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自衛権は主権の及ばない場所でも行使可能『パル判決書』

riyushirou3987 1 2005/ 8/11 1:37 [ No.7068 / 7604 ]


投稿者 :
deliciousicecoffee



>国家を奪と言うことは・・・国土の全てが日本のものになったんだ・・・人も土地も全てが含まれるんだよ・・・ここまで説明しないと理解できないの?

個人の土地財産は、国家が大韓帝国から大日本帝国に変わっても、そのまま個人の土地財産だった。



>日本が・・・中華人民共和国になったら大出世したことになるの?

ならない。
支那は最低ランクの国家に属する。


>ロシアなどに日本が侵略されたら侵略された日本で戦う・・これが自衛戦争・・・こんな基本も理解せずに論争するなよ。

ははーん。
どうも頓珍漢なことばかり言ってると思ったら、戦争をしている場所が「侵略」か「自衛」かの判断基準だと考えている訳だな?
しかし、それは大きな間違いだ。

――――――――――

 自衛の問題に関して、ケロッグ氏は次のように言明した。

 自衛権は、関係国の主権のもとにある領土の防衛だけに限られてはいない。そして本条約のもとにおいては、自衛権がどんな行為を含むかについては、各国みずから判断する特権を有する。かつ自衛権を行使した場合は、その自国の判断が世界の他の各国によって是認されないかもしれない、という危険を冒すものである。「合衆国は自ら判断しなければならない。・・・・・そしてそれが正当に防衛でない場合には、米国は世界の世論に対して責任を負うのである。単にそれだけのことである。」と。

東京裁判研究会編『パル判決書』、上巻、324~5Pより。



ホールの見解。

 自存権は、ある場合においては、友好国、または中立国に対する暴力行為を、正当化することがある。というのは、その国(即ち友好国または中立国)の位置及び資源からして、同国が敵国によって自己に危険を及ぼすまでに利用され得る場合、また敵国側が、その国をかように利用する意図をもっていることが明瞭である場合、さらにまたその国が無力であることによるか、もしくはその国の中にある一派と通謀するという方法によって、(敵国がその国を利用することに)成功する場合などである。

 国家は外国にある自国民を保護する権利を有する(同掲書、328P)。



 リビエは、この自衛権または自存権を次のように説明している。
 
 (中略)

 政府は、自国の安全のため、他の一国の権利を侵害する権利を与えられているし、且つある状況のもとにおいては侵害する義務を負うことさえある。これは必要止むを得ないという口実であり、国民的理由の適用である。これは妥当な口実である(同掲書、329P)。

――――――――――

と、いう訳で、朝鮮の開放戦争(=日本の自衛戦争)の過程で、戦略的に大連や旅順を攻略したのは「侵略」ではないのだよ。



>併合した以上・・何の言い訳にもならないよ。

併合は、日本と朝鮮の双方の利害が一致したから実現したに過ぎない。


>朝鮮内部での争い・・そんなことは関係ないよ・・・日・清で朝鮮を奪い合ったことは事実で・・日本が勝って朝鮮併合しただけだよ。
>負ければ朝鮮は中国のものだ。

全く違う。
日清戦争で日本が勝って、朝鮮は独立した。
15年後の併合は、15年後の状況下において、日本と朝鮮の双方の利害が一致したから実現したのだ。



>征韓論=併合論だよ・・如何して分けるの・・・同じだよ・・変なところで分けるから理解できなくなるんだよ。

征韓論は阻止された。
併合論は別であり、韓国を征伐しなくても可能。
併合論が現実味を持つようになったのは、1905年を過ぎてからであり、日本と韓国の双方から浮上したものだ。


>どんな理由を並べても・・他国を取ることは・・泥棒だよ。
>自衛のためなど・・言い訳で・・・説明にならないよ。
>何の合法性も無い。

他国を取ったんではない。
他国を大日本帝国にしたんだ。


>>よって、併合を謝罪する必要もなければ賠償する必要もない。

>君が・・いくらわめいても既に謝罪賠償したんだ・・残るのは朝鮮だけ。

ん?
南朝鮮のことを言ってるのか?
なら、賠償はしていないから、またまた君の間違い(嘘)。

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これは メッセージ 7066 riyushirou3987 さんに対する返信です

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