FC2ブログ
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
202003<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>202005


被爆国だからこその核武装。パール博士のヒロシマ《過ちは繰返さぬ》批判。悲惨さを口実に日本国民の生命・財産の保護を怠けるな!

Yahoo!掲示板
トップ > 生活と文化 > ニュース、時事問題 > 国内ニュース > 日本は核武装すべき?




目覚めよ!日本! 2005/ 6/ 8 21:52 [ No.3632 / 6463 ]

投稿者 :
deliciousicecoffee


1952年11月5日、パール博士は原爆慰霊碑に献花して黙祷を捧げた。その碑に刻まれた文字に目を止められ通訳のナイル君に何がかいてあるかと聴かれた。『安らかに眠って下さい。過ちは繰り返しませぬから』・・・博士は二度三度確かめた。その意味を理解するにつれ、博士の表情は厳しくなった。

 「この《過ちは繰返さぬ》という過ちは誰の行為をさしているのか。もちろん、日本人が日本人に謝っていることは明らかだ。それがどんな過ちなのか、わたくしは疑う。ここに祀ってあるのは原爆犠牲者の霊であり、その原爆を落した者は日本人でないことは明瞭である。落した者が責任の所在を明らかにして《二度と再びこの過ちは犯さぬ》というならうなずける。
 この過ちが、もし太平洋戦争を意味しているというなら、これまた日本の責任ではない。その戦争の種は西欧諸国が東洋侵略のために蒔いたものであることも明瞭だ。さらにアメリカは、ABCD包囲陣をつくり、日本を経済封鎖し、石油禁輸まで行って挑発した上、ハルノートを突きつけてきた。アメリカこそ開戦の責任者である。」

「東京裁判で何もかも日本が悪かったとする戦時宣伝のデマゴーグがこれほどまでに日本人の魂を奪ってしまったとは思わなかった。」

「東京裁判の影響は原子爆弾の被害よりも甚大だ。」

返信

これは メッセージ 1 dokudokuzombida さんに対する返信です





8月6日を前にして 2005/ 8/ 5 0:04 [ No.3848 / 6463 ]

投稿者 :
kanazawa_sanetoki2004


8月6日になると必ず変な奴が出てくるから先に言っておきましょう。

「広島の原爆資料館へ行ってどんな悲惨な事があったか見て来い。」
そういう奴が必ず出てくる。

残念だが既に行ってるんだよ。
見た上で「日本は核武装しなければならない。」と主張しているのです。


私が思うにあの原爆資料館こそ、世界に核拡散を焚きつけ、日本人に核アレルギーを植えつけている張本人だ。

あれはあまりにも日本人のセンスで展示されているのだ。
「ああ悲惨やな。お涙頂戴。」
お涙頂戴が何故か日本人に受けるんだなあ。
その結果、なんでもかんでも核は悪い。
エアコンの効いた部屋で、冷蔵庫で冷やしたビールを飲みながらテレビで高校野球観戦ですか?
その電気の1/3は核で作られているんですよ。

日本人は本来他人と争うのを嫌う民族なので、景気のいい事を言っていても戦う準備なんか碌にしていないのです。
旧海軍が怠けていたので本土爆撃等を許してしまったのです。
(怠けていたの意味はいろいろありますが、長くなるので止めます)
自分たちの努力が足りずにあの惨禍を招いてしまったのに、怠けていた結果をもってまた怠ける口実にするとはもっての他です。

外国人が資料館の展示を見れば。「こんな凄い兵器なら是非欲しい。」
「隣国がこんな凄い兵器を持つ前に我々が装備すべきだ。」
「我が国民を守るのには有力な手段だ。これさえ持てば口煩い隣の国を黙らせる事が出来る。」
そう考えない保障はどこにもありません。
その結果核拡散。

対して日本人には悲惨さをもってまた怠ける口実にし易い。

外国人には核拡散、日本人には核アレルギー。
元凶は原爆資料館の展示方法である。

ならばどうするか。
爆心から半径1km以内で生き残った人は少なからず居るわけです。
語り部の存在がその証明です。
なぜ生き残れたのかを追求して展示しなければいけません。
なぜ、70年間草木も生えないと言われた広島、長崎が早くも復興したのかを調べて展示しなければいけません。
このようにすれば生き残れる、このようにすれば復興出来る。
そう展示するのでなければ核兵器の価値は上がり続けるでしょう。

返信

これは メッセージ 1 dokudokuzombida さんに対する返信です

関連記事
コメント
コメント
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
copyright © 2020 Powered By FC2ブログ allrights reserved.