など海外の取引先が多い。「製品の残留放射能が0・2マイクロシーベルトを超えない」ことを取引条件にされるケースが目立つという。
福島県の平成21年の製造品出荷額は約4兆6000億円。東北トップの工業県で輸出関連企業が6割を占めるだけに、「国の責任で説明してほしい」(企業関係者)との声も高まっている。
2011/04/03(日) 05:12:49 | URL | 現場視察と激励しか脳がないのかね #- [ 編集 ]
Akoさん
分かりました。
以後、気を付けて下さい。
2011/04/03(日) 05:14:27 | URL | coffee #- [ 編集 ]
はじめまして、通りすがりの極右です
私は武田先生の意見を支持します。(私の知識や計算と完全に一致しています)
稲先生の説はあまりにも異端ではないでしょうか?というより正気とは思えません。
放射線の確率的影響にガンや白血病があります
これにはしきい値など存在しません
世界で自然放射線が高いところの人々が健康であっても、それは日本とは食べ物等の条件が違いますし、同じ0.1μSv/hだとしても、被曝の種類(内部、外部)、核種などが異なるので一緒くたにするのは大間違いです。
私は貴方とは別の考えで暫定基準値に反対しています。こんな甘い基準値ではなく、もっと徹底的に厳しい検査をして、それで合格なら安心して食べる事ができるというものです。
今のままではクソミソ一緒くたに福島および近県は全て回避となります
もう1度繰り返します。稲先生の説は、良く言えば科学的に認められていない彼の自説です。悪く言えば創造科学やレムリア大陸レベルの話です
とても武田先生を論破しているとは思えません
2011/04/03(日) 05:18:36 | URL | 日本人A #UtSZsj6M [ 編集 ]
死ぬ時は死ぬ。
何をビビってんだか。
地元では、金持ちほど真っ先に逃げているなどという話もあるそうです。

拍手・ランクリ。
2011/04/03(日) 05:33:28 | URL | つまらないオヤジ #- [ 編集 ]
反日成り済まし議員を誕生させるべからず
三鷹市 市議会議員候補者  森 大志

よど号ハイジャック事件の主犯格 田宮高麿の息子
森、という苗字は母親の性
その母親も、留学生北鮮拉致実行犯森順子
だというから驚き!!
この男、北朝鮮で生まれ
2004年に日本へ帰国
立候補するに当たり、過去のプロフィールは全くあかしていない

2011/04/03(日) 05:49:04 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
ワシントン支局長・佐々木類 日本政府の不作為を問う
 
◆プロの仕事
東日本大震災で、宮城県に隣接した福島県の母方の祖父の故郷が町ごと津波にのまれた。文部省唱歌「故郷」に出てくるような、日本の原風景を残した、人も風景も美しい町だった。他にも多くの町が甚大な被害にあっている。国外にいても自分に何ができるかを考えながら、心の底から一日も早い復旧、復興を祈り続けたい。
こうした中、何度でも強調したいのは、自衛隊や消防、警察など日本のプロフェッショナルの奮闘とともに、米軍の物心にわたる全面支援の存在だ。
米軍準機関紙「星条旗新聞」によると、空軍第320特殊戦術飛行中隊は、仙台空港復旧のためパラシュート降下という度肝を抜く作戦を敢行した。その後、自衛隊とともに海兵隊が重機を使い、3月20日には「仙台空港の約80%を復旧させた」(コゼニスキー海兵隊大佐)というから、実戦を経験した部隊はやることが違う。
陸軍のグリーンベレーとともに米軍最強ともいわれる沖縄県キャンプ・ハンセン(名護市など)の第31海兵遠征部隊も救援のため被災地にいち早く乗り込んだ。洋上の強襲揚陸艦「エセックス」から宮城県気仙沼港に上陸し、離島の大島に物資を搬入して電気復旧工事まで行っている。
 
◆自治体は反対
特に注目したいのは、第320特殊戦術飛行中隊だ。
同中隊は今回の大震災が起きる約1カ月前の2月16日、沖縄県の嘉手納基地でパラシュート降下訓練を行い、嘉手納町議会が抗議決議を全会一致で可決した。日本共産党の機関紙「しんぶん赤旗」は3月2日付電子版で、「パラシュート降下訓練はアフガニスタンやイラクでの特殊作戦に直結していることが判明した」と伝えた。
また、イラクでの米空軍の活動を紹介し、「日本での低空飛行訓練も、こうした『日本防衛』とは無縁な軍事作戦のために行われているとみられる」と結論付けていた。飛行中隊が訓練の成果を発揮し、仙台空港の復旧にいち早く着手したのは、そのわずか10日あまり後だった。「日本防衛」に無縁どころか、「感謝してもしきれない」(児童養護施設の職員)ほどの作戦を展開中なのだ。
沖縄県内では過去、米兵による凶悪犯罪やヘリ墜落などの重大事故が起き、県民の不信と反発を買っているのも事実だ。だが、その一方で、今回の支援活動のように命がけで被災民を救助し、インフラ復旧に全力を傾け、それを心から感謝する人たちも数多くいる。
米軍の支援は、食料など物資調達だけにとどまらない。
福島第1原発事故で、米北方軍は、核や生物、化学兵器の専門家9人をウィラード太平洋軍司令官の補佐として日本に特派。放射能被害管理を専門とする米軍155人の追加派遣を決定した。
 
◆ためらう日本政府
日本政府はなぜ、原発事故処理のノウハウを持つ米国にもっと早く協力を仰がなかったのか。まさかとは思うが、メンツの問題だというのなら言語道断である。
日米首脳は地震発生後、計3回電話会談しているが、腑(ふ)に落ちないのが、3月16日の2回目の電話会談だ。発表内容が外務省とホワイトハウスで微妙に違うのだ。
原発に関し日本側は、オバマ大統領が「さらなる原子力の専門家の派遣」に言及したと発表しただけなのに対し、米側は「(大統領が)核融合や原発の被害管理に通じた米軍の特殊専門部隊の派遣を含め、追加支援の用意があると伝えた」と詳細に発表していた。
この発言は、米国が有効な手を打てないでいる日本政府に代わって原発の被害管理を行うことを示唆したとも受け取れる。行間から伝わってくるのは、原子炉の冷却が思うように進まず、連鎖事故の誘発に手をこまねく日本政府へのいらだちだった。
事実、米政府高官は翌日、「オバマ大統領は日本政府が原発事故の深刻さに気づいていると確信した」と語っている。だが、いくらオフレコとはいえ、「日本は深刻さが分かっていない」などと被災国を非難できないだろう。この発言自体、日本に不信感を抱いていることの裏返しといえる。
「われわれには監視から除染まですべて行う能力がある」。ウィラード司令官が3月17日の会見でこう語ってから2週間たってようやく米軍の本格支援の受け入れを決めた。防災服を新調したり、危機管理に無知な素人を何人官邸に集めても国民は守れない。
1979年3月28日のスリーマイル島原発事故を経験し、2001年9月11日の米中枢同時テロ以降、テロリストによる原発攻撃対策を練ってきた米国。彼らの協力をためらってきた合理的な理由を日本政府に問いたい。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110403/dst11040303510005-n1.htm
2011/04/03(日) 06:35:53 | URL | 良い記事は拡散し隊 #- [ 編集 ]
福島産の野菜売れてます
東京の葛飾区に住んでいる娘のマンションの向かいが野菜販売店で福島産の野菜が結構売れているそうです。

それにしても枝野のコメントには腹が立つ。
2011/04/03(日) 07:26:21 | URL | Glance #zzzm//YA [ 編集 ]
この稲さんですが、最初は可也怪しい人かなと思ったました。
ホームページにある写真とか見るとね・・・
でも、講義をを聞いてみると、多少自分の功績を強調しすぎで胡散臭く思えますが、嘘を
ついている感じがしません。
結構納得できる感じがしました。
余談ですが、
自分は、手にアトピーを持っています。
これが、中々良くなりません。処が何故か、水道汚染が報道された日から不思議な事に
症状が良くなってきなした。
これは、単なる偶然かもしれません。
でも、何らかの効果が有ったかもしれません。?
2011/04/03(日) 07:29:57 | URL | p #O5mp8qzk [ 編集 ]
治安と昆布(ヨード)と放射能
ヨードを多く含む昆布を大量に摂取せよ!というチェーンメールやネットの情報もありましたが、逆に甲状腺機能障害になりそうですね。
塩分を大目に取れ」に到っては、高齢者が多い被災地の日本人を脳卒中で殺す企みではないか?と穿った見方をしてしまいます。

また、治安に関する「情報」が被災者をびびらせ、パニックに陥れ、日本社会を混乱させてもいます。


「流言飛語」被災地で深刻化 デマがニュースで報じられる例も
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110401/dst11040122040072-n1.htm
2011/04/03(日) 08:13:42 | URL | 誰が何の為に? #- [ 編集 ]
【民主党】 「ボランティア参加の党所属議員は民主とわからぬ服装で」と要請
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1301784647/
2011/04/03(日) 08:15:13 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
宮城県は地震を理由に朝鮮学校へ補助金を支給するようです

朝鮮学校への補助金、23年度は交付せず 宮城県
22年度は震災で公布
2011.3.31 15:00

宮城県は平成23年度当初予算に計上していた東北朝鮮初中級学校(仙台市太白区)への補助金162万4000円を交付しない事を決めた。
北朝鮮による韓国・延坪島の砲撃を受けて凍結していた22年度分の152万1840円は未曾有の東日本大震災の被災地という人道的な見地から31日、交付した。

http://sankei.jp.msn.com/life/news/110331/edc11033115020002-n1.htm
2011/04/03(日) 08:58:18 | URL | 愛国 #- [ 編集 ]
私も拝見しました。

昨日は、茨城産を食べました^^

拍手・ランクリ○です。
2011/04/03(日) 09:29:20 | URL | 近野 #- [ 編集 ]
東電擁護のパターン
1.未曾有天災型
 事前の安全管理や事後対応の悪さに目を背け、今回の件は天災だから仕方ないと言い張る。

2.東電がんばれ型
 下請けの方々を筆頭として現場で作業してる人々の頑張りを東電の頑張りのように誘導する。

3.責任分散型
 政府や国民、東電以外の責任でもあると強調する。一理あるが東電の罪が軽くなるわけではない。

4.殿様商売型
 「文句があるなら電気使うなよw」

5.論点ずらし型
3と4の中間くらい。事前の安全管理や事後対応の悪さに目を背け、原発や電気の使用自体の是非に論点をずらそうとする。

6.無駄レス消化型
 庇護者同士で1~5を繰り返す
2011/04/03(日) 09:35:49 | URL | easier said than done #- [ 編集 ]
福島第1原発10キロ以内で男性の遺体収容、避難指示後初
警察庁と福島県警は1日、東京電力福島第1原子力発電所から約5キロ離れた地点から、県警が男性1人の遺体を収容したことを明らかにした。3月12日に同原発から20キロ圏内に避難指示が出て以来、同10キロ以内の場所からの遺体回収は初めて。

 福島県大熊町に遺体があるとの具体的情報を受け、福島県警は先月27日にも回収を試みたが、遺体の放射線量が除染の必要な基準を超えていたため一時断念していた。この日は厚生労働省の示した基準に沿って測り直し、同基準を下回っていることを確認したうえで、放射線量を下げるため服も脱がして搬送した。

 同原発20キロ圏内では具体的情報があった場合を除き、警察官による遺体捜索は行っておらず、放射線の懸念が収容を阻む一因となっている。福島県警は今後の収容も同省の基準に従い、遺体の服を脱がしたり水で洗ったりして、放射線量が毎時10マイクロシーベルトを下回っていることを確認してから行う。
2011/04/03(日) 09:38:43 | URL | easier said than done #- [ 編集 ]
武田氏の記事ばかり目に入ってくるので新鮮だった
こういう説は知らなかった国産野菜を潰し中国野菜や韓国水が入ってくる現実
隠匿するマスコミと民主党恐ろしい事よ自民議員の物資配送活躍も流さない反日のマスコミめ
2011/04/03(日) 09:40:28 | URL | あ #- [ 編集 ]
テレビに出てくる東大の地震解説者はすべて東電のまわし者
東電のカネに汚染した東大に騙されるな!/純丘曜彰 教授博士

/寄付講座だけで、東電は東大に5億円も流し込んでいる。一方、長崎大学は、その買収的な本性に気づき、全額を東電に突き返した。 水俣病のときも、業界団体は、東大の学者を利用して世論操作を行い、その被害を拡大させてしまっている。いま、同じ愚を繰り返してはならない。/

 なんと5億円! 寄付講座だけでも、これほどの大金が、東京電力から東京大学大学院の工学研究科にジャブジャブと流し込まれている 。これは、東大の全86寄付講座の中でも、単独企業としてあまりに突出した金額だ。

 東大だけではない。東工大や慶応義塾大学など、全国のあちこちの大学の大学院に、東京電力は現ナマをばらまいている。これらの 東京電力のカネの黒い本性は、2002年の長崎大学大学院で暴露された。そもそも東京電力が、自分の管区とはほど遠い長崎大学に手を 伸ばしたことからも、手口の異様さがわかるだろう。

1956年に水俣病が発見された際、地元の熊本大学は、ただちに現地調査を行い、有機水銀が原因であることを特定し、チッソに排水停止を求めた。ところが、日本化学工業協会は、東大教授たちに水俣病研究懇談会、通称「田宮委員会」を作らせ、連中が腐った魚を喰ったせいだ、などという 腐敗アミン説をでっち上げ、当時のマスコミも、この東大教授たちの権威を悪用した世論操作に乗せられて、その後も被害を拡大し続けてしまった。

 いままた、同じ愚を繰り返すのか。「核燃料70%の損傷」を、燃料棒292本の7割、204本のそれぞれにほんの微細な傷があるだけ、などという、 アホな詭弁解説をまともに信じるほど、いまの国民はバカではない。なんにしても、テレビで口を開くなら、まず、東京電力から受け取った黒いカネを、 全額、返してからにしろ。

 テレビもテレビだ。公正、中立、客観を旨とする以上、解説を学者に頼むなら、原発賛否両方の学者を公平に呼べ。調べるプロなら、 連中のウラ事情ぐらい調べておけ。
2011/04/03(日) 09:47:35 | URL | easier said than done #- [ 編集 ]
福島と明暗分けた女川原発 大津波想定、高い敷地に
津波に襲われた東京電力福島第1原発が、危機的な状況を続け住民に退避を強いる一方、
より震源に近い東北電力の女川原発(宮城県)は安全に停止、被災した周辺住民が避難所として集う。

 太平洋沿岸の2原発が明暗を分けたのは、設計時に想定した津波の違いによる立地の差。
ただ、女川原発にも想定を超えた波が到来しており、避難している住民からは
「お世話になっているし、信じるしかない」と複雑な声も漏れた。

 福島第1原発が想定した津波は最高約5・7メートル。
しかし、実際にやってきた津波は高さ14メートルに及び、
海寄りに設置したタンクやパイプの設備を押し流した上に、重要機器の非常用発電機が水没。
東電は原子炉を冷却できなくなる事態に追い込まれた。

 東電は「想定には設計当時の最新の知見を取り入れたが、はるかに超えてしまった」とする。
 一方、宮城県沖地震など幾度も津波に見舞われた三陸海岸にある女川原発で、
東北電は津波を最高9・1メートルと想定。海沿いに斜面を設け、海面から14・8メートルの高さに敷地を整備した。

 港湾空港技術研究所(神奈川)などの調査では、原発から約7キロ離れた女川町中心部を襲った津波は、
原発の敷地の高さと同じ14・8メートル。津波は一部で斜面を超えた可能性もあり、
1~3号機のうち最も海に近い2号機の原子炉建屋の地下が浸水したものの、「重要施設に津波は及んでいない」(東北電)という。

 浸水で2号機の非常用発電機の一部が起動しなかったが、別の系統が稼働し、無事停止した。

 そんな原発に、周辺から被災した住民が身を寄せる。
東北電は敷地の体育館に最大で約360人を受け入れ、食事も提供している。
町内の60代女性は「原発の交付金で町にハコモノばかりでき、何だと思っていたが、
それのおかげで命拾いしたので、複雑な思いです」とつぶやいた。
2011/04/03(日) 09:59:13 | URL | easier said than done #- [ 編集 ]
放射線の危険を理解していますか?
 私は福島の事故そのものは問題があるとは思いますが、放射線及び放射性物質の「害」については、過剰に反応する必要が無いと考えています。
 ただ、低レベル放射線(今回の放射線レベル)の長期的(20年以上)な影響を臨床実験で確認する研究はなかったと思いますので、不安な方は不安になってしまうのは仕方がないかとも思います。

 「不安」だと感じて、自己責任に基づいて行動するのは、個人の自由かと思いますが、「自分の不安」を外に向けて放つのは控えてもらいたいと思います。せめて、放射線によって癌の確率が上昇する可能性(危険)の仕組みについて理解して、コメントをするのであれば、その点についても詳しく触れてください。
 放射線は、中国農作物に含まれる「物質毒」とは違います。

 私はブログ主さんの考え方に賛同しています。

 そして、「不安」を強調する方々に、何が「危険」なのか、その仕組みを説明せずに不安だけを訴えるのは、差し控えてもらいたいと考えています。

 誰かの意見は参考にすべきですが、その意見を自分の中でしっかりと消化してからでないと、こういった多くの方々が目にするコメント欄で、単に不安を煽るだけの行為になってしまうと思います。
2011/04/03(日) 10:00:17 | URL | ミリア #a2H6GHBU [ 編集 ]
菅の被災地視察:沢山の犠牲者が出ているのだから、現地に行くのならまず遺体安置所であろう。作り笑いをしているがまったく誠意が感じられない。何をやっても偽りに見える。信用がないからだろう。もっとも日本を不幸な社会にすると公言していたのだから、狙いどおりなのだろう。早々に更迭だ。

この原子炉大災害は日本政府では解決できないのではないか。政治家に危機の準備がなかったので、現場も対応技術がないからだ。戦後社会は、非武装憲法をはじめとして危機は想定外で作られていた。だから危機が起こると何もできないのである。被害者続出である。マスコミが油断していた。まさに「日本人が危機を忘れても、危機は日本人を忘れない」である。

原発事故の復旧技術も日本にはないのではないか。今や原子力科学者たちが神社にお参りしている。ではどうすべきか。欧米の専門家を雇うべきだ。明治のお雇い外人がまた必要になった。もし原子炉の冷却に失敗して、関東一円が被曝すると、日本はどうしようもなくなる。今やメンツにこだわる時ではない。最悪に備えて世界中の専門家の知恵を借りる時である。

政治指導者には、直観力、決断力、実行力が必要である。これは天性の能力だ。利権あさりの雑魚政治家にはない。今期待できるのは辞任した小泉前首相位のものだ。自民と大連立しても混乱が続くだけだ。民主党内閣は総辞職してなるべく早く衆議院選挙をすべきである。しかし、本来議会制度は危機に対応できない仕組みである。そうなると自衛隊の臨時救国政権を視野に入れておく必要がある。我が国の非常事態は日本人が考えているよりも深刻だ。

「がんばれ産経新聞」より転載
2011/04/03(日) 10:08:39 | URL | 良い記事は拡散し隊 #- [ 編集 ]
武田邦彦さん
私も稲先生の動画見ました。信念を持った研究姿勢、「最後の一人になっても日本に残って頑張る」という言葉には感動しました。私も放射線が怖いので、稲先生の言う通り行動できるか分かりませんが勉強になりました。武田先生の言ってることは稲先生の説と全く矛盾してる訳ではないと思います。
武田先生は放射線の国内基準がどうしてそうなっているかを「私情をまじえず」解説し、その上でどうすべきかコラムを書いているのであって、保安院や政府の曖昧な表現を厳しく批判しています。下のコラムは「多少の放射線は体にいいという学者もいますが…」という質問に答えています。
http://takedanet.com/2011/03/post_ac85.html
2011/04/03(日) 10:23:05 | URL | 黒ユリ #- [ 編集 ]
黒麹黴
もともと低線量放射線が体に良いことはラドンやラジウム温泉で知られていた。
稲先生は、それを、科学的に検証したのでしょう。
武田先生の意見で稲先生を批判する人がいるが、武田先生は物理学が専門で、放射線の生理的効果には素人です。
武田先生は既に定められた基準値の妥当性に関して判断してはおらず、もともとの基準値に基づきあれこれ議論している方です。
稲先生は医学がご専門であり、低線量放射線が体に良いことを証明された。
そのデータを元に、基準値そのものが妥当ではない、と基準値の妥当性について議論されているのです。
ですから、武田先生と稲先生は、判断の論拠や論点が違うのです。
ですが、考えてみてください。
人への影響について聞く時、物理学者に聞くのかよいか、医学者に聞くのが良いか。
いまミネラルウォーターの買い占めが起こっていますが、いわゆる「名水」といわれる水は、普通の水より平均して20倍ほど天然放射線が高いことが知られています。
「名水」を飲むことで、水道水を飲むより多く被曝している人がいるでしょう。
最も、そのせいで健康になるのですが・・・。

(参考)
http://club.pep.ne.jp/~tsunoda/housyasen.html
『ラジウム温泉とかラドン温泉とか耳にしたり、実際に実際に温泉に入った人もいるかもしれません。ラジウム(あの有名なもラドンも放射線を出す物質(放射性物質)で、天然に存在するラジウムを含んだ温泉がラジウム温キューリー夫人が発見した物質)泉で、ラジウムから生まれる気体状のラドンが水の中にとけ込んだ温泉がラドン温泉です。
 ラジウム温泉やラドン温泉には通常の200倍以上の放射線を含んでおり、日本では島根県の池田、山梨県の増富、鳥取県の三朝、兵庫県の有馬などでは40,000倍以上の放射線が含まれています。
 ほかにも、放射線を含んだ温泉は日本各地に多数あり、特に花崗岩のある所には多いようです。放射線を含んだ温泉は人体に悪影響を与えるほど強くはありませんので、安心して温泉を楽しんで下さい。
 日本全国で選んだいわゆる「名水百選」(環境庁が選定)に含まれる水に含まれるラドンの量は平均でも通常の水の20倍を越えているそうです。』
2011/04/03(日) 10:23:31 | URL | 「名水」に含まれる自然放射線は20倍、だから体にいい。 #- [ 編集 ]

失礼、タイトルと名前を間違えました。
2011/04/03(日) 10:24:54 | URL | 黒麹黴 #- [ 編集 ]
こんな案はどうでしょう?
はじめて投稿します。毎回、目から鱗でいつも凄く有意義に勉強させてもらっています。。 私個人ができる事として、きちんとした団体への募金もそうですが、今回の野菜など食品の風評被害の事でも、店頭に福島 茨城 千葉 栃木などの食品が並んでいたら、優先して迷わず購入して食べる様にしたいです! 被災地の方達同様に、農家の方達のためにもたとえ少しばかりでも力になりたいと思います! そしてイチ個人としたら本当に無力で情けないなぁ とつくづく思っている今日この頃で、そうした中からふとこんな事を思ったのですが、、こんな案はブログ主様をはじめ皆様どうでしょうか?? 風評被害に遭われてる農産物や畜産物などは、国や自治体の行政、民間業者などが買い取り、それを全国の刑務所や拘置所に優先的に卸て受刑者用の毎日の食事にあてる。。色々と問題やハードルはあると思うのですが、こういった取り組みや仕組みを考えて作ってみるのはどうでしょうか? 死刑とか無期刑とか火事場泥棒とかの順で重罪の囚人から放射性物質の残留値が高い食品を順に出していって-、はいどうぞ、みたいな。。国でも安全で食べても問題ない って公表してる事ですし、これからは少しでも国家の役に立って下さい! みたいな。。 犯罪に遭われた被害者やその家族の感情にも貢献するし、何より被害に遭われてる農家の助けにもなると思うのですがどうでしょう。。 ただの思いつきで素人の軽率な意見でしたらすみません
2011/04/03(日) 10:35:29 | URL | サッカーキッド #xNtCea2Y [ 編集 ]
この稲恭宏博士---東京大学で教鞭を執るわけでなく、厳密にいえば、東京大学の大学院で医学博士号を取ったのが正解らしく、大学院以前の学歴は不明で、生年も公開されていない。講演会の講演に依れば、栃木県の護国神社の宮司に縁が有るとかで、? ? 早出しのエイプリルフールだったと思っておこう。
http://blog.zaq.ne.jp/uhodoji/daily/201104/01
元 東京大学 医科学研究所 客員研究員 が正しい肩書き。早稲田の二部出身。学歴ロンダ。 http://www47.atwiki.jp/goyo-gakusha/pages/24.html
2011/04/03(日) 10:44:37 | URL | この稲恭宏博士 ? #WV4V227M [ 編集 ]
半島人商店、イトーヨーカドー、不買!
妙に背が高~い、朝鮮人店員がウヨウヨいますよ。
2011/04/03(日) 10:53:48 | URL | ヨーカドー店員も、集団ストーカーやってます。 #- [ 編集 ]
NT 様  日本は日本人だけのものです。
NTさん 昨日のコメに対してです。

>すごい怖い組織ですね。<

元総理の小泉さんが『人権擁護法案』に目を通した時『なんだこりゃ』と驚愕したほどのとんでもない内容です。

故中川 昭一議員は『この法案が通ったら日本は終わりだ』と、命がけで阻止していたのです。

人権侵害救済法案(人権擁護法案)の実態
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/142.html

民主党の人権侵害救済法案早期提出へ
http://www.youtube.com/watch?v=ChgySizR1rE

男女共同参画局は国家防衛費以上の予算が認められています。(在日組織)

『人権侵害救済(擁護)法案』は『外人による日本の税金横領システム』で、日本人を監視しながら、ほぼ永遠に高給取りを保障されるという仕組まれた陰謀だといえます。

どさくさに紛れて悪事を試すのが民主党の常套手段、監視は怠れません。
2011/04/03(日) 11:30:32 | URL | 監視 #- [ 編集 ]
訂正
http://www.nakagawa-shoichi.jp/talk/detail/20080603_315.html

中川ライブラリー:中川昭一
2011/04/03(日) 11:45:38 | URL | 監視 #- [ 編集 ]
男女共同参画も民主党に推進され一見かっこいいと見えるが、中の条例全てを知り、含まれている条項に目を通さないと危険の賜物だ
民主党と癒着の日教組の意思の元にひなまつりなどの日本伝統行事を破壊し学校で行わない条例に誘導される

男女参画
人権擁護法案外国人参政権
は民主党の闇法案
裏にはマルクス主義中国パチンコ利権の北朝鮮あり
裏をよみとらねばいけない
騙されやすい平和平等人権に、警戒
それで統一教会韓国カルトにも騙される日本人の多いことよ
優しい日本人は騙され食い物にされる
大学にも裏の顔を隠し、人権平和を唄う団体がサークルで忍び込んでいる
子供をカルトにとられてはいかん
しっかり教えないと
入ったらカルトからの脱出は無理だ
日本はスパイ、カルト天国、だ
2011/04/03(日) 11:58:10 | URL | 某 #- [ 編集 ]
東京在住のフランス人の男
今、You Tubeにおいて、ある東京在住のフランス人の男が、福島原発など現在の日本の状況を、より悪い方向に誇張し大袈裟に伝える動画を、ほぼ毎日掲載しています。再生回数は、かなり上位になっています。この男、ミュージシャンと思われますが、毎回、英語で言っているのは、「現在の東京そして日本は、放射性物質による汚染が日に日に悪化しており、水も飲めない食料も無い、メディアの報道は全て嘘で、自分だけが真実を知っている。」と言う、典型的な陰謀論者です。福島原発の状況は、未だ深刻であるのは事実ですが、この男が現在もまだ、東京に住んでいるということからしても、ほとんどの日本人は(被災者の方々を除いて)、平常通り安全な生活ができているのも事実です。このフランス人、自分に向けられる関心、同情を楽しんでいるかのようですが、事実では無いことを世界に向けて発信することは、これから日本に対して起こる、全ての風評被害に繋がりかねません。心あるユーザーの方は、この男の動画をご覧になり、「不適切な動画」の申告をしてください。この男のユーザー名は、playbacklapompe です。
2011/04/03(日) 12:05:08 | URL | thanad01 #FI06pKqk [ 編集 ]
相互リンク
はじめまして
ブログはじめました。
よろしければ相互リンクお願いします。
こちらはすでにリンク貼っておりますので
是非ともよろしくお願いします。
2011/04/03(日) 12:09:01 | URL | nomorepropaganda #- [ 編集 ]
北海道の宝、中川さんは酒に薬を盛られたという説もある
今、生きておられたら日本はどれだけ心強いか
漢字読み違い塩ホッケばんそこう自民議員
テレビはいじめの如く叩き煽り 政権を交代させた
沢山の方が地震で亡くなり餓死した赤ちゃんもいる
政権交代詐欺にあったツケは寒気がするほどだ
TVにたいする警戒を友に伝え、日本を破滅に導く輩を排除阻止しなければならん
一票一刹で
売国票の一票を相刹すべし
2011/04/03(日) 12:15:48 | URL | 某 #- [ 編集 ]
マスコミはこれを広めないと
安心できるデータを提供してくれる
学者の方の意見があるのに
こういった情報は何故か広まりませんね。

いつも大事な情報を教えて下さって
ありがとうございます。
2011/04/03(日) 12:42:25 | URL | 甘茶 #- [ 編集 ]
稲恭宏はトンデモ
この記事、削除して欲しいです。
ブログの信用性が疑われてしまいます。
2011/04/03(日) 12:53:58 | URL | 名前を書いてください #nLnvUwLc [ 編集 ]
警察ジャーナリスト黒木氏自殺の?
      
        午後2時

今日3日 ザ スクープ 10チャンネル

警察ジャーナリスト黒木昭雄さん自殺の真相

不審死とも言われている。
昨年11月自家用車の中で練炭自殺?
「岩手少女殺害事件」を追っていた黒木氏
2011/04/03(日) 13:34:43 | URL | ボーゲスト #- [ 編集 ]
募金より、東北地方の農産物を買おう!!東北を潰してはならない!!
日本の穀倉地帯】を絶対に“死守”しなければならない!

現在の日本は、大変不幸な事に、あのシナの傀儡政権=管内閣
シナ・チョンに買収されてる【反日メディア】のお陰で、
シナ・チョンの“毒入り野菜や水”を買わせようと、
日本の農作物を潰すような【工作】を仕掛けられていますが、
決して、“奴らの口車”に乗ってはいけない!

東北の野菜や果物が「放射能まみれ」というような
悪質な噂を振りまく、悪逆非道な連中がいますが、そんな手に乗るか!
東北の農業・酪農が縮小してしまえば、ただでさえ、
自給率40%以下の日本は、遅かれ早かれ、消滅してしまいます。

そして、日本に恨みを抱き、常に日本に仇を成そうと企んでいる
中韓の【害毒製品】を買うくらいなら、
1億数千万人の日本人が一致団結して、【東北の野菜や果物】を率先して買い、
東北農家を“徹底的”に助けましょうよ!

募金は【悪利用され易い】ですが、農産物の売買は、直接、農家の人の【利益】になるのではないでしょうか

私はもともと、地産地消をモットーに、関西の野菜や果物を買っていますが、
今回だけは、友人・知人・親戚と協力し、出来る限り、
関東・東北地方の野菜・果物を買うようにしています。

そうする事で、周りの人達も安心して、買って行く人が多くなります。

そして、そういう大勢集まる所では、チャンスを逃さずに、
平和ボケ日本人が、もっと【警戒感・危機感】を持つように
管内閣は全員朝鮮工作員疑惑】とか、
日本解体工作内閣】だの、
シナ・チョンの農作物は、発癌性300倍】とか、
中韓の工作員が、日本に潜入して危険極まりない】とか
そんな噂話は、たくさんするようにしています。

そして一番大切なのは、日本が、このような大震災を反対にバネにして、
日本の農業・酪農をもっと【発展させるチャンス】に代えて行くべきだと思います。

世界の日本、ココに在り!】と、世界中に知らしめようではありませんか
!!

大戦後、日本中が焼け野原になり、日本国民全員が飢餓状態で、
アメリカGHQらによって占領され、アメリカ軍人らによる強姦・強奪、
さらに、不逞朝鮮人中国人らによる、
強奪・強盗・強姦・麻薬売買等が横行して、
今回の震災以上に、日本人は、痛めつけられていたはずです。

日本人はそんな99%不利な状況の中、一致団結協力して、
あんな“恐ろしい国難”を見事に乗り切り、不死鳥のごとくに甦り、

世界一の経済大国】へと、華々しく国際社会に返り咲きました。
その“立派なご先祖様”の子孫である私達日本人が、
こんな震災ごときで、潰れてしまう訳はありません!

むしろ、この震災をチャンスとして、自分達の「平和ボケ」や
事なかれ主義」や「長いものには巻かれろ主義」を悔い改めて、
私達の“命に関わる政治”にもっと介入し、売国政権に対しては、大きなデモや抗議で訴え、民意を常に示していくべきです。

実際、あの尖閣諸島の大規模デモで、日本の教科書が変わりました。
竹島も尖閣も日本固有の領土です!】と
記述する教科書が、去年の2倍も増えましたよ


これも、日本人が真剣に国を想い、立ちあがったからこそ、ではないでしょうか


2011/04/03(日) 13:46:17 | URL | 椿 #- [ 編集 ]
トンデモ記事
この記事は放射線が安全だと誤解を招く。放射線は遺伝子を傷つける。つまり癌等を引き起こす。

何ヶ月か前にNHKドキュメンタリーでアメリカで原爆を造った作業員が全員癌になったという放送がされていた。貧しいがために人殺しに加担し自ら命を失う。非常に痛ましい現実があった。
また女性は子宮に放射線が蓄積されやすい。妊娠した医療従事者は放射線を浴びせないのが基本。胎内被曝の恐れがあるからだ。

小児癌治療に放射線を浴びた子供は思春期の成長障害や癌の二次的発生が生じるケースが多い。これを晩期合併症と言う。

このブログは有益な情報が散見されるためこのような記事は非常に残念。

汚染食品の輸入への注意喚起、風評被害の防止は大事なことだ。

余談だが青山繁晴氏の原発に対する意見は信頼性が低い。彼は原発利権にあやかっているからだ。それが保守の弱点である。


2011/04/03(日) 14:02:32 | URL | ローズマリー #- [ 編集 ]
あと・・・、自衛隊の身体が心配。そして、シナ・チョンのスパイ活動…。

自衛隊の寝食を惜しまず、被災地で救援活動して下さっている事に、
本当に頭が下がり、感謝せずにはいられません。

ですが…、あのチョン管内閣の支離滅裂な命令で、
過酷で無駄な作業”に、従事させられていないか?本当に心配です


ったく、何がシビリアン・コントロールだよ、
お前らのような無知で、【売国奴の背広組】の言う事を聞いてたら、
日本沈没は、絵空事ではなくなるわ!!

無能政治家の替えなど、いくらでもいるけど、
自衛隊の替わりは、いないんだからね
!!

あと、原発技術の後進国=韓国が、「支援したい」と、
この日本の原発問題に便乗して、【日本の先端技術】を盗もうと工作しています。

今のところ、あのシナ・チョン傀儡政権の管内閣は、
断っているらしいけど、元々、朝鮮系の管内閣だから、
いつ韓国に、日本の技術を流すか、分かったものじゃないわ!

本当に、無辜の民を無差別に殺す、連続殺人犯がいるのなら、
何故、この日本国民の敵=管内閣の連中を殺してくれないのかしら?



2011/04/03(日) 14:13:53 | URL | 椿 #- [ 編集 ]
黒木氏の殺害疑惑の前には有能な弁護士が自宅で刺された
今や弁護士も命がけだ
我々市民を守ってくれる保守弁護士や保守政治家を育てるのも、保守活動の大切な側面だ
命がけて戦ってくれる保守戦士の方に感謝しなければ
今や愛国弁護士やジャーナリストは少なくなっていると実感する
2011/04/03(日) 14:30:40 | URL | 某 #- [ 編集 ]
日本のエネルギー政策の行方には暗雲が垂れ込めている。
日本の国民は総じて、生真面目であり、規則は厳格に守る人が多く、ドイツとは国民性が似ていると言われている。そのドイツは日本の原発事故に世論が大きな影響を受け、このたびの州議会選挙で原発反対を党是とする緑の党が大躍進し、原発推進に傾いていた政府は大幅な政策転換を迫られるとの予想が出ている。
日本では原発反対を声高に唱えていた勢力の運動はこのところ沈静化していたが、この事故を機に世論を巻き込んで再び大きくなりそうな気配だ。
その一方で、原子力発電に7割以上依存しているフランスのサルコジ大統領は、わざわざ日本にやって来て、「国際的な安全基準を決める」との声明を発し、アメリカのオバマも「日本の事故から学び、より安全な原発を作る。」と、それぞれの元首が国家戦略として原子力政策を推進することを自国民にアピールしていたのはとても対照的である。

原発推進派の人たちがよく言うたとえ話で「1年に1万人以上の人が交通事故で亡くなっている。だからと言って自動車を廃止しようとはならないわけで、原発もそれと同じ。経済発展をあきらめて原発を廃止すると言うことは事実上不可能だ。」がある。一面の理はあるのだが、原発に関しては受益者負担の原則が成り立たないことを重視すべきである。すなわち、福島原発において、リスクを負う者(福島県民)には電力は供給されず、受益者(東京都民)はリスクを負わないという不公平が存在している。

原子力安全委員を務め、旭化成のウラン濃縮研究所の所長もしていた武田邦彦氏は原発はそもそも震度6を越えると壊れてしまうような設計で作られており、国民の安全はないがしろにされていると大胆に指摘している。また、武田氏は日本の技術力はこのたびの地震や津波でも十分耐えられる原発を作ることが出来るのに、電力会社が通産省や原子力保安院などの政府機関に働きかけ、低コストの原発を作ってきたと指摘している。実際に、震源地により近くにあった女川の原発はびくともしなかったし、福島原発でさえ地震では大きな損傷は無かったが、全く想定外の大津波によって、冷却装置及びそれを働かせる電源の供給が出来なくなったことが重大な事故を引き起こしたのである。
青山繁晴氏は放射能・プルトニウムの人体に与える影響の情報開示や、原発は核分裂を止めても冷却装置が不備であればメルトダウンするということなどを含め、国民に原子力発電のメリット・デメリットをきちんと伝えることが必要であると主張している。
 さて、日本の電力会社の各地域における独占状態が続いている。電力業は発電、給電、送電など多くの業種に分けられるが、それらは皆同じ電力会社が一手に行なっており、電力会社がそれらに関する既得権益を維持したいがため、地域や政府機関の言うことには従う見返りに、業界に他の事業者を参入させることを厳しく規制して守ってもらっているという、他の業界にも多く見られる、持ちつ持たれつの癒着構造を作り上げている。明治時代、東西の電力会社の発電機の様式の違いが元で発生した50Hzと60Hzの周波数の差は現代日本の技術をもってすれば、いつでも統合する機会はあったと思われるが、いまだに出来ていない背景にもこの癒着構造が垣間見える。また、経済界に占める電事連の役割と影響力は強大であり、大きな産業の無い疲弊している地方においても、多くの関連子会社、下請け会社を抱えているので、地元政治家へも大きな影響力を持つ。特に、このデフレ不況の下、CM収入が減っている中で、電力会社から安定的に多額のスポンサーシップを受けているマスメディアは原発に関してそもそも公平な報道が期待出来るのか大きな疑問がある。
12年も前に、青山氏は政府機関と電力事業者で対等に協議出来る場を提供した。前述の持ちつ持たれつの関係ではまともな議論が出来ないからである。それから1年を経過した締めの会議で「緊急時に自動停止は出来ても、冷却機能が失われたら、原子炉が崩壊熱でメルトダウンを起こす危険性がある。」との指摘がなされたにも関わらず、安全対策がなされぬまま、このたびの事故が起こった。
 地球には内部から、外部から、人間の体内からも放射線を発しており、人間は放射線の中で生きてることを知らない人が多い。原発反対派の人たちの中には定説とは言えないものを科学的根拠に用いたり、無理に原爆と結び付け、ことさらに不安を煽ることによって、賛同者を増やし、自論を展開しているものも見受けられる。実は風評被害の方が放射線や放射性物質による被害よりも格段に大きいことも十分認識すべきである。

 自然エネルギーは安定的供給などの面で課題は山積している。 
 日本のソーラー技術は世界最先端を進んでいたし、生産量も2004年頃までは世界の半分くらいを占めていたのに、2005年にはドイツに抜かれ、2008年にはスペインに抜かれ、2009年度では、生産量では世界3位の18パーセントに後退している。
 太陽電池セル製造メーカーでは、2007年にそれまで世界一の生産量を誇っていたシャープがドイツのQ-Cellsに抜かれ、2008年はQ-Cells が前年に引き続き1位、欧米のFirstSolarが2位、中国のSuntechが3位、シャープは4位に後退した。
 2009年時点での世界の太陽光発電の累積設置量1位は環境先進国として名高いドイツの980万kwで、日本の3.7倍の累積設置量であり、ドイツが日本に取って代わって、世界シェアの半分を占めることになった。
 ドイツが他国と比べてこれほどまでに設置量を伸ばしているのは、その政策に依るものが大きい。ドイツには2004年に制定された再生可能エネルギー法(Erneuerbare-Energien-Gesetz)という法律があり、電力会社に対して、太陽光を含めた再生可能エネルギーから発電された電力を、高額の固定価格で20年間買い取らなければいけないという義務を課している。この制度のおかげで、ドイツでは太陽光発電システムを設置して、普通に運用すれば元が取れる状況になっている。ちなみに、電力会社が買い取りのために支払った額については、電気料金に上乗せされ、広く国民から徴収される仕組みである。この仕組みは「固定価格買取制度」(FIT:Feed-in Tariff)と呼ばれ、太陽光発電に限らず、再生可能エネルギーの設置量を大きく増やしている国の多くが採用している制度である。 日本もこのような画期的な法案を提案し、環境に優しく、無尽蔵な自然エネルギーで生産される電力を増やすための環境整備が望まれる。

 私は原発推進派ではないが、さりとて、全発電量の4分の1以上を占める原子力発電を今すぐに止めることは現実的には難しいと思う。日本国民が今までのライフスタイルを見直し、個人の生活レベルを落として、国の経済規模を縮小してでも原発に頼らないコンセンサスが得られるとは到底思えない。電力会社は世界に誇れる日本の技術を駆使して、原発の安全対策を徹底的に行なってもらいたい。そして、政府・自治体は危機管理体制の再構築と国民への情報公開、国民の科学的認識に基づいた正しい判断と行動を導く教育を行なってもらいたいと思う。この震災で、原子力発電に関する研究は後退してはいけない。同時に新エネルギー研究とその移行に向けての歩みも着実に進めて欲しい。
2011/04/03(日) 15:30:07 | URL | Achilleus #qmQn1g4E [ 編集 ]
ツイッター伊藤泉
で検索ください
愛国者が集っていて癒された
選挙情報、反パチンコ、反売国で速く正確 ぜひ 
2011/04/03(日) 15:45:24 | URL | 某某 #- [ 編集 ]
いったいどうしたんですか…こちらのブログにあまりにも似付かわしくない記事…
こちらの記事を削除するよりも、追記や訂正などの記事を書かれることをオススメします
このブログで残念な気持ちになったのは初めてですが、他の方々も私と同じ気持ちだと思います
2011/04/03(日) 17:54:01 | URL | いったい #- [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/04/03(日) 19:48:46 | | # [ 編集 ]
無知にもほどがある
管理人さんらしくない記事ですねエイプリルフールのネタ
なんでしょうか?もう終わってますけど(笑)
この記事ではどうもヨウ素のことにしか触れてませんが、
今回の事故ではヨウ素だけでなくセシウムをはじめ、コバ
ルトなどの人体に有害な放射性物質が飛散しています。こ
れらが体内に取り込まれてしまうと体内被曝してしまいま
す。宇宙船云々、少量放射線云々と言われましても比較す
ること自体が間違ってると思います。それに東大といえば
東電から多額の講習料を貰っている大学。普段マスゴミ云
々、反日勢力云々言われている管理人さんが、そんな人の
言葉を丸呑みするとは珍しい(笑)。とにかくこの記事は早
く削除した方がよろしいかと…
2011/04/03(日) 20:53:20 | URL | 福嶋 #- [ 編集 ]
実際のトコロよく分からない部分も
多いみたいだけど、
放射線の専門家は須く
大丈夫っていってるか平気なんじゃないの?

2011/04/03(日) 21:20:47 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
>武田先生と稲博士どっちが正しいの?

武田先生は自分の主張を押し通す為に
嘘や捏造を行う方ですので、
仮に今現在正しく見える主張をしていたとしても信用すべきではありません。

武田先生はかなり以前よりトンデモとして有名で、
原発反対の人からも非難、論破されています。
2011/04/03(日) 22:25:26 | URL | 名前を書いてください #I2drkH2. [ 編集 ]
573 :Trader@Live! :sage :2011/04/03(日) 10:52:40.65 ID:1/DDkb9s

おまいら、大変だ!この原発爆発のドサクサに奴らがこんなことをしてるぞ!大至急拡散頼む!

請願名「外国人住民基本法の制定に関する請願」の情報 項目 内容
国会回次 177 新件番号 314 請願件名 外国人住民基本法の制定に関する請願
受理件数(計) 1件 署名者通数(計) 1,662名 付託委員会 法務委員会
紹介議員一覧 受理番号 314号 阿部 知子君
(p)ttp://www.shugiin.go.jp/itdb_seigan.nsf/html/seigan/1770314.htm

請願名「国籍選択制度の廃止に関する請願」の情報 項目 内容
国会回次 177 新件番号 44 請願件名 国籍選択制度の廃止に関する請願
受理件数(計) 5件 署名者通数(計) 412名 付託委員会 法務委員会
紹介議員一覧 受理番号 44号 浅尾 慶一郎君
受理番号 45号 池坊 保子君
受理番号 286号 京野 公子君
受理番号 315号 石川 知裕君
受理番号 398号 首藤 信彦君
(p)ttp://www.shugiin.go.jp/itdb_seigan.nsf/html/seigan/1770044.htm

請願名「成人の重国籍容認に関する請願」の情報 項目 内容
国会回次 177 新件番号 46 請願件名 成人の重国籍容認に関する請願
受理件数(計) 5件 署名者通数(計) 395名 付託委員会 法務委員会
紹介議員一覧 受理番号 46号 浅尾 慶一郎君
受理番号 47号 池坊 保子君
受理番号 287号 京野 公子君
受理番号 316号 石川 知裕君
受理番号 399号 首藤 信彦君
(p)ttp://www.shugiin.go.jp/itdb_seigan.nsf/html/seigan/1770046.htm
(p)ttp://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_seigan.htm

574 :Trader@Live! :sage :2011/04/03(日) 10:59:41.91 ID:I57RfQTW
菅には、日本人が被曝して死に絶えた頃に、続々と新日本人を受け入れる、
という闇の構想があったとしか思えない。
いきなり朝日が、外国人も自衛隊や消防に参加させよう!みんな市民じゃないか!
と煽り出した。
【地震】「排外主義は止めて外国人と共に復興しよう」~日本国籍以外の市民が消防や警察にも
入れないような社会をつくりたくない[04/02]
(p)http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1301792798/
2011/04/03(日) 22:28:03 | URL | 名前を書いてください #/VWccmg6 [ 編集 ]
初めてコメントします
管理人さまいつもブログの更新お疲れ様です。
いつもこちらのブログを拝見させて頂いていますが、
コメントをさせて頂くのは初めてです。
今回の記事はオドロオドロしい報道が続く中
非常に希望のもてるいい記事だと思います。
この動画の先生がおっしゃってるのは放射線は
一度にたくさん浴びることこそが問題であり、
今の福島ぐらいのレベルのものをいくら
浴びようとも問題はない(どころか体にいい)
ということですよね。
過ぎたるは及ばざるが如しいうことでしょう。

コメントの中には批判的なものもありますが、
批判するなら医学的にこの先生の講義に
反論できるだけの根拠を提示するべきだと思います。

広島、長崎が今人の住めない土地に
なっているでしょうか?
特に半減期が2万4千年といわれる
プルトニウム型の原爆が落ちた
長崎で作った野菜は危険なのでしょうか?
そんな話は一切聞きませんよね。

日本というか世界全体で放射線=とにかく怖い
という固定観念ができあがっており、
これを覆すのはおそらく大変でしょうが、
このことをきっかけにどんどん
見直していってほしいですね。

素晴らしい記事をありがとうございました。
2011/04/03(日) 22:44:08 | URL | ナンコ #- [ 編集 ]
次の二点の科学的根拠を述べて下さい。

・福島原発の敷地内に普段の服装で入った場合、元気になることはあっても、悪くなることはない。

・1000mSv/hなら1時間以上継続して浴びない限り何の問題もない
2011/04/04(月) 01:19:27 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
賛否両論ですね。僕は賛同します
>でも、講義を聞いてみると、多少自分の功績を強調しすぎで胡散臭く思えますが、嘘を
ついている感じがしません。
>結構納得できる感じがしました。

ここら辺に強く同意します。
具体的な理由としては、
1.データが詳細で、もし嘘ならすぐにばれるであろうこと。
2.反原発の団体(グリーンピースとか)がどんな奴らか考えると、今の「基準値」やら「常識」やらは全く信用に値しないこと。
3.かなり注目されている割には反対論者がいないこと。
あたりです。

参考までに、こちらの考察サイトも紹介しておきます。

人力でGO
http://green.ap.teacup.com/pekepon/375.html
2011/04/05(火) 04:55:58 | URL | tads #- [ 編集 ]
・・・こんなブログが上位って・・・こわいこわい
2011/04/05(火) 08:19:41 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
東京電力が60年ぶり安値更新、賠償費用拡大を懸念

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0405&f=business_0405_055.shtml

東京電力(9501) が急落。
1951年の上場来安値393円を一気に割り込んだ。 
福島原発で低レベル放射性物質を含む汚染水の放出
を始めており、賠償費用拡大を懸念した売りがかさんで
いる。

放出される死の灰で汚れた放射能汚水で増大する損害賠償金額

【株式ニュース】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/jsks/jsks.cgi
【株式ニュース】最新版タイトル一覧はこちらをクリックして下さい。
2011/04/05(火) 13:10:48 | URL | 愛信 #EBUSheBA [ 編集 ]
とてもおもしろいです
2011/04/06(水) 18:42:26 | URL | mama #qJNckEwc [ 編集 ]
マジキチ。
こいつ原発で作業させてやれ。
2011/04/12(火) 23:32:27 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
フクシマを世界の核兵器産業の拠点にしましょう
江戸川区じゃなくて新宿南口辺りにアンテナショップを国税で作ってやれば。

試食コーナーに在特会会員並べて人体実験やらせれば、在特会としても国のためという大義を全うでき、死んでいく会員も本望ではないでしょうかね。

スリーマイル島産とチェルノブイリ産との差別化を計れば、ゲテモノ趣味か自殺用農産物としてまだ価値はあると思う。
2011/04/12(火) 23:46:32 | URL | 危険なことは在特会会員1万人を使えばいいだけ #- [ 編集 ]
稲先生は福島原発に行ってほしい
国民は政府を初め、どんな情報も信用できない状態に陥っている。

なので、いくら講演で大丈夫だと言っても信じれる人は少数でしょう。なので、稲先生には是非福島原発に丸腰で行って実況中継してほしい。そうすれば皆信じられる。
2011/04/15(金) 20:23:16 | URL | サイキック #DIWe.09Q [ 編集 ]
離乳食を始めた子、子供たちが、あんたの言う大丈夫な食べ物を食べ続けて・・・5年後だ。
2016年を待たずして 結果は明らかとなるだろう。
まあ、その因果関係をあんたらは認めないだろうけどね。
2011/04/19(火) 15:38:16 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
すがりたくても しがみつきたくても
怪しげなる者たちの言葉の背後を見つめましょう。

早稲田の衛生学科から東大の大学院に入って学位をとった人。
データは全て動物実験(マウス)のもの。内部被曝のデータではない。
プロフィールには電力中央研究所に所属していたことを載せていない。

いずれにしても、教祖然とした話ぶりは、いかがわしさ満開ですね。
2011/04/19(火) 17:43:53 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
あ、「反対論者がいない」のではなく、まともに取り合ってもらえていないのですよ。
2011/04/19(火) 17:47:26 | URL | 名前を書いてください #- [ 編集 ]
安全デマはいけません
非常に不安な被災者の方々がこのような情報に接して安心したい気持ちはいたいほどわかりますが、安全デマはいけません。今の政治に必要なことは、目先の費用を考えてデマを流すことではなく、正確な情報を伝え、政府として安全な環境を提供することです。
ドイツでは原発従事者でさえ認められていないほどの被爆量を子どもに強要することは、殺人行為といわざるをえません。教育現場で危険な牛乳給食に出し、飲めと強要することは、このような殺人者たちを御用学者として採用している政府の誤った行為が原因です。一刻も早くこのような誤りをただし、本当の安心を被災者に届ける必要があります。
2011/05/13(金) 12:43:12 | URL | てつと #- [ 編集 ]
追記
tokaiama さんの twitter で、真実に接することができます。
2011/05/13(金) 12:45:19 | URL | てつと #- [ 編集 ]
 お気持ちは分かりますが、汚染されていない土地に移転しましょう。そこで生産された食料ならば、最優先で購入したい。移転費用だって東電を潰しても賄い切れない分はお出しします。今のままだと汚染食料を作り出して国民を被曝させた罪人です。
2011/08/21(日) 00:34:22 | URL | 移転しましょう #- [ 編集 ]
結果
おもいっきり空気吸って

福島の小中高生の脳卒中や心筋梗塞が増えた

自然放射線と人口放射線は

放射能物質の蓄積率が全然違うので

結果、人口の放射性物質が体内に蓄積されて

肝臓や心臓や血管も破壊していくことになる

死んでいく人達に

ね安全でしたでしょって言ってみる?

きっと呪い殺されるだろうな。
2012/03/02(金) 22:45:46 | URL | 超危険 #- [ 編集 ]
比較
DNA攻撃物質とは、体内で蓄積された

放射線を至近距離から打ち続けている

放射能物質の事で

原子爆弾で使われる、DNA攻撃物質は、わずか、数十キロのオーダーです。

それに対して、原子力発電所で使われる、DNA攻撃物質は、何千何百トンです。

ゆえに、後々の影響は、原発事故の方が、圧倒的に大きいです。 

原子爆弾が怖いのは、その時に放射する放射線であり、放射性物質ではありません

放射性物質が体内に蓄積される内部被曝の影響は
その後にわかってきた事で、今も苦しんでいる人は、たくさんいます。

魂を売った御用学者は
いずれ、苦しいツケが廻ってくるか
苦しんで呪い殺されるだけでしょう
それも、誰に知れずに。


2012/03/02(金) 23:06:27 | URL | 超危険 #- [ 編集 ]
死ねや摂家神道
BPOが古事記や根之堅洲国にたいして罵倒し続けたことを考えると許せない。
2012/06/20(水) 23:09:19 | URL | 愛知の古神道家 #WjFN3YJs [ 編集 ]
【拡散希望】 勉強してください! 【 反核運動家のヘレン・マリー・カルディコットさん 】 たち!
いつも楽しく拝見しております。有難うございます。
日本の復興復活のために、以下の情報の拡散をお願いします!

インターネット上では、安倍晋三 救国内閣の誕生に危機感を覚えた人たちが、慌てて、【 反核運動家のヘレン・マリー・カルディコットさん 】 という老婦人を引っ張り出して 【 翻訳:平沼百合 FRCSR、翻訳校正:安友志乃 FRCSR 】 という情報を作成し、その拡散を謀っているようです。

しかし、稲 恭宏博士の見解と同様、『 国連原子放射線影響科学委員会 ( UNSCEAR )』 も 『 国際放射線防護委員会 ( ICRP )』 も 「 福島、東北、日本では、今後も、昨年3月の福島第一原子力発電所の事故による健康被害は何も生じない 」 と科学的に結論を出しています。

ヘレンさんたちも、もし、自分たちが言っていることに、最先端の “ 科学的根拠 ” があるなら、直接、これらの科学委員会に、科学的に抗議をすべきです。

この人たちは、まったく 『 低線量率放射線医科学 ( Low Dose-Rate Medical Science )』 が解っていないだけなのです。

この人たちが言っていることは、すべて、1920年代にアメリカで行われたマラー博士の実験 ( ショウジョウバエの遺伝子修復能が無くなった後の成熟精子細胞に、福島全県下 ( 原発建屋外 ) より約1億倍強い超高線量率の人工的に発生させたエックス線を照射した実験 ) を元に考えられて人類を苦しめ続けている “ 科学的根拠ゼロ ” の 【 放射線に関する LNT ( = Linear No-Threshold ) モデル仮説 ( 放射線に関する 直線しきい値なしモデル仮説 )】 ( どんなに低い微量の自然界レベルの放射線であれ 「 絶対悪 」 であるとする、現代の 放射線医学 特に 低線量率放射線医科学 では完全に間違いであると断じられている 「 非科学思想 」) を、思想的に盲信しているだけなのです。

原発問題、核問題で危険なのは 『 高レベル放射性廃棄物 』 なのです。
あなたたちの政治運動のために、福島県民を、これ以上、非科学的な卑劣な方法で虐めるのは、やめてください。

非科学的に福島、東北、日本の復興を妨害する人たちは、日本の国家衰退を目論む反日主義者たちと言われても仕方がないと思います。



2012/12/21(金) 22:33:45 | URL | 大和撫子 #1yaP2Quw [ 編集 ]
【 国連科学委員会、国際放射線防護委員会も 稲 恭宏博士と同様の見解に到達 】
国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)も国際放射線防護委員会(ICRP)も、稲博士の福島原発事故直後の講演、テレビニュースから1年後、チェルノブイリの四半世紀以上に及ぶ多くの国際学術調査の結果をまとめ、稲博士と同様の科学的見解に達しています。
「今後も福島では、何の健康被害も発生しない」と明言しています。
次の動画で確認できます。

http://www.youtube.com/watch?v=HczJtRkfX1I

稲 恭宏博士の動画は下記にまとめられています。

http://www.youtube.com/user/TheWorldTV21

国連科学委員会や国際放射線防護委員会の委員の博士らは、それらの委員である前に、各国の大学や研究所の科学者です。しかも全氏名公開です。学者にとって、非科学的な嘘は報告できません。

危険なのは、稲博士が当初より解説されている通り、むき出しになった使用済み高レベル放射性核燃料などの高レベル放射性廃棄物です。


2012/12/21(金) 22:46:01 | URL | 大和撫子 #1yaP2Quw [ 編集 ]
安倍総理には、稲恭宏博士の科学的助言を受けていただきたい
このブログの管理人の方、読者の皆さん、ぜひ下記の情報を拡散してください! 首相官邸や国会議員などに何度訴えてもダメです。福島県民を見殺しにしないでください! お願いします!

私は福島で代々農家をやっている家の者です。科学的には、とっくに世界のトップの先生方も科学委員会も、稲恭宏博士が言われていた通りになっているのに、安倍総理は、いつになったら「福島放射能問題」に科学のメスを入れてくれるのでしょうか? このままでは、すでに1400人を超えている福島県民の自殺者、避難関連死者が増えるだけです。

この期に及んで、稲博士に対する誹謗中傷、デマ情報を垂れ流している売国奴反日の【 山川 貢、牧野 淳一郎、常習犯 詐欺師のインチキ乳酸菌屋の飯山 一郎 と その愛人の「 きのこ 」という在日詐欺ババア、腐れ放射脳バカの わんこ( 実名も名乗れない、顔も出せない弱虫クズキチガイの反日 )、東海アマ( 頭が狂い果てた単なる精神分裂病バカ )】などの蛆虫どもには、一刻も早く死んでほしいと毎日念じています。このキチガイ蛆虫どもが誹謗中傷していることは、すべてが捏造デマであることは、 http://kawagoe.tsuvasa.com/300.html などのきちんとしたジャーナリストの多くの証拠資料で判明しています。

衆議院議員選挙が終わって政権交代を果たしたので期待していたのですが、何も変わりません。参議院議員選挙に圧勝したら、今度こそ、安倍総理には、稲博士の科学的なアドバイスのもとに、福島の復興に取り掛かってもらいたいのです。安倍総理、本当に本当に、福島県民は、現実には存在しない非科学的な放射能風評被害に苦しんでいるのですよ! 稲博士は絶対に間もなくノーベル生理学医学賞を授賞されると思いますが、安倍総理、福島県民には、今でも毎日が地獄なのです。安倍総理も稲博士のことは御存じだと思いますので、一刻も早く、稲博士から科学的かつ建設的な福島の復興策の助言をいただいてください。安倍総理、心からあなたを信じ、お願いします。

2013/07/16(火) 15:39:37 | URL | 福島の農家 #3iOZ/z3I [ 編集 ]
読売新聞の国賊 編集委員 【 青山 彰久 】 は万死に値する!
読売新聞がまたもや世紀の大誤報~非科学、日本弱体化工作記事

平成25年(2013年)7月12日(金曜日)付・読売新聞 朝刊 12面(解説)の【青山彰久】という米中の工作員・編集委員が書いていることは、全く不勉強極まりない売国記事である。この男については、以前から色々な売国情報があったが、この記事を読んで、改めてその酷さを実感した。

この【青山彰久】なる読売の国賊編集委員は、文系思考の放射脳の阿呆頭のようだが、いまだに、線量と線量率の区別すらついておらず、【福島の極低線量率、極低レベル放射能が危険であるとの米中などからの日本弱体化工作情報】を、またもや大新聞の名のもとに、抜け抜けと垂れ流している。このような男がいるから、ゴミウリ新聞と揶揄されるのだ。放射線医学の歴史も最新の研究成果も何も知らない阿呆である。

この【青山彰久】なる国賊は、「でも低線量の放射線による被曝の不安が消えない」、「健康への不安」などと空々しい非科学的な戯言を繰り返し書き並べ、稲恭宏博士や高田純博士らをはじめとする救国の士のみでなく、国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)や国際放射線防護委員会(ICRP)などの世界的な学術組織が、チェルノブイリ原発周辺における四半世紀以上にも及ぶ多くの国際学術調査結果をまとめ、「福島では、今後も2011年の原発事故の放射線、放射性物質による健康被害は何も生じない」と科学結論を出しているにも拘らず、この科学事実の報道は1年以上が経っても全く行わない一方、相変らず、【現実には存在しない福島と日本の放射能恐怖】を非科学的に煽り続けている。

この【青山彰久】なる国賊も、本当に日本人であるなら、最後くらいは、潔くしなければならない。

この【青山彰久】なる売国奴には、上記の『福島の農家』さんが書かれている、自分のような国賊似非新聞記者が殺したも同然の1400人以上もの亡くなった福島県民の方々とそのご遺族の方々の無念さと恨みが、全く理解できていないようだ。人間としての良心の欠片も残っていないのだろう。日本が、一日も早く正常化し、福島、東北、日本が真の復興を遂げることを熱望する次第である。
2013/07/16(火) 20:14:22 | URL | 普通の日本人 #3iOZ/z3I [ 編集 ]
【三遊亭円楽】 【林家たい平】 【山田五郎】 【山本太郎】 は放射脳バカの福島県民殺し売国反日芸人
先週末、日本テレビ系列の「笑点」を久しぶりに見たら、

【三遊亭円楽】が、「いやな夏、電気が足りないと言って、原発を再稼働する夏」などと、非科学的な放射能恐怖を煽って、バカな戯言で失笑を買っていました。

円楽は、本当に頭が悪い腹黒地黒の売国奴ですね。

円楽はいつも偉そうに俺様気取りで浅はかな反日売国発言ばかりをしています。

円楽のようなバカな売国奴男には、日本の落語などの伝統芸能はしてほしくないものです。

【林家たい平】も、さぞいいつもりで、知ったかぶりをして、福島の放射能ネタ、汚染水ネタなどで、非科学的に福島、東北の復興の邪魔をしています。

そもそも『汚染水』という言葉自体、不勉強な『LNT(直線閾値無し)仮説』妄信信者たちが使っている差別用語であり、まったく科学用語ではありません。

科学的に正しくは、『放射性物質含有水』です。

稲恭宏博士や中村仁信先生などのまともな放射線医学の先生方は、
みなさん、いつもこの言い方をされています。

本当に、【三遊亭円楽】と【林家たい平】は、同じ穴の貉の頭の悪い反日売国奴ですね。

オタク成り上り馬鹿タレントの【山田五郎】も、
【山本太郎】を熱心に応援し、
TBSラジオなどで「原発再稼働反対」、「右翼の連中は、ホント、天皇陛下の気持ちをないがしろにするよなあ」
などと暴言を繰り返しています。

このような反日売国奴の連中は、
専門家の先生たちの科学的な解説や
国家のエネルギー安全保障など、
全然理解も出来ないアホのようです。

こんなバカどものせいで、福島の人たちは、故郷に帰還も出来ず、
科学的には何の意味もない強制避難、強制移住による事故死や、
円楽やたい平のような、全然人間としての温かみも心もない悪魔たちによって、前途を悲観させられ、毎日のように、自殺に追い込まれているのです。

もういい加減に、安倍総理に、
国連科学委員会や国際放射線防護委員会の
「福島、東北、日本の放射能異常なし」の科学結論を公開してもらって、

稲恭宏博士の低線量率放射線医科学に則って、
科学的に解決してもらいたいものです。


2013/08/04(日) 14:17:04 | URL | 桃子 #4TqyDIYo [ 編集 ]
栃木県の福田富一知事も放射線の知識すら全くなしの無責任人間だった!
福島県の南隣の県である栃木県の福田富一知事は、
「福島だけでなく、栃木にも『放射』はある」と非科学狂言を放ち、
「放射は、子供の未来を考えると不安」と、全く放射線の科学を学ばない極左反日の市民団体【放射から子どもを守る会】の非科学的要望を全面的に受け入れました。

放射性物質は全地球、全宇宙に存在しているのです。
放射線、放射がゼロの場所など、全宇宙のどこにも存在しないのです。

福田富一知事自身の体1万ベクレル近くの【放射体】ですし、
満員電車は1両で数百万ベクレル、10両編成の満員電車なら数千万ベクレルの放射体(放射性物質)移動中ということです。
人間は、死んで遺骨と遺灰になっても、この放射、放射性物質は残っていますし、毎時マイクロシーベルトレベルの放射線が本当に危険だったら、誰とも握手もハグもできないし、人類はとっくに滅亡しています。

なお、毎日、この福田知事自身が、原発事故や核実験(核兵器の爆発実験)など関係なく、放射性物質を沢山吸い込んで、沢山食べて飲んで、長年生きてきたことも、何もわかっていないですね。

福田知事というおバカな見せかけだけの阿呆知事は、
これらの常識すら、何も知らないのです。

これでは、放射線・放射性廃棄物処分場問題などについて何を発言しても、県民の信頼は得られないでしょう。

本当にこの福田富一という知事も、お粗末な頭の知事です。栃木県民のみなさんが可哀想です。

この福田知事には、

文部科学省 高等学校生徒用 知っておきたい放射線のこと

http://www.mext.go.jp/b_menu/shuppan/sonota/attach/1314239.htm

くらいから、まず、勉強してもらいたいものですね。

政治家も正しい放射線医学を学ぶべきです。

また、時事通信は8月28日付で、福島第一原発の放射性物質含有水について、「推計総量約300トン。ストロンチウムなどのベータ線を出す放射性物質は約24兆ベクレル」などと報道しました。しかし、これは1リットル当り8千万ベクレルに過ぎません。

がんのPET検査では数億ベクレルの放射性物質が体内に注入され1日で数ミリシーベルト(=数千マイクロシーベルト)の全身内部被曝です。

官僚、公務員、国会議員や地方議員、知事、市町村長などの政治家と、マスコミ関係者には、いいかげん、正しい放射線医学、特に、低線量率放射線医科学の最低限の情報は得てほしいものだと思うのは私だけでしょうか。

2013/09/06(金) 23:07:36 | URL | 頑張れ日本! #b07ZNP7U [ 編集 ]
清水 奈名子 ( 国立 宇都宮大学・国際学部・准教授 ) という売国奴は極刑に処すべき
たくさんの科学的な正確な資料や動画へのリンクを含む懇切丁寧な素晴しい記事を本当に有難うございます。

幸いこちらの記事に辿り着いたお陰で、どんなに気が晴れたかわかりません。

以下のようなとんでもないキチガイ女 ( 読売新聞が繰り返し掲載 ) がいましたので書かせていただきます。

反日売国奴、支那朝鮮の工作員崩れとして有名な 【 清水 奈名子 ( 国立 宇都宮大学・国際学部・准教授 )】の精神分裂病としか思えない大狂言の一部:

「 南京大虐殺は明らかにあった 」

「 尖閣諸島一帯はすべて元々、中国の領土領海 」

「 竹島は古来から韓国の領土 」

「 福島の子供からは放射能がうつる 」

「 福島県民とは絶対に結婚してはならない 」

「 福島県民の血は汚れている。今後永遠にその血が浄化されることはない。栃木県民の血もそれと似たようなものだ 」

「 日本の農水産物は絶対に口にしてはいけない 」

などなど。。。

驚きを通り越して、呆れてしまいます。

こんなキチガイ売国奴を 【 読売新聞 】 は専属のご意見伺い役にし、反日デマばかりを報道し続けています。

読売は、紙面だけでなく、

この頭が腐りきった反日売国奴女 【 清水 奈名子 ( 国立 宇都宮大学・国際学部・准教授 )】を使って、
宇都宮大・読売講座 ( 宇都宮大と読売新聞宇都宮支局が共催する市民向けの公開講座 )
「 “未来学”へのチャレンジ ━ 未来予測から未来構想まで 」 と称し、
「 “国際関係と日本”の未来 ━ 人間重視の国際学の可能性と課題 」 と題して、
「 一部の人々の犠牲を当然としない社会を作るために、国内外の歴史から学ぶ必要がある 」 などと、まったく真面な学術的確証のない戯言を繰り返し公に発言させています。

また、極左活動家の反日キチガイ男 【 関本 均 ( 同じく宇都宮大学の農学部の教授 )】を使って、同じく、
宇都宮大・読売講座 ( 宇都宮大と読売新聞宇都宮支局が共催する市民向けの公開講座 )
「 “未来学”へのチャレンジ ━ 未来予測から未来構想まで 」 と称し、
「 “農学”の未来 ━ 『生きとし生けるもの』を扱う『農』の可能性と課題 」 と題して、

「 チェルノブイリ原発事故による放射性汚染作物も、日本に輸入されていた。その影響で日本人のがんや白血病が増えた 」

「 今後は、福島の原発事故の影響で、がんや白血病が多発する 」

などと、まったく放射線医学の欠片もない馬鹿な頭のまま、非科学的に市民を脅させています。

この 【 関本 均 】 という男は、格納容器すらなく、原子炉の炉心本体がすべて吹き飛んだ 『 チェルノブイリの原発事故 』 と、水素と水蒸気による建屋内の空気圧の上昇によって建屋が吹き飛んだに過ぎない 『 福島の原発事故 』 の科学的・医学的な意味の違いも、何も分かっていないのでしょう。

【 関本 均 】 という売国奴男は、とても理系の頭があるとは思えませんし、まして、生命科学系である農学部の教員をする資格などまったくないと思います。

【 読売新聞 】 は、この市民講座の記事も、特別掲載をして念の入った詐欺犯罪行為を繰り返しています。

【 読売 】 は一体どこまで馬鹿で反日なのでしょうか?

何も学べない 『 ゴミウリ新聞、ゴミウリグループ 』 と揶揄されても仕方がないと思ってしまいます。

当分の間、読売はこの状態から抜け出せそうにありませんね。

こちらのブログ主さんやコメントをされている方々のような、きちんとした正常な頭脳で、
【 史実の資料 】 や 【 科学的に確立確定された事実や数値 】 を明示しての記事は本当に有難いです。今後とも素晴しい事実の記事やコメントを宜しくお願いします。


2013/09/20(金) 15:19:31 | URL | 通りすがり #BPnxGUF2 [ 編集 ]
稲 恭宏博士の「日本国放射能異状なし」 国連科学委員会 公式学術報告書が国連総会で正式承認議決
稲 恭宏博士について

Wikipedia、ウィキペディアなどでも、一部の人物らによって、意図的に繰り返し稲博士の記事が荒らされている( Net traveler という偽名などを使っているネット詐欺常習犯の犯罪者が、何の根拠も証拠もソースもないまま、ただ嫌がらせで「早稲田大学卒業後、社会人生活を経て」などとデマの書き込み)ようですが、稲 恭宏博士は、東京大学に入学して卒業された後、同大学院医学系研究科医学博士課程病因・病理学(免疫学)専攻を修了され、医学(病因・病理学/免疫学)の博士号を東京大学より授与されている医学者です。

http://gazo.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gakui/cgi-bin/gazo.cgi?no=115592

「東京大学 課程博士」=東京大学の大学院博士課程に在籍し、各関連分野の講義・実験実習等の必要単位をすべて修得すると同時に、日本国内外において未報告の学術研究を完成させ、博士学位論文審査に合格して同大学院博士課程を修了し、東京大学より博士学位を授与された者という意味。

http://gazo.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gakui/data/h12data-RR/115592/115592a.pdf

「進学 医学博士課程」=東京大学医学部を卒業した後、同大学院医学系研究科医学博士課程に進んだ者という意味。他大学・他学部からの同大学院入学者の場合は「入学 医学博士課程」という表記。

稲博士は、東京大学医学部卒業後に大学院に進学され、大学院在学中から「エイズ、がん、リンパ腫、白血病の遺伝子治療、免疫学的治療法の研究」のほか、イギリス(オックスフォード大学)、フランス(ルイ・パスツール大学)などとの国際共同研究で低線量・低線量率放射線に関する研究も開始されています。

稲博士は、大学院を修了して医学博士(博士(医学))となられてからも、医学者として低線量率放射線に関する研究を続けられ、臨床各科の臨床医の先生たちとも共同で研究等を行いながら、最新の医科学的知見について発言なさっています。この稲博士の科学的発言は当然何の法的問題もありませんし、むしろ、そのご発言については、低線量・低線量率放射線医科学に関する学術研究の専門家としての期待が寄せられていると思います。

また、厚生労働省の医師等資格確認検索システム

https://licenseif.mhlw.go.jp/search/

は、「厚生労働省に現在登録されている医師及び歯科医師(以下「医師等」という。)のうち、医師法(歯科医師法)に規定する2年に1度の届出を行っている医師等について、漢字等の氏名を入力することにより検索を可能とするもの」であり、臨床医ではなく研究に専念されている研究医の先生方の場合は、その検索結果には「条件に該当する医師等は検索できません」と表示されます。

例えば、わかりやすいのは、平成24年(2012年)にノーベル医学・生理学賞を受賞された京都大学の山中伸弥博士も、この検索結果には、同様に「条件に該当する医師等は検索できません」と表示されます。

私の周りの研究医(博士)の先生方のお名前で5人ほど検索してみましたが、やはり、どの方も「条件に該当する医師等は検索できません」と表示されました。

日本2011.311から我が国は放射能風評被害で苦しみ続けていますが、最新の低線量率放射線医科学の学術知見によって、科学的に日本が復興復活の方向へ進むことを切に願います。
__________________________________________________

稲 恭宏博士の「日本国放射能異状なし」 国連科学委員会 公式学術報告書が国連総会で正式承認議決

稲 恭宏博士は、最新の低線量率放射線医科学の科学知見を、一般の方々や政府関係者、報道機関関係者などに正しく理解してもらうことによって、日本国中に蔓延していた放射線・放射能についての無知なるがゆえの風評被害や、政府、国会議員、政府の震災原発事故関連各委員会委員たちの不勉強と保身によって、家財産を奪われ、強制避難・強制移住をさせられ、慣れない地で苦しみながら自殺され、または病死されている多くの福島県民の方々を救うために、福島原発事故の直後から、たった一人全くブレることなく、最先端の科学事実を訴え続けてこられたのです。古今稀に見る真の侍です。

以下、稲博士の日米英などのテレビ出演映像や英国オックスフォード大学講演などから、稲博士がご教示くださっている日本の復興復活のための、そして世界の正常化のための要点を抜粋して記載します。

1.まず、全地球・全宇宙に放射線・放射能がゼロの場所・空間は存在しない。核実験や原発事故などの放射能災害に関係なく、人間を含む全生物は常に体内に放射性物質を取り込んで全身循環内部被曝を一生涯にわたって続けており、地球や宇宙からの放射線を全身外部被曝し続けている。

放射線・放射能がゼロになると微生物ですら死滅してしまうことは、20世紀から有名な科学事実として知られている。

人体には、体の大きさにほぼ比例し、人種・性別を問わず、胎児で数百ベクレル、成人では数千ベクレルから1万ベクレル前後の放射性物質が全身に内在しており、一生涯にわたって全身内部被曝をし続けており、死亡後に遺体となって火葬後も、遺骨と遺灰には、それらの放射性物質が存在し続けている。

これらの基礎知識は「文部科学省 高等学校生徒用 知っておきたい放射線のこと」などにも明記されている。

2.放射性ヨウ素131が、平成23年(2011年)3月の福島の事故で放出された量の100万倍以上(福島のマイクロシーベルトレベルの内部被曝に対し、チェルノブイリではシーベルトレベルの内部被曝)であれば甲状腺がんの原因となり得るが、福島の事故の場合は、当初よりその放出量は、発がんに要する量と比較し、100万分の1以下であったためその発がんの可能性はない。しかも、放射性ヨウ素131の半減期(=その物質の量が半分になるまでの期間)は僅か8日であるため、8日ごとにその量は半減し、現在、少なくとも福島第一原子力発電所敷地外には存在しないか、または、残存していたとしても、その量は極めて微量であり、健康には全く影響を及ぼさない検出限界程度である。

3.放射線の人体・生物影響は、内部被曝・外部被曝共に「放射線の強さ」である「 線量率( Dose-Rate )」で考えなければならないという科学事実は、近年の放射線医学の常識であり、「 線量( Dose )」で考えても何も解決しない。

「 低線量( Low Dose )」の放射線でも害があるという情報が散見されるのはこのためであり、特に1990年代までに頻繁に報告された放射線医科学の研究論文の多くは「高線量率 低線量」の放射線、またはそれらを放出する放射性物質を用いたものであったため、人体・生物に悪影響を及ぼすとの報告もあった。これらの論文には、全身医科学的に分子細胞生物学から全身( Whole Body )レベルにおける寿命までをすべて観察して報告しているものは極めて少ない。これらが福島原発事故以後の日本と世界における放射線放射能風評被害の原因の一つであると考えられる。

4.世界中に多数存在している高レベル自然放射線放射能地域には福島原発事故後の福島県を超える放射線放射能レベルの場所も多いが、正式な全身医科学的調査を行った学術研究結果には、何らかの人体・生物に対する悪影響が認められたという報告は存在しない。

放射線の人体や全生物に対する影響は、内部被曝・外部被曝とも、放射線の線量率(放射線の強さ)によって決まるため、天然放射性物質であっても、人工的に作り出された放射性物質であっても、同様に考えればよい。その際に考慮すべきは放射性物質の放射能量と物理学的半減期(=上記の半減期)及び生物学的半減期(体外への排出を考慮した体内における半減期)及び組織親和性であるが、毎時マイクロシーベルトレベルの環境における呼吸及び飲食等による内部被曝と外部被曝は共に何の医学的問題も惹起しない。

むしろ、それらに対する非科学的な恐怖が煽られ続けることによって、また、喫煙、過度の飲酒や過食等によって、人体が本来備えている優れた多重生体防御免疫機構、がん抑制機構が破綻を来した時に、がんやその他の病態が出現する可能性が高まる。

5.福島県の子供たちに見られたとされた『甲状腺異常』なるもの【 結節(しこり)や 嚢胞(生理的な水が溜まったところ)】は、世界中の子供たちにおいて同程度の割合( 40 ~ 50 % 前後)で認められる成長過程の一過性の正常現象(成長ホルモンは甲状腺で合成分泌されるため。逆に、ストレスや栄養不足・運動不足によるこの機能の低下が問題)である。

以上の 稲 恭宏博士による福島原発事故直後からの一貫した科学解説は、国連原子放射線影響科学委員会( UNSCEAR )、国際放射線防護委員会( ICRP )、日本甲状腺学会( http://www.japanthyroid.jp http://www.japanthyroid.jp/img/info/jimotoshi.pdf )なども改めて確認し、4基とはいえ、そのすべてが原発建屋が吹き飛んだに過ぎない福島の原発事故は、原子炉及び核燃料本体が爆発したチェルノブイリ原発事故とは全く異なり、「平成23年(2011年)3月のこの福島原発事故による健康への悪影響は、今後も、妊婦、胎児、乳幼児、小児から高齢者まで何ら生じる可能性はないという科学事実」が、国連総会において正式に承認され議決されたのである。

稲 恭宏博士の日本と世界の正常化のための一命を賭した真実の科学見解を、不正確な知識のまま、自分自身や組織の保身や名誉のために黙殺し、感情的または思想的に封殺し、稲博士に関する何の根拠証拠も存在しない人格、学歴、経歴などの捏造虚偽情報による誹謗中傷を執拗に継続し、『現実には存在しない福島県及び日本全体の放射線放射能恐怖を非科学的に煽り続ける 人間 及び 組織 の存在』こそが、福島、東北、日本の復興と復活を遅らせ、日本国民の体調を悪化させる可能性のある『常軌を逸した卑劣極まりない犯罪行為』であることを、科学的に世界が証明したのである。

2013/09/28(土) 15:51:55 | URL | Reality #B5bNxTgI [ 編集 ]
放射能詐欺師【大槻義彦】という低俗学者崩れタレントの非科学デマ
いつも貴重な情報の記事を読ませていただいております。
マスコミや雑誌はもちろん、他のサイトなどでは得られない大切な情報を知ることができ、心から感謝しております。

福島の原発事故のあと、テレビや新聞、ラジオ、雑誌など、
どれもこれも「商業主義一辺倒の金儲け」のための感情論的な
放射能恐怖の煽り報道・記事ばかりで、全然、事実を伝えようとは
していないと思っていたところ、こちらの記事を拝見させていただき、
すごくスッキリと納得することができました。本当にありがとうございます。

放射線や放射能にまつわる人気取りのズルい連中、放射線医学(低線量率放射線医科学)の素人のインチキにわか学者、不勉強なバカ医者など、本当にひどいものですね。

一番卑劣で卑怯なのは、『火の玉はかせ』とかいうことで、昔、テレビのバラエティー番組によく出ていたという『大槻義彦(おおつき よしひこ)』という便乗小銭稼ぎのエセ学者です。

この福島原発事故詐欺師、放射能恐怖煽り詐欺師の『大槻義彦』なる人物は、医学者でも医者でもありませんし、当然、放射線医学(低線量率放射線医学)の研究などした経歴すら、一切ありません。中学校・高校レベルの放射線、放射能、放射性物質の基礎知識すらありません。

それなのに、もっともこの分野の専門家である稲恭宏博士たちのことを、下品な感情に任せて、カルトだの宗教だのと、言いたい放題です。

この『大槻義彦』という下男も、御多分に漏れず、何の科学的な反論もできません。低線量率放射線医学についての科学的な解説の理解すら、できないのです。

放射能恐怖煽り詐欺師の『大槻義彦』は、稲博士が事故直後から解説してくださっている『線量(Dose)』と『線量率(Dose-Rate)』の区別がまったくできていませんし、非科学だとわめき散らして自分のブログなどで稲博士たちのことを名指しで非難していますが、世界中に、英文科学論文だけで、低線量率放射線医科学の論文は数千本以上もあることすら、まったく知らないようです。本当のプライド馬鹿とはこのような不細工ブタ男のことを言うのではないでしょうか。

この救いようのない“放射能詐欺師”の『大槻義彦』という阿呆は、
とにかく、何でもかんでも、自分以外の人間のことは徹底的に貶す、
思いつくままに悪口を言って否定する、人の意見は絶対に聞かない(聞けない)という、見た目通りの、器量の実に小さい、子供のころからの躾も何もできていない、育ちの悪い不細工な糞ガキ小学生の脳ミソしかないのでしょう。

稲恭宏博士らの研究(イギリス・オックスフォード大学やフランス理系ナンバーワンのルイ・パスツール大学医学部・同大学院医学系研究科、同附属病院など)と、稲博士らの研究を継承しているマサチューセッツ工科大学(MIT)やハーヴァード大学などの最新の放射線医学(低線量率放射線医科学)の研究成果などによると、かなりの余裕を持って安全域を考えたとしても、最低でも、毎時 100マイクロシーベルト以下(毎年 876ミリシーベルト以下)の外部被曝・内部被曝の環境では、遺伝子の傷すらまったく生じないそうです。

遺伝子に傷すら生じないものが、
何十年待っても“がん”になるはずがないし、
何世代待っても“奇形児”が生まれる可能性などないのです。

その一方、稲博士がテレビや講演などで解説されているように、
私たちは、普通に息を吸って、食事をして生きているだけで、
一生涯にわたって毎日、24時間で、全身で最低でも600“京”
(京=兆の千倍)箇所以上の遺伝子の傷が生じては、
難なく修復して生きているのです。

人体は、すなわち、人種や性別、年齢などに関係なく、
≪24時間で、1細胞当り10万箇所以上の遺伝子の傷が生じ、
全身60兆個の細胞で合計600京箇所以上の遺伝子の傷が生じている≫
のですが、これらを難なく修復し、アポトーシス(細胞の自爆死)、
多重免疫システムなどによって何重にも守られながら生きているのです。
毎日、人間の体内では、約5千から1万個くらいの“がん細胞”が生まれては退治されています。

そして、ストレスや喫煙、過度の飲酒、睡眠不足や栄養不足などの
生活習慣の乱れなどでこれらの機能が低下すると、“がん”のもとになる
可能性のあるこれらの悪性の細胞が体内に残るようになってくるのです。

政府やマスコミによる不勉強で前近代的な間違えた発表や報道、
“放射能詐欺師”の『大槻義彦』のような放射線医学の素人による
ネット上のデマなどのウソの放射線・放射能・放射性物質についての
恐怖情報の方が、よほど体に悪いのは当たり前のことです。

アメリカ・テキサス大学のハーマン・J・マラーが、
1920年代に、ショウジョウバエに、福島より約1億倍強い
(毎分 2シーベルト、すなわち、毎時 120シーベルト
(=毎時 12万ミリシーベルト、毎時 1億2千万マイクロシーベルト)の)
人工発生エックス線を照射した実験結果(1946年にノーベル生理学医学賞
を単独受賞)である『放射線・放射能・放射性物質の人体・生体影響に関する
LNT(Linear No-Threshold ; =しきい値なし)仮説』が、
いかにデタラメな『核武装国による政治的恐喝の道具』であったかがよく判ります。

稲恭宏博士が、テレビの教養番組:

http://www.youtube.com/watch?v=2h9WmJuJBwY

でも解説してくださっているように、ショウジョウバエの成熟精子には遺伝子修復能はありませんし、この細胞は、細胞分裂もしない(=絶対に『がん化』できない、すなわち、絶対に“がん”にならない)のです。

このような医学的事実がまったく解らずに、1950年代当時、ICRP(国際放射線防護委員会)が、ただ便宜上、政治的に責任を取らないために、LNT仮説(=(全宇宙、全地球に、放射線・放射能・放射性物質がゼロの場所は存在しないにもかかわらず)「放射線・放射能・放射性物質は、ゼロでなければ絶対に危険であるはずだ」、「放射線は、少しでも浴びると“がん”になる可能性が高まる」という、科学的には完全に間違えた仮説)を採用し、一度決めてしまって、世界中にこの報告書を配ってしまったから、仕事をさぼって訂正してこなかっただけなのです。これらの歴史的、科学的な事実は、稲博士が、いくつもの国内外のテレビ番組や講演など(ネットでもこれらの映像は視聴可能)

http://www.youtube.com/user/TheWorldTV21

で詳しく解説されています。

LNT仮説ほど、科学・医学と政治・国際基準(国際規制値)が、
これほど乖離したまま長年放置されてきたものはありません。

稲恭宏博士をはじめとする世界トップクラスの多くの科学者の方々が
訴えてくださっているように、

LNT仮説は、

≪20世紀最大の「科学」という名のもとに行われてしまった
犯罪的な非科学スキャンダル≫

なのです。

稲 恭宏博士 米国テレビ放映「日本国放射能異状なし」

http://www.youtube.com/playlist?list=PLD8C91D0F57EDD879

稲 恭宏博士 オックスフォード大学 特別栄誉名誉教授 顕彰記念室

http://www.youtube.com/playlist?list=PL48643C82BAFE15E3

放射能詐欺師【大槻義彦】と同様のどうしようもない、
年収数千万円から数億円の印税や売国放送の出演料などを貪っている
非科学バカのエセ学者、不勉強な老害やぶ医者どもは、

【 武田 邦彦、大江 健三郎、崎山 比早子、肥田 舜太郎、
矢ヶ崎 克馬、久住 静代、日野原 重明、鎌田 實、
小出 裕章、児玉 龍彦 】などでしょう。

また、年収数千万円から数十億円の暴利を貪り、
インテリを気取って、誤ったデマばかりを垂れ流している売国奴国賊は、

【 池上 彰、関口 宏、次男が何度も逮捕されている みの もんた、
復興支援ソングだという「明日へ」などという誤魔化しの歌で
反日運動をカモフラージュしようとしている売国NHKの
勘違い偉ぶり馬鹿キャスターの 大越 健介 】
などであり、この人物らこそが、福島、東北、日本の復興妨害などの
諸悪の根源の犯人たちでしょう。

こちらのブログが、今後、益々多くの人に読まれ、
日本と世界が正常な方向に向かうよう祈っております。
これからもがんばってください。
2013/10/27(日) 00:28:21 | URL | 偽物には騙されないぞ! 稲恭宏博士の科学事実で日本と世界を救おう! #Rxr1Q7VY [ 編集 ]
非科学放射線問題、安倍晋三総理は何をしている!
確かに、こちらのブログで紹介されている講演やテレビ教養番組などの稲恭宏博士のご講義の通りです。

日本政府は、稲博士が福島原発事故の直後から解説してくださっている「線量率Dose-Rate)」をきちんと理解し、国民に分かり易く発表すべきです。

読売新聞やNHKなどの報道機関は、いまだに「線量(Dose)」などと騒ぎ立て、放射線医学、特に『低線量率放射線医科学』の全くの素人の【舩橋 晴俊(ふなばし・はるとし、理系的な思考回路のない完全に文系人間の社会学者で、法政大学 社会学部 教授)などという人間に、「特に、低線量被曝問題では、専門家の見解が分かれていることが、多くの困難な問題や人々の不安を招いている」などと、非科学的なデタラメ投稿原稿を書かせて掲載≪平成25年(2013年)11月1日(金)付 朝刊 全国版 解説面 【論点 福島の放射線問題 「科学的検討の場」確立を】≫していますが、これでは、福島、東北、日本、世界の原発、放射線問題は、いつになっても解決しません。

稲恭宏博士がおっしゃってくださっているように、放射線の人体や動植物への影響は「線量率(Dose-Rate)」で考えなくては何も解決しません。

日本が、科学的に正しい方法で復興復活することを祈ります。


2013/11/02(土) 11:14:55 | URL | 日本よ、復活せよ! #- [ 編集 ]
福田富一・栃木県知事の非科学・放射能恐怖パフォーマンスの愚行
栃木県福田知事は、福島原発事故後、
まったく放射線の高校レベルの基礎知識すら学ばず、
非科学的感情的熱狂した反原発の全国の市民団体で組織するという
原発事故子ども・被災者支援法市民会議』、

その下部組織である『那須野が原の放射能汚染を考える会
(会長=『原発事故子ども・被災者支援法市民会議メンバーである
西川峰城(63))』なる反日売国組織などに言われるままに同調して行動を共にし

被災者救済を目指すとした『子ども・被災者支援法』の基本方針が
閣議決定された後も、非科学的に駄々を捏ね続けています

本当に、こんな福田富一のような人が知事では、栃木県民は可哀想です。
同法による見せかけの支援対象地域、準支援対象地域などには、
まったく何の科学的根拠もないことすらわからず、
思うように反日特殊団体に操られています。

この栃木県知事福田富一という人は、
いまだに、全宇宙全地球に、自分自身の体を含めて、
放射線、放射能、放射性物質がない場所は一切存在しない

ことすら知らないようです。

こういう知事自らの反核反原発幼稚な非科学政治パフォーマンスが、
どれだけ栃木県の地元の風評被害復興遅延拡大延長させているか、
まったく考えが及ばない人のようです。

総理大臣、各大臣、国会の各委員会、審議会などの委員長や会長、
参議院議員や衆議院議員である国会議員はもちろんですが、

少なくとも、知事や市区町村長などの地方自治体の首長も、

中学校や高校で生徒に自分が学ばせている程度の
放射線・放射能・放射性物質の基礎知識
くらいは、最低限、勉強すべきだと思います。

稲恭宏博士やこちらのブログを作成・公開してくださっている
管理人さんや学識のある正しいコメントを
してくださっている方々に心から感謝です。

これからも日本の放射能風評被害や、
韓国などからの非科学的な日本産農水産物に対する嫌がらせなどを
科学的に退治するために、貴重な情報の発信をお願いします!


2013/11/07(木) 16:52:28 | URL | 勝手に復興応援主婦 #ONPspC.U [ 編集 ]
読売新聞・科学部 記者 【 高田 真之 】 なる 不勉強極まりない 売国奴 による 大誤報 デマ放射能恐怖煽り・復興妨害続行記事など
平成25年(2013年)11月12日(火)付 読売新聞・朝刊・総合面 に、
同社 科学部 の 【 高田 真之 】 という 記者 が、

「 100ミリシーベルト以下の健康影響は、科学的には不明確というのが、国際的な共通認識だ。
国際放射線防護委員会(ICRP)も 『 低い線量でも、それに比例したリスクがある 』 という慎重な考え方に立っている 」 などと、
不勉強 な 【 LNT ( 直線閾値無し ) 仮説 】 を妄信した大誤報の大嘘デマをまた書いています。

仮にも、日本の 大手新聞社 の 科学部 の 記者 として
飯を食わせてもらっているという
【 高田 真之 】 のような、この期に及んでも、なお、
こんな 幼稚 な 非科学デマ 記事 を書く バカ も バカ なら、
こんな クソ記事 を、全国版 に シャーシャーと 載せる 上司 である
デスク や 編集委員、論説委員、最高顧問、平顧問、読売の他の社員 の 阿呆 も 阿呆 です。

【 高田 】 【 高津 】 など、 【 高 】 という字が入る
『 苗字 ( 姓 ) 』 は、在日朝鮮人 または、
支那 や 朝鮮 から 日本 に渡って来てから日が浅い家系に多いそうですが、

【 高田 真之 】 なる人物は、これで本当に、日本人なのでしょうか?

それも、事実、仮にも 日本 の 新聞記者 なのでしょうか?

これでは、記事を読んだ東日本大震災の被災者を含む
ほとんどの読者から恨まれるだけでしょう。

「 読売新聞 」 は、 解説面 に 「 編集委員室 」 宛てのメイルアドレス ( kaisetsu@yomiuri.com ) を載せていますが、
どんなにここに意見や要望、情報等を送っても、受信確認の自動送信メイルも含め、全く何の返信もしてこないそうです。

さらに、情報などを自ら募集している 「 社会部 」 ( shakai@yomiuri.com ) や 「 投書 」 ( tousho@yomiuri.com ) なども、
同様に、少しでも自分たちが気に入らない連絡に対しては、何の受信確認のメイルすらも送ってこないそうです。

「 読売新聞 」 の驕りきった傲慢な体質がこんなところにも表れているのだと思います。

「 読売新聞 」 は、朝刊 に、ミーハー馬鹿女タレントのヌード写真集などのヌードの全面広告まで、本体の記事面の間の面に掲載しています。これでは、如何わしいエロ雑誌とあまり変わりません。とうとうここまで 「 読売新聞 」 は落ちたかと思ってしまいます。もはや、とても 「 読売新聞 」 は新聞とは思えません。

「 読売新聞 」 は、同じく 朝刊 に、 「 九州の この女性は、本当に信じれるのか? 」 と 『 ミーハーな 「 ら抜き言葉 」 』 の 大見出し で、 『 私の主人が欲した、たった一つの事。 』 『 今、この女性が話題だ。 』 などと、九州の ある無添加ジュースの会社スタッフ 石井 氏(34) なる 胡散臭い不細工女 の 写真 を大きく載せ、長崎県産 生姜シロップ 【 アスリート家族 】 などと、実に馬鹿げた低俗な全面広告も、頻繁に掲載しています。また、みかんの販売会社の広告などでも、 「 食べれちゃう! 」 などと、同様に北朝鮮人もバカにする 「 ら抜き言葉 」 を頻繁に掲載しています。

さらに、 「 読売新聞 」 は、同じく 朝刊 に、 『 日本語の縦書きの文章を、左から右に行を進めて書いている、気がふれているとしか思えない 【 trapics ( トラピックス ) 】 なる 【 阪急交通社 】 ( 売国奴 の 草野 仁、楠田 枝里子、三船 美佳 なる 低能タレント が 小金稼ぎ で 宣伝に使われている ) という会社の全面広告を頻繁に掲載しています。

金儲け至上主義に成り下がってしまった 「 読売 」 には、モラルや日本人が本来持っていた恥じらいの気持ちなど、全く残っていないようです。

兎に角、読売は、自分達が日本の大手新聞社だと思うのなら、少しは態度を改めて、正しい最新の科学情報を学ぶべきです。

ICRPの委員の放射線医学の専門家らは、稲 恭宏博士と同様、
「 自然放射線に追加される年間積算100ミリシーベルト以下の内部被曝・外部被曝など、
科学的に、全く危険だなどとは考えていない 」 のです。

稲博士が多くのテレビ解説や講演などで詳細に説明してくださっているように、
内部被曝でも外部被曝でも、放射線の人体や動植物の生体に対する影響は、
どれくらいの時間にどれくらいの 【 線量 】 の 放射線 を浴びる ( 被曝する ) か
( = 【 線量率 】 : 「 放射線の強さ 」 のこと、
時間積分をした積分値である 【 線量 】 に対して、時間微分した微分値 ) が問題であって、
読売 や NHK などの日本の不勉強なマスコミのように、
1秒で浴びるのと100年間での積算で浴びたことになるのを一緒に
( 影響が同じだと ) 考えているからダメなのです。
これでは、出口のないラビリンス(迷宮)に迷い込んでしまうだけで、
放射線・放射能・放射性物質などの問題は、永遠に何も解決できないのです。

病院などの医療機関に行けば、
たった1日で、しかも正味1時間くらいの検査だけで、
これくらいの 【 線量 】 の放射線の 『 内部被曝、外部被曝 』 を
全く何の問題もなく受けています。

放射線治療ともなれば、10分程度で
2シーベルト ( = 2百万マイクロシーベルト ) の被曝です。
これが週に5日、数週間にわたって続けられますが、
効率的にがんを消滅させるのです。

ICRPの基準値の矛盾、現実との乖離の原因は、
「 ただ単に、半世紀以上、放射線医学の進歩に基づく、
科学的に正しい基準の 『 改正 』 を、
このICRP自身が怠ってきた 」
というだけなのです。

総理大臣である安倍晋三という人が、度胸がなく、
国を想う気持ちが足りず、
きちんと、ICRPに対して、
日本救国のための発言をするという、
この一番総理として必要不可欠な行動を取れないから駄目なのです。

これが我が国における、福島、東北、日本の
復興復活の遅延の諸悪の根源なのです。

稲 恭宏博士とは違い、低線量率放射線医科学の研究経験はない方ですが、
放射線治療が専門の放射線科医、日本医学放射線学会理事で、
大阪大学 大学院 医学研究科・医学部 名誉教授、
元 ICRP委員の中村仁信先生のテレビ放送での
福島放射線問題の科学事実証言動画:

http://www.youtube.com/watch?v=yZ4GUCj2SbY

稲 恭宏博士の低線量率放射線医科学についての
テレビ放送における解説の動画:

http://www.youtube.com/playlist?list=PLFB45A32A085DB68B

稲博士の米国テレビ番組での解説
( LNT仮説がいかに非科学デマであるかの解説など ):

http://www.youtube.com/playlist?list=PLD8C91D0F57EDD879

読売の諸君は、これらの動画で勉強したらいいと思います。

これが無理なら、まず、読売の記者、社員は、

文部科学省の 「 高等学校生徒用 知っておきたい放射線のこと 」:

http://www.mext.go.jp/b_menu/shuppan/sonota/attach/1314239.htm

くらいから、勉強すべきです。

おそらく、読売の人間達は、
人体は、胎児から放射能を大量に帯びており、
体重60kgの人で、約 7,000 ベクレルの放射能体であり、
毎日、私達は、元々、放射性物質を呼吸で吸い込み、
飲食で体内に取り込みながら生きていることも、
自分達自身や家族が死んで、
遺体、遺骨、遺灰になっても、
その1万ベクレル近い放射能は残っていることなども、
全然、知らないのでしょう。

読売の記者や編集者などの社員は、他の放射線関連の記事でも、
毎回、放射線、放射能、放射性物質などの区別すら全くできておらず、
「 ベクレル ( 放射能の単位 )」、 「 シーベルト ( 人体影響を考えた放射線の線量の単位 )」、
「 放射性物質 」、 「 規制値 」、 「 基準値 」、 「 許容値 」 などの科学的背景とその意味、
稲博士が世界で初めて発見確立された、福島のような毎時マイクロシーベルトレベルの
極低線量率放射線、極低レベル放射能 に関する学問領域である
低線量率放射線医科学 なども全く理解できていません。

読売は、新聞社の顔である 『 社説 』 などでまで、
不十分な知識の生意気で威張った文体で、

「 放射能を含む 」 などと無知識な表現を使い続けています。

この文章も、 「 放射性物質を含んだ 」 または 「 放射能を帯びた 」 と書かなければならないのです。

また、読売 は、科学面 のみならず、総合面、解説面、社会面、政治面、経済面 などでも、
放射能、放射線、放射性物質、線量率、線量 などの最も基礎的な単語の記述も不正確です。

稲博士や中村先生が解説されているように、

「 汚染水 」 という言葉が、政治的・思想的な 「 非科学用語 」 であり、
科学的に正しくは、 「 放射性物質含有水 」 ということなども、
全然知らないようです。

読売が、いつまで馬鹿な非科学復興妨害の
売国記事を掲載し続けるのか、見物ですね。

「 読売新聞 」 は、だから、ドンドン販売部数も減り、
「 ゴミウリ新聞 」 と揶揄されるのではないでしょうか。

『 保守系愛国誌 』 を気取っている 『 WiLL ( ウィル、ウイル ; ワック(WAC)出版局 なる似非愛国組織から出版・販売 ) 』
( 【 花田紀凱 責任編集 】 と自分の氏名をこれ見よがしに
表紙の一番上にデカデカと自称して印刷させ、自己満足の自画自賛に酔っている
最低級似非右翼雑誌 ) も全く何も科学的に正しい情報は掲載できていません。

この花田なる馬鹿の能力と人格の限界でしょう。

【 花田 紀凱(はなだ かずよし) 】 とかいう売国奴下男は、くだらない自分の手柄や業績と思い込んでいる
下等な雑事しか頭にない、脳が腐りきった俗物プライド阿呆のようです。
育ちも相当悪い文系馬鹿の典型です。

真面な理系の科学者の先生方は、当然、こんなインチキ雑誌には執筆はしてくれませんし、取材を申し込んでも断られているのでしょう。

左翼思想集団である 『 株式会社 文藝春秋 』 が出版している
左翼雑誌である 『 週刊文春 』 は、東日本大震災、福島第一原子力発電所事故の後は、チェルノブイリ原発事故との事故形態の違いすら分からず、不勉強極まりない酷い非科学放射能恐怖デマ記事ばかりを掲載し、挙句の果てには、捨て駒の兵隊として、全く何の放射線医学、放射線科学の基礎知識もないド素人 反日 極左 売国奴 の 【 文系 馬鹿 フリージャーナリスト だという 青沼 陽一郎 ( あおぬま よういちろう ) 】 と、同じく 【 文系 馬鹿 の 学歴 すら全く名乗ることもできない フリージャーナリスト だという チンピラ 馬鹿 の 伊藤 隼也 ( いとう しゅんや ) 】 という阿呆に、非科学 放射能恐怖 デマ記事 を書かせています。その後は、お決まりのでっち上げ無記名の 【 週刊文春 の アンケート調査 】 なる明らかに科学的には間違いだらけの 非科学 放射能恐怖 虚偽記事 を掲載しました。

そんな 『 週刊文春 』 も、稲 恭宏博士のYouTubeの講演動画やテレビニュース番組での科学解説を視聴していたらしく、
平成23年(2011年)の年末12月29日号で、
タイトルは、文系社員しかいなそうな出版社による非科学左翼雑誌らしく、
【 放射能汚染 福島で不気味な「植物巨大化」進行中 】 なる、
いかにも 『 放射線医学 ( 特に、福島レベルの 毎時 マイクロシーベルトレベル の 極低線量率放射線医科学 ) 』
の基礎知識も理解できなそうな文系バカ記者とそれと同等の編集者が付けそうな
おどろおどろしいものだが、その内容は、
稲 恭宏博士が大震災、原発事故の直後から一貫して
科学解説してくださっていた通りの事実になっています。

以下、主な部分を引用すると、

放射能汚染の被害を受けた福島で、ある“異変”が起きている。
「 3年前に枯れたシャコバサボテンが今年生き返ったんです。
特に手入れをしたわけではないのですが・・・ 」

そう首をかしげるのは30年以上福島市に住む女性だ。

20年ほど前から育てているというシャコバサボテンは、
老齢のためかここ数年、花を咲かせられていないほど弱っていた。
去年の夏から茎がボロボロになり、今年は
「 もう捨てるしかない 」 と諦めていたところ、
突然、大きなつぼみをつけたのだという。

「 夏ごろにペラペラだった葉は肉厚になり、
みるみる茎が太くなっていったんです。
数年ぶりにつぼみをつけている姿を見ましたが、
こんな大きなつぼみは見たことがありません 」

サボテンだけでなく、自宅に植えられた草花はどれも、
今まで見たこともないくらいよく育ち、
バラは例年の倍も花を咲かせたのだとか。

同市に住む別の女性も口をそろえる。

「 今年は本当にすごかったよ。 家庭菜園で育てているハーブなんて、
普通は20センチくらいしか伸びないのに、
今年は夏ごろからニョキニョキ育って、垣根を越えたんだから。

トマトも茗荷も、丸々大きくなってよ、味もそりゃよかった。

庭いじりやっている友達もみーんな 『 今年はすごい 』 って言ってる。
『 これは放射能の影響でねえか 』 って噂になっている 」

・・・ 福島の農産物も例外ではない。皮肉なことに、
今年はどの作物もできがいいという。
「 米 も 野菜 もできがいいけど、ほとんどが出荷停止。
( 以下略 ) 」

飯坂町で果樹園を営む女性は、肩を落として語る。

「 確かに今年の梨は一回りもふた回りも大きいし、
リンゴも特に甘い。 でも全く売れません 」

こうした現象が現実に起こっているのです。

見出しでは 『 不気味な 』 と書かれていますが、
これは実は不思議でもなんでもない、低線量率放射線の効果のためなのです。

稲博士の大震災、原発事故直後の平成23年(2011年)3月に
栃木県護国神社・護国会館で行われた緊急特別講演などで、
低線量率放射線が人体に良いことだけではなく、
動植物にも、成長促進効果や状態改善効果などがあることが解説されています。

例えば、国際宇宙ステーション ( ISS ) などの中では、
地球上の約300倍~400倍の放射線を受けるが、
地上ではどの農学者などが長年どのような工夫をしても全く芽を出さなかった
樹齢 1200年 以上の国の天然記念物の桜の種などが、
ISSに8か月間置いて地球上に戻したところ、すぐに芽を出し、
成長も通常の数倍も良かったこと、
福島の野菜・果物・穀類、魚介類などの農水産物は低線量率放射線効果で成長は良いはずだし、
この程度の放射線医学で言う 『 極低レベル放射能 』 については、
人類は、すでに1940年代以降、今回の福島をはるかに上回る環境への放射能影響であった、
米英仏露中などの核兵器の爆発実験による
『 降下 ( フォールアウト ) 放射性物質 』 が含まれた食糧を摂取しながら生きてきており、
福島県産の農水産物に含まれる程度の放射能レベルの放射性物質は、
人体の代謝・排泄機能 ( 稲博士が解説されている現代医学の常識である科学事実 :
人体は、現在の推定値で、全身に 約 60 兆個 の細胞が存在し、
毎日、全身の各臓器や組織の細胞、筋肉細胞、神経細胞、血液細胞、頭蓋骨などの骨・軟骨などの
細胞も含む全ての種類の細胞で合計、数百億個から数千億個の細胞が
死滅しては再生されている ) の方がずっと上回るために、
何の問題もなくスムーズにこれらの全ての放射性物質は
体外に排泄されるため全く危険ではなく、
食べればむしろ健康に良いレベルであるだけだと科学的に解説をされていました。

確かに、人類の歴史的科学事実として、
原発事故後の福島の数倍から数百倍もの 放射能 ( 放射性物質 ) がある世界の高レベル放射線放射能地域の人々は、
空気中の放射性物質から受ける全身への 『 外部被曝 』 だけでなく、
同時に、そこで呼吸をし、水を飲み、
そこで捕れた ( 採れた ) 動植物を食べ、作物や家畜を育てて食べ、
全身の 『 内部被曝 』 をも、途絶えることなく受け続けながら、
数千年もの間、生まれ、育ち、生き、子供を作り、健康長寿に代々生きているのです。

かつては、核武装国や石油(オイル)メジャーなどの莫大な研究費で買収された
拝金似非学者などが、実際には(科学的には)ありもしないこれらの地域の人達の
遺伝子異常や病気などをでっち上げて恐怖を煽っていましたが、
最新の低線量率放射線医科学に基く分子病理学、分子遺伝学、免疫学などの研究から、
これらの地域の人達にも、何の遺伝子などの放射線・放射性物質による悪影響も
認められていないことが確認されています。

稲博士が原発事故の直後から、どんなに事実無根の感情的な誹謗中傷をされながらも、
一切ブレることなく力説、熱弁されていたことが、福島でその通りになった、ということです。
稲博士の科学予測が実際に見事に的中したということです。

世田谷事件も、稲博士が解説されていた通りになった実例です。
例数(人数)が少ないという人もいますが、少なくとも、
マスゴミや政府、拝金名誉欲の御用学者達が煽っていた 『 福島放射能恐怖情報 』 からすれば、
家族全員が、放射線障害の末に、がんや白血病などになって死亡しているレベルでした。

毎時 660 マイクロシーベルトの放射線を 50年 以上
( 家の中の滞在時間を計算した最低被曝量でも、累積で、100 シーベルト
( = 10 万 ミリシーベルト ) 以上 ) も浴び続けた女性が、
92歳で健康長寿であり、風邪ひとつひいたこともない健康そのもので、
その方の子供、孫の代まで、同様に家族の皆さんも大変健康でお元気との事実が分かりました。

この直後、東京・杉並区や千葉県・我孫子市、柏市などのスーパーの駐車場などでも相次いで、
毎時 1,200 , 1,500 , 2,000 マイクロシーベルト の場所が見つかりました。

マスゴミは、最初しばらくの間は、非常に強い放射線が出ている民家やホットスポット
( 医学的には全て、極低線量率放射線、極低レベル放射能であるため、
極めて非科学的なデマ報道の用語 ) があるということで大騒ぎをしましたが、
世田谷のような事実が分かると、一切、この関連の報道はしなくなりました。
いつものマスゴミの不勉強バカによる、恐ろしい思い込み非科学放射能恐怖報道でした。

とにかく、インターネット等を通じて、真面な情報を入手するのが得策です。

日本では、ほとんどの新聞、テレビ、ラジオなどのマスゴミ、
WiLL(ウィル)を筆頭とする低級雑誌などは何の役にも立ちません。

【 黒鉄 ヒロシ ( くろがね ひろし ) 】 も反日売国奴らしく、東日本大震災・福島原発事故の後は、予想通り本性を現し、自分の名誉と金儲けのためなら福島県民の自殺もなんとも思っていない 【 国賊 ・ 武田 邦彦 ( たけだ くにひこ ) 】 などと一緒に、原発建屋が吹き飛んだ事故の直後から一貫して 毎時 マイクロシーベルト レベル しかない 福島県 の状況に対し、テレビ朝日などで、 「 放射線による遺伝子の傷は蓄積される 」 などと、遺伝子修復能の知識も全くない、放射線医学の知識の欠片もない 【 非科学 放射能恐怖 デマ 】 をばら撒いて、大恥をかきました。

ただ老害を撒き散らしながら、かろうじて生きているだけという、極左 反日 売国奴 の 【 日野原 重明 ( ひのはら しげあき ) 】、 【 馬鹿な 反日分子 の 集団 に過ぎない 『 全共闘 』 出身 の 鎌田 實 ( かまた みのる ) 】 なる 医師会 ・ 医学会 ・ 医療界 からの 落ちこぼれ の タレント崩れ の 馬鹿医者 も、売国紙 ・ 朝日新聞 などで 「 放射能に当たると、遺伝子に傷がつく 」 などと、今時、高校生でも吹き出してしまうような馬鹿な妄言を、偉そうに知ったかぶりをして、何度も繰り返し、ほざいていました。 【 黒鉄 ヒロシ 】、 【 国賊 ・ 武田 邦彦 】 と同じく、大恥をかいています。文系阿呆の集まりである 朝日新聞 の 記者、デスク、編集委員 などの 馬鹿ども は騙せたようですが、 『 放射能 』 は 『 放射線を放出する能力 』 のことです。しかも、毎時 マイクロシーベルト レベル、毎年 ミリシーベルト レベル の 環境 は、医学では、 『 極低線量率放射線 』 『 極低レベル放射能 』 の 環境 であり、遺伝子に傷など全くつかないのは、世界中の専門家による学術論文によって証明されています。この 【 日野原 重明 】 と 【 鎌田 實 】 なる 老害 は、性根の腐りきった、極めて頭の悪い、救いようのない 売国奴 馬鹿 だという何よりの証明ですね。

国賊 元首相・小泉 純一郎の 「 直ちに 原発ゼロ 」 発言をスクープしたなどとホザく 【 売国紙 ・ 毎日新聞 】 の 専門編集委員 だという 【 山田 孝男 】 なる売国奴が、自分達自身の売国組織である毎日新聞社自体から自作自演で、小銭稼ぎのために出版した 『 小泉 純一郎 の 「 原発ゼロ 」 』 も、実にお粗末な不勉強阿呆としか言いようのない代物で、放射線医学(低線量率放射線医科学)、国家安全保障、エネルギー安全保障などの肝心要の知識の欠片もない文系単細胞頭の売国本でした。明らかに身内か反日売国団体の構成員が書いたと思われる最高評価の絶賛コメントが、その愚かしさと無知識、そして、悲愴感すら漂わせています。

唯一、 「 産経新聞 」 くらいが少しはマシですが、
この産経あたりが、放射線問題に関しては、もういいかげんに、
この分野の第一人者である 稲 恭宏博士に、
低線量率放射線、低線量率放射線医科学などについて、
いろいろと科学事実を教えてもらうためのインタビュー記事などを掲載するなど、
真面な科学的な正しい記事を掲載してくれないものかと思います。


2013/11/13(水) 15:21:37 | URL | 産経新聞など、愛国を自認するメディア、今が出番だぞ! #Yn5sKfDo [ 編集 ]
明石真言なる低線量率放射線医科学ド素人の福島放射線デマ記事:読売新聞がまたもや常態化の大誤報謀略記事
低線量率放射線医科学も低線量率放射線生物学も、
まったくその研究経験すらない明石真言(あかし・まこと、(独)放射線医学総合研究所・理事)
という無能なイエスマン御用学者の老害爺が、この期に及んでも、なお、
読売新聞(通称:ゴミウリ新聞)に、福島県民をパニックに陥れ、不安にさせ、
故郷福島への帰還を躊躇または断念させ、非科学的な放射能風評被害を拡大させ、
自殺者を増やす、最低の嘘・デマ・捏造の内容を書き(または、この低能ウソ話が
最低の自滅言語倒錯であることにも気づかない読売の無能な記者に話し)、
読売新聞社はこの不勉強極まりない馬鹿な反日売国奴と結託して、または、まんまと簡単に騙され、
読売朝刊の全国版・環境面に抜け抜けと、福島県民殺し・虐め、東北・日本復興妨害、日本弱体化の
売国非科学インチキ記事を掲載しています。
おそらく、賢明な読者の間では、失笑が止まらないでしょう。

この多重累犯・国家反逆罪の犯人である明石真言なる脳なしの売国奴は、
「帰還後 通常の生活を」という見出しにも拘らず、本文では、
「できるだけ低線量被曝を避けることが重要だが。。。。。
必要に応じて除染も。。。。。個人の判断を尊重。。。。。」などと、
精神分裂病としか思えない頭の悪さで支離滅裂な妄言を吐いています。

読売の記者編集委員顧問などのスタッフは、
こんな自己矛盾だらけのキチガイ記事が、
現代のような豊富な事実情報などが存在する日本で、
賢い日本人に通用するとでも思ったのでしょうか?
本当に、読売新聞社社員のオツムの程度の低さには呆れ返るばかりです。

明石真言なる男は、非科学除染利権亡者児玉龍彦と同レベルの
本当の極左反日馬鹿ですね。

こんな間抜けな反日工作記事を載せさせて、自分で自分のことが恥ずかしくないのでしょうか?
よくもこれで研究者面などしていられるものです。
少しでもまともな日本人の感覚があったら、とても世間様に申し訳なくて生きていられないでしょう。

読売の記事による明石真言という売国奴の説明文によると、
この売国奴馬鹿が、「原発事故後は、原子力規制委員会環境省などの有識者委員を数多く務める」だそうです。
こんな売国奴が御用学者委員では、まともな国家の政策、政府発表が出てくるはずがありません。

福島の放射線・放射能問題は、明石真言のような低線量率放射線医科学の
研究経験すらまったくない素人に聞いても半永久的に何も解決しません。

日本政府は、低線量率放射線医科学および低線量率放射線療法発見確立者である
稲恭宏博士に我が国救国のための科学的な復興復活戦略を指導してもらうべきです。

西部邁ゼミナールでの稲恭宏博士の「低放射線をめぐる嘘の数々」:

http://www.youtube.com/playlist?list=PLFB45A32A085DB68B

内閣総理大臣である安倍晋三・衆議院議員は、
読売や朝日、毎日、NHKなどに代表されるマスゴミなどによる、
日本復興妨害、日本弱体化のための国費投入という、世も末なウソの
放射線放射能対策誘導の罠の実態をきちんと知り、
我が国を、福島・東北・日本全国の復興復活のために、
直ちに、科学的に正しい方向へと軌道修正すべきだと思います。


2013/11/19(火) 01:29:37 | URL | 頑張れ、日本! #poQf8PEQ [ 編集 ]
楊 旭剛 【在 横浜 支那工作員】 と 山川 貢 【極左反日の在日朝鮮人工作員】
こちらの記事、大変感動いたしました。

今となれば、朝鮮人による非科学的な日本産農水産物に対する嫌がらせなど、
まさに稲博士が福島原発事故の直後から心配され、指摘してくださっていた通りになりました。

改めて、こちらのブログ主さんの聡明さと慧眼に感服いたしました。

こういう情報を、マスゴミがもっと取り上げていたら、とつくづく思います。

いつものことですが、反日工作員は、実に頭の程度が低い連中です。

我が日本救国の国士である稲恭宏博士(東京大学医学部卒業、同大学院博士課程修了)に対して、
事実無根の誹謗中傷 ≪反日精神分裂病患者のツイッターデマキチガイ東海アマ(@tokaiama)、
中学生や高校生でも知っている「自然界にも、もともと放射性物質は大量に存在し、人類や動植物は、それらの放射性物質を呼吸や飲食で毎日体に取り込んでおり、人体はもともと、胎児から全身が放射能を帯びており、成人では1万ベクレル近い放射能体」ということも知らない、
「この世を、乳酸菌で、放射能ゼロにする」とまさにキチガイの戯言をわめいている“乳酸菌詐欺師”の「飯山一郎」とその愛人の「きのこ」というわきが臭そうなドブスバカ女とその阿呆仲間が流したデマ:
学歴に関してのデマ情報だった、早稲田大学 二部 人文学部卒、同 第二文学部卒(二部は夜間部なので、こんな低レベルの悪口まで言っていました)、東大を卒業もしていない、(東電から東大への研究費は工学部や工学研究科に対してであるにもかかわらず、稲博士が在籍されている医学部、医学系研究科への寄付だとデマを吹聴し)稲博士が東電から東大への5億円の研究費と引き換えに博士号を貰った、などの捏造デマ≫
などを信じさせられて踊らされた馬鹿工作員は下記の2人ですね。

楊 旭剛(よう きょくごう、Yoh Kyokugoh、Xugang Yang、Yang Xugang)
(このFacebookですら、途中から顔を隠した写真に変更)

http://www.facebook.com/xugang.yang

山川 貢(やまかわ みつぐ)

http://www.facebook.com/mitugu.yamakawa

この連中が如何に愚かであるかは、

http://nomorepropaganda.blog39.fc2.com/blog-entry-217.html

などに明確に証拠資料と共に示されています。

早く日本が復興し、より素晴しい国として蘇ることを祈ります。

2013/11/24(日) 13:12:23 | URL | 通りすがり #wy8HJSJw [ 編集 ]
天皇陛下も召し上がっている福島県産の世界最高品質のお米
こちらの記事でブログ主さんが御紹介くださっていた通りになりましたね。

天皇陛下、皇后陛下が全国の護国神社で唯一公式に御親拝になっている
栃木県護国神社の創建時から代々の宮司家であり、
神社本庁の専門官トップも務められている稲家御一族の
稲 恭宏博士の福島原発事故直後からのまったくブレない
救国講演や科学解説があったからこそ、
陛下も安心して、御自身が希望され、福島県産の美味しいお米を召し上がっているのでしょうね。

【 皇室ウイークリー 】
(307) 両陛下、福島県産のお米を昼食で召し上がる

http://sankei.jp.msn.com/life/news/131130/imp13113007000001-n1.htm

稲博士が福島原発事故直後から解説されていた通り、
福島県産の米・小麦などの穀類、野菜、果物などが、
低線量率放射線・低レベル放射能の作用により、
大きく、味も最高で、世界最高品質になっています。

自民党のクソ文系農政議員(JA票による、腐れ自己満足の俺様勘違い参議院議員)の 【 山田 俊男 】、
同じく、文系頭の馬鹿なパフォーマンスだけの売国女・参議院議員・国賊大臣で、
「 福島の原発は全て廃炉! 」 と共産党や社民党とグルになってわめいていたキチガイ反日ババアの 【 森 まさこ こと (本名) 三好 雅子 】、
「 福島県は、もう、人が住むこともできなくなってしまった 」 などと、幼稚園生のような非科学的な戯言を繰り返している自民党の国賊幹事長である 【 石破 茂 】 などは、
最後まで、放射線医学(低線量率放射線医科学)はもちろん、
高校レベルの放射線、放射能、放射性物質などの基礎知識すら理解できず、
アホな非科学的放射能風評被害ばかりを撒き散らして、
結局、TPPも含めて、農家のためにはなんの役にも立ちませんでした。

そんな頭が腐りきった馬鹿な反日国会議員が、
福島、東北、日本の復興を妨害し、我が国を弱体化させる中、
稲博士の科学者としての信念の強さ、頭脳の明晰さ、優秀さと、
日本の国を想う由緒正しい本物の愛国の護国魂に、心底、感動いたしました。

先日の NHK AM ラジオ第1 でも、
タイやインドネシアなどのアジア諸国でも、
福島原発事故後にこれまでにないほど大変大きく甘く美味しくなった福島県産のモモが大人気で、
1個の値段が最低千円以上もの高値で飛ぶように売れていると報道されていました。

あの売国NHKですら放送せざるを得ないくらい、
福島県産の農産物は世界最高品質になっているのです。

【 山田 俊男 】 や 【 森 まさこ こと (本名) 三好 雅子 】、 【 石破 茂 】 などは、
支那・朝鮮の手下であり、外患誘致罪の常習犯であり、
売国スパイであるNHK以上の反日売国奴犯罪者であるという何よりの証左です。

陛下が御自らの強い御希望で行動に移された本件は、
稲博士が、福島原発事故直後から、
「福島県産の米・小麦などの穀類、野菜、果物などは、
低線量率放射線・低レベル放射能の作用により、
大きく、味も最高で、世界最高品質になる」
と次のテレビ放送講義でも、明言されていました。

http://www.youtube.com/watch?v=2h9WmJuJBwY

http://www.youtube.com/watch?v=LLmO8xTB4OE

本当に素晴らしいことです。

稲博士やこちらのブログ主さん達には、
どんなに感謝してもしきれないくらいです。

日本のために、誠に有難うございます!


2013/12/01(日) 00:32:47 | URL | 日本国万歳! 新生日本万歳! #KglqOFkQ [ 編集 ]
【小宮山 洋子】 元 厚生労働大臣が犯した売国放射能規制値の非科学独断犯罪
NHKの元職員で売国・民主党の反日極左である【小宮山 洋子】が厚生労働大臣の時に、
専門家らの助言を無視して独断で断行した、
文系バカの【小宮山 洋子】(本姓:加藤、2度の結婚、離婚歴があり、
戸籍上の姓は「加藤」だが、本人は1人目の夫の姓である「小宮山」を名乗っている)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%AE%AE%E5%B1%B1%E6%B4%8B%E5%AD%90

は、自画自賛の我田引水:
「私が勇気をもって決定した『日本の放射能規制値』は、
世界一厳しい、世界に誇れる放射能基準値です」などと、
阿呆なお花畑妄言を繰り返しているようですが、
欧米の放射能基準値と比べても、実に遅れた非科学的な低すぎる
(日本の農家の権利と日本の国としての国益を損なう)
放射能基準値(ベクレル):

http://www.nikkei.com/news/print-article/?R_FLG=0&bf=0&ng=DGXZZO50651160W3A110C1000000&uah=DF150220104322

であることは明らかです。

稲恭宏博士が福島原発事故の直後から心配され懸念されていたとおり、
韓国や中国などの反日国が、福島の農水産物に対して、
非科学的な感情のみの火病の嫌がらせ運動をしています。

その一方、最近では、飲食店、特に有名チェーン店などの
モラルというか、やる気も、特にひどいですね。

「餃子の王将」も、結構好きで、以前はよく行っていたのですが、
『氷水の底に梅の種(梅酎ハイか何かの、
他のお客さんがかじってしゃぶった後の食べかすらしきもの)』
が入っていて、すごくショックでした。

店員さん(20代くらいの男性スタッフ)にすぐに言ったのですが、
とてもそっけなく、謝るでもなく、ふつうにそのグラスを下げて、
別な氷水を持ってきただけでした。

それ以来、どうしても「餃子の王将」には行く気がしません。

社長さんは、餃子の試食券(タダ券)を配るなどして、
苦労してチェーン店を増やしてこられたのでしょうが、とても残念です。

「とんかつ さぼてん(新宿 とんかつ さぼてん)」でも、
同じようなことがありました。

このお店では、水の底に使った後のふやけきったお茶の葉が入っていたのです。

まさかここのような老舗のとんかつ店でもこんなことがあるとは思わず、
最初は気づかず、一口飲んでしまいました。

すぐに店員の20代くらいの女性スタッフに言いましたが、
へらへら笑いながらの対応で、全然反省している感じはありませんでした。

こういうことがあると、それまでよく行っていたお店でも、
どうしても厨房での食器などの衛生状態が気になってしまいます。
本当にグラスや食器などをきちんと洗っているのだろうか? と思ってしまいます。

また、少し前のことですが、たまたま友達と出かけた際に、
東京文京区本郷の東大の正門前近くの
「堀川ラーメン」という中華料理店に入った時のことです。

2人で中華飯と天津飯を頼んだのですが、
会計の時に、いきなり、2人とも『大盛り』の代金を請求され、
こちらが、「大盛りなんて、全然、頼んでいませんよ」と言うと、
そこの50代くらいの中年の店主は、悪びれもせず、
「でも、食べたから。大盛りの値段でいい?」と言うのです。

こちらもそれくらいのお金のことで、と面倒くさくなって、
『大盛り』の割り増し代金を払いました。

でも、これってひどくないですか? ほとんど詐欺商売だと思います。
こんなことがふつうに世の中通ったら、あんまりなような気がします。

「高島屋 ブッフェ ザ・ヴィラ」も本当にスタッフの態度がひどいです。

最初から割増料金を支払うドリンク付きのコースで食事を始めているのに、
女性スタッフと男性スタッフの伝達ができておらず、
客のこちらがズルをしてドリンクなしの料金で勝手にドリンクを飲んでいるように言いがかりをつけられ、すごく不愉快な思いをしました。

この「ブッフェ ザ・ヴィラ」では、知り合いにも同じことをされた人が3人(別々なグループで別な日に入店)もいます。

「らあめん花月嵐」もひどかったですね。
新装オープン店に行った時のことなのですが、
割引券とサービス券のことをスタッフがきちんと理解できておらず、
注文するときも、待っている間も、会計の時も、
客を小バカにするような店長の言葉遣いと対応も含めて、
本当に不愉快な思いをしました。

「らあめん花月嵐」は、有名ラーメン評論家やタレントなどを使って宣伝していますが、
ラーメンチェーン店として、根本のお客に対する接し方や対応が、全然できていないと思います。

妊婦、胎児、乳幼児、小児から超高齢者まで、男性も女性も、
何十年、何世代待っても、医学的・科学的に何の問題も起きようのない
毎時マイクロシーベルトレベルの極低線量率放射線、極低レベル放射能でしかない、
福島県の放射線・放射能・放射性物質、そこで栽培され、育てられた米や小麦などの穀物、野菜、果物、牛乳、卵、肉などを
非科学的に怖がり続けることは、実に愚かなことなのです。

この非科学的な福島放射能恐怖デマは、

1920年代のショウジョウバエに福島より約1億倍も強い人工発生エックス線
≪毎時 約 120 シーベルト( = 同 1億2千万 マイクロシーベルト)≫

を照射した実験結果に過ぎない、

≪LNT仮説(直線閾値なし仮説;地球も宇宙も放射線、放射能、放射性物質で満ち溢れている世界であるにもかかわらず、
これらは、すべてゼロでなければ危険である、絶対に存在してはいけない、
という、20世紀前半の前近代的な非科学政治思想)≫

の思考回路のまま、中途半端な似非インテリを気取った極左反日分子がでっち上げて広めた、嘘、捏造の情報に過ぎなかったのです。

すなわち、このLNT仮説がまかり通っている限り、

≪核武装国が、他国を非科学的な大げさな放射能恐怖によって脅すことにより、自国の利益を確保し続けるという非科学政治思想≫

が蔓延る世界から、日本は半永久的に抜け出せないのです。

やっと表に出てきた中華料理などの「虚偽表示」、「偽装表示」、「誇大表示」などが大変な社会問題になっている最中にもかかわらず、
【 峰 竜太 ( みね ・ りゅうた ) 】 という頭が空っぽのバラエティーバカタレントは、
いまだに、茨城県の在日朝鮮人の母が愛人として身籠って生んだ一人っ子だという極左反日の
【 愛川 欽也 ( あいかわ ・ きんや ) こと 本名 : 井川 敏明 ( いかわ ・ としあき ) 】 が司会をしている
『 出没! アド街ック天国 』 とかいうテレビ東京の低俗風俗番組などで、
見るからに冷凍もののバナメイエビを「芝エビ! 芝エビ!」と連呼して詐欺宣伝をしています。

【 峰 竜太 ( みね ・ りゅうた ) こと 本名 : 下嶋 清志 ( しもじま ・ きよし ) 】 というバカタレは、
本当に汚い広告費や宣伝費などの金、賄賂、裏金で脳ミソが腐りきった人間なのか、
それとも、何も世の中の庶民が怒っている社会の大問題すら認識できない、
自分の俗物としての利益以外は何も考えることができない頭なのか、と思ってしまいます。

本当に、外食店のモラルや衛生観念、従業員の最低限のマナーやエチケット、
最近やっと問題になった、メニューや食料品などの材料の種類、産地、品質などについての
「虚偽表示」、「偽装表示」、「誇大表示」なども、何とかならないものかと思います。


2013/12/05(木) 16:10:35 | URL | 名前を書いてください #35Y5Tqbc [ 編集 ]
【 kiikochan、 きーこちゃん、 kiikoChan2013 】 という 反日極左 の 売国奴 馬鹿女
いまだに、素晴しい科学事実のコメントすらすぐに削除してブロックする 反日 馬鹿女 がいましたので掲載しておきます。

この 阿呆女 は、YouTube で 【 kiikoChan2013 】 というアカウント名を使って反日馬鹿動画ばかりをアップしている 反日極左 の 売国奴 ( 同じ 【 kiikochan、きーこちゃん 】 などの 偽名 で 反日ブログ や 売国ツイッター などを行っている 脳ミソ が 腐りきった 馬鹿女 ) です。

「 原発事故による栃木県内への避難者・栃木県北の乳幼児保護者アンケート報告 」 というタイトルでアップしている動画などで、下記の素晴しい科学コメントがすぐに全て削除されました。この 「 きーこ 」 なる 売国奴女 たちは、どうしようもない 頭の悪いバカども ですね。何も科学的に反論できないため、削除するしか能がないクズどもです。


削除された3つの科学的な素晴しいコメント:


科学的に、そして現実には存在しない放射能恐怖で、すでに震災と津波による死者の 約 1500 人 を上回る 1600 人 以上 もの福島県民の方々が、せっかく助かった命を、不要な非科学避難や自殺などによって奪われています。 当時の 民主党・国民新党 連立政権 の 小宮山 元 厚生労働大臣 が、専門家の助言を無視して独断で決めてしまった我が国の 非科学 放射能基準値 は、世界一 非科学的 で 馬鹿げた 規制値 です。 我が国 の 飲料水 の 同値 は 10、 アメリカ は 1200、 EU は 1000 です。 福島の 『 汚染水 』 レベルの水は欧米では飲食用水なのです。 これも 『 情報戦 』 です。 福島原発事故の後、2011年の秋にフランスでは核燃料の再処理工場で実際に核爆発があり、1人死亡 ( 約 1500 度 の 熱 による 炭化遺体 )、4人が重傷 を負いましたが、フランス政府は、即日、世界に向けて 『 安全宣言 』 を出しています。 そのために、フランス産の農水産物などに対する風評被害はほとんど生じませんでした。 日本とは正反対の見事な対応です。


このような 【 宇都宮大学 ( 国際学部 など ) 】 やその人たちと思想を同じにする政治活動家、市民運動家の方々は、この全員が、最も学ばなければならない 【 放射線医学 ( 低線量率放射線医科学 ) 】 の 『 科学事実 』 を勉強する必要があります。 人体は、普通に呼吸をして食事をして生きているだけで、毎日 24時間 で、全身の ( 現代医学における推定値 ) 約 60 兆個の細胞全てで、600 京 箇所 以上の遺伝子の傷が生じ、自然に修復されています。 外部被曝 も 内部被曝 も、毎時 100 マイクロシーベルト 以下 では、遺伝子の傷も一つも生じません。 活性酸素 が少し増えるだけです。 活性酸素 は、運動をしても呼吸や飲食をしても体内で常時、一生、発生し続けており、活性酸素 は、体外からの細菌やウイルス、寄生虫などを退治するために、免疫系の細胞の一種である マクロファージ や 好中球 などが盛んに利用しています。 遺伝子に傷一つ生じないものが、何年何十年待っても、何世代待っても、がん、白血病、リンパ腫などの腫瘍性疾患、その他の各疾患など、何の健康被害も生じるはずがないのです。 したがって、福島は、原発の建屋内とその周辺以外は、科学的に何の問題もないのです。 だから、世界中の放射線医学、分子病理学、免疫学などの専門家の博士らからなる国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)も国際放射線防護委員会(ICRP)も、四半世紀以上にも及ぶチェルノブイリ周辺の多くの国際学術調査の結果から、「 福島、東北、日本では、今後も、原発事故による放射線、放射能、放射性物質の健康被害は何も生じない 」 と科学結論を出し、国連総会でこの公式報告書が正式に承認議決されているのです 【 http://www.nikkei.com/news/print-article/?R_FLG=0&bf=0&ng=DGXZZO50651160W3A110C1000000&uah=DF150220104322 】。 これは有名な事実として多くの方々が知っていることです。 このことは医学的にごく当たり前なことで、毎時 マイクロ シーベルト、毎年 ミリ シーベルト レベル の 環境 が 本当にそんなに危険なら、この動画に登場している人たちは、一生、絶対に 病院 や 医療機関 は受診できないし、この人たちの 遺体、 遺骨、 遺灰 も、危険で誰も扱えない、ということになります。


放射線医学 ( 特に 低線量率放射線医科学 ) の専門家の博士らが科学解説をしてくださっているように、福島レベルの 毎時 マイクロ シーベルト レベル の 極 低線量率放射線、極 低レベル放射能 の 環境 では、この動画の人たちが心配している 【 放射線 の 積分値 ( 積算、累積 ) である 『 線量 ( Dose ) 』 】 にはほとんど意味がありません。 微分値 である 【 放射線 の 『 線量率 ( Dose-Rate ) 』 ( 毎時 ~~ マイクロシーベルト など ) 】 で考えなくてはなりません。
いまだに福島が危険だと怖がっている人たちが信じている 非科学 放射能恐怖デマ は、 【 核武装国 が 自国 の 優位性 を保持するために 政治利用 し続けている非科学放射能恐怖思想 】 である 【 1920年代の、ショウジョウバエの遺伝子修復能を失った成熟精子細胞に、福島より 約 1 億倍 強い 高線量率 の 『 人工的に発生させた エックス線 』 を 照射 した 実験結果 からの 『 放射線の生体影響に関する LNT ( 直線閾値無し ) 仮説 』 】 なのです。 現在では、放射線医学の知識が少しでもある人なら、この事がどれほど科学的にナンセンスであるかをよく知っています。 福島、東北、日本が、これ以上、非科学的な 放射能恐怖デマ によって、自殺者 増加、復興遅延、風評被害 拡大 などがされることなく、一日も早く復活することを祈ります。


( 以下は、動画下の説明文 )

YouTube動画のタイトル 「 原発事故による栃木県内への避難者・栃木県北の乳幼児保護者アンケート報告 」

公開日: 2013/12/16

2013年12月15日
宇都宮市 宇都宮大学峰キャンパス大学会館2階 多目的ホール

宇都宮大学の福島乳幼児妊産婦支援プロジェクト(FSP)
http://www.utsunomiya-u.ac.jp/topics/2013/12/001199.php

宇都宮大学の福島乳幼児妊産婦支援プロジェクト(FSP)では、昨年度に引き続き、今¬年度も県内の避難者アンケートと、県北の乳幼児保護者アンケートを実施しました。
被災者が現在、どのような問題に直面しているのか、そして今後いかなる支援が必要なの¬かを明らかにするために、アンケートの報告会を開催いたします。

第1部 アンケート報告会
(13:10~14:20)
○司会 高橋 若菜(国際学部 准教授)
○県内避難者アンケート報告
阪本 公美子(国際学部 准教授)
匂坂 宏枝(FSP コーディネーター)
○県北アンケート報告
清水 奈名子(国際学部 准教授)
○質疑応答
第2部 パネル・ディスカッション
「子ども・被災者支援法の行方」
(14:30~16:30)
司会 重田 康博(国際学部 教授)
終了後、懇親会を開催いたします。
どなたでもご参加いただけます。

シンポジウムコメンテーター
●大山 香(おおやま かおり)
郡山市出身。「とちぎ暮らし応援会」の訪問支援員、「栃木避難者母の会」代表。宇都宮¬市在住。
●手塚 真子(てづか まこ)
「那須塩原放射能から子どもを守る会」代表。那須塩原市在住。
●西川峰城(にしかわ みねき)
那須野が原の放射能汚染を考える住民の会代表。那須塩原市在住。
●森田 省一(もりた しょういち)
双葉郡楢葉町出身。「那須塩原放射能から子どもを守る会」副代表。那須塩原市在住。


YouTube動画のタイトル 「 緊急福島シンポジウム 」

公開日: 2013/12/25

「緊急福島シンポジウム」(同実行委員会主催)
2013年12月22日 郡山

1「政府は被ばく量低減を住民の自己責任とした」
 松崎道幸・深川市立病院
2「低線量過小評価の背景―国会事故調査でわかったこと―」
 崎山比早子・元東電福島原発国会事故調査委員会委員
3「強制される被曝限度はいかに出鱈目か」
 生井兵治・元筑波大学教授
4「福島での研究・支援活動から日々考えること」
 福島大学うつくしまふくしま未来支援センター特任准教授
5「発言要旨」
 安田純治・生業を返せ、地域を返せ!福島原発訴訟団弁護団長


YouTube動画のタイトル 「 第二回 内部被曝を考える会:給食編 」

公開日: 2013/12/29

日程:12月19日(木)
時間:午前10時〜12時
場所:参議院会館1F 101会議室


出演:
森ゆうこ(生活の党)
三宅洋平 (日本アーティスト有意識者会議 代表)
鎌仲ひとみ(映画監督)
横川圭希(オペレーションコドモタチ)
森啓太郎(ホワイトフード株式会社)
野呂美加(チェルノブイリへのかけはし 代表)
主催:うるとらサポーターズ(山本太郎後援会)給食委員会
--------------------------
【報告】
三宅 洋平 :内部被曝について諸々。
野呂 美加 :ベラルーシの子どもたちが食べている食品の数字等。
横川 圭希 :内部被曝について諸々。
鎌仲 ひとみ:ベラルーシ取材のお話からどのような政府の対策が 子どもたちにおこなわれているか。

http://u-supporters.jimdo.com/2013/12/16/%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E5%9B%9E-%E5%86%85%E9%83%A8%E8%A2%AB%E6%9B%9D%E3%82%92%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E4%BC%9A-%E7%B5%A6%E9%A3%9F%E7%B7%A8/

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/117117


YouTube動画のタイトル 「 <都知事選立候補表明>宇都宮健児氏講演会 」

公開日: 2013/12/28

2013年12月28日
日本のピンチを希望に変える! talk talk talk 宇都宮健児講演会

日時:2013年12月28日(土) 14:00~18:00(開場13:30)
場所:文京区民センター2A会議室
☆第1部 ☆14:00~16:20
基調講演「新たな連帯と民主主義実現運動の必要性」
宇都宮けんじ(弁護士・反貧困ネットワーク代表)

「市民運動と選挙──これからの社会運動をどうする」
大久保青志(THE ATOMIC CAFE主宰)

トークセッション「秘密保護法反対運動から」
海渡雄一(弁護士・脱原発法制定全国ネットワーク事務局長)
高田健(許すな!憲法改悪・市民連絡会)


YouTube動画のタイトル 「 小泉元首相「脱原発」講演全容(音声) 」

公開日: 2013/10/29

2013年10月16日(千葉 木更津)

ただ、言っているのは
「将来ゼロにするのはいい。しかし、いまゼロにしちゃダメだ」
って言うんですよ。

今(原発)ゼロですよ
今ゼロでやっているんですよ、あれ。
気がつかないけど、今すでにゼロなんですよ。

文字起こし↓
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-3366.html


( 以上が、 【 kiikochan、 きーこちゃん、 kiikoChan2013 】 という 反日極左 の 売国奴 馬鹿女 が執拗にアップを続けている 売国動画 の一部の説明文です )


この 【 きーこちゃん 】 なる バカ女 がアップしている 動画 は、このような 極めて 思考の浅い 反日団体 構成員、頭が狂った アメリカ や 支那 朝鮮 の 飼い犬 の 国賊 ・ 元 首相 の 小泉 純一郎、同じく、宇都宮 健児 という 売国奴 弁護士 崩れ などの クズども の 宣伝動画 などです。

この 国賊女 【 きーこちゃん 】 なる 反日キチガイ がアップしている 動画 は、他には、売れない 反日 売国奴 馬鹿タレント崩れ の 小銭稼ぎ 阿呆 である 【 菅原 文太 】、そのバカにすり寄っている、頭が腐りきった 売国奴 で 自称 ・ 市民運動家 の 【 井戸 謙一 】 なる 無名 の キチガイ ジジイ などの、どうしようもない、何も 科学 を学べない、何の 国家安全保障 も、エネルギー安全保障 も 理解できない 馬鹿ども の 反日動画 ばかりです。


2014/01/02(木) 16:33:52 | URL | 反日売国奴を徹底殲滅する討伐隊 #FMiYr0n. [ 編集 ]
稲 恭宏博士の低線量率放射線医科学・低線量率放射線療法で国の復興・復活を!
日本の復活のための素晴しいブログをありがとうございます。いつも拝見しております。

稲 恭宏博士による放射線の真実、低線量率放射線医科学・療法で日本復活!

「マスゴミの 非科学 放射能 恐怖デマ に騙されるな!」
と多くの人たちが気付きましたね。とてもいいことだと思います。

いわゆる 『 除染 』 によって生じた 『 放射性物質含有廃棄物 』 の 【 中間貯蔵施設 】、【 最終処分場 】 の準備が進められていますが、稲博士以前のネガティヴな(20世紀以前の古く誤った)放射線医学の知識のみで、国がまたしても、道を誤ろうとしています。

国の放射線関連の委員会や組織は、50歳以上の年を取った古い学者だけではダメです。

福島原発事故関連の問題は、人類が初めて経験している 【 長期間に亘る 広域 低線量率放射線 被曝 】 です。稲博士のような、世界初の低線量率放射線医科学・低線量率放射線療法の発見確立者で、実際にご自身が現役バリバリで研究・開発等をされている若い科学者に助言してもらうべきです。

【 下記の 科学解説 は、稲 恭宏博士 の YouTube 動画 の下の最も評価の高いコメントからの転載です 】

福島原発事故の直後から、国内外のテレビ番組などで、稲 恭宏博士が科学解説してくださっているように、科学的に、そして現実には存在しない放射能恐怖で、すでに震災と津波による死者の 約 1500 人 を上回る 1600 人 以上 もの福島県民の方々が、せっかく助かった命を、不要な 非科学避難 や 自殺 などによって奪われています。

福島原発事故の影響による 甲状腺がん などは、事故から5年以上が経過しないと、がん組織が測定できる大きさまで成長しない、などと書き込んでいる人がいますが、これも 稲博士 や 国連科学委員会 などの 放射線医学、分子病理学、免疫学 などの 世界的な 多くの 専門家たち による 公式な 科学結論 ( 「 今後も、胎児、乳幼児、小児 から 高齢者 まで、2011年の福島原発事故の 放射線、放射能、放射性物質 の影響による 甲状腺がん、他の全がん、リンパ腫、白血病、心臓疾患、肝臓 や 腎臓 などの 他の臓器・組織の障害などの 健康被害 は何も生じない 」 ) を無視した、低線量率放射線医科学 の 素人 による 完全なる 非科学 放射能 恐怖デマ です。 そして、医学事実として、同じ人口当りの発生率として比較しても、福島県よりも甲状腺がんなどの発生率が多い地域がたくさんあります。

当時の 民主党・国民新党 連立政権 の 【 小宮山 ( 本姓 : 加藤 ) 洋子 元 厚生労働大臣 】 が、専門家の助言を無視して独断で決めてしまった我が国の 非科学 放射能基準値 は、世界一 非科学的 で 馬鹿げた 規制値 です。

我が国 の 飲料水 の 同値 は 10、 アメリカ は 1200、 EU は 1000 です。 福島の 『 汚染水 』 レベルの水は欧米では飲食用水なのです。 これも 『 情報戦 』 です。

福島原発事故の後、2011年の秋にフランスでは核燃料の再処理工場で実際に核爆発があり、1人死亡 ( 約 1500 度 の 熱 による 炭化遺体 )、4人が重傷 を負いましたが、フランス政府は、即日、世界に向けて 『 安全宣言 』 を出しています。 そのために、フランス産の農水産物などに対する風評被害はほとんど生じませんでした。 日本とは正反対の見事な対応です。

典型的な 反日活動家 の 【 児玉 龍彦 】 や 【 小出 裕章 ( 京大 原子炉実験所 助教 ( = 助手 ) 】 なる 売国奴 が 科学的には全く必要のなかった 【 除染ビジネス利権 】 の泥沼を生じさせた 犯人 だそうですが、 この人と 思想 を同じにする 政治活動家、 市民運動家 の人たちは、この全員が、最も学ばなければならない 【 放射線医学 ( 低線量率放射線医科学 ) 】 の 『 科学事実 』 を勉強する必要があります。

人体は、普通に呼吸をして食事をして生きているだけで、毎日 24時間 で、全身の ( 現代医学における推定値 ) 約 60 兆個の細胞全てで、600 京 箇所 以上の遺伝子の傷が生じ、自然に修復されています。

外部被曝 も 内部被曝 も、毎時 100 マイクロシーベルト 以下 では、遺伝子の傷も一つも生じません。 活性酸素 が少し増えるだけです。

活性酸素 は、運動をしても呼吸や飲食をしても体内で常時、一生、発生し続けており、活性酸素 は、体外からの細菌やウイルス、寄生虫などを退治するために、免疫系の細胞の一種である マクロファージ や 好中球 などが盛んに利用しています。

遺伝子に傷一つ生じないものが、何年何十年待っても、何世代待っても、がん、白血病、リンパ腫などの腫瘍性疾患、その他の各疾患など、何の健康被害も生じるはずがないのです。

したがって、福島は、原発の建屋内とその周辺以外は、科学的に何の問題もないのです。

だから、世界中の放射線医学、分子病理学、免疫学などの専門家の博士らからなる国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)も国際放射線防護委員会(ICRP)も、四半世紀以上にも及ぶチェルノブイリ周辺の多くの国際学術調査の結果から、「 福島、東北、日本では、今後も、胎児、乳幼児、小児 から 高齢者 まで、2011年の福島原発事故の 放射線、放射能、放射性物質 の影響による 甲状腺がん、他の全がん、リンパ腫、白血病、心臓疾患、肝臓や腎臓などの他臓器・組織の障害などの 健康被害 は何も生じない 」 と 科学結論 を出し、国連総会 でこの 公式報告書 が 正式に 承認 議決 されているのです 【 http://www.nikkei.com/news/print-article/?R_FLG=0&bf=0&ng=DGXZZO50651160W3A110C1000000&uah=DF150220104322 】。

これは有名な事実として多くの方々が知っていることです。 このことは 医学的にごく当たり前なことで、 毎時 マイクロ シーベルト、毎年 ミリ シーベルト レベル の 環境 が 本当にそんなに危険なら、 人間 は、 一生、 絶対に 病院 や 医療機関 は受診できないし、 世界中の全ての人の 遺体、 遺骨、 遺灰 も、 危険で誰も扱えない、 ということになります。

稲 博士 をはじめとする 【 放射線医学 ( 特に 低線量率放射線医科学 )】 の専門家の博士らが科学解説をしてくださっているように、福島レベルの 毎時 マイクロ シーベルト レベル の 極 低線量率放射線、極 低レベル放射能 の 環境 では、この動画の人たちが心配している 【 放射線 の 積分値 ( 積算、累積 ) である 『 線量 ( Dose ) 』 】 にはほとんど意味がありません。

微分値 である 【 放射線 の 『 線量率 ( Dose-Rate ) 』 ( 毎時 ~~ マイクロシーベルト など ) 】 で考えなくてはなりません。

いまだに福島が危険だと怖がっている人たちが信じている 非科学 放射能恐怖デマ は、 【 核武装国 が 自国 の 優位性 を保持するために 政治利用 し続けている非科学放射能恐怖思想 】 である 【 1920年代の、ショウジョウバエの遺伝子修復能を失った成熟精子細胞に、福島より 約 1 億倍 強い 高線量率 の 『 人工的に発生させた エックス線 』 を 照射 した 実験結果 からの 『 放射線の生体影響に関する LNT ( 直線閾値無し ) 仮説 』 】 なのです。

現在では、放射線医学の知識が少しでもある人なら、この事がどれほど科学的にナンセンスであるかをよく知っています。

福島、東北、日本が、これ以上、非科学的な 放射能恐怖デマ によって、自殺者 増加、復興遅延、風評被害 拡大 などがされることなく、一日も早く復活することを祈ります。


2014/01/29(水) 19:11:28 | URL | 日本を、科学的に( 低線量率放射線医科学 で)復興・復活 #PmcimV1E [ 編集 ]
在日朝鮮人でキチガイ反日の 【 西島 隆宣 】 という低能詐欺師らの福島復興妨害犯罪
もはや、稲 恭宏博士に対して、いまだに執拗で粘着質な誹謗中傷、脅迫、名誉毀損などの犯罪を続けている連中は、本当に頭の悪い、脳ミソと心が腐りきった売国奴達ですね。

稲博士に対しては、博士のご著書 『 すべての難病患者さんたちに捧げる 命の水 ラスト・ホープ ~世界トップの革命医学者による人類史上初の低線量率放射線療法 その発見・確立と世界展開~ 』 に対しても、国賊・孫正義ソフトバンク、ヤフーと同様に、反日工作会社の アマゾン( Amazon )、楽天 などの如何わしい通販組織の書評欄などに、

在日朝鮮人でキチガイ反日の 通名 【 西島 隆宣 】 という低能阿呆らが、まったく科学的根拠もないまま、何の科学的反論も出来ないまま、ただ自分自身の腐りきった愚かな感情のみで、稲博士に対する実に幼稚な妬み、嫉み、やきもちの悪口ばかりを書き込んでいます。

この 【 西島 隆宣 】 なる 多重累犯の犯罪者 は、詐欺師 で有名なキチガイだそうですが、 「 放射能が健康に良い、などとあまりにも悪質。 」 などと愚かな誹謗中傷を書き込んでいますが、稲博士は一言もこのような発言はされていません。この事実は、稲博士の多くの新聞記事やテレビ教養番組での解説や講義・講演映像などで確認できます。

世界で初めて低線量率放射線医科学・低線量率放射線療法を発見・確立された稲博士は、福島原発事故の後も一貫して、 「 自然放射線・自然放射能の世界平均の数倍から数十倍程度の(放射線医学でいう)極低線量率放射線、極低レベル放射能は、体に何の害もなく、むしろ全身の免疫系、生理系、代謝系、脳・中枢神経系、深部・末梢神経系、筋・骨格系などの様々な機能を活性化または正常化させ、治療効率や予防医学効果を顕著に上昇させ、健康寿命を著しく延長させる 」 という世界中の科学事実を解説してくださっているのです。

極めて幼稚な誹謗中傷犯罪コメントをご丁寧に著書の書評欄にまで書き込む 【 西島 隆宣 】 なる男も人間のクズですが、こんな腐れコメントをそのまま長期間放置している アマゾン( Amazon )、楽天 などの如何わしい通販組織の社長以下全社員も最低のクズです。

アマゾン( Amazon )は、

レビューガイドライン

http://www.amazon.co.jp/gp/community-help/customer-reviews-guidelines

( 現在は、
http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html/ref=amb_link_60943689_1?ie=UTF8&nodeId=4107&pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_s=center-1&pf_rd_r=EBAR39APV1EV94CKZ5AN&pf_rd_t=7001&pf_rd_p=240847309&pf_rd_i=customer-reviews-guidelines

なるページに、

【 Amazon.co.jpでは、健全なコミュニティを維持するために禁止事項を設けています。せっかくお書きいただいたレビューでも、次の内容および行為を伴うレビューまたはコメントの掲載は削除の対象となりえますのでご了承ください。

* 冒涜的、猥褻、また悪意を含む表現

* 商品の作品映像や音源、テレビ番組やゲームの画像、アーティスト映像や写真など、知的財産権を保有していない動画

* 営利広告目的で、著者や出品者が出演して商品を宣伝する動画

* 金品などの対価を受けることを目的とした投稿(無料で提供される商品のレビューは除きます)

* 期間が特定されているものの情報(例:発売情報、イベント情報など)

* 短すぎるまたは長すぎるレビュー(レビューには少なくとも30文字以上の長さが必要です。最大10,000字まで、動画は最長10分まで)

* 商品と無関係なコメントや動画

* 電話番号、住所、URL、Eメールアドレスなどの個人情報。動画には著作権情報を透かしで入れられます

* 外部サイトのURL、キャンペーン、またはそこにアクセスを誘導する内容

* 本人の承諾(未成年の場合は親権者または後見人の承諾)を得ていない顔写真等個人を特定できる画像または動画

* 在庫状況、価格、代替品の注文または郵送方法についての記述および動画

* 「参考になった」の投票を促すコメント

* 作品または商品1つにつき、複数のレビューの投稿

* 他のレビューや当サイトの機能に関するコメントや動画

* 未発売の>商品へのレビュー(劇場公開された映画のDVD、おもちゃなど、一部商品を除く)

* 医薬品に関するコメント

* 薬事法等の適用法令に抵触するコメント 】

( 現在は上記の新しいアドレス上に、

更新日:2016年11月22日
として、

禁止事項

カスタマーレビューは、商品に関する意見や感想を自由に公開できる場です。Amazon.co.jpでは、健全な コミュニティを維持するために禁止事項を設けています。せっかくお書きいただいたレビューでも、次の内容および行為を伴うレビューまたはコメントの掲載は 削除の対象となりえますのでご了承ください。

他人に不快感や嫌悪感を与える投稿:

• わいせつで、性的嫌悪感を催す内容

• 公序良俗に反し、他人に不快感や嫌悪感を与える内容や表現

• 商品と関連のない内容で、個人を誹謗中傷する表現又は悪意を含む内容や表現など )

などと掲載しています。実に見せかけだけの最低な会社です。

本来、日本を弱体化したままにしておきたい ( どんなに自然放射線・自然放射能の範囲であろうが、福島の放射線、放射能、放射性物質は危険だとしておきたい ) 国連原子放射線影響科学委員会 ( UNSCEAR )、 国際放射線防護委員会 ( ICRP ) なども認めた稲博士の低線量率放射線医科学、低線量率放射線療法によって、福島、東北、日本が、一日も早く、復興・復活することを切に願います。


2014/02/02(日) 23:44:44 | URL | 日本よ、復活せよ! #eMhWa7Is [ 編集 ]
稲恭宏ってかなりの嘘つきですよね
稲さんって15年前に、茨城県東海村のJCOで臨界事故が起こった際、原子力安全委員長と原子力安全委員長代理だった東大医学部の先生お二方が、どう対処したらいいのか分からないので真っ先にわざわざ自分のところに助言を乞いにやってきたんです(キリッ)とかいう戯言を大威張りで話してましたよね。
稲さんは精神状態大丈夫なんでしょうか。なんか現実と妄想の区別がついていないような気がします。
2014/02/11(火) 09:48:03 | URL | 事情通の通行人 #- [ 編集 ]
日本弱体化工作員による、稲 恭宏博士に関するデマ古ネタに騙されるな!

まだ、自称 ≪ 事情通の通行人 ≫ なる キチガイ 反日 工作員 崩れ が、
戯けた デマ を貼っていますね。自分がどこの誰だかとっくにバレてるのも知らないようです(笑)

このデマネタも、すでに殲滅されている古ネタです。

http://blog.goo.ne.jp/kakka9674/e/98d2d9eb80b80e41e897079f2caeac48

【 稲 恭宏博士には確かにJCO事故直後に内閣府 原子力安全委員会 委員長・委員長代理の先生方も助言を求めておられました ( 放射線科医( 大学病院勤務医 )) 2014-02-08 17:26:44 】

初めまして。こちらのブログの著作権者で管理者である kakka さま、多くの興味深い記事をありがとうございます。

私は、放射線医学の基礎研究の後に、臨床の放射線科医として大学病院で診療にあたっている者です。稲恭宏博士の低線量率放射線医科学、低線量率放射線療法で検索していて、こちらのブログに辿り着きました。他の記事も拝読させていただきました。

上の Unknown(名無し)さんのような、何の証拠も根拠もないまま、ただ自分の感情と憶測だけで他人を貶めようとする人がまだいたのですね。本当に哀れだと思います。

稲恭宏博士に対する事実無根の誹謗中傷:
「 JCO事故の直後に原子力安全委員会の委員長と委員長代理が自分に助言を乞いに来たとかいう嘘 」
は、実に幼稚で程度の低いデマです。

私は、その当時、東大本郷の医学部医学科(大学院医学系研究科)で研究の指導を受けていたのですが、港区白金台の東大医科学研究所≪医学部の附属施設ではなく、東大の中でも独立した医科学・生命科学の研究所で、その研究所の附属病院(感染症内科、腫瘍内科、外科、放射線科など)も併設≫から分子細胞免疫学の実験研究指導に来てくださっていた稲恭宏博士のところに、確かに当時、茨城県東海村のJCO事故直後の夕方から夜にかけて、上空には緊急搬送されたJCO事故の作業員の方を追うようにマスコミ各社などのものと思われるヘリコプターが飛び交う中、黒塗りの公用車数台で、内閣府 原子力安全委員会の委員長、委員長代理の先生たちが来られ、周辺住民などへの低線量・低線量率放射線の影響について稲博士に助言を求められていました。この内容についても、私も稲博士の講演映像をYouTubeで拝見しましたが、稲博士が話されている通りです。稲博士は、実際に、フランスの大学医学部などの理系では最高峰と言われているルイ・パスツール大学やイギリス・オックスフォード大学などの欧米のグループとの国際共同研究も進めておられ、英文学術論文や専門家向けの英文解説資料なども公刊されています。放射線医学の研究に携わっておられる先生方なら多くの方がご存知だと思います。

服部禎男という人については、残念ながら、本当にこちらのブログ記事やコメントに、放射線医学研究者の先生方もお書きくださっている通りです。

服部禎男氏のような、放射線医学の研究も、医学・生物学の研究も全くしたことがない、当然、放射線医学の学術論文(自らが実験、研究を行った原著論文)も書いたことがない人が、医学的には存在しない治療効果や延命効果などを謳った、ホルミシスルーム、ドールストーン、ホルミック、オーストリアのバートガシュタイン(バドガスタイン)ラジウム鉱石、秋田県玉川温泉の北投石(法律で採掘が禁止されている天然記念物)と同じ成分のラジウム鉱石などと非科学的な嘘偽りを言って、如何わしい詐欺などの前科者の人たち(上記の他の方のコメントにも、詐欺事件の証拠の新聞記事が示してあります)と一緒になって行動、宣伝をしているため、低線量・低線量率放射線医科学、低線量率放射線療法の研究や開発に携わっていらっしゃる稲博士のような正統派の真面目な科学者の先生たちまでが、事実無根の酷い誹謗中傷をされているのだと思います。

上の Unknown(名無し)さんのような人は、何年経っても、何も科学的に勉強もしないで、自分には理解できない科学事実 【 稲博士の福島原発事故直後の講義・講演やテレビでの科学解説から約1年遅れで、腰の重い国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)や国際放射線防護委員会(ICRP)などの国際学術組織も、稲博士と同様の内容の公式学術報告書 『 福島事故で「健康への影響無し」 』 を完成させ、国連総会でも正式に承認、議決されています。≪ http://www.nikkei.com/news/print-article/?R_FLG=0&bf=0&ng=DGXZZO50651160W3A110C1000000&uah=DF150220104322 ≫ 】 を解説してくださっている稲博士のような専門家の博士に対して、実にくだらない悪口を、感情に任せてしつこく執拗に言い、書き込んでいますね。本当に情けない人です。

そんなに言うなら、自分自身で、稲博士と同じ研究をやってみろ、稲博士のように堂々と顔も実名も公開して、国内外のテレビ出演・講義などもしてみろ、と言われたら、何もできない、ただの Unknown(名無し)の負け惜しみ僻み根性の人なのでしょう。

こちらのブログでは、放射線医学の専門家の先生たちだけでなく、一般のみなさんも真面目に記事を書かれ、読まれ、真面目に考え、科学的で建設的なコメントをされており、大変素晴しいと思いました。

これからも貴重な記事を宜しくお願い致します。

今後は、私も出来るだけ拝見させていただき、稲恭宏博士などの実在の真面目な科学者の先生方などへの非科学的で事実無根の嘘・デマ・捏造・誹謗中傷や、科学事実を捻じ曲げるようなデマや虚偽記述があった場合は、きちんと科学的に反論文を書かせていただきたいと思います。

今後ともどうぞ宜しくお願い致します。


放射線科医(大学病院勤務医)様へ (kakka)
2014-02-11 01:12:23

はじめまして。
Unknownという卑怯者の悪意のある書き込みに対して、どうしたものかと思案していたところへ、
貴重なコメントをいただきまして、どうもありがとうございます!

コメントを拝見してびっくりしました。
まさに時代の目撃者ご本人から情報提供をしていただけるとは!
本当に嬉しく思います。

私のブログは内容が内容なので、度々工作員がやってきます。
しかしだからこそ、真実なのだなーと逆に記事に確信をもつことができます。

ただ私は動画や著書を通してしか稲博士を存じ上げませんので、
稲博士を疑ったことはありませんが、情報発信をする責任上、やはりどこかに不安がありました。

ですが、放射線科医(大学病院勤務医)さんや、
以前コメントをくださった放射線医学研究者(大学教官)さんのように
稲博士をよくご存知の方からの確かな情報をいただくことによって、
私は自信をもって、今後も稲博士の言説をご紹介することができます。

皆様の貴重な情報提供に深く感謝いたします。
また、まだご存知ない方のためにも放射線科医(大学病院勤務医)さんの情報は
皆様と共有したいと思います。
後日記事にさせていただきたいと思いますので、何卒ご了承くださいませ。

まだまだ多くの方が、誤った情報によって命を削られ人生を狂わされています。
それも一握りの強欲者のために。
そう思うと怒りがまたふつふつと湧いてきます。。

でも、こういう小さな積み重ねがいつかは大きなうねりとなることを願い、
また皆様に助けていただきながら、これからも誠心誠意、
情報発信をしてまいりたいと思います。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします!


(以上、転載記事より)


2014/02/11(火) 12:39:02 | URL | 日本弱体化デマ征伐隊 #8NefIsO2 [ 編集 ]
kokikokiya などという卑劣な反原発キチガイの非科学的愚かさ
こちらの記事で紹介されている稲恭宏博士に対して、
科学的な、放射線医学的な反論は一切できないまま、
長期間、非科学的な誹謗中傷記事の公開や嫌がらせを続けている、
反原発キチガイの売国奴 【 kokikokiya 】 という人物は、
絶対に自分に都合の悪いコメントは承認もせず、掲載もせずです。
よほど自分に自信のないバカなのでしょう。

【 原発はいますぐ廃止せよ
空気と水は1ミリベクレル、食物は1ベクレル、
これを守らないと、放射能汚染で突然変異、日本から生まれる超人類 】

などという稚拙な非科学ブログを作成、公開していますが、
自分自身の体がもともと約1万ベクレル近くの放射能体(体重60kgの人で約7,000ベクレル)であるという、いまや高校生でも知っている一般常識すらないようです。

今時まだ、反原発などと騒いでいる人たちは、みんなこんなものだってことでしょう。
実に情けない馬鹿どもです。本当に日本から出て行ってほしい人種です。

人間以外の地球上のほぼすべての動植物も同様ですが、
人体の放射能は、人が死んで火葬場で焼かれた後、遺骨と遺灰になっても、
ほぼこのままのレベルであるため、こんな放射能レベルを怖がっていたら、
「墓地も莫大な放射能汚染で大変だ!」(笑)なんていうことになってしまいます。

満員電車もそうです。1両で数百万ベクレル、
10両編成の電車なら数千万ベクレルの放射能体、
放射性物質が移動中です。
歩行者天国やコンサート会場も同様です。
莫大な放射能(笑)であふれています。

このことは、以下のサイトを見ただけでも明らかです。

文部科学省 高等学校生徒用 知っておきたい放射線のこと

http://www.mext.go.jp/b_menu/shuppan/sonota/attach/1314239.htm

世田谷のいわゆる『高線量率』放射線民家に、92歳の高齢女性が、
元気で半世紀以上も生活されていて、その孫子の代まで、
その長年の生活の間、何の異常もなかったことが判明しましたが
(この高齢女性は、体調不良のためではなく、震災で傷んだこの木造住宅から離れるために、その後、転居)、
この時の線量率は、毎時 660 マイクロシーベルト でしたが、
この線量率の原因(線源)は、戦前戦中(戦闘機や潜水艦の文字盤などの文字にも使用)から昭和50年代まで無許可無申請で、子供でも誰でも、文房具店や模型店などでふつうに購入できた『夜光塗料』(固体の放射性物質であるラジウムから放出される放射性ガスのラドンが色素の粒子に衝突して発光)でした。

その後、東京や千葉などのスーパーの駐車場などでも、
毎時 1,200、1,500、2,000 マイクロシーベルト などの
毎時、千、二千 マイクロシーベルト を超える 高線量率 ( 笑; 放射線医学では、毎時 1,000 マイクロシーベルト 以下は 『 極 低線量率 』 です )の場所が次々に見つかりましたが、マスコミはこの後、こういう報道をやめました。危険でないのがわかると、煽れなくなったのです。

地球全体が(太陽系、銀河系、宇宙全体も)、
その誕生以来ずっと、放射線、放射能、放射性物質で満ちあふれていて、
世界中が、未だに【LNT仮説】などという馬鹿げた非科学デマ情報
から作られた、科学とはまったくかけ離れた、
誇大に放射能恐怖を煽った放射能基準値であるにもかかわらず、
1kg(1リットル)当り1,000ベクレル以上の数値で、
世界中の飲食や食物、農林水産物などの取引が、何の医学的な問題も生じることなく行われているのです。

放射線と発がん、日本が知るべき国連の結論
( 日本経済新聞 記事 )

http://www.nikkei.com/news/print-article/?R_FLG=0&bf=0&ng=DGXZZO50651160W3A110C1000000&uah=DF150220104322

日本と世界の非科学放射能恐怖問題の諸悪の根源 LNT仮説 は、

【 20世紀最大の科学界における非科学スキャンダル 】

として、現代の放射線医学、放射線生物学では完全に否定されています。

ただ、稲恭宏博士が福島の原発事故直後から講演等で指摘されているように、

国連の常任理事国である核武装国のアメリカ、イギリス、フランス、ロシア、中国が、
影響力を持ち、なかばお役所のような組織であるICRP(国際放射線防護委員会)は、
一度、約半世紀前に、

【 LNT仮説 】( = 放射線や放射能は、自然界レベルの極低線量率、極低レベルであっても、
とにかく、すべて危険と見なす。
放射線や放射能、放射性物質はゼロでなくてはならず、
この世に絶対に存在してはならない、というような、
自分たち自身が1万ベクレル近くの放射能体である関係者たちが、
究極の自己矛盾を長年行い続けている、
その諸悪の根源の 【 非科学 政治思想 】 )
をもとにして作ってしまった、
現代となっては、明らかに非科学的な無駄であり、
正常な人類の生存のために極めて大きな損失であることがわかっている
放射能基準値を、ただ作業が大変だというだけで、そのまま放置し、
仕事をさぼって、改正作業を行っていないだけなのです。

放射線の人体・動植物影響に関する LNT
( Linear No-Threshold = 直線しきい値なし ) 仮説 :

1920年代のアメリカ・テキサス大学、ハーマン・J・マラーの、
ショウジョウバエに、福島県下より約1億倍以上強い
≪ 毎時 約 120 シーベルト ( この場合は、照射対象が人間ではなくハエですので、
本当はシーベルトは使いませんが、
エックス線のシーベルトへの換算係数は1ですので )≫
の人工的に発生させたエックス線を照射した実験結果

から、核武装国が、核兵器、放射線、放射能、放射性物質の恐怖を非核武装国の国民に植え付け、自国の政治的優位性を確保するために作り上げて利用してきた 【 嘘 の 放射線 放射能 恐怖情報 】 こそが、今、我が国が最も優先して退治しなくてはならない諸悪の根源だと思います。

安倍晋三総理は、福島、東北、そして日本の復活の
最も根源であるこれらの重要課題を、
一体、どう考えているのか知りませんが、
真の愛国者の方々には、ぜひこのような事実を拡散していただき、
日本が、科学的に正常な方法で、復興、復活できることを祈ります。

2014/05/19(月) 19:41:05 | URL | 科学的に考えましょう #mWm7yYaA [ 編集 ]
読売・宇都宮支局の売国活動: 清水 奈名子 という反日極左をフル動員
こちらのブログなどのお蔭で、
多くの国民が『現実(科学的)には存在しない日本の放射線・放射能恐怖』に気づき、
マスゴミというものが、如何に腐りきったデマ報道機関であるかを実感するようになって、本当に良かったと思います。

当ブログでも繰り返しわかりやすく記事にしてくださっているように、
支那や朝鮮の狼藉などで、これほど我が国を取り巻く環境が切羽詰っているというのに、
いまだに読売新聞(宇都宮支局)は、
清水奈名子(宇都宮大学 国際学部 准教授、
アメリカの対日工作機関大学である国際基督(キリスト)教大学卒)

という国賊女を称賛し、紙面で特別扱いし、反日工作に使い続けています。

この清水奈名子という女は、
全くの放射線医学の素人であるにもかかわらず、
不勉強な反原発思想のみで、現実には存在しない日本の放射線・放射能の恐怖を煽り続け、
放射線や放射能の風評被害を撒き散らし続けている本質的な反日売国奴です。

このような放射線医学も国家安全保障も国防も不勉強な、
頭のおかしなおばさんが地方の国立大学で勝手にわめき散らしているのは、
税金の無駄遣いと、本人が今後、益々『生き恥』を晒し続けるだけですが、
こういう売国奴だけに、読売・宇大公開講座という一般市民向けの講演会で繰り返し講演させ、何度も記事にし、
自虐史観オンリーの自衛隊・軍事力保持最悪悪魔説の妄想、
日本弱体化運動を展開するというのは、あまりにも悪質ですし、はた迷惑な事案だと思います。

この清水奈名子という女は、本当に頭が悪いのか、いまだに、
史実、歴史の真実も、放射線医学の科学事実も、
何も学べない、頭と心が腐りきった売国奴です。

読売宇都宮支局にとっては、反日運動のための、地元のいいカモを見つけた、
といったところのようですが、
こんなことも気づかない名誉欲と自己顕示欲の塊の清水奈名子という馬鹿女は、
いいように利用されて捨てられるだけでしょう。

なお、読売宇都宮支局(担当記者:福田淳戸丸由紀子)は、
いまだに、栃木県などの放射能の非科学的な風評被害を、科学的に解決、払拭しようとはせず、
栃木県で有名な名物郷土料理の『チタケ(チチタケ、乳茸)というキノコの料理』のことまで大きな特集記事にし、
「東京電力福島第一原子力発電所事故の後は、材料のチタケは、
すべて中国産のものが輸入されて使われています」
などと嬉々とした文体で、この記事中に綴っています。

ゴミウリ新聞(読売新聞)は、やはり、最低の新聞ですね。
こんな新聞は、間もなく、日本人は誰も読まなくなり、
販売部数が激減するでしょうね。


2014/05/28(水) 16:25:16 | URL | 憂国民 #rMPnTkOU [ 編集 ]
【 わんこ ( エンドウ、遠藤 )】 という民主党の狂信的なキチガイ支持者を殲滅
【 わんこ ( エンドウ、遠藤 )】 という民主党の狂信的な支持者が、
反日キチガイブログ『調べてみよう! 試してみよう!』という
卑怯で卑劣な糞ブログ( 「 このブログはフィクションであり、創作作品です。
作品中に登場する人物や組織は、実在する人物や組織とは何ら関係ありません。 ) で、
『 稲恭宏博士の福島原発発言は「医学的科学的」に信用できない 』 などと、
稲博士やその関係者の方たちに対して、腐りきった反日の脳ミソで、
非科学的で幼稚な誹謗中傷を行っていますが、
下記のような具体的で正確な根拠・証拠資料を示した征伐文が掲載されていました。

この 【 わんこ ( エンドウ、遠藤 )】 という人間は、実に汚い人間で、
これまでも、自分が不利になるようなコメント(英文ジャーナル名の英語の間違いや、稲博士を昔から応援している東大医科学研究所の所長や東大医学部の教授たちに関する具体的な逸話の情報提供など)は全て削除していますので、こちらに転載しておきます。

(以下、転載文)

(転載コメント1)

投稿者:「脳内妄想作者のわんこさんへ」さん

この 誹謗中傷 妄想 個人フィクションブログ の 作者 わんこ 氏の
何の根拠も証拠も存在しなかった虚偽情報(デマゴーグ)

虚偽情報1:

当該情報が虚偽である根拠・証拠:

稲恭宏博士は「毎時マイクロシーベルトレベルの(放射線医学でいう)極低線量率放射線(Extremely Low Dose-Rate Radiation)、極低レベル放射能(Extremely Low Level Radioactivity)の環境は、内部被曝・外部被曝ともに、人体や動植物に全く悪影響を与えず、むしろ、生体諸機能を活性化・正常化させる」と一貫して国内外のテレビ番組出演時の解説や講演等で科学的に解説しているのであって、わんこ氏がブログ記事内で記述・公開しているような「放射線(放射能)は、むしろ体にいい!」などとは一度も発言していない。

証拠資料1(稲恭宏博士 公式サイト):
http://yasuhiro-ina-dmsc.jp

証拠資料2(稲恭宏博士 公式フェイスブックサイト):
http://www.facebook.com/pages/%E7%A8%B2-%E6%81%AD%E5%AE%8F%E5%8D%9A%E5%A3%AB-Dr-Yasuhiro-INA-DMSc%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E5%8C%BB%E5%AD%A6%E5%8D%9A%E5%A3%AB%E3%81%A7%E4%BD%8E%E7%B7%9A%E9%87%8F%E7%8E%87%E6%94%BE%E5%B0%84%E7%B7%9A-%E5%8C%BB%E7%A7%91%E5%AD%A6%E7%99%82%E6%B3%95-%E7%99%BA%E8%A6%8B%E7%A2%BA%E7%AB%8B%E8%80%85/151926431531036

証拠資料3(稲恭宏博士 公式映像サイト):
http://www.youtube.com/user/TheWorldTV21

(続く)


2014/06/08(日) 18:28:44 | URL | ありきたり日本人 #vpWftvIs [ 編集 ]
【 わんこ ( エンドウ、遠藤 )】 という民主党の狂信的なキチガイ支持者を殲滅
更に、わんこ氏は、放射線医学(特に低線量率放射線医科学)の学歴及び研究実績等が存在せず、全く当該分野の専門家ではなく、線量(Dose)と線量率(Dose-Rate)の区別すら全くついていない。

更に、わんこ氏は、全宇宙及び地球上の人間を含む全ての動植物には、その体内全体に多種類の放射性物質が元々含有されているという科学事実、そして、体重60kgの人間では約7,000ベクレル(Bq)の放射能を帯びており、母親の胎内の胎児から超高齢者まで、体格・体重に比例してこれらの放射性物質が体内に含有されており、遺体や火葬後の遺骨、遺灰にもこの放射能は同レベル存在している、という高校生レベルの最も基本的な科学事実すら、全く知らない。

証拠資料4(文部科学省 高等学校生徒用 知っておきたい放射線のこと) http://www.mext.go.jp/b_menu/shuppan/sonota/attach/1314239.htm


虚偽情報2:

当該情報が虚偽である根拠・証拠:

稲恭宏博士の学歴や経歴などに関する誹謗中傷、名誉毀損等の虚偽情報について

≪稲博士の出身大学・学部が、早稲田大学の二部(夜間部)・人文学部、または、第二文学部(夜間学部)、人間科学部などであるという虚偽情報、
東京大学(医学部)を卒業していないという虚偽情報について≫

当該情報が虚偽である根拠・証拠1:

早稲田大学には、開学以来、一度も、一部(昼間部)にも二部(夜間部)にも、人文学部という学部は、存在すらしたことがない。

証拠資料(早稲田大学 公式サイト)

早稲田大学 学部・大学院 一覧:
http://www.waseda.jp/top/academics

早稲田大学 開学以来現在までの歴史と
設立・廃止した学部、大学院、関連施設など:
http://www.waseda.jp/top/about/work/history

(続く)


2014/06/08(日) 18:30:55 | URL | ありきたり日本人 #vpWftvIs [ 編集 ]
【 わんこ ( エンドウ、遠藤 )】 という民主党の狂信的なキチガイ支持者を殲滅
当該情報が虚偽である根拠・証拠2:

稲 恭宏博士は、東京大学に入学して同大学医学部を卒業した後、同大学院医学系研究科医学博士課程病因・病理学(免疫学)専攻を修了し、医学(病因・病理学/免疫学)の博士号を東京大学より授与されている医学者である。

東京大学 公式サイト1:
http://gazo.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gakui/cgi-bin/gazo.cgi?no=115592

「東京大学 課程博士」=東京大学の大学院博士課程に在籍し、各関連分野の講義・実験実習等の必要単位をすべて修得すると同時に、日本国内外において未報告の学術研究を完成させ、博士学位論文審査に合格して同大学院博士課程を修了し、東京大学より博士学位を授与された者という意味。

東京大学 公式サイト2:
http://gazo.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gakui/data/h12data-RR/115592/115592a.pdf

「進学 医学博士課程」=東京大学医学部を卒業した後、同大学院医学系研究科医学博士課程に進んだ者という意味。他大学出身者、ならびに、東京大学の他学部出身者、及び、東京大学の他の大学院各研究科(修士課程及び博士課程)出身者で同大学院医学系研究科医学博士課程に入学した者の場合は「入学 医学博士課程」という表記。

稲博士は、東京大学医学部卒業後に同大学大学院に進学し、在学中から「エイズ、がん、リンパ腫、白血病の遺伝子治療、免疫学的治療法の研究」のほか、イギリス(オックスフォード大学)、フランス(ルイ・パスツール大学)などとの国際共同研究で低線量・低線量率放射線に関する研究も開始。

稲博士は、大学院を修了して医学博士(博士(医学))となってからも、医学者として低線量率放射線に関する研究を続け、臨床各科の臨床医たちとも共同で研究等を行いながら、最新の医科学的知見について発言。
この稲博士の科学的発言は当然何の法的問題もなく、むしろ、その発言については、低線量・低線量率放射線医科学に関する学術研究の専門家としての期待が寄せられている。

また、厚生労働省の医師等資格確認検索システム:
https://licenseif.mhlw.go.jp/search/
は、「厚生労働省に現在登録されている医師及び歯科医師(以下「医師等」という。)のうち、医師法(歯科医師法)に規定する2年に1度の届出を行っている医師等について、漢字等の氏名を入力することにより検索を可能とするもの」であり、臨床医ではなく研究に専念している研究医の場合は、その検索結果には「条件に該当する医師等は検索できません」と表示される。

分かり易い例を挙げれば、平成24年(2012年)にノーベル生理学医学賞を受賞した京都大学の山中伸弥博士も、神戸大学医学部を卒業した医師免許取得者で元整形外科医であるが、この検索結果には、同様に「条件に該当する医師等は検索できません」と表示される。

(続く)


2014/06/08(日) 18:32:47 | URL | ありきたり日本人 #vpWftvIs [ 編集 ]
【 わんこ ( エンドウ、遠藤 )】 という民主党の狂信的なキチガイ支持者を殲滅
(転載コメント2)

投稿者:「脳内妄想作者のわんこさんへ」さん

≪ YouTube コメント より ≫

福島原発事故の影響による甲状腺がんなどは、事故から5年以上が経過しないと、がん組織が測定できる大きさまで成長しない、などと書き込んでいる人がいますが、これも 国連科学委員会 などの 放射線医学、分子病理学、免疫学などの世界的な多くの専門家たちによる公式な科学結論 ( 「 福島、東北、日本では、今後も、胎児、乳幼児、小児 から 高齢者 まで、2011年の福島原発事故の 放射線、放射能、放射性物質 の影響による 甲状腺がん、他の全がん、リンパ腫、白血病、心臓疾患、肝臓や腎臓などの他臓器・組織の障害などの 健康被害 は何も生じない 」 ) を無視した、低線量率放射線医科学 の 素人 による 完全なる 非科学 放射能 恐怖デマ です。

そして、医学事実として、同じ人口当りの発生率として比較しても、福島県よりも甲状腺がんなどの発生率が多い地域がたくさんあります。

科学的に、そして現実には存在しない放射能恐怖で、すでに震災と津波による死者の 約 1500 人 を上回る 1700 人 近くもの福島県民の方々が、せっかく助かった命を、不要な非科学避難や自殺などによって奪われています。

当時の 民主党・国民新党 連立政権 の 【 小宮山 ( 本姓 : 加藤 ) 洋子 元 厚生労働大臣 】 が、専門家の助言を無視して独断で決めてしまった我が国の 非科学 放射能基準値 は、世界一 非科学的 で 馬鹿げた 規制値 です。

我が国 の 飲料水 の 同値 は 10、 アメリカ は 1200、 EU は 1000 です。 福島の 『 汚染水 』 レベルの水は欧米では飲食用水なのです。これも 『 情報戦 』 です。

稲 恭宏博士が、インターネットテレビの超人大陸で講義してくださっていますが、福島原発事故の後、2011年の秋にフランスでは核燃料の再処理工場で実際に核爆発があり、1人死亡 ( 約 1500 度 の 熱 による 炭化遺体 )、4人が重傷 を負いましたが、フランス政府は、即日、世界に向けて 『 安全宣言 』 を出しています。

そのために、フランス産の農水産物などに対する風評被害はほとんど生じませんでした。 日本とは正反対の見事な対応です。

典型的な 反日活動家 の 【 児玉 龍彦 】 や 【 小出 裕章 ( 京大 原子炉実験所 助教 ( = 助手 ) 】 なる 売国奴 が 科学的には全く必要のなかった 【 除染ビジネス利権 】 の泥沼を生じさせた 犯人 だそうですが、 この人たちと 思想 を同じにする 政治活動家、 市民運動家 の人たちは、この全員が、最も学ばなければならない 【 放射線医学 ( 低線量率放射線医科学 ) 】 の 『 科学事実 』 を勉強する必要があります。

人体は、普通に呼吸をして食事をして生きているだけで、毎日 24時間 で、全身の ( 現代医学における推定値 ) 約 60 兆個の細胞全てで、600 京 箇所 以上の遺伝子の傷が生じ、自然に修復されています。

外部被曝 も 内部被曝 も、毎時 100 マイクロシーベルト 以下 では、遺伝子の傷も一つも生じません。 活性酸素 が少し増えるだけです。

活性酸素 は、運動をしても呼吸や飲食をしても体内で常時、一生、発生し続けており、活性酸素 は、体外からの細菌やウイルス、寄生虫などを退治するために、免疫系の細胞の一種である マクロファージ や 好中球 などが盛んに利用しています。

遺伝子に傷一つ生じないものが、何年何十年待っても、何世代待っても、がん、白血病、リンパ腫などの腫瘍性疾患、その他の各疾患など、何の健康被害も生じるはずがないのです。

したがって、福島は、原発の建屋内とその周辺以外は、科学的に何の問題もないのです。

だから、世界中の放射線医学、分子病理学、免疫学などの専門家の博士らからなる国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)も国際放射線防護委員会(ICRP)も、四半世紀以上にも及ぶチェルノブイリ周辺の多くの国際学術調査の結果から、「 福島、東北、日本では、今後も、胎児、乳幼児、小児 から 高齢者 まで、2011年の福島原発事故の 放射線、放射能、放射性物質 の影響による 甲状腺がん、他の全がん、リンパ腫、白血病、心臓疾患、肝臓や腎臓などの他臓器・組織の障害などの 健康被害 は何も生じない 」 と科学結論を出し、国連総会でこの公式報告書が正式に承認議決されているのです 【 http://www.nikkei.com/news/print-article/?R_FLG=0&bf=0&ng=DGXZZO50651160W3A110C1000000&uah=DF150220104322 】。

これは有名な事実として多くの方々が知っていることです。

このことは医学的にごく当たり前なことで、毎時 マイクロ シーベルト、毎年 ミリ シーベルト レベル の 環境 が 本当にそんなに危険なら、人間 は、一生、絶対に 病院 や 医療機関 は受診できないし、この人たちの 遺体、 遺骨、 遺灰 も、危険で誰も扱えない、ということになります。

稲 恭宏博士をはじめとする放射線医学 ( 特に 低線量率放射線医科学 ) の専門家の科学者の方々が解説をしてくださっているように、福島レベルの 毎時 マイクロ シーベルト レベル の 極 低線量率放射線、極 低レベル放射能 の 環境 では、 【 放射線 の 積分値 ( 積算、累積 ) である 『 線量 ( Dose ) 』 】 にはほとんど意味がありません。 微分値 である 【 放射線 の 『 線量率 ( Dose-Rate ) 』 ( 毎時 ~~ マイクロシーベルト など ) 】 で考えなくてはなりません。

いまだに福島が危険だと怖がっている人たちが信じている 非科学 放射能恐怖デマ は、 【 核武装国 が 自国 の 優位性 を保持するために 政治利用 し続けている非科学放射能恐怖思想 】 である 【 1920年代の、ショウジョウバエの遺伝子修復能を失った成熟精子細胞に、福島より 約 1 億倍 強い 高線量率 の 『 人工的に発生させた エックス線 』 を 照射 した 実験結果 からの 『 放射線の生体影響に関する LNT ( 直線閾値無し ) 仮説 』 】 なのです。

現在では、放射線医学の知識が少しでもある人なら、この事がどれほど科学的にナンセンスであるかをよく知っています。

福島、東北、日本が、これ以上、非科学的な 放射能恐怖デマ によって、自殺者 増加、復興遅延、風評被害 拡大 などがされることなく、一日も早く復活することを祈ります。


2014/06/08(日) 18:34:39 | URL | ありきたり日本人 #vpWftvIs [ 編集 ]
【 わんこ ( エンドウ、遠藤 )】 という民主党の狂信的なキチガイ支持者を殲滅
【わんこ(通名:エンドウ、遠藤)】の反日キチガイブログ『調べてみよう! 試してみよう!』や、
売国奴である孫正義の国賊私企業・ヤフー(Yahoo)の掲示板、
それに、このページにも、【自称・事情通の通行人】と名乗る反日・日本弱体化工作員が、

> 稲恭宏ってかなりの嘘つきですよね

> 稲さんって15年前に、茨城県東海村のJCOで臨界事故が起こった際、原子力安全委員長と原子力安全委員長代理だった東大医学部の先生お二方が、どう対処したらいいのか分からないので真っ先にわざわざ自分のところに助言を乞いにやってきたんです(キリッ)とかいう戯言を大威張りで話してましたよね。
稲さんは精神状態大丈夫なんでしょうか。なんか現実と妄想の区別がついていないような気がします。

> 2014/02/11(火) 09:48:03 | URL | 事情通の通行人 #- [ 編集 ]

と書き込んでいますが、
他にも、kakkaさんのねえねえブログなどで、
同様にこの【JCO事故ネタ】で、稲恭宏博士を3年以上もの間、
ネット上でしつこく誹謗中傷し続けている人間がいます。
複数のブログや掲示板などに、同じ悪口ネタを書き込んで、
荒らしている同一人物です。

最近では、2014年2月上旬に集中的に同じ内容の
侮辱的なコメントを複数箇所に貼っています。

発信元のIPアドレスも同じです。おバカさんですね。

以下最後まで、

ねえねえ、知ってる!?(kakkaさんのねえねえブログ)

「稲恭宏博士には確かにJCO事故直後に内閣府原子力安全委員会委員長・委員長代理の先生方も助言を求めておられました」

http://blog.goo.ne.jp/kakka9674/e/50b0d4b6910c52a1575eb4b26ac5faf8

2014-03-11 23:33:01 | 放射能パニック

から。


(以下、本文)

では最後のコメントをご紹介させていただきます。

実は稲博士を中傷するコメントが書き込まれ、
どうしたものか思案していたところへ
間髪入れず専門家の方に反論していただきました。

こちらも是非皆様と共有したいと思いますので、
中傷コメントもあわせてご紹介させていただきますね。

放射線詐欺師【服部禎男】の役割

http://blog.goo.ne.jp/kakka9674/e/98d2d9eb80b80e41e897079f2caeac48

2013-09-22 00:51:10 | 放射能パニック(ねえねえブログ)


Unknown (Unknown)
2014-02-08 00:03:28

服部だけじゃなくて稲恭宏も大嘘つきでしょ。信ずるに値するものじゃないな。
JCO事故の直後に原子力安全委員会の委員長と委員長代理が自分に助言を乞いに来たとかいう嘘をドヤ顔で語ってたし。


稲恭宏博士には確かにJCO事故直後に内閣府原子力安全委員会委員長・委員長代理の先生方も助言を求めておられました
(放射線科医(大学病院勤務医)様)
2014-02-08 17:26:44

初めまして。こちらのブログの著作権者で管理者である kakka さま、多くの興味深い記事をありがとうございます。

私は、放射線医学の基礎研究の後に、臨床の放射線科医として大学病院で診療にあたっている者です。稲恭宏博士の低線量率放射線医科学、低線量率放射線療法で検索していて、こちらのブログに辿り着きました。他の記事も拝読させていただきました。

上の Unknown(名無し)さんのような、何の証拠も根拠もないまま、ただ自分の感情と憶測だけで他人を貶めようとする人がまだいたのですね。本当に哀れだと思います。

稲恭宏博士に対する事実無根の誹謗中傷:
「 JCO事故の直後に原子力安全委員会の委員長と委員長代理が自分に助言を乞いに来たとかいう嘘 」
は、実に幼稚で程度の低いデマです。

私は、その当時、東大本郷の医学部医学科(大学院医学系研究科)で研究の指導を受けていたのですが、港区白金台の東大医科学研究所≪医学部の附属施設ではなく、東大の中でも独立した医科学・生命科学の研究所で、その研究所の附属病院(感染症内科、腫瘍内科、外科、放射線科など)も併設≫から分子細胞免疫学の実験研究指導に来てくださっていた稲恭宏博士のところに、確かに当時、茨城県東海村のJCO事故直後の夕方から夜にかけて、上空には緊急搬送されたJCO事故の作業員の方を追うようにマスコミ各社などのものと思われるヘリコプターが飛び交う中、黒塗りの公用車数台で、内閣府 原子力安全委員会の委員長、委員長代理の先生たちが来られ、周辺住民などへの低線量・低線量率放射線の影響について稲博士に助言を求められていました。この内容についても、私も稲博士の講演映像をYouTubeで拝見しましたが、稲博士が話されている通りです。稲博士は、実際に、フランスの大学医学部などの理系では最高峰と言われているルイ・パスツール大学やイギリス・オックスフォード大学などの欧米のグループとの国際共同研究も進めておられ、英文学術論文や専門家向けの英文解説資料なども公刊されています。放射線医学の研究に携わっておられる先生方なら多くの方がご存知だと思います。

服部禎男という人については、残念ながら、本当にこちらのブログ記事やコメントに、放射線医学研究者の先生方もお書きくださっている通りです。

服部禎男氏のような、放射線医学の研究も、医学・生物学の研究も全くしたことがない、当然、放射線医学の学術論文(自らが実験、研究を行った原著論文)も書いたことがない人が、医学的には存在しない治療効果や延命効果などを謳った、ホルミシスルーム、ドールストーン、ホルミック、オーストリアのバートガシュタイン(バドガスタイン)ラジウム鉱石、秋田県玉川温泉の北投石(法律で採掘が禁止されている天然記念物)と同じ成分のラジウム鉱石などと非科学的な嘘偽りを言って、如何わしい詐欺などの前科者の人たち(上記の他の方のコメントにも、詐欺事件の証拠の新聞記事が示してあります)と一緒になって行動、宣伝をしているため、低線量・低線量率放射線医科学、低線量率放射線療法の研究や開発に携わっていらっしゃる稲博士のような正統派の真面目な科学者の先生たちまでが、事実無根の酷い誹謗中傷をされているのだと思います。

上の Unknown(名無し)さんのような人は、何年経っても、何も科学的に勉強もしないで、自分には理解できない科学事実 【 稲博士の福島原発事故直後の講義・講演やテレビでの科学解説から約1年遅れで、腰の重い国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)や国際放射線防護委員会(ICRP)などの国際学術組織も、稲博士と同様の内容の公式学術報告書 『 福島事故で「健康への影響無し」 』 を完成させ、国連総会でも正式に承認、議決されています。≪ http://www.nikkei.com/news/print-article/?R_FLG=0&bf=0&ng=DGXZZO50651160W3A110C1000000&uah=DF150220104322 ≫ 】 を解説してくださっている稲博士のような専門家の博士に対して、実にくだらない悪口を、感情に任せてしつこく執拗に言い、書き込んでいますね。本当に情けない人です。

そんなに言うなら、自分自身で、稲博士と同じ研究をやってみろ、稲博士のように堂々と顔も実名も公開して、国内外のテレビ出演・講義などもしてみろ、と言われたら、何もできない、ただの Unknown(名無し)の負け惜しみ僻み根性の人なのでしょう。

こちらのブログでは、放射線医学の専門家の先生たちだけでなく、一般のみなさんも真面目に記事を書かれ、読まれ、真面目に考え、科学的で建設的なコメントをされており、大変素晴しいと思いました。

これからも貴重な記事を宜しくお願い致します。

今後は、私も出来るだけ拝見させていただき、稲恭宏博士などの実在の真面目な科学者の先生方などへの非科学的で事実無根の嘘・デマ・捏造・誹謗中傷や、科学事実を捻じ曲げるようなデマや虚偽記述があった場合は、きちんと科学的に反論文を書かせていただきたいと思います。

今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

(転載終わり)


放射線科医(大学病院勤務医)様

どうもありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

(本文、以上)



2014/06/08(日) 18:36:46 | URL | ありきたり日本人 #vpWftvIs [ 編集 ]
【 わんこ ( エンドウ、遠藤 )】 という民主党の狂信的なキチガイ支持者を殲滅
下記は、わんこという反日キチガイ人物の
「 稲恭宏博士の福島原発発言は「医学的科学的」に信用できない(2/2): 調べてみよう! 試してみよう! 」
という個人ブログにおいて、稲 恭宏博士に対する非科学的な感情のみの誹謗中傷を征伐しているコメントです。

この 【 わんこ ( エンドウ、遠藤 )】 という人間は、実に汚い人間で、これまでも、自分が不利になるようなコメント(英文ジャーナル名の英語の間違いや、稲博士を昔から応援している東大医科学研究所の所長や東大医学部の教授たちに関する具体的な逸話の情報提供など)は全て削除していますので、こちらに転載しておきます。


> わんこ(ブログ本文)
1.「 The New England Journal of Medicine,
The British Medical Journal 」
2.稲恭宏博士のことを以前から正当に評価して応援している東大医科学研究所の所長や東大医学部、東大大学院医学系研究科の教授の先生たちの情報を提供してくれた方のコメントをすべて削除。

1.の英文雑誌2誌とも、わんこというブログ主(記述者)は、「誌名」や「スペル」を間違えて長期間公開していましたが、閲覧者から指摘されて、即訂正。しかし、その教えてくれた方の名前もコメントも即削除しています。

わんこという人は、このことからも、まったくブログのルールや社会常識を知らない人であることが分かります。

上記2点だけを見ても、わんこさんは、自分が不利になるような情報はすべて削除して、頭の中からも消し去ろうとする人のようです。そういうわんこさんの卑劣で卑怯な異常人格がハッキリと理解できる事実です。

こちらのフィクションだというわんこブログを見ても、科学情報についても、自分に都合の悪いことには耳をふさぐ、聴く耳を持たない、そういう人なのでしょう。


> わんこ(ブログ本文)
「なぜヒトのことを全く研究したことない稲恭宏博士が、
ヒトについて、あたかも何か分かっているかのようにいうのか?」

稲博士は低線量率放射線療法でヒトでの臨床研究も治療もされています。複数の英文論文、国際学会発表、新聞(日本、アメリカ、イギリスなど)、テレビ報道(同じく、日本、アメリカ、イギリスなど)、雑誌、書籍などもあります。

だから、稲博士は福島原発事故の直後からあれほど様々なバッシングを受けながら、一貫して一切ブレずに科学事実を貫けているのだと思います。

「わんこ」という反原発・反日思想で凝り固まった頭のおかしい人物が、文字通り、何も聞く耳を持たず、事実確認もせず、フィクションの空想と妄想で妄言を吐いていただけでした。

> gomaさん(コメント)
「ご指摘のようにマウス以外にデータを持っていないので、今度は人間のデータが欲しいのではありませんか?」

これも同上で、全く事実無根の誹謗中傷に過ぎませんでした。


> KOさん(コメント)
「”顧問弁護士”とやらに「事実の摘示」と「意見ないし論評」との相違について伺ってみることをお勧めします。」

このKO(慶応卒って言いたかった?)さんがどういう人か知りませんが、このコメントは間違えています。

このわんこのフィクション(空想)ブログは、そもそも「事実の摘示」にもなっていませんし、まともな(正式な国際学会が認めた専門家の学術知見や科学的事実に基く)「意見ないし論評」でもありません。

このブログは、単なる何の根拠も証拠も存在しない、反原発、反日の頭に偏った「わんこ」という人物の憎しみに満ちた、稲恭宏博士に対する単に感情的な誹謗中傷ブログです。誰の目にも明らかです。

したがって、情報の根本からすべてが嘘なのですから、相談相手が、弁護士であろうが、裁判官であろうが、法律の研究が専門の学者であろうが、“「事実の摘示」と「意見ないし論評」との相違について”訊いたところで、何の意味もありません。


> 医学博士(甲種)さん(コメント)
「ガンマ線は、X線により身体が透視出来るように、多くは透過してしまい、吸収され組織に影響することは意外に少ない。」

この自称・医学博士(甲種)という人は、「多くは透過してしまい、吸収され組織に影響することは意外に少ない」と書き込んでいますが、「多くは透過してしまい、吸収されてしまう」なら、『その透過した組織や臓器にはすべて影響を及ぼす』というのが、放射線・放射線医学の基礎知識であり、自称・医学博士(甲種)なる人物の「組織に影響することは意外に少ない」は完全に間違いです。非常に悪質で不勉強な非科学デマです。

医学博士(甲種)などと偉そうに自慢していますが、多分、この肩書きも詐称でしょう。もし本当にこの人が医師で医学博士(甲種)なるもので、それでこんな、今時中学生でも知っているような基本中の基本の放射線の知識もないのなら、直ちに医師免許を返上して、大学医学部の1年生からやり直すべきでしょう。

いや、平成24年(2012年)から、稲恭宏博士が特別教育講演をされている『NPO法人 放射線教育フォーラム(元 東大総長・元 文部大臣の有馬朗人先生が初代会長、現 名誉会長)』が主導して全国の中学校・高校で30年ぶりに再開された放射線の基礎教育から受けて、徹底的に腐りきった間違えた頭を洗い直すべきでしょう。

稲 恭宏博士 低線量率放射線医科学
http://www.youtube.com/playlist?list=PL55DD503C7D063624

稲 恭宏博士 公式フェイスブック(学術誌『放射線教育』に掲載された放射線教育フォーラム理事長の稲恭宏博士の研究業績に対する称賛紹介文と稲博士の論文など)

http://www.facebook.com/pages/%E7%A8%B2-%E6%81%AD%E5%AE%8F%E5%8D%9A%E5%A3%AB-Dr-Yasuhiro-INA-DMSc%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E5%8C%BB%E5%AD%A6%E5%8D%9A%E5%A3%AB%E3%81%A7%E4%BD%8E%E7%B7%9A%E9%87%8F%E7%8E%87%E6%94%BE%E5%B0%84%E7%B7%9A-%E5%8C%BB%E7%A7%91%E5%AD%A6%E7%99%82%E6%B3%95-%E7%99%BA%E8%A6%8B%E7%A2%BA%E7%AB%8B%E8%80%85/151926431531036


> わんこ(コメント)
「>東京MXテレビ
内容を確認しました。稲博士は、3月の頃に比べ、かなりトーンダウンしてますね。3月は「放射線は健康にいい!」といっていましたが、10月のテレビでは「放射線に起因する各種疾患は起こらないと思います」という表現に変わりました。細かいところを指摘すると、稲博士のおかしな主張・事実誤認など多々ありますが、影響が少なそうなので、ここでは触れないでおきたいと思います。」

これもわんこなる人物の感情的科学事実拒否と妄想から来ているデマです。全く稲博士はトーンダウンなどしていませんし、原発事故直後から、一切ブレていません。下記の映像でも確認できます。

http://www.youtube.com/user/TheWorldTV21

わんこという人が、いかにプライドが高い、放射線医学(特に低線量率放射線医科学)のド素人であるかがよく分かる捨て台詞です。

わんこさんは、低線量率放射線医科学の学術的な観点からは、稲博士に対して、何ら一切反論できる頭がないのです。あくまで非科学的、思想的、感情的に稲博士を忌み嫌い、侮辱したいだけなのが見え見えです。

この通名「わんこ」という人は、反日の代表格のような民主党・国民新党の狂信的かつ熱狂的な支持者であることなどからも、おそらく純粋な日本人ではないでしょうし、幼少時代からまともな躾や人格教育を受けたこともなく、近年問題が肥大化している「製薬会社」か「健康食品会社」関連の仕事を解雇され、日々、暇に任せて他人の誹謗中傷を行っている人なのでしょう。このブログの他の記事からもそのことが分かります。


> わんこ(コメント)
「興味深いことに、あなたのいう「稲恭宏博士を完全に支持している」国連科学委員会(UNSCEAR)が作成した資料(http://www.unscear.org/docs/reports/2008/11-80076_Report_2008_Annex_D.pdf)を見ると、チェルノブイリの事故があった1986年以降、2006年まで、小児の甲状腺がんの罹患者・死亡者が増加しているだけでなく、大人の全がんの罹患者が増加していることが示されています。
チェルノブイリの事故から26年目になりますが、放射線による長期的な影響のデータがでてくるのは、これからになると思われます。」

科学報告書も刻々と進化しています。わんこという人物がこれ見よがしに示していた上記の資料も、古い間違えた情報であることが判明し、国連科学委員会(UNSCEAR)自身が、チェルノブイリ原発事故から26年以上の多くの国際学術調査結果から、「福島、東北、日本では、今後も、胎児、乳幼児、小児から高齢者まで、2011年の福島原発事故の放射線、放射能、放射性物質の影響による甲状腺がん、他の全がん、リンパ腫、白血病、心臓疾患、肝臓や腎臓などの他臓器・組織の障害などの健康被害は何も生じない」と科学結論を出し、「福島放射線問題なし」の公式学術報告書を正式に公表し、国連総会の場で承認、議決され、国連決議となっています。

http://www.nikkei.com/news/print-article/?R_FLG=0&bf=0&ng=DGXZZO50651160W3A110C1000000&uah=DF150220104322


2014/06/08(日) 18:38:42 | URL | ありきたり日本人 #vpWftvIs [ 編集 ]
【 わんこ ( エンドウ、遠藤 )】 という民主党の狂信的なキチガイ支持者を殲滅
下記は、わんこという反日キチガイ人物の
「 稲恭宏博士 管理運営委員会から謝罪要求!!: 調べてみよう! 試してみよう! 」
という個人ブログにおいて、稲 恭宏博士に対する非科学的な感情のみの誹謗中傷を征伐しているコメントです。

この 【 わんこ ( エンドウ、遠藤 )】 という人間は、実に汚い人間で、これまでも、自分が不利になるようなコメント(英文ジャーナル名の英語の間違いや、稲博士を昔から応援している東大医科学研究所の所長や東大医学部の教授たちに関する具体的な逸話の情報提供など)は全て削除していますので、こちらに転載しておきます。

> わんこ(ブログ本文)
「どこかの博士様がご気分を悪くされているようだ。
ところで、このブログの注意書きにはこう書いてある。
「このブログはフィクションであり、創作作品です。作品中に登場する人物や組織は、実在する人物や組織とは何ら関係ありません」
この注意書きの通り、このブログは全文章がフィクションであり、
実在する人物とは一切関係がない。
私の書いた文章に何か思い当たることでもあったのだろうか?
世の中には同じような名前の人物や団体があるのかもしれない。
不思議なこともあるものだ。」

「わんこ」という極めて卑劣かつ卑怯な人物のこのような子供だましの逃げの言い訳は法的に全く通用しません。長期間この誹謗中傷ブログを放置して公開し続ければ続けるほど、その罪が重くなります。

他の方もコメントされていますが、東京高等裁判所が扱った下記の「石に泳ぐ魚」事件の判決でも、「フィクションとされる記載内容が名誉を毀損された当人の属性が示されており、当該記事を見た知人あるいは当人の属性のいくつかを知る人物が当人であると固定することが可能であれば、当人に対する名誉毀損罪が成立する」のです。


> 某工学博士(コメント)
「仮にも科学者ならば、自説に対する批判には反論を以って答えるべし。
反論は歓迎するべきである筈であるが、それを告訴の警告を以て脅すとは、まさに言語道断である。」

そもそも本物かどうかも定かでない(おそらく偽物で、わんこさんとその関係者の自作自演と考えるのがふつうの)『稲 恭宏博士 管理・運営委員会』という書き込み一つで、「某工学博士」という、これまたどこの博士だか何だか分からない自称博士の人物が、偽情報と思われるヤラセブログに踊らされて書き込んでいるだけです。


> 稲作農家(コメント)
「1mmシーベルト 100mmシーベルト 1.3mmシーベルト」

mm は m(m1つ)です。mm ではミリメートルで距離の単位になってしまいます。


> 稲作農家(コメント)
「わんこさん 東電御用達トンデモ学者の追及ありがとうございます。」
「責任逃れの片棒を担ぐ輩を排除するお手伝いをお願いします。これが被災地の力になる、一番効率がいい方法です。東電の御用学者を野放しにしないでください。」

必ずしも日本のためには動いてくれない国連科学委員会、国連総会ですら「日本の福島県は今後も科学的、放射線医学的に安全であり、何の問題もない」と結論付けている事実に対して、福島の毎時マイクロシーベルトレベルの極低線量率放射線環境ですら危険だと素人判断で勝手に決めつけ、福島を何とか復興させようと応援してくださっている稲博士に対してまで、このような短絡的な差別発言を続け、一向に科学事実を学ぼうとしない、このような非科学的な気持ちと態度が、こういう福島の農家の方たち自身、そして、福島、東北、日本の復興を妨げているのだと思います。


> 稲作農家(コメント)
「某工学博士さん 正論での後押しありがとうございます。」

前述のように、おそらく偽物の『稲 恭宏博士 管理・運営委員会』という書き込みが元になっているブログ記事に、「某工学博士」という、これまたどこの博士だか何だか分からない自称博士の人物が、書き込んでいるだけです。

冷静になって、あまりこのレベルの情報は真に受けて踊らされることなく、現実の福島放射能風評被害の撲滅に尽力すべきではないでしょうか。


> 名無しさん(コメント)
「稲先生は医学部じゃないらしいですよ。」

名無しさんは、何の証拠もなく、このわんこブログなどのネット上のデマを信用して、稲恭宏博士が卒業された大学・学部は「医学部じゃないらしいですよ」という意味で書いているのかもしれませんが、稲恭宏博士は、東京大学医学部を卒業された後に、東京大学大学院医学系研究科医学博士課程に進学された医学者の先生です。

稲博士は、東大大学院博士課程を修了された後も、東京大学医科学研究所、東京大学医学部(東京大学大学院医学系研究科)などで研究されており、新聞記事やテレビ教養番組などの証拠が複数存在しています。

このブログの記述者・管理者である「わんこ」という人物が、また無断で削除するようなことをしなければ、
≪稲恭宏博士の福島原発発言は「医学的科学的」に信用できない(2/2)≫
のページのコメントなどでも確認できます。


> Oyanekoさん(コメント)
「このようなカネを背景に、電力中研から東大に出向して博士号を取ることは、比較的容易であったと思われます。」

稲恭宏博士が博士(医学)(医学博士)の学位を東京大学から授与されたのは、一般財団法人である電力中央研究所の低線量放射線研究センター(現・放射線安全研究センター)に客員研究員として行かれる前です。

したがって、このOyanekoという人が書き込んでいる上記のことも、何の確認もしていない単なる感情的な空想に過ぎない嫌がらせ、誹謗中傷であったことが明らかです。


> kutyaさん(コメント)
「英語ができるので、英文論文を検索してみたのですが、出てきませんね。
第一、医学部を出たMDがアカデミアに残れば英文論文を書くことは当然なので、こんなに豪語する事自体がおかしいです。私の友人の東大医学部を出た方は学会関連の座長で忙しくても、寝る間を削って論文提出しています。英語であることは当然です。言うまでもありません。英文であることをこんなに強調してなんか墓穴ですね。」

このkutyaさんも、「英語ができるので、英文論文を検索してみたのですが」などと自慢げに書き込んでいますが、英文の医学論文の検索にはかなりの専門的な知識が必要で、全然探せていないだけです。

大学院生や未熟な研究者などによくあることです。

稲博士の英文論文、和文論文、学会抄録(Proceeding)などは、通常のインターネットだけでは検索できないものも含めてたくさんありますし、放射線医学の専門家の先生なら大抵ご存知です。

なお、kutyaさんは「医学部を出たMDが」と書いていますが、これも正しくありません。MDは俗用で Medical Doctor という読み方(Doctor of Medicine という意味)ですが、日本の大学医学部または医科大学医学部を卒業した者の場合は、卒業証書に『学士(医学)』と印字されています。即ち、BM(Bachelor of Medicine)です。

欧米などでは、医学部以外の理系の大学学部(4年間)を卒業した者のみが医学部(6年間)を受験できるので、大学医学部・医科大学医学部を卒業するまでに合計10年間の大学教育が必要なのです。

医学教育の有識者からは、日本の医師のレベルが低いのは、大学における医学教育が6年間のみしか行われずに卒業できてしまうためだとも指摘されています。

なお、私も一通り稲博士の講演やテレビ講義などを拝見しましたが、稲博士は、このkutyaさんという人が書き込んでいるような「英文であることをこんなに強調して」などという事実もありませんでした。

わんこという人やkutyaさんのような人は、講演や講義の声が大きいといっては文句を言い、小さいといっては自信がないからだろうなどと悪口を言うだけの人なのでしょう。

あのような東日本大震災、未曾有の福島原発事故の直後に、ほとんど世界中を敵に回して、このような半狂乱の非科学的なバッシングを吹き飛ばすには、多少大きい声でハッキリと話すのは、致し方なかったことであると思いますし、かえって必要であったのではないかと思います。

さらに、医学分野の論文でも、臨床医の先生たちが書いておられる臨床医学分野(内科や外科など)や、社会医学分野(「わんこ」さんが自慢げに書いている公衆衛生学や疫学など)の和文や英文の簡単な論文(『症例報告論文』や『調査や統計関連の論文など』)に比べ、稲博士たちのような医学者の先生たちが一から世界で初めての研究を積み重ねられて発表される医学研究分野の英文論文は、その仕事量が非常に多く、学問的価値も遥かに高いのです。ノーベル生理学医学賞が与えられるのも、この医学研究分野の研究業績に対してです。この事実も、少しでも医学界の常識を知っている人なら、余程の思想的におかしな人を除いて、誰でも理解している有名な事実です。


2014/06/08(日) 18:40:25 | URL | ありきたり日本人 #vpWftvIs [ 編集 ]
稲恭宏博士に対する卑怯な言論弾圧
「 稲恭宏博士の福島原発発言は「医学的科学的」に信用できない(2/2): 調べてみよう! 試してみよう! 」
などの妄想非科学ブログで、稲恭宏博士に対して、
大震災直後から、執拗に誹謗中傷、悪評を続けている
【わんこ】という人物、最近も相変らず卑劣な奴のようです。


(以下、また【わんこ】が削除する前の転載コメントです)

糞ブログ妄想キチガイわんこ

(この2015.3.10のコメントも、
確かに、卑怯なわんこに、
すぐに削除されていました)

わんこに都合の悪いコメントは、
全部、稲恭宏博士の名前にいつの間にか
変えているとは。。。

マジでワロタ。

わんこという奴には、
本当に頭も芸もないね。

わんこの自称クソブログ。
すでに、誰が見ても
糞ブログだと思うのだが。

(以上、転載終了)


自称【わんこ】という人?は、
本当にどこまで性根が腐った人?なのでしょう。
素人が、科学的にまったく反論になっていない悪口だけのブログを
何年も公開していても、恥をかき続けるだけだと思うのですが。
こちらのブログなども読んで、少しは勉強したら。。。と思うのですが。


2015/03/19(木) 17:27:22 | URL | 春 #z.wkwSKI [ 編集 ]
管理人の coffee 様、皆様へ: 【 NHK 】が【 ノーベル文学賞 受賞者 】の外国人まで使って、売国の【 反原発運動 】をしています
NHK ( 【 日本放送協会 】 という名の我が国の “ 公共放送局 ” ) は、
福島原発事故の直後から、浅はか非科学馬鹿で反原発運動家の
大江 健三郎 ( この 売国奴男 も ノーベル文学賞 受賞者 ) などばかりを応援して、
繰り返し、こういう反原発の人物の発言、行動ばかりを放送し、
国民世論を 反原発、反核、日本弱体化 へと導こうと、
いまだに全局を挙げて 【 反原発運動 】 を展開中ですが、
【 NHKスペシャル 】 などの番組だけでなく、ニュース番組でまで、
またもや、平成28年(2016年)11月28日(月)夜7時からの
【 ニュース7 ( 国賊アナウンサー: 武田 真一 ) 】 などで、
2015年(平成27年)の ノーベル文学賞 受賞者 だという、
ベラルーシの作家、スベトラーナ・アレクシエービッチ
(Svetlana Alexievich)という 非科学 老婆 が、
東京外国語大学 で講演し、「 私は、二日前に福島に行ってきた。
福島の人と話をしたが、福島 は チェルノブイリ とまったく同じだ。
原発は、すべて、世界中から早くなくさなければならない 」 と話しました、と報道し、
会場で講演を聞いた 無知なブス の 反原発 女子学生 の
「 市井の人と話してきた ノーベル文学賞 受賞者 の人が言うことなので、
すご“い”説得力があって ( 画面下の字幕では 「 すご“く”説得力があって 」 )、
本当にそうなんだと思います 」 などと、
売国奴・武田 真一 の声と字幕の両方で放送しました。

白痴の売国集団である国賊NHK による、完全なる非科学、
反原発思想 のみの 印象操作放送 です。
最新の 放射線医学( 低線量率放射線医科学 )に基づく
科学的な解説、放送は一切しません。

管理人の coffee さん、この NHK の 売国ニュース などの
反原発番組 の件も、記事にしていただけないでしょうか?
宜しくお願いします。


2016/11/30(水) 19:07:46 | URL | さゆり #pjH/mhX2 [ 編集 ]
テロ朝が、また反核・反原発の売国放送:「夜回り先生」こと 水谷 修
「夜回り先生」こと 水谷 修(みずたに おさむ)なる売国奴の国賊は、
テロ朝の反日ワイドショー情報番組「ワイド! スクランブル」の
コメンテーターをしていますが、
先日も、政府が福島原発事故関連の廃炉、除染、賠償などの費用が
21兆5,000億円になるとの発表後、

「東電は、本社を処分するなどの努力を何もしないで、
国民にそのお金の負担を全部押し付けるなんて、とんでもないですよ」

などと偉そうに発言しました。
現実には、東電も、ほとんどの保養施設や都内の建物物件などを処分済みです。
本社(本店)を処分したら、何も仕事が出来なくなりますよね。
新たに新社屋のための土地や建物などを準備する方が、
はるかにお金がかかりますよね。
もっとも、これが狙い?なのでしょうか?

いずれにしても、水谷らは、自分たち自身が、非科学的反核・反原発運動で、
現実には存在しない福島の恐怖を煽り続けているから、こんな風になっているのに、
本当に性根が腐りきっている放射脳の馬鹿どもです。

この水谷は、下記の売国奴らと一緒になって、
反日、日本弱体化のデマ放送ばかりを垂れ流しています。

橋本大二郎、大下容子、小木逸平、佐々木亮太、山崎弘喜、久保田直子、下平さやか、船木正人、桝田沙也香、東ふき、萩谷麻衣子、川村晃司、牛窪恵、武田美保、井筒和幸、中野信子、末延吉正、デーブ・スペクター、経沢香保子、平野義和、柴山平和

テロ朝「ワイド! スクランブル」公式サイト:
http://www.tv-asahi.co.jp/scramble/cast.html

Wikipedia(ウィキペディア)「ワイド! スクランブル」:
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%89!%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AB#.E5.87.BA.E6.BC.94.E8.80.85



2017/01/30(月) 18:32:26 | URL | 普通の日本人 #bXskIu7k [ 編集 ]
緊急拡散希望【 阿修羅 魑魅魍魎男 】が卑劣な反日言論弾圧犯罪を継続!

いつもこちらの様々な内容のブログを拝読させていただいております。
ブログ主様、皆様、ご加勢をお願いいたします。

平成29年(2017)1月下旬に、

★阿修羅♪ > 原発・フッ素39 > 195.html
電力中央研究所がホルミシス効果を否定、研究放棄、白旗降参!
http://www.asyura2.com/14/genpatu39/msg/195.html
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2014 年 7 月 05 日 10:49:54: FpBksTgsjX9Gw

に投稿された下記の正論の文章が、投稿者・管理人【 魑魅魍魎男 】によって、
投稿後間もなく無断で削除されました。
あまりにも卑劣な言論封殺行為ですので、再度投稿された下記の文章を、
こちらにも掲載させていただきます。

(以下、再投稿された本文)

ここのページを久しぶりに見たら、やはり、投稿後すぐに、予想通り、卑劣 投稿者・管理人【 魑魅魍魎男 】によって無断削除がなされたようですので、保存しておいた知識人の方の投稿番号18,19とこの関連の20の正論コメントを再掲載させていただきます。

何らの科学的反論も出来ないからといって、卑劣にもこっそりと自分に都合が悪いコメントだけを削除して葬り去るという行為は、絶対に許されざる犯罪行為です。

卑劣 投稿者・管理人【 魑魅魍魎男 】が削除すればするほど、
投稿番号に飛びも生じますので、何度、卑劣な削除を繰り返したのかも一目瞭然です。

本掲示板の投稿者・管理人【 魑魅魍魎男 】の卑劣な削除行為等は、他箇所にもすでに複数掲載済みです。

あまりにも、一方的で悪質な言論弾圧ですので、投稿者・管理人【 魑魅魍魎男 】が、再度、違法な削除を行った場合は、関連機関に通報し、【 魑魅魍魎男 】の情報を更に徹底的に調査し、実名、居所等を突き止め、法的措置も含めて、徹底的に対応したいと思います。


(以下、削除された本文のそのままの再掲載です)

≪Fact Check(ファクト・チェック。事実確認)≫


>(このページトップのタイトル:)
電力中央研究所がホルミシス効果を否定、研究放棄、白旗降参!

そうではない。


> ・現在、当センターでは、放射線ホルミシスの研究は行っておりません。

これは、一般財団法人とはいえ、国公立(独立行政法人)の大学や研究所と同格の公共料金(電気料金:具体的には、全国の電力会社などでつくっている『電気事業連合会(電事連)』からの毎年の出資金)で運営されている『一般財団法人 電力中央研究所』が、いわゆる『お役所言葉・お役所得意の逃げ表現』で言っているだけ。

「ホルミシス」とは、元々、世界中で「薬理学」や「毒物学」などで100年以上の歴史がある学術用語。

「放射線ホルミシス」は、1980年代から、世界中の大学や研究機関などにおいて研究、追試、科学的確認が行われている、低線量放射線(高線量率低線量放射線、および、低線量率低線量放射線)が、多くの微生物(植物プランクトン、動物プランクトン)、粘菌類、植物(コケ類、シダ類、草花類、草木類、裸子植物、被子植物)、昆虫類、動物(魚類、両生類、爬虫類(は虫類)、鳥類、哺乳類(ほ乳類))などに及ぼす生体活性化現象であり、すでに、専門家の研究者であるレフェリーによる査読審査がある英文科学ジャーナルに掲載された論文だけで5,000本以上の学術論文がある、生理学・生化学・内分泌学・代謝学・遺伝学・病因学・病理学・免疫学などの生命科学や、放射線医学・放射線生物学などの学問分野の一つ。

しかし、この卑怯で卑劣な(一財)電力中央研究所((一財)電中研)のように、へなちょこヘタレで、いざとなると、表現を変えて逃げる奴らがいるだけ。

例えば、現在でも、ヒトや動植物、酵母などの培養細胞や、実験動物などを用いて、低線量放射線(高線量率低線量放射線、および、低線量率低線量放射線)を照射して実験研究を行っていても、うちの研究所は、もう、今は、「『放射線ホルミシス』の研究ではなく、『低線量放射線(高線量率低線量放射線、および、低線量率低線量放射線)の生体影響の研究』を(平成18年(2006)4月から、「低線量放射線研究センター」から「放射線安全研究センター」に研究センターの名称を変えた通り、放射線安全研究の一環として)行っているだけです」、と言い方を換えて、逃げているだけ。


> ・これまでに得られた知見からは、ホルミシス効果を低線量放射線の影響として一般化し、放射線リスクの評価に取り入れることは難しいと考えています。

上記と同様の背景による、卑怯で卑劣な自己保身のための(「科学的に正しいか正しくないかというよりも、面倒な事には関わるのも嫌だ、面倒くさい!」という)逃げの文言。

世界中の放射線医学者、放射線生物学者のほとんどの人たちは、「特に、低線量率放射線(Low Dose-Rate Radiation)においては、放射線の生体影響には閾(しきい)値があり、国際放射線防護委員会(ICRP:International Commission on Radiological Protection)が、旧態依然として、半世紀以上前の間違えた非科学的な【放射線の生体影響に関する『直線閾値なし(LNT:Linear No-Threshold)仮説(Hypothesis)』】を訂正せずに、放っておいているだけ」と考えている。

ただ、科学者たちも、情けないが、勇気をもってなかなか声に出して発表しにくい、というくだらない自己保身の理由で、まだ、国際放射線防護委員会(ICRP)が半世紀以上前に世界中にばら撒いて、世界各国の放射線関連の法律にまで採用されてしまっている『LNT仮説』が残存しているだけ。これが、福島の非科学的風評被害の諸悪の根源。

国際放射線防護委員会(ICRP)、声を挙げない日和見主義で自己保身の大多数の科学者、同様の政治家たちが悪い。
福島県民や日本人は、これらの事を、もっと声を大にして訴えていくべき。


> ・当所の成果を引用して放射線ホルミシス効果を謳った商品の販売を行っている例がありますが、当所とは一切関係ありませんのでご注意下さい。
> なお、当センターは、低線量放射線のホルミシス効果を一般公衆の放射線リスク評価に応用することは難しいと考えておりますが、医療分野等への応用について一切を否定するものではありません。ただし、当所の成果を引用して放射線 ホルミシス効果を謳った商品の販売を行っている例等につきましては、当所とは一切関係ありませんのでご注意下さい(当所が特定商品の営業活動に協力することはありません)。

確かに、【 服部 禎男(はっとり さだお)】が行っているこれらの悪徳業者を使った便乗悪徳商法、悪質な金儲け第一の商売は、【 目々澤 弘幸(≪栃木ホルミシス解痛院(栃木県 市貝町)≫、≪気学院 気学療法研究所(栃木県 宇都宮市)≫などと称する整体院のようなものなどを経営)】なる詐欺などの逮捕者(栃木県・真岡警察署により詐欺罪で逮捕)も含む多くの前科者たちが実行中であり、電力中央研究所(電中研)が、自己防衛のために、わざわざインターネットの公式ホームページに掲載してまで逃げるのも、ある意味、仕方がないところもある。


> 当センターでは、1990年代から2000年代前半にかけて、放射線ホルミシス効果の検証を目的とした研究を実施し、ある条件下での動物実験では、低線量の放射線によって様々なホルミシス様の効果が誘起されることを明らかにしました。しかし、現在は、主に以下の2つの理由からホルミシス効果を低線量放射線の影響として一般化し、放射線リスクの評価に取り入れることは難しいと考えています。
> 第一に、ホルミシス効果の検証実験の多くは、健康状態にない動物(生まれつき病気になりやすい動物や、がんを移植した動物など)を対象としていることです。もともと低線量の放射線の影響は非常に検出が難しいため、応答を観察しやすくするためにこのような特殊な実験系が使われます。このような実験で得られた結果から、健康な人間に対する影響を推定することは適切ではないと考えております。
> 第二に、ホルミシス効果の検証実験では、観察している指標が限定されています。例えば、活性酸素病に関する研究では活性酸素に関する指標は調べられていますが、その他生涯のがん発生率や寿命の変化など、一般の放射線影響として問題とされる指標については調べられていない場合がほとんどです。放射線の影響は多面的ですので、一面的なデータだけで判断してはならないと考えます。
> 現在、当センターのWebページに掲載している放射線ホルミシス効果に関する過去の研究成果については、上記をご理解頂きました上で閲覧して下さい。
> なお、当センターは、低線量放射線のホルミシス効果を一般公衆の放射線リスク評価に応用することは難しいと考えておりますが、医療分野等への応用について一切を否定するものではありません。ただし、当所の成果を引用して放射線 ホルミシス効果を謳った商品の販売を行っている例等につきましては、当所とは一切関係ありませんのでご注意下さい(当所が特定商品の営業活動に協力することはありません)。

これも、嘘八百。
実際には、多くの健康な正常型マウスを用いた、免疫系の活性化、寿命延長など、一生涯をきちんと検討した英文科学論文も、電力中央研究所(電中研)の専任研究員、客員研究員だけでなく、電中研の『放射線ホルミシス研究プロジェクト』に協力している、多くの全国や外国の大学や研究所などの研究グループによっても発表されている。


> 03. 2014年7月05日 12:11:25 : knHiEyjs3U
この研究を主導してたのが当時電力中央研究所に在籍していた高田純。
その高田純はいまは北海道の医科大に。
(臓器移植で一時期話題になった和田移植事件が行われたところ。
それに反発したのがのちに作家になった渡辺純一(故人))

まあ高田純が多母神の支援に回ったことでイデオロギー的にさらに
明確になったから電力中央研究所としてさっさと手を切ったと見える。
(随分前から高田純は中国の核実験に関心が高かったようだけれども、
核兵器実験は核被爆国日本としても一義的に取り扱う傾向があったり
するから、中国のとか中共のというバズワードはあまり注視されなかった)

>「この研究を主導してたのが当時電力中央研究所に在籍していた高田純。
その高田純はいまは北海道の医科大に。」

この事実も、まったくない。完全に間違えたデマ情報。
高田純は、いまだかつて、電力中央研究所(電中研)に在籍したことはない。
一度も在籍もしたことがないのだから、
当然、研究を主導していたという事実も存在しない。

そもそも、高田純は、放射線防護学が専門で、
放射線医学・放射線生物学で最も大切な、
瞬間瞬間の放射線の強さである『線量率(Dose-Rate)』の
重要性も理解できておらず、
被曝・照射時間の概念がまったく欠落した、
積算(累積)の『線量(Dose)』の概念(放射線を1秒で浴びても、
100年かけて浴びても、積算の被曝・照射線量が同じなら、
『線量(Dose)』はまったく同じ値になる)しか理解していない。

そして、放射線医学・放射線生物学の研究経歴もまったくないし、
この分野の論文、学会発表とも、一つもない。
電力中央研究所(電中研)の『放射線ホルミシス研究プロジェクト』の
メンバーにも入っていない。



>18.
詐欺罪で逮捕された 服部 禎男(はっとり さだお)
らと共犯のホルミシス業者の男
=目々澤 弘幸(めめざわ ひろゆき)
栃木解痛院(栃木県 市貝町)、気学院 気学療法研究所(栃木県 宇都宮市)
などと称する整体院のようなものなどを経営。



>ホルミシス効果の研究を主導してきた電力中央研究所が、
>ついにホルミシス効果の証明を否定、すでに研究はしていないと発表しました。
>低線量被ばくは健康によければ、原子力業界にはまことに都合がよいわけですが、
>単なる仮説、というより願望に過ぎず、それを証明する科学的・客観的な
>データは全くありませんでした。
>原子力ムラが主張する地球温暖化説と似ています。
>まず、「化石燃料の燃焼による二酸化炭素が急激な地球温暖化を招いている」という
>原子力ムラに都合の良い結論が先にあり、これを説明するのに
>都合のよいデータのみを採用、不都合な真実にはすべて無視されました。
>ホルミシス効果もこれと同じで、低線量でも障害が出ている事実、
>データは完全に無視。
>似非科学以外の何ものでもありません。
>ホルミシス効果はまやかしだと厳しい批判を浴びてきましたが、
>ついに電中研もついにそのような効果が科学的に証明できないことを
>認めたわけです。

18.から、これらの浅はかな非科学記述の間違いは明らか。
【 投稿者 魑魅魍魎男 】の非科学妄想に過ぎなかった。


>おそらく、福島原発事故の被ばく被害が深刻になり、
>訴えられる可能性が出てきたからかも知れません。

このような事実も全く存在しない。
【 投稿者 魑魅魍魎男 】の非科学妄想に過ぎなかった。


>御用学者のホルミシス効果説を、ろくに検証もせずに受け入れ、
>「放射線を怖がるな、低線量被ばくは健康によい」
>と宣伝し、原子力ムラの片棒を担いできた連中の面目は、これでまるつぶれ。

これも全く事実ではなかった。
【 投稿者 魑魅魍魎男 】の非科学妄言に過ぎなかった。


>あの稲恭宏博士は、10年前にこの電中研でホルミシスの研究をしていました。
>「ホルミシス効果により、福島県民は前よりも元気になった」と大ボラをふいてきた
>責任はどう取るのか?
>見ものですね。

稲恭宏博士は、当時の民主党(現・民進党)・国民新党の連立政権の
非科学売国政治を征伐し、非科学的で誇大妄想の風評被害を抑えるために、
医学・科学事実を話してくれていただけ。
へなちょこヘタレ学者ばかりがいる日本で、そして世界で、
学者生命を懸けて、科学者として当たり前なことを
人間として、正義感と勇気をもってしてくれただけ。

【 投稿者 魑魅魍魎男 】こそ、どう責任を取るのか、見物。
まあ、この【 投稿者 魑魅魍魎男 】なる人物は、
責任を取れるような人間ではないと思うが。
自分の科学的見解に自信があって、責任を取れるような
知性と良識がある人間なら、最初から、
稲恭宏博士のように、顔と実名を公開して、正々堂々と訴えるはず。
それが一切できなかった卑怯かつ卑劣なド素人なのだから、たかが知れている。


>(関連リンク)
>「放射線ホルミシス」 (ウィキペディア)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BE%E5%B0%84%E7%B7%9A%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%82%B9

Wikipedia(ウィキペディア)は、所詮、素人が書き込んでいるに過ぎない。
最新の医学・科学情報のほとんどを、正確に記述することなど、
全くできるはずがないし、
実際、かなりの誤情報があり、最新の医学・科学情報の欠落が酷い。


>「ここが変だよホルミシス論争」 (西岡昌紀氏ブログ 2014/3/20)
http://blog.livedoor.jp/nishiokamasanori/archives/7154369.html

【 西岡 昌紀 】なる人物も、全くの放射線医学、特に低線量率放射線医科学
の素人。
最新の医学・科学事実を全て理解し、正確に判断することなど、到底不可能。
実際、自身の非科学イデオロギーの範囲から脱却できない間違えた批判ばかり。


(以上が、再投稿された本文です)


2017/02/27(月) 18:57:25 | URL | 桜子 #0PukSde. [ 編集 ]
稲 恭宏博士が一貫して科学事実を解説されているように、もう、非科学的な福島放射線恐怖煽りはやめるべきです
平成23年(2011年)の福島原発事故の直後からの稲恭宏博士の講演、講義、論文などを、下記のようにまとめてみました。

稲 恭宏博士の講義動画(国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)、国際放射線防護委員会(ICRP)などの公式発表の解説も含む):

http://www.youtube.com/watch?v=2h9WmJuJBwY

科学的に、平成23年(2011年)3月12日から起きた東京電力福島第一原子力発電所(福島原発)の事故によって放出された放射線、放射能、放射性物質による小児の甲状腺がんをはじめとする大人を含む他の全がん(固形がん)、白血病、リンパ腫などの健康被害は何も生じていませんし、今後も生じることはありません。

事の本質を見れば、事故当時与党であった民主党(現・民進党)・国民新党の連立政権が、国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)や国際放射線防護委員会(ICRP)、国際原子力機関(IAEA)などの専門家による科学的国際基準による勧告を全て無視し、政治的に、独善的に、福島県民に対し、科学的には全く必要が無かった強制避難をさせた事が、これ以降の全ての諸悪の根源なのです。

この強制避難、強制移住により、数百名にも及ぶお年寄りなどが強制避難中やその直後に死亡し、すでに、2,000名以上もの方々が避難先などで自殺しています。

そして、この自殺者は、先日、NHK(日本放送協会)ですら、地上波総合テレビのNHKスペシャルで放送したように、今でも、非科学的な福島放射線恐怖煽りデマによる風評被害により、世界に類を見ない著しい経年増加を加速し続けています。

福島は放射線、放射能、放射性物質による被害ではなく、非科学的な風評被害や心無い非科学虐め(放射線・放射能・放射性物質に対する無知による福島県民、福島県に対する差別的な発言や嫌がらせ行動、福島からの転校生の子供たちへのいじめ問題、関西の有名私立大学である関西学院大学(以前も、この大学には、広島平和記念公園にあった「(原爆死没者を慰霊するための)平和の折鶴」に火をつけて燃やした反日分子などがいた)の英語担当だった外国人非常勤講師が、福島県出身の女子学生に対し、「(君は、福島で)放射能を浴びているから、電気を消すと光ると思った」と非科学妄言を吐き、教室の電気を実際に消し、他の多くの学生もいる前で嫌がらせを行い、懲戒解雇になった問題、チャイナや韓国などの反日国が日本産の農水産物の非科学的な輸入禁止を続けている問題など)で自殺者が急増し続けているのです。

我が国日本でも、チャイナ(チャイナ共産党一党独裁国)でも、政府による間違えた非科学政治が、多くの国民を実際に殺し続けています。

チャイナでは、毎年100万人以上が、火力発電所、製鉄や化学製品などの工場、自動車などからのPM2.5などの大気汚染物質、発がん物質などによる呼吸器疾患、各種のがん、白血病、リンパ腫などで亡くなっています。

我が国では、非科学的に、「現実には存在しない福島の放射線・放射能・放射性物質の恐怖」を煽り続ける行為が、福島県民、元福島県民の尊い命を奪い続けているのです。

まず、チェルノブイリと福島が違う点は、原子炉の圧力容器を外側から封入する格納容器もなく、炉心本体が爆発して吹き飛んだ旧ソ連(現・ロシア)のチェルノブイリ原子力発電所(チェルノブイリ原発)事故では、特に、事故当初、広範囲の地域において、放射線のレベルは高線量率でしたが、福島原発事故では、事故当初よりずっと、原発建屋の外部では【低線量率】(実際には、毎時100マイクロシーベルト以下の極低線量率)です。この違いは極めて大きいのです。

もう一点、チェルノブイリと福島が違う点は、放射性ヨウ素131の甲状腺内への吸収量です。

チェルノブイリで唯一医学的に認められた健康障害は小児甲状腺がんでしたが、内陸国の旧ソ連では、安定型ヨウ素を多く含む海藻類がほとんど摂取されていなかったために、母体からの栄養素を取り込んでいる胎児や乳児、幼児、小児を含む住民の甲状腺内の安定型ヨウ素が慢性的に欠乏状態にありました。

そのために、全身の代謝亢進ホルモンの一種である甲状腺ホルモンを盛んに生合成していた事故当時の小児のうち、放射性ヨウ素131が大量に付着した牧草を沢山食べた乳牛からの牛乳(ミルク)を継続して摂取した小児の甲状腺内に、大量の高レベル放射能を持った放射性ヨウ素が入ってしまい、数年後からこれらの事故当時小児だった人たちにおいて、甲状腺がんの発生(がんは、正しくは「発症」ではなく『発生』と言います)が認められたのです。約6,000人に小児甲状腺がんが認められ、15人が命を落としてしまいましたが、当初予想された「数百万人の老若男女が、がんや白血病などで次々と死ぬ」と比べれば、遥かに被害は少なくて済んだのです。

この2点とも、日本の福島には当てはまらないのです。

参考:
福島とチェルノブイリ ~虚構と真実~
http://www.youtube.com/watch?v=HczJtRkfX1I

海洋国家である日本に住む日本人は、内陸国ロシア(旧ソ連)の人たちとは食生活がかなり異なり、母親の胎内にいる時から、母親からの血液などを介して、海産物(特にワカメやヒジキなどの海藻類)の安定型ヨウ素(ヨード)を十分に摂っており、甲状腺に放射性ヨウ素は吸収されにくくなっています。

安定型ヨウ素の摂取が少ないと体内の甲状腺ホルモンが低下して体調が悪化しますが、医療が発達した日本では、そうなると大抵の人は医療機関を受診しますから、早期に安定型ヨウ素剤の投薬を受け、甲状腺と甲状腺ホルモンの状態を元の正常な状態に戻しています。

日本人の場合、逆に、甲状腺機能亢進症(バセドウ病など)や甲状腺がんの治療で、放射性ヨウ素を甲状腺に取り込みたい時には、食事制限をして、甲状腺内の安定型ヨウ素を減らさなくてはならないほどです。

したがって、今回の福島原発事故による放射線・放射能のレベルは自然界の範囲内であったことと相俟って、福島では、福島原発事故によって放出された放射性物質による放射線が原因の小児甲状腺がんの兆候も認められていないのです。

更に、甲状腺がんは、医学的に、がんの中では比較的おとなしい、転移もしにくいがんです。日本甲状腺学会や甲状腺が専門の臨床医の先生たちも全く同じ見解です。

福島県は、最も線量率が高い地域にいた子供(外部・内部被曝の量が最も多かった子供)38,000人の甲状腺検査の結果から、「結節(しこり)」や「嚢胞(生理的な水などが溜まったところ)」が見つかった子供もいましたが、これらはすべて、成長過程の子供なら、日本全国、世界中で、どこででも普通に見られる良性の一過性変化と確定診断が下されています。

成長期の子供の甲状腺内の「結節(しこり)」や「嚢胞(生理的な水などが溜まったところ)」は、今回の福島くらいに精密検査(直径が1mm以上程度の微小なものまでを検出対象とする非常に厳格な検査)を行えば、日本全国、世界中で、通常どこででも、地上核実験(地上、海上における解放空間での原爆、水爆などの核兵器の爆発実験)や原発事故、放射性物質拡散事故など関係なく、40~50%くらいの子供たちで認められている事は、甲状腺が専門の先生なら誰でも知っている事です。

そして、甲状腺がんの原因となる可能性がある放射性ヨウ素131(物理学的半減期ですら僅か8日、物理学的・生物学的半減期の両方を考慮した「実効半減期」は約7.3日)は、福島原発事故の数週間後からは、原子炉本体の外には存在すらしていないか検出限界以下なのです。

国際放射線防護委員会(ICRP)の元委員で日本医学放射線学会 理事の中村仁信 大阪大学 大学院 医学研究科 名誉教授も、「日本人は普段から海藻類などを摂っており、母親から血液などを介して供給を受けている胎児から高齢者まで、甲状腺内に安定型ヨウ素が十分量ある。そのため福島は、炉心本体が一瞬にして吹き飛んだチェルノブイリとは事故形態が全く異なることに加え、海藻類を摂ることができない内陸のチェルノブイリ周辺とは違い、チェルノブイリのようにはなっていないし、今後もならない」と明言しています。

かつて、米ソが地上核実験(地上、海上における解放空間での原爆、水爆などの核兵器の爆発実験)が繰り返されていた頃は、日本国内でも、平成23年(2011年)3月の福島原発事故直後の数千倍の放射能を持つ(放射線を放出する)多くの核種の放射性物質が全国に降下していました。

しかし、それでも、この事が原因で「がん」が増えたという科学事実は、全く存在しません。

福島全県下(原子炉建屋内の原子炉周辺を除く)のように、毎時マイクロシーベルトレベルの、放射線医学で言う『極低線量率放射線』、『極低レベル放射能』の遺伝子に全く傷すら付かない環境で、何十年、何世代、待っても、がん、白血病、リンパ腫などの健康被害が出るはずがないのです。

人体は元々、核実験や原発事故、放射性物質拡散事故など関係なく、毎日24時間で、1万個近くのがん細胞が生じていますが、細胞の自爆死であるアポトーシス、多重免疫システムなどによって退治されています。

更に、人体は、頭頂部から足のつま先まで、全身の臓器、組織、神経、骨・軟骨、血液細胞などの全ての細胞が、毎日24時間で数千億個ものペースで死滅しては再生されるということを、一生涯、繰り返しており、抗がん剤やステロイド剤などの薬剤を投与されている人など、代謝機能が下がっていて細胞の新陳代謝機能が低下している人でも、約3年以内に全身のこれらの全ての細胞が入れ替わっているのです。このことも、現代医学の科学事実です。

人間は、核実験や原発事故、放射性物質拡散事故など関係なく、ただ普通に生きているだけで、毎日、体内で、1細胞当り数十万箇所、全身の約60兆個の細胞で約600京箇所以上の遺伝子の傷が生じ、すぐに修復されています。

更に、異常細胞の自爆死(アポトーシス)、強力な多重免疫システムが、徹底的に異常細胞(がんの元になる可能性がある細胞)を退治しています。

1分で、100ミリシーベルト(=10万マイクロシーベルト)【線量率=毎時6シーベルト(=毎時600万マイクロシーベルト)】被曝しても、遺伝子の傷は200箇所以下しか生じません。

「毎時100マイクロシーベルト以下の環境では、内部・外部被曝の両方を考慮しても、遺伝子の傷は一つも生じない」というのが、放射線医学の知識が少しでもある人なら誰でも知っている科学事実です。

毎時100マイクロシーベルト以下の環境では、呼吸でも食事でも運動でも常に全身に生じている『活性酸素』が少し増えるだけです。医学的にも科学的にも、何の害も起こりようがないのです。

もし仮に、科学的根拠ゼロの【放射線の人体・動植物に対する影響に関するLNT(=直線(線型、線形)閾値無し、または、直線(線型、線形)無閾値)仮説】(1920年代からの放射線はどんなに自然界レベルの微量であっても、全て、遺伝子を傷付け、発がんの可能性が生じ得るとする、現代の放射線医学では完全に否定されている「放射線絶対悪」仮説)で計算してみても、毎時100マイクロシーベルトの放射線では、遺伝子の傷は、1細胞当り、0.003箇所以下しかできないことになり、実際には1箇所も生じないことが、最新の放射線医学研究によって証明されています。

内部被曝・外部被曝とも、100倍以上の十分な安全域を確保しても、毎時100マイクロシーベルト以下の極低線量率放射線、極低レベル放射能の環境では、世界中の英文などの学術論文を確認しても、人体、動植物で何かしかの害があるという報告は1つもありません。

福島原発事故などの放射線の人体・動植物への影響を考える際には、まず、放射線医学で最も基本である【放射線の線量率≪Dose-Rate:放射線の強さ(微分値)≫】と【放射線の線量≪Dose:累積・積算の放射線照射・被曝の総量(積分値)に過ぎない数値≫】の違いを理解しなければなりません。

放射線の生体影響は、常に、『放射線の線量率(Dose-Rate)(=放射線の強さ)』で考えなければなりません。

『線量(Dose)』(低線量、高線量など)で考えても、無意味かつ無価値であり、何の解決にもなりません。

例えば、累積・積算の『線量(Dose)』の数値は同じでも、その放射線を1秒で浴びたか1年かかって浴びたかでは、その『放射線の線量率(放射線の強さ)』は約3,153万6,000倍、その放射線を1秒で浴びたか100年かかって浴びたかでは約31億5,360万倍、その放射線の強さが異なり、当然、人体や動植物への影響は全く異なります。

まだ、福島原発事故由来の放射線・放射能・放射性物質が怖い、危険だと思われるのでしたら、まず、「放射線(Radiation)」、「放射能(Radioactivity:放射性壊変(放射性崩壊)を行う能力。放射線を放出する能力)」、「放射性物質(放射能を持ち、放射性壊変(放射性崩壊)を行い、放射線を放出する物質」、放射線の【線量率(Dose-Rate)】と【線量(Dose)】、内部被曝・外部被曝、人体の細胞・組織・臓器・骨格などの代謝機能、排泄機能の辺りから勉強してみてください。

世界的な放射線医学、分子病理学、免疫学などの専門家の博士らから成る国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)や国際放射線防護委員会(ICRP)も、チェルノブイリ周辺の四半世紀以上にも及ぶ多くの国際学術調査の結果から、「福島では今後も、福島原発事故によって放出された放射線・放射性物質による健康被害は、何も生じない」と公式学術報告書を完成させ、国連総会で正式に承認議決されているのです。

もし、これに不服なら、国連に直接、科学的に反論論文を提出して、正々堂々と抗議すべきです。

発育・発達段階にあり、成長が著しい子供の甲状腺内の「結節(しこり)」や「嚢胞(生理的な水などが溜まったところ)」が、福島原発事故後の福島県で次々と発見されたのは、通常は行う事がない前述した精密検査(直径が1mm以上程度の微小なものまでを検出対象とする非常に厳格な検査)を、多数の子供たちに対して、集中的に実施したためです。

甲状腺がんが発見された子供もいましたが、これは、一般的にも「スクリーニング効果(それまで医学検査を受診していなかった集団が集中的に検査を受けたために、通常なら見つからなかった「がん」などの病巣が発見されること)」と呼ばれていますが、この事も、多くの甲状腺の専門家の先生たちなども説明されている事です。

「福島第一原子力発電所の事故の翌年度から、老若男女を問わず、日本全国で甲状腺がんや他の様々ながん(悪性腫瘍)が急増」などの非科学デマも全て、前述の「スクリーニング効果」に他なりません。

このために、放射線医学、分子病理学、免疫学などの科学見解「福島原発事故によって放出された放射線、放射性物質による悪影響は、事故直後も何も生じていないし、今後も何も生じない」と矛盾が生じているのです。

また、あまりにもマスコミや反原発派の人たちが非科学的な(現実には存在しない)福島原発事故による放射線・放射能・放射性物質の恐怖を煽り続けているために、過剰に心配された方々が、かなりのストレスを受け、免疫系、生理系、代謝系などの機能が低下した結果、「がん」などの病態を生じてしまっているのです。

言うまでもなく、このような事態は、非科学的で愚かな人間たちによる本末転倒の大変な悲劇であり、非常に残念な事です。

今回の福島原発事故の場合、体内に残るほどの放射性物質の飛散量も報告されていません。これは、体内に入ってくる放射性物質の量が少ないため、体内の代謝機能、排泄機能の方が遥かに上回るからです。

各報道がなされていますが、福島県の方々の全身医学データ、血液データ、子供たちの甲状腺機能などには、医学的に精査した結果、放射線による害は何も起きていないと報告されており、生活不安や家族・友達などと離ればなれになったストレスや、食生活の乱れによる栄養バランスの崩れ、運動量や活動量の不足による体調不良などにより、乳幼児や小児の正常な発育・発達の抑制が心配されているのです。

福島(原発建屋外)で危険な地域があるというのも、素人による誤った非科学恐怖情報です。

国連科学委員会、日本甲状腺学会なども、今後も、福島、東北、日本では、平成23年(2011年)の原発事故による人体における甲状腺がんも発生することはないし、人体・動植物などへの悪影響は何も生じない、と科学結論に達しています。

そもそも、放射性物質は、私たち人体、地球上のあらゆる動植物、毎日の食べ物、排泄物などに元々含まれており、人間(体重60kgの人一人で、約7,000ベクレルの放射能体)は一生、大地や宇宙からの放射線による外部被曝の他に、常時、体内に一生存在している放射性物質によって内部被曝もし続け、火葬されても、体内の放射能、放射性物質は遺骨や遺灰にも残ります。

新聞、テレビ、ラジオ、週刊誌や月刊誌などの雑誌、書籍などの非科学デマの文章や言葉には、おかしな日本語の箇所や、最終段落(放送の最後)の結びの言葉まで、「放射能という見えない物質の恐怖」(前述しましたように、「放射能」は放射性壊変(放射性崩壊)を行う能力のことです。「物質」ではありません。前述の懲戒解雇された関西学院大学の外国人非常勤講師も同じ非科学虐めの重罪を犯しました)などと、最も基本の知識から間違えている部分も多々あります。

これらの基礎知識は、
【文部科学省 高等学校生徒用 知っておきたい放射線のこと】
http://www.mext.go.jp/b_menu/shuppan/sonota/attach/1314239.htm
にも、分かり易く解説されていますので、ぜひ、ご覧ください。

以上の通り、福島原発事故関連の恐怖を煽り続けている新聞や雑誌、本、インターネット上の記事、テレビやラジオ、インターネットの中継動画や録画動画などの報道・放送の文言などは、科学的にも、人道的にも、かなりの欠陥を含んでいますので、日本人は、早めにこの事に気付き、正しい科学事実・科学知識に基づいた政治によって、一日も早く、福島、東北、日本を復活させるべきだと思います。


2017/03/27(月) 22:03:27 | URL | 日本応援 #YQKMOwu6 [ 編集 ]
パヨク売国奴の低能さの証明と卑劣な言論封殺の証拠
軟質覚書---iPad,Mac,iPhone,Web etc.
iPad、iPhoneとMacの話。Linuxの管理覚書き。クルマネタ、知人・関係者のWebサイト紹介、福島原発事故関連ネタなど。
(livedoor Blog)

稲恭宏医学博士の今ぐらいの放射線ならみんな元気になる説
2011年03月31日 22:31

の管理人は極めて卑怯な奴です。

最低限のネチケット(ネット上のエチケット)であるメイルアドレスどころか、
自分に都合が悪いコメントは全て削除し、
ついには、コメントすら何も受け付けないように設定し、
支離滅裂なデマ情報を垂れ流しています。


8. がっかり
2017年03月30日 19:52

こちらのブログ、他のページはとてもいいのですが、
この記事のページだけは、本当にがっかりしました。

すでに、何年も前に論破されているガセネタばかりの
こんな誹謗中傷ページは、もう、削除したらいかがですか?

率直な感想です。

福島とチェルノブイリ ~虚構と真実~
http://www.youtube.com/watch?v=HczJtRkfX1I

稲 恭宏博士の講義動画(国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)、国際放射線防護委員会(ICRP)などの公式発表の解説も含む):
http://www.youtube.com/watch?v=2h9WmJuJBwY

【文部科学省 高等学校生徒用 知っておきたい放射線のこと】
http://www.mext.go.jp/b_menu/shuppan/sonota/attach/1314239.htm


(名前)ここのブログ主・管理人のデマについて
(星は、上記コメントと同じく、これも一つの最低評価)

>(ここの管理人・ブログ主による)[追記:2011.04.01]
>財団法人電力中央研究所(電力やガス会社からの資金で運営している

正:一般財団法人 電力中央研究所
この研究所は、一般財団法人の研究所とはいえ、
国公立(独立行政法人)の大学や研究所以上に大きな研究所で、日本最大の研究所。
ガス会社とは全く関係がなく、
公共料金である電気料金(具体的には、全国の電力会社などでつくっている
『電気事業連合会(電事連)』からの毎年の出資金)と
政府からの毎年の出資金で運営されている。

>主査研究員

正:主任研究員
「主査研究員」などという言葉は、普通、研究所では使わない。
この記述からも、ここの管理人・ブログ主が、
いかに研究所や研究職から縁遠い人間であるかがよく分かる。


(名前)ここのブログ主・管理人は、本当に頭が悪すぎる
(星は、上記コメントと同じく、これも一つの最低評価)

>(ここの管理人・ブログ主による)[追記:2011.04.04]
>稲恭宏氏ですが、どうも出身大学は早稲田の人間科学部のようです。
>FACSを用いた好中球の貧食殺菌能測定法の開発
>とやらで科学研究費助成金もらってます。
>なのに、自分のサイトのプロフィールには早稲田の「わ」の字もなし。ここまで早稲田時代の実績を隠して東大、東大と連呼されると、逆に東大コンプレックスまみれな感じで痛いです。

ここの管理人・ブログ主は、馬鹿ですか?

まず、ここの管理人・ブログ主が偉そうに書いている「稲恭宏氏」が、
稲恭宏博士と同一人物であるという証拠は何もない。

さらに、ここの管理人・ブログ主が、このソースとして貼っているリンク
(現在は、このページ自体はあるが、このページの中身・記載内容は何もなし。
Not Found - Database of Grants-in-Aid for Scientific Research)は、
文部科学省の科学研究費に関するもので、稲恭宏博士の学歴とは何も関係がない。

そして、年度を見ると、この「稲恭宏氏」という人は、
この助成金を受け取らずに早稲田大学を退職している。

それがどうして、「稲恭宏氏ですが、どうも出身大学は早稲田の人間科学部のようです。」
となるのか、全くの支離滅裂で、意味不明。

東大の公式サイトなどからも、稲恭宏博士が、東京大学医学部を卒業後、東京大学大学院医学系研究科博士課程(東大医学部医学科の大学院。医学部医学科の大学院には修士課程は存在しない)に進まれたのは明らか。

このことからも、ここの管理人・ブログ主が、
いかに、自分の先入観と限られた知識、想像だけで、
稲恭宏博士を誹謗中傷しているかがよく分かる。


(名前)工作員 6. とある事情通 の正体
(星は、上記コメントと同じく、これも一つの最低評価)

7.のMioさんが紹介してくれている

ねえねえ、知ってる!? kakkaのブログ
「稲恭宏博士には確かにJCO事故直後に内閣府原子力安全委員会委員長・委員長代理の先生方も助言をー」より引用:

では最後のコメントをご紹介させていただきます。
実は稲博士を中傷するコメントが書き込まれ、
どうしたものか思案していたところへ
間髪入れず専門家の方に反論していただきました。

こちらも是非皆様と共有したいと思いますので、
中傷コメントもあわせてご紹介させていただきますね。

放射線詐欺師【服部禎男】の役割

2013-09-22 00:51:10 | 放射能パニック(ねえねえブログ)

Unknown (Unknown)
2014-02-08 00:03:28
服部だけじゃなくて稲恭宏も大嘘つきでしょ。信ずるに値するものじゃないな。
JCO事故の直後に原子力安全委員会の委員長と委員長代理が自分に助言を乞いに来たとかいう嘘をドヤ顔で語ってたし。

稲恭宏博士には確かにJCO事故直後に内閣府原子力安全委員会委員長・委員長代理の先生方も助言を求めておられました
(放射線科医(大学病院勤務医)様)
2014-02-08 17:26:44
初めまして。こちらのブログの著作権者で管理者である kakka さま、多くの興味深い記事をありがとうございます。

私は、放射線医学の基礎研究の後に、臨床の放射線科医として大学病院で診療にあたっている者です。稲恭宏博士の低線量率放射線医科学、低線量率放射線療法で検索していて、こちらのブログに辿り着きました。他の記事も拝読させていただきました。

上の Unknown(名無し)さんのような、何の証拠も根拠もないまま、ただ自分の感情と憶測だけで他人を貶めようとする人がまだいたのですね。本当に哀れだと思います。

稲恭宏博士に対する事実無根の誹謗中傷:
「 JCO事故の直後に原子力安全委員会の委員長と委員長代理が自分に助言を乞いに来たとかいう嘘 」
は、実に幼稚で程度の低いデマです。

私は、その当時、東大本郷の医学部医学科(大学院医学系研究科)で研究の指導を受けていたのですが、港区白金台の東大医科学研究所≪医学部の附属施設ではなく、東大の中でも独立した医科学・生命科学の研究所で、その研究所の附属病院(感染症内科、腫瘍内科、外科、放射線科など)も併設≫から分子細胞免疫学の実験研究指導に来てくださっていた稲恭宏博士のところに、確かに当時、茨城県東海村のJCO事故直後の夕方から夜にかけて、上空には緊急搬送されたJCO事故の作業員の方を追うようにマスコミ各社などのものと思われるヘリコプターが飛び交う中、黒塗りの公用車数台で、内閣府 原子力安全委員会の委員長、委員長代理の先生たちが来られ、周辺住民などへの低線量・低線量率放射線の影響について稲博士に助言を求められていました。この内容についても、私も稲博士の講演映像をYouTubeで拝見しましたが、稲博士が話されている通りです。稲博士は、実際に、フランスの大学医学部などの理系では最高峰と言われているルイ・パスツール大学やイギリス・オックスフォード大学などの欧米のグループとの国際共同研究も進めておられ、英文学術論文や専門家向けの英文解説資料なども公刊されています。放射線医学の研究に携わっておられる先生方なら多くの方がご存知だと思います。

服部禎男という人については、残念ながら、本当にこちらのブログ記事やコメントに、放射線医学研究者の先生方もお書きくださっている通りです。

服部禎男氏のような、放射線医学の研究も、医学・生物学の研究も全くしたことがない、当然、放射線医学の学術論文(自らが実験、研究を行った原著論文)も書いたことがない人が、医学的には存在しない治療効果や延命効果などを謳った、ホルミシスルーム、ドールストーン、ホルミック、オーストリアのバートガシュタイン(バドガスタイン)ラジウム鉱石、秋田県玉川温泉の北投石(法律で採掘が禁止されている天然記念物)と同じ成分のラジウム鉱石などと非科学的な嘘偽りを言って、如何わしい詐欺などの前科者の人たち(上記の他の方のコメントにも、詐欺事件の証拠の新聞記事が示してあります)と一緒になって行動、宣伝をしているため、低線量・低線量率放射線医科学、低線量率放射線療法の研究や開発に携わっていらっしゃる稲博士のような正統派の真面目な科学者の先生たちまでが、事実無根の酷い誹謗中傷をされているのだと思います。

上の Unknown(名無し)さんのような人は、何年経っても、何も科学的に勉強もしないで、自分には理解できない科学事実 【 稲博士の福島原発事故直後の講義・講演やテレビでの科学解説から約1年遅れで、腰の重い国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)や国際放射線防護委員会(ICRP)などの国際学術組織も、稲博士と同様の内容の公式学術報告書 『 福島事故で「健康への影響無し」 』 を完成させ、国連総会でも正式に承認、議決されています。≪ http://www.nikkei.com/news/print-article/?R_FLG=0&bf=0&ng=DGXZZO50651160W3A110C1000000&uah=DF150220104322 ≫ 】 を解説してくださっている稲博士のような専門家の博士に対して、実にくだらない悪口を、感情に任せてしつこく執拗に言い、書き込んでいますね。本当に情けない人です。

そんなに言うなら、自分自身で、稲博士と同じ研究をやってみろ、稲博士のように堂々と顔も実名も公開して、国内外のテレビ出演・講義などもしてみろ、と言われたら、何もできない、ただの Unknown(名無し)の負け惜しみ僻み根性の人なのでしょう。

こちらのブログでは、放射線医学の専門家の先生たちだけでなく、一般のみなさんも真面目に記事を書かれ、読まれ、真面目に考え、科学的で建設的なコメントをされており、大変素晴しいと思いました。

これからも貴重な記事を宜しくお願い致します。

今後は、私も出来るだけ拝見させていただき、稲恭宏博士などの実在の真面目な科学者の先生方などへの非科学的で事実無根の嘘・デマ・捏造・誹謗中傷や、科学事実を捻じ曲げるようなデマや虚偽記述があった場合は、きちんと科学的に反論文を書かせていただきたいと思います。

今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

(転載終わり)


放射線科医(大学病院勤務医)様
どうもありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!


早いものですね。 (プロフィア乗り)
2014-03-14 22:30:22
菅直人とかいう人がレベル7とか何とか言ってましたが、もう三年も経ちますね。

放射能パニックを煽っている方々が、自己矛盾に陥らないところが私にとって七不思議のひとつです。

今日柏市十余二工業団地に配達へ行きましたが、「ポスター貼ったっけ。」なんて思い出してしまいました。

光陰矢の如しですね。


早いものですね (れいちぇる)
2014-03-18 10:55:02
初めてコメントします。

じつは私も最近まで放射能コワイコワイでした。

真実を理解するまでは、日常の生活に支障が生じ、無為な時間と神経を使っていました(笑)

誤情報は罪深いですね。放射能詐欺は大きな嘘。マスコミの騙しの構図を知ったら、謎は全て解けますね。

でも身の回りで、例えば反原発デモ参加者とかでも、日々の生活では今は放射能の事は気にしてる人って全然といっていい程いないんです(笑)

だから、皆さん本能的には理解してるのかなという気がします。実害までは捏造できてないから?ですかね。やはり嘘は嘘!なんですね。

柏の想い出、時の経過を実感してます。

ところで、プロフィア乗り様、お忙しい折恐縮ですが、メール頂きたいです。お待ちしております!


コワイコワイ病 (プロフィア乗り)
2014-03-18 15:50:31
私の会社は福島県や茨城県にお客様がいますので、震災直後から何回も行きましたから、放射能コワイコワイ病になっている間がありませんでした。

その後、知人よりRKブログを教えてもらい現在に至ります。

知人の奥様はヤメカルト講演会の動画を御覧になったら、カルト宗教コワイコワイ病を発病なさいました。

色々なコワイコワイ病があったものです。

次回ポスターを貼る機会があったら、自動車を新しい物にしたので100倍快適です(^O^)

追伸
れいちぇる様

私のメアドを御存知であれば、空メールを送って戴ければ幸いです。


kakka (おふたりさんへ)
2014-03-19 13:32:33
おふたりさん、こんにちは。
そしてれいちぇるさん、ようこそ♪

こんなところで集うとは、おもしろいですね!

また誰ぞ応援する機会があれば、是非ともご一緒させてくださいね~。

しかし日本人って放射能コワイコワイといいながら、温泉大好きな訳で。
そこらへんのあいまいさが、真実を知るための行動をとらない原因なんですかね。

真実を知った方が、しんどいけど楽しいのにね~。

ところで、アドレスをプロフィア乗りさんがメモメモされたら、上のれいちぇるさんのコメントは削除しておきますね。

また一緒にダベリましょう~。


こんにちは。 (プロフィア乗り)
2014-03-19 14:44:23
承けたまわりましたよ。


プロフィア乗りさんへ (kakka)
2014-03-19 17:36:40
早々にありがとうございます。
では削除しておきますね。


Unknown (Unknown)
2014-03-20 19:14:41
善意ある忠告をした者を悪意ある書き込みをした卑怯者呼ばわりするとはまったく愚者というものは情けない限りだな。


おはようございます。 (プロフィア乗り)
2014-03-21 09:51:30
情けないと思うんだったら、わざわざ見に来なければよさそうな話だと思うんですけど。

小学生でも自分でその位の判断はするんじゃないですかね?

最近の幼稚園児もマセてるから、その位の事を考えるかも知れません(^O^)


プロフィア乗りさんへ (kakka)
2014-03-25 14:50:46
こんにちは。
おっしゃるとおりです。

他人のブログで毒を吐いていないで、
主張したいことがあればご自身のブログで発信すればいいんですよね~。


(名前)工作員【 6. とある事情通 】の正体
(星は、上記コメントと同じく、これも一つの最低評価)

工作員【 6. とある事情通 】は、
偉ぶった同じこの偽名【 とある事情通 】などのハンドルネームを使い、
ネット上の多数の他人のブログや掲示板、スレッドなどのあちらこちらに、
何の根拠も証拠もないまま、執拗に、
この同じ誹謗中傷デマを書き込んでいた(貼っていた)人物です。
此奴も、実に程度が低い【反日アホ工作員】でした。

7.のMioさんが紹介してくれている

http://blog.goo.ne.jp/kakka9674/e/50b0d4b6910c52a1575eb4b26ac5faf8

ねえねえ、知ってる!? kakkaのブログ
「稲恭宏博士には確かにJCO事故直後に内閣府原子力安全委員会委員長・委員長代理の先生方も助言をー」

に、この工作員の正体が晒されています。
反日工作員が書き込む誹謗中傷・侮辱デマなど、こんなものでしょう。


(名前)管理人へ!
(星は、上記コメントと同じく、これも一つの最低評価)

ここの管理人は、卑劣極まりない。

都合が悪いコメントは全部削除。

不正削除はやめよ!

削除したコメントを復活させない場合は、
既に他に全て転載済みだが、
さらにお前の卑怯さを具体的に拡散する。


(以上です。あまりにもひどい言論封殺なので、こちらに転載させていただきました。
コーヒー様、今後とも正しい科学事実に基づいた売国奴征伐をお願い致します)


2017/04/30(日) 20:00:37 | URL | 若葉の季節 #tldPPwuA [ 編集 ]
Wikipedia の稲恭宏博士のページが 【 正常な版 】 に戻るよう、ご加勢をお願い申しあげます。
こちらのブログで、コーヒーさんがいつも分かり易い記事で証明、公開してくださっている通り、我が国では、我が国の自主独立となる≪核武装≫を阻止するために、反日工作員、売国奴らが、卑劣な工作活動を行っております。

Wikipedia(ウィキペディア)も、まさに、僅かな反日工作員によって、文章・記載内容が改竄され続けています。

こちらでコーヒーさんが取り上げられている稲恭宏博士のページは、最も酷い荒らしの状態のページです。

【 JapaneseA 】 と名乗る反日工作員が、異常で悪質な(Wikipediaが規定で最も求めている)専門家による論文、新聞記事、行政機関による公的刊行物などの参考文献(脚注に一覧)の大量削除、本文の改竄を、繰り返し連続して行い、管理者だという 【 アルトクール 】 という低能売国奴が、わざわざ、この 【 JapaneseA 】 の荒らし版に戻すなど、 【 JapaneseA 】 による反日工作を助長させています。

【 JapaneseA 】 なる反日工作員は、この稲恭宏博士の記事ページに併記してあるノートのページなどでも、日本のためになる内容は、すべて、卑怯な削除を行い、普通を装いながら、悪質な印象操作を行っております。

下記のページに掲載されている版が、最も内容も出典も良質なものです。

我が国の真の復活、核武装の実現のために、
Wikipediaの稲恭宏博士のページが、下記の正常な版に戻るよう、
ぜひ皆さんのご助力をお願い申しあげます。

http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%A8%B2%E6%81%AD%E5%AE%8F&type=revision&diff=64578296&oldid=64578224

(下記、このページの本文)

稲 恭宏(いな やすひろ、1967年(昭和42年) - )は、日本の医学者(病因・病理学/免疫学者)[1][2][3]で、一般財団法人稲恭宏博士記念低線量率放射線医科学研究開発機構理事長[3][4]。 「低線量率放射線療法」という代替医療の提唱者[1][3][5][6]。

目次

•1 人物・経歴
•2 低線量率放射線医科学・低線量率放射線療法
•3 福島原発事故についての見解・専門家らによる評価
•4 健康長寿応援活動について
•5 脚注
•6 関連項目
•7 外部リンク

人物・経歴

•1967年、栃木県生まれ[7]。
•東京大学大学院医学系研究科病因・病理学/免疫学専攻博士課程を修了し、東京大学から博士(医学)の学位授与[4][8]。
•1998年 - 2001年、東京大学医科学研究所客員研究員[5][9]。
•2000年、一般財団法人稲恭宏博士記念低線量率放射線医科学研究開発機構理事長就任[4]。
•2002年 - 2004年、一般財団法人電力中央研究所低線量放射線研究センター(現・放射線安全研究センター)併任。
•2009年4月、健康長寿のための世界健康長寿応援団/日本全国健康長寿応援団を旗揚げし、理事長に就任[1][4]。

稲の元々の専門は、エイズ、固形がん、リンパ腫、白血病などの免疫学的治療法、遺伝子治療の研究であるが、副作用で亡くなっていく多くの患者を目の当たりにし、副作用がない革新的治療法の研究に没頭、世界で初めて、低線量率放射線医科学・低線量率放射線療法を発見し確立。英国オックスフォード大学や米国などにおいても講義等を行っている[1][3][6][10]。

低線量率放射線医科学・低線量率放射線療法

稲は、マウスによる実験で、低線量率放射線の全身外部照射及び全身体内照射が、免疫系を活性化すること[11][12]、腫瘍や腎臓・脳の疾病の改善に効果があること[13]、放射線による胸腺リンパ腫の発生に抑制効果があること[14][15]、発癌剤による発癌に抑制効果があること[16]、寿命を延ばすこと[17][18]、を2003年に電力中央研究所の報告書で、2004年から2005年にかけ放射線科学の専門誌上で発表した。

さらに、ヒトについて「従来の放射線治療の約10万分の1以下の低線量率放射線が、α線、β線、γ線などを放出する様々な放射性物質・放射性核種を用いて、全身外部照射(全身外部被曝)及び全身体内照射(全身内部被曝:消化器系からの吸収及び呼吸器系からの吸入による全身循環)することによって、副作用を起こすことなく、全身の免疫系、生理系、代謝系、脳・中枢神経系、深部・末梢神経系、筋・骨格系などの諸機能を活性化・正常化し、予防医学的にも作用して健康寿命を延長させる低線量率放射線医科学及び低線量率放射線療法を発見し確立した」と主張しており、新聞記事やテレビ局の放送アーカイヴスにおいて「低線量率放射線療法を発見し、確立した」、「低線量率放射線医科学及び低線量率放射線療法の発見確立者」などとして紹介されている[1][3][6][10]。

高線量率の放射線や高線量率の放射線を放出する放射性物質の場合には、「低線量」(放射線医学では、照射された積算(累積)総線量が低い場合に、高線量率の照射の場合でも、低線量率(瞬間の放射線の強度が低いこと)とは別の概念として、このように「低線量」という)内部被曝による人体への影響は看過できない問題として認知されており[19]、米国科学アカデミー傘下の全米研究評議会による「電離放射線の生物学的影響」第7次報告書(BEIR-VII)[20]や国際がん研究機関のE.カーディスらによる疫学調査[21]によると、高線量率放射線の場合は、当った積算の線量が低線量の被曝であっても発がんのリスクはあるとした報告がまとめられている[22][23]。

しかし、稲は、「これらの報告は、高線量率放射線または高線量率放射線を放出する放射性物質を用いた場合の報告であり、低線量率放射線域においては、このような現象は認められていないか、認められるとの報告があっても、組織・臓器・全身における医学的諸機能については認められていない上、低線量率域においては、Whole Body(全身レベル)で、野生型及び変異型(各種疾患モデル)の各系統マウスなどの実験動物のみでなく、人間においても同様に全身の医科学的諸機能が活性化・正常化して各種病態が改善され、健康寿命が延長される」と主張している。

低線量率放射線療法の知見を得るための医学研究は、他の医学研究と同様、まず、野生型及び変異型(各種疾患モデル)の各系統マウスに、数秒間、数分間、数時間、数日間、数週間、数か月間、一生涯に亘る、遺伝子、生体分子、細胞、生化学反応、組織、脳・中枢神経系、深部・末梢神経系、代謝系、筋・骨格系、臓器、全身レベルでの免疫学的、生理学的及び病理学的実験医学研究まで、放射線を外部照射(外部被曝)、内部(体内)照射(内部被曝)することから始められている。

つまり、稲の低線量率放射線療法や低線量率放射線効果に関する研究成果や発言は、「放射線の生物影響に関する閾値なし直線仮説(線形非閾値モデル(英語版))」が、自然放射線レベルの極低線量率域においてまでも成立するとする考え方(放射線はほんの僅かでも存在すれば遺伝子を傷付け、発がん作用があるなどの害以外の何物でもないとする、1920年代からの仮説)と対立するものである。

福島原発事故についての見解・専門家らによる評価

稲は「東京電力福島第一原子力発電所事故によって放出された放射性物質による放射線は、チェルノブイリ原子力発電所事故によって放出された放射性物質による放射線の線量率と比べて、1億分の1から100万分の1程度の極めて低いレベルにあり、出荷制限されている野菜も、付着した放射性物質を水で洗い落とせば、食べても人体にはまったく影響がない」と主張している[24]。また、「このように何も害がない放射線・放射能レベルなのに、思い込みから精神的に参って、体調が悪化してしまうことが一番の問題だ」と主張している[25]。
2011年3月31日、稲が中心となった市民団体、日本全国健康長寿応援団は、栃木県護国神社 境内やその境内にある護国会館などにおいて「がんばろう日本!東日本大震災救済チャリティー野菜市」を開き、被災者支援のチャリティ野菜市や炊き出しを行い、稲は会場で、放射線、放射能、放射性物質などにまつわる誤解や、福島産、栃木産をはじめとする国産の野菜の安全性に関して説明を行った[26]。

2011年6月22日には、元駐タイ大使、元サウジアラビア大使で外交評論家の岡崎久彦は、産経新聞の正論『低レベル放射能それほど危険か』において、「東京大学の稲恭宏博士によると、塩をどんぶり一杯食べれば人間は倒れるが、少量の塩がなくては生きていけない。」と述べている[27]。

2012年3月には、稲の福島原発事故に関する見解に対し、東京大学 第24代総長の有馬朗人が初代理事長(現 名誉会長)を務め、我が国を代表する放射線医学、放射線生物学、放射線科学の専門家らで構成され、2011年度(平成23年度)第3学期より、我が国において、約30年ぶりに全国の中学校、高等学校で再開された『放射線・放射能・放射性物質などについての教育』を、政府への提言から実施まで主導したNPO法人 放射線教育フォーラム[28]理事長(現 会長)の松浦辰男が、同会から発行しているニュースレターにおいて、稲の科学的見解は、自分や国内外の多くの専門家らの見解と同じであると評価しており、「放射線の人体影響の問題には、この「科学的事実を探求しようとする立場」と「科学的根拠のない自然界レベルの極低線量率・極低レベル放射能の範囲でも放射線の規制は可能な限り厳しくするという立場」の二つの立場がある。このうち後者の徹底した放射線規制の立場はALARA(放射線は少量でも有害である可能性があるので、仮に自然界レベルの極低線量率・極低レベル放射能の範囲であっても、可能な限り被曝はゼロに近づけるように)という考え方が基礎になっていて、私の主張である「少量の放射線は有害でないのでLNTモデル仮説は正しくないとする考え方」は、このような徹底して規制を厳しくすべしとの考え方に矛盾する。従って、私と同じくLNTモデル仮説は正しくないとする研究者の方々が国内・国外に多数おられるにも拘らず、なかなかこの意見を表だって発言しにくく、一般の方々の多くは、放射線に対する現在の厳しい規制は、科学的事実に基づいていると考えておられるのが現実である。しかし今回の原発事故が発生して、科学的根拠のないLNTモデル仮説が引き起こした風評被害として、これまで放射線とは全く関係のなかった多くの人々が放射性汚染の影響を心配するようになってしまった。これらの方々が少しでも早く平安に近い生活ができるように、また日本社会全体の非科学的な社会経済的負担が少しでも軽減されるように、今後とも放射線の影響に関する正しい考え方を、一般の方々や学校関係者、また若い学生さん方にどうすれば理解していただけるかに努力を続けたいと思う。世間の多くの人々の考え方が「放射線はどんなに微量でも怖い危険なだけのものだ、従って原子力の利用は反対だ」という考え方に傾いている現状において、そういう人々を満足させるために、どんなに大増税や生活苦、国家の衰退があっても、必要以上に非科学的な規制を厳しくして、少しでも身の回りの放射線のレベルを下げた方が安心だからよいとするか、あるいは無用な非科学的規制は莫大な社会的負担をすることになるだけだから、より科学的に有益な、直接的に人々の幸福のためになる考え方に賛成する人を増やすのがよいか、この選択は我が国のみならず全世界の社会経済的な大きな問題であるように思える。私は、この後者の科学的考え方の強力な推進者である一般財団法人稲恭宏博士記念低線量率放射線医科学研究開発機構理事長の稲恭宏先生に次回の勉強会の特別教育講演をお願いした。」[29]と記述しており、松浦が稲のこの講演について紹介した放射線教育フォーラムニュースレターの同紙には、稲の本講演の講演アブストラクトが、招待講演として掲載されている[29]。稲は、この松浦らの招聘に応じ、2012年3月3日に『「低線量率放射線医科学の教育」が世界を救う』と題した特別教育講演を行い[29]、同年同月、同会が出版している専門家向けの学術誌『「放射線教育」別冊 放射線教育で国の復興を 放射線教育フォーラム2011年度成果報告』に『≪低線量率放射線医科学概論≫「低線量率放射線医科学の教育」が日本を復活させ世界を救う』と題する論文も寄稿している[30]。この論文の中で、稲は「ICRP(国際放射線防護委員会)の1920年代の発想のままの自然界レベルの極低線量率放射線・極低レベル放射能ですら絶対悪であるとする『放射線・放射能に関するLNTモデル仮説(Linear No-Threshold Model Hypothesis)』(図1A及びB)」及び「外部被曝及び内部被曝時の放射線が人体や動植物に与える生体影響を評価する際に、放射線医学で最も大切なのは『線量率(Dose-Rate)<瞬間の放射線の強さ>』であり、照射・被曝する時間の概念が欠如した放射線の積算量(累積量)である『線量(Dose)』にはあまり意味がない。少しでも放射線医学の知識がある人なら、高線量率(High Dose-Rate)の放射線は危険だが、線量率(Dose-Rate)が下がって低線量率(Low Dose-Rate)になるほど放射線の危険性は激減し、自然界レベルの毎時100マイクロシーベルト以下くらいの極低線量率(Extremely Low Dose-Rate)の放射線では、全く人体や動植物への悪影響はなく、むしろ有益な効果のみがあることくらいは誰でも知っている(図2A及びB)」としたグラフも記載している[30]。

2012年5月23日には、評論家の西部邁も、毎日新聞の異論反論『報道されない「福島に健康被害なし」 異説に耳をふさぐな』において、「国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)の委員長がこの1月、福島第1原発事故についての重大な発表をした。ロイター通信が伝えている。ネット上には動画もあり、日本のメディアは報道していないようだが、私の場合、稲恭宏博士からの私信でそれを知ったのである。この発表によれば、「福島」において現在も今後も、健康被害が出るとは考えがたいという。私も素人判断でそう考えていたので、この発表に驚きはない。それが本当だとすると、ミリシーベルトやらをめぐるこの1年間余りの騒ぎは、一体、何だったのか。いわんや、「東北ガンバレ」と叫び、「絆」に流行語大賞を与えながら、被災地の瓦礫は放射能恐怖ゆえに引き受けない、という日本各地の反応は、卑劣であったのみならず、愚劣であったということになる。ひょっとして、政府もメディアも、自分の空騒ぎを恥じて、発表を封殺したのか、と思う者もいるであろう。」などと述べている[31]。

この毎日新聞の西部の記事については、西部が寄稿記事原稿を毎日新聞に送ってから紙面に掲載されるまでに「一週間近く、(毎日新聞からは)ノー・レスポンス」であったと、西部自身が東京MXテレビの西部邁ゼミナールの番組内において、稲らに語っている[10]。

このように毎日新聞の西部の寄稿記事の掲載が遅れる中、西部の記事が毎日新聞に掲載される前日の2012年5月22日には、日本農業新聞が『福島とチェルノブイリ 動画サイトで専門家が比較』として記事を掲載し、「タイトルは『福島とチェルノブイリ~虚構と真実~』。長年、放射線研究に携わる科学者のインタビューで構成する。25年間、チェルノブイリ事故を研究してきた原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)事務局長のマルコム・クリック博士は「甲状腺がん以外、チェルノブイリ事故で放出された放射線による健康障害といえる確かな証拠はない」と明言する。福島の事故については、国際放射線防護委員会(ICRP)副委員長のアベル・ゴンザレス教授が「福島では子どもたちに(チェルノブイリ事故で甲状腺がんの原因となった)汚染されたミルクは与えられていない。福島で基本的に甲状腺に問題が起こることはない」と主張。放射線による公衆への健康影響は、チェルノブイリは甲状腺がんが6,000件だったのに対し、福島は0件と予測した。加えて世界には、自然から受ける放射線の量が年間50ミリシーベルトに達する地域があることを紹介、「福島の周辺住民に放射線による健康影響が出るとは考え難い」と報告した。「風評被害」を増幅することなく、科学的根拠に基づいた冷静なリスクコミュニケーションの重要性を指摘した。」などと報じた[32]。

2013年1月17日には、日本経済新聞 電子版が、2013年1月11日付の米国のフォーブス(Forbes)電子版の記事[33]の日本語版を掲載し、『放射線と発がん、日本が知るべき国連の結論 福島事故で「健康への影響無し」 浪費される膨大な資金 国連総会で承認された報告書 日本に与える重大な影響 日本人は恐怖ではなく真実に基づき行動を』として、詳細に報じている[34]。

2015年5月11日には、当時、三度首相となっていた安倍晋三に対し、前述の有馬朗人が、今井敬 経団連名誉会長、岡素之 住友商事相談役らを伴って首相官邸を訪れ、東日本大震災からの福島の復興のために「官民一体となってオールジャパン体制で継続的に関与する」よう求めた提言書を提出している。この提言書の提言には19項目があり、風評被害の払拭に向けた福島県産品の消費拡大、低線量被曝の研究拠点となる国際的な医療センターの設置などを求めている。これに対し、安倍は「低線量被曝の影響をきちんと調べる必要がある」と語り、医療センターの設置に理解を示している[35]。

稲は、世界中の放射性廃棄物を低線量率放射線療法に使用することを主張している[36]。

健康長寿応援活動について

稲は、我が国と世界の先進国などで生じている高齢者の各種疾患等の高齢社会の諸問題や、発展途上国などにおける感染症、栄養不足、貧困等による短寿命などの諸問題を解決することを目標として設立した『世界健康長寿応援団/日本全国健康長寿応援団』の理事長として、栃木県護国神社 護国会館などにおいては、2009年4月から不定期で健康長寿のための講演会や行事などを開催しているが、2009年5月に、宇都宮市文化会館において『日本全国健康長寿応援団 みんな元気に若返り! 第1回大会 オール栃木元気祭り ~すべての老若男女のために~』[37][38]、2009年8月に、愛川欽也・うつみ宮土理 夫妻が完成させたばかりのキンケロ・シアターにおいて『日本全国健康長寿応援団 みんな元気に若返り! 健康長寿講演会 ~すべての老若男女のために~』を、2009年10月に、茨城県、水戸市、JA水戸、茨城新聞社などが後援し、茨城県立県民文化センター 大ホールにおいて『日本全国健康長寿応援団 みんな元気に若返り! 第2回大会 オール茨城元気祭り ~すべての老若男女のために~』[6][9][39]を開催している。

なお、稲は、日本農業新聞の101歳女性健康長寿者と稲の記事において、「元気に長生きするためには、口から栄養を取ることが大切だ。新鮮な野菜や果物、魚、肉などをバランス良く、しっかりかんで食べてほしい。口の中を常に衛生的にして水分を十分に取れば、肺炎などの予防にも効果的だ。特に、ヨーグルトは効率良くカルシウムやたんぱく質が取れるだけでなく、乳酸菌が腸内環境を良好にし、全身の免疫力が向上する。固形でもドリンクでもよいので、良質なものを120cc程度、毎日朝食の後に取ってほしい。コラーゲンは、がんなどの病巣を取り囲む“バリアー”となる。手羽先やウナギなどからコラーゲン、牛、豚のヒレ肉や、ささみなどからたんぱく質、野菜や果物からは抗酸化物質やビタミン類などが得られるので、地場の新鮮なものがお薦めだ。明るく元気にウオーキングなどの有酸素運動もして骨代謝を高めると、寝たきりの予防にもなるので、毎日の生活に取り入れてほしい。」と述べている[1]。

また、稲は、2010年4月に日本農業新聞がくらし面において4回シリーズで特集した『50度のミラクル 1.野菜 みるみる元気 2.うま味 2、3倍に 3.獣肉の臭み消しに 4.食材 より魅力的に』では、「野菜を50度くらいの低温の湯で洗うと、失われていた水分が瞬時に吸収され、しゃきっとした収穫直後のような新鮮な状態に戻る。50度くらいの湯は水分子の運動が盛んなのに加え、野菜との温度差がかなりあるため繊維質やでんぷん、たんぱく質に速やかに浸透し、吸収される。高温の湯とは違って、野菜の主成分も変性しない。野菜に含まれる酵素は50度くらいで働きを失うが、この程度の低温の湯でさっと洗って低温で蒸すと野菜の新鮮さや食感がよみがえり、おいしく食べられる。酵素やビタミンCなど熱で壊れやすい栄養素もあるが、このように湯がいたりする程度なら栄養素の損失も少ない。体の発育や健康維持には上質な野菜、穀物、果実は必要不可欠。バランス良く食べれば腸内環境が良好になり、全身の免疫機能などがアップする。食材本来のうま味を最大限生かし「健康長寿」の食を満喫してほしい。」と、50度湯洗いの科学的な仕組みなどを解説している[2]。

脚注

1. ^ a b c d e f “101歳 清水志づゑさん 愛知県・東栄町/毎日みの作り 直売所に出荷/稲 恭宏医学博士に聞く バランス良くしっかりかんで ヨーグルトぜひ”. 日本農業新聞. (2009年9月17日). "稲 恭宏(いな・やすひろ) 東京大学医学博士で病因・病理学、免疫学者。「低線量率放射線療法」発見確立者。今年4月、健康長寿のための応援団を旗揚げした。"
2. ^ a b “50度のミラクル 野菜 みるみる元気/栄養分を維持 水分 瞬時に吸収”. 日本農業新聞. (2010年4月6日). "食を通して健康長寿を提唱する、稲恭宏東京大学医学博士(病因・病理学/免疫学)の話"
3. ^ a b c d e “2011年10月15日放送 低放射線をめぐる嘘の数々”. 東京MXテレビ 西部邁ゼミナール 放送アーカイブ. 2017年5月22日閲覧。 “稲 恭宏 いな やすひろ 1967年(昭和42年)栃木県生まれ。東京大学 大学院 医学系研究科 病因・病理学(免疫学)専攻 博士課程 修了。東京大学医学博士(病因・病理学/免疫学)。元々の専門は、エイズやがんの免疫学的治療法、遺伝子治療の研究であるが、副作用で亡くなっていく多くの患者を目の当たりにし、副作用がない革新的治療法の研究に没頭、世界で初めて、低線量率放射線医科学・低線量率放射線療法を発見し確立。一般財団法人 稲 恭宏博士 記念 低線量率放射線医科学研究開発機構 理事長。”
4. ^ a b c d “稲恭宏博士プロフィール”. 稲恭宏博士公式ホームページ. 2012年2月28日閲覧。
5. ^ a b “がん代替療法 専門家が講演 きょう福岡・天神で=福岡”. 読売新聞. (2004年7月4日)
6. ^ a b c d “元気で長寿 ヒント紹介 来月、茨城で講演会”. 日本農業新聞. (2009年9月24日). "元気で長生きできる生き方を提唱する、東京大学の稲恭宏医学博士らでつくる「日本全国健康長寿応援団」は10月3日、茨城県立県民文化センターで第2回元気祭りを開く。茨城県や水戸市、JA水戸などが後援する。大会では、長寿社会に向け「低線量率放射線療法」を発見、確立した稲博士の講演や健康相談会が開かれる。"
7. ^ “くらすα(アルファ)情報クリップ/来月、宇都宮で長寿応援イベント”. 下野新聞. (2009年4月22日)
8. ^ “東京大学大学院医学系研究科博士学位論文論題データベース 医学博士課程 登録番号:3664 報告番号:甲15592 専攻:医学 著者名:稲 恭宏 論文名:変異型Btkによるマウス獲得性免疫不全症候群(MAIDS)の発症遅延に関する研究”. 東京大学大学院医学系研究科. 2017年5月22日閲覧。
9. ^ a b “「オール茨城元気祭り」盛況 健康相談やパネル討論 水戸で450人参加”. 茨城新聞. (2009年10月18日)
10. ^ a b c “2013年3月16日放送 「放射能と公共性」を嫌って「電力供給と東電」を潰す大愚”. 東京MXテレビ 西部邁ゼミナール 放送アーカイブ. 2017年5月22日閲覧。
11. ^ Ina, Yasuhiro; Sakai, Kazuo (2005). “Activation of immunological network by chronic low-dose-rate irradiation in wild-type mouse strains: Analysis of immune cell populations and surface molecules”. International Journal of Radiation Biology 81 (10): 721–729. doi:10.1080/09553000500519808.
12. ^ 稲 恭宏、酒井一夫「低線量率放射線による生体防御・免疫機構活性化 細胞集団および細胞表面機能分子・活性化分子の解析」『電力中央研究所報告』2003年5月。
13. ^ Ina, Yasuhiro; Sakai, Kazuo (2004). “Prolongation of Life Span Associated with Immunological Modification by Chronic Low-Dose-Rate Irradiation in MRL-lpr/lpr Mice”. Radiation Research 161: 168–173. PMID 14731073.
14. ^ Ina, Yasuhiro; Tanooka, Hiroshi; Yamada, Takeshi; Sakai, Kazuo (2005). “Suppression of Thymic Lymphoma Induction by Life-Long Low-Dose-Rate Irradiation Accompanied by Immune Activation in C57BL/6 Mice”. Radiation Research 163: 153–168. PMID 15658890.
15. ^ 稲 恭宏、野村崇治、田ノ岡宏、酒井一夫「マウス放射線発がんの線量率依存性 低線量率なら長期継続照射しても胸腺リンパ腫を生じない」『電力中央研究所報告』2003年5月。
16. ^ 共同研究:酒井一夫、岩崎利泰、星裕子、野村崇治、稲 恭宏、田ノ岡宏「マウスにおける低線量率長期照射の発がん抑制効果 メチルコラントレン誘発皮下がん」『電力中央研究所報告』2003年6月。
17. ^ Ina, Yasuhiro; Sakai, Kazuo (2005). “Further Study of Prolongation of Life Span Associated with Immunological Modification by Chronic Low-Dose-Rate Irradiation in MRL-lpr/lpr Mice: Effects of Whole-Life Irradiation”. Radiation Research 163: 418–423. PMID 15799698.
18. ^ 稲 恭宏、酒井一夫「低線量率放射線による重症自己免疫疾患モデルマウスの寿命延長 免疫機構正常化と脳を含む全身性の病態改善」『電力中央研究所報告』2003年5月。
19. ^ 肥田舜太郎、鎌仲ひとみ 『内部被曝の脅威―原爆から劣化ウラン弾まで』 筑摩書房、2005年6月。ISBN 4480062416。
20. ^ Committee to Assess Health Risks from Exposure to Low Levels of Ionizing Radiation, National Research Council (2006). Health risks from exposure to low levels of ionizing radiation: BEIR VII Phase 2. National Academies Press. ISBN 9780309091565.
21. ^ E. Cardis et al. (2005). “Risk of cancer after low doses of ionising radiation: retrospective cohort study in 15 countries”. British Medical Journal 331 (7508): 77-80. doi:10.1136/bmj.38499.599861.E0. "These results suggest that an excess risk of cancer exists, albeit small, even at the low doses and dose rates typically received by nuclear workers in this study."
22. ^ “線量限度の被ばくで発がん 国際調査で結論”. 47NEWS. 共同通信 (全国新聞ネット). (2005年6月30日). オリジナルの2011年4月10日時点によるアーカイブ。
23. ^ 原子力資料情報室 (2005-08-22), “低線量被曝でも発がんリスク―米科学アカデミーが「放射線に、安全な量はない」と結論”, 原子力資料情報室通信 (原子力資料情報室) 374 2011年5月12日閲覧。
24. ^ “科学的、医学的な見地から放射線について学ぶ/JA栃木中央会”. 日本農業新聞. (2011年3月25日). "東京電力福島第1原発事故の放射線について、稲博士は「チェルノブイリ原発事故の線量率と比べると1億分の1~100万分の1低いレベル。現在、出荷制限になっている野菜を食べても人体には全く影響がない数値だ」と強調した。稲博士は「野菜も水で洗えば、付着した放射性物質は約10分の1になる。食べても、ほとんどは排せつされて、体内に蓄積もされない。皆さんも正しく理解し、行動してほしい」と呼び掛けた。"
25. ^ “「放射線」対応と影響 東大医学博士 稲恭宏氏に聞く/現時点では影響ない 農産物も従来通りに”. 日本農業新聞. (2011年3月17日)
26. ^ “福島、栃木産野菜食べよう/民間団体があすイベント”. 日本農業新聞. (2011年3月30日)
27. ^ “【正論】 元駐タイ大使・岡崎久彦 低レベル放射能それほど危険か”. 産経新聞. (2011年6月22日)
28. ^ “放射線教育フォーラムとは 主な活動 国への働きかけ及び教育支援”. NPO法人放射線教育フォーラム公式ホームページ. 2017年5月24日閲覧。
29. ^ a b c 松浦辰男 (2012年3月). “≪随想≫日本の将来にとって真に求められている情報とは”. 放射線教育フォーラム ニュースレター (NPO法人 放射線教育フォーラム) 2017年5月23日閲覧。
30. ^ a b 稲 恭宏 (2012年3月). “≪低線量率放射線医科学概論≫「低線量率放射線医科学の教育」が日本を復活させ世界を救う”. 「放射線教育」別冊 放射線教育で国の復興を 放射線教育フォーラム2011年度成果報告 (NPO法人 放射線教育フォーラム): pp. 51-57
31. ^ “【異論反論】 評論家・西部邁 報道されない「福島に健康被害なし」 異説に耳をふさぐな”. 毎日新聞. (2012年5月23日)
32. ^ “福島とチェルノブイリ 動画サイトで専門家が比較”. 日本農業新聞. (2012年5月22日)
33. ^ “Like We've Been Saying -- Radiation Is Not A Big Deal”. Forbes 電子版 (2013年1月11日). 2017年5月23日閲覧。
34. ^ “放射線と発がん、日本が知るべき国連の結論”. 日本経済新聞 電子版. (2013年1月17日) 2017年5月23日閲覧。
35. ^ “福島復興策 首相に提言書”. 読売新聞. (2015年5月12日)
36. ^ “すべての放射性廃棄物と核兵器のラスト・ホープ 人類生存、地球の再生・存続のために”. 稲恭宏博士公式ホームページ. 2017年5月22日閲覧。
37. ^ “長寿応援イベント 来月8日”. 読売新聞. (2009年4月18日). "日本全国健康長寿応援団・みんな元気に若返り! 第1回大会オール栃木祭り 5月8日午後1時、宇都宮市明保野町・市文化会館。"
38. ^ “来月、宇都宮で長寿応援イベント”. 下野新聞. (2009年4月21日). "「日本全国健康長寿応援団 みんな元気に若返り」が5月8日午後1時から、宇都宮市文化会館で行われる。"
39. ^ “日本全国健康長寿応援団 オール茨城元気祭り”. 広報みと (水戸市役所 広報広聴課) No.1222. (2009年9月15日). "日本全国のすべての高齢者が元気になれるよう、若い方から年配の方まで楽しめるイベントです。"

関連項目

•放射線医学
•放射線療法
•酒井一夫
•田ノ岡宏
•放射線ホルミシス

外部リンク

•稲恭宏博士公式サイト

•日本の医学者
•栃木県出身の人物
•1967年生
•存命人物


(本文は以上です。宜しくお願い申しあげます。)


2017/06/27(火) 20:19:59 | URL | 桜花 #ldL5Y3gw [ 編集 ]
非科学LNT仮説の背景と我が国の莫大な損益
1920年代のアメリカにおける、
テキサス大学のマラーの
ショウジョウバエの遺伝子修復能を失った後の成熟精子細胞
に対する高線量率放射線(福島原発事故後の福島県下より約1億倍強い人工発生エックス線)の影響
を見た実験(図も表も一つもない、
わずか3ページ半の英文論文(下記の記事より))
などが、核武装国によって如何に政治的に
利用されているかなどについて、
また、我が国に対する非科学放射線恐怖煽りについて、
稻 恭宏博士が次の2つの記事で、科学的に分かり易く
解説してくださっています。

目次:
日本語版
http://apa-appletown.com/

英語版
http://en.apa-appletown.com/

ビッグトーク:
日本語版
http://apa-appletown.com/bigtalk/2755

英語版
http://en.apa-appletown.com/bigtalk/732

日本を語るワインの会:
http://apa-appletown.com/wine/2757


2017/08/01(火) 16:10:08 | URL | 桜花 #t4GCLqXc [ 編集 ]
稻 恭宏博士閣下による福島原発事故の科学事実解説と日本復活のための最先端科学戦略
放射線の人体・動植物影響に関する 【 LNT 仮説 ( 直線閾値無し仮説 ) 】 や
福島原発事故関連問題などについての
稻 恭宏博士(稲 恭宏博士)の
『 月刊誌 Apple Town 』 ( 発行部数 : 現在 約 78,000 部 だが、発行元のアパグループの 元谷 外志雄 代表(同誌 編集長)が 安倍 晋三 総理 後援会の副会長(実質的な後援会トップ)のため、安倍総理をはじめ、各大臣、多くの衆議院と参議院 両院の国会議員、官僚、財界人などに送られるほか、全国のアパホテルの全客室などにも、次の号が出るまでの約1か月間ずっと置かれるため、毎月、外国人も含めて、約 100 万人が読んでいる月刊誌 ) の記事:

ビッグトーク(日本語版):
http://apa-appletown.com/bigtalk/2755

Big Talk(英語版(English)):
http://en.apa-appletown.com/bigtalk/732

日本を語るワインの会:
http://apa-appletown.com/wine/2757


BIG TALK

核武装国は非科学的な
放射線恐怖を煽り
風評被害を拡大させた

東京大学 医学博士(病因・病理学/免疫学) 稻 恭宏
×
APAグループ代表 元谷外志雄

我が国の真の復活と人類生存、地球存続のために、日々、壮絶な闘いを続け、微動だにブレない不撓不屈の永年の一貫した言動に対し、欧米などの科学者らから『ラスト・サムライ』『ラスト・ホープ』と呼ばれる世界トップの革命医学者 稻 恭宏博士。この日本が世界に誇る侍医学者の稻博士に、日本が世界一豊かな平和的首席国となれる最先端の科学戦略について語っていただきました。

稻 恭宏 Yasuhiro INA

1967年、栃木県生まれ。幼少期に、投薬や手術のミスなどによる後遺症で苦しむ人達の姿を目撃し、医学研究の道を志す。東京大学に入学後、一般教養課程分野、基礎医学・臨床医学などの医学全般を学び、医学部医学科の大学院(博士課程)である東京大学 大学院 医学系研究科 病因・病理学(免疫学)専攻 博士課程までを修了し、東京大学より博士(医学)の学位を授与される。元々の専門は、エイズ、固形がん、リンパ腫、白血病などをはじめとする各種難病の免疫学的治療法、遺伝子治療の研究であるが、日々、副作用で亡くなっていく多くの患者を目の当たりにし、副作用がない革新医学療法の研究に没頭。世界で初めて、低線量率放射線医科学・低線量率放射線療法を発見し確立。2011年に我が国で起きた福島第一原子力発電所事故についても、2012年には、国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)と国際放射線防護委員会(ICRP)が、旧ソ連のチェルノブイリ周辺における四半世紀以上に及ぶ多くの国際学術調査の結果から、稻博士と同じ科学見解「今後も、人体・動植物への悪影響は何も生じない」に到達して公式学術報告書を完成させ、国連総会で承認・議決されている。稻博士は、東京大学 医科学研究所 客員研究員などを歴任し、(一財)稻 恭宏博士 記念 低線量率放射線医科学研究開発機構 理事長、世界健康長寿応援団/日本全国健康長寿応援団 理事長、東京大学 医学博士(病因・病理学/免疫学)として、英国オックスフォード大学や米国などにおいても講義等を行っている。


低線量率放射線でも害があるとする
LNT仮説は人類史上最悪の非科学情報

元谷 本日はビッグトークへのご登場、ありがとうございます。東日本大震災による福島第一原発事故の評価や放射線の影響について、私もほぼ同じ考えを持っています。もっと早い時期に対談にお招きしたかったのですが…。

稻 本日は、お招きいただきありがとうございます。東日本大震災、福島第一原発事故直後の二〇一一年の七月号と八月号のApple Townのエッセイでも、私の解説を引用して放射線の正しい知識を広めようとしてくださり、ありがとうございます。

元谷 まずこれまでの研究の流れ辺りから、お話ししてもらえますでしょうか。

稻 私の元々の専門は、エイズやがん、リンパ腫、白血病などをはじめとする各種難病の免疫学的治療法や遺伝子治療の研究なのですが、なんとか副作用がない革新的な治療法、医学療法を見つけられないものかと研究を重ね、通常の放射線療法で使われている高線量率の放射線の約一億分の一以下の自然界レベルの極低線量率放射線を用いた『低線量率放射線療法』に辿り着くことができました。

元谷 従来の放射線治療では髪の毛が抜ける場合があると聞いています。低線量率放射線療法ではどうなのでしょうか。

稻 それは、頭部に直接、通常の放射線治療の高線量率の放射線が照射された場合なのですが、低線量率放射線療法の場合は、髪の毛も抜けませんし、逆に髪の毛がふさふさしてくる方もいらっしゃいます。

元谷 世の中的にはどんなに微弱な放射線でも人体や動植物には有害というのが常識になっています。しかし一方では、高い自然放射線が計測される地域の住民や、宇宙で地上の数百倍の放射線を浴びる宇宙飛行士の健康状態が改善されていることも報告されています。これら同様、低線量率放射線療法は常識の逆ですね。

稻 どのような方法を用いても発芽しなかった樹齢千二百年の天然記念物の桜の木の種なども、宇宙滞在後は、遺伝子の突然変異等の生物学的異常は何もなく、すぐに発芽して順調に成長し、『宇宙サクラ』として日本中の学校や公園などに植えられ続け、子供からお年寄りまでの多くの方々に親しまれています。実は、その従来の間違えた常識の前提となっているのは、【放射線の人体・動植物影響に関するLNT(Linear No‐Threshold、直線閾値無し)仮説】(=放射線はどんなに自然界レベルの極微量であっても、全て、発がんの可能性が生じ得るとする『放射線絶対悪』仮説)なのですが、この【LNT仮説】は、一九四六年のノーベル生理学医学賞の単独受賞者であるアメリカのハーマン・J・マラー博士が一九二〇年代に行った「ショウジョウバエのオスの遺伝子修復能を失った後の成熟精子細胞」に対する「高線量率(線量率が福島原発事故後の福島県下より約一億倍~約十億倍強い)人工発生エックス線照射」の影響の研究(図も表も一つもない、わずか三ページ半の短い英文論文)や、実際には数千度の熱線と爆風で多くの犠牲者が出た昭和二十年(一九四五年)八月の広島と長崎への米軍による原爆投下によって生まれた「放射線は全て怖い危険なだけのものである」という心情的固定概念から作られてしまったものなのです。マラー博士がこの実験を行った時代には、細胞内の染色体の存在は知られていましたが、まだ、遺伝子の実体であるDNA(デオキシリボ核酸)については、その存在すら知られていなかったのです。しかし、このような時代背景の中にあっても、人類史上初めて、人工的に突然変異を起こすことに成功したという偉大な業績に対し、当時のノーベル生理学医学賞選考委員会が、単独の受賞者としてマラー博士を選考し、同賞を授与したことはごく自然なことでした。このような経緯があり、【細胞分裂もしない】、したがって、【発がんも絶対にすることがない(=絶対がんになることがない)】『ショウジョウバエのオスの遺伝子修復能を失った後の成熟精子細胞』に、人工的に発生させた『福島の帰還困難区域より約一億倍強い高線量率のエックス線』を照射した際に初めて出現した突然変異のデータが元になって、放射線はゼロから少しでも出たら、全ての動植物において、発がんなどの害のみが放射線の被曝線量(累積被曝線量)に比例して増えるだけである、という現代の放射線医学からすれば完全に間違えている国際放射線防護委員会(ICRP)の【LNT仮説】に基づいて作られてしまった非科学基準が残存していただけなのです。同じショウジョウバエでも、未成熟精子細胞にも体細胞にも遺伝子修復能があり、人間を含むその他の生物にも遺伝子を修復する機能が備わっていることは、その後の多くの放射線医学、放射線生物学の研究成果から明らかになっています。運命の悪戯なのか、私は、このマラー博士が亡くなった一九六七年に、日本に生まれました。


核武装国は自らの政治的優位性を維持するために、
低線量率放射線でも健康被害が出ると工作

元谷 なるほど、そういう背景があったのですね。私はこのような誤った前提に立った言説が長く世界中で信じられているのは、戦勝国連合である国連安保理の常任理事国であり、かつ核兵器を保有している国々の意図が大きいのではないかと考えています。日本をはじめとする非核武装国に放射線の恐怖を植え付けることで、核兵器に近づけないようにしているのではないでしょうか。

稻 核武装国は自らの政治的優位性を維持するために、この虚構、非科学情報を利用しているのです。ICRPも、一九二八年の母体組織の設立以来一世紀近く、訂正していません。誤ったLNT仮説から、自然放射線レベルの極低線量率放射線でも絶対悪であるという前提で作り上げられた非科学用語が、所謂『放射能汚染』や所謂『除染』(正しくは、放射性物質含有土壌除去、放射性物質除去)などです。人間は、核実験や原発事故、放射性物質拡散事故などに関係なく、ただ普通に生きているだけで、毎日二十四時間で、体内の一細胞当たり数十万箇所、全身の約六〇兆個の細胞で約六〇〇京箇所以上の遺伝子の傷が生じ、すぐに修復されています。さらに、人体内では、毎日二十四時間で一万個近くのがん細胞も生じていますが、異常細胞の自爆死(アポトーシス)、強力な多重免疫システムが、徹底的に異常細胞(=がんの元になる可能性がある細胞)も含めて退治しているのです。かなり広い厳しい安全域を考慮しても、毎時一〇〇マイクロシーベルト(毎年八七六ミリシーベルト)以下の自然界レベルの極低線量率放射線、極低レベル放射能の環境では、内部・外部被曝の両方を考慮しても、遺伝子の傷は一つも生じませんし、全く人体や動植物への悪影響はなく、呼吸や食事、運動でも常に全身に生じている『活性酸素』が少し増えるだけであり、むしろ有益な効果のみが生じるということ、毎年一、〇〇〇ミリシーベルト(毎時約一一四マイクロシーベルト)、毎年一、二〇〇ミリシーベルト(毎時約一三七マイクロシーベルト)でも、同様であることくらいは、放射線医学の知識が少しでもある人なら誰でも知っている科学事実です。福島原発事故の場合、この事故によって放出された放射性物質が体内に残ることもありません。これは、体内に入ってくる放射性物質の量が少ないため、体内の代謝機能、排泄機能の方が遥かに上回るためです。福島県の方々には、生活不安や家族・友達などと離ればなれになったストレスや、食生活の乱れによる栄養バランスの崩れ、運動量や活動量の不足による体調不良などにより、乳幼児や小児の正常な発育・発達の抑制、幼児から高齢者までの精神神経症をも含む各種疾患などが生じているのです。人間は、元々、宇宙や地球の大地や水などからの外部被曝だけでなく、胎児、乳幼児、小児から超高齢者まで、放射性物質を全身に内在させて持ち続けており、一生、全身内部被曝をし続け、亡くなった後の遺体、遺骨、遺灰にもこれらの放射性物質、放射能は存在し続けているのです。

元谷 人間をはじめとする生きとし生けるものは、全て自然放射線と共存しているということですね。

稻 これらの、体重六〇キログラムの日本人は約七、〇四〇ベクレルの放射性物質を全身に持っていることなどは、文部科学省のホームページ『高等学校生徒用 知っておきたい放射線のこと』にもイラスト付きで分かり易く掲載されています。

元谷 そもそも事故後に基準を厳しくするのではなく、緩和すべきだったのです。厳しくした結果、福島産の農水産物は、検査によって出荷停止となる物が続出しました。また強制避難に伴って家畜が残されることになり、多くの動物が死を迎えました。

稻 ほとんど報道されていませんが、当時の政権は、強制避難区域の家畜の牛豚鶏からペットの犬猫に至るまで薬剤で毒殺したのです。

元谷 私は福島第一原発の事故から一カ月後に、深刻度がチェルノブイリと同じレベル七と判定されたことがおかしいと思っています。運転中の原子炉が暴走して爆発したチェルノブイリとは違い、福島で起こったのは、核燃料を覆ったジルコニウムと水との酸化還元反応でできた水素の量が爆発の基準値にまで高まり水素爆発を起こし、建屋を吹き飛ばしただけです。そもそも菅直人首相が福島第一原発に視察に行かなければ、ベントが成功して水素爆発は起こっていませんでした。この爆発によって多くの国民が不安に駆られ、諸外国やメディアも大騒ぎになったのです。菅首相は少し原子力発電について齧っていたからかもしれませんが、直前の外国人献金疑惑から逃れるために、派手な政治的パフォーマンスとしてこの事故を利用しようとし、視察を行ったことが裏目に出たのです。

稻 また、科学的には全く必要が無かった緊急の強制避難で点滴を外され、移動のバスの座席にも座れず、車内の通路に座らされたまま亡くなったお年寄りもいました。そして、既に、二、〇〇〇名以上もの方々が避難先や福島帰還後の自宅などで自殺されています。この自殺者の数は、今でも、非科学的な福島放射線恐怖煽りによる風評被害によって、世界に類を見ない著しい経年増加を加速し続けているのです。

元谷 核保有国も不安を煽りました。福島第一原発事故直後、関西のアパホテルに「東京が危ない」と宿泊予約の電話が多数入ったのですが、その根拠を聞くとアメリカやフランスなどの大使館情報だと言うのです。彼らはこの事故を謀略戦に利用していました。メディアもよく調べることなく、これらの謀略情報を流しまくったために、国民が右往左往することになってしまいました。強制避難の方々はもちろん、自主避難の方々も大変な苦労をされています。放射線量から考えても、そのままの土地に居ても健康だったのです。避難が行われたために、今でも膨大な面積が使われないまま死の土地になっています。

稻 年間の自然放射線量が約三五ミリシーベルトにも及ぶブラジルの国際的な保養地であるガラパリでは、海岸線で毎時約四マイクロシーベルトの放射線を放出する砂に全身を埋もれさせて行う治療や健康療法が行われていますし、欧米でも、大学の医学部が連携したりして、ウラン鉱山の跡を活用してラドン浴療法などが行われています。


書籍問題の炎上のおかげで
アパホテルの名前が世界的に有名に

元谷 発がんリスクの表を見ても、年間一〇〇ミリシーベルトの被曝によるリスクよりも、飲酒や喫煙によるリスクの方が高くなっています。

稻 実はそれも、非科学LNT仮説による非科学情報で、実際には、それくらいの極低線量率放射線被曝では、身体に良い現象しか起きません。

元谷 日本は戦前も戦後も、情報戦には常に負け続けてきました。この原因をまず総括した上で、三千人規模で三千億円の予算を持った情報省をつくるべきだと、私は主張してきました。世界中の情報を収集して分析するのはもちろん、国連やどこかの国で、日本に関して誤った発言や報道などが行われれば、すぐにその国の言葉で反論を行うのです。これまでは言われっぱなしだったために、全くの虚構である南京大虐殺や従軍慰安婦の強制連行が、国際的には真実だと思われてしまい、外国の教科書にも掲載される事態になっているのです。また、これに日本のメディアが便乗して、自虐報道を続けています。どの国でも他国を貶めるような発言をするものですが、自分の国ばかりを貶めるのは世界の中でも日本だけです。最大の反日国家は日本自身なのです。

稻 理不尽な虚報や非科学情報に対しては、一刻も早い反論が必要です。

元谷 これら身内の敵はいわばがんのようなものですから、外科的手術で切除すべきかもしれません。私は二十六年に亘ってこの月刊Apple Townを発行し、毎号エッセイを綴ってきましたが、まだまだ私の主張は少数派です。今年の一月に、アパホテルの部屋に置いてある「南京大虐殺は無かった」と主張している私の著書を巡って勃発した書籍問題について、中国政府がアパホテルを名指しで批判したこともあって、一気にアパホテルと私の名前が、世界中に広まりました。その宣伝効果は広告費に換算すると、一千億円にもなると言った人もいるほどです。そのおかげで、二月〜六月のアパホテルの業績はずっと最高稼働率、最高売上です。最初に私の著作を動画投稿サイトに投稿してくれた人に、感謝しています(笑)。

稻 情報戦は、時には、何が幸いするか分かりませんし、史実や科学事実は絶対に曲げようがありません。

元谷 そうかもしれませんね。一方、次第にネット社会が広がってきたことで、真実が伝えやすくなってきました。これまでは巨大メディアである新聞とテレビが言論を支配、そして新聞がプレスコードに縛られることで、その系列となっているテレビも縛られていました。二〇一四年に衆議院議員の杉田水脈氏が国会でプレスコードの効力について質問したところ、サンフランシスコ講和条約で失効しているというのが外務省の答弁でした。しかし実際には、朝日新聞が全てのメディアにプレスコード堅持を強いているのです。産経新聞でもプレスコードに反する報道をすることはできません。この言論統制をいち早く打破しなければなりません。

稻 その通りだと思います。

元谷 また、日本人の多くが国連を正義の機関だと考えていますが、これは間違いです。そもそも第二次世界大戦の「連合国」であり、その大戦の戦勝国が主導権を握り続けている組織です。だから枢軸国で敗戦国だった日本は、旧敵国条項の対象国で多額の国連分担金を支払っているにも拘らず、国連人権委員会から名指しで攻撃を受けているのです。

稻 これまでの【誤った非科学放射線恐怖認識】も【自虐的歴史認識】も、現実には全く存在しなかった完全なる虚構に過ぎなかったのです。


所謂『除染』などで出た核のゴミが
莫大な国家財産となって日本を救う

元谷 震災時にアメリカ軍が行ったトモダチ作戦でも、どこに行ってどれだけの放射線に被曝したかも分からないまま、空母ロナルド・レーガンに帰艦したヘリコプターの除染の映像ばかりがメディアで流され、世界中の人々の不安を煽りました。米軍の支援はありがたいのですが、この映像を流した意図は疑うに値するでしょう。

稻 情報謀略戦は、二十四時間、国内外から絶えることなく仕掛けられています。この闘いにも、絶対に勝利しなければなりません。

元谷 この話に涙した小泉純一郎元首相が寄付金集めを行い、善良な企業家が一億円を拠出したりしています。科学的に考えれば、ロナルド・レーガンの乗組員が健康被害を受けるほど被曝する可能性など全くないのです。小泉氏の行動は馬鹿げています。

稻 あの程度の作業で乗組員が放射線や放射性物質の被害を受けると言うのなら、世界中の医療機関は、全て、直ちに閉鎖しなければなりません。さらに、日本人は古くから天然ラジウム放射能泉などに浸かり、湯気を吸い込んで呼吸器系から体内に取り込み、そのお湯や水を飲んで消化器系から体内に吸収して、全身の血管とリンパ管に放射性物質を巡らせ、全身外部被曝と全身循環内部被曝の入浴療法と飲泉療法、飲水療法の湯治文化を築き上げ、満喫してきました。

元谷 間違いを新しい発見で正していくのが科学だと思うのですが、それをやらずに七十年来てしまったというのが現状でしょう。放射線について私がよく思うのは、広島や長崎への原爆投下のことです。多くの人が数千度の爆風や熱線で亡くなった一方、コンクリートの壁などで直撃を受けなかった方々が戦後も長くご存命だったりします。直接放射線が原因で亡くなった方は少ないのでは…というのが、私の印象なのですが。

稻 これに関する英文科学論文も公刊されています。コンクリートや山の影に居たために低線量率放射線への被曝で済んだ方達は、むしろ健康で長生きの方も沢山いらっしゃるのです。

元谷 科学的な根拠がない主張が常識となり、正しいことを口にしにくかったり、発言しても受け入れられなかったりする現状は、なんとか変えていかなければなりません。多くのメディアが、正しい科学事実を解説する科学者を取材して、国民に真実を伝え、誤った放射線認識の洗脳から解き放つべきなのです。

稻 全国の原子力発電所が停止して、その分の電力を火力発電で賄っているために発生している化石燃料費は、毎年約四兆円、毎日百億円以上です。既に二十四兆円にも及ぶこのお金を、国民の健康や福祉、国防、国家安全保障、子育て支援や教育などのために使ったら、どれだけ人々の暮らしが豊かになったでしょうか。さらに、WHO(世界保健機関)の調査によると、化石燃料の燃焼による大気汚染で亡くなっている方々の数は、毎年世界中で三〇〇万人以上であり、このうち毎年一〇〇万人以上の方々がチャイナ国内で亡くなっています。

元谷 アメリカの石油メジャーや産油国の思惑で、日本は石油に金を使わされているのです。

稻 その通りです。海外に工場を移転する企業も多くなりました。これは国家存亡にも関わる問題なのです。

元谷 その損失まで考えると何百兆円にも及ぶでしょう。

稻 それらの根本的な原因が、昆虫の中でも最小の部類に属する体長わずか一ミリメートルくらいのショウジョウバエを使った実験結果を利用した前近代的な核武装国による非科学謀略工作なのです。

元谷 この科学的な正しい考え方がもっと広まれば、非科学的に汚染地域と言われている場所に人が帰還して住めるようになるのでしょうが…。

稻 今、福島の広大な帰還困難区域には、所謂『除染』(正しくは、放射性物質含有土壌除去、放射性物質除去)などで出た土などを保管する巨大な中間貯蔵施設が建設されています。

元谷 これらの土などの放射線は非常に弱いですよね。

稻 そうです。しかし、圧縮・濃縮をして放射線を強くすれば、低線量率放射線の線源として使えるのです。ですから、人体や動植物に対する影響を医学的科学的に十二分に確認して世界中に発信する人類史上初の核廃棄物を活用した【低線量率放射線医科学センター】と、世界中の方々の健康と長寿のための【低線量率放射線医療センター】をこの中間貯蔵施設に併設すればよいのです。低線量率放射線医科学・低線量率放射線療法の最新の科学知見を用いれば、人類史上最悪と言われてきた原子力発電所からの使用済み高レベル放射性廃棄物のみならず、産業界、医療界、核兵器とその関連分野などからの膨大な量の『核のゴミ(放射性廃棄物)』が、世界中の人達の命を救い、世界中に健康長寿な人達を増やす人類最高の宝物の山となるのです。即ち、人類史上唯一の戦時被爆(被曝)国である我が国が、増税も国債の追加発行等もすることなく、世界一豊かな平和的首席国として、復興復活することができ、益々、世界中の多くの方々から尊敬される国家、国民となり、全世界の放射性廃棄物の処理問題が解決され、地球環境の再生もできてしまうのです。まさに今が、文字通り千年に一度の千載一遇の、そしておそらく最後のチャンスの時なのです。

元谷 素晴らしい発想ですね。日本再興を願うのは私も同じです。最後にいつも若い人に一言をお聞きしています。

稻 人間は、人種や老若男女を問わず、パニック状態になった時には特に「不協和」の状態を嫌い、「協和」の状態を求めるため、自分には理解できなかったり、都合が悪かったりする情報は受け入れないようになる傾向があります。ですから、これは、若い人達に限らないことなのですが、そんな時でも冷静になり、まず情報を十二分に確認し、各事象の背後にある仕組みや原理を正確に理解し、科学的に物事を分析した上で結論を出すという習慣を身につけてほしいと思います。

元谷 あり得るか、あり得ないかを考えずに、とにかく不安がる人が多過ぎます。南京大虐殺でも、日本軍入城前の南京の人口が二十五万人で、三十万人が虐殺され、しばらく後の人口が二十五万人というのは、計算も全く合いません。

稻 放射線、放射能、放射性物質についても、冷静に考えれば理解できるはずです。科学的に考えることで、自分達自身が、精神的にも肉体的にも、元気に明るく楽しく、そして、平和に豊かに暮らせるようになるのです。そうすれば、素晴らしい日本が蘇り、我が国が人類と地球を救うことができるでしょう。

元谷 私も同感です。今日は非常に良いお話をありがとうございました。



日本を語るワインの会

二〇一七年七月五日、恒例「日本を語るワインの会」が代表自邸にて開催されました。
議員在職四十年、現職国会議員では三番目に長い在職期間を誇り、第六十四代衆議院副議長などの重職を歴任し、現在、自民党外交・経済連携本部長を務める衆議院議員の衛藤征士郎氏、
カリブ海に浮かぶ英国連邦の一員、ジャマイカの在日ジャマイカ大使館特命全権大使、クレメント・フィリップ・リカルド・アリコック氏、
福島原発事故の所謂『除染』などで生じた放射性物質含有土壌などの世界中の全ての核廃棄物を低線量率放射線療法に活用して莫大な国家財産とし、我が国を世界一豊かな平和的首席国として復活させるべきであると提言した(一財)稻 恭宏博士 記念 低線量率放射線医科学研究開発機構 理事長の稻恭宏博士、
日本人で初めて、代表作である切手のコラージュ「平和の象徴」がニューヨークの国連本部の永久保存作品に選ばれたジャパン・アート・ジャム合同会社代表の古賀賢治氏
をお迎えし、原発事故や憲法改正から国際情勢までを大いに語り合いました。


カリブ海のジャマイカは
気候と食に恵まれた国

 秋田県とほぼ同じ大きさの国土を持つジャマイカの人口は約二百七十万人。
首都はキングストン。西半球でアメリカ合衆国、カナダに次いで三番目に大きい英語を公用語とする国だ。
一年を通じての平均気温は約二六℃、一月の平均気温が約二三℃で一番低く、最も暑い時期でも平均気温は約二九℃だ。
ニューヨークから直行便に乗って三時間半で、モンテゴ・ベイにあるシー・ドナルド・サングスタ国際空港に到着する。
ウサイン・ボルトを産んだスポーツ王国でもあり、レゲエに代表される音楽が盛んな国でもある。
もう一つの特徴はホスピタリティの高さであり、国際的な旅行に関する賞をいくつも獲得している。
リゾートエリアが充実していて、家族での滞在にもぴったりだ。
民主主義国としてもジャマイカは成熟しており、投票の自由、国民の主権意識、言論の自由がしっかりと確保されている。
特産品のコーヒー豆は、その約七割を日本に輸出している。
コーヒー豆のブランドとして、日本人に一番知られているのは「ブルーマウンテン」だろう。
これは標高二、二五六メートルのブルーマウンテン山を最高峰とするブルーマウンテン山脈の標高約八〇〇〜約一、二〇〇メートルの限られた地域で収穫されるコーヒー豆のみが名乗ることができる。
名物料理のジャークチキンは、バーベキューチキンをスモークしたもの。
また、アキーというフルーツは、黄色い果肉を塩茹でして、塩漬けの魚と炒めてスクランブルエッグのように見える料理にして食べる。これも絶品だ。


福島は、ICRPの勧告を守りつつも、
避難地域をゼロにできた

 福島第一原発の事故後、避難指示の対象地域に残された牛豚鶏やペットの犬猫などまで、当時の民主党(現・民進党)・国民新党連立政権は、毒薬で皆殺しにした。
この暴挙もメディアは報道していない。
旧ソ連のチェルノブイリ原発事故の時ですら、一頭の乳牛も肉牛も殺されていない。
肉牛は、出荷の約二カ月前から、安価で放射性セシウムを高い効率で吸着する青色顔料のプルシアンブルーを飼料に混ぜて食べさせ、放射性セシウムを体外に排出させた上で、一頭残らず食用にした。
乳牛から搾った牛乳も、捨てずにチーズなどの乳製品にした。
熟成している間にどんどん放射性物質は自然に放射性崩壊して無くなっていくからだ。
小麦も、アルコールにして出荷した。
しかし、民主党政権は、福島の牛乳を全て廃棄させ、福島の乳牛も肉牛も皆殺しにし、福島などの米、野菜、果物、魚介類などの全ての農水産物を大量に廃棄させた。
そのために、多くの農家、漁業者などが、自らの命を断った。
学生時代から反原発・反核・反日運動をしていた人間達が、民主党政権では、首相や官房長官、各大臣などになった。
そして、福島の原発事故をチャンスとばかりに、放射線、放射能、放射性物質に関する非科学恐怖を煽りに煽りまくったのだ。
 東芝は、アメリカのウェスティングハウス社を買収した際、「世界の原発のリーディングカンパニーになる」と宣言した。
これが虎の尾を踏むことになり、東芝は破綻へと向かったのではないか。
元々、原発はアメリカの技術であり、一企業を買収しただけでリーディングカンパニーになるというのは、おこがましい。
次世代型原発を開発するベンチャー企業に投資している兆万長者のビル・ゲイツ氏は、アメリカでは、政府に技術の精査・審査を行う役人が少ないために、承認までに長年を要する状況に嫌気がさし、中国に多額の投資をしている。
現状のままでは、十年後くらいには、日本やアメリカをはじめとする世界の国々は、元は日本とアメリカの最先端技術・設計であった次世代型原発の粗悪な模倣品を、中国から高値で買わされることになる。
こんなに悔しい、本末転倒の悲劇はない。
今であれば、まだ日本は、世界一の核技術を保有している。
日本は、直ちに、この世界トップの技術を活かした次世代型原発の開発に取り組まなくてはならない。
日本は、この他にも多数の素晴らしい技術を保有しているのだが、それを安価でアメリカに提供し、この技術を使った高価な兵器も買わされている。
 年間の自然放射線量が日本の数倍から数百倍であるブラジルのガラパリやイランのラムサール、中国の広東省、インドのケララ州などの高自然放射線地域が世界には沢山あるが、どの地域も、健康長寿のための保養地として有名である。
これを考えても、どんなに自然界レベルの極低線量率の放射線でも、放射線であれば人体に悪影響しか与えないというLNT仮説は完全に間違いである。
その誤りを前提とした民主党政権の対応とメディアの報道によって、日本人は莫大な損害を長年被り続けている。
原発を停止することで、その電力を補う火力発電のための化石燃料の輸入が莫大に増え、その額は年間約四兆円にも及んでいる。
福島第一原発の敷地のタンクに保管されている所謂『高濃度汚染水』とメディアが呼ぶものは、欧米などの基準であれば飲食用に使えるものなのだ。
日本の飲料水の放射能規制値は一キログラム当たり一〇ベクレルだが、アメリカでは同一、二〇〇ベクレル、EU(欧州連合)では同一、〇〇〇ベクレルだ。
この日本の放射能規制値は、極めて馬鹿げた非科学規制値以外の何物でもない。
 民主党政権は、所謂『除染』の基準を、自然放射線以下の年間一ミリシーベルトまで下げるなど、不勉強を遥かに通り越して、文字通り、狂気の非科学売国政治の連続であった。
避難指示の基準も同じだ。
ICRP(国際放射線防護委員会)の勧告では、原発事故後などの公衆被曝レベルは、年間二〇〜一〇〇ミリシーベルトの幅の中で決定すれば良いことになっている。
民主党政権は、この幅の中で最も厳しい年間二〇ミリシーベルトを採用した。
そのために、福島県には、広大な強制避難(強制移住)対象地域が生じてしまった。
この基準を、この幅の中間の年間六〇ミリシーベルトにするだけで、避難対象地域など全くなかったのだ。
緊急で避難をさせられたために、病院に入院して点滴をしていたお年寄りがそれを外され、満席のバスの通路に座らされ、全く危険ではなかった自然界レベルの極低線量率放射線、極低レベル放射能の場所を迂回させられ、六時間以上、バスに揺られ続けたために、その座ったままの姿で亡くなっていた。
民主党政権による狂気の非科学売国政治が、実に多くの福島県民の命を奪ったのである。


チャンスを逃さないために、
改憲は現実的に進めるべき

 二〇〇一年、衛藤征士郎氏が外務副大臣の時に、元台湾総統の李登輝氏に対してビザを発給、李氏は来日して心臓病の治療を行った。
それまでは中国を慮ってビザを出しておらず、この時も河野洋平外務大臣は大反対。
しかし衛藤氏は譲らず、判断を首相官邸にまで持ち込んだ。
森喜朗首相や福田康夫官房長官は話し合いで解決してくれというので、なんとか押し切って、李登輝氏にビザを発給したという。
李登輝氏は日本人以上に日本を愛する素晴らしい人。
その人を助けた功績は大きい。
 かつては速記者養成所から自動車整備場まで、衆議院と参議院で一つずつ存在した。
今でも法制局は衆議院と参議院、そして内閣と三つもあり、非常に非効率的だ。
そこで二〇〇三年に衆議院と参議院を対等に統合した一院制の国会を目指す議員連盟が誕生、自民党の衆議院議員の八十五%が参加した。
一院制になれば審議時間は倍になり、国会運営のスピードも倍になり、国民の国会に対する信頼性が高まり、かつ投票率も上がるだろうというのが、この統合の目論見だ。
この議連が二〇一〇年に取りまとめた「衆参対等統合一院制国会創設案」には、一院制の議会では衆参合わせた定員から三割削減して、五百人の国会にすることが盛り込まれた。
二〇一二年には戦後初めての改憲案として、憲法第四十二条の改正案を国会に提出したが、国会法が妨げになり凍結されてしまった。
 五月の安倍首相の発言から、憲法第九条を巡る改正論議が盛んになってきている。
戦力を保持せず交戦権を持たないという九条二項をそのまま残して三項を追加するのは、必ず禍根を残す。
現行憲法では自衛隊が合憲だ、違憲だと、複数の解釈の可能性から国論が分断されてしまっている。
改正するのであれば、国論の統合をもたらす明確な条文が必要だ。
二項も改正して、自衛のための戦力と交戦権は持つと明記するか、国連加盟国が保持している集団的及び個別的な自衛権を行使できるとするかしなければならない。
まず自民党で憲法改正案を作成した上で、公明党など他の党との協議に入るのが筋だろう。
 とはいえ、九条二項を改正すると主張すれば、加憲しか認めないとする公明党は、絶対に改憲案に乗ってこない。
今回の改憲を、まず憲法を改正することが可能であることを示すためのものだとするのであれば、現実的な選択として、とにかく公明党が賛成できるような改憲案を作成すべきだという考え方もある。
三項追加の場合でも、自衛隊が警察権でしか動かせないのであれば意味がない。戦力であり、交戦権を持つことの明記は必要だろう。
そうしなければ、作戦中に人を殺した自衛隊員が、通常の法廷で殺人罪に問われることになってしまう。
軍法会議を開くことができるように、自衛隊を戦力と定めると同時に、憲法第七十六条の特別裁判所の禁止条文を改正する必要もある。
 実際問題としては、都議会議員選挙の自民党の大敗北で、憲法改正に暗雲が立ち込めている。
本来保守であるはずの小池百合子東京都知事が率いる都民ファーストの会は、生活者ネットワークと政策協定を結ぶなど、節操がなさ過ぎる。
はっきりしたのは、自公連立によって自民党の足腰が弱ってしまい、公明党抜きでは選挙に勝てなくなってしまったことだ。
憲法改正にもこのことは大きく響いてくる。
また安倍首相を支えてきた真の保守が、九条二項を変えずに三項を加えることを懸念している。
しかしまず優先すべきは、アメリカが不当に日本に押し付けた憲法を改正する道筋をつけることだろう。
最初は多くの人が賛同する項目のみを変え、二度目は本格的な改正をするという二段階憲法改正の考えで、現実的な選択をしていくべきではないか。
今の絶好の改憲タイミングを逃すと、あと五十年は改憲できない。


目先の計算ではなく、
大局観を持った政治を

 一六〇三年に徳川家康が征夷大将軍になってから、一八六八年に明治が始まるまでの二百六十五年間の江戸時代は、一切戦争がない平和な時代だった。
これは紀元前二十七年から紀元百八十年まで二百七年続いたパックス・ロマーナよりも長い、世界史でも類を見ない時代だ。
こんな長い平和を維持する仕組みを考えた日本人の知恵は、素晴らしいものだ。
そして、江戸時代は伊藤若冲をはじめ、多くのアーティストが活躍した時代でもあった。
これらの江戸のアートをデジタルミュージアムとして子供達に見せるプロジェクトを、古賀賢治氏が今進めている。
アートの価値は非常に大きい。
新国立競技場の建設では、費用の問題でザハ・ハディド氏の案が白紙撤回されたが、彼女のデザインのアート的な価値は途方もないものであり、今建設中のものとは全く比較にならない。
これからの日本の飛躍の鍵は東京オリンピックの成功にあり、将来に亘って得られる経済効果は百兆円とも言われることを考えれば、国立競技場が三千億円でも五千億円でも高くはない投資なはずだ。
細かい目先の計算ばかりをしているのではなく、大局観を持って事業の未来を見る必要がある。

(以上)

2017/10/10(火) 16:08:54 | URL | 読者 #zU2RvOPc [ 編集 ]
稻 恭宏 博士 閣下の 『 日本は低線量率放射線医科学によって復活し人類と地球を救う 』 と題した論文が、第10回 「真の近現代史観」 最優秀論文 に決定
第10回 「真の近現代史観」 最優秀論文
『日本は低線量率放射線医科学によって復活し人類と地球を救う』

10月25日(水)の【産經新聞(朝刊)全国版】と
【夕刊フジ 2面】に、
稻博士のこの受賞の記事が掲載されています。
(電子版は、下記の通り)

稻博士のこの論文の日本語版は、すでに公開されていますが、
英語版も準備ができ次第、掲載されるそうです。

日本語版・英語版の論文集の書籍として、
準備が出来次第、全国の大使館と図書館に寄贈されると同時に、
一般頒布も開始されるそうです。

http://ronbun.apa.co.jp/

産經新聞デジタル
http://www.sankei.com/economy/news/171024/prl1710240296-n1.html

産經新聞社 夕刊フジ(zakzak)
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171025/soc1710250022-n1.html

時事通信
http://www.jiji.com/jc/article?k=000000141.000018265&g=prt

読売オンライン
http://www.yomiuri.co.jp/adv/economy/release/detail/00337845.html

2017/10/27(金) 17:12:59 | URL | 桜子 #QxGFeTKo [ 編集 ]
稻 恭宏 博士 閣下の 『 日本は低線量率放射線医科学によって復活し人類と地球を救う 』 と題した論文が、第10回 「真の近現代史観」 論文制度の最優秀論文に決定
第10回 「真の近現代史観」 最優秀論文
『日本は低線量率放射線医科学によって復活し人類と地球を救う』

http://ronbun.apa.co.jp/index.html

http://apa-appletown.com/voice/2977

12月10日(日)付(9(土)発行)の【夕刊フジ 2面】にも、
記念すべき12月8日(金)に港区・元赤坂の明治記念館で行われた、
稻博士の最優秀論文賞受賞記念特別講演の時の写真入りの記事が掲載されています。

(電子版は、下記の通り)
産經新聞社 夕刊フジ(zakzak)
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171209/soc1712090009-n1.html

12月7日(木)の日本経済新聞(朝刊、全国版)にも、
稻博士の氏名、写真と論文タイトルなどが掲載されていました。

この稻博士の論文は、日本語版、英語版とも、
次のサイトから読むことができます。

http://ronbun.apa.co.jp/winner/index.html


2017/12/23(土) 22:46:56 | URL | 桜子 #ZYk6MEyE [ 編集 ]
稻 恭宏博士 の 産經新聞社 夕刊フジ : 集中連載 特別寄稿論文 【福島から日本復活 低線量率放射線医科学の視点  稻 恭宏  全4話(4章)】
稻 恭宏博士の論文が、
産經新聞社 夕刊フジ の新聞紙面に、
集中連載 特別寄稿論文 【福島から日本復活 低線量率放射線医科学の視点  稻 恭宏博士  全4話(4章)】
として掲載されています。

この論文の電子版は、産經新聞社 夕刊フジ の公式サイトに、
連日トップニュースで報道され、
次のリンクに、第1話(第1章)から第4話(第4章)まで一覧掲載されております。
世界中からかなり閲覧されているようです。

http://www.zakzak.co.jp/search/?q=%E3%80%90%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E3%81%8B%E3%82%89%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%BE%A9%E6%B4%BB%E3%80%91


http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180214/soc1802140005-n1.html

【 福島から日本復活 】 ★(1)
原発事故後、非科学的な虚偽情報が蔓延 止まらない「国富」の損失

私は、福島第1原子力発電所事故の直後から、医科学事実に基づき、一貫して「この事故による、放射線、放射能、放射性物質による人体・動植物への悪影響は、福島でも東北でも日本全国でも、今後も何も生じない」と主張してきた。

 事故翌年には、世界的な放射線医科学や分子病理学、免疫学などの専門家らからなる「国連原子放射線影響科学委員会」(UNSCEAR)や、「国際放射線防護委員会」(ICRP)も同じ結論に到達した。UNSCEARは公式学術報告書を完成させ、国連総会で承認議決されている。

 全宇宙、全地球で、放射線がゼロの場所はない。放射性物質は、人体をはじめ、あらゆる動植物、毎日の食べ物や飲み物、排泄(はいせつ)物などに、もともと含まれている。人体は、母胎で発生間もない胎児から超高齢者まで、体の大きさに応じて、数ベクレルから数千ベクレル(=体の大きな成人では1万ベクレル以上)の「放射能」を持っている。

人間も、その他の動植物も、一生涯、宇宙や大地からの放射線による「全身外部被曝(ひばく)」と、体内に存在する放射性物質からの放射線による「全身内部被曝」を受け続けている。

 そして、放射線はどんなに極微量でも、放射線の(累積)被曝線量に直線的に比例して「がん」の発生率などの害が増えるとする「放射線の人体・動植物影響に関するLNT(=Linear No-Threshold、直線しきい値なし)仮説」(LNT仮説)は、人類史上最悪の非科学である。

この「放射線絶対悪」仮説は、1946年にノーベル生理学医学賞を単独受賞した米国のハーマン・J・マラー博士が20年代に行った「『ショウジョウバエのオスの遺伝子修復能を失った後の成熟精子細胞』に対する、高線量率の人工発生エックス線照射の影響の研究」から生まれた。

 この研究で使用されたエックス線の線量率は、原発事故後に福島県下の大半で計測されたものよりも約10億倍も強い。発表も、図も表も写真も1つもない、わずか約3ページ半の英文論文である。当時は、遺伝子の実体であるDNA(デオキシリボ核酸)の存在すら知られていなかったのである。

 これに加えて、数千度の熱線と爆風で甚大な犠牲者が出た45年8月の広島と長崎の原爆被害によって、「放射線は、どんなに極微量でも、すべて怖い危険なものである」という、「心情的固定概念」がつくられてしまったのだ。

 原発事故後、非科学的な虚偽情報が蔓延(まんえん)し、福島をはじめとする日本国民を苦しめている。これらは「低線量率放射線医科学」の専門家以外の人々が吹聴したものだ。過剰な放射線防護策による国富の損失も止まらない。

どうしたら、この悲劇から抜け出して、日本と国民が前進できるのか。その科学戦略を、医科学事実に基づいて具体的に述べる。

 ■稻 恭宏(いな・やすひろ)博士 1967年、栃木県生まれ。東京大学で基礎医学・臨床医学などの医学全般を学び、同大大学院医学系研究科病因・病理学(免疫学)専攻博士課程を修了、博士(医学)。同大医科学研究所客員研究員などを歴任し、現在、東大医学博士で、一般財団法人「稻恭宏博士記念低線量率放射線医科学研究開発機構」理事長。英オックスフォード大学や米国などでも講義を行う、低線量率放射線医科学・低線量率放射線療法の第一人者。


http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180215/soc1802150007-n1.html

【 福島から日本復活 】 ★(2)
非科学「放射線恐怖症」の原因と病理 チェルノブイリと混同、科学的根拠ゼロの仮説に盲従

福島原発事故後、日本国民の多くが非科学「放射線恐怖症」にかかってしまった、主な原因と病理を以下に述べる。

 第1は、旧ソ連のチェルノブイリ原発事故との混同だ。

 福島原発事故は、原子炉の圧力容器と格納容器が収まっている建屋内の水素と水蒸気の圧が高まって、漏れた水素が引火して建屋が吹き飛んだに過ぎない。チェルノブイリ原発は格納容器もなく、核燃料を含む原子炉本体が爆発した。

第2は、自然界には存在しない物質(放射性物質)が放出されたと誤解させられた。福島原発から放出された放射性物質は、すべて微量ながら自然界にもともと存在している物質である。

 第3は、「線量」と「線量率」の違いが理解されなかった。

「線量(Dose)」は、放射線照射・被曝(ひばく)時の放射線の積算(累積)の総量(積分値)に過ぎない数値である。「線量率(Dose-Rate)」は、放射線照射・被曝時の放射線の強さ(微分値)であり、放射線医科学における最重要用語である。

 事故後、原子炉建屋外の毎時マイクロシーベルトレベルの線量率の放射線は、人体や動植物に何らかの害が生じるレベルからは約1億分の1以下という、放射線医科学でいう「極低線量率放射線」である。

第4は、「低線量率放射線医科学」の専門家でない人々による非科学妄言が繰り返された。

 こうした人物は「『低線量』放射線の人体・動植物影響については、専門家でも意見が分かれている」などと恐怖心を煽ったが、福島にはまったく当てはまらない非科学虚構である。健康に影響があるとすれば、福島県下の極低線量率放射線より、約1億倍強い高線量率の放射線を「数秒から数分程度で」照射・被曝した場合の『高線量率低線量放射線』の話である。福島はそうした状況ではなかった。

 第5は、「積算(累積)で100ミリシーベルトの被曝をすると、20年以内に『がん』になる可能性が0・1~0・5%程度増える可能性がある」という、やはり非科学虚偽情報を信じ込まされた。

 これも、科学的根拠ゼロの「LNT仮説」に盲従して、机上の空論で計算してみただけの話である。最新の放射線医科学からすれば、100ミリシーベルトの全線量を1分以内に全身被曝してしまった場合でも、一生涯、このことが原因となって、がんや白血病、リンパ腫などの何らかの健康被害が発生する可能性は考えられない。

わが国で起こった、非科学的で感情論に流された一連のパニック行動は、世界中の国と地域で常に生じ得る悲劇といえる。わが国も世界も、正しい科学事実の情報によってのみ、救われるのである。

 ■稻 恭宏(いな・やすひろ)博士 1967年、栃木県生まれ。東京大学で基礎医学・臨床医学などの医学全般を学び、同大大学院医学系研究科病因・病理学(免疫学)専攻博士課程を修了、博士(医学)。同大医科学研究所客員研究員などを歴任し、現在、東大医学博士で、一般財団法人「稻恭宏博士記念低線量率放射線医科学研究開発機構」理事長。英オックスフォード大学や米国などでも講義を行う、低線量率放射線医科学・低線量率放射線療法の第一人者。


http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180216/soc1802160008-n1.html

【 福島から日本復活 】 ★(3)
科学的に必要ない「強制避難」や「除染」 自殺 … 悲劇の原因にも

核実験や原発事故、放射性物質拡散などとは関係なく、日本では約2人に1人が「がん」になり、約3人に1人が「がん」で死亡している。

 放射線医科学の専門家なら、毎時100マイクロシーベルト前後以下の「極低線量率放射線」「極低レベル放射能」の環境では、内部被曝(ひばく)と外部被曝の両方を考慮しても、まったく人体や動植物への悪影響はないことを、必ず知っている。

 福島原発事故の場合、体内の代謝機能や、排泄(はいせつ)機能の方がはるかに上回るため、放出された放射性物質が体内に残ることもない。

ところが、福島県民の方々は、心身ともにつらい思いをされている。

生活不安や家族・友達などと離れ離れになったストレスをはじめ、食生活の乱れによる栄養バランスの崩れ、屋外での活動量の減少による乳幼児や小児の発育・発達の抑制、乳幼児から高齢者までの全身の体調不良・精神神経症など、各種疾患も生じている。

これらは、政府が科学的には必要がなかった「強制避難」や「強制移住」をさせたことが、悲劇の原因となっていることが多い。自ら死を選ばれた方もいる。残念というしかない。心より、ご冥福をお祈りしたい。原発事故後、福島で徹底して行われた、いわゆる「除染」も、いわゆる「放射能汚染」と同様、人類史上最悪の非科学といえる「LNT仮説」(=放射線はどんなに極微量でも、放射線の(累積)被曝線量に直線的に比例して『がん』の発生率などの害が増えるとした仮説)に検証なく政府が従ったことによるものだ。非科学用語である、いわゆる「除染」は、科学的に正しくは「放射性物質除去」「放射性物質含有土壌除去」などである。

長期目標に設定された年間追加被曝線量が1ミリシーベルト(毎時約0・114マイクロシーベルト)以下というのは、自然放射線の世界平均である年間約1・2ミリシーベルト(毎時約0・137マイクロシーベルト)を下回る、狂気の非科学数値といえる。

 日本独自の「放射能規制値(ベクレル/キログラム)」も、最新の「低線量率放射線医科学」の学術知見からすれば、ケタ違いに厳し過ぎる。

 福島周辺の、いわゆる「除染」のために3兆円超の予算が計上され、さらに莫大(ばくだい)な国費が国民の税金から投入されようとしている。

 全国の原発停止による燃料費増加などで、年間約4兆円もの国富が、化石燃料の購入費として国外に流出しているという。これに、企業の海外移転による経済損失なども含めると、非科学放射線恐怖情報により、すでに100兆円以上もの国費が失われていると推算できる。

本来なら、これらはすべて、国民の生活を改善するために使われるべき国家財産である。

 ■稻 恭宏(いな・やすひろ)博士 1967年、栃木県生まれ。東京大学で基礎医学・臨床医学などの医学全般を学び、同大大学院医学系研究科病因・病理学(免疫学)専攻博士課程を修了、博士(医学)。同大医科学研究所客員研究員などを歴任し、現在、東大医学博士で、一般財団法人「稻恭宏博士記念低線量率放射線医科学研究開発機構」理事長。英オックスフォード大学や米国などでも講義を行う、低線量率放射線医科学・低線量率放射線療法の第一人者。


http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180219/soc1802190002-n1.html

【 福島から日本復活 】 ★(4)
低線量率放射線医科学センター設置を 莫大な国家収入、地球環境再生「千載一遇」チャンス

近年、悪化の一途をたどっている地球規模の環境異常で、世界中で多くの人命が奪われ続けている。地球温暖化を引き起こす二酸化炭素などの増加で、全人類が存亡の危機に立たされている。

 WHO(世界保健機関)の調査によると、化石燃料の燃焼による大気汚染が原因で、世界中で毎年300万人以上が亡くなっている(=このうち、100万人以上がチャイナ国内)。

 地球の未来を考え、人類は科学的かつ真剣に、エネルギー問題の解決策を考えなければならない。

核分裂を起こすウラン235の1グラムは、何と石炭約3トン、石油約2000リットル分という、ケタ違いのエネルギーを生み出すことができる。

わが国では古来より、天然放射能泉(ラジウム温泉)が湯治(=入浴や飲泉など)に利用されてきた。各種放射性物質から放出される放射線であるアルファ線や、ベータ線、ガンマ線の「全身外部被曝(ひばく)」および「全身循環内部被曝」が、体にいいと伝承されてきた。これらは、低線量率放射線・低レベル放射能の恩恵に他ならない。

 福島原発事故に伴う、いわゆる「指定廃棄物」(=除染で生じた『放射性物質含有土壌』など)の保管・処理が問題となっているが、画期的な解決方法がある。

 低線量率放射線が人体や動植物に与える素晴らしい影響を利用した、最先端の「低線量率放射線医科学センター」を設置するのである。医科学事実を世界に発信して、世界中の人々の健康と長寿に貢献すればいい。

「指定廃棄物」をはじめ、世界中の原発や産業・医療界から出た放射性廃棄物や、核兵器に含まれる放射性物質は、「低線量率放射線医科学」の最新の知識を用いれば、再資源化して有効活用することができる。これは、高レベルから低レベルまで対応可能である。

 全世界の放射性廃棄物の処理問題も解決され、地球環境の再生にもつながる。保管施設をつくっても、半永久的に何の解決にもならない。不要・危険とされていたものを、最大限資源として活用するのである。

日本が今、「低線量率放射線医科学センター」の設置を決断すれば、莫大(ばくだい)な国家収入が生まれるはずだ。真に国民のための、健康や福祉、教育、出産・子育て支援、国防、食糧・エネルギー安全保障、科学技術、インフラ整備、災害対策、自然環境改善、芸術、国際貢献などに潤沢な資金が確保できる。

 「原子力規制委員会」と「原子力規制庁」も、「原子力安全活用委員会」と「原子力安全活用庁」に改称すればいい。

「千年に一度」といわれる大災害を乗り越えて、日本は世界を主導する国家になれる。文字通り、千載一遇の、そして最後のチャンスの時なのである。 =おわり

■稻 恭宏(いな・やすひろ)博士 1967年、栃木県生まれ。東京大学で基礎医学・臨床医学などの医学全般を学び、同大大学院医学系研究科病因・病理学(免疫学)専攻博士課程を修了、博士(医学)。同大医科学研究所客員研究員などを歴任し、現在、東大医学博士で、一般財団法人「稻恭宏博士記念低線量率放射線医科学研究開発機構」理事長。英オックスフォード大学や米国などでも講義を行う、低線量率放射線医科学・低線量率放射線療法の第一人者。


2018/02/22(木) 22:15:31 | URL | 桜子 #.NrNYjlE [ 編集 ]
私も【JapaneseA】の反日工作の犠牲になったものです。
【JapaneseA】は、自らが所属する組織に都合の悪いという理由で、卑劣にも(Wikipediaが規定で最も求めている)専門家による論文、新聞記事、行政機関による公的刊行物などの参考文献(脚注に一覧)の大量削除、本文の改竄を、繰り返し連続して行い、管理者だという 【アルトクール】【Muyo】といった低能売国奴どもが、わざわざこの【JapaneseA】の荒らし版に戻すなど、【JapaneseA】による反日工作を助長させています。なぜならば、彼らは【JapaneseA】の息がかかった手下だからです。

【 JapaneseA 】なる反日工作員は、先日の西日本豪雨でマスゴミに見殺しにされそうになった事実を、日本人が救助される映像は都合が悪いと、卑劣大胆にも隠蔽し、告発をした人物を永遠に抹消しました。日本のためになる内容は、すべて、卑怯な削除を行い、普通を装いながら、悪質な印象操作をするだけでなく、人命をももみ消すような傍若無人さも兼ね揃えています。

彼らがWikipediaに蔓延っている以上、何百万、何千万もの人々に対する情報操作、洗脳はやむを得ないでしょう。彼らは非常にも、日本が滅ぶことを目論んでいるのです。
2018/07/14(土) 11:11:25 | URL | さ #- [ 編集 ]
Wikipedia(ウィキペディア)の人物ページなど、誰も信用していません。

稻 恭宏博士(稲 恭宏博士)の公式サイト http://yasuhiro-ina-dmsc.jp

でも、トップページに、Wikipedia(ウィキペディア)については、
最初に注意喚起、警告がなされています。

私の周りの老若男女も含め、少なくとも数年前から、
Wikipedia(ウィキペディア)の人物ページなど、誰も信用していません。
悪質劣等週刊誌の何の根拠も証拠もない誹謗中傷記事レベルにしか思われていません。

直上の『さ』氏のコメントは、
そのほとんどが上記の『桜花』氏の文章のコピペですが、
「彼らは非常にも、日本が滅ぶことを目論んでいるのです」の
「非常にも」は、「非情にも」の打ち間違いでしょう。

いずれにしても、直上の『さ』氏が、
「彼らがWikipediaに蔓延っている以上、
何百万、何千万もの人々に対する情報操作、洗脳はやむを得ないでしょう」
と心配されているほど、Wikipedia(ウィキペディア)などという、
所詮、ニートで、頭が足らないか脳みそが腐りきった精神異常者が落書きしている
誤字脱字だらけの下等極まりない駄文を信じる人など、ほとんどいません。

【JapaneseA】の日々の投稿(反日工作)記録
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/JapaneseA

管理者だという【アルトクール】の日々の投稿(反日工作)記録
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB

2018/07/15(日) 17:40:10 | URL | 憂国女子 #HYqIbOEI [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
【高田純】福島原子力発電所の行方[桜H23/3/15] 札幌医大の放射線防護学が専門の高田純教授が、福島県民の被曝の推定と防護方法を解説します。 ざっくばらんに言って『安全』。大したことないから安心して良いそうです。 &nbsp; 最悪事態を考えても、チェルノ...
2011/04/03(日) 03:07:50 | 日本核武装講座
前回までは放射線被曝には閾値が存在する、そこまでは安全である証拠を書きました。 &nbsp; 今回は何故そうなるのかを書きます。 &nbsp; &nbsp; 何らかの核種が体内に入り、細胞を被曝させる模式図です。 β線は平均して50万電子ボルトのエネルギ
2011/04/03(日) 03:09:20 | 日本核武装講座
大震災発生から早や3週間。指示命令系統が混乱して、未だに被災者の手に救援物資が届かないんだとか。真面目にやれ、コラ! 広い地域に災害が及んだにせよ、数日もあれば当座必要な物資を届けて当然。そうでなければ、生存者がむざむざ命を捨てることになる。普通の国な
2011/04/03(日) 08:34:14 | 愛国画報 from LA
人気ブログランキング ← 最初に、応援のクリックをお願い致します 菅首相が被災地視察=「最後の最後まで頑張る」 菅直人首相は2日午前、東日本大震災に伴う津波で甚大な被害を受けた岩手県陸前高田市を訪問した。首相は、陸上自衛隊の指揮所が置かれている...
2011/04/03(日) 09:28:38 | 近野滋之・民族主義者の警鐘
   花うさぎの「世迷い言」(27)   私財30億円投 じ 国際貢献 を 37年   売名行為 では こんな に 永 く 続かない ・外務省のHPに 「がんばれ日本! 世界は日本と共にある」(世界各地でのエピソード集) というコーナーがある。曰く「世界各地で,政府から市民まで...
2011/04/03(日) 09:29:24 | 花うさぎの「世界は腹黒い」
知る人ぞ知る、わが国は世界原発業界のスーパースター。原発施設の保有数なら、米仏日の順番だから銅メダル。でも100万kW級の大型原発の原子炉圧力容器が作れるのは、世界で唯一、日本製鋼所だけ。加圧器、冷却材ポンプなど大型機器の製造だって、東芝ーWH、日立ーGE、三
2011/04/03(日) 11:19:06 | 愛国画報 from LA
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現 福島県農産物は最高品質に!福島アンテナショップでお買い物!■動画「福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演」・数十倍の放射線は健康で長寿に・放射性物質の暫定基準値に科学的根拠は皆無より引用: ...
2011/04/03(日) 19:24:09 | ひこの「アルマアタからふくしまへ!草の根から日本を考える」
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓アンテナショップふくしま市場(東京都江戸川区東葛西9&#45;3&#45;3 イトーヨーカドー葛西店内1F) http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20110402&#45;00...
2011/04/04(月) 18:07:56 | B・BLUE
管内閣の無能な政治のお陰で、福島産野菜は出荷停止の措置が とられていない農作物までもが風評被害で販売が難しくなっております 管内閣打倒の為にも、我々は、福島産野菜をWEBで買おうではないか。 ...
2011/04/04(月) 22:59:27 | 政治の本質
&nbsp; http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20110402-00000043-nnn-soci &nbsp; 風評被害の食品、生産者が安全性訴え直売 日本テレビ系(NNN) &nbsp;4月2日(土)18時41分配信  福島第一原発事故の影響で、出荷制限されていないにもかかわらず
2011/04/05(火) 01:59:33 | 日本核武装講座
生理不順の解説しています。
2011/04/06(水) 21:21:13 | 生理不順 生理不順の原因と妊娠、不妊
白血球の減少について解説しています。
2011/04/10(日) 22:22:02 | 白血球の減少 白血球減少の症状と健康被害について
??ご近所大作戦??http://red.octoct.net/当社にて相談のあるサイトになります。【出会い系サイト詐欺、悪質出会い系サクラ被害のご相談】出会い系サイト詐欺とは、サクラと呼ばれる女性会員を使って男性会員を誘引し、実際に出会う機会が無いにも関わらず高額な利用料を
2013/12/01(日) 01:51:56 | ご近所大作戦/無料相談受付中・悪質出会い系,出会い系サクラ詐欺,詐欺被害,返金相談
copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.